癒やされるの検索結果
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お葬式の雑学 ~意外と知らない「死」のマナー~
アナタの常識が覆される!?現代日本に残る驚愕の葬儀の風習!「故人の着物に水をかける」「香典に領収書が出る」など、地域限定の葬儀のしきたりを紹介していく新書です。これを読むと、アナタが思っていたお葬式の常識が覆されるかも!? -
世の中の「ウラ事情」はこうなっている
「選挙速報で開票率1%でも当確が出るのはなぜ?」「お茶を売る店が海苔も扱う理由とは?」「カメラのフィルム枚数に隠されたある競争とは?」……日常生活の中で何気なく見聞きしている物事には、実は思いもよらない“ウラ”の事情が隠されています。本書は、その道のプロが教える業界の秘密から、身近な雑学の巧妙なカラクリまで、驚きの事実を徹底解明する究極の雑学本。 -
頑張りすぎないほうが成功する
失敗するのは、手を抜いたからではありません。手を抜いたら、失敗すらできないのです。頑張りすぎて失敗した人は、今度は力を抜いてみよう。本書は、仕事や勉強がはかどらなくて落ち込んでいる人に、「今、していること」を楽しむための考え方・行動の仕方を開陳。無理せず、あせらず、チャンスに強くなるための101のヒントを紹介します。最悪の事態の時こそ、笑顔でいよう。深刻な顔で考えるより、いい解決策が浮かぶ/人生は自転車と同じ。とにかくこぎ出せば安定する/詰め込みすぎると、運も引き出しも開かない/神様は「二度と来るな」なんて言わない。何度失敗しても「出直してこい」とチャンスをくれる/自分一人でかかえ込むな。やるだけやったら神様にバトンタッチしようetc.中谷式発想転換法を身につけて、どんなピンチも、新たな挑戦へのウォーミングアップにしよう!つまずきや行き詰まりを感じているすべての人に贈る、応援メッセージ集。 -
職員室でナイショのロマンス
私立白萌学院の英語教師・有賀玲一郎は、姉妹校との交歓会のため、生徒会顧問として桜沢学園を訪れる。だが、愛想よく迎えた桜沢の顧問・柳沼敏明の顔を見た瞬間、玲一郎は目を見開いた。(こいつが桜沢の生徒会顧問だと!?)個人的な恨みから、敏明とは係わりたくない玲一郎だったが、交歓会が生徒会長同士の対立によって滞ると、事態改善のため、仕方なく敏明に連絡を入れることになり……。 -
砂と太陽の国で
「二十四時間以内に帰国し、我が国の実力者と結婚しろ!」父からの脅しにも似た厳命に、ケイラは茫然とした。祖国バラカは、女性の権利などないに等しい国。戻りたくない。しかも、会ったこともない男性と結婚するためだなんて……。途方に暮れるケイラの前に、思わぬナイトが現れた。シーク・カーレン・ヌリ。ケイラの初恋の相手だ。「僕なら君を助けることができる」ケイラはその言葉を信じていいものかどうか戸惑ったが、父の回し者に襲われ、ついに彼に助けを請うた。それが新たな苦難の始まりとも思わずに。 -
禁じられた喜び
リアダンは家政婦として大きな屋敷に住み込みで働くことになった。主であるエイドリアンは有名なミステリー作家で、隠遁者のような生活を送っている。横柄で気難しい彼の言動に戸惑いながらも、心の奥を垣間見たいという思いが募り、リアダンは惹かれていくのを止められなかった。だが、その思いはのちに手ひどく裏切られることになる。エイドリアンが求めているのは彼女の愛などではなく、家政婦と愛人としての役割だけだったのだ。 -
いつかかなう夢
従妹の結婚披露宴で、一人ダンスの輪から外れていたマティは、そばでもの思いにふける男性が気になり声をかけた。彼はセバスチャンといい、ニューヨークの銀行家だった。男性とは楽しくつき合い、決して深入りをしないのが、マティのいつものスタイルだ。悲しいけれど、わたしみたいな人間にはそれがふさわしい。ハンサムなうえに、ウィットに富んだ会話のできるセバスチャンは、この場かぎりの話し相手としては最高だ。だがマティは考えてもいなかった。自分が彼の心に、強烈な印象を残してしまうことまでは……。★RITA賞はじめ数々の受賞歴を誇るリズ・フィールディングが、交通事故で車椅子生活を余儀なくされた女性をヒロインに据えて描く心温まるストーリー。★ -
裏切られたプリンセス
エマンド国王女のジェーンは慈善パーティに出席し、ボビー・キャラハンにひと目で惹かれた。彼女は衝動的な思いに驚きながらも彼を追いかけた。陰から見つめているのをボビーに気づかれてうろたえるが、逆に彼に誘惑され、そのままベッドをともにしてしまう。十日後、別のパーティで二人は偶然再会し、ジェーンがうれしさに舞いあがったのもつかの間、ボビーは彼女の兄が誰かを知るや、冷酷な人間に豹変した。いったい何が起きたの?ジェーンはただ戸惑うしかなかった。★砂漠のプリンセスが恋に落ちた相手は兄の敵で……。家族と恋の間で心を引き裂かれながらも気丈にふるまうヒロインの姿が切ない物語です。★ -
悲しき愛人
ケイトは亡き父の精米所の新しいオーナーを見て、色を失った。彼女を厳しく見据える魅力的な大人の男性――かつて彼女が愛し、自ら残酷な別れを強いた元恋人のチェイス。十七の少女にはどうすることもできない事情だったとはいえ、罪悪感がいっきに押し寄せる。だが今や、ケイトの住まいすら彼のものになってしまった。自分が追い払われるのはしかたないが、敷地内に住むシングルマザーの親友だけは置いてほしい。そう必死に懇願するケイトに、チェイスは言った。「そのためには、代償を払えよ。僕はきみがほしい」★リンダ・コンラッドが描くフランス系億万長者の物語も本作が最後です。断腸の思いで下した過去の決断にふたたび苦しむヒロイン。涙を誘う珠玉のロマンスです。★ -
君主の誓い
~お金持ちでハンサムな男はみんなくず~男性不信のマライアは、日ごろからそう思っていた。最近、隣に越してきたザヤドと正面衝突したときも。異国の王を思わせる堂々たる立ち姿に惹かれつつも、そのみなぎる自信と傲慢さに反感を抱いていた。ある日、マライアは浴室で転倒して動けなくなる。助けを求めて大声でルームメイトを呼んでいると、物音を聞きつけたザヤドが浴室の外までやってきてしまった。裸で、しかもこんなにぶざまな姿を彼にさらすのだけは避けたい。入ってこないでと懇願したもののドアは容赦なく開けられ……。★ロマンスの王道を行く人気作家ローラ・ライトの作品をお贈りします。★ -
真実は心の中に
この人だわ。サマンサは魅惑的な男性を見て直感した。彼なら、わたしが求める熱い経験を与えてくれるはず。父の借金を返すために幸せな未来をあきらめ、金持ちだが愛してもいない男と婚約した彼女は、残された時間に一生分の楽しみをつめこもうと考えた。そう、この先味わうことのない、ときめきや情熱や刺激を。そして、ふらりと入ったアリゾナのバーで彼にでくわしたのだ。「ぼくはマックだ。きみの名前は?」セクシーな笑顔を向けられ、サマンサの胸は期待と不安に揺れた。 -
初恋が実るとき
キャサリンは決死の覚悟で家を売り、義兄の部屋へ転がりこんだ。幼いころから彼に恋い焦がれ、今も思いはふくらむ一方だけど、いつまでたってもルーカスは、私を女性として見てくれない。彼を振り向かせるには、このくらい思いきった行動に出なければ。もうこれ以上、“妹”なんて呼ばせないわ――絶対に!かたやルーカスは、繰り返し自分に言い聞かせていた。血縁がないとはいえ、キャサリンは“妹”として慈しむべき相手。彼女がどれほど魅力的でも、一つ屋根の下で暮らしていても、あやうい感情は隠し通さなければならないんだ――絶対に! -
壊れた恋心
ジョディは隣人のアレクサンダー・コッブに、ずっと思いを寄せていた。ある日コッブ家のパーティで、シャンパンを飲みすぎた彼女は、酔った勢いにまかせてアレクサンダーをベッドに誘い、ぴしゃりとはねつけられてしまう。「彼女を二度と僕に近づけるな」激怒した彼が妹に言うのを聞き、ジョディは傷心を抱えてコッブ家を去った――もうアレクサンダーには会わない、と心に決めて。だが二週間後、彼が突然ジョディのオフィスに現れて頼んだ。「僕とつきあっているふりをしてほしい」★麻薬取締局捜査官のアレクサンダーに協力するジョディの恋のゆくえは? 本作はダイアナ自身の記念すべき百冊目の作品。作家メッセージもお読みください。★ -
熱い手ほどき
過保護な二人の兄たちが目を光らせているせいで、アニーは25歳を過ぎても男性と深くつき合ったことがない。そんな彼女が幼いころから思い続けてきたのは、長兄の親友ガイ。だが、家族同然に育ったガイは彼女を子供扱いしてばかりいる。アニーは思いきって、男性を誘惑する方法を友人に尋ねた。偶然その会話を耳にしたガイは、その標的が自分だとも知らず、むやみに男を挑発するなんてとんでもないと説教を始めた。それならいい考えがあるわ。アニーは迷わず口にした。「だったら、あなたが誘惑の仕方を教えてくれる?」 -
大晦日のシンデレラ
シンデレラのお話は好きじゃないし、王子様も望んでいない。それでも今年最後の夜を、ニコルは精いっぱい楽しもうと決めた。富豪の名士ばかりが集まる、社交クラブの大晦日パーティ。裕福な夫を見つけなさいと親戚夫妻が失業中の彼女を誘ったのだ。まもなく年が明けるころ、ニコルは一人の男性を紹介された。アンドルー・コルトン・タイラー三世。大企業の社長だという。見るからに洗練された彼は、社交辞令かニコルをダンスに誘う。やがてカウントダウンが始まった。3、2、1……歓声があがる。新年おめでとう――その言葉が、アンドルーの唇にかき消された。 -
一年だけの花嫁
妻を求む――その小さな新聞広告にレベッカは目を丸くした。広告主が、十代の頃に憧れたザック・ホワイトローなのだ。年上の彼を振り向かせたくて、必死で追いかけたのを思い出す。23歳のわたしになら、目を向けてくれるかしら?ほのかな期待とともに彼を訪ねると、話は予想と違っていた。「1年以内に君が妊娠しなかったら、離婚する」そう言い切る彼にとって、欲しいのは子供で、妻ではないそうだ。身ごもれるかはわからない。愛されるかなんてもっとわからない。それでも胸にくすぶる想いに後押しされ、レベッカは決断した。 -
野の花に寄せて
酒癖の悪い父が亡くなり、牧場主サムに引き取られてからも、リオは父の噂を十字架のように背負い、人々に蔑まれて成長した。今、唯一の理解者だったサムが心臓を患い、死を目前にしている。サムの息子ケインが牧場を継げば、わたしは追い出されるだろう。ケインもまた、いつもわたしを厄介者のように扱い、身寄りのない哀れな女だと言わんばかりの態度をとるのだ――わたしがひそかに彼を愛していることに気づきもせず。だがある夏の晩、ケインは突然リオを抱きすくめ、唇を奪った。激しい情熱、そして不可解な怒りと軽蔑を瞳に宿して。 -
つまずいたプレイボーイ
ヴァージニアは今まさに結婚しようとしていた。相手はコール・マッカラム。町で有名なプレイボーイだ。もちろん、この結婚は便宜的なものでしかない。コールには半年だけ妻でいてくれる女性が必要で、ヴァージニアにはお金が必要だった。二人の結婚は理にかなった取り決めに思われたが、簡略な式を終え、ホテルの一室でコールと向き合ったときヴァージニアは彼の熱を帯びたまなざしに気づいた。あらがうすべもなく、彼女はコールに唇を奪われた。 -
真夜中のランデブー
★救急救命士ザックは、控えめで家庭的な女性を探し求めていた。しかし、隣家に越してきた美女に熱い視線で見つめられ…?★やさしさと思いやりがあると同時に、荒々しいほどセクシー――新しい隣人のザックはなんとも魅力的で、ウィンは彼を見ているだけで全身が熱くなる。楽しい生活が始まりそうだ。ある夜、疲れた彼女が庭のハンモックでまどろんでいると、近くに人の気配がした。侵入者だ。日ごろから体を鍛えているウィンはその侵入者を組み敷き、顔を見て驚いた。ザックだわ! なぜ彼がここに? そう思った瞬間、彼は体の位置を逆転させ、ウィンにおおいかぶさってきて……。 -
ざくろの館
仕事で世界各地を旅しているジャナは、コート・ダジュールのホテルの庭に腰をおろしていた。近くの木陰で言い争う男女にふと気を引かれて見ていると、泣き伏した女を置き去りにして、美しい男が悠然と歩いてきた。「失礼、セニョリータ」男はジャナの前で立ち止まり、傲慢そうな黒い瞳で彼女の全身を眺めわたした。そのときのジャナには知るよしもなかった。この黒豹のように美しい砂漠の領主に連れ去られ、彼の祖国の宮殿で愛なき婚約劇を演じるはめになろうとは。 -
愛なき砂漠
22回めの誕生日プレゼントとして、クレアはロンドンの最高級ホテルに招待された。幼い弟を独りで育ててきた彼女を案ずる名付け親の好意だ。しかし、名付け親は急用で帰ってしまう。残されたクレアがおずおずとホテルの食堂に入ると、十数人のアラブの男たちが熱心に議論をしていた。側にはむずかる赤ん坊と、ゆうべ出会った緑色の瞳の男がいる。男の冷たく傲慢な視線に反発を感じながらもクレアが何気なく赤ん坊を抱きあげると、突然、銃声が轟いた。 -
置き去りの恋
アニーがカバーモデルを務める高級モード誌が、世界的な宝飾デザイナー“エダマス”との契約に成功した。だが素顔が謎に包まれた彼は、一つの条件を提示してきた。撮影は彼が指定する地で、極秘裏に行うこと。不安を覚えつつも、アニーは指示どおりに飛行機を乗り継いだ。そうしてたどり着いた孤島には、思わぬ人物が待っていた――先日、あるパーティで怒りに満ちた視線を浴びせてきた謎の男。まさか、あの人が“エダマス”だったなんて! 驚くアニーに、君を呼んだのは復讐のためだ、と彼は告げた。 -
赤ちゃんをさがせ
妻と称する三人の妊婦が待っていた屋敷で繰り広げられる本妻捜し「お母さんをさがせ」。両親に黙って出産しようとする女子高生と、父親の名乗りをあげる三人の男性が引き起こす大騒動「お父さんをさがせ」。次々取り消される依頼と、新興宗教絡みの拉致事件「赤ちゃんをさがせ」――自宅出産専門の出張助産婦コンビが向かう先は、なぜか奇妙な謎を抱えた家庭ばかり。明晰な頭脳でそれらの謎を鮮やかに解き明かすのは(推定)七十歳、通称「伝説のカリスマ助産婦」明楽先生!見習い助産婦・陽奈の成長と安楽椅子探偵の冴え渡る推理を描く、爽やかなユーモアに満ちたシリーズ第一弾。 -
車いすのパティシェ
表題作を含むニッポン放送ラジオ番組「10時のちょっといい話」のパーソナリティうえやなぎまさひこ氏が過去に放送した約1000話の中から厳選した心温まる実話23編を収録。両脚を切断した後もケーキ作りに励む「車いすのパティシェ」、父が息子に贈ったお墓「天国への郵便ポスト」、大阪大空襲の被害から人々を守った「命を運んだ救援電車」など。ラジオファンも、ラジオを聞かない人にも読んでほしい1冊。朝10時はニッポン放送を聴こう。 -
大丈夫!
くじけそうになったとき、自信をなくしたときにちょっと励ましてくれる、111の言葉の数々。 臨床心理士、セラピストとしてカウンセリングを行い、女性に圧倒的に支持されている著者による名言集。 (本文より)新しいことは、自分にできない理由を考えつく前にやっちゃいましょう/ 心の扉のノブは、内側にしかついていないのです…etc. *目次より ◆自分の足で歩くことを忘れた人には、幸せを実感することはできません ◆どんなに磨いても「ブス」な女性なんて、存在しません ◆完全であろうとすればするほど、人生は狭くなるんです ◆大切なのは、問題を避けようという考えではなく、解決しようとする軽やかな心のフットワーク ◆自分の可能性や能力に見切りをつけていない人を「若者」っていうんです ◆どんなことだって、取り返しはつくんです ◆平等や対等を主張することが、心を貧しくする場合があるんです ◆「もう逃げ場がない」と思ったとき、人は変わるんです ◆だれかが不機嫌だからといって、あなたまで不機嫌になる必要はありません ◆どんなに不安に思えることも、過ぎてしまえば、必ずなんとかなっている -
話を「聴いて」人を育てる技術
「聴き方」ひとつで相手は大きく変わるもの。せっかく部下が悩みや心配ごとを相談しにきたのに、忙しいからといって、ついつい結論を急がせたり、相手の話を遮ったりしていませんか? 最後まで内容を話せない未完了感は、対話におけるストレスの最大原因。これでは相手の問題解決の役に立つどころか、心は離れていくばかりです。本書は、企業や学校で幅広く活躍するプロの心理カウンセラーが、豊富な現場体験をもとに、部下のコーチングや円滑な人間関係に役立つ「聴くスキル」を伝授します。「信頼される聴き方とは?」「相手の心のシャッターを開けるスキル」「沈黙が話題を深める」「活性化のスキル」「叱り上手への6つのステップ」「何を動力にするのか」「フィードバックをもらう」など、単なる部下指導だけでなく、メンタルヘルスの問題にも応用できる具体的ノウハウばかり。職場をはじめ教育現場、家庭など、人を育てる立場にある人全てに贈る一冊。 -
恋のテイスティング
一流料亭で料理の修業をしていた藍沢学斗は、とある理由から仕事を辞める羽目になり、さらに住む場所も失ってしまう。そんなとき目に止まったのが、料理人を募集する一枚の張り紙。ところが、料理人を必要としているのは、高杉宝翔と名乗る書道家で、かなり感じの悪い男だった。住むところも仕事もない学斗は、背に腹はかえられず宝翔の家で働くことにしたが……。 -
贋姫 ‐プリンセスメイクビリーブ‐
詐欺グループの一員である由基の新しい仕事は、ホテル王の孫娘・深里をターゲットとした結婚詐欺である。真っ白なワンピースが似合う可憐な深里は、見た目とは裏腹の少年っぽさをもつ不思議な少女だ。まずは、身体を手に入れようと深里を酔わせた由基だが、引き裂いたドレスから覗いた胸が男のものだと知って驚かせる。女だと思っていた深里は、なんと自分と同じ男だったのだ!