「手島史詞」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:手島史詞(テシマフミノリ)
  • 職業:小説家

2007年『沙の園に唄って』で第19回ファンタジア大賞佳作を受賞。『影執事マルクシリーズ』などの作品を手がける。

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作品一覧

2018/03/31更新

ユーザーレビュー

  • 僕の珈琲店には小さな魔法使いが居候している
    自分の為に魔法は使えない。

    他人を助ける事はできるが、自分の願いは叶えられない。

    この作品を読んだことのない方には是非読んでいただきたいです。
  • 魔王の俺が奴隷エルフを嫁にしたんだが、どう愛でればいい?2
    1巻では主人公が強すぎて一瞬で終わった戦闘シーンが今回は結構見ごたえがあって良かったです。
    ヒロインとのあれこれなシーンもありつつ、世界観を掘り下げるストーリーが展開されていて本巻もとても読み応えがありました。
  • 東京異界のバリスタ
    メインヒロインがかなり可愛い。

    最初は感情の起伏がほとんど無いのに、ストラーダでの生活を続けていく内に主人公を意識していくのが良かった。

    フリッカが車に撥ね飛ばされた後の主人公に対するフリッカの態度の変わりよう・・・

    可愛いすぎる
  • 東京異界のバリスタ2
    あとがきで3巻はでないと言われているのがとても残念。

    ダメ店長が印を複数もっているなど、物語はいくらでも続けられそうなのに。

    まぁ~仕方ないね。
  • 神器少女は恋をするか?2
     1巻はそんなに面白く無いかな、と思っていたのですが、今回は面白かったです。複数の登場人物についてちょっとずつしか描写されていなかった印象を受けた1巻と異なり、2巻ではパンドラの箱の神器少女と主人公の幼馴染、彩葉に焦点が当てられています。
     明かされた事実もある程度予想はついていましたが、意外性があ...続きを読む

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