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現在我が国が陥っている政治的窮境に一条の光を投ずる働きをするのではないかという思いから、九篇を数多くの評論の中から選んで訳した。――訳者 ★収録評論 一 書評:ヒットラー著『我が闘争』 二 聖職者特権―サルバドール・ダリについての覚書 三 ナショナリズムについての覚書 四 文学を阻むもの 五 政治と英語 六 なぜ書くか 七 作家とリヴァイアサン 八 書評:ジャン・ポール・サルトル著『反ユダヤ主義者の肖像』 九 ガンジーについて思うこと
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●オンライン授業の活用、国際化、地方創生…… トップが語るアフターコロナの大学論 花岡正樹 ●友人との繫がり、少人数制の“濃い”授業 大学生が今本当に望んでいることは? 室橋祐貴 ●コロナ禍の大学保健管理 自殺率増加と遠隔診療という希望 布施泰子 ●検討会議委員による検証と提言 大学入試改革の迷走から何を学ぶか 末冨 芳 ●共通テスト元年、コロナ禍…… 事態急変に翻弄される高校生と教員たち 倉部史記
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全世界を巻き込んだ偽の新型コロナ大流行なるお祭り騒ぎは、 全人類を10分の1に減少させ、生存者は監視都市に収監するためのはかりごとだ。 本来の「無限で永遠で自由かつ全一」なるあなた自身を取り戻すしかない。 その解が、本書『答え』にある!
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オリオン、プレアデスからのアングロサクソン白人文明は シリウスからのYAPマイナス遺伝子直系の日本人による 2012年からの文明移行をどうしても阻止したい! 2011年の311地震津波テロからその攻撃はエスカレートするばかり 混迷日本の真相はこの一冊でズバリわかる! ・カバラは古代ユダヤ教でつくったというのが定説ですが、違います。古代日本人がつくったのです。YAPマイナスという遺伝子を持った日本の民族が世界の民族の頂点です。 ・宇宙は137億年前にできました。「宇宙ができて137億年後に人類が覚醒する時期が来る」というのが宇宙の意識です。137億の1と3と7を足すと11になります。 ・宇宙は11次元です。11という秘数を文化とか宗教に取り入れている民族は日本人しかいない。 ・文明は805.5年周期で入れかわっています。アングロサクソン文明は2012年に終わりました。 ・オリオンの連中は、805.5年の間に世界史と日本史を改竄してしまいました。とんでもないことをやっているのです。 ・ワイタハ族が伝えてきたことは、死海文書の内容と類似した部分があります。40万年ぐらい前の大昔に、シリウスから300万人のシリウス人が3つの大きな乗り物に乗って地球にやってきた、そして人間をつくった、そのトップが日本人であると言っています。 ・連中が地球に来たときに、ユーラシア大陸は日本を含めてシリウスの人たちが住んで、アフリカはオリオンの人たちが住むという密約をしました。だから、アフリカにオリオンのピラミッドがあるのです。 ・もう1つの部族が、プレアデスのアヌンナキです。プレアデス星は「ニビル」と呼ばれます。ニビルからおりてきたのが、アヌンナキという王です。アヌンナキは天使のように羽が生えています。天からおりてきた白い大柄な神です。 ・オリオンがクラリオン星人で、クラリオン星人の神がヤハウエです。何となく見えてきましたか。3つの部族でお互いに侵食しないでやりましょうという密約だったのに、オリオンの連中が裏切っているわけです。 ・月の裏側のUFO基地にいるのがシリウス人です。これが『かぐや姫』伝説の意味です。ここにはオリオンとかプレアデスは入れません。シリウスが一番偉くて一番優秀なので、手出しできないからです。ここにピラミッドのホルスの意味があります。 ・日本の神話では、太陽を「アマテラス」、月を「ツキヨミ」、地球を「スサノオ」と呼んでいます。3本足の黒いカラスのヤタガラスとは何なのか。太陽の中で黒いところと言えば、黒点です。ヤタガラスは太陽から来たという象徴です。 ・NASAも陰謀論者も太陽の秘密はひもといていません。私の予想では、結局、太陽から来たヤタガラスの連中が全部コントロールしていると思います。
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トランプ大統領とそのグループは、すでにディープステイトとの最後の聖戦に勝利しています!今後の展開を楽しみにお待ちください! 以下、ワシントンからのメッセージをお伝えします! (1) 我々は、トランプ大統領とともに、今後の地球の変換の準備を行っているグループです。何度もお伝えしますが、ホワイトハウスの中のスタッフではありません。地球が、愛、喜び、調和に満ち、真実と光のみに包まれ、自分自身を愛し、同様に隣人を愛する世界をつくることです。 (2) 我々の関係者は、ペンタゴン、NSAなどを基本として、彼のもとで軍や公的な機関が動きます。そこには、これから行うことで、大切な金融システムの構築のメンバーも集っております。それらの中で21年間動いてきた関係者たちが、日本の皆様にお伝えしたいと決めて、石川様を通じてお話しさせていただいております。 (3) 2021年の1月から数カ月の間に大きな出来事が3回起きてまいります。そして、世界中の皆様が、合衆国憲法のもとで、平和と平等のもとに、民主主義の中で安全に暮らせることをお誓いいたします。 (4) 日本の役割はどうなるのか?2021年から日本はあることの世界の中心となります。言い方をかえれば、あることの世界の入り口となるでしょう。その準備も既にできております。 (5) 今後、本当の地球の歴史を公開する準備もしております。隠され、つくられた歴史でなく、真実を公表することがとても大切です。それらを知って、未来の自分自身を理解し、それぞれがとても大切な唯一の存在であることを理解して、有意義に、人生の時間を自分自身のためにどのように楽しく使うか、それぞれ知ってください。
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今回の新型コロナの【DNAワクチン】は、【遺伝子組み換え人間】に直結する危険を孕むものだ!人類がかつて経験したことのない壮大な人体実験となる!安全性も効果も担保されていないこのワクチンをどうしたら打たないで済むのか、そのノウハウを徹底追求する! 「コロナウィルスの致死率は0.14%です。こんな危険なDNAワクチンを使わなければならないほど、コロナウィルスは有害なのでしょうか?」大橋眞(徳島大学名誉教授) 「タダだから1回だけ打ってみようと思って打ちました。でも、その1回だけであなたの体がこれから先、どんどん変わっていく可能性があるんです。例えば、もしあなたが子どもを作ったときには、その子どもにどんな変化が起こるのか、さっぱりわからない」このようなこともアメリカのワクチン研究の第一人者も言っている。これは死ぬか生きるかの選択と同じレベルで対処しなければいけない事柄なのです! 世界に平和をもたらすオキトキシンからの解決策も提示!
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光の勢力vs闇の勢力、 この人類史上最大の劇的大変動の裏側に 国常立太神(艮の金神)がいた!! トランプ(光の勢力)の超裏側は、国常立太神(艮の金神)! バイデン(闇の勢力)&ディープステイト(カバール)&中国共産党 を巻き込んだ立て替え?立て直しが超加速化している! 2万5千年にたった一度の劇的大変動の超裏側 大統領選挙は単に、バイデン、トランプの戦いではなく、ディープステイト陣営の必死のトランプ降ろしです。 トランプが破れてバイデンになれば、アメリカを中国共産党の支配の下、共産化、社会主義化していく計画なのです。 この戦いは、今や、人間社会だけの戦いではなくなっているのです。 トランプの本質を知らない人々は、トランプに同情したり、応援しないでしょうけれど、トランプは、来るべきアセンションに向かう地球にとっては、重要人物なのです。大きな使命を持っているのです。 彼こそ、ラスト・プレジデントと呼ばれているのです。 この4年間で世界のネガティブ勢力を追いつめてきたのです。 大量逮捕が噂されていたのです。残りの4年間で、これら勢力排除の総仕上げを行う役割なのです。 カバールとは、ディープステイトに属する人々を言います。 地球人類を支配してきた 全てのカバールが、世界中で大量に逮捕されます(堕落した銀行家、政治家、大統領や社長、官僚、ネガティブな秘密組織のメンバー、黒い貴族やイエズス会などなど)。 カバールのメンバーが先ず、逮捕され、いなくなります。地球が解放されるのです。「光の勢力のプラン」があるからなのです。 バイデンは、陰の権力の言いなりなのです。中国の習近平とバイデンは、ツーカーの仲だと言われます。日米同盟がありますが、バイデンは中国に有利になるように動く可能性が高いのです。 台湾にとっても、一大事なのです。 極端に言えば、日本も台湾も中国に売られる可能性があるのです。 トランプが中国と戦う意味は、世界権力と戦う意味もあるのです。何が起きて来るのか、予断を許しません。 しかしトランプを天が応援しています。トランプが勝利し、不正を働いた多くの人々が、国家反逆罪で逮捕される可能性は高いのです。 そのニュースが流れた時、間違いなくアセンションに向かって、世界が動き始めた事になります。大いなる希望を持ちましょう。 アセンションについては、人類の祖神と言われる国常立太神が明治25年から色んな方法で、日本人に知らせておられたのです。 出口なお様にお筆先を、国常立太神が書かせられたのは、明治25年でした。 「三千世界、一度に開く梅の花」の句は有名ですが、この宇宙の姿が大きく変わる事を伝えているのです。それから120年以上も過ぎ去ったのです。 人間の感覚では、当時のお話は没になったと考えてしまいます。 しかし、神の世界では、昨日の言葉でもあるのです。
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ロックフェラーの役割を引き継いだのは、ビル・ゲイツなのか? コロナ禍の世界でますます加速するニューワールドオーダーの歩みを網羅した名著! 金融危機、石油価格の乱高下、仕組まれた大統領選……すべては、「新世界秩序」への足がかり。地球完全支配を実現するための茶番劇だ! 各国の中央銀行を私物化する国際金融資本家たちは、経済テロで天文学な利益を生み出している。 彼らの正体を知らねば、コロナ騒動の真実も見えてこない! 国民の不安を煽るのは、管理・監視を強化するための口実なのだから。 「陰謀論」とひとくくりにキワモノ扱いされてしいがちですが、 本書は、後世に伝えるべき歴史書ともいえます。 その手のジャンル通もうならせるほどの、圧倒的な情報と検証です。 アメリカに長らく滞在され、ビジネス経験も豊富な著者だからこそ、肌合いでわかるアメリカの深層が伝わってきます。 ブッシュ、オバマ、トランプと顔は変われども、世界の民衆を翻弄させる手口は一緒。 『世界恐慌という仕組みを操るロックフェラー』(徳間書店・5次元文庫)の新装版ですが、古びない内容です。 同著者の『新型コロナ[ばら撒き]徹底追跡』『ウイルスは[ばら撒き]の歴史(=「インフルエンザをばら撒く人々」を増補した新装版)』『]新世界秩序にNO!と言おう(ゲイリー・アレンの翻訳)』も併せてお読みいただければ、コロナ騒動の背景も見えてきます。
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金融寡頭権力の実態を暴いた先駆的な書『誰もそれを陰謀とは呼ばない』の著者ゲイリー・アレンのもう一つの名著をテキストに、まさに今進行中のただならぬ事態について詳細な解説をほどこした本! 丹念な資料収集で大いなる評価を受けてきた 菊川征司氏の久々の新作 ・『新型コロナ[ばら撒き]徹底追跡』の刊行に合わせて 五次元文庫で刊行されていたものを復刻しています 本書のほか ・『ウイルスは[ばら撒き]の歴史/コロナも同じ!ワクチンビジネスの超裏側』 (旧題:インフルエンザをばら撒く人々) ・『[新装版]世界恐慌という仕組みを操るロックフェラー』 などもぜひ併読し このコロナ禍の奇妙な世界への理解を深めてください
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新型コロナ発生前に4つの「パンデミック机上演習」が行われていた! 新型コロナ発生前にすでに「多数のワクチン開発」が行われていた! ロックフェラー財団、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、WHO、CDC(米国疾病予防管理センター)、NIAID(米国国立アレルギー・感染症研究所)、ジョンズ・ホプキンス大学、世界経済フォーラム、GAVI(ワクチンと予防接種のための世界同盟)、武漢ウイルス研究所--全てが密接に絡み合い、一つの目的に向かって動いていることを証明する詳細データ! 新型コロナパンデミックが事前に計画されていたのは疑いようがありません。計画したのはアメリカ政府ですが、ウイルスを作ったのは中国です。コロナウイルスの遺伝子組み換え方法の特許を持つアメリカが、技術と資金両面で中国を支援したのです。 WHOが集めた専門家の集団が「科学の発展は、病気を引き起こす微小生物を作りラボで再構築するのを、遺伝子工学で可能にした」と明確に述べています。現代は、人の手によって病原体を作り出すことができるのです。 2019年10月18日、新型コロナパンデミックの予告動画が「Event201」と題してニューヨーク市のホテル、ザ・ピエールで開催された催しで公開されました。ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター(CHS)が中心になって、世界経済フォーラムとビル&メリンダ・ゲイツ財団の協力のもとに、「イベント201―世界的規模の流行病の演習」と題する会議が開催されたのです。これは世界的な広域流行病が発生したときの対策を話し合う机上演習でした。 ジョンズ・ホプキンス大学には米国最初の公衆衛生大学院がありますが、これはジョン・D・ロックフェラーの資金提供によってできた大学院です。 ビル・ゲイツと初代ロックフェラーには、共通点が幾つかあります。マスコミの重要性を認識して報道支配に大金を投じ、医療と衛生分野を重要視し、財団設立後に慈善家としての名声を高めたことです。 2019年9月、WHOと世界銀行が共同で立ち上げた世界健康危機モニタリング委員会(略称GPMB)が、第一回の年次報告書を「危うい世界(World at Risk)」と題して発表しました。ゲイツ財団と中国CDCの代表を委員に持つこの委員会の設立目的は、高致死性病原体の感染拡大にそなえた準備状況をモニターして、必要な提言を行おうというものです。ここで使われた高致死性病原体は「新しい特性を持つ、激しい呼吸器疾患をもたらす生物兵器」でした。 米国政府は過去十年以上前から、研究所でのコロナウイルスの人間感染に関する研究に助成金を与えていた。これは米国の会社を隠れ蓑にして行われた。武漢ウイルス研究所は、米国保健社会福祉省とハーバード大学、アラバマ大学、ノーステキサス大学と全米野生生物連盟をパートナーとしてウェブサイトに名前を挙げている。
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「感染症に関する超一級の資料としてこの本を推す」(船瀬俊介) エイズ(HIV)、エボラ、サーズ、マーズ、トリインフルエンザ、スペイン風邪までも--すべての裏で暗躍する軍産複合体、製薬会社、CIA、WHOの超構図--この歴史に学べばコロナパンデミックの全体像が丸見えになる! 船瀬俊介氏がなん度も読み返して参考にした本 『インフルエンザをばら撒く人々』(5次元文庫/徳間書店)を大幅に加筆修正し、新章(第6章 新型コロナの解析 これは中国・アメリカの共同共謀作戦である!)を増設、コロナパンディミックの仕組み明らかした決定版! 新型コロナ・ウイルスは、やはり武漢から中国軍部によって、流出させられていた! 新型コロナ・ウイルスの製造者は、中国の女性生物学者・石正麗(せきせいれい)博士、その製造過程が明らかに! 石正麗博士がキクガシラコウモリからサーズ・コロナ・ウイルス(65歳以上の致死率50%)と同じウイルスを分離したのが、2013年10月! オバマは2014年、高致死性病原菌作成のための予算を停止した! 世界の二大超大国である 中国とアメリカが新型コロナ・ウイルスで 共謀していた驚くべき軌跡が記される!
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「もっとも簡単かつ安全に、人が免疫力そのものを取り戻し、健康を取り戻すためにはどうしたらいいのか」20年以上にわたり、研究を続けてきた音響免疫療法学会が行きついたのは「胎児」だった。 免疫力の要のひとつ、体温(熱)。 人間として最も高い体温と免疫力を保ち続けるのは、胎児のとき。 胎児は、胎内にいる約280日のあいだ、その体温を約38℃に保つ。 「胎児が体温を約38℃に保ち続ける構造」の要は、「羊水内に伝わる音波」を「脊髄から聞く」ことにあった! 羊水という液体の中で、縦横無尽に起こり続ける「波紋」と「うねり」を「響き」と呼び、胎児が「脊髄」から「響き」を聞くことで成長と免疫を活性する構造を集中的に研究、そして世界で初めて、胎児が体温を38℃に保つしくみを、成人の身体に再現! 外から熱を当てることなく、音楽と響きの応用のみで、大人の体温を1~2℃上昇させることに成功した。 こうして開発された「音響チェア 羊水の響き」は、古代の治療楽器の究極的科学応用であり、驚くべきことに、地球や人体と同じく磁気を発生する装置ともなった。 「音響チェア 羊水の響き」は全身の免疫力を向上させるとあって数多くの実績を出し、2019年には中国上海市政府公認のもと、認知症対策のために正式に病院導入された。 長年、環境保全分野において数々の賞を受賞し、20年前からはその技術を人体に応用しはじめた日本のエジソン・西堀貞夫氏(特許出願数1200件)が、技術の粋を集めて開発した、世界に類をみない装置「音響チェア 羊水の響き」。 ジャーナリスト船瀬俊介氏も絶賛する「音響チェア 羊水の響き」の構造をわかりやすく紐解きながら、今、求められる「免疫力はどうしたら向上するの? 安心できるの?」について「音響チェア 羊水の響き」を研究するがん専門医とともに学べる本。 「がんを発症させないことと、コロナを発症させないことは、根本的に同じしくみを持っています。共通点は免疫力です。そして体温という熱の大切さです。自然の摂理に学んだ『響き』、それを応用した『音響チェア 羊水の響き』は、最先端医学であると私たちは考えています。」 「『体温』と『自己免疫力』の高い子供は、コロナを発症しない体質です。胎児、平熱の高い赤ちゃん、小さいお子さん、そして母体となる女性は、そもそも免疫力が高いのです。未知のウイルスが流行している現在、この事実を知って、まずは安心してほしいと思っています。『安心すること』は、免疫力を高める重要な要素でもあります。」
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今ここになおも降り続ける神示 日月神示の続編と目される 「三六九神示」の一部が解禁になりました! 「三六九神示」は、丹後の地にある元伊勢と言われる籠之神社の先達を務められる小長谷修聖氏に、国常立太神様系列の御神霊から降ろされた啓示です。 【今、人類は困窮しているが、 先にいたれば、コロナウイルスによる疫病も......人類が存続する為に真に大事な神の 警告でありたことが判りてくるぞよ。 今は、慌(あわ)て騒がず、天の氣により終息するまで待たねばならぬぞよ】 【様々の荒事、災い起こる世界の様、それを最後に救うのは蓬莱の国・日本の使命であ り、世界を撲滅させんとする悪なる思凝霊(しこりがみ)は、そのことを知っておるから、あの手この手 で日本を押さえつけ、従わせ、最後に壊滅させるべく迫りておることも忘れてはならぬ ぞよ.......】 【国力を増し調子に乗りた中国は、日本の国を、その末、自在に従えようと迫り来ており たが、この度のコロナウイルスで少し出鼻をくじかれ、その分、日本は助かったのであ るぞ】 出版社より まさか掲載許可がおりるとは思わなかった 三六九(みろく)神示 このときだからこその神図りなのだと思う 宇宙が織りなす大いなる糸に ぜひつながっていただきたい 「子の年(令和二年)を真ん中にして前後十年が正念場。世の建て替えは水と火とざぞ」(日月神示) 十年前は、東日本大震災。これから十年の大峠をいかに過ごすかを告げる重要な書! 「三千世界一度に開く梅(産め)の花」(大本) 「一日十万人死に出したらいよいよぞ。世界のことであるぞ」(日月神示) コロナは「光露名」光の言葉である(光透波)
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味の素=グルタミン酸ナトリウム=MSG=神経毒! オリンピック選手の皆さま、どうか味の素入り「勝ち飯」は、食べないでください!JOCと味の素社の皆さま、どうかオリンピック選手村で外国人選手に味の素入りの食事をぜったいに出さないでください!国家的恥辱となります!(味の素は東京オリンピックのスポンサー) 食品表示をしっかり見てください! あなたは知らずに味の素(MSG)をこんなにも摂取している! うま味はグルタミン酸(薬)であるが、味の素ではグルタミン酸ナトリウム(毒)のことである(両者は似て非なるもの)! 【調味料(アミノ酸等)】の表示は、主としてこのグルタミン酸ナトリウム(MSG)のことを指す。この詐欺的な表示のことをまず知ってください! 米国では「味の素(グルタミン酸ナトリウム添加食品)」はすべて「MSG」と表記することが義務付けられた(2017年) MSGとは、MonoSodiumL-Glutamate(MSG)のこと! MSGは摂取してはいけない!これが、世界の常識! このMSGの危険性を、日本のマスメディアではスポンサーへの配慮から一切報道しない! よって、知らぬは日本人ばかり! 味覚破壊から脳破壊へ--味の素の罪は、どこまでも続く! ・調味料(アミノ酸等) ・酵母エキス ・タンパク加水分解物(小麦・ゼラチンを含む) など、この「味覚破壊トリオ」に騙されてはいけない! そして ・化学調味料無添加 ・保存料不使用 ・合成保存料無添加 この偽表示のウラ技を見抜け! 米国では、カップヌードルは、 すでにNO! MSGへと踏み出した (日本ではどうなの)?
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縄文最大遺跡「阿久」の秘密の扉が開く時 宇宙人と縄文人の知られざる歴史の仕組みが動き出す! 未来からの驚天動地!地球の深みに隠されてきた全て! 過去、現在、未来へ繋ぐ、絶対調和へ 2億5千万年前から現れた、 恐竜と人間のハイブリッド「美葉(ビューチャー)」 そして阿久遺跡に今なお集う精霊化した縄文人から聞き出した 縄文、懐かしき未来のこと 恐竜と人間のハイブリッド「ビューチャー」との コンタクティである山寺雄二さん、 マジでマジョさんであり縄文の方々との コンタクティであるmajoさん、 言わずと知れた臨死体験3回のタイムジャンパー、 あの世飛行士である木内鶴彦さん、 出会うべきして出会った面々が、 私たちを連れ出してくれるタイムトラベルの先は、 未来の縄文だった?! 期せずして、コロナ以後の世界を垣間見せてくれていた、 ヒカルランド的には、非常に重要な本!
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日常の生活でふと思いつく、奇妙な「くせ」を手がかりに、日本人の心理構造を探る。 (※本書は1966/9/15に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
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世界は今、ディープステイト(新世界秩序)の悪魔の計画を覆すべく立ち上がったトランプとQアノンの地球を巻き込んだ超巨大闘争の真っ只中である!? 嵐吹き荒れる陰謀論の奥底を緊急分析!人類の向かう先を見透す超緊急出版の本! ジョン・F・ケネディ暗殺(1963年)の直後すでに NSA(国家安全保障局)の愛国者たちが立ち上がっていた! 息子ケネディ・ジュニア(1995年の暗殺を偽装工作で切り抜け存命!?)と トランプが共に育んだ、若き日々から今に続く野望 --Qアノンの計画は成就したのか?! 第一章 どんな手段を使ってもトランプの再選を阻止せよ! --焦り狂うディープステイトの姿が見えた! 第二章 ディープステイトに操られる政治・司法・メインメディア --トランプとQアノンは底知れぬ腐敗を白日の下に晒した! 第三章 なりふり構わぬ史上最大の選挙詐欺はディープステイト没落のスイッチをオンにした --Qアノンの戦略?! 第四章 トランプ再登場とQアノンの裏作戦 --死を偽装していたケネディ・ジュニアが本当に現れるのか?! ディープステイト(闇の世界的金融勢力)とそれに呼応する政治家たち、 司法に関わるものたちの人類史上最大級の不正! 2020年の米大統領を通して、 これらの者たちの陰謀を世界中に明らかにした ドナルド・トランプとQアノングループたちの活動を追った迫真のレポート! 『ウイルスは[ばら撒き]の歴史』 『新型コロナ[ばら撒き]徹底追跡』 『[新装版]新世界秩序にNO!と言おう』 『[新装版]世界恐慌という仕組みを操るロックフェラー』 に続く菊川征司の陰謀もの第5弾!
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衝撃の問題作『悪魔の遺伝子操作』が新装版で再登場! エイズは誰が何のために作ったのか――新型コロナ騒動にも共通する現代の病理を抉る! 甦る『エイズウイルス=生物兵器』説 20世期末、突如出現したエイズウイルス[HIV] 2019年、新型コロナウイルス[COVID-19]は世界中を恐怖へと導き始めた…… いつの時代も、権力者は情報を操作し、不都合な真実を隠蔽する。 そして、いつの時代も『大量殺戮を企てる人間=モンスター』は存在する 人工ウイルスはなぜ誕生したのか?その真実がここにある! 船瀬俊介氏絶賛!!エイズは、史上初の遺伝子組み替え“生物兵器”だった 世界中を恐怖に陥れた疫病(HIV)は、ペンタゴン(米国防総省)が密かに作成した人工合成ウイルスだった……! ゼーガル夫妻の発見と告発は、全世界に衝撃を与えた……と思いきや、世界は、この歴史的著作を、完全に黙殺した。 それも、無理はない。この歴史的著作は、あまりに真実に肉迫し過ぎた。世界の政界も学界もメディアも、“闇の勢力”に完全支配されている。昨今の表現を借りればディープステートだ。 “かれら”は、新型コロナウイルスが生物兵器であるという事実すら圧殺する。ユーチューブなどSNSで「コロナ」「生物兵器」という単語は、即座に“削除”されるのだ。 ましてや、本書で暴かれた「エイズは遺伝子組み替えによる生物兵器」という“真実”などは、絶対タブーだ。人類というゴイム(獣)に、真実を知らせてはならない。これが、“やつら”の絶対律なのだ。 (船瀬俊介氏「解説」より)
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新型コロナは感染力が6倍強くなった風邪コロナウイルス! ベストセラー『本当はこわくない新型コロナウィルス』の著者にズバリ聞いた新型コロナウイルスとの正しい付き合い方! 井上:今、日本における混乱の一番大きな原因は、専門家を含めて「PCR陽性イコール感染者」という誤解が横行している事であり、これが大きな負の遺産になっています。PCR陽性と感染は全く別の次元なのに、陽性者を感染者とすりかえてしまっている。これを専門家がきちっと正ださないところに日本における混乱の原因があります。 坂の上:陽性になったからといって感染者ではないと、先生はおっしゃるわけですね。 井上:そうです。皮膚やスマホに大腸菌がくっついているのと変わりません。 坂の上:ぜひ今の先生のご見解を、日本の航空会社と各国政府に教えてあげたいと思います。 井上:昨年末から接種が始まったのは遺伝子ワクチンで、ウイルスの遺伝子をカプセルで包んで筋肉内に注射します。すると、筋肉の細胞がコロナウイルスのスパイクをつくるようになります。これは投与した遺伝子を体内で発現させて免疫反応を誘起する初めてのワクチンなのです。 坂の上:これは新聞記事になっています。IBMと日立が0.05ミリのマイクロチップの開発に成功しました。これを人体に入れることによって、マイナンバーとかソーシャルセキュリティナンバーといった個人を特定できるIDナンバーとひもづけるのではないか。AIによる、全ての人間のデジタル管理・監視社会の始まりとなり得ます。それもあって、私はワクチンに慎重なのです。
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神直列の霊力ゆえ、ヨーロッパ王室からある時は乞われ、ある時は疎まれてきた天皇血流の最奥の秘密!裏天皇の侍従医とも噂される著者が明かす驚天動地のインフォメーション! 第1部 裏天皇とロスチャイルド 嘉納道哲×坂の上零 Part.1 ワクチンでナノ化した「ICチップ」が仕込まれるのです! Part.2 日本人は縄文人と天皇家血統(大和民族)の2つで民族構成されるビッグファミリー! Part.3 ユダヤの祖シュメール人が縄文人だったのではないか!? Part.4 天皇家の万世一系が途絶えた時に裏天皇・裏の裏天皇ができた!? Part.5 ヨーロッパの王家に天皇(スファラディ・ユダヤ)の血が入ってゆく! Part.6 イルミナティのトップは天皇家だった!? Part.7 主から油を注がれる者──真の天皇たる資格とは? Part.8 世界政府の中心に天皇家/地上天国を造る! 第2部 天皇家は朝鮮人か? ユダヤ人か? 嘉納道哲 第3部 福島第一原発放射能汚染事故は人災 嘉納道哲 「簡単に言うと、表の裏天皇というのは、日本でもサンヘドリンと呼ばれる70人から構成される地下政府みたいなものがあって、そこから3人だけ裏天皇が出て、安岡正篤(まさひろ)さんは、その一人です」(嘉納)
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謎の京都皇統の舎人がもたらした極秘情報! 現代史の伏流にある世界を動かす正体とは? 帳に包まれた秘所に踏み入り禁を破って公開する ・京都皇統による秘密の伝授 ・『高松宮日記』をめぐる有象無象の策謀 ・ハープ(HAARP)の威力を知る皇室の情報力 ・石井紘基議員の刺殺事件の謎 ・不透明な総裁人事の日銀を蝕む満州人脈の亡霊 ・自衛隊を七面鳥にする自民党と公明党の犯罪 ・宮内庁と外務省の皇室イジメと小泉内閣の対米盲従の悲劇 ・異常気象の謎とカミオカンデの爆裂 ・満蒙を源流にする右翼の動きと大阿闍梨の持つ影響力の源泉 ※本書は同名書籍の電子版『皇室の秘密を食い荒らしたゾンビ政体』に序文、付録などを加え、加筆した書籍版です。
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トランス男性から「男性学」への問題提起 トランス男性はどこにいるのか。移行後の実生活に根差して「男性」の範疇でトランス男性をとらえ直すとともに、これまでその存在がまったく想定されていない「男性学」に対して、当事者の視点から新たな見方を提起する意欲作。 ★推薦★ 田中俊之さん(男性学) ※本書は、大月書店刊『トランス男性による トランスジェンダー男性学』の電子書籍版です。 【目次】 第1章 トランス男性とは 第2章 既存の男性学と、トランス男性の不在 第3章 トランス男性の発掘 第4章 第一の切り口:フェミニズムに囚われるトランス男性 第5章 第二の切り口:トランス男性は男性学に潜在していたのか 第6章 第三の切り口:トランス男性の男性性を探して 【著者】 周司あきら 獅子座。憧れの作家を追いかけて早稲田大学文学部へ。現在はホテルマンとして働きながら、別名義でLGBT 関連のWebメディアに文章寄稿中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より) ●昭和の弱点、令和の課題 日本のインテリジェンスの過去と現在 小谷 賢 ●特務機関とは何だったのか 情報収集と工作を担った彼らの蹉跌 前田啓介 ●近代日本の謀略と機密費 小山俊樹 ●知られざる関東軍の実像 及川琢英 ●満洲事変と十月事件 昭和史ダークサイドの淵源として 福家崇洋 ●大正・昭和初期の陸軍と大衆・社会 総力戦時代の到来から娯楽を介した軍民接近へ 藤田 俊 ●戦時諜報活動と翻訳が交わる時 日本海軍「甲事件」「乙事件」と米日系二世語学兵 武田珂代子 ●宗教弾圧と「聖戦」 殉教ロマンを超えて 永岡 崇
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大ベストセラー『こどもSDGs』の著者が贈るSDGs最新刊! 2030年までに達成を目指すSDGs17の目標のうち、 日本はまだ、3つしか達成できていません! そこで、この本では「何が達成できていないのか」「どんなことをすればいいのか」を、親子で学べるように作成されています。 大人も子どもも一緒に考えて、できることから始めよう! 第1章 このままでは地球は大変なことになる! 第2章 最近よく耳にする「SDGs」って何だ? 第3章 日本が達成できていないことを見てみよう 第4章 日本が達成できていることを見てみよう 第5章 これからどうすればいいかを考えよう! 第6章 こどもでもわかる“超訳"SDGs17の目標と169のターゲット &くわしく見てみよう!日本のSDGs達成状況 付 録 親子でチャレンジ!SDGs検定 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
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これから続く 未曾有の地球大激変にも翻弄されない 「魂本来の目的/生き方」を実践するには!? サイキックミディアムの 世界的第一人者レーネンさんからの 緊急警告と渾身のチャネルメッセージ! 待望の最新刊! 動画も有料配信中(ヒカルランドパークHP内) 過去これまでの支配・闇エネルギーを解き放つ! 霊性(スピリチュアリティ)を 本格的に実践する水瓶座の時代 新しい冒険の始まり、もう、待ったなし!です 宇宙は、 なぜ、人間が創った “この独特な意識をもつウイルス” (闇のネガティブエネルギー)を活用すると決めたのか? 新型コロナは、まだ始まりにすぎません 終息に向かうために必須の霊的な意識の抗体とは? 第2第3のコロナ、 水と火と風の異常気象の爆発…… 地球大浄化が起こるタイムラインの可能性とは? 地球内の衝突、紛争、 第三次世界大戦の危険性をクリアするには? アトランティス、ムー、レムリアで滅んだ人類 今、それ以上の危機に直面していることを どれほどわたしたちの集合意識は共有しているか? 人間の決めた時間ではなく、 宇宙時間で見ればリミットまでもうわずか 宇宙に、善悪はありません 宇宙のバランスを実現していくために、 わたしたちにとって危機的な事象も次々起こりうる 宇宙のスピリットたちは、 地球がダメになったときの「宇宙の計画」も準備している そう、本書で警鐘を鳴らしています 「魂本来の目的/生き方」に沿って、 いかに新たな行動を起こすか 霊性の意識に目覚め、 アフターコロナをクリアしていくための 魂のサバイバル・ナビゲーションです--。 ・今この危機は、宇宙が、地球と銀河の霊的リーダーを生み出すために決めた課題 ・過去の支配・偏見・差別・階級・闇エネルギーから、自らをどう奴隷解放するか? ・サイキック・ヒーラー角田みゆきさん「脳・思考とフィーリングの違いの体感ワーク」 ・ハート、五感を使うことでコミュニケーションもクリアに、自然と第六感、第七感へ ・人間の脳がカルマのバランスを邪魔する。AI進化でも宇宙の意志には勝てない ・バランスの実現のために、サイコメトリ能力を進化させるとは? ・地底人や宇宙人の助けも意図的に遮断してきた地球の支配者たち ・ダークスピリット、幽霊、幽霊の記憶の浄化が今、なぜ重要なのか? ・お金と支配を手放そうとしない支配者を存続させているのは皆さんです ・今、あなたはどう感じるか?で選択する。必要な経験のために冒険に目覚める時 ……etc.
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新型コロナウィルスは5種類あった?!日本はもう手遅れか?! 「コリアJAPAN」と化したこの国の運命! GHQ→極東CIA本部により、日本は「ウィルス実験ラボ」にされている?! 2019年の春から日本には、別のコロナウィルスが散布されていた?! 日本人にはすでに新型コロナに対する擬似免疫を持っている(死者が少ない) 新型コロナは人工バイオ兵器!狙いは、中国の経済崩壊!撒いたのはCIA! これからは世界大恐慌→第三次世界大戦の流れ! 日本の国家的ウィルス対策のシナリオはCIAが作っている?! 日本は経済崩壊、食糧難で8000万人が死んで行く?! 世界はすでに食料備蓄に動き出している! GHQは日本を在日に支配させると決めた! 日本を牛耳っているのはコリアシンジケート! たった60万人の在日に支配された1億人の日本人奴隷! 安倍晋三は李氏朝鮮の末裔! 安倍晋三は天皇を徹底的に侮辱した?! 安倍晋三は日本完全制覇の祭典「JAPANコリアンピック2020」にかくも執着した
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【衝撃検証】狙いはどこにあるのか? この世界的パンデミックは9.11同時多発テロ(2001年)と3.11東日本大震災(2011年)に引き続き、イルミナティカード(1995年発売)に完ぺきに予告されている「災厄」である! 新型コロナウィルスのパンデミックは、何年も、何十年も前から計画されていました。 その狙いは? 悪魔たちは私たちをどこへ追い込もうとしているのか?! 知って、備えて、跳ね返すための情報を網羅しました! メディアは武器だ! 矢継ぎ早に伝えられる事件劇場 この刺激の中で 正常な思考を奪われて われわれが連れていかれるその先は 大惨事世界大戦である! 沈黙の兵器の巨大体系の中に叩き込まれても 魂を明け渡してはならない! 自らの魂の輝きに焦点し、学び、備えよ! 終わりの日に向かって着々と歩をすすめる者たち! その計画は【聖書】が下敷きであり 【イルミナティカード】そのほかで 律儀にも予告しながら 実行されている! 聖書には 襲いくる災厄からの防御法も 記されている、この内容を 合わせて大公開する!
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一生七十万時間のうち、みなさんだったら五万時間ぐらいが会社にはいってから働く時間でしょう。のこりの五十数万時間というのは自己実現のための時間なのです。その時間を居眠りしてくらすこともできる。マンガを読むのも自由。マージャンをするのも自由。デートをして遊びに行くのも自由。なにをするのも自由。しかし、これはうれしいことのようにみえて、これほどおそろしいことはない。自由のなかで自分自身がその自由を選択しなければならない。つまり、だれからも拘束されないということはよろこびだけれども、それ以上の苦痛であるということ。仕事と余暇――逃れることのできない現代人のテーマを見事に切りとった話題作。
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“20世紀最大の歴史家"の史観で21世紀の危機を読み解く! 20世紀を代表する碩学は今日の世界的危機をどう見るのだろうか。 人類は自ら「母なる地球と人間」を救い得るのだろうか。 いま「21世紀の黙示録」として、その命運が問われている。 トインビー研究の第一人者である著者が見つめる、「ポストコロナ」の新しい知の旅路! アーノルド・J・トインビー(1889 年~ 1975 年) 歴史学者・文明批評家。イギリス・ロンドン生まれ。オックスフォード大学を卒業。 ロンドン大学教授、王立国際問題研究所・研究部長などを歴任。 西欧中心ではない独自の歴史観により文明の興亡を体系化し、 “20 世紀最大の歴史家" と称される。主著に『歴史の研究』『試練に立つ文明』など。
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日本国民よ!この本で、すべてのカラクリを透視せよ! 地球支配階級とパラサイト役人に操縦されたまま、 たどり着く近未来もこの本で、透視できる! ・幕末・明治維新の背後に「地球支配階級」が存在した ・支配階級にとって最高の奴隷は自らを奴隷と認識しない奴隷である ・十九世紀以降は「欧州ロスチャイルド家」が支配する世界である ・国家の動きだけを見ていると「世界の真実」はわからない ・トランプ大統領はロックフェラーが死んで暴走、中東世界に戦争を呼び込みつつある ・二〇二〇年、東京五輪は開催されない!? ・日本国民はアメリカを切り離せ、日本国の悪魔集団を打倒せよ、日本銀行を打倒せよ
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ジャパンハンドラーズもあっという間に吹っ飛ばされてしまった 金正男暗殺の奥底は 中国の二大勢力《習近平vs江沢民》の戦いである 金日成死去の衝撃ニュースを北朝鮮から世界に伝えた 国際ジャーナリスト中丸薫が 世界を席巻する巨大旋風の奥底を徹底分析! 想定外続きの世界情勢の奥底は 《日本の選択》である! ウクライナとシリアで二度に渡って 第3次世界大戦をプーチン大統領に阻止された イルミナティの次の一手をさらに阻むのは 《トランプ大統領&平和憲法を保持する日本》である! という情報に対してあなたはどういう反応を示すでしょうか フェイク(偽)ニュースの中に生きる日本人への警鐘!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 航空・空港、鉄道などの大規模インフラでは民営化と規制緩和による柔軟で効率的な運用が模索され、人口減少の進む地域では、官民と住民を巻き込んだMaaSなどの新たな取り組みが始まっている。eコマースにより増大する物流や新型コロナに伴う観光の変容、近年の脱炭素化推進、ドローン・電気飛行機など次世代交通にも言及し、交通ネットワークの実態と課題を整理。激変する交通のダイナミズムを地方創生の活力につなげる方策を探る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より) ●カギはプロの介護、世帯分離、人づきあい 気楽で悩みもなし おひとりさまの大往生 上野千鶴子 ●「人生の意味」の短い歴史 一人を生きるときに頭をもたげる問い 村山達也 ●独身の強みと他人と共にいること 僕が結婚しない理由 ヒロシ ●人生の終わりに向けて 終活は誰のためにするのか 木村由香 ●弔いの現場から見えるもの 超高齢社会の「孤独死」と葬儀を問う 佐藤信顕
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パンデミック、大国間競争の本格化、地球環境問題の深刻化など、人類は大きな曲がり角、いわば「転形期」の只中にいる。単なる過渡期というだけにとどまらず、矛盾や対立も併存する緊張状態にあるといえよう。この局面を乗り越えるための視座とビジョンを、各界の第一人者が提示する。 【本書に登場する識者と論考のテーマ】柳井正「サステナビリティと経営」/小林喜光「生き残る企業」/マルクス・ガブリエル「倫理国家・日本」/養老孟司「情報処理に偏重する現代人」/宇野重規「直接民主主義」/レベッカ・ヘンダーソン「環境問題を解決する資本主義」/御立尚資&ヤマザキマリ「現代のルネサンス」/仲野徹&宮沢孝幸「新興ウイルス」/安宅和人「人類の危機」/森田真生「弱さの自覚」/村上陽一郎「科学の可能性と限界」/岩井克人「変貌する会社と雇用」/中西寛「文明の二重転換」/村山斉「基礎学問の重要性」/谷口功一「『夜の街』の憲法論」/兼原信克「経済安全保障の強化」
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■「土の時代」「風の時代」とポスト・コロナパラダイム 2020年12月の終わりに、木星と土星の大接近(「グレートコンジャンクション」)とともに、「風の時代」という言葉が話題を集めた。一方で、最初の感染確認から1年余りを経た現在もなお、猛威をふるい続ける新型コロナウィルス。 本書は、地域経済の活性化に向けて長年取り組んできた大学教授と、自治体に出向しコロナ対応の現場で奔走する現役財務官僚という異色コンビが、その知性の限りを尽くして執筆したポスト・コロナパラダイム、すなわち「風の時代」の羅針盤である。 現場目線で日本の中小企業政策を推し進めてきた福田達夫衆議院議員の巻頭言を収録。 ■「過密」と「過疎」の統合的理解 コロナ感染拡大にみられるような大都市の「過密」問題の一方で、地方で急激に進行する「過疎」の問題も深刻である。本書では、都市か地方かという二項対立を乗り越えた、「地域厚生」という普遍的概念を提案。イノベーション創出の観点を踏まえ、都市・地方の生存戦略を描く。 ■本書で取り上げた新概念と日本の新しい社会像 1 土地本位制から情報本位制への転換(「土の時代」から「風の時代」へ) 2 都市を含めた地域のあり方(地域厚生/都市と地域の発展戦略) 3 地域経済の変化(地域経済エコシステム) 4 企業と地域経済(スマートニッチ企業/エコノミックガーデニング) 5 私たちが目指すべき「高度付加価値社会」 ■「土の時代」の砂ぼこりと「風の時代」のはじまり 本書のカバーには、大地が風によって少しずつ削られ、砂ぼこりとなって舞い上がる様子が描かれている。ここに象徴されるように、本書は、共著者が全国各地で出会ってきた熱意溢れる人々との化学反応により生まれた「風の時代」の産物である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、「分断」に揺れるアメリカだが、本書の登場人物の語りから、「分断」ということ以前に、アメリカ人であることの基層にアメリカ人が共有している価値が息づいていることが見えてくる。 分断や個人主義に振れるアメリカ社会に失望し、抗議し、憤る人たちもアメリカ人の一つの姿である。彼らの人生の語りの中には、誠実なアメリカ人の精神、すなわちアメリカの良心が、そこここに立ち現れている。本書を読んで、是非このようにアメリカ人を見つけてほしい。 「よく知らないもの」には偏見や差別意識が生まれやすい。対峙するものとつながりが生まれ、そこに理解できる関係の友人や知り合いや親しい人がいて、その人たちの生活の様子を想像することができるようになると、意識は変わっていくだろう。
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ビジネス・実用-1巻330円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より) ●〔対談〕暴走する心のメカニズム ネガティブ感情はどこから来てどこへ行くのか 中野信子×木原祐健 ●人に迷惑をかけたくない…… 都市に沈みゆく声なき孤立者たち 石田光規 ●〔対談〕格差拡大、少子高齢化、巨額の財政赤字 分断と貧困が進む日本社会「三重苦」からの打開策は? 湯浅 誠×田中拓道 ●孤独・孤立対策担当大臣に聞く 喫緊の課題に、大胆に対応する 坂本哲志 ●関心競う経済に振り回されるメディアと私たち 「非実在型炎上」は何を示すのか 鳥海不二夫 ●「キャンセル」が飛び交う不寛容な国・アメリカ フランシス・フクヤマ/聞き手:会田弘継 ●犯人は「一人で死ね」ばいいのか? 暴発型事件の背後に横たわるもの 磯部 涼 ●〔対談〕ひきこもると意欲が低下する 「コロナうつ」と「欲望」の関係 斎藤 環×佐藤 優
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現役管理職が教える、一生モノの"書く"スキル! 報告書、制度案内、庁内での検討資料、予算要求書、首長・議会への説明資料など、公務員に文章力は不可欠。 そこで本書は、 国・都・区という3つのステージで実務に携わり、10年以上管理職として文章を書いてきた著 者が、国・自治体でやり取りされる文書のリアルな例文を紹介しながら、問題点を指摘し、わかりやすく解説。 文章力を高めたい若手から、昇任を目指す中堅、部下を指導する係長・課長まで世代・役職を超えて役立つ! 【著者コメント】 言葉を紡いで文章にする。人間だけに与えられた特権です。この特権を皆さんにも謳歌してほしい。そんな願いを強く抱きながら、私はこの本を書き上げました。ボロボロになるまでご活用いただければ光栄です。
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■今こそ、男女分業への思い込みを解消する! 「まさか、こんな日が来るなんて……」 2020年春、突然の緊急事態宣言で、平日昼間、誰もいなかった家に、全員が詰め込まれて仕事も生活もするという大転換が訪れました。 このテレワークという新しい働き方は、これまで仕事も家庭も大切にしようと過酷な共働きを続けてきた私たちにとって、ピンチでもありチャンスでもあるのではないでしょうか。 男は会社で長時間労働、女は家で長時間の家事育児。決して昔話ではありません。 こうなってしまう原因である「会社にいることが忠義」という価値観は岩盤のように見え、共働き夫婦を悩ませてきました。しかし、緊急事態宣言によるテレワークで、その岩盤にヒビが入ったのではないでしょうか。 本書では、「家族のそばで仕事をする」という経験が共働き夫婦にもたらした変化を、実際のエピソードを通して紹介しています。 お昼寝しない4歳児と過ごすテレワーク、「塩少々って何グラム?」と聞いてくる夫……どのご家庭でも様々なエピソードが生まれていたはずです。そこからどのような気づきや変化があったのでしょうか。 いま仕事と家族の関係に悩みながら子育て中の方、そして企業で人事部やマネジメント職にいらっしゃる方にも参考にしていただける内容が詰まっています。 ■働き方・生き方の本質を考えるワークシート付き テレワークがもたらす変化をコロナウイルスの収束とともに忘れるのではなく、アフターコロナへのシフトチェンジにしていきたい。そのために、自分と「仕事・パートナー・子供」との変化を俯瞰し、言葉に残すためのワークシートが付いています。 この本を読んで、働き方・生き方の本質を見つめ直し、ご自身が書き込んだワークシートを見ながら、ぜひ未来について考えてみてください。 ■著者団体「育休&共働きコミュニティ ikumado(イクマド)」とは 代表の千木良が2018年に起ち上げた、メンバー数500人(2021年3月時点)のコミュニティ。 育休と共働きをコアテーマに、自分のキャリアと子供を育むことの両立が当たり前な社会を目指して各種の勉強会やイベントを開催しています。
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多数の合格者に読まれてきた論文対策の定本! 昇任試験特有の論文の書き方や作成手順、留意事項を丁寧に、わかりやすく解説。SNSの活用、働き方改革、非常事態における行財政運営など、最新のトピックを盛り込んだ改訂版。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SDGs(持続可能な開発目標)を達成するにはどうすればよいのか。CSR(企業の社会的責任)とSDGsはどう組み合わせて運用すべきなのか。本書では、石田梅岩の心学に見られる経営哲学(商人道)を日本型CSRに取り入れた、持続可能な経営理念に基づく成長モデルを提案。優れた実績をもつ企業の事例を紹介し、SDGs—CSRの一体的運用が事業を成功に導き、日本のフェアな成長を可能にすることを示す。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より) ●東京は復興したのか 挫折の戦後史の果てに 吉見俊哉 ●「京都ぎらい」の東京論 それでも企業人は「城」を捨てられない 井上章一 ●〔ルポ〕静岡、神奈川、群馬、兵庫、北海道── リモートワーク時代の移住者たち 澤田晃宏 ●区長インタビュー 豊島区は消滅可能性都市をどうやって脱却したか 高野之夫×聞き手:清野由美 ●〔エッセイ〕移り住んで見えた世界 秋田の小さな町から 広がる繫がり、生まれる事業 丑田香澄 ●〔対談〕女性活躍、人材環流、人口20万都市がポイント 地方は東京を使い倒せ 増田寛也×大山晃弘
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より) ●〔対談〕魔女裁判、赤狩り、Qアノン…… 「陰謀論大国アメリカ」のゆくえ 森本あんり×渡辺 靖 ●実証研究で読み解く 「正しい知識」は防波堤になるか? 秦 正樹 ●外交戦略としてのディスインフォメーション 影響力を増すサイバー空間 小谷 賢 ●米国HIV製造説、JFK暗殺CIA説から読み解くフェイクニュース作戦 世界を欺くロシア情報機関 保坂三四郎 ●〔対談〕それはカルトか、暴力団か、政党か? 歴史を刻む“謎”組織 中国の秘密結社とは 岡本隆司×安田峰俊 ●知識社会の「パンデミック」が高学歴層を襲う日 「下級国民の反乱」が世界を揺るがす 橘 玲
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、東南アジアでアブラヤシ農園が急拡大しているのか? その世界への影響と問題解決の方向は? 学問分野・社会的立場の垣根を超え、グローバルな視点から焦眉の課題の解明に挑む。 インドネシア、マレーシア等の東南アジア諸国では、パーム油原料のアブラヤシを栽培する農園が日本の国土面積の半分以上の規模に広がり、現地の自然や社会を大きく変えている。本書は、アブラヤシ農園拡大の原因と影響を文理両分野のグローバルな視角から解明し、それが引き起す問題を解決する方途を探る。姉妹編のⅡ【ローカル編】と併せて世に問う。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 産み育てが自己責任化する社会の潮流のなかで、自己責任化した母性は、母親たち・女性たちにどのように作用し、抑圧としてあらわれてきたのか。それに対して、子どもを育てる母親たちはどう抗ってきたのか。 ケア・フェミニズムにおける母性や母親の捉え方の議論を丁寧に整理し、母親業の実践に政治的な価値を見出しエンパワメントとして用いる対抗のあり方を戦略的母性主義という視座から明らかにする。
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・「このままでは日本は消滅します!わたくしはひじょうに重たい決意を持ってこの情報をお知らせします。闇権力の戦争捏造のカラクリに関わるものです」(中丸) ・特別資料:『ユダヤの人々ーー国際秘密力研究叢書』安江仙弘著より ・いま日本人がぜったい知っておくべき《国際秘密力》の完全シナリオを一挙公開! ・極秘文書「ペンタゴンペーパーズ」は在日米軍撤退を2025年と想定し、その際の日本の選択肢は以下の3つしかないと分析した (1)日本の核武装、(2)日米軍事同盟強化、(3)日本が中国に隷従する ・アメリカは尖閣諸島での紛争を利用して、日本と中国を戦争に導き、両者を戦わせている間に、尖閣諸島の膨大な資源独占を企んでいる ・その計画はジョセフ・ナイの「対日超党派報告書」に示されている ・ロシア前大統領メドベージェフが突如、北方領土の国後島訪問の理由も、天然ガスと膨大なメタンハイドレード ・中国外交部作成の地図では、日本は東西に分断、西は「東海省」、北は「日本自治区」、日本は新たなチベット・新疆ウイグルになる ・アメリカはすでに中国のしもべ同然、中国・アメリカ二カ国だけでG2を構成し、世界覇権の山分けを企んでいる ・中国は尖閣諸島上空を含む防空識別圏(ADIZ)を一方的に宣言、アメリカは日本を無視して、これを黙認した ・中国は戦争に備えてすでにコメの備蓄を開始している ・国連も闇の権力にコントロールされた機関 ・安倍晋三首相の「積極的平和主義」の意味は、アメリカの戦争に加担すること ・麻生太郎副首相は「ナチスの手口」を参考にして日本を「戦争できる国」に変えたい ・「集団的自衛権」とは「アメリカ完全従属路線」のこと ・キッシンジャーの言葉「食糧をコントロールする者が人々を支配し、エネルギーをコントロールする者が国家を支配し、マネーを支配するものが世界を支配する」を忘れてはならない ・泥舟アメリカはTPPで、日本の食糧をコントロールし、日本のマネーとエネルギーを奪うことで世界覇権にしがみつこうとしている ・モンサントは中国経由で日本に大量の遺伝子組み換え大豆をばら撒く ・ISD条項は治外法権そのもの、「国際投資紛争解決センター」は代々アメリカ企業のトップが総裁となる世界銀行の傘下であり、訴えられたら日本は100%負ける ・TPPは日本の国権をアメリカに売り渡すと同じこと ・IAEA(国際原子力機関)はロスチャイルド家につながる核・原子力マフィアそのもの ・日本の原発は核兵器の材料製造工場 ・戦争ビジネス、武器商人ビジネスのマッチポンプにもうこれ以上騙されてはなりません ・「アメリカに巣食う闇権力は、自ら中国との戦端を開いておきながら、途中で日中間の戦争に切り換えるのです。またしてもマッチポンプ方式のシナリオで日本人を地獄に突き落として命を奪いながら金儲けをするつもりなのです!」(中丸) ・「日本周辺には彼らが「サウジアラビアを凌駕する」と分析した石油をはじめメタンハイドレード等のエネルギー資源が大量に存在するのです。アメリカに巣食う闇権力は、恐怖のシナリオでそんな宝の山日本をどうしても我が物としようとしています!」(中丸) ・「そんな闇の権力と呼応する日本の闇の権力が存在するのです。だから日本はこのままでは終わりなのです。真面目に素晴らしい仕事をする日本人とこうした資源が結びつけば日本人は世界を一変させてしまうでしょう。それが逆に日本を奪いにくる彼らの強いモチーフとなるのです!」(中丸)
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トウ小平、江沢民、習近平の裏面にいまなお働き続ける超パワーの源 フリーメーソン、イルミナティとの決定的な違いも洞察 30年の密着取材で「幇」の本質に肉薄した唯一の本! 十大幇規、十戒、十要謹尊――。 三十の掟を持つ青幇。 古来、青幇は「十戒」に反した者は無条件で死刑となった。 桃園、瓦崗塞、梁山泊――。 洪門に共通するのは、「義」という言葉。 同じ山の洪門であれば、家族と同じで一心同体。 世界最古にして最大・最強の組織『青幇』と『洪門』 二つの組織に共通した墨子の思想。 雨ニモマケズ――。 宮沢賢治の詩に隠された墨子思想との意外な共通点。 知られざる秘密結社「幇」の真実がいま、解き明かされる。 幇は無数に存在する。 メンバーは秘密であることが普通だ。 そんな無数に存在する幇の中に、ひときわ巨大で、各段に秘密の存在がある。 世界でいちばん古く、世界でいちばん大きく、そして強く厳しい組織。 それが「青幇」と「洪門」である。 インターポール、アメリカFBIなどによって捻じ曲げられた青幇の実態。 現在の中国を動かす人物に共通する巨大組織の洪門の影。 二大秘密結社の出発点から現在の活動までを網羅――。 そして「青幇」と「洪門」に共通して見られる墨子思想とは? 激動の時代にあって変化をよぎなくされながらも、 いまなお強大な影響力を持つ理由は、その徹底した哲学にあった。
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「ジェイことMR.ソウルトレインは 陰謀論(深相論)のダントツ上級者だ! 一帯一路から大イスラエルの建国まで 現代の政治経済の舞台裏を確たる証拠を持って これほど鮮やかに切り開いた論評は見たことがない!」 5Gで超加速するNWO(ニューワールドオーダー)電脳支配の様相 【DVD版】も同時発売! 過去も未来もこの世界には支配者と支配される者しか存在しない! 5Gと軍事テクノロジーそしてAIの合体が作る世界で あなたの生活は一変するだろう 羊の群れの囲い込みから逃れる方法はこの本を読んで 自分で切り開く以外ない トランプ劇場の裏で今も着々と進むNWO(ニューワールドオーダー) 意外にもその計画はなにも変わっていなかった?! 同意か?征服か?どちらにしろ、世界政府は必ず作られる! 全ては彼らのシナリオ通り!知って行動しなければ、あなたは瞬殺されるだろう! ・知的エリートと国際銀行家による世界一極支配がニューワールドオーダー(NWO) ・仮想通貨も実はその裏側は彼らNWOの計画通り ・ディヴィッド・ロックフェラー1人の死ごときでNWOの流れは変わらない …etc.
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ビジネス・実用-1巻2,239円 (税込)Part1:高島康司......911が内部犯行であることを示す証拠・痕跡・内部告発は多数ある。あのテロで得をしたのは、イスラエルだった。 Part2:板垣英憲......償還期限の迫った大量の国債はテロで燃やされてしまった。「ブッシュの陰謀」と呼べる証拠をここに示す。 Part3:ベンジャミン・フルフォード......犯人はもうわかっている! 真実を知ってしまった米軍は内部で対立が激化。人類を騙してきた仕組みを覆すきっかけとなったのは、9・11捏造テロだった。 Part4:リチャード・コシミズ......あの日、核兵器でWTCビルが爆破されたからこそ、今になってがん患者が急増したのだ。真相暴露が世界の権力構造を変えていく! Part5:藤原直哉......航空記録でバレた嘘。ITバブル崩壊で受けたウォール街の損失とクリントンの中東和平で困ったイスラエルを救ったのは911テロだった。 Part6:ケイ・ミズモリ......ペンタゴン突入犯の友人から、私に届いた極秘情報は謎に満ちていた。彼の資金源は何だったのか? Part7:菊川征司......アラブ人によるテロという脚本は30年以上前からあった! 綿密な計画と予行演習があったことを実証的に解き明かす。トランプはアメリカの暗黒面を知っていた。 Part8:飛鳥昭雄......911はノストラダムスの予言どおりだった!混乱と悪の秩序を破壊するのは日本の天皇陛下だ
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時空を超える「高嶋サイエンス」から見えてくる これからの30年、新時代を生きるための基礎! これまでの科学・物理・宗教も終了! 脱物質・脱戦争・脱経済が始まり 1+1=0(無限)世界の構築に向かう 衝撃と評判を呼んだ前作 『知ったらひっくり返る この国《裏政界と裏科学》超奥底の秘密 日本解体を無効化する複合発酵篇』 に続く白熱の対話! ・私の技術では空気から植物が育ちますし、水は100%リサイクルできます。またあらゆる有害物質を全て消せます。その消した水を使えば、米も野菜も全てできることが証明されています。藤原先生と一緒に放射能を消してきましたし、ありとあらゆる重金属も消しましたし、食べ物もつくってきました。 ・なぜそのようなことが可能になるのかといえば、産霊といって、エネルギーがこの世界とあちらの世界を出たり入ったりするからです。その力で、あらゆる物質は消すことができ、あらゆる物質は生むことができるのです。それを色即是空、空即是色といいます。 ・その大もとには、ブラックホールとビッグバンが同じところにあって、終わりが初めで初めが終わりであり、無辺無相であるという宇宙の原理があります。私が実践しているのは、その世界を技術で証明することです。 ・この科学技術を利用して、人類が100億人、180億人地球で生きるのは簡単なことです。水と食料とエネルギーが自給自足できますから、その技術でアフリカや中央アジアや砂漠の真ん中に都市国家を形成することができます。そうすれば、人口が増えても地球上の資源を奪い合って争わなくてもよくなりますし、水と食料とエネルギーがただになって、今の紙幣経済も終わります。 ・もっと大事なことは、これから科学技術を通して、みなさんに生きる楽しみ、喜びを知っていただくことです。 ・この世にはゼロからモノが生まれる瞬間ほど豊かなものはありません。それよりも人間は、目の前でモノが生まれてくる瞬間、有害なものが消えていく瞬間、がんになっても死なないという世界を見た瞬間に、真の喜びや豊かさを感じられるのです。 ・どんなに苦しくても、少し考え方を変えれば、それが喜びに変わってしまうという世界が、科学と技術のハイパー・イノベーションの中に潜んでいます。争うことはよしなさいと言うことも大事ですが、それよりも今の人が喜びや豊かさを見つけることで、争いも自然になくなってくるのではないでしょうか。 ・今回のパラダイムシフトはただ単に政治経済の枠組みの話だけではありません。もっと大きな宇宙観、宇宙がどういうものかという概念の変化から始まります。そうなると、人としては多分生きやすくなると思います。 ・世界の流れの中では、今までは影の政府やディープ・ステート(国家内国家)といわれる、戦争を仕掛ける連中がいました。 ・トランプはアメリカを外から自国内に引っ込ませ、戦争屋を一掃しようとしていますが、同時に本気で潰そうとしているのが、メルケル首相率いる戦争屋・金融屋のドイツと、中国共産党です。ここを放っておくとろくなことがないからです。 ・中国については、今トランプが生き血を抜くようにカネを吸い上げ、向こうずねを蹴飛ばして、共産党を一生懸命ひっくり返そうとしています。イスラエルのために世界が動くことはもうあり得ない。 ・これからあらゆる権威が崩壊し、世界秩序が変わる中で、「こんなはずじゃなかった」と既存の権威にしがみつく人が日本でもかなり出てくると思います。そういう人はそこで一生の時間が止まってしまって、後は何もできなくなります。 ・ただ、今までの常識にしがみつくと非常に苦しくなります。中枢の人間が、戦争や影の政府などのウソを次々と暴露するようになったからです。ウソだらけというのは、政府自体もそうです。 いわゆる国民国家はもう維持できなくなるでしょう。 ・今後、国民国家がどんどん溶けていったら、しばらくは市民経済の時代が来るでしょう。決してウソをつかないシステムが市民の中から出てきた。 ・現在のイタリア、ドイツなどは第1次大戦後にできたので、まだ100年くらいしか経っていません。アメリカ建国も1775年頃ですから、できてから250年弱です。国民国家とはそんなもので、なくなったところで人々は終わりません。 ・創価学会からとてつもないカネを巻き上げた野村秋介は、後藤組が集金したカネの半分を持っていって、カダフィに送りました。カダフィはアングロサクソンのフリーメーソンと戦っていたから、後援資金を送っていたのです。相対をやめれば争いもなくなります。
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・山川紘矢氏・山川亜希子氏推薦&特別対談動画付き ・身近な名前の古代ルーツがわかる 「氏名手配&地名手配ハンドブック」付 皇位継承! 大嘗祭、三種の神器、伊勢神宮、天孫降臨、 万世一系、卑弥呼、邪馬台国、神武天皇 etc… この大転換期に【謎の奥伝】全てが明らかになる! 記紀(視野狭窄)神話から シュメール(世界史的起源)へ かつて世界は元一つの文化圏だった! 海を越え、時代を越え、現代日本に受け継がれる シュメール/エジプトの古代2大文明の精神 『古事記』『日本書紀』では捉えきれない 超国際的(ハイパーインターナショナル)な 古代天皇家の起源とは? 歴史言語学的アプローチで紐解く この国の人々の真のルーツと世界史的役割! 序章 天皇家とのご縁を運んだふたつの出会い 第1章 皇位継承の祀りで分かる!天皇家が倭国の頂点に立った理由 第2章 天皇家本来の守護神とは? 第3章 天皇家は万世一系か? 第4章 歴代天皇の名前に秘められたスメルのDNA「エンペラーコード」 第5章 天孫降臨の真実 第6章 女神としてのアマテラスのモデルは卑弥呼女王 第7章 NEW DAWN 新しい夜明けの時代がやってきた! 付録1 氏名手配&地名手配ハンドブック 付録2 コトダマミュージックが起こす数々の奇跡 ~大空は神様のキャンパスだ!~
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これほど関わりがあって、これほど知られてないのはなぜなのか? 日本人なら絶対に知っておきたい!この国の奥底に脈々と流れる《熱き秘密》の潮流。そのすべてを明らかにするため、各界の頭脳がタブー抜きに多角的に分析! ・南朝の流れを引く尊皇の島には今も伝説が生きている。皇族は一生のうちに一度は隠岐を訪れる。正田家ゆかりの墓が隠岐にあるという。 ・GHQに洗脳され続けてきた戦後日本の皇室観。フリーメーソンの理念で作り変えられた日本国憲法。天皇制廃止はアメリカの狙いだった! ・小沢一郎と天皇陛下が巨額マネーを動かしている。天皇陛下はマティス国防長官に6000兆円の小切手を渡した!? ・出口王仁三郎だけが知っていた天皇家の真実。昭和天皇とガーター勲章の謎、どこから司令を受けていたのか ・南朝(国体)と北朝(政体)、本当の三種の神器とは。地球規模の大日本180万年史の全貌とは。 ・日本人の行動原理の謎は聖書でわかる。命をかける神様をあなたはもっているか ・生前退位発表前夜、皇太子はなぜ熱田神宮にいたのか? やがて天皇「陛下」=イエス・キリスト=アマテラスがやがて降りてくる!
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イルミナティ解体、「新機軸」発動、人類補完計画スタート! この一大事、世界を救う盟主となれるか? いまこそ問われる「日本の覚悟」! 世界の新しい潮流である「新機軸」は「本当にグローバルな世界秩序」を掲げる。 その4つのテーマは、第3次世界大戦の回避、全世界の原発443基の廃炉、 放射能を含めた地球環境の改善、AIの産業化である。 それにより人類史上初の「恒久的世界平和」を目指す! 「天孫人種六千年史」の下、万世一系の天皇制を誇る日本はいま、 恒久平和を実現するホストカントリーとしての重責を天から与えられている! ・ロスチャイルド、ロックフェラー財閥衰退! 「イルミナティ解体」で世界の支配層同士で殺し合いを始まった! 世界支配層ゴールドマン・ファミリーズ・グループの中心人物であるヘンリー・キッシンジャー博士は 日本を陰で操ってきた「ジャパンハンドラーズ」を一掃! 第3次世界大戦の予言を回避した。 求心力を失った悪の世界支配層は、キッシンジャー博士のシナリオにより、お互いに殺し合いを始めた! ・36桁の超巨額MSA資金「ゴールド・ボンド」を日本が分配する! 日米相互防衛援助「MSA協定」に基づく世界銀行・IMF資金の運用益(京兆円単位の巨額資金)を使い、恒久平和の実現を計画! 天皇陛下を戴くゴールドマン・ファミリーズ・グループは、巨額資金の分配するため、 天皇陛下にごく近い縄文八咫烏直系の吉備太秦をフラッグシップ(資金運用の承認者)として、 自由党の小沢一郎代表をサイナー(承認者)として認め、全てを日本に託した。 ・AIとロボットによる第4次産業革命で、人類は淘汰か、進化か。 AIやロボットに淘汰されないよう人類を強化する「人類補完計画」が始まった! 本格的なAI時代に突入すると、役目を終えた人、AIによって淘汰される人、AIに使われる人、 AIとともに進化を続ける人、人類は4つに分化される。 不完全な生命体である人類を人工的に進化させるためのプログラム、それが「人類補完計画」だ! ・新興勢力「ゾルタクスゼイアン」「トランスヒューマニスト」が世界の運命を握っている! トランスヒューマニストは、科学技術の力で人体と機械を融合させて人類の進化を目指す。 手にチップを入れているAIを開発したトランスヒューマニストたちで構成されている組織がゾルタクスゼイアンだ。 彼らが世界を主導するようになると、人類は進化するグループとしないグループに2分割される。 さらに、トランプ大統領が「宇宙軍」創設を宣言し、地球外生命体から攻撃されたときの防衛に備え始めた! すぐそこまで迫った超テクノロジーとスター・ウォーズ時代に向けて、私たちはいかなる道を歩むか、 待ったなしの選択を迫られいている! ・新聞やテレビでは絶対に報道されない世界情勢の超秘密と政治とカネにまつわる裏の裏の裏を徹底暴露! ・天皇陛下を太古より支えてきた八咫烏・吉備太秦による機密情報を惜しげもなく開陳! ・あの陰謀論についてもあの都市伝説についても、そのすべての核心が凝縮されている! ・ここではヤバ過ぎて紹介できない禁断の真実が盛りだくさん。著者渾身の一冊!
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「白い馬トランプ」と「赤い馬中国」の激突、飢える「黒い馬アフリカ」に「青ざめた馬ヨーロッパ」、そして世界の2大不思議「ユダヤ人と日本人」の隠された絡み合いの歴史から知って備えるべき未来がかつてなくクリアに見える! あの宇野正美氏が35年間苦渋の沈黙を破ってユダヤの不思議、日本の秘密を余すところなく明かす! 神とユダヤ人との契約が逆転現象を起こしている/日本国民のうち4割はユダヤ人?/米中ロの激突の背後にイルミナティ?/日本史に封印された古代ユダヤ/ユダヤの秘宝が眠る伊勢神宮/米中ロを巧みに操る安倍晋三/すべて的中してきた聖書大預言/核ミサイルが飛び交う第三次世界大戦/ハルマゲドンで「カナンの呪い」が終焉する/救世主たる裏天皇の登場!?
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強いアメリカ人と引かない中国人。 いま日本人は、彼らとどう向き合えばいいのか。 日本と中国で25年以上暮らしてきたアメリカ人の著者が、日・米・中それぞれの国民性の違いと思考の癖を解説する。
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地下鉄サリン事件の被害者と元オウム真理教幹部が20年の時を経て初めて向かい合った6時間の記録 1995年3月20日、オウム真理教によってサリンがまかれた車両に乗り合わせ、いまも後遺症と闘い続ける一人の被害者。事件当時、日本にいなかったことで、極刑を免れた元オウム真理教幹部。その2人が20年の時を経て初めて向かい合った6時間の記録。被害者と元オウム幹部の「対談」刊行は初めて 【目次】 [はじめに]全人格、全経験、全知見をかけて—さかはらあつし/被害者と加害者の証言—上祐史浩 [第一章]一九九五年三月二十日、八時四分、あの日いつものように [第二章]「絶対的帰依」という無限ループ [第三章]被害者の二十年、元オウム幹部の二十年 [第四章]被害者六千人超、その賠償と責任 [第五章]宗教の本来の役割とオウム問題の根 [おわりに]オウム問題をどう終わらせるか—さかはらあつし 【著者】 さかはらあつし 著述家、映画監督、大学講師。1966年、京都府に生まれる。京都大学経済学部卒業後、電通に入社。地下鉄サリン事件の被害者となり退職して渡米。MBAを取得しシリコンバレーのベンチャーで働く。2001年、製作に参加した米映画「Bean Cake」がカンヌ国際映画祭短編部門でパルムドール受賞。大学の客員研究員や講師をつとめながら、国内外のチームと映画作りを続けている。著書に『サリンとおはぎ』(講談社)、『小さくても勝てます』(ダイヤモンド社)、『直線は最短か?』(YMEH)、『増補 社会原理序説』(dZ 上祐史浩 「ひかりの輪」代表。1962年、福岡県に生まれる。早稲田大学大学院理工学研究科修士課程を修了後、宇宙開発事業団(当時)に。在学中にオウム真理教に入信、同事業団を1年で退職し出家。地下鉄サリン事件発生時にはモスクワに滞在。事件後に帰国し教団のスポークスマンとなる。偽証罪で逮捕され、出所後「アレフ」代表となるが2007年に脱会し麻原帰依から脱却、「ひかりの輪」を設立した。著者に『オウム事件 17年目の告白』(扶桑社)、対談『危険な宗教の見分け方』(ポプラ社)などがある。
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The United States postwar occupation of Japan likes to boast of having given the Japanese freedom of expression and freedom of the press. True, it freed the Japanese press from many wartime constraints. But at the same time, it imposed a large number of new constraints, replacing wartime censorship by the Japanese government with postwar censorship by the American occupation authority. Even before the war ended, planning for the occupation included a censorship and public relations efforts that would work to “re-educate” the Japanese and fold them into the postwar American international order. Similar efforts were made in Germany, but the effort in Japan was far more sweeping and far more sustained. This book documents that history in detail with extensive reference to primary resources held in U.S. archives and elsewhere. Was the occupation successful in reshaping the Japanese mindset? Citing not only the postwar Constitution but also, among other things, the widespread belief in the Tokyo Trials’ validity, Eto argues doggedly that it was so successful that its pernicious influence persists even today. Yet the heart of this heavily researched book is its meticulous documentation of how this censorship was planned and enforced.
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ビジネス・実用-1巻330円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より) ●〔対談〕文科大臣×早大総長 オンライン授業によるグローバル化、地域格差解消 逆境が生み出したポストコロナの大学像 萩生田光一×田中愛治×司会:古沢由紀子 ●オックスフォードからの提唱 抵抗の場たるべく、「広く浅い」学びから脱却せよ 苅谷剛彦 ●〔対談〕知的刺激を与えるオンライン時代の試行錯誤 いま必要なのは「ゲリラ」的教育だ ウスビ・サコ×内田 樹×司会:小林哲夫 ●現役高校教師・緊急レポート コロナ禍に揺れる学校現場と新大学入試 大庭大輝 ●データ軽視・現場軽視を繰り返すな 大学入試改革は「失敗」から何を学ぶべきか 中村高康 ●コロナ禍の東工大で見えたオンラインの逆説的効果 尖った研究・尖った学びは「隙」から生まれる 伊藤亜紗 ●学生の悩み相談の現場から ここに注意! 自粛下の大学生のメンタルヘルスケア 梶谷康介 ●「退出」ボタンで途絶えない教育空間の喜び 新入生がキャンパス封鎖で経験し考えたこと 庭田杏珠 【学術会議編】 ●元会長が人事、安全保障問題等の疑問に答える 学術会議改革はどうあるべきか 大西 隆 ●時代錯誤なレッドパージと学者集団の大いなる矛盾 池内 恵 ●中国の軍民融合に無頓着な日本 大学はなぜ経済安保を直視しないのか 細川昌彦
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『鬼滅の刃』はなぜここまで大きな社会現象に至ったのか……? ブームはなおも進行形であり、その全貌は未だ明らかになっていません。しかし、本書は2020年10月より公開された劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編を1つの区切りとし、この“鬼滅フィーバー”を客観的なデータを基に読み解いていく1冊です。 なお、ブームの分析にあたって原作やアニメの内容に踏み込むことはありますが、作品分析や物語の解説には主軸を置いていません。つまり、『鬼滅の刃』にまだ触れたことがない方であっても、この熱狂的ブームを冷静に理解することができるはずです。
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地方自治法の頻出分野・頻出傾向をいち早くつかみとることができる自治法問題集! 実際に出題された過去問題から重要かつ学習効果に優れた最新5年分の過去問を分析し問題集としてまとめた。 各設問には、頻出度を示し、頻出問題のなかでもとくに出題されやすい選択肢には頻出マークを付した。従来の本よりもさらに頻出問題を効率的に解くことができる本!
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既成秩序が次々と崩壊する大変動期の生き方を描く、新・日本人論。 【目次より】●1.移民が新しい時代をつくる ●2.愛国心は過去のものになる ●3.植民と移民は違う ●4.帝国主義のプラス面 ●5.新しい日本人町ができる ●6.華僑と日僑の違い ●7.二重国籍は企業から ●8.純血主義では通らない ●9.なぜ日本人の給料は百倍か ●10.会社人間の真価は海外でも ●11.第二の故郷をつくろう ●12.本社の使い走りになるな ●13.現地人幹部が育たない ●14.円高は日本の神風だ ●15.脱サラするなら海外で ●16.先ず言葉を覚えよ ●17.子供の高等教育は日本で ●18.日本人気質を失うな
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代。リタイア後の長い老後を充実したものにするノウハウを丸ごと1冊で解説! ・いつ、いくら必要?人生100年時代のマネープラン ・老後まで安心! 自宅のリフォーム・住み替え ・「高齢者向け住宅・施設」の選び方 ・50代から始めたい 介護・相続への備え ・巻頭インタビュー 岸本葉子さん(エッセイスト)、楡周平さん(作家) 寿命は年々伸び、多くの人が100歳近くまで生きる時代が来ました。70歳まで働くとしても、リタイア後の生活が30年も続きます。 豊かな老後に欠かせないのがお金と住宅。本書では、公的年金、私的年金をフル活用するマネープラン、自宅のリフォーム・住み替えのノウハウ、高齢者住宅・施設の選び方を詳しく解説。さらに、介護や相続に備えて準備しておくべきことを取り上げます。 老後のために知っておきたいポイントを満遍なく取り上げ、充実した内容です。
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安倍政権下での“上意下達”の〈超管理教育〉の危うさを訴えるとともに〈学び〉の本質をさまざまな角度から掘り下げた、教師・保護者必読の書。 「これおかしくないですか?」 ●職員会議が、管理職からの指示をパソコンで伝える場となっている。 ●ほとんどの小学校教諭が「英語」を教える免許を持っていないのに、英語の授業をさせられている。 ●授業時間が詰まり過ぎていて、子どもたちは給食を15分で食べなければならない。 ●教員の仕事量は年々増え続けているのに、「働き方改革」で「残業するな」と管理職から言われる。そのために教員はみな家に仕事を持ち帰っている。 ……他。
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◎昇任面接対策のロングセラー、待望の改訂版! 昇任試験の面接で問われる「係長(管理職)として、どのように判断し、いかに行動するか」について、具体的な事例問題の問答例を50項目掲載した、実践的な面接対策本。 今版では、「働き方改革」「在宅勤務制度の導入」「LBGTの職員への対応」「職員同士のトラブル」「育休取得による人員不足」など、最新のトピックを追加!
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いま家族が抱える”ひきこもり”の問題を解決するために―― 経験者や支援者が徹底解説。 <最近、ひきこもり問題は事件の多発化が目立ち、両親や当人の高齢化問題も浮上し、 解決困難な社会問題になりつつあります。 本人が親や応援者と対話することの重要性が高まる中、その一翼を担う形で「ひきこもり大学」は 活動を続けています。今後ますます「ひきこもり」支援が広がり、”ネガティブなイメージ”だった 「ひきこもり」に共感の輪が広がっていくことを願って、私たちは本書を執筆しました。〉寅(ひきこもり大学学長) ひきこもりたちは何を”見て”いるのか!? 親子で実践! ポジティブに捉えることで見つかる一人ひとりの「価値」と「幸せのカタチ」。
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◎すぐ書ける、ずっと役立つ、文書・資料本の決定版! 「この資料は、結局、何が言いたいの?」 「1回読んだだけでは、理解できない文書だね」 職場での検討資料、予算要求資料、住民への周知文書、議会での委員会資料等を作成して、上司からこう言われたことはありませんか? ダメ出しを受けるたびに、どう書けばいいかわからなくなってしまう。 学ぼうとしても、自治体では、起案文書や例規・要綱など、公文規程等に定められているような正式な文書の研修はあるものの、先のような実務で扱う文書・資料に関する研修はほとんど行われていません。 そこで本書は、実務に役立つ文書・資料のサンプルをお示しすることで、文書・資料作成の極意をお伝えします。 本書の具体的な特長は、次のとおりです。 特長(1) 様々な場面で実際に活用できる文書・資料を収録! 職場向け、上司向け、議会向けなど、自治体職員であれば、必ず一度は作成すると思われる文書・資料を数多く集めました。予算要求資料といった定番から、ややマニアックな職場向け資料まで網羅しています。 特長(2) 新人職員から管理職まであらゆる職層に対応! 文書・資料の作成は、新人職員から管理職まで、どの職層でも必須。文書・資料を作成する自治体職員すべてを対象にするとともに、職層による視点の違いなどにも触れています。 特長(3) 文書・資料作成のポイントを明快に整理・解説! 全項目を2ページ見開き構成とし、左ページに作成にあたっての解説を、右ページに実際の文書・資料のサンプルを掲載しています。サンプルをただ掲げるだけでなく、具体的なポイントも明示し、言うならば、先輩が後輩に実際に職場で教えるような構成となっています。
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