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5.0私たち人類は「理性」をフル活用して、「国家」を作り出し、そして宇宙と生命の神秘を解き明かそうとしています。 その一方で、いくら超越的な存在になったとしても、生物としての基本的な行動パターンは変わっていません。 そのため、地球に誕生してから今日まで、細菌やウイルスが引き起こす感染症にたびたび冒されてきたのです。 古代・アテネの疫病に始まり、東ローマ帝国を襲った「ユスティニアヌスの疫病」、同時期に中国で起こった「晋の疫病」、奈良・平安期の日本で広まった疫病。 そして、ハンセン病、黒死病(ペスト)、天然痘、結核、コレラ、インフルエンザ――。 こうした感染症のパンデミックに対して、人類はいつも理性を持って戦い、封じ込めようとしながらも挫折を繰り返し、そして共生・共存してきました。 新型コロナウイルスが流行しはじめてから3年、私たちはようやく日常の生活を取り戻しています。 そんないまだからこそ、過去の人類の歴史を振り返ってみることが私たちには必要です。 さまざまな振興のウイルスに冒される21世紀は「感染症の時代」と言われています。 本書で得た学びは、次なるウイルスの脅威が世界を襲ったとき、必ず我々日本人の指針になるはずです。 古今東西の世界史と日本史を知り尽くした著者だから描けた、誰も読んだことのないまったく新しい「感染症の文明史」。 渾身の大作が満を持して登場!
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4.5日本人が知るべき世界の常識とは何か。そして、日本は世界の歴史をどう理解すべきなのか。 本書は、現代社会にも影響を与えている出来事に焦点をあて、同時に世界に影響を与えた「日本」の視点も加味した、骨太の世界史概観。 戦略的なアプローチで歴史を語る、ベストセラー作家による渾身の通史。激変する世界を理解するための最適な歴史書。 ◎ヨーロッパ人だけでなく日本人にとってもギリシャは心の故郷◎ISの支配地から世界の文明は生まれた◎始皇帝から学んだフランス革命と明治維新◎ローマ帝国はなぜキリスト教を受け入れたか◎仏教の伝来が日本を文明化したわけ◎ポルトガルが世界をひとつにした◎ウェストファリア条約から国際法が誕生◎アフリカからの奴隷輸出の惨劇◎大久保利通たちを魅了したビスマルク◎世界を救った明治維新と高度成長◎日本の主張を教えない歴史は無価値だ◎ゾルゲ事件が第二次世界大戦の勝敗を決めた◎現代中国語の多くは日本語からの外来語◎トランプを大統領にした歴史の必然◎後進国中国の覇権は世界を闇にする
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3.5
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4.0人気経済評論家が解説。ビジネス、投資に影響大! 最新48リスク。米中貿易戦争に始まり、香港問題や英国のEU離脱、中国経済の下火など、2019年は国際リスクに事欠かなかった。国内に目を転じれば、年金問題や消費税増税など、日本経済に悪影響を与える要素も少なくない。だが、2020年は国内外のリスクがさらに増大するというのが、著者の見立てだ。リーマン・ショックや欧州危機、トランプ当選などを的中させてきた著者が予測する48のリスクとは。東京五輪にうつつを抜かしていると、経済とお金の流れを読み損なう。リスク予測とその対策にまで踏み込んだ、全経済人必読の経済予測書。 〈本書の内容〉第1章 米中対立は終わらない――「ビジネスマン」トランプの経済政策 第2章 「バンブーシャッター」が降ろされる日――分断の時代を迎えた激動の世界 第3章 いよいよ危ない中国経済――タイムリミットは2022年 第4章 来る「アジア危機」に備えよ――火だるまの韓国経済 第5章 EUは世界の火薬庫となるか――待たれる英国の決断 第6章 令和に真価が問われる日本経済――最大の敵は「日本企業」 2020年はこれまでにないほど、国際情勢が動くのは間違いない。秋にはアメリカ大統領選も控える。正直に言うと、東京オリンピック・パラリンピックに浮かれている場合ではない。本書を読了すれば、その理由が明快に理解できるだろう。――「はじめに」より
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4.32020年の新型コロナウイルス禍は、世界経済に大きな影響を及ぼした。大量倒産やインバウンド消滅など、日本経済も大打撃を受けた。2021年は、アメリカによるファーウェイ制裁や、中国経済バブル崩壊、香港問題、朝鮮半島リスク、尖閣諸島問題など、さらに恐ろしいリスクが予想される。しかし、リスクを事前に知り対策していれば、大損失を避けることができる。本書では、リーマン・ショックや欧州危機、トランプ大統領当選などを的中させてきた著者が57のリスクを解説。個人・企業として「ピンチをチャンスに変える」ために何をすべきかを指南する。前著『世界と日本経済大予測2020』の48の予測は“ほぼ的中”。本書も読まないと絶対に損をする! ビジネスパーソンや投資家に限らず、全国民必読の経済予測書。
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3.0株価5万円台へ! 「トランプ2.0」でお金の流れはこう変わる! 人気経済評論家が徹底解説! 世界&日本の経済・投資先・金融とは。YouTubeでも「当たる」と評判の人気経済評論家が、トランプ大統領復活がもたらす世界経済への影響、米中経済戦争のゆくえを解説。マイクロソフト、エヌビディア、ステラなど生成AI、半導体銘柄に加え、トヨタやソニーなどの日の丸製造メーカー、コンビニ業界、大手マスコミの潮流もバッチリ解説。「ビジネス、投資に効くリスク→チャンス46」「世界と経済が学べる映画5作品」も収録。この1冊で緊迫する世界情勢の「裏側」と日本経済の行方がまるわかり! 〈本書の内容〉第1章 最高値更新なるか!? 日経平均5万円超えのカギを握る「10のチャンス」 第2章 規制、規制、規制! 「トランプ・トレード」で再び世界が分断する 第3章 チャイナバブル崩壊! 中国に代わり日本がアジアを世界に押し上げる 第4章 ここを買うべし! 3年後に伸びる日本企業、沈む日本企業 第5章 言ってはいけない! 日本経済の「不都合な真実」
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3.3戦後最大の好機を逃すな! 「東西新冷戦」「習近平の独裁体制」「GAFAMの衰退」なども言い当てた経済予測本の最新刊。円安・物価高で日本経済はピンチか? いや、大チャンスだ。その根拠を示す。ロシアによるウクライナ侵攻から始まった2022年。世界的なインフレと資源高騰による物価高が日本経済を襲う。だが、「1年前から兆候は見られた。リスクに対する対策を講じていたら、危機は未然に防げたはず」と著者は言う。本書では、「トランプ大統領再登板」「台湾有事」「イーロンマスクのTwitter買収」など、間もなく起きる「50の最恐リスク」をピックアップ。さらに、ピンチをチャンスに変えるポイントも提示する。一足早くリスクを回避し、ビジネス、投資で勝つための視点を身につけてほしい。
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4.3長期にわたる緊急事態宣言が解除し、新首相が誕生。これで日本経済は上向くはず……。そんな期待を抱いていないだろうか? 安心するのはまだ早い。チャイナバブルの崩壊リスクはもちろん、アメリカが主導する炭素ビジネスや人権問題対策にも「落とし穴」がある。また、新型コロナによる経済ダメージも計り知れない。本書では、YouTubeでも話題の経済評論家が「今何が起きているのか」を解説し、「これから何が起こるのか」を言い当てる。前著『世界と日本経済大予測2020』で取り上げ予測は9割的中! 世界的ウイルス感染の可能性も指摘し、話題を呼んだ。「真のリーダーや賢い投資家は、一時的な経済ショックに左右されず、大きな潮流をきっちりつかまえなければならない。長期的な潮流を捉え続ける限り、大失敗はないし、逆にうまくそれに乗れば自分の立場を大きく変えられるはずだ」と著者は言う。本書を読み、あなた(会社)が今後すべきことを考えてみてほしい。
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3.5株価4万円台のカウントダウン! 絶対に見逃せない半導体、生成AI、EVの大潮流を徹底解説。この1冊で緊迫する世界情勢の「裏側」と日本経済の行方がまるわかり! YouTubeでも「当たる」と評判の人気経済評論家が、2024年の2大トピックス(米大統領選&台湾総統選)に加えて、日本企業の未来を読み解くうえで欠かせないマグニフィセント・セブン(半導体、生成AI、EV7銘柄)の潮流、インドの躍進を大解説。半導体戦争を投資に活かすには? 米中対立、中東リスク、トヨタ&パナソニックの動きが株価にどう影響を与えるのか? 「ビジネス、投資に効くリスク→チャンス40」「世界がよくわかる映画5作品」も収録。
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-的中率9割超え! 人気経済評論家が徹底解説! 世界&日本の経済・投資先・金融がまるわかり。2025年はトランプ政権誕生で始まったが、結局その一挙手一投足に振り回された一年だったと言えそうだ。アメリカ市場の混乱とともに、日本の株式市場も乱高下を繰り返した。著者は約一年前に「株価5万円台に到達する可能性はある」と言及。そのとおりになろうとしている。一方で、石破茂が首相の座をおり、高市総裁が誕生。財政拡張、金融緩和路線への思惑に基づく「高市トレード」、その先にある「サナエノミクス」が本格始動すれば、「株価6万円突破」も十分に可能性があると見る。では、具体的に日本経済にどんな恩恵があるのか、そして「世界のドン」となったトランプ大統領は何を考えているのか。SNSやYouTubeで大人気の経済評論家が2026~27年に起こることをわかりやすく解説。ビジネス・投資に欠かせない39の視点を身につけ、リスクをチャンスに変えよう。 〈本書の内容〉●第1章 2026-27に起きる!? 世界経済を脅かす地政学リスク・ワースト9 ●第2章 日本にはチャンス! 過去最大の関税規制で笑う国、泣く国 ●第3章 トップ不在!? 後退を続ける中国経済の未来 ●第4章 高関税&物価高騰に負けない! 日本企業のすごい底力 ●第5章 「脱・昭和」なるか! 日本が世界標準に押し上がる日
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-ナミビアに広がるナミブ砂漠は世界一美しい砂漠として知られる。海岸付近の砂は白いが、内陸部になると赤味を帯びる。なぜ砂が赤くなるのか。また、この砂漠はいかにしてできたのか。鳥取砂丘との共通点は……? 著者は調査・研究で、南アルプス、桜島、スイスの氷河、キリマンジャロ、さらにはイースター島やマダガスカルなどなど、日本全国津々浦々と海外50か国以上を訪れた経験を持つ。本書は著者が現地で出くわした地理の不思議を、現地調査や文献調査によって謎解きをし、記述したものである。「そうだったのか!」という感激が伝わる知的興奮の一冊。 ・フィヨルドはどのようにしてできたのか?/・温暖化は、高山の氷河や生態系、住民生活にどのように離京に及ぼすのか?/・江戸城、名古屋城、大阪城、ドイツ・レーゲンスブルク近郊の古城の地形の共通点とは?/・なぜ、そこに山があるのか?/・なぜ、イースター島、ハワイ、マダガスカルは1万キロも離れているのに言葉が似ているのか?
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-【スペシャルインタビュー】2024年の世界と日本の行方は? 国際政治、グローバルリスク、米大統領選、ポスト資本主義、女性活躍、気候変動、デジタル覇権主義、テクノロジーと民主主義、ダイバーシティー、日本アニメ、Z世代マネジメント、日本の産業・財政政策など15のテーマを話題の識者が語る。フランシス・フクヤマ、イアン・ブレマー、ジョン・ボルトン、安藤優子、市川沙央、富野由悠季、森林貴彦など16名の諸氏に登場してもらった。 本誌は『週刊東洋経済』2023年12月23日・30日合併号掲載の34ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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-前ウクライナ大使による初の単著。ロシアの政治・経済・軍事について、ウクライナは世界でもっとも深く、かつ実体験に根ざした見識をもつ。日本の安全保障を考える上で、ウクライナの知見が大いに役立つことは間違いないだろう。他人事ではないこの戦争で、日本人は何を得ることができるのか。ロシアの軍事侵攻に対し、ウクライナ人が「最後まで戦う」という覚悟で抵抗を続ける精神的な背景には、ロシアとの歴史的関係、なかんずく近年のロシアによるウクライナへの仕打ちに対する思いがある。その「覚悟」「仕打ち」が何であったのか。2021年10月までウクライナ大使を務め、それ以前にはロシア公使も務めた、ウクライナとロシアの両国事情に精通する、数少ない専門家による提言。
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3.5教えて渡邉先生。 学校や、社会はもちろん家庭でも、絶対に教えない、剥き出しのお金の真実。 裏も表も知り尽くした、お金の達人に聞くぶっちゃけマネー論。 Q&Aでわかりやすく解説 Q そもそもお金ってなに? A 国家の「信用=国力」で成り立っている“共同幻想”です Q 人民元が基軸通貨になる可能性は何%? A 自由な資本取引を制限している以上、難しいでしょう Q 円安と円高どっちがいい A デフレでは円安のほうが有利なことが多いでしょう Q なぜドルは暴落しないの? A ドル支配体制は世界諸国にとってもメリットがあるからです Q 金利と利子は違う? A 「利子(利息)」は金額であり、その利率が「金利」です お金を学ぶということ 「経済」の語源は「経世済民」世よを経(をさめ)、民たみを済(すくふ)が語源であり、政治と経済は表裏一体の関係にあります。 本書で解説しているお金はそれを操る道具であり、これを制したものが勝者となります。 現在、世界は大きな変動期にありますが、そこには普遍的なものがあり、その最たるものが金といえるのかもしれません。 世界最古の職業の一つが金貸しであり、現代の金融であるといえるのです。 お金を学ぶことは歴史を学ぶことであり、政治を学ぶことといえるのでしょう。 (本文より) 【著者プロフィール】 渡邉哲也(わたなべ・てつや) 作家・経済評論家。1969年生まれ。日本大学法学部経営法学科卒業。 貿易会社に勤務した後、独立。複数の企業運営に携わる。 大手掲示板での欧米経済、韓国経済などの評論が話題となり、2009年、『本当にヤバい!欧州経済』(彩図社)を出版、欧州危機を警告し大反響を呼んだ。 内外の経済・政治情勢もリサーチや分析に定評があり、さまざまな政策立案の支援から、雑誌の企画・監修まで幅広く活動を行っている。 著書は100冊を超える。ベストセラー・話題作など多数。 公式サイト http://www.watanabetetsuya.info/ X(旧Twitter):@daitojimari メルマガ「渡邉哲也の今世界で何が起きているのか」 https://foomii.com/00049
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4.3
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-駅・空港で、観光地で、街中で……ガイジンに話しかけられても、もうあせらない!ベストセラー『日本人の9割が間違える英語表現100』の著者によるニッポン紹介ガイド!まずは「これだけ」でもOK!☆Do what I do.(私のやり方をまねしてください)☆How does it taste?(どう、お味は?)☆Have you ever tried sake?(日本酒は飲んだことがある?)☆It’s really close.(すぐそこですよ)☆Meiji Jingu is a must-see.(明治神宮はかならず行くべきです)◇突然の「Excuse me.」には、ひとまず「Yes.」◇道案内――「ググってあげましょう」は何と言う?道を尋ねられる、写真撮影を頼まれる、日本の文化について聞かれる……「知っておくと便利」な表現が満載!
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3.0人も住めないミクロな飛び地、飛び地の中の飛び地など、世界には驚くような飛び地が多数存在している。誕生のいきさつや政治、歴史などの背景も紹介。図版100点超! 新しい世界史が見えてくる!
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4.3私のはんぶんは、ともだちでできている。 だから私は、前を向いていけるのだ。(本文より) フィンランドを好きになって10年以上。 フルタイム就業+寿司学校通いという修業期間を経て ついに北欧移住の夢を叶えた「週末北欧部chika」。 信じられないくらい忙しくて、 寿司修業先で泣きそうになったり 英会話レッスンで言葉に詰まったり… そんなくじけそうになる瞬間も、 「がんばればできる気がする!」 と謎の前向きさを保てていた理由は、 「世界各国にいるともだちのおかげ……!!」 自分と似たともだちとは同じ楽しみを共有し、 異なる考え方を持つともだちには感化されることが、 また自分らしさのひとつになっていく――。 喜びとひらめきを与えてくれるともだちとのエピソードをつづる、 前向きフレンドシップエッセイ! 『世界ともだち部』に登場するのは、たとえばこんな友人たち! ・「兄」「妹」と呼び合うフィンランド人のともだち・ハリネズミさん ・「こんな人になりたい!」と思い続けている心のヒーロー、ノルウェーの歌手5人組 ・はじまりは一目惚れ!わたしの“はんぶん”だと感じる韓国人のともだち・キツネさん ・大学時代の寮で、眠れない夜に発足した「インソムニア部」 etc… コミックスだけで読める描きおろし漫画も収録! 【大人気SNSアカウント「週末北欧部」とは…】 北欧が好きすぎて、会社員として働きながらフィンランドでの就業を目指して 寿司学校に通い、ついにその夢を叶えてしまった人。 前向きで、何かを愛することが上手な著者のエッセイは優しくてエネルギッシュな読み心地。 (自画像のにこにこしたおもちのような生物は、カモメがモデル。)
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 永遠の少女を生きる私は、ロリータ/ゴスロリファッションを身にまとう。-私とセカイとの幸福な出合いへと導く、日本発服装的革命実践の手引書。
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3.7Z世代って何を考えてるの? SNS、音楽、映画、食、ファッション、etc. Z世代当事者がアメリカと日本のポップカルチャーからいまを読み解く。 不安の時代を生き抜くための知識が詰まった画期的エッセイ! Z世代が起こす優しい革命に、私も参加したい。 斎藤幸平(経済思想家) 世代論の本懐は「世代」というステレオタイプの境界を解消することにあるんだと気づいた。 後藤正文(ミュージシャン) 未来を作る作業は、Z世代の多様で切実な声に耳を傾けるところから始まる。 佐久間裕美子(文筆家) ◯「弱さ」を受け入れる ◯「推し」は敬意で決める ◯「文化の盗用」って? ◯買い物は投票 ◯「インスタ映え」より「自分ウケ」 ◯恋愛カルチャーの「今」 ◯すべての世代が連帯し、未来を向くには <Z世代とは?> 1990年代後半から2010年頃までに生まれた世代。デジタルネイティブで、社会的不平等、人種差別、ジェンダー、環境問題に対して関心が高く、変革への意識が強いとされる。
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-「海外で生活するのって、やっぱり大変だよね」「英語ができないと、外国人となんか話せないし」「国際問題はよく分からないけど、わたしには関係ないか」いろんな言い訳をして、世界から目を背けていませんか。国際派エリート、パトリック・ハーランが、これからの世界で通用する人になるために、絶対におさえておきたいコミュニケーションのポイントを伝授。ゆりかごから墓場まで、世界各国の人生ハイライトの他、見落としがちな、外国人とうまく付き合うコツ、意外と人に説明できない時事問題の要点まで。文化もマナーも国際問題も、これからの時代に必要な全てが楽に学べる、究極の国際コミュニケーション入門書。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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-「日本の常識は世界の非常識」と言われることがある。しかしそれは日本に限ったことではない。世界のありとあらゆる地域には、他では通用しない常識が数多く存在する。 本書ではそんな地域限定の「常識」を、全世界から収集した。 人によっていかに「常識」が違うか。 この1冊を読めば、世界を見る目が変わること間違いなし!
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-■戦慄のチャートが示した日経平均1万2000円~8000円の大暴落 2016年10月~2017年2月にかけて、日経平均1万2000円、 さらなる事態が起これば日経平均8000円の大底を迎える。 著者は1998年のニューヨークダウ暴落や 1991年世界同時多発テロ時期の暴落を予測的中させた 「下げ相場」を読み切る第一人者。 今、世界同時の大暴落はいつ迎えてもおかしくない状況にある。 あなたは超暴落に備える準備はできているだろうか? 下げ相場を読み切るテクニカルアナリストの緊急提言の1冊。 ■超暴落に備える、サバイバル投資術 世界同時超暴落で、株を損切りするのか? それとも再びの上げ相場を期待して塩漬けするのか? 投資顧問として著者がクライアントに示唆しているのは、 日経平均バリュー株はもはや保有する価値がなくなったということ。 では、何を狙えばいいのか? それはマザーズのグロース株で急成長する株を買うこと。 なぜならば、日経平均バリュー株は 外国人投資家や外国人ヘッジファンドが 日経平均を支配してしまっているからである。 次に外国人投資家が注目しているマザーズ市場が 主戦場になる前に先乗りするしかない。 それこそが、大底からのサバイバル投資術である。 あなたはこれから迎える超暴落をどう生き抜くのか? 暴落が起きてからでは遅い。 ※本書で示している意見は、あくまでも著者の主張によるものです。 投資の決定は、ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
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4.3突然人間が昆虫になり、奇怪なマスク姿の町兵が溢れる街ベクス。元一級時計士の青年シリルは、危機から助け出した兵士アンスルに、「あなたなら世界を直せるかもしれない」と告げられ……。
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-社会現象を起こした天才・伊藤計劃の「死」へ、 最も早く、最も鋭敏に応答した批評を発表し、 第5回日本SF評論賞優秀賞を受賞した岡和田晃。 その受賞から2013年までの間に発表された批評を 「伊藤計劃、SF、世界文学」の3つの柱でまとめた、 80年代生まれ、博覧強記を地で行く若き論客の初の批評集!! SFと文学の枠を取り払い、 ミステリやゲームの視点を自在に用いながら、 大胆にして緻密にテクストを掘り下げる。 愉楽に満ちた輻輳(ふくそう)する言葉が、 あなたの知性に挑戦する!! ぎっしり濃密な2段組320頁が待望の電子化! *《日本図書館協会 選定図書》に選ばれました。
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-「オモシロ外国人と過ごした545日間の記録」 現在働いている会社に勤務するインターナショナルな同僚たちの文化の違いを、日々起きているちょっとした事件をもとに、クスっと笑えてちょっぴりHAPPYになれるショートストーリー風に紹介。 その中で日本人としてどうやって異文化に慣れ、距離を保ち、コミュニケーションを取ればいいのかというのを見つけていく。 【こんな人にオススメ】 電車の通勤時間や休憩中にサクッと読め、クスっと笑えてちょっぴりHAPPYになれる。ビジネスマン向けには「外国人」とのコミュニケーションの取り方になる。 【著者プロフィール】 著者:スズキ アズサ 日本で大学卒業後に、2年間システムエンジニアとして、ソフトウェアの販促を行う。 アメリカに行きたいという思いで、ニューヨークでファッションを学びに渡米し、留学中は大手百貨店のバイヤーアシスタントなどを行う。 日本に帰国後、MBAを取りながらファッション関係の仕事に就く。 そして、2014年の11月にアメリカのロサンゼルスに渡航し、現在の商社で勤務。 趣味は旅行、ヨガ、ズンバ。美味しいご飯とお酒が大好きで、カルフォルニアのワイナリーとブリューワリーを歩き回る。 翻訳ライターも手がける。
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3.5「正解のない時代」に子育てする すべてのお父さん、お母さんへ どんな世の中になっても生きていける子どもを育てるために、できることは何か。 「世界7大教育法」のなかに、そのヒントがあります。 ――おおたとしまさ ☆☆☆☆☆☆☆ 《世界7大教育法》 ●モンテッソーリ教育(イタリア) POINT1:「集中現象」で強みがぐんぐん成長! ●シュタイナー教育(ドイツ) POINT2:「環境設定」で子どもの感性が高まる! ●レッジョ・エミリア教育(イタリア) POINT3:「ドキュメンテーション」で知的好奇心を引き出す! ●ドルトンプラン教育(アメリカ) POINT4:「アサインメント」で自己管理能力が身につく! ●サドベリー教育(アメリカ) POINT5:「好きにしなさい」を徹底して自立心を育てる! ●フレネ教育(フランス) POINT6:「自由作文」が自分の頭で考える力を養う! ●イエナプラン教育(ドイツ) POINT7:「ワールドオリエンテーション」で磨く探求力! ☆☆☆☆☆☆☆ 本書は「世界を代表する7つの教育法」のエッセンスを一冊で徹底解説した、はじめての本です。 親が知っておきたい、子どもの能力を引き出すヒントをこの一冊に凝縮しています。 藤井聡太、斎藤工、ビル・ゲイツ、バラク・オバマ、ジェフ・ベゾス、ミヒャエル・エンデなど、 各界で著名人を生みだした"世界7大教育法"から学べる、 「強み」を伸ばす子育ての秘密をあますところなく、わかりやすくお教えします!
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4.0読者から感動と感謝の声が殺到した究極の営業本!外資系教育会社で世界142支社中、2位の個人売上げを記録したカリスマが、あなたを「売れる営業」に変えます!自身の体験と、ダメな部下をデキル営業に変身させた育成法を実況中継、悩めるセールスパーソンにも、営業の指導者にも多くのヒントと勇気を与えます。
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-★☆★SNSフォロワー数が約30万人★☆★ ★☆★新進気鋭の大人気ヒーラー★☆★ ★世界10カ国以上のメディアで表紙を飾る、国際的に活躍するスピリチュアルリーダー『NOCCI』。彼女のメソッドでどんな人でも「サードアイ」が覚醒し、なんらかの変化を実感した人は延べ1万人以上! ★サードアイは脳の奥に位置する松果体と直接つながり、覚醒すると人が発する波動が一気に上昇。するとサイキック能力が急速に開花する。覚醒させるには瞑想などの鍛錬が必要と思われてきた中、彼女のメソッドでは約68秒で変化が起こると大人気講座となる。本書はその講座の内容を余すことなく公開! ★「ワーク&思考法」「セルフ除霊」は自宅でできて、効果抜群! ・本当は望んでいない幻想を捨て、なりたい自分を明確に認識できる ・ハイヤーセルフとつながり、直感的な導きを受け取れる ・高波動のエネルギー共鳴が起こるため、チャンスがどんどん訪れる 成功体験があなたを待っている!
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4.0本書は、「世界No.1製品」を生み出し、高品質に量産するために必要な「開発設計プロセス」の全てを解説した初めての書です。自動車から電機、産業機械まで製造業が、競合企業を打ち負かす世界一の製品を生み出し、かつ高品質に量産するために何をすべきかをこの1冊に凝縮しました。著者は実務経験が豊富な元デンソーの開発設計者です。 製造業の基本は、競合企業に対して「優位性」を確保し、それを踏まえた上で、お客様の「信頼」を保ち続けることです。そのためは、それにふさわしい設計段階の取り組みを行わなければなりません。 設計段階の取り組みは、「先行開発段階」と、この設計力のアウトプットを受ける「量産設計段階」の取り組みで構成されます。本書は、量段階を踏まえた上で世界No.1製品を生み出し、かつ造るために必要な普遍的なプロセスを体系的に解説しました。 先行開発段階の取り組みは、世界No.1製品を実現し得るダントツの目標の基本コンセプトを決め、技術的なめどを付けることです。本書は、先行開発段階の全ステップ、ダントツ目標の満たすべき要件、達成を阻害する要因の打破について取り上げます。 一方、量産設計段階の取り組みは、先行開発段階でめどを付けたダントツ目標値の品質を“120%”まで高めるための活動です。つまり、100万個造ったとしても、1個たりとも品質不具合を出さないための取り組みです。具体的な事例を踏まえながら、量産設計の全ステップや技術知見、評価基準など「7つの設計力」要素を取り上げて詳しく解説しました。 開発設計を率いるマネージャーやリーダー、開発者・設計者はもちろん、経営者や他部門のマネージャーにも一読の価値があります。
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4.3世界No.1の生産台数を誇り、営業利益は2兆円を超えるトヨタ。しかしかつては「トヨタの常識は世間の非常識」といわれた時代があった。大量生産・大量販売の時代に、「売れ(ニーズの動向)にあわせて1個ずつつくる」トヨタ式は、めんどうで大変だったからである。本書は、「非常識」と言われたトヨタ式と、世間一般の会社の「常識」を比較しながらその差を明らかにし、わかりやすく解説したものである。普通の会社「部下に知恵がないことを嘆く」VSトヨタ「部下を困らせて知恵を引き出す」、普通の会社「部下を懸命に働かせる」VSトヨタ「部下にラクをさせる」、普通の会社「改善して悪くなったら元に戻す」VSトヨタ「改善して悪くなったらさらに改善する」、普通の会社「他部署への口出しは越権行為」VSトヨタ「他部署の問題でも口を出す」……トヨタ式の神髄は「変わり続けること」にある。自らの常識を疑い、変わることを日常にする方法が満載!
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4.0「新しい時代のモノづくり、心の時代の経営のあり方、仕事の仕方、いきざまを教えられます。」 坂本光司(法政大学大学院政策創造研究科 教授)氏 推薦! 小さくても、いや、小さいからこそブランドをつくりたい! 日本が誇る世界ナンバーワン企業のニッチ・トップ戦略を徹底取材!ニッチ・トップ戦略の新定義 小さくても大きく成長したブランド「イチローズモルト」「ソメス」を育ててきた張本人である、肥土伊知郎氏(ベンチャーウイスキー取締役社長)、染谷昇氏(ソメスサドル代表取締役)への徹底取材から、「ニッチ・トップ戦略」を紐解いていきます。 私はこの取材を通して、ベンチャーウイスキーの肥土社長やソメスサドルの染谷社長が、真のイノベーターであることを実感しました。 両社が扱っている商材は、ウイスキーやカバン・バッグというモノであり、私たちの住む世界にとって特に目新しい類の商品ではありません。 それにもかかわらず、なぜ後発で“ナンバーワン”の称号を手に入れられるまでになるのでしょうか? 「秩父で造ることにこだわったウイスキー」「馬具職人がつくるカバン・バッグ」という“意味”を見出し、それを基盤に“世界で唯一の物語”による価値を発見しています。 このブランド価値を創造する過程こそが、特に中小・ベンチャー企業にかぎらず、公的機関や支援機関の方々も含めたリーダーにとって、両社長から学ぶべきもっとも大きな教訓であると私は確信しています。 しかも、両社長とも「ほぼゼロ」からブランドをスタートさせているように、挑戦することの価値を教えていただけます。 肥土社長、染谷社長の生い立ちや成長、気づきについて知りたい方にとって、読み物としても読み応えがあります。 ブランディングの実践を学びたい方は第3章「小さいけれども、地元に愛されて、独り立ちするブランドづくり」までお読みいただければと思います。 本書で取り上げた企業・・・ ・ベンチャーウイスキー ・ソメスサドル ・さくらひめプロジェクト ・四万十とおわ ・小田急百貨店 ・石垣島スパイスマーケット ・ミマツ工芸
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3.4トヨタの利益の源泉である「原価企画」の全貌を初公開! トヨタでは、全社員が原価を意識した仕事をするため、仕事の質が向上しムダがなくなり、付加価値が生まれつづける仕組みがあります。そして、この仕組みがあるからこそ、トヨタでは「利益は製品計画の段階ですべて決まる」と言われています。 本書では、この考え方の根本にある「トヨタの原価に対する考え方」を知ってもらい、そのうえでトヨタの「原価企画の手法」「原価低減のプロセス」、そして「商品別の原価」を追求することで世界No.1の「利益」を生みだしてきた、トヨタの原価低減に対する取り組みについて詳細にお伝えしています。
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-営業歴10年、何をやっても売れなかった著者をたちまち「売れる営業」に変えた、世界No.1マーケター、ジェイ・エイブラハムの「卓越の戦略」とは何か。ふだん、ジェイのライブセミナーでしか聞けない教えを「14の黄金法則」にまとめ、その教えを実践した著者のケースを踏まえわかりやすく伝える。
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3.5国産小麦100%を実現!奇跡のパン屋物語。 北海道十勝に店を構える小さなパン屋『満寿屋』。 一見普通の店に見えるが、実は業界でも不可能といわれた国産小麦100%使用を成功させ、そして年商10億円を売り上げる、奇跡のパン屋なのである。 水は大雪山の雪解け水を使い、小麦はもちろんバター、牛乳、砂糖、酵母、小豆まで地元産を使用。 安全、安心、そして究極の国産パンを造ろうとチャレンジを続けてきた世界でも希なパン屋3世代の熱いドラマを描く。 ベストセラー『サービスの達人』『イベリコ豚を買いに』著者が贈る、傑作ノンフィクション。 ※この作品は単行本版として配信されていた『世界に一軒だけのパン屋』の文庫本版です。
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5.0これからの時代に必要なのは“新しい価値”を創出し世界に売り出していくこと。 日本文化を世界に伝える数々のプロジェクトを手掛けてきた トッププロデューサー・平野暁臣が教える仕事の鉄則。 セビリア万博やジェノバ万博の日本政府館、ダボス会議ジャパンナイト、 岡本太郎「明日の神話」再生プロジェクトなどを率いた 空間メディアプロデューサー・平野暁臣。 つねに「全体」を見通しながら、「部分」をブラッシュアップしていく。 それがプロデューサーの仕事。 前例がないプロジェクトにマニュアルはない。 経験のない事態に遭遇したとい、頼りになるのはチェックリストではなく、 戦場で「どう戦うか」という闘いの方法論である。 アイデアの引き出し方、オリジナルな着想法、嘘のないコミュニケーション、意思決定のスピード、 共感で周囲を味方に引き込むための手段、的確な状況判断……。 “まだないもの”に取り組む際に平野暁臣が実践している仕事の鉄則、 世界に通用する思考法と行動原理がつかめる1冊。 【目次より(抜粋)】 ◆はじめに:これからの時代に必要なことは、世界に“新しい価値"をぶつけていくこと ◆CHAPTER 01:欲望をセットし、ビジョンを描く ・「二番煎じ」はプロデューサーではない ・「分析」ではプロデュースはできない ・「オタクのカリスマ」の哲学とは? ◆CHAPTER 02:腹をくくって、構える ・何が欲しいかは聞かない ・オリジナルの着想と技で勝負する ・最初に描いたイメージに固執しない ◆CHAPTER 03:チームを起動し、味方に引き込む ・決断こそがプロデューサーの最大の仕事 ・意思決定で重視すべきは明快さとスピード ・「これは自分のアイデア」と皆に思わせる ・的確な状況判断でキラーパス的プラン修正を行う ◆CHAPTER 04:人を束ね、惹きつける ・メンバーは腕力、センス、統率力で評価する ・指揮権をどう配分するか ・あえて枝葉は見ない ・ファクトではなく決意を伝える ◆CHAPTER 05:プロデュースの勘所 ・生きた情報を手に入れるには ・指揮統制の基本原理はボトムアップ ・ミッション形式で指令する ・大幅な変更を余儀なくされたら ◆あとがき:問題は兵士たちではない。だれが指揮官かだ
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-「ジャパン・アズ・ナンバースリー」(米「ウォールストリート・ジャーナル」紙)、「飛躍する竜(中国)、沈む太陽(日本)」(英「タイムズ」紙)といった海外論調が示すように、日本の地位の低下が著しい。では、逆風に揺らぐ「ものづくり大国」をいかに立て直すか? 従来路線の強化や事業の再編成が指摘されるが、それだけでは新興国にも勝てない!残された解決策は、いまや他国の追随を許さない「サイエンス型革新技術の創出」である。本書では、アンドロイドロボット、スピントロニクス、ナノカーボン、高温超電導、光触媒など、日本が世界に誇る最新成果を取材し、明日への展望を示す。江崎玲於奈氏(ノーベル物理学賞受賞者)推薦。
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4.0「自己肯定感を下げずに生きていくには?」「名著への新しい扉」「だれ一人取り残さない世界のつくり方」など,社会の第一線で活躍する方々が都内の公立中学校で行った授業を収録.10代にとって悩んだり戸惑ったりするのは当たり前,この本を読むことで,きっとセカイに漕ぎ出す好奇心や勇気が湧いてくるでしょう.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.
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-一度きりの人生で、パートナー選びには妥協したくない。そんな思いを胸に世界を旅するひろ乃。異国のオトコとのセックスに目覚め、世界各地のオトコたちと出会いセックスを追求し尽くす。すべては、世界のどこかにいるはずの、自分だけのパートナーを探すため! 駒田ハチが描き出す、世界規模で最高のパートナーを探す旅、待望の続編!
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4.0一度きりの人生で、パートナー選びには妥協したくない。そんな思いを胸に世界を旅するひろ乃。異国のオトコとのセックスに目覚め、世界各地のオトコたちと出会いセックスを追求し尽くす。すべては、世界のどこかにいるはずの、自分だけのパートナーを探すため! 駒田ハチが描き出す、世界規模で最高のパートナーを探す旅、待望の続編!
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3.0「ヒロノは、米を食べているからこんなに吸いつく肌なのか…」。誘われるままに4カ国語を駆使して開いた禁断の扉…。タイで出逢った男の○○○は「きれい…いつまでも舐めていたい…」。イタリアの男は大きいけどやわらかいマグナムを、情熱的に挿入。ドミニカの男はダンス仕込みの腰使いで何度も波打って…。
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3.3「ヒロノは、米を食べているからこんなに吸いつく肌なのか…」。誘われるままに4カ国語を駆使して開いた禁断の扉…。タイで出逢った男の○○○は「きれい…いつまでも舐めていたい…」。イタリアの男は大きいけどやわらかいマグナムを、情熱的に挿入。ドミニカの男はダンス仕込みの腰使いで何度も波打って…。
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-特集1 1995 終わりと始まり 戦後50年を迎える年、阪神地方では早朝、強い揺れに襲われ、東京都心の地下鉄網は列車内の毒物散布により大混乱し、沖縄本島北部では、米兵らによる少女暴行事件が起きた。 経済はバブル崩壊を経て低迷に入るなか、金融機関の不良債権問題が表面化し、破綻も相次いだ。 それから30年。世界情勢は大きく変化を遂げた。だが、当時の喪失、そして停滞から、いまも日本は脱け出せずにいる。 あの年、何を突きつけられたのか。戦後80年の始まりに、1995の意味と向き合う。 特集2 そしてアメリカは去った 曲がりなりにも民主主義や人権の価値を唱えてきたアメリカ。だが、自国第一主義の姿勢を隠さないトランプ次期大統領に、前政権期よりさらに大きな権力が集中することになる。 国際社会への波紋は避けられない。 長期化してきたウクライナ、ガザでの戦争への影響は計り知れず、気候変動対策の後退も懸念される。同盟国としてアメリカに追従してきた日本もその例外ではない。 超大国の転換は、世界情勢になにをもたらすのか。「アメリカなき世界」の行く末を展望する。 ※本電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大すること、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
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4.0【特集1】ふたつの戦争、ひとつの世界 2022年2月24日、世界中が「いま、なぜ」と問うなか始まったロシアのウクライナ侵攻。その終わりはいまだ見えず、戦禍は拡大している。2023年10月7日に起こったハマスの襲撃が引き金となり、イスラエルはガザ地区への凄惨な攻撃を開始した。人質解放のための束の間の「戦闘休止」は平和に結実するのだろうか。 私たちが生きている世界では、いまも人が殺し、殺されている。その現実を直視しつつも、けっして平和をあきらめないために。停戦への道と世界のこれからを考える。 【特集2】ディストピア・ジャパン 世界各地で戦火がやまないなか、日本はそれでも平和を享受している――。それは事実なのか? 上がらない賃金と長時間労働、ジェンダーギャップ指数125位、横行するハラスメント、G7最下位の報道の自由度、根深い外国人差別……。 同じ人間であるにもかかわらず、人間が貶められる現実が広がってはいないか。それは「平和」なのだろうか。私たちの足もとのディストピアを見つめる。 ※本電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大すること、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
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3.0【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 河原の石に 吹き込まれた生命。 まるでほんとうに生きているかのようなふくろう。その瞳と目が合った瞬間に、彼らの「ふくろう世界」に吸い込まれそうになる感覚。ふさふさの毛並みとかわいらしいしぐさで見つめてくる猫たち。そしてライオンや虎、コヨーテ、鳥、ひつじや馬なども何か会話ができるような不思議な感じでこころの中に飛び込んできます。 この子たちの「前世」はみんな河原にいた石。〈出会ったとき、思わず「うわぁ、かわいい」と声をあげてしまった石。小さな足がいまにも動き出しそうでした〉――。作者のAkieさんと「石」との出会いも運命。河原で出会った「石」に描かれたアートだから、一つとして同じ「作品」がない、「世界でたったひとつのストーンアート」。ページをめくるたびに「僕たちは石から生まれたんだよ!」という生き物たちの声が聞こえてくる不思議なアートを堪能ください。 ※この作品はカラーです。
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-表題作『世界にたったひとつの犬と私の物語』は、犬好きの裕美(ひろみ)が、隣の県の動物保護管理センターでボランティアをしている憧れの「田中裕子(ゆうこ)」さんに会いに行くところから始まる。 裕子さんは行政に掛け合ってボランティアを始め、動物保護管理センターで仔犬たちのシャンプーをしていた。 殺処分されてしまう犬たちの命をひとつでも救いたくて行動したという裕子さんに裕美も共感し、夫の保(たもつ)と一緒に彼女を手伝い始める。 裕子さんと仲間になった裕美は、自身の不妊治療のつらい日々も、たくましく前向きな裕子さんから、パワーをもらって乗り越えていく。 そんなある日、裕子さんに大きな異変が起きて……。 『エド~シェルターの犬~』は捨てられた老犬エドとシェルターで働き始めたまゆの目を通して、シェルターのリアルな日々を描く。 軽い気持ちでシェルターのバイトを始めたまゆは、そこで昔飼っていたゴン太とそっくりな犬、エドと出会う。 楽しくも忙しい仕事を通して成長してゆくまゆの傍らには、いつもエドが寄り添っていた。 けれど年老いたエドと過ごせる時間には限りがあって……。 他にも、傷ついた野生のイルカを保護しようと奮闘するダイバーたちの物語『三日月色の涙』を収録。 動物に寄り添って生きる人々の熱い想いが心を揺らす感動実話をコミカライズ!
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-2011年1月12日、ストーンクロック(石の時代)からウォータークロック(水の時代)へと移り変わる重要な日、著者はニュージーランドの地に立った。龍蛇族の真相を求める探索の旅が、龍神の封印を解き、アセンションを祈るセレモニーの旅へと変容する。
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4.5悩むのも迷うのも、当たり前。 その中から、自分だけの「北極星」を見つけよう。 年齢を問わず 激動の時代を自らの力と行動で切り拓きたいと願う 全ての人の背中を押してくれる一冊。 「はじめの一歩」を踏み出すための 具体的な方法や思考法を伝授! ! 軽井沢の全寮制高校ユナイテッド・ワールド・カレッジ ISAKジャパンが大切にする 自分らしい人生を生き抜くため「3つの力」とは……? ◎ISAKが大切にする3つの力◎ 「問題設定能力」「多様性を活かす力」「困難に挑む力」 著者の小林りん氏が代表理事をつとめる学校、 ISAKには世界80ヶ国から生徒が集まる。 生徒の7割は返済不要の奨学金を得ており、 開校6年にも関わらず 国内外の著名大学が視察に来る。 生物の時間で倫理について考えたり、 歴史の時間に宗教の議論が生徒同士で始まったり……。 寮の中では経済格差が生む価値観の差に、 自然と生徒たちが向き合う。 本書では、著者が自らの紆余曲折の人生から学んだことも紹介する。 グローバルなだけじゃない、 本当の多様性の中でしか分からない 「学び」の本質が一冊に!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、港湾の役割や重要性、国民生活に密接なつながりをもつことなどを分かりやすく解いた港湾に関する最も基礎的な解説書。 国民生活の視点にたった視点から、港湾に関する基礎知識(港湾の重要性、利用船舶、港湾行政)、要素技術(防波堤、岸壁、沈埋トンネルなど)、港湾関係業務に従事する人たちの仕事内容などを実プロジェクトに基づき、図版や写真を多用しながらオールカラーで展開していく。港湾に興味のある人や港湾業務従事者、港湾工学を学ぶ・これから学ぼうとしている学生たちの理解を助け、さらに興味を深めてもらう内容。
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-日本語で考えながら英語で論文を書く日本人に読んで欲しい1冊です。著者は、世界をリードする最強のネイティブライターチームLee Seaman氏とTom Lang氏。 読者ベース・洗練された論文を書くための方法として彼らが辿りついたのは、“3Cs English: Clear Concise Coherent”。3Cs Englishをマスターするためのコツを12のeditsで解説しています。英語医科学論文の書き方超入門編ですが、キャリアを積んだ人にも役立つこと必至!本文は平易な英語で表記されており、論文の書き方と一緒に英語そのものも学べます。
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4.2「成功させようとする」子育ては、ストレスが高い子が生まれ、幸福感も年収も低くなる。 「幸せな子に育てれば、おのずと成功する」――AI時代に活躍できる子どもの育て方。 「成功するから幸せではなく」「幸せな子が成功する」というエビデンスをもとに、これからの時代、幸せな「世界に通用する子ども」になる道がわかるでしょう。 ●親が圧力を感じていると子どもに影響する ●人とのつながりがウェルビーイングを高める …など、科学的に検証された子育てスキルは、つらい子育てを確実に楽にしてくれます。 「子育ての道具箱」になるように、たくさんのツールが詰め込まれている本書をぜひ手にとってみてください。
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4.3“育成セレッソ”躍進の企業秘密!! 柿谷曜一朗、山口螢、扇原貴宏、南野拓実、香川真司、乾貴士、清武弘嗣…… 才能が咲き続ける、その理由とは―― クラブの強化トップだからこそ語れる、セレッソ大阪成長の軌跡! 才能あふれるセレッソ選手たちをはじめ、名将レヴィー・クルピ監督、愛しのクラブスタッフとの初公開エピソードで綴られる、必読のセレッソ物語!! 人気急上昇クラブ、20年の集大成がここに! 第1章 “育成セレッソ”の真実 第2章 セレッソから育った才能の記憶 第3章 波乱万丈のチームマネジメント 第4章 組織を強くするための7つの流儀 第5章 名将クルピ監督との邂逅 第6章 世界で勝負するために必要なこと 第7章 日本サッカーの未来予想図
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミルクティーは、カップに注ぐとき「ミルクが先」?「紅茶が先」?中座する時にナプキンは「座面におく」?「背もたれにかける」?…日本でのマナーは、先生によって言われていることが異なるので「一体どれが本当のマナーなの~」なんてことはありませんか?ヨーロッパでは、英国上流階級のマナーがスタンダード。三ツ星レストランや海外の高級レストランでは、日本流のマナーは通用しません。イギリス留学時、保護者だった公爵夫人から正式礼法を徹底的に学び、フィニッシングスクールや全国各地の講演でマナーを教えている佐藤よし子が指南いたします。本書はイラスト図解ではなく、全編漫画によって“世界に通用する正統なマナー”を紹介。読むだけで流れがわかり、間違えやすい動作も一目瞭然。覚えようとしなくても、読めば自然に身につきます。本当のマナーを知りたい!高級レストランで恥ずかしい思いをしたくない!自分を磨きたい!という方必読の書。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの映画がいちばん好き?」 「お気に入りのプリンセスは?」 そんな一言から、世代も国も超えて会話が広がっていく、 とても大きなパワーがディズニー作品にはあります。 このシリーズの読書体験が、グローバルな未来を生きるお子さまたちにとって、 コミュニケーションの”種”となりますように。 さぁ、夢あふれるディズニーストーリーの世界へ! ---------------------------------------------------------------------------------- ディズニーのおはなしを読んで、世界への扉をひらこう! <このシリーズの特徴> ■世界中で特に人気の高い選りすぐりの作品を、大きな絵で楽しめる絵本にしました。 ■本文には、小学1年の漢字(ふりがなつき)を使用しています。 ■読みきかせはもちろん、ひとり読みの練習にも最適です。 対象年齢:4~7歳 <『アナと雪の女王』あらすじ> 運命に引き裂かれる王家の美しき姉妹エルサとアナ。触れたもの全てを凍らせる“秘密の力”を持つ姉エルサは、その力をコントロールすることができず、真夏の王国を、凍てつく冬の世界に変えてしまう。 妹のアナは、逃亡した姉エルサと王国を救うため、山男のクリストフとその相棒のトナカイのスヴェン、“夏に憧れる雪だるま”オラフと共に、雪山の奥深くへと旅立つ。アナの想いは、凍ってしまったこの世界を溶かして、暖かい王国を取り戻すこと。はたして……!? ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.3「自分で決められない」「人に合わせてしまう」 「どちらがいいのか選べない」…… そんな選択できない人! 情報に溺れ、一喜一憂しないために。 仕事・お金・成功・人間関係・時間 学生時代に1万冊以上の本を読破し、 トップコンサルタントからカリスマ作家となった 著者がすすめる、人生に迷わないための25冊。 これを読めば、 どんな岐路に立たされても自分の道を決断できる! 『死ぬまでお金に困らない力が身につく25の稼ぐ本』と合わせて読めば、最強! 自分の人生を生ききるための決断力を身につける 珠玉の25冊を公開。 【1】〔人生〕人生の本質に気づかされる5冊 【2】〔仕事とお金〕 お金と成功の本質に気づかされる5冊 【3】〔人間関係〕 人間関係の本質に気づかされる5冊 【4】〔時間〕時間の本質に気づかされる5冊 【5】〔決断〕決断の本質に気づかされる5冊
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4.2■なぜ、あなたの夢や目標は達成されないのでしょうか? それには、明確な理由があります。 まず、夢や目標を達成できない人の特徴を挙げてみます。 ・「何でもできる!」「必ず叶う!」が口グセ ・イヤなことや悲しいことがあっても、いいことが起きる前触れだと思う ・失敗するときはいつも同じパターン ・夢や目標について考えると心が重くなる 1個でも当てはまるものがあるという方、 あなたの夢や目標が達成される可能性は非常に低いです。 なぜなら、夢や目標が、あなたにとって「本当の願い」じゃない可能性があるからです。 「本当の願い」でない限り、あなたの夢や目標が達成されることはありません。 ■本書は、読み進めながら、 あなたが「思考パターン」や「心のクセ」に気づき、 「本当の願い」にたどりつくまでをナビゲート。 あなたが自分の本当の願いに気づき、それをみとめ、 文章として書きとめたとき、 それはそのまま、あなたの人生を変えていく 「魔法の言葉」となります。 「本当の願い」を知り、それを叶えれば、必ず幸せになれる。 本書を通じて、「本当の気持ち」を知り、「本当の願い」を知ることで、 あなたは、世界に1つだけの、 あなただけの「魔法の言葉」を手に入れ、 人生を輝かせていくことができるのです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バリ島で人気のウェディング・プロデューサー、是安由香さんの演出は、日本だけでなく、アジアや欧米のカップルにも大人気。愛を誓った二人のReal Weddingの写真と、印象的な演出の具体的ヒントが満載!
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-★毎日なんとなく「生きづらさ」を感じているあなたへ―― 女子高生からオジサンまで、 だれもが「自分に素直に」 生きられるようになるヒントが満載! きゃりーぱみゅぱみゅのMV美術や 原宿超人気店のプロデュースなど、 国籍・性別・世代を超えて熱狂的支持を集める “カワイイ文化”の先駆者が、 「自分らしく」生きる秘訣を大公開! 「毎日がつまらない……」 「将来に希望がもてない……」 「やりたいことが見つからない……」 「居場所がほしい……」 「自分を好きになりたい……」 悶々と悩みを抱き続ける毎日から1歩踏み出し、 自由で生き生きとした人生を歩むための ヒントがギュッと詰まった1冊です。 著者自身が幼少のころから乗り越えてきた 数々の苦難にまつわるエピソードも満載。 きっとあなたも、この本の中で 一生手元に置いておきたくなる 大切なメッセージに出会えるはずです。 ★歌舞伎俳優・市川海老蔵氏も賞賛★ 「この方の色彩が好き。 大人になると忘れる感覚を、思い出させてくれる」 *目次より PROLOGUE 真っ暗な世界に「色」が灯るとき CHAPTER1 「カラフル」が秘めた不思議な力 CHAPTER2 「光」と「影」が人の心を強くする CHAPTER3 「カワイイ」で世界は変えられる! CHAPTER4 本当の「自分」に出会うために EPILOGUE 色をまとい、町へ出よう
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-リノベーションの価値とは、画一的で個性に欠ける間取りやインテリアを解消しつつ、住まい手の価値観や嗜好をデザインとして表現することにあります。結果として、世界に1つしかないプレミアムな空間が生まれます。本書では、都心(六本木・南麻布・広尾・青山・代官山)の高級マンション・リノベーションを数多く手掛ける建築家 各務謙司氏が、実例を交えながら、リノベーションの考え方や手法を紹介します。実際に使用された仕上げ材・造作家具・置き家具などのデータも収録していますので、参考書としても活用できます。 ■著者 各務謙司(かがみ・けんじ) カガミ建築計画、カガミ・デザインリフォーム 一級建築士およびマンションリフォームマネージャー。 都心を中心とした100m2以上のマンション・リフォームを得意とする。 2006年以降は、設計実績や自身のバックグラウンド、 設計事務所の立地などを複合的に考えて、リフォーム・リノベーションに特化。 以降は新築設計の依頼を断り、マンション・リフォームの技術研究、 インテリアも含めたリノベーション提案の研鑽に励んでいる。 工事費1000 万円以上の大規模リフォーム実績は50軒を超える。 これまで、東洋大学、早稲田大学芸術学校、桑沢インテリア研究所、 法政大学デザイン工学部などで非常勤講師を務めてきた。 主著に『最新版 驚異のリフォーム・リノベーション術』(エクスナレッジ/中西ヒロツグ氏との共著)
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5.0魔族へ復讐を誓う男!! 10万人の転生者と奴隷契約したら最弱のガチャキャラだった!? * * * * * * * * 魔族に家族を殺され、復讐を誓う戦士・ウルスは勇者が仲間を探す場所「ケルグの酒場」に赴き、そこで主従関係を結ぶ。しかし、その実態は10万人の転生者たちの「ガチャ魔法」の景品となる奴隷契約だった!? しかもレアリティは最弱の「レア」!! ガチャキャラの美少女たちと共にウルス、ソシャゲぽい異世界を成り上がる…はず!! 圧倒的笑撃&可愛さに悶絶必至の美少女×ガチャな異世界ファンタジー!!!!! ★単行本カバー下画像収録★ 電子限定で10ページの描き下ろし漫画を収録しております!
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-第1話前編 混沌と闇に支配されし異世界で、魔物に家族を殺された戦士・ウルス。狂気と復讐に憑りつかれた彼はある日、「ケルグの酒場」の存在を知る。 そこでは日夜、転生者(?)たちが魔王を討伐するべく仲間を探しているという。 早速ウルスは勇者に選ばれるべく、酒場に出向くのだが…そこで彼は謎の言霊「R」の烙印を押され、未知の召喚式により弱者認定。そして世界の闇に触れてしまう!!! Rとはなんなのか、未知の召喚式とは!? そして、世界の闇とは一体!!? 「怪談イズデッド」の飯島しんごうが送る、誰も見たことがなかった衝撃の異世界ダークファンタジー爆誕!!!!!!!!!! ※この作品はWEBコミックサイト「WEBコミックガンマぷらす」にて掲載されたものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 岡山から世界に羽ばたいた先人たちが果たした役割を振り返りながら、地域の歴史を見つめなおす。
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3.5流行に敏感な中間層が急速に形成されつつあるアジアのグローバル都市。日本で技術を身につけ腕を磨いた人々が、そうした都市をめざし移住を始めている。彼らが提供する高度な技術とサービスは、現地の消費欲求に応え、徐々に都市のライフスタイルを変化させている。彼らはなぜ移住を決意したのか? どのような日本のサービスがアジアでうけるのか? 彼らを鍛えた日本の仕事現場こそが、グローバルな価値を生み出しているのではないか? 香港の寿司店、バンコクの美容室、シンガポールのバー、台北の日本語学校など、日本人海外移住者が働く現場を分析し、日本の仕事が創る価値を見つめ直す。
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1.012歳になった母親思いの少年ハルトは、天より与えられた職業が「暗黒魔術師」だったために酷い迫害をうけ、目の前で最愛の母をも殺されてしまう。 瀕死の重傷を受けながらも助けられた彼は、自身に降りかかった悲劇のすべての元凶が、世界中の人を欺き、国々を裏で操る女神フィストリアの企みだと知るのだった―― 女神への復讐を誓ったハルトとフィストリアとの戦いが、いま幕を切って落とされる!!
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4.0元外務事務次官の著者は、日米貿易摩擦の解消のための日米交渉において、日米双方が国内の構造問題の是正を目指すという合意を導き、六カ国協議では北朝鮮の核と拉致の問題について中国の協力を取り付けた。米国や中国も信服した「ミスター外交」が、グローバル化時代に世界と渡り合う術(すべ)を語ったのが本書である。日本人がグローバル社会で渡り合うために身に付けたい5つの力――英語力、情報力、「個」の力、ロジック力、人間力を身に付ける方法について語り、続いてアメリカ大統領選挙など国際情勢の見方と国際社会における「ロジック」の具体例を述べる。また空母よりも威力がある「東シナ海油ガス田共同開発合意」など、日本国がアメリカや中国に主張すべきことを説く。巻末には著者主宰の私塾における瀬谷ルミ子氏の講演を収録。世界の紛争予防に努めてきた経験からグローバル人材の要諦を語る。
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-海外の先進国・新興国で起こるコンテンツ消費の変化をピックアップ! 新型コロナウイルスの影響を受けて多くの人は外出自粛を余儀なくされると同時に、 生活スタイルや、コンテンツ消費の傾向が大きく変わりました。 本書では、海外の先進国・新興国におけるコンテンツ消費動向をまとめることで、 これから海外及び日本で起きるコンテンツ消費の変化を明らかにします。 具体的には、YouTubeをはじめとした動画、音楽ストリーミング、ポッドキャスト、VR に関する情報をお届けします。国内ではまだこれからの活用が期待される領域ですので、 今後のマーケティングにおけるチャレンジのヒントが得られる内容となっています。 ・海外コンテンツの最新動向が知りたい ・動画や音声、VRを活用した広告・プロモーションを検討している といった方におすすめの電子書籍です。 【目次】 1章 世界最速で伸びるインドYouTube市場の活況 2章 拡大する世界の音楽ストリーミング市場の今 アジアなどではローカルアプリも活況に 3章 企業ブランディングにおけるポッドキャスト戦略、成功に導くヒント 4章 2021年は「真のVR元年」に?消費者・企業・制作テクノロジー動向に見る、予想されるVRトレンド 5章 withコロナ時代に変容する「動画マーケティング」の形 6章 ポッドキャスト市場のこれから 【著者紹介】 細谷 元(ホソヤ ゲン) シンガポールを拠点にフィンテックやドローンなど先端テクノロジーに関する情報を 実践を通して発信。現地ネットワークを生かしアジア新興国のリアルを伝える。Livit Singapore CTO。 岡 徳之(オカ ノリユキ) 編集者・ライター。東京、シンガポール、オランダの3拠点d編集プロダクション「Livit」を運営。 各国のライター、カメラマンと連携し、海外のビジネス・テクノロジー・マーケティング情報を日本の読者に届ける。 企業のオウンドメディアの企画・運営にも携わる。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.3「想像してみたらいい。日本の存在しない世界を」 『日本はなぜアジアの国々から愛されるのか』の著者が贈る第2弾! 日本は侵略者か解放者か? アジアの人々が教えてくれた本当の自画像 第1章 日本が戦わなければ世界はどうなっていたか ◎ ペリリュー島――1日でも長く日本を守りたかった ◎ 硫黄島の戦い――すべての英霊が祖国に帰るまで……ほか 第2章 アメリカは日本に何をしたか ◎ 敗戦――GHQとの暗闘 ◎ 占領政策――今も残る「敗戦後遺症」……ほか 第3章 アジアの人たちは日本をどう思っているのか ◎ ミャンマー――独立の志士はメイド・イン・ジャパン ◎ パラオ――「初めて教育を与えてくれたのは日本です」……ほか 第4章 日本が嫌いな日本人へ贈る「日本の愛し方」 ◎ 国旗・国歌が嫌いな日本人 ◎ 自国の神話を学ばない民族は滅びる……ほか
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4.0福島第一原発の事故を受け、日本の電力政策は転換点を迎えたが、エネルギー問題はもはや一国の利害だけでは判断できない時代となった。全世界70億人には等しく豊かな生活を送る権利があり、今後も増え続ける膨大なエネルギー需要を、再生可能エネルギーだけで賄うのは難しいのが現実。今後も海外では原発建設が計画されており、日本のエネルギー政策は世界から取り残されている。そこで本書は、原発の安全対策を冷静に分析し、増え続ける核廃棄物に関しても具体的提言を行い、原発の必要性を考える。まさに、全人類が文明生活を享受し、世界が繁栄し続けるための原発論。「(原子力は)人間が制御できない技術であるとか、神の領域とか、それこそ神がかったことを言う人がいますが、それは人類の進歩を放棄し、進歩の芽をつみ取ることです」と語る著者。再稼働への道はいまだ遠いが、安全対策から技術開発まで、日本には人類の未来に対する責任と義務がある!
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-「問:現代日本で、忍者にあったらどうするか。」 「答え:逃げる。」 実家が神社をやっている以外は普通の高校生、八重坂竜子は、美形のUSA忍者、サスケに出会う。黙っていれば超優良物件なのに、忍者というだけで残念すぎる何かになっているサスケに懐かれ、なぜか次から次へと現れる、イケメン(ただしかなり変態)忍者たちに、竜子の人生崖っぷち。どうにかサスケを飼い慣らし、めざせ平凡、普通の生活!? 「キュビズム・ラブ」の芝村裕吏×松本テマリの最強クリエイター陣が贈る、まったく新しいNinja meets girl コメディ!!
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5.0だってメンズも、ねこがすき! ねこと多種多様なねこ好きメンズが織り成す、ほっこりもふもふギャグコメディー!
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4.4
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