紀行の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
健康へんろ
「健康」と「遍路」が合体したユニークな健康読本 「健康へんろ」って何?著者の眞下清は真向法実践者の立場から、心・体・頭のみっつをスッキリした状態にもっていくことが健康への道だと語流。結論は心スッキリ、体スッキリ、頭スッキリ、このみっつがスッキリすることが幸せな健康状態といえると言う。方や黒澤淳一は四国88寺1400km完歩。その88寺をイラストを交えて「歩き遍路」の醍醐味を語る。1月1日の能登半島地震で被災した能登12寺を加えて合計100寺を紹介しながら、早期の復旧復興を願う内容となっている。 【目次】 背・前肩一発解消「鴨居ストレッチ」 心身蘇った真向法入門 マックは「マイオフィス&筋トレジム」 朝の洗面所で幸せの「笑いヨガ」 スイカ腹には、ドローイン & 一日二食 お遍路さんで心身健康に .. 飲むべきか、飲まれぬべきか それが問題だ コンビニ食品避けるにしかず 白い米と書いて「粕(かす)」 男子厨房に入るべし 【著者】 眞下清 1947年2月19日生、猪年、AB型、BMI値 19。自称真向おやじ。「目指せスッキリさん」(心スッキリ・頭スッ キリ・体スッキリ)をモットーに、健康法全般についての勉強、実践を日々継続中。2024年現在77歳喜寿。真向法協会認定教士。ハーモニカ振興会認定指導員。2006年58歳で健康体操真向法に入門。2007年に最初の教室を開設、指導を開始。以降、町田市、大和市、川崎市麻生区にて教室を開設し、真向法と貯筋運動などを組み合 わせた高齢者のための健康法により現在 7 教室の指導に当 たっている。 黒澤淳一 1952年大阪市福島区に生まれる。中学2年から金沢で過ごす。1971年金沢美術工芸大学/商業デザイン科に入学。1974年に大学を休学しヨーロッパ14カ国を放浪する。CM総合研究所を経て2009年に「株式会社東京えんむすびカンパニー」を設立。2016年10月「加賀藩参勤交代の道」519kmを25日間で完歩。2017年〜19年まで4回の区切り打ちで「四国遍路八十八札所巡 礼の道」1400kmを完歩。高野山奥の院、京都東寺に御礼参りをして満願となる。現在は平均16,000歩(約12km)を歩く毎日。 -
何故?原爆2世の私だけが経験した事実
原爆2世の私が、テニアン島で体験した事実 仕事を含め、度々サイパンに行くようになり、わずか5km隣にあるテニアン島に訪れた。そのテニアン島で、2000年8月6日B29の原爆搭載場所には、私だけがいた。その上、数年後には、やはり私一人テニアン空港でエノラゲイのパイロットと接近遭遇してしまった。原爆2世の私の経験は何を意味するのだろうか・・・・ 【目次】 【著者】 中田耕市 多くの経験から、事実を記録。随時画像や写真を優先し編集収録後「デジタル化権」として収録。その歴史的画像数は100万種を超える「中田耕市コレクション」となっている。 -
山と電波とラブレター
会社員歴25年。よく考えると一人旅したこと一度もなかったな、と50歳を手前に気づいた著者。 「連休」、「家族不在」、「留守番だけだと寂しい」などいろいろな偶然が重なり選んだ旅先は、欧米各国からの旅人たちを中心に限定2部屋をめぐって予約争奪戦が繰り広げられる、メキシコチアパス州の「エバーグリーン牧場」。 ひそかに世界の旅人が注目する、トリップアドバイザー5段階評価満点のゲストハウスで過ごした一部始終を、メキシコ在住の現役会社員の視点で描く。 日常からほんの一瞬解き放たれた著者が、大都会メキシコシティから山奥の広大な土地へ旅し、3泊4日という限られた時間で、人や動物、自然に出会い、世界中の宿泊客を魅了するファームステイを体当たりで体験。 時間がない、家族がいるから、仕事があるから。 そんな制約を言い訳に、旅をあきらめている人は多いのではないでしょうか。 特に30歳~60歳位の現役勤め人たちは、若いときの旅、冒険を封印して生きているはず。 でも自分のための旅を思い切って実行に移してみたら、何気ない風景も、一つ一つの出会いもきっとかけがえのないものになるはずです。 さまざまな制約をほんのひととき振り払い、何かを取り戻すために一歩踏み出すきっかけとなる一冊です。 -
台湾鉄路千公里 完全版
一九八〇年、『時刻表2万キロ』の著者は全線乗りつぶしのため台湾へと向かった。戒厳令下で日本人観光客は団体ツアーばかりの当時、阿里山鉄道を筆頭とする狭々軌鉄道や、開通したばかりの超特急、砂糖会社線などを八日間で乗り尽くす。その後の八三年、九四年の全島一周達成の紀行を増補した著者台湾紀行の完全版。〈解説〉関川夏央 (目次より) 台湾鉄路千公里 1 一九八〇年六月二日(月) 桃園国際機場/台北車站/自強号、往高雄/空襲警報時旅客須知 2 六月三日(火) 莒光号餐車/対号特快車/阿里山森林鉄路/呉鳳旅社 3 六月四日(水) 台糖公司虎尾総廠路線/集集線/海線、山線、循迴追分線/台中柳川西路 4 六月五日(木) 東勢線・内湾線/淡水線・新北投/台北夜場 5 六月六日(金) 濂洞・侯硐・菁桐/嶮路北迴線/花蓮新站 6 六月七日(土) 花蓮港/太魯閣峡/狭々軌特急、光華号/台東市 7 六月八日(日) 公路局公共汽車、金龍号/屏東線、東港線 終 章 あとがき 台湾鉄路千百公里 台湾一周二人三脚 台湾一周、全線開通 解説(関川夏央) -
アルコール依存症だった私 断酒したいなら我慢は要らない
自らの成功体験をもとに書かれたアルコール依存症克服の方法。 重度のアルコール依存症に陥り、社会的破滅の崖っぷちまで追い詰められた著者。しかし、すべてを失う寸前で抜け出す糸口をつかみ、ついに依存症からの脱却に成功する。そんな著者による、アルコール依存症を克服するための方法とは! なぜ著者はアルコール依存症になってしまったのか。さらに年月を経る中で悪化させていき、精神を病むまでに至ってしまったのか。著者自身の飲酒経歴を振り返りながら、アルコール依存症になる原因と悪化の過程が冷静に分析され、それを元にした「克服のための4つのステップ」が示される。 <著者紹介> 阿部 ケニー 一九七三年 愛媛県宇和島市生まれ。 高校卒業後、航空自衛隊に入隊するも一年で退職。その後全国の飲食店を転々とし神奈川県で独立。ミシュランガイドにも掲載され、飲食店合計五店舗を開店させるが、自他ともに認める「大酒飲み」が祟り、徐々に店舗数が減少。最後の一店舗となり自己破産を目前に四一歳でアルコール依存症を自覚、治療を始める。四四歳でアルコール依存症を克服、現在まで断酒を継続中。 アルコール依存症克服後の四八歳で飲食業を廃業。現在、執筆・動画配信活動を続ける。 -
国境―寄り道人生のすすめ―
せっかくこの地球上に生を受けたのだから、旅してみないわけにはいかない 24歳のときに2年余り務めた会社を辞め、アメリカで働き始めた著者。その後、北米、中米、南米、欧州、中近東、アジアなど四十ヶ国・地域を旅した。それは、寄り道のない一直線の人生に疑問を感じたからであった。 インドとの国境から移動するときに寒いトラックの荷台から見た、幻想的なヒマラヤの夜明け。街中がサンバのリズムに包まれ、一晩中踊り明かすリオ・デ・ジャネイロのカーニバル。 日本を飛び出して、地球にはあまりに多様な人、文化に溢れていることを知った。地球に生まれたからには、知っておかなくてはもったいない。そんな体験をつめ込んだ一冊。 〈著者紹介〉 松原悟朗(まつばら・ごろう)一九四七年に鹿児島県に生まれる。都市計画コンサルタント。技術士(都市及び地方計画)。株式会社 国際開発コンサルタント代表取締役社長、 一般社団法人 都市計画コンサルタント協会会長、早稲田大学非常勤講師などを歴任。都市計画・まちづくりに係わる著書、論文、講演多数。二〇〇八年度土木学会デザイン賞優秀賞受賞。二〇一五年国土交通大臣表彰(建設事業関係功労都市計画事業関係) -
太平洋遠洋航海記ーヨットによる太平洋周航と南極半島航海の記録
サラリーマンを定年退職後、ヨットで太平洋に乗り出した5年間の単独航海の記録。北米西海岸の内陸水路を経て美しいフィヨルドや氷河の旅を経験し、メキシコから南太平洋のタヒチへ。 美しいサンゴ礁の島々と優しい島の住人達。その後に待っていた小さな環礁で経験した座礁事故と九死に一生を得たフランス海軍による救出劇。その後、船齢40年のヨットをオーストラリアで見つけ、修理に悩まされながらさらに続けた航海。南太平洋から北太平洋、そして日本に帰るまでの様々な人たちとの交流や出来事。最後に海外のヨットマンに助けられながら行った南米パタゴニアから南極半島の極地セーリングの話を加えて著者のヨットでの航海生活の実際と太平洋への想いが描かれている。 -
開高 健 電子全集15 オーパ、オーパ!!2
『オーパ、オーパ!!』シリーズから『アラスカ至上篇/コスタリカ篇』『モンゴル・中国篇/スリランカ篇』を収録。 釣師・開高健が自らの“引退試合”として臨んだ『オーパ、オーパ!!』シリーズの中から北国の帝王キングサーモンに挑んだ『アラスカ至上篇/王様と私』や海の巨人=ターポンを狙った『コスタリカ篇/雨にぬれても』、開高健にとっては、釣りの原点ともいうべきイトウを追い求めた『モンゴル編/中央アジアの草原にて』。 さらに、体長9~12メートルはあろうかという謎の巨大魚を探し求めた『中国篇/国境の南』に、宝石と紅茶に魅せられた『スリランカ篇/宝石の歌』などを収録。 実は、アンデス・チチカカ湖のニジマス、パプア・ニューギニアのバラムンディ、アフリカのナイルパーチなども引退試合の候補に挙がっていたが、その引退試合をすべて消化する前に作家は病に倒れ、帰らぬ人になってしまいました。 【収録数】 4本 付録:魚の剥製が飾られた開高健の書斎の写真など7点 -
開高 健 電子全集14 オーパ!/オーパ、オーパ!!
釣り紀行文の傑作『オーパ!』『オーパ、オーパ!!』(アラスカ篇/カリフォルニア・カナダ篇) “何事であれ、ブラジルでは驚いたり感嘆したりするとき、「オーパ!」という”――体長5メートル、体重200キロにも達する世界最大の淡水魚ピラルク、 そして黄金色の魚体からエルドラド(黄金郷)に由来する名前を持ち、同時にその獰猛さから“河の虎”の異名を持つドラドを釣り上げることを目的に、アマゾ ン川流域1万6000キロを約2ヵ月かけて釣り歩いた旅の記録『オーパ!』。 釣師・開高健が自らの“引退試合”として臨んだ『オーパ、オーパ!!』シリーズの中からベーリング海の巨大な怪物オヒョウに挑んだ『アラスカ篇/海よ、巨大な怪物よ』、ブラックバス、ストライパー、チョウザメなどを釣り歩きながらも貧果に終わった『カリフォルニア・カナダ篇/扁舟にて』を収録。 【収録数】 7本 付録:『オーパ!』幻の取材メモの写真など10点 -
【電子特別版】オーパ!
【オリジナル写真満載!】何かの事情があって野外へ出られない人、海外へいけない人、鳥獣虫魚の話の好きな人、人間や議論に絶望した人、雨の日の釣師……すべて書斎にいるときの私に似た人たちのために。──開高健は本書巻頭にそう書いた。南米の大河アマゾンの釣魚・冒険・文明論ノンフィクション。稀代の文章家の猛烈な表現力で記されたこの伝説の旅は、その驚き(オーパ!)の豊かさ、深さ、面白さで、また、その文明論の射程で、いまだ他の追随を許さない。追うのは巨大魚ピラルクー、肉食魚ピラニア、黄金のドラド、名魚トクナレ……。旅程はアマゾン河口の街・ベレン、冒険の基地・サンタレン、大湿原の入口・クイヤバ、砂漠の人工都市・ブラジリア……。その美、その食、その壮大。心躍る紀行文学の古典がオリジナル写真満載の電子特別版で登場。 -
行かねばなるまい
若き女流俳人の歩き遍路紀行。 ある日突然、著者は、徒歩旅行に「行かねばなるまい」と思いこむ。徒歩旅行など、初めてである。そこで著者は、初心者コースとして「お四国まいり=八十八ヵ寺の四国遍路」による四国一周を敢行することにした。しかし、いざ歩き始めると、初心者コースとは言え、山有り、野犬おり、不審な男や無人の予約宿あり。危険や冒険にでくわしながらも人の情けや得難い出会いも体験し、気ままな一人旅の魅力を満喫する。 「お四国」で彼女が見たもの、出会ったことを、ユーモラスにかつ俳味豊かに綴る。 この旅のなりゆきまかせしやぼん玉 杉山久子 -
開高 健 電子全集10 もっと遠く!もっと広く!
1979年7月から80年3月までの正味8ヵ月を費やして北米大陸北端のアラスカから南米大陸南端のアルゼンチン領フエゴ島にいたる約5万2340キロを一気通貫に縦断した前代未聞の大釣行記。 アラスカのキングサーモンにはじまり、加ブリティッシュ・コロンビア州でのスチールヘッド、米ユタ州パウエル湖のラージマウスバス、米マサチューセッツ州ケープ岬のストライパー、加オンタリオ州オタワのマスキー、コロンビアの浸水林湖でのパヴォン(ピーコックバス)、アルゼンチンのドラドなどなど、南北アメリカ大陸各地で巨魚、怪魚、名魚相手に悪戦苦闘する釣師・開高健の姿を作家・開高健が描き出した釣り紀行文の傑作。 【収録数】2本 付録:南米大陸の形をした石など6点、担当編集者による回顧談など2点 【ご注意】※この作品はカラー写真が含まれます。 -
くまの九十九王子をゆく
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和歌山県は平成11年4月29日から9月19日にかけてジャパン・エキスポ南紀熊野体験博を開きます。これまでのようなパビリオン型の博覧会ではなく、南紀・熊野全体をフィールドにして、平安時代から近世にかけて人々をひきつけて離さなかった熊野への崇敬の心を蘇えらせようと願ってのものです。熊野と呼ばれる、現在の西牟婁郡・東牟婁郡の自然と歴史・文化を肌で感じて、心を癒してもらおうというのが南紀熊野体験博の理念です。知事として自分はなにをすべきか、と自問自答したなかで、ともかく、著者自身が熊野九十九王子社の古跡を巡ってみようと決心しました。これが、なかなか大変なことでした。地元の人達によって大切に祀られているところもありましたし、地元の人達でさえ、「そんなの知らんでぇー」といわれるところもありました。いま記録に残しておかないと、忘れ去られてしまう。そうした危機感をもって、王子社さがしのスピードをあげ、七十三社、まわることができました。そうした矢先、出版社のお誘いがあり、出版の運びとなった次第です。 -
やっぱりタイが好き
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「タイってこんなに自由なの!?」 著者Piyokoが3年間の滞在を経て体験した、日本の常識がひっくり返るほどの奇想天外でアメージングな日常をギュッと詰め込んだエッセイ集です。 何気ない日常に潜むツッコミどころ満載の出来事や、旅行先でのハプニング、タイ人の底抜けの明るさ、「そんなことになるの?!」という驚きの数々...。 思わず笑顔になってしまうエピソードをユーモラスな語り口と関西弁でテンポよく描かれています。 タイに住んだことがある人なら「わかるわかる!」と共感し、まだ訪れたことがない人は「タイっておもしろそう!」とワクワクすること間違いなし。ページをめくるたびにタイという国の温かさにじんわり包まれます。 奇想天外な日常の連続、でもそこに流れるのは「やっぱりタイが好き」というシンプルでまっすぐな愛情。異国の不思議さと人の優しさを、楽しく、リアルに描いたエッセイ。 そして気がつけば、読者自身も「やっぱりタイが好き」と口にしてしまうかもしれません。 旅するようにページをめくり、暮らすようにタイを感じる―そんな“タイが好き”になる一冊です。 -
留学先は国立公園! VIPで学ぶ、アメリカの自然保護
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の「レンジャー」が体験したアメリカの国立公園での長期滞在ボランティア。 それは、それまでの“アメリカの国立公園”観を覆す衝撃的な体験だった。 国立公園到着の翌日から始まった体当たりのフィールドワーク、2度のアメリカ横断。2つの国立公園での長期研修と首都ワシントンでの内務省魚類野生生物局での実務研修を通じてようやく理解できたアメリカの自然保護政策とは!? ボランティアの活用、モニタリング調査、イメージ戦略など、国立公園を訪れただけではわからない舞台裏を、日米の国立公園と国立野生生物保護区の比較しながら描き出す。 国立公園ボランティアへの応募や国立公園での生活の様子などもまじえながら、アメリカの国立公園でのボランティアの役割や活躍の様子なども紹介。 なお、本書はEICネットに合計39回にわたって連載された「アメリカ横断ボランティア紀行」をもとに、一部書下ろしを加え刊行されたものである。 【著者プロフィール】 鈴木 渉(すずき・わたる) 環境省自然環境局、国連大学サステイナビリティ高等研究所等を経て、現在、生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム(IPBES)アジア・オセアニア地域技術支援機関に勤務。 2003年から2005年にかけて、独立行政法人 国際協力機構(JICA)の海外長期研修制度により、アメリカの国立公園などで実務研修を行う。 主な著書に、『生物多様性・生態系と経済の基礎知識』(中央法規)、『基礎から学ぶ環境学』(朝倉書店)、『儲かる農業をやりなさい!』(マネジメント社)、『儲かる農業をやりなさい! ダイジェスト版』(ゴマブックス)(いずれも共著)などがある。 なお、研修の体験を連載した記事として「アメリカ横断ボランティア紀行(EICネット)」がある。 -
どこかへ ワンデーハイク
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和57~58年『夕刊フジ』に連載した「どこかへワンデーハイク」画文集の復刻版。紹介されているのは、東京から近く、軽い支度で、費用があまりかからず、いろいろな楽しみ方ができる76のハイキングコース。今でもポピュラーなところばかりで安心して出かけられます。各3ページに纏められたコース案内にすべて付いている、著者自身によるイラストが、実に上手に生きています。 -
歩き遍路の独り言
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私は「歩き遍路」を十八年五月に終えて、歩いた遍路旅の喜怒哀楽など数多い思い出を日記風にまとめました。歩かなければわからない四国の素晴らしさ、地元の人々とのかかわりを通した体験・体得を多くの方々にお伝えできればと思い、出版しました。 四国には、人との会話、心のふれあいなど、今わすれられている心暖まる貴重な何かが残っており、豊かな心の旅になりました。(著者より) -
てくてく北京
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2008年夏期オリンピックの開催地・北京を歩きつくす! 観光スポット、ホテル、ショッピング、エステ、グルメほか役立つ情報も満載♪ でっかい北京を効率よくまわる旅のテクニックも伝授します。著書『てくてくインド』が好評を博したおののいも氏がお届けする、笑いあり、涙あり、そして彼氏なしの旅イラストエッセイは見どころ満載! 五輪観戦に役立つ最新五輪スタジアムガイドも掲載! -
地元のうまい!を食べつくせ 韓国ぐるりごはん旅
港町でかぶりつく濃厚ワタリガニ、放心するほどうまいユッケビビンバ、 網を埋め尽くす巨大な牛カルビ、凍えながら食べるアツアツ干しダラスープ――。 30品の本場を訪ねて韓国をぐるり一周! 韓国全土を食べ歩いたコラムニストが太鼓判を押す、 食×旅×文化を詰め込んだ腹ペコエッセイ! 本書で紹介した全店舗をGoogle MapにマッピングしたQRコード付き! 【目次】 第1章 ソウル編 路地裏の鶏一匹丸ごと鍋――タッカンマリ 「誰も知らない」秘伝のタレ――新堂洞トッポッキ 牛のオールスタースープ――ソルロンタン 実は多彩なバリエーション――プルコギ 豪快!豚の背骨とジャガイモ鍋――カムジャタン 第2章 ソウル近郊編 無我夢中の幸せ体験――カンジャンケジャン 中国麺の韓風アレンジ――チャジャンミョン カルビ好きの必修科目――水原カルビ 韓国×アメリカ折衷鍋――プデチゲ チーズだけじゃない!――春川タッカルビ 第3章 大都市編 タコ・ホルモン・エビの三位一体煮――ナッコプセ 北の香りの小麦冷麺――ミルミョン 屋台料理の定番おでん――オムク 旨みと甘味の波状攻撃!――ユッケジャン 種類豊かな韓国式うどん――カルグクス 第4章 西部編 本場の名物豆腐で味わう――草堂スンドゥブ 旨み凝縮の乾燥スケトウダラ――ファンテ 韓食ブームの原点 鶏煮込み――安東チムタク BTSも好物の冷や汁風刺身――ムルフェ 衝撃の本場ビビンバ――ユッケピビムパプ 第5章 東部編 安くてうまい焼肉界の王様――サムギョプサル 食べすぎ注意な「くるみ饅頭」――ホドゥグァジャ 別格の豪華絢爛ビビンバ――全州ピビムパプ 重厚牛カルビハンバーグ――トッカルビ 新鮮タコのスタミナ踊り食い――サンナクチ 第6章 島嶼編 済州島流・皮付き豚バラ焼肉――オギョプサル 海の恵みの贅沢アワビ粥――チョンボッチュク 第7章 番外編 ソウルで「キタメシ」を食べる――以北料理 韓国醸造所めぐりの旅――伝統酒とマッコリ わざわざ行きたいベーカリー10選――パン地巡礼 韓食お役立ちTIPS 本書で取り上げた料理リスト -
壮大なる南米旅行記
「南米? いきたいねー」――それは漠然とした憧れを抱いていた、未知なる国。友人の「チケットとったからね」の一言で急展開! 「利用できるものは、なんでも利用!」をモットーに、60代の女子3人が、ペルー、アルゼンチン、ボリビア、チリの4カ国へ出発! リマのホテルでカモられそうになり、ロカ湖の湖畔で雨の中放置され、ビーグル水道のクルーズで「ORIGAMI教室」を開き、クスコプラザでネズミの丸焼きを食べ……!? 様々な失敗を経て、なおも逞しく蘇る、熟女3人の冒険譚、スタート! 合言葉は、「ま、なんとかなるでしょ」――だから人生はおもしろい! -
米朝ばなし 上方落語地図
親しまれ続けた落語の主人公ゆかりの場所100箇所あまりを、上方諸地に訪ね、その数々を名文で語った、笑いの巡礼記ーー。古典落語の世界は、庶民がその人生の哀歓を生きた社会である。横町のきいやんや大家の娘(とう)さんの姿を、「三十石船」のくだった淀川、「野崎参り」の道筋からすくい出し、彼らの息吹きをよみがえらせる。軽妙な語り口で紡がれ、かえらぬ上方のいにしえが見事に活写される、「もうひとつの落語」がここにある。稀代の名人・桂米朝の昔語りがたっぷり。落語が好きでたまらない人にも、探訪記やエッセイを愛する人にも、かけがえのない一冊! -
阿呆旅行
内田百閒「阿房列車」にあやかって、西へ東へディスカバー・ジャパン――。 行くなら冬、と思い立った網走番外地。旧正月ならぬ「旧の万博」、祭りのあとの大阪・千里。雲を見に、夕日を見に行く松江。心酔する百鬼園先生の古里、岡山・古京町……あの頃の日本が息づく大人の旅行記。雑誌連載中に急逝した内田百閒への追悼文「核心」を増補。〈解説〉宮脇俊三 [目次より] 精進落さず――伊勢 手鍋さげたり――長崎 白い墓地――網走 ととらく紀行――能登 留学事前――祇園 はずかしい旅――蒲原 うわの空旅――熊本 大阪さがし――大阪 とにかくハワイ――ホノルル・ラナイ島 牛歩随行――宇和島 おばこ、恙なきや――庄内 眩しかりけり――神戸 三景の末路――松島 わたしの城下町――松江・出雲 白い飛礫の――札幌 滾るまで――秋田 海内旅行――鹿児島航路 ああ名山――富士を見に行く 旅に病んで――高山 美しや毒の島――徳之島 百鬼園先生町内古地図――岡山 裸体写真撮影行――奥日光 北海わいん唄――池田町 細胞入替え旅行――ヤング京都 解説 宮脇俊三 巻末エッセイ「核心」 -
給食のおばさん、ブータンへ行く!
給食ひと筋30年のおばちゃんが人生の新天地として選んだ職場は何とブータン!? その細腕で異国の地の子どもたちを笑顔に変える――。 美味しく読める、生き方エッセイ! 日本の給食&ブータン料理レシピ付き!! ブータンの給食では定番!「ジャガイモのチーズ煮込み」 1枚1枚、やさしい甘さで丁寧に包んだ「カスタードクリームたっぷりクレープ」 つるんとした寒天の食感に感動!「オレンジ味のキャロットゼリー」 子どもたち全員が憧れていた「チーズたっぷりピザ」 「食べやすくて美味しい」と大人も絶賛!「魚の唐揚げ野菜あんかけ」 ……etc. -
ゲッチョ先生と行く 沖縄自然探検
博物学者ゲッチョ先生の案内で,生き物の宝庫・沖縄へ出かけよう! 都会の森でホタル観察,海辺で拾える巨大な豆,ふしぎなジュゴン伝説,樹上で子育てするカエル,イリオモテヤマネコが生き残った理由――沖縄島,与那国島,石垣島,西表島,宮古島を中心に,島々の個性的な自然や文化を,臨場感あふれるイラストと共に紹介.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません. -
東京建築ひとり散歩 心惹かれるたてものを探して
名建築の宝庫・東京を楽しむ極上ソロ散歩! よんたび文庫「東京ひとり散歩」シリーズ第3弾! もと「東京人」副編集長・まち歩きの達人が、 洋館、お屋敷、シブいビルから歴史的建造物まで 楽しく歩いて味わい尽くす極意を紹介するお散歩エッセイ! 【著者】鈴木伸子(ずずき・のぶこ) 1964年東京生まれ。東京女子大学卒業後、雑誌「東京人」編集室勤務。1997年より副編集長、2010年退社。都市、建築、鉄道、町歩き、食べ歩きなどをテーマに執筆活動を行う。著書に『わたしの東京風景』『中央線をゆく、大人の町歩き』『グッとくる鉄道』『シブいビル』など、多数。 -
30歳からの韓国留学記
人生を変えたくて飛び込んだ先で得たもの 「コロナ禍に出会った韓国の映画やドラマ、音楽や小説に手を伸ばすと、次々と新たな扉が開いた。韓国のことをもっと知りたいと夢中になっているうちに、同世代の中には子どもを産んだり、別の場所で暮らす人も現れ始める。なんだか置いてけぼりにされてしまったような、人生に満足がいかないような。そんな自分をどうにかしてみたい。 エイヤッと決めた留学先で言葉を学び、歴史や文化を知り、人との出会いを通して自分が大切にしたいものに気づいていく、大人の留学エッセイ。 目次 【春】 旅立ちの朝の空港で/始まりが半分だ/語学堂が始まる/隠された口元/キムチとマンション/セウォル号沈没事故の日/ソウルで子どもを見かけない/5月18日の光州で etc... 【夏】 ルームメイトと寮生活/言語の温度 /楽園のような墓地で/雨乃日珈琲店での出会い/韓国文学が世界でいちばん多く翻訳されている国/ポジャギを買う/進級できない/済州島の旅 etc... 【秋】 新しい部屋 /韓国のアートシーンが熱い理由/書藝を習う/ふたりの詩人/コンビニのクリームパン/BTSを巡る旅/ソウルでのアルバイト探し/敬語がわからない/北朝鮮の隣の街 etc... 【著者】前田エマ(まえだ・えま) 1992年神奈川県生まれ。東京造形大学在学中にオーストリアのウィーン美術アカデミーへ留学。モデル、ラジオパーソナリティなど幅広く活動。著書に『過去の学生』(ミシマ社)、『動物になる日』(ちいさいミシマ社)、『アニョハセヨ韓国』(三栄)がある。2023年に半年間、ソウルの延世大学校韓国語学堂で学び、その後3ヶ月アルバイトや習い事をしながらソウルで暮らした。 -
コロナが去って、アジアを旅する
コロナ禍は旅の形を変えた。空港手続はオンライン化し、街ではキャッシュレス化が進む。最近、物価高のせいで路線バスに乗ることが多くなった。また、アジアの街角では中国人に代わってインド人が増えた!? 様変わりしたアジアを元祖バックパッカーがさまよう。 【目次】 第一章 コロナ禍を生き延びた、タイの注文食堂 [コラム]安食堂を埋めるシニアたち 第二章 オンライン入国がビザランをあぶり出す [コラム]旅行者をはじくキャッシュレス化 第三章 中国三大国営航空、コロナが去って値さげに走る [コラム]インバウンド路線の旅路 第四章 中国人に代わってインド人の存在感が増した [コラム]「買ってきてほしい」日本とアジア 第五章 空港仮眠の安眠術 [コラム]ネットとコロナでカオサンが消えた 第六章 路線バスと円安&アプリ事情 [コラム]レンタル自転車は気温に左右される? 第七章 コロナが生んだ僕らの『ミャンマー速報』 [コラム]ミャンマー内線の行く末 -
新しいパリでしたい100のこと~ガイドブックに載っていないパリひとり旅
定番もいいけど、その先へ 誰かにちょっと自慢したくなる パリひとり旅のすすめ。 本書はこれまでにない、 楽しくて新しい視点から提案するパリのガイドエッセイです。 ■以前からあるけれど、まだあまり知られていない場所 ■ここ数年で誕生した新しいスポット ■無料で楽しめる無料で楽しめる美術館や文化施設 ■なかなか紹介されない「パリの外側」=アラウンド・パリ など、泊まる・食べる・買う・見る・歩く・体験するなどを網羅した濃い一冊です。 パリは大人が遊べる街。 ひとりでも楽しめる、自分だけのパリを探しに行こう! 【もくじ】 はじめに ―――定番のその先にある、「ちょっと誰かに自慢したくなるパリ」 序章「新しいパリ」に行く前に 1 それってホント? 「パリの人は英語ギライ」をアップデートする 2 いらないものはコレ パリ旅行の持ち物リスト など 1章 「新しいパリ」暮らすように泊まる 12 インテリアの勉強にもなる 「Airbnb」でアパートを借りてみる 13「スーパーホスト」 Chiekoさんの「空の部屋」に住んでみる など 2章「新しいパリ」を買う 26 オーガンジー刺?のバッグ 「ブリジット・タナカ」で最高のお買い物を! 27 気分はソルボンヌの学生! 着心地がいいオーガニック・コットン・パーカー など 3章「新しいパリ」を体験する 38 パリ北東部に誕生! シャネルが手がけた職人やデザイナーの「聖地」へ行く 39 神秘の地下トンネルを抜けて、下町へ セーヌ川よりも濃密に楽しめる運河クルーズ など 4章「新しいパリ」を食べる 53 大衆食堂ブーム! パリの名店「ブイヨン」に浸ってみる 54 1年中食べたい! 100%オーガニックなレバノン・アイスクリーム など 5章「新しいパリ」の隠れたカフェへ 68 パリの秘密カフェ。これぞ、ブルジョワの本気 「ジャックマール・アンドレ美術館」のカフェ 69 雰囲気も最高! 南米料理が楽しめる「ブールデル美術館」のカフェ など 6章「新しいパリ」の小道を散歩する 79 スターも眠る! 約121億円の価値? 無料パワースポット「モンパルナス墓地」 80 まるで異空間! 芸術家の街モンマルトルの一角をただ歩く贅沢 など 7章「新しいパリ」で世界を知る 88 アフロ・パリジャンカルチャーの世界 パリでアフリカと出会う方法! 89 イスラム文化にふれる パリ最大のモスクで極上ミントティーを など 8章「パリの建築」を見る、歩く 96 20世紀を代表する近代建築の巨匠 「ル・コルビュジエの建築作品」を巡る 97 まるでSF映画の世界? 「アラウンド・パリ」の圧巻!集合住宅を訪れる など -
広島風土記
慣れ親しんだ鞆ノ津の釣場、尾道で訪ねた志賀直哉の仮寓、ひとり耳にした平和の鐘の音、「黒い雨」執筆の頃、母親のこと――。広島生まれの著者が綴った、郷里とその周辺にまつわる随筆十七篇、小説「因ノ島」「かきつばた」、半生記などを収める。豊かな海山や在所の人々へのあたたかな眼差しがにじむ文庫オリジナル作品集。〈解説〉小山田浩子 目次 Ⅰ 広島風土記/志賀直哉と尾道/尾道の釣・鞆ノ津の釣/因島半歳記/鞆ノ津/鞆は生き慣れた釣り場/消えたオチョロ船/大三島/大三島の樟の木/備前牛窓/ふるさとの音/備後の一部のこと/故郷の思い出/備南の史蹟 * 因ノ島(小説) Ⅱ 疎開日記/疎開余話/在所言葉 * かきつばた(小説) 『黒い雨』執筆前後(談) Ⅲ おふくろ/半生記(抄録) -
蓬莱島余談 台湾・客船紀行集
台湾はいつでも小鳥が啼いている。お正月に朝顔が咲き出す。まあ一ぺん来て御覧なさい――一九三九年十一月、精糖会社専務の友人に招かれ、鉄路で縦断した台湾紀行をはじめ、日本郵船の嘱託として主宰した船上座談会など、太平洋戦争開戦前夜の客船周遊記を集成。文庫オリジナル。 〈解説〉川本三郎 (目次より) Ⅰ 不心得/大和丸/東支那海/屏東の蕃屋/小列車/基隆の結滞/時化/砂糖黍/玄冬観桜の宴/バナナの菓子/蟻と砂糖/戻り道/船の御馳走/航路案内/迎暑/神風機余録/蕃さんと私/ * 当世漫語(昭和十四年十二月)/蓬莱島余談(昭和十五年七月) Ⅱ 波光漫筆 鎌倉丸周遊ノ一/入船の記 鎌倉丸周遊ノ二/三ノ宮の乞食 鎌倉丸周遊ノ三 /風穴 鎌倉丸周遊ノ四/山火事/流民/岸壁の浪枕/出船の記/門司の八幡丸/タンタルス/波のうねうね Ⅲ 新造/婦人接待係/沖の稲妻/虎を描いて/狗に類する/しっぽり濡るる 〈解説〉川本三郎 -
ワイワイハワイ フラッとお気楽 ひとりオアフ&ハワイ島〈デジタル版〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ第4弾目。ついにKuma*Kuma、ハワイに上陸!これまでのハワイのイメージを逸脱した、リーズナブルでお気楽な“ひとりでも楽しいハワイ”がてんこ盛り。女子の永遠の憧れ高級ホテル「ピンクパレス」を尻目に、「パチピンクパレス」にお泊まり(笑)。フラ、ロミロミマッサージ、ウクレレレッスンを無料体験。B級グルメから、ハワイ・リージョナル・キュイジーヌまで食べつくします。オアフ島だけでなく、ハワイ島のコーヒー、チップス、秘境ビーチなど、知られざるハワイの奥の奥まで知ることができる一冊です。『ワイワイハワイ』を片手にハワイへレッツゴー! -
めきめきメキシコ 情熱と暴走とチューのメキシコ旅行〈デジタル版〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メキシコはラテンのバリだ!「バリ島バリバリ」「ばんばんバンコク」でおなじみKuma*Kumaのトラベル本第3弾!今回のターゲットはKuma*Kumaがかねてより恋焦がれていた国、情熱のラテンアメリカ、メキシコ。陽気で人なつっこいメキシコ人、絶品のオアハカチーズ、巷にあふれるガイコツグッズetc...。見どころいっぱい、おいしいものいっぱい、ヘンなモノいっぱいのメキシコを存分に堪能できる新しいメキシコガイド。 -
バババババンコク ハマッてカマッてタイ旅行〈デジタル版〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回著者Kuma*Kumaとバンコクを訪れるのはカマダチ(オカマの友)のミサキさん。タイのお祭り「ソンクラーン」から、知られざるタイ料理のカロリー、現地人しか知らない最新オススメレストラン、ホテル、遊びどころ、最新美容整形情報まで盛りだくさん!目玉は世界一を決める世界カマコン(オカマコンテスト)!果たしてどの国が優勝したのか気になるところ!日本では、知られていないKuma*Kuma本ならではのバンコク情報満載! -
そうそうソウル 奔走迷走韓国旅行〈デジタル版〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まだ遅くない!体感する韓国 遅咲きソウルデビュー!今回のターゲットは意外にもKuma * Kumaが訪れたことのなかった韓国、ソウル。韓国ブームにことごとく乗り損ね、運命的に出会ったのがトグロを巻いた韓国うまうまソーセージ、スンデ。スンデにデトックス効果ありってホント!?スンデタウン訪問、体を張って挑んだプチ整形、韓国最新うまうまご飯情報、ボラれず買える徘徊おすすめルート、チムジルバン(低温サウナ)満喫記、タダツアー参加、日韓うるるん人情交流、東京で体感する韓国などなど。。。他のガイドブックとは一味違ったKuma * Kumaの体感ポイントで韓国ソウルを紹介します。 -
わんわん台湾 ぶらぶら ラブラブ めおと旅〈デジタル版〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Kuma*Kumaシリーズ第5弾!ゴハンが美味しくて、温泉があって、治安が良くて、親日家が多くて、居心地のよいところ…それは台湾!Kuma*Kumaが初めてダンナを道連れに台湾を巡る旅に。占いや変身写真など独身時代に体験したことを、めおとで再体験♪夜市(屋台)ゴハンの食べ比べなどウマウマ情報もてんこ盛り!台湾独身女子会や実際の結婚式にもお邪魔し、知られざる台湾の結婚事情にも迫る。ガイドブックを抜け出した、現地の魅力&Kuma*Kumaワールド満載の紀行イラストエッセイ。 -
彼はメンフィスで生まれた
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サバナ、メンフィス、 ミシシッピリバー、アトランタ、 アラバマ、ニューヨーク、サンフランシスコ、 ヨセミテ、ボストン、 ルート66、 南カリフォルニ、ロサンゼルス、 フォート・スミス、シアトル、イエローストーンナショナルパーク、チャールストン、ハワイ……。 アメリカが大好きな僕らはよく夢を見る。プレスリーを愛聴し、20代で暮らしたニューヨーク、アラバマで感動したフォークアート…。作家・安西水丸と写真家・小平尚典が旅した懐かしい風景。 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。