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こんな会社で働きたい 広島編
広島県は中四国エリア最大の経済規模を誇りますが、大阪や福岡に近いため、大都市を目指す若者が後を立ちません。しかし、大都会にしか仕事がないわけではありません。広島県には世界が認めるナンバーワンの技術を持つ会社や、地元で長く愛されている老舗、独自の技術で世界に認められている会社がたくさんあります。しかも広島県は特に人手不足が深刻化しており、有効求人倍率は全国1位。多くの会社がみなさんの力を求めています。(はじめに より) 本書ではオンリーワン・ナンバーワンの技術でワールドワイドなビジネスを展開する企業や、国内トップレベルのシェアを誇るメーカーなど広島県を中心に活躍する企業22社さまをご紹介しています。 広島をこよなく愛し、移住までした広島カープのレジェンドプレーヤー北別府学さんの特別インタビューも! 北別府さんが広島で暮らす中で見つけた広島の魅力を語っていただきました。 広島で就職したいという方はもちろん、どこか自然豊かな場所でのびのびと暮らしたいなあと思っている方にもぜひ読んでいただきたい一冊です。 ///掲載企業一覧/// 広島マツダ(広島市中区) やまだ屋(廿日市市) フレスタ(広島市西区) 新庄みそ(広島市西区) 西川ゴム工業(広島県西区) インタフェース(広島市南区) ヒロホー(広島市西区/廿日市市) マステクノ(広島市西区) サンエス(福山市) ヒロテック(広島市佐伯区) 栄工社(福山市) オオアサ電子(山県郡北広島町) ホーコス(福山市) アトム(竹原市) マンセイ(福山市) オオケン(広島市南区) 中電技術コンサルタント(広島市南区) ビーシー・イングス(田中学習会)(広島市南区) 第一ビルサービス(広島市中区) メリィハウス(広島市安佐南区) ヤマサキ(広島県中区) メンテックワールド(東広島市) -
こんな会社で働きたい 若手が活躍する働きがいカンパニー編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「働きがい」を選ぶことは、「生き方」を選ぶこと 社会に出る不安と期待を抱える学生へ。 理想や条件だけではなく、リアルで選びたいあなたへ。 そして“働く意味”を問い直したいすべての若手社会人へ。 若手が主役となる新時代のキャリアデザイン・ガイドブック。 ★『こんな会社で働きたい』シリーズ21作目★ ★働きがいをつくりだすトップランナー企業の先進事例を紹介★ ★全ページオールカラーでわかりやすい★ ★就活生のための企業研究ガイドブック★ 本書は、9社の企業を通して“働きがいのリアル”を立体的に可視化します。 ・巻頭特集は、理論と実践の2本立て オープンワーク株式会社による「働きがいのある企業ランキング2025」で1位を獲得した電通の代表である佐野傑氏は、「報酬・得意・仲間」の三要素から、働きがいの本質とリアルを語ります。 就職研究の第一人者であるインディード リクルートパートナーズ リサーチセンター 上席主任研究員の栗田貴祥氏は、労働市場の変化を踏まえ、「キャリアの主導権は組織から個人へ」と語ります。 ・“働きやすさ”から“働きがい”へ。9社、企業のリアル 報酬や知名度、ブランドだけでは測れない、挑戦できる機会と安心して失敗できる環境。 仲間とのつながり、社会との接続性、文化の力――。 本書はその見えない価値を可視化し、あなた自身の未来をデザインする視点を届けます。 ・本書にぴったりの方 -「働きがい」を軸にキャリアを考えたい学生・若手社会人 - 社員の自律的成長を支援したい人事担当者 - 若手エンゲージメントを高めたい経営層 - 就職・キャリア支援を行う教育関係者 -
こんな会社で働きたい 若手が成長する グロース&イノベーション編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若手社員が力を伸ばせる会社には、どのような環境があるのでしょうか。本書は、個人の成長と組織の変革のつながりを、企業の取り組みや働く人々の声から紹介する『こんな会社で働きたい』シリーズの一冊です。 巻頭特集では、事業や業界の枠を越えて挑戦する企業を取り上げます。続く企業紹介では、社員が経験を重ねる過程や成長を支える仕組みを伝え、仕事の現場と企業の価値観を具体的に描きます。さらに、これからの会社選びとキャリアのつくり方を考えます。 知名度や条件に加えて、人が育つ環境や事業の方向性も知ったうえで職場を選びたい人に向けた企業研究ガイドです。 ※本書は固定レイアウトの電子書籍です。文字サイズの変更や検索など、一部の機能に制限があります。購入前にお使いの端末でサンプルをご確認ください。 -
合理性を超えた先にイノベーションは生まれる
物事にはすべて合理的な理由がある。 しかし、合理的な考え方は合理的であるがゆえに、常識を打ち破るような非連続的な変化はなかなか生み出せない。 もちろん、合理性を無視していいわけではない。また、非合理的なことをしたからといって即イノベーションを起こせるわけでもない。 しかし、合理性を超えないことには、どうやらイノベーションはなかなか生まれないのである。 (まえがきより) 第1章 成功者は合理性を超える 大きく成功するためには合理性を超えることが必要であることを、定性的な話を中心に述べている。 第2章 合理性を踏まえること、合理性を超えること 定量的な分析方法や意思決定方法の中から代表的なものをいくつか選び、経済合理的に意思決定するとはどういうことか、また、合理的と思われている各手法の落とし穴がどこにあるのかについて述べている。 会計的な知識をベースとした、経済合理的な分析手法に関するテクニカルな分析手法に踏み込んでいる。 第3章 合理性を超えたケース、超えられなかったケース 実際の企業の事例に基づく14のケーススタディ。合理性を超えたケースと超えられなかったケースについて考察を加えている。 第4章 合理性をいかに超えるか 合理性を超えるためにはどうしたらいいかということについて、筆者の考えを述べている。 -
ご近所騒がせな女たちVol.7
専業主婦の前川早苗(まえかわ・さなえ)はユウウツだった。夫の努(つとむ)が単身赴任することになり、夫がいない状況で苦手な姑との同居生活を送らなければならなくなったからだ。すると早速、問題が勃発する。保が遊んで出しっぱなしにしていたオモチャに足をとられた姑が転倒し骨折、入院する事態になってしまったのだ。何かにつけ姑から病院に呼びつけられる日々が始まり、心身ともに余裕のない状態に追い込まれる早苗だったが、その間に息子の保のほうもピンチを迎えていた。元来おとなしいたちだった保はクラスメイトからのイジメにさらされていたのだ。それを知った昔気質の姑は「男だったらやり返してこい!」とハッパをかけるのだが、やさしい保の性格を知る早苗は気が気ではなく……?(※本コンテンツは合冊版「ご近所騒がせな女たちVol.7-1~特集/子育て大ピンチ!」の内容と重複しています。ご注意ください) -
5歳からはじめる 世界で羽ばたく計算力の伸ばし方
そろばんに熟達すれば、「暗算力」が身につきます。けれど、その道のりは平坦ではありません。暗算力が身につく前に挫折してしまう子もいます。一生懸命やっても身につかない子もいます。 「もっと楽しく楽に、暗算力を身につけさせてあげたい」 お母さんたちと子どもたちが協力して出来上がったのが、EdTechアプリ「そろタッチ」です。 EdTechとは「Education×Technology」の略語で、今教育業界ではテクノロジーを取り入れた学習方法が次々と生み出されています。 本書は、東京の飯田橋にあるEdTech教室を舞台に繰り広げられた子ども・保護者・ママスタッフたちの試行錯誤や、著者が見て回った世界の教育方法をもとに、 『子どもが自主的に、楽しく学習できる仕組みとはどのようなものか?』 を解き明かしていきます。 「教室」というリアルな場所と「アプリ」というデジタルツールの両方を持つからこそ見えてきた、「教室の価値」についても述べられています。 ★イメージ暗算力を身につけられるのは、筆算を覚える前の5~8歳がベスト! ★「そろばん」は世界中で学ばれているが、世界の主流は「両手式そろばん」だった! ★EdTechが浸透してきたことで、「先生の役割」は変わってきている! 著者は、シティバンクでデリバティブ商品のトレーディングや商品開発に携わった後、自宅でそろばん教室を開校。その後、株式会社Digikaを創業し、ママスタッフとともに「そろタッチ」を開発。子どもたちの暗算力や数学的思考力の育成に努めている。母親であり経営者。 -
55歳からでも失敗しない投資のルール
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・貯蓄はあるけど、投資へ踏み出せない ・今から投資を始めるのは難しいと思っている ・セカンドライフに不安を感じている ・一度失敗して、投資に怖いイメージがある そんな方々でも、安心して取り組める資産運用を教えます。 近年、年金2000万円問題が話題になりましたが、 人生100年時代に突入し、必要になるお金が増えている今、 将来に不安を感じる方も少なくないのではないでしょうか。 退職という人生の大きなイベントを迎え、 退職金を受け取った方が、どう運用したら良いかわからず 困惑しているケースも多いようです。 そこで本書では、IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として 多くのシニア層の資産運用サポートをしてきた著者が 投資のルール、はじめ方をわかりやすくお伝えします。 リスクを極力排除し、安定運用を目指す、 欧米式の資産運用を図表やケーススタディも交えながら解説! さらに ・金融機関に相談する前に知っておきたいこと ・資産運用で成功するためのマネーリテラシー など、始める前に身につけるべき知識も盛り込みました。 大切なセカンドライフの資金を育てる方法を学べ、 「投資=ギャンブル、怖い」というイメージを変える一冊! -
50歳からの新しい稼ぎ方
10年後、今の会社にあなたの居場所はありますか? 残念ながら今の50歳以下は 逃げきれなかった世代と言われています。 その理由のひとつが年金です。 受給開始は65歳に延びた上に、 いま年金をもらっている人たちと同じ金額をもらえるとは限りません。 それは、今後確実におとずれる超高齢化社会を考えれば明らかです。 もはや年金を当てにすることはリスクと言っても言い過ぎではありません。 実は、そんな年金を当てにできない世代にとって 大事な時期が50代です。 50歳以降にどれだけ稼ぎ続けることができるのか、 これで老後がどんなものになるのかが決まります。 この本では、 会社に頼らず、これまでの経験やスキルを活かして、 生き生きと社会の中で稼いでいる50代、60代を紹介しつつ、 どうすれば稼ぎ続けることができるのかを述べていきます。 50歳という年齢はビジネスマンにとって転換すべき時期。 給与の額もピークを迎え、 出世争いにもほぼ決着がついている。 コースを外れると、出向や転籍、運が悪ければ早期退職も……。 あなたは、10年後も今の会社に居場所はありますか? もし、今の会社にいることに魅力を感じないのであれば、 外に飛び出して、生き生きと稼いでみませんか? -
「5秒で伝え、共感させる」YouTube広告術
近年、注目を集めているYouTube。 YouTuberで有名になり多額の収入を得ている人も増えた。 しかしビジネスでYouTube広告を活用して飛躍的にビジネスを好転させている企業はまだまだ少ないのが現状。 Googleが運営するYouTubeはこれから「テレビ」に変わる媒体として益々注目を集めていくことは間違いありません。 この媒体の特性と将来性を理解してこれからのビジネスに活かしていくことが今の経営者やマーケティング担当者には必要になります。 時代は変化し、人々の生活も変化しています。 少しの空いた時間、少しの移動時間、自分だけのリラックス時間にYouTubeは閲覧される媒体。 YouTubeを使いこなすことがこれからのあなたのビジネスにインパクトを与えることは間違いありません。 -
再会は甘い罠
デーナは若き上院議員。彼女が次の選挙にも出馬するのか、最近、町はこの話題で持ちきりだ。今も同窓会の会場で、デーナは人々の好奇の目にさらされていた。誰もが彼女を遠巻きにするなか、まっすぐ近づいてくる人影に、デーナは目を奪われた。サム・レミントン。愛につたなかった少年の日の面影は消え、時を経た今、彼は危険な香り漂う大人の男となって戻ってきた。そして、挑むような目をして、手を差し伸べている。デーナはその手に手を重ね、ゆっくりとダンスフロアに踏み出した。私は彼と話す機会を十五年間待っていたのだ……。■ネイトの共同経営者サムが主人公。苦く切ない恋のゆくえを、ベストセラー作家スーザン・クロスビーが描きます。 -
最強トヨタの最高の教え方
トヨタの現場で受け継がれる最高の教え方とは? 部下を持ったら最初に読むべき「最も人を成長させる方法」 多くのビジネスリーダーが、自社の生産性や組織力を向上させるための特効薬を求めるかのように、「トヨタ生産方式」(TPS)や「カイゼン」といった手法に飛びついています。彼らはトヨタの圧倒的な強さの源泉が、合理的に体系化された「型」にあると信じています。その完成された「型」を自社にインストールして、社員に実践させさえすれば、いずれはトヨタのような強靭な組織に変貌できると大きな期待を寄せるのです。 しかしその試みのほとんどは、悲しいほど同じ結末をたどります。最初は役員クラスを巻き込んで威勢よく始まった活動も、数カ月もすれば誰もその活動について口にしなくなり、多額のコンサルティング費用と膨大な時間だけを浪費して、組織は何一つ変わらないまま元の姿に戻っていくのです。 なぜこれほどまでに多くの聡明なリーダーたちが、同じ失敗を繰り返してしまうのでしょうか。それは彼らがトヨタの強さの本質を根本から取り違えているからに他ならないからです。 彼らが学ぼうとしているのはトヨタという巨大な氷山の一角、つまり水面上に現れて誰の目にも見えている「具体的な型」や「手法」に過ぎません。その水面下にあって、氷山全体を支えている巨大で目には見えない「思想」や「哲学」の存在に、ほとんどの人が気づいていないのです。 本書は、その水面下に深く隠されたトヨタの強さの本体ともいえる思想の正体を解き明かすことを目的としています。本書はよくある「トヨタ礼賛本」ではありません。トヨタという一つの文化的土壌を出発点としながらもそこにとどまることなく、著者自身がトヨタの外で積み重ねてきた現場の知見と問いを通じて、「教えるとは何か?」や「人が育つとはどういうことか?」を立体的に描き出すことを目指した一冊です。 -
再現性ある成長のつくり方 「売れる仕組み」を一気通貫で設計するGTM(Go-To-Market)戦略
製品には手応えがあるのに売上が伸びない。営業とマーケティングの活動が噛み合わない。本書は、こうした事業成長の課題に対し、GTM(Go-To-Market)戦略を使って市場へのアプローチを設計する方法を解説します。 GTM戦略では、市場と顧客を定義したうえで、営業、マーケティング、カスタマーサクセス、プロダクトの活動を結びつけます。各部門の個別最適にとどまらず、顧客に価値を届け、事業を継続的に伸ばす仕組みを考えます。 著者はRed Hat、Slack、DeepLで市場開拓や事業拡大に携わってきた藤原茂晴。営業サイクルの把握、売上目標から逆算した人員・体制の設計、実行計画、マーケティング活動、顧客との関係づくりを順に扱い、戦略を改善し続ける運用や新たな市場への拡張まで紹介します。経営者、事業責任者、営業・マーケティングの担当者が、成長の仕組みを見直すための一冊です。 -
最高の体調
日々の不調や不満には様々なレベルがあります。 たんに朝起きれないという人もいれば、仕事の集中力が続かなくて作業が進まないという人もいるでしょう。 さらには、怒りや不安がコントロールできずに人生が上手くいかない人、つねに体調不良に襲われている人、毎日の暮らしに張り合いがなく空虚な気持ちのまま暮らしている人など、症状や問題の深刻さには個人差があるはずです。 通常、これらの問題は別々に取り扱われます。 やる気がない人には「自己啓発本」、仕事の効率が悪ければ「ビジネス書」、感情のコントロールができない人には「心理学書」、体の不調には「家庭の医学書」といった具合です。 これはこれで効率的なアプローチですが、いっぽうでデメリットも存在します。それぞれの問題が、あたかも別々の現象であるかのように見えてしまうため、どうしてもその場しのぎの解決策になりがちなのです。 風邪を引いたら風邪薬を飲み、関節が腫れたら軟膏を塗り、頭痛が起きたら痛み止めを手に取る。これらの対処法は間違いではないものの、あくまで表面に現れた症状をやわらげているに過ぎません。症状の奥にある本当の原因を突き止めない限り、今後も同じ問題は起き続けるはずです。 そこで、本書では、より総合的なアプローチを取ります。 まずは現代人が抱える問題の「共通項」をあぶりだし、そのうえで、すべてを柔軟に解決する汎用的なフレームワークを提供するのが最終的なゴールです。 詳しいことは、科学的根拠のもと、実践的に解説していきます。ぜひ本書を読んで、文明病から脱却し、本来の自分を取り戻していただけたら幸いです。 -
最高のデスクワーク―集中力とモチベーションが続くシンプルな仕掛け
良い働き方は最高のデスクワークを知ることから始まります。 日本人は1日に何時間もの時間を座って過ごすでしょうか? 答えは約7時間です。 これは世界と比べかなり長時間座っており、20か国と比較するとサウジアラビアと並び1位になる程です。また新型コロナウイルスのパンデミックで日本でも緊急事態宣言が発令され、リモートワークや在宅ワークが一般化されつつあります。しかし、デスクワークが中心になっていることは変わらないでしょう。 1日の3分の1ほど費やすデスクワークを最適化することができたら仕事効率や集中力が高まり、悪いデスクワークを原因とする集中力の低下や心身の不調などの悩みが改善します。そうすることで今よりも仕事が快適になるでしょう。本書では、現役で大学病院の教授を務める猪俣氏が、生産性を高めるための頭・体・心をマネジメントする方法をお伝えしています。仕事の効率化だけでなく、最高の体調や精神力を手に入れ、ビジネスで最高のパフォーマンスを出し続けることが可能になります。 巻末の付録には、オフィスでできるストレッチを掲載! 仕事の合間の休憩にストレッチし、リフレッシュすることでドーパミンを分泌させ、集中して仕事に取り組めるようになっています。 -
最高のパフォーマンスを引き出す自律神経の整え方
▼「休めば治る」と思っていませんか▼ 疲れ、だるさ、頭痛、首・肩こり、めまい、睡眠の乱れ、イライラ・うつうつ、集中力低下、天候の影響による体調不良etc… 「なんとなく調子が出ない」とき、あなたの自律神経は乱れています。 特にパソコンやスマホの使用が日常的となった今、現代人の9割は自律神経が乱れているといっても過言ではありません。しかし、 「気の持ちようでなんとかなる」「いま忙しいから、ちょっと疲れてるだけ」「休めば治るだろう」 そうやって、疲れ・不調を放置している方が多いのが現状です。 「忙しいから仕方ない」「休めば治る」と放っておくだけでは、しんどさは消えず、パフォーマンスは下がりつづける一方です。 ▼脳神経内科医が教える1日1分の「骨格コンディショニング」▼ そんな疲れ・不調を解消するために必要なのが、「自律神経を整えること」です。 「自律神経を整えるって、どうせ『ストレスを減らしなさい』とか、『規則正しい生活を送りなさい』って話だろうけど、実際そんなの無理だよ」 そう思われたかもしれません。しかし、実はもっと重要なポイントがあります。 それは、「骨格」です。 「骨格の乱れ」は、自律神経の乱れに大きく関係するのです。 本書では、「自律神経失調症外来」「気象病・天気病外来」「頭痛外来」などの専門外来にて、実際に「骨格」から不調を整えてきた脳神経内科医の指導法をお伝えします。 誰でも気楽に取り組める“1日1分からのメソッド”を、豊富なイラスト+動画でわかりやすく解説。 ぜひ本書を実践し、“最高の1日の始まりと、パフォーマンスを120%発揮できる状態の心地よさ”を体感してください。 -
最後までやりきる力
全米ベストセラー著者 臨床心理士・スティーヴとエグゼグティブコーチ・クリスによる実践的「やりとげる知恵」 「もっとがんばればできる」は間違い! 目標達成のコーチが教える、 やる気があってもなくてもできる! 目標達成する方法 先延ばし人生にさよなら! すぐやる人に変わる! やらなければいけないとわかっていることを、やりたいと思えないときでも実行できるようになるには、どうしたらいいのだろうか。 物事をやりとげる能力に乏しい人は、成功のチャンスを逃している。 めんどうな仕事、資格の勉強、ダイエット・・・成功のチャンスをつかむには、やると決めたことを、やりたいと思えないときでも、その時の気分に左右されず上手くやりとげられるようになることが必要だ。 決意を確実に行動につなげ、最大の成果をあげる方法とは? 本書は、全米ベストセラー著者の臨床心理およびコーチとして長年現場にたずさわった経験を集大成させた実用書。 ・決意しても「やる気が出ない」のは正常な反応 ・やるべきことをやるのに「まっとうな動機」は必要ない ・ビジネス界の偉人を見習ってはいけない ・意志の力に頼らない「環境」をつくる ・「気が進まない仕事」を解毒する…… 独自に開発した集中力で、地方の新設校から最難関の東大理IIIに合格。 東大病院ドクターとして活躍し、加圧トレーニングの火付け役となった医師・経営者・コンサルタントの森田敏宏氏の解説付き! -
最小の労力で最大の財産を生み出す クリニック経営 4つの原則
順調に見えるクリニックの経営を行うドクターの多くが、複雑化する財務や税務の課題に頭を悩ませています。この書籍は「クリニックCFO」という新しい経営のキーパーソンの役割と、その導入がクリニック経営にもたらすメリットに焦点を当てています。CFOの専門的な知識と経験を活かすことで、どのようにして経営の効率と安定性を高めることができるのか、具体的な事例や解説を通じて紹介します。経営のプロフェッショナルとしてのCFOの存在が、多忙なドクターの財務・会計の悩みをいかに軽減し、クリニックの未来を明るくするか。新たなクリニック経営の教科書となっています。 -
【最新改訂版】早い! 安い! 痛くない! 「部分矯正」歯科で美と健康を手に入れる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年4月刊行『早い! 安い! 痛くない! 「部分矯正」歯科で美と健康を手に入れる。』の増補改訂版。 4章の事例箇所をフルカラー、事例追加にて増補し、刊行する。 発売から注目が集まり、なかなか地方では治療が受けられないなか、第一人者である著者のもとに予約が殺到している。現在、予約は4か月待ちの状況、一般歯科治療も対応できないほどの人気となっている。 蓄積された事例の写真とエピソードを数多く掲載する。 -
最新マーケティングの教科書2019
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルマーケティングの最新動向がこれ1冊で分かる定番ムック デジタルマーケティングの最新事情をキーワードとケーススタディ、トピックで徹底解説 毎年11月に発売してきたムック「マーケティングの教科書」シリーズの第6弾。日進月歩の勢いで進化するデジタルマーケティングの世界を、最新キーワードと基本のキーワードで分かりやすく解説。先進企業のケーススタディと、マーケティングの最前線の動きを示す各種データ&ランキングも併載。デジタルマーケティングの最新動向に興味を持つマーケターや経営企画部門などに属するビジネスパーソンを中心に、マーケティングに関心のあるその他のビジネスパーソン、学生などにも主役立つ、最新のデジタルマーケティングの内容満載の一冊。 <主な内容> Chapter 1 トレンド分析 Chapter 2 最新&基本キーワード38 Chapter 3 先端技術ワード Chapter 4 先進企業ケーススタディ Chapter 5 米国最新事情リポート Chapter 6 データ&ランキング -
最新マーケティングの教科書2020
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルマーケティングの最新動向がこれ1冊で分かる定番ムック デジタルマーケティングの最新事情をキーワードとケーススタディ、トピックで徹底解説 毎年11月に発売してきたムック「マーケティングの教科書」シリーズの第7弾。 日進月歩の勢いで進化するデジタルマーケティングの世界を、 最新キーワードと基本のキーワード、先端技術ワードで分かりやすく解説。 先進企業のケーススタディと、米国と中国の最新事情リポートも併載。 MaaSグローバルのサンポ・ヒエタネンCEOや、ジャズピアニストの大江千里氏ら キーパーソン3人へのインタビューも掲載した。 デジタルマーケティングの最新動向に興味を持つマーケターや経営企画部門などに 属するビジネスパーソンを中心に、マーケティングに関心のあるその他のビジネスパーソン、 学生などにも役立つ、最新のデジタルマーケティングの内容満載の一冊。 -
最新マーケティングの教科書2021
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎年11月に発売してきたムック「マーケティングの教科書」シリーズの第8弾。 日進月歩の勢いで進化するデジタルマーケティングの世界を、 最新キーワードと基本のキーワード、先端技術ワードで分かりやすく解説。 先進企業のケーススタディと米国の最新事情リポートなどに加え、 今年は「マーケティングに必須の法律知識」も併載。 デジタルマーケティングの最新動向に興味を持つマーケターや経営企画部門などに 属するビジネスパーソンを中心に、学生などにも役立つ、最新のデジタルマーケティングの内容満載の一冊。 <主な内容> ●第1章 トレンド分析 アフターコロナ消費/Zoomマーケティング ●第2章 デジタルマーケティング最新&基本キーワード解説 マーケティングDX/パーソナライセージョン/カスタマーサクセス/D2C/位置情報マーケティング/ テレビCM革命/ダイナミックプライシング/Z世代/ロボ接客/AIのビジネス活用など ●第3章 先端技術ワード解説 自動配送ロボット/ローカル5G/エッジコンピューティング ●第4章 最新企業ケーススタディ解説 トヨタ自動車/コニカミノルタ/パルコなど ●第5章 米国最新事情リポート ウォルマートの新サブスク/アップル端末ID変更の波紋など ●第6章 マーケティングに必須の法律知識 著作物のトレースはどこまでOK?/増えるオンラインイベント・会議で著作権は大丈夫?など ●第7章データ&ランキング 動画ユーザー急増の理由/スマホ人口動態調査など ●インタビュー 土屋哲雄氏(ワークマン専務)/藤倉尚氏(ユニバーサルミュージック日本法人社長)など -
最新マーケティングの教科書 2025
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルマーケティングの最新動向がこれ1冊で分かる定番ムック 生成AIの登場で進化が加速しているデジタルマーケティングの世界を、最新キーワード28、基本のキーワード16、先端技術ワード3という計47のキーワードで分かりやすく解説。 先進企業6社のケーススタディと米国の最新事情リポートなども掲載する。P&G出身の敏腕マーケターである西口一希氏と、多くの企業のマーケティング支援などを行う西井敏恭氏の対談など、キーパーソン3組4人へのインタビューや、「マーケター・オブ・ザ・イヤー2024」「BtoBマーケティング大賞2024」の受賞者らの紹介も掲載した。 デジタルマーケティングの最新動向に興味を持つマーケターや、新規事業の企画や新商品の開発などを手掛けるビジネスパーソンを中心に、マーケティングに関心のあるその他のビジネスパーソン、学生などにも役立つ、最新のデジタルマーケティングの内容満載の一冊。 ≪主な内容≫ ●第1章 トレンド分析 マーケの鍵握る「ひとりモード」とは など ●第2章 最新&基本キーワード44 ●第3章 先端技術ワード 音声AI(人工知能)/顔認証(生体認証)/ヒューマノイドロボット ●第4章 最新企業ケーススタディ 資生堂/DROBE/ヨドバシホールティングス/東急 など ●第5章 米国最新事情リポート 「エージェントAI」でマーケは変わるか/コカ・コーラ「世界最高のマーケ会社に」 など ●第6章 マーケ&仕事ツール100選 アクセス解析、MA…、無料で使えるツール続々! ●第7章 データ&ランキング 早稲田VS慶応、女子学生割合が高いのは?主要30大学ランキング など -
最新マーケティングの教科書 2023
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎年発売してきたムック「マーケティングの教科書」シリーズの第10弾。 日進月歩の勢いで進化するデジタルマーケティングの世界を、 最新キーワード30、基本のキーワード16、先端技術ワード3という 計49のキーワードで分かりやすく解説。 先進企業6社のケーススタディと米国の最新事情リポートなどに加え、 日経デザイン、日経クロストレンドで好評を博した連載の一部を抜粋した 「人気パッケージ比較調査」も掲載する。 <主な内容> ●第1章 トレンド分析 誤解される次世代経営指標「LTV」/メタバース 7つのレイヤーと4つの軸 ●第2章 デジタルマーケティング最新&基本キーワード解説46 クッキー代替技術/TikTokマーケティング/クリエイターエコノミー/Web3(3.0)/リテールメディア/UGC/位置情報マーケティング/カスタマーサクセス/NFT/売らない店/Z世代/アドフラウド/AIのビジネス活用など ●第3章 先端技術ワード解説 ディープラーニング/ローカル5G/CMS(コンテンツ管理システム) ●第4章 最新企業ケーススタディ解説 SUBARU/コメ兵ホールディングス/パナソニック/JR東日本など ●第5章 米国最新事情リポート アマゾンが「ルンバ」のアイロボット買収/ スマホで商品評価をAR分析 グーグルの新技術続々など ●第6章 人気パッケージ比較調査 花王vsバスクリン 入浴剤対決/キリンvsサントリーの糖質ゼロビール など ●第7章データ&ランキング 発表! マーケツール利用調査/Z世代の「TikTok」は本当か? 4000人調査/ Z世代人気スポットランキングなど ●インタビュー シン・ジュノ氏(TencentJapan合同会社支社長)/宇野康秀氏(USEN-NEXT HOLDINGS社長CEO)など -
最新マーケティングの教科書2022
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎年発売してきたムック「マーケティングの教科書」シリーズの第9弾。 今年は例年の11月発売から少し遅れて、師走に発売する。 日進月歩の勢いで進化するデジタルマーケティングの世界を、 計41の最新キーワードと基本のキーワード、先端技術ワードで分かりやすく解説。 先進企業のケーススタディと米国の最新事情リポートなどに加え、 今年は日経デザイン、日経クロストレンドで好評連載の一部を 抜粋した「人気パッケージ比較調査」も併載する。 【目次】 ●第1章 トレンド分析 どうなる? 脱クッキー対策/カスタマーサクセス 4つの誤解 ●第2章 デジタルマーケティング最新&基本キーワード解説 メタバース/TikTok売れ/サブスクリプションビジネス/位置情報マーケティング/ NFT/売らない店/Z世代/ディープフェイク/AIのビジネス活用など ●第3章 先端技術ワード解説 CMS(コンテンツ管理システム)/ローカル5G/自動配送ロボット/ ●第4章 最新企業ケーススタディ解説 ホンダ/ソニー/パナソニック/クックパッドなど ●第5章 米国最新事情リポート アマゾンが百貨店に進出?/アップル ついにメールにもプライバシー対策など ●第6章 人気パッケージ比較調査 「やかんの麦茶」vs「健康ミネラルむぎ茶」/サントリーvsキリンの糖質ゼロビール など ●第7章データ&ランキング コロナ下のマーケ予算は「増減2極化」/マーケターが選んだ「五輪が無観客になって潤う業界」など ●インタビュー 川上宗一氏(電通デジタル社長)/森井久恵氏(スターバックス コーヒー ジャパンCMO)など -
最新マーケティングの教科書2024
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルマーケティングの最新動向がこれ1冊で分かる定番ムック 生成AIの登場で進化が加速しているデジタルマーケティングの世界を、最新キーワード30、基本のキーワード16、先端技術ワード3という計49のキーワードで分かりやすく解説。 先進企業6社のケーススタディと米国の最新事情リポートなども掲載。“伝説のヒットメーカー”である湖池屋社長の佐藤章氏ら、キーパーソン3人へのインタビューや、「マーケター・オブ・ザ・イヤー2023」の受賞者らの紹介も掲載した。 デジタルマーケティングの最新動向に興味を持つマーケターや、新規事業の企画や新商品の開発などを手掛けるビジネスパーソンなどに役立つ、最新のデジタルマーケティングの内容満載の一冊。 <主な内容> ●第1章 トレンド分析 発表!「マーケター・オブ・ザ・イヤー2023」/変わる生活者、「消齢化」とは何か ●第2章 最新&基本キーワード46 生成AI(人工知能)/チャットボット/Amazon広告/N=1マーケティング/売らない店/ショート動画/BtoBマーケティング/リテールメディア/ステルスマーケティング/ダイナミックプライシング/ファンベース など ●第3章 先端技術ワード ディープラーニング/ローカル5G/顔認証(生体認証) ●第4章 最新企業ケーススタディ ファミリーマート/イオン九州/キーエンス/アサヒビール など ●第5章 米国最新事情リポート 生成AI統合ツールでLTV27%向上/TikTokやXでも稼げる時代に など ●第6章 データ&ランキング ChatGPT、2万人独自調査/40~50代で「スマホ左手持ち」が多いワケ/私鉄15社輸送客数ランキング など -
最新マーケティングの教科書2026
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルマーケティングの最新動向がこれ1冊で分かる定番ムック 生成AIの普及で激変するデジタルマーケティングの最新事情を、 キーワードとケーススタディ、トレンド分析、データなどで徹底解説 毎年発売してきたムック「マーケティングの教科書」シリーズの第13弾。今年は11月28日に発売する。生成AIの普及や運用型テレビCMの実用化などで進化が加速しているデジタルマーケティングの世界を、最新キーワード27、基本のキーワード16、先端技術ワード3という計46のキーワードで分かりやすく解説。 先進企業6社のケーススタディと米国の最新事情リポートも掲載する。西友を買収したトライアルホールディングスの新社長である永田洋幸氏や、AIシフトを強めるサイバーエージェントのキーパーソン、内藤貴仁常務執行役員などへのインタビューや、「マーケター・オブ・ザ・イヤー2025」、「BtoBマーケティング大賞2025」の受賞者・企業らの紹介も掲載した。 デジタルマーケティングの最新動向に興味を持つマーケターや、新規事業の企画や新商品の開発などを手掛けるビジネスパーソンを中心に、マーケティングに関心のあるその他のビジネスパーソン、学生などにも役立つ、最新のデジタルマーケティングの内容満載の一冊。 ≪主な内容≫ ●第1章 トレンド分析 パワーカップル・ファミリーの消費の価値観/ 発表!「マーケター・オブ・ザ・イヤー2025」/ 発表!「BtoBマーケティング大賞2025」 ●第2章 最新&基本キーワード43 生成AI(人工知能)/運用型テレビCM/AIリサーチ/ブランド指標など ●第3章 先端技術ワード 音声AI(人工知能)/顔認証(生体認証)/ヒューマノイドロボット ●第4章 先進企業ケーススタディ サントリー/セブンーイレブン・ジャパン/カシオ計算機/JR西日本 など ●第5章 米国最新事情リポート Googleが独禁法裁判で「解体」回避/AIエージェント搭載ブラウザー続々 など ●第6章 マーケデータ100選 生活者意識・消費データの変化に商機あり ●第7章 データ&ランキング 大失速「ヤクルト1000」/万博口コミ、ネガからポジに大逆転 など ●インタビュー 永田 洋幸 氏(トライアルホールディングス社長)/内藤 貴仁 氏(サイバーエージェント常務執行役員)/加藤 巧 氏(インサイト代表取締役) -
最速で収益につなげる完全自動のデータ分析
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆必要なのはExcelだけ! トップデータサイエンティストが教える、ワンランク上の分析手法! ◆ ●まずリトルデータで勘所を養う ●指標(KPI)を制する者がデータ分析を制する ●現場を躍動させる“OODA”ループ ●話題の“scExcel”で分析ツールRを操る ●特別付録[Excelを高機能な定量分析ツールにするための諸設定] 「なんか、ビッグデータ的なこと、やってよ!」 会社のエライ人から、このようなことをいわれたビジネスパーソンは、たまったものではない。 何をすればいいのかわからない。 本書は、あなたが「最速で収益につなげる完全自動のデータ分析」に向けて動き出すための、 地に足の着いた実践的な知識を共有する。それは、主に以下の2つである。 1.データ分析の民主化 2.定量分析の完全自動化 データを活用し成果を出すには、より多くの人が、当たり前のように、気軽に、データ分析ができた方がいい。 少なくとも、データ分析の効用を知っていた方がいい。それが、「データ分析の民主化」である。 データ分析と聞くと、定量分析のイメージが強いが、本当に重要なのは、次につなげるために できるだけ解釈や整理、洞察といった定性的なブレインワークに時間を割けるようにすることだ。 そのために「定量分析の完全自動化」を目指す。 したがって、「最速で収益につなげる完全自動のデータ分析」とは、 「データ分析の民主化」と「定量分析の完全自動化」を目指した、質の高いデータ分析の活用のことを指す。 (「はじめに」より) -
最速の仕事術はプログラマーが知っている
スティーブ・ジョブズはこんな言葉を残しています。 「アメリカ人は全員コンピュータのプログラミングを学ぶべきだと思うね。なぜなら、コンピュータ言語を学ぶことによって考え方を学ぶことが出来るからだ。」 ビル・ゲイツ(Microsoft)ラリー・ペイジ(Google) ジェフ・ベゾス(Amazon)マーク・ザッカーバーグ(Facebook)といった経営者は、みんなプログラマー出身者。プログラミングから学べる思考法こそ、彼らのビジネススピードの原動力なのです。 KISS原則 = 「とにかくシンプルにしろ」 DRY原則 = 「同じことは書くな」 YAGNI原則 =「必要になってからつくれ」 プログラマーの世界には、こうしたムダを削ぎ落とすための数々の原則や仕組みがあります。本書ではそこから導き出される実践的な仕事術を、国家認定天才プログラマーであり、経営者でもある著者が伝授します。 【本書で紹介する仕事術】 ・辞書登録でメールを5秒で送信 ・タイピングを見直して生産性3割アップ ・長文にWordを使うな ・プレゼン資料は直前に書け ・客からの電話には出ない ・今日と明日に急な予定は入れない ・匿名チャットで経営会議 ・二択の賭けにはどっちにも張る 他 全41項目 -
最低限の人間関係で生きていく
本書のテーマである「最低限の人間関係」とは、誰に対しても最低限のつき合いをして、対人関係をシンプルにすることを指します。結果として、つき合う人数も最低限になりますから、人間関係の「ミニマリズム」(最小限主義)と見ることができます。著者はこれを、人間関係の「最適化」と考えています。職場の人間関係は、あくまでも仕事を通じて成立している関係性です。友人同士のような近い距離感になる必要はなく、ドライに割り切って、ズブズブのウエットな関係にならないことが大切です。仕事を円滑に進めるためには、上司や部下など、職場の人たちと良好な関係を築くことが大切……と考えている人も多いでしょうが、それは必ずしも最適解ではありません。職場の人たちと上手につき合おうとすればするほど、相手の気持ちを先読みして忖度したり、相手の顔色を気にして自分の気持ちを抑え込むことが多くなって、「相手に合わせる行動」を取ることになります。ムリをして相手に合わせる関係を続けていると、「失礼なことを言ってないか?」とか、「相手に不快な思いをさせていないか?」という不安や後悔の気持ちが起こることになります。こうした心理状態で毎日を過ごしていると、「イライラが止まらない」とか、「ネガティブな思考ばかりが湧いてくる」などの自覚症状が出始めて、人間関係に悪影響が出るだけでなく、仕事のモチベーションも下がることになります。心理カウンセラーの視点で見ると、共に過ごす時間が長い職場だからこそ、努力をしないと続かない人間関係は、すぐにやめる必要があります。人間関係を最低限にして、「仕事に支障は出ないのか?」と考える人もいると思いますが、本書では、人間関係を最低限にしても困らない理由や、段階的に最低限にしていく方法、最低限にした後の生き方までを、詳しくお伝えします。 -
サイトリニューアルの教科書
個人事業などを除けば、いまやウェブサイトを持っていない会社はほとんどなく、多くの会社は何年かに一度はリニューアルをしているでしょう。 でも、そうしてリニューアルしたサイトは、ほんとうに事業の役に立っていますか? せっかくお金と時間をかけてリニューアルするなら、「マーケティングで活きるサイト」をつくりませんか? ▼ サイトリニューアルに必要不可欠な全工程を一冊に! 本書は企業のサイト担当者やリニューアルプロジェクトの責任者・決裁者向けの書籍です。 商品・サービス情報の発信、EC(eコマース)、ブランディングや顧客獲得、採用などすべての企業サイトが対象で、制作実務の専門技術には触れていません。 制作パートナーと組んでプロジェクトをうまく進行し、マーケティング成果を得るための本です。 サイトリニューアルの失敗で典型的なのは、何をどうすべきかよくわからないうちに、とにかく制作会社に丸投げして、結果的に「誰も見に来ない」「ユーザーにアピールできない」困ったサイトになってしまうことです。 では、どうすればいいのか? ひとつ言えるのは、ウェブサイトをリニューアルする場合には、実際に作り始める「前工程」の部分こそが本当のカギになるということ。 適切な「プロセス」をベースに、サイト制作の全体像や基本的な工程・考え方をとにかくわかりやすく解説する一冊です。 -
才能スイッチ
あなたは自分のことを「凡人」だと思っていませんか? しかし、それは大きな間違いです。人生の経験を積んでいくなかで、さまざまな失敗や、周囲からのプレッシャー・ストレスを受けて身についてしまった、「自分はこういう人間だ」という「心の枠組み」=「潜在意識」が、あなたの自信を奪ってしまっているのです。 まずは、その自信を取り戻すことで、いままで気が付かなかったたくさんの才能が目覚めていくでしょう。 本書では、数々のビジネスマン・経営者の能力を開花させてきた著者が、その発想力・創造力を発揮するための方法を紹介します。 【目次】 プロローグ 1章 才能はどうやって覚醒されるのか? 2章 スイッチを入れるための勇気 3章 スイッチを入れるための行動 4章 スイッチを入れるリーダーシップ 5章 イノベーションを目指すリーダー力 エピローグ -
採用基準のつくり方
「この人なら間違いない」 面接でそう確信したはずの応募者が入社後、期待通りに活躍してくれない。 このような経験に心当たりはありませんか。 期待して採用した人材が入社後にパフォーマンスを発揮できない要因は多岐に渡ります。真の要因は特定することが難しく、振り返りが行われないため、同じことが繰り返し起こります。 そこで本書では、要因のひとつである「選考での評価が誤っていた」という点にフォーカスして、応募者の真の能力を見極め、入社後のパフォーマンスを予見するための採用基準のつくり方と評価手法を解説します。 【本書のポイント】 ・「自社で成果を出せる人材を見抜く」ことに特化した人材採用の本 ・評価の誤認を引き起こす3つの落とし穴がわかる ・自社に合ったオリジナルの採用基準を作成することができる ・採用基準を満たす人材を獲得するための選考プロセスを構築できる ・入社後のパフォーマンスを予見するための行動観察手法が学べる 【本書の構成】 はじめに なぜ、ミスマッチは繰り返し起こるのか 序 章 選考の現場で起こっていること 第1章 なぜ、面接で評価の誤認が起こるのか 第2章 採用基準を定義する 第3章 行動観察手法を導入する 第4章 面接で評価の誤認を減らす 第5章 惹きつけ施策を設計する 第6章 採用を人材マネジメントと接続する -
採用100年史から読む 人材業界の未来シナリオ
いまや一大産業となった人材業界。ですが、かつて高度成長期には終身雇用と年功序列が一気に広がったことで、「新卒で入社したら定年まで勤め上げるのが当たり前。途中でケツを割って逃げ出すのは負け犬だ」という価値観が一般化し、転職=中途採用の市場そのものをうしろめたいものにしていた側面もありました。当初はびくともしなかったその差別的な空気は、時代を追うごとに変化し、転職は当たり前どころか、適正なキャリア構築のための不可欠な手段となりました。今では、転職を考える方々から、「転職時に手段が多すぎ、情報が多すぎて選べない」「複数の転職エージェントに相談したが、アドバイス内容が人によって違いすぎてどの意見を信用すればいいのか」といった声が年々増加するような状況になっています。また、転職サイトや人材紹介会社などで働く方からは、「転職サイトは、クローリングにとってかわられるのか?」「人材紹介ビジネスは、AI によって崩壊するのか?」「RPO はどこまで進化するのか?」といった、中途採用ビジネスの環境激変による将来不安の声が聞かれるようになっています。本書では、2020年時点で日本の最先端を走っている、HR系、特にリクルーティング系のサービスにもスポットを当て、これからの人材業界の変化の予測にも挑戦しています。「人材業界は今後どうなるのか? どうなるべきなのか?」を俯瞰して考察している、貴重な一冊です。採用担当者、転職サイトや人材紹介会社で働く方、人材業界で働きたい方はもちろん、経営者や、産業の変化の一つとして客観的にこの業界に興味を持つ方々に読んでほしい一冊です。 -
採用マーケティングの教科書
求職者に選ばれ続ける採用の仕組みが、この1冊でわかる! ★採用マーケティングの根本から知りたいニーズに応えている ★外食、ITなどの慢性的人手不足企業の成功事例から学べる ★プル型採用システムの仕組みをトータルに把握できる 採用マーケティングの6STEPを着実に実行しよう。 STEP1 採用計画を立てる STEP2 3C分析で訴求ポイントを定める STEP3 最適なメディア・手法を選定する STEP4 コンテンツを作成する STEP5 面談工程を仕組み化する STEP6 採用要件を見直しPDCAサイクルを回す。 現在ほど、採用にマーケティング視点が必要な時代はない。 ひと昔前までは、採用のかたちが紋切型であり、マスメディア等で募集を出す、リクナビやマイナビなどに出稿する、でよかった。しかし、今はそのような方法ではただお金が出ていくだけで、人を採用できなくなっている。 本書でその基本を学んでいただき、常に選ばれ続ける企業になっていただきたい。とくに慢性的な人手不足企業でお悩みの担当者には必見です。 -
サステイナブル・ライフ アフリカで学んだ自分も社会もすり減らない生き方
国連でSDGsが掲げられてから「サステイナビリティ(Sustainability:持続可能性)」という言葉をよく聞くようになりました。社会や地球環境、私たちの日々の暮らしを持続させ、保護し続けるというこの概念は、企業の社会的責任(CSR)の文脈でよく語られます。 しかし、本来サステイナビリティとは企業活動だけを指すのではなく、もっと私たちにとって身近な「自分にも社会にも無理のない生き方そのもの」を意味します。サステイナブルな社会を実現するには、社会を構成する私たち一人ひとりもサステイナブルである必要があるのではないでしょうか。 本書は、ガーナで起業した日本人の女性起業家である著者が、突然舌がんを患ったことをキッカケに生き方を見直し、「サステイナブルな生き方(=サステイナブル・ライフ)」にたどり着くまでの過程で得た気づきを紹介します。 サステイナブルな「体」をつくるための食べ物やスキンケアのこと。サステイナブルな「社会」を実現するためのビジネスのこと。自分がサステイナブルであるための「心」のあり方……。特にガーナの人たちと対等にビジネスをするなかで知った彼・彼女らの考え方には、私たちが生きやすくなるヒントが詰まっています。 -
サニーサイドアップの手とり足とりPR
モノが売れない時代、多くのビジネスパーソンに必須の「PRのキホン」を、ざっくりと網羅的に、できれば実践に役立つ形で知りたい。 そうしたニーズに応えるのが本書です。 ・企業の広報部門にいる、あるいは社内で「ひとり広報」としてがんばっている ・PRや広報の部署に配属されたばかり ・PRの全体像をざっくりつかみたい ・再度、PRに関して学び直したいと思っている そんなあなたのために、国内トップクラスのPR会社が実際に使っている社内マニュアルを、一冊にまとめました。 PR会社として30年以上の実績を持つサニーサイドアップ。 企業や団体はもとより、国家プロジェクトのPRまでを担当し、スポーツマネジメントの世界でも中田英寿や北島康介など世界的な選手のマネジメントを手掛けてきました。 2017年には「GLOBAL TOP 250 PR AGENCY RANKING」で19位に選出され、いまも成長を続けています。 本書は、A4サイズで300枚近くに及ぶ同社の緻密な業務マニュアルをまとめた、まさに「PR・プロモーション・マーケティングの座右の基本書」というべき一冊。 内容としても、「パブリシティの獲得」など、オーソドックスなPR活動やメディアプロモートの基本的な知識だけにとどまりません。 PRに必要な基本的な考え方から、デジタルマーケティング、フィールドマーケティングなど多様な手法それぞれについて、現場のノウハウをわかりやすく、具体的に解説しています。 ・まずはひと通り仕事を覚えたい ・いまのやり方で合っているの? ・「ひとり広報」なので知識に不安が…… そうした方々にも、いまや広い範囲に及ぶ「PRの全体像」を一冊でつかんでいただける本書。 ぜひあなたのお仕事にお役立てください! -
サブスクリプション2.0 衣食住すべてを飲み込む最新ビジネスモデル
■大手メーカー続々参入、進化系「サブスク2.0」時代へ 定額で使い放題――通話料などで設定されていた「サブスクリプション」型のサービスが今、モノの販売手法として急速に拡大している。 トヨタ、キリン、パナソニックなど業界大手がこぞって参入、旧来の頒布会モデルなどを「サブスク1.0」とするなら、「メーカー参入」「シェア型」「個別カスタマイズ化」という特徴を持つ新サービスは「サブスク2.0」へと進化を遂げている。 ■24社の試行錯誤と特別講座で、最新事情がすべてわかる! サブスク2.0の最前線を「衣」「食」「住」「動」「楽」の5分野で徹底取材。撤退企業を含む24社の試行錯誤から、サブスクビジネスの勘所を学ぶ。さらに、第一人者による特別講座を収録、事業成功の法則を詳解する。 -
さわって学べるPower Platform Copilot
★マイクロソフトが描くAI時代の業務アプリ ★その進化を体験できる1冊です マイクロソフト社は自社サービスに「生成AI」を取り込む動きを加速させており、その動きによって「業務アプリケーション」の世界に2つの変革が起ころうとしています。本書は、その2つの変革を実際にさわって学べる本です。 変革の1つめは、生成AIによる業務アプリケーションの「開発支援」です。従来は、人がプログラムコードを記述するか、もしくはローコード開発ツールを使って作成していました。生成AIが組み込まれると、つくりたい機能を日本語入力すればよく、開発スタイルは大きく変わります。ローコード開発ツールの目標は「エンジニア以外によるアプリ開発」でした。その目標は、生成AIの支援によって初めて実現するかもしれません。 変革の2つめは、チャットボットのようなAI機能を業務アプリケーションに埋め込めることです。大いなる可能性を秘めた機能であり、従来にはなかったタイプのアプリケーションをつくることができます。 「さわって学べる」というコンセプトでつくられた本書なら、実際に手を動かして新しい世界を体験できます。 -
さわって学べるPower Platform ローコードアプリ開発ガイド 全面改訂版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マイクロソフトのローコード開発ツール「Power Platform」は、アプリ画面を開発する「Power Apps」、処理を自動化する「Power Automate」、データ集計・分析に適した「Power BI」などからなります。本書では「備品予約システム」を題材に、Power Apps、Power Automate、Power BIを組み合わせて、実際に動くものを作ります。さらに、Microsoft Teamsとの連携も図ります。 本書でこだわったのは、「Power Platformらしく」作ることです。実際、Power Platformらしく作るにはコツがあります。それはPower AppsとPower Automateをうまく組み合わせ、アクションの処理ロジックをPower Automateにまとめることです。Power Automateは処理ロジックが得意で、様々なアプリと連係する機能もあります。対してPower Appsにはそうした機能がないため、Power Appsだけにこだわると複雑化します。あとから処理ロジックの差し替えもできなくなり、Power Platformの良さを生かせない作り方になってしまうのです。 ほかにも、システム開発の常識ではあり得ないような作り方が求められます。それらはPower Platformが未成熟なのではなく、Power Platformの思想と捉えたほうがいいでしょう。理解してしまえばそういう前提でアプリを作ることができますが、システム開発の常識があるほど理解しづらいかもしれません。まずは本書で一通り「さわって学ぶ」ことをお勧めします。 2024年にPower Platformのユーザーインターフェースが大幅に変更されました。本書は『さわって学べるPower Platform ローコードアプリ開発ガイド』(2022年)を全面改訂し、最新のユーザーインターフェースに対応した最新版です。 -
3歳までに芽が出る、その子だけの個性
「3歳まで」と「3歳から」を分岐点に考える、子ども主体の進路設計 人間の人格や「心」の土台は、3歳までにおおよその部分が形成されると考えられています。 乳児から1歳、2歳へと進む段階は、心の土台となる自己肯定感や非認知能力の「根っこ」の部分をていねいに育んでいくことが大切です。 安心して自分を発揮できる環境のもと、のびのびと過ごすことができれば、子どもが本当に好きなことや「その子らしさ」といった、個性の部分をありありと見せてくれるようになるはずです。 この本は、これから子育てを始める方や、0・1・2歳のお子さんを持つ保護者の方が、お子さんの個性を大切にした進路設計を考えるきっかけになることを目指しています。 ・3歳までの小さな子どもにとって、理想の保育園はどんなところ? ・個人差や月齢差の大きい0〜2歳児が、一人ひとりのびのびと過ごせる少人数の保育園の利点とは? ・保育園という集団生活の中で、子ども一人ひとりの主体性を尊重するには? お子さんの興味や関心、「得意なこと」を見つけて大切に伸ばしてあげたいと考えるお母さん、お父さんに、ぜひ読んでいただきたい1冊です。 -
35歳から出世する人、しない人
はじめまして、著者の佐藤です。今回、この本では人材コンサルタント(ヘッドハンター)としての視点と人事部の経験からの視点という2つの角度から、「35歳から出世する人にためには、20代あるいは30代のうちに何をすべきなのか?」ということを書かせてもらいました。「出世」というと、現在勤務されている企業でそのまま出世して役員に登り詰める方のみならず、転職してより高いポジションに就くことを目指す方もいれば、独立して自分でビジネスを興されることを目標にされる方も出てくることでしょう。いずれの場合にもお役立てできることを前提にしまして、100項目の内容にまとめましたので、ぜひ多くの読者へ薦めていただけましたら幸甚に存じます。 -
35歳で夢をつかんだ「資産家」シンさんの教え
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。 【内容紹介】 多くの人は「お金持ちになること」自体を望んではいません。 ただ「お金の問題」から解放されたいだけなのです。 「自分の限られた時間」をお金の不安を払拭するためだけに働くのではなく、もっと自由に安心した時間を過ごしたいと考えている人は非常に多くいらっしゃるのではないでしょうか? 多くの方がお金に関して問題を抱えているのは、誰も「お金」に関して教えてくれなかったからです。つまりあなたの責任ではありません。 ですが、あなたがお金の不安を払拭し、自分らしい人生を歩みたいと本気で考えているならば「お金」に関して学ぶ必要があります。 しかし「お金について学ぶ」というのはとっつきにくいものです。 そこで本書では「無一文だった人間がそういった社会のしがらみ」から解放されるまでの人生をマンガにしました。 またその人間を成功へと導いた男(著者)の半生についても描いています。 著者の実体験をもとに描かれたマンガのストーリーを読み進めるうちに、きっとお金に対する「漠然とした不安の正体」に気づくことでしょう。 そしてどうすればその不安を解決することが出来るのか? マンガを通してお金の不安や恐怖がどうやって取り除かれ、どのようにお金持ちに向かっていくかが分かる構成となっています。 楽しく読み進めていれば自然と『経済的自立を達成する方法』が分かり、読者がお金持ちへの第一歩を踏み出せるように考えて執筆・制作しました。 【目次】 はじめに -------------------------------------------------------------------------- マンガ1「未来人でもわかるお金から自由になる方法」 -------------------------------------------------------------------------- 第1話 人生を変える方法 第2話 充足の先延ばし 第3話 限界まで経験に投資する 第4話 まさかの坂での助け 第5話 新たな世界 --------------------------------------- マンガ2「自分資産化計画」 --------------------------------------- 第1話 お金のリアル 第2話 新さんビジネスを始める 第3話 別れと旅立ち 第4話 独立 第5話 未来へ おわりに -
32歳になったら上司と部下を使い倒すことを覚えなさい!!
32歳という年齢は、おおよそ仕事を始めて10年目。あなたは会社で面白い仕事、やりたい仕事をできていますか? もし、だんだんと日々の仕事がマンネリ化してきてしまっているのだとしたら、そろそろ「やりがいのある仕事」をできる環境づくりを始めませんか? 30代になると仕事のやり方が変わります。がむしゃらでよかった20代のときと違い、上司と部下をうまくマネジメントして、会社の仕組みを変えたり、新しい事業の可能性を探ってみたりと一段高い仕事に取り組むことがより会社への貢献になります。本書では、面白い、やりがいのある仕事に取り組める環境をつくるために、部下への上手な仕事のふり方、上司からふられた仕事のかわし方、そして、まわりを巻き込んで仕事をこなしていくワンランク上の働き方を述べていきます。 -
3年後、転職する人、起業する人、会社に残る人
働く人が自分の将来を考えるとき、「転職」はすっかり一般的になりましたが、 最近では各種の制度整備もあり、「起業」もぐっと身近になってきました。 また、「会社に残って」社内でキャリアを築き上げていくという生き方もまた 大切であることに変わりはありません。 要は、これからのビジネスパーソンは「転職」「起業」「現在の会社に残る」の 3つの道からキャリアを選んでいく時代になったのです。 ▼ 転職か? 起業か? 会社に残るべきか? 3000人以上の転職希望者を じかに見てきたヘッドハンターが教える「成功する人」の法則 著者は、自身も新卒で商社に入社後、外資系金融、メーカー、人材紹介の会社と 三度の転職を経て、43歳で起業し、その過程でそれぞれ多くの成功・失敗を 経験してきました。 まだ日本で「人材紹介」という仕事自体が認知されていなかった時代から これまで3000人以上の転職希望者と会い、その後のさまざまな進路を見てきた、 まさに「人材のプロフェッショナル」です。 本書では、著者の転職・起業の実体験や、人材のプロとしての豊富な知見を元に、 今後のキャリアの選択肢となる「転職」「起業」「現在の会社に残る」の 3つの道について詳しく解説します。 具体的には「スキル」や「人間関係」など、章ごとにテーマを設け、 章内でそれぞれ3つのパートに分けてお話しします。 本書をぜひ、あなたの輝かしいキャリアづくりに役立ててください。 -
3分で感情をリセットする心の整理手帳
感情をリセットする方法を学んで、気持ちに振りまわされない毎日を過ごしませんか? マイナス感情に振りまわされて、いつも不幸せそうに見える人よりも、どんな時も前向きで明るい人の方が、 誰からも親しまれます。 わかってはいても、つい一人で悶々と悩んでしまうようなことって、誰にでもありますよね。 そんな悩みにフォーカスしながら、自分自身との向き合い方、人間関係のストレスの解消法、恋愛の悩みはどう対処するかなど、 オトナ女性として相応しい振る舞いや考え方を身に付けるためのノウハウをたくさん盛り込みました。 何か嫌なことがあった日、その項目を読めば、たった3分ですぐに気持ちが切替えられます。 本書で伝えたいことは2つ。 1 感情を整理することで、人生が楽になること 感情的になったり、どうしても落ち込んでしまったり、イラッとしてしまうことは、なくすことができません。 けれども、そこで浮かんだ感情を、いったん鎮めたり、違う見方をしたりすることで、心がいつまでも苦しい思いを抱えてしまうことを防ぐことはできます。 自分自身の感情とは、一生付き合っていくもの。だからこそ、自分の感情を上手に整理する方法を身につけておくと、心を深く傷つけることが少なくなったり、人とぶつかることが減ったり、感情のマイナススパイラルに入ることがなくなったりします。 感情を整理できると、人生はとても生きやすくなるのです。 2 小さな行動が、人生を変えることができること それまでの自分が避けていたこと、やろうとしていなかったことをほんのちょっとやってみることで、 失敗をしながらもこれくらいなら大丈夫だと思えるようになって、そのうちできることが増え、予想もしなかった道が拓けるようになったりします。 ほんの少しの行動で、人生は大きく変わります。 そして、その大きな転機がやってきた時にも、感情的にならずに、心を整理することができていると、 どの道を選ぶか判断することがスムーズになり、感情だけで選んでしまって後悔する、ということがなくなります。 「日々の心を整理すること」「ちょっとした行動を起こすこと」1日の中で、出来る範囲で、この二つを取り入れていくことで、穏やかで充実した自分らしい人生を選択することができるようになります。本書で皆さんも学んでみませんか? -
3万円以内 5万円以内で買える クロスバイク ロードバイクの選び方2016
実勢価格、5万円以下~3万円以下で購入できる、最新スポーツバイクだけを紹介! 全9ブランド・82モデルを収録!! 最新ロードバイク・クロスバイクの魅力・楽しみ方、選び方、お得な購入方法、 また通販購入時の自転車の組み立て方、チェーン清掃と給油のコツ、空気圧調整、 パンク修理方法など、サイクルライフに必要な情報を徹底的に紹介する エントリーユーザー向けのガイドブックが初登場です!! これからスポーツ自転車を購入してダイエット、通勤・通学、サイクリングを 楽しもうとしているあなたに贈る、ベストな一冊です! <著者より> ダイエット・通勤通学・健康増進・自然に優しいエコな生活。さらにポタリング(自転車を使った散歩)など、 ロードバイク・クロスバイクの世界は、日々の生活を豊かに一変させてくれます。 見なれた街もスポーツ自転車で巡れば、思いがけない発見がいっぱい。さらに今まで体感できなかった 非日常の世界まで連れ出してくれる不思議な乗り物が、ロードバイク・クロスバイクたちです。 ところが、これらスポーツ自転車は高価です。数十万円の価格設定など当たり前の世界。いえ、 探せばお手頃価格で入手できます。3万円・5万円以内でロードバイク・クロスバイクは買えます。 なぜ安いの?品質は大丈夫?どこが高価なスポーツ自転車と違うの?そんな疑問へのお答えはもちろん、 なぜ安いのか?どのようにコストを下げているのか?など、その裏舞台まで、すべて取材して解説。 3万円・5万円以内で買える9ブランド82モデルも一挙掲載。この1冊が楽しい豊かな自転車生活への 1ページを開いてくれます。スポーツ自転車が1台あると、人生は豊かになります。 熟練職人の腕による、国内組み立てにこだわるメーカー。企画設計から販売まで一貫して自社で行い コストを下げる努力を怠らない企業。これら多くの人の努力に支えられ、3万円・5万円以内で買える ロードバイク・クロスバイクたちは成り立っています。本誌でこれらを知ると、お手頃価格でスポーツ自転車を 買うだけでなく、さらに豊かで奥の深いスポーツ自転車の楽しみを味わうことができます。 -
The Story〔IT業界編〕業界を勝ち抜くために知っておきたい秘密 業界動向・業界再編・M&A
「100万人の争奪戦」「多重下請け構造問題」「事業会社によるDX」.....日本のIT業界は今、大きな時代のうねりの中にある。 Web3、ブロックチェーン、メタバース、NFT、人間にとって道具の一部であったITが、人々の価値観を変えうる時代にある。 1960年代初頭、業界の巨人が海を渡って日本にやってきた。当時2トンもあったコンピューターは、テクノロジーの進化により現在は形を変え、60年余りの時の経過を経て、私たちの手元にやってきた。IT業界は国内で数少ない成長市場でありながら、変化の激しい業界である。 業界が変化する中で、必ず発生するM&Aには正しい知識が必要だ。業界専門のM&Aプロフェッショナルが解説するIT業界M&Aの成功方法とは。 -
The Story〔食品業界編〕業界を勝ち抜くために知っておきたい秘密 業界動向・業界再編・M&A
「世界的な食糧不足による原材料費の高騰」「SNSの普及に伴う急速なトレンド変化」「国際的な安全基準の見直しに伴う追加投資」…今、日本の食品業界は過渡期にある。 国際情勢や人々のライフスタイルが変化していく中、食品業界は日々進化を求められている。 食品業界の「歴史」を追い、食品業界の「今」を分析し、「未来」の在り方を考え行動をすることが肝要だ。 日本特有の食文化を絶やすことなく、後世に“美味しい”が受け継がれていくためのストーリーを解説。 業界が変化する中で、必ず発生するM&Aには正しい知識が必要だ。業界専門のM&Aプロフェッショナルが解説する食品M&Aの成功方法とは。 -
The Story〔製造業編〕業界を勝ち抜くために知っておきたい秘密 業界動向・業界再編・M&A
「脱炭素社会の実現に向けた急速なトレンド変化」「地政学リスクに端を発した原材料費の高騰」「ベテラン技術者の高齢化による技術承継問題」…今、日本の製造業の不確実性は高まっている。 国際情勢や人々のライフスタイルが変化していく中、製造業にはより一層の進化が求められている。製造業の「歴史」を追い、製造業の「今」を分析し、「未来」の在り方を考え行動をすることが肝要だ。 これまで受け継がれてきた匠の技術を絶やすことなく、ジャパンブランドを後世に引き継いでいくためのストーリーを解説。 業界が変化する中で、必ず発生するM&Aには正しい知識が必要だ。業界専門のM&Aプロフェッショナルが解説する製造業M&Aの成功方法とは。 -
The Story〔物流業界編〕業界を勝ち抜くために知っておきたい秘密 業界動向・業界再編・M&A
「2024年問題」「物流業界団塊の世代の後継者不在問題」「排ガス規制・EV化」…今日本の物流業界は過渡期にある。古くからある物流業界であるが、時代とともに、主要な物流インフラが変化し、その時代その時代で進化を続けてきた。物流業界の「歴史」を追い、物流業界の「今」を再度分析し、「未来」の在り方を考え行動をすることが肝要だ。トラックの幹線輸送がフィジカルインターネットというインフラへと昇華していくストーリーを解説。業界が変化する中で、必ず発生するM&Aは正しい知識が必要だ。業界専門のM&Aプロフェッショナルが解説する物流業界のM&Aの成功方法とは。 -
The Truth 不妊治療の盲点
本書は、臨床精子学の第一人者であり、約40年にわたりヒト精子の研究と不妊治療に携わってきた産婦人科医師・黒田優佳子氏が、精子研究の最新成果をもとに、現在の不妊治療に潜む重大なリスクを明らかにした一冊です。「運動精子=良好精子」という従来の常識を覆し、一般精液検査では検知できない「隠れ異常精子」の存在と、それが治療の反復不成功や出生児の健康リスクにつながるメカニズムを科学的根拠に基づいて解説。顕微授精の限界と安全な不妊治療のあり方を提唱しています。不妊に悩むご夫婦はもちろん、生殖医療に携わる医療従事者にとっても必読の書です。 【本書の構成】 プロローグ 研究目的は不妊治療で生まれる子どもの健常性向上 第1章 精子の誤解と真実――ヒト精子の研究が進み精子に隠された不都合な真実が明らかに! 第2章 精子検査の誤解と真実――男性不妊の診断に不可欠な精子検査 第3章 男性不妊の誤解と真実――精子研究の遅れが招いた問題は何か? 第4章 黒田が目指す生殖医療の安全戦略――男性不妊に悩むご夫婦の力になりたい!安全を最優先にした究極の個別化不妊治療 第5章 クライアントカップル・エピソード紹介 -
The働くオトコのマル秘手帳
いくつになってもカッコいいオヤジでいたい! オトコであれば誰しもそう考えるもの。 妻はもちろん、娘にだって好かれたい。 職場でだって若い子たちにちょっとホメてもらいたし、 同窓会でだって「変わらないね」って言われたい。 しかし、現実はというと…… 30歳を過ぎた男性の3人に1人が肥満です。 これを聞いて、「太ってないし、食っても全然太らないタイプだから」と思った人は甘い! 残念ながらベルトにお肉が乗ってしまっているような30代、40代オトコのほとんどが、20代のときは肥満とは無縁の生活を送っていた人ばかり。 いったい、いつからこうなった? これは肥満に限った話ではありません。 20代後半を境に働くオトコの身体・生活環境は劇的に変化していきます。 体力の衰え、腰痛・肩痛などの持病、生活習慣病に加え、仕事の責任の重さ、結婚、出産など、 ものすごいスピードで時が流れ、気づけばドンドンおっさん化していく自分……。 そんな激流にのまれることなく、どうせ年をとるならカッコよく年をとりたいと思いませんか? 次のようなことに当てはまるのなら「転ばぬ先の杖」と思って読んでみてください。 ・あれ!? お腹まわりのお肉が? ・デスクワークで全身バッキバキです ・夕方になると、目が疲れちゃってもうしんどい ・飲んだ後のラーメンがやめられません ・二日酔いで頭が割れそうです ・今年もきた! 恐怖の健康診断 ・娘に「パパ臭い」と言われました ・「服がダサい」と言われました ・痩せたくてトクホを飲み始めました ・同期が痛風になりました ・初ぎっくり腰です ・徹夜できない体になった ・嫁の機嫌がいつも悪い ・膝に爆弾を抱えました ・ついにきたか……老眼 ・血糖値と血圧が高いらしい…… ・味が濃いつまみと煮物が好き ・物忘れがひどくなってきた…… ・尿のキレが悪いってこういうことですか ・老後が心配です -
The fundbook Model
M&A仲介の新しいスタンダードとなる仕組みを解説 M&Aが企業の成長戦略の鍵となる今、政府も推進するM&A仲介サービスは急増しています。 しかし、M&Aに対する経営者の不安は消えません。 それは現在のM&A仲介に構造的な問題があるからです。 ①情報に偏りがあり、マッチングがブラックボックス化している ②仲介業務の効率性が低く、できるだけ多くの企業に質の高いサービスを提供できていない ⓷担当者であるM&Aコンサルタントによるサービス品質が標準化できていない M&A仲介会社fundbookは、これらの問題を解決し、透明性が高く質の高いM&Aを実現するために「The fundbook Model」という仕組みを構築しました。 その代表取締役が、その全貌を解説する本書は、あらゆる企業がM&Aを気軽に相談できて安心して選べる世界に導く羅針盤を提供します。 M&Aを検討する経営者から業界関係者、転職希望者まで、必読の一冊です。 -
しあわせって何だっけ?――一児の父である産婦人科医が語る“お金”と“時間”と“家族”の話
あなたにとって『幸せ』って何ですか? 「幸せになりたいですか?」とたずねると、おそらくほぼ全員が「なりたい」と答えると思います。 ところが、「では、あなたにとっての幸せってなんですか?」とたずねると、とたんに答えにつまる人が増えてきます。 そもそも、「幸せ」の定義があいまいで、何を指しているのかはっきりしません。 「幸せになりたい」と思うのであれば、「自分にとっての幸せ」が何なのか分かっていた方が、幸せにはたどり着きやすいでしょう。道を歩いていても、目的地が分からないとどこに向かって行けばいいのか困ってしまいます。それと同じです。 では、「自分にとっての幸せ」とは一体何でしょうか? 大切な人と過ごす時間でしょうか? お金でしょうか? それとも仕事をしている時でしょうか? 幸せのカタチは人それぞれです。 フリーランスの産婦人科医として命の誕生に携わってきた著者が、「幸せ」についてお話しします。 読み終わったあと、「自分にとっての幸せ」にきっと気づけるはずです。 -
シェアライフ
■著名人から推薦の声!! 『個人の時代が到来する。』 ―― 小泉文明(メルカリ社長兼COO) 『「コミュニティー」こそが現代の資産だ。』 ―― 西野亮廣 ■「新しい社会の新しい生き方」がこの一冊でわかる! ◎シェアリングエコノミー(共感経済・共有経済)とは? ◎働き方・子育て・教育・住まいetc…人生100年時代の「幸せ」な生き方とは? ◎地方創生・オリンピック・防災etc…新しい社会を支えるしくみとは? 近年、見聞きすることが多くなってきた「シェア」というキーワード。 たくさんのモノであふれる社会や生活の中から、「必要なだけあれば十分だ」「家も、仕事も、子育ても、誰かとシェア(共有)すればいい」という価値観が生まれ、支持されるようになってきた。 あらゆるモノ・コトをシェアしながら生きていく「シェアライフ」的生き方へのパラダイムシフトが既に始まっているのだ。 さらに、シェアはライフスタイルだけでなく、社会そのものを根本的に変革する可能性を秘めている。 この「シェア」こそ、これからの時代を幸せに生きていくために、誰にとっても欠かせないキーワードになっていくはずだ。 シェアリングエコノミーの専門家による、今すぐ始められるシェアライフ実践入門書! -
Shapers 新産業をつくる思考法
「Shaper(シェイパー)」とは、創造性を発揮して新しい価値を形づくろうとする人のことを指します。イノベーターやアントレプレナー(起業家)を含む概念で、世界最大のヘッジファンドであるブリッジウォーター・アソシエイツ創業者、レイ・ダリオ氏の著書『PRINCIPLES(プリンシプルズ) 人生と仕事の原則』のなかで紹介されている言葉でもあります。 何か新しいものをつくろうとする創造性は、イノベーターやアントレプレナー(起業家)の専売特許ではありません。 組織の大小を問わず、どんな組織にいても、どんな職種・ポジションであったとしても、何かしらの発想や問題意識を起点として、新しい何かをつくろうとする欲求は誰しものなかに存在します。 その欲求を無視せず、一人ひとりが新しい何かを形づくる動きをしていけば、日本社会は地盤沈下することなく、常に時代の要求に応じて革新され続けていく、と著者は言います。 また、そのように主体性を発揮して自分の人生をつくり出していく生き方は、人生を豊かにするものだとも──。 本書では、「Shaper」という新しいキャリアのあり方を紹介します。 同時に、「事業創造のアプローチ」「事業を生み出す人と組織」「新産業領域におけるキャリア」といったテーマで、新産業やイノベーションの創造に挑む企業を取り上げ、その取り組みの具体例をお伝えします。 各章の後半に収録しているキーパーソンへのインタビューでは、 ・新規事業をどのように生み出しているのか ・イノベーティブな組織はどのようにつくられるのか ・これからの時代に若くして活躍するのはどのような人物か といった問いに対するヒントが満載です。 -
視覚マーケティングのススメ
デザインはデザイナーや大企業だけのものではありません。マーケティング力とブランド力アップを実現する、素人でもデザイン力が身につく本。企業活動に関わるすべてのモノがデザインされています。これらを自社のイメージに合ったデザインにリニューアルすることで、マーケティングやブランディングに大きな効果を発揮します。マーケティングとブランディングにおいて、少ない投資で大きな効果を発揮するのが“デザイン戦略”なのです。 -
資金繰らない経営
不況や不測の事態に強い会社というのは、キャッシュ(現金)を持っている会社です。例えばユニクロなどは、「今すぐ使えるお金」がたくさんあるからこそ、次々と強気なビジネスを展開していけるのです。会社が資金繰りに奔走しないためには、銀行に頼らずにキャッシュを生み出す仕組みが必要です。そこで本書では、「所有欲に負けるな!」「固定費をなくせ!」「支払条件を変更しろ!」「間違ったコストカットをするな!」「売上の前に収益にこだわれ!」「間違った値引販売はするな!」「売上をもう一度分解して考えろ!」「顧客満足を最大化しろ!」「そして、売上にこだわれ!」といった会社がキャッシュパワーを生み出す方法をわかりやすく述べていきます。 -
仕組まれた中国との対立 日本人の83%が中国を嫌いになる理由
安保強行採決の裏に隠された真実がわかる! 日本で流れる中国の情報はネガティブなものばかりである。 それには理由がある。 日本人に反中の意識を刷り込んだり、中国との対立を仕掛けたりすることでことで、利する人たちがいるのである。 この本では中国との対立を仕組む3つの因子の存在とその目的について語っている。 また、筆者は25年にわたって中国でビジネスを展開し、中国国内を飛び回ってきた。その中で、日本で話題に上がる、 「中国バブルの崩壊」 「中国政府は重要な情報を隠している」 「帰るに帰れない中国ビジネス」 「中国の激しい格差社会」 「中国の影の銀行問題」 などのようなネガティブな中国情報の嘘と誤解を解き明かしている。 いったい誰がどのような目的で、中国との対立を仕掛けているのか? そして、それによって我々、普通に生活をしている日本の市民にどういった影響があるのか? この本で、等身大の中国を知り、改めて中国という国について考える機会になれば幸いである。 -
仕事がデキると言われている人が必ずおさえている商品マーケティングの鉄則
多くのビジネスは商品を作って運んで売ることに尽きます。 マーケティングは誰に何を買って頂くかを戦略的に企画し、実行します。 その中心になるのが商品であることは言うまでもありません。 「売れる商品を作る」「買って頂ける商品にする」ことはマーケティングの究極のテーマです。 マーケティングについて学ぶとしたら、まず商品についてのマーケティングをしっかり身につけなければなりません。 それは、マーケティングの基本的な考え方である顧客志向が、商品のつくり方と売り方という実務において、どのように実現されるかを知ることです。 本書では、マーケティングにおける大切な要素を、実際の実務レベルでどのように実現するかについて、商品企画・流通・販売・価格・プロモーションという、商品をつくって、運んで、売るまでの流れに沿って解説しています。 -
仕事がデキると言われている人が必ずおさえている新規開拓営業の鉄則
社会人になった多くの人が経験する新規開拓営業では、 多くの人が門前払い、まともに話を聞いてもらえないなどの苦い経験を味わっています。 しかし、デキるビジネスパーソンは会社の看板など関係なく自らの力でお客さまを作ります。 そして、自分でお客さまを作れる人というのはどこに行っても生きていけます。 この本では、新規開拓営業でお客さまを作るにはどのように営業活動すればいいのかを、 新規開拓営業で自らも実績がある人気研修講師が述べていきます。 -
仕事ができる人は、小さめのスーツを着ている。
アエラスタイルマガジンの「ビジネスマン1000人アンケート」によると、 「着こなしへの気配りはビジネスにプラスだと思いますか?」という問いに、YESと答えたのはなんと90.3%! 仕事ができれば、ファッションは関係ない。そんな、ひと昔前の考え方が通用する時代ではありません。 ファッション誌でセンスを磨いたり、ボーナスをつぎ込んで高価なスーツを何着も買い揃えることは不要! いくつかの簡単なルールを覚える。これが、お洒落への最短ルートです。部下にオジサン扱いされてしまう40代。営業成績が上がらず悩み中の30代。 お洒落を勘違いした20代のフレッシュマン。何から始めていいかわからない就活生。 すべてのニッポンの男たちに、この本を読んで勇気を持ってほしいと思います。 ▼目次▼ 第1章 出会って1秒、瞬殺されないビジネスマンになるために 第2章 目指すのは個性のある上級者ではなく、知性のある中級者 第3章 スーツの着こなしだけで紳士道を語るなかれ 第4章 1000人調査でわかった、日本男児の真実とは 第5章 就活生、20代、30代、部長。いまさら聞けないお悩み -
仕事で認められる人は、見えないところで何をしているのか?
結局、仕事で最も重要なのは「やる気をいかに起こすか」「プライドを捨てていかに速くやるか」だ。 ▼ いま注目の経営者が教える「仕事の基本」 「iTunes Store」チャートで3作品連続1位を記録したシンガーソングライターにして税理士。 広告代理店を皮切りに、お笑い芸能プロダクション、税理士法人、モデル事務所などの経営者として手腕を発揮。 現在、計6社を経営し、グループ年商数十億円にまで成長させた著者は、なぜそれだけの実績を残せたのか? 実務上の要請もあって磨き上げてきた「マルチタスクをどうこなすか」は、いまやビジネスパーソンに必須の技術。 面倒な仕事、辛い仕事を「いかに習慣化するか」「やる気を起こし、精神的負荷をいかに下げるか」という視点で解説する。 ▼ 実務家とクリエイターの2つの視点 実務家(税理士・経営者)とクリエイター(シンガーソングライター・広告クリエイター)という仕事をハイレベルで両立。 6社をマネジメントしながら、常に「認められる仕事」「期待以上の仕事」をやり続けてきた究極のマルチタスク経営者が、 ・強いインパクトを求められる仕事ほど「午前中」にやる ・やるべき仕事の数だけパソコンのウィンドウを開けておく ・前例を気にするクライアントにはあえて「パクリ」をアピールする ・あえて「気が散るような状態」をつくる ・「ストーリーシート」の共有で仕事をブレさせない ・プロジェクト名に「目標数値」を入れるだけで社員の責任感が増す など、そのユニークな仕事の考え方、進め方、チームマネジメント法を初めて公開する。 -
仕事に追われる毎日を変えよう
毎日仕事をこなしても、次から次へと仕事は舞い込んできます。そして、仕事を抱え込みすぎてしまうことも多いようです。そうなると、日々残業の生活に陥ったり、毎回締め切り間際にバタバタしたり、悪い場合は締切りを守れない、ミスが多くなるといった状況にもなってしまいます。仕事に追われる人は、2つの側面があります。1つめは「仕事が遅い」「仕事の進め方が悪い」という自分自身の問題。 そして、2つめは「任された仕事量が多すぎる」「頼んだ仕事があがってこない」など、他人との問題。この本では、これら2つの問題を改善するため、仕事の効率をアップさせる方法、また、他人も関与する仕事をうまくコントロールする方法について述べていきます。 -
仕事の99%はアルバイトに任せよう!
伸びている会社、お店は、アルバイト・マネジメントが上手い! 飲食業、アパレル業、サービス業、生産業などはもちろんのこと、 高級ブランドの販売員も、IT業界では重要なニュースの配信やエンジニアも アルバイトが担当していることは珍しくありません。 あのディズニーランドも9割がアルバイトであるということは、 ご存知の方も多いと思います。 ユーザーの立場だと気づかないことが多いですが、 中に入ると非常に重要なことも アルバイトが任されていることに驚くことが多いのです。 会社、お店の成長に、アルバイト・マネジメントのノウハウは必須です。 この本には、そのノウハウがたくさん詰まっています。 -
仕事の研究
予測不可能な時代をたくましく生き、明るい未来を創っていく若い世代の人たちへ これからの時代は「ジョブ型雇用」の時代 どの部署や企業に属していようと、一人ひとりの専門性や“らしさ”で活躍することができる! 本書では、仕事において何かを創造していく際に役立ちそうなことを法則に絞り、仕事術の法則としてまとめています。著者自身がどのような局面でそのような思考や行動をしていたか、という体験やエピソードを添えながら、テクニカルスキル、ヒューマンスキル、コンセプチュアルスキル(※)の3つに分類して、50の法則を記しています。 (※カッツ理論より。カッツ理論とは、ロバート・カッツというハーバード大学の元教授が提唱した法則で、ビジネスにおいて必要な能力を「テクニカルスキル」「ヒューマンスキル」「コンセプチュアルスキル」の3つに分けて整理したもの。) これまでの仕事術にならうだけでは、会社も人も幸せになれない時代です。少し大げさに言えば、「自分自身を自分自身で発明していく」というような発想を頭の片隅に持っておくと良いと思います。それは、どんな仕事をする際にも追求をするということ、つまり、「創意工夫をすることで、創造性を生み出す」ということで、やればやるほどその仕事が好きになり、夢中にもなることができます。 -
仕事の「判断ミス」がなくなる脳の習慣
私たちは毎日たくさんの判断をしています。昼食は何を食べようといった日常生活のことから、取引先の提案を受け入れるかどうかといった仕事におけることまで、大小さまざまな判断を行っています。その中で、「ああしておけばよかった」という「判断ミス」の経験は誰でもあるでしょう。ちょっとした判断のミスはつきものですが、そのミスが大事な仕事の案件だったり、人間関係でも会社の上司との間での判断ミスの場合は、その後に大きな損失やリスクを抱えることにつながります。そもそも、日本人は「自ら判断をする」というのが苦手な国民です。子どもの頃から自分の意見を主張するというより、周囲の考えや空気を読みながら、そこから外れないようにすることを重視する教育をされることが多いように感じます。日頃から判断することに慣れていない私たち日本人は、経験不足という点からも判断ミスが生まれやすい人種だと言えるでしょう。ですが、普段の日常生活においても、あるいは仕事を進める上で、そして人生の重要なポイントで、自身の判断を迫られるときが必ずあります。とくに、最近はネットやSNSなど、さまざまな情報ツールが身近にあり、膨大な情報が刻々と届けられてきます。正しく判断するために、どんな情報をどのように取捨選択するか? 見極める力が一層求められています。判断することも判断ミスも、すべては人間の脳が行っている活動です。脳の構造と働き方を紐解いていけば、判断ミスがどのようにして起こるか、そのメカニズムを解き明かすことができるのではないか。著者の脳研究者という独自の立場と、医師として数多くの臨床に当たる中で、致命的な判断ミスを避けるために最大限注力してきた体験を踏まえて、その詳しい内容と具体的な方法を提案します。 -
仕事のミスが絶対なくなる頭の使い方
「あっ、すっかり忘れていた! 」 「おっと、うっかり見落としていた……」 「そうなんですか? 勘違いしていました」 「なんで自分はあのときハンコを押したんだろう?」 これらのミスが起きてしまうのは、あなたの記憶力や注意力、コミュニケーション力、あるいは判断力が、低いからではありません。 実はそもそもわれわれの脳自体がミスを起こしやすいメカニズムになっているのです。 しかもそれは、「忘れた! 」というミスに限らず、そのほかのミスも脳の「記憶」にほとんどの原因があることが、最近の脳科学、認知科学の研究で急速に明らかになってきました。あなたはそのことを知らないがために、ミスを起こしてしまっているだけなのです。 本書は仕事のミスを以下の4つにわけ、それぞれのミスが起こるメカニズムと、ミスを防ぐ基本対策を解説していきます。 1 メモリーミス(忘れた! ) 2 アテンションミス(見落とした! ) 3 コミュニケーションミス(伝わっていない! 聞いていない! ) 4 ジャッジメントミス(判断を間違えた! ) さらに、単にミスをなくす基本対策だけでなく、上司や同僚、取引先から「すごい! 」と言われるための応用編として、マスターへの道も用意しました。 この本は、一風変わった仕事術を紹介する本ではありません。 これまでさまざまなビジネス書で紹介されてきた王道テクニックがいかに脳のメカニズム上、有意義なことであるかを説明し、これまで以上に納得していただいて、「理解」だけではなく「実践」してもらうことを目的としています。 -
仕事は嫌いじゃないけど、人間関係がめんどくさい!
・自慢上司には暗に「上には上がいる」とわからせる(再否定の話術) ・生意気な部下には一瞬ブチ切れてすぐ笑顔に戻る(シャークケージ効果) 本書は、メンタリストの著者が、上司や先輩・同僚・部下を自在に操るための「科学に裏打ちされた方法」を教える一冊です。 ▼メンタリズムを使いこなして、ヤな奴を黙らせる48の技▼ 仕事はそれなりに楽しいし、嫌いではない。 でも、仕事についてくる「人間関係」が本当にうざい、面倒、時間のムダ……。 本書では、職場での人との付き合いがうまくいかず、ストレスを抱えている人に向けて、人間関係を改善するためのさまざまな心理術を、具体的なテクニックとともに解説します。 経営者や上司・先輩・同僚・部下、さらには男性上司と女性部下など男・女も含め、人間関係のバイブルとして、すぐ使っていただける一冊。 ぜひあなたの仕事ライフに活かしてください! -
仕事は初速が9割
仕事ができる人は「動き出し」が早い!出だしが早いとPDCAが回る!回る!成果10倍!ミス激減の仕事術!これまでは、ビジネスパーソンの仕事の進め方や時間の使い方などは、漠然としたニュアンスだけで語られてきましたが、ビジネスのDX化が進んだことで、「仕事ができる人は、時間をどのように費やしているのか?」を追跡することが可能になっています。そこで明らかになったのは、成果を出し続けている人は、一般社員と比べて、「すぐに仕事を始める割合が1.8倍から2.3倍も高い」ということです。仕事ができる人は、「動き出し」の重要性を強く意識しており、「初速が早い」という顕著な特徴が浮き彫りになったのです。「初速」が上がると、締め切り前に作業を終えることが可能になり、次のタスクの初速を早めることができます。次のタスクを早く始めることができれば、余裕を持って取り組むことができるため、成果を引き寄せることにつながります。「初速を早める」→「次のタスクの初速が早まる」という好循環を作り出すことが、時間をかけずに多くの成果を出し続けることを可能にしてくれるのです。皆さんはどうでしょうか?締め切り間際に慌てて「気合」と「根性」で猛スパートをかけて、何とか帳尻を合わせていませんか?しかし、気力と体力を使い果たした状態では次のタスクの初動が遅くなってしまい、ミスが増え、締め切りにも間に合わなくなる……という悪循環に陥ってしまいます。本書では、さまざまなデータや、その後の行動実験によって明らかになった初速が早いことの「意味」と「意義」をお伝えしながら、「初速を上げると、なぜ成果が出るのか?」など、仕事を効率よく進めるための実践的なノウハウを詳しくお伝えします。
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