「手島史詞」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:手島史詞(テシマフミノリ)
  • 職業:小説家

2007年『沙の園に唄って』で第19回ファンタジア大賞佳作を受賞。『影執事マルクシリーズ』などの作品を手がける。

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作品一覧

2017/10/17更新

ユーザーレビュー

  • 魔王の俺が奴隷エルフを嫁にしたんだが、どう愛でればいい?2
    1巻では主人公が強すぎて一瞬で終わった戦闘シーンが今回は結構見ごたえがあって良かったです。
    ヒロインとのあれこれなシーンもありつつ、世界観を掘り下げるストーリーが展開されていて本巻もとても読み応えがありました。
  • 東京異界のバリスタ
    メインヒロインがかなり可愛い。

    最初は感情の起伏がほとんど無いのに、ストラーダでの生活を続けていく内に主人公を意識していくのが良かった。

    フリッカが車に撥ね飛ばされた後の主人公に対するフリッカの態度の変わりよう・・・

    可愛いすぎる
  • 東京異界のバリスタ2
    あとがきで3巻はでないと言われているのがとても残念。

    ダメ店長が印を複数もっているなど、物語はいくらでも続けられそうなのに。

    まぁ~仕方ないね。
  • 神器少女は恋をするか?2
     1巻はそんなに面白く無いかな、と思っていたのですが、今回は面白かったです。複数の登場人物についてちょっとずつしか描写されていなかった印象を受けた1巻と異なり、2巻ではパンドラの箱の神器少女と主人公の幼馴染、彩葉に焦点が当てられています。
     明かされた事実もある程度予想はついていましたが、意外性があ...続きを読む
  • 剣刻の銀乙女: 6
     ヒースたちに似た、千年前に魔神と戦った4人の話で、いわゆる過去編です。
     本編での謎が多く明かされますが、それ以上に今回の話の主人公であるトーマスの話として面白かったです。
     終盤でとある人物との別れの場面がとても悲しく、少し泣いてしまいました。また、剣刻の武器を持ってトーマスが戦う場面は、そこま...続きを読む

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