健康・医療作品一覧

非表示の作品があります

  • 新たなる選択 免疫監視療法 免疫力のスイッチを入れて、ガンを自分で治す!
    -
    症例2万例、8割の患者さんがガンと共存! 免疫監視療法+温熱療法がガンに効く 手術、抗がん剤、放射線では治せない ガン患者の最後の駆け込み寺の最新治療法を紹介 ガンになっても放置? とんでもない! 「本書を通じて一番伝えたかったことは、“がんと診断されても諦める必要はない”ということです。 余命1年や余命半年という宣告を受けたとしても、免疫監視療法によって免疫力を高めることで、がんが治ったり、がんの増殖を抑えて長生きしたりしている人が、世の中にはたくさんいるのです。 私は亡き父の意思を継いで、父が人生をかけて確立したこの免疫監視療法を日本中に広めていきたいと思っています。 そして、一人でも多くのがん患者さんに、少しでも長く、家族との団欒の時間を過ごしてもらいたいと願っています。」(本文「おわりに」より抜粋)
  • いつでも・どこでも・だれでも 座ってできる椅子ヨガ
    -
    椅子にすわったままできるヨガ! 身体のかたい人やはじめての人でも安心。30の椅子ヨガポーズと、プログラム例、5つの呼吸法、5つの瞑想法、無理なく日常に取り入れられるヨガ哲学を紹介。ハッピーな人生の送り方のヒントに。ストレスを手放してありのままの自分と出会いましょう!
  • 便秘にやさしく作用する ハーブ&薬草の教科書 クスリよりも効く!!体質が変わる!!
    -
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 便秘の解消に効果があって、体にやさしく作用するハーブ・薬草を幅広く集めました。毎日の食生活に上手に取り入れ、ガンコな便秘を一日も早く解消しましょう!
  • 血管が老けないのはどっち?
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腸と並んで、健康の最大のかなめである「血管」。やわらかくしなやかな血管こそが、本当のあなたの主治医ともいえます。 しかし、日頃よかれと思ってなにげなく行っていた生活習慣が、実は血管をむしばみ、老けさせ、切れやすい詰まりやすい原因だったとしたら・・・。 コーヒーが健康にいいといって1日10杯飲んでいたら、どうなるでしょう。 また、食物繊維をとるため葉っぱの野菜を意識的に食べていたとしたら・・・。 本書は、生活習慣を少し変えるだけで血管の若さを取り戻すコツを紹介しています。 二者択一なのでクイズ形式で気軽でできて、血を若返らせる知識を得ることができるように構成してあります。 著者は、テレビやラジオなどでおなじみの池谷敏郎先生。血管の名医が、血管にとって1番いい方法をわかりやすく紹介してくれます。
  • カラー版 図解 病気にならない免疫生活のすすめ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー文庫を、Q&Aのクイズ形式+オールカラーで更に読みやすく・わかりやすく再編集! クイズに答えながら読みすすめていくだけで、免疫力を高める“安保理論”が楽しみながら身につく一冊! ※本作品は、『病気にならない免疫生活のすすめ』『安保徹の免疫力を高める食べ方』(ともに小社刊)を再構成、再編集したものです。
  • 老いない体
    3.0
    老化の3ステップ 「加熱・乾燥」→「雑菌の侵入」→「炎症」をくい止め、からだを若く保つ、整体の知恵! 歳をとると、汗をかけなくなったり、唾液が少なくなり口が渇いたり、ドライアイになったり、皮膚乾燥や手(主婦)湿疹に悩んだりするようになります。これは、体温調節機能に狂いが出ているから。からだ全体で起こる加熱・乾燥によって、粘膜のバリア機能が落ち、そこから雑菌が体内に侵入します。体内でキラー化した雑菌が、炎症を起こし、さらにからだの乾燥が進む。いつまでも若いからだを保ち、死ぬまで健康で楽しく暮らしたいなら、この悪循環をたちきることが必須です。整体には、そのための知恵がいっぱい! 今まで明かしてこなかった「若さを保つ」ための整体の知恵を惜しげなく公開。もっとも重要な性的能力を保持、増進させる知識と技術で、いつまでも魅力的な、生涯現役を目指しましょう。
  • ヨーガの哲学
    3.3
    「俗なるもの」の否定に「聖なるもの」は顕現し、「聖なるもの」の力によって「俗なるもの」は「聖化」される──。世俗を捨て、「精神の至福」をもとめる宗教実践・ヨーガ。身体のエネルギーセンター・チャクラ、調気法、坐法、マンダラを前に瞑想する観想法など、仏教学の泰斗が自らの体験をとおして具体的にその哲学をときあかす、必読のヨーガ入門。
  • 「よく見える」の落とし穴 そのメガネ、コンタクトレンズ、視力回復法でいいですか?
    5.0
    近視は「悪」ではない。老眼に逆らうと大きなツケを払うことになる。10万人の眼を見てきたビジョンアドバイザーが、「くっきり・はっきり」見えることを追い求めると、気づかぬうちに眼と体をむしばんでしまうことを解説。視力回復に潜む危険とは何かを明確にするとともに、これまで誰も教えてくれなかった正しい眼の使い方、能力を発揮するものの見方を伝授。まさに眼からウロコの一冊。
  • ビギナーのためのマインドフルネス瞑想
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 2017年、最注目の「マインドフルネス」。 瞑想を中心としたそのパワーは、ストレス社会を生き抜く驚くべき効果に満ちている。 スティーブ・ジョブスやグーグルなど、世界の先端を走るビジネスパーソン、トップ企業がこぞって研修に取り入れていることからも、その効果が計り知れる。 ・ストレスに強くなる ・記憶力が良くなる ・集中力が持続する ・決断力が研ぎ澄まされる ・発想・想像力が豊かになる ・うつの予防・再発防止etc マインドフルネス瞑想の効果は多岐にわたる。 マインドフルネス瞑想の効果の秘密を解き明かし、1日3分で誰でも始められる方法を解説した。 この1冊で、今までマインドフルネスを知らなかった人でも、すぐに瞑想を実践でき、その効果を実感できます。 2017年はマインドフルネス瞑想元年です。
  • 漬物を食べないと腸が病気になります 植物性乳酸菌が腸の免疫力を上げる
    -
    50年前の9倍!大腸がんの増加が止まらない!漬物やキムチに含まれる植物性乳酸菌が日本人を救う! 食の西洋化が進んだ現代、日本人の腸内環境はどんどん悪くなり、生活習慣病を引き起こすばかりか、女性では大腸がんががん死亡率のトップに。そこで注目されブームとなったのが、和食に多く含まれる植物性乳酸菌。ヨーグルトなど動物性乳酸菌にはない植物性乳酸菌のパワーを徹底解説。免疫細胞の6割が存在する、腸を元気にする「地中海式和食」とは?

    試し読み

    フォロー
  • がんになる性格、ならない性格 がんは「こころ」で治せる
    -
    「ストレスは万病の元」と言われ、ストレスにうまく適応できないと免疫力が低下し、「がん」が進行する。また「ストレスにうまく適応できる性格」が、がん予防と治療につながる。性格=「こころの特徴」が免疫や病気とどう結びつくかを解き明かし、対処法を指南する。

    試し読み

    フォロー
  • 眼科医は市販の目薬をささない 専門医が教える目の健康とアンチエイジング
    -
    誰もがパソコンやスマートフォンを日常的に利用するようになった現代。とても多くの人が目を疲弊させ続けている。しかし、こんなに目を疲れさせているにもかかわらず、大多数の人は目の健康や老化に対して無頓着だ。こうした姿勢を続けていれば、気づかないうちに重大な病気を進行させてしまうことがあるかもしれない。そこで本書では、専門医が目の健康とアンチエイジングの最前線、さらには今話題の「眼トレ」も紹介。目の健康・美容を取り戻し、目から若返る7つの新常識を伝授する。

    試し読み

    フォロー
  • 脳梗塞・心筋梗塞は予知できる
    3.0
    塩でも、煙草でも、肥満でも、運動不足でもない。元凶は肉と砂糖だった。メタボ検診は無意味。「血管プラーク」があなたの突然死・寝たきり危険度をズバリ診断。
  • 完全版 寝たまま肩甲骨はがし
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビでも話題の「寝たまま肩甲骨はがし」が、改善症状を倍に増やした「完全版」となりました。 持ち運びラクチンのコンパクトサイズです。 「寝たまま肩甲骨はがし」は、穏やかに、肩甲骨まわりに癒着した筋膜をはがします。癒着を解消することで、血行やリンパの流れがスムーズになり、全身の痛みやコリが改善されていくのです。 筋膜はがしを自己流でやろうとするのは、あまり安全とはいえません。 なぜなら、強く叩きすぎたり、もみすぎたりして、症状を悪化させてしまう場合があるから。 その点、「寝たまま肩甲骨はがし」は、寝たままゴロゴロするだけ。「こんなに簡単だったの?」と驚くほど。高齢者でも安心して行うことができます。 寝たままだから、自分の体重が自然な「圧力」となり、痛みが早くとれやすい。 改善症状は、肩こり、首こり、腰痛、ひざ痛から、めまい、頭痛、自律神経、便秘、冷え、など広範囲。 下半身太りや二の腕やせにも効果があります。
  • 行ってはいけない外食 飲食店の「裏側」を見抜く!
    3.3
    読めば怖くて食べられない!これだけは知っておきたい、ファミリーディナー、サラリーマンランチに潜む意外な危険。あなたは、これでも「安さ>安全」で選びますか? ◆サクッとした揚げ物の正体とは?◆サラダバーの野菜は、なぜいつまでもパリパリなのか?◆ビジネスホテルの朝食バイキング、なぜ採算が取れる?◆ネギトロの材料は「マグロ」ではなく「アカマンボウ」!? ◆精米改良剤入りご飯は「洗剤を食べているようなもの」!?……etc.――外食のプロが教える「飲食店の裏側」!今からでも間に合う「安全」「安心」な選び方、教えます。

    試し読み

    フォロー
  • 老けない人の朝&夜カラダ習慣
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れやすく、太りやすくなった、たるみが目立つようになってきた。 そんな自らの変化に気づいたとき、するべきことは何でしょうか? 海外のアンチエイジング研究では「歩く速さ」「座っている時間」「食べるもの」「睡眠」など、普段の習慣が特に老化に大きく影響することがわかってきています。 日々の習慣で老けを防ぎ、太りにくくなる習慣を飲み物、ストレッチ、美容アプローチの3分野でご紹介します。 ちょっとした習慣を変えるだけで、驚くほど体は変わっていきます。 さぁ、あなたも朝と夜の習慣で、老けにくい体質を手に入れましょう!
  • 自律神経を整えるストレッチ
    -
    疲れが取れない、熟睡できない、頭痛、肩こり、めまい、うつ…自律神経の乱れは、体の歪みが原因だった! いくら体を休めても、自律神経に効くというリラックス法をおこなっても、体が整っていなければ、またすぐに元の状態に戻ってしまう。年2000人を回復に導く「自律神経専門」整体師が教える、自律神経に本当に効くストレッチ法を大公開!!
  • 運動はこんなに健康に良い!
    -
    太極拳をはじめとする適度な有酸素運動を取り入れることが、健康寿命延伸へ近道である――アメリカ赴任時代、太極拳と出会ったことで健康に目覚め、その後約十年間健康と運動の密接な関係について研究を続けた筆者が辿り着いた、究極の健康維持法を大公開! 日々の生活に適度な有酸素運動を取り入れることで自身の持つ六十兆の細胞を激励し、肉体的にも精神的にも満たされた、健やかな毎日を送りましょう。

    試し読み

    フォロー
  • 欧米人とはこんなに違った 日本人の「体質」 科学的事実が教える正しいがん・生活習慣病予防
    3.9
    日本人には、日本人のための病気予防法がある!同じ人間でも外見や言語が違うように、人種によって「体質」も異なります。そして、体質が違えば、病気のなりやすさや発症のしかたも変わることがわかってきています。欧米人と同じ健康法を取り入れても意味がなく、むしろ逆効果ということさえあるのです。見落とされがちだった「体の人種差」の視点から、日本人が病気にならないための方法を徹底解説!
  • 体の中の異物「毒」の科学 ふつうの食べものに含まれる危ない物質
    -
    ポテトチップに含まれる発がん物質。マーガリンを構成する不飽和脂肪酸。受動喫煙で浴びる活性酸素。野菜や漬け物に含まれる微量ミネラル……。ごくふつうの食生活から無数の毒性物質が取り込まれている!精妙な解毒システムで対抗する人体だが、時には自ら毒物を活性化してしまうことも。食の安全や健康の維持に不可欠な「毒」と「解毒」のサイエンス。
  • むだ死にしない技術
    3.8
    知ることで、防げる死がある――。 さまざまな分野を合理化してきたホリエモンがいま最も力を入れて語る、 これからの日本の医療と、日本人の健康への提言とは? 「ピロリ菌を除去しないせいで、毎年胃がんで約5万人が死亡」 「日本人のがんの約4分の1は予防できる感染症が原因だった」 「大人の8割が歯周病なのに放置している」 「生命保険には入るのに、がん検診受けてない人多い」…etc. 日本人は病気の“治療”より“予防”に意識を向ければ、もっと長生きできる! 誰もが今すぐ知って実践してほしい、これからの健康と医療の考え方。 読者からの感想が続々! 「早速ピロリ菌の検査を受けました!」(30代・教員) 「歯周病の怖さを知った…歯磨きだけで十分だと思っていた」(30代・公務員) 「積極的に健康をつかみとる姿勢に共感しました」(40代・会社員) 「経済、医療業界の今後、日本の目指すべき未来が書かれている」(30代・看護師) 「重病になってからでは自分も周りも大変、予防できるならぜひ取り組みたい」(50代・管理職)
  • 脳が驚いて活性化!毎日だまし絵で脳トレ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なんで!?」「どうして!?」が止まらない! 1日2問×31日で認知症やボケ予防に! 眼トレにもなる! 錯視研究の第一人者が考案した、 「創造力」「集中力」「空間認識力」を鍛えて「脳の疲れを癒やす」全62問 「だまし絵」は、専門的には「錯視画像」と呼びます。「錯視」とは「目の錯覚」のこと。 実は同じ大きさなのに違って見えたり、色が違って見えるといった錯覚を感じるのが「だまし絵」の醍醐味です。この「錯視画像」は、ただ見て楽しむだけでなく、脳トレにも最適だといわれています。 まずは見て驚く。そしてカラクリを知って驚く。そして「なぜこう見えてしまうのか?」を考えながら問題や課題をクリアしていくことで、脳はますます活性化していくのです。認知症やボケ予防にも効果を発揮しますし、当然、いま話題の眼トレにもなります。 そこで、この「だまし絵」で行う脳トレを提案。ほか、自分でだまし絵を描いてみたり、折り絵を楽しんでみたりと内容盛りだくさん。 これを毎日の習慣にして楽しみながら、脳を活性化していきましょう! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 タブレットを縦にした状態での閲覧を推奨します。小型のスマートフォン等での閲覧は推奨いたしません。 画面サイズにより「錯視画像」が再現されない場合がございます。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
  • 肩こり・腰痛が消えて仕事がはかどる 究極の座り方
    3.0
    現代人は非常に多くの時間を「座り姿勢」で過ごしています。 特にオフィスワーカーは、パソコンの前に座っている時間が1日10時間以上という人も珍しくありません。 そこで本書では、 ◎痛み・不調の原因となる「悪い座り方」の例 ◎「悪い座り方」でゆがんだ体を元に戻すエクササイズ ◎簡単に実践できて身体に負担をかけない「究極の座り方」 などを、やさしく指南します!
  • 目標は年10万円カット 医療費削減の65のマル秘テク!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知ってるだけで差がつく医療費の削減ワザを大公開。 2016年の改定で2015年まではオトクだった裏ワザが、 逆に割高になるということも起きている。 医療費節約の、新しい&正しい知識を教えます。 *ダイヤモンドZAi(2016年12月号)の一部を電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
  • 蘇活力~血流をコントロールして弱った身体をよみがえらせる~
    -
    67歳現役の日本No.1心臓外科医が自ら実践する病気知らずの健康習慣「不安感が拭えない」「なんとなく億劫だ」「ちょっとした頭痛がする」多くの人がこうした違和感を抱えながら、自分はまだ健康だと勘違いしています。病気でないから健康とは言えません。本来健康であれば、つねに心身が活力に満ち、自然とやりたいことがたくさん生まれてくるはずなのです。私は自律神経を整えて、血流をコントロールする健康法を実践しました。いままで全く大きな病気に罹ったことがありませんし、多くの医者が定年する67歳の今も数時間に及ぶ手術をおこないます。仕事一辺倒ではなく、休みの日は自然と身体を動かしたくなって、色々な場所へ出かけたり、スポーツを楽しんでいます。若いころと比較しても、気力や体力の衰えを実感したことはありません。この健康法を続ければ、身体の調子が良くなる以上に、心が豊かになり、いくつになっても感動と意欲に満ちた日々を過ごせるようになります。真の健康とは、どう自己実現したいかにつながるものなのです。たった1つのことを心掛けて暮らせば、日常が自然と“元気"に彩られていく。活力に満ち溢れた生き方をご紹介します。●各界の著名人から推薦の声続々「先生はいつもお元気で、そして前向きです。この本を読むと、その理由がよく分かります。私も「いま、いきいき生きる」ために、今日から実行します。 女優 大竹しのぶ病気になりたくない人、長生きしたい人、必読の書です。私も衝撃と感銘を受けた書、素晴らしい教えが一杯です。是非読んで下さい。 橋幸夫読むだけで健康になる。具体的でわかりやすい。活力に溢れる自分の姿を想像して、わくわくさせられる本です。 鎌田實耳が痛くなるようなお話でした。仕事と余暇の使い分けを考え直して、もっと明るく前向きに生きなくては……。 熊本赤十字病院長 一二三倫郎医者としての実績も、人格も一流の南先生の助言だからこそ「やってみよう」という健康意欲が大いに湧いてきます。 フジマキ・ジャパン代表取締役 藤巻健史健康であるためにはやるべきこと、やってはいけないことをわきまえることだ。本書はそれを明快に指摘してくれる。 TVキャスター 草野仁南先生の見識には圧倒されます。健康の常識を大きく誤解していたと気づきました。早速やってみます!  東進ハイスクール現代文講師 林修医学に無知な私にでも読めばわかりやすくすぐ実行出来る様に思えてきます。そして南先生の魔法にかかってしまうのです。いつでも南先生のやさしい笑顔にささえられております。南先生は私の命の恩人でございます。 文楽・大夫 人間国宝 九代目 竹本源大夫彩り豊かな人生を味わうために、日々の五感への刺激が、いかに大切かということが分かります。私も、先生の推奨される健やかな生活を心がけています。 バレエダンサー MASAKO「優れた技量と良好なコンディション、高いモチベーションの元で行われるスポーツには、“見る"に “伝える"に常に心地よいリズムがある」これこそは長年、実況者の立場で競技スポーツの現場に立ってきた私の実感だ。団体スポーツであれ個人競技であれ、道理はひとつで異なることがない。 南和友先生の『蘇活力』は、そんなスポーツ世界をも支配する私たちの生活リズムによって来たるところを説いている。生きる上でのあるべきサイクルが何によって生まれるのかを解き明かしている。スポーツを大切にする人たちにとっても、これは新たな指南書である。ここに投影された思考法は、スポーツ愛好者に、既存の指導書とは違った次元の世界観を投げかけている。 元NHKスポーツアナウンサー/法政大学スポーツ健康学部教授 山本浩
  • 肩こりの9割は自分で治せる
    値引きあり
    3.5
    NHK総合「ためしてガッテン」で話題沸騰!肩こり研究第一人者の理学療法士が「一生肩こりに悩まない人」になるテクニックを教えます。 巷にあふれるストレッチやマッサージ店の施術は、一時的にこりをほぐすだけ。肩こりの本当の原因を解決しないと、すぐに再発・悪化することも……。 本書では、“筋膜”“姿勢”“生活習慣”などの肩こりの原因を徹底分析し、を根本から解消するストレッチを写真付きで解説します。最新メソッドを多数盛り込んだ、肩こり解消最前線の一冊。
  • NHKガッテン! 最新科学の「ストレッチ」と「筋トレ」で体と心が若返る。【DVD無しバージョン】
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書は電子書籍版「DVD無しバージョン」です。DVDつきをご希望の方は紙版をお求めください。 最近、体を動かす機会が減っていませんか。でも、運動不足だからといって、 ジョギングや水泳などのハードな運動をしても、結局は三日坊主に終わったり、 思わぬ怪我を招くことも考えられます。 本書で紹介するガッテンのストレッチや筋トレは、専門家が考案した、科学的な根拠もある運動法。 女性や高齢者だけでなく、今までさまざまなトレーニングに途中で挫折してしまった人にもおすすめです。 〈内容〉 たるみ解消! ケガを予防! 血管若返り! 体と心がリラックス! 最新科学のストレッチ&筋トレ習慣で、驚きの若返り効果! 【第1章】「時短」筋トレ術/たった10回!「糖質オン」で効果倍増! 「糖質」で効率よく筋肉が増える!/筋トレの新常識1 「時短」ワザでさらに筋力アップ!/筋トレの新常識2 「筋力」チェックをして、成功率アップ/筋トレの新常識3 実践編1/負荷・標準編  実践編2/負荷・弱め編  実践編3/負荷・強め編 さらに効果アップ! クイックトレーニング 特別インタビュー/「時短」で成果を出す画期的トレーニング 【第2章】「ふりふり」ストレッチ術/柔軟性も筋力もアップ! 「ふりふり」ストレッチ術のすごい実力 実践編1/下半身編  実践編2/上半身編 「ふりふりウォーキング」 【第3章】「極らく」ストレッチ術/1日たった10分! 血管が若返る! 体のかたい人は、血管も硬い! ストレッチで血管が若返る! 特別インタビュー/動脈硬化が改善できる画期的成果 「極らく」ストレッチの極意 DVD収録「極らく」ストレッチ術 【第4章】呼吸エクササイズ+「呼吸筋」ストレッチ術/たった5分! 体と心が元気に! 「呼吸法」が体にもたらす効果は? 実践編1/基本の呼吸エクササイズ 呼吸を変えて健康を取り戻す! COPDを呼吸法で改善! 実践編2/呼吸筋ストレッチ入門 5分間「呼吸筋」ストレッチ
  • このまま死んでる場合じゃない! がん生存率0%から「治ったわけ」「治せるわけ」
    -
    これはみんな患者さんがお医者さんにいわれたことです。あなたならどうしますか?「再発したら絶対に治らない」「セカンドオピニオンを希望するなら次の抗がん剤の予約はキャンセルする」「もう延命治療しかない」「抗がん剤治療は全国どこでやっても同じだから、地元に帰ったら。こっちで死なれても困るし」――余命三ヵ月、全身多発転移から、治したお医者さんと治った患者さんの「がんと闘う武器と盾対談」
  • 胃がん よくわかる最新医学
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 胃がんになったとき、最初に知りたいことのすべて。 胃がんと診断される人は年間およそ13万人。 男性で第1位。女性で第3位、年間の死亡者数は5万人だが、死亡率は減少傾向にあり、早期発見早期治療で、罹患率は高いが比較的たちがよく、治りやすいがんとされている。 胃がんと診断されてから知りたい治療のこと、セカンドオピニオン、入院期間、お金のこと、退院後の生活、食事、再発転移についてまで、最新の情報を掲載。内視鏡手術、外科手術、抗がん剤などの薬物治療を、全国手術実績ナンバー・ワンのがん研有明病院、胃がん治療の専門医がわかりやすく解説。 治療後に悩む人が多い食事についても解説。 正しい食事で体力を取り戻して元の生活にもどれるようになるために必要なことは何か。 2011年刊行の書籍に最新の情報を加えてパワーアップした改訂版。自分にとって最適な治療は何かを知るために必要な情報が満載。
  • 飛び込めっ!男の科学くん
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間は誰でも年をとる。金持ちでも偉い人でも加齢には抗えない。しかし、現代を生きるわたしたちには科学という武器があった! 抜け毛に肥満に口臭、水虫。科学の力でアンチエイジングに挑戦する製品や技術を大公開!
  • 定番食品の危険度調べました
    -
    ハムを食べると大腸がんになりやすい!? プリンのカラメルシロップと「カラメル色素」はまったくの別物? お菓子に使われる合成甘味料の「スクラロース」は、悪名高い「有機塩素化合物」の一種! パンに使われる「イーストフード」は、何種類もの添加物混ぜ合わせたもの? スーパーやコンビニでよく見かける加工食品を「食べてもいいもの」と「食べてはいけないもの」に仕分け! 定番の商品ばかり210品をチェックしています。 家族の健康のために知っておきたい知識が詰まった一冊です。 ●第1章:加工食品 ●第2章:飲みもの ●第3章:お菓子 ●第4章:食系食品 ●第5章:調味料
  • 天然おくすり 身近な食材や植物で不調を癒やす
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体の様々な不調を、身近な食材や植物の力で整えます。疲労、冷え、肌荒れ、肩こり、目の疲れ、ストレス、不眠、便秘など、症状別に自然の処方で悩みを解決。ハーブティー、精油、アロマバスなどすぐに使える実践法を紹介。健康で美しくなるためのバイブル。
  • 最高のパフォーマンスを発揮する! 疲れない身体を作るためのコンディショニング法
    -
    疲れが取れない方・身体がたるみ始めた方、太りやすくなった方・将来の健康が心配な方・仕事で成果を出したい方・彼氏やご主人の健康を支えたい方…… そんな方たちにオススメです! 理学療法士として病院に勤務していた時に、病気になって悔やむ人がとても多い事実に直面しました。 そこで一度しかない人生を健康な身体で思い通りに生きる為にはどうしたら良いのか、と考え予防医学を学びました。 その知識から自分自身が健康に10kg痩せて、そこから思考、環境、人生が変わりました。 その方法をお客様にお伝えしていくと、お客様の身体も人生もどんどん変わっていきます。 行ったことに身体は正直に答えてくれます。 今から身体と人生を変えたい人に是非読んでもらいたい1冊です! 【著者プロフィール】 著者:山崎みゆき 理学療法士×ダイエットコーチ 理学療法士として病院での勤務時代「病気になる前の予防が大切」と感じ予防医学、栄養学を学ぶ。 その知識で自分自身が10kg痩せた経験から、今はダイエットコーチとして活動。 食事、運動、酵素ドリンクを使わないファスティングの指導、雑誌の監修、コラム、書籍の執筆などを行う。 ダイエットを通して健康で幸せな人、自分を活かせる人を増やす活動を行う。 Blog:http://ameblo.jp/yamapt15/ 読むだけで痩せるメルマガ:http://fukamail.com/10379/

    試し読み

    フォロー
  • 高血圧・糖尿病は「断糖」で薬を止められる
    3.0
    6万部を突破した『断糖のすすめ』を、より実践しやすく加筆修正して新書化。 糖を断つ=「断糖(だんとう)」を 大人気ドラマ医療監修の名医が自ら実践したら、 3日でイライラ&ストレスが激減、あたまと体がスッキリ、 3ヵ月で17kg痩せた! 完全に「断糖」を実践すれば、 がん、動脈硬化、痛風、肥満、うつ…など 病気が完治・改善することが実証されています。 高血圧、糖尿病であれば99%治るのです。 病気や悩みの原因は砂糖、ご飯、パンなど「糖」が9割。 「断糖」とはつまり、“病気になれない”食事法です。
  • 65歳からの薬の飲み方【文春e-Books】
    5.0
    日々多くの薬を口にしている日本人。特に高齢者は、一度に何種類もの薬を飲んでいる人が多い。果たして、本当に必要な薬とは何なのか。第一線で働く医師たちに聞いて明らかになった飲むべき薬とやめるべき薬とは……。「月刊文藝春秋2016年11月号」掲載の記事を再構成して電子書籍化。
  • 体がよみがえる「長寿食」
    3.5
    「腸の免疫力を高めれば、健康長寿は実現できる!」――寿命を延ばす食、ボケないための食、実年齢より10歳若くなる食を大公開。◎「納豆+ネバネバ食品」で免疫アップ◎「白い炭水化物」は体の毒になる◎魚の脂は「刺身」でとると、より効果的◎日本人の腸は「海藻」と相性バツグン◎インゲン豆――食物繊維が「うつ」を撃退する◎アルツハイマーは「水素水」で遠ざけられる◎コーヒーで長寿ホルモンが増え、内臓脂肪が減る◎アボカドのビタミンは、腸も血管も若返らせる私たちが普段口にする食べ物は、「長寿食」と「短命食」に分かれます。短命食を避け、長寿食を一番効果的に活かす方法を、腸の専門家が最新研究から教えます。

    試し読み

    フォロー
  • 軽症うつがみるみる晴れる100のコツ 決定版
    -
    日本人の5人に1人は生涯のうちにかかっているといわれる「うつ病」は、決して特殊な病気ではありません。 「心のカゼ」と呼ぶ専門家も多いほどです。 しかし、カゼがひき始めの養生が大切なのと同様、うつも症状が軽いからと放置しているうちに、症状が悪化する例も少なくありません。 本書ではそうした症状が軽い段階のうつについて、三大症状と言われる 1睡眠障害、2倦怠感、3食欲不振を中心に、症状・療法・日常生活の対応策、治療薬など、最新の基本知識と、三大症状を改善・軽減・解消する様々な方法を紹介します。 病気の性質上、専門医の診断・治療は欠かせませんが、補助的な療法・対応策として、家庭で手軽に出来る健康食・健康飲料、各種のお茶、体操やマッサージ、ツボ刺激が意外な効果を発揮します。 辛い症状をいくらかでも軽減し、「心の風邪」も、いつの間にか完治。予防法としても、効果を発揮する知恵とコツばかりです
  • ゆっくり呼吸のレッスン
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふだん無意識に行なっている呼吸を変えるだけで、心の悩みも体の不調も、一気に解決できます。自律神経と結びつく、20の呼吸エクササイズもわかりやすく写真で紹介します。【本書の呼吸エクササイズを行なうと……】・血流がよくなる・肩こり、冷え、ダイエットに・腸内環境を整える・心が落ち着き、ストレス解消に■自律神経の名医と著名トレーナーが伝える呼吸法! 自律神経を整え、不調を解消する「呼吸」のメソッドを紹介します。■交感神経と副交感神経、どちらにより働きかけるか考え抜かれたエクササイズで、健康になる呼吸法が身につきます。■朝・昼・入浴前・就寝前などの時間帯別エクササイズと、不安になったとき・怒りを抑えたいときなどの状況別エクササイズに分けて解説します。
  • 現代人を救う 塩健康革命
    -
    高血圧にならない奇跡の塩があった! 糖尿病から乾燥肌まで、生活習慣病の悩みも一気に解消。料理の鉄人達も注目する極上のうまみ。世界で一番ミネラルを含む生命の塩「ぬちマース」とは何だ!
  • 世界一ラクな「がん治療」
    4.5
    その治療、ちょっと待って! 「いい治療」で苦闘するより、 「つらくない方法」でラクに長生きする。 そのためには、なにを選択し、なにを心がければいいのか。  がん放置療法の近藤誠医師と、 在宅緩和ケアの萬田緑平医師がとことん語り合いました。 【はじめに】より よく「医療否定」と言われてしまうけれど、逆なんです。 僕は慶応大学病院時代から40年以上、一貫して 「患者さんがいちばんラクに長生きするために必要な医療」を 探しぬき、肯定してきました。 「十人十色のがんの、それぞれの症状に応じて、 こんなにきめこまかく対処法を考えてきた医者は、 世界中探してもほかにいないはず」と、自負しています。―― 近藤 誠   患者さんに教わったんです。 がんと闘わないこと、治療がつらいと思ったら「やめる」ことを選び、 自然に任せていれば、 がんでも決して、のたうちまわって死ぬことはない。 むくみや、腸閉塞や、肺炎の苦しみもない。(中略) そして「こんなにもつとは」ってまわりが驚くほど、 世間の常識より長く生きる人が多いということを。―― 萬田緑平
  • “筋力アップ”で健康 今からでもできる!「動けるカラダ」づくり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筋力が急降下する中高年以降は、「いかに筋力を保つか」が健康のカギ。筋力をキープすれば体は思い通りに動き、メタボ・ロコモも寄せ付けず、さらに最新の研究では認知症やうつ病などへの効果も期待される。いつ始めても遅くない簡単・効果抜群の筋トレ・食事術で、ずっと動ける体を目指す。
  • 納得のいく治療を受けるために 知っておきたい インプラント
    -
    虫歯や歯周病などで歯を失い、治療を迷っている方に役立つインプラント治療についての解説書。治療を受ける前に知っておきたい基礎知識から、デジタルテクノロジーを用いた最新の治療法まで徹底解説。さまざまなケーススタディも豊富に紹介する。納得のいく治療を選んで、噛める歯と笑顔を取り戻す!
  • 毛ガニの腰伝説 腰痛に負けない体を無理せずつくる!!
    -
    “毛ガニ”の愛称でお馴染みのサザンオールスターズのパーカッショニスト・野沢秀行。31歳の時に、突如として椎間板ヘルニアに襲われ、1986年11月17日に、最初の手術を決断して以来、“腰痛”という悪魔と戦い続けてきた。音楽活動を休止せざるを得ない時期も経てきた中で、結成された“毛ガニの医療チーム”が考案したトレーニングのもとに、腰痛を克服してきた毛ガニ。 長年“腰痛”と向かい合ってきた彼が行き着いたのは、「腰痛は治すものではなく、いかに上手に付き合っていくかが大切」ということだった。 涙あり、笑いありの毛ガニの腰痛克服ストーリー。 還暦を過ぎた2016年、30年の腰痛歴をもとに初の著書を刊行! そんな本書の中では「毛ガニの腰体操」、「毛ガニも実践!朝昼夜のストレッチ」、毛ガニの医療チームによる「腰痛コラム」も収録。 経験者だから語られる腰痛の真実の数々。 読めば、腰痛しらずの体質を手に入れられる!? あなたの腰の悩みが解決するかも!! 信じるか信じないかは、あなた次第!? ぜひご一読ください。
  • ハーバード&パリ大学 根来教授の特別授業 「毛細血管」は増やすが勝ち!
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若々しく見える! 免疫力が上がる! そして健康寿命が延びる! これまで血管といえば動脈の話が中心でしたが、世界で活躍する医学博士・根来秀行氏は「今、最先端医療が注目しているのは毛細血管」と断言します。 なぜならば、全身の血管の99%を占め、自律神経やアンチエイジング・ホルモンと密接に関係し、命にかかわる物々交換の最前線の現場となっているのは毛細血管だから です。 何もしなければ加齢とともにゴースト化し、減っていく毛細血管ですが、実は何歳からでも増やすことが可能! 本書ではそんな毛細血管の役割とメカニズムを、授業形式でわかりやすく解説し、「睡眠・運動・食べもの・お風呂・抗ストレス」など、毎日の生活を少し変えるだけで できる、「毛細血管を増やす」具体的な方法を、たっぷりレクチャーします。
  • いつもハッピー! [愛蔵版]スッキリ朝とゆったり夜
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 15万部突破のベストセラーがついに廉価版に! なんだか最近調子出ないなぁ……。毎日毎日、会社と家と往復で、一日が終わっちゃう。何かを変えなきゃと思うけれど、何から変えたらいいのかわからない。本書は、失っていた時間を取り戻し、毎日を元気に明るく過ごすための本です。一日は24時間。これは変えようがありません。だからと言って、早朝5時に起きて資格の勉強をしてみませんか、といったたぐいの本ではありません。あわただしく過ごしている朝と、ダラダラ過ごしてしまう夜をちょっと見直してみませんか、という趣旨の本です。朝はテレビよりもラジオを聞く、疲れを翌日に残さない入浴法、就寝前のストレッチなど、簡単ですぐできるものを紹介しています。少しずつでかまいません。1つでもできれば、「できた」という自信が生まれ、2つ、3つとできるようになります。明日はコレやってみよう! という意欲が湧いてくる一冊です。
  • 「こころの不調」の9割は食事で治せる
    3.0
    この食べ方&食事で、こころが元気によみがえる! ・炊きたてご飯がこころの滋養になる!? ・冷凍食品をやめると、ポジティブになる! ・完全食“牛乳”がこころを強くする!? ・食事の順序で、こころの安定度が変わる! ◎症状別 食べ方のすすめ付!
  • 全身の「血めぐり」改善100のコツ 決定版
    -
    全身をめぐって、体を構成する約60兆個の細胞に酸素や栄養を送り込み、その細胞が排出した老廃物や二酸化炭素を運び出す血液。 血液の循環が悪いとエネルギーは不足し、新陳代謝は滞りがちになり、老廃物は蓄積していきます。 肩こりや腰痛、冷え、婦人病から、カゼ、疲れ目、慢性疲労、はては生活習慣病まで、あらゆる症状・病気の原因になります。 本書は、この血めぐり(=血液循環)という観点から、これらの症状や病気を予防・改善するために血流をよくする効果的な方法やコツを、 現代医学、栄養学や東洋医学などの各分野から可能な限り集め、やさしく紹介した1冊です。 具体性、実用性に重点をおいて編集してあるので、日常生活の中で、だれでも手軽に、すぐさま実践できるうえ、多岐にわたる内容なので、読者が自分に合った方法を自由に選ぶことできます。 血行をスムーズに保って体をいきいきさせるための必読書です。
  • 体の「毒出し」100のコツ 決定版
    5.0
    体にたまった毒タイプ別に、日常生活で誰にでも簡単にできる毒出し法をご紹介。 身近な食材の毒洗い法から、手軽なジュース&スープ、簡単マッサージ、家でできる半日プチ断食まで、いますぐ始められる方法を厳選しました。 体の毒は、あらゆる病気の元凶です。ぜひ、この一冊で、体の毒を根こそぎ一掃し、健康で若々しい体を手に入れてください。 第1章:「細胞毒」=ガン・老化のもとになる有害物質。 第2章:「腸毒」=便秘・肌荒れ・免疫力低下をもたらす有害ガスのもと。 第3章:「血管毒」=ドロドロ血液による、こわい動脈硬化。 第4章:「脂肪毒」=とりすぎた食事が肥満・メタボリックシンドロームの原因に。 第5章:「水毒」=むくみ・冷え・自律神経失調症……。水はけの悪さを解消
  • 首・肩・腰・ひざの痛みを楽にする 健康の知恵袋
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肩・腰・ひざのこりと痛みとしびれが一挙に治る本。 関節のつらい諸症状が驚くほど楽になる、すぐにできる、美味しいレシピと簡単動作など、自力でできる方法ばかり。 専門家の知恵を集大成。これは効きます!期待できます! 《本書の内容》 ●PART1 首・肩・腰・ひざの痛みを食べて体の内側から解消するレシピの知恵袋 ●PART2 〈首・肩のこりと痛み〉頸椎症・肩こり・五十肩を楽にする健康知恵袋 ●PART3 〈腰のこりと痛み〉腰痛・ぎっくり腰を楽にする健康知恵袋 ●PART4 〈ひざの痛み〉変形性膝関節炎の痛み、しびれを楽にする健康知恵袋
  • 痛みがとれる! 血圧が下がる! 認知症予防! 奇跡の腰浮かせ
    -
    「寝たきりになりたくない」「認知症になりたくない」「腰や膝の痛みをどうにかしたい」、そう願う方におすすめしたいのが、腰を一瞬浮かせてまた戻す、という動きを繰り返すだけの世界一簡単な体操です。この体操を行うことで、足腰がしっかりするだけでなく、腰・膝の慢性痛の改善や、高血圧の改善、認知機能の向上などの効果が期待できます。安全な体操なので、高齢の方でも無理なく行うことができます。ぜひお試しください。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

    試し読み

    フォロー
  • ありがたい植物 日本人の健康を支える野菜・果物・マメの不思議な力
    3.5
    近年、多くの野菜や果物で「どんな成分が体にいいのか」が次々と解き明かされつつある。日本人の健康寿命の一要素と言われる、和食に使われる野菜・果物・マメ、そして「日本人における野菜の摂取量ランキング」第一位のダイコンから第二〇位のチンゲンサイまでを中心に、そのパワーをQ&A形式で楽しく解説。「不老長寿の秘薬」といわれてきたゴマには抗酸化成分のセサミンやビタミンEが多くある、「五臓六腑の垢を落とす」といわれてきたソバに含まれるルチンは毛細血管のしなやかさを保つなど、古の知恵を裏付ける最新の研究結果もふんだんに紹介する。
  • 下肢静脈瘤・むくみは自分で治せる!
    4.0
    ふくらはぎがだるい、重い、むくむなど、おもに40代以上の女性を悩ます下肢静脈瘤。患者は1000万人以上にのぼるという。血管医療のカリスマ専門医である著者が、自宅でできるマッサージ、ストレッチなど、症状を改善する方法を紹介する。
  • まぜるな危険!薬と食品の食べ合わせガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鼻炎薬とイクラ・サバが同時に体内に入ると、急激な血圧の上昇で脳出血や心筋梗塞を引き起こすことがある。5万種とも言われる化学物質に囲まれて生活している現代人にとって、「食べ合わせ」の知識は不可欠なのである。
  • 頼りになるお医者さんシリーズ 【無料お試し版】 Vol.2
    無料あり
    5.0
    メディアで話題の「旬」のお医者さんを揃えました!無料お試し版第二弾!! こちらの無料お試し版は【頼りになるお医者さんシリーズ】の下記4タイトルから 気になる冒頭の一部を読み応えたっぷりに無料でご紹介いたします。 続きが気になった方は是非、それぞれの通常版(有料)にてお楽しみ下さい。 ※※掲載書籍※※ 前田昭二:著 『88歳の現役医師が元気に実践中!100歳まで健康に生きる39のコツ』 益子茂:著 『最新!糖尿病が気になる人の本 - 専門医はこうして治す -』 福嶋敬宜:著 『振り回されない「がん」医療 -病理医だけが知っている“本当”の診断最前線-』 高橋浩子:著 『50歳からのつらい症状にはこれしかない!-「更年期」を元気に乗り切る方法-』

    試し読み

    フォロー
  • 「ずっと若さを保つ」今すぐできること 老化を防ぎ、病気にならない〈食べ物・生き方〉
    -
    ・今より少し速く歩く・ニンジン、ゴボウ、ネギ、ショウガを欠かさない・絶対に「食べ過ぎ」をしない・読書と計算・若さのバロメーター=目と歯のケア…… 気になる老化を阻止するための決め手は〈下半身の若さ〉。「今すぐできること」が、これだけあります。「いい姿勢」で病気にならない体、若々しい内臓をつくる。「年を取らない食べ方」を実践する。「肌の老化、髪の老化」を食い止める簡単な方法を行なう……こんな「頭」も「心」も若くあり続ける日々の刺激ポイントを実行するだけで、「毎日がもっと楽しい……」が実現します!

    試し読み

    フォロー
  • 「数値改善」ウォーキング
    -
    ●日常生活の中に運動を取り入れる。分かっていてもそれが出来ない人は多いもの。 そして、40代でも50代でも運動を始められなかった人は、60代70代になったときに、確実に筋肉の量が少なく、足腰が弱り、寝たきりになりやすくなる。 そうなる前に、ロコモ&メタボ対策のもっとも手軽な第一歩として、「数値改善」ウォークをご紹介。 ●体脂肪を燃やすには最低でも連続30分の運動が必要、といったきついルールは最初は捨てて大丈夫。 疲れないように、短い細切れ時間で、リラックス・ウォーキングから始めます。 そして「血糖値を下げるウォーク」「血圧を下げるウォーク」「血中脂質を下げるウォーク」「体脂肪燃やすウォーク」「引き締めウォーク」「美肌ウォーク」等々と続きます。●運動は始めたのなら、習慣として続けたい。 そのコツも満載。監修の園原氏は、要介護3、4といった方々に向けての、運動機能の維持向上のための指導に飛び回っています。
  • 血管がぐんぐん若返る!! 豆乳オリーブオイル(集英社インターナショナル)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血管の老化、気になりませんか? テレビでもお馴染み、管理栄養士の小山浩子さんが考案した『豆乳オリーブオイル』は、血管の老化を改善。心筋梗塞や脳梗塞などの血管事故、食生活の乱れが原因で引き起こされる生活習慣病など、血管が心配な全ての人に贈る〈簡単・おいしい・体にいい〉三拍子揃った魔法の「新・調味料」です。さあ! 今日から血管が若返る生活を始めよう。1ヶ月毎日レシピ付き!
  • ヨガのポーズの意味と理論がわかる本 ヨガの古典とインド哲学に学ぶチャクラ理論とアーユルヴェーダ
    3.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ポーズの意味や成り立ちがわかると、ヨガはもっと楽しい! 美容やダイエットのため、健康維持や運動不足解消のため自分の心と向き合うため……など、いろいろな理由でヨガをおこなう人が増えています。 ヨガはインドでうまれ、その歴史は5千年ともいわれています。そんな長い歴史のあるヨガだからこそ、それぞれのポーズ(アーサナ)にはひとつひとつ意味があり、興味深いお話が隠されているのです。 この本では、ヨガのポーズのとりかたや注意点、ポーズの効能などを解説するのはもちろん、それぞれのポーズにまつわる意味と理論もご紹介!誰かに話したくなるような雑学ばかりです。 また、それぞれのポーズとチャクラとのつながり、アーユルヴェーダとの関係も詳しく解説しているので、それぞれのポーズをより深く理解できます。そして、最後の章ではヨガレジェンドたちとのエピソードからヨガの歴史を楽しく学ぶことも! さらに巻頭には、アーユルヴェーダとの関係、チャクラのこと、インドの聖典のことがひとめでわかるカラーページつき! ヨガが好きでヨガをもっと深めたいすべてのヨギー、ヨギーニにおすすめの一冊です!
  • 脳の老化を99%遅らせる方法 疲れを脳にため込まない37の新習慣
    3.5
    認知症は30代から始まっている! 忙しい人、よく考える人ほど、脳回路は衰える。 30代・40代にもよくある 「人の名前が出てこない」 「今日の予定はなんだっけ」は、 脳の老化の最初のサイン 10万人以上の脳を診断した スーパー脳神経外科医が教える、 頭の健康を保つカギ。 脳の老化は、30代あたりからすでに始まっています。 もっとも、30代、40代で老化が始まったとしても、脳の場合は“その後衰える一方になる”とは限りません。中年以降、いったん下降路線に入ったとしても、そこからまた盛り返したり、場合によっては若いとき以上に働きが増したりする可能性もあるのです。 脳の場合は、日々の中で脳回路のつながりをよくするような使い方をしていけば、若い頃よりも成長させたり発達させたりすることが可能です。たとえ脳細胞が減少したり、アミロイドβが蓄積したりしても、“脳のつながり”さえしっかり保たれていれば、脳の老化を防ぐことができるのです。 そして、脳のつながりをよくするためには、ぼんやりしている時に活発になる脳回路・デフォルトモード・ネットワークを働かせることが必要なのです。このネットワークが働くことにより、脳の過労が防がれ、うつや認知症の予防にもつながっていきます。 本書では、その『デフォルトモード・ネットワーク』の仕組みを解説し、日常生活のなかでいかにしてこのネットワークを働かせていけばいいかといった方法をご紹介しています。 ● 脳をいつもバッチリの状態にキープするための5つの処方箋 ● 1、自分の脳が悪いほうへ傾くときのパターンを把握しておく 2、どんなに忙しくても、ぼんやりする余裕を失わない 3、あきらめずに“自分がやりたいこと”を追いかける 4、ITばかりに頼らずに、いろいろなやり方で情報にアクセスする 5、日々の生活習慣を整える
  • 身近な人ががんになったときに役立つ知識76
    3.0
    病院はどこを選ぶ? 抗がん剤は拒否できる? 治療費が足りなくなったら? がんに効く食事はある? 仕事との両立は可能? がん保険でお金が支払われないって本当? 延命治療はどこまでお願いする?……など、ネットではわからない疑問に国立病院勤務の女医が回答!家庭にあれば便利な1冊です!
  • アルツハイマー病は治せる、予防できる
    4.3
    【ノーベル生理学・医学賞受賞者 理化学研究所脳科学総合研究センター長、利根川進氏推薦!】超高齢化社会へひた走る日本。認知症高齢者の数は今や約462万人と推計されており、2025年には700万人を超えるという。その認知症のうち約60%を占めるとされるのがアルツハイマー病だが、根本的な治療薬はいまだ存在しない。しかし、理化学研究所のプロジェクトチームが、アルツハイマー病の原因物質であるアミロイドβを分解する酵素「ネプリライシン」を発見。同病の治療・予防に大きく道を開いた。同プロジェクトのリーダーである研究者が、アルツハイマー病治療をめぐる最新の研究成果を明らかにする。【目次】はじめに/第1章 認知症とは何か/第2章 アルツハイマー病の症状と治療薬/第3章アルツハイマー病の病変に迫る/第4章アルツハイマー病の遺伝子/第5章 アルツハイマー病治療法開発への道のり/第6章 アルツハイマー病は治せる、予防できる/第7章 アルツハイマー病克服へ向け、今できること、必要なこと/あとがき
  • 肩こり・首の痛みがみるみる改善100のコツ 決定版
    -
    肩こりは、日本人、特に女性に多いと言われています。 本書では、近年話題になっている「首こり」対策を含め、その解消法を数多く紹介しています。 老若男女誰にでも出来る簡単な動作、血行をよくする入浴の工夫、特効・即効ツボ刺激やマッサージ、ダイエットをしながらの矯正法、さまざまな道具を使った動作や体操、そして、食事や生活習慣のチェック・改善etc。 いずれも長年の経験と、多くの体験に裏打ちされた知恵とコツばかりです。 それぞれの方法に関しては、プロセス写真やイラストを多用。家庭で職場で即実行・実践出来るよう、懇切丁寧に解説しています。 長時間のPC操作など、IT機器による肩こりも激増している現代。手元にあれば必ず役に立つ、コンパクトでも情報量は豊富な一冊です。
  • 【最新ポケット版】農薬・添加物はわが家で落とせた
    -
    “下ごしらえで除菌”から“食べ方での解毒”まで「こう食べれば安心!」がこれ1冊でまるわかり! 食品の安全な食べ方を20年以上前に初めて具体的に示し、画期的な書として版を重ねてきた信頼のロングセラーが、超決定版になって再登場! 野菜・果物から、肉、魚、卵・乳製品、冷凍食品や惣菜まで。ほうれんそうは切ってからゆでる、バナナは軸から1cmをカット、ハムやソーセージはさっと湯を通す…など、誰でもできるこの工夫は、大きな効果をもって、あなたの食卓を守りつづけるでしょう。2008年に新書として出版した『最新版 農薬・添加物はわが家で落とせた』『最新版 加工品の添加物はわが家で落とせた』(小社刊)をこのたび合本し、45年にわたって研究中の著者による2016年の最新情報まで盛り込んで、手軽に、長く台所で愛用していただけるよう、ポケット版にしたのが本書です。台所に置いてご利用ください。
  • 「平穏死」を受け入れるレッスン:自分はしてほしくないのに、なぜ親に延命治療をするのですか?
    4.7
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 親や配偶者の看取りに不安を感じる人、 「いのち」や「死」とはどのようなものかを知りたい人、 人生と医療との関わりを見つめ直したい人、 ――そのような人に必ず読んでほしい本です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「いつまでも生きていてほしい」 けれども、 「できるだけ楽に逝かせてあげたい」 人生の最終章を迎える人の家族は、誰もがジレンマを抱えています。 そのジレンマに、「平穏死」提唱者であり、60年命と死に向き合ってきた医師が答えます。 2015年秋に放送された、石飛医師が常勤医を勤める芦花ホームを取材した、 NHKスペシャル「老衰死 穏やかな最期を迎えるには」は大きな反響を呼びました。 2010年に石飛幸三医師が提唱して以来、自然な老衰死のあり方と、 その穏やかな看取りとして「平穏死」の考え方が徐々に浸透してきました。 胃ろうをつけた寝たきりの人も、この6年で60万人から20万人に減ったといいます。 しかし現在でも、無理な延命治療によって穏やかな老衰死が妨げられてしまう実情があります。 なぜなのでしょうか? 皮肉にも、本人の意思の「代行判断」を迫られた家族の「情」が、 安らかな大往生を妨げてしまっていたのです。 多くの人が、「自分の終末期には無理な延命をしないでほしい」と望んでいます。 しかし自分の親が年老い、老衰や病気になると、本人にとって苦しみでしかないと頭ではわかっていながら、 医師の勧めに従い延命措置を受け入れてしまうことも多いのです。 自然の摂理としての死が、家族にとって「悲劇」という受難になってしまうのです。 別離は悲しい。悲しんでいいのです。悩み、迷うことは当然です。 でも「命より大切なものはない」という考えにとらわれてしまうと、当人の尊厳が失われてしまいます。 延命治療を決断した家族自身も、また苦しんでいるのです。 本書では、親や配偶者の死と向き合う家族の声に耳を傾け続けてきた石飛医師が、 タブー視されがちな家族の「情」について、丁寧に論考を重ねます。 悩み苦しむ家族に向けて、大切な人を幸せに見送る心の持ちようや看取り方を提示します。
  • 首・肩・腰・膝のしつこい痛みがラクになる 5秒キープ! 痛みとりストレッチ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 首こり、肩こりから腰痛、膝痛、腕、足の痛み…しつこい痛みをラクにするたったひとつの方法は「動かす」ことだった! 整形外科医が多くの患者さんに指導し、確かな効果を上げてきた、「痛みとりストレッチ」の実践版。
  • からだに効く食べもの事典
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰でも病気の予備軍であり、私たちは病気発症の前段階でいくらでも防ぐことができる! 中でも食生活は、とても大切なこと。毎日食べるものだからこそ、食品ひとつひとつを気にして摂取してみたい。 気になる症状や病気も食生活を改善して治すことができるのだ。 正しい食品知識を身につけて、病気を未然に防げる体になろう。 <内容> ガン予防、生活習慣病、女性の病気など、気になる症状・病気別のカテゴリーにわけ、各食材の栄養成分・機能性成分・効果を紹介。 わかりやすいイラスト解説でおすすめレシピも掲載。名前の由来や知っておくと便利な豆知識付き!
  • からだに「いい塩・悪い塩」
    -
    「塩分の摂りすぎは高血圧やガンや心臓疾患などの病気の原因」になるというのが日本人の常識になっています。しかし、高血圧やガンで亡くなる人は毎年増えています。塩の摂取量を少なくしても現実はまったく真逆の結果が出ているのです。なぜでしょうか--。 それは「塩の品質」です。コンビニ弁当や飲食店などで使われている塩は精製した塩化ナトリウム99%以上の塩でミネラルはほとんどゼロといっていいでしょう。一方、自然塩といわれる“海の塩”には塩化ナトリウムのほかに70種類以上のミネラルが含まれています。 本書は、単純に自然塩を推薦する本ではありません。ミネラル不足がいかに現代人のカラダとココロを蝕んでいるか。さらに、自然塩のよいもの・わるいもの。そして、日常生活でかんたんに活用できる方法など、幅広く解説しています。 健康になる塩、病気になる塩、その違いがわかります。
  • 正しく知る糖質制限食 --科学でひも解くゆるやかな糖質制限--
    4.0
    近年,糖尿病・メタボの新しい治療法(食事療法)として医療現場で注目を集める「糖質制限食」。従来のカロリー制限を主体にした食事療法に大きな効果が見出せない現状のなか,実際の臨床に取り入れている医師が増えてきているが,やり方によっては,将来におけるガンや血液疾患のリスクが増大する可能性が指摘されるなど,エビデンス(科学的裏付け)の面でまだまだ不備が多い。糖質制限食の進め方や,糖尿病・メタボの治療のあるべき姿を,「ゆるやかな糖質制限食」を提唱する日本ローカーボ食研究会(代表:灰本元)が,臨床面,研究面での最新の知見をふまえながらわかりやすく解説していく。
  • Dr.クロワッサン 免疫ビタミン『LPS』が免疫細胞を強くする! 最新 免疫力アップ術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スーパー免疫力を育む「LPS」を知っていますか? 『LPS(正式名:リポポリサッカライド)』とは、マクロファージという免疫細胞を活性化させる物質。 マクロファージは体内のウィルス、細菌を食べて除去するだけでなく、体の各臓器にも存在し、健康を維持しているとても重要な細胞です。 たとえば脳に存在するマイクログリアというマクロファージは、睡眠中に脳に溜まった老廃物を除去したり、脳の神経細胞のつなぎ目であるシプナスを正しく形成する働きもしています。 これによって脳の働きを正常に維持し、アルツハイマー病の予防にも一役かっているのです。 このようなことから、今まで多くの免疫力を上げる方法が提案されてきましたが、ここにきてマクロファージの重要性が注目されています。 健康を支える夢のような物質「LPS」は食品に含まれているのも特徴。 ではどんな食品に含まれているのか、より効果的にそれらを口にできる方法は何か。 「LPS」を食生活に取り入れる簡単な方法を、料理レシピとともに紹介しています。
  • NHK出版 病気がわかる本 パーキンソン病を知りたいあなたへ
    4.0
    パーキンソン病は、できるだけ早く適切な治療を始めることが大切。薬物療法で長く良好な状態を保ち、リハビリによって悪化を防ぐことができる可能性があります。あなたが、あなたの大切な人が、パーキンソン病になったらまず読んでほしい。病気の進行は?最新の治療法は?正しいリハビリテーションは?第一人者が丁寧にやさしく説明します。 ■あなたのこんな不安と疑問に答えます。 遺伝する病気なの?/進行は止められますか?/どの科を受診すればよいですか?/服用する薬の種類が多いのですが、減らせませんか?/薬を服用し忘れたときはどう対処すればよいの?/薬の服用方法にコツは?/症状を改善する食べ物はありますか?/寒いとつらいのですが、対処法は?/住まいではどんな注意が必要?/周囲の人はどう手を貸せばよいの?(本文「Q&A」より)
  • 妊娠・出産&子育て お母さんのための冷えとり術
    -
    ミルクでもない、おむつでもない……赤ちゃんが泣きやまない原因は? 妊娠して出産したら、その瞬間から子育てが始まります。健康で強い子に育てるにはどうすればいいのでしょうか。本書は、冷えとり的な視点から、子育ての考え方をアドバイス! 子どもは「授かりもの」ではなく「預かりもの」親は、社会の一員として独立するまで、しっかり育てる義務があります。冷えとりでは、まず「道理」を理解することが大切ですが、それは社会的なルールだけではありません。冷えとりでは、体の不調も道理から外れた時に起こるものと考えています。子どもが育つときも同様。心身ともに健康的な子どもになるためには? その道理とは何か? が学べる一冊。

    試し読み

    フォロー
  • はじめての気功 ──楽になるレッスン
    4.0
    心も体も健やかに過ごすには、気持ちよく自然に動き、深く休むことが大切。こわばった体をゆるめ、痛むところに手当てをすれば、ほっと心がおちつき、肩の荷もおりて、すっかり楽に。特別な道具や難しい知識は必要ありません。今日から誰でも、楽しく無理なく始められるやさしい気功。
  • 沈黙は猛毒、お喋りは百薬の長
    3.0
    80歳現役医師が、老化防止のために提唱する「今、できること」。お喋りと早歩きの驚くべき効用等、日常生活での知恵が満載。「肥満大敵、死の用心」「賢老危きに近寄らず」等書下し36篇。
  • 血糖値がムリなく下がる100のコツ 決定版
    -
    食生活の激変や運動不足による、生活習慣病タイプの2型糖尿病患者は、糖尿病予備軍とも言える境界型の人を含めれば、2,000万人にも上ります。 その対応・治療の基本は、医師や栄養士の指導の下、食事療法や適度な運動を実践することですが、補助的な手段として、各種の血糖値を下げる方法があります。 本書は、血糖値の上昇を緩やかにする難消化性デンプンを多く含む食品、糖の分解・吸収を遅らせる食物繊維が豊富な食品などを活用して、家庭で簡単にできる手作り健康食や、効果に定評のある家庭療法を満載。 また、今回は、話題になっているメタボリック・シンドローム(内臓脂肪症候群)と糖尿病・血糖値の関係にもページを割きました。 血糖値が気になる人、糖尿病予備軍の人には、力強い味方になること請け合いの一冊です。
  • 1分育乳マッサージで“華奢ボイン”になる
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「おっぱいを育てながら1分でやせたい部位をスリムにするマッサージが誕生!」育乳カウンセラーとして多くの女性の胸の悩みに答えてきた著者が伝授する「胸をサイズアップさせながらダイエットをかなえる」マッサージ法を写真入りで解説します。胸を育てる優秀なブラジャーの見分け方、バストアップにもダイエットにも適したレシピや著者も愛用の美容グッズの紹介など、この1冊でトータル美容を実現できます! ※電子版では付録DVDはついておりません。ご了承ください。
  • 知識ゼロからの健康オイル
    3.0
    健康&エイジングケア 毎日の食卓に健康オイルを! 油(脂肪)と聞くと、「体に悪い……」そう思っていませんか? 確かにどんなに良い油でも、とり過ぎては逆効果です。 しかし、近年油は病気の予防・若さの維持に重要なことが広く認知されるようになりました。 私たちの身体を作る細胞は、油とたんぱく質で構成されており、 よい油を適量とることが、細胞の入れ替わり(代謝)を円滑にしてくれます。 この本では油ごとの調理法を簡単にわかりやすく説明しています♪ 例えば、 ○油は一日大匙何杯? ○この野菜にはどの油? ○油の三つの基本は? ○やせる油・塗れる油・美肌油? などなど…… 生活の油を少し変えれば、あなたも少しずつ変れます。 あなたも美味しく、健康に、美しくなりませんか? 【目次】 ○CONTENTS ○PART1 悩み解消オイルが見つかる 健康オイルカタログ42 ○PART2 酸化を防いで油の効能を100%活用。 いちばん体によいとり方&保存法 ○PART3 体内で働く油のしくみを知って病気予防。 体と油の基礎知識
  • 習慣力で若返る!
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肌年齢20代、裸眼視力1.2!アラフィフなのに30代に見えると人気のスーパー美女医・ドクターサワコのサビないテクを公開!【食事30分前のナッツ】で肥満知らず、【朝のホットヨーグルト】でデブ菌退治、太るホルモンをブロックする【チョコチョコ食べ】、老廃物を洗い流す【デトックスカレー】、眠りながらキレイになる【美人まくら】、不調を撃退する【特効ツボ】、イライラスッキリ【アロマセラピー】で劇的に若返る!
  • もむだけで血管は若返る 切れない・詰まらない血管マッサージ健康法
    3.0
    生活習慣病に負けないための、動脈を柔らかく保つ「血管マッサージ」をやさしく解説。健康を維持するには心臓を丈夫に保つことや脳が元気であること、食事、消化吸収する胃腸の状態も重要です。なかでもとくに「血管の健康」の重要性を強く訴えたいと思っています。血管に傷害が生じたり詰まったりすると、酸素や栄養が全身に行き渡らなくなり、さまざまな病気につながります。血管のメンテナンスこそ、健康と美容を保つために最も有効だといっても過言ではないでしょう。中動脈や細動脈の老化が進むと、種々の病気の原因になります。高血圧、心臓病、脳梗塞、糖尿病などの生活習慣病は、いずれも動脈の老化と深いかかわりがあります。ところが、動脈が硬くなっていくのを私たちは直接自覚することができません。そのため、本書で紹介する動脈マッサージを習慣づけて、早めの予防策を取るようにしましょう。

    試し読み

    フォロー
  • 尿もれ・頻尿は自分で治せる!
    -
    男女の尿トラブルの悩みはこれ1冊ですべて解決! 人になかなか言いにくい尿もれと頻尿ですが、なんと自分で治すことができます。 尿もれと頻尿が起こる理由としては、加齢や冷え、水分のとりすぎなどいろいろな原因がありますが、 1番大きな原因は下半身の筋肉、特に骨盤底筋の衰えです。 昔の日本人が誰しも行っていた和式の生活が廃れたことも大きな理由の1つでしょう。 椅子やソファなど洋式の生活習慣が一般化し、「しゃがむ」という行為をあまり行わなくなってから、日本人の骨盤底筋はグンと衰えをみせるようになりました。 本書では、そうした生活習慣の見直しから、尿もれ頻尿などの尿トラブルが起こる原因、 自分で簡単にできる尿もれ頻尿を治す体操、そして実際に体操をして改善した方々の感動的な体験談まで一挙に紹介。 悩んでいる人にぜひ読んでほしいと思います。
  • 50歳を過ぎても 骨は強くなる!
    -
    年齢と共に低下するしかないといわれている骨密度が、子宮と卵巣の摘出手術を乗り越え、筋肉や骨格に少しの負荷をかけることで、骨粗鬆症どころか50歳・60歳を過ぎても骨密度はどんどん上昇させた著者の実体験から生み出された骨密度をアップさせるメソッド。 人生後半の幸せは「骨」しだいです。 閉経後に骨密度が急激に低くなってしまうことは、女性ならだれでも知っています。が、骨密度を維持する努力をしている女性は、おそらく多くはないでしょう。たとえ骨粗鬆症になったとしても、初期に症状はあらわれません。進行するうちに腰が痛い、背中が痛いということが起こってきます。そして何でもないことで骨折し、なかなか治らず、転倒しやすくなり、歩行困難等でADLが低下し、低身長になり、外出できず…。  人生後半は楽しみたいと予定を立てている人も、働けるうちは働きたいと考えている人も、しっかりした「骨」を維持していればこそ! スカスカ骨は、後半の人生を危うくします。  骨密度の低下=骨粗鬆症は、運動や食事などで予防できるといいます。これは一般には、「骨密度の低下をできるだけ緩やかにして、骨折などのリスクを遠ざけましょう」という意味です。が、現実には、60歳を過ぎてからも骨密度が上昇し、医師を驚かせる女性たちがいます。  著者もその1人。58歳から65歳の7年間に、骨密度(BMD)が1.206g/cm2から1.263g/cm2へと徐々に増加し、65歳では「20代の頃に比較して113%」「同年代の人の平均値に比較して144%」になっています。その理由を著者は、ビタミンDやカルシウム等を含む骨を強くする食事と、筋肉や骨格に適度な負荷をかける運動にあるとしています。  ピラティスのエクササイズは、脊柱や骨盤の動きに焦点をあてるものが多く、呼吸法と合わせながら、それらのアライメントを整えることに重点が置かれているため、他のエクササイズにも増して「骨を強くする」のに有効です(骨は物理的な刺激が加わることで再構築が促進されるといわれています)。リハビリテーションや介護の現場で実践されていることからもわかるように、エクササイズの難易度はどのようにも調整できます。  例えば毎晩、ストレッチをする人は、それにプラスして、また全く運動しない人は、最初のとっかかりとしてピラティスを中心とした本書の運動をはじめるといいでしょう。
  • 名医は虫歯を削らない 虫歯も歯周病も「自然治癒力」で治す方法
    4.6
    削れば削るほど、歯は悪化し体は不健康になる! 人間が持つ「自然治癒力」を活かし、虫歯や歯周病の改善どころか全身の健康寿命を伸ばす画期的治療法のすべてが、いま遂に明らかに! “世界のスーパードクター”としてカリスマ的信望を得る名医が、35年に渡る歯科研究の成果を一冊に著す待望の初著作!! 〈巻末特典〉として、“削らない虫歯治療”ドックベスト療法が受けられる全国の歯科医院リストを収録! 第1章 虫歯は削らなくても自然に治る ・自然治癒力が虫歯を治す ・虫歯の自然治癒力は歯医者も知らない 第2章 その虫歯、削らないで! 歯を削ると病気になる ・歯は削れば削るほど、もろくなる ・削らないと儲からない保険診療の弊害 ・虫歯治療が新たな虫歯を引き起こす ・歯科医院のうがい水は細菌だらけ ・歯の神経を抜いたその日から、抜歯へのカウントダウンが始まる ・抜歯すると歯を支える骨が崩れ始める ・抜歯が心筋梗塞や脳梗塞を引き起こす ・抜歯が「がん」を引き起こす理由 第3章 虫歯ができる本当の理由は別にあった ・虫歯は歯の内側から進むという真実 ・口の中の雑菌が歯を通して体の中に流れ込む ・口内の雑菌が体内に流れ込む驚くべき原因とは? ・食後すぐに歯を磨いてはいけない 第4章 虫歯の原因をもとから断つ! 小峰式虫歯予防プログラム ・虫歯の9割は予防できる ・虫歯にはシュガーカット、歯周病には糖質制限 ・意外な砂糖含有食品 ・虫歯を予防すると評価される外国、虫歯を削ると評価される日本 第5章 削らない! 痛くない! あっという間に治せる新時代の虫歯治療法 ・自然治癒を促すドックベスト療法 ・ドックベスト療法との出会い ・虫歯菌を除菌して再石灰化を促進する ・治療時間は約10分、治療の痛みもほとんどなし ・実は保険診療より安く済む治療費 ・シュガーコントロールで自然治癒を目指す ・ドックベスト療法が普及しなかった本当の理由 ・虫歯治療だけではない、ドックベスト療法の可能性~削らない審美治療 第6章 虫歯、歯周病は体が発するS・O・S! ・虫歯や歯周病は口の中だけの問題ではない ・歯から全身に病気が運ばれる歯性病巣感染 ・歯科と医科は別々の領域ではない ・虫歯が多い人は血管が老化している ・歯周病が悪化したら、がんを疑え ・口臭は免疫力低下のサイン ・虫歯と歯周病、がんの原因は同じ ・がん患者と歯周病患者に共通する5つの特徴 ・酸性体質の改善で虫歯やがんになりにくい体に ・アルカリ性体質に戻す食生活 ・虫歯は糖尿病の前ぶれ ・食生活を変えれば歯周病は改善する ・早食いをやめるだけで歯周病や糖尿病の予防になる ・日本食のお米が突然、体に悪いと言われるようになった理由 ・歯周病はメタボリック・シンドロームの一症状 ………ほか
  • Q&Aでよくわかるアレルギーのしくみ  ――アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、花粉症、気管支ぜんそくの最新科学――
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまや日本人の国民病と言ってもいいアレルギー。衛生環境の整った都市的な生活が広がりを見せるなか,著者は「アレルギーはこれからの時代を生きる人たちの標準体質になる」と,統計的なデータを交えながら予見します。アトピー性皮膚炎,食物アレルギー,花粉症,気管支ぜんそく…増えつつあるアレルギーとどう向き合っていけばいいか? 乳幼児期の皮膚のバリアー機能の低下にアレルギー発症の根本原因があることなど,最新の科学知見に基づいたアレルギー情報をわかりやすいQ&A形式で解説する決定版。
  • 最新! 糖尿病が気になる人の本 - 専門医はこうして治す -
    -
    「調子が悪くて病院に行ったら、糖尿病の気があると言われた」 「健康診断で血糖の数値が気になった」 「医者に糖尿病の疑いありと言われ、目の前が真っ暗になった」…こんな患者さんの話をよく聞きます。 糖尿病というと、何か恐ろしい病気にかかったと思ってふさぎこんでしまう人が多いようです。 しかし、多少疑いがあると言われたところで、すぐに落ち込むことはありません。 きちんと病気に向き合うことで、<普通の人>以上に人生を健康に過ごすこともできるのです。 本書では、最近話題の糖質制限と、従来型のカロリー制限のどちらがいいのかなど、 実際に患者さんからよく受ける質問に答えるべく、最新の糖尿病治療についてまとめました。 糖尿病の専門医だからこそわかる、より健康で充実した人生を送るための方法を教えます! プロローグ ムリなく、らくらく、糖尿病マラソン 第1章 “糖尿病になりやすい人”はどんなリスクがあるの? 第2章 糖尿病きほんの「き」 セルフマネジメント 第3章 糖尿病が進行したとき…合併症・重病を遠ざける 第4章 適正なエネルギー量とバランスのよい食事 第5章 “からだにおいしい!”糖質オフと個別医療 【著者情報】 益子 茂(ましこ・しげる) 神保町代謝クリニック院長 糖尿病専門医 東京大学医学部卒業。同大学第三内科勤務、朝日生命糖尿病研究所付属丸の内病院主任研究員、東京逓信病院内科医長などを経て現職。 主にインスリン分泌、糖処理、経口剤の研究などを専門とする糖尿病専門医、内科認定医。 神保町代謝クリニックでは、糖尿病専門医による、接続インスリン注入ポンプ(CSII)を含むインスリン治療から、 食事運動療法まで行っている。患者との密なコミュニケーションによる治療方針の決定、患者に寄り添った個別生活指導に定評がある。
  • 100歳まで健康に生きる39のコツ - 88歳の現役医師が元気に実践中! -
    -
    「自分のことは自分でする」 「夕食は好きなものを食べよう」 「長寿遺伝子を活性化させましょう」 「“長寿ダイエット”で体重を落とそう」 「寝たきり、転倒を防ぐ運動、お教えします」 目・耳よし、会話もハッキリ、階段もスタスタ。 御年88歳の現役医師が自ら元気に実践中の39の生活習慣を伝授。 らくらくと平均寿命を越えて、まだまだまだ一緒に走りましょう! ※2015年11月時点
  • 振り回されない「がん」医療 - 病理医だけが知っている“本当”の診断最前線 -
    -
    がんについての情報は書店やインターネット上にもあふれ、 現在の医療の不備などを書き連ねて医療不信を煽る書籍やサイトなども増えている昨今、 自分や家族などが「がん」に直面したときに、適切な情報を得て、 納得できる医療に出会うにはどうしたらよいのでしょうか。 本書では、がんの“審判”ともいわれる病理専門医が、がんの虚像と実像を解き明かしつつ、 がん医療の最前線をお伝えします。 「“がん”宣告は人生にとって大きな試練であることは間違いありませんが、がんの実像をつかみ、 得体のしれない悪魔にでも取りつかれたような絶望感からは抜け出してほしいと思います(中略)読者の皆さんや知り合いが、 過剰ともいえる玉石混合の医療情報に振り回されず、医師との信頼関係を築き、 納得した医療を受けられるようにするにはどうすればよいのかについて、なるべく率直にそして正直に綴りました」(本文より)
  • 50歳からのつらい症状にはこれしかない! - 「更年期」を元気に乗り切る方法 -
    -
    「先生のところが最後のよりどころだと思って来ました」…… 著者のもとには、こんなふうに医者を信じられなくなった患者たちがたくさんやって来ます。 病院で検査をしても異常がなく、いくつかの病院にかかるうちに、薬の種類ばかりが増えてしまった。 飲んでもよくならないので、先生に「ちっともよくなりません」というと、 「あなたが神経質なせいじゃないですか」と言われ、涙が出るほど悲しかった……。 こんな体験をしている人たちがたくさんいるのです。 著者の患者さんの95%は女性、その半数以上が更年期世代。 つらい症状があるのに、年のせい、神経質なせいと、きつい言葉を投げつけられ、傷ついています。 つらい症状があるときは、からだとこころのバランスが崩れているとき。 自分のバランスのどこが崩れているのか、「自分カルテ」とチェックリストをもとに導きだし、 症状別に予防と改善の方法をお伝えします。 序章 50歳が見えてくると、女性はなぜ不調が増えるのか 第1章 女性のからだは巡りが第一 第2章 「自分カルテ」を作ろう! 第3章 更年期世代はからだもこころも疲れやすい 第4章 更年期世代に起こる血の不調 第5章 とにかく「むくみ」がひどくなる 第6章 更年期世代の冷えは万病のもと 第7章 あきらめていた症状~頭痛・便秘・肌荒れ~ 【著者情報】 高橋浩子(たかはし・ひろこ) ひろこ漢方内科クリニック院長 日本内科学会 総合内科専門医 日本東洋医学会 漢方専門医 徳島大学医学部卒業、同大学第三内科(呼吸器・膠原病内科)に入局。 その後、高知県農協総合病院・国立療養所東高知病院・徳島大学病院勤務、 医療法人たかはし内科副院長を経て、2013年より現職。 西洋医学と漢方医学、両方のよいところをとりいれた診療をこころがけ、 内科の枠を超えたさまざまな疾患の治療を行う。現在の患者の95%が女性で、中でも特に更年期世代の女性患者が多い。 四国・関西・関東地方を中心に、医師向けの漢方入門セミナー講師を務める。
  • がんとお金―週刊東洋経済eビジネス新書No.181
    -
    一生涯のうち、2人に1人といわれる国民病「がん」。長期化しがちな治療の家計への影響や、患者と社会がいかに共存していくかという新たな問題も表面化している。がんと向き合うためには治療以外にも、さまざまな困りごとが起こる可能性がある。本誌ではがん治療とおカネの問題に焦点をあて、負担を緩和できる手段を紹介することで、社会保障や金融のリテラシーを高めていただけることを期待したい。 本誌は『週刊東洋経済』2016年6月4日号掲載の18ページ分を電子化したものです。
  • リウマチ卒業生に学ぶ9レッスン
    -
    リウマチを完治した「リウマチ卒業生」40人の成功例に基づく治療ガイド。 従来のリウマチ・関節痛治療のハウツー本とはまったく違う視点で書かれた、完治へ至る真理を追究した異色の書籍。 ただ単にリウマチ・関節痛治療のメンタル、スピリチュアルな面だけを語った本ではなく、カルシウム代謝異常や最新の栄養学からの食事療法、温熱療法など医学的な内容も満載。
  • 病気にならない! 生姜ココア健康法
    4.0
    「血管年齢が40歳若返った!」 「血圧が40下がった!」 「血糖値が27下がった」 「体脂肪が減った!」 「体重が3・2キロ落ちた!」 など、実践者から喜びの声が続々届く 「生姜ココア健康法」が、ついに本になりました。 やり方は、カンタン。 小さじ1杯のココアを200mlのお湯で溶かして、 すりおろした生姜を小さじ1杯入れるだけ。 おいしく毎日2杯の習慣を続けると、 「高血圧」「高血糖値」を改善し、 さらに「認知症」「自律神経失調症」「動脈硬化」「冷え性」を遠ざけてくれます。 「生姜博士」が研究を重ねてついに見つけた、 生姜×ココアの奇跡の健康効果を、ぜひあなたも体感してみてください。 【実践者の喜びの声】 「血圧が157から117になった。血管年齢が73歳だったが、1か月飲み続けたら32歳にまで若返った!」(45歳・男性) 「血管年齢が、実年齢より24歳も若くなった!むくみも減った!」(67歳・女性) 「血糖値が107mg/dlから80mg/dlまで下がり、冷えもなくなりました」(38歳・女性) 「3年前には90歳だった血管年齢が、52歳になった!」(70歳・男性) *目次より 序章 「生姜」と「ココア」、最強コンビ誕生! 1章 病気を遠ざける「生姜ココア」のすごいパワー 2章 生姜ココアは蜜の味!? つくり方大公開! 3章 生姜博士に聞く 生姜10問10答!
  • 健康ありがとう
    -
    活整氣康法による癒しの業は肉体的、精神的トラブルの解消に無限の応用範囲を持つ。 氣康の解説、事例紹介を通じ、治癒力向上と健康意識を高めることを目的とした書。
  • 本気で探す 頼りになるいい歯医者さん2017
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 むし歯や歯周病をはじめ、歯にまつわる病気にかかったとき、どんな歯科医にかかれば安心か、全国の信頼できる歯科医を紹介する。また、歯科治療の最先端技術から気になる治療費まで、臨床現場の第一人者へのインタビューを通して報告する。
  • 過食症かな?とちょっと思ったら最初に読む本
    -
    本書は、「初心者」向けのいわば参考書としての内容です。 私は質問サイトで過食・拒食のアドバイスを行っていますが、 そこでの相談者はどうしたら良いかわからず、病状を悪くしてしまう人も少なくありません。 また、自分の過食行動の異常が不安で恐怖に囚われてしまう人が多くなっており、悲惨状況を目の当たりにしてきました。 そのようなことから、少しでも改善するために、私の持つ心理学やダイエット、脳科学の知識などでアドバイスをしてきたことを統合し執筆しました。 具体的には、過食症の原因と言われる神経伝達物質を活用して過食症を改善する方法、食欲を抑える裏技、過食する時に食べる食材、過食の原因となるストレスの発散法など他の書籍に見られない過食症改善のコツを掲載しています。 さらに、過食症になった人の親や友達が何をすべきかなどを取りまとめ、 色んなことで悩んでいることを知っていただきたいことと、少しでも心の不安が軽くなることを目的に、いままでアドバイスをしてきた事例を多く載せることにしました。 過食症かな?とすこしでも思った方(本人、家族、周囲の方々)には、ぜひ読んでいただきたいと思います。 【著者プロフィール】 村田 芳実 合同会社メンタルナビ代表社員 認定心理士 印刷機械メーカーでマーケティングを担当し、心理学の必要性を感じ、大学に再入学。 卒業と同時に認定心理士の資格を取得。 心理士の知識を活かして、書籍やWebサイト記事の執筆活動をしている。 Yahoo知恵袋でアドバイスを行っており、アドバイス数は4,000件以上。 また、心理学専門家として、情報サイトに心理学関係の投稿を行っている。 著書に「モテ男モテ女の恋愛心理学」がある。 「恋愛心理学」「過食症」「ダイエット」の3つのブログを運営。 質問サイトのアドバイザーやスピリチュアル系情報サイト「トリニティ」、主婦向けの情報サイト、経営サイトなどのライターを行っている。

    試し読み

    フォロー
  • うつ病の現在
    4.0
    うつ病は患者100万人の国民病。誰がかかってもおかしくないこのこころの病とどうつきあうか、何を知っておくべきか。現代型うつ病や、従来型のうつ病。そして周辺の病気・双極性障害についても、信濃毎日新聞の医療記者が丹念に取材、うつ病に関して知っておきたいことを読みやすく解説。巻末には野村総一郎氏&鷲塚伸介氏の専門家対談。
  • 長生きしたけりゃパンは食べるな
    3.8
    片頭痛、腹痛、疲労感、肌荒れ、糖尿病…… あなたは、原因不明の体調不良に悩まされていませんか。 その不調、もしかすると、毎朝たべている「パン」のせいかもしれません。 近年、パンやパスタに含まれる小麦の成分「グルテン」が腸を壊すと 注目を集めています。 テニスプレイヤーのジョコビッチや、一流アスリートも続々取り入れ、 圧倒的な結果が報告されている「グルテンフリー」食事法。 いまや、食事に敏感な人だけでなく、一般の人にも広がっています。 本書は、「グルテンフリーライフ協会」で多くの人に実践され、 「効果が出た!」「体が変わった!」 と感動の声が多数寄せられた実践法を紹介します。 「不調は小麦のせいなの?」 「ほんとうに小麦を抜いた生活なんてできるの?」 そう疑問をもつ人もいるかもしれません。 14日間続ければ、重かった体が、変わることを実感するはずです。 どんな健康法を試しても、治らなかった不調が消える! 最強の食事法を、コンパクトに1冊にまとめた決定版です。
  • 本当に正しい医療が、終活を変える お金と病気で悩まない!
    3.0
    本書は終活のための本です。よい終活とは、遺書を書くことでも、墓石を選ぶことでも、葬儀会社を選ぶことでもありません。健康な体と心をもち、心が最期の瞬間まで成長する。これによって、その人の寿命と健康寿命が一致し、できるだけ介護のない状態で家族や周りの人たちと最後まで幸せに暮らし、その人がこの世に生まれてきた証を残して、次世代にこれを紡いでいくことです。そのために一番大切なことが「心と体の健康」です。そのために、「正しい医療」が必要なのです。(本書「終章」より)
  • 走り方で脳が変わる!
    3.5
    脳科学者茂木健一郎が、脳との関係からランニングの絶大な効果を語る初めての本。小学生の頃から学校の外周を走っていた、という生粋のランニングマン。中年を過ぎてから長距離を走り始め、2015年の東京マラソンで初めて完走しました。走ることを考え、考えながら走ってきた脳科学者が最先端の脳科学を介して、走ることで脳がどう変わるのか、どんな効用があるのか、さらには脳にはたらきかける効果的な練習法を紹介します。
  • 腸が元気になるオリーブオイル健康法:腸内チェックシート&オリーブオイル料理のレシピつき
    -
    オリーブオイルに含まれるポリフェノール、オレイン酸、ビタミンC・Eなどには、生活習慣病の原因となっている活性酸素による酸化ストレスをブロックする効果があるとして注目されています。 大腸疾患などを専門とする著者は、オリーブオイルを使った料理が腸を活性化させるために適した食であるとし、啓蒙・普及活動を行っています。 糖尿病や高脂血症、胃潰瘍、消化器がん、逆流性食道炎、潰瘍性大腸炎など、様々な疾病・症状に特効があるオリーブオイルのメカニズムを、「腸の権威」である著者がわかりやすく解説、オリーブオイルを使った簡単レシピなども紹介していく1冊です。
  • たった3日で自律神経が整う Dr.小林流 健美腸ファスティング
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファスティングとは、直訳すれば「断食」のこと。 数日間、固形物をとらないことで、食習慣やストレスで乱れた臓器を休ませて、代謝をあげ、体の機能の正常化を目指す療法です。 古くから民間療法では、様々なやりかたで実践されており、実際に体調がよくなった人もいます。 その一報で、間違ったやり方も広まっていて、逆に太ってしまったり、体調を崩してしまうということも。 小林暁子先生が提案するのは、「医学的根拠に基づいたファスティング」。 小林メディカルクリニックの腸内環境メソッドをファスティングに取り入れることで、安心して結果の出せる内容になっています。 本書では、初級、中級、上級に分けてファスティングを提唱。 気軽にトライした人から、本格的にやりたい人まで、いますぐ始められます。 デトックス効果、脂肪燃焼、美肌効果、免疫力向上、精神疲労の回復と嬉しい効果が期待できます。
  • 体と心をととのえる 深呼吸のレッスン
    -
    毎日がんばりすぎて、体も心も疲れがち。そんな人は、呼吸を変えてみませんか――。1日3万回、何気なく行っている呼吸。多くの人の呼吸を見てきた著者は、吸っているつもりで吸えていない、吐いているつもりで吐けていない人がほとんどだといいます。本書は、呼吸を通じて4万人の体質を改善してきた著者が、やさしい解説とワークを通じて正しい呼吸の見つけ方を教える一冊。呼吸は、今からすぐに変えられます。正しい呼吸を身につけて、心身の不調とサヨナラしましょう。そうすることで、人生そのものも好転します。[もくじより]呼吸を習ってこなかったわたしたち/正しい呼吸グセをつければ体は変わる/呼吸でストレスをうまく逃がす/ピンピン姿勢をゆるませる/ため息をよくつく人は息が止まりがち/呼吸は心をしなやかにする/ワーク*息を深く入れて吐き切る「合掌吸気&腹部収縮呼気法」/ワーク*心と体の活力を上げる「丹田呼吸法」 など

    試し読み

    フォロー
  • 酵素いきいき生甘酒
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の伝統食である「甘酒」。 酒粕ではなく、「麹」で作る甘酒は発酵食品。必須アミノ酸や必須ビタミン類、食物繊維を豊富に含み、腸内の善玉菌を増やします。 米のでんぷんが分解されてブドウ糖になっているためエネルギー源として吸収されやすく、江戸時代、甘酒は疲労回復のための滋養飲料として、主に夏バテ防止に冷やして愛飲されていました。 甘酒が「飲む点滴」「飲む美容液」とも呼ばれている所以はここに。 しかも「生甘酒」なら酵素が活性。市販の甘酒は、味の変化を防ぐために高温で熱処理が施されていますが、自分で作れば酵素がいきいきした「生」の状態で飲むことができるのです。 本書では、麹と水があれば4時間で出来上がる、日本一かんたんな生甘酒づくりの方法をご紹介。 スムージーなどの甘酒ドリンク、甘酒スイーツ、甘酒を使ったひんやりスープ、ドレッシング、たれ等のレシピもたくさん。 夏こそおいしい甘酒で健康&美肌に!

最近チェックした作品からのおすすめ