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-なぜ、あなたは文書・資料作りが苦手&嫌いなのか? よくある3つの原因を挙げてみます。 ・そもそも何を書けばいいのかわからない ・論理構成、文章・図版の作成に時間がかかる ・上司からのダメ出し、やり直しが多い これらの問題は、「文書・資料作成の正しいアプローチ」を学ぶことで解決できます。 本書では、特にビジネスの現場で求められる「シンプルで伝わる文書・資料」の作り方にフォーカスして、効率的に成果をあげる方法をお伝えします。 ・オリジナリティではなく「伝わる」を目指す ・文書・資料の種類ごとに論理構成を使い分ける 本書では、メール、進捗報告書、改善提案書、会議アジェンダ、議事録、企画提案書の6つの代表的な文書・資料に適したテンプレートとその使い方を詳しく解説します。 文書・資料はテンプレートに沿って書くだけでOK!
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4.5バスガイドは、旅の楽しさを伝える最高のプレゼンター。 プレゼンテーションは旅、聴き手は旅行客と考えれば、知識ばかりで実践が伴わなかったあなたも、プレゼンの達人になり、ビジネスに活かすことができます。 協力:はとバス はとバス現役ガイドのインタビューも収録! *プレゼンテーションを旅に、プレゼンターをバスガイドに、衆を旅行客にたとえる「バスガイド式プレゼン上達法」。 *誰もが身近に経験したことのあるバス旅行を題材にすることで、本物の実践力を身につけられます。 *小難しいロジックや小手先のノウハウを学ぼうとして挫折したあなたでも上達できます。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 本書は経理や総務に就いている社会人向けに働く上での考え方や、心構えをわたし自身の経験をふまえてまとめたものです。 わたしが経理と総務を兼務していて、両方の仕事について書きたいこともあり、本書では経理と総務を総称してバックオフィスと記載しています。 一般的なバックオフィスよりも狭い意味合いになっています。 タイトルがバックオフィスの心得となっているのは、上記の理由のためです。 バックオフィスとはそもそもどのような部署であるのかというところから、それぞれの特徴とそれを生かす働き方、そしてバックオフィスのプロとして働き続けていくということを、わかりやすくまとめています。 本書を手に取っていただいた方の多くは経理または総務として働いているかと思います。 この本を読んだことでこれまで続けてきている仕事に新たな目標や、やり甲斐をもっていただけるような内容になっているので最後まで読んでみてください。 そうではない方はバックオフィスで働いている人は、このようなことを考えながら仕事をしているのだとご理解いただけるきっかけになるような本に仕上げています。 それではバックオフィスとはどのようなものであるのか。 まずそこから始めていきます。 【目次】 バックオフィスとは縁の下の力持ちを楽しむことと心得よう バックオフィスとは信頼によって成り立つと心得よう バックオフィスは組織の潤滑油、黙っていてはできない仕事と心得よう バックオフィスに大切なことは目配りだと心得よう 裏方だからこそ見えるモノがあると心得よう スライムのように柔軟でいることも大切だと心得よう 疲れてしまった時は立ち止まって振り返ってみましょう 未来志向を忘れずに 組織に貢献するためのチャレンジ 未来志向を忘れずに バックオフィスでのキャリアアップ1 未来志向を忘れずに バックオフィスでのキャリアアップ2 【著者紹介】 山田政(ヤマダセイ) IT系の企業で総務・経理として勤務しています。 趣味はアウトドアやペットと遊ぶこと、資格取得など。 仕事での経験や資格取得のために学習した知識を基に役立つ情報を発信しています。
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3.5馬主や生産者、ファンの期待と夢をのせて――。 華やかな競馬界を陰から支える馬匹(ばひつ)輸送の仕事。 その知られざる魅力を余すことなく紹介! 人馬一体となってターフを駆け抜けるその雄姿――。名馬たちが紡いできた血の物語――。競馬はギャンブルという枠を超え、多くの人々に親しまれてきました。そんな華やかな舞台の裏では、生産者や牧場スタッフ、厩務員など数多くの裏方が日々馬と向き合い、レースで最高の結果が出せるように努力を重ねています。本書で紹介する「馬匹輸送」も競馬界を陰から支える大切な仕事の一つです。 馬匹輸送とは、生産地からトレーニングセンター、競馬場までサラブレッドを安全に輸送することです。北海道・日高で3代続く馬匹輸送会社を経営している著者は、馬は繊細な生き物であり、輸送中のストレスや体調管理がレースの勝敗を大きく左右してしまうため、馬匹輸送には通常の運送業とは異なる高度な専門性が求められるといいます。 自身もドライバーとしての現場経験を積んできた著者は、経営者となってからも、預かった馬がレースで最高のパフォーマンスを発揮できるように、ストレスを最小限に抑える「柔らかい運転」技術の確立や、輸送途中で馬を休ませる「ワンクッション輸送」の導入など、さまざまな取り組みを行ってきました。 本書では、馬匹輸送における細やかな配慮や工夫、日々進化を続ける馬運車、ドライバーの育成方法など、馬匹輸送の奥深い世界を余すところなく紹介します。 「馬が最高のパフォーマンスを発揮できるよう、輸送の質を追求し続けることが私たちの使命」という著者の言葉には、関係者の期待やファンの夢を背負って走る馬たちを無事目的地まで送り届けるプロフェッショナルとしての責任感と誇りが込められています。ファンにとって競馬というエンターテインメントの新たな魅力を発見できる一冊です。
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4.2急成長し、大きな結果を出すビジネスパーソンに共通するキーワード「抜擢」。カリスマヘッドハンターが、戦略的に「抜擢」を引き寄せる人脈構築ノウハウを紹介する。 【主な内容】 第1部 なぜ今、「人脈」なのか?/ 第1章 ハーバードで学んだ人脈の哲学と人脈スパイラル・モデル/ 第2章 人脈のパラダイム・シフトに伴う戦略的人脈構築の必要性/第2部 人脈スパイラルと人脈レイヤー/ STEP1 自分にタグをつける/ STEP2 コンテンツを作る/ STEP3 仲間を広げる/ STEP4 自分情報を流通させる/ STEP5 チャンスを積極的に取りに行く/第3部 人脈スパイラルの先には何があるのか?
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4.4部下ができたら、読む。目の色が、変わる。どうしたら、部下一人一人が能力を最大限に発揮し、チームがより高い生産性を上げることができるのか。どうして、“マネジメント論”をいくら学んでも、上手く行かないのか。勉強し、ビジネススクールに通い、本を何冊読んでも、「足りない」と感じるものは何なのか。そしてなぜ、頑張って仕事を回し続けても、満足感がないのか――。第一章では物語を通じて部下に慕われるリーダー像を「体験」、第二章では日本のマネージャー全員が良きリーダーになる「原理・原則」を知って、第三章で部下に慕われる優れたリーダーになるための「技術」を学ぶ。この三部構成で、マネージャーの抱える根本的な問題に取り組むのが本書である。著者が2年の月日をかけて書き下ろした、「とっておきたい」ビジネス書。部下がいきいき働き、予想以上の効果があらわれるのを、是非実感してください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 20~30代のビジネスマンをいま悩ませているのが、40代前半の世代「バブルさん」。現在、管理職やリーダーの立場にあるバブルさんだが、バブル時代のおいしいところだけを味わってきた彼らの軽さ、薄さ、いい加減さは驚異的! 実際に“被害”を受けた若手社員が明かすエピソードをもとに、バブルさんの生態を解説。目の上のタンコブ、バブルさんの対処法も教えます! 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 私は前職が教師ということから、人前で話す機会がたくさんありました。 生徒の前はもちろん、時には保護者の前で、あるいは同僚の教師の前で資料の発表や研究発表をすることもありました。 保護者から怒りのクレームがあれば対応することもありますし、時には問題行動を起こした生徒に対して、心に沁みこむ話をしました。 場面に応じた会話のコツがあり、職業柄それらを身に着けるために様々な努力をしました。 多くの方にとって会話での一番の悩みは「うまく話せない」「話が続かない」などでしょう。 つまり、「場を和ませるユーモア」や「場の雰囲気を良くする話し方」を身に着けたい方が多いと思われます。 私が生徒の前で面白い話をするために、日頃から参考にしていたのが「お笑い芸人」の話し方です。 本書では、人前でユーモアのある話し方をしたり、場をなごませたりするためのコツを、 バラエティ番組の雛段芸人の方々を例に、あるいは名司会者と呼ばれる方々を例に説明します。 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。現場で得た様々な知識を皆様に還元し、少しでも役立てることができればと電子書籍を執筆しています。 5作目の今回は人前で話すのが苦手なあなたのための「会話術」についてです。 少しでも理解しやすく、また手軽に実践できるようにと、お笑い芸人の方々の会話術を具体例に上げて解説しています。 上司と上手に話したい方、部下との会話の仕方に悩んでいるご年配の方、あるいはまとめ役や仕切り役をしたときの会話のコツなど学びたい方、必見です!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 アイデア発想法や問題解決法の書籍を読んだけど、難しくて行動できなかったことはありませんか? 私も今までたくさんの書籍を読んできましたが、方法そのものが難しかったり、面倒くさがりの私には継続できない方法だったりしたので、気持ちはよく分かります。 でも、安心してください。本書では、簡単に実行できる方法をご紹介します。 私は、パズル雑誌以外にテレビ番組や企業、学校、イベントなどとたくさんの仕事をしているので、他のパズル作家では知り得ない多くのことを今までインプットしてきました。 それらの仕事を通して得た知識の中から、いろんな分野で「効果がある」と実証されている方法で、なおかつ、シンプルで面倒でないものを選んでいます。 アイデア出しや問題解決に才能は一切必要ありません。トレーニング法や心がける内容を知れば、誰にでもできるものなのです。 いたって平凡な頭しか持っていない私が実践して、仕事で効果が出ているのですから。 この本を読んだ後、すぐに毎日実践できるように巻末にチェックリストを用意しましたので、是非、ご活用ください。 【著者紹介】 田守伸也(タモリシンヤ) 1979年和歌山県生まれ。パズル作家。日本パズル連盟に所属。 テレビ番組「IQサプリ」「クイズ!金の正解!銀の正解!」の問題制作。 「数学パズル事典 改訂版」「数学マジック事典 改訂版」の編集協力。 雑誌、アプリ、イベント、大会などでパズルや謎解きの問題制作、監修を行っている。 学校や施設で使用するパズル問題や教材の制作も行っている。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 市販No.1パソコン誌のノウハウをこの1冊に凝縮! ●知らなった!の声が続出 ●仕事がみるみる速くなる実用ワザ満載! ●5分に1回、必ず役に立つ! 仕事に欠かせない道具となったパソコン。 便利な半面、正しい使い方を知らずに遠回りな操作をした結果、 時間の「9割がムダ」だったなんてこともあります。 しかし、ほんのわずかなコツさえつかめば、 パソコン仕事はずっと「楽」に、かつ「速く」なります。 自己流でパソコンを覚えたという人も、最新の機能を活用した便利ワザや、 達人が教える裏ワザを知れば、従来より何倍も効率の良い仕事が できるようになるはずです。 本書は「デスクトップ整理」「ファイルの操作・検索」 「ウェブの検索・表示」「メール整理」「エクセル」「ワード」の6章構成で、 ビジネスに直結した時短ワザを解説しています。 パソコン画面など数多くの図版を用いて操作を示していますので、 急ぐ方はささっと目で追うだけで作業の要点を理解できるでしょう。 ぜひ本書を参考にパソコンのスキルを上げ、 ビジネスの効率化を目指してください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パッケージをデザインする、パッケージをこれから開発するヒトに向けた、売れるパッケージデザインを作るための教科書です。パッケージの基礎的な部分から、人気メーカーの開発手法分析、ユーザー心理に基づいた色や文字の活用方法などを詳細に解説する一冊となっています。 ロングセラー商品や最近のヒット商品のパッケージに関する最新事例を大幅に拡充し、パッケージデザインのアイデアソースとして最適です。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中には資料作成のテクニックやノウハウを詰め込んだインターネットの記事や書籍は数多くあります。その一方で、「資料作成に時間がかかってしまう」「イメージ通りに資料が作れない」「手戻りが多く一発OKの資料が作れない」という悩みは少なくありません。元々用意されているテンプレートやAIを使っても意図に合わせて修正するうちにツギハギ感が出て、結局時間がかかる上にクオリティーもいまいちなものができてしまうこともあります。その理由は、「資料作成の流れを把握せずに、1つひとつのスキルにフォーカスして学んでいるから」。実際の資料作成は「PowerPointの使い方」「資料の構成」「スライドのデザイン」などのさまざまなスキルが総合的に必要となり、「基本スキル」「構成」「デザイン」といった1つひとつの要素を掘り下げる前に、すべての流れを総合的に学ぶこと、身に付けることがスキルアップへの近道といえるのです。本書は、年間1,000枚以上のスライド作成を手がけるパワポ師・堀 裕紀さんの資料作成のメソッドを詰め込んだ一冊です。「資料全体を通したデザインのパターンが学べる」をコンセプトとし、現場で時間がかかってしまうポイントを押さえて、「資料を作る目的」を明確にすることからはじめ、「PowerPointの使い方」「資料の構成」「デザイン」までをこの1冊で学ぶことができます。
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4.0■世界のエクセレント・カンパニーが導入する科学的仮眠法! NASA、Google、Appleなど世界の一流企業や組織が いま続々導入をしている「パワーナップ」。 パワーナップは、米国の社会心理学社ジェームス・マース氏が提唱し、 世界中にこっそり広がっている話題の方法。 パワーナップは、最小の時間で睡眠効果を最大化させる方法 として知られている。 NASAをはじめとして世界で確認されている、 パワーナップのすごい効果は…… ・一気に疲れが取れる ・仕事のパフォーマンス・作業効率が上がる ・不注意なミスが減る ・「脳のクリエイティビティ」が上がる など 医師・睡眠コーチが書いた日本人のためのパワーナップ仮眠法 本書は医師であり、睡眠コーチである著者が、 日本環境にあったパワーナップのやり方を書いている。 だから、シンプルかつ、実践しやすい。 毎日長い時間働き、かつ休息がしっかりとれていない日本人 こそこの仮眠法を取り入れてみて欲しい。 ■本書の内容 ・世界の一流企業が仮眠を大事にする理由 ・パワーナップの成功のルール ・パワーナップに必要な3つのステップとは? ・日本人の睡眠の質は、なぜ上がらないのか? ・なぜ、脳は日中に眠りを求めるのか? ・カフェイン上手は仕事上手 ・人は朝に時差ボケを起こす ・夜の睡眠の質を上げる方法 ・脳はどのようにして修復されるのか? ・人間は1日2回、眠るようにできている ・朝ごはんは食べるほうがいいか、食べないほうがいいか?
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3.0なぜ、大阪の中小企業のDXの取り組みに国内外から視察が殺到するのか? ・連絡漏れゼロ ・入力間違いゼロ ・お客様対応100%を実現 ・年間で約180時間の時間削減 ・月間で約120時間の時間削減 ルールを学べば、非IT人材でもDXで成果をあげられる! 業務効率化、生産性向上、新たなサービス…… 中小企業でもできる ◆DX推進の仕組み ◆DX化成功のポイント を、豊富な事例を交えて解説します。 「システム導入を「意識改革」へと導くエッセンスが満載。」 サイボウズ株式会社 代表取締役社長 青野慶久氏推薦! ■目次 ・1 これだけ! DX化の成功ルール ・2 これだけ! ツール活用の成功ルール ・3 これだけ! RPAの成功ルール ・4 これだけ! データ分析成功ルール ・5 これだけ!「市民開発」成功ルール ・6 DX化の成功ルール【事例編】 ■著者 永谷顕(ながたに・けん) 株式会社ミヨシテック代表取締役社長 1973 年、兵庫県西宮市出身。 1996 年、神戸商船大学(現・神戸大学海洋政策科学部)卒業。 1998 年、神戸商船大学大学院修了。同年、株式会社ミヨシテック入社。 2008 年より現職。 「決めた目標に脇目もふらず突き進む」「必要であれば、 既存のシステムを容赦なく壊す」ことから、「ブルドーザー社長」と呼ばれる。 島根県松江市観光大使。 株式会社ミヨシテックは非IT 人材のみでDX 化を推進し、 2022 年7 月「DX 認定」、「kintone AWARD 2022」ファイナリスト、 「DX セレクション2024」優良事例企業に選定される。 同社のDX 化の取り組みを学ぼうと、国内外から視察が絶えない。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 「机の上を見れば、その人の精神状態がわかるんですよ。」 あるとき、恩師が笑いながらおっしゃったことばが、いつも私の背筋を正す。 仕事場の机は、忙しくなると、どうしてもパソコンの前に書類を数枚置いた状態で帰宅せざるを得ない。 自宅の机は、作業中、どうしても数冊の本が開いたままうつぶせになり、膨大な紙の束が机どころかベッドの上まで占領する。 寝るのに困って、山のまま、机とパソコンの周囲に移動する。 そんなとき、恩師のことばを思い出し、なるべく作業を早く終わらせて、こまめに整理をする。 だから、私の机回りは、割と片付いているほうだと自負している。 この本を書こうと思ったきっかけは、周囲の人物の中には、紙類の整理がまったく出来ていない者が少なくないことだった。 さらに、その中の半分くらいのひとは、おおよそ、タスクの管理ができていないように思われる。 そこで、本書では、紙の使用を中心に据え、ノートとメモ帳を使用したメモの取り方、メモのまとめ方、メモの整理の仕方、 ファイルの活用法、紙の片付け方、スケジュール帳の管理までの必殺技をご紹介したい。 中学生から大人まで、あらゆるシーンでの活用は可能であろう。これらの技をつかめれば、頭の中はすっきりするはずだ。 では、さっそく頭の整理を始めよう。 【目次】 すっきり術(1)メモをとる ――ノートを使う すっきり術(2)メモをとる ――メモ帳を使う すっきり術(3)メモをまとめる ――お気に入りのコーヒーを飲みながら すっきり術(4)メモを整理する ――仮置き場はクリアファイル すっきり術(5)クリヤーブックやファイルに入れる ――必要なものを選びつつ すっきり術(6)一定期間ごとに見直す ――できれば1ヶ月おきに すっきり術(7)スケジュール帳と向き合う ――3ヶ月先を見越して
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企画資料、営業資料、新商品発表での資料など、さまざまな場面で使われたプレゼン資料を大公開! 全17社の商品担当者に取材! 当時、作成した本物の資料を見せてもらいながら、企画立案のコツ、商品売り込みの極意など、ヒットの秘密をすべて聞いてきました! 商品がなぜヒットしたのか――、その導き方が分かります! 本物のプレゼン資料はすべて掲載! さらにPDF形式のデータのダウンロード特典つき。パソコンやスマホで読み込めば隅々まで大きくして見れちゃいます! ※一部配布していない資料データもあります。【取材企業(商品名)】シャープ(ヘルシオグリエ)、グリコ(アイスの実)、ソニー(aibo)、バンダイナムコ(VR ZONE)、花王(キュキュットクリア泡スプレー)、富士通(らくらくスマートフォン)、JAL(どこかにマイル)、トンボ鉛筆(モノエアー)、味の素冷凍食品(ザ・チャーハン)、ヤッホーブルーイング(水曜日のネコ)、LINE(Clova)、FORTUNER tea-box(チーズティー)、Dynabook(dynabook V)、リコー(THETA)、伊藤園(matcha LOVE)、Shop Japan(トゥルースリーパー)、TBM(LIMEX)
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-手掛けた書籍の累計発行部数2千万部以上! 「裏のハローワーク」 「売春島」 「地元最高!」 「雑草で酔う」 「半グレ」 「海外ブラックロード」 「丸山ゴンザレスの裏社会ジャーニー」 の生みの親が明かす、バズるコンテンツの作り方 本書は、 小規模出版社でありながら尖った企画の「ヤバい本」で、 ベストセラーを連発する異色の編集者/作家・草下シンヤ氏の 「ヒットを生む技術」を網羅したビジネス書である。 企画の立て方から、 編集の方法、広告・販売のノウハウ、SNS戦略など、 「本が売れない時代」の出版業界で必要なことが詳細かつ具体的に記されている。 ここまでぶっちゃけていいの? 同じ編集者としてあきれるやら、面白いやら、参考になるやらで、 改めて草下氏の常人離れした感性に驚くばかりなのだが、 それはまあ皆さんも読んでみてください。 最初に一つだけ言っておきたいのは、 この本は出版業界のみならず、あらゆるコンテンツ業界で仕事がしたい人、 すでに携わっている人にも多いに役立つ点だ。 クリエイターたちよ、最前線に立て! (本書「ヒットを生む技術」より。文・編集部) ■目次 ●一章 企画の立て方 ・「売れる本」は3種類に分類される ・ベストセラーから発想する ・文豪の作品を料理する ・既存のルールにとらわれない ・YouTubeチャンネル『裏社会ジャーニー』で著者を発掘する ・作りたい本を作る ・持ち込み企画の判断の仕方 ・まだない本に気がつく ・企画の秘訣は〈距離〉と〈強弱〉 ・エッジの利いた企画ゆえの配慮 ●二章 著者との付き合い方 ・著者と会う ・知り合いと仕事をする場合の心構え ・原稿をもらったら ・原稿への対応 ・期待と違う原稿があがってきたら? ・著者の文章を構成し直す ・書けない著者への対応 ・取材について ●三章 本の作りを考える ・表紙もカバーも帯も草下氏自らデザインする ・カバーのビジュアル素材ついて ・インパクトで勝負する ・売れている本のデザインを参考にする ・デザイナーに発注するメリットもある ・最初にデザインした本の思い出 ・本文デザインについて ・タイトルについて ・〈はじめに〉と〈目次〉 ・見出し ・図版 ・キャプション ・制作費用 ●四章 本が出来上がったら ・刷り部数の決め方 ・作った本をどうやって売るか ・イベントやサイン会で売る ・発売後のトラブル ・献本はもうあまりしない ●五章 本を売るために。草下シンヤの逆転の発想 ・本の作りそのものを変える ・売り場を拡大する ・電子書籍への対応 ・編集者とSNS ・フォロワーとのコミュニケーション ・SNSでバズらせて本を売る秘訣 ・なにをポストしてなにをポストしないか ・炎上しても火消しはしない ・宣伝ポストのコツ ・SNSでの漫画連載 ●六章 作家・草下シンヤの活動 ・今後の個人的展望 ・今後の出版界について ★草下、彩図社やめるってよ ~編集後記にかえて~ ■著者 草下シンヤ ■(聞き手)大泉りか
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「話す」ことはコミュニケーションで最も重要な手段です。美しい話し方や会話の基本・コツ、立ち居振る舞いにいたるまで、本書はイラストとマンガでやさしく解説していきます。これを機会に「もう一度会いたい!」と思われる話し方・しぐさを身につけてみませんか? 【目次】 PART1 会話美人になる話し方の基本 PART2 しぐさ美人になる立ち居振る舞いの基本 PART3 ワンランクアップの話し方・しぐさ PART4 会話術・雑談力の磨き方 PART5 シーンに合わせた話し方・しぐさのコツ コラム <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐにそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-人が来ない、採っても辞めてしまう――。多くの中小企業が抱える採用の悩みは、求人媒体の数や母集団の大きさを増やしても解決しません。本書が問いかけるのは、「集め方」ではなく「会社のあり方」そのものです。 著者は、数多くの中小企業の採用・定着を支援してきた人事コンサルタントです。大企業向けの採用常識や母集団形成を前提とした手法が、なぜ中小企業では機能しないのかを明らかにし、「たった1人を確実に採る」ための考え方と実践を解説します。 求人を出す前に何を見直すべきなのか。採用・定着・育成を経営戦略としてどう位置づけるべきなのか。人が集まり、辞めない会社へと変わるための本質を示す一冊です。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 どれだけ自分がおもしろいと思う話をしても、相手が退屈そうな表情をしていて悩んでいる人はいないだろうか? 自分の話を退屈そうに聞いている相手は、自分が気づいていない原因により興味を持ってくれていない。 会話は相手がいることで成立するものだが、相手のことを考えた話し方をしなければ本当の意味では成立しないものだ。 さらに相手のことを考えた会話ができなければ、自分の周りにいる人たちから信頼を得ることは難しいと言える。 この書は自分の話し方を見直すとともに、相手から信頼が得られる会話の方法を解説するものだ。 難しそうな内容に思えるが、習慣を変えるだけで魔法のように相手との会話が弾むようになる。 また、この書は一度読んだだけでは人から信頼される会話術が習得できない。 何度か繰り返して読み、あらゆる人から信頼が得られる会話術を身につけてほしい。 【目次】 一章 自分のことばかり話したがる人は敬遠される 二章 会話はプロレスだと思え 三章 会話で忍耐力を使いたくない人は、雑学を学べ 四章 周りがいつも話しているテーマを探ろう 五章 正しい会話の入り方パターンを身につける 六章 正しい会話には多少の嘘も必要だ 七章 相手の話にうなずくだけではいけない 八章 営業マンや販売員から学ぶ会話力 九章 仕事では周囲の意見を聞く習慣を身に付ける 十章 相手ファーストを意識するときの注意点 十一章 前置きが長い会話は、相手の気分を悪くする 十二章 会話力を向上させる方法のまとめと、今日から行うこと 【著者紹介】 藍田稜介(アイダリョウスケ) 高校卒業後、13年間を販売と営業の職で過ごす。 アパレル販売員での下積みをはじめ、様々な企業を主戦場とし携帯電話販売では繁忙期の実績ランク地域2位の記録を残す。 管理職に就いてから自身の日々の取り組みが「PDCA」であることに気づき、「PDCA」の内部分析をはじめる。 現在、フリーライターの活動と各事業の経営担当を行っている。
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4.0花王在職中に数々のヒット商品開発に携わり、現在は、全国各地のモノづくり企業の現場を訪れて、新しいモノを生み出す活気ある企業のあり方を提言し続けている名経営者が、経営者やリーダーが心得るべきことを語り尽くします。 著者は、日本経済の失われた20年は「アメリカを見過ぎた20年」だとして、これからの日本企業は、コスト、効率、スピード重視の経営から、人を重視する経営に舵を切り、集団の力を取り戻すことが大事だと言います。たしかに、業績、売上、株価など、短期的な結果を出していた名だたる企業が、いつの間にか表舞台から消えてしまう例は少なくありません。 企業は人なり。人があってこそ存在します。人が育つ仕組みがある企業が伸びているという事実は間違いありません。では、人が育つ仕組みはどうすればつくれるのでしょうか? 著者が自身の経験や、元気のある企業を巡った経験から、社員が自ら学び、育つようにするためには、「人を育てるという発想を捨てる」ことが大事だと言います。人を育てるのはなく、人が育つ仕組みをつくることが大事だということです。 また東洋思想に造詣が深い著者だけに、折々に東洋思想の教えがちりばめられ、読み進めるうちに、人が育つ仕組みをつくるための心得だけでなく、企業の存在意義、働くことの意味を考えさせられます。 ・個を追求すれば弧に繋がる。 ・小さな石にも大きな役割がある。 ・理より情で人は動く。…… 何のために会社が存在するのか? 何のために働くのか? という問いに明確に答えられる経営者やリーダーのもとに、自ら学び、動く人が集まってくるという著者の考えは、自らの体験がもとになっているだけに重みがあります。 【主な内容】 第一章 会社栄えて社員なし 第二章 集団の中で人は力を発揮する 第三章 人が育つ仕組みをつくる 第四章 リーダーは君子豹変がいい 第五章 モノをつくる喜びを忘れるな 終 章 木を見る西洋人、森を見る東洋人
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3.3「私の会社は、なぜ次々と人が辞めていくのだろう」 そんな想いを抱えている、経営者、マネージャーのみなさん。 この本は、あなたの悩みを解決するために出版されました。 この本には、困難な状況から復活を遂げたり、 よりパワーアップすることに成功した 多くの会社の事例が出てきます。 それらの会社はどこも、優秀な社員が辞めてしまう、 社員がなかなか育たないといった課題を 抱えていましたが、その壁を乗り越えてきました。 著者の高橋恭介氏は、長年、人事に携わった経験を基に 独自の人事評価制度を編み出しました。 事例の会社は、高橋氏の制度を活用して 「人が辞めない会社」に生まれ変わることができたのです。 効果はそれだけではありません。 ・社員がぐんぐん成長するようになった ・採用力がアップした ・利益が大きく増えた ・生産性が上がった といった成果が続々と出てきているのです。 「言うは易し、行うは難し」ということわざがありますが 人の心を前向きに変えて、気持ちよく働いてもらうのは本当に難しいものです。 では、社員が辞めなくなるだけでなく、その成長まで促せる 高橋氏のメソッドとは、どのようなものでしょうか。 詳しくは、本書をご覧いただくとして、いくつか例を挙げると 「全員がナンバー1でいい」 「社員が自分で目標を決めていい」 「結果だけでなく行動が大事」 など、これまでの人事評価の常識を 覆すような内容ばかり。 ぜひ、この一冊で、あなたの会社を 「人が辞めない会社」に変えてください。
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3.8「行くぜ、東北。」「カラダにピース。」「イット!」「WAON」など数々の名コピー、ネーミングを生み出しているコピーライター坂本和加氏の「言葉化のための思考法」を完全公開! 人の心を動かす「短く、深い言葉」が見つかる!<思いを言葉にする31のトレーニング付き> 考えがうまくまとまらない、書いてはみたもののオリジナリティがない、説明っぽくて相手にちゃんと伝わらない気がする……。こんな言葉にできないモヤモヤ、ありませんか? 自分の言葉で短く端的に伝えたい人、必読! ・スキルはいらない。大切なのは自分と向き合うこと ・思考が9割、書く1割 ・コピーライティングは「褒める」仕事、ポジティブな思考法 ・自分と相手の共通項を探す ・言葉を削るのではなく、短い言葉を見つけにいく ・うまく書こうとしない ・もし自分が買うなら、もしも好きになるなら、という視点を持つ ・たくさん書かない。A4ヨコにワンワード ・自分さえよければいいではなく、世の中よしを考える この1冊でコピーライティング、文書作成、プレゼン、SNS、コミュニケーションのスキルが上がる!
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-ちょっとしたパーティーや公の席でスピーチをすることになったら、まず何をどうやって話そうかと悩んでしまう人も多いことだろう。ましてやその場で急に頼まれてしまったとなれば、そのプレッシャーたるもの相当なものである。 本書は二つの章構成となっている。まず「基本編」では、上手に話すための心構えや人前であがらないコツ、聴き上手に興味を持たせるための秘訣など、話すための心構えをわかりやすく解説した。また「実践編」では、入社式や各種会議などの会議の場など会社行事にまつわるスピーチから冠婚葬祭、入学式からPTAの会合などの学校行事、自治会や選挙などの公式な場といった、あらゆる場においての豊富なスピーチの事例集のほか、上手にアピールできる自己紹介のスピーチの仕方を紹介。 「ちょっとひとことお願いします」と頼まれてもあわてずに自信を持って話すことができるコツとポイントを紹介した本書は、実用書として役立つ一冊。
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3.3ストレス抱えて生きるより、 言いたいことを確実にわかってもらえる説明の技術 相対性とは何か? 時間の錯覚! 「せっかく話したのに説明がわかってもらえない」 「上司や同僚に『何が言いたいの?』と聞き返される」 「自分でも言いたいことがうまくまとまらない」 あなたに、こんな経験はありませんか? なぜ、こうなるのか、原因は2つあります。 それは、あなたの話が、「長くて」「わかりにくい」からです。 つまり、上手に伝えるときのポイントは2つ、 「短くすること」そして「わかりやすくすること」です。 「あれも言いたい」「これも大事だ」とポイントを詰め込むと、 ビジネスの場ではかえってわかりにくくなります。 大きくわけて、これからは次の3点を意識しましょう。 1、 結論→理由→データの順で説明する 2、 簡単で明瞭な表現しか使わない 3、 感情論など余計な要素ははぶく これらの技術が、本書を読むことで身につきます。 また「メールで説明することが多い」現実も考えて、 論理的なメールを短く書けるコツもお教えします! 著者は「世界ふしぎ発見!」をはじめ、長年テレビ業界にて、 「短く」「わかりやすく」を徹底してきたベテランの放送作家・石田章洋さん。 歴史や地理、政治や経済など、本来は難しいジャンルの情報を、 どうお茶の間に楽しくお届けし続けてきたのか、 著者秘伝の「伝え方」を伝授します。 「短く、わかりやすく」説明することを徹底的に意識したので、 「きみの説明はわかりやすい」と言われる日も、そう遠くありません!
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3.0仕事の精度と生産性がぐんぐん上がる高速成長サイクル 世の中には2種類の人がいると言えます。 経験から学んだことを別の事象に応用できる人と、経験したことと同様の事象であれば、経験を活かせる人。 後者でも多くのことを経験していけば、さまざまな事象に対応することが可能になりますが、 ひとつの経験から法則を見出し、他の事象に応用できる前者と比べると、その成長スピードの差は歴然です。 誰でも仕事の中で、何らかの目標を持ち、その目標を達成するために必要な行動を実践し、何らかの結果を得るという 「目標」→「実践」→「結果」 というサイクルを回しています。 しかし、経験から法則を見出し応用できる人はこれに加えて、もうひとつ 「体験/成果」→「内省」→「法則化」→「新たな挑戦」 というサイクルを回すことで、アウトプットのスピードと質を高めています。 このもうひとつのサイクルが習慣になると、 ・1を聞いて10わかる ・何事にも的確に意見を言える ・ムダのない行動を取れる といった高いパフォーマンスを発揮することができるようになります。 本書では、このもうひとつのサイクルを回す力を“ひとつ上の思考力”とし、 どうすればそれを身につけることができるのかに焦点を当てて、解説をしていきます。 【もくじ】 第1章 ハイパフォマーへの鍵はダブルループにあり 第2章 目標を進化させ、知恵を引き出す 第3章 自分自身を振り返る 第4章 モノゴトの法則を見出し、言語化する 第5章 成長を加速させる「新たな挑戦」
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 この春新入社員として、気持ち晴れやかに企業に就職した皆様へ。 周りの同期は全て同じ一年生です。 営業・販売が自分にできるのか心配になる方もいるでしょう。 しかし、そんな心配はいりません。あなたが真摯に商品と向き合えば、おのずと成績はついてきます。 あなたならできる! あなたなら必ず商品を売ることができます。 クロージングが成功すれば、これからの仕事に弾みが出るのではないでしょうか。 あなたの今が、これからの人生を決めます。 変わる自分を恐れるのではなく、変わらない自分を恐れてください。 仕事があなたを苦しめるのではなく、仕事があなたに富と幸せをもたらすものでありますように。 あなたの心配や不安がこの本を通して少しでも解消されれば幸いです。 【目次】 目次 この本書の使い方 第一部ボールペンと結婚式どちらが売りやすい? 第二部クロージングとは 第三部 クロージングを有効にするためにやっておきたいこと 第四部商品のメリット・デメリット 第五部 クロージング 第六部 ロールプレイングで自分の話術を確かめる 第七部 お客様への感謝を忘れない 第八部 ボールペン一つのクロージング習得 【著者紹介】 白蓮(ハクレン) 高校卒業後、お菓子会社へ入社販売員を経て 車のディーラーの受付事務を経験これまでの経験を活かし、結婚式場でウエディングプランナーとなる。 現在は小説家になるために投稿サイトで執筆しながら、結婚後も今までのスキルを活かし社員として企業に在籍中です。
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3.0「段取りの達人」「処理能力20倍」といわれる、ビジネス本のベストセラー作家がヤングビジネスマンに贈る仕事の極意。人に好かれるためのちょっとした習慣を実行するだけで、仕事も人間関係もすべてがうまくいく!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・会話が続かない… ・会議で発言できない… ・人前で話すとあがってしまう… ・説明がわかりにくいといわれる… ・プレゼンの準備をどうやっていいかわからない… ・交渉ってどういうことかわからない… などの困った場面を経験したことはありませんか? 本書は、このようなさまざまな「困った…」の場面に対応できる、伝え方の7つの力が身につく本です。 「7つの力」とは、雑談力、質問力、説明力、 発言力、スピーチ力、提案力、交渉力です。 「困った…」場面のドリルから取り組んで、その力を身につけることもできますし、すべてのドリルにトライして、7つすべての力を身につけることもできます。 【ドリル形式だから、本当に身につく!】 本書は「知る」だけでなく、【本当に身につく】ように工夫しています。 なぜなら、「ドリル形式」だからです。 上記のような「困った」シーンでの問題を解きながら読み進めることによって、実際のビジネスの現場で使える伝え方が身につくのです。 人は読んでいるだけでは、身につきません。 質問に答えるという、積極的に頭を使うことによって、身につくのです。 本書は、四択の質問から選んで回答しますから、頭の奥に記憶に残り、使えるようになります。 【応用が利く】 「質問→回答」の後には、解説を記しています。この解説を読むことで、なぜその回答が正解なのかの理由を知ることができます。 だからこそ、さまざまな場面に応用が利きます。 それも、「質問に答える」という行為の後に読む解説ですから、頭に染み込ませられるのです。 【楽しいマンガだから、さらに身につく】 本書は、各章の冒頭にマンガで場面設定を行い、質問を出しています。 ビジュアルが一緒にある、マンガ形式は、場面をしっかりとイメージできます。ですから、きちんと頭の中に残るのです。 だからこそ、「本当に身につく」のです。 【ビジネスのよくあるシーンだから、使えるケースが多い】 本書は、雑談力、質問力、発言力、説明力、スピーチ力、提案力、交渉力という7つの力の構成になっています。 これらは、ビジネスにおいて、日常的に遭遇するシーンです。 より多くある場面ですから、当然、「困る」回数も多くなります。 そのような困ったときに“大人の伝え方”を身につけていれば、安心して対応できます。
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-「人の心を操作する力」と「夢を叶える力」。成功者が必ず持っているこの「2つの強力な力」を1冊の本で習得! まず本書の第1部「人の心を操作する力・編」では、人間関係での主導権のとり方、人の好意や信頼を得るテクニック、上司や部下を操る方法、交渉などの心理戦で勝つ技術などを紹介する。人の心をうまく操作して意のままに動かすことができれば、人間関係がスムーズになり、今より簡単に成功を手にすることができる。今日まで苦手だった上司、部下、取引先も、もはやあなたの敵ではなくなるのだ。第2部「夢を叶える力・編」では、あなたの目標に向けての歩みを確実にするノウハウの数々を紹介。思考の習慣、夢の「落とし込み方」から、勉強法、仕事の生産性を高める方法まで揃っている。本書を読めば、人の心を操る「具体的なテクニック」がわかり、夢を叶えるための「パワフルなメソッド」も同時に1冊で身につくはずだ。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 新入社員やアルバイトなどの非正規社員などを指導する立場にある人、または先輩社員の方々は指導の一環として、必ず叱るという行為を行うことがあると思います。もちろん、叱るということは大切なことです。なぜならそのことによって、部下にミスを気づかせることができるからです。しかし叱り方を間違うと、部下とうまくコミュニケーションがとれなくなる、職場の雰囲気が悪くなる、その果てには急に部下が職場を辞めてしまうなんてことになるかもしれません。 そんなことにならないために、正しい部下への叱り方というものを実践できるようになりましょう。本書はその実践の助けとなる、叱り方の基本的な部分を示していきます。これをもとに叱るようにしていくと、部下とのコミュニケーションも自然とうまくとれるようになっていきます。やがて、職場全体がうまく回るようになっていきます。 確かに叱り方だけで、部下とのコミュニケーションが改善する、あなたのビジネスライフが良くなるとは言い切れません。ですが叱り方を変えることは、部下との関わり方を変える1つのきっかけになるはずです。 それでは、その叱り方を見ていきましょう。 【目次】 叱るとは何だろうか? 指摘の対象が客観的なミスなのか、主観的なミスなのか 客観的ミスとは 主観的ミスとは 客観的ミスに対する叱り方 主観的ミスに対する叱り方 その1 主観的ミスに対する叱り方 その2 叱った後のフォロー(その日) 叱った後のフォロー(数日後) 叱りは信頼の上に成り立つ、逆もまた然り 部下とのコミュニケーションは良い職場への近道 今日から実践していこう 【著者紹介】 斎藤 真生(サイトウ マオ) 日々思ったことや感じたことを書いているだけの若年ライター。著者に対しての身近な人の印象は、「良い意味で人と違うよね」です。じゃあ、私は何なのだろう? そんなことを思っているライターです。
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4.0人間関係がグッとスムーズになる「話しやすい空気」のつくり方!知らない人たちの集まりや新しい環境、すでにでき上がっている人間関係に入っていく時は、誰でもちょっと気が張るもの。そんなシチュエーションで役に立つ「コミュニケーションの極意」をお伝えしていきます。もう「人に話しかける時」に感じるためらいが、なくなります!「コミュ力」って こんな簡単なことでした――失礼がないのはもちろん、親しみが伝わる!◇「あれれ? 心が通じないぞ」は、なぜ起こる?◇「無視されたら、どうしよう」の克服法◇「顔を上げて」待つ。それだけで……◇他人から見て「声をかけやすい人」の秘密◇気のきいた言葉より「へー♪」「ええっ!」「おお!」そのまま使えて自然に仲良くなれる「さりげないフレーズ」も満載!
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4.3後悔するとわかっているのに、なぜ「ぐずぐず癖」はなおらないのか。 それはヒトの遺伝子に組み込まれていたからだった? 先延ばし研究の第一人者が、DNA解析、脳科学、進化生物学から心理学まで、ありとあらゆる先延ばし研究をメタ分析。 人類永遠の課題をユーモアたっぷりに解き明かす。 先延ばしにするかしないかを決める「心の方程式」も初公開! 原因がわかれば克服法も見えてくる。 方程式から導いた「13の行動プラン」で、いますぐぐずぐず癖を克服しよう!
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4.3■4000名のあがり症克服の実践ノウハウがわかる! あがり症の克服には認知行動療法が有効であることはよく知られています。 本書も、認知(思考や感情=脳)と行動(話し方)の両面から、「人前で話すときに起きるドキドキや震え」を抑えるには何が効果的なのか、あがり症克服講座を主催する著者が4000人もの人のその悩みを解消に導いた方法を本書で具体的に紹介します。 ・まず、あがり症とは何かを理解すること ・ドキドキや震えが起こらないためのセルフマネジメント ・あがらないで話すための具体的な方法 ・あがらないで話すための話しのトレーニング法 ・会話上手になるためのちょっとしたテクニック こうしたことについて、100項目にわたり著者が語りかけるように、そして読者と著者とが双方向のやりとりが感じられるように実践的な解説を行っていきます。
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-祝辞、挨拶、プレゼンや説明……どんな場面でも自信をもって話せるコツとは? 不安も緊張も、もうこれでサヨナラ!
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4.0◆テーマ選びから構成、緊張克服、ネタ探しまで、声も意識した【人前で話す】ための一冊! 本書は、緊張克服、テーマ選び、構成から、ネタ探し、声による感情の届け方までを解説した【人前で話す】ための決定版! 著者独自の『スピーチマップ』をはじめ、緊張を克服するためのヒント、自己紹介やSNSライブ配信で「人前で話す練習」をする方法、「声」に感情を乗せる表情・間・抑揚のトレーニングも解説します。 また、ネタ(話材)について、他人の話や生成AIから「ネタをもらう」方法、「スピーチテーマのジャンル10選」「ネタメモ5選」「ネタ&フレーズ集」なども紹介! さらに、中上級者向けに4つのポイント(明確なテーマ、伝わる内容、面白さ、説得力)を詳しく解説し、ワンランク上のスキルを目指せる内容にもなっています。 ◆著者独自の『スピーチマップ』を解説。今すぐ!思わず!もう一度!人前で話したくなる!! 著者独自の『スピーチマップ』は、ジャンル、テーマ、カテゴリー、話のメイン道路、寄り道(4つの箱)という流れに沿って、【人前で話す道順】を整理するもの。【道順】(構成)で大切な3つのスタートでは、「先に道順を伝える王道スタート」「意外性で惹き付ける横道スタート」「熱量を伝える横道スタート」の方法を解説。 また、話の道順を締めくくる3つのゴールとして、「思わず共感する王道ゴール」「思わずやってみたくなる実践ゴール」「感情を呼び起こす鼓動ゴール」で締めくくる方法を解説しています。 ★今すぐ!思わず!もう一度!人前で話したくなる!! 人前で話す全てのシーン(スピーチ、自己紹介、プレゼン、SNSライブ配信 etc.)に対応!!★
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-まえがきより あなたの眼前に30~40人の子どもがいたとする。 そこで50分間、あなたのよく知っていることについて話をしろと言われたら、あなたはできるだろうか? 人前に立つ仕事として、多くの人がもっとも身近で見てきたのは恐らく“教師”だろう。 毎日何時間も生徒の前に立って話をする。あなたの記憶の中に、震えて授業にならないような教師はいただろうか?教育実習を経験した人にはわかるだろうが、最初に黒板の前に立った時は足も声も震えて授業にならない。それがいつの間にか、生徒を前にして緊張することもなく理路整然と話ができるようになる。 本書では教師が授業を行う際に気を付けていることやそのノウハウを、プレゼンテーションの場で使えるよう応用した形で紹介する。 今回は観点を大きく二つに分けたい。一つは【準備段階で考えるべきこと】。そしてもう一つは【プレゼン中に実践すべきこと】である。 【準備段階で考えるべきこと】としてもっとも重要なことは「ねらい」をつくることである。教育の世界ではよく授業に「ねらい」をつくれと言われる。「ねらい」を山場ととらえ、そこに向かってプレゼンが流れるような構成をつくる。ストーリーを作るといってもいいし、理解の順序をたどるといってもいい。 そして【プレゼン中に実践すべきこと】としてもっとも大切なのはプレゼンを聞いている対象者にコミットしてもらえる空気をつくることだ。これにはいくつか方法があるのでそれをのちの章で詳しく紹介する。 人前に立つ機会はそう多くない。より少ない回数で人前に立つことに慣れ、より早く理想的なプレゼンテーションができるようになるために、本書が少しでも力になれたらと思っている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 人見知りであるという性格に悩んでいる人は多くいます。 人見知りのタイプは様々で、家族やごく親しい少数の人以外とはまともに話すこともできないという人もいれば、 一見誰とでも円滑にコミュニケーションがとれているように見えても、そこにとてつもないエネルギーをかけなくてはならないというパターンもあります。 まさに人見知りの数だけ、人見知りの種類があるとも言えるのですが、どんな形であれ人見知りだからといって仕事をえり好みすることは(たいていの場合は)できません。 それでは、人見知りはどのように仕事をしていけばいいのでしょうか? 私は、人見知りであることは悪い事ばかりではないと考えています。言い換えれば「人間関係に慎重」な人見知り。 少し考え方をかえれば、人見知りゆえの良い部分を伸ばすことが出来ますし、人見知りだからこそうまくいくこともあります。 この本を通じて、人見知りの方が世の中を渡っていきやすくなれば幸いです。 【目次】 人見知りこそマナーを鍛える。挨拶、メール、…できることは沢山 人が苦手なら、仕事で会う相手は「下調べ」を万全に 人見知りゆえの良い部分を伸ばそう 人見知りを補って余りあるスキルを伸ばそう 部下とはどうかかわるべきか? 「寡黙な人」を演出するのもあり 「仕事用の自分」に任せる 「一人でできる仕事」という選択 仲の良い友人は大切にする まとめ 【著者紹介】 新井夕子(アライユウコ) 元テレビディレクター。現在は会社員の傍らライターとして活動する。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 あなたは人見知りですか?私は人見知りです。 初対面の人となかなか打ち解けられないし、何か話さなくてはと分かっていても何も話題が思い浮かびません。 もっと積極的に話せばよいのだろうか?でも相手に失礼じゃないか?そう考えているうちに会話のチャンスは終了。 せめて相手から話しかけてもらえたらなあ…と思っても、後の祭りです。 社会に出てみても、意外に人見知りを申告している人は多いものです。 「もう良い歳だから人見知りを直したい」という人もいます。しかし、人見知りは直すべきものでしょうか? 私はそうは思いません。 世の中には様々な性格の人がいます。明るい人、暗い人、あけすけな人、頑なな人…皆、持って生まれた性格で社会を生きているのに、なぜ人見知りだけが直すべきだと思われてしまうのでしょう。 人見知りであっても、人とコミュニケーションを取る方法や、交流を広げる方法はあります。 そのためにはちょっとした訓練や、考え方を変えることが必要になりますが、決して人見知りの心に負担がかかるような方法ではありません。 本書は、人見知りの人が、人見知りのまま、世の中を生きやすくするための参考書なのです。 【目次】 (1) 人見知りを「直さない」~人見知りにしかできない気配りがある~ (2) あなたの人見知りはどのタイプ?~自分を知っておこう~ (3) 初対面の人に話しかける方法~礼儀は自分を守る鎧~ (4) 誰とでも話せる話題を用意する~天気の話万能説~ (5) 人見知りでも友の輪は広がる~「得意な相手」の見つけ方~ (6) 人見知りを「受け入れてもらう」~「人見知りなんです」アピールは禁物~ (7) ポツンとしたときの「ごまかし方」~スマホもあるし、良い時代~ (8) 人見知りこそ「おひとり様」になれ~一人が平気なら人見知りも怖くない?~ (9) 疲れた心の癒し方~「これをやれば大丈夫」を作ろう~ まとめ 【著者紹介】 新井夕子(アライユウコ) テレビ局で報道ディレクターとして経験を積む。現在も兼業ライター。趣味はヨガ。
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-「営業ノルマがキツい……」 「商品知識を覚えられないから、お客様とのセールストークが不安……」 「リピーターがなかなか増えない……」 あなたは、このような悩みお持ちではありませんでしょうか? このようなことで悩んでいらっしゃる方に! ○日本一の営業マン 本書は、全国2万人の営業・販売のなかでNo.1になった丹羽昭尋氏のノウハウがすべて詰まった一冊です。 丹羽氏は、桁違いの売上で日本一になりました。 具体的には業界のトップセールスマンが売り上げる、年間売上の4倍以上の数字を叩き出した伝説の営業マンです。 ○日本一を育てた指導係 こういった本を読むと、「著者は特別な人=私にはできない」と感じてしまうケースがあるかもしれません。 しかし、本書は違います。 丹羽氏は、自身が日本一になっただけでなく、後輩も日本一に育てた実績があります。 だからこそ、本書のノウハウはだれにでもできるのです。 ○「お役立ち活動」こそ、セールスの基本 そのセールスの基本は「お役立ち活動」。 お客様の役に立つことはもちろん、同僚・上司・部下の役にも立ちます。 小さなことをおろそかにしない その結果、信頼を勝ち取り、どんどん売上が出るのです。 具体的には、 ・好感度が一気に上がる事前準備とは? ・雑談ネタの仕込み方とは? ・ファーストコンタクトで信頼関係ができる方法とは? ・「感謝」「褒める」は当たり前。次にくる「お役立ち活動」とは? ・敬語より大切な話し方とは? ・お客様との立ち位置の最適な角度は何度? ・あいづちの4つの基本テクニックとは? 3つの上級テクとは? ・話がおもしろくなる6つの秘訣とは? ・沈黙をチャンスに変える方法とは? ・リピーターが生まれやすい、初回の売上金額は? ・満足度を上げる、声かけのコツとは? ・リピーター獲得の最大のチャンスとは? などです。 これらを1つでもモノにすれば、売上は上がります。 モノにするものが多ければ、グングン売上が上がります。 本書は、 「営業ノルマがキツい……」 「商品知識を覚えられないから、お客様とのセールストークが不安……」 「リピーターがなかなか増えない……」 などにお悩みのセールスパーソンにピッタリの一冊です。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プレゼン資料作りに苦戦するビジネスパーソンは多くいます。それは正しいプレゼン資料の作り方を学校でも会社でも習っていないからです。正しい作り方をしなければ美味しい料理はできません。プレゼン資料も同じです。正しい作り方をしないと伝わらない資料になってしまいます。文字、カラー、レイアウト、図解/図形、グラフ/表……「伝わる」プレゼン資料を作成するために注目すべきポイントがいくつもあります。実はそのすべてにセオリーがあります。そして、そのセオリーさえ身につければ、誰でも伝わるプレゼン資料を作成できるのです。センスはいりません。必要なのはセオリーなのです。本書は資料作成する機会の多いビジネスパーソンに向けて、「ひと目で伝わる」プレゼン資料を作るためのセオリーとセオリーを生かすためのPowerPointの操作テクニックを作例と実例を交えて解説した本です。本書を読めば「伝わる」プレゼン資料作りのセオリーもテクニックも身につきます。
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3.7■著書累計55万部 ■名著のポイントを「1枚」見るだけでわかる ■1万人の教育でわかった人生の必携書24冊+α ■「どう活かすか?」の1枚ワークで完全武器化!! ■コスパ&タイパで群を抜く読書の技法 本書では、1万冊以上の読書体験と1万人以上の社会人教育経験を踏まえたうえで、絶対に読むべき24 冊+αの本を厳選。 「どのような本を、どのように読んでもらうことが今の時代を生きる社会人にとって適切なのか?」を熟慮したうえで選書。 著者のトヨタの「紙1枚」文化を洗練させた思考整理術は、定評があり、著書累計は55万部を突破。 既刊本に『「紙1枚」読書法』があるが、本書は、パッと見るだけの圧倒的なわかりやすさで、名著の本質が分かる1枚シートに加え、著者の用意した1枚ワークを埋めるだけで、読み返しがいらなくなるほど、名著のエッセンスが一読で身につく! 本書の特徴は3つ。 1.読むべき適切な本を厳選 2.「1枚」にまとめるつもりで「読む」 3.「読んだ後」に「ジブンゴト化」する これらを1枚見る/埋めるだけで可能とする、これまでになかったコスパ&タイパを追求した、人生が変わる読書を味わえる本。
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-気づけば仕事を引き受けすぎてしまう。断れないまま無理をして、帰り道にどっと疲れが押し寄せる──。そんな「やさしい人ほど損をしてしまう働き方」から抜け出すための本です。 本当に大切なのは、上手に断ることではなく、どんなふうに“最初に受けるか” という小さな一歩。本書は、ヒトもAIも仕事の質を決める“引き受け方”にそっと光を当て、自分をすり減らさずに、人から信頼される仕事整理術をまとめています。 曖昧な依頼に戸惑うとき、急に仕事が膨らんでしまうとき、「どう進めればいいの?」が一人で抱え込みにならないよう、受ける前に確認したいポイントや、相手と丁寧にすり合わせるコツをやさしく紹介。 さらに、ChatGPTをはじめとしたAIが、タスク整理や質問リストづくりを助けてくれる“心強い相棒”として登場します。 断るのが苦手なままでも、自分を守りながら働ける。そんな少し肩の力が抜けるようなヒントが詰まった一冊です。
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3.8ANAでは先輩が後輩を「サポートする」のが文化になっています。根底には先輩がチームを引っ張る「リーダー」ではなく、後輩に寄り添う役割であるという考え方があるから。バイトから経営幹部まで使える1冊!
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3.0「仕事が早いですね!」は、変化のスピードが激しい今日では、最高のほめ言葉です。短い時間をうまく使いこなして、大きな成果を出している人は、仕事の優先順位と時間の配分について、その場で“スピード決断”を下しています。本書は、あなたの身近なビジネスシーンから取り上げた68の例題を解きながら、迅速かつ的確な“決断力”が養えるトレーニングブックです。「目標を小刻みにしてスピード感を出そう」「悩んでも変化しないことは考えない」「ケチケチ議論をやめる」「優先順位で大きな問題に目を向ける」「個人作業と集団作業を区分する」など、仕事のムダが無くなり、効率が格段にアップするコツを基本から解説。やってもやっても仕事が終わらない人、1年前と仕事のやり方が全然変わっていない人、的外れの努力から抜け出したい人にお薦めの一冊。“超スピード時代”に、他人の10倍仕事がはかどる!『スピード思考トレーニング』を改題。
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4.0NTT、ソフトバンク、日立、博報堂、ニチレイ、日本能率協会など、なぜ社員1名の会社が大企業と対等に付き合えるのか? ひとり会社で名だたる大企業とビジネスをしているなんて、頭が良くてすごいエリートなのではと思う人も多いと思います。でも、実は著者の大野氏はエリートとはかけ離れた経歴で、高校時代の偏差値はなんと42。ビジネスでも数々大失敗を経験してきた、どちらかという落ちこぼれ人生。 そんな大野氏が、どうしてひとり会社で数々の大企業から信頼されビジネスを一緒にできているのか、本書では大野氏の体験談を豊富に盛り込み、考え方や仕事のやり方を紹介しています。副業の解禁など、自由な働き方が認められるようになってきた世の中で、さらにビジネスで稼げるようになりたいという方は、ぜひ一読いただけたらと思います。 【もくじ】 第1章 落ちこぼれでも大丈夫 自由気ままに生きたあげくの最下層学生生活/大学入学早々に大きな挫折/人生巻き返しのために始めたこと、など 第2章 何度しくじっても大丈夫 成功の裏には数々のしくじりが…… /しくじりを乗り越える 第3章 思考を変える 目標を持つ/やり抜く/得意なところを磨く/意見を持ち、発言する/いい師を見つける/仲間を見つける/時間を意識する、など 第4章 インプットからすべてが始まる インプットを加速させる方法/ツール紹介/情報は発信することで自分のものになる、など 第5章 質の高いアウトプットを引き出す思考法 アウトプットするには前提がいる/アウトプット思考法/イメージするサービスを構造化してみる/相手から情報を引き出す、など 第6章 ひとり会社でも信頼を勝ち取る仕事術 神速で対応する/フォーマットがすべての仕事を変える/自分の情報を引き出す/会議の内容を上手にまとめる、など
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3.9ビジネスで成功したければ、軍師の参謀学を学べ! Google、JR東日本、総務省で大好評の講演が書籍に。 成功している経営者には必ず優秀な参謀がいる。 同じように、戦国時代の武将たちには仁義があり、頭の切れる軍師がいた。 黒田官兵衛、竹中半兵衛、小早川隆景、直江兼続、山本勘助、石田三成など、 戦国時代に活躍した 10人の軍師の「強み・弱み」を分析。 彼らがどのように考え、 どんな決断を下したのかをもとに、 彼らの考え方が現代ビジネスに活かされた事例、 ビジネスパーソンとしてどんなアクションをとったら良いかが分かります。 歴史の勉強をしながらビジネスに活かす知恵も身につく、 歴史に学ぶビジネス書です。 あなたはどの軍師の考え方を選びますか?
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3.0■残念な思考の部下を持つ人の、確実に伝える「話し方」 指示したことと、やることがまったく違う部下 残念な思考で動き、得意先などの関係者に迷惑をかける部下 報告と実際にやっていることが全然違う部下 学歴、事務処理能力は高いのに、話が伝わらない部下 うなずいているのに、話を理解していない部下 このような部下でも、しっかりあなたの話を聞こうとしています。 つまり、真剣にあなたの話を聞いて、勘違いしているのです。 だから、何度指示しても話が通じません。 なぜ、このような問題が起こるのでしょうか? それは、あなたの話し方がわかりにくいからです! だから、部下は話を理解できないまま、 仕事を進めなければならないのです。 あなたもかわいそうですが、部下もかわいそうです。 ■本書では、残念な思考の部下にも、 「確実に」「わかりやすく」話を伝える方法がわかるからです。 部下が、あなたが言ったことを「確実に実行する」話し方が カンタンに身につきます! ■あなたの成功は、部下が決めています! 部下が評価されれば、あなたも評価されます。 逆に、部下がミスをすればあなたの評価も下がるからです。 だから、部下が結果を出せる「伝わる」話し方をしましょう。
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-「お願いごとを“やる気まんまん”でやってもらう『質問』とは?」 10万人に指導する会話の達人が、人を動かす質問の極意を語る。 上司、管理職の方必読! 【著者情報】 櫻井 弘(さくらい ひろし) 東京都港区生まれ。 (株)櫻井弘話し方研究所代表取締役社長 (株)話し方研究所顧問 製薬、金融、サービス、IT関連等の民間企業をはじめ、 人事院、各省庁、自治大学校、JMAなどの官公庁・各種団体等で コミュニケーションに関する研修・講演を手がけ、研修先は1000以上、10万人に及ぶ。 主な著書に 『大人なら知っておきたい モノの言い方サクッとノート』(永岡書店)、 『会話が弾むのは、どっち!?』(ワニブックス) 『話し方で、男は決まる』(フォレスト出版)など。
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4.0「上司が頑固で自分の提案が通らない」「部下のやる気が低くて思い通りに動いてくれない」……ビジネスマンの間でよく聞く話だ。しかし、こんな場合、悪いのは上司でも部下でもない。「人」を上手に動かせない「あなた」の責任なのだ。本書は経営コンサルタントとして組織の活性化を手がけてきた著者が、職場の人間関係の鉄則を開陳。権限を自分で作る技術、組織を望む方向に誘導するコツなどを、具体的な事例をもとに解説する。著者はまず、「一個の人間として信頼されているか」「聞き上手かどうか」などの問いかけにより、“信頼感がすべての基礎”であると説く。そして、“心のエネルギーを強く持つ”“相手の立場で相手を説く”など、人を動かす際の要諦を具体的に紹介する。また、人を動かすにはまず相手をよく知らなくてはならないと、“人を見抜く力”についてもくわしく言及している。本書を読めば、“他人の力”を自分の最大の武器にできる!
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4.0私は防衛大から海上自衛隊に入隊し、約三四年間自衛隊で勤務しました。この間の自分の大きな命題の1つは、部下統率と強い部隊作りでした。定年退職後に民間企業で人財学校長、取締役等を経験し、海上自衛隊で経験したリーダーシップの取り方、強いチームの作り方のノウハウを社員教育に適用した結果、興味深い成果を数多く得ました。本書は日本企業の組織力とリーダーシップ、フォロワーシップを向上させ、世界最強の日本企業の組織力を回復し、これをグローバルスタンダードとして世界の繁栄と幸福に寄与すべきとの熱い思いを具現したものであり、経営者、幹部社員、一般社員の少しでも参考になれば幸甚の至りであります。(本書より)
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4.0相手や周囲といい関係をつくりたいと思っていても、 自分では気がつかないうちに、相手を否定し、 傷つける話し方になっているかもしれません。 人は認められると安心し、否定されると傷つく。 これは人間の心理です。 ですから、これは、人とのコミュニケーション、 つまり「人と話す」時でも同じです。 相手を傷つけることなく、 自分が伝えたいことが相手によく理解され、 相手の能力や長所を引き出すことができる 「話し方」があります。 「相手との円滑なコミュニケーション」 「いい人間関係をつくる」ためには、 たとえ、相手が何か失敗しても、頭から、 ●相手を否定しないこと ●とがめないこと ●怒らないこと 話すときには、まず、 ●相手を認めること ●受け入れること ●許すこと などです。 相手の自分への反発や警戒がなくなり、 その後のコミュニケーションがよくなります。 関係がよい方向に向かいます。 本書では、具体的な話し方の事例を取り上げ、 相手とのいい関係をつくれる話し方、 相手の長所や能力、よさを引き出せる話し方を 紹介します。(※本書は2020/2/7に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
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4.2・部下に成果を出してほしい。 ・後輩が前向きに仕事に取り組んでくれたら…。 ・子どもにもっと勉強してほしい。 ・自分は、もっと評価されてもいいはずなのに。 ・自分自身、もっと成長できると思っていたけど……。 ……あなたの期待、かなっていますか? 誰もが日々、他者や自分に多くの期待をかけています。 無意識のうちに抱いているこの「期待」、実はものすごい威力があるのです。 正しい期待をかければ、人も自分も必ず成長します。 間違った期待をかければ、人も自分もつぶれます。 人を伸ばす期待、つぶす期待とは? 大学選手権2連覇に導いた、元早稲田大学ラグビー部監督にしてTBS「情熱大陸」やNHKなどメディアから取材が殺到する智将・中竹竜二氏が豊富な実例、わかりやすい図解をまじえて徹底解説。最高の成果を引き出す、「V(ヴィジョン)・S(ストーリー)・S(シナリオ)マネジメント」、意外な潜在能力を花開かせる、「スキルよりスタイル理論」、 逆境もプレッシャーもはねのける「期待のコントロール法」、未知なる可能性を見いだす、「期待の哲学」を初公開! 「期待のかけ方」次第で、部下も子どもも、そして自分も必ず伸びる!
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3.4予備校講師の仕事は、生徒たちのやる気を一年間維持することにあるといっても過言ではない。20年にわたり、講師として第一人者であり続ける著者がはじめて開陳する“ひとのモチベーションの上げ方”とは?
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3.0仕事は多くの人達を巻き込むことによって成立し、それらが円滑にいってこそ成果がでる ◎話し方のプロとして研修・講演・著作を多数手がける実務家である著者が、人を巻き込む手法を流れに沿って解説し、実践すべきポイントをそれぞれ3つに絞って簡潔に解説。 ◎実例話集や図表を多数交え、仕事に直結するコミュニケーション技法を、分かりやすく実践的な内容で展開するスキル本。2色刷りで、ビジュアル的にも理解しやすいつくり。 ◎コミュニケーション教育に定評がある著者は、こうしたメソッドを解説したあらゆるコミュニケーション技術に関するベストセラーも連発しており、一般ビジネスパーソンや研修先の圧倒的な支持を得ている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 あなたが交流会に行く目的は何でしょうか? てっとり早く仕事を獲るためでしょうか。 あるいは、多様なジャンルの人たちと繋がり、コアな情報を得るためでしょうか。 それとも、名のある人と繋がりを持つことで箔をつけることでしょうか。 目的が曖昧だと、せっかく交流会に参加をしても、良い結果に結びつきにくいものです。 また、目的が定まらないままでは、手当たり次第に交流会と名の付くものに出かけてしまい、大切な資金を無駄に使うことにもなりかねません。 本書では、継続的な高額案件を受注したいと思案するものの、そういった仕事に巡り会えずに日々、営業活動に追われるフリーランスに向けて、結果に繋がる交流会の見つけ方と参加のノウハウを紹介しています。 単純に交流会に参加するだけなら、インターネットで検索すれば参加者を募る交流会はいくらでも見つかります。 ですが、わざわざ時間を割き、場合によっては費用も発生する交流会。 同じ参加をするなら、意味あるものにしたいですよね。 本書でご紹介する内容は、実践していただかなければ意味がありません。 読んで終わるのではなく実際に行動し、あなたの望む仕事をぜひ手に入れてください。 【目次】 一.一分で強みを説明できる準備をしよう 二.やりたい仕事と顧客の人物像を具体的にあぶりだす 三.友人や知人に自分の仕事を広く知ってもらい、協力者を集めよう 四.SNSやインターネットで自分にぴったりの交流会を見つけよう 五.同業者との人脈を築き、受注の門戸を広げよう 六.継続参加で信頼関係を築こう 【著者紹介】 濱田美香(ハマダミカ) ライター/作家/イベント企画 2017年1月末に前職を退職後、ツテもコネも経験も全くないライターへ転身。その後、クラウドソーシングサイトでスキルを磨き、現在は10社以上のクライアントと直接契約でライター業務を行っている。 2017年2月からは作家業も始め、代表作『アダルトチルドレンの片付け術-汚部屋から解放されれば心に平穏が訪れる-20分で読めるシリーズ』をはじめとした著書を多数執筆。 主なジャンルは、アダルトチルドレン、心理系、ビジネスマインド系。 やりたいことが多く、分身の術を会得したいと常々思っている。 主な趣味:人間観察と内観
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 100円ショップでのお会計が2000円以上にもなってしまい驚いたことはないだろうか? 100円ショップの中にいても「こんな買うつもりじゃなかったのに」という小さな悲鳴をよく聞く。 それは100円ショップの平均単価が500円という数字にも表れていて、1人が5個以上買わされている現実である。 この100円ショップが仕掛ける罠の本質を本書では徹底的に追及している。 これをあなたに掲示するだけでなく、違う業種で模索する者も少なからずヒントを持ち帰ってもらえることを期待する。 【目次】 第一章 容量よりも値段を重視する 第二章 店舗の陳列技術の向上 第三章 品ぞろえの広さ 第四章 リスクのない買い物 第五章 商品の軽量化と小型化 第六章 レジの混雑 第七章 買い物の満足は買った総額ではなく総数に比例する 【著者紹介】 池田正輝(イケダマサキ) 1984年2月29日生まれ 10年以上の販売経験のなかでリテールマーケティングの資格も取得。 現在は販売、執筆、投資などを実施。 インプットとしては月に10冊以上の読書と、NEWSPICS など最先端テクノロジー分野の記事購読、インフルエンサーの有料メルマガ購読など。 執筆した電子書籍は今回で14冊目。 「仕事ができない人の20の法則」「バカの教科書」「売上を上げる数字力」など。
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3.1安くて機能的で便利! 文具を使って面白いほど仕事がはかどるアナログ超仕事術のすべて! 100円均一ショップで手に入る文房具を使って、小さな工夫で大きな効果を生みだすためのアナログ超仕事術のTIPS(コツや小ワザ)集。アナログ的な仕事のやり方や文具の使い方をイラストを使ってひと目でわかるように詳細に紹介。 仕事のデジタル化があまり進んでいない人はもちろん、積極的にデジタル化に取り組んでいる人にとっても、デジタルワークスの手法にアナログ的なさまざまなアプローチを加えることによって、自分の仕事に不足している部分を補い、さらにパワーアップさせることができる。付録としてメーカーのユニーク文房具も紹介。
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3.92006年7月、小さな雑居ビルの部屋で、1934年以来となる独立系生命保険会社の設立準備が始まっていた。しかも、生命保険をインターネットで売るという新たな試みであった。その後、会社設立のために集めた金額は、132億円にのぼった。なぜ、一年半もの短期間で、多額の事業資金を得られたのか?本書では、著者が自ら分析し、各企業に出資を募ったビジネスプランを初めて公開する。そこには、著者の「熱意」と「ロジック」が詰め込まれている。まず、著者は「事業機会の発見」において、自分にできることではなく、世の中から求められていることをやれ、と言う。その言葉は、日本人4人目の上位5%の成績最優秀称号にて卒業したハーバード大学経営大学院留学時に学んだものだった。そして独自に作り上げた「市場分析」「財務戦略」「組織作り」などを明らかにしていく。社内外問わず新規に事業を考え、リーダーとして成長したい人は必読の一冊!
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4.2新日本プロレスリング株式会社社長兼CEO。 日本語と英語とオランダ語など6ヶ国語を自在にあやつり、 海外でのビジネス経験も豊富なプロ経営者、ハロルド・ジョージ・メイ。 外国人でありながら日本人の感覚も持ち合わせる国際人メイが、 キャリアを築くベースになったマーケティングのこと、経営や組織のこと、 英語学習のことやグローバル社会のこと、社長としての思いやプロレス愛などについて綴った初の著書。
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3.0人生とは究極の「企画」。いつか来る死の瞬間まで、いかに密度の高い時間を過ごすか。 ハプニング上等。転んでもタダでは起きない。一石二鳥で「時間を巻く」。 時間は直線的に流れるのではなく、膨張するもの。 与えられた箱の大きさは同じでも、その容量を増やすのは自分次第。 既成概念から自由になり、いかにして時間を自分の手で操ることができるか。 「ムダな時間を使わない」だけでなく「使った時間をムダにしない」ためにはどうすべきか。 常時100を超えるプロジェクトを同時に進める超多忙な人気プロデューサーの「常識外れ」のタイムマネジメント術に学ぶ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時間もセンスもいらない。 それでも、“伝わるプロのプレゼン”ができあがる。 勝ちパターンのストーリーを読んで真似して、スライド素材をDLするだけ! アイデアに自信はある。伝える自信だけがない。なんなら準備の時間もない…。 そんな人でも「最短準備で最高のプレゼン」を遂行できるよう、 2人のプロがタッグを組み、初心者向けスターターブックを制作しました。 あなたのやることはシンプル。質問に答えてストーリーを穴埋めしていき、 デザインパーツをダウンロードして配置し、アドバイスに従って微調整していくだけです。 およそ1時間後には、誰よりも早く、魅力的なプレゼンの準備が完了します。 あとは、TIPSで微調整すれば、万事OKです。
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3.9早くて質の高い仕事ができる人とできない人、その差は「フォーカス」で決まります。時間術、整理術、ITスキル、ロジカルシンキング、ノート術など、スキル本を読みあさっても成果がでなかった人に足りなかった最後のワンピースが「フォーカス」という考え方なのです。マッキンゼーの年収1億円を超えるような人たちの働き方、スティーブ・ジョブズのビジネスを成功に導く力、佐藤可士和の次々と新しいものを生み出す力など、すべては「フォーカス」に基づいています。この本では、たった1つの「フォーカス」という考え方で仕事の成果が劇的に変わることを事例を用いながら説明します。本書の最終章で例として挙げた8つの仕事の場面、「報告」「学び」「メモ」「アイデア出し」「企画」「プレゼン」「会議」「問題解決」、それぞれの場面で早くて質の高い仕事のやり方を実践できるフォーマットをダウンロードすることができます。【もくじ】第1章 たった1つの考え方が働き方に革命を起こす第2章 成功を導くキーワードは「フォーカス」第3章 すべての仕事を早くて質の高いものにする「仕事のGPS」第4章 1億円稼ぐ人の生活習慣第5章 年収アップのための8つの武器