「イースト新書」おすすめ作品一覧

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「イースト新書」の作品一覧

ユーザーレビュー

  • にっぽん猫島紀行
    去年、相島に行った後に書評を読んで購入。ぱらぱらと眺めていましたが、今回、CNNが選ぶ世界6大猫スポットである猴硐を訪れるにあたって、改めて通読。
    ブームとなっている「猫島」を観光ガイドとして取り上げるだけでなく、そこに住んでいる人たちとの関係、島の振興、繁殖させるか否か、観光客の無秩序な餌やり問題...続きを読む
  • 2025年東京不動産大暴落
    賃貸に15万円ほど毎月支払っている現状を考えると
    家を買っても良いのではないかなどと嫁と話し合ったり
    物件を何となく見たりしている時に出会った衝撃的な一冊。
    「2025年東京不動産大暴落」このタイトルを見た時にこれだ!と思いました。

    オリンピックがあるから東京の物件が値上がりしているという
    噂とい...続きを読む
  • 昭和史跡散歩[東京篇]
    「昭和史跡」。
    昭和史なんて平成や昭和60年代生まれの人にとっては「なんだそれ?」だよね。この本を読んで、未だに東京に残る昭和史跡を感じるのも良いかと。
  • セックスと障害者
    「(障害者の)性」という生々しい部分に焦点を当てているだけ、家族や兄弟が抱く特有の葛藤や悩みが、学校場面等で抱くそれよりもさらに深く、本質的だなと感じた。
  • イスラム潮流と日本
    イスラム過激派に一番とまどっているのは本来のイスラム教徒。
    イスラエルという国をめぐって、世界がしてきたことをつかみやすい。

    中東あたりというのは日本に比べたら生きていくにはどうなの?暮らしやすい土地?その土地にあった生き方、治め方というのがあったのでしょう。
    イスラムというのはその知恵の形の一つ...続きを読む