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世の中には文章にしてみたい材料は山ほどありますが、それを文章に、小説にするにはどうすればいいかという明確なノウハウはなかなか見つかりません。 そこで本書では、あえて具体的なパターンをテンプレートとして用意し、短時間で「読ませる・面白い」短編小説が書ける方法を提供しました。 前作は増刷を繰り返しましたが、ここで要望の多かった長編化への道として「肉付け」の章を追加して発行いたします。 小説執筆の具体的な方法を説く類書は極めて少なく、読者待望の書! (本書は2019/7/2に総合科学出版より刊行された書籍を電子化したものです)
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【電子限定特典】 電子書籍限定特典として、副業ライティングで使える「7つの付録」付き! ①失敗する前にチェック!NGワード集 ②ビジネスで使えるメールテンプレート ③セールスメルマガテンプレート ④ 知っておきたい取材のポイント ⑤5STEPウェブマーケティング ⑥ワンランク上のGoogle検索の使い方 ⑦37の感情リスト 副業ライティングは 「文章力」だけじゃ稼げない! ストレスがかからず 安定して稼ぐには「コツ」があった。 【今すぐ使える便利な「資料」付き!】 ●ライティングツール~キャッチコピー集 ○悩んだときに見る~書き出し言葉集 ●手元にあると便利なオノマトペ集(擬態語、擬音語) ○説得力アップに使える名言例 ●無料画像・イラストサイト集 ○迷わない・悩まないホームページサイトマップ ●案件応募メールテンプレート この本では、1 文字1 円(それ以下もある)で文章を書いても稼げない。せっかく高額講座でライティングを学んだのに、思っているような収入にたどりつけない。こうした昔の私と似たような悩みをお持ちの人へ向けて、私の実体験を整理して執筆させていただきました。 本書の中でも述べていますが、ライティングは始めるのに必要な資金が圧倒的に少なく、時間と場所の制限も少ない。他の副業では得られないメリットがあります。 しかし、メリットはデメリットを生み出しもします。参入しやすいので競合が多いことです。 そのため依頼主からすると常に買い手市場。激安単価の案件が増え、副業ライターはいくら書いても稼げない「負の循環」を味わうことになります。 でも、これっておかしくないでしょうか? ライターが使い捨てになっていないでしょうか? 都合良く使われているだけのツールになっていないでしょうか? 稼げないこと、おかしいと感じたこと。 この2 点を改善するため、テストを繰り返した結果が本書の内容です。 「おわりに」より
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●トヨタのかんばん方式をホワイトカラーの実務に応用した「タスク管理」術。 ●仕事を「見える化」する、ツール・フォーマットを100以上掲載。 ●リアルなオフィスでもオンラインでも、アナログでもデジタルでも、どんな状況でも応用可能。 ●業務の効率化、ムダ排除、事故防止、相互理解など、さまざまな効用がある。 ●急速に拡大するテレワーク下こそ、仕事の「見える化」が必要。テレワークでは、仕事の我流化が進む。組織として知恵・ノウハウを共有してレベルアップすることができず、個人の能力格差は広がる。より良い仕事のやり方やツールを共有し、チーム生産性を高めてほしい。 ●「見える化」は見えただけでは意味がなく、行動を変えさせることに意味がある。 「気づき」のきっかけにしてほしい。面倒だ、難しそう、と思ってもまずは体験してほしい。
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声が小さい、こもる、低い、早口、滑舌が悪い… 実は、声は何歳からでも劇的に変えられます。 プレゼン、スピーチ、営業、接客、オンライン、初対面、就活… 相手に信頼される! 場の空気が変わる! 500社超の研修実績、大手企業で続々採用!! 4万人の受講者満足度98%。 「声は生まれつきのもの」と諦めていませんか? 講師業、司会者、アナウンサー、ナレーター、役者、歌手、ヴォイストレーナーも習っている、今日から変われる「とっておきのコツ」。 「感動ヴォイス」とは、あなたが本来もっている「本当の声」のことをいいます。 さまざまな本や雑誌で、「話し方」をスキルアップする方法はたくさん紹介されていますが、私は何より重要なのが「声」だと思っています。 なぜ声が重要なのか。 それは、自分の「本当の声」が出るようになると、性格が前向きになるのはもちろん、自然に周りの人から信頼されるようになります。そして、面白いくらい仕事や人間関係がうまくいくようになります。 これが、人生の7割を声の研究に費やし、のべ4万人の方々の「本当の声」を引き出してきた私の結論です。 大量の情報が超高速で行きかう時代。 知識や情報を得たいだけなら、パソコンの前に座り、検索さえすれば無料でたくさんの情報を手にすることができます。 だから、今は正論だけ言っても、人を動かすことはできません。 リアルの中で、相手の心を震わせ、いかに強烈に惹きつけることができるかが勝負です。
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多数の有名企業の危機管理を多角的にサポートする企業危機管理のエキスパート企業が、悪質クレームや不当要求対応の膨大な実績を踏まえた、誰でも・どんな組織でも実践できる「顧客満足を損なわない」、負けない、クレーム・不当要求対応の「型」を伝授。
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●1日3つ、チャンスをノートに書く ●ノートに書いたチャンスを見返す 「ミーニング・ノート」で必要なのは、このシンプルな行動だけ。 これを続けると、 ・自分に起きる出来事(チャンス)に価値を見出す力=「意味づけ力」がアップする ・無理に目標を立てなくても、目の前で起きていることを捉えて、変化できる ・「ないもの」ではなく「あるもの」に豊かさを感じ、幸福感が高まる という生き方にシフトしていくことができます。 今は価値観が多様化して人生の選択肢が多く、時代の変化も早い。そんな中で、生き方やキャリアに対して迷いや不安を抱えている人が増えています。 このような先が見えにくい時代には、無理に目標を設定することや、ロールモデルを見つけて真似するやり方は通用しません。それよりも「今、目の前で起きている出来事に対してどう意味づけるか」という「意味づけ力」を育てていきましょう。 本書では、自分に起こる出来事からチャンスを探して、見出した価値をノートに書いていく方法を解説します。出来事に価値や可能性を見出せると、迷いや不安が消えていき、自分の進むべき方向が定まっていきます。このノートメソッドが「個人の時代を支える」セルフ・サポートツールとなることを期待します。 ▼目次 まえがき ■プロローグ ミーニング・ノート誕生の経緯 準備編 ■1章 ミーニング・ノートの考え方 ■2章 ミーニング・ノートの使い方 実践編 ■1章 5つのSTEPの流れ ■2章 STEP1:チャンス(出来事)を探して書く ■3章 STEP2:チャンスを「出来事+意味づけ」で書く ■4章 STEP3:チャンスのつながりを探す ■5章 STEP4:戦略ページでチャンスの使い道を考える ■6章 STEP5:マンスリーページで大きな流れを見る 応用編 ■第1章 ミーニング・ノートをもっと楽しむ! ■第2章 ミーニング・ノートを続けるヒント あとがき 付録 おすすめノート
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サントリー「伊右衛門」ほか、数々の名作CM・ヒット商品の裏に、 この「メモ」がありました。 ・仕事のスピードが追いつかない、 ・いきなり大勢の前で話さなければならなくなった、 ・まったくアイデアが出てこない、 ・チームの若い人が苦しい思いをしている、 そんなときに自分を救ってくれる「メモ術」が、本書を読むだけで、一生身につきます! 本書は、いま広告業界でオファーが絶えない気鋭のコピーライターが、 自身のハイパフォーマンスを支えている「メモ書き」について解説したもの。 著者は、この「メモ書き」で常時、数十もの案件を同時並行で進め、 期待以上の結果を出し続けている。 「型」となるのは、以下の3ポイント ・情報をシンプルにまとめて整理する「まとメモ」 ・クリエイティブ発想を引き出す「つくメモ」 ・人に伝えて心を動かす「つたメモ」 この3ポイントを中心に、著者の実際の「メモ」を交えながら、 打ち合わせをしているとき、ひとりアイデアや考えをまとめているとき、 誰かに説明・説得するとき、メモに何を書けばいいのか?を解説する。 また、この本では、著者と親交のある「メモの達人」である 作家・伊坂幸太郎氏との対談も掲載。 以下、「もくじ」より 【人生を変える14メソッド】 1 3つの「◯」:最もシンプルで強力。大切な気づきを与えてくれる小さな記号 2 矢印「→」:バラバラの情報に秩序を生み出す、超すっきり整理術 3 記号:たった3秒で、仕事の効率を3倍にする5つの武器 4 吹き出し:考えるスピードをグッと早める、考え方のレシピ 5 デジメモ検索:欲しい情報にたどり着く、必要なアイデアに出会えるメモ術 6 ハードルメモ:課題を生み出し、アイデアを生み出す、思考のハードル 7 マンガメモ:ビジュアルとセリフで、アイデアのゴールをつくるメソッド 8 ブラック三角メモ:不平不満から「隠れニーズ」を生み出す最強の三角形 9 ホワイト三角メモ:1時間で100のアイデアを生み出せる究極の三角形 10 つなぎメモ:こんがらがった情報から答えが見つかる、そのままプレゼンできる 11 あまのじゃくメモ:逆から考えて強いアイデアを生み出す、イタズラ思考術 12 『見出し』メモ:たった1秒で読みたい情報をつくる。人に伝わるメモ術 13 ズメモ:3つのズで、難しい情報もすっきり伝わる。バッチリわかる 14 スピーチメモ:書籍タイトルでスピーチがうまくなる、驚きのメモ術
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「地方だから勝てない」は、ただの言い訳ですよね。 富山県富山市で活躍する「地方企業専門税理士・三上拓真」がYouTubeの世界から書籍の世界に出てきました。 人口減少、人材不足、物価高、AIの進化──。 地方企業を取り巻く環境は、かつてないスピードで変化しています。 だからこそ今、必要なのは環境を嘆くことではなく、経営者自身が変わることです。 本書は、地方企業専門税理士として数多くの経営者に寄り添ってきた著者が、「地方だから勝てない」のではなく、「地方だからこそ勝てる」という視点から、会社を強くするための実践的な考え方をまとめた一冊です。 テーマは、数字・ブランド・人材・事業承継・AI・DXなど。 どれも特別な会社だけの話ではありません。 毎月の数字をどう見るか。 社員とどう向き合うか。 お客様から選ばれる会社になるには何が必要か。 AI時代に、地方企業は何を武器にすればいいのか。 日々の経営ですぐに実践できる考え方を、48の法則としてわかりやすく解説しています。 また本書は、税理士に向けたメッセージでもあります。 税金を計算するだけ。 決算書を説明するだけ。 それだけでは、経営者の本当の悩みは解決できません。 数字の先にある未来まで一緒に考え、会社の成長を支える存在になること。 それこそが、これからの時代に求められる税理士の役割です。 地方には、都会にはない強みがあります。 変化を恐れず学び続けること。 数字から経営を考えること。 そして、小さくても一歩踏み出し続けること。 その積み重ねが、地域に必要とされる「強い会社」をつくります。 地方企業の経営者はもちろん、税理士・会計事務所職員など、 中小企業の成長に関わるすべての方にお届けしたい一冊です。
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AIが当たり前になった今、若手社員には「AIを使えること」だけでなく、「AIを使って成果を出す力」が求められています。しかし現場では、AIに丸投げしてしまい自分で考えられなくなる、AIの答えをうのみにしてミスをするなど、新たな課題も生まれています。本書は、AIに振り回されず、仕事の力を伸ばすための「考え方」と「進め方」を、入社1年目のタイミングで身につけるための実践書です。仕事の目的のつかみ方、考える力の鍛え方、情報の扱い方、伝え方、段取り、信頼の築き方など、AI時代でも変わらない仕事の基本を7章で解説。さらに、すぐに実践できる49のワークを通して、AIを“丸投げする道具”ではなく“成長のトレーナー”として使いこなす力を養います。AIとともに働く時代に、3年後も必要とされる人材になるための一冊です。
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問い、迷い、立ち止まる――。AIが瞬時に答えを返す時代に、そんな「問いを持つ力」がますます必要となってきました。AIは正確な情報を整理し、提案してくれる優れた存在。しかし、どの答えを選び、どう行動するかを決めるのは私たち自身。浅い問いには浅い答え、深い問いには深い洞察――。問いの質が、そのまま思考の質を決めていきます。AIを「先生」ではなく「共鳴するパートナー」として扱い、返ってきた答えを鵜呑みにせず、「本当にそうかな?」と問い直すことで、自分の軸が磨かれ、思考は自由に広がっていくのです。“質問力”とは、AI時代における人間の主導権そのもの。本書は情報に流されず、自分の感覚と判断で進むための一冊です。
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AI時代こそ、テレアポ力は一生の武器になる! 電話が苦手でもOK!テレアポができる人は会社でも大事にされるし、起業でもテレアポ術は役立つ。ゼロ成果から月1000万円を生んだ著者が、テレアポ必勝のコツを公開。決裁権者にアポをとる話し方、アポ後のフォロー、契約につなげる「詰め直し電話」など、すぐに実践できるヒントが満載。実際のテレアポトーク集も数多く掲載。また、断られても折れないマインドセットも紹介する。 目次(要約) テレアポを極めたら一生ごはんが食べられる ■はじめに 成果ゼロから、月一千万円の利益を生むまで… ●失敗続きでも大丈夫。逆転のチャンスはある ●「電話が苦手な人」ほどメソッドの効果を実感しやすい ●同僚が次々と辞めるなかで ●なぜ僕は、カレーを食べながら泣いたのか ●テレアポ成功率0%から抜け出せたワケ プロローグ【テレアポの醍醐味】「テレアポ」を制する者は人生を制する ■テレアポは「未来をつかむチャンス」 ●「君、ウチで働いてみないか」も夢じゃない ●テレアポができる人はどの会社でも大事にされる ●学歴・経験に関係なく、誰でも成果をあげられる ●テレアポは〝確率論〟でうまくいく ★コラム 「コミュ障だからテレアポができない」はウソ 第1章【準備編】 事前準備が10割! アポ獲得率を上げる5つのステップ ■あなたは「武器」を持たずに最前線に向かいますか? ■【ステップ1】 自社の商品・サービスを理解する ●「実は弱点も……」と言える営業が信頼を勝ち得る ■【ステップ2】 テレアポリストを作成する ●企業情報の収集方法は? ●結果を出すテレアポリストはこうつくる ●テレアポリストはがんばりが詰まった通知表 ■【ステップ3】 テレアポトークを作成する ■【ステップ4】 テレアポトークの練習をする ●テレアポ成功は声と姿勢で決まる ■【ステップ5】 テレアポの環境を整える ●テレアポではネクタイを外す ●環境づくりに不要なアイテムとおすすめアイテム ●競い合い、高め合うチーム戦術 ★コラム バンドマン、夢追い人はめちゃめちゃアポを取る 第2章【実践編】 決裁権者とつながるトークポイントはたった1つ ■テレアポ成功のカギは「決裁権者」をつかまえること ●テッペンから攻める! 「段階式テレアポ」のすすめ ●決裁権者につなげるトークポイントはたった1つ ●決裁権者につながらない場合のトーク ■社長に届く! 本気のテレアポトーク ●丁寧すぎる言葉遣いはマイナス!? ●トップは時間がない。3分トークの切り出し方 ●「3分トーク」が通じないときの切り札 ●社長だけに効く魔法の言葉がある ●社長から「なんでかけてきたの?」と言われたら絶好のチャンス ■「お断りフレーズ」への鉄板切り返しトーク ●断られたときの再トライ方法 ●社長が資料を読んでいた/読んでいなかった場合 ■テレアポ「成功のゴールデンタイム」は月曜の午前中 ●ゴールデンタイムで〝元気のある企業〟を見極める ■アポ獲得率を上げるテクニック ●社長に「ご都合のいい日を教えてください」はNG ●「何月何日」「何曜日」「何時」までこちらから指定する ●1週間以内の日程を指定する ●忙しい社長からスマホの番号を聞く方法 ●「オンライン商談」の提案でアポを取る ●アポ取り直後に契約率を上げる質問をする ■テレアポを即成功に導く「2つの裏ワザ」と「4つの習慣」 ●仕事のパフォーマンスを最大化する習慣 ■フィードバックでテレアポトークはどんどん実用的になる ■商品・サービスに「人間力」をつける ★コラム コミュ力に自信のある人はテレアポに不向き!? 第3章【アポ後~クロージング編】 テレアポの成功を契約につなげる方法 ■原則は「テレアポ+クロージング」をセットで行う ■商談前の事前準備①――「詰め直し電話」 ●「詰め直し電話」の3つの質問 ●上級者は悩みや課題の仮説を立てて「詰め直し電話」をする ●見込みがないとわかったら、アポ撤回もあり ■商談前の事前準備②――「情報の再収集」 ■「遠慮なく断ってください」と言える営業マンになる ■訪問後はクロージングにつなげる「営業議事録」をつくる ●訪問した企業の様子を克明に記す ●気づく人になると営業はうまくいく ■結果が出る人は、仲間と学んでいる ★コラム オンラインアポはテレアポの“きっかけ作り”として活用 第4章 メンタルで勝つ! 成果を出し続ける5つのテレアポ思考 ■断られても折れない“テレアポ思考” ●テレアポ思考1 断られてもあなたのせいではない ●テレアポ思考2 「相手に迷惑」は勝手な思い込み ●テレアポ思考3 「完璧主義」はテレアポの敵 ●テレアポ思考4 「売りたい!」気持ちは二の次 ●テレアポ思考5 自分の考え方や行動を分析する ■付録 テレアポ成功メソッド
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実は、資料やプレゼンに「時間をかけず」に「結果を出し続ける」人は、皆がおろそかにしている“基本”を大切にしているんです――本書は今までにない大全として、「資料作成」「プレゼンテーション」「クロージング」という一連のプロセスのなかで、必須と言える基本スキルを81項目に厳選し、豊富な図解とともに丁寧に解説しています。「資料にダメ出しされるばかりで、どう工夫すればいいかわからない……」「プレゼンに自信が持てず、聞き手を惹きつけられる進行ができない……」「相手を納得させるグラフの作り方がわからない……」「本来の業務が忙しくて、そもそも資料を準備する時間がない……」「企画やアイデアを提案しても、クロージングができず決定に至らない……」もし、このような悩みを抱えているのであれば、ぜひ本書をお読みください。この1冊で、あなたの提案や企画、アイデアが実現すること間違いなし!!
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リーマンショック直後の2008年に、人事評価制度サービスを提供する株式会社あしたのチームをたった一人で起業。それから約10年、2019年3月現在では2,000社を超える企業が、同社の提供する人事評価制度サービスを導入し、業績も前年比2倍ペースで成長を続けている。さらに最近は、人事評価制度だけでなく、同社の経営手法やチームのあり方に注目し、それらを自社の経営に取り入れる企業も増えているという。本書では、そんな今注目の急成長企業である株式会社あしたのチームのトップが、独自のチームマネジメント術を初公開するもの。 ●メンバーの目線を合わせる「5バリュー浸透術」 ●チームが一丸となる「メンバーとの約束宣言術」 ●会議の生産性が劇的に高まる「脳内リハーサル術」 ●チェック力を高める「週次チーム会議術」 ●オリジナルの貢献につながる「二毛作発想術」……4倍速で目標を達成するための16の「術」を、悩めるチームリーダーに伝授する! ※解説「なぜ今、『スピード経営』が求められているのか」田中道昭氏(立教大学ビジネススクール教授)
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トヨタ、キヤノン、セブンイレブン等、勝ち組企業に共通する条件がある。それは、「ロードマップ」を持っているということだ。ロードマップとは「未来予想図」。つまり、経営、事業、商品・技術開発、人財育成といった様々なビジネスシーンにおいて、未来を描き、それを実現するための明確な予想図を持った企業だけが生き残っていけるのである。本書はそのロードマップの作成・活用についての、恐らくは初めての解説書。戦略立案の基本から、実際のロードマップ策定、その組織への浸透方法までを詳しく説明する。経営者から未来を担う若手社員まで、すべてのビジネスパーソンにぜひ読んで欲しい一冊。
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日本企業から「世界を制するビッグビジネス」が生まれなくなって久しい。実際、「既存事業がジリ貧なので新しいことを始めないとまずい、なのに始められない。始めても大きく育たない……」という話はよく耳にする。そうしたなか、株式会社ドリームインキュベータは、この10年近く、事業創造型のプロジェクトを多数手掛けてきた。その中でつかんだ「ビジネスプロデュース」という方法論を、はじめて明らかにしたのが本書である。ビジネスプロデュースとは、「社会的課題を取り込み、それを解決する形での構想を描き、その実現に向けた仲間づくりをして連携していく。それによって数百億、数千億円規模の事業を創出していく」というものである。本書では、その進め方、注意点を五つのステップ(構想、戦略、連携、ルールづくり、実行)に分けて解説。さらに、ビジネスプロデュースを疑似体験できる、大手ハウスメーカーの経営企画室長を主人公にした架空ストーリーも収録した。冒頭のような課題を抱えている経営幹部・ミドル層は特に必読。
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情報化社会となった現代では価値観は驚くほど多様化しており、既存の問題を型どおりに解決できることの価値はどんどんと下がっています。現代に生きる私たちが、仕事や生活の中で本当に解かなくてはならないのは「誰も解いたことのない新しい問題」です。そのためには、論理的に、数学的に一歩一歩正解に近づいていく「問題解決能力」が、文系・理系を問わず必須の力となります。本書は、東大→JAXAを経て、現在は予約ですぐに授業枠が埋まってしまう人気数学塾を経営している著者が、面白くて役に立つ数学テクニックを厳選して紹介する一冊!
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noteでも大人気! 米マイクロソフトのエンジニアが放つ最前線の仕事術 頭が先、手は後。一流の仕事のカギは順序にある。 ――楠木建(経営学者) 知的生産へのリスペクトがイノベーションの源泉だ。 ――落合陽一(メディアアーティスト) 「怠惰であれ!」「早く失敗せよ」―― 米マイクロソフトの現役ソフトウェアエンジニアの著者が、超巨大クラウドの開発の最前線で学んだ思考法とは? “三流プログラマ”でもできた〈生産性爆上がり〉の技術! ・試行錯誤は「悪」。“基礎の理解”に時間をかける ・より少ない時間で価値を最大化する考え方とは? ・「準備」と「持ち帰り」をやめて、その場で解決する ・マルチタスクは生産性が最低なのでやらない ・“脳の負荷を減らす”コミュニケーションの極意 ・コントリビュート文化で「感謝」の好循環を生む……etc. 仕事と人生を「自分の手でコントロールする」最高のスキルがここに!
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【内容紹介】 営業にとって必要な基本スキルを、マナー・アポ取り・トーク・クロージングなど10章構成、100の法則で読みやすくまとめた1冊。新人から指導者まで幅広くお使いいただけます。 円高や長引くコロナの影響のため多くの会社が苦戦を強いられています。 成績のいい営業スタッフは減り、売れずに精神的に悩んでいる営業スタッフが多くなっているのです。今苦悩している営業スタッフに今一番必要なのは小難しい理論はなく、ズバリ“すぐ結果がでるスキル”だと考えています。 営業へのモチベーションが上がらない時、落ち込んでいるとき「1つのスキルからヒントをもらい風向きが変わった」という経験があると思います。 なにげないスキルのヒントによってどん底から立ち上がり、そこからよい循環が始まることもあるのです。ダメ営業スタッフ時代の私も一つのスキルから、どん底から抜け出したという経験したものです。どんなに見積書を出しても決まらない私に対して、トップ営業スタッフの先輩が「見積書は最後に出さないと決まらないよ」と教えてくれました。 この1つのスキルによって何倍も契約率が上がったのです。 本書は苦戦している営業スタッフのスキルが上がり、そして結果を出してもらうための本です。「ずっとノルマを達成できず、あとがない・・・」といった状態だとしてもこの本をパッと見ていただくだけでチャンスをつかめます。 営業スタッフはもちろんのこと、マネジャーが1つのスキルを見て部下のアドバイスやミーティングのネタにする、といった使い方もできます。 【目次】 第1章 営業の基本・マナー 第2章 初対面・アポイント取得のスキル 第3章 お客様の気持ちをつかむ営業トークのスキル 第4章 商談をスムーズに進めるためのスキル 第5章 確実に契約に導くクロージングのスキル 第6章 アフターフォロー・紹介のスキル 第7章 営業を効率化するための営業ツールのスキル 第8章 クレーム・トラブルをチャンスに変えるスキル 第9章 リモート営業のスキル 第10章 メンタルタフネス・モチベーションアップのコツ
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【内容紹介】 在宅勤務やテレワークで、「コミュニケーションのあり方」と「メールの量」が変わってきました。今までは口頭で済んでいた報告・連絡・相談の多くが、メールに切り替わったため、「大量のメールが来るようになった」「部下の仕事の進捗が見えない」など、新しい課題が見えてきています。 しかし、これらの課題は、すべてメールの活用しだいで解決することができます。それ以前に、自分では問題ないと思っているメールも、指摘されないだけで失敗をしていたり、相手を不快にさせていたりする可能性があります。 メールについては多くの人が誰からも教わらず、見よう見まねで使用しています。メールの失敗は不注意が原因であることが多く、ポイントを押さえてチェックすれば減らすことができます。 本書は、時間短縮・効率化もでき、コミュニケーションに失敗しないためのメールの書き方を解説する書です。 【目次】 第1章 書き方送り方の基本を押さえる 第2章 受け方・返し方の基本を押さえる 第3章 目的に対し効果的にする 第4章 効率化の工夫をする 第5章 全般の悩みを解決する
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【内容紹介】 グローバル化が進み、世界的に女性管理職が増えてきています。とりわけSDGsに向けた取り組みの一つとして女性活躍は重要なテーマであり、従来女性管理職が少なかった日本においても人的資本経営が主張されるようになり、喫緊のテーマとされています。1986年に「男女雇用機会均等法」が施行されて37年、2016年に「女性活躍推進法」が施行されて7年が過ぎました。しかし、中で実際に働く人からすれば、過渡期というのは理想と現実のギャップで苦しみがちなもの。悩みが尽きないのが実際のところではないでしょうか。厚生労働省の令和2年度の調査によると、女性管理職(課長級以上)の比率は12.4%にとどまっています。各企業で女性管理職登用機会の拡充を図ろうと取り組んでいるものの、引き受ける側からすると、 「管理職ってハードなのでは?」 「男性や年上の部下とどう接したらいいの?」 「女性同士でも、上司と部下の関係になったら難しそう」 「子育てや家事との両立はどうしたらいいの?」 などの不安から、躊躇してしまう人も多そうです。 では、どう対処したらよいのでしょう? 大変さだけではない、管理職のやりがいって何なのでしょう? 本書では、女性管理職歴18年、ワーキングマザー歴30年の著者が、自身の経験を活かし、そうした悩める女性管理職の気持ちに寄り添ってアドバイスをしていきます。 まず、第1部で歴史的な経緯と自身の経験の振り返りをし、第2部で60の「あるある」な悩みを取り上げ、それについての考え方を示していきます。真っ只中にいると見えにくいものを、振り返るとどう見えるのか。そうした視点を持つことで、大変なことも、未来への希望に変わる。そんな体験ができる一冊です。 【目次】 はじめに 第1部 女性管理職の時代がやってきた! 第1章 女性管理職、やりがいを持って頑張れるの? 1 一般職と見え鵜世界の違い 2 仕事人、どうせやるなら極めよう 3 時代がキャリアを後押ししてくれる(女性活躍のための法律や制度変遷) 4 人的資本開示への関心の高まりとESG 第2章 いくみはどうやって歩んできたの? 1 新卒時は就活に苦労・中小企業の事務員として何とか一歩を踏み出す 2 結婚・夫の転勤・出産で転職ままならず、非正規雇用で8年間 3 40歳で正社員復帰、小学生の子供をかかえながらも奮闘 4 必死にやってきて2年後、管理職に登用される 5 管理職6年後部長職昇進、11年後事業本部長就任・部下100名超の部門責任者となる 6 定年再雇用でも管理職継続 第2部 女性管理職のお悩みにお答えします! 第3章 女性管理職の悩みあるある・職場編 1 管理職は大変! 心が持たない… 2 コミュニケーションの悩み 3 ビジネススキルの悩み 第4章 女性管理職の悩みあるある・プライベート編 1 仕事人と家庭人 どうバランスを取ればいいの? 2 子は親の背中を見て育つって本当? 3 プライベートの過ごし方オススメ 第5章 女性管理職の悩みあるある・生き方編 1 キャリア継続の悩み 2 生き方の悩み 第6章 人生100年時代、生涯活き活きと過ごすことが長寿の秘訣 おわりに 参考図書
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フェイスブックを最初期から支えた大物投資家。 テスラ、ユーチューブ、リンクトインなどの名だたる起業家を輩出したペイパルの伝説的共同創業者。 ドナルド・トランプを意のままに操り、「影の米大統領」(ポリティコ誌)とささやかれる政策アドバイザー。 スタンフォード大学を震撼させた自由至上主義哲学者。 そして、シリコンバレーの頂点を極めながら、誰よりもシリコンバレーに絶望している男――。 ジョブズ、ザッカーバーグを超える無敵の男、その全戦略と破壊的思考にせまる初の本! ・なぜ彼は革命的決済サービス「ペイパル」を成功させることができたのか? ・なぜ「ユーチューブ」「テスラ」「リンクトイン」などの名だたる創業者を輩出できたのか? ・なぜ「フェイスブック」の可能性をいち早く見抜けたのか? ・CIAやFBIを顧客にもつ謎のデータ企業「パランティア」を創業した理由とは? ・トランプを支持し、テクノロジー政策顧問を引き受けた真の狙いとは? ・なぜ世界に「自由」と「テクノロジー」が必要なのか? ・なぜシリコンバレーの頂点を極めながら、シリコンバレーにイラ立ちつづけるのか? 「ピーター・ティールほど常識にとらわれない思考ができる人間はめったにいない」 ――イーロン・マスク(テスラモーターズ、スペースX共同創業者。ニューヨーカー誌より) 「彼のそばにいると、『自分ももっと賢くならなきゃ』と誰もが思う」 ――マーク・アンドリーセン(ネットスケープ共同創業者、投資家。フォーブス誌より) 「ピーター・ティールは逆張り屋です。で、逆張り屋は大抵まちがっています」 ――ジェフ・ベゾス(アマゾン共同創業者。トランプ支持を表明したティールを批判して) 「僕たちの取締役ピーター・ティールは、トランプ政権の顧問でもあります。そのことでご批判をいただいていますが、フェイスブックが多様性をモットーとする企業であろうとするなら、多様な政治観をも許容すべきなのです。それが僕の信念です」 ――マーク・ザッカーバーグ(フェイスブック共同創業者) はじめに――iPhoneはイノベーションではない 第1章 はじまりの地、スタンフォード大学 第2章 「競争する負け犬」になるな――挫折からのペイパル創業 第3章 常識はずれの起業・経営戦略――ペイパル、パランティアはなぜ成功したのか 第4章 持論を発信する――『ゼロ・トゥ・ワン』と『多様性の神話』スキャンダル 第5章 成功のカギは「逆張り思考」――スタートアップの10ルール 第6章 ティールの投資術――なぜ彼の投資は成功するのか 第7章 テクノロジーを権力から解放せよ――ティールのリバタリアン思想 第8章 影のアメリカ大統領?――トランプ政権を操る 第9章 ティールの未来戦略――教育、宇宙、長寿に賭ける おわりに――テクノロジーがひらく自由な未来へ ピーター・ティールがシリコンバレーを離れる日――訳者あとがき 原注
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上司や後輩、親しい人からのまさかのひと言に、 関係を壊さずに笑顔でチクリと返す方法! みなさんは、いきなり嫌なことを言われたとき、どうしていますか? 「上手にかわしたいけど、できない」 多くの人が、そう思って悩んでいるのではないでしょうか。 嫌なことを言われると、気分が悪いですよね? 相手に悪気があろうがなかろうが、ムカっとしてイラっときます。 傷つくことを言われれば、心が折れそうになります。 たいていは顔に出て無言になるか、カッとなって攻撃的になるかのどちらかです。 「このーっ! と心で叫んでみても、自分の立場を考えると黙ってしまう」 「許せなくて、つい売り言葉に買い言葉のようになってしまう」 「後からくやしさがこみ上げて、言い返せなかったことをすごく後悔する」 そんな声を、たくさん聞きます。 二度と会わない相手ならまだしも、日々顔を合わせる職場の上司や先輩、取引先、 学生時代の先輩後輩、友人、近所の人、ママ友、生涯つき合いが発生する親戚とは、波風を立たせず上手につき合っていくほうがいいのはわかっています。 ですが、そのために嫌なことを言われてもがまんしてばかりでは、 いつまでも嫌な気持ちのままです。 またはカッとなっても、相手との関係はよい方向には向かいません。 場合によっては、人と会うのが怖くなってしまうことにも繋がります。 残念ながら、嫌なことを言ってくる人は本当に多くいます。 世の中は、ストレスだらけ。日々、心の戦いをしているようなものです。 本書は、そんなストレス戦士たちに、自分を守ってもらうためのものです。 突然の嫌な言葉にも慌てることなく上手にかわし、 チクリと返してすっきりする術を伝えていきます。
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本書は、日々の報告・連絡・相談やメール、コミュニケーションなど、仕事上の“やりとり”を効率化するための本です。 毎日残業が続き、「頑張っているのに早く帰れるようにならない」と悩んでいる人のなかには、「いくら“仕事をさばく力”を高めたところで限界がある」と考えている人も多いことでしょう。 複数の人が関係する仕事は、誰か一人が先送りしてしまうと、とたんにスピードが落ちてしまいます。つまり、自分一人が頑張るだけでは、仕事が速くなることはないのです。逆にいえば、仕事における“やりとり”の仕方を少し変えるだけで、仕事は劇的に速くなるということ。 本書では、報連相やメール、社内外の人への応対、上司や部下、同僚を動かして仕事のスピードを上げるための伝え方など、さまざまな“無駄なやりとり”を効率化して、仕事の効率を上げるためのノウハウを紹介していきます。
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「何から書いていいのかわからない」「どう書けば伝わるのかわからない」という、文章に関する悩みを解決するコツが満載! 企画書、提案書、メール、エントリーシート、SNS……。仕事でも、プライベートでも短い文章を書く機会は多いもの。しかし、限られた字数のなかで読み手に伝わる文章を書くのはなかなか難しいものです。また、SNSが発達するにつれ、炎上、クレーム、批判を恐れるあまり、あえて言いたいことをぼかし、曖昧に伝える文章も増えています。こういった迷いが生じると、文章は長くなり、どんどん伝わりにくくなってしまいます。 本書は、博報堂でスピーチライター、コピーライターとして活躍するかたわら、大学などで「言葉の持つ力」について教えている、言葉のスペシャリストが、短くても伝わる、そして読み手に「面白い!」と思わせる文章の書き方を、ていねいに解説していきます。
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本書は複雑な表計算や関数、マクロなど、高度な知識を解説する専門書ではありません。 数字や文字の入力、コピペ、セルのサイズ調整、罫線を引く、書式を設定する、つくった資料を印刷する……。 このような、エクセルで仕事をする際に必ず発生する、さまざまな付帯作業、単純作業を劇的にラクにして、仕事のスピードを上げるための「ビジネス書」です。 ですから、エクセルに対する苦手意識がぬぐえない人、日常的にエクセル作業は発生するけれど高度な機能は使わないという人にも十分活用していただけます。 リストや名簿づくり、表計算、グラフや集計表の作成、データ入力など、エクセルにはさまざまな種類の作業がありますが、こういった作業を効率化するためのはじめの一歩は、「キーボードで文字を入力したあとに、マウスに手を持っていき、セルに変更を加える」といった、これまであたり前にやっていた動作を見直すことです。 エクセルにはさまざまなショートカットキーが用意されており、マウスを使わずほぼキーボードだけで操作できるようになっています。 ただ、その数は優に100を超えますので、すべて覚えるのは現実的ではありません。 そこで本書では、なかでも使用頻度と時短効果の高いものを厳選して紹介します。もちろん、誰でも簡単に使える関数を使ったワザや、データをより効率的に扱うテクニックなど、ショートカットキー以外のノウハウも満載です。 本書で紹介する「ワザ」を使えば、時間をかけて仕事のスキルや能力を上げなくても、短期間で仕事を劇的に速く終わらせることができるようになります。 なお、本書ではビジネスパーソンの仕事に直接役立つよう、できるかぎり実際の仕事で使えるワザを、それが活用できるビジネスシーンとともに紹介しています。 ※本書はExcel2016の情報をもとに解説しています。
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30秒あれば、あなたの仕事に革命が起きる。 私はこれまで仕事などを通じて、5000人を超える人と接してきました。その中でビジネスの第一線で活躍し続け、周りから一歩も二歩も抜きん出ている「超一流」の経営者やトップクリエイター、ビジネスパーソンをつぶさに観察すると、「ある共通する法則」があることに気づいたのです。 それは、短時間で考え方や視点を変え、すぐ行動するということ。 あなたがもし、仕事ができない、うまくいかないと悩んでいるのならば、それはこのすぐ行動する、ちょっとしたコツを知らないからです。そのコツを知らないばかりに、あなたは損をしていることになります。 「今すぐ」やる人か、時間をかけて「悩んで」終わる人か。 この差で、あなたの仕事や人生はまったく違ったものになるのです。(「はじめに」より) もっと「仕事が速い自分」「頭の回転が速い自分」に変わる! こんな方法あったんだ! ・頭の中のごちゃごちゃもスッキリできる「3ステップシート」 ・一瞬で伝わるプレゼンは「ワンスライド、ワンメッセージ」が大原則 ・停滞したチームの温度を1度上げるマジッククエスチョン ・アイデアがどんどん湧き出す「インターバルシンキング法」・・・etc. 誰でもマネできる!劇的に効率がアップする超速仕事術
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「仕事がなかなか終わらない」「集中力が続かない」「探し物が多い」……。 本書は、こんなビジネスパーソンの悩みを解決するための、パソコンの「時短ワザ」を紹介します。 本書で紹介する、数々の「ワザ」は、マウスを使わずPCを操作するための「ショートカットキー」を始め、お使いのパソコンの動作を劇的に速くする「設定」に関する知識、PC内の探し物をなくす「整理術」、必要な情報に最短でたどり着くための「検索技術」など多岐に渡ります。 本書で紹介する「ワザ」を使えば、時間をかけて仕事のスキルや能力を上げなくても、短期間で仕事を劇的に速く終わらせることができるようになります。なお、本書ではビジネスパーソンの仕事に直接役立つよう、できるかぎり実際の仕事で使えるワザを、それが活用できるビジネスシーンとともに紹介しています。 ※本書はWindows8.1以降に対応しています。
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営業の着眼点さえ知っていれば、誰でもトップセールスになれる! 飛び込む前に営業をかけるべき会社かどうかを見抜けば、 ムダな訪問がなくなります。 相手がどんな言葉に響くかがわかれば、 的外れのアプローチをしなくなります。 自動販売機、社長の車、入り口のドア、トイレ、薬箱、本棚、カレンダー……。 トップセールスは、こうしたモノから お客さまのことをとことん見抜いてから、 効率的に営業をしているのです。 本書では、5万社に営業をしてきた著者が。 これまで誰も教えてくれなかった飛び込み営業の超具体的なテクニックを紹介。 「営業に向いていないのかも……」 「頑張っても数字が伸びない!」 この本には、そんな営業マンの悩みを解決するヒントが詰まっています!
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どんな環境に置かれても、常に最高のパフォーマンスを発揮したい ビジネスパーソンのための「頭」と「心」の整理術! たとえば、急な異動や組織変更、転職などで働く環境が変わったときに、 いきなり結果を出せる人と、環境の変化に戸惑って なかなかパフォーマンスを発揮できない人に分かれます。 また、そこまでの大きな環境の変化ではないにしても、 「オフィスが騒がしい」「上司の説教がいちいち細かい」 「部下がなんでもかんでも質問してくる」というような日常の一場面で、 それをストレスに感じて集中できない人と、 まったく気にせずに淡々とパフォーマンスを発揮できる人に分かれます。 突き抜けた結果を出す人は、周りの環境に振り回されません。 自分を見失わず、常に自分のやるべきことをやります。 どうしたらその安定したメンタルをつくれるのでしょうか。 本書ではその 「絶対にぶれない集中力のつくり方」を、医学的な見地から伝授 していきます。 どんな環境下でも常に最高のパフォーマンスを発揮するための 「集中力の整え方」を、本書で身につけましょう!
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ディズニーランドのキャストの9割はアルバイト、 つまり普通の学生や主婦、フリーターです。 しかもその半分が1年で入れ替わります。 しかし、ディズニーでは、すべてのキャストが、自ら考え、動き、 いきいき働いており、「奇跡の接客」「感動のサービス」などといわれる ディズニーのおもてなしを実現しています。 じつは、これを実現しているのは「個」の力ではありません。 そんな状況にも関わらず、 顧客を満足させるサービスを実現しているのは、「マニュアル」や「仕組み」の力なのです。本書はそんな ディズニーの仕組みを自分の組織に導入するための方法をマンガで解説します。
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どんな人でも成功できる! 元暴走族から、美容業界のトップ営業マンに駆け上がった著者が教える、誰でも簡単に結果を出せる成功法則。 学歴なし・スキルなし・人脈なしから、並み居るエリートを置き去りにし、業界水準の10倍にあたる年間4億円を売り上げるようになった秘密を余すところなく公開します。普通の人がエリートに勝ち、成功を手にするために必要なのは、小難しいスキルや勉強法ではなく、行動の「量」を増やすこと。本書では、あなたの行動力を10倍にし、最短距離で成功へと駆け上がるためのノウハウばかりを凝縮しました。
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『死ぬ気で働いたあとの世界を君は見たくないか!?』著者による3作目。 本作のテーマは、著者が生保営業の門を叩いたときから、現在に至るまで20数年間磨き続けてきた「営業力」。 著者は、1989年、世界有数のフィナンシャルグループを母体とする外資系生保に入社し、ケタ外れの実績を挙げ、「No.1マネジャー」「伝説の支社長」の称号を得てきた。 ケタ外れの実績を出せたその理由は、営業マンとして「死ぬ気で働く」姿勢、そして「お客様の心を動かす話法」にあった。 本書では、営業マンとしての心構えと「警戒心を解く話法」「イニシアティブを握る話法」「本音を引き出す聞き方」などの顧客心理に基づいた実践的なアプローチ法を、事例とともに解説。 いずれも、MDRT(Million Dollar Round Tableの略、世界79の国と地域でトップ6%が資格を有する卓越した生保のプロによる世界的な組織)会員を含め、これまで育て上げてきた延べ3000人のトップセールスマンに伝えてきた「選ばれるため」のノウハウである。 これまでの著作同様に、愛がありながらもストイックで辛口な独特の物言いで、いまひとつ「死ぬ気で働き切れていない」営業マンに勇気と自信を与える1冊。
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「なかなか思うように部下やチームが動いてくれない」 「自分にはリーダーが向いていないのでは?」 などと思われている上司・リーダーの方は多いのでは? 本書は、8割の「できない人」を「できる人」に短期間で変えると経営者、 現場のリーダー層からおおきな支持を集める、日本の行動科学 マネジメントの第一人者石田淳氏の『教える技術』の第2弾! 10万部を突破しベストセラーとなった『教える技術』の<チーム編>。 部下一人ひとりに対する「教え方」はわかったけど、チームにはどう対応したら いいのかを、やさしく丁寧に伝える。 「報・連・相を戦略的に使うには」「ショートミーティング」「会議の仕方」 「リーダーの聞く技術・話す技術」など、今日から使えて、いますぐ役に立つ 45のメソッド。 「いつ・どこで・誰が」やってもできて、どんなメンバーにも使えるワザが満載。 あなたの組織が自発的に動くチームに変わる! 「行動」を変えれば、人が変わり、会社も変わることを実感できる本。
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※本書は2009年に発行された書籍の電子版になります。 【業務システム開発のNo.1取扱説明書!】 SEの仕事の成否を分けるのは、コミュニケーションとマネジメントだった! 業務システム開発の本質は「人」にあるということをいち早く見抜き、20年以上にわたって開発プロジェクトを次々に成功させてきた著者が、その成功の秘密を公開する、SE必読の書。続編『SEの教科書2』とあわせて改訂・再校正した完全版。 ■こんな方におすすめ ・これからSEになろうと考えている大学生 ・SEに転職しようと考えている人 ・SEになりたての人 ・SEとして楽しく仕事をしていきたい人 ■目次 ●第一部 成功するSEの考え方、仕事の進め方 第1章 SEの仕事は「人」が9割 第2章 失敗の原因はコミュニケーション不足 第3章 マネジメントが成否の鍵 第4章 コミュニケーション重視の会議術【準備編】 第5章 コミュニケーション重視の会議術【実践編】 第6章 プロジェクト初期段階の仕事術 第7章 成果物作成の仕事術 第8章 顧客業務分析の仕事術 第9章 設計・実装・テストの仕事術 第10章 プロジェクト運営の仕事術 第11章 業務システム開発は「伝言ゲーム」 ●第二部 成功するSEのプロジェクト計画・運営術 第12章 名ばかりプロジェクトマネジメント 第13章 誤解がプロジェクトを破綻させる 第14章 上流工程はすべて計画活動 第15章 本当の計画、名ばかりの計画 第16章 ネットワーク図による計画作成術(アナログ式) 第17章 ネットワーク図による計画作成術(デジタル式) 第18章 ネットワーク図による計画の最適化 第19章 IT業界が日本を救う ■著者プロフィール 深沢隆司(ふかさわ・たかし):(株)イマジンスパーク代表取締役。陸上自衛隊少年工科学校第25期生。PMP。対空戦闘指揮装置の修理要員として自衛隊に勤務。退職後、SE としてソフトウェア開発に携わり、一部上場企業や官庁での基幹システム開発等で仕様策定、プロジェクトマネジメントに従事。独自の手法で成功に導く。著書に、『デスマーチよ! さようなら!』『いちばんやさしいPMBOK の本』(いずれも技術評論社)、『ベースラインで成功する プロジェクトマネジメント』(日本実業出版社)など多数。
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自宅で好きなときに月10万円稼げる! オンライン事務のスペシャリスト「オンライン秘書」が一から教えます。 【ゆる副業って何?】 ●「好き」がお金になります ●パソコンとネット環境があれば元手0円ではじめることができます ●時間や場所に拘束されません ●プライベートと両立できます 【オンライン事務って何?】 ●自宅でインターネットを通じて事務作業をするお仕事です ●好きなときに自由に働けます ●仕事にブランクがあってもすぐできます ●特別なスキルは必要ありません 【こんな方にオススメ!】 「副業をはじめたいけど、アルバイトのように時間や場所に縛られたくない」 「最初はコストをかけずに稼ぎたい」 「お金は稼ぎたいけど、自由な時間も大事!」 自宅で手軽に副業をはじめたいという方に向けた、オンラインの事務で稼ぐための本です。 副業に使える時間が不規則、安定して収入を得たい、地方や海外に住んでいて希望の勤め先がない……という方にはオンライン事務がぴったりです。 パソコンとネット環境があれば未経験の方でもはじめることができます。 本書では、オンライン事務のスペシャリスト「オンライン秘書」として600人以上を育成してきた著者が、クライアントとの付き合い方や作業をスムーズに進めるコツ、仕事の獲得方法など自宅で事務作業を進めるコツを丁寧に教えます。 副業がはじめての方はもちろん、事務の仕事をやったことがない方も安心です。 忙しい会社員や主婦でもできるように、空いた時間でうまく仕事を進める方法を教えています。 本業もプライベートも充実させつつ、回り道せずに最短ルートで稼げる人になりましょう。 【目次】 第1章 オンライン事務で「ゆる副業」をはじめよう 第2章 オンライン事務として働く前の準備 第3章 まずは単発の仕事からはじめてみよう 第4章 長期契約に挑戦しよう 第5章 オンライン事務の基本姿勢と仕事を円滑に進めるコミュニケーション 第6章 オンラインでうまく仕事を進める方法 第7章 さらなる報酬を求めて1人社長・個人事業主と働こう 第8章 楽しく稼ぐための7つのルール ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日仕事が5分で終わる! 基本操作からプロの裏ワザまで、 仕事が速い人が実践している即効&効率化ノウハウを全解説! 創刊から20年以上にわたりエクセルの機能や実用テクニックを 研究・解説し続けてきた「日経PC21」の エクセル「時短」ノウハウを凝縮した1冊です。 ●何百回を1回で済ます入力の秘策 ●セル選択とコピペを究めて劇速編集 ●数式も関数も使わないラクラク集計ワザ ●サッと作れて一目瞭然 グラフ作成の実用テク ●もう失敗しない! 印刷&PDF化のツボ 第1章 ラクして高速化!入力の時短ワザ 第2章 二度手間を防ぐ最速コピペ術 第3章 数式&便利機能で集計作業を効率化 第4章 面倒な計算や判定は「関数」にお任せ 第5章 たまったデータを手早く整理&集計 第6章 見やすい表を短時間で作るコツ 第7章 修正の手際がグラフ時短のカギ 第8章 伝票、名簿、予定表…実例で学ぶ即効ワザ 第9章 印刷の時間と紙の無駄を削減 ★時短によく効くショートカットキー集つき ★解説に使用したサンプルファイルがWebからダウンロードできます ★最新Excel 2019/Microsoft 365にも対応
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事で使うWord・Excel・PowerPointのスキルがこれ一冊で身につきます!Office2019にも対応! 「4月から社会人だけどパソコンなんてほとんど触ったことがない」 「新しい職場で急にOfficeソフトを使う機会が増えた」 「プライベートでOfficeソフトを触っているけど仕事だとどんなスキルが求められるのかわからない」 そんな方々にぴったりの一冊です。 本書はOfficeソフトの中でも特にビジネスで利用頻度の高いWord・Excel・PowerPointのスキルをまとめた本です。 どのソフトも多機能で様々なことができるので、何ができればいいのか迷ってしまいますね。その中でも仕事で使えるスキルだけを厳選して、 ★:これだけは必ず覚えておきたい頻出ワザ ★★:覚えておくとトクする便利テク ★★★:同僚・上司から一目置かれる応用ワザ の三段階に分けてギュッと一冊にまとめました! たとえば、Excelなら、 ・「001」のような3桁の数字を入力する ・特定のセルの日本語入力を常にオンにする ・指定範囲の最大値や最小値を簡単に計算する PowerPointなら、 ・スライドマスターを利用してまとめて書式を変更する ・段落が増えると自動的にフォントが小さくなるのを防ぐ ・スライドのデザインを変更する Wordなら、 ・先頭のアルファベットが勝手に大文字にならないようにする ・行頭に小さい「ゃ」「っ」がこないようにする ・アウトライン表示を利用して効率よく長文を作成する など、職場で必ず求められることになるスキルがすべて身に付きます。 その他にもパソコンの基本操作や、Office365の活用方法まで掲載しています。 職場によってOfficeのバージョンが異なるということもありますが、本書はOfficeのバージョンは2010/2013/2016と最新の2019まで幅広く対応しているのでこれ一冊でどんな職場でも大丈夫! これからOfficeソフトを触ることになるすべての人に是非手に取ってほしい一冊です。
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「残業したくないんですよね」「それって僕の仕事ですか?」「飲み会ダルいんで行きたくないです」「そのやり方タイパ悪くないですか?」指示は素直に聞かず、指導をすれば「それってパワハラですよね?」と口答え。世間は「価値観のアップデート」を強いてきて、部下への指導はどんどん弱腰になってしまう。好き勝手にふるまうZ世代のおかげで、職場の空気は弛緩する一方です。つけあがってさらにモンスター化するZ世代は、あらゆる職場に出現し、管理職を困らせています。好評連載『Z世代を甘やかすな』を加筆修正した本書では、豊富なデータと実例を収録。経営者ならではの視点から若者論の最新情報を解説し、今日から使えるマネジメント法を解説します。職場を正常化するために、Z世代を甘やかさない、毅然としたコミュニケーションを身につけましょう。
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「何者でもない自分」が「稼げる自分」に変わる! 第一志望の会社に3度落ち、「4度目の正直」で第一志望の人材開発コンサルティング会社へと入社。しかし、待っていたのは厳しい現実だった。入社時の成績は同期11名中「最下位」。苦手な先輩への報・連相・は遅れがち、事務処理はボロボロ、遅刻の常習犯……。そんな「欠陥だらけの新人」だった私が、なぜわずか数か月で歴代新人記録を塗り替え、年間2億円を売り上げ、数年で13億もの売上を牽引するリーダーへと飛躍できたのか? 本書は、綺麗事一切なしの実体験に基づく、20代のための「生存戦略」。
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【内容紹介】 タスク管理もしている。 資料も丁寧につくっている。 それでも、なぜか仕事が終わらない――。 多くのビジネスパーソンは、努力が足りないのではなく、「やらなくてもいいこと」に時間を奪われています。 完璧な資料をつくろうとする。 とりあえず会議に参加する。 即レスで反応する。 相手を納得させようと考え続ける。 正解が出るまで悩み続ける。 こうした行動は、一見まじめな仕事に見えて、実は仕事を増やす原因にもなっています。 一方で、成果を出しながら余裕のある人は違います。 彼らは「やること」を増やすのではなく、やらないことを決めるのがうまいのです。 本書では、 ・ムダなタスク ・人間関係の消耗 ・終わらない思考 ・情報の取り込みすぎ ・自分を追い込む習慣 といった、仕事を重くしている原因を整理し、やらない判断のつくり方まで具体的に解説します。 仕事は、放っておくと自然に増えていくものです。 だからこそ必要なのは、 「頑張り方」ではなく手放す技術。 忙しいのに成果が出ない状態から抜け出し、 余裕を持って仕事を進めるための新しい仕事術。 努力を増やすのではなく、 惰性の努力をやめるための一冊です。 【目次】 プロローグ①仕事が終わらないのは「能力」ではない プロローグ②仕事は、いろいろなところから増えていく 1章 ムダなタスクをやらない ・「完璧な資料」を作ろうとしない ・「とりあえず会議」に参加しない ・「即レスで反応する」をやめる ・「細かすぎる確認」をしない ・「依頼をそのまま受ける」をやめる ・「仕事を増やす提案」を安易にしない コラム① 空いた時間に仕事を入れない 2章 人間関係で疲れることをやらない ・「相手を完璧に納得させよう」としない ・「いい人」でいようとしない ・「察してくれるはず」を期待しない ・「その場の空気」で同調しない ・「相手の感情に反応して行動を変える」をやめる ・「相手基準で優先順位を変える」をやめる ・「必要以上に謝る」をやめる コラム② 関係を深めようとしすぎない 3章 ムダな思考をやらない ・「正解が出るまで考え続ける」をしない ・「反省を繰り返し続ける」をやめる ・「他人と比べ続ける」をやめる ・「先の不安を増やす想像」をしない ・「完璧なタイミング」を待たない ・「決めたことを何度も不安で覆す」をやめる ・「根拠なく大丈夫だと流す」をやめる コラム③ 選択肢を増やしすぎない 4章 情報の過剰摂取をやらない ・「全部知ろう」としない ・「通知に反応し続ける」をやめる ・「不安になるニュース」を浴び続けない ・「必要か考えずに情報を取り込む」をやめる ・「他人の意見で判断を変え続ける」をやめる ・「情報を整理せずに溜め込む」をやめる ・「すぐ検索するクセ」をやめる コラム④ うまくいっている方法をそのまま真似しない 5章 心と体をすり減らす習慣をやらない ・「忙しさを基準に仕事を増やす」をやめる ・「合わない自己管理」を続けない ・「休むことに罪悪感を持って動き続ける」をやめる ・「できなかったことを繰り返し反芻する」をやめる ・「無理なペースを続ける」をやめる ・「効果を見直さずに努力を続ける」をやめる コラム⑤ 習慣化と無理な自己管理の間 6章 やらない判断のつくり方 ・すぐ反応する前に止まる ・判断の基準を先に決める ・自分の役割で判断する ・いまやる理由があるかで判断する ・全部やる前提を疑う ・やらない選択肢から考える ・続ける理由があるかで判断する ・やらないと決めて切る コラム⑥ 「やらない」は、逃げではない
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【内容紹介】 説明しているのに、なぜか伝わらない。 言葉を尽くしているのに、 相手の反応が動かない。 一方で、 多くを語らなくても信頼され、話が通る人がいます。 その違いは、「話し方」ではありません。 言葉の前にある説得力です。 人は言葉を聞く前に、すでに相手を評価しています。 余裕のなさ、焦り、落ち着き、安心感――。 そうした印象は、視線、姿勢、沈黙、声のトーン、間など、 言葉以外の情報から先に伝わってしまうのです。 本書では、 ・話す前から決まっている印象 ・沈黙や「間」が生む説得力 ・視線、姿勢、声など非言語の伝わり方 ・あえて言葉を足さない判断 ・言語化が求められる時代の空気の読み方 といった観点から、 「言葉を増やさなくても伝わる人」の共通点を整理します。 説明を増やすほど、伝わるとは限らない。 言葉を足すほど、説得力が増えるとも限らない。 むしろ、信頼を生む人ほど、 何を言うかより、何を言わないかを選んでいます。 言葉の技術ではなく、 言葉が届く状態をつくる技術。 会議、プレゼン、上司・部下との会話、オンラインコミュニケーションまで、 日常の仕事の場面で使える 「伝わる人の静かなコミュニケーション」をまとめた一冊です。 【目次】 1章 言葉は、話す前に届いている ・話しかける前に、「この人はどういう人か」は決まっている ・「この人、余裕がないな」は一瞬で伝わる ・言葉より先に、話し手が評価されている ・話が長くなる人ほど、信用を削っている ・話のうまさより、「安心して聞けるか」が先に見られている ・話す前から、安心感を持たれている人がいる ・空気を読む人は、何を見ているのか ・話す前に整えるべき、たったひとつのこと コラム① その日、あなたはどんな状態で来ているか 2章 黙ることで生まれる説得力 ・沈黙と間は、場を操作する時間である ・言葉を足さない時間が、相手の思考を動かす ・反応を待てる人ほど、落ち着いて見える ・沈黙が力になるのは、判断を保留できるとき ・「今、言わない」という判断が空気を変える ・言葉が少ないほど、一言の重みは増す コラム② 沈黙は、使い方を間違えると逆効果になる 3章 言葉を使わなくても伝わってしまう ・視線は安心感をつくる道具になる ・姿勢は落ち着きを伝える土台になる ・距離感は信頼を育てる余白になる ・表情は場の空気をやわらげる ・声のトーンは落ち着きを運ぶ ・話す速さを整えると余白が生まれる ・呼吸が整うと言葉も整う ・ジェスチャーは言葉を支える補助線になる コラム③「癖」は意味がないのに意味として読まれる 4章 あえて言わないという判断 ・説明できても、あえて言葉を足さない判断 ・答えを示さず、相手の判断に委ねるという選択 ・反論できる場面で、あえて引くという決断 ・質問を挟まず、相手の思考を待つという構え ・気づいても、すぐに指摘しないという判断 ・感情や状態が整うまで、発言を控える選択 ・沈黙が、自己演出に変わってしまう瞬間 コラム④ 知識をひけらかさない 5章 言語化時代の「空気を読む力」 ・Web会議で沈黙が気まずく感じる ・メールがつい長くなってしまう ・結論まで書き切らないと不安になる ・すぐ返さないと不安になる ・即レスがあなたの役割を固定していないか ・送る前に整える時間を持てているか コラム⑤ 時間帯は、それだけでメッセージになる 6章 言葉が届く人は、何を足さないのか ・影響力は、主張から生まれない ・共感は、わかろうとしすぎないところから生まれる ・「言わない」は、武器ではなく構えである ・言葉が届く人は、評価を取りにいかない ・言葉の重みは、足したもので決まらない ・「何も言わない時間」が信頼をつくる ・言わない技術は、意識の外にはない コラム⑥ 「言えない」は、弱さではない
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本書は、ルイボスティー専門店を展開する著者が、自身の事業経験をもとに「どうすれば成功するか」ではなく、「なぜその選択をしたのか」という思考の過程を解説した実践書である。 一般的な飲料ビジネスが重視するカフェイン・効率・回転率・広告といった常識にあえて逆らい、競争を避ける設計を採用。その代わりに、無料試飲や会話、視覚的な売り場づくりなど“体験”に価値を置き、にぎわいを生み出すことで事業を成立させてきた。 本書では、そうした一見非効率な選択の裏にある判断基準や思考の順序を丁寧に示し、読者が自分の状況に応じて応用できる「判断の型」を提示する。著者は現場での実践を重ねてきた事業家であり、理論ではなく経験に裏打ちされた意思決定のリアルを伝えている。
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「あぁ、今日も仕事が終わらない」――そんな毎日が続いていないだろうか。山積みの仕事が一向に片付かず、時間だけが過ぎていく。もし、その原因が「時間の使い方」にあるとしたらどうだろう。たとえば「計画」が曖昧では、どれだけ時間を費やしても仕事は終わらないし計画通りに「着手」ができなくても、仕事は終わらない。あるいは、途中で集中力が切れていたら、永遠に「完遂」しない。「計画/着手/完遂」のどこに問題があるのか、それを見極めれば、打つべき手は見えてくる。――さあ、一緒に仕事を終わらせよう!◆やる気も科学も不要、「時間を生みだす」時間術!・成功者のスケジュール帳は「余白だらけ」だった・忙しさの正体は「無計画」・計画とは「しないこと」を選ぶこと・その「環境刺激」が着手を妨げる・時間管理とは「自分との対話」 …他
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「自分でやったほうが早い病」をこじらせた、令和の孤独なリーダーたちへ!日本の管理職の約9割は、現場仕事と部下育成の板挟みに悩む「プレイングマネジャー」です。しかしそれでも現場を手放すことができず、部下が育っていかないのは、あなた個人の能力不足ではなく、誰も「マネジャーのなり方」を教えてくれないから―。本書は、ドクターシーラボ元社長であり、コンサルタントとして1,000社以上を指導する著者が、「自分がいなくても回るチーム」のつくり方を伝授。◆「背中を見て学べ」は、Z世代に通用しない◆「俺の通りにやれ」は、自分の「劣化コピー」を量産するだけ◆「使える部下がいない」は、ただの言い訳◆部下の仕事は「6割で上出来」。残り4割は「投資」 ほかこれは、「プレイヤー2:マネジャー8」の黄金比を完全実現し、泥沼の日常から抜け出すための「脱出マニュアル」です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「リーダーになりたい人が減っている」 近年、さまざまな調査や現場の声から、そんな現実がはっきりと見えるようになりました。 人が定着しない、若手の価値観がわからない、ハラスメントへの配慮で踏み込みづらい、メンタルヘルスへの対応、成果と育成の両立、プレイヤー業務との二重負担、そして孤独。 こうした課題を並べると、リーダーという役割がまるで罰ゲームのように感じられてしまうのも無理はありません。 実は、私自身も決して「仕事ができるリーダー」ではありませんでした。 しかし、あるとき、うまくいかなかった原因は、自分の能力不足ではなく、時代に合わないリーダーのやり方をしているのではないかと気づいたのです。 現代のチームリーダーに求められているのは、優秀さや根性ではなく、「人が自然と動きたくなる仕組み」をつくることです。やる気に頼らず、無理をさせず、リーダーが一人が抱え込まなくても回る状態をつくることです。 実はこれは、仕事ができないと感じていた私だからこそ、試行錯誤の末にたどり着けた方法でもありました。 本書『これからのチームのつくり方』は、特別な才能を持つ人の方法ではありません。 自信がなく、迷いながら、それでもチームを良くしたいと願うリーダーが、再現性のある形で成果を出すための「基本」をまとめた一冊です。
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やることが山ほどあって、気づけば今日も残業。 頑張っているのに成果が出ない。 その原因は“能力”ではなく、“時間の使い方”にあります。 本書では、 1日を「15分×32マス」で捉える、時間管理メソッドを提案しています。 「やる気が出ない日でも回る仕組み」を作ることができるので、自分の気持ちに左右されず、いつでも効率的に仕事に取り組むことができるようになります。 “具体的な行動レベル”まで落とし込んで解説するので、すぐに実践することができます。 ・仕事のスピードが上げたい ・成果も評価も上げたい ・自分時間を増やしたい こんな思いを持つ人におすすめです。 短時間で最大の成果を生み出す時間術が身につきます。 【目次】 はじめに:なぜ、頑張っているのに残業が減らないのか? 第1章:定時に帰る人がやっている時短の基本 第2章:時短の原則1:15分スケジュールで自分を整える 第3章:時短の原則2:仕事は細かく分解する 第4章:時短の原則3:ムダを省いてスピードを上げる 第5章:評価を上げてサクッと帰る! コミュニケーション術 第6章:一発OKをもらうための資料作成術 第7章:質を一段上に引き上げる仕事術 おわりに:成果を出して、定時に終えて、あるべき姿になる 【著者略歴】 (株)営業改善・代表取締役 1971年生まれ 大阪府堺市出身、甲南大学卒。 マーケティング会社にて企画営業として23年間、多数の企業の営業支援に携わる。 会社員時代のある晩、チームメンバーが「明日は徹夜をしても業務が終わらない!」と泣きじゃくり始めて手が付けられない状態になった時に、業務を分解して15分単位で予定に落とし込む方法を実践。短時間で業務を前に進める手応えを得たことから、再現性のある手法として体系化した。 2019年、営業コンサルタントとして独立。現在は、15分スケジュール、週間スケジュールを活用した営業の生産性向上と販売促進などを支援している。
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Z世代分析のトップマーケターが伝授する、職場の“世代間ギャップ問題”の解決法! 「若手が何を考えているかわからない」 「マニュアル仕事はこなすのに、自分で考えて臨機応変に動く仕事は任せにくい」 「ほめて伸ばしたいのに、反応が薄い」 そんな悩める上司世代のみなさん必読の、コミュニケーション術とマインドセットの手引きです。 著者の長田麻衣さんは、これまで計1万人以上の若者(15~24歳)を対象に、ファッションや恋愛や就活などさまざまなテーマで“生の声”をヒアリング。 彼ら彼女らの心理傾向を徹底的に分析してきた、まさにZ世代の代弁者です。 「快適な職場をつくるうえで不可欠なのは、上司世代と若手世代、双方のリスペクトです。お互いのマインドや気持ちを理解すること。それはお互いを高め合うことに直結します。みなさんの職場が活力に満ち、生産性がさらに向上することを願って、この本をお届けします」(SHIBUYA109 lab.所長 長田麻衣) ■上司が会議で「みんなも○○君を見習って」と称賛。これ大丈夫? ・上司世代の胸の内 「頑張りを可視化してあげたい。評価も説明しやすい」 「本人の自信になるはずだし、まわりの士気も上がる」 ・Z世代(若手)の胸の内 「同期がいる前で目立ちたくない」 「こんなにほめられて、このあと成果が出せなかったらどうしよう」 ■上司が仕事(タスク)をふったら、若手社員が固まっている。なぜ? ・上司世代の胸の内 「若い頃は任せたほうが成長する。細かく言うと嫌がるだろうし」 「自分で考えて動ける人になってほしい」 ・Z世代(若手)の胸の内 「ゴールはわかるけど、手順と基準が欲しい。マニュアルがないと不安」 「仕事を丸投げされると孤立感を感じる……」 本書では、職場でありがちな具体例をもとに、上司世代・Z世代それぞれの「胸の内」を可視化。ムダなコミュニケーション事故をなくす作法をお教えします。
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「伝える」だけに終わらせない!「伝わる」ための真のコミュニケーションを提案! コミュニケーションに必要なのは、単なる「上手な話し方」や「滑舌のテクニック」といった小手先のノウハウではなく、「わかってもらおうとする心」と「わかろうとする心」が上手くかみ合ってこそのもの。 本書は、「伝える」だけではなく、相手に確実に「伝わる」双方向のコミュニケーションのための対話を提案。一方的な意見・情報の押しつけではなく、相手に寄り添う「心」や「姿勢」の重要性にフォーカスした真の対話力を高めてくれる指南書です。 著者は、TBS初の女性スポーツキャスターとして活躍し、現在、大学教授や複数の企業での社外役員、そして12もの省庁で審議会の委員を務めるなど、発言の場を広げている木場弘子氏。フリーランスとして30年、木場氏が豊富な経験の中でどのように対話力を磨き工夫してきたのか? 実際のエピソードを交えながら、コミュニケーションの基本をQ&A形式でわかりやすく伝授します。 相手への気遣いを大切にすることで、対話の先にある人間関係、ひいては「環境を好転していく力」を身につけることができ、ビジネスシーンのみならず、人生のあらゆる場面で役立つ1冊です!
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◆AI時代を勝ち抜くための最強スキル「顧客思考」を体系化!◆ 営業、マーケティング、人事、経理、システム、マネジメント…… すべてのビジネスパーソンが成果を出すための原点。 会議室を出よ!顧客に会え!ペルソナをやめよ! 仕事で成果を出す「7つの大原則」を徹底解説【ワークシート/ケーススタディー付】 【事例】 Airbnb、Uber、Slack、UHA味覚糖、山崎実業ほか 【7つの大原則】 WHO(顧客からはじめよ)、PAIN(隠れた課題を見つけよ)、VALUE(顧客主語で話せ)、CONCEPT(ひと言が最強)、IMAGE(イメージで届けよ)、BARIEER(バリアを壊せ)、GO OUT(顧客に会え) 【読者特典】「顧客思考」のための「ワークシート」と「研修動画」をプレゼント! 「あなたの顧客は誰ですか?」 この問いに自信をもって答えられる方は、ほとんどいません。 マーケティング、営業に限らず「顧客思考」はすべてのビジネスパーソンに必要です。 顧客に会い、顧客の本音を考え、顧客目線で仕事をする。シンプルな言葉で、顧客を動かす。 そうすることで、圧倒的な成果を上げられます。 ◆こんな方におすすめ ・仕事で成果が出ずに悩んでいるビジネスパーソン ・AI時代に生き残るスキルを身につけたい方 ・事業成長を実現したい経営者・マネージャー ・営業・マーケティング以外の職種で顧客思考を活用したい方 ・キャリアで「選ばれる存在」になりたい方 ◆目次 第1章:世界の一流が実践する「顧客思考」 第2章:大ヒットの裏側にある「顧客思考」 第3章:顧客について知っておくべき「4つの現実」 第4章:顧客思考 7つの大原則 第5章:AI時代こそ顧客に会え 第6章:顧客思考の仕事術とキャリア論 第7章:顧客思考のアウトプット
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大人気ラジオ番組『安住紳一郎の日曜天国』(TBSラジオ)のアシスタントを務める、フリーアナウンサーの中澤有美子。癒しになる笑い声、絶妙な相槌、相手の話を真摯に聞く様子、時に鋭いツッコミを入れるなど、番組には欠かせない存在になっています。 そんな中澤が初の書籍を出版します。アナウンサーは「伝える」こと「聴くこと」を同時並行で行い、その場の状況に合わせ、空気を読み対応するスペシャリストです。その第一線で活躍する彼女がどのように考え、対応しているのでしょうか。前半ではこれまでベールに包まれていた!? 自身の歩みについて、後半では話の聞き方について極意を教えていただきます。 対話をする上で大事なことは、まず相手に寄り添うこと。そして、人は楽しそうに話しを聞いてくれた人に好感を持つ。なのに、世の中は「話し方」のスキルを磨く話ばかりで聞く人が圧倒的に足りていません。数々の経験を基づいた、コミュニケーションのコツを伝授いただきます。
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実店舗、テレビショッピング、EC―― 私たちは長く、この3つの方法で買い物をしてきました。 それぞれの手段には、長所と短所があります。 実店舗は、安心感がある一方で、時間や場所に縛られます。 ECは、便利ではあるものの、画像と文章だけでは不安が残り、決め手に欠けがちです。 テレビショッピングは、臨場感はあるものの、購入者から質問ができません。 こうした既存の買い物方法の弱点を解決する手段として、いま急成長しているのがライブコマースです。 じつはライブコマースは、実店舗の「対話」、ECの「利便性」、テレビショッピングの「臨場感」 ――このすべてを併せ持っています。 ・リアルタイムで視聴者が配信者とやりとりできるため、納得して購入できる ・生配信ならではの臨場感が、購買意欲を自然に後押しする ・時間や場所に縛られず、実店舗以上の接客が可能 ・「この人から買いたい」という信頼が生まれ、ファン化を促せる ・広告費に頼らない、低コストな販売手法である 本書は、ライブ配信を通じて月商2億円を継続的に生み出してきた現場のリアルな経験をもとに、 ・なぜライブコマースだとモノが売れるのか? ・どうすれば「売れるライブコマース」を再現できるのか? といった問いを、徹底的に解き明かした実践書です。 特別な才能や知名度は必要ありません。 スマホ1台から始められ、広告に頼らず、信頼と共感を積み重ねることで売上を伸ばしていく―― それが、ライブコマースという新しい販売戦略です。 ECより「100倍売れる」ことも、決して誇張ではありません。 ライブコマースは、これからの時代の新しい買い物のインフラなのです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計8万部突破の大人気シリーズ『ゆるふで』初の作品集が登場。 書道家ふでこさんが、カラフルな筆ペンと墨で描くやさしいメッセージを約100点収録しました。 本書では、 ✔ かわいい動物たちなどの人気モチーフ ✔忙しい毎日に寄り添う前向きな言葉 ✔ SNSで反響の大きかった人気作品 ✔ 本書だけの描き下ろし作品 といった、ゆるふでの魅力を余すことなく楽しめます。 ●疲れたとき、元気がほしいとき ●仕事・家事・子育てでバタバタの毎日 ●友人や家族へのプレゼントにも そっと寄り添ってくれる、オールカラーの作品集。 ページをめくるたびに、心がまぁるく整います。 ●180度開く特別製本だから、本を見ながら真似して描くのもオススメ 本書の定価は1,760円(本体1,600円+税)です。 <著者プロフィール> ふでこ 理容師でもあり書道家。2012年より個人経営者向けに筆文字を使用した販促手書きPOPセミナーを開始。2015年からは自ら考案した「ゆるふで文字アート」の作品制作を開始し、ハンドメイドサイトcreema、minneにも出展。アート部門書道で1位を獲得し、常に上位をキープしている。
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【内容紹介】 ☆発売前から「書籍化をずっと待っていました!」と話題沸騰中! ☆10万人が学ぶ、話題の【言いかえ】が待望の書籍化! ☆選ばれ続ける人の「言語化の秘密」をアナウンサーが分かりやすく解説! 「頑張っているのに、うまくいかない」 「今のままの自分で終わりたくない」 「正しいことを言っているはずなのに、分かってもらえない」 本書はこのようなお悩みを持つ人のためにあります。 あなたの周りにもこんな人はいませんか? 仕事でもプライベートでも、なぜか声をかけられ続ける人。 理想のポジションを獲得し、チャンスが次々に巡ってくる幸運な人。 新しい道を切り拓いていく人。 本書では、そんな「選ばれ続ける人」が実践している言語化を言いかえで紹介します。 著者が放送局でアナウンサー・記者として3000人に取材をする中で、選ばれ続ける人の言葉には法則があることを発見。 それは、「選ばれ続ける人は、想いを共有する力が高い」ということ。 「結果」ではなく「相手」を見る【物事の捉え方】 「人」ではなく「状況」に視点を置いた【感情・スタンス】の法則を 7つの章に分けて詳しく解説します。 「指導」「トラブル」「相談」「雑談」「プレゼン」「交渉」「反論」 ビジネスのあらゆるシーンで活用可能です。 「人間関係に悩まされずに働きたい」 「挑戦してみたい仕事がある」 「昇進や出世を目指している」 「転職、就職活動で結果を出したい」 「自分を守りたい」 そう願う人にこそ、ピッタリの内容になっています。 【目次】 第0章 自分の扱い方が、あなたの扱われ方になる 第1章 「この人になら」と思わせる「信頼」構築術 第2章 「きく力」で無駄なイライラを手放す 第3章 追い詰めない「正論」の伝え方 第4章 選ばれ続ける人ほど、「観察」で感情をコントロールする 第5章 頭がミスに支配されなくなる「切り替え」思考 第6章 理不尽な悪意の終わらせ方
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【内容紹介】 「何か意見はありますか?」――会議でそう問いかけても、返ってくるのは沈黙。 日常の雑談でも「まあ、そんな感じで」「どっちでもいいですよ」となあなあで流れてまた沈黙。 発言しても「正解じゃなかったら恥ずかしい」「採用されなかったら意味がない」「失敗が怖い」という思い込みが口を塞ぐ――。 コミュニケーションと自己開示の乏しさから組織や社会の停滞を招く「正解病」は、現代に蔓延しています。 しかし、言いたいことも言えないこんな世の中にはびこる正解病に、効くクスリがあります。 それが本書で紹介する「大喜利メソッド」です。 「大喜利」は、お笑いの出し物や特別なセンスを競い合うもの、というイメージが強いかもしれません。 しかし、本来の大喜利の価値は、その“仕組み”にあります。思いついたことを提案し、相手の反応を受けて探求が深まるという往復が、対話を動かし創造を生み出す対人コミュニケーションの結晶なのです。 大喜利メソッドは、この仕組みを誰でもすぐに使えるようにした技法です。 お題が思考を促し、回答が相手への関心を引き出し、個人の主体性とチームの「共創力」を自然と高めていきます。 本書は、この大喜利メソッドを広める「大喜利ファシリテーター」であり、教育学者でもある著者により編み出された、今までにない「お題にボケる」ことで築く個人の能力発揮や最強チームビルディングのノウハウを伝授する1冊です。 これまでの「お笑い」の要素を使ったコミュニケーションの取り方が通用しなくなったら、 どうして「お題にボケる」がソリューションにつながるのか疑問に思ったら、 本書をぜひ読んでいただき、自然な笑顔が巡る“共笑いの循環”をつくる一歩を踏み出してください。 【目次】 第1章 なぜ、いま「大喜利脳」なのか? ─ AI時代を生き抜くための“問いと対話”の力/「正解病」にかかった大人たち 第2章 「大喜利メソッド」とは何か ─ 思考・行動・環境を変える「4つのステージ」 第3章 大喜利で変わる「わたし」 ─「大喜利脳」で得られる11のチカラ 第4章 大喜利で変えられる「場」「組織」 ─ 自由なユーモアづくりを人間関係・組織の生産性に活かせ 第5章 現場で“効く”大喜利メソッド ─ 「場づくり」と「ファシリテーション」の秘訣 第6章 「お題」の設計図 ─ オモシロ思考と場のポテンシャルを最大化する 第7章 「お題にボケたい」と思えたら、もう始まっている ─ 問いと回答の連鎖が、動かす世界
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「考える」ことは、「問う」ことから始まる。 思考のきっかけをつかみ、自分の頭で考える力を育てる方法。 「会議で自分の意見が言えない」 「企画のアイデアがまったく浮かんでこない」 「人の意見に流されてしまう」 こうした悩みは、センスの問題ではありません。 ただ思考のきっかけとなる、「問い」が足りないだけです。 問いとは、「考える」の入り口であり、思考を動かすスイッチです。 問いさえ立てられたら、思考は自然と動き出し、アイデアを生み出すことができます。 この本では、アイデア“ゼロ”の状態から問いを立て、思考を深め、自分の意見を作るまでを、誰でも再現できる5つのステップにまとめました。 アイデアがまったく出てこないときに役立つ思考スキルもたくさん紹介します。 読んだ後には、こんなことができるようになります! ・会議やプレゼンで、自分の意見を言えるようになる ・自分ならではのアイデア、企画が浮かんでくる ・SNSやAIの情報に流されないようになる SNSやAIからさまざまな情報が流れ込んでくる今、物事をスルーせず、自分の頭で考える力は最強の武器になります。 なにより、自分の頭で考えるのはとても楽しいことです。 自分の言葉で、世界をおもしろく「描き」かえましょう。 【目次】 第I部 いい問いを立てた瞬間に答えは見つかる 第II部 問いを立て思考を深める5ステップ 第1章 観察する ―― 問いのきっかけを見つける 第2章 想像する ―― 問いを膨らませる 第3章 考える ―― 問いをデザインする 第4章 言葉にする ―― 問いを形にする 第5章 勇気を出す ―― 問いに命を与える 【著者プロフィール】 小川仁志(おがわ・ひとし) 哲学者・山口大学国際総合科学部教授。1970年、京都府生まれ。京都大学法学部卒、名古屋市立大学大学院博士後期課程修了。博士(人間文化)。商社マン、フリーター、公務員を経た異色の経歴。徳山工業高等専門学校准教授、米プリンストン大学客員研究員などを経て現職。大学で課題解決のための新しい教育に取り組む傍ら、全国各地で「哲学カフェ」を開催するなど、市民のための哲学を実践している。専門は公共哲学、哲学プラクティス。 メディアでの哲学の普及にも努め、NHK・Eテレ「世界の哲学者に人生相談」、「ロッチと子羊」では指南役を務めた。近年はビジネス向けの哲学研修も多く手がける。ベストセラーとなった『7日間で突然頭がよくなる本』(PHP)をはじめ、『ジブリアニメで哲学する』(PHP)、『悩まず、いい選択をする人の頭の使い方』(アスコム)など著書多数。これまでに100冊以上を出版している。YouTube「小川仁志の哲学チャンネル」でも発信中。 公式HP http://www.philosopher-ogawa.com/
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◆テーマ選びから構成、緊張克服、ネタ探しまで、声も意識した【人前で話す】ための一冊! 本書は、緊張克服、テーマ選び、構成から、ネタ探し、声による感情の届け方までを解説した【人前で話す】ための決定版! 著者独自の『スピーチマップ』をはじめ、緊張を克服するためのヒント、自己紹介やSNSライブ配信で「人前で話す練習」をする方法、「声」に感情を乗せる表情・間・抑揚のトレーニングも解説します。 また、ネタ(話材)について、他人の話や生成AIから「ネタをもらう」方法、「スピーチテーマのジャンル10選」「ネタメモ5選」「ネタ&フレーズ集」なども紹介! さらに、中上級者向けに4つのポイント(明確なテーマ、伝わる内容、面白さ、説得力)を詳しく解説し、ワンランク上のスキルを目指せる内容にもなっています。 ◆著者独自の『スピーチマップ』を解説。今すぐ!思わず!もう一度!人前で話したくなる!! 著者独自の『スピーチマップ』は、ジャンル、テーマ、カテゴリー、話のメイン道路、寄り道(4つの箱)という流れに沿って、【人前で話す道順】を整理するもの。【道順】(構成)で大切な3つのスタートでは、「先に道順を伝える王道スタート」「意外性で惹き付ける横道スタート」「熱量を伝える横道スタート」の方法を解説。 また、話の道順を締めくくる3つのゴールとして、「思わず共感する王道ゴール」「思わずやってみたくなる実践ゴール」「感情を呼び起こす鼓動ゴール」で締めくくる方法を解説しています。 ★今すぐ!思わず!もう一度!人前で話したくなる!! 人前で話す全てのシーン(スピーチ、自己紹介、プレゼン、SNSライブ配信 etc.)に対応!!★
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●プレゼン、SNS、動画、広告・PR──誰でも人の心は動かせる! 「いいアイデアを思いついたのに、うまくプレゼンできない」 「論理的に話しているはずなのに、相手からの反応がいまいち」 「SNSを発信していても、どうもうまく広がっていない」 こうした問題は、「伝え方」を少し工夫するだけで大きく改善できます。その工夫とは、「人の心を動かす要素」を盛り込むこと。本書では、プレゼン、SNS、動画、広告・PRなどで、人の心を動かす「伝わる仕掛け」のつくり方を紹介します。 ●「どうすれば人の心を揺さぶれるか」を30年以上考えてきた映画監督、初の著書 著者は、『デトロイト・メタル・シティ』『神様はバリにいる』『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』などの作品で知られる映画監督の李闘士男氏。エンタメの世界で30年以上、失敗と成功を繰り返すなかでたどり着いた「感情に訴える技術」を初公開。 ・エンタテインメントは「心を動かす」が由来 ・「インフォメーション」を「インプレッション」に変える ・人が思わず話したくなる「ネタ」を仕込んでおく ・独自理論「SEGs」を使えばストーリーづくりはかんたん ・「キャラクター」を制するものは「距離感」を制す 本書を読めば、相手の感情に訴える伝え方ができるようになり、想像以上の結果が得られる!
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★アイデアは「ここぞ」の場面で繰り出す必殺技ではなく、日常的に役立てる「道具」 ★スイカゲームの開発者が、逆境と困難を突破してきた「成功パターン」をノウハウ化 ★何が起きても「なんとかなる」と思えるマインドと行動原則がこの1冊で手に入る! 社会現象となった「スイカゲーム」の開発者である著者・程涛(てい・とう)氏は、母国・中国での大学受験に失敗し、「日本語も話せない・知り合いもいない・資金もない」といったゼロ状態から留学生活をスタートさせ、東京工業大学(現・東京科学大学)、東京大学大学院へ進学。何があってもあきらめずに挑戦を重ね、世界初の照明一体型プロジェクター「popIn Aladdin(ポップインアラジン)」で大ヒットを実現し、そして、「スイカゲーム」では社会現象を巻き起こしました。 そんな程氏が数々の逆境を突破し、夢を実現してきた過程で培われた力の根底には、本書で紹介する「道具としてのアイデア」という独自の活用法がありました。アイデアは、仕事や日常で直面する大小さまざまな課題を解決し、望む未来を実現するための強力な「道具」なのです。 本書では、それを3つの「マインドセット」と、そこから導かれる5つの「行動原則」としてノウハウ化しました。 「こうなりたい」と願いながらも、壁にぶつかり、なかなか行動に移せないときがあります。しかし、それは才能や根性がないからではありません。適切な「考え方」と「行動原則」を身につければ、困難や逆境は突破できます。 「現実を変えたい」「夢を実現したい」、そう渇望する人の強力な伴走者として、ぜひ本書をお役立てください。
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相手の話が理解できない。打ち解けたいけど気が利いた質問ができない。沈黙が怖くて変な質問で空回り。部下の思考を促す問いを投げかけたい・・・。 でも、いい質問をしようとすればするほどうまくいかないということはないですか。 質問は、仕事の質や速度を高めるスキルです。そして質問は、お金を稼ぐことに繋がるスキルです。そしてスキルという名の通り、質問はトレーニング可能な技術です。 本書では、仕事で必要な質問のスキルを分析し、基本・応用のいくつかの【部品】に分解して効果的な使い方を解説します。鍵は「基本質問」と「神質問」。シーン別に組み合わせることで、相手からより多くを引き出すことができるようになります。 質問はトレーニング可能な技術だからこそ、コツをつかめば誰もがいい質問をできるようになります。どんな仕事にも万能な質問スキルを身につけて、難局を突破していきましょう。 ※この商品は、端末や設定に応じて文字サイズやレイアウトが自動で変わる「リフロー形式」の電子書籍です。 文字サイズの変更や検索、ハイライト機能をご利用いただけます。 ※表示形式の違いにより、ページ構成・改行・図版の配置が変わるため、紙書籍や固定レイアウト版とは見え方やレイアウトが異なります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 OURHOME Emiさん21冊目の最新刊! 仕事も人間関係もラクになる、もっと伝わる伝え方! LINE、メールのお悩みも解決! ・やりたいこと、言いたいことを上司にうまく伝えられない ・夫に日常のことを相談しても、「話が長い」と言われる ・ママ友とのLINEで、イベントごとなどがスッと決まらない ・自己紹介が苦手… そんなあなたのために、 OURHOME主宰、『今日から変わる わたしの24時間』が6万部突破、 暮らしと仕事を楽しむ発信で大人気のEmiさんが実践している 伝わる伝え方を1冊にまとめました。 たとえば… ・言いにくいことはサクッと短く ・「相手のプラス」を先に伝える ・ 指示ではなく、相談ごとにしてみる 気持ちが相手にスッと届いて、人生が見違える伝え方、 今日から実践したくなる82個のコツです! 【本書の目次より】 chapter1 伝えかたを変えると スッと届く スッと伝わる chapter2 お互いラクに!明るい言葉で伝える chapter3 メール、LINE、書面 もっと届く!文字での伝えかた chapter4 うまく説明する chapter5 謝る、断る、指摘する chapter6 会話を楽しむ chapter7 家族にこそ、素直に伝える ほか 【「はじめに」より】 会社や家族間でも、「あれをしてほしい」「これをやってもらいたい」「これはダメ」など、日々「伝える」瞬間ってありますよね。 でも自分の思うように伝わっていなくて、もどかしかったり、イライラしたり。 時間をかけずにスムーズに、イヤな空気にならず、「伝わる伝えかた」ができれば、みんながとってもラクになれるはず。 この本では、やりたいことの伝えかた、みんなが気持ちよく仕事が進む伝えかた、断りかた・謝りかた、会話を楽しむコツなど、全部で82個の工夫を詰め込みました。 きっときっと、暮らしが、人生が変わっていくはずです。 【著者について】 Emi 暮らしとオリジナルウェアの店「OURHOME」主宰。43名のスタッフと共に兵庫県西宮で運営。雑誌『LEE』連載、企業との共同開発、レッスン開催など多方面で活躍。音声メディアSpotifyやVoicyで届ける「OURHOME 暮らす働く‶ちょうどいい″ラジオ」では、暮らしや子育て、働きかたの悩み相談などを通じてリスナーに寄り添う。SNS総フォロワー30万人。『今日から変わる わたしの24時間』(大和書房)など著書21冊、累計部数64万部。2009年生まれの双子の母。
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現在、日本のサラリーマンの労働シーンというのは1つの歴史的転換点にあるように思います。AI・ジョブ型人事制度の導入・外注化(コンサル活用)という大波が、あらゆる階層の労働を嘗め尽くして、全てを、多くの労働者の目線では必ずしも望ましくはない方向に変えようとしています。 私文ホワイトカラー。 私立文系大学を出て、事務職と言われる仕事に就いたサラリーマンを呼称する表現です。数学での受験を回避して大学進学し、特別なスキルを持つことなく、メンバーシップ型雇用下での社への忠誠で世渡りをしていく我々は、来るべきAI化・ジョブ型時代において真っ先に刈り取られる存在として名前が挙がります。 申し遅れましたが、自己紹介をさせてください。 株式会社板橋 東京中央支店と申します。 40手前で、しがないサラリーマンをしております。 私自身、私立文系大学を出た「私文ホワイトカラー」としてAI・ジョブ型雇用・外注化に怯える日々です。 我々とて座して死を待つわけにはいきません。我々にも暮らしがあり、生き残らなければならないのです。 そこで本書は、特別なスキルを持たない私文ホワイトカラーが、これからの激動の時代をどうしたら生き残る確率を1%でも上げることができるかを考える1冊です。
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【内容紹介】 「断捨離とは、単にモノを片づける手段ではありません。 その本質は、『意志を回復すること』にあります」 (第1章より) 断捨離は単なるモノの処分ではなく、 誰もがいきいきと働くための「選び直し」。 決断の先延ばしをしない職場づくりのために不可欠な実践である。 そしてそれは、収益改善、残業削減など、経営やマネジメントにも効く「引き算」である。 断捨離提唱者のやましたひでこが、職場を片づけ、自分の気持ちを整理し、チームや会社をいきいきさせたい 全ての「断捨離リーダー」に向けて書き下ろした渾身の実践哲学書。 【目次】 まえがき―だからこそ、職場の断捨離 第1章 職場に断捨離が必要な理由 1 空間が詰まると、思考が詰まる 2 職場の淀みは、判断の保留 3 空間が変われば、人が変わる 4 断捨離は自然に広がる 5 モノは思考の証 6 空間が変われば、関係性も変わる 第2章 断捨離経営とリーダーシップ 1 経営も足し算から引き算へ 2 書類の山は、過去への執着 3 5Sでは整わない 4 断捨離型リーダーシップとは 第3章 基本の断捨離リテラシー 1 俯瞰の構え 2 判断軸は今と自分 3 「不要・不適・不快」の視点 4 総量規制7・5・1 5 3分類トレーニング 6 個人の断捨離と職場の断捨離の違い 第4章 ある自治体の実践:管理職発のチームの断捨離 1 過酷な職場の、残念なありさま 2 とにかく経験してもらい、徐々に広める 3 モノができたら、コトへと広げる 第5章 三森製作所の実践:トップダウンによる会社丸ごと断捨離 1 町工場が断捨離する理由 2 断捨離プロジェクト始動 3 捨てた先に見えたもの 第6章 断捨離リーダーが手放すべきもの 1 足し算思考の断捨離 2 モノができたら、ルールの断捨離 3 「枠」を緩めると、人が動き出す 4 引き算で、ごきげんな居場所づくり 5 職場の断捨離を持続させる3本柱 6 断捨離を「自然化」させる 7 リーダーこそ、もっとも多くを手放す おわりに
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「好き」をヒントに人生の指針書を作る~大人の学校ジャパン構想~ 保育士として子どもたちと共に保育園で生活を送るなかで、私は彼ら、彼女らの「遊び」から幾度となく衝撃を受けてきました。その衝撃は、大人になった私にとって予想もしなかった発見の連続であり、人生をもう一度見つめ直すきっかけとなりました。 もし大人が子どもたちのように、結果にとらわれず、失敗を恐れず、楽しむことそのものを大切にできるなら――。人生はもっと自由で創造的になり、社会に貢献する可能性も大きく広がるのではないか。この問いを抱き続け、私は約20年間にわたり「大人の学校ジャパン構想」を思い描いてきました。 「大人の学校ジャパン構想」は、効率や結果を追い求めがちな大人にこそ必要な “学び直し” の場をイメージしています。正解を一つに絞るのではなく、無数にある可能性を仲間と共に探し出す。できないことを責めるのではなく、できることを積み上げていく。その姿勢こそが、これからの社会を支える土台になるのではないでしょうか。 本書では、子どもたちから学んだエピソードを織り交ぜながら、大人が取り戻すべき思考の柔軟さや、人生をより豊かにするためのヒントを提示しています。この本が、皆さんにとって自分の人生を考え直すきっかけとなり、困難をも楽しみに変える力を思い出す契機になれば、これほど嬉しいことはありません。(はじめにより抜粋) 著者プロフィール: 四釜 喜愛(しかま・よしなる) 社会福祉法人 想伝舎 https://soudensha.org/ 社会福祉法人想伝舎 理事長、株式会社LifeMore代表取締 役。仙台市近郊の男性保育士・男性幼稚園教諭の任意の勉強会である「子育伊達塾乳幼児楽会」楽頭を務める。高校3年生の 長男と中学2年生の次男の父。
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【内容紹介】 仕事で成果を上げ続ける人には、共通して持っている力と習慣があります。本書『仕事ができる人が習慣にしていること』は、ハイパフォーマーが日々大切にしている「5つの力」と「52の習慣」を、著者自身の豊富なキャリア経験をもとに体系化した実践的な一冊です。 著者は、新卒で通信ベンチャーの人事からキャリアをスタートし、30代でMBAを取得。40代で銀行の人事部長、50代で外資系生命保険の役員と、現場から経営の最前線までを歩んできました。その歩みのなかで培った「成長のルール」を、誰もが実行できる具体的な行動レベルに落とし込んで紹介しているのが本書の大きな特徴です。 本書で提示される「5つの力」は以下の通りです。 1.やりたいことを確実に実現する「目標達成力」 やらないことを決め、資源を集中させることで、行動の質を高める方法を学べます。 2.限られた時間で最大の成果を出す「タスク貫徹力」 優先順位づけから会議の効率化まで、時間の使い方を抜本的に変える習慣が解説されています。 3.信頼を築き、チャンスを引き寄せる「人間関係構築力」 雑談や報連相といった身近な行動を戦略的に活用することで、周囲から自然と応援される存在になることを目指します。 4.変化の激しい時代でも成長を止めない「継続学習力」 読書やセミナー参加、生成AIの活用など、スキルを磨き続けるための具体的な方法が示されています。 5.長期的に成果を出し続けるための「レジリエンス力」 ストレスへの対処法や、楽しみを見出す心の持ち方、小さな成功を認識する習慣など、心身を整える秘訣が語られます。 これらの習慣はどれも難しいものではなく、明日からすぐに取り入れられるものばかりです。「迷ったら前に進む」「相談相手をつくる」「嫌なことは寝て忘れる」といったシンプルな行動の積み重ねこそが、現状から抜きん出るための思考と行動へとつながります。 本書は、若手から中堅、さらにはリーダーを目指す人まで、幅広いビジネスパーソンに役立ちます。目標の立て方から時間管理、チームとの関わり方、学びの続け方、心の整え方まで、キャリアのどの段階にいても実践できる内容が網羅されています。 【目次】 第1章 ハイパフォーマーの目標管理の習慣 第2章 ハイパフォーマーのタスク管理の習慣 第3章 ハイパフォーマーのコミュニケーションの習慣 第4章 ハイパフォーマーのスキルアップの習慣 第5章 ハイパフォーマーのメンタル管理の習慣
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25万部突破のベストセラー!『「好き」を言語化する技術』著者、三宅香帆が教える 自分だけの言葉で、相手の心を動かす言語化実践のコツ! 「プレゼンで熱意が伝わらない」 「PRで商品の価値を伝えきれない」 「1on1で部下の心に響く言葉が出てこない」 そんな「言葉の壁」に悩んでいませんか? 現代のビジネスパーソンに求められるのは、自分の考えや想いを、自分らしい言葉で相手に届ける力です。 本書は、あなたの考えや想いを正確に、かつ魅力的に伝えるための「言語化」スキルを、7つの実践的なワークを通じて習得する一冊です。 著者は、『「好き」を言語化する技術』や『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』で大ヒット連発中の文芸評論家・三宅香帆氏。 本書で必要なのは、難しいテクニックではありません。カギとなるのは、「細分化」と「情報格差を埋める」技術。これにより、ありきたりな表現から脱却し、あなただけのオリジナルの言葉で相手の心を動かすことが可能になります。 自分が本当に伝えたいことを言葉にできるように。 実践ワークが豊富に用意されているから、ただ学ぶだけではなく、手を動かしながら「言葉にする力」が確実に身につきます! プレゼンや商談、自己PR、部下や子どもとのコミュニケーションまで、あらゆるビジネス・日常生活のシーンで「伝わる喜び」を実感してください。 さらに、「言語化の技術」を応用した企画・コンセプトづくりの方法まで、一歩踏み込んだ内容も紹介しています。 ■本書で得られること ・相手の心を動かすプレゼンや商品PRの技術が身につく ・面接や商談で自分らしさが伝わるアピールができるようになる ・部下の成長を支える、心のこもった「ほめ方・叱り方」がわかる ・自分ならではの企画やコンセプトを作成する力が向上する ・好きなものを人におすすめするときの魅力的な伝え方がわかる ・子どもや家族への温かい声かけのコツが身につく
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優秀な部下を、良かれと思って厳しく指導した結果、離職させてしまった経験を持つ上司は珍しくない。本書は、優秀な上司が優秀な部下をマネジメントする方法に特化した内容となっている。 デキる上司の多くが「放任」か「過干渉」になりがちであることや、上司が「良かれと思って」した行為がデキる部下を逆に追い込んでしまう実態など、優秀な上司が優秀な部下をどうマネジメントする際に気を付けるべきことや考え方を、具体例とともに解説する。 会社の売上の8割は、2割の優秀な上司と優秀な部下を中心として構成されている。そのため、この両者の関係性さえ長期的に維持、仕組み化できれば、会社は安定経営、成長経営も可能となる。 本書は、これから部下を持つことになる20代~30代にとっての参考書として、また、自身の優秀さゆえに「自分はスパルタ指導をしてしまいそう」と、部下の育成に躊躇しているビジネスパーソンにとって必読の書である。
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トヨタの現場で受け継がれる最高の教え方とは? 部下を持ったら最初に読むべき「最も人を成長させる方法」 多くのビジネスリーダーが、自社の生産性や組織力を向上させるための特効薬を求めるかのように、「トヨタ生産方式」(TPS)や「カイゼン」といった手法に飛びついています。彼らはトヨタの圧倒的な強さの源泉が、合理的に体系化された「型」にあると信じています。その完成された「型」を自社にインストールして、社員に実践させさえすれば、いずれはトヨタのような強靭な組織に変貌できると大きな期待を寄せるのです。 しかしその試みのほとんどは、悲しいほど同じ結末をたどります。最初は役員クラスを巻き込んで威勢よく始まった活動も、数カ月もすれば誰もその活動について口にしなくなり、多額のコンサルティング費用と膨大な時間だけを浪費して、組織は何一つ変わらないまま元の姿に戻っていくのです。 なぜこれほどまでに多くの聡明なリーダーたちが、同じ失敗を繰り返してしまうのでしょうか。それは彼らがトヨタの強さの本質を根本から取り違えているからに他ならないからです。 彼らが学ぼうとしているのはトヨタという巨大な氷山の一角、つまり水面上に現れて誰の目にも見えている「具体的な型」や「手法」に過ぎません。その水面下にあって、氷山全体を支えている巨大で目には見えない「思想」や「哲学」の存在に、ほとんどの人が気づいていないのです。 本書は、その水面下に深く隠されたトヨタの強さの本体ともいえる思想の正体を解き明かすことを目的としています。本書はよくある「トヨタ礼賛本」ではありません。トヨタという一つの文化的土壌を出発点としながらもそこにとどまることなく、著者自身がトヨタの外で積み重ねてきた現場の知見と問いを通じて、「教えるとは何か?」や「人が育つとはどういうことか?」を立体的に描き出すことを目指した一冊です。
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□■□■□■□■□■■□■□■□■□■□■ 構成・見せ方・話し方 ぜんぶこの1冊! コンパクトなのに大事なことがまるっとわかる 「〇〇力の基本」シリーズ ■□■□■シリーズ累計80万部突破■□■□■ プレゼンの「伝わらない」には、理由があります。 ソフトバンク・孫正義氏のプレゼンも担当したプレゼンテーションスキルの第一人者・前田鎌利氏が教える、プレゼンで相手を動かすために「本当に必要なこと」を1冊にまとめました。 プレゼンの「こうすればよかったんだ!」がわかる77のTips。たとえば…… ■今そこ突っ込まないで欲しいんだけど! →ワンカラー効果、シグナル効果で見てほしいところを明確にする ■クライアントごとにパーソナライズが大変 →社外プレゼンは「コンサルプレゼン」でその場で共創 ■細かい数字も書いておかないと質問されたら困るなぁ →本編+Appendix(補足資料)で解決 ■良い案が出ているのに、なぜか決裁されない →上司は「何か言いたいもの」である前提で選択肢を用意しておく この1冊で、「相手を動かすプレゼン」に変わる!
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シリーズ累計26万部突破! あの「ビジネスパーソンの新定番」が図解版・新装丁で登場。 「コンサルタントのように、質の高い成果を出したい」 「でも難しい本を読む時間はない。要点だけサクッと学びたい」 本書は、そんな忙しいビジネスパーソンのために作られた一冊です。 コンサルタントが一年目で徹底的に叩き込まれる、普遍的で一生使えるビジネススキルを50個に厳選。文字だけでは理解しにくかった思考法や仕事術も、ビジュアルでインプットすることで、すぐに自分のものにできます。 職業・業界を問わず活用できる普遍的スキル! 本書はコンサルタントだけのものではありません。コンサルティング会社出身者が業界・職種を問わず活躍している理由は、そのスキルに普遍性があるから。社会人一年目の基礎から、リーダーとして部下に教えるスキルまで幅広くカバーしています。 【こんな方にオススメ】 ・社外でも通用するスキルを身につけたい ・仕事量が増えて効率アップの方法を知りたい ・リーダーとして部下・後輩に基本を教えたい ・仕事の基本を学び直したい ・スキマ時間を活用して学習機会を増やしたい 仕事ができる人が自然と身につけている「質の高い基礎スキル」を、この一冊で手に入れてください。 【目次】 はじめに 第1章 コンサル流話す技術 第2章 コンサル流思考術 第3章 コンサル流デスクワーク術 第4章 プロフェッショナル・ビジネスマインド おわりに ※本書は、2021年に弊社より刊行された『図解 コンサル一年目が学ぶこと』のリニューアルカバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
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知らずにやらかして、嫌われないために―― 誰も教えてくれない時代のチェックリスト100 就職、転職、異動、出向、昇進…… 新しい環境やポジションで仕事が始まる。 それは同時に、新しい人間関係を築くことを意味します。 ここで重要なのは、何か一発大きな仕事で当てて成果を出すことより、 小さな気くばりを重ねて、少しずつ信頼を積み重ねることです。 結局のところ、仕事は人間関係が9割。 職場の上司や部下、取引先との良好な人間関係が基盤にあってこそ、 仕事はうまくいきます。 逆に言えば、どんなに仕事で成果を出していても、周りから嫌われていたら、 良い仕事やポジションは回ってこないのです。 しかし、たとえあなたが気くばりできていなくても、 何でもかんでも「ハラスメント」と批判される時代に、誰も指摘しません。 だったら、自分で気がつくしかないですよね? そこで大切なのが、「1%の気くばり」です。 ・たった一言の、「ありがとう」を忘れない ・依頼の最後に「ケアのひと言」を添える ・反論があっても、まずは「相手の発言を肯定」する… ほんの些細なことですが、「一緒に働くあなたを尊重する」という礼節が、 少しずつ信頼を高めるのです。 その小さな積み重ねが、キャリアにおいて決定的な差をつくります。 本書では、誰も教えてくれないけど大切な「ちょっとした気くばり」をご紹介。 キャリアのターニング・ポイントに 人間関係で失敗しないための「トリセツ」です。 目次 はじめに どんな職場でも評価される人の「共通点」 第1章 仕事がうまくいく「気くばりの思考法」 第2章 心理的安全性をつくる「丁寧なコミュニケーション」 第3章 相手との距離を縮める「さりげない感動」のつくり方 第4章 相手の仕事を減らす「先読みの時間術」 第5章 気が利く人の「必要十分な準備」 おわりに どんな職場でも評価される人が持っているのは、「スキル」ではなく「気くばり」
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【内容紹介】 仕事に効く!読むだけで行動が変わる「心理効果」100選 やる気が出ない、目標を達成できない、上司や部下とうまくいかない、プレゼンや交渉が通らない——そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに向けて、本書は「心理学の知見」を武器に、自分の行動と周囲の反応を変える100のヒントを紹介します。 第1章では、やる気を引き出す「モチベーションの心理学」を解説。ラベリング効果、後光効果、ホーソン効果、自己決定理論など、科学的に実証された方法をもとに、「やる気を仕組み化」する具体策が満載です。 第2章では、自律心と自己効力感を育てるための思考法や習慣に注目。プラシーボ効果やイメージトレーニング、アドラー心理学、モデリング理論といった「内面の成長スイッチ」を紹介します。 第3章は、雑談・対話・第一印象を通じた「コミュニケーションの心理効果」をテーマに、信頼関係を築くテクニックを解説。ラポールの法則、ミラーリング、ザイオンス効果、返報性の原理など、日常で即使えるスキルが満載です。 第4章では、ダンドリ力や集中力、チームマネジメントに関わる「働き方の心理学」を紹介。ポモドーロ・テクニック、初頭効果、アッシュの同調実験、ハーディング効果など、仕事の生産性を上げるヒントを網羅しています。 第5章は、交渉や説得を成功に導く「心理交渉術」。スモールウィン効果、ハーバード流交渉術、ローボール・テクニック、ブーメラン効果など、相手との信頼と合意形成を促す戦略が学べます。 第6章は、営業とマーケティングに効く「消費者心理と購買行動」。バンドワゴン効果、ディドロ効果、フレーミング効果、バーナム効果、イケア効果など、商品やサービスの魅力を伝えるための仕掛けを徹底解説します。 すべての項目は、心理効果の名称+やさしい解説+実践アドバイスの構成で、初心者にもわかりやすく、すぐに使える内容ばかり。読むだけで、自分とチームの行動が変わります。心理学を“現場で使えるスキル”として身につけたい人に最適の実践ハンドブックです。 【目次】 第1章 モチベーションを上げる 第2章 自律心を高める 第3章 コミュ力を磨く 第4章 効率的な働き方をする 第5章 交渉に失敗しない 第6章 営業とマーケのスキルが上がる
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■「独立したい!」と思ったら、まずはこの本から 本書は独立・起業を考えている人向けの入門書です。 初めて事業を立ち上げるとなると、本来の業務だけでなく、 あなたがこれまで経験したことのない、 数多くの業務をこなさなければなりません。 経験したことのない業務を無難にこなすには、 事前の情報収集や学習、準備が欠かせません。 そのためには― 新規開業者向けのセミナーに参加したり、 起業した先輩の体験談を聞いてみるのもよいでしょう。 経験者の話を直接聞いて、ナマの情報が得られれば、 大いに参考になるかと思います。 もっとも、自分の身近に 起業経験者がいるケースは限られるし 人から聞く話はどうしても断片的な情報です。 ■そこで― 起業に必要な知識を網羅した本を読んで 起業とはどういうことで、何が必要になるのかといった 全体像を理解しておく必要があります。 そのために書かれたのが本書です。 独立・起業のための必要最低限な情報を 図解とともにほぼ網羅しました。 ぜひ、本書を片手に一国一条の主として 自由で豊かな未来を手に入れてください。 ■もくじ 第1章 はじめの一歩を踏み出す前に 1 ほんとうに独立・起業しますか? 2 起業する前にシミュレーションしよう 3 起業で成功する8つの資質とは? 4 いまやっている仕事で起業するなら? など 【コラム】頼れる専門家の相談相手をもとう 第2章 事業プランと資金計画の立て方 1 事業プランで検討することは? 2 事業コンセプトはどうする? 3 マーケット環境はどうか? など 【コラム】会社なら赤字を10年間もちこせる 第3章 開業に向けた具体的な準備 1 許認可が必要な事業か? 2 屋号・商号を決めるには? 3 印鑑はどんな種類が必要か? 4 印象的な名刺をつくるには? など 【コラム】レンタルやリースを上手に利用する 第4章 独立1年目の売上アップ術 1 開業当初の営業はどうする? 2 売上を上げる・利益を増やすには? 3 マーケットを調査するには? 4 品揃えやサービスをよくするには? など 【コラム】経営セーフティ共済と小規模企業共済 第5章 個人事業はこうして始める 1 開業に必要な届出は? 2 個人事業の開業・廃業等届出書を出す 3 所得税の青色申告承認申請書を出す 4 家族従業員に給与を払うときに出す届出 など 【コラム】事業が大きくなったら「法人成り」する 第6章 株式会社はこうしてつくる 1 会社の種類にはどんなものがあるか? 2 株式会社を設立する手順 3 定款を作成して認証を受ける 4 会社に出資する など 【コラム】設立登記の申請書類は慎重につくろう 第7章 従業員を雇うときの実務 1 従業員の募集の仕方は? 2 従業員を採用するときは? 3 労働保険に加入するには? 4 社会保険に加入するには? など 【コラム】労働基準法のあらましを知ろう 第8章 経理のやり方と節税ポイント 1 領収書や請求書の整理の仕方は? 2 毎日の経理はどうやる? 3 支払う税金はどうなっている? 4 消費税はどうなるか? など 【コラム】面倒な経理は会計ソフトで解決!
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本書では展示会産業の課題と今後の展望について、様々な角度から考察しています。 コロナ禍を越えて、オンラインやハイブリッド形式のビジネスマッチングが普及し、ビジネスインバウンドの海外からの来場者や出展者が増加してきました。また、展示会の開催には、環境に配慮した持続的運営への関心がより高まってきました。 このような環境変化のなかで、展示会の価値が見直された一方で、展示会産業には、デジタル化への対応、国際化への対応、持続可能性への対応、会場確保といった課題が現れてきました。 こうした課題に対してどのように対応すべきか、著者二人が検討を重ねています。また一方、多方面の関係者に取材し、その考察と提言をまとめています。「展示会の現場から」では、展示会の主催者、展示会場、サービスサプライヤー、展示会メディアの方々にインタビューを行い、「日本への提言」は、米国、英国から2名の方からの意見を、また経済産業省からのメッセージを掲載しています。
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≪内容紹介≫ 知っていただきたい重要な真実。 それは、「社会で成功する人は“仕事ができる人“ではなく“人間関係を制する人”」ということ。 仕事ができるだけでは評価されない、という事実をここでしっかりと胸に刻みこんでください。 あなたはまじめに仕事を頑張っていることでしょう。 しかし会社で評価されるのは仕事だけでなく“人間関係”も上手に築いているのです。 本書では、 ・上司や先輩と 適度な距離感で良好な関係を築く ・まわりの人から自然に協力してもらえる環境をつくる ・「この人と一緒に働きたい」と思われる存在になる などなどの、【戦略的に人間関係を構築する方法】をお伝えします。 1章の「知らず知らずのうちに敵をつくっていないか」では、無意識のうちにやってしまっている悪行、悪気はないのに嫌われてしまう、ということを一刻も早く辞めなくてはなりません。この章でやってはいけないことをしっかりとチェックしてください。 2章では「飲み、コミュニケーション」についてご紹介します。会社の飲み会でのふるまい、うまく切り抜けるコツについてお伝えします。飲みにケーションはブルーオーシャンなのでチャンスです。 3章では「人に好かれるコミュニケーション」についてです。好かれる人がやっていることについて事例を交えて紹介します。 4章は「苦手な人とのコミュニケーション」です。これが一番難しく頭を悩ませていることでしょう。この章を読めば苦手な人との対処法をマスターできます。 5章では「協力者、味方を増やす方法」についてお話します。どんなに実力があってもまわりに敵が増えれば苦しくなります。その逆に味方が増えていけば仕事はいっきに楽になり、楽しくなるのです。 6章では「人間関係でモチベーションを上げる」という内容を紹介します。人といい関係を構築しながら自分のモチベーションも上げていく、一石二鳥の方法です。 ≪目次≫ ■はじめに ■1章 知らず知らずのうちに敵をつくってはいけない ■2章 飲み会、食事会、プライベートでのコミュニケーション ■3章 なぜか好かれる人のコミュニケーション ■4章 苦手な人とのコミュニケーションの取り方 ■5章 まわりの人に気持ちよく協力してもらえる関係をつくる方法 ■6章 人間関係を良好にしながらモチベーションを上げるテクニック
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <シリーズ累計40万部突破> 自分も顧客も幸せに導く12の極意! 【ストーリー・概要】 契約が1件も取れず挫折寸前の新人営業マン小笠原は、今日も日がな1日、伏魔殿のような喫茶店で時間をつぶしていた。そんな彼の目に飛び込んできたのは、自信と余裕に満ちた同じく営業マンらしき男性。まぶしいまでの輝きを放つ彼は顧客の話を聞き、質問を投げかけ、気づけば「魔法のように」契約を交わし、顧客と笑顔で店を後にした。そんな彼を追いかけ、懇願する。 「教えてください。営業を!」 紙谷というその男性の答えは「僕に教えられるのは、営業の“素晴らしさ”だけですよ」。そこから2人の週1回の早朝レッスンが始まった。 レッスン初日。「時間がもったいないので、3分で自己紹介をしましょう」という紙谷の教えはすでに始まっている。彼の話の流れにどんどんと引き込まれていき、これまでの自分の営業方法と比べて反省と落胆を繰り返す小笠原。それでも紙谷の具体的なノウハウを聞くたびに、すぐに実践したいという強いやる気がみなぎってくる。 紙谷の教えの根底にあるのは、顧客の課題を解決することが営業の仕事だという顧客思考。だからこそ、「営業は顧客から『ノー』をたくさんもらわなければいけない」「相手に深く考える時間を与えることが大切」「売ろうとしない」という逆説ともいうべきアドバイスがあふれているのだ。 その教えはアポイントの取り方からクロージングまでトータルに及ぶが、それらはどれも顧客の話を深く聴くという誠実な人間力が伴うことが重要となる。 「沈黙の間を作る」 「既成概念を破る」 「応酬話法」 「二者択一話法」 「イエス・バット話法」 「質問話法」 「類推話法(ストーリー話法)」 「推定承諾話法」 「肯定暗示法」 極意とも言えるその実践ノウハウは小笠原に気づきと勇気、そして何よりやる気と輝きを与えてくれ、まるで本物の魔法にかかったかのようにこれまでのダメ営業マンを脱し、成長していく。しかし12個の魔法を伝授すると言っていた紙谷は最後の魔法を伝えないまま忽然と姿を消してしまった。急に連絡が途絶えた紙谷の身に何が起こったのか。最後の魔法とは何だったのか。トップ営業マンの紙谷はどのような人生を歩んできたのか。 挫折寸前のダメ営業マンがプロ営業マンの教えで苦悩しながら成長していくサクセスストーリーは、社会で必須となるコニュニケーションの基本と仕事へのモチベーションを上げてくれる。
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”タイパ最強”の仕事術を身に付けよう 「残業はダメ。でも仕事は終わらない…」「効率化したいけど、手抜きだと思われたくない…」そんなジレンマを抱えるすべてのビジネスパーソンへ。 今の時代「長時間働く=評価される」という時代ではありません。いま求められているのは、生産性はそのままに“時短”を実現するスキル。 本書では、バークレイズ、ドレスナー(現アリアンツ)、AIGなどの外資系金融関連企業で役員秘書を経験してきた著者が、グローバルで活躍する一流ビジネスマンたちから学び、実践してきた「タイムパフォーマンス(タイパ)」を高める100の具体的テクニックと心得を大公開。これは特別なスキルではありません。実は、誰にでもできて、今からでも手に入れられ、即実践可能なテクニックです。しかも、簡単なのに劇的な効果を生み出すことができます。 「忙しい毎日」に追われる人生から、「自分の時間を取り戻す」人生へ。 残業ゼロでも評価される人になるための、一生モノの仕事術がここにあります。
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一方通行から卒業する「伝え方」の必読書が登場です! ●いつの時代も、ビジネスパーソンの悩みは「コミュニケーション」にあり 「報告」しているのに、上司に「もっと」と言われるのはなぜ? 「連絡」したのに、伝わってない!? 「相談」しても、ほしい答えが得られない? 「指示」したのに、その通りに動いてくれない…… 「提案」が通らないのに疲れ果てた。 「アドバイス」をしても、受け入れてもらえない! ●目指すのは「伝わる力」 伝わらないのは、「伝える」ことをゴールにしてしまっているから。 相手の奥底まできちんと届いた状態をゴールにする、それが「伝わった」ということです。 ●ビジネス会話は、シーン別にツボが異なる 本書では、誰もが直面する主要なビジネスシーンを6つ挙げ、シーン別にポイントを解説。 シーン別だから、「注意すべきこと」や「やるべきこと」が具体的にわかります。 ●「相手」ごとに変えられる技術 上司、先輩、部下、後輩、顧客――。 一人一人に個性があるように、相手の特徴や傾向もさまざまなはず。 「伝わる」ことをゴールにするには、「相手」という変数も考慮したいものです。 本書では、相手のタイプ別に、どうチューニングするといいかも紹介します。 誰でも上手にできる法則(セオリー)で、“伝わる力”を身につけましょう。 ※この商品は、端末や設定に応じて文字サイズやレイアウトが自動で変わる「リフロー形式」の電子書籍です。 文字サイズの変更や検索、ハイライト機能をご利用いただけます。 ※表示形式の違いにより、ページ構成・改行・図版の配置が変わるため、紙書籍や固定レイアウト版とは見え方やレイアウトが異なります。
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SNSが苦手で、PRや営業に悩んでいる経営者の方へ。 業績の98%が社長1人の戦略実力で決まる。 ランチェスター経営(株)竹田陽一氏推薦 本書では、 デジタル化が進む現代でも、アナログな方法で効果的に営業を行い、 ビジネスを飛躍的に成長させた事例を多数紹介。 SNS全盛のこの時代に、 SNSが大の苦手の著者が行ったのは、A4サイズの用紙1枚で、 社長の人となりや経営方針を伝える「社長通信」を、 月に1回、郵送やFAX、手渡しで送るだけ。 シンプルだけど心温まる方法によって顧客との 信頼関係を築き、事業を急成長させた。 さらに、詳細な作成方法やネタのアイデアも初公開! どんな内容で心に響くメッセージを送るのか、続けていくためのコツや秘訣も伝授。 テクノロジーに頼るのではなく、顧客との心の繋がりを大切にし、 「いいね!」よりも「ありがとう!」の 言葉がもたらす深い絆を活かした営業法を習得できる。 これからの時代に必要なのは、 画面越しのやり取りではなく、直接心を通わせること。 この営業の本質を知り、あなたのビジネスを本当に強くする方法をゲットしてほしい。 ■目次 ●第1章 小さな会社は「いいね!」より「ありがとう!」を集めよう ●第2章 A4一枚「社長通信」はこう作ろう! ●第3章 A4一枚「社長通信」はこう使おう! ●第4章 「社長通信」の疑問・質問はこれで解消! ・発行開始から、どれくらいで反響がありますか? ・文章力に自信がありません。どうすれば上達しますか? ・売り込みNGなので、商品・サービスのことは書いちゃいけないんですよね? ・私はもう営業の現場に出ていないので、営業の責任者にかかせてもいいですか? ほか ●第5章 ネタ切れ防止!「社長通信」に書くネタ113 ・17年間、5700超の「社長通信」を作る中で一度もネタ切れしたことがないワケ ・初公開! 絶対にネタ切れしない「社長通信」に書くネタ113 ・おわりに「10年偉大なり、20年畏るべし、30年歴史になる」 ■著者 蒲池崇(かまち・たかし) 社長通信で売り上げアップ株式会社 代表取締役 社長通信コンサルタント・社長専門インタビューライター 大学卒業後、船井総合研究所にAランク人材として入社。 在職中、継続的な情報発信が評価され表彰を受ける。 2008年2月に独立。 「中小企業は社長の人柄で差別化できる」を信条に、 社長の人となりを紙面にして伝え、お客様から選ばれる存在になるメソッドを確立。 社長通信で新規案件4倍、顧客単価6.6倍の成果をクライアントにもたらす。 クライアントは補聴器販売店から化学薬品メーカーまで多岐にわたり、 これまで17年間で作成代行してきた社長通信(個人通信)は5,700超。 社長通信に書くネタを短時間で確実に引き出すインタビュー力に特に定評があり、 毎月多くの社長通信を作り続けている。
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◎世界の一流企業で学んだマネジメントのスキル! ◎マネジメントのモヤモヤをストーリー形式で一挙に解決! ◎日常の「1オン1」「MTG」の質が驚くほど変わる! 昭和型のマネジメントはもう通用しなくなり、それでもチームとして成果を出さなければならず、部下のメンタルケアもしなければいけない。マネジメントを学ぶ機会も少なく、自己流でやるか会社のルールに沿っているが、もうどうしていいかわからない、という状態の方も少なくないのではないでしょうか。 そんな苦しい時代のマネジャーの羅針盤となるのが本書です。 数々のグローバル企業でマネジャーを歴任してきた著者が、そのマネジメントスキルを体系化。 本書ではマネジメントの有効な手段として以下の5つを解説していきます。 ・リレート―関係をつくる ・デリゲート―任せる ・キャリブレート―軌道修正する ・モチベート―背中を押す ・ファシリテート―チームワークをつくる マネジメントで何をどうすればいいかがはっきりわかる、実用的なストーリーでわかりやすく学べます! 読めばマネジメントの概念が変わる一冊です。
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ベストセラーを連発する編集者も学生時代は「国語赤点」だった! そんな男が手に入れた「好印象」「スピード」「説得力」を獲得する文章法則を公開。 メールや報告書、企画書、リリースなど、現代のビジネスパーソンにとって「書く力」は必須。 「文書(実務文/左脳)」と「文章(表現文/右脳)」には違いがある。 特にAI時代においては後者が重要であり、ビジネスパーソンは「文書力」だけでなく「文章力」を磨く必要があることを説く。 とりわけビジネスパーソンが日常で使う「テキストコミュニケーション」を多く取り上げる。 文章にひと工夫を加えれば、相手に好印象を与え、できる人と思われ、人間関係もうまくいく。就活生や若手社員はもちろん、若手を指導するベテラン社員も必読の書。 豊富な実例とその修正案を示すことで、誰でもわかりやすい文章が書けるようになる。 「あの人のメールになぜいつもイラっとさせられるのか?」「あの人のメールはなぜいつも感じがいいのか?」 そのなぞが解ければ、あなたも「感じがいい」文章の使い手になれる!
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モノが売れにくくなった今の時代に必要なのは何なのか? 博報堂買物研究所が発見した、「買いたい!」を生み出す20のコツを徹底的、かつ体系的に紹介します! 本書では、「偏愛性」「ストーリー性」「フリクションレス」「学習心」「鮮度・体験」「マイペース」といったコツを具体的に定義・解説し、サンリオ、ドン・キホーテ、ダイソー、ギンビス、丸亀製麺、チョコザップといった企業の成功事例を交えて、ビジネスに活かす方法を探ります。 この本を読み終えたとき、あなたは「売る」という行為の新たな可能性に気づき、商品を売ることが楽しくなるはずです。 さあ、一緒に「買いたくなる世界」を創り出す旅へ出かけましょう!
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「リーダーに資質は関係ない!」 大人気ロングセラーを時代に合わせてリニューアル! 等身大のあなたがチームをまとめる51のコツ 「自信がない」 「部下がなかなか動いてくれない」 「成果が出せず焦っている」 リーダーとして、こんな悩みを抱えていませんか? リーダーに向いていないと思っているあなたでも、大丈夫。 本書では、無理にカリスマ性を身につける必要はなく、等身大の自分のままでリーダーとして成長できる方法を紹介します。 著者自身、かつてはリーダーに向いていないと考えていました。それでも試行錯誤の末、チームをまとめるコツを掴み、成果を出し、トップ査定をもらうように。 そこで見つけたのが、「すぐれたリーダーに共通するセオリー」です。 本書では、特別な才能がなくても、実践すればチームがまとまり、成果が出る51の具体的な方法を解説します。 <本書でわかること> ・部下の力を引き出す「任せ方」 ・メンバーを動かすコミュニケーションのコツ ・忙しくてもチームで成果を出せる仕組みづくり ・リーダーの役割をシンプルに捉える方法 ■目次 第1章 リーダーに「素質」はいらない 第2章 すぐれたリーダーになれる「最短距離の歩き方」 第3章 ムダな時間を全てなくす「最速の仕組み」 第4章 部下のやる気が向上する「目標設定」 第5章 どんな状況でも必ず「達成する仕組み」 第6章 チームのチカラが上がる! 部下に「任せる極意」 第7章 1つのミスが命取り! 「リスク予防法」 第8章 新人を一流に「育てる極意」 ■著者略歴 (株)らしさラボ 代表取締役 リクルートグループ入社後、法人営業職として従事。プレイヤー部門とマネージャー部門の両部門で年間全国トップ表彰4回を受賞。累計40回以上の社内表彰を受け、営業部長、社内ベンチャーの代表取締役を歴任。2011年、研修会社(株)らしさラボを設立。リーディングカンパニーを中心に年間200回を超えるセッション(リーダー研修、営業研修、コーチング、講演)を行っている。実践的なプログラムが好評で、リピート率は9割を超え、その活動は『日本経済新聞』『日経ビジネス』『The21』など多数のメディアで紹介されている。Webラーニング「Udemy」でも、時間管理、リーダーシップ、営業スキルなどの講座を提供し、ベストセラーコンテンツとなっている。『できるリーダーは、「これ」しかやらない』『できる営業は、「これ」しかやらない』(以上、PHP研究所)、『「すぐやる人」のビジネス手帳術』(ナツメ社)、『仕事の速い人が絶対やらない段取りの仕方』(日本実業出版社)、『最速で仕事が終わる人の時短のワザ』(明日香出版社)など、著書は累計40冊以上。
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AIに乗り遅れました。 実は、ITリテラシーもありません。 本当は、パソコンすら使いこなせていません。 でも、何とかしたいんです!―― 密かにこのような悩みを抱えている方へ向けて、多くの有名企業で研修を行っている一流エンジニアが、基礎中の基礎から最新のAI活用法まで誰でも使いこなせるようにざっくり、かつ満遍なく教えるのが本書です。 ・誰も教えてくれないけど、やると能率が大幅アップするファイル・フォルダの整理整頓法 ・ひとまずザックリAIが使えるようにして作業を自動化 ・何となく使っているWord、Excel、Power Pointをもっと効率よく ・スケジュール管理をスッキリさせるGoogle活用法 ・知らないとマズいセキュリティの基礎知識 など、能力は今のままで、仕事のスピードが倍速になる方法が満載です!
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◆「いったん受けとめる」それだけで人生はうまくいく みなさん、こんなことはありませんか? ◎会議の席で部下から建設的な意見が出てこない。 ◎友達と食事の約束をしても、なかなか行き先が決まらない。 ◎子どもに「週末どこに行きたい?」と聞いても、「どこでもいい」の一言で終わってしまう。 ・・・ささいなことにように思えるかもしれません。 でも、こうした状況を放っておくと、大きな問題に発展しかねません。 なぜでしょうか? 会議で建設的な意見が出なくなれば、指示待ち社員ばかりになってしまいます。 友達との食事の約束がスムーズに決まらなければ、そのうち付き合い自体がおっくうになり、 疎遠になってしまうかもしれません。子どもが自分の意見を言わなくなれば、 将来、夢や希望を持てない大人になってしまうかもしれません。 これらの問題の根底には、実は共通点があります。 それは・・・あなたが相手の気持ちを「受けとめていない」ということ。 ◆もう一度思い出してください。 問題が起こる前、こんなことはありませんでしたか? ◎部下が会議で提案したのに「いいんだけどさ……」と否定してしまった。 ◎友達が和食の店を提案したのに「イタリアンがいい」と否定してしまった。 ◎子どもが遊園地に行きたいと言ったのに「混んでいるから」と否定してしまった。 受け答えをした方は否定したつもりはなかったでしょう。 でも、言われた方は「自分の気持ちを受けとめてくれなかった」 「否定された」と感じてしまうのです。 こうしたことが続くと、そのうち「どうせ言っても受けとめてくれない」と思い、 何も言わなくなってしまう……という悪循環の結果が、 冒頭の「小さいけれど、放っておけないトラブル」の芽を生んでしまうのです。 ◆現代の人々のコミュニケーションを妨げている最大の障壁が、 この「受けとめていない」という態度にあります。 では、どうすればいいのでしょうか? 答えはシンプルです。 それは・・・「いったん受けとめる」ことです。 ◆「いったん受けとめる態度」は アメリカの心理学者カール・ロジャースが提唱した「受容」という概念に基づいています。 相手を否定せず、評価もしない。そうすることで、 相手の安心感、話しやすさ、信頼を引きだすことができるようになります。 具体的なやり方は簡単。 × Yes but(うん、でも……) ○ Yes and(いいね、だったら……) この「Yes and」という接続詞を使って会話を進めていくだけです。 一見単純なテクニックですが、これを身につけるだけで、人生は劇的に変わります。 変化の激しい時代を生き抜くには、異なる意見や主張をいったん受けとめることで、 新たなアイデアをビジネスチャンスに育てていかなければなりません。 もちろん、これはビジネスの世界だけの話ではありません。 家庭や友人関係など、プライベートな場面でも、 この習慣は円満な人間関係を築くうえで大きな力を発揮します。
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本作は、設計・製造・販売を手がける企業が設計不良を大幅に削減し、品質向上を実現するための具体的な開発体制を解説した書籍です。不良品が多発すると、品質不祥事を引き起こすリスクが高まります。実際、2022年10月にはMB電機が22事業所で品質不祥事を発生させ、ISO9000認証が一時的に取り消される事態となり、経営者がテレビで謝罪する場面が報道されました(その後、ISO認証は回復)。私は作成中の本書をMB社常務取締役に届け、感謝のメールをいただきました。なお、MB電機は2023年度に過去最高の収益を記録し、2024年度も回復基調にあるようです。 ここで、製品開発に関わる皆さまに問いかけたいと思います。御社の量産製品にも、設計品質の不良が少なからず発生しているのではないでしょうか。来年度には、御社製品の設計不良によるコストを半減させる自信はありますか? 私は、設計指導の結果、1年後に対象組織の設計不良を6割以上削減し、指導終了時には不良発生額を1/40(97.5%削減)まで激減させることができました。このような設計品質の劇的な改善手法を詳細に解説する書籍や教本は、過去に見たことも学んだこともありません。世の中では、製品の必要な機能を明確にする前に形作りを始める習慣や教育が根強く残っているのが実情のようです。
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スピードアップより、早い着手が効く! 累計44万部の『ゼロ秒思考 頭がよく資産1300億ドルを築いた 投資の神様に学ぶ「成功法則」! NISAやiDeCoが広まり「投資」がごく身近なものになってきました。 しかし、身近になればなるほど、 市場の動きに翻弄されたり、誤った知識に振り回されたりする人も増えています。 そんな「投資に関心はあっても経験は浅い」人たちに知ってもらいたいのが、 本書で紹介するウォーレン・バフェットです。 バフェットは、 「世界一の投資家」「オマハの賢人」と呼ばれ、 株式投資だけで1300億ドル以上の資産を築きました。 そんなバフェットの投資法はいたってシンプルです。 「長期の目線で投資する」 「価格より価値を見る」 「いつ売るかは自分で考える」 「納得いくまで徹底的に企業を調べる」など、 本質的で、長期にわたって資産を増やすヒントが多く詰まっています。 バフェットの生き方、考え方を知ることで、 投資に対する姿勢はもちろん、精神的にも豊かな人生を送ることができるでしょう。 ■目次 序章 「オマハの賢人」ウォーレン・バフェットの生きざま 第1章 長期的なものの見方と捉え方 第2章 損をしないための選び方 第3章 自分の頭で考える習慣をつける 第4章 大切にすべきタイミング 第5章 市場との向き合い方 第6章 人として好ましい習慣をつける 第7章 人とのかかわり方 第8章 よりよい人生を歩むための哲学 ■著者略歴 経済・経営ジャーナリスト。1956年、広島県生まれ。慶應義塾大学卒。業界紙記者などを経てフリージャーナリストとして独立。トヨタ式の普及で有名な若松義人氏の会社の顧問として、トヨタ式の実践現場や、大野耐一氏直系のトヨタマンを幅広く取材、トヨタ式の書籍やテキストなどの制作を主導した。一方でスティーブ・ジョブズやジェフ・ベゾス、イーロン・マスクなどの起業家や、ウォーレン・バフェットなどの投資家、本田宗一郎や松下幸之助など成功した経営者の研究をライフワークとし、人材育成から成功法まで鋭い発信を続けている。著書に『ウォーレン・バフェットの「仕事と人生を豊かにする8つの哲学」』(KADOKAWA)、『マンガでわかる イーロン・マスクの起業と経営』(スタンダーズ)、『限界を打ち破る 大谷翔平の名言』(ぱる出版)など多数。 なる世界一シンプルなトレーニング』が発行後10年経っても売れ続けるロングセラーになっています。 この本は思考を研ぎ澄ませるトレーニングと「スピード仕事術」が売りですが、 実は「即断即決、即実行、即答」が人生を最速で好転させるのに絶大な力を持つ、と著者は言います。 ただ、見違えるように行動もレスポンスも早く、ダイナミックに動ける人になるには、本格的なアプローチが必要です。 著者サロン等で実際に教えている「自分をすぐやるよう動かす仕組み」の作り方、潜ませ方を 働きながらもすぐ実践できるよう教えます。 毎日の内容を理解し、真正面から取り組み始めれば、7日たった時点では別人に。 どの日の内容も、すぐその日から全部実行することは難しいですが、それぞれの本質を理解し、その日から取り組んでいただくことで大きな変化が生まれていきます。 <7日間の本格的アプローチ>、ぜひ今日から始めましょう。
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福岡県にある「株式会社障がい者つくし更生会」は、多くの人から「奇跡の会社」と呼ばれています。 障がいを持つ人のために仕事を創り出し、働く場を確保するために設立された企業で、 主に自治体から委託を受け、廃棄物処理場の運転・管理を行っています。 法定雇用率は100%超。 それでいて、辞める人は誰もいません。 この方針を堅持しつつ健全な経営を行っている、全国でも稀有な存在です。 この「奇跡の会社」が行っていることを同社経営者が初めて執筆。 SDGsがさかんに言われる中、すべての企業関係者必読の1冊です。 ●廃棄物処理場の運転・管理でトップクラス ●障がい者の法定雇用率100%超え ●補助金なしで株式会社として成立 ●社員が成長し、生き生きしていると周りから言われる ●合否に関わらず求職者から喜ばれる採用面接 ●「理念経営」「SDGs」「ダイバーシティ」等について、そのような概念がない頃から取り入れて行動 …など、 本書では「人を大切にする経営」を実践している 「障がい者つくし更生会」の取り組みや、人にまつわるエピソードについて紹介します。 ■目次 ●1 つくし更生会の「成り立ち」 ●2 「道を示す立場の会社」になりたい ●3 「価値」が先、「利益」は後 ●4 「会社の価値」を高めるために取り組んでいること ●5 「コスト」と「投資」をどう考えるか ●6 採用・不採用を問わず喜ばれるつくし更生会の面接 ●7 人と向き合うから生産性が上がる ●8 「教え方」ですべてが変わる ●9 私たちが社員の成長のためにやっていること ●10 会社見学によって得られること・提供できること ●11 就労体験で様変わりする特別支援学校の生徒たち ●12 みんなが「働いて幸せになる」企業風土でありたい ■著者 那波和夫 株式会社障がい者つくし更生会 専務取締役 1988年大学卒業後、環境保全車両等の製造・販売会社に入社、 営業部を経て1995年株式会社障がい者つくし更生会に入社、 春日大野城リサイクルプラザの不燃性一般廃棄物処理施設全般の運転・管理の業務に携わる。 2009年に現職に就き、障がい者の理解、共に働ける環境づくりが、 会社の価値向上につながることを確信し、経営に取り組んできた。 現在、つくし更生会は健常者と変わらない賃金を実現し、 障がい者も高い生産性を上げられることを実証しており、 全国から企業・教育者・福祉関係者等多くの視察者が訪れている。 同社は2015年、「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」審査委員会特別賞 を受賞。 ドキュメンタリー番組「“できる”を集めて」(テレビ東京系列)など、 多くのメディアで紹介されている。 ■執筆協力者 TNC(Team nice company) 「いい会社」にして、大切にしたい5人 (①従業員とその家族・②お取引様とその家族・③地域社会・④お客様・⑤株主) を幸せにしたいと願う経営者を支援する集団