BL小説 - 胸キュン作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.3
-
4.4
-
5.0
-
3.4四年前、母親の再婚によって中学生だった悠斗には義理の兄ができた。整った容貌に冷淡に思えるほど冷静な俊也だ。誰にも平等に接する俊也だが、悠斗だけは特別扱いされていた。だから……勘違いから告白してふられて以来、悠斗は家を出て、俊也を避けて暮らしてきた。それなのに、事故に遭った悠斗が目覚めたとき、一番最初に視界に入ってきたのは心配そうな俊也の顔だった。満足に動けず、事故のショックでうまく喋れなくなった悠斗は俊也といっしょに暮らすことになって!? 過保護な義兄×素直になれない義弟の想いの結末は── 【限定配布されたショートストーリーを電子限定で巻末に収録配信!!】
-
4.8
-
4.8
-
3.3司法書士の秋山大翔はある日、仕事帰りに売春夫夏樹と出会う。二人は友人として仲良くなるがある日、ある事件がきっかけで夏樹の職業を知ってしまった秋山は彼を自宅に居候させる事になった。当初は友人として平穏に過ごしていたがある夏樹の行動がきっかけとなり秋山は夏樹を性奴隷として監禁し自らの行き場のない感情をぶつけるように調教を始める。 ■ハードSM調教/司法書士×元売春夫
-
4.3
-
4.7
-
4.9
-
4.9
-
4.6
-
4.3
-
4.3
-
3.3
-
4.8
-
4.4
-
4.8
-
4.3
-
4.0
-
4.3子供の頃に狼の群れに襲われて重傷を負って以来、ひきこもっている貧乏貴族の子息ノエリオは、犬と狼が大嫌いだ。 閉じこもってばかりのある日、ノエリオは姉の婚約式に参列した『生まれた時から魔女に呪われている』と噂される美貌の第三王子クラエスに、出会って五分でプロポーズされてしまう。 なりゆきと勢いで求婚を受けてしまったものの、クラエスにかけられている呪いは『感情の起伏で狼に変じてしまう』ものだった上に、大型犬を三頭も飼っていて……!? おおらかおっとり王子様×訳あって引きこもり貧乏貴族子息の、もふもふ地獄(?)ラブストーリー。 ※本作は宵の個人誌作品の電子書籍版となります。
-
4.8迷惑じゃないです。俺が、一緒にいたいんです 週七仕事漬けの社畜まっしぐらな桜田は、いつものように電車で通勤中、激しいめまいに襲われてしまう。 自力で立っていられず、倒れそうになったその時……。 「力、抜いて大丈夫ですよ。楽にして」 背後から桜田を支えたのは、しっかりとした体格の茶髪が綺麗な青年だった。 抱きしめるようにして支える青年に、どこか安心感を覚えた桜田はそのまま眠ってしまう。 翌日、桜田がいつもの電車に乗り込むと、なぜか昨日と同じ青年が抱きしめてきて……? 執着(!?)年下ワンコ×限界社畜リーマン 冴えない社畜が謎の青年に尽くされまくり!? ドキドキ溺愛通勤ライフ――!?
-
4.9
-
4.5
-
4.1
-
4.2
-
4.3
-
4.4
-
4.1
-
4.6【電子限定版】書き下ろし番外編「逢引き」収録。●異国のオオカミの獣人×老舗大店の若旦那――恋の花咲くお江戸浪漫!! 垢じみて小汚い狼の獣人が、食い逃げしようとしたらしい!? 退屈しのぎと好奇心で、助けてやった老舗大店(おおだな)の若旦那・夢路(ゆめじ)。天性の商才と勘を持つ夢路は、磨けば光る逸材のクロに一目惚れ。「行くところがないなら、私の下で働いてみないか?」夢路の美貌に見惚れ、一晩誘ったら夢中で貪るひたむきさと若さが、新鮮で心地よい。けれど、元は裕福な出自らしい男前は、夜中に時折魘(うな)されていて…!? ※口絵・イラスト収録あり
-
4.0
-
3.3
-
3.8
-
4.7
-
4.8新宿界隈を取り仕切るヤクザの若頭・桔梗。鋭い双眸に大人の色香を漂わせ、己の美貌と大輪の花に添えた花言葉で落とした女は数知れず。そんな節操なしに、ある誤解から無理やり身体を奪われてしまった花屋のバイト・桃原大輔。桔梗のズレまくった常識に面食らうも、持ち前の正義感から大輔は彼の更生を試みるが…。百戦錬磨のヤクザ相手に教職志望の大学生が挑む、教育的ラブ指導。
-
4.0
-
3.7
-
3.5
-
5.0
-
3.9
-
4.8首藤家三男・煌騎と野良オメガ天音の ツンデレで甘い夜のデート(!?)──『キス泥棒』。 同僚刑事から見たふたりの日常──『瀬尾涼の刑事課一係日誌』。 煌騎が天音のために押しかけシェフをする──『αとΩとオムライス』。 首藤家次男・零騎が、つがいである一紗の実家に 挨拶に行く──『サマーデイズ』(書き下ろし)。 四編を収録したファン必読の作品集がついに誕生! 収録内容 キス泥棒(共鳴発情) 瀬尾涼の刑事課一係日誌(共鳴発情) αとΩとオムライス(共鳴発情) サマーデイズ(共鳴熱情)
-
4.0
-
3.5
-
4.8
-
4.4
-
4.0
-
3.6
-
4.5
-
4.6魔術師セノーテ・シュトレーンを知らぬ者は、この国にはいない。わずか22歳の若さですでに魔術師団内では一二を争うと言われる実力の持ち主であり、月下の妖精・青銀の百合と囁かれているほどの美貌の持ち主。そんなセノーテに、騎士ルトルガーは嫌われているらしい。普段、凍りついたような無表情で誰に話しかけられてもつれなく避けるセノーテが、ルトルガーにだけは異なる顔を見せるのだ。ろくに言葉を交わしたこともない間柄なのに、いつも遠くから突き刺すような視線で睨み据えてくる。そんなある日、ルトルガーはセノーテのメイドが彼の私物を盗む現場に遭遇する。金目の物を狙っての犯行ではなく、セノーテを想うがあまりの犯行だったが、セノーテは彼女の気持ちがわからないという。「好いていたら、相手のものを盗みたくなるものなのか?」セノーテに尋ねられ、恋愛に疎いルトルガーは戸惑いながらも「想いが深まると、そうなるのかもしれません。ハンカチなどが手元にあれば、その方をより近く感じられるのでしょう」と曖昧な答えを口にする。するとセノーテは、なぜかルトルガーに「私のハンカチと君のハンカチを交換してほしい」と頼んできて……。
-
3.9銀縁眼鏡に鋭利な美貌、趣味は怪談。そんな入社五年目の佐藤清司は、人当たりがよく完璧に仕事もこなす新人・坂木康太が大嫌い。坂木の唯一の弱点が”おばけ”だと知った清司は、無理やり怪談を話しまくり、前後不覚になるほど怯える彼の様子に、感じたことのない胸の高鳴りを覚える。だが、怖さのあまりパニックに陥った坂木にキスで口を塞がれて…。
-
4.1
-
3.8
-
4.0
-
3.7
-
5.02021年から2023年までにサイト発表及びアンソロジーに寄稿した18編を纏めた短編集です。 一作品7000~50000文字の、全44万字を収録。 未発表作もあります。 【作品一覧】 ◆淫らな聖者は愛に溺れる ◆営業は団地妻に美味しくいただかれました ◆営業さんのお仕事 続・営業は団地妻に美味しくいただかれました ◆エンキョリレンアイ ◆青くて脆い~サソリはオリオンを手放さない~ ◆無垢な天使は穢される~ある伯爵と執事の淫らな関係~ ◆柴犬転生~撫でるな危険~ ◆召喚された魔王は性奴隷にされました ◆甘い吐息に惑わされた新米秘書は魅惑のパンツを貪る ◆レプリカ ◆あいつと出会ったのは、俺が柴犬に追いかけ回されて半泣きになっている時だった ◆競り落とされた兎は侯爵様の性奴隷 ◆敗国の王子は二人の王の愛に啼く ◆スナイパーは死神と愛を知る ◆錦上添花 ◆狼と七匹の子ヤギ ◆ただ貴方に生涯を捧ぐ ◆二人のエグゼクティブと妖艶フォーク ※本作は椎名サクラの個人誌作品の電子書籍版となります。
-
4.3
-
4.5
-
4.3
-
4.7佐知を庇って怪我をした賢吾は一命をとりとめるが、目覚めた賢吾は佐知に対して、「てめえ、誰だ」と警戒の眼差しを向け…!? 賢吾は佐知の記憶だけを失っていた。見たことのない極道らしい冷酷な態度を見せる賢吾に困惑しつつも、生半可な覚悟で共にいる誓いはしていないと気丈に振る舞う佐知。「パパの頭の中には佐知の思い出が詰まっているから“いまはからっぽなんだね”」という史の言葉に、改めて自身の気持ちに気付く。一方、賢吾も無意識に佐知に近づく男に嫉妬して…? 【電子特別版】佐倉温先生書き下ろしショートストーリーを電子版だけに特別収録! 記憶のなかったころの自分に嫉妬がおさえられない賢吾と佐知の後日談です!
-
4.7
-
4.6
-
4.1
-
4.0
-
4.0もし今夜世界が終わるとしたら、その瞬間に隣にいてほしいのは誰? 世界滅亡の予言の日、羽野木沢梗は出張先を間違えたコールボーイ・イチゴのふりをして、想い人である会社の先輩・大宮崇央と身体を重ねた。この想いは報われなくても、思い出だけで十分、そう思っていたのに……。「――見ぃつけた。」……えっ、大宮に正体がバレた!? 一途な嘘が引き寄せたのは、世界を変えるとびっきりの恋か、それとも――?
-
4.6
-
4.6
-
5.0ある日、聖女召喚に巻き込まれて異世界転移してしまった近藤誠一郎、二十九歳。経理課課長補佐として昼夜問わず働き続けて社畜根性の染みついた誠一郎は、異世界でも「仕事」を要求。しかし、与えられたのは「とんでも予算申請書」に判を押すだけの簡単なお仕事。『横流し課』と呼ばれる王宮経理課のヌルい仕事に誠一郎は大激怒! 経理課の立て直しに乗り出した! そんな日々で誠一郎が手に入れたのは『疲れが吹っ飛ぶ栄養剤』。胃が痛まない! 片頭痛がしない! 首肩腰が痺れない! もっともっと働ける!! 異世界すごいと感激した誠一郎だったが、異世界の栄養剤はとんだ副作用をもたらし命の危機に! 魔力ゼロの誠一郎が助かるためには「魔力のある人」に『挿入してもらう』必要があり……。「助かるなら」とあっさりと状況を受け入れた誠一郎は、眉目秀麗で寡黙な美丈夫・第三騎士団長アレシュ(♂)に身をゆだねるのだが――。意思疎通皆無、捧腹絶倒社畜BL。分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。