ビジネススキル作品一覧

  • 職場の人間関係、ビジネスの現場で役立つ! 欠点を長所に変える話し方
    4.0
    誰しも「欠点」や「短所」をかかえながらも、懸命に仕事に励んでいる。しかし、その扱いを間違うと、人間関係での失敗やビジネスでのマイナスとなって自分に跳ね返ってくる。個人の欠点やマイナス面は、発想や話し方を変えることによって長所にもプラスにもなる。たとえば、「欠点を直さなければならない」では難しいという気持ちになるが、「長所をもっと伸ばそう」と発想すれば、意欲的な気分になってくる。我々は無意識に発言、行動しているようでも、その根本には、自分自身がそうだと信じている「信念」がある。ところが、その信念と合致しないことが起こると理解不能状態に陥る。信念はそれが正しい、正しくないが問題ではなく、自分が本当だと思い込んでいるもの。であるならば、肯定的な信念を持てば、自ずと、思考や行動、発言も、そして結果も変わってくる。本書は、職場でのちょっとした話し方を変えることで楽に生きる方法を紹介する。
  • クリエイティブ思考の邪魔リスト
    3.6
    日本マイクロソフトなどで活躍してきた著者による「NewsPicks」で人気の連載を書籍化。今、世界中の企業で職種を問わず重視されるクリエイティブ思考。この思考を邪魔するものを明らかにし、生来誰もが持つ力を取り戻す方法を解説する。
  • 上質な大人のための日本語
    3.0
    「本で見たことはあるけれど、意味はよくわかっていない」「使ってみたいけれど、使いどころがわからない」……そんな、少し難しいけれど、“大人の教養として身につけておきたい日本語”の使い方を解説します。「三日見ぬ間の桜」「油照り」「雪催い」「星月夜」「しのつく雨」などの、季節や天候にまつわる言葉を知っていれば、日々のささやかな変化に気づき、豊かな心で暮らしを楽しむことができるでしょう。また、「愁眉」「いたいけ」「気が置けない」「ゆくりなく」「心ならずも」などの、人の様子や心情を表す言葉を知っていれば、胸に抱いた感情を相手に伝えて、心を通い合わせることもできるかもしれません。多くの言葉を知り、正しく思うままに使いこなす人は、知的で優雅な印象を、周囲の人に与えるもの。あなたもこの一冊で、上質な大人の日本語を身につけてみませんか。

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  • 超一流の相手にしゃべらせる雑談術
    3.3
    「雑談は、しゃべらなくてもいい」「雑談は、人を笑わせなくてもいい」「雑談は、豊富な知識などいらない」。“巧みな話術=雑談上手”と思っている人はびっくりするかもしれません。でもそれが雑談の本質。もし雑談に勝ち負けがあるとしたら、相手に多く話させた方が勝ちなのです。事実、リクルート史上、もっとも無口と言われた著者は「相手にしゃべらせる雑談術」を身に付けることでトップセールスまで駆け上がります。本書では、そんな著者の実体験を交え、相手になるべく多く話してもらうためのノウハウを徹底解説。「初対面の人との会話が苦手」「苦手な上司と出張で二人っきり。何を話したら……」「パーティで気のきいた話ができない」「年配の人と上手に話ができない」。雑談に関する悩みは様々ですが本書を読めばそんな悩みにはもうおさらば。まずは「しゃべらない勇気」を持って本書を読んでみてください。きっとあなたの悩みは解決します!

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  • TEDパワー 世界と自分を変えるアイデア
    4.0
    アル・ゴア、ビル・ゲイツ、茂木健一郎など、各界著名人がアイデアを披露する世界屈指のプレゼンテーション・イベント、TED(テッド)。 数々の名スピーチを本家TEDにて目の当たりにし、日本にその精神を広めるべくTEDxTokyo(テデックス・トーキョー)を立ち上げたキーパーソンによる初の著書! 世界も自分も変えるアイデアはいかにして生まれ、伝わり、共有されるのか? プレゼン指導のスペシャリストがその「パワー」の神髄を明かす!
  • トップ1%に上り詰める人が大切にしている 一生使える「仕事の基本」(大和出版)
    3.7
    【これで、あなたの1年後が劇的に変わる!】・すべては挨拶から始まる・ビジネスは自分を売り込むこと・“出来ない理由”を探すな・時間をかけたからといって成果は上がらない・できる人は事前の準備を完璧にする・すぐに目的の書類が出るか・肯定お詫びでピンチをすり抜けろ・目の前の仕事に力を入れるな!?・仕事はやればやるほど増える・輪の中に入るほうが10倍楽しい・1人の頭ではろくな答えはでない・あきらめるまでは失敗ではない・評価されることを楽しめ……等々、仕事への姿勢から、時間管理の仕方、周囲の巻き込み方、仕事の質の上げ方まで、1万人以上のビジネスエリートを鍛えた“問題解決のプロ”が教える“超一流”へのバイブル。

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  • 情熱とノイズが人を動かす
    4.0
    日本人が世界で通用するために磨くべきコミュニケーションスキルとは何か。異文化の現場で生かすべき日本人の良さとは何か。40年以上にわたり世界の最前線の交渉現場で活躍し、国内外の要人に信頼される通訳の第一人者がすべてを明かす!
  • 成功の神はネガティブな狩人に降臨する バラエティ的企画術
    4.0
    「さんまのスーパーからくりTV」「金スマ」など人気バラエティー番組を手がけてきたヒットメーカーのTBS現役プロデューサーが、業界の笑える裏話をまじえながら、やりたいことを仕事として成立、成功させるための思考法、発想法を伝授する。
  • 世界一やさしい「思考法」の本 「考える2人」の物語
    4.3
    ビジネス書としてヒットした『世界一シンプルな「戦略」の本』の著者が書き下ろす第二弾!「戦略思考」「論理思考」「分析思考」「クリティカル・シンキング」などのすぐに使える、様々な思考法のエッセンスをこの一冊で!物語形式になっており、読み進めていくうちに自然に「考えるコツ」が身につく。内容例を挙げると、「クリティカル・シンキング」とは「決めるべきことは何か」を考えること、「分析思考」とは「分けて比べ、そこから意味を見出す」こと、「論理思考」は「結論は何か?その理由は何か」を考えること、等々思考法や戦略論の名前を漠然と知っていても、実際のビジネスの現場でどのように使いこなすのか、また使うとどのような成果をもたらすのか知らない人も多いのではないのだろうか?マーケティング部を舞台にした新商品の販売戦略と主人公二人の恋を描いた物語からも目が離せない!ビジネスパーソンは、必読の一冊!

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  • 会話が続く、上手なコミュニケーションができる! 図解 相手の気持ちをきちんと<聞く>技術
    3.5
    あなたの人間関係がギクシャクしているとしたら、その聞き方に問題があるかもしれない。<聞く>ことは思いのほか難しい――これは、アサーション・トレーニング「自分も相手も大切にする自己表現」の第一人者である著者が痛感していることである。聞く側は話す側のように、何かを準備したり、表現方法を工夫したりしない。相手に気遣いせず、葛藤を怖れる必要もないので、話し手任せにできるように思いがちである。しかし、逆の立場になって考えたとき、聞き手にその気がなく、肝心なところからずれていて話を聞き流しているとしたら、話し手とのいい関係は作れない。<聞く>ことは相手の立場を受け止めることであり、自分に余裕がなくてはなかなかうまく行かない。本書は<聞く>から始まる、相手にとっても、自分にとっても心地よいコミュニケーションの基本と共に、受け止める側の心地よい自己表現法を解説し、人間関係をよりよくする方法を提案する。
  • リーダーのための伝える力
    3.8
    リーダーが、何を、どのように伝えれば、部下と組織は変わるのか? 「夢と目標」を掲げ、実際にそれを「やってみせ」、目標を達成した時の「姿を示す」──。キヤノン電子を世界レベルの高収益企業に成長させた名経営者が教える「伝え方の極意」。
  • あなたの職場にも必ずいる! 「打たれ弱い部下」を活かす技術
    3.5
    □イヤなことがあると会社を休む□プライドが異状に高い□「ハァー」とため息をつく□突っ込まれると逆ギレする上司は、打たれ弱い部下とどう接すればいいのでしょうか?「思う存分やれ! 責任はオレがとる!」と励ます□“自慢話”や“武勇伝”を交えてアドバイス□部下は褒めて伸ばす!□部下の愚痴に付き合って共感してやる上記4つ、実はすべて間違った対応です。本書は、リーダーとして悩み、うつ病になった自身の経験を生かし、数々の企業の管理職研修を担当している著者が、管理職、そして働く人すべてに贈る応援の書。打たれ弱い人間とは「不完全な自分を認めることができない」人間のことである。打たれ強い人間とは、決して完全無欠な人間などではない。そうではなく「不完全な自分を認める勇気がある」人間である。そして同時に、「不完全な他人を認める勇気がある」人間である。――「あとがき」より

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  • 仕事の極め方 成功している人が、当たり前にしていること
    4.5
    あなたは今の仕事に満足していますか? なかなか結果が出せない、責任ある仕事を任せてもらえない、仕事にやりがいが感じられない……そんな悩みを抱えていませんか? 人はうまくいかない時、社会のせい、上司のせいなど、なにかの“せい”にしてしまいがちです。しかし、そうしている限り、あなたに成功が訪れることはありません。信頼を得て、結果を出し、必要とされる人材になるには、あなた自身が変わらなければならないのです。それは、ほんのちょっとしたことだったりします。「毎日『読む・書く・会う』をする」「捨てるつもりで、メモや書類を読む」「早いうちに、失敗の数を増やす」「地味な仕事こそ楽しそうにやる」「お客様を尊敬する」……、本書では成功者が当たり前にやっていることを紹介。600冊以上もの著書を持つ著者によるビジネスの知恵の決定版。

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  • 仕事ができる人の勉強机の作り方 人生が変わる30歳からの自己投資
    4.0
    仕事も趣味も楽しみたい向上心のある30代にとって、まさに人生を変えうる1冊。年収1800万円の人と年収600万円の人、休日を何もせず過ごしている人と趣味を究めている人、その差はたったひとつの机だった……!著者は企業に勤めながらハーバード大学大学院へ留学し修士課程を修了。現在は東京ガスで西山経営研究所所長を勤める。サラリーマン研究の第一人者で、これまで行った講演会1,000回、世に出したビジネス書は54冊にのぼる。本書では、自分専用机の整え方から仕事の効率化・楽しみ方の方法論までを詳細に解説する。また著者は、仕事と並行して趣味のグルメを追求しており、これまでに食べ歩いた店は2,000軒。今回は、独自にランキングしたすし屋・レストランも特別に公開する。「できない、難しい」と思っていたことが、自分専用空間を整えることで一気に具体的な行動に落ちてゆく快感を、ぜひ体験してください。

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  • 【速習!】ハーバード流インテリジェンス仕事術 問題解決力を高める情報分析ノウハウ
    3.5
    これだけインフォメーションがあふれている時代なのに、多くのビジネスマンは失敗する。それは、インフォメーションを「判断・行動のために必要な知識」、つまりインテリジェンスにまで高めていないからだ。では、どうすれば、問題を解決し、仕事の成果を上げる情報分析ができるのか。本書は、インテリジェンス研究、意思決定研究、心理学、統計学など、さまざまな分野で多くの研究者によって明らかにされた理論を、実際のビジネスの場で応用するための手引書。実際に起きた20のエピソードを交えながら、最新のマネジメント理論をやさしく解説する。これで仕事の効率が2倍アップ!

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  • 外資系/コンサルの出世する資料作成術(日経BP Next ICT選書)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事で使う資料を作るのは、ビジネスパーソンなら誰でもやっていること。 でも、顧客や上司、同僚に納得してもらえるビジネス文書を作るのは、 なかなか難しく、うまくいかないことが多いものです。 本書では、ビジネスで使う資料作りのコツを、 プロフェッショナルが分かりやすく解き明かし、丁寧に解説します。 <目次> 【Chapter1】 外資系コンサルが明かす 成功する資料作成のロジック 【Chapter2】 無駄をそぎ落とす 文書の王道「A4一枚」主義のススメ 【Chapter3】 世界標準のExcel表 【Chapter4】 経営コンサルタントの上司に分かってもらえるExcel文書 【Chapter5】 経営コンサルタントの顧客を動かすExcelチャート 【Chapter6】 データを扱う グラフと関数の勘所 【Chapter7】 必修のプレゼンテクニック 「伝え方」を究める
  • おうち仕事術 テレワークを最適化する50のテクニック
    3.5
    これからの時代「仕事ができる」=在宅勤務が上手! 新型コロナウイルスの影響によって、一気にテレワーク(在宅勤務)が普及しました。 けれども、集中できない・やる気が出ない・必要な道具がそろっていない、など 思うように仕事が進まず悩んでいる人も多いでしょう。 本書では、こうした悩みを抱える人向けに自宅で最大限の成果を出す仕事術を解説しています。 コミュニケーション、モチベーション、会議など、多くの人が悩んでいるであろう事柄の解決策を提示します。 また、自宅仕事を快適にするPCの操作法や悩みの解決に役立つアプリやサービスも多く紹介しています。 【本書の主な内容】 ・お家用のパソコンを買う予算と上手な選び方 ・テレビ会議サービスの選び方 ・オンラインプレゼン用スライドの上手な作り方 ・ビジネスチャットの活用がおうちで仕事のカギ ・オンとオフを明確にする スケジュールも完璧に管理を ・スマートディスプレイを活用 情報がサクサク取れる ・スマホとパソコンの連携でより便利に ・スマホから印刷 パソコンを使うより簡単 【目次】 第1章 おうちで仕事をする準備と心構え 第2章 仕事の効率を最大化するパソコンの選び方 第3章 Web会議を使いこなす 第4章 オンラインでプレゼンテーション上手になるコツ 第5章 毎日会わなくても大丈夫! コミュニケーションを自分で管理 第6章 おうちでもやる気が出る! モチベーションの保ち方 第7章 より快適に作業するために揃えたいモノ 第8章 スマホやiPadも活用しよう 第9章 これだけやれば安心! セキュリティ対策 第10章 意外と盲点! 印刷はどうする? ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • できるポケット 時短の王道 パソコン仕事術全事典 Windows 10 & Office 365/2019/2016/2013 対応
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事で毎日パソコンを使っていても、自己流のままではなかなか効率的に進められません。時短のためには、次の「時短3原則が重要です。 (1)短縮:最短の操作を身に付ける (2)整頓:情報を整理してムダをなくす (3)ミス防止:起こりうるミスを予防する 本書では時短3原則を基礎とした、WindowsやWord、Excel、PowerPoint、Outlookなどを使った仕事のさまざまな場面で使えるワザを解説しています。コンパンクトなサイズなのに、収録ワザ数は大ボリュームの157! 各ワザごとの「時短レベル」も参考に、気になるワザから身に付けてスキルアップしましょう。
  • 究極の問題解決力が身につく瞬発思考
    3.0
    「職場のスター」になろう。 「瞬発思考」は、日々降りかかってくる ややこしいこと、面倒くさいことを 「最短時間」で解決する、 働く人のための「頭の使い方」です。 実践! 練習問題つき!  Q.モチベーションを上げるには?  Q.「事務処理が遅い」をどうにかしたい!  Q.作業のスピードを上げるには?  Q.得意先からの急な値下げ要求、応じるしかないの?  Q.営業部VS.製造部…社内の対立を解消する  Q.価格競争に陥った商社…どうすれば立て直せる? 「瞬発思考」を習得すれば… ☆最適な解決策がパッと思いつく。 ☆2時間かかっていた会議が15分で終わる。 ☆判断の質とスピードが上がる。 ☆リーダーシップが身につく。 ☆物事の要領がすぐにわかる。 ☆部署間の不調和が解ける。 ☆充実した仕事人生が送れる。 数十社もの「倒産寸前企業」を再生させてきた 「本質を突く」思考術!
  • 50歳からはじめる人生整理術 終活のススメ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの大切な人が困らないように、人生を振り返りながら情報を整理しておきませんか? 本書は、これまで著者が得た経験やノウハウを実例など交えて、「写真整理」、「デジタル遺品」、「エンディングノート」の3つに焦点を当てた『ITを活用した“終活”』について紹介しています。 ●「写真整理」 モノや遺品の整理で一番やっかいな写真をいかに効率的に整理するかを説明しています。IT機器を活用してデジタル化する方法やメリットなどをわかりやすく解説しています。 ●「デジタル遺品」 インターネットで日頃利用している各種サービスやSNSのアカウント、パソコンなどのデジタル機器を万が一の時に困らないようにする対策などを説明しています。 ●「エンディングノート」 自分の思いや希望、お金(財産)、葬儀やお墓の準備、医療や介護などを、Excelのテンプレートを使ってパソコンやタブレット端末で作成する方法について説明しています。 終活を考えているシニアの方はもちろん、「来たる日」に備えて自分の親世代のモノ/コトを整理しておいたほうがいいのではないかと考えている方、年齢的にシニアには達していないけれど万が一という時、残された家族などが困らないようにきちんと準備しておきたいと考えている方におすすめです。
  • 誰とでも何をやってもうまくいく人の考え方・仕事のやり方
    -
    「最近、何だかうまくいかない。」 「真面目に仕事しているはずなのに、今ひとつ伸び悩んでいる。」 「自分の将来が見えない。」 この本は、そう思っている人にこそ読んでほしい。 どんな仕事も、必ず誰かと関わらなければならない。 一人でできることには限界があるし、たとえ自分が何でもできてしまう人間だとしても、 周囲との関わりなしに完結する仕事はほとんどない。 でも、人はそれぞれ価値観が違うから、どうしてもそりが合わない相手、めんどうな相手もいる。 また、同じ仕事をこなすにしても、人によって向き不向きがある。 単純作業は得意だけれど、発想力が試されるクリエイティブな仕事はどうも苦手だ、とか、 あるいはその逆もあるかもしれない。 得意なことだけやっていて評価されればいいけれど、もちろんそううまくはいかない。 そう、仕事には、めんどうな相手や苦手な作業がつきものなのである。 ところが、周りを見渡せば、「誰とでも、何をやってもうまくいく人」は必ずいる。 どの会社にも、一人や二人いるのではないだろうか。そういう人は、いったい何が違うのか。 才能なのか、性格なのか、環境なのか……。 答えは、そのどれでもない。必要なのは、スキルや経験、習慣といった後天的なものである。 だから、自分には大した才能もないなどと自信をなくす必要もない。必要なものを、これから身につけていけばいいのだ。 本書では、映画のマーケティング業務を担当していた松竹時代から独立後の現在に至るまで、 数々のプロジェクトに携わってきた著者が、同性異性の隔たりなく、上司や後輩、取引先など 誰とでも最高の仕事ができるコミュニケーション術をはじめ、仕事の極意を伝授する。
  • 明日に疲れを持ち越さない プロフェッショナルの仕事術
    3.6
    本当の意味で仕事ができる人は、体調や気分に左右されることなく 常に高いパフォーマンスを発揮できる能力を兼ね備えています。 そのために必要なのは、能力ではなく技術です。 技術は後天的に身につけられます。 「疲れず結果を出すやり方」と「疲れてもいち早く回復する方法」を身につけて、 ストレス・長時間残業とは無縁の生活を送りましょう。 【目次抜粋】 序章 「仕事で疲れない」にはコツがある プロフェッショナルの定義 疲れない人はいない/疲れを制する6つのポイント 第1章 ベストコンディションをキープする 疲れと仕事 基礎知識疲れは3つに分類できる/メンタル不調を見逃さない4つのA 第2章 疲れにくい心と体のベースをつくる プロフェッショナルの生活習慣 睡眠のゴールデンタイムを外さない/外食でもコンディションを上げる/満員電車でもできる簡単トレーニング 第3章 ストレス・プレッシャーに強くなる 心の疲れを溜めない思考法 折れやすい心の3タイプ/ABCDE理論/心を軽くする「はひふへほ」 第4章 残業ゼロでも結果が出まくる 超・効率仕事術 ワールドスタンダードは昼休みが短い/仕事は「クイック&ダーティ」で/引き受けたくない仕事は「アサーティブ」に断る/できる人ほど他の人に仕事を振る 第5章 仕事は人間関係が9割 ムダなストレスを生まない調整力 仕事の人間関係を整える6つの基本姿勢/コミュニケーションがうまくいく4つの技術 第6章 疲れを最速で吹き飛ばす 働くための休息術 休むことに罪悪感を感じていないか/自分が思うほど会社や上司はあなたを見ていない/セルフコンディショニングは「4つのR」が決め手 終章 プロフェッショナル総論 「仕事で疲れない」人の資質 仕事で疲れない人が持っているもの/目指すは「ワーク・ライフ・ソーシャルバランス」
  • 10年後に生き残る最強の勉強術
    3.3
    10年後に生き残るために必要なスキルを獲得するための勉強術! ■ 10年後は、ほとんどの職が機械に取って代わる!? ■ オックスフォード大学の准教授が発表した 『雇用の未来――コンピューター化によって仕事は失われるのか』が話題になっていますが、 では、私たちは何をどうすればよいのでしょうか。 それは、替えのきかない人材になること、最強のビジネススキルを身に付けることです。 しかしながら、忙しいビジネスマンにとっては、そのスキルを身に付ける勉強をすること自体が難しいというのが現状です。 そこで本書では、「勉強する時間がとれない」「どうやって勉強すればいい」といったビジネスマンの悩みを解決する方法として、 効率的で体系的に学べる「資格試験」を活用して勉強する方法をおすすめしています。 会計力・英語力・IT力・法務力・知財リテラシー・メンタル管理力・モチベーション管理力などの 生き残るために必要な25の武器を身に付ける最強の勉強術が具体的に紹介されています。 今までありそうでなかった、ビジネスマンに求められる「スキル」と、 それを身に付けるための「資格試験」、勉強するための「テキスト」をまとめた1冊です! ■ 目次 ■ CHAPTER 1 あなたは、これからの厳しいビジネス社会で生き残っていけますか? ・企業が求める人材と現実とのギャップ ・スキルの向上に資格試験を活用する5つのメリット ……ほか CHAPTER 2 生き残るために最低限必要なビジネススキル ・会計力 ビジスの本質を数字で読み解く ・法務力 リスク対応力を高める法務の知識 ・デザイン力 同じモノでも見せ方を変えれば訴求力が上がる ……ほか CHAPTER 3 上に立つ人材になるために必要なスキル ・経営学 組織をうまくまわしていくための方法論 ・知財リテラシー 身近に潜む権利侵害のリスク・法務力 ・モチベーション管理力 チームマネジメントに欠かせない能力 ……ほか CHAPTER 4 替えのきかない人材になる最強スキル ・統計力 ビッグデータを活用する力 ・マネーリテラシー 「簿記」だけではないマネーの知識 ・ロジスティクス知識 経営を左右する流通システム ……ほか CHAPTER 5 忙しい人でもできる時間をムダにしない勉強術 ・考え方を変えるだけで時間はいくらでもつくれる ・忙しいなかで勉強時間を確保するためのタイムマネジメント術 ・効果的なテキストの選び方 ……ほか
  • 出世するキレ方
    3.3
    ビジネス現場で使える「スマートで賢いキレ方」(怒り方)を実践会話例を交えて紹介したビジネスコミュニケーション実用書。 人生で一度はキレたいと思ったことが誰にでもあるはずです。 ただキレるという行為はさまざまな意味でリスクを伴い、一歩間違えれば致命的になりかねません。 本書では代表的な『嫌な人』を21のタイプに分類し、彼らに対して、自分の立場を危うくするどころか周りを味方につけ、 それでいながら自分のストレスも発散できる、そんな「スマートで賢いキレ方」を紹介しています。 さらに、『キレる』ことにそれでも抵抗を感じる人が使えるように、『キレ方』と同時に『いなし方』も紹介してあります。 まさに現代ビジネスマン必携の一冊です!
  • 結婚式・二次会 友人・同僚のスピーチ for Women
    -
    結婚式のスピーチを頼まれたとき、何をどう話したらいいのか悩んでしまうものです。 本書では、スピーチ全体を「祝辞」「自己紹介」「エピソード」「はなむけ・結び」というセクションに分け、セクションごとの文例を組み合わせることで原稿をつくることができます。文例も多数紹介していますので、お祝いの席にふさわしい、自分に合ったスピーチが簡単につくれます。 ことばづかいだけでなく、話し方やふるまいなどのマナーについても解説していますので、しっかり準備をして、当日は自信をもってスピーチしてください。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 人見知りアナウンサーに学ぶ ドキドキに負けない話し方
    -
    元あがり症のアナウンサーが教える、緊張しないで話すためのテクニック集。 ・自己紹介にはギャップを入れる ・「母音」に注目すれば滑舌をよくなる ・相手を上機嫌にするあいづちはさ行でスタート ・キツい、乱暴なイメージを変えたければ濁音を使わない などなど、ユニークな方法で、話し下手を楽しく克服しましょう。
  • 言葉を「武器」にする技術 ローマの賢者キケローが教える説得術
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    欧米の知識人、グローバルエリートの基本教養であるキケローの名著『弁論家について』は2000年間、受け継がれてきた「人を動かす」言葉の技術の集大成です。日本ではこれまで本格的に紹介されることがなかったキケローの『弁論家について』を元に〈伝え方〉〈話の通し方〉〈納得させ方〉の“奥義”をわかりやすくまとめて紹介します。「人を動かす」言葉のテクニックの決定版!
  • 心に火をつけるひと言 - 行動を生み出すペップトーク3つの物語 -
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    たったひと言が、人の人生を動かす瞬間があります。 ペップトークは、アメリカのスポーツの現場で、監督やキャプテンが試合前のロッカールームで交わしてきた、短い激励スピーチから生まれました。30秒から1分ほどの短い言葉が、選手の表情と動きを目に見えて変えていくのです。 2023年のワールドベースボールクラシックの大谷翔平選手の名言「憧れるのをやめましょう」も、偶然ですが、ペップトークの構造でできていました。 本書は、励ましや根性論ではなく、「人が自然と前を向いて動き出す言葉の構造」を、3人のリアルな物語を通して解き明かす一冊です。 ・左手の感覚を失いながらも音楽を諦めなかったあいちゃん。 ・3年間ベンチに立ち続け、自分の居場所を見失いかけた裕太。 ・走り続けることしかできず、休む勇気を忘れていた女性・美沙子。 彼らが立ち上がるきっかけとなったのは、特別な才能でも、環境の変化でもありません。 「事実を受け入れ、とらえ方を変え、次の一歩を示す」たった1分の“言葉がけ”でした。 本書では、 1 事実の受け入れ 2 とらえ方の変換 3 してほしい変換 4 背中のひと押し ――というペップトーク4つのステップを、誰でも、今日から使える形で紹介します。 子育て、職場、教育、スポーツ、そして自分自身への声かけに。「どう励ませばいいかわからない」「頑張れと言えなくなった」そんな今の時代だからこそ、多くの読者に届く一冊です。
  • もらえる科研費 How much?
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、研究者にとって死活問題である科研費などの外部資金の獲得について、著者の研究歴を科研費という視点から紹介。米国の研究者と共同で行った研究は特に科研費によって支えられたので、ここに重点を置いている。著者による科研費獲得はどのようにして始まり、そして終わったのかが裏話を交えて示されている。
  • 増補改訂版 副業するならカメラマン
    -
    ■【多くの“稼げる”カメラマンを輩出した衝撃作が大幅アップデートして新登場!】 副業を考えている人、必読! 未経験OK、初期費用最少、 ママでも可能、 コスパ最強の副業があります。 1日2時間の仕事で テクニックもセンスも不要で、 年収1000万円。 副業として最高の選択肢 「稼げる副業カメラマン」になるための 全ノウハウを完全公開した1冊が、 最新事情&最新集客テクを 大幅加筆・修正して新登場です。 「カメラマン」というと、 撮影テクニックやセンスなどが 必要だと思いがちですが、 実はテクニックもセンスも不要です。 なぜなら、 昔に比べて、 カメラの性能が劇的に向上しているからです。 そして、 カメラで稼ぐには、 年齢・性別・有名無名も関係がないのも 大きな魅力です。 重要なのは、 撮影技術以上に、稼ぐコツ。 ■「稼げる副業カメラマン」になるために、 カメラ歴0日からの「撮影技術」はもちろん、 「集客」「リピーターづくり」「売上アップ」といった 必要不可欠なポイントを徹底解説します。 旧版に比べて、 今回の増補改訂版では、 稼ぐために求められるノウハウを 大幅アップデートしています。 加えて、 カメラマン業界最注目の 「ニューボーンフォト」についても解説しています。 「増補改訂版」という域を超え、 大幅加筆・更新した1冊に仕上がりました。 カメラに興味がある人以上に、 副業に興味がある人におすすめの1冊です。 ■本書の内容 ・はじめに─副業するなら、カメラマンがいい ・第1章 カメラマンで人生を変える─自由と収入を両立させる、具体的な第一歩 ◎副業するなら「カメラマン」をおすすめする4つの理由 ◎【理由1】市場は広がっているのに、人材がまだまだ足りていない ◎【理由2】「スキルが直接〝お金〟に換わる」という即金性の高さ ◎【理由3】時間・場所・人間関係に縛られない働き方ができる ◎【理由4】初期投資が少なく、在庫リスクがない など ・第2章 カメラ初心者から売上をつくる!副業カメラマンの「最初の一歩」 ・第3章 副業カメラマンの成長戦略─信頼を築き、売上倍増 ・第4章 「選ばれる写真」のための撮影力・表現力の磨き方 ・第5章 ママが一番輝ける仕事「ニューボーンフォトグラファー」という選択 ・第6章 マーケティングの力で売上を倍増させる ・第7章 副業カメラマンがステージアップするための戦略 ・第8章 プレーヤー思考からオーナー思考へ ・おわりに─副業カメラマンとして、人生を変えたいあなたへ
  • 営業クエスト 即決に導く”黄金の方程式”
    5.0
    / 営業クエストへようこそ。 あなたは今、「営業」というジョブを手に入れました。 できるだけ多くのお客様と出会い、セールストークをし、 契約を勝ち取ることが、この世界のミッションです。 \ 13年連続・年間2億円を売り上げ続ける トップセールスがすべて教えます!! 営業は「話術」「経験」「人柄」が大事だと思い込んでいませんか? 否、セールスには必勝の「型」があります。 本書は、これからあなたがトップセールスへと 成長を遂げるための〝冒険の書″です。 「話し方」「装備」といった超基本から、 超実践的なセールストークの紹介まで お客様が思わず即決したくなるセールスのコツを盛り込みました。 読み進めるごとに、営業の無敵メソッドを習得できるようになっています。 「がんばっているのに、成果がでない」 「営業希望ではなかったのに、営業をやることになった」 「独立したものの、商品・サービスの売り込み方がわからない」 このような悩みを抱えている人は、 ぜひ本書を開いてみてください。 「はじめに」より抜粋-------------------------- 本書で紹介する〝黄金の方程式″は、 私が16年間で18回カスタマイズして、最強のセールスメソッドとして完成させたものです。 本書には、私が実践の中で編み出した数々の営業の「技」が出てきます。 なるべくさまざまな業種の方に使ってもらえるように、扱う商品もバリエーションに富んだものになっていますが、基本の「型」は同じです。 ぜひ「技」を習得して、セールスの武器として使ってください。 ----------------------------------------------
  • ビジネススキルとしての統計学
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■ビジネスは「統計学」を中心に動いている 自社製品の売れ行き、顧客の関心・動向などの調査、 広告効果の測定などのデータを活用できるか否かは企業にとって重要な課題となってます。 そのため統計学やデータ分析の素養を身につけたいと思っているビジネスパーソンは多いことでしょう。 ただ、その一方で、グラフ、表データ、平均や割合の計算、 複雑な数式・耳慣れない専門用語のせいで、学びの一歩を踏み出せずにいる人も多いはず。 「統計学、データサイエンスに興味はあるけれど、何だか難しそう…」 「何度か統計学を勉強してみたけれど途中でわからなくなり挫折してしまった…」 このような方にこそ、本書をお読みいただきたいと思います。 ■本書は次のような方を対象としています ・統計学やデータ分析に興味はあるけれど、これまで学ぶ機会がなかった方 ・過去に何度か統計学を学ぼうとしたが、とにかく数字が苦手で、難しく感じて途中であきらめてしまった方 ・仕事において、統計的な考え方やデータの読み解きが必要になった方(マーケター、セールスパーソンなど) ・経済学や社会学などを学ぶ学生(大学生・院生)で、調査結果をまとめる必要があり、統計の基礎を身につけたい方 ■数学が苦手な人でも統計検定3~4級レベルの知識が身につく 本書は「これまで統計学をまったく学んだことがない人」でも、最初の一歩からしっかりと学べます。 統計学の基礎の基礎から、少し実践的な内容までを丁寧に解説しています。 数値を扱うため、どうしても計算が登場しますが、 そのほとんどがいわゆる「四則演算」(足し算・引き算・掛け算・割り算)です。 後半に「不等号」や「ルート(平方根)」が出てきますが、それらについてもやさしく丁寧に説明しているので、 数学が苦手な方でも無理なく読み進めていただけます。 統計学は身につけると「世界の見え方」が変わる“面白い学問”です。 たとえば、自分の部署の売上グラフを見たときに、単なる数字の羅列ではなく、 次のようなことが読み取れるようになります。 「売れ筋商品には何か傾向があるな」 「季節の変化と関係がありそうだな」 本書ではそうした「気づき」や「納得」が生まれるように、 図やグラフ、実例をふんだんに盛り込みました。 また、難しい言葉や複雑な数式はできるだけかみくだいて解説しています。 統計学は「数学が得意な特別な人のためだけの学問」ではありません。 誰にとっても身近で、誰にとっても役立つ、「現代を生きる上での道具」です。 ぜひとも本書を通じて、統計学の楽しさを味わっていただけたらと思います。 ■本書の内容 第1部 記述統計編 ・第1章 スーパーマーケットの売上高や来店者数をグラフにする ・第2章 お客様の買い物の傾向を捉える ・第3章 広告と売上の相関関係を調べる 第2部 推測統計編 ・第4章 クッキーの不良品発生率とチョコレートの重さのばらつきを調べる ・第5章 お客様の平均滞在時間を推測する ・第6章 おにぎりが以前よりも小さくなった? ・第7章 売り場が変わると売れ行きも変わる?
  • オトナ女子の言語化力
    3.5
    ■自分の気持ちを、自分の言葉で伝えられる素敵なオトナ女子になれる本! 職場で言いたいことが言えなかったり、 パートナーとすれ違ったり、SNSでは余計な誤解が生まれたり……。 本書は、そんな日常で起きる上手に“言語化できない”を、 ちょっとした言葉の選び方・組み合わせ方で解消する一冊です。 ■喉まで出かかっているのに上手く言葉にできない、 そんなオトナ女子あるあるのモヤモヤした気持ちを整理するワークで感情の解像度を高めつつ、 状況に応じて選べる言い回しや、 仕事・家庭・恋愛・友人関係など幅広いコミュニケーションの場面で、 そのまま使える会話テンプレを収録しています。 難しい理論は一切ありません! 使い慣れた言葉にさらに自分らしい“ひと言”を足すだけで、 上手に言語化できるようになります。 ■仕事や恋愛、友人関係など、 あらゆる場面でのコミュニケーションで役立つ「言語化の型」も全50掲載! ◎依頼・お願いする◎謝る・非を認める◎評価・フィードバックする ◎雑談・関係を構築する◎褒める・リスペクトを伝える ◎感謝する・労う◎励ます・応援する◎断る・距離を取る……など。 ■本書の主要目次 第1章 人生をもっと楽しむために「言語化力」を磨こう 第2章 感情や思考をどんどん言葉にしてみよう 第3章 言葉の解像度アップ&バリエーションを増やそう 第4章 言語化した言葉で「伝える力」を高めよう 第5章 「型」に倣って言葉を組み合わせて使おう 第6章 自分だけの文章で言語化のアウトプットを楽しもう
  • 仕事が速い人があたりまえにやっていること
    3.0
    この本のメソッドで、「仕事」も「人生」もラクになる! 「ああ、自分って、仕事が遅いな……」 「もっと速くやんなきゃ」  こうつぶやいたとき、具体的になにをすればいいか、わかりますか? 「速くやる」という言葉は、その意味が広すぎて、「実際の行動は変えられないまま」という人が多いのではないでしょうか。 そこで本書では、「仕事の速さ=要領のよさ」と定義します。 同じ仕事をしているはずなのに、あっという間に作業を終えてしまう人。 人より多くのタスクをゆうゆうとこなしている人。 それでいて、誰よりも自分の時間を大切にし、人生を楽しんでいる人。 次々と「要領よく」仕事をこなし、結果も出している「仕事が速い人」たち。 その違いは、努力や性格ではありません。 「脳の仕組み」を使い、行動を最適化しているのです。 この本では、作業療法士であり、脳科学と生体リズムの専門家・菅原洋平氏が、誰でも再現できる“脳の仕組みに基づいた仕事の整え方”をわかりやすく解説します。 本書が伝えるのは、「がんばる」ことではなく「脳の特性に合わせて動くこと」。 脳の構造を理解すれば、集中力・判断力・記憶力・スピード―― どれも自然に高まり、努力に頼らず“仕事が速い人”になれるのです。 「仕事が速い!」と言われる人に見られる「要領のよさ」。  実は、次の5つで構成されているんです。 (1) 「余計な情報」に惑わされない(第2章) (2) 「脳のムダづかい」を減らす(第3章) (3) 「すぐやる人」になる(第4章) (4) 「同じ失敗」を繰り返さない(第5章) (5) 「思い込み」を捨てる(第6章)   どうでしょう。 この項目を見ただけで、「たしかに、自分に足りないことかも」と思った人も多いのではないでしょうか。  そうなんです!  「要領をよくする=仕事を速くする」とは、新たな知識や技術を身につけるというより、ムダを省いたり、余計な情報をカットしたりすることが大切であり、誰でもすぐに実践でき、再現性のあることなのです。 たとえば―― ●情報に振り回されない人は、ドーパミンをうまくコントロールしている ●集中が長く続く人は、ワーキングメモリを意識的に使っている ●ミスをしない人は、脳の修正機能「フィードバック誤差修正」を活かしている ●先延ばしをしない人は、脳の“すぐやるモード”を上手に切り替えている こうした「脳の仕組み」を正しく理解し、40の行動メソッドとして体系化したのが本書です。 最新の脳科学・心理学研究をベースに、 読むだけで実践できるワークや具体例が満載。 読むほどに、脳のノイズが減り、行動がシンプルになり、毎日の仕事が軽やかに回り出します。 ――努力ややる気ではなく「脳」で結果を出す。 それが、“仕事が速い人”のあたりまえです。 その結果、仕事も人生もおどろくほどラクになります。 さあ、準備はいいですか?
  • 聴く技術 あなたの会話が今日から変わる
    4.0
    会話が苦手でも、「聴く技術」を養えば コミュニケーションはうまくいく! 8000人以上の話を聴いてきた 人気カウンセラーが教える プロの聴き方 あなたの周りにもこんな人、いませんか? 口下手なのに、お客さんからニーズをどんどん引き出す営業。 飲み会や面談が苦手な部下からも、本音を話してもらえる上司。 仕事の能力や成績に関係なく、よく相談を受ける先輩。 なんでもない雑談も、つい聴いてもらいたくなる同僚や友達。 「何でも話してもらえる人」に共通するのは、 面白く話すトークスキルでも、 盛り上げ上手な性格でも、 圧倒的な知識や経験でもありません。 話の聴き方の本質は、 「どう話すか」ではなく「どう話してもらうか」。 会話の主役となるのは話し手です。 話し手が気持ちよく会話を続けられるように、 聴き手は軽く返答をしながら、「聴く」ことに注力します。 つまり、自然に音が耳に入ってくる「聞き方」ではなく、 注意深く耳を傾ける「聴き方」をする必要があります。 「聞く」と「聴く」は似ているようでまったく違うのです。 この本では、プロの心理カウンセラーが ・相手と信頼関係を築き ・本心を打ち明けてもらう ための心得から実践的なテクニックまでを解説します。 【“うまく聴ける"はあなたの武器になる!】 ・頑張ってしゃべらなくても会話が続けられる ・人の話を聴くのがらくになる ・営業先で相手が要望を話してくれる ・部下や後輩が本音を話してくれる ・上司や先輩の話を素直に聴ける ・クレームや苦情にうまく対処できる ・人と無駄に衝突しなくなる ・いろいろな人の考え方や価値観を学べる ・初対面でも好印象を与えられる ・苦手な人と話すストレスを減らせる ・自分にも自信が持てるようになる ・小さなことでイライラしなくなる ※本書は2022年6月に弊社より刊行された 『なぜ、あの人には何でも話してしまうのか 心理カウンセラーのすごい「聞く技術」』 を改題し、加筆・修正したものです。
  • noteで年収1000万円
    3.9
    ■資金も特別なスキルがなくても noteなら好きなことをして稼げる いま注目を集めるプラットフォーム「note」は、 自分の文章を誰でも手軽に発信できるサービスです。特別なスキルや知名度がなくても、 コンテンツを通じて共感してくれる読者と出会うことができます。 そして有料記事やマガジン、サブスクの仕組みを活用すれば、 発信をそのまま収益に変えることができます。実際にnoteから安定した副収入を得ている人、 さらには年収1000万円を超える人まで現れています。 近頃話題のサイドFIRE(不労所得と副業などの収入を組み合わせて生活すること)も夢ではありません! 本書は、そんなライフスタイルを手にするための方法を6つのステップにわけてまとめています。 趣味のカフェ巡り情報の発信で、実際に年収1000万円を達成した著者自身の経験と、 数々の成功事例をもとに「ゼロから始めても成果を出せる方法」を丁寧に解説しています。 ■具体的には、 ・noteへの導線をつくるSNSの活用法 ・読まれる、買われる記事の書き方 ・サブスクを使った収益化の仕組みづくり ・読者を「フォロワー」から「ファン」に変えるコミュニティ運営術 ・継続して発信を続けるためのマインドセット といったテーマを、わかりやすく紹介しています。 「文章に自信がない」「特別な才能なんてない」と感じている人ほど、 本書の内容は役立ちます。なぜなら、本書が伝えているのは普通の人が等身大の発信を続けることでファンを増やし、 収益を積み上げていったリアルな方法だからです。 本業のかたわらで副収入を得たい人も、 将来的に独立を考えている人も、まずはnoteを始めてみることをおすすめします。 ■本書の主要目次 STEP1 noteで年収1000万円を目指すには? STEP2 好きなことをしているだけで稼げる仕組みをつくる STEP3 収益を生むnote有料記事を書く STEP4 サブスクリプション型サービスを展開する STEP5 高価格サブスクリプション型サービスに挑戦する STEP6 売上の拡大&安定を目指すための戦略
  • 型を覚えてラクに伝える 今さら聞けない 伝え方<話す・書く>の超基本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【目次】 1章 伝えるって、どんなこと? 「話す」と「書く」の土台となる「伝える」という行為を細分化して、伝え方の基本を学んでいきます。 2章 話すって、どうすればいい? 話すために必要なのは、「聞く」「話題をつくる」「伝える」の3つの技術。そんな会話の基本スキルを学びながら、実際のやりとりで活かせる自信とコツを身につけていきます。 3章 実際、どう話すのが正解? 「知っている」から「使える」へ。 初対面・大人数・仕事と、日常的に直面する機会の多い会話シーンで役立つ、実践的な話し方のコツを学んでいきます。 4章 書くって、何から始めるの? 実は文章が“書けない”理由のほとんどは、書き始める前の準備不足にあります。まずは段取りの仕方と文章の基本ルールを学んで、伝わる文章の土台を築いていきましょう。 5章 実際、どう書けばいい? 文章を書くための準備が整ったら、次は内容をより魅力的に仕上げる段階へ進みます。基本ルールを踏まえたうえで、文章の質を高め、読みやすく整えていく方法を学んでいきましょう。 巻末企画 ChatGPT活用ガイド 【監修者】 山口拓朗(やまぐち たくろう) 出版社で編集者・記者を務めたのちライター&インタビュアーとして独立。29年間で3800件以上の取材・インタビュー歴がある。現在は、執筆や研修を通じて、文章力や会話力を含む実践的な伝え方スキルを提供。ビジネスパーソンを中心に1万人以上への指導経験がある。自身のコミュニティ「山口拓朗ライティングサロン」も主宰。中学2年生にもわかる言葉で解説する丁寧な語り口に定評がある。著書はベストセラー書籍『「うまく言葉にできない」がなくなる 言語化大全』(ダイヤモンド社)ほか33冊。中国、台湾、韓国、タイなど海外翻訳版も多数。NHK「あさイチ」ほかメディア出演多数。 森泉亜紀子(もりいずみ あきこ) 仏壇・墓石等を専門とする株式会社はせがわにて外商を務め、延べ4000人以上の接客と供養に携わる中で、お客様のデリケートな心情に寄り添いながら「聴く・話す・伝える」の技術を徹底的に磨く。その後、独立してオンライン秘書・司会者として活動し、起業家や経営者・著者のサポートに携わるほか、ファシリテーターや講師としても人気を博す。相手の感情やその場の空気に配慮した伝え方は高く評価され、メールのわかりやすさやコメントの温かさ、司会進行の安心感に対して、喜びの声が多数寄せられている。現在は、伝え方の専門性を活かしながら、真心のあるサポートのプロを育成する「オンライン秘書養成講座」を主宰。
  • 「言いにくいこと」をうまく伝える
    5.0
    ■【パワハラ・モラハラを気にして「言いにくいこと」を言えない全マネージャー、リーダー必読の書】 部下にフィードバックをするとき、 「反発されたらどうしよう」 「雰囲気が悪くなったら嫌だな」 「モラハラ、パワハラと言われたらどうしよう」 「こんなことを言ったら、明日から来なくなるかも…」 そんなふうに思って、 言うのをためらった経験がある リーダーやマネージャーが近年急増しているようです。 でも、言わなければ、部下が変わらない。 チームや組織も良くならない。 では、どのように伝えればいいのか? そんな悩みを抱えている 全リーダー、マネージャーに向けて、 部下を傷つけず、 パワハラとも受け取られずに、 「言いにくいこと」や「耳の痛いこと」を上手に伝える技術 を徹底解説したのが本書です。 ■そのベースとなるのが、日本随一のコミュニケーショントレーナーとして知られる 著者が体系化した「QFB-3SC」コーチングメソッドです。 このメソッドを使えば、 相手に「言いにくいこと」「耳の痛いこと」を ストレスフリーで的確に伝えることができます。 そしてなにより、 このメソッドで伝えられた相手は、 自ら考え、動き出します。 「心理的安全性」「パワハラ防止法」「早期退職」……、 このように上司にとって息苦しい環境であっても、 リーダーやマネージャーは、 上司として言わなければいけないことを、 しっかり相手に伝えられるようになります。 部下とのコミュニケーション、育成に悩む 全リーダー、マネージャーに役立つ1冊です。 ■本書の内容 ・第1章 部下を萎縮させる「NG対応」を やめることから始めよう ◎なぜ基本的なタブーを知っておいたほうがいいのか? ◎「ハラスメント回避」6つのポイント ◎【回避ポイント①】1対1で個別に伝える  ─第三者の前で指摘せず、本人のプライドに配慮する ◎【回避ポイント②】事実に基づき、具体的に伝える  ─憶測で話さず、客観的事実で納得感を高める など ・第2章 部下が自ら成長する対話の「仕込み」術―「QFB?3SC」コーチングメソッド ◎現場で発生しているリーダーシップコミュニケーションの壁 ◎「QFB-3SC」コーチングメソッドの基本 など ・第3章 クセのある相手との対話の「仕込み」術 ◎クセのある相手への対策 ◎【ケース1】指示が適切に伝わらない場合─「誤解のない指示」を実現する技術 ◎「QFB-3SC」メソッドに則した対策法 ◎【ケース2】同じことを何度も質問してくる部下への自立を促す対話手法 など ・第4章 部下に心穏やかにフィードバックする方法―BRIDGEワーク ◎言いたいことが言えないことに毎日イライラしているあなたへ ◎フィードバックがうまくいかない本当の理由 など ・第5章 「言えない」が「言える」に変わる身体と心の「仕込み」術 ◎優しいマネージャーほど陥る「フィードバック恐怖症」の正体 ◎心が動揺するとき、あなたの身体はどうなっている? ◎身体が記憶する恐怖─「喉の締め付け」の正体 など
  • 200字からの伝わる文章料理法
    -
    「文章を書くことは料理に似ている」これが本書のキーワードです。料理と同じで、一口食べてまずいと思われたら、それ以上読んでもらえません。食べやすく、おいしいこと、さらに栄養になる文章を書くには、どうすればいいか! 買い出し(素材集め)、冷蔵庫を開ける(テーマ決め)、包丁で下ごしらえ(構成づくり)、調理して味付け(味わい深くする)、そして盛り付け(推敲)!……料理をつくるように、たのしみながら文章が上達! ベストセラー『朝日新聞記者の200字文章術』の著者が、文章を書きなれていない人、もう少しうまく書きたいと思っている人へ、とっておきの書き方を紹介。
  • いつも好印象な人がしている言葉の選び方――言い方ひとつで、私たちはもっと生きやすくなる
    完結
    3.0
    言葉の選び方によって、話し手の意図にかかわらず、 相手に感じ良く伝わることもあれば、悪く伝わることもあります。 また、使う言葉によって自分自身の モチベーションや心の持ちようなども変わってくるでしょう。 本書では、 相手が嫌な気持ちにならない言葉の選び方や言いかえについて紹介するとともに、 コミュニケーション時の心構えについてもお伝えします。 人生は「言葉」の積み重ねでできていると言っても過言ではありません。 良い言葉を積み重ねている人は、 思考・行動が良くなり、相手に与える印象も良くなります。 また、人間関係が良好になり、仕事もスムーズに進み、充実した毎日を送れるものです。 本書で相手に良い印象を与える言葉を学んで、使いこなしましょう! ■言いかえ例 「話は変わりますが」       → 「〇〇さんのお話を聞いて思い出したのですが」 「〇〇したほうがいいと思います」 → 「ひとつ思いつきですが、〇〇するのはいかがでしょうか?」 「忙しそうですね」        → 「大活躍ですね」 「私なんてまだまだです」     → 「〇〇は課題ですが、精進します!」 ■目次 ・第1章 言葉が仕事も人生も左右する ・第2章 お互いが前向きになれる言葉 ・第3章 相手に寄り添う言葉 ・第4章 ネガティブをポジティブに変える言葉 ・第5章 仕事がスムーズに進む言葉 ・第6章 口ぐせ・ひとりごと ・付 録 いざというときに便利な「言いかえ」一覧 ■著者 松はるな 言語化コンサルタント 東京都出身。インテリア雑貨の輸入会社を営む両親のもとで、 学生の頃からバイヤー業務・商品販売・商品企画に携わる。 社会人になってからは家業の仕事をする傍ら、 株式会社ワールドにて外資系アパレルブランドの広報・PR・販売を担当。 その後、株式会社角川SSコミュニケーションズにて雑誌編集のアシスタント業務に携わりながら、 各企業より依頼を受けてコラムやメルマガの執筆・SNS運用・インタビューなどを行う。 フリーになった現在は、ジャンルを問わず多くの企業でライティングや 言語化・SNSコンサルティング、コミュニケーションを豊かにするための言語化サポートも行っている。 Xでは毎日を豊かにする言葉をテーマに発信中。 言葉を通じて、コミュニケーションを豊かにすること、 人や商品・企業の魅力を世の中に伝えること、 より良いシナジーを生み出すことを大切にしている。
  • ビジネスパーソンなら絶対知っておきたいインド人との付き合い方
    4.5
    ◆【日本の常識は、インドでは一切通用しない! 日本・インド両国のビジネス界を知る国際経営コンサルタントが ビジネスパーソン目線で伝授するインド人攻略法】 世界一の人口、マーケット急成長、日本企業の進出したい国No.1、 米中に対抗する第三の覇権国…… 特にビジネスパーソンなら、もう無視できない国が「インド」です。 ◆ただ、1つ問題があります。 それは、日本の常識は、 インド人には一切通用しないという点です。 インド人の価値観や考え方、 それを育んできた歴史的背景に目を向けてみると、 そのほとんどが誤解や一方的な見解だったり、 私たち日本人の常識がむしろ特別なものであり、 文化、風習(宗教やカースト制度含む)、 ビジネス習慣、マナーなどにも大きな違いがあるのです。 ◆本書では、日本のビジネスパーソンが知っておきたい、 インド人の価値観、仕事観、ビジネス習慣、 風習・タブーといった基本的な知識と、 注意ポイントを徹底解説します。 著者は、30年以上日本に拠点を置き、 日本・インド両国のビジネス界に精通している インド人国際経営コンサルタントです。 インドでビジネスをするか否かに関係なく、これからの時代、 ビジネスパーソンなら絶対知っておきたいインド人攻略法の1冊です。 ◆本書の内容 ・はじめに―日本のビジネスパーソンはインドを知らなすぎ ・序章 世界がインドに注目する、これだけの理由 ◎世界一の人口、しかも平均年齢は28歳 ◎GDPで日本を抜き、世界第3位へ!しかも、高い経済成長率 ◎年収3000万円以上が、国内に2000万人以上いる国 ◎中間層が拡大する一方で、地方はまだまだ貧しいけれど…… など ・第1章 日本人のことが大好きなインド人―インド人の価値観 ◎インド人は、日本のことが大好き ◎インドはアジアの国々とはちょっと違う ◎いわゆる「カースト制度」をめぐる大いなる勘違い ◎学歴にはこだわる ◎家族をとても大切にする など ・第2章 交渉で遠慮したら負け―インド人の仕事観 ◎インド人のエリートコースと、彼らの発想 ◎あの世界的な企業の本社トップもインド人 ◎日本企業に優秀なインド人幹部が少ない理由 ◎交渉でも開発でも、インド人を上手に使え など ・第3章 インド人にあいまいな表現は通用しない―ビジネスとマネジメント ◎基本的に言われたことしかやらない ◎先読みして準備をしておく ◎徹底してリマインド、納期のリスクヘッジも忘れずに ◎コミュニケーションツールもスピード重視 など ・第4章 日本人が知らない、インド人との上手な人間関係の築き方 ◎挨拶は、西欧式で問題ない ◎「首を傾げる」は必要ない?苗字は聞いてはいけない? ◎表面的なところより、より深いところで興味を持つ ◎インド人は簡単に謝らない など ・第5章 知らないと恥をかく「インド人にやってはいけないこと」 ◎インドの情報をアップデートしておく ◎北と南でずいぶん違う文化と国民性 ◎聞くのがタブーなこと、聞かないほうがいいこと ◎日本人がやりがちな落とし穴 など ・おわりに
  • 大事な順に身につく 説明の「型」 ~相手にイライラされない、“伝わる”説明の技術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆いきなりは、説明上手になれない。◆ 「説明が苦手、だから本などで勉強するけれど、なかなか上手にならない」。そんなあなたへ、伝わる説明のテクニックを「大事な順」に身につけられる本が登場です!本書は、相手に伝わる効果の高いテクニックから順に3段階でご紹介。さらに練習問題付きなので知識の定着に役立ちます。 ■こんな方におすすめ ・「説明が伝わらない」「相手にイライラされる」ことに悩む方 ・説明上手になりたいけれど、何から手をつけていいか、わからない方 ■目次 第0章 説明する前に意識してみよう 第1章 伝わる説明のための準備 第2章 最重要レベル:「何が言いたいの?」をなくす「型」 第3章 説明上手レベル:「わかりやすい」に磨きをかける「型」 第4章 説明達人レベル:聞き手の「感情」を動かす「型」 ■著者プロフィール 海津佳寿美コミュニケーションオフィスkinds代表。国家公務員として文部省、国立大学勤務を経て、研修講師として独立。学長秘書時代には皇族や大臣を含む多くのVIP対応も経験。各種ビジネススキルに関する企業研修、個人向け講座を行う。これまで約600回の登壇で受講者は約8千人。著書「一生使える ビジネスメールの『型』」。
  • 改訂新版 オトナ相手の教え方
    4.0
    「相手の立場に立つ」 「学習の手助けをする」 この2つを押さえるだけで、あなたの教えるスキルは見違える! 大人を相手に教えるのは、とても難しいことです。 なぜなら、大人は子どもと違って経験があり、自分なりの考え方を持っているからです。 しかも、教える側は「教え方」を学んでいるわけではないケースがほとんどです。 突然「教える役割」に命じられ、嫌々教えている人も少なくないでしょう。 そこで大切なのが、本書で紹介する「大人に対する正しい教え方」です。 本書の著者・関根雅泰さんは、普段は企業研修で「現場での仕事の教え方」を講義する、まさに「教え方のプロ」です。さらに改訂新版として、「モチベーションの上がる教え方」「教える際の上手な褒め方」「教えられる側になった時に大切なこと」などの内容を加筆。 相手の立場から考えた「正しい教え方」は、個人の成長につながる手助けになります。 ■こんな方におすすめ ・大人を相手に教える立場にいる人 ・はじめて部下を持った人 ・一方的に伝えるだけで、教えた気になっている人 ■本書の構成 第1章 正しい「教え方」とは何か 第2章 教え方上手な人の教え方 第3章 命令するような教え方をしてはいけない 第4章 一方的に説明しても伝えたいことは伝わらない 第5章 早く会社になじめるような仕掛けを作る 第6章 「プライドの高い大人」を素直にさせる方法 第7章 「ウマがあわない」なんて言い訳は通用しない 第8章 「1人」ですべてを 教えようとしてはいけない 第9章 教えたことはムダにならない 第10章 「教えられる側」になった時に大切なこと
  • 「また、あなたに頼みたい」と言われる提案のしかた
    4.0
    コンペにならないコンサルティング営業の技術とは? 大手企業の案件を継続的に受注するプランナーの「提案の仕方」をモデル化! 優れたプランナーは何が違うのか ◎提案において何らかのかたちで行き詰まったことがある ◎小さな会社だが大手企業と取引きを継続したい ◎求められる提案のアプローチ方法を知りたい ◎提案することに慣れていない このような悩みを持つビジネスパーソンは少なくありません。 優れたプランナーとそうではないプランナーの違いは、何か? それは「自主提案」ができるかどうかです。 何も依頼されていないところから、顧客の課題を発見し、解決策を提示する。 多くの会社で属人的になりがちな「自主提案」を、株式会社シンクジャムのメンバーがモデル化しました。 少人数ながらも、大手企業の案件を継続的に受注する彼らが、顧客との接点の持ち方、課題の探り方、提案のしかたまで、図を多く用いながらわかりやすく解説します。
  • マンガ バナナの魅力を100文字で伝えてください 誰でも身につく36の伝わる法則
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ベストセラー『バナナの魅力を100文字で伝えてください』のマンガ版! 】 【圧倒的にオモシロい!!!】【伝え⽅は「仕組み」がわかると、すぐうまくなる】    ☆22万のベストセラーになった通称『バナナ本』のマンガ版!☆  『ファクトとメンタルの法則』『3つのグッドの法則』『たとえの法則』など、伝わるための36の法則を、マンガと解説でもっとわかりやすくお伝えします! ☆ストーリー☆ 「舞」は自由気ままは両親から引き継いだ老舗洋食屋を一人で切り盛りすることに。「どうしようと……」と悩んでいたある日、飼い犬の「おうたろう」がしゃべりだす……。「舞」と「おうたろう」の奮闘繁盛記が開演する!   ~『バナナの魅力を100文字で伝えてください』に寄せられた感想~ ●今まで読んだ本の中で、1番付箋を多く貼りました。4月から社会人になる私にとって「手放せない一冊」です。――10代女性 ●小学校教諭をしています。子どもに対してなかなか物事を伝えるのが難しいと感じる毎日。そんなとき本書に出会いました。明日からでも実践したい内容で、36の法則を大切にしていきたいと思います。――30代男性 ●会社の部署間での認識相違を減らしたく購入しました。「伝える」ではなく「伝わる」ために相手のことを考える意識を持つことをはじめました。認識相違は減らせ、ヒントが得られ満足です。――40代男性 ●わかりやすい言葉で一気に読み切る事ができました。――20代女性
  • ディズニーランド& ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで学んだ 新しいリーダーの教科書
    -
    ディズニーランドやUSJでは、スタッフのほとんどがアルバイトであり、 アルバイトのスタッフがリーダーの仕事を務めることもある。 それでも高いチーム力、パフォーマンスを上げ続けるのは、 「リーダー」という仕事と役割を理解・実践することにあった! スタッフの成長力が著しく高く、顧客満足度も高い企業の教育担当であり、 日本の数々の大企業のリーダー指導を任されている著者だからこそいえる、 これからのリーダーに必要なことを、わかりやすく図解&事例を使って解説した1冊。 働き方改革、コロナの影響でリーダー、企業規模にかかわらず、 組織の在り方は大きく変わることが求められている。 この時代の流れで生き残るだけでなく、 成長し続けるために、まず、リーダーが変わらなければならない。 現在リーダーである人も、これからリーダーになる人も、 そして元リーダーであった人も必読の1冊。 ■目次 ●第1章 「リーダー」という仕事 ・「リーダー」とは何か ・リーダーの3つの役割 ほか ●第2章 リーダーとしての思考を身につける 思考改革 ・リーダーは自分でなるもの ・「リーダーに適した思考」を持つ ほか ●第3章 「場」のマジックでパフォーマンスを上げる 場づくり ・人はやり方より「場」に影響される ・場づくりはリーダーの思いから始まる ほか ●第4章 「コミュニケーション」はチームの最大の成長要素 良質なコミュニケーション ・「リーダーの言葉」がメンバーの未来をつくる ・人は何かを「達成したい」 ほか ●第5章 チームが成長し続けるためにリーダーが実践すべき6つのこと ・チームの力はスキルではなくつながりで強くなる ・支援し合う関係になる ほか ■著者 今井千尋(イマイチヒロ) 株式会社ワンダーイマジニア代表取締役。 日本で唯一、東京ディズニーリゾートとユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて人材育成・人材開発担当を行ってきた 「2大テーマパーク流人材育成 人材開発トレーナー」。1975年生まれ。神奈川県平塚市出身。 立教大学観光学部卒。東京ディズニーリゾート立ち上げ(東京ディズニーシー開業)時に、 ディズニーユニバーシティリーダーとして導入研修にて5000名を超えるキャストの育成に従事。 ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにおいては、各部門の人材育成担当を歴任し、 ゲストサービス施策であるマジカル・モーメント・プロジェクトの創設メンバーとして、CS向上に貢献。 全社人事時代には、ユニバーサルアカデミー(企業内大学)の設立に携わり、導入オリエンテーションを開発。 全社導入教育の根幹を構築し、貢献してきた (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • ビジネスパーソンのためのGoodNotes 使いこなしブック
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆仕事効率がぐーんとアップする手書きノートアプリ超活用術! ◆Goodnotesマスターによるアイデア&テクニックが満載! ◆ビジネスシーンに効く45のワザ! iPadなどのタブレット端末で定番のノートアプリ「Goodnotes」で仕事の質を向上! 会議資料作成、議事録、時短・タイパ勉強術、編集・校正、スケジュール・タスク管理など、SNSなどで人気のGoodnotesマスターたちのアイデア&テクニックを網羅。また、「録音機能」や「スペルチェック」など、最新のGoodnotes6の機能も解説します。 ★CONTENTS★ ●PART1【五藤晴菜さん】:わかりやすい資料作りに役立つテクニック ページにインデックスを付けて見 やすくする リンクを貼って別のページへジャンプする 付箋ノートを作成する テンプレートを作ってPDFとして読み込む 資料作りにおける画像の活用法 ●PART2【YMKさん】:社会人のための時短&タイパ勉強術 動画講義のスライド部分のみを切り取る 復習管理ショートカットで復習タイミングを自動管理する ChatGPTで英文を添削する 手書きのメモからChatGPTできれいな表を作成する 手書きのテキストからカレンダー、リマインダーに直接登録する Goodnotesを使った勉強術 ●PART3【THE オトウサンノヒミツキチさん】:忙しい人のスケジュール・タスク管理 Goodnotesで業務棚卸しを行い、タスク管理する Goodnotesを使ったデイリーの時間管理術 センスや企 力を上げるノート術 自己PRで使える自分軸の見つけ方 ●PART4【谷益美さん】:リモート会議の質を上げるテクニック リモート会議の準備 リアルタイム議事録のコツ わかりやすい板書のコツ Web講座の資料作りのコツ 会議で使えるフレームワーク ●PART5【浅井貴仁さん】:紙媒体の簡単編集・ペーパーレス校正テクニック 紙媒体のラフを作成する ペーパーレス校正の準備とやり方 校正して赤字を送る ポートフォリオを作る ●PART6:Goodnotesの基本テクニック ●PART7:Goodnotes6の最新テクニック
  • 言葉と声の磨き方
    3.8
    ■日本に数少ない「現役ヴォイスティーチャー」が 本+音源ファイルで直接指導 人間関係が生まれるとき、あなたの印象や評価も生まれます。 そして、人間関係はほとんどが印象で決まります。 印象がよければ「どんなことを言っても」「どんなことをしても」 良く映ります。 印象が悪ければ「何をしても」「かなり努力をしても」 悪いイメージはなくなりません。 コミュニケーション能力が日本よりも重要視されてきた欧米で、 当たり前になっているコミュニケーション術を公開します。 ■あなたは自分の声を聞いたことがありますか? テープに自分の声を録音したことのある人は、 「自分の声ってこんな声なの?」 と思った経験があるはずです。 本書で紹介する「五つの声」と「三つの発声」を身につければ、 相手に「好感」を与える声を身につけることができます。 ■「話す声を変える」トレーニング本+音源ファイル付き 本書は「話し方の本」です。 でも、ただの話し方の本ではありません。 「音源ファイル付き」で実際にトレーニングできる「話し方の本」です。 そして、実際にあなたの声を変えることができるのです。 実は、この声を変えることが「一番簡単で」「一番効果的な」 印象を変える方法なのです。 本と音源ファイルはどちらから始めてもらうのも自由です。 もしくは、音源ファイルだけ聞いてもらっても結構です。
  • 感じがいい、信頼できる 大人の「ちょうどいい」話し方
    4.0
    幼少期から極度のあがり症で引っ込み思案だった著者が、アナウンサーとして試行錯誤を繰り返しながら活躍した32年間の局アナ生活で得た知見を紹介。フジテレビアナウンストレーニング講座の講師としても活躍。信頼できそう、仕事が出来そう、説得力がある、などの印象を受ける「大人にふさわしい話し方のテク」を紹介。
  • いい仕事ができる人の考え方
    3.4
    “100年に一度の危機”の今「将来が不安」「仕事がツラい」「人間関係が重い」……、そんな悶々とした人が増えています。 しかし、その一方で「未来に期待!」「仕事が面白い!」「人間関係も軽やか!」…と快活な人もたくさんいます。 こんな時代でも、元気に楽しく働くには、何が必要なのでしょうか? どうすれば、もりもりと意欲を高め、仕事にチャレンジできるのでしょうか? そのヒントは「仕事観」にあります。 仕事が楽しい人は、強い「仕事観」を持っています。 自分の言葉で「働く意味」を語れるのです。 本書では「仕事選び・働き方」「自分の成長のさせ方」「人間関係のつくりかた」「仕事の幸福のつかみ方」などについて36のQ&Aで収録しました。 <たとえば、こんな「問い」に答えます> ・ 目標達成に疲れを感じます。どうすれば気力が湧くのでしょうか? ・ 入社10年「このままでいいのかな?」と不安なのですが……? ・異動希望が通らないので、転職を考えているのですが……。 ・自分が本当に何をやりたいのか「自分探し」をしてみたいのですが……。 ・上司に恵まれません。いつも苦労ばかりしているのですが……。 なんだか仕事が楽しくない、未来が開けていく感じがしない、そんな時に読んでみてください。 きっと「働く意味」を見出す一歩を踏み出せるはずです。そうすればワクワクとエネルギーが湧いてきて、仕事がどんどん楽しくなるでしょう。 「プロフェッショナルとは何か?」をテーマに多くの企業研修を手がけ、ビジネス誌『Think!』でも連載中の気鋭のキャリアコンサルタントによる仕事論。
  • ず~っとつながる紹介営業
    -
    日々のノルマをこなすのに必死な営業マン、人とのコミュニケーションに苦手意識がある営業マン、正直、営業の仕事は別に好きではないと思っている営業マン……そんなあなたにオススメする「チーム営業」の実践ノウハウを、余すところなくお伝えする1冊です。 全国128万人の保険セールスマンのなかで、上位100人(約0.01%)しか資格を得られないTOT会員(2022年)にもなった著者は、実は口下手のコミュ障です。営業の仕事もまったく向いておらず、当初は半年売上ゼロの実績を叩き出したことも……。 しかし、自分で自分の商品を売り込まず、チームの別メンバーや既存顧客に「代わりに売ってもらう」仕組みをつくることで、成果報酬で6000万円超の年収を得ることにみごと成功! 相手に与える印象をコントロールし、紹介のスパイラルをつくり出し、ノルマ未達とは縁遠い営業人生をぜひあなたも手にしてください!
  • 伝わる文章がすぐ書ける 接続詞のコツ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★文章を書くのが苦手な人必見! ★辞書代わりに手元に置いておくと便利な1冊! メールやSNSの投稿、資料作成など、文章を書く際に「相手に意図が伝わっていない」「読み返すと、なんとなくおかしい…」と思ったことはありませんか? それは文と文をつなぐ「接続詞」がうまく使えていないことが原因かもしれません。 接続詞の使い方がおかしいと、違和感が生まれて読み手の負担が大きくなり、何を伝えたいのかがわかりにくくなります。普段は無意識に使っている接続詞を改めて知ることで、読みやすい文章は書けるようになります! 本書では、第2章、第3章で50音順に接続詞を解説しています。使い分けに困ったときにも、すぐ調べられる便利な1冊です。
  • 接客のプロが新人のために書いた接客の本
    4.0
    はじめて接客をしなければいけないときにつかんでおきたい基本を「心構え」「接客準備」「行動」「コミュニケーション」「信頼関係作り」「ファン作り」にわけて紹介する。
  • 誰でもデキる人に見える 図解de仕事術
    3.8
    日産調達部で世界を股にかけて活躍する著者(でも、もともと<どもり>で、パリッと論破することやゴリ押しで話をつけることは大の苦手)が、図解で問題の解決策を見つけ、場の主導権を握り、相手とのコミュニケーションを円滑にできる手法を教える。
  • 即効! 成果が上がる 文章の技術
    4.4
    社内外の関係者にメールを送る、企画書等ビジネス文書を書くなどの際に、こちらの意図を的確に相手に伝え、説得できるようなテクニックを紹介し、体得できるワークを重ねることで、相手をウナらせる文章を書けるようになる。
  • 脳にこじつけて いつでも引き出す記憶術
    4.6
    多忙なサラリーマンが資格をとろうとする時、壁にぶつかるのは専門用語の暗記…。無味乾燥な暗記では脳に定着せず、試験でいい結果をたたき出せなくなってしまいます。そこで、数多くの試験を効率よく勉強し、突破した著者がうかる記憶術を紹介。「こじつけ」と「思い出す仕組み作り」というふたつのキーワードを軸に、効率的な記憶術を解説していきます。
  • 仕事は初速が9割
    3.7
    仕事ができる人は「動き出し」が早い!出だしが早いとPDCAが回る!回る!成果10倍!ミス激減の仕事術!これまでは、ビジネスパーソンの仕事の進め方や時間の使い方などは、漠然としたニュアンスだけで語られてきましたが、ビジネスのDX化が進んだことで、「仕事ができる人は、時間をどのように費やしているのか?」を追跡することが可能になっています。そこで明らかになったのは、成果を出し続けている人は、一般社員と比べて、「すぐに仕事を始める割合が1.8倍から2.3倍も高い」ということです。仕事ができる人は、「動き出し」の重要性を強く意識しており、「初速が早い」という顕著な特徴が浮き彫りになったのです。「初速」が上がると、締め切り前に作業を終えることが可能になり、次のタスクの初速を早めることができます。次のタスクを早く始めることができれば、余裕を持って取り組むことができるため、成果を引き寄せることにつながります。「初速を早める」→「次のタスクの初速が早まる」という好循環を作り出すことが、時間をかけずに多くの成果を出し続けることを可能にしてくれるのです。皆さんはどうでしょうか?締め切り間際に慌てて「気合」と「根性」で猛スパートをかけて、何とか帳尻を合わせていませんか?しかし、気力と体力を使い果たした状態では次のタスクの初動が遅くなってしまい、ミスが増え、締め切りにも間に合わなくなる……という悪循環に陥ってしまいます。本書では、さまざまなデータや、その後の行動実験によって明らかになった初速が早いことの「意味」と「意義」をお伝えしながら、「初速を上げると、なぜ成果が出るのか?」など、仕事を効率よく進めるための実践的なノウハウを詳しくお伝えします。
  • 「できる秘書」と「ダメ秘書」の習慣
    4.0
    「できる秘書」の習慣から、できる女子社員になるための秘訣を学んでみませんか? 日本人として初めて米国公認秘書検定に合格したカリスマ秘書が「仕事ができてかっこいい、職場で愛される働き女子」になる方法を教えます!
  • 伝達力・実績UP!  仕事の評価がグングン上がる人の報・連・相のワザ
    3.8
    仕事の実力はあるのに、報・連・相がたらず、損をしている社員は多い。上司・同僚の連携をスムーズにし、仕事をすすめていくためにも、報・連・相が必要だ。過不足なく報・連・相するには、どのような伝達法で伝え、どう手順を踏んでいくのか。メールや報告書の書き方などにも触れることで、話力だけでなく伝達力も上がる。
  • 社会人1年目「直前」の教科書 「驚異の新人」と呼ばれるために習得する100のメソッド
    4.5
    内定をもらったらまずはこの1冊! まだ見ぬライバル達に「働く前」から差をつけろ! 今の時代に合致した「新・社会人入門書」がついに完成! 「名刺の交換の仕方は~」「宴会では新入社員は~」よりも100倍役立つ、100の仕事の心得! 仕事で役立つアドバイスを多数発信し、「共感しかない」「マジでこのアドバイスは助かる」などの意見がSNSであふれ、あっという間にインフルエンサーとなった著者が「自分が新入社員として社会に出て働く前に知っておきたかった、やっておくべきだった・準備しておくべきだったこと」をまとめた1冊。 前時代的な「社会人のルール」は排し、これからの30年を力強く生き抜く実践的な仕事術とは? 【こんな感じのアドバイス!】 ・新人は「シングルタスク」で仕事をこなす ・スケジュールには必ず「余白」をつくっておく ・攻撃的な言葉を投げかけてくる人は「日本語覚えたて」 ・辛くなったら思い出す「あおいくま」 ・メンタルを最強にする“まぁいっかの法則” 【こんな時におススメ!】 ◎内定を手にした大学、短大、高校3年生や専門学校生などが「社会人の準備」として 〇転職・異動1年目など、仕事の取り組み方をもう一度見直したいとき 〇これから社会に出ていくお子さんにお父さん・お母さんから「最後の贈り物」として 【目次】 第1章 驚異の新人の思考術 第2章 驚異の新人の仕事術 第3章 驚異の新人の対人術 第4章 驚異の新人の習慣術 第5章 驚異の新人のメンタル安定術 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 「仕事が速い人」と「仕事が遅い人」の習慣
    3.6
    同じ仕事をやらせても、速い人と遅い人がいる。その原因はいろいろだ。仕事の速い人、遅い人の習慣を比較することで、どんなことが自分に足りないのか、どんなことをすればいいのかを、著者の体験談とともに50項目で紹介する。
  • 仕事で「ミスをしない人」と「ミスをする人」の習慣
    3.6
    ○習慣を変えればミス撲滅ができる!○ 少し忙しくなると、余裕をもつことができず、仕事を回しきれないという人は少なくない。 その一方で、忙しくても、余裕をもちながら、仕事を進められ、なおかつミスがない人もいる。 はたして、ミスがない人はどういう習慣を持っているのか仕事を進めるうえで大切な、考え方、メモのとり方、コミュニケーションのとり方、 段取り、整理のしかた、ミス撲滅の工夫なども合わせて紹介していく。
  • 接客の一流、二流、三流
    4.0
    日本航空(JAL)で、客室乗務員としてお客様・会社から最高の評価をうけ、さらにサービス教官として1000人以上を指導された実績を持つ著者が、一流の接客者になるための考え方や心構え、対応力などを紹介する本です。 論外の三流、熱意はあるけどまだまだな二流を例に挙げ、一流はどういうところに力点を置くのかを紹介していきます。
  • やりたいことは「副業」で実現しなさい
    3.6
    現在、働き方改革、コロナの影響もあり、 中小企業、大手企業も軒並み副業解禁するようになったりました。 それに伴い、「副業解禁になったけど、副業ってどう始めたらいいの?どうしたらいいの?」という悩みがどんどん増えてきています。 この本で伝えたいのは、「本業をお金のための保険にし、自分のやりたいこと・やりたかったことをを副業にした方が幸せな人生を送れる」という提案。  「副業=お金 」という考え方ではなく、 自分の心のど真ん中で「 やりがい 」を感じながら収入を得られる副業の創り方を、この本で伝えていきます。 会社員だけでは満たされない「やりがい」を副業で満たす。 副業で自己実現することで、本業にもシナジーが起こり、 運よく副業の収入が本業を超えていった暁には、副業を本業にしていくという考え方。 「一番自分のやりたかったこと」を仕事にできていない多くのビジネスパーソンもこのやり方ならば、幸せな人生をつかめるのです。 類書と違うのは、①副業で自己実現②スキルエンサー副業という新しい副業のスタイル③再現性の高さ、の3ポイント。 副業をする自信がない、何を副業にしたらいいかわからない、何から始めたらいいかわからない読者のために、意外に盲点なメンタルの扱いにも気を配った8つのステップで、読者にぴったりの副業がみつかるような構成になっています。 著者は、主宰する副業・起業スクールで多くの「副業家」を輩出。本書はその多くの実例を紹介しながら、具体的ノウハウをまとめたものです。
  • 自分を変える話し方
    4.0
    「人生を変えたいのに、なかなかうまくいかない」 「冴えない自分から抜け出したい」 「コミュニケーションの苦手意識が取れない」 「なんとなく今の人生に不安(不満)がある」 本書は、そんな思いを抱えている多くの方々に向けて書かれました。 ただ、この本の著者であり、現在はフリーランスで女優・タレント・MC・歌手として幅広く活躍する寺田有希さん自身も、これまでの歩みの中で、「人生を変える」ということに何度も失敗を重ねてきたといいます。 そうした中で気づいたのは、「どう考えていたから自分は変われなかったのか」、そして「どう考えるようになって、自分は変われたと感じたのか」ということでした。 ▼ もっと自分のことを好きになるために 「今のままではダメ」とわかっている。 「何かしなきゃいけない」こともわかっている。 だけど、何もできていない。 そうした焦りや不安をときどき感じつつも、それらに気づかぬよう、なんとかやり過ごしながら日々を生きている……。 そんな「変わりたいのに、いつまで経っても変わることができない」と思い悩む多くの読者の方々に向けて、 ・自分を変えるための思考転換 ・自分を変えるきっかけになった「話し方」のノウハウ の2つを伝えたい。 それが本書の大きな目的です。 自分のことを好きだと思えて、楽しみながら、自分の人生を頑張り、豊かにすることができる。 それこそが、「自分が変わる」ことの本質ではないか。 この本を通じて、著者の寺田さんがいちばん伝えたいメッセージは、ここに集約されています。 もっと自分のことを好きになるために。 もっと自分がいる環境を愛するために。 本書は、そんな風に自分を変えていくヒントになるはずです。
  • やり直し・間違いゼロ 絶対にミスをしない人の仕事のワザ
    3.8
    仕事をしていると、単純ミス、ケアレスミス、人為的ミスなどが多発します。 そのため本当は簡単に短時間で終わる作業も、やり直したり、 新たに作業が増えたりして仕事がはかどりません。 例えばビジネスメール、添付ファイルをつけずに送ったことはありませんか? 例えばせっかく書いたメモをなくしたことはありませんか? 例えば残しておくべきファイルを上書き保存してしまったことはありませんか? ミスが発生するのには必ず原因があり、それを放置しているがために 何度も同じようなミスが起きてしまいます。 そんな仕事をするうえでミスをしやすい77項目について、 その対策を平易な文章と図版で、分かりやすく解説しました。 「メール」「整理・整頓」「メモ・ノート」「報連相」「スケジュール管理」など、 かゆいところに手が届く内容となっています。 また、全ての項目に図版が入っているので、読みやすく、分かりやすい。 楽しみながら、読んだらすぐに使えるテクニックが学べます。
  • 仕事のミスが激減する「手帳」「メモ」「ノート」術
    3.6
    「やることを忘れてしまった」、「期日を忘れてしまった」……。 この原因は、メモること自体を怠ったか、 メモをしただけで安心をしてしまったかのどちらかです。 本書は、ミスなし、モレなし、遅れなしを実現するための 手帳、メモ、ノートの記録術をまとめてあります。 記録には文字のほか、音声や映像に残す方法があります。 デジタルが日々進化する時代ですから、パソコンやスマホでデータに残すのが手っ取り早いかもしれません。 でも、あえて手で紙に書いてほしいのです。その理由も、本書で詳しくお伝えします。 書き方(記入)の技術と、記録することで失敗を減らす技術を解説しています。 全66項目収録。 各項目には図版が入っており読みやすく、わかりやすい。
  • 伝わるメールが「正しく」「速く」書ける92の法則
    3.5
    ◆メールを書くのが苦手だ ◆誤解を招くメールを書いてしまったことがある ◆メールで大きな失敗をしたことがある ◆メールを書くのに時間がかかる ◆メールのマナーをよく知らない ◆そもそも文章を書くのが苦手だ ◆つい感情的なメールを書いてしまう このような悩みを解決するために、文章のプロが正しいメールの書き方を教えます。 正しいメールの書き方とダメなメールの書き方を比較しながら解説しているので、 何が間違いで何が正しいのかが簡単に理解できます。 伝わる文章の基本から、円滑なメールコミュニケーションを図る方法、 相手の行動を促す心理的なテクニック、シーン別の使えるフレーズ集まで、 社会人必須となるメール作成ノウハウを完全網羅しています。 ふんだんに盛り込んだ具体例も、実際にメールを書くときの参考になるでしょう。 また、本書では、正しい日本語や、メールのマナー&ルールにも言及しています。
  • 部下の力を引き出す 10人までの人使い――リーダーはなぜ人使いに悩むのか
    3.3
    強いチームをつくるなら考え方を変えなくちゃ! 絶対成功する! 部下育成のための基礎スキル。 仕事ができるリーダーは多くても、 人を使うのが得意なリーダーは多くありません。 だからといって、自分が目標をこなしてしまうのはダメです。 リーダーは動いてはいけないのです。 そこで人事コンサルタントが、 部下の力を引き出す10人までの「人使い」を、 具体的な例をあげながら紹介します。 初めてリーダーになり、 部下が育たなくて困っているときに役立つ知識・考え方。 リーダーの役割をはじめ、部下をやる気にさせる法を紹介。 本書は、 「10人以下の部下を抱える管理職」を対象に執筆しています。 本書を、読み終わるころには、 リーダーが人を使うときに何が原因でうまくいかないのか、 どうすれば部下の力を最大限に引き出して、 チームとして成果を出せるのかが明白になるでしょう。 10人以下の部下をもつすべての人に、 本書を役立てていただければ幸いです。 ■目次 ●第1章 リーダーの役割とは何か ・リーダーとは、経営者の思いを部下を使って実現する人 ・自分に求められている「役割」を明確にする  ほか ●第2章 リーダーの仕事はこう進める ・リーダーの仕事は四つある ・「自分が一番頑張る」人はリーダーに向いていない  ほか ●第3章 部下をやる気にさせる方法 ・なぜみんなゴルフが大好きなのか? ・「聞く」ことで部下のモチベーションを上げる  ほか ●第4章 10人以下の部下をもつリーダーの心構え ・まずは自分自身が変わろう ・「部下に選ばれるリーダー」になるために必要なこと  ほか ●第5章 FFS理論で最強のチームをつくる ・部下の強みを引き出すFFS理論とは ・FFS理論を実践して部下のタイプを把握する  ほか ■著者 堀之内克彦(ホリノウチカツヒコ) 人事コンサルタント、社会保険労務士、中小企業診断士。 1956年、東京生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、本田技研工業、ソニーに勤務。 人事・労務、マーケティング、販売・営業、経営企画、生産管理などの業務を歴任。 91年、堀之内経営労務研究所(社会保険労務士事務所)ならびに エムケーパーソナルセンター(人事コンサルタント会社)設立、 同研究所所長及び同社代表取締役社長として現在に至る。 組織・人事コンサルタント(Mr.人事部長)として、 企業の人事制度改革および組織(風土)改革の支援を手がけている (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 「段取りが良い人」と「段取りが悪い人」の習慣
    3.6
    仕事がたまって終わらない。 なんかいつもドタバタしている。 やり直しが多い。 こんな悩みを抱えている人は多いでしょう。 人は減っているのに仕事量がかわらなければ、必然的に時間がかかってしまいます。 それなのに、働き方改革が浸透し、「早帰りするように」会社から言われているのが現状です。 さらに、自分ひとりだけの残業ならまだしも、 他人と一緒に進める仕事の場合、自分のせいでその人達まで巻き添えにしてしまう。 これでは人間関係もギクシャクしてしまいます。 こんなときにこそ身につけるべき能力が「段取り力」です。 コレさえ身につければ、仕事が遅れず、計画通りに終わらせることができ、焦ることもありません。 周りからの信頼を得ることができ、プライベートの時間も取れるようになるのです。 ミスなくテキパキと仕事を進める具体的な方法と習慣を50項目でまとめました。 「段取り力」は生まれつきのものではありません。 どなたでも、いくらでも高めることができます。 ただ、パソコンスキルなどを断片的に高めるだけでは身につかないので、 本書では優先順位とスケジュール管理の2つを土台にして、 定型業務と日常生活のヒントまで学べるようにしています。
  • 文章は「つかみ」で9割決まる
    3.7
    「1行目がつまらなかったら、読んでもらえないよ」(※著者が実際にライターの師匠に言われた言葉)。結局、文章は「最初」が面白くないと、それ以降は読まれません。 そこで、ビジネス誌や人気Webサイトで執筆する敏腕ライターが、「文章完読トーナメント」を突破するための「人を惹きつける文章の書き方」を解説します。メルマガ、ブログ、note、Facebook、Twitter、HPをはじめ、SNS、記事、広報誌、社内報、就活のES、作文……etc.「人に読ませる文章」を書く機会がある人は必読の1冊です。
  • サクッとわかる ビジネス教養 問題解決
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【コンサルはもちろん、すべてのビジネスパーソンに必須!】 会社の業績が上がらない理由として、PR力が弱い、顧客との信頼関係ができていない、商品の質がよくない、人材の入れ替えが激しい……などなど、さまざまな問題があげられます。 通常は、問題が見つかったら、その解決に動きます。 しかし、見つかった問題の1つだけが改善されても会社の業績はよくなりません。一時的に、業績が向上することはあるかもしれませんが、すぐに新たな問題が発生します。 つまり、業績アップは一時的なものとなってしまう、場合によっては業績向上にならないケースまであります。 継続的に会社の業績を上げていくためには、問題を総合的に考え、行動することが必要なのです。 本書が取り上げている「問題解決」は、さまざまな問題を総合的に考え「本質的な問題」を見つけていきます。 客観的なデータを元に論理的に考えて導き出した「本質的な問題」を発見し、それを解決していく方法が本書のが取り上げている「問題解決」です。 【マッキンゼーの元パートナーが監修】 この「問題解決」は、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて使われている手法のベースにあるものです。 監修者は、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて人材育成責任者、パートナーをつとめた人物。そのときに、「問題解決」のベースを作り上げた一人です。経営コンサルタントとして企業の業績向上に取り組むとともに、「問題解決」を実現する人の育成プログラムを数多く手がけ、企業の業績の向上に大きな成果を上げてきています。 このように企業の業績向上に「問題解決」は重要な事柄であり、ビジネスに必須ですが、学校でも会社でも教えてもらえない考え方です。
  • ビジネスコミュニケーション入門
    -
    ■「嫌いなヤツともうまくやる技術」 社会人には、誰とでもうまくコミュニケーションできる能力が必要とされるのです。 ■新入社員から中堅、ベテランまで! 「話し方」「人間関係の作り方」「セールス」「プレゼン」「クレーム対応」「心理学」 「NLP」「ビジネス文書」「メール」…など、 ビジネスにおけるコミュニケーションの基本が この1冊で学べます! 著者は、 「10年連続セミナーNO.1講師」(※SMBCコンサルティング調べ)であり、 ビジネスにおけるコミュニケーションの権威であり、 累計50万部突破の「できる人」シリーズの著者でもある 箱田忠昭氏です。 ■ビジネスで結果を出す人の「たった2つの特徴」とは? 実は、ビジネスで結果を出す人には、2つの特徴があります。 ・基本的なビジネスルールができている ・聞き上手である たったこれだけです! ビジネスなので、基本的なルールを抑えることは大切です。 そして、もうひとつ重要なのは「聞き上手」であることです。 「人の話を聞くことにより、人生の80%は成功する」 これはアメリカの有名な人間関係の研究家、デール・カーネギーの言葉です。 人間は基本的に自分のことを話したがりますから、人の話を聞く人は、とにかく好かれます。 そして、好かれる人こそ、ビジネスで結果を出せるのです!
  • 1人でも部下がいるリーダーのための「伝える技術」
    3.0
    ■残念な思考の部下を持つ人の、確実に伝える「話し方」 指示したことと、やることがまったく違う部下 残念な思考で動き、得意先などの関係者に迷惑をかける部下 報告と実際にやっていることが全然違う部下 学歴、事務処理能力は高いのに、話が伝わらない部下 うなずいているのに、話を理解していない部下 このような部下でも、しっかりあなたの話を聞こうとしています。 つまり、真剣にあなたの話を聞いて、勘違いしているのです。 だから、何度指示しても話が通じません。 なぜ、このような問題が起こるのでしょうか? それは、あなたの話し方がわかりにくいからです! だから、部下は話を理解できないまま、 仕事を進めなければならないのです。 あなたもかわいそうですが、部下もかわいそうです。 ■本書では、残念な思考の部下にも、 「確実に」「わかりやすく」話を伝える方法がわかるからです。 部下が、あなたが言ったことを「確実に実行する」話し方が カンタンに身につきます! ■あなたの成功は、部下が決めています! 部下が評価されれば、あなたも評価されます。 逆に、部下がミスをすればあなたの評価も下がるからです。 だから、部下が結果を出せる「伝わる」話し方をしましょう。
  • 中小企業・個人経営者のための 大逆転できる! 孫子のビジネス法則(成功事例で読み解く「孫子の兵法」仕事術)
    -
    孫正義はいかにして「孫子の兵法」を読んで成功したのか? ビジネスで勝ちぬくための「孫子の兵法」徹底解読! 比類なき孫子研究家&経営コンサルタントが、圧倒的な成功事例をベースに教える、 唯一無二の超実践的仕事術。 中国で2500年前に書かれた兵法書『孫子』(孫子の兵法)は、現代でも多くの経営者・ビジネスパーソンに読み継がれ、 孫正義やビル・ゲイツなどの成功者たちが長年愛読し、自らの仕事に活かしていった不朽の名著として知られています。 著者は「孫子の兵法」のベースにした経営コンサルティングを中小企業・個人経営者に対して行い、 数多くの成功事例に導いていった実績がある中国思想研究家兼経営コンサルタントです。 本書は、現代の経営者や成功者、歴史に名を残した英雄たちが「孫子の兵法」をどのようにして学び活用したのかを、 著者自身のコンサルティング経験とクライアントの成功実例に結び付けながら、解説していきます。 特に、実際に中小企業や店舗を経営している経営者の方に役立ていただくことに焦点を合わせています。 「孫子の兵法」の基本的読解から、具体的な成功事例、「孫子の兵法」研究から 「孫の二乗の法則」を考え付き大成功を収めた孫正義のスタイルなど、 圧倒的なボリュームとわかりやすい語り口で解説していく、 「ビジネスとしての孫子」研究の決定版というべき一冊に仕上がっています。 コロナ禍で未来が見えにくくなっている中小企業・個人経営者の方々にとっては、 たくさんのヒントが詰まった福音的の入門書です。 ぜひこの一冊で新たな成功事例を生み出してください。 <目次> 第1章「孫子の兵法」とは何か? 第2章 これだけは押さえろ! 孫子の「理念」と「リーダー論」 第3章 ライバルに勝利する5つの極意《天・地・人・形・勢》 第4章 実践者・孫正義の「孫子の兵法」 第5章 「孫子の兵法」で飛躍した中小企業
  • 組織・チーム・ビジネスを勝ちに導く 「作戦術」思考
    4.5
    「理想のチーム」に最適化する「作戦術」思考とは!?、最小の努力で最高の成果をあげるメソッドは組織・チーム・ビジネスを勝ちに導く! 米軍・自衛隊、実は近代化的な軍隊は、トップダウン型ではない! これからの組織はトップダウンでもボトムアップでもないミッションコマンドを目指せ!! チーム力向上の秘訣は「がんばるな!」「気を利かせるな!」 チームビルディングに本当に必要なのは勘や経験よりも“理論” 米軍がベトナム戦争の敗北から学んだ発想で自分も組織(チーム)もアップデート! ★日本の組織の弱点は「戦略と戦術の齟齬」 ★立派な戦略を掲げるだけでは現場に伝わらない ★ミッションコマンド型の人材でなければ生き残れない ★知らないうちにリーダーの権限を“簒奪”している部下たち ★リーダーの質は「ランチェスターの法則」ですぐ見抜かれる ★努力を促す目標とは? 自主積極性を引き出す質問とは? ★「現場第一主義」は是か非か? 「飲み会」は是か非か? ★世界に先駆けて発揮された織田信長の「作戦術」思考とは? ★「目安箱」は優れたチームビルディングツール ■「理想のチーム(組織)」をつくるための方法論 「軍事」や「軍隊」と聞くと、いついかなる時も上官の命令には“滅私”で“絶対服従”しなければならない「究極のトップダウン型組織」をイメージするかもしれませんが、実はそれはひと昔前の話です。 今でも国によってはそういう“前近代的”な軍隊もありますが、先進諸国をはじめとする欧米型の近代的軍隊では、前線の兵士たちが現場の状況に応じて自主積極的に動く「ミッションコマンド」が重視されています。 その核となっている理論が「作戦術」です。 戦略とは、「未来をより良いものに変えるために、今後どうするか」というビジョンとその実現のための方法・手段であり、時間と多くのアセットを使用してより良い未来を実現するための方策です。 (はじめにより) 【目次】 第1章 今の日本に欠けているのは「作戦術」思考 第2章 なぜ作戦術が必要なのか 第3章 「理想のチーム」に求められるリーダーシップ 第4章 “本質”を見抜く力を鍛える 第5章 「作戦術」思考の事例集 【著者プロフィール】 小川清史 (おがわ・きよし)元陸将。西部方面総監。 昭和35年生まれ。徳島県出身。 防衛大学校第26期生、土木工学専攻・陸上自衛隊幹部学校、第36期指揮幕僚課程。 米陸軍歩兵学校および指揮幕僚大学留学。主要職歴(自衛隊)レンジャー教官歴4年間、内 主任教官歴3年間。 第8普通科連隊長兼米子駐屯地司令、自衛隊東京地方協力本部長、陸上幕僚監部装備部長、第6師団長、陸上自衛隊幹部学校長、西部方面総監(最終補職)。 退職時の階級は「陸将」。 現在、一般社団法人救国シンクタンク 客員研究員。全国防衛協会連合会 常任理事。 日課として、毎朝マンデリン(珈琲)をドリップで淹れること。 趣味:合氣道、イラスト描き、書道、茶道。
  • 99%無理な仕事をやり切る方法
    3.0
    ■元社長室長が知る「孫正義の勝利の方程式」 著者は元ソフトバンクの社長室長で、 孫さんとともに数多くの事業に携わった人です。 孫さんの仕事術を知る三木さんは「孫正義の成功法則」を紹介しています。 たとえば… ・圧倒的ナンバーワンになること。 ・「わらしべ理論」を使って、欲しいものを手に入れること。 ・7割の勝率で勝負すること(10割でも、5割でもダメ!)。 ・なんでもいいから1回やること。 ・みんなが納得できるビジョンを掲げること ・「勝つべくして勝つ」布陣を整えること ・事実を素直に受け入れること ・真っ先にリスクを背負い、逃げないこと ほかにも、 「ムーアの法則」 「複雑適応系」 「多変量解析」 「千本ノック」というキーワードを使って、具体的な事例とともに説明しています。 ■孫正義の仕事術は、決して突飛なものではありません。 「孫正義の勝利の方程式」を知り、「孫正義の仕事術」を学べば、 不可能なことはどこにもありません! ■コンテンツ はじめに 「わからない時代」をどう生きるか? 第1章 孫正義から学んだ仕事術 第2章 なぜ火中の栗を拾うのか? 第3章 戦うための布陣を整える 第4章 リスクや不安をコントロールする方法 第5章 「複雑系」で明日を予測する 第6章 「過去」と「現在」を細かく分析する 第7章 不可能を可能にする仕事術 第8章 短期間で問題を解決する方法 第9章 「孫正義流仕事術」に不可能はない!
  • TOP1%のリーダーだけが知っているNEWプロジェクトの作り方
    4.0
    ■新しい会社ができてしまう「すごいプロジェクト」 元リクルートのマネジャーとして、20年間売り上げを上げ続けた 「伝説の営業組織」を作り上げた著者が、会社を変えるプロジェクトの立ち上げ方を伝授。 実際に「NEWプロジェクト」から 新会社を設立してしまった若者グループも輩出している。 ■プロジェクトリーダーに必要なのは、 長い間会社に存在する習慣を逆手に取っていくこと。 強みはいらない、気合を捨てる、低い目標設定 愚痴を取り入れる、リーダーは席に座らない、 プレイングマネジャーをやめるなど、 新しい考え方を取り入れた成功企業を紹介しながら 「NEWプロジェクト」紹介する。 ■コンテスト形式でプロジェクトを生み出す「DREAMステップ」 「NEWプロジェクト」を生み出すには、著者が編み出した「DREAMステップ」という すごい仕掛けがある。 キーワードは「ワクワク」ト「チャレンジ」。 社員やパートまでがプロジェクトに参加できる 新時代型のプロジェクト。 この本では、 スマッシュヒットを生み出す「本気の妙案コンテスト」、 110%の売り上げ達成を目指す「110%は運命共同体? ハーゲンダッツゲット!」、 ベテラン社員を再ブレイクさせる「ソリューションコンテスト」。 本気ながらも、社員の貢献心を生み出す 画期的なプロジェクトの進め方を紹介する。
  • なぜ、サボる人ほど成果があがるのか? 仕事の速い人になる時間術101
    3.7
    あくせく仕事をしている人を横目に、どこで何をしているかはわからないけれど、抜群の成果を出す人が、周りにいませんか? 「何をしてもいい自由な時間=サボる時間」をつくるほど、成果がおもしろいように生み出せるようになる。タイパのいい人と悪い人の行動を徹底比較し、「やめるべきこと」とその代わりに「やるべきこと」がひと目でわかる!
  • ”はかどる人”の整理思考
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「タスクに追われ、いつも頭の中がごちゃごちゃ…」 「一生懸命やっているのに、仕事が全然終わらない!」 「指示通りに進めたのに、ダメ出しされる」 こんなお悩みはありませんか? 仕事に振り回されていては、ストレスがたまる一方。 "はかどる人"になるために必要なのはズバリ整理する力です。 本書で紹介する整理のルールを頭に入れれば、いちいち悩まず、仕事をうまく進められるようになります。 シンプルな4つの"方程式"であなたの仕事をラクにする本です。
  • 超完璧な伝え方
    3.7
    起業家・バチェラーとして注目を集める著者による、あらゆる人間関係をスマートにこなす超完璧な伝え方。「伝え方の基本3ステップ+α」や、「コミュニケーションを広げる7つの幅」に加え「関係性を深めたいときの話し方」「テーブル席よりもカウンターに座る」「沈黙が気まずくなくなる魔法の一言」などすぐ実践できるコツが満載。 ◎起業家として活躍し、4代目バチェラーに参加し話題となった「完璧な男性」黄皓氏が 「超完璧」なコミュニケーションの秘訣を明かす本。 ◎自らの芯を曲げず、相手に自分の気持を100%伝え、相手の気持ちも100%引き出し、受け止める。 スマートに振る舞う著者のコミュニケーション力は圧巻。 ◎黄皓氏のコミュニケーションの根幹は「八方美人」になること。 「自分らしさ」に固執するのではなく、相手に合わせて自分のコミュニケーションを変えることで、 お互い100%の意思疎通ができる。 ◎黄皓氏のコミュニケーションに対する基本的な考え方と共に、 「最初の雑談(アイスブレイク)で言うべきこと」、 「気まずい沈黙が心地よくなる魔法の一言」など、誰でもすぐに実践できる伝え方の技術も満載。 ◎コミュニケーションが苦手な人でも「超完璧な伝え方」が身につく1冊。
  • 誰からも好かれるさりげない気遣い
    -
    ■元JALのCA、日本一の高級会員制ホテルのコンシュルジュ リピーター続出の接客業界カリスマが伝授。 接客やマナーと言われるもののほとんどがマニュアル化しています。 均質化した価値を提供できるメリットはありますが、臨機応変な対応はできません。 お客様や相手が本当に感動するのは、ルールやマニュアル以外の対応をされたときなのです。 そこで必要なのが気遣いのセンスとマインド。 ただし、そこには「さりげなさ」を追加しなければなりません。 気遣い自体がルール化、マニュアル化しているからです。 本書では以下の3つのマインドが必要と考えています。 ●「誰も見ていなくてもいい」「気づかれなくてもいい」と割り切る ●相手や状況に合わせて最適解を考える ●気遣いをする対象者を選ばない ■本書ではシチュエーション別に、CA、そして高級ホテルのコンシェルジュという 2つの接客業を経験してきた著者が、仕事や、日常のコミュニケーションが円滑になる 気遣いのコツ、アドバイスをしていきます。 ■目次 序 章 さりげない気遣いができる人のたった3つの特徴 第1章 居心地がよくなるオフィスでの気遣い――社内 第2章 関係を深めて成果に繋げる顧客への気遣い――接客・訪問 第3章 すれ違いが消える異性を思いやる気遣い――男女 第4章 オフの時間に試される身近な人への気遣い――プライベート 第5章 自分のことが好きになる気遣い――自己肯定感
  • パワーナップ仮眠法
    4.0
    ■世界のエクセレント・カンパニーが導入する科学的仮眠法! NASA、Google、Appleなど世界の一流企業や組織が いま続々導入をしている「パワーナップ」。 パワーナップは、米国の社会心理学社ジェームス・マース氏が提唱し、 世界中にこっそり広がっている話題の方法。 パワーナップは、最小の時間で睡眠効果を最大化させる方法 として知られている。 NASAをはじめとして世界で確認されている、 パワーナップのすごい効果は…… ・一気に疲れが取れる ・仕事のパフォーマンス・作業効率が上がる ・不注意なミスが減る ・「脳のクリエイティビティ」が上がる など 医師・睡眠コーチが書いた日本人のためのパワーナップ仮眠法 本書は医師であり、睡眠コーチである著者が、 日本環境にあったパワーナップのやり方を書いている。 だから、シンプルかつ、実践しやすい。 毎日長い時間働き、かつ休息がしっかりとれていない日本人 こそこの仮眠法を取り入れてみて欲しい。 ■本書の内容 ・世界の一流企業が仮眠を大事にする理由 ・パワーナップの成功のルール ・パワーナップに必要な3つのステップとは? ・日本人の睡眠の質は、なぜ上がらないのか? ・なぜ、脳は日中に眠りを求めるのか? ・カフェイン上手は仕事上手 ・人は朝に時差ボケを起こす ・夜の睡眠の質を上げる方法 ・脳はどのようにして修復されるのか? ・人間は1日2回、眠るようにできている ・朝ごはんは食べるほうがいいか、食べないほうがいいか?
  • コミュニケーションの教科書
    3.5
    ■「もっと人間関係をよくしたい」 「自分の考えを上手く伝えられるようになりたい」 就職活動などで、企業が学生に求める条件の第1位で多く見られるのが、 「コミュニケーション能力」です コミュニケーション能力とは、「人と上手に意思疎通を図ること」です。 本書では、コミュニケーション能力を構成する要素を、 「礼儀」をベースとした「関わる力」「聞く力」「伝える力」の3つに分けました。 3つの力それぞれを伸ばすことで、 「コミュニケーション能力」を高めていくことが本書のねらいです。 ■性格を変える必要はない!【カタチ】を変えればうまくいく 著者の朝倉氏は、23歳で結婚し、32歳のときに離婚。 生活力を身に付けるために証券ファイナンス会社に就職したものの、 失敗を重ねては、クヨクヨしていました。 しかし、ある人との出逢いで、表情や立ち居振る舞い、 言葉遣い、礼儀・礼節の重要性を徹底的にたたき込まれ、 朝倉氏のコミュニケーション能力は急伸。 それらは何歳からでも身に付けられる! そうわかった瞬間から朝倉氏の人生は大きく好転し始めました。 社会人としてダメダメだった朝倉氏がトップセールスにまでなった 『コミュニケーションの極意』をすべて公開します 本書を読むだけで ・「○○を変えるだけ」で人見知りがなおる! ・「立っているだけ」で好かれる! ・「お辞儀ひとつ」でデキると思われる! …など がわかる!身に付く!
  • 稼ぎが10倍になる「自分」の見せ方・売り出し方
    4.0
    ■「野呂エイシロウ」の名前をご存知? かつて『鉄腕!DASH!!』の放送作家をしており、 『天才・たけしの元気が出るテレビ!』『奇跡体験!アンビリバボー』、 この業界では「売れっ子」として活躍。 「野呂エイシロウ」と「『鉄腕!DASH!!』の放送作家、野呂」 あなたのイメージは、劇的に変わったのではないでしょうか。 ■あなたが仕事で大きな報酬を手にしたかったら… 1 自分の技術を磨く 2 自分自身を売り出して、固有名詞性を上げる 答えは2です。 自分の「専門分野」における「有名人」になるということです。 「有名」にさえなってしまえば、今の技術のままで、 稼ぎを10倍にまで伸ばすことができるのです。 人は、無名なものより有名なものが好きで、 かなりの頻度で知名度を頼りに物事を選択しているからです。 ■誰もが有名になれる時代が来た! 一昔前までは、有名になるのは難しいことでしたが、 インターネットの登場で世界は劇的に変わりました。 ネットを活用し自分を上手に見せ、売り出すことさえできたら その分野における一人勝ちも可能になるのが今という時代なのです いかに自分を見せ、売り出していくか、 ネットの力を利用して有名になっていくかという方法論です ただし、そこには知っておかなければならないルールがあります 大リーガーの選手になって活躍しようと思ったら まずは野球のルールを学ぶはずです 成功したければ、まずはルールを知る そこから始めていきましょう
  • 社員がやる気をなくす瞬間 間違いだらけの職場づくり
    3.8
    部下やチームメンバーがやる気をなくさず、高いパフォーマンスを出すために、 リーダーはなにをしたらいいか? 組織としてなにができるのか? 職場はどのようになったら良いのか? 10万人以上の方から話をきき、かつ700を超える職場で、 1万を超える働く人のキャリアコーチングを通して導き出された方法論を大公開! 入社したときはやる気がみなぎっていた人が、 あることを機に、やる気をなくしていく。 そのきっかけは、リーダーや周りの些細な言動によって もたらされることがほとんどです。 そして、自らも、そのきっかけになっているということに、 多くの人たちは気づいていません。 長年、多くの会社で、やる気あった社員が意気消沈し 存在まで消してゆくさまを何度も何度も見てきました。 リーダーは言います。 「1 on 1で部下の話を傾聴しています」 「チームの心理的安全性に気を使っています」 「ハラスメントにならないように対応しています」 そのようなマネジメントを、心がけていると思っている方も 多いかもしれませんが、結果、いまあなたの目の前の職場は、 思い描いた姿になっていますか? 気づかないうちに、部下のやる気が失われている……。 そんなことになっていませんか? ここで、1つの質問をしたいと思います。 これは、あなたがリーダーとして 部下の「やる気を削いでいないか」を計る質問です。 (質問) あなたは部下の、 人生、キャリアに、どの様にかかわってきたか、 自信をもって答えられますか? (建前ではなく、本音で答えてください) この質問に自信を持って回答できなかった場合、 あなたと部下の関係性は、50%の確率で、 良好とはいえません。 社員同士の関係性が悪い職場ではやる気など起きません! 本書は、著者が独自に提唱する「関係密度」という概念をもとに、 社員同士の関係性を改善する具体的な方法論を大公開! これまで著者が関わってきた企業では、 社員同士の関係性が改善し、職場風土がよくなることで、 社員のやる気が上がるだけでなく、 ・社員の不本意な離職率が低下する ・コミュニケーションの齟齬によるムダがなくなる ・指示の言い違い、捉え違いによるエラーが減る ・「企業×社員」のエンゲージメントが高まる ・縦割りだった、部署間の連携がスムーズになる ・他責だった社員の志向が、自己課題自己解決型へ向かう といった結果が出ています。 ぜひ、本書のメソッドをよりよい職場風土づくりに役立ててみてください。
  • 人の話は、ただ聞けばいい
    4.0
    悩みを相談されたら、解決しなくていい。 相手がすっきりするまで話を聞く技術を「会いに行く」牧師が公開! 人の悩みは解決しようとしても、じつは解決法はない。 唯一の解決法は「聞くこと」。 ・「絶対に否定しない人」に話したくなる ・相手がついつい話したくなるための秘密は、第一印象にある ・安易に「わかるよ」とは言わない ・相手の心を掴むには「不満」と「悪口」を引き出す ・謝る気持ちを褒めながら聞く など年間500人以上に会い、悩みを聞いている牧師が送る身近な人の悩みを解決する技術が満載!
  • 65歳になったら書いておく エンディング・ラブレター
    -
    年齢を重ね、人生の節目を迎えたときや、人生の最期を意識しはじめとき。 あなたの大切な人に、感謝と愛を込めた「エンディング・ラブレター」を送ってみませんか。 人生を共に歩み、喜びや悲しみを分かち合ってきた人たちに、心からのメッセージを伝えてください。 きっと、手紙を受け取った方々は喜び、感動するはずです。手紙をもらうのは本当にうれしいことですから。 また、「エンディング・ラブレター」は終活、相続にも効力を発揮します。財産をどのように受け継いでほしいのか、あなたの思いを手紙にしたためましょう。 手紙を書き慣れていない方でもご安心ください。本書では誰でも、すぐに手紙が書けるように、20ほどの文例を掲載して、文章構成の仕方、感謝の表現方法などを、具体的に詳しく解説していきます。
  • プレイングマネジャー入門
    3.4
    ■求められるのは「5つのスキル」! 自分の仕事があるのに、部下の面倒も見なくてはならないプレイングマネジャー。 忙しくて、つらくて… そこで、浮き彫りになったのは、 ≪「人間関係」と「時間」の問題≫ ■そこで、本書では、これらの問題を解決するために、 リーダーシップ、マネジメント、コミュニケーション チーム作り 効率よく自分の結果を出すスキル の5つを1冊にまとめました! この5つのスキルは、今では世界中でセミナーや講演をする著者の嶋津良智氏が、 実際に経験してきた成功や失敗の上に成り立っています! 20年以上にわたる集大成であるスキルがこの1冊で学べる。 ――この価値があなたならわかるはずです。 著者は20代、30代とプレイングマネジャーを体験しています。 その時期は、「怒ること」も含め、「悩み」「葛藤」「苛立ち」「不安」…など、 詳しくは本書にありますが、様々な気持ちを抱きながら、 多くのことを試し、失敗や成功を重ねました。 だからこそ、現在は、経営者やマネジャー向けに 「上司学」という独自プログラムを教えているのです。 そんなセミナーや教材で、多くの人が高額でも学ぼうとする嶋津氏の最新のノウハウに、 1400円で触れることができます! これは、悩んでいるあなたにとってチャンスです。
  • 仕事ができる人のパワポはなぜ2色なのか?
    3.6
    日々の仕事に追われて疲れ果てているみなさんへ。 なぜ、あなたの仕事は終わらないのでしょうか? 800社以上の約3万1000人のビジネス パーソンの行動を、AIを通じて分析して見えてきたこと。 それは、仕事が遅い人の多くは 「やらなくてもいいことをやっている」 ということです。 やらなくてもいい仕事とは、例えば以下のようなものです。 ●雑談ばかりで、いつまでたっても終わらない 「ムダ話が9割」会議で時間を浪費する ●「念のため」という理由で入れられてしまう 「忖度CCメール」のチェックに半日かかる ●見栄えをよくするために、ムダに豪華な パワポ資料「デコパワ(=デコラティブパワポ )」を作る ●上司から資料のダメ出しをされて、 何度も何度も作りなおす「差し戻し沼」にはまる 心あたりのある方も多いのではないでしょうか。 しかし、こうした仕事をムダだと気づかづに 「そういうものだから」と思って、 仕方なく続けていたのではないでしょうか。 こうした「名もなきムダ仕事」は 仕事のかなりの部分を占めています。 しかし、「名もなきムダ仕事」はなくせます。 必要なことは、手を速くするためでもなく テクニックを覚えることでもありません。 実は「意識」を変えることが一番重要なのです。 ●水を飲みたい人にコーヒーを出さない(相手の求めているものを想定する) ●山に登る(仕事を始める)前に、 山頂(仕事のゴール)がどこか確認してから登る ●独りで課題解決しようとせずに、周囲を上手く巻き込む ●心理的安全性を確保する こうしたことが重要です。 では、どうすれば意識を変えることができるのか。 その方法は、本書で詳しくご説明しています。 本書では、日々の仕事の中でも 占める割合が多く、かつ「名もなきムダ仕事」が発生しやすい ●資料作成 ●メールのやりとり ●会議 ※上記の3つで仕事時間の約7割を占めます などを中心に、具体的なシーンごとに 「何をどうしたらいいか」まで落とし込んで 丁寧にレクチャーしています。 ぜひ、ご一読ください。
  • これだけは知っておきたい「プレゼンテーション」の基本と常識 改訂新版2版
    -
    ■「プレゼン本」の定番書&ロングセラー! ステップごとに実力をアップさせよう。 本書では、付け焼刃ではない本物のプレゼンテーションスキルを身につけるために、 初心者でも無理のないように基礎から積み上げる構成になっています。 本書の最終的なゴールは、「自分のメッセージをきちんと相手に届けられること」、 そして「自分の言葉で人を動かせる、影響力をもった人間になること」です。 そうなれば、プレゼンが成功するだけでなく、あなたの評価が上がり、 ビジネスがうまくいくという結果もついてくるはずです。 しかし、「プレゼンスキルは一日にして成らず」。 大きなプレゼン直前に慌てるのではなく、日々の生活や仕事のなかで、 本書に書かれているプレゼンスキルを1つずつマスターしていくことで小さな自信を積み重ね、 プレゼンテーションに対する苦手意識を払拭していきましょう。 ■目次 STEP1 基礎知識編 プレゼンテーションの基礎を押さえる STEP2 基本編 プレゼンテーションの基本スキルを身につける STEP3 1対1のプレゼン編 1対1で相手をその気にさせるテクニック STEP4 スピーチ/ショートプレゼン編 多くの聴衆の前で行うスピーチとプレゼン STEP5 華のプレゼン編 ビジュアルツールを使ったプレゼンのテクニック STEP6 オンライン・プレゼン編 オンラインで行うプレゼンを成功させるコツ
  • 直接会わなくても最高の成果が出る オンラインコミュニケーションの教科書
    3.0
    「オンラインだとちゃんと伝わらない」 「対面に比べて疲れる」 「直接会ったことがない人と、どう人間関係を築けばいいかわからない」 「商談がオンライン中心になったとたん、成約率が劇的に下がった」 本書はこんな悩みを解決する本です。 ZoomやTeamsなどを使った、「オンラインコミュニケーション」は、取引先に出向かなくていい、離れたところにいても会議ができるなど便利な反面、相手の感情がわかりにくい、細かなニュアンスが伝わりづらいなどのマイナス面もあります。 特に、日本には、自分の気持ちをストレートに口に出すより相手に察してもらうことを期待するという文化があり、これがオンライン上のコミュニケーションをいっそう難しくしています。画面越しでは、察してもらうことを期待できないからです。こちらから主張しなければ、基本的に何も返ってきませんし、何かを期待していても、口に出して(あるいは文章で)伝えなければ何も伝わりません。つまり、オンラインコミュニケーションに求められるスキルは、従来のコミュニケーション術とは、まったく別物なのです。 本書では、オンランコミュニケーションの専門家が、300社以上、1万人以上のビジネスパーソンと画面越しのやりとりを重ねるなかから見えてきたコツをお伝えしていきます。
  • がんばらない敬語 相手をイラッとさせない話し方のコツ
    4.3
    あなたは気になる? 気にならない? 「田中様でございますね」」 「鈴木部長が参られました」 「この本、読まさせていただきます」 「とんでもございません」 間違った敬語で話すくらいなら、上下関係の敬語をやめてしまおう。 “がんばれば、がんばるほど”間違えてしまう敬語。 もっとシンプルに、相手を敬う気持ちを言葉にしよう。 ――「話し言葉」と「書き言葉」のプロが教える、自然でやさしい言葉遣い
  • マネするだけで「文章がうまい」と思われる言葉を1冊にまとめてみた。
    3.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ありそうでなかった!文章術のカンニング本★ 人は、自分が知らない表現・フレーズを書くことはできません。魅力的な文章を書くためには、たくさんの表現・フレーズに触れる必要があります。 本書は、26年に渡って記者・ライター・文章講師として活動してきた著者が、汎用性が高く、使い勝手のいい文章表現&フレーズ250個以上を紹介。そっくりそのままマネして書くだけで「書けない人」から「書ける人」へと変身します。 本書で紹介されている表現&フレーズはビジネスからSNSまで幅広く対応。悩んだときにページをめくりたくなる、ありそうでなかった、文章作成カンニング本です。 1日3分、本書の例文を書き写せば、表現・フレーズの体得スピードが加速します。
  • 中学数学でビジネスのあらゆる問題を解決する!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 売上も利益も事業計画もソリューション! 世界はAIやビッグデータを用いた技術革新の第四次産業革命に突入、数学が国の富の源泉になるという数理資本主義の時代を迎えている。そんな数学の根本にあるのは、論理的思考力。仕事で高度な数学的知識を必要としない人であっても、論理的思考力は大事で、ビジネス上の問題・課題の解決において物事を順序だてて考えられない人、なぜそうなるかを分析できない人はビジネスで成功できない。 本書は「たし算」から「解の公式」につながる一連の過程を紹介することで論理的思考を養いながら、ビジネスで問題解決に役立つ“数学”(論理的思考)の実践法もお伝えする。
  • 禅脳思考
    3.9
    ■ポジティブ思考をやめると、パフォーマンスが上がる! 現代社会には、ポジティブ思考をすることで、 心の状態をいい方向に持っていこうとする風潮があります。 しかし、実際には、 ポジティブ思考に限界があることを、 私たちは経験的に知っています。 ポジティブに考えたところで、現実は何も変わりません。 ■脳科学の観点からすると、 ポジティブ思考で結果を出そうとすることには 無理があります。 それは、自分の心にウソをつくことになるからです。 では、 目の前で起こった出来事、目の前にある事象に対して、 どのように思考していけばいいのか? それが、本書のタイトルにある【禅脳思考】です。 禅的な脳の使い方をマスターすれば、 不安・焦り・憂鬱など、 自分の心を揺るがすエッセンスに とらわれることなく、 心を整えることができます。 ポジティブ思考をやめると、パフォーマンスが上がります。 ■超一流メンタルトレーニング専門ドクターが 【脳科学】の視点から説き明かす 心を整える習慣化させる究極メソッド満載の1冊です。 【特にこんな人におすすめ】 ・一生懸命やっているのに、結果につながらない人 ・本番に実力が発揮できない人 ・すぐに動揺してしまう人 ・緊張・不安・憂鬱な気持ちになりやすい人 ・仕事が楽しくない人 ・人間関係に悩んでいる人 ・冷静な判断をしたいリーダー ……etc.
  • 上司のやってはいけない! 令和版
    4.0
    理想の上司を知るより、ダメな上司を知る方が ビジネスには100倍役立つ!  多くの人がマネジメントで失敗してしまう理由は 「やってはいけない」地雷をどんどん踏んでしまっているからです。 本書では、ダメな上司にならないための112項目を紹介。 例えば、こんなことはありませんか?  ・部下に仕事を依頼するとき説明を怠り、とてもお客様に提出できないものがあがってくる ・部下に温情をかけすぎて逆にわがままを聞いてしまっている ・個性を活かして適材適所のポジションを与える……ってどういうことかわからない ・背中で教えすぎて(「見て覚えろ」という指導をしたら)新入社員が退職した ・「自分でやった方が早いし確実だから」と、部下にはルーティン業務だけをお願いして、どんどん自分の首を絞めてしまう ・自分と部下を比較して「どうしてこんなこともできないのか……」と思ってしまう リーダーになるための方法を会社は教えてくれません。 与えられたポジションでどうふるまっていくのか。 やってはいけないポイントを押さえて部下のマネジメントを行い、 組織をより強いものにしていきましょう。
  • メンタリズム日本一が教える 「8秒」で人の心をつかむ技術
    3.3
    ☆1万人がうなったビジネス研修がついに書籍化! ★「メンタリズム」×「トップセールス」の融合! ☆人生100倍生きやすくなる最高のコミュニケーション術 自ら動くのではなく、他人に動いてもらって、自分の思い通りの結果に導くことができる。それが、本書で紹介する大久保式「メンタリズム」です。 「8.2秒の法則」、これはイギリスのとある実験で生まれたもの。平均して8秒間、相手を見つめると、バイアス(思い込み)のギャップで、恋愛感情に限らず、好意につながります。この「好意」がとても大事。マジックパフォーマンスは最たる例。決められた結末に対し、言葉巧みに誘導して、驚かす。その結果、パフォーマーに対して、どういう感情を抱くでしょうか。 「すごい!」「びっくり!」「どうやっているの?」 この時に生まれる感情が、コミュニケーションを円滑にすることはわかっています。それを上手に演出して、お客様への接客、上司・部下との関係、ビジネスパートナーとの交渉など、普段のビジネスシーンに落とし込んだのが、本書で紹介する「心をつかむ技術」です。 また、「注意」を引くのは「一瞬」でできるかもしれませんが、「好意」を引き出すには、「8秒」かかる。そして、「感動」「驚嘆」「関心」などの「好意」を演出しながら、相手を思い通りに誘導するのです。柔術のようなコミュニケーションを、「メンタリズムの技術」と「著者が培ってきたトップセールスのスキル」で実現可能にします。 著者はもともと、口ベタで人付き合いが苦手。コミュニケーションに自信が持てない日々を過ごしていました。一度、休職してしまうほどメンタルが弱い。このようなタイプは、主張することができません。しかし、主張できないからこそ、このメソッドとの相性は抜群です。気弱な人ほど、使える武器に進化します。 これからの人生、100倍生きやすくなる最高のコミュニケーション術をお届けします。
  • 100%集中法
    3.0
    ■ビジネス、あるいはプライベートで、集中力が必要とされる場面は数多くあります。 しかし、そんなときに限って、頭の中が雑念でいっぱいになったり、 意味もなくスマホをいじっていたら数十分が経過してしまい、という苦い経験をされたことのある方は、 多いのではないでしょうか? ■数々の集中法と呼ばれるものが提唱されていますが、 理論的には正しくても30分もの時間を要するために実践的ではなかったり、 既存の集中法のパッチワークで構築したために複雑すぎて取り組みづらく、 その効果を実感することが難しいものが数多くあります。 本書では自己催眠(セルフ・ヒプノシス)を理論的ベースとしたシンプルで、 誰でも、速くて深い集中状態に入ることができる唯一無二のテクニックを公開しています。 ■集中を次の4段階として考え、意識的に【ニュートラル】に入ることで、、 驚異的な力が発揮できる100%の集中状態である【ゾーン】の扉まで読者を誘います。 【ナチュラル(通常意識状態)】     ↓ 【ニュートラル(フローへの準備段階)】     ↓ 【フロー(集中状態、人間が意図的に到達できる領域)】     ↓ 【ゾーン(究極の集中状態、神の領域)】 【ゾーン】の扉を開けられるかどうかは、神のみぞ知るタイミング次第。 しかし、著者が指導している一流アスリートが実際にそうであったように、 本書のテクニックによって確実にその確率を高めることができます。
  • 思考のスイッチ
    3.0
    ■人生を切り替える「11の公式」であなたの頭のなかを変えていく 「思考」とは、実践できるアイデアを出すまでの過程で必要なもの。 つまり、思考のスイッチをオンにできなければ、 結果的に行動にまで至らないのです。 そこで「思考が苦手」「行動できない」という悩みを抱えている人へ、 誰でも使える思考の公式を伝授します。 1.常識 ⇒非常識術 2.ライバル接着術 3.付属品接着術 4.限定術 5.順番入れ替え術 6.他者憑依術 7.鉄板モチーフ術…… 8.ワールドレコード術 9.ニュースコラボ術 10.著名フレーム利用術 11.4大欲求満たし術 この「11の公式」を使って、 ビジネス編では、新しい営業手法、社員のモチベーションを上げる方法、 就活編では、印象に残るエントリーシートの作り方、面接で印象に残す方法、 恋愛編では、好きな相手に自分をアピールする方法、一世一代のプロポーズ法 を解説し、実際に使える形へと進化させています。 ■目次 はじめに 思考とは、公式で片づくものである 思考を、才能だと思っている誤解 ・第1章 思考する前に必要な大切なものとは? ・第2章 一瞬で思考できる「思考11の公式」 ・第3章 ビジネス・就活・恋愛……「思考11の公式」シチュエーション別実践法 ・第4章 さらに思考する力をアップする習慣術 ・第5章 アイデアだけで終わらない。思考したあとに必要なこと ・最後に大事なのは「タイトル付け」という思考 おわりに

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