ビジネス教養作品一覧
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-人間は、脳の30%しか使っていないそうだ。“運”もそれに似ている。多くの人は自分の運の3%しか使っていないのだ! 本書は、今まで出番のなかった97%の潜在運をフル活用し、ビジネスの成功につなげるためのヒント集である。アイデアがでない、クレームがきた、売上げが伸びないなど、「ツイてない」時に役立つ運のつかい方を伝授。なぜか運が強い人には“5つの共通点”がある、と著者は言う。まず1つめは“靴を磨いている”。目立たない点に気を配ることで差がつく。2つめは“モノを売らない”。商品と一緒に「サービスを売る」大切さに気づこう。3つめは“だまされやすい”。ノリやすい感激屋だから、お客様が感動するツボもわかる。4つめは“面倒臭がり”。「手間を省く」という着眼点がサービスの基本だ。最後は“お客さんから運をもらう”。小さな苦情を次の企画に活かす――など、運気が上昇する中谷流アドバイス満載。ビジネスマンの必読書!
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-名刺の枚数や、携帯電話のメモリー件数は、「人脈」ではない。タダの知り合いを増やすより、本物の人脈をつくろう! 1回しか会ったことがない人が大勢いても、人脈が広がったことにはならない。本書は、自分自身を上手にアピールし、相手に「また会いたい」と思わせる“オーラ”を身につけるためのヒント集。中谷流・人脈づくりの秘訣を教えます。「名刺をもらったら、何か一つ質問しよう」「クルマよりパソコンでモテるようになる」「電話した相手が不在だったら、他の人と話すチャンスだ」「出会いを独占しないでどんどん紹介しよう」など、大人の友情を育てる気くばりのポイントから、なぜかお客さんが集まるサービス術、意外な人間関係が生まれる超パソコン活用法まで、使えるアドバイス満載! 人徳、お金、情報……人が集まるとこれらも自然に集まるものだと著者は言う。充実した人生とビジネスの成功に不可欠な「人脈力」を、もっと鍛えるための法則!
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3.5実力を100パーセント発揮できれば、仕事も人生も、もっと楽しくなる! 本書は、ここ一番に実力を出し、成功をつかむための法則集。プレッシャーから逃げるのではなく、いかに活用するかを具体的にアドバイスする。焦ってつまずく“時間のプレッシャー”、アイデア不足の“企画のプレッシャー”、口ベタゆえの“説得のプレッシャー”。この三つを克服することが、チャンスにつながっていると著者はいう。「返事を24時間以内に返す習慣が、決断力を鍛える」「“近いうち”は永遠にない。今を大事にしよう」「ドアから入らないモノは売れない」「マジメとマメは、大違い。マメな人が勝つ」「機能を増やすのではなく、減らすことがサービスだ」「上手な説得法のヒントはテレクラにあり」など、プレッシャーで感じるマイナスパワーをプラスに変えて、こころの余裕や豊かな発想力を生みだすコツを伝授。「いつもならうまくやれるのに……」とボヤく前に読む本。
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-サービスはお風呂と同じ、あふれて初めて満足! レストラン、ホテルの接客業、企業の営業マンなど、どんな業種であってもお客様を心から満足させるためには、商品よりも“笑顔”を売る心がけが不可欠です。本書は、顧客満足を追求する全ての人に、お客様のハートを揺さぶる究極のアドバイスを紹介します。「クレームを言われやすい店員になろう」「苦情の手紙にこそ返事を書こう」「お客様の顔と一緒に、お客様の荷物を覚えよう」「サービスは自動販売機になってはダメ」など、すぐに実践できる中谷流サービス術から、「一流ホテルは、部屋に案内するまでカーテンを閉めている」「病院のサービスは、看護婦さんではなく事務職で決まる」「お客様は商品に詳しい店員より、自分に詳しい店員を選ぶ」「満足度は帰るお客様の背中に出る」など、心にとめておきたい顧客満足の極意まで、サービスのヒントが満載! お客様の心に花を咲かせるプロフェッショナルになろう!
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3.3人生においては、常に「隣の芝生は青い」。他人が、「やっていること」、「持っているもの」、すべてが、自分より恵まれているように見えてしまいがちだ。そんなことから、誰もが、人生という迷路にはまってゆく。たとえば、「自分が本当にやりたい『仕事』とは何なのか?」ということについて、答えを出せず悩む人は数多い。「今の仕事は自分に合っていないんじゃないか?」、「もっといい仕事が他にあるんじゃないか?」……などと、堂々巡りしている。これでは、いつまでたっても気分は晴れないし、その人の人生にとって、決して得になるものでもない。そこで本書では、さまざまな事例ももとにしながら、そういう事態に陥っている人が、とりあえず、そこから脱け出すために、どのように考え、行動を起こしていったらよいのかを、わかりやすく伝授する。今をムダに過ごさないために、ぜひ読んでおきたい、書き下ろし人生論。
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3.5ビジネスマンなら誰しも、仕事ができるようになりたい、という強い欲求を持っている。「あいつはすごい」「あいつはできる」「あの人のようになりたい」など、周囲の人からそう思われるようになれば、その人はその仕事のプロと言える。しかし、一朝一夕にそうはならないのもまた仕事である。では「一流の仕事」を身に付けるには、どうしたらよいのだろうか?それにはまず仕事の基本を徹底して身に付けることである。本書では「いつも机の上を清潔にしておく」「悪い報告ほど早くする」「締め切りよりも早く仕上げる」など、至極当たり前のことばかりを書いてある。しかし、そこは山崎武也氏、当たり前のことだけを書いているわけではない。なぜそうするのか、そうするためにはどうしたらよいのか、そうすればどんな効果が現われるのか、といったことを読者が納得できるように書いている。新人・若手はもちろん、中堅ビジネスマンも必読の一冊である。
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3.3電源のスイッチ? そんなものはいらない、取れ――。2011年10月、アップル創設者である天才スティーブ・ジョブズが永眠した。時代の変革者と称賛された一方で、独裁者とも呼ばれた彼にはどんな逸話があるのだろう?本書では、アップル起業から逝去に至るまで、知られざるエピソードを一挙公開。「マーケティングをしなかった」「年俸1ドルのCEOだった」「利益をしばしば無視した」「見えない部分まで完璧を求めた」「パワーポイントを嫌った」「五大音楽レーベルを一人で口説いた」など、ジョブズが遺した数々の伝説を紹介。稀代のカリスマの強さ、発想、そして成功法を名場面から読み解く!
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4.0「上昇志向はそれ程強くないが、日々の仕事やキャリア作りには出来るだけ前向きに取り組んでいきたい」「家族や友人との触れ合いを大切にし、自分の趣味や街のボランティア活動にも時間を割きたい」「テレビや雑誌で取り上げられる、出世第一の“キャリアアップ術”には違和感を感じる」「今の仕事内容に充実を感じており現場を離れたくない」……。本書は、そんな出世を決して急がない人に、キャリア・コンサルタントである著者が、仕事のやりがいや価値観をより重視する生き方、“スローキャリア”を提唱する。「すべての働く者が上昇志向を持っているわけではない」「自分らしいキャリアを築いてきたと思うか?」「地位や収入・企業のブランドに拘泥するのではなく、自分らしさにこだわって仕事をする」「会社との間に貸し借りをつくらず、依存はしない」「ナンバーワンではなく、オンリーワン」など、スローでも充実したキャリアを積みたい人に贈る一冊。
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-「仕事はデキるのに、口のきき方が大人げない」では、社会人失格です。尊敬語と謙譲語を正しく使い分けていますか? ミもフタもない断り方をしていませんか? きちんとお悔やみが言えますか? 空気を読み、立場を見きわめ、相手の気持を慮る――それが大人の話し方です。本書は、仕事以前にマスターしたい「口のきき方」「ものの言い方」を紹介する、会話のルールブック。仕事の相手にもプライベートの付き合いにも通用する、ことばのコミュニケーション力を身につけましょう。「優柔不断」より「慎重なタイプ」、名刺は「忘れました」より「切らしております」がスマート……など、気のきいた言い回しやフレーズ満載。お詫びやほめ言葉、頼み事、会話をさりげなく切り上げるコツから冠婚葬祭の決まり文句まで、場面別に具体例を挙げているから便利です。好評『大人のマナー常識513』『女のマナー常識555』に続くシリーズ第3弾。
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4.0「単刀直入に伺います。どうすれば儲かるのでしょうか」「ものが売れず過剰在庫で苦しんでいます。切り抜け策について教えてください」「従業員が思うように動いてくれず困っています。人を動かす勘所を教えてください」――。生前、“経営の神様”と呼ばれた松下幸之助は、講演先やテレビ・雑誌などのインタビューで、実に多くの経営者・ビジネスマンから質問を受けた。本書はそのやりとりをもとに、答えと思われるものをまとめて編集した、経営における悩みのケーススタディ集である。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量13,000文字程度=紙の書籍の26ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍説明文 あなたの目はフシアナだ。異論は許さない。 人間にとって情報を受信する最大の器官である「目」をあなたは全く使いこなせていない。 試しにこのような経験をしたことがないだろうか? ・今まで何の問題もなく接してきた友人とある日突然喧嘩をしてしまった。 ・自分が良いと思って提案したことが上司に煙たがられたり、逆に怒られてしまった。 ・同僚と飲み会に行くと必ずと言っていいほど職場の人間の愚痴が出る。 あなたがもし【本来の眼のチカラ】を使いこなせるようになれば、このような人間関係の問題を抱えることはなくなる。 あなたの目はフシアナだ。 しかし、「フシアナでなくなれば、他者が持っていない圧倒的なアドバンテージとなる」というのも事実である。 他人には見えてないものがあなたには見え、あなたの目には他者を寄せ付けない圧倒的な情報が入ってくるようになるのだ。 本書はそんなフシアナな目を脱却し、最終的には商談や会議、プレゼンテーションなどの場面で「場を支配する眼」を身につけるための入門書である。 【本書概要】 ・あなたは既に相手を見抜く●を持っている ・相手はどこを見ている?相手の●●から探る相手のホンネ ・●●から読み取れ!●の位置で分かる相手の心理 ・言葉で聞かずとも一目でわかるOKサインとNGサイン ・●がよく合うのは本当に好印象?●●から見える意外な相手のホンネとは 著者紹介 えのもとけいすけ(エノモトケイスケ) フリーライター。公務員や転職コンサルタントを経験後、20代で会社を設立、自身の経験や実務から見えてきた「本では書かれない」ビジネスマナーや経済用語の落とし穴などを得意分野とする。また近年では心理学を用いた書籍も執筆。その他には災害ボランティアのNPO法人で理事を務め被災地域のメンタルケアを担当。
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-「働く私に役立つメディア」としてビジネスパーソンを応援する「ビジネス+IT」。その子メディアであり、金融の未来を見通す情報メディアである「Fintech Journal」の人気連載が電子書籍に! 本書のテーマは、高齢化が進む日本における「就業課題」。 高齢化が進む日本社会の就業課題を多角的に分析。高齢者の雇用延長や人材活用の現状、企業の取り組み、政策の動向など、就業機会拡大の可能性や課題解決への道筋を探る。 本誌は「ビジネス+IT」および「Fintech Journal」掲載記事を電子書籍化したものです。情報は記事公開当時のものです。
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-「印税70%」「誰でも作家に」…その言葉を信じて、疲弊していませんか? 渾身の作品をKindleで出版した、あの日の高揚感。 しかし、今、あなたの目の前にある現実は、どうでしょうか。 ◆ Kindle Unlimitedの、あまりに不透明で不安定な報酬… ◆ Amazonの気まぐれ一つで全てが消える**「アカウント停止」への、拭いきれない恐怖… 「こんなはずじゃなかった…」 もし、あなたが少しでもそう感じているのなら、断言します。 その努力が報われないのは、あなたの才能や努力が足りないからではありません。あなたが乗っている「船(プラットフォーム)」の設計そのものに、そして、その船しか知らないという「視野の狭さ」に、根本的な問題があるのです。 本書は、「KDPこそが個人出版の最適解」という、甘美な幻想に、敢然と「NO」を突きつけます。 そして、その「KDPしかない」という呪縛からあなたを解き放ち、創作活動を、真に自由で、豊かで、持続可能なものにするための、**新しい「地図」と「武器」を提供する、すべてのクリエイターのための生存戦略ガイドです。
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-あなたの“創作人生”は、本当にプラットフォーム任せでいいのか? YouTubeで収益化できた、SNSでバズった、ファンが増えた── それでも、ある日突然アカウントがBANされたら? 収益が止まり、視聴者に連絡すら取れなくなったら? その瞬間、あなたの活動は“なかったこと”にされてしまう。 そんな不安を抱えながら綱渡りを続けるすべてのクリエイター、VTuber、YouTuber、同人作家、音楽家、イラストレーター、そして副業発信者たちへ── 本書は、あなたの“砦”を築くための戦略書です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「○○ハラ」という言葉があふれ返る今、ハラスメント対策は企業にとって重要課題です。対策を怠ると、対外的な評判を落とす、人材採用・定着が進まない等の問題も生じます。 本冊子は法令遵守のために備えておくべきハラスメントに関する基礎知識、具体的な防止法、対処法等について、イラストを中心にわかりやすく解説。 専門家でなくとも理解しやすく、中小企業経営者はもちろんのこと、人事担当者、教育担当者等、組織で働くすべての社員に参考となる1冊。社内のハラスメント対策を進めるための資料としてお役立てください。
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-「親が認知症と診断されたが、相談しようにも知識がなく、何を聞いたらいいかもわからない」。2025年には高齢者の5人に1人がなるとの試算もある認知症は、ひとごとではない身近な問題だ。最適な介護サービスや施設をどうやって選べばよいか? 費用や資産の相続、薬の効果や新薬は? 予防法やチェック、早期発見の方法は? 「知れば怖くない」を基本に、さまざまな対策を紹介していく。 本誌は『週刊東洋経済』2022年12月3日号掲載の36ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヒューライツ大阪では、国連で「ビジネスと人権に関する指導原則」が承認された翌年の2012年1月に『人を大切に―人権から考えるCSRガイドブック』初版を発刊し、企業で働く従業員一人ひとりが人権をどう受け止め、どう働くのか、基本的な視点を提供してきました。第4版となるこの『人を大切にー「ビジネスと人権」ガイドブック』は、大きく変化した世界と日本の状況を踏まえて、2016年の第三版から全面的に改訂したものです。このガイドブックでは、企業のバリューチェーン全体を見据えながら、「ビジネスと人権」の視点から4つの章で構成しています。 第1章(働く人の人権)では、働くことを人の尊厳、人権の問題として捉え、ILO中核的労働基準を基本的な枠組みとしながら、ハラスメントの問題も加えて、身近な職場からグローバルに至るまでの労働の課題を取り上げています。 第2章(消費者の人権)では、人が生きるための人権の問題として消費を捉え、気候変動、格差拡大、デジタル化等の時代の大きな変化を踏まえながら、その中での消費者の権利と責任をめぐる課題を考える内容になっています。 第3章(グローバル経済のなかで暮らす地域住民と人権)では、グローバル化する世界の中で、社会的差別や紛争などを含めてさまざまな状況にある国内外の地域社会と、調達、投融資や製品・サービス使用など企業の事業活動との関わり合いを具体的に取り上げています。 第4章(人が大切にされる社会のために)では、第1章から第3章まででみてきた人権をめぐる現実の中で、「ビジネスと人権に関する指導原則」が求める人権方針や人権デュー・ディリジェンスなどの課題に企業がどう取り組むかについて、また「人権」についても総括的に考える内容になっています。 各章末尾には、全30項目の用語解説「ことば」と、日々の仕事や生活に関連付けて問いかける「考えてみましょう」も加えています。
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-ビジネスの基本を、知る、わかる、実践できる! 社会人としての心構えやビジネスマナーなど、サクッと学べる一冊 【目次】 第一章 上司に聞きづらい社会人の基本 第二章 同期に差をつけるビジネスマナーの基本 第三章 「仕事ができる社員」に一歩近づく実務の基本 第四章 働きやすさが変わる人間関係の基本 新社会人になって最初に遭遇するのは、ビジネスの基本という壁。学生時代の感覚で働き始めると「こんなことも知らないのか!」「社会人として常識だ!」など、上司や先輩、取引先などから叱られてしまいがちです。気軽に相談できる人が身近にいればいいのですが、なかなかそうはいかないもの。 本書は、そんな新社会人のための本です。「定時で仕事は終わっているけれど、帰っていいの?」「仕事の優先順位はどうやって決めたらいい?」など、上司に質問しづらいビジネスの基本をわかりやすくまとめています。あなたの「こんなとき、どうしたらいい?」が、きっと見つかるはず!
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-なぜ、あの偉人は部下を育てるのがうまかったのか? 名言から部下育成のコツが学べる一冊! 【目次】 第一章 部下に愛を持って接する 西郷隆盛 第二章 部下の個性を見極め伸ばす 吉田松陰 第三章 部下を認め任せた 山本五十六 第四章 部下の得手を尊重する 本田宗一郎 「いつも指示待ちで主体的に動かない」「なかなか仕事を覚えない」「辛抱強く教えても成長が見られない」など、部下の育成に頭を抱えていませんか? 本書は「人材育成がうまかった」とされる偉人たちの言葉を紹介しながら、どのような思考を元に人を育てていったのかをまとめたものです。ぜひ、人材育成のヒントを得て、部下の教育に活用してみてください。
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-500社もの企業を育てた渋沢栄一の名言から、人脈の広げ方を学ぶ。 「追う人」から「追われる人」になり、ビジネスで成果を出す方法がわかる一冊。 [目次] 第一章 出会いを最大限に活かす 第二章 つながる相手を見極める 第三章 出会いを育む 第四章 人脈を広げる コロナウイルスの感染拡大により、世界はガラリと変化しました。本書は、そんなコロナ禍において「いかに人脈を広げるか?」ということにフォーカスしたものです。加えて、単なる「人脈を広げるためのテクニック」に留めるのではなく、現代と同様に激動の時代を生き抜いた「渋沢栄一」の名言を取り上げました。彼は、農民の生まれでありながら、のちに日本銀行や帝国ホテルなど、500社以上の会社の設立に尽力しています。あらゆる苦難を乗り越え、歴史に残る数々の功績を残しました。なぜ、そのようなことができたのでしょうか? ヒントは、彼が築いてきた『人脈』にあります。具体的に、渋沢栄一が何を考え、どのように人脈を広げていったのか。それを参考に、あなたがこれからどうやって人脈を広げていけばいいのか。彼の言葉に触れながら、一緒に学んでいきましょう。
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5.0“コブラの星正”と呼ばれる相場師・星田。噛みついた獲物は死ぬまで放さないと恐れられているが、病に倒れ、敗北。自分の商品会社である大桑商事まで売り渡した。この雪辱を晴らすため、四人の相場師が集められ、新たな仕手戦が開始される。狙いは関西の生糸・乾繭相場。一方、大桑商事の新社長・森田は、素人ながら、なんとか彼らを止めようと立ち向かう。しかし、味方であるはずのオーナー・瀬島までが参加しているようで――。腹の探り合い、裏切りに続く裏切り。敵味方のない世界に蠢く彼らの実態とは!? 一般の人間が知ることのできない仕手戦の裏側を、事実に基づいて描き出した問題作!
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-帝国ホテル・大成建設を設立した「大冒険的商人」に学ぶ混迷の時代を見通す洞察力と覚悟 時代を先見した事業展開により一代で財を築き、勇猛果敢に時代を生き抜いた大倉喜八郎。持ち前の起業家精神で、乾物屋での丁稚を振り出しに、近代産業の礎となる数々の事業を立ち上げる。創立・経営に携わった企業には、大成建設、現在のサッポロビール、帝国ホテル、日清オイリオ、ニッピ、リーガルコーポレーション、東京製綱など200社以上ともいわれている。 民間人で初の欧米視察に赴き、渋沢栄一らと日本初の会社組織による建設業法人を設立するなど、生涯前例のないことに挑み続けた、自身の奮闘をあますところなく語ったのが本書である。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ITを上手に駆使する事は、できるビジネスパーソンの必須要素!ITに詳しいだけでは"仕事ができる"とは言えません。ITはあくまでも仕事を効率よく進める為のツールです。「ITはよく分からないから」「面倒だから」では済まされません!企業経営を支える「人、モノ、金、情報」の「情報」を取り扱う最適のツール!ITの基礎の基礎や間違いやすい実例を用いて解説。 ITリテラシーに対する誤解の解消や応用など、失敗談をまじえた実例をつかってわかりやすく紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたは、たかが電話だとあなどっていませんか? 電話応対は当然ながら相手の顔がみえないため、あなたの対応そのものが会社のイメージを判断してしまうのです。たかが電話では済まされません。電話応対は仕事の基本です。 本書は、新入社員をはじめとしたビジネスパーソンのための電話応対の実務書。例えば、「社長あての電話を取り次いだら売り込みだった」「お客様から社員の携帯電話の番号を教えてといわれたら」……さて、あなたはどうしますか? 心構えから、実践編、そして、好感度を挙げるコツなどわかりやすくまとめました。ビジネスの現場で役立つ情報が満載です!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスマナーの基本が身につく「ヒューマンブランドシリーズ」に待望の応用編が登場!!今日からあなたもサービス向上を目指そう。 「顧客満足って?」「サービスの向上って難しそう…」等と考えている方に朗報です!本書ではやってしまいがちな失敗事例をもとに、丁寧に解説。どうしてできないのか、何がお客様への信頼へつながるのかを理解して、一歩先ゆくサービス力を身に付けましょう。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今や“情報”の扱い方は、できるビジネスマンとしての欠かせないスキルのひとつとなっています。できるビジネスパーソンは、情報に敏感、貪欲。そして、情報の扱い方に優れています。まず、個人スキルの向上があり、そのうえで『情報感度の高い組織』が生まれるのです。 本書では、情報感度の高いビジネスパーソンになるための基本スキルをはじめ、社内で情報共有化を行うためのポイントについてわかりやすく解説しています。 ビジネスの第一線で役立つ1冊。 教育副読本としても最適です!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「仕事とは何か?」「仕事をしていくために不可欠なスキルは?」 社会人1年目の新入社員、20代の若手社会人に捧げる、仕事の基本説明書。長い仕事人生を歩むために20代は基礎固めの重要な時期でもあります。その重要な20代の皆さんに、仕事の基礎を徹底的に伝授。 企業の研修、教育サービスの実績豊富な著者の経験を交えて、わかりやすく仕事の基礎が学べる1冊です。 ■仕事に必要な基本スキルをわかりやすく解説 仕事をスポーツにたとえて、基本スキルをわかりやすく解説。必要なスキルと実践術を伝えます。 ■20代に身につけたいスキルが一目瞭然 各スキル項目別に解説していますので、企業研修などにも最適な1冊です。正しい仕事のやり方を覚えるには最適です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会人になるとコミュニケーションなしに仕事は始まりません。社内のメンバーとはもちろん、社外においても欠かせない要素です。なぜなら、仕事というのは一人ではできないからです。そして、当然のことながら、学生時代のコミュニケーションより一段上のスキルが求められます。しかし、勘違いをしがちなのは、コミュニケーションとはただ単に話をすることだという考えです。そのような考えならば、今すぐ改めなければなりません。コミュニケーションとは "慮る"こと。相手との良好な人間関係を築くためには重要なキーワードです。本書は、このコミュニケーションスキルに加えて、『慮る力』を最重要視したものを“コミュニケーションマナー”と呼んでいます。会社での日常シーンをピックアップし、コミュニケーションマナーのあり方を分かりやすいよう解説しています。この本を読んで円滑なコミュニケーションを図ることができるビジネスパーソンを目指しましょう!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネット、電子メール、書面のデータ化など、情報が手軽に扱える現代です。その一方、容易に外部に流出したり、簡単に消失してしまうこともあります。情報自体の重要性は昔から変わりませんが、その扱い方が極めて便利になり過ぎたため、あちこちでセキュリティ事故が後を絶えません。どんなに高額なセキュリティツールを導入しても、職場で働く人々がセキュリティに対するリテラシー(知識・能力)を高めなくては宝の持ち腐れ。現代のビジネスパーソンのワークスタイルに不可欠な要素で、企業が抱える新たな経営キーワードは「セキュリティ」なのです。ひとつのセキュリティ事故が企業を崩壊させることもありえます。もはやセキュリティを無視することはできません。社員一人ひとりのセキュリティ・リテラシーが企業の命運を左右する時代なのです。 本書では、セキュリティ・リテラシーを高めるための心構えやヒヤリとする社内の小さな事件の数々など事例を交えてわかりやすく説明しています。自分たちの職場に照らし合わせながら、ひとつずつ読み進めてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会に出る、組織の一員になる――念願の会社に入った!と思ったとたん、今たくさんのルールがあなたの目の前に立ちふさがり、戸惑っていませんか?本書は、先輩たちが知らずしてやってしまった失敗例をもとに、ビジネスパーソンとして生きていくために「これだけは覚えてほしい!」礼儀作法の基本をまとめたものです。新人会社員としてどんな心得が必要なのか、上司や先輩、社員同士の人間関係はどうすればうまくやっていけるのか、仕事ですぐに活かせる実践的な電話応対術や接客など、指南役の“マミィ藤原”がママのようにあたたかく指導、解説します。気配り上手はビジネスパーソンの大きな武器に! 悩める新入社員のみなさんへ贈る一冊。
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-来週、プレゼンをすることになった! そんなとき、あなたは落ち着いて準備して、発表できる自信がありますか? 数多くの経験を積んで、「完璧だ!」と思えるプレゼンができる人は、ほんの一握り。 一朝一夕で「プレゼン玄人」になるのは、なかなか難しいですよね。 そもそもプレゼンは何をするところなのか? 何を準備すればいいのか? どうすれば上手なプレゼンができるのか? 自信がないプレゼン初心者さんも、今までなんとなくプレゼンをしていた人も。 本書を読めば、「プレゼンの全て」がわかります! はじめに 第一章 プレゼンの基本 第二章 要点を伝えるテクニックを身につけよう 第三章 プレゼンの準備をしよう! 第四章 プレゼンを成功させるための最終確認をしよう! 第五章 プレゼン力に活かせる偉人の名言集 おわりに 基本の考え方や、準備の内容、心構えなど、必須のスキルとテクニックがもりだくさん! 「ぼんやりプレゼン」から一歩抜け出した、「褒められプレゼン」になっちゃいましょう! ■こんな悩みがある人にオススメ! ・プレゼンに苦手意識があるので、上手になりたい ・プレゼンの経験が浅くて、何から準備したらいいかわからない ・プレゼンをうまくこなして、社内の評価を上げたい ・ぼんやりしたプレゼンではなく、プレゼンを聞いた人を「行動」させたい
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-これが、令和の“理想のサラリーマン”像だ! 人間関係の悩みのタネが「職場」と答えるのは、男女合わせて、全体の3~4割にものぼるといわれています。 職場の人間関係は、どうすれば解決できるのか? ここに、その答えがあります。 【目次】 第一章 良好な人間関係が“仕事の効率化”につながる!? 第二章 部下との上手な付き合い方 第三章 上司との人間関係を円滑にするテクニック 第四章 人間関係で疲れた時ときの対処法 第五章 取引先の人との人間関係を良好にするテクニック 「部下が言うことをきかないのはなぜ?」 「上司と意思疎通できないのはなぜ?」 「衝突を避けられないときの対処法とは?」 職場の人間関係の基本の「キ」、わかっているつもりになって、忘れがちではありませんか? 悩める社会人に問いかける、ビジネスマナーの書。 【こんな人に効果アリ!】 ・職場の人間関係に悩んでいる人 ・あらためてビジネスマナーを学びたい人 ・処世術を学びたい人 ・上司・部下に合わせた対応がしたい中間管理職の人
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-大企業が負債にあえいでいたり、昔はタダであった水が売れたり、予想もつかない事態が起きるのが現在の企業環境です。こうした時代に会社を成長させるには、経営者の新しい発想が要求されます。新しい発想というと難しいことのように思われる人もいるかもしれませんが、発想の種は至るところにあり、インターネットなどが発達している今日、必要な情報を得たり、新しく商売を始めことは昔ほど困難ではありません。 本書は、会社を大きくするためのヒント集とも言えるもので、「社長の心得」、「経営戦略」、「仕事の仕方」「組織・人事」「マーケティング戦略」の5編に分けて解説してあります。全編あっと驚くような発想を転換させる内容となっていますが、これはどれも経営理論に裏打ちされているものです。もう一つの経営書として活用してください。
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4.0スピード? 効率化? 時短?「仕事の絶対量」を減らさなければ、成果は出ない!「あれもこれも」の罠に陥っていては、これからの時代を生き残っていけない。「本当にやるべきこと」に時間とエネルギーを集中投下し、成果を出していくためにも、「やらないこと」を明確に決めて、それを実践していかなければならない。――著者たとえば――◎必要以上の仕事はしない◎解決を明日に持ち込まない◎予定を簡単に動かさない◎便利屋にならない◎できない約束をしない◎会議を30分以上やらない◎パソコンを散らかさない◎人の不平不満につきあわない……あなたの仕事を“根底”から変える!45の「しないこと」リスト
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3.5どんな場面でも必ず結果を出す、7つの「質問力」(1)問題解決ができる――質問一つで、気づかなかった“打開策”が見えてくる(2)営業実績を上げる――相手のニーズを見つけ出す「訊くノウハウ」(3)“危機”に最善の対処をする――この“疑問”こそ、唯一の突破口だ!(4)「論理力」を高める――「1+1」が3にも4にもなるロジックの魔法(5)“注目される人”になる――鋭い質問をした人のことを、人はけっして忘れない!(6)人間関係を円滑にする――これが組織の力を高める「気づかせる技術」(7)人生を切り拓く――「質問力」によって人間はいくらでも変わる!本書のノウハウを生かせば、人が動く!仕事が進む!みるみる業績が上がる!
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-あなたの言葉、相手にちゃんと伝わってますか? 良好な人間関係を築くために欠かせない「伝達術」 スピーチやビジネス会話、恋愛や友人、ご近所との噂話まで、 シーン別「伝え方」の極意、教えます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 漢字が苦手な人でも大丈夫! スマホ・携帯ユーザーのための常識力アップドリル 【収録内容】 生活漢字 四字熟語 三字熟語 難読漢字 国名・スポーツ 同音異義語
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-あなたのあらゆる凹みを癒す、43のヒント。 心がラクになる魔法の言葉も掲載 【こんな人におすすめ】 ・最近、疲れがとれない。 ・心の凹みを癒やしたい。 ・打たれ強い心をつくりたい。 ・人間関係で悩んでいる。 【もくじ】 ■1章 友人や知人との関係で凹んだら 「苦手な人」の存在は、マイナスばかりじゃない 「嫌われてるかも……」は、あなたの思い込み そのコンプレックス、気にしているのは自分だけ? 誰かの嫌なところを、変えて欲しいと思ったら 他人へのイライラの理由は、実は自己嫌悪? 本心を隠し過ぎると、うまくいかない たとえ冷たくされても、冷たく返さないで 人の性格は一面だけじゃない 嫌いな人へのアレルギー反応と、つき合うコツ column1 心がラクになる魔法のことば ■2章 家族との関係で凹んだら 「お前はこうだ」という、一方的な決めつけに縛られないで よかれと思ったことが、嫌がられてしまうときも 「自分こそが正しい」と思い過ぎないほうがいい たとえ家族といえど、見ている世界は違うもの 意見を聞くときは、自分のフィルターを取り払う 助けて欲しいときは、甘えてもいい 「やればできる」をプラスの原動力に column2 心がラクになる魔法のことば ■3章 恋人との関係で凹んだら 求め過ぎると、手に入らないものもある 負け方の上手な人ほど強い 自分を通す前に相手を立てる 察して欲しいことこそ、ストレートに伝えよう 「合わない!」と思った相手が、最高の相手? 人の内面は表面にも現れる 恋人の「嫌いなところ」と、向かい合ってみる column3 心がラクになる魔法のことば ■4章 仕事での関係で凹んだら 「情けは人のためならず」や、「他力本願」の正しい意味 考え過ぎると、チャンスは逃げてしまう ときには自分のイメージを、疑ってみることも 「合わない仕事」も、次へのステップにつながる 無理をしないのも選択肢のひとつ 何をやるべきか相談するのは、背中を押して欲しいから 誰かからの褒め言葉は、疑わなくていい ネガティブな経験ばかりを、参考にしない 偏見は雪だるまのように、大きくなっていく 自分でなんでも「やらなきゃ」と思うのは、逆効果 怒られがちな人には、理由がある? column4 心がラクになる魔法のことば ■5章 凹んだ気持ちを立て直すさらなるヒント 相手にも自分にも、「褒める言葉」を届ける 「誰も理解してくれない」のは、今だけかもしれない 自分の気持ちにブレーキをかけないで あなたは本当に満たされていない? 自分をもっと大切にする 深呼吸をして、気持ちをリセットしよう 空想するのは悪いことじゃない 自分の「駄目さ」に気づくこと 人には自分なりの「悩みのツボ」がある column5 心がラクになる魔法のことば おわりに
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-経営コンサルタントとして、そして感動経営の伝道師として有名な臥龍が社長に贈るメッセージ! 突然、これまでの2倍、3倍の力で仕事をすることは当然難しいことです。 しかし、1.2倍ではどうでしょう。 たかが1.2倍と思わず、継続することで確実にあなたの未来は輝くものになるのです! 1.2倍のパフォーマンスの極意を伝授! 【著者プロフィール】 臥龍(がりゅう)こと角田 識之(すみだ のりゆき) 経営コンサルタントとしての経験を生かし1989年に(株)ハイネットを設立。「人本主義経済思想」を実践するべくアジアの事業家ネットワーク「APRA(エープラ)」を設立する。近年では職場で起きた感動的なエピソードを発表する「感動物語コンテスト(略称:カンコン)」を主催し、大きな反響を巻き起こしている。
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-経営コンサルタントとしての実績はもちろんのこと、感動の伝道師とも呼ばれる“感動経営”の臥龍こと角田識之が、すべての社長や経営者に贈る感動経営論! 今回はリーダー論編の第一弾。 独自な経営に対する考え方は、狭い視野に留まることなく大きく世界的な視野を養ってくれることでしょう。リーダーが経営に対し持つべきイメージとは?また経営者が今後考えるべきビジネスモデルとは? 【目次】 『10年は人生を得する超重要なメッセージ:最初に学ぶべきは英語でもパソコンでもない』 キーワードは「たかが一本」か?「されど一本」か? 全体最適・未来最適、「全体観教育」が必須課題、「ライトサイド」と「ダークサイド」 『政治家と財界人に頼っていたら人類は絶滅する』 キーワードは「あなたとあなたの子供やお孫さんの2030年がイメージできますか?」、「政治家や財界人に頼っていたら、人類は絶滅危惧種から絶滅種に昇格(?)するしかない」、東アジアルネッサンスの主役は「オーナー経営者」 【著者プロフィール】 臥龍(がりゅう)こと角田 識之(すみだ のりゆき) 経営コンサルタントとしての経験を生かし1989年に(株)ハイネットを設立。「人本主義経済思想」を実践するべくアジアの事業家ネットワーク「APRA(エープラ)」を設立する。近年では職場で起きた感動的なエピソードを発表する「感動物語コンテスト(略称:カンコン)」を主催し、大きな反響を巻き起こしている。
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-できるビジネスマンは、第一印象を良くすることもビジネススキルとして取り組まれることをお薦めします。ココを外しては、人間関係もビジネスもうまく進みません。この本では、視覚の重要性と第一印象を決める要素でもある顔・表情・笑顔・立振舞・話し方・ファッション等のポイントを、わかりやすく具体的に解説しています。自分の第一印象に自信が持てる1冊です。※この書籍は、「できる男は第一印象でつかめ!!( ごきげんビジネス出版)」の内容を、改編した内容になります。 【著者プロフィール】 著者:服部 彩香 10年間のモデル経験を生かし、メイク、カラー、ウォーキングなど、センスアップ講師として官公庁、企業、団体のセミナー講師として活動。ストローを使った顔のエクササイズ「ストロビクス」の考案者。ノンノ、アンアン、FETTY、女性自身、ミヤネ屋等、雑誌テレビ取材多数有。著書には『好印象な人に変わる本』(中経出版)、『顔の見せ方、つくり方』(あさ出版)、『10歳若返る7つの方法』(中経出版)、『一瞬で見た目のいい人に変わる本』(中経出版)『ストロー1本で顔が10歳若返る!ストロビクス』講談社がある。
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-新入社員は、仕事ができなくて当たり前!仕事を覚える前に、やることがあります。それは・・・第一印象を良くすること!まず、新入社員は、先輩や上司に気に入ってもらわないといけません。今や女性上司なんて当たり前。女性上司は、かわいげのある年下男子が大好き!ココを外しては、人間関係もビジネスもうまく進みません。この本では、視覚の重要性と第一印象を決める要素でもある顔・表情・笑顔・立振舞・話し方・ファッション等のポイントを、わかりやすく具体的に解説しています。自分の第一印象に自信が持てる1冊です。 ●ごきげんビジネス出版とは 「ビジネスパーソンを元気にする」というコンセプトの新しい電子書籍出版企画です! この他にも、あなたを「ごきげん」にする書籍がいっぱい! 「ごきげんビジネス出版」のサイトはこちら! http://www.gb-books.jp/index.html
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 問題をとくだけでIQアップ! 短期記憶力から長期記憶力まで…あらゆる能力が鍛えられる! アナタのアタマを柔らかくする、厳選68問を掲載! 【掲載ジャンル】 社会・地理・歴史
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1.0催眠と聞いて何を思い浮かべますか? 50円玉を実験台の人の目の前でブラブラさせて、立ち上がれなくしたりするようなショーでしょうか。テレビのショーの催眠のテクニックだけが、催眠状態を起こすわけではありません。お酒による酩酊状態も、音楽や踊りでなるトランス状態も、精神医学で “変性意識”と呼ばれる、実質的な催眠状態です。けれどももっと簡単な催眠発生方法があります。それは、何かをじっと見つめることです。 そして、女性の場合はもう一つ、深い催眠状態が起きる場面があります。オーガズムに達すると、女性はとても深い催眠状態に入るのです。 目をじっと見つめ、「とてもステキだ」とささやきながら時間をかけてするセックス。彼女はあなたの言葉をどんどん無意識の中に書き込んでいくのです。 セックスには、三つの役割があります。「生殖」、「快感行為」、そして「性愛」です。「性愛」とは、生命エネルギーの交換を指しています。心と体の究極のリラクゼーションです。 スピリチュアリストの江原啓之 も「セックスはオーラの交換」と言っていますし、高名なAV監督の代々木忠も「女性が気を開放するのがオーガズム」と言っています。 オーラや気などと聞いてもピンと来ないかもしれません。けれども、このような生命としてのエネルギーを高める機能が究極のセックスにあるからこそ、深いオーガズムが連続しても、何時間でも疲れることなく女性がセックスを求めるようになるのです。 催眠セックスは、女性が持つこんな素晴らしい能力をセックスの深い快感によって解放するものなのです。 催眠技術の第一歩は、被験者をリラックスさせ、身を任せさせることです。催眠セックスの鉄則は、“女性が気持ちいいと感じることしかしない”ことです。 AVのテクニックは一旦疑ってみましょう。 催眠状態は意識が遠のき無意識が無防備に表に出てしまっている状態です。その状態でなくては、あなたの想いが暗示として女性の無意識に書き込まれません。快感に酔いしれている状態の邪魔になるようなセックスの進め方は厳禁です。 催眠セックスを進める上でのコンセプトは、「スロー」、「ソフト」、そして「同時並行」です。
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-催眠スピーチの目的は、「大勢の人の意見を思うままに操作する」こと。 政治家の選挙演説を聞いて、有権者は「この人の主張は良さそうだから、この人に投票しよう!」と考えて、投票することにします。そのときに、本当に“冷静な判断”をして、投票相手を決めているでしょうか。 イタリアのパドヴァ大学のガルディ博士らの研究によると、本人が「まだ、投票先は決めていない」としている段階でさえ、特殊な方法を使って無意識の中にある考えを引き出すと、結論は既に出ていると言うことが分かっています。つまり、「本人は無自覚だけれど、無意識の世界では既に賛否は出ている」と言うことです。 それなら、無意識に直接命令を書き込める催眠術の原理を使って、スピーチのような形で、聞き手の無意識の中にある意見や考えを変えてしまえば、大勢の聞き手の意見を話し手の思うままにすることができることになります。 実は、映像に残る有名なヒトラーの演説も、この原理を使って、ドイツ国民を導いていたのです。大勢の人を率いるリーダーによって用いられてきたスピーチ術。それが催眠スピーチ術なのです。
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-本書の主張をひと言で要約するならば、「強く信じ思い続けたことは実現する」である。しかし、単に「信じろ」「強く思え」といった精神論にとどまるのではなく、カードの方法や鏡のテクニック、アファメーション、自己暗示など、誰もが使える具体的な方法論を提示している。 様々な分野で、成功者と呼ばれる人と交流する機会に恵まれた若きブリストル。そこで、彼は優れた信仰や成功事例に共通する1本の「黄金の糸」の存在に気が付いた――それこそが、決意することと信じることから生まれる「信念の力」であった。 その後、ブリストル自身も、大投資銀行の副頭取にまで上り詰めて巨額の財産を築いただけでなく、その投資銀行を破産の危機から救ったり、銀行を退いた後にはコンサルタントとして活躍するなど大きな成功を収め、自ら「信念の力」が存在することを実証している。 発表以来70年もの間、多くの人々に「信念の力」を喚起し、「信念の魔術」を起こしてきた本書を熟聴玩味のうえ、実践し活用いただきたい。
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-お狐様の出現の噂が江戸の街を賑わしている頃、《お狐様、上総屋手代・弥吉かどわかし》と新たな噂が瓦版を飾ったのは事件の2日後であった。事件の夜、「お侍様・・・」闇の向こうから祥庵に助けを求めて声をかけてきたのは、目鼻立ちの整ったとても美しい娘であった。富岡の雨具屋の娘沙希と名乗るその娘を祥庵は案じ、上総屋手代・弥吉に家まで送らせたのだが、弥吉はその後戻ることはなかった・・・。弥吉を探す祥庵は、富岡の雨具屋に起きた過去の悲しい事件を知り、お狐様の正体を察した・・・。 薬研掘の医師“藪髭”祥庵の活躍を描く“やぶひげ祥庵シリーズ”第三弾。
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-鶴ヶ丘高校卒業以来17年振りのクラス会が行われた日の翌日、その参加メンバーのひとりである湯原隆夫がアクアマリン・ホテルで死体となって発見された。目撃情報などから、単なる事故死と思われたが、捜査にあたった松本警部は、湯原のこめかみに残る殴打痕から殺人の線を捨てきれずにいた。 同級生の証言などから、鶴ヶ丘高校は17年前、甲子園出場確実視とされながら、直前で謎の不祥事により準決勝出場辞退に陥っていたことがわかった。さらに当時プロ有望視されていた湯原の同級生、高林投手がそれによって夢を断たれていたことを知る。 17年前に起きた不祥事が今回の事件にどうかかわっているのか…?松本警部は事の真相を追う…。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 問題をとくだけでIQアップ! 思考力・仕事力が鍛えられる! 算数力だけでなく、脳全体を活性化させる問題を大ボリューム掲載! 【掲載ジャンル】 初級・中級・上級・超上級
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 問題をとくだけでIQアップ! ド忘れが多い方必見! 右脳と左脳を活性化でアナタの脳を強化! 長年の漢字人気に象徴される日本語は脳を鍛える『脳活』にピッタリ! 【掲載ジャンル】 読み・書き・ことわざ・クイズ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 問題をとくだけでIQアップ! 思考力・発想力・直感力・・・あらゆる能力が鍛えられる! あなたのアタマを柔らかくする厳選86問 あなたの「脳の柔軟度」は何点? 本書には、楽しみながら脳の活性化ができる問題が満載! 【掲載ジャンル】 パズル・間違い探し・クイズ・なぞなぞ・超難問
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本誌はビジネスパーソンが身につけておきたい「教養」「マナー」についてまとめたものです。 「この人は教養があるなぁ」「この人のマナーはさすがだなぁ」と感じるのはどんな時でしょうか。例えば、知らないことを教えてもらった時。「豊富な知識」は教養やマナーの要件の1つでしょう。しかし、知識をひけらかすだけの人には教養や知識は感じない。せっかくの知識も使いどころを間違えれば単なる「残念な人」になってしまいます。押しつけがましくなく、「知識をほどよく出し入れできること」が、教養やマナーの要件なのかもしれません。 現代は、目まぐるしく変化する社会で、新しい時代のマナーが求められる時でもあります。だからこそどんな場面でも「スマートに振る舞える大人」になるための実践的マナーを身につけておくと、それがあなたの強い味方になります。この本が、その一助になれたら幸いです。
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4.0メールの書き方で仕事を成功させる! メールは重要なビジネスツールです。 ですが、だからこそ誰しもちょっとした失敗をしてしまうものです。 何度もメールのやりとりを繰り返し、メール返信に多くの時間を割いてしまう。 こんな経験はありませんか? 本書ではビジネスメールの基本から、スマートなメールのやりとりの仕方まで大公開! 仕事を成功させたい人には必読の一冊です。 【目次】 1章 絶対知りたいビジネスメールの基本 2章 相手の心をつかむテクニック 3章 困ったときの解決法 4章 ビジネスメールのひな型&フレーズ集
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-「気になるあの子をどうやってデートに誘えばいいかわからない」 このような、誰もが一度は悩む問題を一冊で解決! 簡単に相手との距離をぐっと縮めることができます。 本書があなたの出会いを成功へと導きます! 【目次】 1章 メールの基本は読みやすさ 2章 自分の気持ちを伝えるテクニック 3章 好かれるメールのポイント 4章 要注意!こんなメールは嫌われる 5章 まだある!好感度アップのポイント
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-※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「IT助っ人が壁を壊す」(2014年3月20日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者は、世界中から有能な人材を獲得している企業に注目しています。 楽天はデータサイエンティストに韓国人を採用し、 マネックス証券はCTO(最高技術責任者)にオランダ人を据えています。 彼女ら/彼らの活躍ぶりが読みどころです。 記者は、「日本で採用された海外人材は、海外拠点との橋渡し役だけでなく、 現状を打ち破る推進役としての役割も発揮し始めている」と報じています。 では、どうすれば、優秀な海外人材を獲得できるのでしょうか。 その例として、2社の工夫を紹介しています。 ソフトバンクグループは社外からの新卒採用を強化し、海外名門大に乗り出しています。 日立製作所は世界30万人の人材DBシステムを構築し、次世代リーダーの発掘に努めています。 IT組織のリーダーにはぜひ読んでほしい1冊です。
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4.0『人を動かす』『道は開ける』と並ぶ名著―28人の成功秘話!!アインシュタイン、ウォルト・ディズニー、リンカーン、ルイス・キャロル、ルーズベルト、アンドリュー・カーネギー……彼らのつまずき、失敗、悩み、工夫の中にあなたが危機を乗り切り、素晴らしい未来を開く黄金のヒントが詰まっている!1篇5分、気楽に読めるけどこの本との出会いは衝撃的なはずです!ほんの一読であなたをまるで“別人”にする。ポジティブな気分になり、勇気が鼓舞されることを約束します! ・自分だけの才能の見つけ方 ・アイデアのつくり方 ・運のつかみ方 ・くじけない心のつくり方 ・信頼のおける人間関係 ・人生を存分に楽しむ法 ・心からの幸せを育むには……自己啓発・世界最大の巨人が集めた、「賢人の知恵」満載。新訳し下ろしハンディ版!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業ホームページとネットマーケティング実践情報サイト「Web担当者Forum」で大人気のWebマーケティングをテーマにしたWebマンガ。主人公は、大手Webマーケティング会社・ネットデイズに勤務する、26歳のWebマーケティングコンサルタント・三立(ミタ)瞳。さまざまな企業から依頼を受け、Webマーケティング戦略についてコンサルティングするのが主な仕事である。この瞳の苦悩と葛藤の日々を追いながら、コンサルタントとして、一仕事人として成長していく過程を描く。マーケティングに従事している人もそうでない人も、きっと「瞳」が好きになる!
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4.0●社会人なら必ず知っておきたいビジネス敬語のルールとマナーを、「質問する」「謝る」「お礼を言う」など20のシチュエーション別にマンガ形式で楽しくわかりやすく学べる、新しい教養コミック! ●褒められて謙遜する時、カドを立たせずお断りしたい時、誠意を込めてお詫びしたい時、ねぎらいの気持ちを伝えたい時など、ビジネスパーソンなら誰もが直面するシチュエーションごとに、「その場面で使うべき敬語」をマンガ形式でレクチャー!! ●[あらすじ]新人社員・湯取がとんでもない敬語の使い方をするたび、コラコラ!と修正する上司の瓜間課長。だが課長の敬語もどこかおかしい。そんな二人を見かねた社長秘書・琴葉は、彼らにビジネス敬語の基本をレクチャーを始め……!?
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-日経コンピュータや日経パソコンなどで、10年以上にわたってセキュリティ分野を担当してきた名物記者が、サイバーウォーズの最前線をレポート。 別のWebサービスなどから入手したユーザーIDとパスワードを使って不正ログインを試みる「なりすましログイン」や、特定ユーザーの状況を調べ上げ、ちょっとした隙を突いて進入する「標的型攻撃」など、日々進化する最新のサイバー攻撃の手口を徹底解説。併せて、効果的な防御策の立案方法を紹介する。 このほか複合機を狙ったサイバー攻撃や正規版のソフトにウイルスが組み込まれた事件など、最近のサイバー攻撃の傾向と対策を詳説する。 金銭や金銭価値の高い情報を狙うプロの攻撃者と立ち向かうために必読の1冊。日経コンピュータ、日経パソコン、ITproなど日経BP社のメディアで好評を博した自信作をまとめて電子書籍化。
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-「なに言ってるの?」とよく言われる… 思ったことを正確に伝えられない… 効率的な仕事ができない… 論理的な思考ができない… いつも議論で負けてしまう… 説得力がない… どうしてこうなってしまうのか。 それは、論理的、客観的、科学的に考えることができないから、と言えます。 ずばり、ロジカルに考えて、クリティカルに判断し、行動することが訓練されていないためなのです。 本書では、あなたの思考を革命的に進歩させる「ロジカルシンキング」「クリティカルシンキング」の基本をわかりやすい例で解説。 人と会話するとき、仕事を進めるとき、何か大切な判断をしなければならないときに役立つ「思考のキモ」が身につきます! 今までよりずっと、わかりやすく話したり、説明できるようになる! 伝えたいことをきちんと伝えるための34の思考スキル。 【大活字シリーズ】は、通常の電子書籍よりも約200%拡大した大きな文字が初期設定されており、小さな文字を読むのが苦手な方、高齢者の方をはじめ、端末操作が苦手な方でも気軽に電子書籍を楽しめるような設定となっています。 タブレット型電子書籍リーダーでの読書に最適な設定となっています。
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-運のいい人と悪い人、その差は“ちょっとしたコツ”にあった! 本書のポイントをマスターすれば、あなたも「運」に愛される! 「禍福はあざなえる縄のごとし」と言うように、わたしたちは幸運によって何かをつかみ、 不運によって何かを失うと同時に、幸運によって何かを失い、不運によって何かをつかんでいます。 幸運は、特別な人だけに訪れるものではありません。 誰にでもできるちょっとした意識の変革で、グンと引き寄せることができるのです。 本書では、人生、仕事に効く「運を引き寄せる」44のポイントを紹介。 不運を食い止め、幸運へとシフトする方法を、具体的な事例で丁寧に解説します。 意識が変われば行動が変わる。行動が変われば性格が変わる。 性格が変わると運が変わり、そして結果が大きく変わります! この1冊であなたの運は確実によくなる! 人生を切りひらくヒントが満載の一冊。 【目次】 はじめに 第一章 いちばん強いのは運がいい人! □同窓会で遭遇した驚愕の風景! □人生いろいろ、運命もいろいろ! □女性の運命は男次第? □運を呼び込む資質がある! □ある文豪が決断したこと □松下幸之助がいちばん重視したこと □「いちばん偉いのは運の強い人」という回答! □もう一人の自分に聞いてみる! □「運のいいこと」と「運の強いこと」は違う! 第二章 運を引き寄せる七つの性格 □何度失敗してもめげないタフなヤツ □男の顔は履歴書だ! □顔相が9割! □困難に見えても意外と運が味方してくれる! □「ほっとけない!」というキャラクター □続けること □好きで好きでたまらない □運の女神もストーカーが大嫌い! □味方を増やす! 第三章 不運と悪運は伝染病! こんなタイプには絶対に近づいてはいけない! □味方のいない人 □不幸依存症のヤツには近づくな! □貧乏はOK! 貧乏性はNG! □絶対不安と絶対不満はつらい! □史上最強のストーカー! □見栄っ張りの人はダメ! □「邪魔するのはいつも自分である」と自覚すること □「いい人=甘い人」ではダメ! □実は、厳しい人のほうが尊敬される! □アルバート・エリスの論理療法で不運、悪運から脱出する! □アドラー心理学で不運と悪運から抜け出す! 第四章 こうすれば良くなる! 金運、男運、女運! □安月給だから貯金できる! □若いから貯金できる! □蓄財は氏より育ち □金運、商運、勝運は信頼で築け! □見切り千両、損切り万両! 第五章 「運のいい人」「運の強い人」に変わる7つの習慣! □優れた人に弟子入りすること □理屈やデータに足をすくわれないこと □ゴールを見失わないこと □偶然ではなく必然だと心得ること □司馬遼太郎の「必然主義」 □顕在意識は潜在意識の奴隷にすぎないこと □好きになること □好きだからここまでできる! □心の切り替えスイッチを持つこと □一〇〇%運で決まる!
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1.0★プレゼン必勝のコツをあなたにも!⇒ http://qb.impress.jp/presen/ ★ (本文より) 「講師」という仕事が上手く行くと、教える側にとっても教えられる側にとっても、大きな成長に繋がります。人に教えるということは、思った以上に難しいのですが、教えられた人が理解し、出来るようになり、そして成長して行く姿をみると、本当に自分の事以上に嬉しくなります。 ですから、あなたにも「講師」の依頼が来たら、ぜひチャンス!と思って引き受けてみてください。 というわけで、今回は特に「初めて講師をすることになった人」のために、準備方法から受講者の心理、そして講義で使えるプロのノウハウが満載です。 それではあなたの講義を待っている受講者のために、始めましょう! (目次) ……え、私が講師やるんですか? ●「講師」という仕事 教えることで受講者だけでなく自分も成長できる 講師とはどんな人が依頼されるのか プレゼンが上手い人と教え上手な人の共通点 人に教えることで、更なる気づきを得られる プレゼンテーションと教えることの違い ●「講師」としての心構え 講師を頼まれたら、まず考えなければならないこと 主役は講師ではなく受講者である 誰に教えるか 何をどこまで教えるか ●「講師」としての講義の組み立て方 受講者が理解できるように教えよう 一言で言うと、今回の要点は何か? 「導入」を考える 「締め」を考える 時間管理を徹底する ●「プロ講師」の凄い教え方 一見、普通のように見えて、実は全てが計算済み 受講者の反応を見ながら講義を進める 受講者に質問する 実習させる ●「一期一会」であることを忘れずに (著者プロフィール) 西原 猛(にしはら たけし) 1974年生まれ。京都府出身。プレゼンテーション教育の第一人者、箱田忠昭氏に師事したのち、講師の育成とプロデュースを手がける教育企業の取締役として、日本にプレゼンテーション教育を普及すべく取り組んでいる。一般社団法人日本プレゼンテーション教育協会代表理事。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グローバル競争の世界で、プレゼンに最も求められるのは「論理的」であること。思考を整理し、正しくロジックを組み立てれば、あなたの主張は驚くほどパワフルになる。これまで誰も教えてくれなかった、聞く人を納得させる効果抜群のノウハウを基本から応用まで詳しく紹介。グローバル社会で通用する本物のプレゼン力が身につく。大好評『論理が伝わる世界標準の「書く技術」』に続くシリーズ第2弾! (ブルーバックス・2014年1月刊)
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