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  • Motor Magazine Mook Motor Magazine 輸入車年鑑 2023
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    ◆日本に輸入されている最新モデルからまもなく導入されるモデルまで、全32ブランドのラインナップと詳細情報を収録 2023年4月現在、日本で購入できる輸入車をブランド別に全網羅。Motor Magazine編集部が取材したインポートモデルの最新情報を凝集して紹介しています。注目のモデルについては試乗インプレッションも収録。また、巻末には車両の詳細な主要諸元と各グレードの価格を確認することができる、見やすい表組を付けました。1年に1冊、この本を買っておけば、輸入車の動向がすべてわかる内容になっています。 目次 〇プロローグ 「輸入車最新動向 2022-2023」 〇いま注目のニューモデル情報 注目モデル1:ポルシェ 718ケイマンGT4 RS & カイエン ターボ GT 〇いま注目のニューモデル情報 注目モデル2:ヒョンデ IONIQ 5 Lounge AWD 〇いま注目のニューモデル情報 注目モデル3:ルノー カングー 〇いま注目のニューモデル情報 注目モデル4:プジョー 408 〇いま注目のニューモデル情報 注目モデル5:ベントレー ベンテイガ EWB 〇2023最新インポートモデル現行ラインナップアルバム ・Audi / アウディ ・BMW ・MINI ・BMW Alpina / BMWアルピナ ・Mercedes-Benz / メルセデスベンツ ・Volkswagen / フォルクスワーゲン ・Porsche / ポルシェ ・PEUGEOT / プジョー ・Citroen / シトロエン ・DS ・Renault / ルノー ・Alpine / アルピーヌ ・FIAT / フィアット ・ABARTH / アバルト ・Alfa Romeo / アルファロメオ ・Lamborghini / ランボルギーニ ・Maserati / マセラティ ・Ferrari / フェラーリ ・Jaguar / ジャガー ・Land Rover / ランドローバー ・Lotus / ロータス ・Aston Martin / アストンマーティン ・Bentley / ベントレー ・Rolls-Royce / ロールスロイス ・McLaren / マクラーレン ・Volvo / ボルボ ・Tesla / テスラ ・Chevrolet / シボレー ・Cadillac / キャデラック ・Jeep / ジープ ・Hyundai / ヒョンデ ・BYD 〇輸入車諸元&価格表 MOOKのご案内・奥付

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  • Motor Magazine Mook 昭和の名車 完全版 Vol.1
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    現在、40- 60代、そして70代の「昭和」を生きてきたクルマ好きの読者諸兄に贈る、珠玉の名車アルバム。  コンセプトは「昭和の時代を駆け抜けた名車を今再び、振り返る」---。  ベースは2020年に発行した『昭和の名車大全集 上/下巻』。これを元に新たにページを大幅に増やし、漏れていたクルマを追加。本文も新たに再構成し、写真もより充実したものとしました。  先に刊行するVol.1では、昭和30(1955)年から昭和55(1980)年に登場した名車を描きます。  さらに各年代の間には、日本のモータリゼーションの足跡と国産車の発展の歴史を辿るコラムを掲載。アルバム的な内容充実はもちろん、読み物としても当時を振り返りつつ、楽しめるものとしました。 目次 ■コラム1 〜プロローグ[もはや戦後ではない] ■昭和30-40年(1955-1965) トヨタ●トヨペット・クラウン(RS型) プリンス●スカイライン(ALSI型) プリンス●スカイライン1900(BLSID型) トヨタ●トヨペット・コロナ(ST10型) 日産●ブルーバード1200(310型) トヨタ●トヨペット・コロナ(T20型) スバル●スバル360(K111型) 日産●セドリック・カスタム(30型) 三菱●三菱500(A10型) マツダ●R360クーペ(KRBB型) トヨタ●パブリカ(UP10型) いすゞ●ヒルマン・ミンクス ハイスタイル(PH400型) マツダ●キャロル(KPDA型) スズキ●スズライト・フロンテ(TLA型) いすゞ●ベレル2000(PS10型) 日産●ダットサン・フェアレディ1500(SP310型) プリンス●スカイライン・スポーツ(BLLRA-3型) プリンス●グロリア スーパー6(S41D-1型) ■コラム2 〜日本のモータースポーツの夜明け トヨタ●パブリカ・コンバーチブル(UP10S/UP20S型) ダイハツ●コンパーノ・ベルリーナ(F40型) 日産●ダットサン・ブルーバードSS(410型) 三菱●デボネア(A30型) マツダ●ファミリア・セダン800(SSA型) ホンダ●ホンダS600(AS285型) いすゞ●ベレット1600GT(PR90型) トヨタ●トヨペット・コロナ(RT40型) プリンス●スカイライン2000GT(S54型) トヨタ●トヨタ・スポーツ800(UP15型) 日産●シルビア(初代・CPS311型) 日野●コンテッサ1300クーペ(PD300型) ダイハツ●コンパーノ・スパイダー(F40K型) 日産●プレジデント(H150型) スズキ●フロンテ800(C10型) ■コラム3 〜高速道路に新幹線開通、モータリゼーションは高速化の時代へ ■昭和41-45年(1966-1970) ホンダ●ホンダS800/S800M(AS800E型) 日産●ダットサン・サニー1000(B10型) トヨタ●カローラ1100(KE10型) 日産●ダットサン・フェアレディ2000(SR311型) トヨタ●トヨタ2000GT(MF10型) マツダ●コスモ・スポーツ(L10A型) トヨタ●トヨタ1600GT(RT55型) 日産●ダットサン・ブルーバード1600SSS(510型) いすゞ●フローリアン(PA20型) スバル●スバル1000スポーツセダン(KRBB型) 日産●ダットサン・サニークーペ(B10型) マツダ●ファミリア・ロータリークーペ(M10A型) いすゞ●117クーペ(PA90型) ホンダ●N360T(N360型) スズキ●フロンテSS(LC10型) 日産●スカイライン2000GT(GC10型) 日産●スカイライン2000GT-R(PGC10型) 日産●スカイラインHT2000GT-R(KPGC10型) いすゞ●ベレット1600GTR(PR91W型) ホンダ●ホンダ1300 99S(H130型) トヨタ●トヨペット・コロナ マーク㈼ 1900HT GSS(R175型) 日産●フェアレディZ(S30型) マツダ●ルーチェ・ロータリークーペ(RX87型) 日産●ダットサン・サニークーペ1200GX(B110型) 日産●ローレルHT2000GX(C30型) ダイハツ●フェローMAX SS(L38型) 日産●チェリー1000GL(E10型) ホンダ●ホンダZ(SA型) トヨタ●セリカ16000GT(TA22型) 三菱●ギャランGTO MR(A53C型) ■コラム4 〜高度経済成長の終焉と排ガス規制…暗黒の’70年代の幕開け ■昭和46-50年(1971-1975) トヨタ●カリーナ 2ドアセダン1600GT(TA12型) 三菱●ミニカ・スキッパー(A101型) スズキ●フロンテクーペGX(LC10W型) マツダ●カペラ・ロータリークーペGS(S122型) 日産●フェアレディ240Z(HS30型) トヨタ●カローラ・レビン/スプリンター・トレノ(TE27型) 日産●ローレルHT2000SGX(KHC130型) マツダ●サバンナGT(S124型) 日産●スカイラインHT2000GT-X(C110型) 日産●スカイラインHT2000GT-R(KPGC110型) スバル●レオーネクーペ1400RX(A22型) 日産●バイオレットHT1600SSS(KP710型) 三菱●ギャラン・クーペGTO GSR(A57C型) 三菱●ギャラン・クーペFTO 1600GSR(A63型) 日産●チェリー・クーペ1200X1-R(KPE10ST型) 日産●サニー・エクセレント1400クーペGX(KPB210型) トヨタ●セリカLB2000GT(RA25型) トヨタ●パブリカ・スターレット1200ST(KP47型) トヨタ●コロナ2000GT(RT104型) 日産●ブルーバードU/HT2000GT-X(KG610型) いすゞ●ベレット・ジェミニ1600クーペLS(PF50型) 三菱●ランサー1600GSR(A73型) トヨタ●スプリンタークーペ1600トレノGT(TE47型) ホンダ●シビック1200RS(SB1型) 三菱●ランサー・セレステ1600GSR(A73型) マツダ●コスモAPリミテッド(CD23型) ■コラム5 〜臥薪嘗胆の‘70年代後半を経て技術の百花繚乱期へ ■昭和51-55年(1976-1980) 三菱●ギャランΣ GSR(A123A型) 三菱●ギャランΛ GSR(A123A型) トヨタ●セリカ・クーペ2000GT(RA40型) 日産●スカイラインHT2000GT-E・S(KHGC210型) 日産●ダットサン・サニークーペ1400SGX(B310型) マツダ●ファミリアAP(FA4TS型) マツダ●ルーチェ ・レガート(LA4型) トヨタ●スターレット1300(KP61型) マツダ●サバンナRX-7(SA22C型) トヨタ●セリカXX 2600G(MA46型) 日産●パルサー1400TS-G(HN10型) ホンダ●プレリュード(SN型) 日産●フェアレディ280Z-T(S130型) 日産●シルビア2000ZSE-X(S110型) トヨタ●カローラ・レビン(TE71型) 三菱●ミラージュ1600GT(A153型) ホンダ●シビック1500CX(SR型) 日産●セドリックHT ターボS(430型) いすゞ●ジェミニ・クーペZZ(PF60型) 日産●ブルーバードSSSターボ(P910型) トヨタ●セリカ・カムリ2000GT(RA55型) 日産●スカイラインHT2000ターボGT-E・S(KHGC211型) マツダ●ファミリア HB1500XG(BD1051型) 日産●レパード280X/SF-L(HF30型) ■動く!昭和の名車〜動画QRコード付き ■コラム6 〜エピローグ「昭和元禄」の第二幕は「未体験ゾーン」から始まった

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  • Motor Magazine Mook オートバイ 250cc購入ガイド2023
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    いま日本で買える250ccクラスのモデルを一挙紹介!  発売が決定したばかりのホンダ CL250 の魅力を徹底解剖、新型 ZX-25R や、発売間近のVストロームSX など、ニューモデル情報も満載! また、現行モデル計31機種のインプレッションを一堂に紹介。フルカウルスポーツ、ネイキッド、アドベンチャー、スクーター、外車と、ジャンルごとにご覧いただけます。巻末には250ccオールアルバムも掲載。これ一冊で250ccモデルのすべてが分かる充実の内容です! 目次 『CUTTING EDGE 2023』 HONDA CL250 徹底解剖 『CUTTING EDGE 2023』KAWASAKI Ninja ZX-25R / SE 『CUTTING EDGE 2023』SUZUKI V-STROM SX 『カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION』PART1: SUPER SPORT 『カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION』PART2: SPORT NAKED/CRUISER 『カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION』PART3:ADVENTURE/TRAIL 『カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION』PART4:SCOOTER 『カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION』PART5:IMPORT MODELS 『カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION』PART5:IMPORT MODELS 『いま日本で買える250ccモデル大図鑑』 『250cc MODELS 問い合わせ先』

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  • Motor Magazine Mook All about Monkey & DAX モンキー & ダックス大全
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    1961年、多摩テックの子供用遊戯車両として誕生したモンキー。フレンドリーなサイズ感と扱いやすさから内外でじわじわと人気を獲得しました。1967年からは公道走行可能なモデルが登場し、以後途切れることなく愛され続ける小さなベストセラーです。初代Z100から最新125モデルまで、ほぼすべてのバリエーションを図鑑形式で振り返ります。さらに兄弟モデルであるダックスシリーズにくわえ、他メーカーの小さな仲間達の一部まで網羅した永久保存版です。 ※ 本書には過去に掲載した記事を再編集したものがあります。その場合、記事中の表記は掲載当時のものです。ご注意ください。 まえがきに代えて 目次 ■ Monkey125・DAX125 Essay 「昭和オジサンたちの、モンキー感リボーン、ダックス感リボーン」 ■ 2021 Monkey125 impression 「5速の新エンジンはなにがどう変わったのか? 旧型オーナー自らが検証してみた」 ■ 2022 DAX125 impression 「プレスフレームと4段ミッションが生み出す柔らかくも逞しいダックス125の魅力」 ■ Monkey125 Developer interview 「伝統受け継ぐ“新猿”まもなく発進」 ■ DAX125 Developer interview 「ダックス125が、家族のハッピーに少しでも役に立つことができたらイイね!」 【 モンキー全史 1961〜2022 】 ■ 小さなロングセラー・モンキー、その誕生から50ccの終焉まで ■ 1985 Monkey impression 「猿よ、鈴鹿へ。鈴鹿へ行けば、必ず泣ける!か?」」 ■ Monkey Developer interview 「生産中止ってハナシもあったんですよ」 ■ Monkey Essay 「国道50号線を50ccモンキーで走破する。生き行きてモンキー」 ■ Monkey On-site report 「さる軍団も祝福!モンキー発売50周年記念トークショー」 ■ 2018 Monkey125 impression 「見て納得 乗って納得。今基準コンパクトモンキー125」 ■ Monkey On-site report  「2022モンキーミーティングin多摩 『聖地』に4ミニ278台大集合」 ■ Monkey On-site report 「広くて深いモンキーワールド」 【 ダックス全史 1969〜2022 】 ■ DAX Essay 「ダックスがあって今日がはじまる」 ■ モンキー・ダックス 輸出モデル小史 ■ 小さな仲間たち小史 ■ 夢が生まれた場所 奥付

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  • Motor Magazine Mook Honda NSR BIBLE
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    ホンダNSR250R。バイク100年超の歴史上で、これほどレースの世界や車両を身近に感じたバイクはなかった。1980年代中盤、世界GP用ファクトリーマシンとして現れたNSR250のディメンションや素材などのスペックをほぼそのまま、ストリート向けに昇華したリアルレーサーレプリカ。以後15年弱で12万台近くを送り出し、今も褪せない輝きを見せる他にない孤高のモデル。そんなNSR250Rの各型式詳報を主体に、同車を生み出す背景となった往時のホンダ・レーシングマシン、それらで活躍したレジェンドライダーまでを美しい写真群で詳しく解説しています。NSRファン、そして2ストローク&レプリカファン待望の保存版です。 目次 ◎型式×タイプから知る NSR250Rの特徴 ◎NSR250R HISTORY 1986-1996 ・1986 MC16 ・1988 MC18(前期) ・1989 MC18(後期) ・1990 MC21 ・1993 MC28 「NSR前夜のホンダ2ストロークスポーツ」 ・1983 MVX250F(MC09) ・1984 NS250R/F (MC11) ・1985 NS400R (NC19) 「NSR250Rの移り変わりを スペックデータから知る」 ◎The Racing NSR250/500 HISTORY 〜世界をリードし続けた最強ファクトリーレーサーの系譜 ◎NSRと頂点を極めたライダー ◎NSR250Rメンテナンス&パーツ

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  • Motor Magazine Mook 125ccカスタムパーツセレクション
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    特集の「有名パーツメーカー渾身のマシンを徹底紹介/最新デモ車カタログ」では、最新モデルのDAX125をはじめ、大人気CT125ハンターカブ、ミニバイクの王様モンキーなど、有名パーツメーカーが製作した最新のカスタムマシンを一挙に38台紹介しています。  49ページにも及ぶ「見た目・性能をアップさせる! 厳選カスタムパーツ585」ではマフラーをはじめ、エンジン、吸排気、ハンドル、足周りなど、編集部がオススメしたいパーツを585個掲載。  その他にも一大ブームとなっているスーパーカブ・クロスカブ110の企画や、現在車両をお探し中の方や乗り換えを考え中の方に向けた125cc MACHINE CATALOGもご用意。手軽にカスタムが楽しめる125ccクラスの魅力が満載の1冊となっています。 目次 『最新デモ車カタログ』 〜有名パーツメーカー渾身のマシンを徹底紹介 ・SPECIAL PARTS TAKEGAWA ・OVER Racing Projects ・Gcraft ・KIJIMA ・SHIFT UP ・KITACO ・YOSHIMURA JAPAN ・PLOT ・DAYTONA ・DIRT FREAK ・Legare 見た目・性能をアップさせる! 「厳選カスタムパーツ585」 最新カスタムマシン&パーツが勢揃い 「乗って・イジって楽しいスーパーカブ・クロスカブ110」 ・SPECIAL PARTS TAKEGAWA ・KITACO ・KIJIMA ・DIRT FREAK ・Gcraft / DAYTONA ・オススメカスタムパーツ 通勤・通学・レジャー・スポーツ・ホビー・大注目の原付二種クラス 「125cc MACHINE CATALOG」 [HONDA] DAX125 [HONDA]CT125 HUNTER CUB [HONDA]MONKEY125 [HONDA]GROM [HONDA]SUPER CUB C125 / SUPER CUB110 / CROSS CUB110 [KAWASAKI] Z125PRO [HONDA]CB125R [SUZUKI] GSX-R125 ABS / GSX-S125 ABS 奥付 問い合わせリスト

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  • Motor Magazine Mook JAPAN BIKE OF THE YEAR 2023
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    毎年、月刊オートバイ10月号にて実施している、読者投票による人気バイクの投票結果をもとに、読者が注目しているバイクをカテゴリー別にランキング化してアルバム形式で紹介しています。日本で買えるバイク・バイヤーズガイドの完全保存版! 目次 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [HONDA] CL250/500 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [HONDA] XL750 TRANSALP ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [YAMAHA] YZF-R125 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [YAMAHA] TRACER9 GT+ ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [SUZUKI] V-STROM 800 DE ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [SUZUKI] GSX-8S ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KAWASAKI] NINJA BEV ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KAWASAKI] Z BEV ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KAWASAKI] NINJA HEV ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KAWASAKI] HYDROGEN MOTORCYCLE ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [BMW] M1000RR ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [BMW] M1000R ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [DUCATI] DIAVEL V4 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [DUCATI] DIAVELSCRAMBLER ICON/FULL THROTTLE/ NIGHTSHIFT ,DESERT X ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [TRIUMPH]STREET TRIPLE 765 MOTO2™ EDITION ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [MOTO GUZZI] V100 Mandello/S ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [Indian] FTR Sport ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [Indian] PURSUIT DARK HORSE ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [BENELLI] IMPERIALE400 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [BENELLI] 125S ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [FANTIC] CABALLERO 500 EXPLORER ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [SYM] JET X125 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KTM] 1290 SUPER DUKE R EVO ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KTM] RC390 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [Husqvarna Motorcycles] NORDEN 901 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [GASGAS]SM700 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [BIMOTA] BX450 [ROYAL ENFIELD] SUPER METEOR 650 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [FANTIC] CABALLERO 700 [APRILIA] RS660 EXTREMA [ASTON MARTIN] AMB001 PRO [MV AGUSTA] 921S ■国産現行車オールアルバム ・HONDA ・YAMAHA ・SUZUKI ・KAWASAKI ■輸入現行車オールアルバム ・Harley-Davidson ・BMW ・DUCATI ・KTM ・Husqvarna Motorcycles ・APRILIA ・APRILIA / MOTO GUZZI ・MOTO GUZZI ・VESPA ・TRIUMPH ・INDIAN ・MV AGUSTA ・MV AGUSTA / ROYAL ENFIELD ・LEONART / URAL / ITALJET / GASGAS ・FANTIC ・FANTIC / LAMBRETTA / SYM ・SYM / FELO ・ROYAL ALLOY / MOTORON / HYOSUNG ・SWM ・GPX ・MUTT Motorcycles ・BENELLI ・PEUGEOT ・PEUGEOT / AIDEA / SCOMADI ・KYMCO 国産車・外国車 問い合わせリスト

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  • Motor Magazine Mook カメラマンリターンズ#7 間違いだらけのカメラ選び&デジカメBOOK 2022-2023
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    ■『月刊カメラマン』誌時代の鉄板企画がムックで復活!人気写真家論客9名による2022年に出たカメラの辛口論評。さらに今年は、複数名のメーカー関係者が乱入(!?)してのトークが展開。他ではゼーッタイ!に読めない興味深い話題が満載! 今回で3年目となりますが、今年も全開で突っ走ります!!   ■月刊誌時代の別冊付録『デジカメBOOK』も今年も同時収録!!など、最新モデルと現行機種103モデルの紹介&レビューを収録!   ■月カメ時代にコアな読者に人気を博した『トヨ魂』が今年も『トヨ魂』リターンズ!』で登場。写真家にして本誌メインインプレッション担当・豊田慶記氏による、クリティカルかつネチネチしたカメラのインプレッションと論評を展開。注目のお題は話題の最新ミラーレス一眼(EOS R6 Mark Ⅱやα7R Ⅴ、X-H2Sほか)をフルチェック&テスト! はたしてその結果は! CONTENTS 『2022 FINAL 激論! 間違いだらけのカメラ選び!!』 [Round.1] キヤノン [Round.2] ソニー [Round.3] ニコン [Round.4] フジフイルム [Round.5] OMデジタルソリューションズ [Round.6] パナソニック [Round.7] リコー [Round.8] シグマ [Round.9] ライカ [Round.10] カメラ業界とカメラムックの未来を語る夕べ 【THE FISHER’S EYE】モデル:北乃きい 『トヨ魂リターンズ!』 〜アノねち2企画がカラーになって帰ってきた!! Rd1 AF頂上決戦! 〜瞳AF&AF-C 実写ネッチリテスト Rd2 最新エントリー・ミラーレス・バトル 〜「カンタン・キレイに撮れるのはドレ?」 Rd3 時代は億千万!? ホンマにえぇのか? 高画素機? 〜「高画素時代のカメラ選び!!」 『デジカメBOOK 2022-2023』 〜全103モデル レビュー&紹介 ・キヤノン ・ニコン ・ソニー ・フジフイルム ・パナソニック ・OMデジタルソリューションズ ・リコーイメージング ・シグマ ・ライカ ・ハッセルブラッド 編集後記 バックナンバー紹介

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  • Motor Magazine Mook All about CB400 SUPER FOUR CB400スーパーフォア大全
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    レーサーレプリカブームが終焉を迎え、ネイキッドが新たな主役となった1990年代初頭、次世代のスポーツモデルとして、今までとはまったく異なったアプローチで生み出された、CB400スーパーフォア。初代から今年生産終了が発表された最終型まで、全バリエーション、全カラーを図鑑形式で振り返ります。当時の二輪誌に掲載された開発者インタビューやインプレッションの再録と、関係者によるこの本だけの書き下ろし記事など、CB400スーパーフォアの永久保存版です。 まえがきに代えて 目次 〇30年を過ごしたCB400スーパーフォアの時代 『CB400 SUPER FOUR全史 part1 1992〜1998』 〇1992 CB400SUPER FOUR impression 〇Developer interview 〇1994 CB400 SUPER FOUR impression 〇1995 CB400 SUPER FOUR Version R impression 〇CB400 SUPER FOUR Version R Essay 〇1996 CB400 SUPER FOUR Version S impression 〇CB400 SUPER FOUR Essay 〇1997 CB400FOUR impression 『CB400 SUPER FOUR全史 part2 1999〜2006』 〇CB400 SUPER FOUR Technical commentary 〇1999 CB400 SUPER FOUR(HYPER VTEC)impression 〇2002 CB400 SUPER FOUR(HYPER VTEC SPECII)impression 〇2003 CB400 SUPER FOUR 〇2004 CB400 SUPER FOUR(HYPER VTEC SPECIII) impression 〇2005 CB400 SUPER BOL D’OR impression 〇CB400 SUPER FOUR Developer interview 『CB400 SUPER FOUR全史 part3 2007〜2013』 〇2008 CB400 SUPER BOL D’OR impression 『CB400 SUPER FOUR 全史 part4 2014~2020』 〇2014 CB400 SUPER FOUR impression 〇2018 CB400 SUPER BOL D’OR impression 〇CB400 SUPER FOUR On-site report 〇2018 CB400 SUPER FOUR impression 『CB400 SUPER FOUR前史』 〇1989 CB-1 impression 〇Developer interview 〇CB400 SUPER FOUR DATA 

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  • Motor Magazine Mook GT memories 1 S13 シルビア
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    1980年代に誕生し現在も根強い人気を誇るスポーツ&GTスペシャリティカーを 車種・車型ごとに掘り下げた車種別ワンメイクMOOKシリーズ「GT memories」。 第一弾はS13型シルビア。デートカーとして、またスポーツドライビングの入門 カーとして大ヒットしたシルビアのオール・アバウト・プロフィール。 ファンはもちろん、国産旧車ファンにもオススメの保存版です。 目次 ■車両概要 外観 内装 ■グレード構成 Q’s & J’s 前期型 K’s 後期型 Q’s 後期型 CONVERTIBLE もうひとつのスペシャリティ180SX ■テクノロジー 駆動系&サスペンション エンジン 諸元 ■年表 SILVIA 1965-2002 SILVIA COLUMN①初代シルビア SILVIA COLUMN②ライバルはプレリュード SILVIA IN JARI SILVIA with Professional ■Motor Magazine アーカイブス スペシャリティ・センセイション(1988年7月号より) シルビア vs プレリュード(1988年8月号より) ボクたちのイヤーカーを選ぶ(1989年2月号より) シルビアK’s/180SX試乗(1991年4月号より) Full Stage Test シルビアK’s(1991年7月号より) 迷車の選択 シルビアor 180SX(1991年10月号より) SILVIA COLUMN③光岡自動車ラ・セード SILVIA COLUMN④シルエイティ SILVIA COLUMN⑤日産ヘリテージコレクション SILVIA COLUMN⑥MM StyleシルビアオリジナルTシャツ ■資料編  広報資料(1988年5月発) S13型シルビア 1stカタログ(1988年5月発行・S13シルビア発売時)

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  • Motor Magazine Mook GT memories 10 AF/AS バラードスポーツCR-X
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    1983年7月に登場したバラードスポーツCR-X。駆動方式はFFを用いながらも、コンパクトなボディとショートホイールベースを生かした機敏な走りが魅力的な一台です。当初は1.5L直4SOHCを搭載した1.5iが主力でしたが、84年には1.6L直4DOHCのZC型を搭載したSiが登場。軽量ボディに130psというハイパワーが与えられ、1.6Lクラス最速の名をほしいままにしました。本書ではそんなバラードスポーツCR-Xの詳細な解説はもちろん、当時のモーターマガジン誌の記事をブラッシュアップして掲載、完全保存版にふさわしい内容としています。 目次 ■プロローグ ■車両概要 [外観①] バラードスポーツCR-X 1.5i [外観②] バラードスポーツCR-X Si   [内装] ■テクノロジー [パワーユニット] EW/ZC [駆動系&足回り] ■主要諸元 ■初めにバラードありき! ■偉大すぎるワンダーシビックの存在 ■その後のCR-X物語 ■アーカイブス 「Road Test バラードスポーツCR-X 1.3」(モーターマガジン1983年9月号掲載) 「Road Test バラードスポーツCR-X 1.5i」(モーターマガジン1983年9月号掲載) 「CR-X 1.5i vs AE86トレノ」(モーターマガジン1984年4月号掲載) 「Road IMPRESSION バラードスポーツCR-X Si」(モーターマガジン1985年1月号掲載) ■資料編 [カタログセレクション]1984年10月発行 [カタログセレクション]1983年6月発行

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  • Motor Magazine Mook GT memories 2 F31 レパード
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    ’80年代に誕生、現在も根強い人気を誇るスポーツ&GTスペシャリティカーを 車種・車型ごとに掘り下げたワンメイクMOOK「GT memories」シリーズ。 第一弾のS13型シルビアに続く第二弾は、マニア垂涎の日産F31型レパードです。 熱狂的な支持がありながら、体系的な資料本がほとんど存在しなかった名車の 記録を一冊にまとめました。 目次 ■車両概要 外観 内装 グレード構成 ■テクノロジー エンジン シャシ&サスペンション ■諸元&主要装備 ■簡易年表 海を渡ったF31レパード LEOPARD ON CIRCUIT LEOPARD IN JARI F30レパードの記憶 ■Motor Magazine アーカイブス ROMANTIC ADULT COUPE(1986年5月号より) mm Road Test no.43(1987年2月号より) Nissan POWER EXPLOSION(1988年10月号より) The Test in Yatabe(1988年11月号より) ■オーテックザガート ステルビオ ■資料集 広報資料ダイジェスト カタログセレクション:1987年6月発行・グランドセレクション追加時 カタログセレクション:1986年2月発行・F31レパード発売時

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  • Motor Magazine Mook GT memories 3 A70 スープラ
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    1980年台に誕生し、現在も根強い人気を誇るスポーツ&GTスペシャリティカーを 車種・車型ごとに掘り下げた車種別ワンメイクMOOK「GT memories」シリーズ。 その第一弾として刊行されたS13型シルビア、第二弾のF31レパードは、いずれも マニア垂涎の資料本として好評をいただいております。そしてこれらに続く第三弾 としてA70スープラが加わります。スープラ・ファンはもちろん、国産旧車ファン にもオススメの一冊です。 目次 ■プロローグ ■車両概要 外観 内装 ■グレード構成1 3.0 GTターボ グレード構成2 GTツインターボ グレード構成3 エアロトップ グレード構成4 3.0 GTターボ A(500台限定車) グレード構成5 2.5 GTツインターボ R ■テクノロジー パワーユニット シャシ&サスペンション 主要諸元 ■年表 [A70スープラ ヒストリー] 【SUPRA COLUMN】2000GTから3000GTへ ~トヨタGT 歴史の始まり 【SUPRA COLUMN】モータースポーツで見せた駿馬の素質  【SUPRA COLUMN】A70スープラのあとさき ~A60セリカXX/A80スープラ ■before SUPRA [US catalog ARCHIVES] ■Motor Magazine アーカイブス 「新グローバルスポーツ “トヨタ3000GT” 誕生」(1986年5月号より) 「新しい “2000GT” の実力侮り難し」(1986年5月号より) 「西海岸テイストのおしゃれなビッグクーペいよいよ日本へ」(1986年9月号より) 「待望の5速MT追加で走りはどう変わったか」(1986年9月号より) 「グループAベースマシンは超辛口」(1988年11月号より) 「硬派への原点回帰であり現行型の集大成」(1992年5月号より) 「スープラ、280馬力の戦列復帰」(1992年5月号より) 「異色のA70スープラ試乗記 ZEEK 3.1i」(1991年9月号より) ■資料編 新型車解説書(1986年2月 トヨタ自動車発行) 後期型カタログ(1989年10月発行 トヨタ自動車発行)

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  • Motor Magazine Mook GT memories 4 DR30 スカイライン RS
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    1980年代に誕生し、現在も根強い人気を誇るスポーツ&スペシャリティカーを 車種・車型ごとに掘り下げた車種別ワンメイクMOOK「GT memories」シリーズ。 その第4弾は、4バルブ直4DOHCのFJ20という強力なパワーユニットを搭載して、 当時の若者の心をつかんだDR30スカイラインRSです。 4気筒ゆえにGT-Rを名乗れなかったという逸話や、80年代パワーウォーズの象徴となった、 国産初の4バルブDOHCターボエンジンの搭載など話題性の高い一台の魅力を凝縮しました。 スカイラインファンはもちろん、国産旧車ファン必携の内容になっています。 目次 ■車両概要 ・2000RS(前期型) ・2000ターボRS(前期型) ・2000RS/2000ターボRS・RS-X(中期型) ・2000ターボインタークーラーRS・RS-X ■テクノロジー エンジン 駆動系&サスペンション ■諸元&主要装備 ■モータースポーツ:グループA仕様スカイラインRS モータースポーツ:スーパーシルエット仕様スカイラインRS ■Motor Magazineアーカイブス 「DOHC、ターボ、REの精鋭、スクランブル発進」(1982年1月号より) 「スカイラインRS vs ターボGT vs GT-R」(1982年1月号より) 「スカイラインRS vs CBX400F」(1982年4月号より) 「ベストカー徹底研究 スカイラインHT2000RS」(1982年4月号より) 「スカイラインRSターボセンセーション」(1983年5月号より) 「スカイラインHT2000ターボインタークーラーRS-X ロードテスト」(1984年5月号より) ■資料編 カタログセレクション:1981年10月発行・DR30スカイライン2000RS カタログセレクション:1984年2月発行・DR30スカイライン2000RS

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  • Motor Magazine Mook GT memories 5 FC3S サバンナ RX-7
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    1980年台に誕生し現在も根強い人気を誇るスポーツ&GTスペシャリティカーを車種・車型ごとに掘り下げたワンメイクMOOK「GT memories」シリーズ。待望の第5弾は日本が誇るロータリーエンジンを搭載したピュアスポーツカー、「サバンナRX-7(2代目:FC3S型)です。生産終了から30年近く経過した現在でも熱狂的な支持を得ていますが、近年は海外のマニアからも熱い視線を注がれてコレクターズアイテム化しつつあります。そんな名車の記録を一冊にまとめました。 目次 ■車両概要 ・外観 ・内装 ・派生車種(RX-7 カブリオレ / RX-7 アンフィニ) ■諸元&主要装備 ■テクノロジー [パッケージング] ■テクノロジー [エンジン] ■テクノロジー [シャシ&サスペンション] ■サバンナRX-7の軌跡 ■サイドストーリーズ 「発売直前だった!? 3ローターのサバンナ RX-7」 ■サイドストーリーズ 「最速のRX-7 ~ボンネビル スピードチャレンジ」 ■Motor Magazine アーカイブス 「NEW COMER ライバル対決 ~サバンナRX-7アンフィニ vs フェアレディZ 300ZR」(1987年1月号より) 「ROAD IMPRESSION サバンナRX-7カブリオレ」(1987年11月号より) 「NEO SPORT ~熟成されたフットワークとプラス20psの真価を探る」(1989年6月号より) 「mm Road Test in Yatabe」(1988年11月号より) 「mm Full Stage TEST アンフィニⅣ」(1991年6月号より) ■Webモーターマガジン アーカイブス 「ロータリーエンジン誕生秘話」(Webモーターマガジン連載より) ・1990年6月発行・アンフィニⅣ発売時

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  • Motor Magazine Mook GT memories 6 Z32 フェアレディZ
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    ’90年代の日本を代表するスポーツカーとして一世を風靡したZ32フェアレディZ。 初代からZ31まで受け継いできたロングノーズ&ショートキャビンのルックスから脱皮。新開発のV6DOHC/同ツインターボを搭載し、重量バランスを改善したことで抜群の操縦性を誇りました。国内パワー規制の端緒となる最高出力280psを達成するなど話題の多いクルマでもあります。 本書では、11年にわたって生産されたZ32フェアレディZのそれぞれの世代の相違点やメカニズムの解説、さらには1969年発表のS30から2020年にプロトタイプが発表された7代目フェアレディ7までの歴史も収録しています。巻末には日産自動車の協力の下、初期型および後期型のカタログを抜粋し掲載し、旧車ファン必携の貴重な資料となっています。 目次 ■プロローグ ■車両概要 ・外観 ・内装 ・派生グレード(フェアレディZコンバーチブル) ■主要諸元 ■テクノロジー ・パワーユニット ・駆動系&足回り ■フェアレディZの物語 ■アーカイブス 「Big Scoop from USA 次期フェアレディZが見えた!」(Motor Magazine 1989年3月号より) 「280psのツインターボが炸裂! ニューZがついに発進!」(ホリデーオート 1989年8月26日号より) 「Z-ism極点到達 90年代を見すえた日産テクノロマン」(Motor Magazine 1989年9月号より) 「走りスタイルともいまだ一級品 NAエンジンならではの魅力も健在」(Panda1995 Vol.20より) ■資料編 ・1992年8月発行 ・1998年10月発行

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  • Motor Magazine Mook GT memories 7 MZ11 ソアラ
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    スタイリッシュなボディに大排気量直6DOHCエンジンを搭載し、200km/hに迫る最高速をマーク。車内に乗り込めば日本初のデジタルメーターなど、大きなインパクトとともに1981年に登場したトヨタ ソアラ。本誌はその中核モデルである2800GTを中心に、他グレードを含めたソアラ全体の魅力をビジュアルはもちろん、詳細な解説、初代以降のソアラの歴史、当時のモーターマガジン誌の記事をブラッシュアップして掲載し、完全保存版にふさわしい内容としています。   目次 ■プロローグ ■車両概要 ・外観 ・内装 ■テクノロジー ・POWER UNIT ・CHASSIS&EQUIPMENT ■主要諸元 ■初代ソアラが築いた「栄光」と「革新」 Part1:国産車最速の座に君臨 Part2:サーキットで示した王者の貫禄 Part3:宿命のライバル「フェアレディZ」 ■[特集]その後のソアラ ~波瀾万丈7000字ストーリー ■「ハイソカーの時代」来たる! ~ソアラとその仲間たち ■アーカイブス 「200km/hカー時代の到来か!?」(モーターマガジン 1981年5月号より) 「ソアラ2000ターボ ロードテスト」(モーターマガジン 1983年6月号より) 「ソアラ2000GT ロードテスト」(モーターマガジン 1983年8月号より) 「ソアラ3000GTリミテッド ロードテスト」(モーターマガジン 1985年8月号掲載) ■資料編 ・初代ソアラカタログ(1985年1月発行) ・初代ソアラカタログ(1981年7月発行)

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  • Motor Magazine Mook PREMIUM SUV Perfect Book 2022-2023
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    SUV人気が衰えない中、2022年も新型モデルが続々と登場している。電動化が進む中、各社ハイブリッドモデルからハイパフォーマンスモデルまでラインナップも増えている。Motor Magazine 編集部が国内外で取材したSUVの最新情報をまとめ、編集部が注目するSUVモデル10ブランド12モデルを徹底解析し、各社のSUVの動向、いま日本でラインナップされている“プレミアム”なSUV、今後日本に導入が予定されているSUVを紹介しています。さらに各モデルのスペックが一目でわかる諸元表も掲載しています。 目次 Prologue:SUV市場考察 「2021-2022 年に登場したSUVモデルたち」 Part 1.注目のニューモデル徹底解析 ・アストンマーティン DBX707 ・ランボルギーニ ウルス ペルフォルマンテ ・ベントレー ベンテイガ ハイブリッド ・ポルシェ カイエン ターボGT ・マセラティ グレカーレ ・フォルクスワーゲン Tロック、Tクロス、ティグアン ・レクサス RX(北米仕様 プロトタイプ) ・スバル クロストレック ・三菱 アウトランダー PHEV、エクリプス クロス PHEV ・ホンダ ZR-V ブランド別 気になるSUVの最新動向 Part 2.ランボルギーニ / アストン マーティン / ベントレー / マセラティ / ロールスロイス / BMW アルピナ / キャデラック / テスラ Part 3.アウディ Part 4.ポルシェ Part 5.フォルクスワーゲン Part 6.BMW Part 7.メルセデスベンツ Part 8.ボルボ Part 9.プジョー/シトロエン/ DS Part 10.ランドローバー/レンジローバー Part 11.ジープ Part 12.レクサス Part 13.スバル Part 14.三菱 Part 15.ホンダ Part 16.アルファロメオ/ルノー/ヒョンデ Part 17.日産/トヨタ/マツダ Part 18.プレミアムSUV 2022-2023アルバム プレミアムSUV 2022-2023 諸元価格表

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  • Motor Magazine Mook SUPER CAR Perfect File 2022-2023
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    いつの時代にもクルマ好きの憧れの的であるスーパーカー。かつてのスーパーカーブームを思い起こさせるV12気筒エンジンを搭載したランボルギーニ クンタッチ(カウンタック)LPI-800-4が登場する一方で、V6エンジン+モーターのプラグインハイブリッドという最新技術が満載のパワーユニットを採用したフェラーリ296GTBと296GTSがデビューするなど、いまスーパーカーは新たなフェーズへと移行しつつある。本書では、そんな現代を代表するスーパーカーたちの勇姿を映し出した美しい写真に試乗記や解説を添えてご紹介。加えて詳細なスペックも収録。じっくりと読み込んでも、または眺めるだけでもスーパーカーの世界に没入できる、そんな1冊に仕上がっている。 目次 Part 1 注目モデル徹底解析 ・フェラーリ 296 GTB ・ポルシェ 911 GT3 ・ランボルギーニ ウラカン テクニカ ・ベントレー コンチネンタル GT ・アストンマーティン DBX707 ・アルピーヌ A110 S Part 2 名車グラフィティ ・ランボルギーニ カウンタック LPI800-4 ・レクサス LFA ニュルブルクリンク パッケージ ・ランボルギーニ ウラカン テクニカ Part 3 最新ニュースとブランドストーリー [フェラーリ編] [ランボルギーニ編] [アストンマーティン編] [ベントレー編] [ポルシェ編] [マセラティ編] [アルピーヌ編] [マクラーレン編] Part 4 五感が刺激される官能グルマ “スーパーカーFile.” [File1] ランボルギーニ ウラカン STO [File2] ポルシェ 911 GT3 [File3] マセラティ MC20 Part 5 スーパーカーアルバム ・ALPINE [アルピーヌ] ・ASTON MARTIN [アストンマーティン] ・AUDI SPORT [アウディスポーツ] ・BENTLEY [ベントレー] ・BMW M ・BMW ALPINA [BMW アルピナ] ・CHEVROLET [シボレー] ・FERRARI [フェラーリ] ・LAMBORGHINI [ランボルギーニ] ・MASERATI [マセラティ] ・McLAREN [マクラーレン] ・MERCEDES-AMG [メルセデスAMG] ・PORSCHE [ポルシェ] ・HONDA [ホンダ] ・LEXUS [レクサス] ・NISSAN [ニッサン] Part 6 ブランド別主要モデル テクニカルデータ

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  • Motor Magazine Mook ADVenture’s 2022
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    その勢いが止まることのないアドベンチャーモデルが大集結、アドベンチャーバイク購入ガイド『ADVENTURE BIKE PERFECT GUIDE 2022』。注目モデルを一気乗りする巨弾特集は、ADV界に新風を巻き起こすニューフェイス「ADVニューカマー」、圧倒的存在感と圧倒的ポテンシャル「王道を行く定番モデル」、無骨であり新しいタフネス仕上げ!「Neo classic style!」、ストリートを縦横無尽に駆け巡る快速ADV!「クロスオーバー」など、ジャンルを細分化し紹介しています。 目次 〇ADV NEWCOMER! 「新風を巻き起こすニューフェイス!」 〇王道を往く! 「圧倒的存在感と圧倒的ポテンシャル!」 〇Neo classic style! 「無骨であり新しい、タフネス仕上げ!」 〇Cross over ADV! 「ストリートを縦横無尽に駆け巡る快速ADV!」 〇国産250アドベンチャー 「渥美半島メロンロード 2022 メロンにめろめろスタンプラリー」 ~メロン大好き葉月美優が行ってみた! TOURING GEARS SELECTION 「タフに使えるハードケースカタログ2022」 ADVENTURE’S SELECTION 「KIJIMA BMW G 310 GS ORIGINAL CUSTOM STYLE」 ADVENTURE BIKE COLLECTION 2022 「冒険二輪図鑑」 ・HONDA ・YAMAHA ・SUZUKI ・KAWASAKI / BMW ・BMW ・KTM / HUSQVARNA MOTORCYCLES ・GASGAS / DUCATI ・Harley-Davidson / TRIUMPH ・APRILIA / MOTO GUZZI / BENELLI / MV AGUSTA ・ROYAL ENFIELD / FANTIC / URAL

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  • Motor Magazine Mook ウチクル!? ウチのクルマがこんなに可愛いわけがない!? 1
    5.0
    自動車専門誌の月刊『ホリデーオート』に連載され 大好評だったクルマ擬人化漫画が待望の単行本化! ウチのクルマがこんなに可愛いわけがない!? いやいや知れば知るほどウチのクルマが好きになる! オーナーと愛車のラブリーな日常を綴った物語。 【 スイフトスポーツ話「スポーツカーご免状」】 【カラーよんこま】TOYOTA COROLLA LEVIN(AE86) 【カラーよんこま】NISSAN SILVIA(S13 Q’s) 【カラーよんこま】NISSAN 180SX(RS13) 【カラーよんこま】HONDA BALLDE SPORTS CR-X(AF) 【カラーよんこま】MITSUBISHI LANCER Evolution III(CE9A) 【カラーよんこま】SUBARU IMPREZA WRX STi(GDB) 【カラーよんこま】MAZDA RX-7 type RZ(FD3S) 【カラーよんこま】DAIHATSU COPEN(L880K) 【カラーよんこま】SUZUKI SWIFT SPORT(HT81S) 【カラーよんこま】ISUZU Gemini ZZ(JT190) 【よんこま】 ・NISSAN MARCH ・NISSAN SKYLINE V35 ・TOYOTA bB OPEN DECK ・TOYOTA HIACE ・NISSAN WING ROAD(Y10) ・SUZUKI JIMNY ・TOYOTA CELICA ・NISSAN SILVIA ・SUZUKI MIGHTY BOY ・MITSUBISHI DEBONAIR ・MAZDA PORTER CAB ・TOYOTA WiLL Vi ・HONDA FIT ・ISUZU 117 COUPE ・HONDA S800 ・HONDA CITY TURBO ・MITSUBISHI MIRAGE II 【 ストーリー】 ・TOYOTA PRIUS ・TOYOTA FUN CARGO ・TOYOTA SERA ・NISSAN FAIRLADY Z(240Z) ・HONDA PRELUDE ・SUZUKI IGNIS ・TOYOTA CELICA XX ・TOYOTA 86 ・SUBARU 360 YOUNG SS ・SUZUKI TWIN ・TOYOTA SPORT 800 【あとがき】

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  • Motor Magazine Mook ウチクル!? ウチのクルマがこんなに可愛いわけがない!? 2
    -
    「ウチのクルマがこんなに可愛いわけがない!?」 いやいや知れば知るほど“ウチのクルマ”が好きになる! オーナーと愛車のラブリーな日常を綴った物語。 【S660話:「愛の思い出」】 【カラーよんこま】HONDA STEP WGN(RP-5) 【カラーよんこま】HONDA BEAT(PP-1) 【カラーよんこま】SUBARU VIVIO RX-R(KK3) 【カラーよんこま】MAZDA AZ-1(PG6SA) 【カラーよんこま】SUZUKI Cappuccino(EA11R) 【カラーよんこま】SUZUKI KIZASHI(RE91S) 【カラーよんこま】MAZDA 2(6BA-DJLFS) 【カラーよんこま】TOYOTA SOARER 2800GT EXTRA(MZ11) 【カラーよんこま】NISSAN CIMA(Y31) 【カラーよんこま】DAIHATSU HIJET(S65P) 【カラーよんこま】MITSUBISHI GALANT GTO-MR(A53C) 【よんこま】 ・ISUZU GEMINI ZZ(JT190) ・TOYOTA COROLLA LEVIN(AE86) ・NISSAN SILVIA Q’s(S13) ・HONDA BALLDE SPORTS CR-X(AF) ・SUBARU IMPREZA WRX STi(GDB) ・MITSUBISHI LANCER Evolution III(CE9A) ・MAZDA RX-7(FD3S) ・DAIHATSU COPEN(L880K) ・NISSAN 180SX(RPS13) ・HONDA STEP WGN(RP-5) ・HONDA BEAT(PP-1) ・SUBARU VIVIO RX-R(KK3) ・MAZDA AZ-1(PG6SA) ・SUZUKI Cappuccino(EA11R) ・SUZUKI KIZASHI(RE91S) ・MAZDA 2(6BA-DJLFS) ・TOYOTA SOARER 2800GT EXTRA(MZ11) ・NISSAN CIMA(Y31) ・DAIHATSU HIJET(S65P) ・MITSUBISHI GALANT GTO-MR(A53C) 【ストーリー】 ・TOYOTA COMFORT ・MAZDA FAMILIA ・NISSAN MARCH SUPER TURBO ・TOYOTA STARLET

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  • Motor Magazine Mook ウチクル!? ウチのクルマがこんなに可愛いわけがない!? 3
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    「ウチのクルマがこんなに可愛いわけがない!?」 いやいや知れば知るほど“ウチのクルマ”が好きになる! オーナーと愛車のラブリーな日常を綴った物語。 【巻頭カラーベージ集】「イギリス幼女」MORRIS MINI COOPER 1275S (MK-1) 【巻頭カラーベージ集】「一卵性子タマゴ」 TOYOTA ESTIMA EMINA & LUCIDA (TCR10G) 【巻頭カラーベージ集】「今なら売れる子」 DAIHATSU NAKED (L750) 【巻頭カラーベージ集】「バーロー! 」 MAZDA Bongo (SK82) 【巻頭カラーベージ集】「思わせる車」 NISSAN Fairlady Z 300ZX (Z32) 【巻頭カラーベージ集】「束縛愛」 TOYOTA MR2 (SW20) 【巻頭カラーベージ集】「名車流出」NISSAN SKYLINE GT-R(R32) 【巻頭カラーベージ集】「誇らない子」 TOYOTA CELICA GT-FOUR (ST185) 【巻頭カラーベージ集】「能の動き」 MAZDA (Eunos) Roadster (NA6CE) 【巻頭カラーベージ集】「多目的ちゃん」 SUZUKI HUSTLER (MR52S) 【巻頭カラーベージ集】「むしろ男性向け!?」 SUZUKI Lapin (HE33S) 【巻頭カラーベージ集】「速度」 MAZDA (Eunos)cosmo 20B (JCESE) 【巻頭カラーベージ集】「フラグ」 NISSAN Pulsar GTI-R (RNN14) 【よんこま】 ・MORRIS MINI COOPER 1275S (MK-1) ・TOYOTA ESTIMA EMINA & LUCIDA (TCR10G) ・DAIHATSU NAKED (L750) ・MAZDA Bongo (SK82) ・NISSAN Fairlady Z 300ZX (Z32) ・TOYOTA MR2 (SW20) ・NISSAN SKYLINE GT-R (R32) ・TOYOTA CELICA GT-FOUR (ST185) ・MAZDA (Eunos) Roadster (NA6CE) ・SUZUKI HUSTLER (MR52S) ・SUZUKI Lapin (HE33S) ・MAZDA (Eunos)cosmo 20B (JCESE) ・NISSAN Pulsar GTI-R (RNN14) 【ストーリー】 ・「似た者同士」 MITSUBISHI GTO [Z16A] ・「はしご」 DAIHATSU ROCKY [F300S] ・「大いなる遺産」 SUBARU LEGACY [BF5] ・「スーパーカーとは」 HONDA NSX [NA1] ・「国産車離れした子!?」 ISUZU Piazza [JR130] ・「躍進の礎」 SUZUKI SWIFT SPORT [ZC31S] ・「目ヂカラ」 SUBARU IMPREZA WRX STI [GDB] ・「IF」 ISUZU BELLET GTR [PR91W] ・「本気のスポーツ」 TOYOTA SUPRA [JZA80] ・「ガラスの靴」 NISSAN LEOPARD [F31] ・「フラッグシップですから! 」 SUZUKI SWIFT SPORT [ZC32S] ・「バイバイ」 SUZUKI ALTO [SS30V] 【あとガキ FINAL】

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  • Motor Magazine Mook 馬場郁子がこよなくバイクを愛す理由 1
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    「バイクって最高!」 そう思える瞬間がライダーなら誰しにもあるだろう。 そんな感覚を随所に織り込んだ本作。人がいつバイクに興味を持ち、どのよう にしてバイクを好きになっていくのか。そして大好きなバイクのどんな部分に 思い入れを持っているか…などライダーのリアルライフを、就職氷河期の 新卒女性を主人公として描いた物語です。もちろん登場車種は軒並みスズキ車 という、作者のこだわりが詰まった作品です。   INDEX 書き下ろし0話:私がこよなくバイクを愛すワケ 第一話:ガール・ミーツ・バイクなワケ 第二話:燃え上れ!友情パワーなワケ 第三話:ギャップ萌えなワケ 第四話:オオカミと呼ばれるワケ 第五話:免許欲しいなと思うワケ 第六話:武里久子がこよなくバイクを愛すワケ 第七話:馬場郁子が不採用なワケ 第八話:教習所が必要なワケ 第九話:おバイクが人に似ているワケ 第十話:早房 愛がこよなく隼を愛すワケ 第十一話:過信禁物なワケ 第十二話:それは始まりに過ぎないワケ あとがき

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  • Motor Magazine Mook 馬場郁子がこよなくバイクを愛す理由 2
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    「バイクって最高!」 そう思える瞬間がライダーなら誰しにもあるだろう。そんな感覚を随所に織り込んだ本作。人がいつバイクに興味を持ち、どのようにしてバイクを好きになっていくのか。そして大好きなバイクのどんな部分に思い入れを持っているか…などライダーのリアルライフを描いた物語です。もちろん登場車種は軒並みスズキ車という、作者のこだわりが詰まった作品です。 INDEX 書き下ろし12.5話:武里久子がどんやで働くワケ 第十三話:イモと呼ばれるワケ 第十四話:鈴木耐が耐えられるワケ 第十五話:憧れは儚いワケ 第十六話:漫画通りなワケ 第十七話:あの頃を思い出せるワケ 第十八話:護ちゃんの疎外感のワケ 第十九話:本気なワケ 第二十話:馬場郁子が普通なワケ 第二十一話:馬場郁子が好かれるワケ 第二十二話:躊躇うワケ 第二十三話:言葉を失うワケ 第二十四話:それがリベンジなワケ あとがき

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  • Motor Magazine Mook 馬場郁子がこよなくバイクを愛す理由 3
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    「バイクって最高!」 そう思える瞬間がライダーなら誰しにもあるだろう。そんな感覚を随所に織り込んだ本作。人がいつバイクに興味を持ち、どのようにしてバイクを好きになっていくのか。そして大好きなバイクのどんな部分に思い入れを持っているか…などライダーのリアルライフを描いた物語です。もちろん登場車種は軒並みスズキ車という、作者のこだわりが詰まった作品です INDEX 書き下ろし 24.5 話:早房愛に悔いがないワケ 第ニ十五話 杓谷一途がジャンクに一途なワケ 第ニ十六話 ブラックと呼ばれるワケ 第ニ十七話 庶民が夢を見るワケ 第ニ十八話 護のギャグが笑えないワケ 第ニ十九話 気持ちがスレていくワケ 第三十話  土下座のワケ 第三十一話 赤信号で止まれないワケ 第三十ニ話 鈴木耐が冷たいワケ 第三十三話 バイク好きが救われるワケ 第三十四話 バイクを続けられるワケ 第三十五話 乗り越えられたワケ 第三十六話 馬場郁子がこよなくバイクを愛すワケ 最終あとがき

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  • Motor Magazine Mook カメラマン リターンズ#5 間違いだらけのレンズ選び!!&レンズBOOK 2022
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    昨年末の「間違いだらけのカメラ選び!!」に味を占め、またまた作っちゃいましたー。今回は、もちろん「レンズ」です! 各メーカーの純正交換レンズはもちろん、話題のコシナや注目の激安中華レンズまで、「そのスジ」のエキスパート(新メンバーの獲得に成功!)が白熱した議論を展開してくれましたー! あ、「トヨ魂」や「オリモト」も地味に末席を汚しておりますことよ。でもって現行交換レンズを“ほぼ”網羅したレンズBOOKにも注目! 目次 激論!間違いだらけのレンズ選び!! Round.1 キヤノン : 評価一変!? あの「最強軍団」が帰ってきた?? ・EX1 望遠バカ一代 feat.宇佐見 健 Round.2 ニコン : Zマウントの愚直なまでの光学性能はホンモノだっ! ・EX2 オールドニッコール自慢 feat.阿部秀之 Round.3 ソニー : CAPA方面から、「あの方」が参戦ですー! Round.4 富士フイルム : バリバリの「Xフォトグラファーさん」が参加! ・EX3 良いレンズの定義 feat.山田久美夫 Round.5 OMデジタルソリューションズ : そら、もうアゲアゲでしょうに! Round.6 パナソニック : 開発の方って、とっても真面目なんですってー。 Round.7 リコー : わが心のペンタックス。遠くへ行かないで! ◆THE FISHER’S EYE ◆オリモト生存確認 「中華レンズでガチ仕事をこなす」 ◆トヨ魂リターンズ 「コシナ=フォクトレンダーの実力拝見」 ◆アべっちの質問状1 「50㎜F1.2…これだけ違うのはなぜ?」 ◆アべっちの質問状2 「それぞれの最新マクロ」 Round.8 シグマ ここにきて一眼レフ用レンズが注目されてる?? ・EX4 ツァイス、あるいはプロのお仕事とは feat.赤城耕一 Round.9 タムロン 「ズームレンジの妙」はいまもって輝く! ・EX5 アクセサリーの園 feat.中村文夫 Round.10 コシナ ここにきて大注目の「超コダワリ」メーカー! Round.11 ケンコー・トキナー 激安レフにサムヤン、ツァイスもありますー Round.12 中華レンズ 進む二極化。その動向に注目せよ! ・EX6 変態小部屋 feat.中村文夫アゲイン ◆レンズBOOK 2022 〇最新レンズ・滑り込みインプレ 〇メーカー別ラインナップ 編集後記・奥付

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  • Motor Magazine Mook ビッグバイクパーツSELECTION 2022
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    本誌はライダーが愛車のカスタムやメンテナンスの際に必要となるパーツ群、中でも安全・安心が期待できる製品群に絞り人気ビッグバイク向けに車種別紹介する、カタログ誌体裁の1冊です。また、製品購入に当たり参考にもしていただける各ブランドの出自や歴史の解説、装着イメージが分かるパーツメーカーによる最新デモバイクも網羅。美しいビジュアルと分かりやすい解説で、長く手元に置いていただける保存版です。 目次 Prologue 「アフターマーケットパーツはバイクライフをより豊かに彩る」 人気ブランド大図鑑 〜著名ブランドパーツ、人気の秘密を知る! 2022 SUMMER! パーツメーカー&ショップ 13 〜各社イチ推し! ニューアイテム一挙紹介! NEWEST PARTS DEMO.MACHINES SHOW UP! 〜人気の現行モデル群をベースにさまざまな使い方の方向性を提案するデモ車を紹介! 【SUZUKI HAYABUSA】 【KAWASAKI Z900RS】 【SUZUKI KATANA】 【KAWASAKI Z900RS】 BEST-SELECT PARTS CATALOG 〜新旧人気のビッグバイクを楽しむ最新パーツを一挙紹介! [KAWASAKI] Z900RS/CAFE、ZRX SERIES、 ZEPHYR1100/750、Z SERIES、GPZ900R [HONDA] CB-F SERIES [SUZUKI] KATANA、GSX1100S、OIL-COOLED MODEL(GSX-R)、HAYABUSA これで差が付く?!GOODLookin’サスペンション&ホイール!

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  • Motor Magazine Mook GT memories 9 AW11 トヨタMR2
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    好評のGTメモリーズシリーズ第9弾は、「AW11トヨタMR2」です。ミッドシップ・ランナバウトの頭文字であるMRと2シーターであるころから命名され、必ずしもピュアスポーツカーとして生まれたわけではありません。ただ、4A-GELUという16バルブ直4DOHCをコクピットの直後に搭載したことで、走行性能に注目が集まったのも事実です。本書では、1984年のデビュー時から86年に追加されたスーパーチャージャー仕様も含め、その魅力を余すところなく解説しています。 目次 ■ プロローグ ■ 車両概要 【外観 】MR2 G-Limited (前期型) 【外観 】MR2 G-Limited スーパーチャージャー (後期型) 【内装】 ■ テクノロジー 【パワーユニット】4A-GELU 【パワーユニット】4A-GZE 【駆動系&足回り】 ■ 主要諸元 ■ それはSV-3から始まった ■ AW10という異端 ■ MIDSHIP CAR HISTORY~究極のコーナリング性能を求めた先の結論! ■ アーカイブス 「TOYOTA MR2 G フルテスト!」 「MR2 vs バラードスポーツCR-X Si」 「スペシャリティカーマルチ選手権」 「国産スポーツカーを検証する」 「NEW Model MR2スーパーチャージャー」 「Road Test MR2スーパーチャージャー」 ■ そしてSW20 MR2が登場した ■ 資料編 【カタログセレクション】1986年10月発行 【カタログセレクション】1984年6月発行

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  • Motor Magazine Mook OM SYSTEM OM-1 オーナーズBOOK
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    1972年7月の誕生から、この7月で50周年を迎えるレンズ交換式カメラの名機・OM-1。オリンパスが35mm判のフィルム一眼レフ試乗に本格参入した初号機として、その名は今でも世界の写真愛好家に響く存在だ。 時は流れ、この3月に新たに「OM SYSTEM OM-1」として生まれ変わった、気鋭のフラッグシップモデルが誕生。本誌はその魅力を、各ジャンルのプロ写真家と気鋭のレビュワー陣によって解き明かす。 最新機能の使いこなしや各種メニュー設定のポイント紹介、撮影ジャンル別プロによる撮影ガイド、計33本に及ぶ交換レンズレビューなどを満載。後半には、「OMストーリー&ヒストリー」と題した読み物を収録。OM-1を生み出した天才設計者・米谷美久氏を軸に、歴代OMシステムの軌跡を描く。 目次 【 Gallery 】1 : 天体・星景 【 Gallery 】2 : ネイチャー×マクロ 【 プロローグ 】ビッグネーム、再び。OMの新たなる旅立ち。 【 機能解説 】1 : OM-1 各部名称紹介 【 機能解説 】2 : OM-1 使いこなしガイド 【 機能解説 】3 : OM-1 セッティングマニュアル 【 Gallery 】3 : 野鳥 【 Gallery 】4 : 鉄道 【 Gallery 】5 : モータースポーツ 【 機能解説 】4 : OM-1 使いこなしガイド「ジャンル別撮影ガイド」 【 OM-1レンズセレクト 】 【 Gallery 】6 : ネイチャー×風景 【 Gallery 】7 : ポートレート 【 OMストーリー&ヒストリー 】 【 インタビューコラム 】 「米谷さんの思い出」 【 エピローグ 】 「OM-1開発者インタビュー」 奥付

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  • Motor Magazine Mook 国産車年鑑 2022
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    ご好評いただいている毎年1回の発行の「輸入車年鑑」の姉妹本として刊行。現在日本で販売されている全ての国産ブランドのクルマの解説と、巻末には詳細なスペックも掲載。さらに、巻頭には注目の新型電気自動車「スバル ソルテラ」の試乗レポートと2022年秋に発売が迫っている「レクサスRX」の詳細な解説を特別企画として設けました。加えて、このほかにも各車を紹介するアルバムパートにおいて新型車と人気車種の試乗記を収録。これを読めば国産車の今がわかります。 目次 Prologue「国産車最新動向 2021-2022」 注目トピック:スバル ソルテラ「スバルらしさが大いに感じられる電気自動車だ」 注目モデル:レクサス RX 「走る楽しさを追求した“RX500h”を新規導入」 2022最新国産モデル現行ラインナップアルバム TOYOTA / トヨタ GR / ジーアール LEXUS / レクサス NISSAN / 日産 HONDA / ホンダ MAZDA / マツダ SUBARU / スバル SUZUKI / スズキ DAIHATSU / ダイハツ MITSUOKA / 光岡 国産車主要諸元&価格表 奥付

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  • Motor Magazine Mook バイク擬人化菌書 8
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    愛するバイクを擬人化したら? しかもそれが可愛い女の子だったら…。 そんな夢を具現化し、バイクにまつわる “あるあるネタ” を随所に散りばめた 鈴木秀吉氏の作品『バイク擬人化菌書』。待望の第8弾です。 ■ 特選!! 巻頭カラーページ集…物語続きは本編ページにて ■ よんこま 【よんこま】RG125 Γ 【よんこま】GS400 【よんこま】GV1400 カバルケード 【よんこま】RG50 【よんこま】Impulse GSX400FS 【よんこま】XN85 【よんこま】ヴェクスター125 【よんこま】T20 【よんこま】バンディット1250F 【よんこま】Address110 菌話休題 ■ ストーリー V-Strom250 話 : 「アドベンチャーしよう!」 V-strom650XT 話 : 「相性」 V-STROM1050XT 話 : 「舌きり隼」 RG200 Γ 話 : 「意識高い系」 WOLF200 話 : 「ウルフ200とは」 RG250 話 : 「偉大な大先輩」 TS125R 話 : 「オフ」 Let’s BASKET 話 : 「推したいです」 BURGMAN400 話 : 「縁起物」 菌話休題 GS750 話 : 「教育的指導」 GS400E 話 : 「クレーマー」 GN80E 話 : 「皮算用」 GSR750 話 : 「ストリートファイター」 GSX-S1000 話 : 「代役」 SV650 話 : 「ビクトリー」 最終話 : 400カタナよ永遠に 菌話休題 ■ えんど・おぶ・じ〝あとがき〟

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  • Motor Magazine Mook バイク擬人化菌書 7
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    愛するバイクを擬人化したら? しかもそれが可愛い女の子だったら…。 そんな夢を具現化し、バイクにまつわる “あるあるネタ” を随所に散りばめた 鈴木秀吉氏の作品『バイク擬人化菌書』。待望の第7弾です。 特選!! 巻頭カラーページ集 【よんこま】 【よんこま】GSX-R125 【よんこま】BOULEVARD M109R 【よんこま】GSX-R(71F) 【よんこま】ウルフ 50 【よんこま】デスペラード 800X 【よんこま】GSX-R400RSP(GK76) 【よんこま】GSX1100E 【よんこま】DF125E 【よんこま】GF250 【よんこま】RF900R 菌話休題 【ストーリー】 GSX-R 話 : 「起源と拘り」 GSX-R400(GK73A)話 : 「真夏のフルカウル」 GSX-R250 話 : 「一難去ってもまた悪役」 Bamdit400 話 : 「あぶないバイク刑事」 Bamdit400 Limited 話 : 「もっとあぶないバイク刑事」 INAZUMA400 話 : 「ネットの悪口」 COBRA 話 : 「人気グループ入り!?」 ST250 話 : 「バイク進化論」 菌話休題 GSX400L 話 : 「ジャメリカンの流儀」 COLLEDA Scrambler50 話 : 「アドバイスありがとう」 FanFan 話 : 「大事な事は二度言って」 SHOOT 話 : 「ブレーキは大事」 TF125 話 : 「しぶとく強かに」 Landie 話 : 「ご注文通り」 Verde 話 : 「日本の文化です」 Swish 話 : 「伝説を継ぐ者」 菌話休題 【あとがきにて候】

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  • Motor Magazine Mook バイク擬人化菌書 6
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    愛するバイクを擬人化したら? しかもそれが可愛い女の子だったら…。 そんな夢を具現化し、随所にバイク“あるあるネタ”を 散りばめた鈴木秀吉氏の作品『バイク擬人化菌書』。 その待望の第6弾の登場です。 特選!! 巻頭カラーページ集 【よんこま】 【よんこま】SW-1 【よんこま】イナズマ 1200 【よんこま】テンプター 【よんこま】ハイ 【よんこま】DR250S 【よんこま】GSX-R1100 【よんこま】ジクサー 【よんこま】スワニー 【よんこま】GT750 【よんこま】ジクサー SF250 菌話休題 【ストーリー】 RE-5話:「合法ロリ」 GSX400X IMPULSE話:「ギロッポン」 GN250E話:「GNセミナー」 HUSTLER250話:「アイアムヒーロー」 GEMMA話:「スズキの流儀」 Bandit1200S話:「時代の追い風」 GS1200SS話:「男らしく」 DJEBEL250 GPS話:「カーナビ時代」 菌話休題 Goose250話:「そういう子です」 NZ250話:「アガベ—」 WOLF250話:「賢いワン」 SEPIA ZZ話:「ダメ、Zったい」 GSX-R750話:「長い風邪」 薔薇話:「ユーザー目線」 T90/125 WOLF話:「天才メカニック」 GV1200GL Madura話:「知名度」 菌話休題 【あとがきにて候】

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  • Motor Magazine Mook バイク擬人化菌書 5
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    愛するバイクを擬人化したら?しかもそれが可愛い女の子だったら…。 そんな夢を具現化し、随所にバイク “あるあるネタ” を 散りばめた鈴木秀吉氏の作品『バイク擬人化菌書』。 その待望の第5弾の登場です。 擬人化 特番:KATANA  特選!! 擬人化カラー4コマ&イラスト集 【よんこま】 【よんこま】KATANA AY50 【よんこま】GSX250S KATANA 【よんこま】GSX750S 【よんこま】GS125E KATANA 【よんこま】GSX400E KATANA 【よんこま】GS650G 【よんこま】GAG 【長編ストーリー!!】「モテ期!?エピソード・ゼロ」 第一話:寂びた出会い!? 第二話:愚者の宴!? 第三話:幸せのバトン!? 第四話:そんな話はご都合主義と笑いますか!? 第五話:リア充バイク!? 第六話:略奪愛!? 第七話:それぞれの想い!? 第八話:人はそうして心を無くす!? 第九話:想い交わり奇跡が起きる!? 第十話:赤っ恥と冷や汗!? 第十一話:細けぇこたぁいいんだよ!? 第十二話:その一言が言いたくて!? 第十三話:知ればしるほど!? 第十四話:失念しておりました!? 第十五話:ジャンク王子!? 第十六話:世界に一つだけの花!? 第十七話:ラブマシーン!? 第十八話:大きな誤解!? 第十九話:モテなくても無問題!? 第二十話:神の慈悲か悪戯か!? 第二十一話:結婚しましょう!? 第二十二話:モテ期はすぐそこ!? 【 あとがきにてゴワス】

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  • Motor Magazine Mook バイク擬人化菌書 4
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    愛するバイクを擬人化したら?しかもそれが可愛い女の子だったら…。 随所に散りばめたバイク “あるあるネタ” にもニヤリ。 4コマ漫画にくわえ、前作から続く長編「モテ期!?」と 短編「こどものじかん」も収録した第4弾です。 モテ期番外編 「愛の証明」GSX400S カタナ 1992年 特選!!カラー4コマ漫画 【よんこま】 【よんこま】GSR400 ABS 2007年 【よんこま】KATANA (2018INTERMOT 出展モデル) 【よんこま】ストリートマジック 1997年 【よんこま】SV400S 1998年 【よんこま】GSX1400 2001年 【長編ストーリー】「モテ期!?」 【よんこま】マメタン 1977年 【よんこま】ラブスリー 1984年 【よんこま】チョイノリ SS 2003年 【よんこま】バーディー50 2008年 【よんこま】GS50 2005年 【よんこま】GN50E 1981年 【短編ストーリー】「こどものじかん」 【あとがきにて候】

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  • Motor Magazine Mook バイク擬人化菌書 3
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    愛するバイクを擬人化したら?しかもそれが可愛い女の子だったら…。 そんな夢を具現化し、随所にバイク “あるあるネタ” を 散りばめた鈴木秀吉氏の作品『バイク擬人化菌書』。 その待望の第3弾の登場です。 擬人化 特番:RG500Γ 特選!!擬人化イラスト集 【よんこま】 【よんこま】SUZUKI RF400R 【よんこま】SUZUKI RG50Γ 【よんこま】SUZUKI VX800 【よんこま】SUZUKI GN400E 【よんこま】SUZUKI WOLF50 【よんこま】SUZUKI GSX-R1000R 【よんこま】SUZUKI RG125Γ 特選ストーリー!!「モテ期!?」 【Short Short Story】「とっても可愛崎」:KAWASAKI ZEPHYR(400) 1989年 【Short Short Story】「今日風強すぎ」:HONDA MOTO COMPO 1981年 【Short Short Story】「Tweet Rider」:SUZUKI RG250Γ Walter Wolf 1986年 【Short Short Story】「法の番人」」:SUZUKI GSF1200P 【Short Short Story】「期待アベニュー」:SUZUKI NZ250S 1986年 【Short Short Story】「JOY」:SUZUKI Super MOLLET 1994年 【Short Short Story】「レストアおじさん」:SUZUKI K90 1967年 【あとがきの様なもの】

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  • Motor Magazine Mook バイク擬人化菌書 2
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    愛するバイクを擬人化するとどうなる? それがもし可愛い女の子だったら……。 そんな夢を具現化し、随所に “あるあるネタ”を 散りばめた世界が『バイク擬人化菌書』です。 待望の第2巻では、渾身の4コマネタに加え、 ショートショートストーリーも収録。 巻頭カラーの擬人化イラスト集も圧巻です! 擬人化 特番:ハヤブサ1300 特選!!擬人化イラスト集 【よんこま】 【よんこま】SUZUKI TL1000R 【よんこま】SUZUKI VOLTY 【よんこま】SUZUKI DJEBEL125 【よんこま】SUZUKI LS650 SAVAGE 【よんこま】SUZUKI ACROSS 【よんこま】SUZUKI GSX-S125 【よんこま】SUZUKI SKYWAVE650 LX 特選ストーリー!! 「カボチャの馬車」 【Short Short Story】 【Short Short Story】DR800S 【Short Short Story】マローダー125 【Short Short Story】グラディウス400 【Short Short Story】ハスラー50 【Short Short Story】RGV250Γ 【Short Short Story】GT380 【よんこま】SUZUKI GSR250 【よんこま】SUZUKI バンバン200 【よんこま】KAWASAKI バリオス 【よんこま】HONDA VTR 【よんこま】YAMAHA RZ350 【よんこま】YAMAHA SR400 【Short Short Story】ザンザス 【Short Short Story】ポッケ 【Short Short Story】スーパーカブ 【Short Short Story】カタナ 【あとがきの様なもの】

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  • Motor Magazine Mook バイク擬人化菌書 1
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    『愛するバイクを擬人化するとどうなるのか? それがもし可愛い女の子だったら……。 そんな夢を具現化し、随所に「あるあるネタ」を 散りばめた世界が『バイク擬人化菌書』。 渾身の4コマネタに加え、長編ストーリー 「ジャンクカタナは夢を見る」を収録。 単行本のために描き下ろしたカラーページを はじめ、多くのバイクファンが楽しめる内容 となっています! 擬人化 特番:GSX1100S カタナ 特選!! 擬人化イラスト集 【よんこま】 【よんこま】SUZUKI GSX400S 【よんこま】SUZUKI GS125E 【よんこま】SUZUKI GSX750S 【よんこま】SUZUKI GSX1300R HAYABUSA 【よんこま】SUZUKI GSX1300BK B-KING 【よんこま】SUZUKI GS250FW 【よんこま】SUZUKI VS400 イントルーダー 【よんこま】SUZUKI RG250 Γ 長編 擬人化ストーリー 「ジャンクカタナは夢を見る」 【よんこま】SUZUKI GOOSE350 【よんこま】SUZUKI GAG 【よんこま】SUZUKI チョイノリ 【よんこま】SUZUKI ADDRESS V100 【よんこま】SUZUKI DR-Z400SM 【よんこま】SUZUKI GSX-R750 【よんこま】SUZUKI GRASS TRACKER BIGBOY 【 Short Short Story】 「若者の選択」 「優しくて残酷な嘘」 「門出の時」 【あとがき的なアレ】

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  • Motor Magazine Mook 輸入車年鑑 2022
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    いま日本で買えるインポートモデルをすべて収録 2022年5月現在、日本で購入できる輸入車をブランド別に全網羅。Motor Magazine編集部が取材したインポートモデルの最新情報を凝集して紹介しています。注目のモデルについては試乗インプレッションも収録。また、巻末には車両の詳細な主要諸元と各グレードの価格を確認することができる、見やすい表組を付けました。1年に1冊、この本を買っておけば、輸入車の動向がすべてわかる内容になっています。 〇 目次 〇 プロローグ 「輸入車最新動向 2021-2022」 【いま注目のニューモデル情報】 注目モデル1:ポルシェ マカン&マカンGTS 【いま注目のニューモデル情報】注目モデル2:ベントレー ベンテイガ ハイブリッド 【いま注目のニューモデル情報】注目モデル3:ボルボ C40リチャージ ツイン 【いま注目のニューモデル情報】注目モデル4:プジョー 308/308SW(欧州仕様) 〇 2022 最新インポートモデル現行ラインナップアルバム Audi / アウディ BMW MINI BMW Alpina / BMWアルピナ Mercedes-Benz / メルセデスベンツ Volkswagen / フォルクスワーゲン Porsche / ポルシェ PEUGEOT / プジョー Citroen / シトロエン DS Renault / ルノー Alpine / アルピーヌ ・FIAT / フィアット ・ABARTH / アバルト Alfa Romeo / アルファロメオ Lamborghini / ランボルギーニ Maserati / マセラティ Ferrari / フェラーリ Jaguar / ジャガー Land Rover / ランドローバー Lotus / ロータス Aston Martin / アストンマーティン Bentley / ベントレー Rolls-Royce / ロールスロイス McLaren / マクラーレン Volvo / ボルボ Tesla / テスラ Chevrolet / シボレー Cadillac / キャデラック Jeep / ジープ Hyundai / ヒョンデ 〇 輸入車諸元&価格表 〇 奥付

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  • Motor Magazine Mook オートバイ 250cc購入ガイド2022
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    突如インドで発表されたスズキの注目モデル、VストロームSXを徹底紹介! 国内導入に期待が高まる話題のバイクをどこよりも早く、詳しく解説します。  また、国産、外車を含む、すべての現行モデルの中から、注目の32モデルの試乗インプレッションをカテゴリー別にご紹介。一度にこれだけの数のモデルの試乗記を比較検討できるのはこのムックだけ! 巻末には、いま日本で購入可能な250ccクラスのモデルを完全網羅したアルバムも掲載。250ccクラスのすべてがこれ一冊で分かる、充実した内容になっています。 目次 【CUTTING EDGE 2022】 SUZUKI V-STROM SX 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART1: SUPER SPORT 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART2: SPORT NAKED / CRUISER 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART3: ADVENTURE / TRAIL 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART4: SCOOTER 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART5: IMPORT MODELS 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】HONDA 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】YAMAHA 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】YAMAHA / SUZUKI 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】SUZUKI 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】SUZUKI / KAWASAKI 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】KAWASAKI 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】APRILIA / KTM 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】KTM / HUSQVARNA MOTORCYCLES 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】HUSQVARNA MOTORCYCLES / ITALJET 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】FANTIC / LAMBRETTA 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】SYM 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】VESPA 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】VESPA / PEUGEOT 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】BENELLI / GPX 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】GPX 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】MUTT motorcycles 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】KYMCO 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】TRRS / TM Racing / SHERCO 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】F.B Mondial / GASGAS 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】BETA / AJP 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】BMW / XEAM 250cc MODELS 問い合わせ先

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  • Motor Magazine Mook オートバイ 125cc購入ガイド2022
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    モーターサイクルショーでデビューしたばかりの最新モデル、ダックス125、 スーパーカブ110、クロスカブ110の実車を徹底取材!全方位撮影から各部詳細、 最新カスタムパーツまで、注目のニューモデルをじっくり解説します。  また、国産、外車を含む、すべての現行モデル中から注目機種をカテゴリー別にご紹介。詳しい試乗インプレッションを、美しい撮りおろし写真とともにご覧いただけます。  巻末には、いま日本で購入可能な125ccクラスのモデルを完全網羅したアルバムも掲載。これ一冊で、125ccクラスのすべてが分かる、充実した内容になって います。 目次 【CUTTING EDGE 2022】HONDA DAX125 【CUTTING EDGE 2022】HONDA SUPER CUB110 【CUTTING EDGE 2022】HONDA CROSS CUB110 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART1:SPORT MODELS 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART2:LEISURE MODELS 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART3:COMPLETE CUSTOM 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART4:SCOOTER 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART5:IMPORT MODELS 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】HONDA 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】HONDA / YAMAHA 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】YAMAHA 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】SUZUKI 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】SUZUKI / KAWASAKI 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】KTM / HUSQVARNA MOTORCYCLES 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】VESPA / PIAGGIO 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】APRILIA / ITALJET 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】FANTIC 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】LAMBRETTA / SYM / HYOSUNG / aidea 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】PEUGEOT 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】MUTT motorcycles / BENELLI 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】AJS / LEONART 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】AJP / TM Racing / GPX / SHERCO 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】BETA 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】KYMCO 125cc MODELS 問い合わせ先 奥付

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  • Motor Magazine Mook All about ZEPHYR ゼファー大全
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    1989年、絶頂期を迎えたレーサーレプリカブームに背を向けるかの如く、突然登場し、ネイキッドブーム、ネオレトロブームの発端となったゼファー。初代400から、4バルブエンジンのゼファーχ、ゼファー750、1000シリーズまで、国内で発売されたゼファーシリーズを図鑑形式で振り返ります。また、当時の二輪誌に掲載された開発者インタビューやインプレッションも再録。ゼファーを丸ごと楽しめる永久保存版です。 目次 ゼファーという風 『ZEPHYR全史 1989〜2010 』 〇1989 model impression 〇ゼファー開発者インタビュー 〇売れているには訳がある 〇1992 model impression 〇1996 model impression 〇1998 model impression 〇総括1990年代 『ZEPHYR750全史 1990〜2007』 〇そこが知りたい!ゼファー750開発者に質問状 〇ZEPHYR750 1990 model impression 〇ZEPHYR750RS 2001 model impression 〇ZEPHYR750 2007 model impression 『ZEPHYR1100全史 1992〜2007』 〇ZEPHYR1100 1992model impression 〇拝啓カワサキ様 ”これだけはどうしても聞いておきたいっ!” 〇ZEPHYR1100RS 1997model impression 〇もうひとつのレボリューション 〇ZEPHYRが大好きだ

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  • Motor Magazine Mook GT memories 8 Z31 フェアレディZ
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    1983年に登場した日産Z31型フェアレディZ。ロングノーズという初代Z、S30型からのアイデンティティを引き継ぎつつも、エンジンに新開発V6ターボエンジンを搭載し大きな話題となりました。本誌では発売時のフラッグシップとなった300ZXはもちろん、その後に追加された直6DOHCターボを搭載する200ZR、最終形となったV6DOHCを搭載する300ZRまでを詳細に解説。さらに現在も活動するオーナーズクラブの活動も紹介し、Z31フェアレディZの過去から現在までを網羅しています。 CONTENTS プロローグ ■ 車両概要 【外観】FAIRLADY 300ZX (前期型) 【外観】FAIRLADY ZG (前期型) 【外観】FAIRLADY 200ZR (中期型) 【外観】FAIRLADY 300ZR (後期型) 【内装】 ■ テクノロジー パワーユニット  VG30ET パワーユニット  VG20ET パワーユニット  RB20DET パワーユニット  VG30DE 駆動系&足回り ■ 主要諸元 ■ Z31の過去と今 ■ アーカイブス 「Road Test フェアレディZ 300ZX」(Motor Magazine 1983年12月号より) 「ニューフェアレディZは世界第一級のスポーツカーたりえるか。」(Motor Magazine 1983年12月号より) 「RX-7 vs フェアレディZ」 (Motor Magazine 1985年12月号より) 「Road Test フェアレディZ 200ZR-II」(Motor Magazine 1986年2月号より) 「フェアレディZ300ZR登場! 」(Motor Magazine 1987年9月号より) ■ 資料編 Z31型フェアレディZカタログ [1986年10月発行] Z31型フェアレディZカタログ [1985年10月発行] Z31型フェアレディZカタログ [1984年2月発行] Z31型フェアレディZカタログ [1983年9月発行]

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  • Motor Magazine Mook Mercedes-Benz C-Class
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    2021年に日本導入となった新型メルセデスベンツCクラス。ジャーマンスリーと呼ばれるメルセデスベンツ、BMW、アウディとDセグメントではベンチマーク的存在で長年比較されてきたモデル。新型Cクラスはガソリンエンジン車、ディーゼルエンジン車が用意され、全モデルが(ISG搭載を含め)電動化が施されました。これまでモーターマガジン誌で紹介してきた先代Cクラスの記事を収録して再構成するとともに、新型Cクラスも新たに取材してまとめています。 目次 C200 アバンギャルド(W206) ギャラリー C200 アバンギャルド(W206)& C220d アバンギャルド(W206)徹底解説 C220d オールテレイン(S206)海外試乗 C200 アバンギャルド(W206)& C220d アバンギャルド(W206) 比較試乗 C200 アバンギャルド(W206) 試乗 C300e(W206) 同乗試乗 5世代目新型Cクラス(206シリーズ) 発表 メルセデスAMG C63 S 比較試乗 History & Factory of AMG C200 アバンギャルド(W205) 比較試乗 C200(W205) 海外試乗 C200 アバンギャルド(W205)& C180アバンギャルド(W205)& メルセデスAMG C43 4マティック(W205)比較試乗 C180 ステーションワゴンアバンギャルド(S205)& C220d ステーションワゴン アバンギャルド(S205)比較試乗 C180 カブリオレ スポーツ(A205)& メルセデスAMG C43 4マティック クーペ(C205)比較試乗 C200 4マティック アバンギャルド(W205)比較試乗 C180 クーペ スポーツプラス(C205)比較試乗 C180 カブリオレ スポーツ(A205)比較試乗 AMG「63」モデル用V8ツインターボエンジン解説 C180 クーペ スポーツプラス(C205)& C220d ステーションワゴン スポーツ(S205)& C350e アバンギャルド(W205)比較試乗 メルセデスAMG C63 S カブリオレ(A205)& メルセデスAMG C43 4マティック カブリオレ(A205)& C300 カブリオレ(A205)比較試乗 C220d アバンギャルド(W205)& C250 スポーツ(W205)比較試乗 C450 AMG 4マティック(W205)試乗 メルセデスAMG C63 S(W205)比較試乗 C350e セダン(W205)海外試乗 C200 ステーションワゴン スポーツ(S205)比較試乗 C250スポーツ(W205)& C200アバンギャルド(W205)& C180アバンギャルド(W205)比較試乗 C200アバンギャルド(W205)比較試乗 C180アバンギャルド(W205)& C200アバンギャルド(W205)比較試乗 4世代目新型Cクラス(205シリーズ)発表 奥付

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  • Motor Magazine Mook JAPAN BIKE OF THE YEAR 2022
    5.0
    ◆読者が選んだカテゴリー別ベスト・バイ! 最新2021-2022年版 オール国産車&輸入車 バイク年鑑。毎年、月刊オートバイ10月号にて実施している、読者投票による人気バイクの投票結果をもとに、読者が注目しているバイクをカテゴリー別にランキング化してアルバム形式で紹介しています。 目次 【2021-2022 最新注目車徹底解説】 HONDA CBR1000RR-R FIREBLADE SP 30th ANNIVERSARY HONDA NT1100 YAMAHA YZF-R7 YAMAHA MT-10/SP YAMAHA XSR900 YAMAHA XSR700 YAMAHA TMAX/TECH MAX SUZUKI KATANA SUZUKI GSX-S1000GT KAWASAKI Z650RS KAWASAKI HEV二輪研究車 KAWASAKI HYDROGEN CONCEPT / KAWASAKI EV二輪研究車 BIMOTA KB4 DUCATI DESERT X APRILIA TUAREG660 APRILIA SR GT125/200 APRILIA TUONO 660 Factory / RS 660 Limited Edition MOTO GUZZI V100 Mandello BMW R18B KTM 1290 SUPER ADVENTURE S/R KTM 890 ADVENTURE/R Husqvarna Motorcycles Norden 901 Indian Challenger DarkHorse SYM NH T 125 【国産現行車オールアルバム】 HONDA YAMAHA SUZUKI KAWASAKI 【輸入現行車オールアルバム】 Harley-Davidson BMW DUCATI KTM Husqvarna Motorcycles APRILIA MOTO GUZZI MOTO GUZZI / VESPA VESPA TRIUMPH MV AGUSTA MV AGUSTA / ROYAL ENFIELD INDIAN INDIAN / URAL FANTIC FANTIC / SYM SYM LAMBRETTA / LEONART SWM GPX NORTON MUTT MOTORCYCLES ITALMOTO / BENELLI PEUGEOT PEUGEOT / AIDEA / HYOSUNG KYMCO 収録メーカー問い合わせリスト 奥付

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  • Motor Magazine Mook カメラマン リターンズ#4 間違いだらけのカメラ選び!!&デジカメBOOK 2021-2022
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    ■ 月刊誌時代の鉄板企画がムックで復活! 人気写真家論客 8名による2021に出たカメラの辛口論評。さらに人気女性写真家6名による女子カメラトーク、そして休刊誌含めた写真カメラ誌編集長によるギョ~カイ座談会などなど、他ではゼーッタイ! に読めない興味深い話題が満載♪ ■ 月刊誌時代の別冊付録『デジカメBOOK 2020-2021』も今年も同時収録!!など、最新モデルと現行機種111モデルのレビューを収録! ■ 月カメ時代にコアな読者に人気を博した『トヨ魂』が今年も『トヨ魂』リターンズ! 』で登場。写真家にして本誌メインインプレッション担当・豊田慶記による、クリティカルかつネチネチしたカメラのインプレッションと論評を展開。注目のお題は話題のEOS R3やZ 9、α1をフルチェック! はたしてその結果は!? 目次 『2021 FINAL 激論! 間違いだらけのカメラ選び!!』 Round.1 ニコン Round.2 ソニー Round.3 富士フイルム Round.4 パナソニック Round.5 キヤノン Round.6 OMデジタルソリューションズ Round.7 シグマ Round.8 リコー Round.9 ライカ Round.10 女子カメラマントークRETURNS Round.11 激論! 番外編 THE FISHER’S EYE 【モデル:脇田穂乃香】 『トヨ魂リターンズ! 』 Part-1 フラッグシップ級頂上決戦!~EOS R3×α1、そしてZ 9×D6の実写ネッチリテスト Part-2 レジェンド襲来!? ミスター・ニコン 後藤氏、吠える!!~Z 9&Z fc、ニコンへの公開質問状 Part-3 レンズのボディ側補正の闇!? そして大三元望遠ズーム 新旧比較&AF 速度 ネチネチテスト 『デジカメBOOK 2021-2022』 ・キヤノン ・ニコン ・ソニー ・富士フイルム ・パナソニック ・オリンパス ・リコー ・シグマ ・ライカ ・ハッセルブラッド Back Numbers! 次回予告!?&編集後記

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  • Motor Magazine Mook Audi A3/S3/RS 3
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    日本では2021年4月に4代目にフルモデルチェンジしたアウディA3。まずはこのドイツのプレミアムコンパクトハッチバック(スポーツバック)&セダンを撮り下ろしたフォトコレクションを収録。また、現行型A3&S3のライバルモデルとの比較試乗記事や、これから日本に導入予定の新型RS 3の海外試乗のレポートなど、A3シリーズのMotor Magazine誌で掲載してきた情報を再収録しました。また、2013年秋に登場した先代(3代目)についても、同じCセグメントのライバルモデルとの比較試乗記事をはじめ、モータースポーツとの関わりやメカニズムの情報なども紹介しており、現行型&従来型A3が気になっている人だけでなく、そのオーナーにもきっとご納得いただける内容となっています。 4th Generation Photo Collection[A3 スポーツバック・セダン / S3 スポーツバック ・セダン / RS 3 スポーツバック・RS 3 セダン] 目次 Audi A3 Photo Collection Audi S3 Photo Collection Audi RS 3 Photo Collection RS 3 スポーツバック(4th)海外試乗[2021年12月号掲載] A3 スポーツバック & S3 スポーツバック(4th)解説&試乗[2021年7月号掲載] A3 セダン(4th)試乗[2021年8月号掲載] S3 スポーツバック & S3 セダン(4th)比較試乗記[2021年12月号掲載] A3 スポーツバック & A3 セダン(4th)比較試乗記[2021年12月号掲載] RS 3 セダン(3rd)サーキット試乗[2021年3月号掲載] アウディ モータースポーツのDNA[2021年3月号掲載] RS 3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2019年7月号掲載] RS 3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2018年11月号掲載] RS 3 スポーツバック(3rd)試乗[2018年10月号掲載] RS 3 セダン(3rd)比較試乗 [2018年7月号掲載] RS 3 セダン LMS×モータースポーツ[2018年7月号掲載] S3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2018年7月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2017年5月号掲載] A3 スポーツバック & A3 セダン(3rd)試乗[2017年4月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2015年11月号掲載] A3 セダン(3rd)比較試乗[2015年10月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗 [2015年5月号掲載] アウディの先進環境技術「シリンダーオンデマンド」[2014年9月号掲載] S3 セダン(3rd)比較試乗 [2014年6月号掲載] A3 スポーツバック & A3 セダン(3rd)比較試乗[2014年5月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗 [2014年1月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)解説&試乗[2013年11月号掲載] Audi S3 Photo Collection NEW INFORMATION RS 3 / 奥付 裏表紙

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  • Motor Magazine Mook All about SR ヤマハSR大全
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    1978年、それまにないビッグシングルスポーツという新カテゴリーで誕生したSR400。 高性能、高機能化の1980年代、多様化細分化した1990年代、減退期の2000年代と、 大きく動いたバイクブームの中で、当初のコンセプトとは全く異なったとらえ方で、 時として爆発的な販売を記録したかと思えば、生産中止の一歩手前まで落ち込んだ波瀾万丈のその歴史を、 図鑑形式で紹介した、ありそうでなかった永久保存版です。 まえがきに代えて 目次 SR400ファイナルエディション・インプレッション 「Since1978 SRが、僕たちにもたらしたシアワセ」 SRが生まれる前のとんでもない!?物語 「ロードボンバーと鈴鹿8耐!」 『SR全史 1978~2021』 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 1978モデル・インプレッション 【SR 全史 Part1 1978~2003】初代開発スタッフに訊く 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 1993モデル・インプレッション 蛙のSR雑記帳 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 1996モデル・インプレッション 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 1998東京リミテッド・インプレッション 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 2000モデル・インプレッション 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 2003モデル・インプレッション 21世紀SRへ50のQandA GKデザイン 石山篤氏が語る 歴代開発スタッフインタビュー 【SR 全史 Part2 2004~2021】 【SR 全史 Part2 2004~2021】SR400 2010モデル・インプレッション 【SR 全史 Part2 2004~2021】SR400/500輸出モデル SRの父、XT500はこんなバイクです 【SRX全史 1985~1990】 【SRX全史 1985~1990】SRX400/600 1985モデル・インプレッション 【SRX全史 1985~1990】SRX600 1990モデル・インプレッション 新型SRX4/6に関する50のQandA SRXシリーズの先鋒・SRX250 人車一体のヒューマンバイク・SR250 扱いやすいシティコミューター・SR125 奥付 裏表紙

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  • Motor Magazine Mook PREMIUM SUV Perfect Book 2021-2022
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    SUV(スポーツユーティリティビークル)の人気ぶりが話題となってから、すでにしばらく経ちますがその関心の高さはいまも続いています。多くの人たちが興味を持ち、SUVのマーケット自体が活性化しているので、メーカーも積極的にニューモデルを投入したり、改良を重ねてきています。毎年、お楽しみいただいているこのSUVムックは、“ちょっとした特別さ”を楽しませてくれるプレミアムブランドのモデルたちをこの1年間の動きとともにじっくりとご紹介します。ハイエンドモデルまで含むインポートブランドのSUV、そしてレクサスとスバルがラインナップするSUVについて、それぞれのモデルごとに取り上げます。さらにSUVに関心を持つ方にとって、モデル選びの際の参考となる最低地上高についても、諸元表の項目のひとつとして(わかる範囲で)記載しました。ひと味違った魅力を備える“プレミアム”なSUVたちの動向と姿を、ぜひお楽しみ下さい。 目次 Part 1 プレミアムSUVの動向と展望 Part 2 注目のニューモデル徹底解析 [アストンマーティン DBX] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[ベントレー ベンテイガ スピード] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[ランボルギーニ ウルス] Part 2 注目のニューモデル徹底解析 [ポルシェ カイエン ターボGT] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[ポルシェ マカン GTS] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[アウディ Q5 スポーツバック] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[ボルボ XC60] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[プジョー 3008 GT ハイブリッド4] Part 2 注目のニューモデル徹底解析 [スバル フォレスター] Part 3 気になるSUVのブランド別最新動向 アストン マーティン/ランボルギーニ/ベントレー/キャデラック/マセラティ/ BMW アルピナ/ロールスロイス/テスラ Part 4 気になるSUVのブランド別最新動向 アウディ Part 5 気になるSUVのブランド別最新動向 ポルシェ Part 6 気になるSUVのブランド別最新動向 フォルクスワーゲン Part 7 気になるSUVのブランド別最新動向 BMW Part 8 気になるSUVのブランド別最新動向 メルセデスベンツ Part 9 気になるSUVのブランド別最新動向 ボルボ Part 10 気になるSUVのブランド別最新動向 プジョー/シトロエン/ DS Part 11 気になるSUVのブランド別最新動向 ランドローバー / レンジローバー Part 12 気になるSUVのブランド別最新動向 ジャガー Part 13 気になるSUVのブランド別最新動向 ジープ Part 14 気になるSUVのブランド別最新動向 レクサス Part 15 気になるSUVのブランド別最新動向 スバル Part 16 気になるSUVのブランド別最新動向 アルファロメオ/ MINI /ルノー/フィアット Part 17 気になるSUVのブランド別最新動向 トヨタ/ホンダ/三菱/日産/マツダ Part 18 プレミアムSUV パーフェクトラインナップ アルバム Part 19 プレミアムSUV パーフェクトラインナップモデル 諸元価格表 奥付

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  • Motor Magazine Mook SUPER CAR Perfect File 2021-2022
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    買えたらもちろん最高!だけれど、眺めているだけでも幸せになれる超高級&超高性能モデルたちの世界を一覧。厳選されたグラフィックとともに、さまざまな視点、切り口からその魅力を検証していきます。巻頭企画は復活のランボルギーニ カウンタックの「高すぎる?血統“値」の深層を、元LP400オーナー西川 淳氏が徹底解説。ランボルギーニ チェンテナリオ ロードスター、RUF RGTなど、超希少モデルたちを独占撮りおろし。最新版スーパーカーアルバム付きの完全保存版です。 オリジンへの憧憬と敬意を込めて……「カウンタック」復活 Introduction ・ Contents [Featured New Style / Performance ]注目すべきは新たなカタチか、圧倒的パフォーマンスか フェラーリ SF90 ストラダーレ アセットフィオラノ ポルシェ 911 GT3 with GT3 ツーリングパッケージ ランボルギーニ ウルス アストンマーティン ヴァンテージ F1エディション ベントレー コンチネンタル GT マリナー アウディ RS eトロン GT [特集1] 深く濃密に刻まれたV12×10年の記憶 with 特写 ランボルギーニ チェンテナリオ ロードスター [特集2] 特別すぎるRGTの別世界 with 特写 RUF 996 RGT & 997 RGT [特集3] すぐそこに見えてきたスーパーカーのSDGs Sustainable Fuel ベントレー PHEV メルセデス AMG/フェラーリ/アストンマーティン BEV アウディ 新生ブガッティ、唯一無二の名門が往く道。 ハイパーカーの“重箱の隅”をつついてミタ Motor Magazine スーパーカーファイル インプレッション ダイジェスト アストンマーティン DBX アウディ RS 7 スポーツバック ベントレー ベンテイガ V8 BMW M8 カブリオレ コンペティション フェラーリ F8 スパイダー/トリブート フェラーリ 812 GTS フェラーリ ローマ ポルシェ タイカン ターボ 日本で買える超【俊速&高級】車名鑑 スーパーカー アルバム2021-2022 アストンマーティン アウディ スポーツ ベントレー BMW M BMW アルピナ シボレー フェラーリ ジャガー ランボルギーニ マセラティ マクラーレン メルセデスAMG / ランドローバー メルセデス マイバッハ ポルシェ ロールスロイス ホンダ 日産 ブランド別主要モデル テクニカルデータ MOOK紹介・奥付

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  • Motor Magazine Mook BMW M3 Sedan / M4 Coupe
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    2021年に日本へ導入された最新型M3とM4。 そのアグレッシブな存在感と圧倒的なハイパフォーマンス、さらに驚くほどの快適性を備える。 日本では2014年から発売された従来型のM3と新たに登場したM4から再び直列6気筒エンジンを搭載、 最新型ではエンジンにもさらなる進化が施された。 これまでMotor Magazine誌で紹介してきた両シリーズの記事を収録して再構成するとともに、 歴史的Mモデルの初代M3も新たに取材してお届けする。 アルバム 目次 M3 (E30) リバイバル試乗 M3 コンペティション (G80) 特別企画 M4 クーペ コンペティション (G82) M3 CSL (E46) リバイバル試乗 第一特集企画 S58B30A エンジン解説 第一特集企画 M4 クーペ コンペティション (G82) 第一特集企画 M3 コンペティション (G80) / M4 クーペ コンペティション (G82) 海外試乗 M3 コンペティション (G80) / M4 クーペ コンペティション (G82) デザイン解析 M3 (G80) / M4 クーペ (G82) プロトタイプ サーキット試乗 M4 クーペ コンペティション (F82) 比較試乗 M4 GT4 (F82) サーキット試乗 M3 CS (F80) 海外試乗 M4 クーペ (F82) 海外氷上コース試乗 M4 CS (F82) 比較試乗 M3 コンペティション (F80) / M4コンペティション (F82) サーキット試乗 M3 コンペティション (F80) テストコース比較試乗 M4 CS (F82) 進化論 M4 クーペ コンペティションパッケージ (F82) 海外試乗 M4 クーペ (F82) 比較試乗 M4 クーペ GTS (F82) 海外試乗 M3 (F80) 比較試乗 M3 ( E30 / E36 / E46) イベント試乗 M4 クーペ (F82) 比較試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) サーキット試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) 比較試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) 海外試乗 M3 (E30) 海外試乗 NEW INFORMATION M3 / M4 裏表紙

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  • Motor Magazine Mook 国産車年鑑 2021
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    ◆ 好評の輸入車年鑑に姉妹本、国産車年鑑が誕生! ◆ ご好評いただいている輸入車年鑑(年1回の発行)の姉妹本として刊行。現在日本で販売されている全ての国産車の解説と巻末には詳細なスペックも掲載。さらに、JNCAPにおいて新設された「自動車安全性能ファイブスター大賞」を受賞したスバル レヴォーグ、ファミリカーとして人気のスズキ ソリオの特別企画のほか、オーテックやモデューロなどのメーカー直系チューンドモデルの魅力を伝える特集も収録。これを読めば国産車の今がわかります。 目次 Prologue「国産車最新動向 2021-2022」 スバル レヴォーグ「「日本で一番安全な」グランドツアラーに進化」 スズキ ソリオ「乗る人の生活を幸せにするサポーター」 2021 現行&登場予定乗用車オールラインナップアルバム TOYOTA / トヨタ GR / ジーアール LEXUS / レクサス NISSAN / 日産 HONDA / ホンダ MITSUBISHI / 三菱 MAZDA / マツダ SUBARU / スバル SUZUKI / スズキ DAIHATSU / ダイハツ MITSUOKA / 光岡 【メーカー直系 コンプリートカー大全 〜ディーラーで買える特別なモデル】Modulo X / モデューロ エックス 【メーカー直系 コンプリートカー大全 〜ディーラーで買える特別なモデル】AUTECH / オーテック 【メーカー直系 コンプリートカー大全 〜ディーラーで買える特別なモデル】NISMO / ニスモ 【メーカー直系 コンプリートカー大全 〜ディーラーで買える特別なモデル】STI Sport / エスティーアイ スポーツ 国産車主要諸元&価格表 MOOK紹介 アルバム 裏表紙

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  • Motor Magazine Mook 輸入車年鑑 2021
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    日本に輸入されている最新モデルからまもなく導入されるモデルまで全30ブランド完全網羅。 Motor Magazine 編集部が国内外で取材したインポートモデルの最新情報を凝集して紹介しています。今年の注目モデルについては試乗インプレッションも収録。さらに巻末には、掲載車両の詳細な主要諸元と各グレードの価格を比較・確認できる、見やすい表を付けました。1年に1冊、この本を買っておけば、輸入車の動向がすべてわかる内容になっています。 目次 プロローグ 輸入車最新動向2020-2021 いま注目のニューモデル情報 注目モデル1:アウディ Q5 注目モデル2:ポルシェ タイカン 注目モデル3:ベントレー コンチネンタル GT V8 注目モデル4:プジョー 3008 2021最新インポートモデル 現行ラインナップアルバム Audi アウディ BMW MINI BMW Alpina Mercedes-Benz メルセデスベンツ smart スマート Volkswagen フォルクスワーゲン Porsche ポルシェ PEUGEOT プジョー Citroën シトロエン DS Renault ルノー Alpine アルピーヌ FIAT フィアット Alfa Romeo アルファロメオ Abarth アバルト Lamborghini ランボルギーニ Maserati マセラティ Ferrari フェラーリ Jaguar ジャガー Land Rover ランドローバー Aston Martin アストンマーティン Bentley ベントレー Rolls-Royce ロールスロイス McLaren マクラーレン Volvo ボルボ Tesla テスラ Chevrolet シボレー Cadillac キャデラック Jeep ジープ 輸入車主要諸元&価格表 MOOKのご案内・奥付

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  • Motor Magazine Mook ADVenture’s 2021
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    ハードな旅をものともしないアドベンチャーモデルが大集結、アドベンチャーバイク購入ガイドVol.7です。 巨弾特集は、今注目の国内外フラッグシップアドベンチャーモデル&アッパーミドルクラスをインプレッション! 話題沸騰のハーレーダビッドソン初のアドベンチャーモデル PAN AMERICAも緊急試乗! さらに、キャラクター一発回答! シリーズ恒例、オリジナルレーダーチャート付き最新国産車&外国車ADV図鑑も掲載しています。   目次 【特集1】新時代切り開く 旗艦ADVモデル! Honda CRF1100L Africa Twin Adeventure Sports ES DCT YAMAHA TRACER9 GT SUZUKI V-STROM 1050XT BMW R 1250 GS Adventure TRIUMPH TIGER 1200 XRT KTM 1290 Super Adventure S Harley-Davidson PAN AMERICA 1250 / SPECIAL Ducati Multistrada V4 S 【特集2】洗練された UPPER MIDDLE CLASS の現在! Honda NC750X DCT YAMAHA Ténéré 700 SUZUKI V-STROM 650XT ABS BMW F 850 GS Adventure TRIUMPH TIGER 900 GT Pro KTM 890 ADVENTURE MOTO GUZZI V85 TT TRAVEL [ADVサイドカーの実力] URAL GEAR UP [国内250 アドベンチャーインプレッション] Honda CRF250 RALLY / 〈S〉 [国内250 アドベンチャーインプレッション] YAMAHA TOURING SEROW [国内250 アドベンチャーインプレッション] SUZUKI V-Strom 250 ABS [国内250 アドベンチャーインプレッション] Kawasaki VERSYS-X 250 TOURER [COMFORT CUSTOM FRONTLINE] HARD WORX アルミトップケース&サイドケース [ATTACK!ワイルドアドベンチャー]スノーモビル?ATV?リアルワイルドアドベンチャーって何だ!? [シートバッグ カタログ 2021] [COMFORT CUSTOM FRONTLINE] KIJIMA CRF1100L アフリカツイン& CRF250 ラリー用カスタムパー [ADVENTURE BIKE COLLECTION 2021] 冒険二輪図鑑

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  • Motor Magazine Mook 輸入車年鑑2019
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    いま日本で買える最新の輸入車と2019年に導入予定のニューモデル情報を収録した「輸入車年鑑 2019」。さらに人気が高まる話題のSUVはもちろんのこと、近年スタイリッシュなデザインで人気のセダンなど、日本に輸入されている31輸入車ブランドの情報が満載。まもなく日本へ上陸する最新インポートモデル情報も収録。その他に、各モデルの詳細な諸元データも収録するなど、最新輸入車のすべてがわかる一冊です。 目次 プロローグ 輸入車最新動向2018-2019 注目モデル情報 ボルボV60クロスカントリー T5 AWD Pro 注目モデル情報 ポルシェ 911カレラ4S カブリオレ(Type991) 注目モデル情報 ベントレー コンチネンタルGT/コンチネンタルGTカブリオレ 最新インポートモデルアルバム アウディ BMW BMWアルピナ メルセデスベンツ スマート フォルクスワーゲン ポルシェ プジョー シトロエン DS ルノー アルピーヌ フィアット アルファロメオ アバルト ランボルギーニ マセラティ フェラーリ MINI ジャガー ランドローバー アストンマーティン ベントレー ロールスロイス マクラーレン ロータス ボルボ キャデラック シボレー Jeep テスラ 輸入車諸元価格表

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  • Motor Magazine Mook 輸入車年鑑2018
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    いま日本で買えるインポートモデルと2018年導入予定のニューモデル情報を収録した「輸入車年鑑 2018」。世界中で人気のSUVはもちろんのこと、2018年注目のコンパクトSUV、刺激的なパワーが魅力のスーパーカーなど、日本に輸入されている31輸入車ブランドの情報が満載。さらに、これから導入される最新モデル情報も紹介しています。その他に、各モデルの詳細な諸元データも収録するなど、最新輸入車のすべてがわかる一冊です。 プロローグ 輸入車最新動向2017-2018 注目モデル情報 ボルボXC40 注目モデル情報 ポルシェ パナメーラ ターボ SE ハイブリッド 注目モデル情報 ポルシェ パナメーラ 4E ハイブリッド スポーツツーリスモ 注目モデル情報 ベントレー ベンテイガ V8 最新インポートモデルアルバム アウディ BMW BMWアルピナ メルセデスベンツ スマート フォルクスワーゲン ポルシェ プジョー/シトロエン シトロエン/DS ルノー/アルピーヌ フィアット アバルト アルファロメオ ランボルギーニ/マセラティ フェラーリ MINI ジャガー ランドローバー ロータス アストンマーティン/ベントレー/ロールスロイス マクラーレン ボルボ キャデラック/シボレー/Jeep テスラ 輸入車諸元価格表

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  • Motor Magazine Mook Motor Magazine Mook プレミアムSUVパーフェクトブック 2017-2018年
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    最新SUVから今後日本登場で発売される最新SUVまで完全網羅 目次 プロローグ「プレミアムSUV2017年の動向分析と2018年の展望」 パート1「注目のニューモデル徹底解析」 「注目のニューモデル徹底解析 アルファロメオ ステルヴィオ」 「注目のニューモデル徹底解析 ベントレー ベンテイガ」 「注目のニューモデル徹底解析 ボルボ XC60」 パート2「注目モデルの導入時期と仕様を予測する」 パート3「日本市場に押し寄せた新しい大きな流れを振り返る」 パート4「SUVの今を読み解く クロストーク 前編  2017年の注目点と2018年への期待」 パート5「気になるプレミアムSUVの最新動向 ランドローバー」 パート6「気になるプレミアムSUVの最新動向 ジープ」 パート7「気になるプレミアムSUVの最新動向 メルセデスベンツ」 パート8「気になるプレミアムSUVの最新動向 BMW」 パート9『気になるプレミアムSUVの最新動向 アウディ」 パート10「気になるプレミアムSUVの最新動向 ポルシェ」 パート11「気になるプレミアムSUVの最新動向 フォルクスワーゲン」 パート12「SUVの今を読み解く クロストーク 後編  2017年の注目点と2018年への期待」 パート13「気になるプレミアムSUVの最新動向 ボルボ」 パート14「気になるプレミアムSUVの最新動向 キャデラック」 パート15「気になるプレミアムSUVの最新動向 ハイエンドブランドの動向を探る」 パート16「気になるプレミアムSUVの最新動向 プレミアムコンパクトの魅力に迫る」 パート17「気になるプレミアムSUVの最新動向 レクサス」 パート18「プレミアムSUV 現行ラインナップアルバム」 「プレミアムSUV 現行モデル 主要諸元価格表」

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  • Motor Magazine Mook 輸入車年鑑 モーターマガジン2017年
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    2017年最新インポートモデル紹介のほか、メルセデスベンツGLCクーペやアウディQ2など、注目のニューモデルと輸入車諸元価格表などを収録する。 目次 2017年輸入車マーケットを占う いま注目のニューモデル情報「メルセデスベンツGLCクーぺ」 いま注目のニューモデル情報「ボルボV90クロスカントリー」 いま注目のニューモデル情報「ポルシェ パナメーラ」 いま注目のニューモデル情報「ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス」 いま注目のニューモデル情報「アウディQ2」 いま注目のニューモデル情報「アウディA5スポーツバック/クーぺ/ガブリオレ」 いま注目のニューモデル情報「アバルト595」 いま注目のニューモデル情報「アルファロメオ ジュリエッタ」 いま注目のニューモデル情報「ジープ グランドチェロキー」 最新インポートモデルアルバム アウディ BMW BMWアルピナ メルセデスベンツ スマート フォルクスワーゲン ポルシェ プジョー シトロエン DS ルノー フィアット アバルト アルファロメオ ランボルギーニ マセラティ フェラーリ MINI ジャガー ランドローバー ロータス・アストンマーティン アストンマーティン ベントレー ロールスロイス・マクラーレン マクラーレン ボルボ キャデラック シボレー ジープ&クライスラー テスラ 輸入車諸元価格表 2016-2017年 輸入車市場ニュース

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  • 「モーター、マジわからん」と思ったときに読む本
    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 「とにかくわかりやすい!」だけじゃなく、ワクワクしながら読める! スマートフォン、扇風機、車、リニアモーターカー……これらのまったく分野の異なる製品たちには、すべてモーターが使われています。私たちの身の回りにはモーターが使われているモノが溢れていて、モーターなしでは生活できないほどです。 この本は、私たちの生活を支えるモーターについて、楽しく、わかりやすく解説する本です。 できるだけ数式は使わずに、図やイラストをたくさん使って、苦手意識がある方でも読みやすい紙面にしました。 各項目は2~4ページで完結するので、寝る前や移動中などの隙間時間にサクサク読み進めることができます。 まずはモーターが回るしくみを理解するために、DCモーターを例に電気や磁気について学んでいきます。 そののち、より複雑なACモーターの説明や、関連する機器やその他の種類のモーターの紹介へと進みます。 ただモーターや理論の話をするのではなく、身の周りでどう使われているのか、という具体例も挙げていきます。 モーターに興味がある人はもちろん、一度学習しようとして躓いてしまった人や、難しさを感じたことがある方には、とくにオススメです。 Chapter 1 モーターってなんだろう? Chapter 2 モーターのきほん! DCモーター Chapter 3 弱点を克服! ブラシレスDCモーター Chapter 4 現在の主流! ACモーター Chapter 5 ACモーターの進化 Chapter 6 ほかにもある! いろんな種類のモーターたち Chapter 7 モーターを選ぶための一歩踏み込んだ知識
  • モーターロック
    4.0
    ロックな人生じゃなきゃ生きてる意味なんて1ミリもない!たかぶる胸の鼓動を抑えきれない必死に生き残ろうとする若者たちの、友情、愛情、裏切りのリアルがど真ん中ストレートで描かれた、ロックで粋な青春作品集!
  • モーダルシフト 鉄道貨物輸送の日本と世界
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    最近よく聞く言葉だけど、本当の意味がよく分からないという人が多いのが「モーダルシフト」。でも、実は戦前から日本でも行なわれてきた貨物輸送方法のことです。本書は、その言葉を正面からアプローチし、さらに日本のみならず、諸外国の例と同じ目線で解説しています。そもそも「モーダルシフトとは?」に始まり、「日本のモーダルシフト」「アメリカのモーダルシフト」「ヨーロッパのモーダルシフト」など、日本と諸外国の例を客観的に解説。同じ貨物輸送でも日本との違いや、諸外国の特徴などが見えてくる一冊です。当シリーズ001『貨物列車』とあわせて読むと、日本と世界の貨物輸送の全体像を把握することができます。 ※電子版にNFT特典は付きません
  • も~っと!おジャ魔女どれみ(1) まじょみならいの おかしやさん
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    1~7巻385円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 魔女の証である水晶玉を割ってしまったどれみたちは、人間に逆戻り。新5年生に進級し、「MAHO堂」はなんとお菓子屋さんに! 新しい仲間ももこも加わって、みんなでお菓子作りに挑戦します。離れ離れになってしまったハナちゃんとは会えるの? どれみたちは果たして魔女に戻れるの? 魔女っ子アニメの名作の絵本化第3シリーズ第一巻。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • も~っとかぎ針編みの編み図が読めるようになる本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【『かぎ針編みの編み図が読めるようになる本』のパワーアップ版!  も~っといろいろな編み図が読めるようになりたい人へ。】 かぎ針編みにはバッグ、ウェア、モチーフつなぎ、お花など 編んでみたいアイテムやモチーフがたくさんあります。 アイテムの数だけ編み図にもバリエーションがあるので、 初めて出合った編み図に戸惑ってしまう人も多いかもしれません。 この本では、超初心者を卒業して、 ちょっとだけレベルアップした編み物に挑戦したい人のために 編み図の読み方をもっと詳しく解説します。 難しそうに見えて挑戦できずにいた小物や、 図が複雑に見えるフラワーモチーフ、 いつかは編んでみたいウェアなどの編み図の読み方など 編み図を見ていてつまずきやすいポイントが 写真とイラスト、動画でくわしくわかります。 いわば、編み図を徹底解剖する本です! kiho.さん、natsukiさん、まつざきしおりさんの トレンド感があっておしゃれなデザインを編みながら 編み図を読み解いていきましょう。 きっと編みたくなるかわいい糸の紹介など 編み物ラバー必見のページもお見逃しなく。 かぎ針編みがもっと楽しく、編めるもののバリエーションが広がる一冊です。
  • も~っと! 恐竜・古生物ビフォーアフター
    4.0
    昔好きだった恐竜たち、今はどんな姿? 研究でわかった、最新の復元。人気シリーズ第2弾! まだまだ「進化」を続ける研究、明らかになる最新の姿! 復元について議論が続くスピノサウルス。 ティランノサウルスは3種いたらしい?  恐竜の卵の殻の秘密もわかってきた!  シリーズ第2弾は恐竜以外の古生物たちもたっぷり特集。 【目次】 【目次】 序章 「古生物」って、何だろう?   Chapter1 恐竜時代のビフォーアフター 陸棲? 水棲? 議論が続くスピノサウルス ティランノサウルスは、3種いた? 「奇跡の鎧竜」ボレアロペルタの「胃の中身」が判明! 恐竜の卵には、「軟らかい殻」もあった! 恐竜の病気も、ヒト並みに調べる時代がやってきた! 見えてきた、恐竜の「求愛」と進化の関係 続々と報告される日本産恐竜 巨大翼竜「ケツァルコアトルス」は(やっぱり)飛べなかった? 哺乳類は、すでに社会性を獲得?   Chapter2 古生代のビフォーアフター 「最初の狩人」アノマロカリスの姿が変わった……そして、変わる? 見えてきた、アノマロカリスたちの進化 情報アップデートが続く、カンブリア紀の動物たち カンブリア爆発は、カンブリア紀に起きていない? ターリーモンスターは、サカナ? それとも…… 埋まるミッシングリンク、脊椎動物の上陸大作戦 ディプロカウルス、「ブーメラン頭」は、どこまで? でっぷりかセア類は、水棲種? 謎の「螺旋の歯」の正体ーヘリコプリオン   Chapter3 新生代のビフォーアフター クジラの進化は、ここまで見えた……けれど? キリンの首が長い理由は、「高いから有利」ではない? 見えてきた、パンダの歴史 巨大ザメ「メガロドン」の大きさはどのくらい? 「龍」の正体   索引 参考資料
  • も~っと わけあって絶滅しました。―――世界一おもしろい絶滅したいきもの図鑑
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気になるだろう? なぜ、ほろんだのか…! ※本書は"絶滅した生き物が、自らその絶滅理由を語る"図鑑です※ 地球に生まれてきた以上、絶滅からは逃げられない。 絶滅したり、栄えたり。いろいろあるよね、生きてると。 シリーズ76万部突破のベストセラー!ボリュームたっぷり70種
  • モーツァルト
    -
    カラーイラスト満載で、低・中学年から楽しく読める伝記シリーズ第22巻。200年以上愛されている作品をたくさん残したモーツァルトの伝記が、親しみやすい絵と読みやすい文章で読める! 人物ガイドと、歩みがわかる年表、監修者からの言葉つき。
  • モーツァルト
    -
    1巻660円 (税込)
    モーツァルトの人と音楽とその演奏を、示唆深くつづって興趣つきない、音楽ファン待望の書――稀有の天才モーツァルトを深く敬愛する、当代随一の音楽評論家・吉田秀和氏の、格調高い示唆あふれる評論集。モーツァルトの生涯と音楽をエピソード豊かに語り、卓越した個性の全体像を明快に描く、透徹した知性と鋭敏な感性に満ちた、音楽ファン必読の書。交響曲、協奏曲など、作品への傾倒ぶりを、味わい深い名文でつづる!
  • モーツァルト
    -
    驚異の神童として名を轟かせながら、貧困のうちに不遇の晩年を送った天才作曲家―世に広く根付いているモーツァルトの姿は、誇張されたフィクションだった! 新たな視点から資料を読み直すことにより、作品がその生涯と手をたずさえ、ますます美しい輝きを獲得してゆく。才能を誇りとも重荷ともしながら、史上初のフリー音楽家として各ジャンルに革新をもたらした青年音楽家が、苦闘の末、野心から解き放たれて満ち足りた調べを奏でるまで。知られざる真の姿をあざやかに描く。厳選15の名曲・名盤紹介つきのモーツァルト入門決定版。
  • モーツァルト いき・エロス・秘儀
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モーツァルトの魅力を語って右に出る者とてない著者による秀逸なエッセイ集。「モーツァルトの〈いき〉の構造」ほかを収録。日欧同時代年表を付す増補決定版。解説=高橋英夫
  • モーツァルト音律療法1――トマティス博士・驚異の聴覚理論入門
    -
    1~6巻1,430~1,870円 (税込)
    モーツァルトを聞けば、心も体も健康になり、コミュニケーションや人生を豊かにする理由を解説した書。モーツァルトの音楽が記憶力をよくする、健康を増進する、犯罪を防止する、野菜がよく育つ、乳牛の搾乳が豊かになる……など、モツーァルト効果が知られるようになったのは1990年代ごろから。その端緒となったのは、フランスの耳鼻咽喉科の医師、アルフレッド・トマティスが開発した聴覚療法が知られるようになってから。トマティス博士(2001年没)は、音楽で耳の聴力・聴覚を改善する研究を通して、モーツァルトの音楽に、人間や動物、植物に共通して生体を活性化し正常化する不思議な音律効果があることを提唱し、実際に臨床的にその効果を実証。どうしてモーツァルト音楽にそんな効果があるのかを、耳の構造と働きを解析して明らかに。本書は、トマティス博士の聴覚理論を自ら体験した裏づけのもと、著者が独自に考察した耳という器官が、心と体と人生に多大な影響を及ぼしていることを詳解。そこから、耳を変えれば心が変わり、体が改善し、社会性や人生にもプラスに影響する可能性を紹介。それを可能にするモーツァルトの驚くべき音律効果と耳の役割などを解説。
  • モーツァルトが愛したミーントーンとは何か。モーツァルト好きのための音律論と調性格論。10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 ウィーン古典派の作曲家のハイドン、モーツァルト、そして初期のベートーヴェンは、みなミーントーンを愛用していたと言われます。 ミーントーンとは古典音律のひとつで、現在の平均律が普及する前に使われていた音律です。 この音律は5度をわずかに修正し長3度を純正にとるために3和音がたいへん美しく響きますが、 一方で欠点があり、美しく自由に弾ける調が限定的で、鍵盤楽器では#系では3つの調、♭系では2つの調までしか弾けないことがあります。 このためモーツァルトは、調選択においては最も保守的で、よく使用する調がかなり限定的でした。 ところが、現代においては、そのことがモーツアルトの魅力になっているようにも見受けられますが、ミーントーンはまだまだ知られていないように思います。 今回は、このミーントーンについて、詳しく探ってみたいと思いますので、最後までおつきあい、よろしくお願いいたします。 【目次】 第1章ピタゴラス音律   第2章純正律とウェルテンペラメント 第3章ミーントーン  第4章調性格論を唱えた人たち  第5章シューバルトの調性格論 第6章モーツァルトの調性格を見る  【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。 元商社勤務。 海外駐在員歴2回。 長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。 自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
  • モーツァルト(学習まんが 世界の伝記NEXT)
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本で最も人気のある音楽家といわれるモーツァルト。5歳のときにはじめて作曲、その生涯に約600曲を作ったと言われる天才作曲家は、どのようにして作られていったのだろうか。世界のヒーロー&ヒロインたちは子どものころ何をしていたのか、何を考えていたのか、わかりやすいマンガや解説で読めるシリーズです。
  • モーツァルトが求め続けた「脳内物質」
    3.0
    永遠の謎だった「モーツァルトの奇跡」、その鍵は「ドーパミン」にあった!――快感物質と音楽が生みだす摩訶不思議。名曲は体を癒す! 初めて明らかになった「奇跡の効能」とは。 ●モーツァルトの曲によって、ラット(大黒ネズミ)の脳内でドーパミンの合成を調節する化学反応が活発になることを発見しました。さらに、音楽によるドーパミンの合成の亢進には、高周波数の音域が重要であることがわかりました。楽譜の中に脳を活性化させる暗号が隠されており、音に変換された時に刺激信号となり、ラットの行動さえも変えたのです。「モーツァルトの曲が脳内のドーパミンを増加させる」、これは、モーツァルトの曲が、ドーパミンの減少に伴って起こる疾病の患者の症状を和らげることを暗示しています。この研究結果を発表すると、各国の研究者、医師、医療関係者、そして患者の家族から、音楽鑑賞で病気の症状が改善したとの多くの反応が寄せられました。 ●楽譜に隠された暗号 ●なぜ年齢で作風が異なるのか ●爽快感を生みだす物質 ●音楽で癒されるメカニズム ●チャイコフスキーの鬱 ●快感物質ドーパミンの秘密 ●免疫力を高める音 ●音楽と漢方の共通思想 ●子宮内で聞こえる音 ●音楽が病気を癒す
  • モーツァルト健康法大実験。モーツァルトで腰痛は治るか。10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 モーツァルトの音楽には、病気を改善したり、ストレスを軽減したりする効果があるという。 それを「モーツァルト効果」や「モーツァルト療法」などというらしいが、もし、それが本当であれば、わたしが最近苦しんでいるストレスや腰痛などが治るだろうか。 今回は、実際にモーツァルトの音楽を聴いて、どの曲にどのような効果があるか実験を行いたいと思っている。 ただし、最初から断っておくが、ここで得られる結果はどこかで得られたデータを引き写すものではない。 あくまでわたしの個人的見解である。 このことを知った上で、あなたの症状に合ったモーツァルトを探す参考にしていただきたいと思う。 本書の構成としては、「モーツァルトの音楽とは」、「実験の進め方」、「朝のクヨクヨ」、「強度のストレス」、 「軽度のストレス」、「BGMのためのモーツァルト」、「夜の寝つき」、「腰痛は治るか」、「その他のモーツァルト効果」となっている。 最後までお付き合いいただき、是非ヒントを見出していただければ幸いである。 【目次】 第1章 モーツアルトの音楽とは 第2章 実験の進め方 第3章 朝のクヨクヨ 第4章 強度のストレス 第5章 軽度のストレス 第6章 BGMのためのモーツァルト 第7章 夜の寝つき 第8章 腰痛は治るか 第9章 その他のモーツァルト効果 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。 元商社勤務。 海外駐在員歴2回。 長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。 自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。

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  • モーツァルト―作曲家の物語―
    3.3
    音楽に天賦の才を持ち、「トルコ行進曲」、オペラ「フィガロの結婚」、「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」など、心に残る数々の名曲を生み出したモーツァルト。父親とともにヨーロッパの宮廷を歴訪し、喝采と称賛を浴びた神童時代から、病と困窮のうちに死を迎えた不遇の晩年まで――豊富な資料と綿密な現地取材で描く、作曲家の波瀾の生涯。『モーツァルト―美しき光と影―』改題。
  • モーツァルト荘
    4.0
    都会を捨てた一家が静かな高原で営むペンション〈モーツァルト荘〉。ラジカセのロックで踊り狂い、奇妙な忘れものを残していく若夫婦、駆け落ちカップルを囲む不思議な晩餐会、月夜に前庭で舞う裸婦、そしてクリスマス・イブに化けて出るのは狐?四季折々、訪れる老若男女が起こしていく事件ともいえない波紋の数々―。彼らが奏でる人生の協奏曲を円熟の筆で伝える連作小説集。
  • モーツァルト=翼を得た時間
    -
    軽やかに飛翔する音楽の秘密、名演の聴き方 「休みなく、天衣無縫の遊動を続ける」音楽。そこに刻みこまれる「永遠」。なぜかくも素晴らしいのか。どう「再現」されるべきか。多彩で贅沢なモーツァルト論。
  • モーツァルトとオペラの政治学
    3.0
    貴族社会から市民社会への転換期に生きた芸術家モーツァルト。彼のオペラの根底には愛と結婚をめぐる新旧社会の規範の対立や葛藤というエロスの問題が横たわっている。その諸相を『イドメネオ』から『魔笛』までの七大オペラを通して読み解く。

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  • モーツァルトながら読書術。読書に向いているモーツァルトの曲は何か?10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 今回は、読書をするのに適したモーツァルトの曲を調べてみたい。 題して、『モーツァルトながら読書術』である。 最初に断っておくが、ここで私が提示する意見は、あくまで私の個人的な見解であって、科学的な根拠があるわけではない。 こういう意見もあると思って、参考にしてほしい。 分かりやすくするために、モーツァルトの音楽とそのシーンを、それぞれ絞っておこう。 モーツァルトの音楽は、(1)オペラ、(2)シンフォニー、(3)コンチェルト、(4)室内楽、(5)器楽ソナタ、の5種類とする。 一方、モーツァルトがBGMとして使われる読書シーンは、(1)図書館での読書、(2)自宅での読書、(3)電車内での読書、(4)就寝前の読書、の4つのシーンである。 最後までお付き合いいただき、是非、自分好みの曲を見出していただければ幸いである。 【目次】 第1章 オペラは読書に向いているか? 第2章 シンフォニーは読書に向いているか? 第3章 ピアノ協奏曲は読書に向いているか? 第4章 室内楽は読書に向いているか 第5章 器楽ソナタは読書に向いているか? 第6章 モーツァルトながら読書術の応用 第7章 プレイリスト 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。 元商社勤務。 海外駐在員歴2回。 長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。 自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。

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  • モーツァルトに導かれて
    -
    1巻704円 (税込)
    著者は幼い頃から身体が弱かったが、それを除けば何不自由なく音楽を勉強していた。ウィーンではリタ・シュトライヒやビルギット・ニルソンからレッスンを受けるなど、声楽家としての道を着実に歩んだ。ところがある日を境に信じがたい悲劇が次から次へと襲ってくる……。身体の不調や多額の借金など、それらはまるでモーツァルトの人生かの如く似たような体験をし、彼女はいつしか歌を忘れたカナリアになってしまう。波乱万丈の人生を送ってきた声楽家が語る「歌」への思い、辛い時にいつも支えてくれた「モーツァルト」への思いを綴る。そして、こんな世の中だからこそ、音楽が人の心を救い優しくしてくれることを、声楽家の立場から語る。

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  • モーツァルトのいる休日 大人の楽しむクラシック
    3.7
    石田衣良版・モーツァルト入門で、クラシックの魅力に目覚めよう! クラシックをもっと身近に感じるために。 モーツァルト生誕260周年の今年、作家・石田衣良氏にモーツァルトの魅力、ご自身の作品や人生に与えた影響などを語っていただきます。そして、石田衣良氏がお勧めするモーツァルトの名曲10作品の魅力を解説。 さらに、石田衣良氏が司会を努めるNHKの番組「ららら♪クラシック」で共演している、作曲家・ピアニストの加羽沢美濃さんとモーツァルトの魅力を語り合います。 言うなれば、石田衣良版・モーツァルト入門である本書で、クラシックの魅力を再確認しましょう。
  • モーツァルトのオペラ 「愛」の発見
    -
    重厚なベートーヴェンやワーグナーに比べ、軽妙洒脱・癒やし音楽の旗手と捉えられがちなモーツァルト。しかしその美しい旋律の陰には、残酷な<仕掛け>がいくつも潜んでいた――。 ≪後宮からの逃走≫~≪魔笛≫に至る喜劇オペラの比較と恋愛描写の変遷を、熱狂的モーツァルティアンである著者が、細部に亘って吟味・考察。既存の論評を鮮やかに覆す、画期の書! 本書は、『恋愛哲学者モーツァルト』 (新潮選書 2008年3月刊行)を改題したものです 内容紹介 男と女の幸福な関係について、 モーツァルトほど考えた作曲家がいただろうか? 目次 はじめに 「時代の子」としてのモーツァルト 第一章 モーツァルトとオペラ史における愛の発見 第二章 愛の勝利 《後宮からの逃走》と青春の輝かしき錯覚 第三章 「昔はあんなに愛し合っていたのに」 《フィガロの結婚》と喜劇の臨界点 第四章 悪人は恋人たちの救世主 《ドン・ジョヴァンニ》と壊れた世界 第五章 臍をかんで大人になる? 《コシ・ファン・トゥッテ》と男女の化学結合 第六章 清く正しく美しく 《魔笛》と市民社会のイデオロギー 注釈 文献ならびにCD、DVDガイド あとがき 学術文庫版あとがき
  • モーツァルトの手紙
    -
    モーツァルトの音楽は、パリやウィーンやイタリアの孤独な宿舎で書かれた。彼はその合間合間に膨大な量にのぼる几帳面な手紙を書きつづった。その大部分は父親に、また愛する姉や妻に送られたものであるが、どれ一つとして、彼の愛情の深さ、信仰の深さを示していないものはない。時として、そこには彼の音楽に感じられるのと同じく、躍動するような陽気さと、明るい諧謔が爆発し、読む者は思わずほほえみに誘われる。
  • モーツァルトは「アマデウス」ではない
    3.8
    西洋音楽史の常識を覆す、衝撃の真実! モーツァルトは二度「殺された」。今日、「アマデウス」と言えば、多くの音楽ファンが、夭逝した18世紀の天才作曲家・モーツァルトのことを思い浮かべるだろう。しかし当の本人は、生前「アマデウス」と呼ばれたことも、名乗ったことも、まして署名などしたこともなかった。嘘だと思うなら、本書をご一読いただきたい。モーツァルトは、ある時期から自筆の楽譜に「アマデーオ」と、書簡の類には「アマデ」とサインし、その名を死ぬまで大切に使い続けた。それはなぜか。なぜなら、それはモーツァルトにとって唯一の宝であり、自身を支える矜持だったからだ。にもかかわらず、生涯大切にした最愛の名前を、死後、誰が何のためにモーツァルトから引き剥がし、似て非なる「アマデウス」に改竄してしまったのか……。著者は、不遇のうちに35年の短い生涯を終えた天才の渇望と苦悩に寄り添いながら、その謎を解き明かし、さらに西洋音楽史の欺瞞にも切り込んでいく。
  • モーツァルト フィガロの結婚 改訂新版
    4.0
    1巻2,024円 (税込)
    基本方針は、原文に忠実に、原文に何も加えず、引かず、原文の各行ごとにそれに対応する日本語を付けていく逐語訳を行うことによって、作曲家が原語の歌詞に付けた音楽を、原文にずれることなく日本語で知ることができる対訳書、である。この改訂版では、テキストをブロック分けせず上下1行ごとに日本語訳を付けることによって、原文の意味をより探りやすく、見つけやすくした。またこの改訂版では、モーツァルト新全集の歌詞を基底としてイタリア語詩の韻律と詩節に依って詩行を作成した。その楽譜のテキストと、台本の作者であるダ・ポンテの1786年オペラ初演時に出版された台本、およびモーツァルトの手稿譜に書かれてある歌詞との相違点を克明に註として加えた。この詳細なテキストの相違点を記した対訳書は我が国はおろか世界でもはじめての試みで、オペラ・ファンや研究者にとって貴重な情報であり、実際の上演にも不可欠な書籍・資料となろう。
  • モーツァルト 魔笛
    4.0
    1巻1,056円 (税込)
    世界中で最も人気があるオペラの一つ《魔笛》をメルヘン劇としてとらえなおし、会話体に徹した新訳は、《魔笛》の世界がどのようなものか、あらためて読み直すに値する新鮮な文体。すでに《魔笛》を知っている人にも、これから初めて観る人にも必携の一冊。
  • モーツァルトを聴く人
    4.5
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 詩は音楽に恋してる。 収録作品は以下の通り。第一章「モーツァルトを聴く人」(1995年/小学館刊)19篇。 第二章「絵本・ピアノのすきな王さま」架空の国を舞台にした「音楽」がテーマの傑作絵本(谷川+堀内コンビによる未刊行の作品/初出は、1981年。ヤマハが愛好家向けに配布した「ピアノ小読本」に収録された幻の絵本作品カラー32ページ) 第三章「谷川俊太郎・音楽詩選」モーツァルトと音楽をめぐる名詩27篇(うち、二篇書き下し=「急がないモーツァルト」「いい天気」)。書き下しの一篇は以下の通り。     * 急がないモーツァルト 石畳の道に足音が響く/姿は見えないがモーツァルトだ/ 嬉しいことがあったのだろう/歩きに笑いがひそんでいる 建物から女が出て来る/慇懃に挨拶してすれちがう/ 短い旋律が生まれかけたが/すぐ小さなつむじ風に紛れる 永遠が日々の暮らしに微笑みかける/楽しみは哀しみに気づいている/ ピアノの黒鍵と白鍵が/黒白を問わない和音を生む 休止符に宿る人の心は/世界の喧騒を許している/ 地球が今日も自転している/モーツァルトは立ち止まらない このオリジナル文庫は『音楽の肖像』の続篇として構想された。本文中に新発見の堀内誠一によるカット十数点も収録。40年の時を経て原画が発見された幻の傑作絵本をオールカラーで収録。2022年1月から全国各地で堀内誠一展開催される予定。 ※この作品はカラーが含まれます。 (底本 2022年1月発行作品)
  • モーツァルトを「造った」男─ケッヘルと同時代のウィーン
    4.8
    クラシックファンならずとも、モーツァルトの全作品にはK.**とかKV**などという番号が振られており、それをケッヘル番号と称することはご存じでしょう(たとえば交響曲第41番『ジュピター』はK.551)。誰から頼まれたわけでもないのに一作曲家の作品を調べ上げて分類し、番号を振る──。考えてみれば酔狂なことです。ケッヘルとはいったいどのような人物であり、どうしてこんな作業にとりかかったのでしょうか?
  • モーティヴ -原動機- ~リフュールド~ 1巻
    完結
    5.0
    全5巻660円 (税込)
    バイクレースの世界から足を洗い書店員として日々不満のない毎日を過ごしていたミチタ。しかしその心にはバイクへの想いがくすぶり続けていて…。魂燃えるオートバイ叙事詩!!
  • モーテ ―水葬の少女―
    3.7
    数万人に一人が罹り、必ず十代の内に自殺へと追い込む奇病・モーテ。孤児施設に送られた少年・サーシャは美しい少女・マノンに出会い、彼女を救うために動き出す。しかし、そこには驚愕の事実が隠されていた。
  • モーテ ―夢の狭間で泣く天使―
    4.0
    モーテを発症し、荒んでいくアミヤを見かねたダンテはグラティアを脱走する。起こるはずもない奇蹟を信じる彼らだったが、自殺衝動を止められず苦しむアミヤは言った――ダンテに殺してほしい、と。
  • モーテ ―死を謳う楽園の子―
    3.0
    遺伝子の罠――モーテの子を収容する施設・グラティアで暮らす子らは皆前向きで、死を予感させるようなこともなく、平穏な日々を送っていた。しかし、安寧の日々は一瞬にして崩れ去る――ある少女の自殺によって。
  • MOTEL
    3.5
    とある一夜の一軒のモーテルで繰り広げられる、摩訶不思議なラヴストーリー。いや、ラヴバイオレンス? とでも表現しようか。いくつかの部屋で展開される、それぞれ別なストーリーなのだが、ラストに近づくにしたがって、それが少しずつ交差して行く。その構成は天才的!岡田ユキオ氏の4年ぶりくらいのコミックスだと言われているが、『レグラバザポチ』『片頬笑いの女達』の時と同じ勢いで、ブランクをまったく感じさせない。必読!!
  • MOTEL THE LAST WEEK
    -
    話題の映画『シーサイドモーテル』の原作コミック。その魅力は、なんと言っても、様々な部屋で起こる事件が、回を重ねるごとに交差していく所。なだれこむように結末へ向かって行き、その世界観(=センス)に圧倒されるコト間違いナシ!さあそのドアを開けて…。
  • モーテル0467 鎌倉物語
    3.0
    あの夏が終わるとき、ぼくらの青春も終わる 夏でも秋でもない今、夏が終わる瞬間。ぼくたちの引きのばされた青春も終ったのだろうか――モーテル0467は江の島を望む七里ヶ浜の丘にある。本当の名前は「七里ヶ浜ホテル」。祐介が、亡くなった父の後を継いでこのホテルの支配人になった頃、古い洋館の看板は剥げ落ちて、残されたのはHOTELの文字と0467-22-○○○○という電話番号だけだった。しかも、Hの文字はMと見分けがつかない。以来、ここは、「モーテル0467」と呼ばれるようになった。 祐介の”恋人未満”の同級生洋子、姉の七里、飲み仲間の俊也と健太、バーの主人・徹。そして長期滞在者の梅ばあさんに、ある日突然飛び込んできたハワイ帰りのおっさん竜二、家出してきた美女・詩織。どこかわけありな人たちを、湘南の四季を背景に生き生きと描いた傑作長篇小説。  解説は小説家の亀和田武さん。

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  • モートリ/妄想の砦 1
    完結
    4.5
    恋愛経験ゼロ! 妄想力は∞(無限大)!! 平々凡々な高校生・寺ノ内梵の前に突然現れた美女ふたり。一人は幼なじみのスーパー美少女・小春。そしてもう一人は、保健室のトーコ先生。実はこの先生、梵が幼少時から憧れていた特撮ヒロイン・いぶき隊員なのであった!! 梵17歳、愛と恋の嵐が吹き荒れる…!!
  • モード・アムール
    -
    「君だって、待ちかねていた…」 買収されたオートクチュールで、いきなり課長に任命された沢渡は、新しい上司・木暮に抱かれる。その洗練された美丈夫は、かつてNYで失意に暮れていた沢渡を優しく愛撫した男だった…! 木暮の心を測りかねたまま、熱い情事を重ねるうちに、想いが募って。官能が香るドラマティックラブ。
  • モード後の世界
    4.2
    「来年人々が着たい服はなにか」? 答えは社会潮流の中にある 「次のトレンドはなんだろう」。? モノを作る人も売る人も、常に考えているのはそのことではないだろうか。例えば、長いスカートが流行るとしたら、「今年は長いスカートだ」ということをいち早く知りたいと思うだろう。 しかし、本当に流れをつくる人というのは、初めに長いスカートを世に出す人である。そして、「長いスカート」が流行になるのには、必ず理由があるのだ。 あるいは「そもそもトレンドとは何だろう?それは今でも意味あるものだろうか」?と根源的な問いが生じても不思議はない。 日本を代表するセレクトショップ UNITED ARROWS 創業者の一人であり、現在もUAのクリエイティブ・ディレクションを行う日本ファッション界の最重要人物は、「答えは社会潮流の中にある」と言う。 いま世の中で起きていることに対して、生活者はどのようなマインドで暮らし、何が優先されるのか。 ファストファッションなどの台頭で「アパレル危機」と言われるファッション業界は、新型コロナウイルスの影響でさらなる打撃を被った。「コロナ後」に訪れる新しい世界で、おしゃれは不要不急のものとされるかもしれない。 しかし、「ファッション」が果たせる役割はある。なぜなら、着ることは人間の尊厳にかかわることだから。着ることは生きることだから。 ファッション近代史をとおして日本のファッションの特異性と面白さを紐解きつつ、ファッション業界が向かうべき道を提示する。 ファッションとは文化であり ビジネスであり 生きることである
  • モード誌と戦争
    4.0
    宇野千代が編集したモード誌『スタイル』。創刊号から戦争の影響で廃刊するまでの誌面を分析し、日本のモード形成期をひもとく。

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