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トッププレゼンターの技術 表現力
★プレゼン必勝のコツをあなたにも⇒ http://qb.impress.jp/presen/ ★ シリーズ2冊目。プレゼンテーションのやり方にはちゃんとしたルールとトレーニング方法があります。きちんと身につければ、あなたにとって一生もののスキルとなりますよ! =本文より= 本来、分かりやすく説明するはずの「スライド」が、聴衆を眠い・辛い・退屈にさせる原因の一つとなっています。 これは一体、どういうことでしょうか?(中略)改めて「分かりやすいスライド」と「分かりにくい言スライド」の違いを考えてみましょう。 それはプレゼンテーションの「構成」と同じで、「聴衆のために」スライドを考えて作っているかどうかの違いです。 本書ではプレゼンテーションの為の「スライド」について、考え方、使い方、作り方を解説していきます。 【目次】 トッププレゼンターはスライドも「聴衆のために」考える スライドで表現する ●「プレゼンテーション」のためのスライドを作ろう! ・眠い・辛い・退屈の原因は、そのスライドにあり ・見えないスライドに価値は無い ・どぎついスライドは困りもの ・細かいのを詰め込みすぎると迷子になる ・ロジックが無いのも困りもの ・何の意味? ・信じられないのは論外 ・見出しで聴衆の興味を引き出す ・1 Slide 1 Message ・本当は効果的なアニメーション スライド作成は奥が深い…… 【著者】 西原 猛(にしはら たけし) 1974年生まれ。京都府出身。プレゼンテーション教育の第一人者、箱田忠昭氏に師事したのち、講師の育成とプロデュースを手がける教育企業の取締役として、日本にプレゼンテーション教育を普及すべく取り組んでいる。NPO法人日本プレゼンテーション協会理事。 ※impress QuickBooksは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています -
メモと記録だけでストレスフリーな毎日を続ける仕事術
ブログ「ライフハック心理学」の佐々木正悟氏監修、「仕事に押しつぶされそうになっていたごくふつうの働く女性が、気がつけば苦境から抜け出していた。その不思議な手法とツールを全公開しています」と推薦。 トライ&エラーしたからこそできた、タスク管理の方法。難しいノウハウやスキルは一切不要。メモと記録だけで、ストレスの多い毎日から解放される秘訣をお教えします。 【目次】 はじめに 第1章仕事整理術にトライしてみる 1-1GTDのサイクルが回せない 1-2挫折のその先に 1-3挫折の原因 第2章行動に関わる記録を残す 2-1行動記録に所要時間を入れるメリット 2-2前向きに行動するためのヒント 2-3行動記録を助けてくれるツール など 第3章考えたことをメモに残す 3-1考えたことを未来に生かせる習慣 3-2書いた紙が行方不明にならないメモのまとめ方 3-3この分類ならメモの管理が楽になる 3-4ぱっと見て判断しやすいメモの書き方 など 第4章ちょっとしたコツ 4-1何にでも使えるリマインダー 4-2習慣づけに効果がある記録とは 4-3ツールが手元にない時の行動記録やメモの取り方 4-4行動記録を続けるコツ 4-5振り返りのタイミング 第5章離れて暮らす夫との情報共有 おわりに 【著者プロフィール】 とゆ 創薬研究者として働く30代女性。学生の頃から締切りと作業に追われる劣等感からタスク管理に興味を持ち、試行錯誤した結果、TaskChuteを中心としたタスク管理に落ち着く。現在は仕事のみならず日々の生活でもタスク管理に助けられている。 ライフハックについて書いている「とゆ空間」(http://toyu3.blog.fc2.com/)と、大好きな空の写真と雑感をつづる「とゆメモ」 http://memo.toyu3.net/)を主宰。タスク管理セミナー「タスクセラピー」(http://tasktherapy.jp/)にてコーチを担当。ブログメディア「アシタノレシピ」で、すぐに試せる工夫を紹介する「小さく踏み出す!アシタノミニ処方箋」を連載中。(http://www.ashi-tano.jp/) ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 -
黒田官兵衛 軍師の極意(小学館新書)
「生涯50余戦負け知らず」の理由。 豊臣秀吉の天下統一の原動力となった軍師・黒田官兵衛。生涯50余の戦で負けを知らなかったその極意は、誠実さ、自制心、相手を思う心、不殺の決意であった。信長を裏切った荒木村重を説得すべく有岡城に赴き、逆に1年間の過酷な幽閉を余儀なくされた官兵衛は、救出されて後、私利私欲を捨て、全体を見るという「調略の極意」に思い至ったのである。 その才能ゆえに主人・秀吉にまで畏れられながら、信長・秀吉・家康の戦国3英傑の時代を生き抜いた男の生涯と軍師としての実像を検証し、現代にも通じる、混迷の時代を人間らしく生き抜く智恵を明らかにする。 ※【ご注意】この作品には図表が含まれており、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
思い通りの仕事ができる!根回しの技術
★impress QuickBooks(http://qb.impress.jp/)は、スマホでも気軽に読める電子書籍です★ 「根回し」というとネガティブなイメージがあるが、仕事を迅速・確実に進めるための説得行為であり、交渉術であり、気配りであり、対人術である! 「へらへら」か「根回し」か、集団意思決定方式、根回しされると安心する心理、根回しの3つの心構え、「年寄りキラー」6つの法則、上司と酒を飲むのは、仕事か?、相手の心を動かし「その気」にさせる法、など、現場では教えてくれない“会社的ロビー活動”の技術を、数々のプロジェクトを立案し、成功させてきた著者が伝授する。 【目次】 ●プロローグ 「ボンクラで、ロクに仕事もできないくせに、なんであんなヤツが出世するんだ」 「へらへら野郎氏」の真の姿 ●第1章 「会議でビシバシ議論やって、さっさと決めればいいのに、なんで悠長に稟議書なんか回すんだ」 「集団意思決定」は日本的経営の基本 ●第2章 「なんで自分の提案が採用されないんだ」 「根回し力」はビジネススキル ●第3章 「3日3晩、徹夜で作った企画案が、なんでボツになったんだ」 「根回し」の上手な進め方 ●第4章 「私より若いあいつが、なんで常務にかわいがられるんだ」 役職者に気に入られるのは「根回し」の最短距離 ●第5章 「早く帰宅して英語の勉強をしたいのに、なんで上司は毎晩居酒屋に誘うんだ」 「夜の席」は「根回し」の絶好のチャンス ●第6章 「会社のためにあんな素晴らしい提案をしたのに、上司はなんで反対するんだ」 「根回し」と説得の技術 【著者】 檜谷芳彦(ひのたに・よしひこ) 1940年東京都生まれ。早稲田大学第一商学部卒業。インター・コンサルト代表取締役。日本軽金属、ユニ・チャームで国際ビジネスの責任者として活躍。インドネシア、シンガポール、マレーシア、タイ、香港、南アフリカ、サウジアラビア、ドバイ、イタリアなどの国や地域でプロジェクト受注や技術援助、工場建設、合弁会社、100%出資会社設立等に携わる。ユニ・チャーム社の海外各現地法人役員、タイ現地法人社長を歴任後、1994年、国際ビジネスコンサルタントとして独立。 -
マンガでわかる!幼稚園児でもできた!!タスク管理超入門
何度も挫折したタスク管理、幼稚園児ができる?!そんなことはない!と思ったあなたにぜひ読んでいただきたい! どうすればタスク管理を継続できるのか、幼稚園児でもできるコツとともに、読みやすいマンガでお伝えします。 タスク管理は難しい、とはもう言わせません。 【目次】 プロローグ:はじめに 【1】タスクを集める 1.とりあえず書きだす 2.仮の場所をつくる 【2】タスクを処理する 1.適切にふりわける 2.やらないことは消す 3.こまかく砕く 4.すぐやれることはすぐやる 5.ほかのひとに任せる 6.カレンダーに書く 7.からっぽにする 【3】タスクを整理する 1.タスク管理ツールをつかう 2.繰り返すものを考える 3.リストはふたつ作る 4.どんな時にやるか考える 5.時間帯で区切る 6.しぼりこんで並びかえる 7.ちがいに気づく 【4】タスクを実行する 1.書いてあるから分かる 2.自分ではなくまわりを変える 3.思い出させる 4.はじまりとおわりを決める 5.いれものではなく中身を変える 6.時間を見積もる 7.天引きする 8.余裕をまとめていれる 【5】タスクを記録する 1.とにかく記録する 2.時間をはかる 3.記録ツールをつかう 4.記録をみかえす 5.繰り返せるようにする 【6】タスクを活かす 1.記録を役立てる 2.時間の使いかたをしる 3.いろんな記録をのこす 4.あしたをたのしくする エピローグ:おわりに 【プロフィール】 岡野 純(おかの じゅん) 1980年4月24日生まれ、埼玉県出身のサラリーマン。マンガを使って「明日を楽しくするためのIT活用術」を広めるべくブログ『純コミックス』を主宰。そのほかブログメディア『アシタノレシピ』連載、タスク管理入門イベント『タスクセラピー』コーチを務める。著書に『4コママンガで誰でもわかる!Evernote超入門』『4コママンガで誰でもわかる!スマートフォン超入門 iPhone編』 『4コママンガで誰でもわかる!スマートフォン超入門 Android編』『1日5分 iPhone+クラウド勉強術』。 Twitter ID‥@jun0424 ブログ‥http://jun0424.com/ ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 -
人生の舵は自分で切れ!あなたの10年後は今週の33.6時間で決まる
【内容紹介】 あなたは自分の人生を100%の力を発揮している、と言い切れますか?どう人生を生きるのか?夢に近づけるための1分1秒の時間の使い方、ITツールも使いながら、具体的にお教えします。 ブログ「ライフハック心理学」の佐々木正悟氏が監修。 「7つの習慣を本当に実践した人には必読の書。ITツールを駆使したこれまでにない手法が惜しげなく披露されています」と推奨。 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 【目次】 第一楽章 7日間すべてを情熱のマグマでBurning!させる理想の生活 第一楽節 夢を幸せに現実化する「Burning!の法則」 ほか 第二楽章 【1st Burner】諦めきれない夢を死に場所に決める 第一楽節 歩き始める前に死に場所を決めよ ほか 第三楽章 【2nd Burner】想像を絶する変化を実験計画で起こす 第一楽節 あなたは夢を知らず知らずのうちに後回しにしている ほか 第四楽章 【3rd Burner】現実に風穴を開ける自分時間を作る 第一楽節 5分前行動は実に低レベルな時間管理だ ほか 第五楽章 汝、夢を叶えるより夢に向かえ! 【プロフィール】 jMatsuzaki システム系の専門学校を卒業後、「システム屋」として6年半の会社員生活を経て独立。フリーランスとして、ブログメディアへの寄稿やセミナー講師として登壇。その独特の文体と講演スタイルには定評がある。 ブログ「jmatsuzaki」の主宰。小学生の頃からの夢であった「音楽家」へ至るまでの全プロセスをブログを通じて公開することで、「のっぴきならない現実」を乗り越えて、「やるべきこと」と「好きなこと」を一致させるための知識と技を伝えている。 -
会社員のための究極のタスク管理 「君ならまかせて安心」と言われる仕事術
【内容紹介】 会議に出てメモは取ったけれど、いったい何をいつまでにどうすればいいんだっけ?そんな体験ありませんか? タスク管理は、上司からの「本当に助かったよ」「君には仕事を安心して任せられる」という評価を得る事ができます。 「自由な会社員」として生き抜くために必要不可欠な項目を具体的にご紹介。 人気ブログ「ライフハック心理学」の佐々木正悟氏監修。 「現役会社員によるタスク管理術。あなたの仕事に今日から確実に役立つヒントでいっぱいです」と推奨。 【著者プロフィール】 濱中省吾。1985年1月生まれ。和歌山県出身。静岡県在住。 大手化学系メーカーに勤めるサラリーマン。化学研究者。ブロガー。1児の父。 シゴタノ!の大橋悦夫さんが開発したタスク管理ツール「TaskChute」の唯一の公認エバンジェリスト。 作家の佐々木正悟さん主催のタスクセラピーにてコーチとして所属。 「タスク管理で人に優しく」をモットーに、ブログやセミナーなどで活動中。専門分野は、GTD、時間管理術、習慣術、仕事術全般。TaskChute、Evernoteを主軸としたタスク管理システムを愛用している。 時間管理術などを駆使することで、仕事では毎期上位ランクの成果を出しつつ、家庭では父として家事・育児を行い、趣味のブログ、セミナー・イベント主催、ゲームなども自由に楽しんでいる。 Blog: はまラボ http://hama73.com/ アシタノレシピ http://www.ashi-tano.jp/ (共同運営) TwitterID:@Surf_Fish 【目次】(一部抜粋) 1 はじめに 2 「仕事ができない人」という評価への対策法 3 あなたのやり方には無駄があるのでは? 3-1 「情報を探せない!」の対策法 3-2 「時間がない!」の対策法 3-3 「ギスギスした人間関係がいや!」の対策法 3-4 「できる人と言われたい!」の対策法 4 情報を整理してみよう 5 時間を整理してみよう 6 仕事を効率化してみよう 7 プライベートを充実させよう 8 おわりに ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 -
36歳からはじめるソーシャルメディア
「ソーシャルメディアを使いこなしたいけれど今ひとつうまくいかない」 「使ってはいるけれど、ムダに時間つぶしをしているだけのように感じている…」 そんなビジネスマン待望の、「おじさんのための究極のフェイスブック活用術」です! ソーシャルメディアを活用し、リアルな生活で夢をかなえ、仕事をバージョンアップしている、3人の「フツーのおじさん」が、フェイスブックの使い方、友達を増える秘訣、成功のコツをおしみなく大公開。 友達が5000人、毎日の投稿に「いいね!」が数百ずつ、フェイスブックで声を掛ければ、ランチやプロジェクトのメンバーもすぐに集合! フェイスブックの使い方ひとつでもっと幸せになれる! impress QuickBooks、ソーシャルおじさんズシリーズとして『ビジネスに差が付く iPhoneアプリ仕事術』『1時間の違いですべてが捗る朝活のススメ』に続く第三弾です。 【目次】 第1章 なぜ、36歳以上がフェイスブックを始めるべきなのか? 第2章 ソーシャルで実現する7つのこと 第3章 ソーシャルメディアの「本質」を教えます 第4章 これであなたもソーシャルおじさんに変身できる!? おじさんのためのフェイスブックテクニック 第5章 エピローグにかえて--フェイスブックで人生が変わる! 【著者紹介】 ソーシャリアルでの活動支援組織「ソーシャルおじさんズ」の3人 ●徳本昌大 ソーシャルおじさん1号。株式会社アドフロンテのコミュニケーションコンサルタント。 ●新井浩之 ソーシャルおじさん15号。いつもは日本橋勤務のサラリーマン。 ●佐藤和則 ソーシャルおじさん28号。空想科学・夢工房サトカズファクトリージャパン代表 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 -
1時間の違いですべてが捗る 朝活のススメ 安心して参加できる 厳選朝活ガイド付き(選び方、参加のコツも指南)
異業種交流会、飲みニケーションを「朝活」に変えれば、「仕事・勉強」が捗り、「夢」が叶う! 朝活が気になる、聞いたことあるけれど実際はどうすればいいの?という人のための一冊。 11人の朝活主宰者・朝活の達人が、豊富な経験から、なぜいま朝活なのか、どうやれば続けられるか、主宰できるか、そしてどんなふうに人生が変わったのか、までを具体的に解説。 最初のハードルが高そうな朝活ですが、安心して参加できるオススメの朝活会も、厳選してガイドしています。 【目次】 ●1章 出会いとプロジェクトをデザインするソーシャルおじさんスタイル朝活/徳本昌大 ●2章 「ソーシャリアル」のススメ朝活を主催してみたい人のために/鈴木拓 ●3章 朝活初! ソーシャルを活用した女性の集団『ソーシャルAnegoes』/斎藤 洋子 ●4章 「無欲で単純に楽しむことこそが、盛り上がる朝活運営の秘訣!」/高木芳紀 ●5章 人生を180度変えたのは、価値観でつながれる仲間と出逢える朝活/福島宏明 ●6章 フツーの会社員によるおいしいパンケーキ朝食会/河部 裕一 ●7章 ひとり朝活の達人が語る「ひとり朝活」と「一般朝活」のコラボレーションの効果/山村宗太 ●8章 【弁護士が語る!めくるめく夜の世界からトキメク朝の世界へ】/中野秀俊 ●9章 地方で朝活をはじめる、地方で朝活を続ける朝活は都心だけのものじゃない!/永吉隼人 ●10章 エビカツ!朝活で始める、ファンが増えてく「巻き込むマーケティング」/小川晋平 ●11章 朝活ガイド あなたにピッタリの朝活を探しに出かけてみませんか?/楠田武史 ■池袋朝活会(イケカツ) ■学生朝活 Morning Activities Club ■TOKYO Sprout~朝活in練馬 ■ミクシィ東京朝食会 ■朝活@大槌 ■ソーシャルおじさんと朝活 ■朝カフェの会 ■「カフェスタラボ」ほか ■文具朝活会 ■東京朝活プラス【日常にスパイスを加える目標設定朝食会や読書朝食会】 ■パンケーキ朝食会 【 PanCho! 】 ■English Breakfast Circle(東京日本橋英会話朝活) ■LearnyBirds高田馬場新宿・日曜日チーム ■朝活ネットワーク富山 ■東京朝活読書会(通称‥エビカツ!) -
会社やプロジェクトの成否がこれで決まる!! 「緊急ではないが重要なこと」を決める会議の技術
7割以上の人が「楽しくなく」、6割の人が「やらなくてもいいんじゃないの?」と思っている会議。主体がどこにあるのかわからない「誰も本気になっていない真面目な会議」は「人のエネルギーを奪う時間」になっているのでは? このような場で決まった事柄に、心から同意して取り組める人がどのくらいいるのでしょうか? 対話で会社を変えよう! 緊急性は低い、でも会社やプロジェクトの行く先を決める、・・・そういう会議に、「笑う会議=ワールドカフェ」式を提案します! 著者は組織変革コーチとして、「一人ひとりが本領を発揮して組織を活性化するためのリーダーシップ転換とチーム開発」「社会と調和した持続的発展を促すビジョン構築」のコンサルティングに従事。 もっと自由に弾けて良い案が引き出す、新しい会議の実践マニュアル。 【目次】 ●序章:みんなが下を向く会議を変える ●一章:ワールドカフェの基本設計 ●二章:ワールドカフェの技と道具 ●三章:ワールドカフェの仕掛け人になる ●四章:ワールドカフェの実践例 【著者プロフィール】 吉田 典生(よしだ・てんせい) 有限会社ドリームコーチ・ドットコム代表、組織変革コーチ。一人ひとりが本領を発揮して組織を活性化するためのリーダーシップ転換とチーム開発、社会と調和した持続的発展を促すビジョン構築のコンサルティングに従事。また、ビジネスリーダーを対象とする個人コーチングの実績は延べ400人、5000時間以上に及ぶ。近著に『召命 Calling―未来から「今」を変える、一人ひとりのリーダーシップ―』(デジカル※電子書籍専用)。国際コーチ連盟マスター認定コーチ、米国プロファイルズ社戦略的ビジネスパートナー。 ●著者のウェブサイト http://www.d-coach.com/ ●著者のブログ http://tenseiyoshida.com/ ●社会(会社)を動かすフォロワーシップ公式ファンページ http://facebook.com/followership/ -
愛される聴き方
あなたは人の話をちゃんと「聴いて」いますか? 「聞く」ではなく「聴く」。これは、相手が「何を話そうとしているか」をしっかりキャッチするコミュニケーション・スキルのひとつです。一線で活躍している成功者たちの多くは、このスキルをごく自然に身につけて実践しているといいます。スキルといっても難しくはありません。相手の話をしっかり聴くだけ。そして的確に反応するだけ。ただそれだけで、人間関係はあなたが想像している以上に良好になり、誤解や勘違いなどのもったいないミスコミュニケーションが激減し、トラブルが絶えないアノ人との仕事も驚くほどうまくいくようになります。 これまでに1000名以上の各界著名人へのインタビューを行い、現在年間300件以上のカウンセリングをこなす「聴き方」のプロが教える「聴く力」の育て方。苦手な対人関係も会話下手も、うまくいかない仕事も恋も、この1冊で解決できます。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス|https://www.facebook.com/impress.QuickBooks)は、スマートフォンや電子書籍端末で気軽に読めるコンパクトな電子書籍です。通勤や通学、昼休みなどの空き時間に、文庫本のような感覚で、旬なトピックスを手軽に楽しむことができます。 目次 はじめに 第1章 愛される人は聴いている ◆聴けない人生はソンをする 聴けない悲劇! 話し続ける営業マンAさん 何でも自分の話にもっていくBさん 本当にわかっている? 飲み込みの早いCさん 会話の基本は「話す」より「聴く」 ◆聴き上手は愛される 売れっ子講師のDさんがいつも大人気の理由 次々と部下に慕われていく大手食品メーカー部長のEさん 結婚10年目でも夫とラブラブの丸の内OL・Fさん 聴き上手が愛される理由 第2章 聴き方を変えれば人生が変わる! ◆「聴く」と相手の心が動く 「聴く」と相手の心に化学変化が起きる 気持ちスッキリ! カタルシス効果 信頼感を生む! バディ効果 不思議な気づき!? アウェアネス効果 ◆しっかり聴けば次々といいことが起きる 信頼関係が築ける ミスやトラブルが減る 仕事力がアップする 人気者になる 話を聴いてもらえるようになる 話し上手になれる 苦手な人が少なくなる ストレスが減る 人生が輝く! 第3章 愛される聴き方 ◆「聴く」ってどういうこと? あなたの会話は、だからダメ 3つの“きく”とは? ◆これだけで愛される!「聴く」ための基本姿勢 聴く姿勢を整える 視線の置き方 表情の作り方 効果的なうなずき方 会話を盛り上げる豊かなあいづち さえぎらないで最後まで聴く 頭ごなしの否定は厳禁 アドバイスを再考する ◆心がつながる聴き方 相手が話したいことを聴く キーワードを伝え返す しっくりくることばに言い換える 共感の達人になる 信頼関係が築ける共感のしかた 話をまとめて伝え返す 沈黙を怖れない コンプリメント力を鍛える! ◆話を展開させる質問のしかた クローズドクエスチョンを随所に盛り込む オープンクエスチョンは具体的に キーワードを深掘りする うまくいったワケを訊く モチベーションを下げるNG質問 第4章 もっと聴き上手になるために ◆聴き上手は1日にしてならず 心に余裕をもつ 聴けば苦手な人も好きになる!? しなやかに暮らす 相手の感情に巻き込まれない いつも聴かなくていい 最強のスキルは、「この人が好き」と思うこと おわりに -
あらすじとイラストでわかる孫子の兵法
仕事や人間関係に応用できる世界最古にしてもっとも愛読された勝負論&リーダー論。 古今東西、数多くある兵法書の中でも、最古にして最高の水準を誇るのが「孫子の兵法」。今も世界各国で愛読されているこの古典には、あらゆる「戦い」の機微が書き尽くされている。現代においても、ビジネス競争、受験戦争、出世競争、スポーツ、恋愛などさまざまな「戦い」がある。そうした場面にも十分に応用できる「知恵」がここには凝縮されているのだ。 本書ではイラスト、図表をたっぷり使い解説。また「実践・孫子の兵法」もあわせて紹介。 -
発想職人のポケット 「カタチのないもの」をビジネスにする55の言葉
「独自の発想」がなければ生き残れない! いまだ出口の見えない不況の中で、ここから抜け出すためには「違い」を生み出すしかない。そのために必要なのは、ちょっとした「発想の転換」だ。 博報堂の制作部長だった高橋宣行氏が、若いビジネスマンから、新企画立案に煮詰まったベテランまで、だれでも日々いかせる創造的発想のための“55の金言”をまとめたもの。 「正しいけどおもしろくない」「目線が高すぎる」「異質な人を愛せ」など、当たり前のように見えながら、言われてハッとする言葉ばかり55編。この言葉たちは、高橋氏が現役時代、毎日のように先輩たち(発想職人たち)から言われたものばかり。この言葉たちには、発想職人たちの経験から導かれた知恵がつまっており、つまり、この言葉を通して、発想職人たちのポケットから「経験知」を拝借する、というのが本書の目的だ。やさしい語り口で、読み進めるうちに、いつのまにかウロコが落ちていること、まちがいなし! -
上司も知らない「仕事の仕方」
本当の意味で「仕事がデキる」ということはどういうことなのか──。 本書は「本当の仕事」とは何か? その意味を理解し、「仕事の仕方」を身につけるためのヒントを体系的に集大成した、プロフェッショナル・ビジネスマン必携の「仕事教科書」である。 仕事には二つのタイプがある。ひとつは決められた作業を黙々とこなしていくタイプ、もうひとつは、定められたテーマを色々と創意工夫を重ねながら実現していくタイプ。前者は仕事ではなく“作業”であり、後者こそ本来の仕事のあるべきだ。 日本の職場、特にホワイトカラーの職場では、この作業と仕事を混同し、与えられた日々のルーティーン作業をただ黙々とこなすだけで仕事をしたつもりになっているケースが非常に多い。本書は、あなたをこれら脈絡のない単なる“作業”から解放し、本来の「仕事の仕方」を身につけるための良い機会を提供するはずだ。 -
脱・社内奴隷――「伝説の先輩」が教える幸せになるための仕事のルール
会社も社会も先行き不透明。それでも閉塞感に負けずに、楽しく、しぶとく、フレキシブルに生きる方法を、「伝説の先輩」2人が伝授します。著者の1人は元味の素のトップセールスで、伝説となった味の素タイ工場の立ち上げを指揮。国際会計事務所を経て独立。現在は青山学院大学で教鞭を執るかたわら国際協力機構や欧州復興開発銀行など国際機関でも活躍中。1人は元ベネッセコーポレーション取締役。「こどもちゃれんじ」「たまごクラブ」「ひよこクラブ」の事業再生を成功させ、「いぬのきもち」の立ち上げを指揮。専務就任のオファーを蹴って独立し、現在は同じく青山学院大学で教鞭を執りつつ、週休4、5日というライフスタイルを貫く。それぞれの分野で「伝説」を築いたこの2人の「伝説の先輩」ビジネスマンの考え方、生き方から、小手先の「How To情報」に踊らされず、正しい方向で努力を実らせ、自分らしい人生を実現する方法を学びとる本。 -
働くママのための笑顔で中学受験を勝ち取る方法
ただでさえ忙しい外で働く母親たちにとって、子どもの受験期はまさに地獄のような時間。子どもの合格を願ってのことではあるものの、敏感になりすぎて家庭内の空気は重くなり、母親はイライラ、カリカリしっぱなし。それではかえって子どもへのプレッシャーは募るばかりです。本書の著者も、社長業をこなしながら2人の子どもの受験を経験しました。1度目は鬼母のように超過密スケジュールをこなし、結果、子どもも自分も燃え尽きてしまう。その教訓を活かして、2度目は親子のきずなを深め、ともに前を向いて受験を乗り越えたそうです。その経験から、仕事と子育て(特に受験)を両立させ、自分の夢と子どもの夢の両方を実現する考え方から具体的なテクニックまでお伝えします。中学受験をするしないにかかわらず、小学生の子どものいるすべての親御さんにお読みいただきたい1冊。 -
なぜ、この国は儲からなくなったのか?
ラスベガス在住のビジネス・コンサルタントによる、日本経済復活への提言!1990年代からの「失われた10年」以降も、日本はひたすら失い続けています。国民1人あたりのGDPは、OECD諸国内ですでに19位まで下降。不況の原因を捜し求める論は盛んに行われているものの、そこに本質的に欠けているのは、自国の不況を他者のせいにしても何の解決にもならないという事実。個人のスキルアップに焦点を当てた書籍が脚光を浴びていますが、そもそも日本に暮らす個人が儲けるためには、その前提として日本国自体が「国富」を増やさなければならないのです。本書は、日本人がグローバル競争に生き残っていくために、まさに今取り戻さなければならない「世界から外貨を稼いでくる能力」について、常に外から日本を見続けている著者ならではの鋭い提案が満載です。 -
すごい会社のすごい考え方
任天堂、アップル、レゴ、グーグル、スターバックス、ディズニー、サムスン、IKEA。今をときめく世界的な「すごい会社」の背後には必ず、その会社ならではの「すごい考え方」があるものです。本書はそんな世界的なブランドを成功に導いた「すごい考え方」をあなたの仕事や人生に取り入れるための本です。結局のところ、会社の成功は「個人の仕事術」の集大成です。とすれば、私たちはどんな会社の成功ノウハウも、「個人の仕事術」として取り入れることができるのです。任天堂やグーグルのように、「人のまとめ方」が功を奏した会社。アップルやIKEAのように、「マーケティングや売り方」で飛躍した会社。レゴやディズニーランドのように、「当初のアイデア」が画期的だった会社。優れた点は会社ごとにそれぞれ異なりますが、そんな「すごい会社の、すごい考え方」が明日の「すごいあなた」を作るのです。 -
日本型サラリーマンは復活する NHKブックスセレクション
緩慢なデフレにより衰退に向かうサラリーマン社会。今、日本型雇用システムの構造改革が叫ばれている。しかし終身雇用・年功序列・企業内組合という三種の神器は、本当に悪なのか。成果主義の導入や雇用の流動化は、本当に必要なのか。サラリーマン社会の実相を歴史的に検証し、日本経済再生の処方箋を探る、気鋭による注目の論考。 -
女性が職場で損する理由 ~賢くふるまう技術~
「女性はもっと女性らしさを武器にしたほうがいい!」。長年の上司経験で「自分がもし女性社員だったら、こうするのに」と感じていた、職場で自分を活かすためのふるまい術。三井物産etc.での管理職歴25年から見えてきた、うまくいく「表情」「気配り」「話し方」。賢くふるまう技術を! -
おもてなし力
「おもてなし力」は、ホテルマンだけではなく、日常生活においてどんな立場の人、どんな場面でも必要なもの――そう語るのは、リッツ・カールトン大阪などで30年以上ホテルマンとして活躍し、現在は「おもてなし力」などホスピタリティについての講演で全国を飛び回っている林田氏。仕事仲間への気遣いや、家族や友だちへの思いやりが、人間関係を向上させ、相手も自分も幸せにするのです。リッツ・カールトンやその他のホテルの例、自身の体験談を用いながら、「おもてなし力」をどのように養えばよいのか、そしてどのような効果があるのかを、わかりやすく解説した、社会人必携の書! -
シノギのプロが教えるビジネスの極意
リストラや赤字業績、倒産のニュースが相次ぎ、超長期に亘って低迷する日本経済。この不景気社会では、もはや己の才覚で金を稼いで生き残るほかに未来はない。シノギの世界で生きる著者が伝授する、現代の錬金術の数々と、オールジャンルに応用可能な「金儲けの原理原則」。人生を好転させて成功したい人必携の、未だかつて無い“裏”ビジネス書。 -
部下の心をしっかりつかむ ほめ上手・叱り上手になる本
上司のほめ方が下手なために、不完全燃焼のまま、しらけてしまう部下。叱り方や教え方が当を得ていないために、何度も同じミスを繰り返す部下。部下指導、部下育成ほど管理職の頭を悩ませるものはない。部下にヤル気を起こさせるのも、持てる能力を最大限に発揮させるのも、それは上司のほめ方・叱り方次第なのである。本書では、「部下の能力を倍増させるほめ方のヒント」「部下のヤル気をかきたてる上手い叱り方」「部下を育てるほめ方・叱り方・教え方」の三つの観点から、「ほめ方・叱り方・教え方」の具体的なポイントを100項目にわたって、管理職が身につけておくべき人材育成の勘所を紹介している。本書は『説明上手になる本』『説得上手になる本』に続く三作目で、いずれの作品のテーマも、いかにすればより円滑な人間関係が築けるかということにおかれている。部下をほめて叱って育てるのも、基本は人間対人間のコミュニケーションであると説く。 -
なぜ、あの人は「存在感」があるのか
周囲が認める“存在感のある大人”になりたい。そう思って無理にアピールしても、間違ったやり方では、逆に“いてもいなくても同じ”のカッコ悪い人になってしまいます。「存在感」とは“空気を運ぶ力”のこと。その人が入ってくると周囲が活気づく人――それが存在感のある人なのです。意識して自分を高く売ろうとするのではなく、あなたがそこにいるだけで自然と周りが華やぐ、真の“存在感”を身につけましょう! 本書は、誰からも一目置かれる“カッコよい”大人になるためのアドバイス集。「存在感をムリに出すと、小粒になる」「勝った人より、負けた人に存在感がある」「天才や秀才は、存在感を出せない」「花形職場ほど、小粒に見える」「たまには、欠席しよう」「体験することで、存在感が出る」「得意技を1つ持つ」「志を高く、腰を低く」「一流の人と遊ぼう」など、自然と醸し出る“存在感”を身につけるヒントが満載。誰もが認める“イケた”大人になれる! -
サントリーの嗅覚(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「響」「山崎」「デリカメゾン」「マグナムドライ」「ボス」「カクテルバー」などのヒット商品を次々とつくり出すサントリー。マーケティングや宣伝が目をひきがちだが、その高い商品力を支えているのは、高度な技術力と卓越した匠たちの技である。意外と知られていない、ウイスキー、ワイン、ビール、清涼飲料の研究開発、生産現場から、高品質の商品を生み出すサントリーの秘密を解き明かす。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
戦国武将の人間学(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ベストセラー『上杉鷹山』『北の王国』等でビジネス界の社長、重役、管理職等の指南役となった著者が種々な雑誌に発表したエッセイをまとめた一冊。信長、秀吉、家康をはじめとして戦国武将の人の生かし方、人心のつかみ方、己の生き方を現代の視座から捉えたビジネスマン必読の書。戦国武将の生き方を通して、不況にあえぐ現代サラリーマンの左遷、リストラ問題等に多くの示唆を与えてくれることだろう。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!
誰でも早起きはつらいもの。でも、「仕事の悩み」や「自由な時間がない」などの問題が、一日の始まりを前倒しにすることで一気に解決するとしたら……。これは試してみる価値ありです!本書は、要領が悪く自分に自信の持てなかったひとりの女性が、<受験の失敗から一発逆転し、超難関大学に合格><落ちこぼれOL時代を乗り越えて、一流外資系コンサル会社へ転職><激務の傍ら、趣味の飲食資格を次々に取得>など、「朝4時起き」の習慣を身につけることで次々に夢を叶えていった記録。ついクヨクヨしてしまったり、自分はもうだめだと落ち込んだりする日があっても、朝の「考える時間」はあなたの心を癒し、前向きに生きるためのパワーをくれるはず。「いままで頑張ってきたのにちっとも報われなかった」という人は、時間を効率的に使える朝の数時間をもっと活用しましょう。うまくいかない毎日をどうにか変えたいと思っている人たちへの応援メッセージ! -
プレゼンテーションのノウハウ・ドゥハウ
「プレゼンの本を何冊も読んだけど、一向にうまくならない!」「プレゼンだけはやりたくない!」――多くのビジネスパーソンが、こんな苦手意識を持っているのではないでしょうか?本書では、気鋭のコンサルタント集団HRインスティテュートが、「苦手なプレゼンをたちまち得意に」してしまうスゴ技を、あますところなく伝授します。「プレゼンの極意は、マザーテレサ、キング牧師などの名スピーカーに学べ!」「言葉にエネルギーをのせるには、美しい詩を朗読しろ!」「迫力あるプレゼンの鍵は、丹田を使った腹式呼吸のマスターにある!」など、今までに、数千人におよぶ人達への研修で、好評を博してきたプログラムをもとに、その「使えるエッセンス」のみを抽出!これまでの類書とは、ひと味もふた味も違う一冊で、すべてのビジネスパーソンに役立つこと受けあい!プレゼンは、もう怖くない!! -
ロジカルシンキングのノウハウ・ドゥハウ
「で、結局何が言いたいの? 結論は何?」――上司への報告、顧客との商談、友人同士の会話……、あなたはこんな指摘に心当たりがないですか?いまやビジネスパーソンにとって、必要不可欠な論理的思考。しかし、難しい類書が溢れているせいか、この技術のことを「頭のいい人がする難しい思考法」と誤解している人も多いようです。そこで本書は、「論理的思考はズバリわかりやすさ!」と説く著者が、誰でもラクにこのスキルをマスターし、企画・プレゼン・ミーティングで活用できるよう、やさしく図解にしました。「『一言で言うと何?』を徹底的に明確にしろ!」「問題解決の鍵は、常にゼロベース思考で!」「話の基本は、相手の立場に立って、三つにまとめて、結論から話せ!」など、企業現場のあらゆるシーンで役立つ、実践的な解説書!やわらかくて強い「地頭」が、みるみる鍛えられること受けあいの一冊! -
感動する脳
感動することをやめた人は、生きていないのと同じことである――。これは、相対性理論でお馴染みのアインシュタインの言葉である。著者は少年時代からこの天才物理学者のようになりたいと夢を描いていた。現在、もっとも注目されている脳科学者として活躍している著者だが、本書のテーマは、ズバリ、感動と脳の関係である。かつて脳といえば、記憶をしたり、思考をしたりするコンピュータのようなものというのが一般的な理解であった。しかし、感動という感情そのものも脳と深くかかわっており、感動が脳を刺激し、脳の働きを向上させる、というのが最新脳科学の研究でわかってきたというのだ。まさに、アインシュタインが遺した言葉は正しかったのである。では、ネガティヴな発想ばかりしていると、脳はどんな影響を受けるのか――。ほかにも共感が脳に与える影響、意欲的な生き方が脳に与える影響など、身近な例を引きながら最先端の脳科学を紹介してくれる。 -
仕事が嫌になったとき読む本
人生を一幕のドラマとすれば、主人公は他ならぬ自分自身である。ところが、この自作自演のはずの人生ドラマが、なかなか思い通りに進まない。ことに会社勤めの身ともなれば、そんな経験は日常茶飯事だ。 しかし、グチっても始まらない。仕事をせずに生きることなどできない以上、自分自身でしっかり動機づけをし、楽しく元気に取り組みたいもの。本書は、「仕事がつまらない」「成果が上がらない」「会社に評価してもらえない」といったマイナス思考を一掃し、仕事が楽しくて仕方がなくなる「心の強壮剤」である。一生懸命に働こうとする人ほど、様々なカベにぶつかるものだ。目標が見えない、ワンランク上に脱皮できないなど、真摯に向き合う人ほど悩み、自分を追い込んでしまう。そんなとき、ちょっとした視点のずらし方で物事が違って見えることを、本書は繰り返し語りかける。5月の空を見上げてふとむなしさを感じたら、ぜひ手に取りたい一冊である。 -
いい言葉は、いい仕事をつくる
誰でも仕事や人間関係の問題に直面して、迷い、悩み、苦しむときがある。そんなときは明快に策や方向を示してくれる人が欲しくなる。身近に「心の師」がいればどんなにラクだろうか。本書は、経営者、古今の偉人、スポーツ選手、職人、そして市井の人など、様々な分野の達人の名言を収録したものである。「努力の成果なんて目には見えない。でも、紙一重の薄さも重なれば本の厚さになる」(マラソン選手 君原健二)「幸せな人間とは、ある環境に置かれた人間ではなく、ある心構え、ある姿勢を持った人間である。」(アメリカのアナウンサー ヒュー・ダウンズ)など、著者が出会ったとびっきりの言葉を厳選し紹介している。「心の師」とよべるほどの人に出会える機会はそう多くない。しかし偉大な先人の言葉と静かに向き合うとき、私たちは「言葉に励まされ言葉によって鍛えられる」のだ。あなたの心を筋肉質にする絶品フレーズ集。 -
目からウロコのコーチング
せっかくコーチングを学んだのに、現場へいくと「あれ? ケーススタディが全く役立たない!」――すっかり身近になったコーチングですが、本質を理解し、現場で活用できている人は少ないようです。本書では、多くの経営者・管理者を指導してきたカリスマ講師が、「実際に使えるコーチング」を平易に解説。「コーチの基本は、聴いて・受け入れて・質問すること」「ひとは他人から命令されても軽やかに動かない」「銀座NO.1ホステスに見るコーチング」など、ユニークな視点を交えながら、コーチングする側の心構えを中心に説く。スキル一辺倒に陥りがちな類書と違い、相手の心に届く実践的具体例が満載なので、現場で役立つこと請けあい!「コーチングってそもそも何?」という初心者から「コーチングを学んだのにイマイチ使えない!」という悩める管理者まで、「これは使える!」と大評判。この一冊で、もう部下指導は迷わない! -
「外見」だけで評価を上げる技術
顔の表情、声のトーン、喋る早さ、服装や身に付けているメガネや時計やアクセサリー。これらが人に与える情報(印象)を100%としたとき、相手が見えない電話ではどのくらいの情報を伝えられるでしょうか。一説によれば、それはわずか数%に過ぎないともいわれています。これはいったい何を物語っているのでしょうか。つまり、ある人物がある人物に与える印象の9割以上は、頭のてっぺんから顔の表情、服装、足の先までを見たり、声や話を聞いたりする、総合的な雰囲気に左右されている。まさに、人は見かけ、というわけです。ならば、人間関係を無視することのできないビジネスや恋愛でも、この「見かけ」を有効に活用しない手はありません。本書では、どうすれば人に好印象を与えられるかを、心理学者である著者が、心理学の法則にかなった「好印象」を与える技術を紹介します。ちょっとのことで大きな差がつく前に、ぜひ読んでいただきたい一冊です。 -
「上司が読める」と面白い
「これで間違いない!」と断言するのが口癖の上司ほど、内心部下に同意を求めていたり、「別にどっちでも……。君の判断に任せるよ」などという上司に限って、自分の希望どおりに決まらないと機嫌を悪くするもの。実際に相手をする部下にとっては、「上司のホンネ」が読める翻訳機があったら一台欲しいと思うのではないでしょうか? 本書は、外見やしぐさ、話し方、趣味嗜好、日常の微妙な変化をヒントに、上司の「心」の読み方を解説しています。「『それでいいんじゃないか上司』も『なるほどな上司』も、人の話は聞く気なし」「言葉遣いが丁寧になったら、『後が怖い』のメッセージ?」「バッグで分かる、上司のタイプ」「山登りが好きな上司は達成感を知っている」「脚を開いているときの上司には、提案が通りやすい?」など、仕事をスムーズに運ぶためのノウハウも満載! 「なんでアイツは上司の受けが良いんだろう?」とボヤく前に読んでおきたい本。 -
ビジネスマンへの歌舞伎案内
英語より先に歌舞伎を学べ! 「一年に一回、嫌々でも三十代から観ておけば六十代になったとき、若かったころの自分に感謝することであろう」――。 ビジネスに必須の教養として、生涯の趣味として。日本マイクロソフトの元社長で博覧強記として知られる著者が、「歌舞伎の効能」を情熱的に説く一冊。 ■目次 第一章 忙しい現代人には歌舞伎が必要である 第二章 知らないと恥ずかしい歌舞伎の常識 第三章 教養として押さえておきたい演目一二 第四章 歌舞伎見学をスマートに楽しむ 第五章 ビジネスに歌舞伎を役立てる 付録 より深く歌舞伎を味わうためのブックガイド -
人事評価の「曖昧」と「納得」
アイツの評価はなぜあんなに高いのか? それでも納得してしまうのはなぜか? 多くのサラリーマンが会社からの評価に不満を溜めているが、その原因は、そもそも人事評価が必然的に「曖昧」にならざるを得ない点。実際、多くの人は「公平・公正な評価など理想論」と言い放つ。こうした「曖昧」な評価をサラリーマンたちは、どう「納得」して受け入れているのか。日本のサラリーマンの心理と行動の分析から、人事考課が抱える問題を明らかにする! ■目次 第一章 人事評価の成り立ち 第二章 曖昧化する人事評価 第三章 曖昧さの中での納得 第四章 職場や従業員に寄り添う人事評価 -
ウィンザーホテル洞爺 夢のホテル(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「バブルのお荷物」とまで言われた豪華ホテルを見て、彼は夢を描いた。この雄大な自然とホテル施設なら、日本でも海外に通用する本格リゾートホテルが造れる、と。だが、それが、苦難のはじまりだった。拓銀の破綻とともに閉鎖に追い込まれ、五年の歳月ののちにようやく再開した。本書は、2008年7月に洞爺湖サミット会場という栄誉を得るまでの全内幕を追う。格安料金合戦に陥らず、高額な宿泊料を維持する戦略とは何か?企業を活性化させるモチベーション・マネジメントとは?…など、低迷する大不況時代を生きるためのヒントとしても注目の一冊。 -
鈴木敏文の「創造的破壊」経営 「セブン&アイ」の成功戦略を探る(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 流通業界で唯一とも言える勝ち組、イトーヨーカ堂グループは、二〇〇五年九月、セブン&アイ・ホールディングスを誕生させ、同年十二月には西武百貨店、そごうを中心とするミレニアムリテイリンググループを傘下におさめた。世界有数の流通業者となった同グループのトップが、鈴木敏文氏その人である。セブン‐イレブン・ジャパンをわずか二〇年で流通産業日本一にし、イトーヨーカ堂の企業改革を主導し続ける鈴木流経営の本質を、その発言から探る。鈴木氏を長年取材し続けた著者が、その集大成として世に問う一冊。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
遊ぶ奴ほどよくデキる!
遊びの達人が教える豊かな人生への誘惑 経営コンサルタント、大学教授、経営者として超多忙な日々を送りながら、一方でオフロードバイク、スノーモービル、スキューバ・ダイビング、さらにはクラリネット演奏、電動自転車での街探訪まで、多彩な趣味を楽しんでいる大前研一氏。そういう充実した「オフ」が、日々のエネルギーになり、老後への不安を一掃しているという。 では「時間が無い」「カネが無い」「(心の)余裕が無い」サラリーマンは、どうすれば有意義なオフを手に入れることができるのか? 大前氏が人生を二倍楽しむための「遊び術」を指南する。 -
大前研一 ドットコム仕事術
今までの仕事の発想もノウハウも役に立たなくなった現在、若手サラリーマンは仕事について相談できる上司や先輩を失い、中堅・ベテランのサラリーマンは部下の相談にのる自信と心の余裕を失ってしまいました。電子メールのビジネス活用法、ビジネス英語の効果的学習法、「6W2Hプラス2」型提案書の作成法、アイデアゼロからの企画発想法……大前研一氏が本作で明かす数々のビジネスメソッドは、若手サラリーマンにとっては上司・先輩社員の役割を果たし、中堅・ベテランのサラリーマンが自信と余裕を取り戻すための「ビジネスの新しい発想とノウハウ」に他なりません。「年収大格差時代の到来」「外国人ビジネスマン攻略法」「後悔しない転職の掟」など、迷えるサラリーマンたちが勝ち残るために不可欠な実戦的ノウハウが満載! 通勤カバンの中に常に忍ばせておきたい一冊です。 -
君たちは何のために学ぶのか
“ファーストクラスに乗る人が機上で読む本”として紹介された本書。他人と違うことを強みに、変化の激しい社会を生き抜こう!と「ミスター円」こと榊原英資先生が、グローバル化が進む新しい時代の生き方を若者向けに説く。まずは世界経済の巨大なマーケットの原理からはじまり、激動の時代を生き抜くためにはどのように学び、何をすべきか。学校では教えてくれない、実践的勉強法とサクセス術をわかりやすく指南する! 高校生のための特別なサマースクール「次世代リーダー養成塾」を主催し、彼らとこれからの生き方を考えてきた著者。ビジネスエリートやあらゆる大人にとっても、今すぐ実践したくなるエッセンスがつまった名著! -
楽しい仕事はない。だから楽しくやる
人間は生きていくために嫌でも働かなくてはなりません。仕事は自分の好きなことだけをやるわけではないので、当然嫌なことも含まれます。それならいっそのこと、嫌なことを楽しむ方法を覚えたほうがいいと思いませんか?――(本文より)「仕事がつまらない」と悩む人は多いことでしょう。しかし、そんなあなたは、“仕事を楽しむ方法”を知らないだけかもしれません。著者の岩瀬大輔氏はこう記します。「この世に楽しい仕事とつまらない仕事があるわけではない。すべては気の持ちよう――」つまり、考え方をほんの少し変えるだけで、仕事は楽しめるのです。本書は、そんな「仕事を楽しむための55の秘密」を公開。これからのあなたの人生を活き活きとさせるヒントがここにある! -
図解 孤独は脳に悪い
脳が老けると見た目もふける! 脳が老けると見た目もふける。ちょっとした「考えグセ」を変えるだけで、頭が冴えまくる! 中年を過ぎると、知っているはずの言葉・人名が出てこない人も多いだろう。実はこれは立派な認知症予備軍で、放っておけば高齢になってボケる可能性大。「家系にボケた人がいないから自分は大丈夫」という人がいるが、「認知症」と「遺伝」はほとんど関係なく、認知症になる人は、日常的に脳に悪いことを行っているのだ。そこで本書では、認知症になりやすい「考えグセ」や「習慣」を解説し、いくつになってもシャープな脳のつくり方を紹介。自分次第で、いつまでも若々しい脳を保てる! -
論理的に書く方法 説得力ある文章表現が身につく!
とりあえず書き始めて、結論は途中で考える……。こんな計画性のない文章では、読み手は最後まで「何が言いたいのか」分からず困ってしまいます。自分の考えや気持ちを正確に伝える文章術は、相手を説得する立場にある人はもちろん、日常の様々な場面でも活躍する一生もののスキルです。本書は、メールから課題レポート、ビジネス文書まで“論理的に書く技術”を具体的に分かりやすく紹介します。例えば、「主張を書くべき部分を疑問文にしてはいけない」「文章の外見で論理性を強くアピールする」「『思い』をあれこれ詰め込まない」「冒頭に『案内』を置くと文章全体が理解しやすくなる」「文学的気分に走った意味不明の文章を書くな」「根拠なしの文章でも“仲間うち”には理解できる」「常にクールに」など、これらのルールさえ守れば、論理的に書くのは簡単なことなのです。どうすれば説得力ある文章表現が身につくのか? ――実践的文章術の決定版! -
論理的に話す方法 説得力が倍増する実践トレーニング
「議論で相手に負けたくない」「会議で説得力のある発言をしたい」と思ったことはありませんか? しかし日本人は、論理的に話すことが大の苦手です。例えば……、◎個人攻撃を行なう ◎エキスパートの意見を誤って使う ◎立証責任を転嫁する ◎早まった一般化を行なう ◎誤った二者択一を迫る ◎内容が矛盾する ◎感情のこもった語を使う ◎多義表現を使う ◎原因と結果を取り違える――などなど、大事な会議でこんな“非論理的”発言をしていたら、せっかくのあなたの発言が台無しになります。身に覚えのある方は、要チェックです。しかし逆に言えば、あなたが論理的な話し方を身につけることによって、説得力は倍増し、ライバルに差をつける大きなチャンスになるのです。本書は、例題を解きながら論理的な発言のポイント、効果的な反論の仕方が学べる画期的な“実践トレーニング集”です。「論理ブーム」の火付け役となった驚異のロングセラー、待望の文庫化! -
人の心を旅する技術
人と折り合い、自分に優しく、温かく向き合えば、最良の出会いがもたらされる。人生が変わる! 【本文より】昨今、モテることそのものの意味が変化してきているように思います。ひと言でいうならば、“モテ”にはもれなく“信頼感”がセットになった。なにかと疑心暗鬼にさせられる世の中ですが、“気が合いそうな人”を味方、“合わなそうな人”を敵ととらえてしまうと、人間関係はとてつもなく狭いものになってしまう。そうではなく、キャラが立ってる人間図鑑を作っているコレクターとして、受け入れるように考えれば、むしろ大歓迎(のハズ)!接している時は、観察中の札を心の扉のドアノブにかけておく。そうすることによって、「君はありのままで良いんだよ」という大きな心とレベル感的には同等になれるのです。 【内容】まえがき 人間関係はいたってシンプル/第1章 心をひらき、ひらかせる/第2章 堀江貴文の洗礼/第3章 幻冬舎の見城徹に教えてもらった「人を幸せな気持ちにするヒント」/第4章 ありのままで、こうありたい/第5章 最良の出会いを引き寄せよう/第6章 自分にこそ、優しく、温かく向き合う 【著者】東京都出身。OL、ライター、銀座高級クラブホステスを経て作家に転身。独自の語り口と鋭い洞察力で各メディアから注目を集めている。著書には『こんな男に女は惚れる 大人の口説きの作法』(講談社)、『ダイエット・パラダイス』『冷たい熱帯魚』(以上、幻冬舎)、『LOVE&JOB 賢い女の社交術』(主婦と生活社)、『結果を出す人の「飲み方」の流儀69』(日本実業出版社)、『テッパン男』(ヴィレッジブックス)など。電子書籍『モテるひと言 女性に好かれる38のコツ』『女の仕掛け 男に好かれる賢女のルール26』『男心の掌握術 男を動かす女の駆け引き29』『育児モテ! 妻に感謝される、デキる男のサポート術20』『売れっ娘ホステスのダイエット泣き笑い物語 しくじって行きついた(秘)やせルール20』『銀ホス直伝 口説きのマナー25』『夜の女の恋愛「裏話」』『紳士のルールズ モテる男の口説きのポイント73』『幸運をはこぶお陰さま 人生を変える幸せの法則51』『好かれて幸せになる生き方 イイ男、イイ女に学ぶ、可愛がられるモテ法則44』『一生モノのモテ理論 理想の女性を射止めるテッパン法則 31のルールとタブー』『モテる飲み方 銀座流 武器としての酒宴マナー 69の作法とたしなみ』『人の心を旅する技術 すべてのめぐり合わせを糧に変える「楽モテ」の法則』など。 -
一生モノのモテ理論 理想の女性を射止めるテッパン法則 31のルールとタブー
アレンジ不要! コレだけやっとけ!ビジネスと女性を一石二鳥でモノにする、超実践的指南書。男なら読んどけ!※本書は、『テッパン男』の電子化にあたり、加筆・再編集しました。【注意事項】この本は、かなりハードな内容となっています。巷に氾濫しているモテ本の欠点――キレイごとが書かれ勘違いが起こる、まだるっこしいからせっかくの読者の実践意欲がそがれてしまう――等を徹底的に排除したため、ハッキリ言ってスパルタです。よって、異性においてもビジネスにおいても、本気でモテるようになりたい方だけ、お読みください。基本姿勢5箇条/キレイな男のテッパン化/感じのいい男のテッパン化/ゆとりある男のテッパン化/狙った女が必ず落ちる男のテッパン化【著者】東京都出身。OL、ライター、銀座高級クラブホステスを経て作家に転身。独自の語り口と鋭い洞察力で各メディアから注目を集めている。電子書籍『モテるひと言 女性に好かれる38のコツ』『女の仕掛け 男に好かれる賢女のルール26』『男心の掌握術 男を動かす女の駆け引き29』『育児モテ! 妻に感謝される、デキる男のサポート術20』『売れっ娘ホステスのダイエット泣き笑い物語 しくじって行きついた(秘)やせルール20』『銀ホス直伝 口説きのマナー25』『夜の女の恋愛「裏話」』『紳士のルールズ』『幸運をはこぶお陰さま』『好かれて幸せになる生き方』など。 -
99%の女性に好かれる大人のモテルール44
【内容】ウェブ雑誌のアンケート結果女性によると、モテる男性の行動は、1位〈小さな気遣いができる〉、2位〈話を聞くのがうまい〉、4位〈正義感がある〉、となっています。この結果に、99%の女性は同意していると思います。非モテ君は多分「気遣いってどういう気遣い?」「話を聞くのがうまいってどういうこと?」「正義感て具体的には?」と立ち止まっているのではないでしょうか。この回答こそが、大人モテ法則です。女性をどうゲットするか、なんていう直截で幼稚なモテではなく、女性を人間として豊かな気持ちにさせることで惚れさせる、“大人モテ”を身につけましょう。【著者】HBC北海道放送アナウンサーとして勤務後独立。コミュニケーション心理学、自己表現、コーチングを学び、2001年フレックスコミュニケーション設立。企業内の管理職研修、営業職研修、プレゼン研修を行う。講演などを通して、コーチングの普及活動を行っている。著書『可愛がられ力』『リーダーはじめてものがたり』『今すぐ使える!コーチング』など。電子書籍にはランキング1位を獲得した『女性に好かれる会話術』をはじめ、『99%の女性に好かれる大人のモテルール44』『人を育てる会話術』『人を動かすプレゼン術』『やる気を引き出すモノの言い方49』『たった一言で部下を成長させる技術48』など。 -
図解「聞く力」が身につく本
人間関係を円滑にするコツは、話すことより、積極的に聞くことにあります。なぜなら、コミュニケーションの第一歩は、まず相手の言いたいことを積極的に引き出し、理解することから始まるからです。しかし、私たちは、この大切な「聞く」という行為について、あまりにも自然なことから、よほどのことがないかぎりその秘訣を学ぼうとは考えません。その証拠に、「人の話をよく聞きなさい」といわれることはあっても、どうしたらよく聞けるのかという方法論について聞いたことのある人はほとんどいないでしょう。本書は、話し方・聞き方の講師として多くの人にその技術を伝えてきた著者が、「聞き方の15原則」をもとに、効果的な相づちの打ち方から、本音を引き出すテクニックまで、図を交えて解説したものです。「聞き方」のスキルをきちんと学びたい人、よりよい人間関係を築きたいと思っている人にお奨めの一冊。 -
必ず役立つ!「○○業界の法則」事典
困ったときは、キホンに従え! 本書では、テレビ・広告・ホテル・不動産など、ビジネス界に脈々と伝わる「仕事のセオリー」を大公開。「困ったときは動物と子ども」(広告業界)、「ヒット商品は多数決から生まれない」(飲料業界)、「女性誌がマネー特集を組むと相場が下がる」(証券業界)、「出店は競合店の近くがいい」(居酒屋業界)、「コンサートは物販で儲けろ」(音楽業界)など、業種別の黄金ルールを200に厳選しました。仕事が煮詰まったとき、ピンチを乗り切る必殺技が満載! 「さまざまな業界のプロフェッショナルを20年以上取材した経験を生かし、たくさんの取材ノートから『業界の法則』を洗い出しました。仕事で陥りやすい『悩み』別に、さまざまな『業界の法則』を収録しています。他業種の先人の知恵をフルに活用し、ともに厳しい時代を乗り切っていけたら幸いです」(本書「はじめに」より抜粋)『業界のセオリー』を改題。 -
稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?
あなたは今、どんな「財布」を使っていますか? その使い方に、何かこだわりはありますか? これまで何百人もの経営者の財布を目にしてきた経験から、著者が気づいた「稼ぐ社長」だけが共通して実践しているルール。それは、「財布をきれいに使うこと」。一見直接関係のなさそうに思えるこの習慣が、実はその人のお金回りに大きな影響を与えているのです。自分の手元に入ってくるお金の動きというのは、自分の生き方そのもの。その「出入り口」である財布を通じて、お金を大事にし、お金と上手につきあうことこそが、自由な未来を手に入れるもっともシンプルで強力な方法だったのです。思わず明日から真似してみたくなる実践的な方法が満載! ぜひ、お試しください! -
エクセルお姉さんが選ぶ! すごいエクセル時短術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「マウスを使わずショートカットで効率化」「セル結合せずに文字列を中央揃えに」「切り替えが面倒な入力モードを列ごとに指定しておく」など、エクセル仕事時間を半分にする「エクセル時短術」が便利な一冊に! インスタグラムでみんなが発信しているエクセル時短術を日々シェアし、35万人超がフォローする「エクセルお姉さん」が、「いいね!」をたくさん獲得した効率が上がる時短術を厳選紹介します。読者限定の誌面掲載ファイルのダウンロード特典と、便利な切り取り式の必修ショートカット表つき。 エクセルお姉さん インスタグラムで34万人超のフォロワーに支持される、今すぐ使えるエクセル術を日々発信する人気アカウント。インスタグラムに投稿されているさまざまなアカウントのエクセルテクニックを厳選してシェア&紹介しています。 -
直観を磨く 深く考える七つの技法
心の奥の「もう一人の自分」と対話する時、 直観と論理が融合した“最高の思考力”が生まれる。 あなたは自分の中に 「天才」がいることに気がついているか? ・・・ 物事を論理的に考え、考え、考え抜いていくとき、 突如、直観が閃くということがしばしば起こる。 逆に、直観的に閃いたことであっても、その現実性を論理的に 検証していくということは不可欠であり、また、組織内で合意を得るためにも、 その直観を論理に落として説明できることも極めて重要な能力である。 筆者は、永年、様々な「思考のプロフェッショナル」を 見てきたが、実は、彼等は、「論理思考」にも「直観思考」にも強く、 その中間にある様々な思考法にも熟達し、 それらを混然一体として縦横に駆使しながら、思考を深めていた。 はたして、どうすれば「深く考える」ことができるのか。 いかにして直観力を身につければいいのか。 「考えが浅い」「勘が悪い」とは、いったいどういうことなのか。 すべてのビジネスパーソンに捧ぐ、思索の極意。 ・・・・・ 【本書の主な内容】 ■第1部 深く考えるための「七つの思考法」 ・問題の「循環構造」を俯瞰しながら考える ・問題の「矛盾」を解決しようとしないで考える ・橋のデザインを考えるのではなく、橋の渡り方を考える ・専門知識で考えるのではなく、専門知識を横断して考える ・本で読んだ知識ではなく、体験から掴んだ智恵で考える ・自分の中に複数の人格を育て、人格を切り替えながら考える ・心の奥の「賢明なもう一人の自分」と対話しながら考える ■第2部「賢明なもう一人の自分」と対話する「七つの技法」 ・まず、一度、自分の考えを「文章」に書き出してみる ・心の奥の「賢明なもう一人の自分」に「問い」を投げかける ・徹底的に考え抜いた後、一度、その「問い」を忘れる ・意図的に「賢明なもう一人の自分」を追い詰める ・ときに「賢明なもう一人の自分」と禅問答をする ・一つの「格言」を、一冊の「本」のように読む ・思索的なエッセイを「視点の転換」に注目して読む ■第3部「賢明なもう一人の自分」が現れる「七つの身体的技法」 ・呼吸と整え、深い呼吸を行う ・音楽の不思議な力を活用する ・群衆の中の孤独に身を置く ・自然の浄化力の中に身を浸す ・思索のためだけに散策をする ・瞑想が自然に起こるのを待つ ・全てを託するという心境で祈る -
ディズニー 夢をかなえる神様が教えてくれたこと
なぜ、ディズニーランドには夢と希望が満ちあふれているのか? その秘密を知っているのが、ディズニーの“夢をかなえる神様”だった。 夢見ることができれば、それは実現できる。 ──ウォルト・ディズニー シリーズ累計100万部!「ディズニーの神様シリーズ」。ディズニーランド35周年という記念の年に刊行される第8弾のテーマは「夢」である。ディズニーランドは、ゲストとキャスト、そこに集う人たちの「夢」が生まれる場所である。本書ではディズニーランドという聖地に引き寄せられる多くの人々の「夢」を描きながら、その夢が生み出す希望を描いた感動物語。 -
マンガでわかる ディズニーそうじの神様が教えてくれたこと
東京ディズニーランドを舞台に、ウォルト・ディズニーが最も信頼した清掃員、 「そうじの神様」ことチャック・ボヤージン氏と、カストーディアル・キャスト(清掃スタッフ)たちが繰り広げる感動物語。 「働くことの本当の意味」を問いかける。 本書は、ディズニーランドを舞台に、カストーディアル・キャスト(清掃員)たちによって繰り広げられる感動物語集である。 元オリエンタルランドの社員で、初代ナイトカストーディアル(夜間の清掃部門)のトレーナー兼エリアスーパーバイザーとして活躍し、 「ディズニーのサービス哲学の神髄」を体験してきた鎌田洋氏が、自身の体験に基づいて書き下ろした感動ストーリー。 物語を通して、夢と感動で満ちあふれ、多くの顧客を魅了してやまないディズニーランドの秘密が明らかになると共に、 「仕事とは?」「サービスとは?」「人生とは?」など、読む者に「働くことの本当の意味」を問いかける。 物語の舞台は、ディズニーの清掃部門、カストーディアル。そこで働くキャストたちの4つの人間ドラマで構成されている。 4つの物語は、主人公の金田が体験した4つのエピソードで、繋がりのある物語だ。 そして、この4つの物語すべてに貫かれているのが、初代アメリカディズニーランドのカストーディアル・マネジャーで、 ウォルト・ディズニーの信頼厚く、ディズニーの世界で「そうじの神様」と称えられる、チャック・ボヤージン氏の教えだ。 本書の著者の鎌田洋氏は、この「そうじの神様」ことチャック・ボヤージン氏から直接2年間にわたり指導を受けており、 当時のチャック氏の教えを紹介できる唯一の存在と言っても過言ではない。 -
ラグビーの人間学勝つために個人は、組織は何をすべきか
ふとしたきっかけでラグビーを始めた中学時代、全国制覇を狙える大工大高校へ。8ヶ月のニュージーランド留学を得て名門・明治大学、そして神戸製鋼。神戸製鋼では故平尾誠二氏らとV7の中心プレーヤーとして活躍した。阪神大震災の年に現役を引退しプロコーチとなり、母校はじめ、多くの高校、大学で後進の指導に当たる。 「ラグビーは子供を大人に、大人を子供にする」。そして「ルールのある喧嘩だ」ともいう。高校卒業後、ニュージーランドで学んだことは「闘うことの楽しさ」であった。大工大高校、明治大学、神戸製鋼と常にトップのラガーマンとして活躍し、その後プロコーチとして後進の指導に当たる。 ラグビーという高度な戦術を持ったスポーツでの戦う者たちの戦術と心理にせまる。2015年のワールドカップで目覚ましい活躍を見せた日本ラグビーの原点がここにある。 高校、大学、社会人を通じて、「勝った」より「負けた」に言及する部分が多いのは、成長に必要な要因が多々あるからだ。内容はかなり硬質で濃い。「論理」「数値化」「マニュアル化」などこの手の本にはなじみのない言葉が見られ、ラクビーに対しての新しい見方、発想が詰まっている。 なお本書は、『戦闘集団の人間学』(集英社文庫ISBN4-08-747119-5)を底本とし、著者が加筆・訂正、改題したものです。
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