健康・医療の検索結果
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からだに痛みがあると、インターネットにかじりつき、アレコレ不安になっていませんか?病院に行くべきか、このまま様子を見ていいのか悩んでいませんか?インターネットの検索結果は検索数順。病気の可能性順ではありません。本書は患者さんの典型的な症状から、医者がどう診断して何を心配しているのか、医者の手の内を見せる本です。すぐに病院に行くべきか?何科に行くべきか?他に疑う病気は何か?などを症状別に解説しています。悩む前に読む‘痛みの処方箋’『電子医院』シリーズ ~頭・顔・喉編~この本を読めば、不安も解消でき病院へ行くべきかどうかもわかります。
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皆さんは磯野波平と島耕作はどちらが若いと思うだろうか? 出世を続け、第一線で働きながら、華やかな女性関係を繰り広げている島耕作のほうが、若々しく見えても不思議はない。だが設定では、島耕作は現在59歳、磯野波平は52~53歳である。いまや50代、60代は老け込む歳ではない。さらなる出世、ベンチャー起業、恋愛・人づき合い……。まだまだ現役で活躍しつづけることができるのだ。本書は、老年精神医学を専門とする著者が、健康維持と寿命ののばし方を具体的にアドバイス。世界一の高齢先進国である日本社会における、新しいライフスタイルの確立を提唱する。「健康のために働け」「心にいいことを実践せよ」「知能が寿命に影響を及ぼす」「健康常識を疑え」「医者は長生きできない」――医学的にも、心理学的にも、現役を退くことは損なのである。
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「え、まさか、この私が?」「え、まさか、うちの人が?」 心筋梗塞、脳卒中を起こし、一命をとりとめた患者さんとその家族は口を揃える。何の異常も感じることなく元気で過ごしていたのに……。しかし、そんな彼らには共通点があった。そう、血管がとても硬かったのだ。命にかかわる血管の事故を起こす原因はサイレント・キラー(静かなる殺し屋)と言われるように、元気に毎日を過ごしている時から静かに進行している。年をとること(加齢)は生命あるものの宿命だが、高血圧をはじめ、動脈硬化、脂質異常症、糖尿病、交感神経の緊張、ストレス対策、寒さ対策などは、自分で改善できるものばかり。本書では、世界一の血管博士が最近話題の「中心血圧」や、血管を硬くしないための生活習慣を、余すことなく紹介。正しい知識だけが、サイレント・キラーから、あなたとあなたの大切な人を守ってくれるのだ。
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世の中高年の三大関心事といえば、(1)健康、(2)脳、(3)見た目の若さ(いわゆるアンチエイジング)ではないだろうか。この三つの関心事は中高年期を迎えた人たちが人生設計を考えるうえでのキーワードと言ってもいいが、一つの概念でくくるとすれば、それは「現役年齢を延ばす」ということではないか、と著者は説く。著者は老年精神医学の専門家。高齢者の臨床に長く携ってきた経験および客観的データから、巷で言われるような「健康常識」に対して異説を唱える。ただし、著者は本書の中で、こうも付け加えている。「今回の本も、自分に合うと思うところだけを実践してほしい。健康法こそは、知識だけ持っていても意味がない。実践するからこそ、健康になり、若さを保ち続けることができるのだ」。ぜひ、あなた流の「アンチエイジング習慣術」を!
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人間はいくら歳を取っても、心と体を使い続けることで若い状態を維持できる。その一方で、高齢者になればなるほど「使わないときの衰え」は早くなり、「健康のため」と称する無理なダイエットや節制が、老化のスピードを加速させてしまう――。すなわち、「がまん」ばかりの消極的な生活を送ってはいけないのである。実際の統計でも、体型が太めのほうが、やせ型の人より6~8年も長生きするデータがある。これは、前者のほうが栄養状態がよく免疫機能が高かったり、うつ病になりにくいためだと想定されている。本書は、最新の老年精神医学の知見をもとに、「人は感情から老化する」「やせても長生きできない」「日本人はもっと肉を食べてもいい」「血圧も血糖値も下げすぎのほうが怖い」「スポーツが健康的とは限らない」など、食事から運動、お金の使い方まで、アンチエイジングの“新常識”をやさしく解説。いつまでも若々しさを保つ生き方の秘訣とは?
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人やものの名前がパッと出てこない。最近のヒット曲が、皆おなじに聞こえる。頭がボーッとすることが多い。テレビを観ても本を読んでも、あまり感動しなくなった。「それって私のこと?」と思ったあなたは要注意。“脳”がサボり始めているかもしれませんよ。本書は、そんな「ちょっと気になる症状」を解消し、元気なアタマとみずみずしい心をキープする脳内メンテナンスのアドバイス集です。「寝ぼけた脳に酸素を送り込む簡単体操」「社内でいちばん遠いトイレに行く」「ひとり連想ゲーム」「脳が2時間後に始動するグリコーゲンたっぷり朝食メニュー」「思い出せないときは手・口・唇の運動」など、毎日楽しく実行できる“プチトレ”を紹介。脳年齢も実年齢も「若くて健康」になるイキイキ生活のヒントがいっぱい!
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「自分の健康は自分で守る」――そのためには、食生活を意識することが必要です。戦後、日本人の食事は、肉、卵、牛乳などの摂取量が増加し、欧米型の食生活に変化しました。すると、病気の種類も、脳梗塞、糖尿病、肺ガン、大腸ガンなど、それまでの日本では少なかった欧米型の病気が増えたのです。つまり、病気を決めているのは食生活だということがわかります。本書では、食事療法を中心とした体にやさしい治療法を実践する医師が、健康的に生きるための食生活をアドバイスします。野菜、果物、魚介類、赤ワイン、ビール……誰にも身近な食材が、どのような病気を遠ざけてくれるのかを詳しく解説。栄養価や効能、理想の食べ方や料理方法を具体的に紹介します。便秘、二日酔い、風邪など、ちょっとした不調のときにも効き目のある食材がわかるので安心です。“薬”になる、114の食材をしっかり食べて、健康とキレイを手に入れましょう!
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大きめのスイカとほぼ同じ重さと言われる「頭」を支える首は、筋肉疲労を起こしやすい部位。だが、筋肉疲労が重なると、今まで治療法のなかった(1)頭痛、(2)めまい、(3)自律神経失調症、(4)うつ状態、(5)パニック障害、(6)ムチウチ、(7)更年期障害、(8)慢性疲労症候群、(9)ドライアイ、(10)多汗症、(11)機能性胃腸症、(12)過敏性腸症候群、(13)機能性食道嚥下障害、(14)血圧不安定症、(15)VDT症候群、(16)ドライマウス等の疾患が現われる。本書では、これらの疾患から脱する術と予防法を解説。首を酷使する現代人に警鐘を鳴らす一冊!
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「ぼんやりしている」「笑わなくなった」「好物を残すようになった」など、身近なひとの「こころ」のサインを見逃さないための「問診票」を掲載。うつ病、パニック障害、強迫神経症、摂食障害など病気もさまざま。よりよいケアを受けるには、だれに相談し、どこへ行けばよいのか。そのハウツーを精神看護のプロが懇切丁寧に解説し、あなたの悩みを解消する。
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何を食べ、何を食べないか。がん予防の実践的食事法日本人のがん罹患率は2人に1人、3人に1人ががんで亡くなる時代。日本は世界トップクラスのがん大国といえる。そしてがん発生の要因は、食事、喫煙、ウイルスなどによる感染症の順で多いと推定されている。にも拘らず、日本には米国のような、食品のがん予防ガイドラインがない!本書は、東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック所長として長年がん患者の診療にあたり、生活指導をしてきた川嶋朗医師による、がんから体を守るための実践的な食事法を説く一冊。川嶋朗医師は、日本における統合医療の第一人者。漢方、鍼灸、気功、アーユルヴェーダ、ホメオパシー、免疫療法、心理療法などの代替医療や西洋医学を駆使する統合医療の立場から、自己治癒力を高める5つのルールを提唱。毎日続けられるおいしい食事で、がんにならない体づくりを。
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死ぬまで老けないための、効果ある生活習慣50を紹介加齢・老化と生活習慣病の臨床を専門とする内科医と女性医療ジャーナリストが厳選した、最新のアンチエイジング情報をまとめた一冊。世の中に氾濫するアンチエイジングの情報から、「効果のある内容」「エビデンス(科学的証拠)のある情報」だけを選び、わかりやすく解説。老化と病気には酸化より“糖化”が怖い!血管のしなやかさにはダークチョコレート。長寿の人は実は肉を食べている。5分づき米ダイエットのすすめ。下半身の引き締めなら“しこふみ”。認知症予防に効くブレインフードとは? など、特別にお金をかけなくても、自分で、自宅で、今日からすぐにできることばかり。いつまでも「かわらないね」と言われるあなたでいるための、健康バイブルです。
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最近、平熱が36度以下という、いわゆる低体温の人が増えています。そのような折、「体温が1度下がると免疫力は30%低下する」と警鐘を鳴らすのが、本書の著者である齋藤真嗣医師です。齋藤先生は、1日1回、体温を1度上げることを推奨し、体温を恒常的に上げていくことで健康な体を手に入れることができると提唱しています。では、どうすれば体温を上げていくことができるのか。ひと言でいうと、「筋肉を鍛えることで基礎代謝量が増え、平熱が上がっていく」とのこと。「体温アップ健康法」と名づけられたこの方法を実践すれば、「病気の人は健康に、体調のすぐれない人は元気に、健康な人はより美しくなる」というのです。これまでの常識を打ち破る「体温を上げて健康になる方法」に触れてみてください。
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「ぐっすり寝た気がしない」「日中、なぜか頭がボーっとして眠い」……。効率的な仕事や勉強をするには、質の高い睡眠をとり、脳の働きを高めるのが第一。それでは、脳のメカニズムに合った最適な睡眠法とは……。本書では、本番前日でも普段通り眠れる入眠儀式、脳に負担が少ない光刺激起床法、生活リズムを崩さない寝だめの方法、自分の眠りがわかる睡眠日記など、今日から使える裏技が満載。さらに、睡眠時無呼吸症候群や「居眠り病」の対策、睡眠薬の用い方など、医学的な見地からもアドバイス。「脳力」を発揮し、快適生活を送るための処方箋。
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現代人の病気の多くは、食べ過ぎが原因だった。食べ過ぎは、血液の汚れや、体の冷えを招き、免疫力の低下につながる。脳の働きも停滞させる。そもそも人間は、飢餓状態には強くできているが、飽食に対処する機能を、あまり持ち合わせていない。いまこそ「空腹力」を発揮し、本来の能力、健康を取り戻そう。本書は、ユニークな食事療法で知られる石原式養生術の決定版である。著者はまず、育ち盛りの子どもは別として、現代人は「朝食抜きの一日二食でいい」と説く。農作業に従事していた昔とは違い、夜型人間は、朝から胃腸に負担をかけないほうがいいのだ。さらに、「水分の摂り過ぎは体に悪い」という。体が冷え血流を悪くし、病気の原因になる。では、欠乏しがちなビタミン、ミネラル、良質な糖分を、どのように補うのか。基本は「ニンジン・リンゴ・ジュース」と「ショウガ紅茶」を一日に二、三回取り入れる方法である。そうすれば、夕食に好きなものを食べ、適量のアルコールを飲んでも、決して害にはならないという。メタボリックが気になる方は、今日から即実践!
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人類はとうとう“永遠の若さ”を手に入れる!? 科学技術の進歩により、我々は今、急速に神の領域に近づきつつある。本書では、古来よりの人類の夢であった「不老不死」に対し、現在どこまで研究が進んでいるのかを解説する。ヒトの寿命を二百歳まで延ばすことが可能になるといわれているテロメラーゼ療法のほか、若い肉体を維持するホルモン補充療法など、ある程度身近になりつつある不老療法も紹介。さらに発毛剤、勃起不全改善薬、うつ病治療薬など、話題の生活改善薬についても紹介。これまでの医療常識と死生観に衝撃を与える一冊。
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日本女性は世界一の長寿を享受するようになりました。しかし近年のライフスタイルの激変は、従来の産科・婦人科的考え方だけでは女性たちの要望に対応できなくなっています。しかも社会や家庭生活のいろいろな場面でストレスにさらされ、それらのストレスによって体の調子を崩し、さまざまな症状を悪化させる女性が急増しています。このような時代だからこそ、一生を通じて、女性であるあなたをよく知っていてくれているかかりつけ医のサポートが、ますます大事になっているのです。そのニーズに応えるのが「女性外来」です。女性医療現場のトップランナーたちが女性の体をトータルに診ていく女性医療のガイドラインをつくり、こころも体も生涯健康な長寿をまっとうできるように、「女性外来」の設立に尽力しています。本書は女性の体と主な疾患を説明しながら、「女性外来」のかかり方とこれからの女性医療との新しい関わり方を提案します。
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漠然と生きると、ある日突然襲いかかる恐怖――。 実体験から学ぶ、人生後半戦を生き抜くための戦略的な指南書が誕生! かつて大手金融機関の管理職として順風満帆な生活を送っていた著者。しかし56歳のある日、突然の出向により年収は1000万円から徐々に200万円台へガタ落ち。さらに親の認知症、介護、自身の怪我と、立て続けに「人生のリアル」に直面します。本書は、著者が絶望の淵からファイナンシャルプランナー(FP)となり、老後資金を貯める算段をつけた実体験をベースに、老後に待ち受ける「5つの崖(仕事・投資・年金・介護医療・住宅)」で失敗する人の共通パターンを鋭く分析。単なる貯蓄ノウハウにとどまらず、それぞれのケースに応じた資金作りの先にある「心の平穏」の大切さを説きます。50代以降のキャリアや生活設計に悩むすべての人へ贈る、自己防衛と安心できる老後を送るための人生戦略書です。 ◆◆コンテンツの紹介◆◆ はじめに ~「私の崖落ち」激闘編~ 【第1章】仕事の崖 ~シニア世代の仕事選びは運命の分かれ道~ 早期退職に応じ、退職金で起業して爆死! ブラック再雇用で、元部下からダメ出しの日々に泣く 50代で転職市場の現実に打ちのめされた元部長 【第2章】投資の崖 ~老後の資産運用は一歩間違えれば奈落 退職金=「持ち慣れない大金」の誘惑~ 少ない退職金を増やそうとして、一瞬で老後資金を溶かした男 銀行員の言葉を鵜呑みにして600万円を失った元教師の悲劇 不動産投資家を夢見て、老後資金を食いつぶした男 【第3章】年金の崖 ~知らなかったではすまされない恐怖~ 夫に先立たれ、年金受給額の目減りに愕然! 年金を繰上げた代償─想定外の物価高で破綻寸前 「年金は増えた」のに、夫婦の時間は戻らなかった 【第4章】介護・医療・保険の崖 ~三重苦が襲いくる地獄~ 予期せぬ「老親のダブル介護」に悲鳴! 高額療養費制度を誤解し、医療費で大失敗! 【第5章】住宅の崖 ~老後に完済予定だったローンはスズメの涙の退職金でアウト!~ 完済予定だったマンションのローンが、老後の固定費地獄に変わった日 “最後の贅沢”で入った高級老人ホームから、築古2DKへ転落した夫婦 「5つの崖」落ちを防ぐ人生戦略~60歳からの崖落ち防止マニュアル~ 特別セルフチェック「あなたの老後は何点ですか?」 おわりに ~老後資金2000万円より大切なもの~ ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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通勤・散歩・通学・買い物・旅行…… いつもの歩行が、「最高の運動」に変わる! 走るのが苦手でも、ジム通いが続かなくても大丈夫。 もっともっと効果の高い運動方法があります。それが「歩く」こと。 著者は、日本初の「足と歩行の総合病院」を設立した足の専門医・久道勝也医師。 20万人の足を診てきた歩行医学の第一人者が、 ついに科学的な歩行メソッドを解き明かしました。 「走る」は勢いや反発を利用した「跳躍の連続」。 一方、「歩く」は常にどちらかの足1本で体を支えて、 200以上もの筋肉を0.01秒単位で精密に操り続ける「制御の連続」なのです。 これほど高度で複雑な動きでありながら、 多くの人は歩くことを「ただの移動」で済ませてしまっています。 だからこそ、歩き方の質を上げれば、走るよりも劇的に体を変えることができます。 では、どうすれば質を上げられるか。 足の動かし方? 手の振り方? 違います。 実は歩き方で最も重要なのは、「お腹」なのです。 本書の方法で姿勢を正すと、自然にお腹に力が入ります。むしろ、抜くことができません。 その状態のまま、歩き続けること。それが質の高い歩き方です。 最初はロボットみたいにカチコチになる人が続出します。 でも、すぐに慣れます。 そうなれば、もう通勤・買い物・子供のお迎えなど、 いつもの歩行がすべて「最高の運動」に変わります。 【目次より】 ●「歩き方」を見れば「寿命」がわかる ●靴底でわかる「間違った歩き方」 ●壁に立つだけでわかる、あなたの「一生歩ける度」 ●体の軸をつくる「寝たままお腹スイッチ」 ●現代人は座りすぎでお腹が「変形」している ●「1日1万歩」の嘘 ●転ばない力をつける「足指じゃんけん」「タオルギャザー」 ●歩き方は「お腹」で決まる ●全身が勝手に鍛えられる「お腹歩き」 ●フォームに迷ったら、「後ろに5歩」歩く ●歩行は最高の「脳トレ」 ●いつもの家事を運動に変える方法 ●靴を買う前・履く前にできる4つのチェック ●足は「外に出た脳」 ●重心コントロールの要「荷物の持ち方」 ●慣れない「ジョギング」「パワーウォーク」は怪我の元 など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関東を中心に整体・気功院と6つの気功教室を運営する気功の達人:沈立君が、その理論から実践までをわかりやすく伝える気功の実用書「第二弾」。免疫力を増強し、病気にならない体質を作っていく気功の理論から実践、難病治療や、体調不良等を整えていくための気功について、また、季節によって、どんな食べ物を摂れば五臓六腑を癒し、病気予防になるかなど、四季養生訓の長夏編・秋編・冬編(春・夏編は第一弾にて紹介)までをレシピと共に詳しく紹介。沈先生創作の「風水気功」を始め、不老長寿のための健康気功法や三代疾病に勝つ気功法、心を訓練する気功法などが写真入りでわかりやすく紹介されているので。これから気功を始めようという人にも、より深く気功を極めたいという人にもオススメの一冊。
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80代の壁を上手に乗り越え、おいしく食べて、死ぬまで歩ける!伝説の名医の“本当の終活”を公開。●生涯現役を叶える、80代医師実践の健康法を公開。●単身生活を機嫌よく、自由に、豊かに過ごす【老いのヒント集】。●60歳の美容家・君島十和子さんとの対談も収録。美容寿命も延ばせる。今年84歳、現在も診療に携わる女性外来の創設者・天野惠子医師の老いのヒント集。脳や体の衰えを知恵と工夫で上手にかわし、「自分が自分の主治医になる」をモットーに、日々機嫌よく、おいしく食べて、1日1万歩を実践中。「長寿の正解はまだありませんが、短命に終わる理由ならはっきりしています。それを徹底的に遠ざけましょう」と天野医師。食事や生活、メンタルを整え、生命力を高め、老年期を人生の最高期にするコツが満載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★★累計35万部突破!『1週間で勝手に〇〇シリーズ』最新作!★★★ つらい痛みが解消&痛み出ない体が勝手に手に入るすごい方法を大公開! • 長年股関節痛に悩んでいた → 股関節の痛み取れて気持ちよく動かせるようになった。腰痛も和らいだ(70代女性) • 体が歪み縮こまってX脚だった → 歪みが取れ、股関節が伸びて背が高くなったような気持ち。X脚も大分改善された(80代女性) • 変形性股関節症と診断され片脚に力が入らなかった → 脚に力が入るようになりスキップもできるようになってきた(70代男性) • 肩凝りがひどくお化粧するときに腕にしびれが出ることがあった→ しびれが出なくなり肩もすっきりしてきた(60代女性) • 肩凝りがひどかった → 肩がすぐに楽になった(80代男性) 数々の痛みがある人を改善してきた著者による、効果絶大で気持ちいい至高の1週間プログラムを紹介!! 「最近ひざが痛い」「一度治った腰痛が何度も再発する」「股関節が痛くて歩きづらい」「腕が水平に上がらない」 自分でも家族でも、そんな悩みを抱える人は多いのではないでしょうか。 どうせなら、一生痛みとは無縁で過ごしたいものですが、加齢とともに肩、腰、股関節、ひざなど さまざまな部位に痛みを感じる人が多くいます。 しかし、実は体に痛みが発生するのは特定の部位が弱いからではありません。 姿勢が悪い状態で立つ、歩く、座る、を繰り返していることがあらゆる体の痛みの原因であり、 その根本を改善しない限り、手術やサポーターなどでいくら一時的に治っても また痛くなる、ということを繰り返すことになります。 つまり、正しい姿勢を手に入れられればどの部位も痛みが消えて、再発もしなくなり、 一生痛みと無縁の生活が送れます。 しかし、姿勢をよくするということは単に胸を張ればいい、ということではなく、 実は“胸椎”“肩甲骨”“股関節”の3つを動かすことがすべてのカギを握っています。 本書では、高齢者やアスリートまで多くの痛みを改善してきた著者による、 “勝手に痛みが出ない体になっていく1週間プログラム”を紹介。 プログラムは、 ① 肋間胸式呼吸 ② 胸椎&肩甲骨伸ばし ③ 股関節伸ばし をとにかく繰り返すだけ! しかもものすごく小さな動きなのに効果絶大で、さらに圧倒的な気持ちよさが特徴です。 やってみると、「本来の姿勢ってこうだったんだ!」と思うくらい、鏡で見ても劇的に姿勢が変わります。 時間もお金もかからず、今日すぐ始められて1週間で一生痛みが出ない体になる方法をぜひ試してみて下さい。
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