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4.0登山には危険がつきもの。そこで、さまざまな教則本が出版されている。だが、それを鵜呑みにしているだけで、はたして楽しく安全な登山ができるのだろうか。 「正しい技術」はいつもひとつでない。基本の大筋は変わらないものの、用具の進化などによって応用の幅がひろがっていく。教則本にいう「こうあるべし」に検討を加え、むしろ「こう考えてやってみたらもっとうまくいくのではないだろうか」と本書は提案。 書物にあることそのままではなく、その本質は大事にしながらも少し別のことをやってみたら、もしかするともっと山の世界が広がるかもしれない――という柔軟な思考から生まれた登山技術を平易な文章、豊富な写真とイラストでわかりやすく解説している。 登山専門誌「岳人」に連載したものに大幅に加筆。
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3.8人は毎日生きていること前提で過ごしています。でも、本当は誰もがいつ旅立ってもおかしくありません。頭では理解できても、突然の死を受け入れられずにいる人、何年もかかって立ち直った人、悲しみから乗り越えたはずなのに、ふと喪失感に苛まれる人……愛する人に残された人たちに心安らぐお別れの心得を禅が教えてくれます。それぞれの人間に与えられた生死は、けっして逃れることのできない運命です。しかし、その運命や宿命を諦めなさいとお釈迦様はいっているのではありません。諦めるということでなく、その運命を静かに受け入れなさいと説いているのです。自分自身に与えられた運命や宿命を、まずは受け入れることです。(本書より)本書の構成――第一章 お別れとは何か/第二章 大切な人とのお別れが近いあなたへ/第三章 悲しみから立ち直れないあなたへ/第四章 愛する人が、あなたに教えてくれること 『心がやすらぐ、お別れの心得』を改題。
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-「もっと楽しく過ごしたい。20代30代よりも“自分らしく”生きたい。これから、本当の夢を実現していきたい――」そう願いながらも、心の中には、なんとも言いようのない不安がいっぱい……。そんなあなたの「迷いを解決」するために、作詞家、エッセイストとして活躍する著者が贈るメッセージ。*たとえ小さなことでも「なんとなく」選ばない*迷ったら、心の、もっと深いところを意識する*感情に流されずに、感情を「見つめて」みる*何事も「人のせいにしない」覚悟を持つ*誰かのために生きると「うれしいこと」が増えていく*他の誰でもない「自分自身」を生きる ……etc.うれしいことも、悲しいことも「今の自分に必要なこと」。幸せになりたいなら、幸せを「感じる力」を磨きましょう!
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3.5「腸の免疫力を高めれば、健康長寿は実現できる!」――寿命を延ばす食、ボケないための食、実年齢より10歳若くなる食を大公開。◎「納豆+ネバネバ食品」で免疫アップ◎「白い炭水化物」は体の毒になる◎魚の脂は「刺身」でとると、より効果的◎日本人の腸は「海藻」と相性バツグン◎インゲン豆――食物繊維が「うつ」を撃退する◎アルツハイマーは「水素水」で遠ざけられる◎コーヒーで長寿ホルモンが増え、内臓脂肪が減る◎アボカドのビタミンは、腸も血管も若返らせる私たちが普段口にする食べ物は、「長寿食」と「短命食」に分かれます。短命食を避け、長寿食を一番効果的に活かす方法を、腸の専門家が最新研究から教えます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 修学旅行でラッキースケベ!? 修学旅行先でのハプニングをテーマにしたCGイラスト集! 気になる同級生や担任の先生と修学旅行先でラッキースケベ!? 優等生の成見美希の着替えをのぞいてしまったり、運動が得意な涼野真香奈と温泉で一緒になったり、担任の深見佐奈子先生とも思わぬハプニング!? 修学旅行先での「ラッキースケベな修学旅行」をテーマにしたCGイラストをいろいろなシチュエーションで収録!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 飛行機が飛ぶしくみや機体各部の解説、飛行機ができるまで、運行計画の立て方、歴史や分類方法、航空や管制塔などの関連施設、さらに業界再編や今後の展望などなど…。 「飛行機」の全てがわかる魅力の1冊。カラー写真やイラストを駆使して、テーマごとにわかりやすく紹介します。 飛行機の開発から実際の操縦方法、キャビンアテンダントのお仕事まで、パイロットやスチュワーデスにあこがれていた人にも楽しめる内容。飛行機に関心のある子どもから大人まで必携の1冊。 ■目次■巻頭特集 殿堂 世界の航空機(エアバスA380-800、ボーイング747-400他) ■第1部 飛行機の種類(ライト兄弟の『フライヤー号』から政府専用機まで) ■第2部 飛ぶための原理(機体にはたらく4つの力) ■第3部 運航(航空無線援助施設/ILSの仕組み/トラフィックパターンとPAPI/フライトシミュレータ) ■第4部 飛行機の構造(胴体/主翼/尾翼/エンジンの数と構造/電気系統/着陸装置/燃料タンク/航空灯/安全のための備え) ■第5部 機内の設備(コクピット他) ■第6部 開発・製造 ■第7部 空港・航空施設・ミュージアム ■第8部 これからの航空業界(MRJ/環境への対応/業界再編 LCC/最新機種……)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在の自動車は、歴史の教科書で習った「フォード型四輪車」とはまったく違うものに変化をとげています。 可動性、燃費、耐久性、エンジンの構造、そしてビジュアル、すべてが大きく進化を遂げ、そのうえ、ハイブリットカーが市民権を得る日が近づいています。 日々進化していく自動車を、わかりやすく1冊にまとめました。 【内容】 ■巻頭特集:日本の名車殿堂1950年代 他 ■第1部:クリーンな低公害車の技術 ■第2部:自動車の種類 ■第3部:エンジン(動力源)の仕組み ■第4部:駆動系の仕組み(走る、曲がる、止まる) ■第5部:ボディーの仕組み ■第6部:安全な自動車のための技術 ■第7部:自動車を取り巻く社会の変化 ■巻末:自動車開発のあゆみ(年表)/役立ち情報 クルマ全般のショップ紹介
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4.0憧れの聖騎士団に入団したものの、剣が不得手で天馬の世話係となった少女ディディス。ある日、若き英雄リェスランドが持つ銘持ち(=妖魔憑き)の双剣の片方に、強引に遣い手として選ばれてしまったことで運命は急変! 一対の双剣に二人の主。私、剣の扱いは苦手なのに……。拒否権はなく、ディディスはリェスランドと行動を共にすることになってーー!? 騎士たちと乙女の騎士団ラブファンタジー★
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4.5「皇帝候補の黎影(れいえい)様をお守りせよ!」 護衛任務を請け負う一族の娘・琉瑠(りゅうりゅう)は、最難関校を首席で合格した黎影皇子をお守りすることに。しかも、自分の出自を知らない庶民育ちの彼に、護衛だと気付かれてはいけないという条件つきで。そこで琉瑠は、彼の同級生となって、こっそり見守ることにしたけれど――不真面目で女好きで皇帝に相応しいとは思えない黎影に、彼が大好き過ぎて追いかけまわしている残念娘だと誤解されてしまって!? 誰にも言えない任務、絶賛遂行中? 勘違いだらけ凸凹主従の中華風ラブコメディ!
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3.0デパ地下で働く椎名風子は、ぷー子というあだ名の通り、ぽっちゃり体型の愛嬌のある人気者だ。ちょっと人と違うのは一度食べた食事なら、皿の上に忠実に再現できるという特技がある。そんな神の舌を持つぷー子が開発した限定パフェは開店と同時に売り切れてしまう人気商品で、今日も仕上げをしようとしたぷー子は肝心のプディングがなくなっていて愕然としてしまう。盗んだ犯人を見つけようと夜中に張り込むことにしたぷー子は!?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昨年、テレビやネットなどで大ブレイクした料理家、シラサカアサコさんが提案するおべんとうは、 曲げわっぱに常備菜と簡単おかずがぎっしり詰まったおべんとう。バランなどの仕切りはいっさい使わず、 しかも朝1品作るだけで完成するおべんとうは、ブログ「あさこ食堂」でも、このおべんとうコーナーは大人気。 その人気のヒミツは、シラサカさんのおべんとうの「詰め方」にもありました。 白いごはんを詰めて、おべんとう箱を斜めに傾けながら、朝10分で作れるメインおかず、形が変わらない常備菜、 形が変わる常備菜などを詰めていくだけ。このテクニックだけで、いつものおべんとうが本当においしそうに変身しちゃうんです。 そんな、一風変わったおべんとう本、毎日一生懸命作っているあなたに。 毎日はできないから、作りたいときに作っているというあなたに。 曲げわっぱのおべんとう箱が大好きなあなたに。 お昼にほっこり、しみじみ、あったかくなるおべんとうレシピをたくさんお届けします。
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-実話怪談と言えば居酒屋、BARなどで「何か怖い話ない?」という一言から引き出されることが多いのはもはや常識である。夜の酒場には霊が集まりやすいのか、そこで働く人々から目撃談を聞けることも多い。 一方、酒そのものにまつわる怪談というのも実はかなりある。御神酒やお供え物の酒に絡んだ身の毛もよだつ恐怖譚をはじめ、ある地方の酒を使った奇怪な儀式まで、空恐ろしい話が続々と集まった。ビール、ワイン、日本酒に洋酒と、鮭の種類は数あるが、それと同じく怪異の味も匂いも様々である。酔いはいつか醒めるが、恐怖はいつまでも脳と心を震わせる。そんな強烈な怪に今夜、酔いしれてほしい。
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-ゴミを集めれば集めるほど、儲かる。 それが、産廃処理という仕事のビジネスモデルです。 しかし、それは環境破壊が問題になる今の時代と逆行しているのではないか。 俺の仕事は本当に、ただゴミを大量に集めるだけでいいのか。 そのような想いから、「産廃処理業」から「総合リサイクル業」に転換をはかろうとしているのが、群馬県前橋市で50年に渡って産廃処理業を営む株式会社ナカダイの中台澄之氏です。 もともとは大学卒業後、証券会社の営業マンとして働いていた著者は、実家がこれまでの鉄スクラップ業から産廃処理業へと方向転換をはかるのを機に、「まだ誰もやっていないことをやれるチャンス」ととらえ、自ら志願して、家業であるナカダイに入社します。 古い慣習が多く、一般企業とは異なるた感覚の産廃処理業界に、中台氏は証券会社で学んだビジネススキルや営業力を武器に、ナカダイを改革するべく、一人で仕組みつくりから営業まで、言葉通り奔走します。 そうする中で上記のような考えに行き当たり、業界でもいち早くリサイクル業に着手。業界内では驚異の「リサイクル率99%」を達成するとともに、ゴミの流れを知ってもらいたいと工場見学ツアーを開始したり、廃棄物をそれぞれの素材に戻し、常時400種類を展示・販売する「モノ:ファクトリー」の創設、運営や、廃棄物を利用してゴミからアート作品を作るワークショップを行うなどの啓蒙活動を始めます。 「“捨てる”と“使う”をつなぐ仕事をしたい」 「カイゼンではダメ。大切なのはイノベーション」 本書では、そんな想いを胸に、アイデアとビジネススキルを武器に古い業界の慣習を次々と打ち破る著者の「産廃」や「ビジネス」に対する想いや考え方、改革を実践するために社内外で行ってきたことなどを紹介します。
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-道具としての詩。 プランナーである著者が、仕事の中で書いた「仕事詩」、 父親として書いた「子育て詩」、亡き友人のために書いた「追悼詩」。 コピーのようでそうでもなく、自己表現でもない、 何かのための「道具としての詩」を集めた詩集。 本文より 予 感 予感をデザインしよう それは未来の予行演習 わくわくするもののあるほうへ まだ見ぬ誰かと門をくぐること そのときめき その匂い 予感をデザインしよう それは街の操縦訓練 新しい季節の魔法に人が華やぐ それをあなたが仕組むこと その誘惑 その匂い 予感をデザインしよう それは心の反応検査 階段をかけのぼるうれしさを 指差確認するような朝のひと言 その確かさ その匂い 詩 人 すぐに書ける まねでもいいじゃない 通り過ぎる言葉の 袖口をちょっと引っ張ればいいのさ かどで待ち伏せしてたら うしろから肩をたたかれるよ 怖い言葉たちに そしたら道をあけてやりなさい あふれるように ことばが躍り出て 風景は変わる 詩人は はじめてのおつかいから 帰ってこなかった子だ ネ オ テ ニ ー 全体と部分 その スペクトラム 全体のない部分 は全体 声のない舌 目のない光 言葉のない意味 部分が 完成する 星のように おとなのないこども 雑踏の時間が 素通りしていく まちぼうけのこども
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-好きなものを食べて35kgヤセてリバウンドなし。その一番のポイントは独自に編み出した「太らない食べ方」だった!といっても炭水化物やお酒、肉、スイーツをやめる必要なし! 食材や調味料の選び方、スーパー、デパ地下、コンビニでの買い物の仕方、食べ方をちょっと工夫するだけで、OK。「おデブ食材」と「ヤセ食材」、OKなお菓子とNGのお菓子、調理時間30分以内のズボラ料理法など、実践的なテクニックを公開。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0〈迷宮都市〉で人々は仮面をつける。別の『顔』で覆い、自らの素顔を隠す。そんな『顔』を提供する者は、仮面師と呼ばれ、人々と一線を画していた。そのなかで最高の技量を持つと言われている仮面師レイヴンにある日、裕福な資産家から妙な依頼がくる。火事から生還したものの、姿を消してしまった娘「アリス」の捜索だ。彼女はレイヴンの作った仮面をつけていたが、その仮面の下の本当の顔とは……!?
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-思わぬ機密の漏洩、前夜の誘拐事件、C53の動輪を止めるのは果たして何者か 昭和五年正月。経済恐慌のさなか、目前に迫る金解禁に向けて、大阪造幣局から東京日銀へ、二十円金貨十万枚、五円金貨四十万枚、総重量三トン半の金貨の移送が決定された。強奪計画を練るグループと、受けて立つ鉄道省の警護陣。一方で警備担当の子供を誘拐し金貨を狙う一味。様々な思惑が絡み合う中、金貨を満載したC53が東海道をひた走る。金貨の行方は…。近代史サスペンスの大作。 ●日下圭介(くさか・けいすけ) 1940年和歌山県生まれ。早稲田大学第一商学部卒。1965年朝日新聞社に入社。1975年『蝶たちは今…』で第21回江戸川乱歩賞を受賞。1982年『鶯を呼ぶ少年』『木に登る犬』で日本推理作家協会賞・短編賞を受賞。その後作家活動に専念し、『黄金機関車を狙え』などの近代史ミステリーで新境地を開く。
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-殺人トリックが次の殺人トリックを招く……そして恐るべき負の連鎖の果てには? 情事のもつれの果てに生じたガス爆発が多くの人の死を招いた。その事故は偶然か故意か? そして十数年、生き残った関係者の間に、不可解極まる殺人が続発。一連の事件を解く鍵は、珍種のサクラソウという。愛憎渦まく数奇な人生を背景に、謎が謎を呼ぶ…。トリックの名手が贈る会心のミステリー長編。 ●日下圭介(くさか・けいすけ) 1940年和歌山県生まれ。早稲田大学第一商学部卒。1965年朝日新聞社に入社。1975年『蝶たちは今…』で第21回江戸川乱歩賞を受賞。1982年『鶯を呼ぶ少年』『木に登る犬』で日本推理作家協会賞・短編賞を受賞。その後作家活動に専念し、『黄金機関車を狙え』などの近代史ミステリーで新境地を開く。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代までの日本の歴史の流れをざっとつかむために、最適の1冊。 見開きごとの場面展開でテンポよく概要を説明し、図版と表、イラストで補足。 各見開きのタイトルはその時代を表すキャッチを兼ねています。 たとえば、「謎の邪馬台国はどこだ」というように。 そして、「卑弥呼の邪馬台国は畿内か北九州か」のようにタイトルを補足し、その時期の勢力がわかるようなサブタイトル。 この2行を目で追うだけで、ざっくりとしたこの本の流れを把握することができます。 図版と解説からは、その時代に活躍した人々や文化を再確認できる、わかりやすい構成になっています。 歴史をテーマにしたテレビドラマを見たり、小説を読んだりするとき、歴史の流れをつかんでいるかどうかで、おもしろさが違ってきます。 今年は平城遷都1300年。平城遷都前後を読んでから奈良へ旅立つと、歴史ロマンにひたれるかもしれません。 歴史をひもとき、さらに楽しい時間をすごしていただくための1冊です。
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-内申点が私の生活を壊していった。 高校受験直前。 少しでもいい成績、少しでもいい内申点が欲しい…と、クラスは全員がライバルだ。 そんな中、亜月はあるテストでカンニングをしてしまう…。 カンニングをしたことが友だちにばれるが、「黙っててあげる」と言われる。 だがその代わりに提案されたことは…? ハードな受験生活、親からのプレッシャー、友だちとのライバル関係。 日々心安まることのない生活を送る中で生まれる、いじめ。 ネットや新聞で話題沸騰の「いじめ」シリーズ。ノベルス第7弾です。 ※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。
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-大反響ノベルスシリーズ第6弾。 累計230万部越えの「いじめ」シリーズ。 ついにノベルス待望の第6弾です。 カンナと梨沙は幼い頃からの親友だ。お互いにどこか引っ込み思案で、目立つ事が嫌い…そんな似たもの同士だった。 そんな二人は、中学に入学し、梨沙は小学生時代からあこがれだったバレー部に、カンナのことを誘う。 最初は嫌々だったカンナだが、まじめな性格が認められレギュラーに選ばれる。梨沙は選ばれなかったのに……。 このことがきっかけとなり、カンナと梨沙に距離が生まれ始め…。 誰の心の中にもある、嫉みの気持ち。 そんな感情を、リアルに描く問題提起シリーズ最新作。 ※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。
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-先生は、あなたの味方?それとも…? 信頼し、姉のように慕っていた、先生。 「永尾先生に認められたい」いつもそう思ってがんばっていた陽香。 だけどちょっとした事がきっかけで、陽香は永尾とすれ違うようになる。 そして、それが地獄の始まりだった。 永尾による無視やいじめが始まったのだ。 学校の中で力を持つ永尾が陽香をいじめると、生徒達にもその空気は広がった。次第に学校中からいじめられるようになる。 でも家族にも相談ができない。 どこにも逃げ場のない陽香は追い詰められ…。 ※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。
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-加害者は誰? いじめの真相は……。 明るく愛らしい容姿の茉奈は、クラスの人気者だ。だが、そんな茉奈の前に、転校によって離ればなれになったかつての親友・道香が現れる。 再会を喜ぶ茉奈だが、一方道香は暗く、笑顔のない女の子に変わり果て、茉奈と目線をあわせようともしない。「道香になにがあったの?」 次第にいじめられていく道香。そしてある日、茉奈は道香から「一緒に帰ろう」との誘い受ける。だが、茉奈はその誘いを無視して-。 その日以来、姿を消す道香。道香を探すうちに茉奈は、ある真実にたどり着く…。 「本当の加害者とは?」読む全ての人の心の闇を照らし出す、問題提起作品。 ※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家中みんなで楽しめる昆虫のおりがみ。簡単に虫らしい虫が折れて、折って楽しい、かわいい虫が中心。子供たちが好きなセミ、チョウ、カブトムシ、クワガタ、バッタなど充実の50点。 ※本書は同名の出版物(紙版)を電子化したものです。一部、紙版と掲載内容が異なる場合がございます。 ※本書の全部または一部を無断で複製、転載、改ざん、公衆送信すること、及び有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 ※本書に掲載された作品等の著作権は、作者、デザイナー等著作権者に帰属します。 ※電子書籍の仕様により、本書に掲載している図案・型紙は、印刷・コピー・複製して利用することはできません。 ※実物大とは、紙版に掲載された際のサイズです。 ※本書に記載されている寸法、倍率は、お使いの端末や表示倍率により記載されている寸法・倍率とは異なった表示となります。 ※掲載情報は、紙版発売当時の情報です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「宇宙はどうやってできたのか」「宇宙の果てはどうなっているのか」「宇宙人はいるのか」「超ひも理論とは何か」など、 素朴な疑問から最新の宇宙理論まで、広大で深遠な宇宙のすべてをオールカラーの写真とイラストを豊富に使い、優しく解き明かします。 また、惑星探査機や人工衛星、巨大望遠鏡がとらえた「現在の宇宙」の全貌を、高精細な画像で紹介。 読んでも見ても楽しめるビジュアル宇宙読本になっています。 さらに巻末には、宇宙開発年表や世界のロケット一覧、国際宇宙ステーションの構造など、最新の宇宙開発がよくわかる特集付き。 専門的な内容も丁寧に解説していますので、全く知識のない人はもちろん、天文ファンの人まで幅広くおすすめです。 想像の翼を広げ、ロマンあふれる宇宙の旅へと出かけましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イザナキ・イザナミから聖徳太子、蘇我入鹿まで。雄大で壮大な日本誕生の大河物語がすぐにわかります。 「いなばのしろうさぎ」しか知らないという神話ビギナーの人も、この一冊で、友人・知人に語れるくらいの古事記・日本書記通になれてしまう。 なんだか難しそうと思っていた人でも、すんなりと神話の世界に入り込める豊富なカラーイラストも嬉しい。 今、自分が暮らしている日本という国の発祥を知ることで、改めて自分の中の日本観が変わるかもしれません。 「神話を知ってその土地へ興味を持った」「神話発祥の地へ行きたくなった」「実際にその空気に触れてみたい」。 そんな人たちのために、しっかりと旅ガイドも付いています。 神話が生まれた舞台となった土地の地図と史跡の写真を眺めているだけど、身も心も神話の世界へ飛びたてます。 悠久の大河物語りの楽しくて飽きない壮大感。古代史ブームの今、この一冊で古事記と日本書紀に楽しく触れてみませんか?
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くのプロスポーツ選手や世界のトップアスリートから支持を受ける、廣戸聡一の「4スタンス理論」をマンガをまじえわかりやすく紹介、解説する。自分に合ったカラダの使い方ができれば、疲れない!ケガをしない!潜在能力が発揮できる!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間の体は、さまざまな器官が連携をとって生命活動を行っています。 なかでも脳は、もっとも高度な活動をしている器官の一つです。高度な活動をしているがゆえにナゾが多い器官でもあるのです。 本書は脳の構造から脳につながる神経のしくみ、感覚記憶のしくみ、心理的なはたらきや脳の病気、そして最新の脳の情報まで脳の世界を1冊にぎゅっと凝縮しました。 奥深い脳の世界を探検しましょう。神経内科の専門である高木繁治教授が全体を監修しています。 特に高木教授の専門である神経系と、アルツハイマー病やパーキンソン病などの脳の病気、そして睡眠のしくみなどを詳しく解説しました。 【本書の内容】 第1章■脳の基本構造と情報伝達のしくみ 第2章■心と感情をつかさどる脳のしくみ 第3章■言語を支配する脳のしくみ 第4章■記憶をつかさどる脳のはたらき 第5章■睡眠と脳の関係 第6章■五感を感知するしくみ 第7章■脳の発達・進化と老化 第8章■脳に関係する病気と症状
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-どんぶく、どんぶく、どんぶく先生――。 「こりゃ 許されん。なさけない。/育む基本きえとるぞ。/いばる大人がむれよって/いったいなにをしてるんだ。」 元教師で塾講師、児童厚生員として活躍する著者による、ある小さな町で実際に起こった出来事を絵本化にした一書。 子ども達の幸せ、笑顔を心より願うがゆえの真実の記録。あらゆる苦難に、どんぶく先生は果敢に立ち向かう。 「子ども達と関わる人々が、どうあるべきかを振り返るよい機会になれば」と著者は世に訴える。 ひいふうみい 見ててちょうだい手まりつき 願い事紙のハートにそっと入れ 引き際を心得ている母の愛 どうしてもやさしい顔の鬼の面 ただいまの背中にかかる雨しづく おやくにん二枚舌では足りません ここ一番 仏心の平手打ち 踏んづけた宝は大きい傷のあと 好きでない黒に染まったカメレオン 愛という肥えた大地で人育つ
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-そのリズムと歯切れの良さ、痛快な飛躍は私の眠っていた脳細胞を叩き起こした。木偶の両眼がカッと見開き、一気に血が通い始めた瞬間である。(「あとがき」より) ――七七のリズムを刻む十四字詩と衝撃的な出合いを果たした著者は、それから人格が変わるほど十四字詩にのめり込み、十四字詩への情熱は誰にも負けないと自負するほどに。著者の分身とも言える、世にも希少な十四字詩だけで編まれた句集はここに生まれた。 「第一章 花笑み」「第二章 青嵐」「第三章 残んの月」の3章構成。 蕾ふくらみ海が零れる 声を洗って猫がすり寄る 花一本で母は満開 境界線でいつもつまずく 万歳されて引き返せない 心残りを閉じて改行 靴下の穴くつしたを呑む 風紋という時の置き文 自由化しよう虹の色目も 橋を渡ると笑うふるさと
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-大空に解き放たれた、川柳という名の千羽の鶴たち。遠い恋の思い出、愛する家族のこと、妻として母としての自分、日々の暮らしで生まれる心の葛藤を詠んだ「第一章 約束はまだ」。70歳まで現役で看護師として務めていた著者が医療現場で経験したこと、感じたことを、川柳というフィルターに通して、時に臨場感あふれる十七音として綴られた「第二章 靴の音」。平成8年開催の国民文化祭とやまの文部大臣奨励賞受賞作《立ち直るチャンスを呉れた平手打ち》が収録された「第三章 夢の途中」。 妻だからいつも味方と限らない ひとつでは無力だと知る千羽鶴 立ち直るチャンスを呉れた平手打ち それなりの秘話もあります皺の数 羽根ひとつ眠らせてあるノラの家 胸中のほたる温存して暮れる 天の川君を探してくたびれる 雪の白宥めることも知っている 人間を少しぼかして撮るさくら 家計簿がピタリゆっくり眠れそう
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-昭和3年に樺太に生まれ、終戦後の昭和22年に北海道に引き揚げて激動の時代を生き抜いてきた著者。その作品は、鋭い観察眼によって生まれた発想で、飾らない易しい言葉を用いて、人間の深層心理まで暴いていく。 「青年時代」「壮年期」「老境」という3章構成。“生きる証”として編まれた本書には、社会の矛盾や著者の喜怒哀楽の人生が投影され、読む人を感動に導く。あとがきは「私は、いま生きている。そして、川柳を創っている」の一行で締め括られている。 焼酎よ語り明かそう妻は留守 猫を抱く妻は不満に耐えている 満点をひらひらさせて孫が来る こんがりと焼けば悋気も愛らしい ハンドルの遊び程度の浮気です 記念日を忘れたらしい千鳥足 時は金ならば私は大富豪 先着の十名様に妻がいる 憎まれた頃が私の絶頂期 裏付けが無いのに取った鬼の首
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-企業のトップをリタイア後、「川柳専心」の暮らしを楽しむ著者待望の第5句集。 つくばね番傘川柳会会長、技術士(情報工学)、東京玉野会会長、玉野ふるさと大使、おかやまビーチスポーツ協会顧問、おかやま観光特使など幅広い分野で活躍する著者は、47都道府県川柳踏破を達成するなど旅好き、散歩好き、歴史好きとして知られる。 五十音を課題に詠んでいく実験的な「課題吟あかさたな」のほか「京都逍遥」「江戸東京散歩」、母への思いを綴った「母百句」など圧倒的なスケールで迫る1冊。 ああ君もリタイアですか御同輩 彼女にはいいが妻にはしたくない 今もなお予算未達の夢を見る 左手がだるいと嘆く招き猫 舞妓はん待って久しい巽橋 伝通印悲恋の姫に会いにゆく 日本橋起点に立って明日の夢 スカイツリーどこから見てもいい男 ふるさとは柿が熟して母ひとり お袋はやっと青春取り戻す
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4.0筑前立花城の城督・ぎん千代姫が婿に迎えたのは、後の名将・立花宗茂。島津、大友、龍造寺――三つ巴の闘いが繰り広げられる九州で、大友を支える立花家も戦いに明け暮れる。ぎん千代自ら鉄炮隊を率いて闘うなか、父・道雪に続き、宗茂の実父・高橋紹運も命を落とし……。豊臣秀吉の天下、そして関ヶ原の戦いへ。時代の荒波に翻弄される夫を支えつつ、摩利支天の如く、凜々しく、ひたむきに生き、加藤清正にも一目置かれたぎん千代姫の生涯を活き活きと描いた力作長編。『利休にたずねよ』の山本兼一が遺した戦国小説のなかでは珍しく、女性が主人公。解説は作家の植松三十里氏。
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4.3●明治日本はなぜ成功できたのか? ●ナチス・ドイツと昭和の日本は何が違うのか? ●「戦争廃止」によって、なぜ残虐な紛争が続発するようになったのか? 世界の歴史を通観すると多くの疑問に出会う。しかし実は「国際法」を理解すれば、たちまち疑問は氷解する。そして、日本がなぜ「侵略国」などではありえないのかも、すぐにわかる。「国際法」は、すべての謎を解く、最強の武器なのである。では、国際法とは何か。それを知るために重要なのは、ヨーロッパで戦われた最後の宗教戦争=“30年戦争”である。この戦争のあまりに悲惨な殺戮に直面した法学者グロチウスは、戦争を「無法で残忍な殺し合い」から「ルールに基づく決闘」に変えようと考えた。「戦争に善いも悪いもない。だからこそ戦争にも守るべき法がある」――国際法は、このような思考から生みだされてきたのであった。「国際法に基づく『決闘としての戦争』が許されたのは文明国だけ」「戦争に善いも悪いもない」「国際法に違反するとはどういうことか」……。これらがわかれば、これまで見えなかった「歴史の構図」が見えてくる。世界史の本質を解き明かし、日本人を賢くする驚愕の一冊。【目次より】●第1章:国際法で読む国別「傾向と対策」 ●第2章:武器使用マニュアルとしての「用語集」 ●第3章:国際法はいかに成立し、進化したか ●第4章:国際法を使いこなした明治日本、破壊したウィルソン ●第5章:満洲事変とナチス・ドイツを一緒くたにする愚 ●第6章:「戦争がない世界」は夢か欺瞞か
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3.5地方どころか、日本が消える!? 急激な人口減少が始まった。このままいけば、2060年には8000万人台、つまり現在の3分の2にまで減る見込みである。しかも、超高齢社会で、経済成長、社会保障制度などへの影響が深刻だ。また、2014年の日本創成会議による提言=「地方消滅」は全国に衝撃を与えたが、手を拱(こまね)いていれば確実に訪れる未来図なのである。そして、地方が消滅したその先には、日本全体の消滅が待っている!本書は、少子高齢化・人口減少、都市と地方などの国土構造がわが国に及ぼす課題を分析し、「日本消滅を回避する戦略」を検討したものである。われわれは、将来の世代に豊かな日本を残せるのか?
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3.6男は不自由だ。子どもの頃から何かを成し遂げるべく競争するように育てられ、働くのが当たり前のように求められてきた。では、定年を迎えたら解放されるのか。否(いな)、「年収一千万の俺」「部長の俺」ではなくなったとき、「俺って何だったんだろう」と突然、喪失感と虚無感に襲われ、趣味の世界ですら、やおら競争を始めてしまうのだ。本書は、タレント、エッセイストとして活躍する小島慶子と、男性学の専門家・田中俊之が、さまざまなテーマで男の生きづらさについて議論する。男が変わることで、女も変わる。男女はコインの裏表なのだ。
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4.0首都を背後に控えた東京湾。ハゼにダイオウイカ、ゴブリンシャークにシャコ、ハマグリにアマモ……。水深600mの深海から旧日本軍の要塞、干潟まで、表情豊かな海に生息する生き物は、なんと魚だけで700種以上! 川崎に流れ着いた巨大な生き物とは? 水質は改善されていないって本当? お台場で海水浴できるのはいつ? かつて「死の海」とまで呼ばれた湾と向きあい続けた海洋環境研究家が語る、その魅力のすべて。東京湾再生アンバサダー・桝太一アナとの「生物多様性対談――この夏は、干潟へダッシュ!」も収録!
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