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100%ムックシリーズ MONOQLO the Best 2018~2019
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3年分のベストバイ総決算! 本当に良いモノ全部入り! テストするモノ批評誌「MONOQLO」は創刊から、もうすぐ10年が経ちます。 その間、毎日取材とテストを繰り返し約7万点もの商品を検証し続けてきました。 そこで見つけた本当に良いモノを私たちは「ベストバイ」と呼んでいます。 本書は各ジャンルの最新ベストバイといまだそれを超える商品がない殿堂入りベストバイを余すことなく集めた完全保存版の1冊です。 あなたが満足できる商品が必ず見つかります! ●おもな内容 1.BESTBUY編集編 家電&デジタル編 家具&インテリア編 文房具編 日用品編 キッチン雑貨&FOOD編 掃除&洗濯&DIY編 ビジネスグッズ編 アウトドア編 キャンプ編 2.ワースト大賞 3.お金が増えるベストマネー -
定年後不安 人生100年時代の生き方
会社員のまま過ごしていれば安定は得られるが、それも65歳まで。ならばよく言う「現役で働き続ける」ことは本当にできるのか。57歳で退職した著者が伝える具体的な方法論と解決策、トリプル・キャリアの考え方。 <目次> はじめに 人生100年時代で深刻化する「定年後の3大不安」 第1章 人生100年を展望した「キャリアプラン」とは? ~三毛作の人生を目指すトリプル・キャリア 第2章 100年人生の「時間術」 ~人生を俯瞰して「人生設計図」を作る 第3章 100年人生の「コミュニケーション術」 ~「孤独」とは無縁の仲間づくりの秘訣 第4章 100年人生の「情報リテラシー」 ~インプットとアウトプットのバランスが大切 第5章 100年人生の「健康法」 ~情報過剰の時代にいかに正確な情報を取るか おわりに 不安なき「生涯現役」という生き方 -
100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ185 投資信託完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知識・投資経験ゼロのビギナーさんでも、 投資信託の仕組みの理解から実際の運用テクニックまで、 この一冊でまるっとマスターできます。 -
100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ189 株主優待完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 必ずもらえる! 株主だけが得できる!! 最強優待株のランキング! グルメ、リゾート、名産品! お得にもらえる優待品のベストバイ! -
100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ211 ほったらかし投資完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 がんばらなくてもお金が貯まる ほったらかし投資の極意教えます! 少額OK! 初心者も安心! 超カンタン投資術!! いつか投資をしたいと思ってはいても、株を選んだり毎日相場を確認したりするのは面倒なもの。 そんなあなたにほったらかし投資をおすすめします。 NISAもiDeCoもマネるだけ。 毎月5000円から無理なくできる「ほったらかし投資」です。 おもな内容 1.経済評論家・山崎元さんに聞く勘違いだらけのほったらかし投資 2.話題の「つみたてNISA」をほったらかし攻略! 3.知識ゼロからできる投資信託選び 4.インデックス型投信最新ランキング20 5.巻末付録:確定申告まるわかりガイド -
漫画でわかる!海外駐在の極意
日本の常識は、世界では通用しない!? 漫画の主人公「天王寺輝」は若くして活躍するエリートビジネスマン。彼は異例の大抜擢により、海外支社のマネージャーに任命される。出世のチャンスに息巻く天王寺だが、その先には大いなる試練が待ち構えていた。数多の試練を乗り越え、たどり着いた「ほんとうのマネジメント」とは……。海外駐在のベテランである著者の経験を元にして描かれる漫画のストーリーは、海外駐在で陥りがちな失敗をリアルに描き、そして成功するための方法を丁寧に教えてくれる。初めて海外で働く若手ビジネスマンから、外国人の部下を持つマネージャー・経営者まで。異文化の中で働く全ての日本人に捧ぐ、グローバルな現場で生き残るための必携書。 -
明日を思いわずらうな マタタ神父が教えるいま幸せになる方法
助けると助けられるよ。不安の種もなくなるよ。 日本在住28年、コンゴ出身の神父からの贈り物 “幸せを感じるのはとてもシンプル。お金より人。目の前の人を自分のように大切にすること” 28年前にコンゴ民主共和国から来日、東京・松原カトリック教会内のオリエンス宗教研究所で20年近く、福音活動に明け暮れてきた著者。現在、宗教学の研究で一時的にボストンカレッジに学んでいる。長年日本に住み、様々な人の悩みを聞いてきたマタタさん。そんな彼が「いま」をなかなか楽しめない日本人へ贈る、今日一日を心から楽しんで生きる32のヒント。 「悩みの内容はそれぞれ違っても、共通していることはみんな一緒。自分は今ひとりぼっちで、暗闇の中、自分の人生と格闘しているという感覚ね」「でも神様は、あなたがその存在に気がつこうが、つくまいが、いつもあなたを幸せに導いてる。いま、あなたの目の前に現れる人、もの、出来事はすべて“神様からの電話”。気づきをもたらしてくれる存在なの」「まわりの人を大切にする。こんなシンプルなことで、あなた自身が癒されるのです」 ◯あらゆる出会いは神様からの伝言 ◯釜ヶ崎のドヤ街で言われた「あんたも苦労してるんだろ」 につまった愛 ◯お金とは喜びあえないよ ◯成功したいなら人を信じること ◯肌の色も違う私たちが共に生きるとは ◯「おかげさま」で生きると楽しいよ ◯他人が癒されると自分も癒される ◯日本は助け合う社会に戻れるよ -
隠れ増税 なぜあなたの手取りは増えないのか
給与所得者ほど税金を取りやすく、そして実際に取られている人はいません。そのような実感のない人も多くいますが、源泉徴収制度などの巧妙な徴税システムでその実態が庶民にはわからなくなっており、また、所得税や相続税、贈与税などの増税は、閣議決定などで「いつの間にか」決められています。こうして、日本はいつの間にか“重税国家”になってしまったのです。重税国家というと、収入の半分以上を税金で持っていかれるスウェーデン、デンマークなどの北欧諸国を想像しますが、これらの国はいずれも高福祉国家で、国民は納税した分のしっかりした行政サービスを受けています。それに対して、人口減少時代に入った日本では、これからますます福祉が削減されるだけでなく、今後は「支出税」「資産税」「死亡消費税」などの新税が現実のものになるかもしれません。そして最終的には、国は膨大な債務を帳消しにするために大きなインフレを起こし、国民の資産を吹き飛ばしてしまう可能性すらあります。われわれはそのとき、国に対してどのようなスタンスで向き合い、各個人はどのような対策をとれるのか? これから持つべき税についての知識を明快に示していきます。 -
東京の路線バスのすべて
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京から関東の路線バス情報を完全網羅 これ一冊で、東京の路線バスの全てがわかる。東京や首都圏の人々にとって、身近な存在である路線バスの歴史や魅力を紹介。 利用者・系統・事業者が多い東京およびその周辺にスポットを当て、路線バスの始まりから成長期・成熟期、現在に至るまの歴史をエポックメイキングな出来事や車両・系統など写真などを交え紹介します。 車体や路線バスの豆知識、オススメの乗車コースなど紹介。 ●路線バス東京八景 ●都内各社で活躍する新型車両 ●一都三県なつかしの路線バス ●リバイバルカラーあれこれ 【第1章東京の路線バスの100年のあゆみ】 貴重な写真と文章で見る路線バスの歴史 1910年代から1930年代 1940年代 1960年代 1970年代 1980年代 1990年代 1990年代 【第2章首都圏路線バス事業者オールガイド】 東京と関東地域の路線バスを完全網羅 【第3章東京の路線バスに乗る】 乗るだけで楽しめる!お勧めの路線バスルートを紹介 -
一秒宝 「嫌なこと」をやめたら、結果を出す時間が増えていく
一時間で3600のタスクをこなす最速時間術 自動車業界のカリスマが伝授する最短で最高の結果を出す、一生役立つ仕事の極意 速さは最強の武器になる。 一秒の密度を濃くして生きる46のルールとは? 第1章 自由になろう 「嫌」はあなたの心が生んでいる 苦手な人と上手に付き合う三つのコツ……ほか 第2章 時間感覚をみがく 「一秒では何もできない」と思っていないか? 即断即決はトレーニングで身につけられる……ほか 第3章 心のブレをなくすマイルール 決断のスピードを上げるマイルールをつくる 三ヵ月集中する、三年我慢する……ほか 第4章 「上げる」技術 仕事でも日常でも役立つ褒める技術 初対面の人とでも一〇秒でうちとけられる方法……ほか 第5章 人生は舞台、あなたが主役 求められ、期待されて、自分の居場所を得る 後悔のない人生を送る極意とは……ほか -
死ぬときにはじめて気づく人生で大切なこと33
縛られていたものを捨てたとき、悲しみや切なさは消え、執着から解放される――。 30万部突破『死ぬときに後悔すること25』の著者がたどり着いた、本当に幸せな生き方。 気がつけば、私たちは様々なものにがんじがらめになって生きています。やらねばならない日々の仕事や家事、勉強や、下さなくてはならない判断、それを前にして悩むことなどにも多くの時間を費やしています。誰かや何かを失うことがあります。それは、生きていると頻繁に訪れます。けれども、縛られていたものを手放さざるを得なくなったとき、悲しみや切なさと同時に、過剰な執着や執心から解き放たれて、「自由になった」と感じることはないでしょうか。どこからか、自由を始めてみませんか。 1.運に向き合う 2.何も残さなくていい 3.競争のみに走らない 4.衰えを受け止める 5.SNSの呪縛から逃れる 6.メディアと距離を置く 7.仕事に固執しすぎない 8.別れの悲しみをふり切る 9.健康のみを追わない 10.地位を投げる 11.お金だけを求めない 12.家にしがみつかない 13.夢を抱かない 14.迷惑をかける意識を捨てる 15.自分が一番大変ではない 16.自分をダメだと思わない 17.性欲を断ち切る 18.理想から解放される 19.比較をやめる 20.まじめの殻を破る 21.嫉妬心を取り除く 22.死の恐怖を消す 23.生きる意味から離れる 24.正しい答えを手放す 25.人の悪口を言わない 26.子供を遠くから眺める 27.親の期待を踏み外す 28.誰かの考えにとらわれない 29.愛にこだわらない 30.嫌われることを恐れない 31.義務を退ける 32.夫婦の役割を放つ 33.夫婦の愛を超える -
怒らない、落ち込まない、迷わない 苦を乗り越える宿題
来日37年、日本に真の釈迦の教えを伝えた老師。 あなたにできることだけが、あなたの前にやってくる ちっぽけな自分を楽しむ 1980年に来日し、40年近くにわたり日本に真の釈迦の教えを伝え続ける老師が、人生に降りかかる苦難を乗り越える方法を伝授。 大切な人を失ったら……、自らの死を受け入れるには……、邪悪な心が芽生えたら……、怒りを手放すには……、どうすればいいのだろうか。 (もくじ) 第1章 いま、ここで輝く ●遺された人が故人のためにできること ●後悔は人生を後退させ、懺悔は前に進む力になる ●自我は錯覚、変わらない「私」などない ほか 第2章 ありのままに見る ●死を受け入れるためにはどうしたらいいのか ●生きることに意味も目的もない ●仏教は昔から男女平等を貫いている ほか 第3章 自分の宿題をやろう ●何が不幸で、何が幸せかを見極める ●親は、「命を与えた人」と定義される ●子どもの宿題、親の宿題、先生の宿題 ほか 第4章 感情に振り回されない ●「さようなら。幸せになりなさい」が親の愛 ●「自信がある」も「自信がない」も根は同じ ●他人の過ちを赦せない人が多すぎる ほか -
次の時代を、先に生きる。 - まだ成長しなければ、ダメだと思っている君へ -
もう、やめよう。できもしない成長を目指す、無理ながんばりをやめて、幸せこそを目指そう。 経済成長なんてクソ喰らえ。その神話から、イデオロギーから脱出しよう。 今までの暮らしを、Re Lifeし、働き方を、Re Workし、人生を、Re designする時が来ている。 ただ消耗させられる「消費者」から、仕事も、食べ物も、住まいも、エネルギーも自ら創り上げる「クリエイター」へ。 次の時代を、先に行き始める君が、今迷う誰かの未来になる。時代を変えてゆく一人になる。 「減速して自由に生きる ダウンシフターズ」の高坂勝が贈る、新たな経済と人生の教科書となる1冊。 【著者情報】 高坂勝 kousaka masaru 1970年横浜生まれ。30歳で大手企業を退社、1人で営む小さなオーガニックバー「たまにはTSUKIでも眺めましょ」を開店。 現在は週休3日で、東京と千葉県匝瑳市の2拠点生活。NPO法人SOSA PROJECTを創設し、 「自給/自立/自信」をテーマに、米と大豆の自給や、移住者の支援活動を行っている。 脱成長ミーティング主催、緑の党 グリーンズジャパン初代共同代表。著書に『減速して自由に生きる ダウンシフターズ』がある。 ブログ「たまにはTSUKIでも眺めましょ」 http://ameblo.jp/smile-moonset/ -
若者よ、アジアのウミガメとなれ 講演録
シンガポールを拠点に、広くアジアで起業支援を行っている加藤順彦氏の講演録。 若い頃から良い“異常”に囲まれ、熱く生きてきた男が、その自らの半生とともに、日本人が、大きな可能性を秘めたアジアに飛び出して行くことの重要性を語り尽くす!! 自らの経験に裏打ちされた教訓、そして日本の未来を示唆するエピソードが満載。新しい時代を担う若者たちへ贈る、圧倒的な熱量と刺激にあふれたメッセージ、ビジネス成功の秘訣が詰まった一冊。 【本書は2013年3月25日に発売された『講演録 若者よ、アジアのウミガメとなれ』を大幅に加筆修正したものです。】 有料版、書籍版には、エンタメ新党の田中泰延氏(コピーライター)の解説つき! 【著者プロフィール】 加藤順彦(かとうよりひこ) 1967年生まれ。大阪府豊中市出身。関西学院大学在学中に(株)リョーマ、(株)ダイヤルキューネットワークの設立に参画。(株)徳間インテリジェンスネットワークを経て1992年、有限会社日広(現GMO NIKKO株式会社)を創業。2008年、NIKKOのGMOインターネットグループ傘下入りに伴い退任しシンガポールへ移住。2010年、シンガポール永住権取得。2015年、マレーシアMM2H(長期滞在)ビザ取得。 移住前は個人エンジェルとして、日本国内30社超のスタートアップの第三者割当増資に応じるとともにハンズオン支援してきた(うち8社はその後上場)。現在はシンガポールにて日本人の起こす企業の資本と経営に参画している。 主な参画先は、ホームIoTのKAMARQ、新興国のオンライン農協AGRIBUDDY、ビットコイン事業のビットバンク、ASEANでの採用ソリューションSMS24/7、通販物流受託のS-PAL等。著書に『シンガポールと香港のことがマンガで3時間でわかる本』(明日香出版社) -
代ゼミが負け、東進が勝ち、武田塾が伸びる理由 勝てるフランチャイズの極意
牛角・ガリバーを急成長させたプロが教える本部も加盟店も儲かる仕組み 「授業をしない塾」が業界地図を塗り替える。ど素人だからできる驚きの戦略とは? 弱者が強者をひっくり返す。全国制覇も夢ではない! フランチャイズで成功事例が積み上がり始めると、全国各地で爆発的に増殖します。まるでオセロのように、たった一枚のチップによって、ある日突然局面が塗り替わるのです。 第1章 東進ハイスクールが代ゼミを倒した理由 第2章 『東進衛星予備校は、いかにして生まれたか』 第3章 個別指導塾のスタイルを作った『明光義塾』 第4章 『ガリバー』と『牛角』にみるフランチャイズの成功例 第5章 フランチャイズの歴史と『ベンチャー・リンク』の光と影 第6章 「新フランチャイズ」時代の幕開け 第7章 日本初! 授業をしない塾『武田塾』の挑戦 第8章 フランチャイズの課題をひっくり返す『武田塾』戦略 -
朝礼ざんまい 人財が育つ、成果が上がる
「今日もやるぞ!」「やればできる!」 最下位店舗を2ヵ月で首位に変えた朝の習慣 本気スイッチの入れ方とは? 京都を中心に携帯電話ショップを展開するテレアースジャパン。万年最下位のとある店舗が、わずか2ヵ月で首位になった理由は、なんと朝礼だった! 思いっきりいい声を出すことで、店舗もスタッフもお客様も最高に幸せになれるメソッドを解説する。 第1章 万年最下位の店舗が、たった2ヵ月で首位になった理由 第2章 声に出した目標は、必ず達成できる 第3章 「感謝」すれば心も懐も豊かになる 第4章 地域密着ビジネスを成功させるトレーニング -
これが世界と日本経済の真実だ
「イギリスのEU離脱は、世界中で進む右傾化がもたらした最悪の決断だった」 「アベノミクスで恩恵を受けるのはカネ持ちばかりで、格差は広がるばかりだ」 「原発はリスクがあろうとも、経済的に安価なので稼働を続けなければいけない」…… 日本のニュースをただ眺めているだけだと、こんな「嘘八百」に騙されてしまう。 これはニュースの主体であるマスコミに「左巻き」(左派)が多く、彼らは概して数字が読めないからだ。日本には、マスコミ、官僚、公務員、大学教員といった既得権にまみれた「左巻き」がはびこっている。彼らが垂れ流す「左巻き報道」に騙されないためには、分析的に、論理的に物事を読む力が必要だ。 そして、政治・経済ニュースを正しく読み解けば、世界と日本の「真実」はこう見えてくる。 -
イチロー流 準備の極意
「準備」とは“言い訳を排除する”作業のこと──イチローはなぜ「オンリーワンを目指すこと」を嫌うのか? 不安や恐怖心を隠そうとしないのはなぜか? 試合前日の準備<ルーティン>からこだわる理由は? 真の楽天主義者といわれる所以は?プロスポーツ選手のメンタルカウンセラーにして、トップアスリートのコメント心理分析のエキスパートが、イチローの数々の言葉から引き出した、一般の仕事にも役立つ、大きな成果をあげるための日々の小さな積み重ねのヒントを満載した一冊! -
喋らなければ負けだよ
これぞ古舘伊知郎の真骨頂! 十余年の“沈黙”を破って、ついに秘伝解禁!! “言葉”は自分を主張する最強の道具。どんな相手からも本音を引き出してしまう超実践的な会話術を大公開した一冊。こんな喋りのテクニック、どんな話し方の教科書にも雑談の指南書にも書いていない! -
ドイツ人はなぜ、1年に150日休んでも仕事が回るのか
夏休み2週間以上、有休消化率100%…なのに、仕事の成果=1人あたりの労働生産性は、日本の1.5倍! ヨーロッパの中でも、まじめな日本人の気質に近く、日本と同じ物づくり大国・貿易立国であるドイツの“効率のいい働き方”の秘密とは? ドイツ在住25年のジャーナリストによる、日本人ビジネスパーソン必読の一冊。 -
売上を下げて、資金を30倍にする方法
4000社に及ぶ中小企業にコンサルタントをしてきた著者が、赤字・倒産・リストラなど、会社の危機に悩むすべての中小企業の社長に、倒産を防ぐ方法を指南する待望の第2弾。社長に発想の転換を導く経営哲学編と、独自の経営システムを用いて貧乏会社を資金倍増に導いた実例を紹介する実践編の2部構成。「恥ずべきことは資金がないことではなく、資金の増やし方を知らないこと」という著者の言葉が表すとおり、本書を読むことで見逃してきた資金が増えない理由が見えてくる。売上を下げても利益率に目を向けて資金改善を目指していくコツをわかりやすく解説。社長が独裁力をもち、社内の無駄を根本的に排除していくことを指導し、資金を確実に増やす4つの原則も紹介。 -
老いた親を愛せますか? それでも介護はやってくる
ベストセラー『嫌われる勇気』著者にしてアドラー心理学の権威が考える、これからの親とのかかわり方。 もくじ 第1章 生きるということ 倒れた母から学んだ「生きる意味」/できないことをできないと認める勇気 ほか 第2章 ありのままを受け入れる 現実を受け入れることが苦しくても、目はつぶらない/親が過去を忘れてしまったら、新しい関係を築けばいい ほか 第3章 親とどうかかわるか 親との権力争いから降りることは、「負け」ではない/親から受けたことを、子どもは親には返せない ほか 第4章 いまここを生きる 人生を効率的に生きることに意味はない/「余生」を考えて生き方を変える必要はない ほか -
人生90年 面白く生きるコツ
元気な長寿者の共通点はユーモアと気配りだった! 人生の達人33人とのエピソード満載。「面白い人」から、人生いかにあるべきか、人間どう生きるべきかが見えてくる。 来年2016年に90歳を迎える、千葉大学名誉教授の多湖輝氏。 往年の大ベストセラー『頭の体操』の著者であり、最近ではゲーム「レイトン教授」シリーズの監修や、日本テレビ「世界一受けたい授業」への出演でおなじみです。 そんな多湖氏が90年の人生で出会った数え切れないほどの「面白い人」、そのなかでも「極めつけ」の方々を取り上げ、当時の知られざるエピソードなどをまとめたのが本書です。 面白い人になれば、自分も周りの人も幸せになれる? ユーモアが豊かな人は健康で長生きできる? 面白い人になるためのヒントが詰まった一冊です。 -
「偶然」の統計学
ロトで連続大当たり。2回連続で雷に打たれる。3大会連続でホールインワン達成。暗殺の夢を見たあとに暗殺されたリンカーン。10万年に1度しかないはずの金融危機……到底ありえないと思われ、実際に起こると新聞記事になるまれな出来事だ。しかし、統計学者に言わせると、こうした「ありえない」出来事は、じつはけっこう頻繁に起こっているという。どうしてそういうことになるのだろう――ハンド先生がそこの事情を〈ありえなさの原理〉の名のもとに、実例をふんだんに盛り込んで解説してくれます。統計的な考え方は直感では理解しにくいから、現代人必携のリテラシーとしてしっかり身に付けて起きたいもの。奇跡なんてうさんくさい。あるいはカモられたくない・騙されたくないあなたに捧げる確率・統計解説。 -
渋谷で教える起業先生!
学生・若手社会人でも起業できる、「世界一わかりやすい」起業・ビジネスの教科書!藤田晋・サイバーエージェント社長、孫泰蔵・ガンホー・オンライン・エンターテイメント会長のインタビュー、タレントの杉村太蔵氏との「起業」対談を収録!! 今の時代ほど、起業家が求められている時代はない。未公開ベンチャー企業への投資額は、2014年には6年ぶりに1000億円を超え、投資家が投資先となりうる起業家を探しまわっている。また、特徴的なのは、投資家だけでなく「大企業」も起業家を強く求めており、いままさにIT企業や大手企業の新卒採用を中心に学生時代に起業経験を持つ学生の争奪戦が始まっている。 著者は、東京大学法学部卒業で、リクルート出身の起業家である。学生が起業を学ぶビジネススクール"WILLFU STARTUP ACADEMY"を開講し、その取り組みは、大手経済紙などメディアでも数多く取り上げられている。本物の起業体験を積めるとあってビジネススクールには、既に200人以上の学生が受講し、卒業生の2人に1人が起業に踏み出し始めている。 本書は、学生向けビジネススクール"WILLFU STARTUP ACADEMY"の講義のエッセンスを紹介し、事業プランの考え方から、事業の立ち上げ方まで、起業に必要な全てがこの一冊でわかる内容になっている。いきなり「起業しよう!」と思っても、なかなか踏み出せない人が多いかもしれないが、「文化祭を経営者視点にたって、本気で戦略を考えぬいてやってみる」ということであれば、できそうな気がしないだろうか。起業家への最初の一歩を踏み出し始めるためにビジネスパーソン必見の起業・ビジネス入門書である。 また藤田晋・サイバーエージェント社長、孫泰蔵・ガンホー・オンライン・エンターテイメント会長のインタビューやタレントの杉村太蔵氏と著者との「起業」対談などを収録している。 -
もうエコノミストに騙されないために 紫炎のMBA講義録
私だけはブレない! アベノミクスは破綻する! 「日銀恐慌」に備えよ! 「通貨・金融」の歴史を知るから揺るがない浜矩子教授の主張の真髄。 「経済学を学ぶ目的は何か。それはエコノミストに騙されないためである」(1930年代に活躍した英国の経済学者ジョン・ロビンソンの言葉) エコノミストの多くが、経済状況を説明するに当たり、「一方」「他方」などの言葉を用いることがありますが、このような明確な答えを持たず責任を回避するエコノミストに対して、ジョン・ロビンソンが皮肉をこめた言葉です。 安倍首相の経済政策「アベノミクス」を礼賛する声が多いなかでも「アホノミクス」という造語でその経済政策を批判し続けるブレない経済学者として有名な浜矩子教授ですが、その発言の根底には「一方」「他方」などの言葉を使わない「100%片腕のエコノミストにあらんとする決意」があるといいます。 この本は、浜教授の同志社大学大学院ビジネス研究科の講義「通貨と金融の国際経済学」がもとになっています。金融危機はなぜ起きるのか、アベノミクスなど歴史的な背景から導きだした最新の経済問題に対する浜教授の見方を解説しています。そして、どのような経済状況でも自分なりのブレない思考法を身に付け、経済の見方を構築することに役立つ内容になっています。 <目次> 序 何のために経済学を学ぶのか 第一章 歴史を知ると今が解る1 金(キン)が金だった頃 第二章 歴史を知ると今が解る2 ユーロがユーロでなかった頃 第三章 元祖「○○ノミクス」その通貨的意味を考える 第四章 通貨から金融へ 私のクレド 第五章 通貨と金融が出会う時 あとがき -
「菜根譚」が教えてくれた 一度きりの人生をまっとうするコツ100
「かわいすぎる中国語講師」として人気の段文凝が、中国の若者を代表して古典的人生訓「菜根譚」から100条をセレクト。「お金は大事だが、心ほどではない」「親切はあとだしに」など、'80年代生まれならではの感性でわかりやすく解説。その時のニーズに合わせて読めるように「調子のいい時こそ、自らを戒めて」「逆境をチャンスに変える知恵」「これで万全!セルフコントロール術」「コミュニケーションの極意とは」の4章にコンパクトにまとめている。等身大の身近な例をひいての解説は思わず笑ったり、深く共感したり・・・。巻末には本書にたびたび登場する「君子」をめざすべく、あなたの「君子」度、「小人」度をチェックするリストつき。一度きりの人生をまっとうするヒントが詰まった一冊で、あなたも明日から「君子」に! -
好かれる女性リーダーになるための五十条
職場で浮いていませんか? 既婚未婚、子供の有無に関わらず、働く女性がキャリアを重ねていくようになった日本の昨今。男性の補佐的な立場に留まらず、部下を持つ立場になる例が増加しつつある中、周囲にモデルとなるべき女性リーダーが少ないことも事実。大企業の課長、コンビニのまとめ役等々、チームの規模は違っても、リーダーになったときに、とるべき行動、言動、心構えの共通点とは。ベストセラー『感情の整理ができる女(ひと)は、うまくいく』の著者が、自らの豊富な仕事体験をもとに、丁寧かつ時に厳しく<働く女性術>を伝授する。 -
発表の技法 計画の立て方からパソコン利用法まで
日本人は人前で発表するのが下手だという。苦手だともいう。原因ははっきりしていて、トレーニング不足にある。上手な発表には、訓練とコツが欠かせない。演技力も話術も必要だ。本書では、〈発表大好き〉な著者が、発表の基本にある考え方と計画の立て方、時間の配分、効率的な訓練法、パソコンを徹底利用するビジュアル要素の作製や、その選択のテクニックを科学的に伝授する。英語を含むやや高度な発表までをやさしく解説。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
デフレの正体 ──経済は「人口の波」で動く
「生産性の上昇で成長維持」というマクロ論者の掛け声ほど愚かに聞こえるものはない。現実は内需にマイナスに働いているからだ。「現役世代人口の減少」、日本の問題はここにある! 誤った常識を事実で徹底的に排す!! -
アオアシに学ぶ
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 自分で考え行動する者が勝利を手にする! まんが「アオアシ」は、「週刊ビッグコミックスピリッツ」に連載中で、小学館漫画賞にも輝きこの4月からはNHKでアニメ化も決まっている大人気サッカー漫画です。 このまんががヒットした理由の一つに、主人公であるアシトがサッカーのセオリーを何も知らないままにJリーグの下部組織に入り、挫折を味わいながらも前を向き育っていくところにあります。 このときアシトは、監督、コーチ、時には仲間に励まされながらも、すべて自分で考え乗り越えていく。 この、「自ら考え動く」こと、則ち「自律」することは、サッカーだけでなくどんな場面でもとりわけビジネスシーンでも通用すると、この本の筆者である仲山氏は気づき、この本を書き上げました。 なぜ、アシトは最初メンバーの言うことが聞けなかったのか(=知らないことは見えない)、なぜ、アシトは時たま良いプレーをするがそれを持続できない(=自分のしたことを言語化できない)等々、ビジネスにも使える品等が満載です。 (底本 2022年6月発行作品) -
人生がクソゲーだと思ったら読む本 ~生きづらい世の中の突破術~
家族や親友にも相談できない悩みに答えます。 親ガチャ、学歴コンプ、性別違和感、上司疲れ、ぼっち、SNS炎上……これらの問題について「どうしようもない」とあきらめている人も多いのではないでしょうか。 確かに、どうしようもない部分もありますが、違う部分もあります。いったいどこからどこまでが自分のせいで、どこからが他人のせいなのか?それがわかるだけでも、心はかなりラクになるはずです。 元少年院の教官という異色の経歴をもつVTuber、犯罪学教室のかなえ先生が、生きにくい人生の突破術を指南します。 本書では、笑いあり、涙あり、のお悩み相談を一挙に紹介。かなえ先生なら、時に厳しく、時にやさしく、寄り添ってくれることでしょう(ただし、許してくれるとは限りません!)。 さらに! どうして、かなえ先生が「不登校」から「少年院の先生」そして「VTuber」になったのか?初めて明かされる「かなえ先生ヒストリー」も掲載。人生で壁にぶちあたった時に読むと、心がスッキリする一冊です! -
元東京国税局職員が教えるお金の基本
保険、確定申告、住宅ローン、相続、 積立投資、インデックスファンド、NISA、iDeCo 知らない間に、あなたはお金で失敗している! 国の資産を扱ってきたプロが徹底解説 いま一番安心なお金の増やし方 第1章 年を取るとお金が足りなくなる。なぜ今資産運用が必要なのか? 第2章 ちょっとだけ生活を変えればお金が増える 第3章 「経費」でとにかく税金を減らすコツ 第4章 知らないだけでいつの間にか損! 「控除」の基礎知識 第5章 無理せず勝つための資産運用の心得 第6章 投資製品の性格を知る 第7章 実際に資産運用をやってみる -
スマホからヒットを生み出す TikTok活用大全
原田曜平さん推薦「Z世代をひきつけるTikTok売れの極意がわかります」 あの企業も使ってる! メイベリンニューヨーク、ベネッセ、スシロー……事例で学ぶショートムービーマーケティング成功のポイント 【目次抜粋】 第1章 TikTokはなぜいま、注目されているのかスマホ全画面×レコメンドシステムのポテンシャル ・日本の月間アクティブユーザー数は2000万人! 国内SNS・デジタルプラットフォームトップの利用時間! ・TikTokが「広告好感度」ナンバーワンの理由 ……ほか 第2章 TikTok売れをデザインする――おすすめ視聴の魔法 ・通常の広告では動かない顧客が動く「TikTok」 ・「TikTok売れ」を生み出すために ……ほか 第3章 TikTok×クリエイターで課題を解決する[事例で学ぶ メイベリン ニューヨーク×Natee] ・クリエイター選定で大切にしたのは「親和性」と「コンテンツ」 ・共感と成果につながった、クリエイター目線の「感想」 ……ほか 第4章 TikTok広告で課題を解決する[事例で学ぶ ベネッセ×Natee] ・クリエイターを尊重し、8万超えの「いいね」獲得 ・課題は、興味喚起と購入をいかにつなげるか ……ほか 第5章 TikTokアカウントの運用(自社発信)で課題を解決する[事例で学ぶ スシロー×Natee] ・Z世代に注目した理由は「発信力」 ・TikTokマーケティングの裏側にある、0.1秒へのこだわり ……ほか 第6章 クリエイターに聞く、TikTokプロモーション、成功のポイント [Natee×きなこっこ] ・ファンとの距離感は「友人」に近いTikTok ・TikTokは最初の数秒が命 ……ほか [Natee×「伊吹とよへ」伊吹] ・TikTokは誰でもスターになれるプラットフォーム ・いちばん多い質問は「どうしたらバズるか?」 ……ほか [Natee×ほのぴす] ・ただの説明ではなく、エンタメにする ・カテゴリーと特徴の把握から始まる動画制作……ほか -
一万人の心を動かす魔法の言葉 この人と話すとなぜか元気が出る
●夢はかなわないこともある。だからこそたくさん持つ ●「挫折」にお礼が言えますか? ●勇気とは諦めないこと ●失敗が人を優しくする ――人生に奇跡を起こす7つの法則 【もくじ】 序章 「歌」が人生に奇跡を起こしてくれた オペラ歌手になる!?/「ひとことで一万人を動かす人間」になる!/「地上最強の商人」との出逢い―「世歌勳」誕生/歌の最高峰に立つ!/夢や目標はまず口に出す「/ビジネスと芸術」は両立させるもの/コロナ禍に歌うこと 第1章 1つ目の宝物「愛」 大好きな人に喜んでもらいたい 「相手に喜んでもらう」ことが愛/相手と「ケミカル」する/祖父 虎之助の名言/周りの人へ、できる限りの「お返し」を 第2章 2つ目の宝物「夢」 かなわないからこそ輝く 「夢」を「シナプス化」する「/夢」を「目標値」に置き換えてみる/目標を三段階にわけてみる/夢を縦横無尽に張り巡らす 第3章 3つ目の宝物「挫折」 自分が成長した証 「挫折」だらけの人生/人生最大の挫折「比叡山落武者事件」/亡霊のように消えない弱い自分/現実から逃げなければ、挫折は宝物 第4章 4つ目の宝物「勇気」 新しい生活に飛びこむ 挑戦する意欲こそが「勇気」/空域は読まない、変える/究極の「勇気」は命をかけること 第5章 5つ目の宝物「仲間」 ひとりでは生きられない 歌を始めたからこそできた「仲間」/「うまく歌う」呪縛から解いてくれた仲間「/騒音の歌姫」マダム・フローレンス/大切なのは「for you」の気持ち 第6章 6つ目の宝物「挑戦」 できるまでやってみる 挑戦は若さと情熱を保つ!/できないなら別の方法を探す/失敗もまたよきもの、意外な副産物も 第7章 7つ目の宝物「ユーモア」 可愛い人になる モテるこつ「/オチャメ」を目指してみる/笑いは人生を救う 特別編 世歌勳の秘密を公開 睡眠は最高のクスリ/ジム、早歩き、プール/肉とダイエット/リラックスできるお店と酒/日本酒ソムリエ/人と情報「/モチベーションアップ」/一秒が宝/宇宙に行く/星のプレゼント ほか -
100%ムックシリーズ MONOQLOお得技大全 2021
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 創刊140号を超えた月刊『MONOQLO』で11年間かけて誌面で紹介してきたワザを集めたお得な一冊が完成。 そもそも世にあるお得そうなワザは「確かに得だけど、マネできないよ……」というような面倒だったり、はたまたちょっと怪しいものばかり。 ということでMONOQLOらしく「実際にやってみてお得だった」「簡単にマネできる」最新のお得ワザを厳選しました! -
昨日も22時に寝たので僕の人生は無敵です~明日が変わる大人の早起き術~
意志の力不要! 早起きで人生を変える本! 「忙しくて自分の時間がない」 「趣味や勉強に充てる時間がほしい」 そう思っている方に朗報です! 本書を読めば、朝2時間早起きすることで自分の自由になる時間を確保し、仕事に、趣味に時間を割くことが可能になります。 「早起きなんて無理」という声が返ってきそうですが、心配無用。 著者の井上氏は朝活コミュニティ『朝渋』を主宰し、今まで500名以上の方を朝型生活に導いてきました。 その企業秘密ともいえるノウハウを初めて本書で公開! 誰でも早起きができるようになります。 また、「一度は起きられるけど、続けるのが難しい」という方もいるでしょう。 そんな方もご安心を。 井上氏は朝活を続けられない人や、飲み会続きで挫折する人が多いのを見て、対策を完成させました。この本では、その成果を惜しげもなく披露しています。 第1章 早起きのすごいメリット 第2章 こうすれば早起きが出来る 第3章 早起きが続けられないときは 第4章 飲み会と早起きを両立させる 第5章 早起きで人生を変えた人たち さあ本書を読んで、平日、自由になる時間を手に入れませんか? -
人付き合いが苦手な人のためのリーダー力
一流ビジネスパーソンには、なぜネガティブ思考が多いのか? 自身も極度の“ネガティブ経営者”で、普通にしていても「不幸があったのですか?」と言われるほどの著者が、 ネガティブ思考こそが成功する理由を明かす。 【もくじ】 第1章 ネガティブシンキングの成功法則 なぜ世間は「ネガティブはよくない」と言うのか?/ネガティブがポジティブに勝てる10のこと/普通にしていても「不幸があったのですか?」と言われる ほか 第2章 人付き合いをリストラする 下を見て安心しない/なぜ人付き合いが苦手な人は成功するのか/メンタルの弱さは「後ろめたさ」「自信のなさ」「知識の乏しさ」からくる ほか 第3章 超ネガティブになった起業時代 大人たちの仕打ちで笑顔を失った/社長なのに従業員より給料が安かった/「一見さんお断り」の看板を掲げる ほか 第4章 「儲かってる感」の作り方 なぜ行列のできるラーメン屋に人は並ぶのか?/頼られるビジネスパーソンは「デキる感」を演出している/「この仕事は君に頼みたい」と言われる仕事選び ほか 第5章 コンプレックスとの付き合い方 克服できるコンプレックス、克服できないコンプレックス/コンプレックスは克服するよりフォローする/収入が半減しても評価が上がる人 ほか 第6章 引き寄せるにはプロセスがすべて 言われたことだけをやるな/会社の力を借りずに稼げるか?/社長なのにアルバイトよりも信用がない ほか 第7章 一生下っ端のままでいいか? 下から売るビジネスは甘えである/その「いつか」は永遠に来ない/医者・先生・社長は上から目線が当たり前 ほか 第8章 あなた自身が最強の商品だ 替えの利く労働力になりやすい日本人/品物、サービス、ノウハウではない「第4の商品」/「安くて易し」ではなく「高くて難し」を売る ほか 第9章 仕事は半分断る、義理飲みは全部断る 断ることであなたの価値が高まる/日本人は断るのが世界一ヘタ/経営者は仕事3割、息抜き7割 ほか -
まんがでわかるデザイン思考
誰でもできるイノベーションの起こし方。 「人間」に注目し、今までにない画期的なアイデアやイノベーションを生み出す「デザイン思考」。アメリカのデザインコンサルティング会社・IDEO社が提唱し、今では世界中の企業で導入されています。 本書では、潜在的ニーズを見つける「着想」、アイデアを創造・構築・検証する「発案」、市場に導入する「実現」の3つのプロセスを、わかりやすくシミュレーションコミック化しました。 カフェチェーン最悪の赤字店の店長を命じられた3年目社員・三島雄介が、デザイン思考に精通する大手企業会長・大西の教えを受けながら、店のイノベーション、立て直しに挑戦するストーリー。作中に登場する数々のノウハウや活用法、各章の解説記事を通じて、初心者にもデザイン思考が理解できる内容・構成になっています。 この作品の容量は、74.1MB(校正データ時の数値)です。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
The働くオトコのマル秘手帳
いくつになってもカッコいいオヤジでいたい! オトコであれば誰しもそう考えるもの。 妻はもちろん、娘にだって好かれたい。 職場でだって若い子たちにちょっとホメてもらいたし、 同窓会でだって「変わらないね」って言われたい。 しかし、現実はというと…… 30歳を過ぎた男性の3人に1人が肥満です。 これを聞いて、「太ってないし、食っても全然太らないタイプだから」と思った人は甘い! 残念ながらベルトにお肉が乗ってしまっているような30代、40代オトコのほとんどが、20代のときは肥満とは無縁の生活を送っていた人ばかり。 いったい、いつからこうなった? これは肥満に限った話ではありません。 20代後半を境に働くオトコの身体・生活環境は劇的に変化していきます。 体力の衰え、腰痛・肩痛などの持病、生活習慣病に加え、仕事の責任の重さ、結婚、出産など、 ものすごいスピードで時が流れ、気づけばドンドンおっさん化していく自分……。 そんな激流にのまれることなく、どうせ年をとるならカッコよく年をとりたいと思いませんか? 次のようなことに当てはまるのなら「転ばぬ先の杖」と思って読んでみてください。 ・あれ!? お腹まわりのお肉が? ・デスクワークで全身バッキバキです ・夕方になると、目が疲れちゃってもうしんどい ・飲んだ後のラーメンがやめられません ・二日酔いで頭が割れそうです ・今年もきた! 恐怖の健康診断 ・娘に「パパ臭い」と言われました ・「服がダサい」と言われました ・痩せたくてトクホを飲み始めました ・同期が痛風になりました ・初ぎっくり腰です ・徹夜できない体になった ・嫁の機嫌がいつも悪い ・膝に爆弾を抱えました ・ついにきたか……老眼 ・血糖値と血圧が高いらしい…… ・味が濃いつまみと煮物が好き ・物忘れがひどくなってきた…… ・尿のキレが悪いってこういうことですか ・老後が心配です -
既卒、フリーター、第二新卒の 就活はじめの一歩
学生の就活は空前の売り手市場といわれています。 そして、未来の人口動態から考えると、若者の人材登用は大きな社会テーマとなるでしょう。 今後、社会の中心となるであろう「既卒、フリーター、第二新卒」について、 採用企業が正しい認識をもち、 また対象者である彼らが自らの現状認識を踏まえて活動することが望まれています。 本書は基本的に「既卒、フリーター、第二新卒」といった対象者に特化された就活情報となっています。 「既卒、フリーター、第二新卒」は「新卒」とは明らかに違った活動が必要です。 どう違うのかというと、その回答にはっきりと答えられる本は今までに存在していませんでした。 また、採用企業についても、「既卒、フリーター、第二新卒」をどう判断すればいいのか、 ということについて、明確な基準や条件というものが、未だ整っていないと考えられます。 本書は、採用企業にとっても、「既卒、フリーター、第二新卒」とっても、 素晴らしい出会いとなることを願ってやみません。 新卒採用の陰に隠れ、ふだんあまり議論されてこなかったこの問題が、 『既卒、フリーター、第二新卒の 就活はじめの一歩』によって、多くの方々に注目していただきたいです。 -
一流役員が実践している仕事の哲学
今、会社のトップにいるような人たちは、どんな哲学を持ち、どんな仕事をしているのでしょうか? 本書では、大手から中小企業まで一般社員55万人、1000人の部長以上の役職者(専務、常務、社長など)を相手にビジネスを行ってきたコンサルタントが、実際の研修やアンケートを通して発見した「課長で終わってしまう人」「部長になれる人」「取締になれる人」の特徴や習慣について述べていきます。たとえば、「晩酌の時、平社員はビール。部長は日本酒。役員は焼酎」のように、役員以上なら誰もがやっている「事実」があり、そしてなぜそうするのか?詳しい「理由」も書かれています。社会人はもちろん、意外にも学生からの前評判がとても高い本です。 -
出来る人ほど情報収集はしないもの
まず情報収集ではなく、まず考える! 「仮説・検証・仮説・検証」の繰り返しこそが、無駄な情報収集を避けるための有効な方法で、 これが新しいアイデアを生み出す近道になる。 「結果」を出す人に学べ! 新商品・戦略等、何か新しいアイデアを出したい、 出さなければならない局面になったら、「まず考える」こと。 出来る人とは、日々勉強し、いざとなったら、まず考えて、 最小限の情報収集で自らの確信と同時に人への説得を成し遂げる人である。 「仮説・検証・仮説・検証」の繰り返しこそが、無駄な情報収集を避け、新しいアイディアを生み出す近道だ! ビジネスにおいては「質を上げる」ことは「スピードを速くする」ことであり、 「スピードを速くする」ことそのものが「質を上げる」ことだからです。 『三島由紀夫』『手塚治虫』『エジソン』など天才と称されている人々の共通点とは。 仕事、プライベートで効率よく成果を上げるための参考になればと思います。 -
問題は、ビジネスセンスを磨くことだ!
ビジネスの基本は、「変化への対応」である。状況は毎日変化する。時々刻々と変化する状況の中で、適切な手を打っていく。 それをずっと続けていくことがビジネスの基本だ。また、ビジネスというのは、常に新しいことへの挑戦とも言える。 未知のことをするときには、過去に身につけた高いスキルや知識が何の役にも立たない場合が多々ある。 そのような状況を乗り越えていくための強力な武器が「ビジネスセンス」である。 既存の仕事をする場合でも、「センス」は知識不足やスキル不足をカバーしてくれることがある。 では、そのビジネスセンスはどうすれば身につくのか? ◎まず、「センス」を身につけるには、正しい「考え方」を持つ ◎ビジネスをコンクールと考える ◎自分のビジネスには価値があると信じてみる ◎会社の「枠」にはまってみる ◎上司の言うことだけをしていたら、上司以上の実力は身につかない ◎上司にほめられて喜んでいるようではだめ ◎自分の「勝ちパターン」を作る ◎ビジネスで成功するためには「品格」がいる ◎独立するつもりで仕事をする 等々、目からウロコのアドバイスが満載! -
定年が楽しみになる生き方
本書の著者、吉越浩一郎氏はトリンプの社長として19期連続増収総益を達成した敏腕経営者で、平成の名経営者の一人に選ばれた人物だ。 いってみてれば、彼もいわゆる“モーレツなビジネスマン”であった。 しかし、彼の人生観の基本は、仕事が人生のすべてであると考えていないところにある。 むしろ彼は、定年後の人生こそが、本当の人生であるといって憚らない。 別の言い方をすれば、「ワーク・ライフ・バランス」が大事で、この「ワーク・ライフ・バランスが取れない人は仕事ができないし、 逆に、仕事ができる人はワーク・ライフ・バランスが取れる」ということだ。 本書は、定年前のビジネスマンにも定年を迎えたビジネスマンンにも、定年退職が楽しみになる生き方を提案したものである。 「仕事と会社」にどう取り組んだらいいのか、現役時代に何を築いておいたらいいのか、 「お金」とどう付き合ったらいいのか、「家族」にどう向き合ったらいいのか等々、吉越流実践アドバイス満載だ! -
2023年版 主婦の友365日のおかず家計簿
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 値上げラッシュの今こそ役立つ「おかず家計簿」!「健康、節約」をサポートする250レシピ掲載のロングセラー家計簿です ※電子版は実際に書き込んで使用することはできません。 食費や電気代など、 家計を圧迫する値上げが相次ぐ今こそ、 「おかず家計簿」の出番です! 累計発行部数約157万部、 超ロングセラーの「おかず家計簿」は、 その名の通り、 毎日のごはん作りに役立つレシピと、 家計が把握できる書きやすい家計ノートが 1冊になった便利アイテムです。 愛読者に大人気の プロの人気料理家によるレシピを250品掲載! 毎日おいしい食事をいただきながら、 教育資金も老後資金もしっかり準備していきましょう。 【掲載料理】 *巻頭特集:牛尾理恵さんの「発酵ごはん」。 牛尾理恵さんの 「オートミール ヘルシー&ダイエットレシピ」も毎月掲載。 *毎週のおかず:毎週1献立3品ずつ、 栄養士の資格を持つ人気料理家5人が、 季節のレシピを提案します。 テーマは「たんぱく質がとれる節約レシピ」。 *別冊付録(カレンダー):スズキエミさんの 「季節を味わう手仕事カレンダー」。 -
松下幸之助「困難を乗り越えるリーダー」になれる7つのすごい!習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “当たり前のことを当たり前にやる、を徹底した松下幸之助” 「経営の神様」 一代で松下電器産業(現・パナソニック)を興した松下幸之助のことを、人はこう呼ぶ。 確かに、彼がわずか5人で立ち上げた会社は、今や売上規模7兆円超、従業員25万人を超えるメガ企業へと発展した。それゆえ、彼を名経営者として慕う経営者は少なくない。私たちは、彼はもともと大変な才能をもっていて、特別な人だから成功したのだと思いがちだ。しかし、実はそうではない。 彼の凄さはむしろ、「ないないづくし」だったからこそ「当たり前のことを当たり前にやる、を徹底したこと」にある。また、松下幸之助が語る理念や哲学は、決して難しいことではない。ごく当たり前のことを当たり前にやろうというものばかりである。ではなぜ多くの人がそれを実行できないのか?当たり前のものは、当たり前すぎて飛びつきにくいからである。目新しく奇抜な方法ではないため、人はつい「当たり前」を疎かにしてしまうのだ。人は何はなくとも強い気持ちをもち、日々地道に愚直に当たり前のことを徹底すれば、必ず未来は切り開くことができる。 本書では「経営の神様」と呼ばれる松下幸之助実践した社員5人の会社を社員25万超の企業に成長させたノウハウ91を紹介。そして「困難を乗り越えるリーダー」になれる7つのすごい習慣を解説します。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 《目次》 [はじめに]当たり前のことを当たり前にやる、を徹底した松下幸之助 【第1章】リーダーの心得 【第2章】社員としての心得 【第3章】仕事の心得 【第4章】商売の心得 【第5章】道を切りひらく 【第6章】経営のコツ 【第7章】人生で本当に大切なこと -
証券会社がなくなる日 IFAが「株式投資」を変える
社長表彰の常連社員、労組の委員長経験者 海外修練生に選抜された営業成績優秀者…。 将来を嘱望されていた大手証券会社の エリートたちがいま続々と転身している IFA(独立系ファイナンシャル・ アドバイザー)とはいったい何なのか? 2兆円規模ともされる日本のIFAビジネスを 補助線としながら、ネット専業証券の 明暗を分けた理由、 業界が固執する「儲けのカラクリ」に迫る ととともに、次の時代に存続する証券会社の 姿を考える。 日本の証券業界を代表する「野村」は はたして生き残ることができるのか? 【本書の内容】 序 章 証券ビジネスを変える「IFA」とは何か これまでとは異なる人材流出の動き 相次いで辞めていくエリートたち 米国ではIFA=巨大証券会社の社員に比肩する存在 IFA説明会の実態 ほか 第1章 証券業界が固執する「儲けのカラクリ」 販売手数料無料化の衝撃 「回転売買」と「はめ込み営業」 テーマ型ファンドを保有していない投信会社の元役員 放置されたままの「残骸ファンド」 仕組債「早期償還条項」の罠 ほか 第2章 米国の証券業界で「いま起きていること」 注目すべきはチャールズ・シュワブの「変貌ぶり」 米国で主流の「ゴールベース・アプローチ」とは 常勝軍団「エドワード・ジョーンズ」の独創性 米国では支店長が「どぶ板営業」 激化する買収合戦の中心的存在 あのGSが個人向け無担保ローン事業に進出 ほか 第3章 誰が信頼できる「IFA」なのか むやみに数は追わない…GAIA 中桐啓貴 相場の話をしない… ファイナンシャルスタンダード 福田 猛 投信はやらない… Japan Asset Management 堀江智生 売れる商品でも売らない…いちよし証券 武樋政司 第4章 進化を止めた絶対王者・野村の苦悩 金融業界が色めき立った「野村買収」情報 野村HD前CEOが吐露していた「潰れる恐怖」 ソフトバンクの株式上場時に演じた「厳しい結末」 時代遅れの「日本型総合証券モデル」 野村HD新CEOの考え ほか 終 章 いまの証券会社がなくなる日 IFA転職支援サイトの近況 在宅勤務が助長したIFAへの“民族大移動” SBIと楽天が勝ち、 マネックスと松井が引き離された理由 玉石混交のIFA法人とプラットフォーマー ほか -
最新版 図解「届け出」だけでお金がもらえる制度一覧
◆役所は教えてくれない!あなたが使える緊急支援策が丸わかり!新型コロナウィルス感染症の拡大により、家計が急変した人が少なくありません。そうした中、ますます注目が高まっているのが「社会保障」です。◆「社会保障制度」の賢い活用法――知ると知らないでは大違い!「医療費助成」「出産手当」「就学援助」「介護保険」「住宅ローン減税」「失業給付」「納税猶予」「住宅確保給付金」「休業手当」「生活安定貸付」…日本の社会保障は、利用したい人が「届け出」を出して、初めてサービスを受けられます。つまり、どんなに充実した制度も、知らないと利用できないということ。本書は、政府の緊急支援策のほか、「届け出」一つで簡単に利用できる制度をまとめました。今ある危機を乗り越え、より充実した人生を送るために。ぜひ本書をお役立てください。 ――小泉正典 -
貯める 締める 見直す 子育てママのゆるっと貯金BOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 育児に追われて時間のないママでもスキマ時間にゆるっとはじめられる 子育てママのためのお金の貯め方ガイド! いらなくなった子ども服やベビーグッズを「メルカリ」で販売する方法、 コツコツ続けてポイントが貯まる「不満買取センター」「マクロミル」などのサービス紹介、 スキマ時間に自宅で始められる在宅ワーク、 料理やイラスト、ハンドメイド、写真など得意なことを活かしてお金を貯める方法、 各種ママ向け割引サービス、食材を長持ちさせる節約テクニック、つみたてNISAや株主優待・・・・・・ などなど幅広く、「貯める」「締める」「見直す」の3つのパートで、お得ワザを紹介します。 子どもが寝ている時間などちょっとした時間でできるものから、最終的にはしっかり稼げるものまで、 やってみたいと思ったものだけ気軽に始められるので、ライフスタイルに合わせて無理なく貯金できます。 人気ブロガーのHaruさん、あきさん、ともさんへ子育てと貯金のコツを伺った特別インタビューも掲載。 知らないと損をするお金の知識が満載です。 ★オススメ読者★ ・今より少しでもお金を貯めたいママ ・転職や時短などの制限で以前より稼げなくなったワーママ ・産休育休中でちょっとした時間があり、少しでも貯金したいママ ・出産を気に仕事を辞めたママ ・待機児童中のママ ・プレママ ・スキマ時間にちょっとした小遣いを稼ぎたい方 ・自分にあったお金の貯め方を知りたい方 ・ゆるっと節約をはじめたい方 etc -
ソニー&松下 失われたDNA
第一線での企業取材を続けてきたジャーナリストが、平成が終わり新しい時代を迎えるタイミングで、この30年間を中心に、ソニーとパナソニックという経営のカリスマが起こした日本を代表する2社を中心に取り上げ、経営トップ、関係者、周辺まで綿密な取材をもとにそれぞれの企業で起こったストーリーを追跡。企業盛衰の分岐点を探っていきます。 絶頂からどん底へ、そして復調? 平成の30年間に経営者たちは何を破壊し、何を創造したのか? 平成の時代(1989~2019年)は、日本企業にとって「試練の30年」と言っても過言ではない。 昭和末期にはバブル経済に酔い「世界一」の夢を垣間見たものの、その後のバブル崩壊と経営者の人材難による「失われた20年」を経て、少なからぬ日本企業が衰退の道をたどった。 経営のカリスマを失った後の迷走。一時的に脚光を浴びるスター経営者の登場も、道半ばで挫折した「改革」。 滞る新製品開発、次世代商品の種蒔きも満足にできず、収益悪化に伴うリストラの断行で進む人材流出と企業イメージの喪失。 外国人トップに活路を見出そうとするも、文化の違いに翻弄され、失いかけたアイデンティティ。 「ジャパンアズナンバーワン」から始まった平成の30年間。世界を席巻していたはずの日本企業は、どこで道を間違えたのか? 新しい時代への活路は見えるのか? -
なぜか、やる気がそがれる 問題な職場
「お客様の目線で考えよう」…この言葉がやる気をそいでいるとしたら? 日本のメンタルヘルス研修の第一人者が、上司と部下の「やる気の歯車」ががっちり噛み合い、上司の負担が7~8割減る「最強のマネジメント術」を初公開! -
歴史に学ぶ「人たらし」の極意
秀吉・家康から田中角栄まで、人を「その気にさせる」パワーの源とは! 時代を経ても変わらない、人に強いリーダーの秘密がここにある!! -
若者はなぜモノを買わないのか
車離れ、お酒離れ、旅行離れ…若者があらゆる消費活動から距離を置いていると言われるようになって久しい。「ゆとり」だから、「草食系」だから、「さとっている」から、彼らには欲がない。だから買わない。多くの人はそう思い込んでいる。しかし、そこに大きな誤解がある。実は、若者は消費しているのだ。といっても、「買う」に至るまでの消費スタイルは、今までの「若者」像とは大きく異なる。だから、昔と変わらない方法で売っていても、若者は市場に現れない。では、彼らの新しい消費スタイルとは何か。それが、本書ではじめて解き明かす「シミュレーション消費」と呼ばれる、全く新しい購買行動だ。今の若者にモノを売りたいなら、このシミュレーション消費を乗り越えなくてはならない。買ってもらうためのキーワードは、「『車』ではなく、『車に乗ってる僕』を売れ」。26歳以下男子のコミュニティを運営し、長年にわたり若者たちの消費の現場を追ってきた著者だからこそ見出せた「新世代マーケティング」のエッセンスを一冊に凝縮。モノを売るすべてのビジネスパーソン必読の書! -
英EU離脱の衝撃
冷静な判断を下すかと思われた英国民投票がまさかのEU離脱。なぜここまで国民の意識は反EUに駆り立てられていたのか? 後任の首相となった保守党のメイ氏は離脱派のリーダーンであるジョンソン氏を外相に指名。ドイツ、フランス、EUとの虚々実々の駆け引きが始まっている。英国はパンドラの箱を開けてしまったのか。安易な決断はEUのみならず世界を揺るがす事態になっている、 離脱の本格的な議論が始まるのは9月以降だが、想定されるインパクトとしては、貿易の停滞、金融街シティーの衰弱、投資マネーの英国離れ、欧州不信の定着、在英外資の撤退などが上がっている。 本書は、離脱の背景、EUのシステムの欠陥、これからの動きを的確に解説。イギリス経済の専門家が日本では少ない中、様々なインパクトが考えられる英EU離脱を、金融を熟知し、欧州総局にも勤務した菅野編集委員が解説する。 -
能力以上の成果を引き出す 本物の仕分け術
「本物の仕分け」とは、問題を“最小化”するたった1つの武器である――多くの時間を仕事につぎ込んでいるのに成果が現れない。成長するために読書や勉強などのインプットを頑張るも、思うような変化がない。社内のコミュニケーションの円滑化や人脈作りを目的に人付き合いに時間を割くものの、それに見合うだけの効果はない。なぜか?それは「余計なこと」に労力を費やしているからだ。世の中の問題の9割は、そもそも悩む価値がない。本当に力を注ぐべき「本質」だけを見抜くことができれば、すべての課題は驚くほどシンプルになる。仕事、勉強、人間関係、キャリア、お金……への、「誤った努力」を取り除く仕分けの極意を伝授。 -
必ず通る!「資料」作成術 完全版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企画書、提案書、プレゼン資料…。日々の資料作りは、ビジネスパーソンの悩みの種だ。しかし、「作り方を正しく教わった経験がある」という人は少ないだろう。 どうすれば、顧客や上司を説得できる資料になるのか。 会議やプレゼンの場で、伝えたい情報を相手にしっかり伝えるには、口頭の説明だけでなく、整理された資料が必須だ。 整理された資料は、構成がしっかりしているうえ、論拠が明快。写真やグラフ、図解の使い方も的確だ。さらに相手の事情や特徴も加味して、様々な“伝える工夫”も施している。成果を出す人はそうした資料の作り方を、経験や努力によって身につけているのだ。 本書では、成果を出す人が実践している“必ず通る”資料の「事前の準備」から「作り方」まで、具体的かつ分かりやすく解説する。 本書を活用し、日々の資料作成業務にぜひ、役立ててほしい。 -
晋遊舎ムック 50代から考える お金の道しるべ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暮らしも家族も人それぞれ。 この1冊があなたの不安にとことん寄り添います! 2019年に騒がれた「老後2000万円問題」がいまだ話題になり老後に不安を感じている方も多いと思いますが、人生がそれぞれ違うように老後に必要な金額も世帯ごとに大きく異なります。あなたの家計ではいくら老後資金が必要なのか、足りないのであれば具体的にどう改善するのか、この本を読み進めていくうちにそれらが明確になり、漠然とした不安が解消していくはずです。 私のお金相談の経験をベースにして、単身、夫婦、子どもの有無など、さまざまな世帯に対応できるように情報を詰め込みました。リアルで実践的な50代のためのお金の本、使い倒してもらえると嬉しいです。 監修/ファイナンシャルプランナー 平野雅章さん
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