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話し方に自信がもてる声の磨き方
声が小さい、こもる、低い、早口、滑舌が悪い… 実は、声は何歳からでも劇的に変えられます。 プレゼン、スピーチ、営業、接客、オンライン、初対面、就活… 相手に信頼される! 場の空気が変わる! 500社超の研修実績、大手企業で続々採用!! 4万人の受講者満足度98%。 「声は生まれつきのもの」と諦めていませんか? 講師業、司会者、アナウンサー、ナレーター、役者、歌手、ヴォイストレーナーも習っている、今日から変われる「とっておきのコツ」。 「感動ヴォイス」とは、あなたが本来もっている「本当の声」のことをいいます。 さまざまな本や雑誌で、「話し方」をスキルアップする方法はたくさん紹介されていますが、私は何より重要なのが「声」だと思っています。 なぜ声が重要なのか。 それは、自分の「本当の声」が出るようになると、性格が前向きになるのはもちろん、自然に周りの人から信頼されるようになります。そして、面白いくらい仕事や人間関係がうまくいくようになります。 これが、人生の7割を声の研究に費やし、のべ4万人の方々の「本当の声」を引き出してきた私の結論です。 大量の情報が超高速で行きかう時代。 知識や情報を得たいだけなら、パソコンの前に座り、検索さえすれば無料でたくさんの情報を手にすることができます。 だから、今は正論だけ言っても、人を動かすことはできません。 リアルの中で、相手の心を震わせ、いかに強烈に惹きつけることができるかが勝負です。 -
「話し方」入門 口べたは武器に変わる!
人前で話そうとするとうまく言葉が出てこない。 初対面の人との会話がスムーズにいかない――。 「自分は口べた」と感じているビジネスマンは多い。 だが、思いわずらう必要はない。 口べたはむしろ武器に変わる。 相手の心をつかみ、本当に伝えたいことが伝わるコミュニケーションの神髄をお届けしよう。 『週刊ダイヤモンド』(2012年4月7日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 -
話し方の「加齢臭」
【内容紹介】 「あなたの話、加齢臭していませんか?」 経験と年齢を重ねるうちに、いつの間にか身についてしまう話し方の「クセ」! このクセが原因で「加齢臭」が発生するのです。 この臭いを放置すると、いまひとつ人から好かれず、むしろ周りの人から避けられ、家族にまで煙たがれることになる……という可能性が出てきます。 そうならないために、話の加齢臭が強い人たちを傾向ごとに分類し、加齢臭予備軍や加齢臭がし始めている人や、まさに真っただ中の人たちに、気づきを促す本です。 人生100年時代。コミュニケーションで対人関係のソンをする前に、再就職や趣味サークル、ご近所デビューをする前に必要な、自身の話し方を見直す「準備」に必携の書。 【著者紹介】 福田 健(ふくだ・たけし) 1983年、(株)話し方研究所を設立。会長職を経て、現在(一社)話し方能力向上協会代表理事。自治大学校講師。従来のコミュニケーション手法が通用しなくなりつつある状況の中で、世代や価値観の相違を越えた、新しいコミュニケーションのとり方について提言、提唱している。著書に『人は「話し方」で9割変わる』(経済界)など多数。 【目次抜粋】 【根性臭】「やる気があれば何でもできる、気持ちが足りないんだ! 」 【オレを認めて臭】「オレを誰だと思ってるんだ! 」 【レッテル決めつけ臭】「キミはオンナだからわからないんだよ」 【厭味臭】「なんだ、そんなことも知らないの?」 【セクハラ臭】「いくつになった? まだ結婚してないの?」 【勿体ぶり臭】「ここだけの話なんだけどね」 【若作り臭】「オレっていくつに見える?」 【オトコ気臭】「キミの夢はなんだ? オレが応援してやるよ! 」 【説教臭】「お前のためだと思って言ってるんだ」 【懐古臭】「昔はよかったんだ」 【卑屈臭】「あ~疲れた。もう年だから会社に来るだけで大変」 【かまってほしい臭】「もっとオレの話を聞いて、もっと相手をしてほしい」 -
話し方の正解 誰とでもうまくいく人の55のルール
“自分が言いたいこと”と“相手が聞きたいこと”はまったく違う――。 話し方というと、何をどういう順番で話すか、つかみはどうする、笑いがとれる間のとり方は、といったことに思いをめぐらしがちですが、それ、間違っています。 とくに、人間関係を大事にしたいなら、まず「相手の頭の中」を透視してください。透視? というといかがわしく聞こえるかもしれませんが、余計なことを考えずに、頭の中を想像してみましょう。相手がしてほしいこと、期待していること、投げかけてほしい言葉を察知してください。 話し方の正解は、「相手の頭の中」にあります。それをキャッチして、会話に盛り込めば、あなたが描いた通りになります。相手を嫌な気持ちにすることなく、あなたが望んだ通りに相手を導くことができるでしょう。 -
話し方は「声」で変わる
■自分の声が嫌いな人は8割 多くの人が自分の声が嫌いという統計があります。 かつて、あのジョン・レノンも自分の声にコンプレックスを持っていて、 エルビス・プレスリーのような分厚くて、 丸みを帯びた流動感のある声になりたかったと言われています。 しかし、あなたが自分の耳で聞いているその声は、 あなたの本当の声ではありません。 実は、自分の本当の声でしゃべると、 相手に聞き返されることや聞き取りづらい声が解消されるだけでなく、 声による喉へのストレスもなくなり、 仕事での成果も劇的に変わってきます。 つまり「声」が結果をも変えていくのです。 ■著者は、小中高の合唱部の全国大会出場校を数多くサポートする発声のプロ。 個人のボイストレーニングでは、経営者・ビジネスパーソン、 政治家・医師・芸能人・就活生・主婦と多くの人の人生を変えてきました。 この本では、あなたの本当の声を知ってもらい、 いつもベストの声が出せるレッスンを解説していきます ・「声を出すときの姿勢」チェックリスト ・自分の本当の声を探す方法 ・母音の正しい発声法 など さらに、こうした発声メソッドを使って ビジネスにおける声と話し方を解説していきます。 ・「営業・就活」での声と話し方 ・「挨拶」での声と話し方 ・「初対面」での声と話し方 ・「電話対応」での声と話し方 など、すぐに使える実践的なものばかり。 本当の声を知り 仕事のパフォーマンスを上げる声を、ぜひ手に入れて下さい。 -
「話し方」ひとつで、人生はでっかく変わる!
映像も音楽も資料も使わず、マイク1本だけで年間300回の講演活動を続けている中村文昭さん。その魅力はズバリ「話し方」! これまで本人も意識してこなかった「話し方」の秘密を初めて解き明かしたのが本書です。文昭さんが大切にしている「聞き方」「話し方」「人間力」という3つのポイントとは何か? どのように語れば「また話が聞きたい!」と聴衆に思ってもらえるのか? 大勢の人の前で話がしてみたい人はもちろんのこと、会社や家庭でのコミュニケーションにも役立つ技と魅力が満載! 腹の底からグッとくる「文昭流」人の惹きつけ方を味わってください。 -
話が進む仕切り方~会議/プロジェクト/イベントを成功させるファシリテーションの道具箱~
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13161-6)も合わせてご覧ください。 「会議が毎度お偉いさんのリサイタル」 「突然,意見を求められて『シーン』」 「話が脱線したっきりで,戻ってこない」 「結論ありき。予定調和な定例会」 「司会者だけが空騒ぎするオンライン会議」 「沈黙の1on1」 「何かが決まった試しがない」 「後でちゃぶ台返し」 「毎度,延長,延長,また延長の汗と涙の甲子園模様」 「なぜ自分が呼ばれたのかわからない」 うまくいかない場を動かし,成果へ導くには? 400以上の組織の景色を変えてきた専門家が,リアル/オンライン/ハイブリッドを問わず“いますぐ使える”秘伝を一挙公開! -
「ハナシ上手」になる心理術
一般的に日本人は、「あ、うん」の呼吸で、表立って表現しなくても自分の気持ちは伝わるものと思い込んでいる節がある。だが、自分の気持ちや意見をきちんと伝え、相手の感情や意思を受け取るためには、それなりの努力とテクニックが必要だ。「なぜ自分の話が伝わらないのか」という疑問に的確に答える、デキる人になるための、画期的コミュニケーション術が登場! -
話に「オチ」をつける技術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オチがあれば、伝わり方が変わる! 「笑いがとれる話」だけがオチとは限らない。しっかりまとまった「聞き手の関心をひく話」つまり「伝わる話」がこれ1冊でマスターできる! この本で紹介する6つの話術。 これさえ身につければ、おもしろい体験や企画のプレゼンはもちろん、日常の些細なできごとだって、しっかりと聞き手に伝えきることができます。 6つの話術さえ身につければ、話にしっかりと「オチ」がある「デキる人」「魅力的な人」に誰でもなることができます。 オチの6パターンを制覇して、あなたもトークの達人に!? 【著者情報】 山田周平(やまだ・しゅうへい) 1977年、東京都生まれ。 テレビ・ラジオのバラエティ番組や情報番組の放送作家職を経て、2003年より女性向けモバイルサイト「girlswalker.com」の企画・運営に携わる。同時に、「girlswalker.com」が主催する日本最大級のファッションイベント「東京ガールズコレクション」にも立ち上げメンバーとして参加し、企画・運営など様々な仕事をする。2011年からは作家・Webライターとして、Webサイトの企画・ライティングや恋愛コラムの執筆なども行っている。 著書に『男は耳で恋をする』(いろは出版)がある。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 【目次】 はじめに この本の使い方 序章 「オチ」のある話って何? 1章 「謎解き」話術 2章 「勘違い」話術 3章 「へりくつ」話術 4章 「言葉遊び」話術 5章 「お前が言うな」話術 6章 「どんでん返し」話術 おわりに -
話のおもしろい人、つまらない人 人間関係が10倍うまくいく話し方のヒント
特に流暢にしゃべるわけでもなく、おもしろいネタがあるわけでもないのに、なぜか話していて楽しい人だと思われる、そういう人たちには共通点がある。それは、相手に不快感を与えずに自分の考えやホンネを自分のことばで語れるということだ。つまり、どれだけ心を開いて自分をさらけだせるかが、人に好かれる話ができるかどうかを決めるのだ。本書は、朝のビジネスマンにお馴染みのラジオ情報番組「お早よう!中年探偵団」のパーソナリティが、しゃべりのプロのワザを伝授するもの。アナウンサーという職業柄、数多くの有名人と接してきた経験から、彼らの印象的で好感をもたれる話し方を観察することで得た、人に好かれるしゃべり方のポイントを紹介している。日常会話はもちろん、スピーチ、営業マンのセールストーク、就職面接、会議、お酒の席まで応用できるトクする話し方のヒントが満載。「あの人にまた会いたい」と思われる話し方が身につく本。 -
話の流れを一気に変える! コンサルタントの「ひと言」力
与えられた時間は10秒。そのとき、発した言葉が全てを変える!ビジネスシーンで「発言する」とき、忘れてはいけないことがあります。それは、「仕事をしている人は、そもそもみんな忙しい」「全ての人があなたの話を聞きたいわけではない」という現実。そこで求められるのは、「ひと言」で本質を伝えて、納得してもらい、行動してもらうスキルです。目的が曖昧になってきたときには、「そもそも、何をやりたいんでしたっけ?」と。また、新規事業に躊躇する相手に対して、「強みがないなら、作るしかありません」と言うなど、プロが現場で使っている45の“決め台詞”を紹介します。本書は、数々の現場をマネジメントしてきたコンサルタントによる「相手を刺激して、場の空気を変える」力を磨くための一冊となっています。 -
話し下手でも大丈夫! 感じのいい会話ができる、ちょっとした雑談術
「声をかけようと思うけれど、つい黙ってしまう」「昔から人と話すのが苦手」「挨拶が終わったら、会話が途切れてしまう」……ビジネスでも日常生活でも、人との「雑談」は欠かせません。ですが、「じつは雑談が苦手」という人は意外に多いものです。本書は、そんな「雑談が苦手な人」「もう少し雑談上手になりたい人」のために、ほんのひと言を添えたり、意識を少し変えるだけで、雑談がスムーズになり、気持ちも軽くなる「ちょっとしたコツ」を紹介しました。緊張してしどろもどろになったら「緊張してしまいました」と弱音を吐く。自分とは違う意見の人がいたら「あなたの意見が素晴らしいので、言いにくいんですけど」と相手を気遣う言葉を前置きにする。沈黙が訪れたら、「なにか話さなければ」と思わずに、沈黙を楽しんでみる。話し下手でも内向的な人でも、すぐに使えるものばかりです。ぜひ、参考にしてみてください。 -
話し下手でも大丈夫! スピーチ上手になれる本
だれでもカンタン!もうあがらない! ビジネスでもプライベートでも、あらゆる場面で使える! 人前で話す機会がある全ての方へ贈る一冊! 【目次】 ◆スピーチのマナー ◆結婚のスピーチ ◆葬儀のスピーチ 告別式遺族あいさつ (喪主・親族代表・葬儀委員長) 社葬 (葬儀委員長あいさつ) 精進落としの前に (喪主あいさつ・喪主代理あいさつ・遺族あいさつ) 精進落としのお開きで(喪主あいさつ) 初七日(施主あいさつ) 一周忌(施主あいさつ) 三回忌(施主あいさつ) 七回忌(施主あいさつ) 十三回忌(施主あいさつ) 追悼会 (主催者あいさつ・遺族あいさつ・来賓の弔辞) 「コラム」 (冠婚葬祭のスピーチに使えることわざ) ◆さまざまなお祝いのスピーチ 銀婚式(祝辞・謝辞) 金婚式(祝辞・謝辞) 還暦(祝辞・謝辞) 古希(祝辞・謝辞) 米寿(謝辞) 白寿(祝辞) 快気祝い(祝辞・謝辞) 叙勲(祝辞・謝辞) 受賞(祝辞・謝辞) 新築(祝辞・謝辞) ◆学校関連のスピーチ 入園・入学式 (父母あいさつ・PTA会長あいさつ) 卒業式 (卒業生代表あいさつ・在校生代表あいさつ) 謝恩会 (主催者代表あいさつ・教師あいさつ) PTA関連 (役員あいさつ・父母代表あいさつ・PTA会長あいさつ) 同窓会・クラス会 (幹事あいさつ・元担任教師あいさつ) 学校創立記念パーティー (校長あいさつ・祝辞) ◆職場でのスピーチ 入社式 (入社式答辞・新入社員の自己紹介) 歓迎会 (先輩社員あいさつ・部下あいさつ・本人のあいさつ) 送別会 (祝辞・謝辞) 社内イベント (幹事あいさつ・上司あいさつ) 「コラム」 (スピーチをグレードアップさせる用語) ◆開店・開業・町内親睦会のスピーチ開店・開業(店主あいさつ・病院長あいさつ・祝辞) 町内会の新年会 (幹事あいさつ) 町内会親睦会 (発起人あいさつ・世話役あいさつ) 町内会の忘年会 (町内会会長あいさつ) 女性同士の新年会で (幹事あいさつ) -
話を「聴いて」人を育てる技術
「聴き方」ひとつで相手は大きく変わるもの。せっかく部下が悩みや心配ごとを相談しにきたのに、忙しいからといって、ついつい結論を急がせたり、相手の話を遮ったりしていませんか? 最後まで内容を話せない未完了感は、対話におけるストレスの最大原因。これでは相手の問題解決の役に立つどころか、心は離れていくばかりです。本書は、企業や学校で幅広く活躍するプロの心理カウンセラーが、豊富な現場体験をもとに、部下のコーチングや円滑な人間関係に役立つ「聴くスキル」を伝授します。「信頼される聴き方とは?」「相手の心のシャッターを開けるスキル」「沈黙が話題を深める」「活性化のスキル」「叱り上手への6つのステップ」「何を動力にするのか」「フィードバックをもらう」など、単なる部下指導だけでなく、メンタルヘルスの問題にも応用できる具体的ノウハウばかり。職場をはじめ教育現場、家庭など、人を育てる立場にある人全てに贈る一冊。 -
「話す・聞く・書く」伝え方のシン・常識 半分にして話そう
テレ東「ワールドビジネスサテライト」、BSテレ東「日経ニュースプラス9」 経済誌「日経ビジネス」、ネット「テレ東BIZ」 多彩なメディアで活躍中の経済キャスターが実体験で語る、ビジネス現場での伝え方 Q:相手に言いたいことを伝えるには? A;言いたいことを全部言おうとしないことです。思い切って半分にしましょう。 Q:説明不足になりませんか? A:相手が「聞き足りない、もっと聞きたい」と思うくらいでちょうどいいんです。 「話す」「聞く」「書く」というコミュニケーション力が、視聴率、実売率、ユニー クユーザー数、といった数字でシビアに示されるメディアの世界。 そこで山川龍雄キャスターが手に入れた「シン・常識」を、対話形式で惜しみなく公開します。 ・テレビで「3つあります」は禁句 ・コメントを半分にすると伝わる ・突っ込み所を残すほうが話題になる ・自分で言うより周囲を巻き込む ――気楽に、メディアの舞台裏を覗き見るような気持ちで、読み進めていただきたいと思っています。一読すれば、自然とコミュニケーション力が向上する、そんな効用のある本を目指して編集しました。 「話す」「聞く」「書く」という行為は、公私いずれの場面でも求められるスキルです。最新の伝え方の常識を知っておくことが、就活、恋愛、昇進、結婚、転職など、人生の節目を成功に導き、幸運をつかむための大きな武器となるでしょう」(本書「はじめに」より) -
話す力(小学館新書)
著名人の豊富な事例に学ぶ、心伝わる話し方。 話し方のプロ、草野仁が話し方の全てを公開します! あいさつから始まって、初対面の人との接し方や、苦手な人と話すコツ、謝り方、雑談力、スピーチ、部下を鼓舞する方法など、「話す力」をつける様々な方法を、著名人のエピソードを交えて紹介します。 例えば、著者の心をつかんだ吉永小百合さんのあいさつ、浅草キッドさんに学ぶうまい話の広げ方、黒柳徹子さんの雑談力、心を打たれる松井秀喜さんの言葉、関取・若の里関の心温まるスピーチなど、豊富な事例が満載です。 さらに、著者がワイドショーのキャスター時代にリポーター達に「草野流の話し方」で鼓舞して、オウム事件の真相に迫った話など、ここだけの話も満載。読んで面白く、役に立つ1冊です! -
「話す力」を「お金」に変える習慣
エグゼクティブに共通しているのは、自分の思いを伝え、多くの人を巻き込み、そして実現していくために必要な話し方を身につけているということです。ビジネスでは大きなプロジェクトや長期のプロジェクトになればなるほど、1人で成し遂げることはできません。実現するためには、志に共感する仲間や賛同者をできるかぎり多く巻き込み、場合によっては資金的な援助を得ることが必要になります。 しかし、対面コミュニケーションや話すことに関する悩みをもつ人や、難しいと感じる人が多くいます。実は、「話す力」はもって生まれた天性の才能でもなく、性格でもなく、後天的に学ぶことができるスキルなのです。成功する人、失敗する人を見続けてきたコミュニケーション・アドバイザーが教える、話す力をお金に変える34の習慣とは? -
「話す」は1割、「聞く」は9割(大和出版) どんな人とでも会話が途切れない究極の方法
相手との共通点は探さない! 依頼が絶えない人気インタビューライターが明かす究極の「聞くだけ」コミュニケーション術。 ・序章 どうして9割「聞く」だけで会話が続くの? ・STEP1 まずは知っておきたい「聞き方の新基本」 ・STEP2 自分にも相手にもストレスがかからない「会話のコツ」 ・STEP3 会話がスムーズに始まる「きっかけ作り」 ・STEP4 ムリせずに会話がどんどん続く「つなぎの質問」 ・STEP5 どんな状況でも困らない[シーン別]対処法 ・STEP6 相手との距離が自然と近づく「ちょっとした工夫」 ・STEP7 必要な情報が手に入る「ビジネス会話術」 【著者プロフィール】丘村奈央子 インタビューライター/ブックライター 1973年長野県生まれ、信州大学人文学部卒業。(株)ベネッセコーポレーション、シャープ(株)を経て2010年にフリーライターとして独立、エディラボ代表。「聞き方セミナー」も開催し幅広い世代に会話の楽しさを伝えている。 -
話すより10倍ラク! 聞く会話術
口下手でも、コミュニケーションの達人になれる! 元人気ラジオDJ、現在「話し方の学校」を主宰する著者が、 相手の心をひらき、上手に話を引き出す方法を教えます。 ・口下手で、会話がなかなか続かない ・苦手な人が相手だと、気まずい空気になってしまう ・初対面で話題が見つけられない …そんな人に朗報です。 自分が話し上手にならなくても、相手に気持よく話してもらう方法を知っていれば、もう、会話がとぎれて居心地の悪い思いをする心配はありません。 本書では、ラジオDJとして経営者、歌手、俳優、スポーツ選手、医者、映画監督、写真家など、のべ5000人を超えるゲストへのインタビューを経験し、現在はスピーチコンサルタントとして活躍する傍ら「話し方の学校」を主宰する著者が、相手に気持よく話をしてもらうための技術を指南していきます。 相手に気持よく話してもらうための秘訣とは、ひとことで言えば、「相手を主役にすること」。相手が輝く舞台をつくり、上手に魅力を引き出すことができれば、相手はあなたと話すことが楽しくなるでしょう。そうすれば初対面や苦手な人が相手でも、無理せずコミュニケーションを楽しむことができるはずです。 本書は、相手を主役にする方法を、5つのステップに分けてご紹介します。 1 相手を好きになる 2 相手が話しやすい場をつくる 3 相手を褒めて心を開いてもらう 4 相手が話したいことを引き出す 5 相手の話を盛り上げる 社内で、営業先で、パーティーで、すぐに使えるフレーズも満載。 読んだその日から会話が楽しくなる一冊です。 -
話すより10倍ラク! 新 聞く会話術
口下手でも、コミュニケーションの達人になれる! 人気ラジオDJとして5000人以上にインタビューを行い、 現在は「ニシトアキコ学校 話し方教室」を主宰するほか、 voicy、Spotify、YouTubeなどのメディアで活躍中の著者が、 会話を通じて相手の心をひらき、魅力を引き出す方法を教えます。 ・初対面が怖くなくなる ・相手の良いところを褒められるようになる ・質問上手になれる ・話すことが楽しみになる 聞き上手になれば、自分もまわりも幸せになる ※本書は2015年に刊行された同名書籍に新章(オンラインではどう話す?)を加筆し、全面的に文章をリライトした改訂版です。 ・口下手で、会話がなかなか続かない ・苦手な人が相手だと、気まずい空気になってしまう ・初対面で話題が見つけられない ・・・そんな人に朗報です。 自分が話し上手にならなくても、相手が安心して気持よく話せる場をつくる方法を知っていれば、 もう、会話がとぎれて居心地の悪い思いをする心配はありません。 本書では、ラジオDJとして経営者、歌手、俳優、スポーツ選手、医者、映画監督、写真家など、 のべ5000人を超えるゲストへのインタビューを経験し、現在は話し方教室を主宰する著者が、 相手が安心して気持よく話をできる会話のしかたについてお伝えします。 大切なのは、ありのままのその人を受け入れ、安心してもらえる場をつくること。 相手の良いところを見つけて、その人の輝きを引き出すことができれば、 その場にいるすべての人が楽しくなるでしょう。 本書は、相手を主役にする方法を、5つのステップに分けてご紹介します。 1 相手を好きになる 2 相手が話しやすい場をつくる 3 相手を褒めて心を開いてもらう 4 相手が話したいことを引き出す 5 相手の話を盛り上げる 5つのステップで相手の魅力を引き出す「聞き方」を身につけたら、コミュニケーションはもっと楽しくなるでしょう。 【目次】 はじめに Chapter 1 相手を好きになる Chapter 2 相手が話しやすい場をつくる Chapter 3 褒めて心を開いてもらう Chapter 4 相手が話したいことを引き出す Chapter 5 話を盛り上げる Chapter 6 オンラインではどう話す? おわりに COLUMN 01 言いかえてみよう! COLUMN 02 目上の人に「なるほど」はNG!? COLUMN 03 伝わるのは、言葉よりも身体? -
花嫁から両親に贈るありがとうの手紙
披露宴での新婦から両親への感謝の手紙を朗読するというには、普通の手紙や家の中で行う場合と違い、言葉づかいや朗読時間など、とまどったり、気を使ったりすることも多いでしょう。本書は、そのまま使えるオーソドックスな文例や特殊な事情に合わせたさまざまな文例を用意しました。さらに、新しい感謝の形を求める花嫁のために、アイデア溢れるスタイルも紹介しています。またフレーズも数多く集めましたので、あなたの事情に合わせてあなたなりの手紙を書くことができます。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
Have a nice ドーミーイン - 「一泊すると住みたくなる」最高のビジネスホテル -
大浴場、サウナ、水風呂、ご当地逸品料理、夜鳴きそば……「ただ寝るだけ」から「住むホテル」へ。 女性ひとりでも家族一緒でも安心、安全! 令和のオアシスの快適さの秘密を探る“ドミニスタ”のためのドーミーイン非公認ガイドブック! 「オーバーではなく人生のすべての時間をドーミーインとともに過ごせるシステムはすでに整いつつある。 泊まりたいから、住みたいへ――そういう気持ちにさせるだけのおもてなしとサービスは“ドミニスタ”を生み出すための大きなステップでもあった。 そう考えたら、一泊の満足度がとんでもなく高いことにも納得がいく。 次も、また次も。 『Have a nice ドーミーイン!』は、もっともっと豊かな日々を約束する合言葉だったのだ」(NewsCrunch編集部より) ドーミーイン 株式会社共立メンテナンスが運営する、ビジネスホテルチェーンの名称。 ドーミーインはベーシックブランドであり、そのほかドーミーインPREMIUM、ドーミーインEXPRESS、御宿 野乃の3つのブランドとともに広く展開している。 多くの施設に男女別の大浴場があり、一部施設には天然温泉やサウナを完備。 また、「味めぐり小鉢横丁」「ご当地逸品料理」が堪能できる朝食バイキング、夜食の時間帯に提供される「夜鳴きそば」は代名詞とも言える人気を誇る。 そのほか「一泊すると住みたくなる」最高のおもてなしが至る所に用意されており、“ドミニスタ”と呼ばれる熱狂的なリピーターも多く存在するほど。 コロナ禍では「ワークプレイスモデル」を打ち出すなど、時代のニーズに合わせた進化を続けている。 -
早く帰りたい! 仕事術 3時間分のムダがなくなる30のコツ
「やることが多くて、1日が24時間じゃ足りない! 」 「慢性的な人手不足で仕事の負担が大きすぎる」 「忙しすぎて仕事が雑になってしまう」 「目の前の仕事に精一杯でプライベートが後回しになっている」 ・・・こんな悩みを抱える方は多いもの。 しかし、いざ1日の使い方を見直すと、毎日およそ3時間分のムダが隠れていると言うのは業務改善のプロである著者。あなたが早く帰れない原因は、そんなムダにあったのです。 本書では、時間の使い方に着目して、徹底的にムダを減らす方法を紹介します。なんとなくやってしまう悪い習慣を変え、効率的な仕事に変える方法を、具体的なステップに分けて見ていきましょう。 30のコツを徹底すれば、仕事のムダがなくなり、必ず「自分の時間」が手に入ります。 -
早く正しく決める技術
「決めることが苦手」「なかなか決断できない」という人は必見! 日々の仕事で決めなければならないことが多いのに、決めるのに時間がかかる、という人は多いと思います。 そこで本書では、早く正しく決めるために大切な、世界基準のルール「数字、ファクト、ロジック」の使い方を、ライフネット生命CEO兼会長の出口治明氏が解説。「PM10時までのコールセンター」「妊婦さんでも入れる保険」といった、同社が業界で初めて行なった具体例を挙げながら、それらがどのような発想で決まったのか、意思決定の手順を紹介します。 「数字、ファクト、ロジック」を使えば、結果につながる決断ができます! -
「速く」「短く」「感じよく」メールを書く方法
ビジネススキルとして必須のメール術がマスターできる! ・メールを書くのに時間がかかる ・送ったメールにミスがあり、再送することがよくある ・同じ用件で何度もメールをやりとりする ・失礼なメールを送ってしまい相手と気まずくなった ・送ったメールがスルーされている みなさんも、こんなことに心当たりがないでしょうか? これらは全て、仕事を滞らせる原因となります。 もし、あてはあるものがるのなら、すぐにでも改善しましょう。 メールに時間を取られると、ほかのやりたかった仕事に十分な時間をかけられず、 成果がイマイチということになりかねません。 だからといって残業すると、仕事が遅いだの、時間管理ができていないだのと言われ、 評価は下がる一方です。 そこで本書には、メールの基本的な書き方に加えて、 メールに費やす時間を減らすためのノウハウや実践的なテクニックをギュッと詰めこみました。 文章はおさえ気味に、図版やイラストを豊富に入れているためとても読みやすく、 付録には例文もついており実用的です。 -
「速さ」と「質」を両立させるデッドライン資料作成術
資料づくりの9割は情報集めで決まる!一発で通る資料を〆切までに作るワザ なぜマッキンゼーのコンサルタントは、質が高い資料を24時間でも作れるのか? それは、PowerPointの操作がうまいからではなく、「情報収集にムダがない」からです。 普通の人は「どこかに求める情報があるはずだ」と延々とGoogleをさまよい続けて、 結局時間切れになってしまいます。 しかし、プロは「ないものはない」と割り切り、即座に新たなストーリーのプランを考えられます。 結果、素早く説得力あるデータを集め、期限までに資料にまとめることができるのです。 本書では、類書のような表面的な資料づくりのコツだけではなく、 情報収集の技術や、情報源リストを収録します。 -
春は曙光、夏は短夜 - 季節のうつろう言葉たち -
曙光【しょこう】 夜明けの光。また、物事の前途に見え始めた明るい兆しの意味。 使用例:手詰まりとされた問題の解決に曙光が見え始めた。 短夜【みじかよ】 夏至のころの短い夜。 使用例:夏の短夜、小説を読みふけっているうちにあっという間に空が白み始めた。 日本には、まだあまり知られていない美しい言葉があります。 本書では、四季にちなんだ古き良き日本語を解説していきます。 手紙やメールに一言添えるように使いたい、風情あふれる言葉たちをご紹介します。 毎日新聞連載時、好評を博した「週刊漢字」に大幅加筆した一冊です。 【著者略歴】 岩佐義樹(いわさ・よしき) 毎日新聞東京本社校閲担当部長。広島県呉市生まれ。早稲田大学第1文学部卒業後、1987年、毎日新聞社に校閲記者として入社。2008~17年に毎日新聞朝刊で「週刊漢字・読めますか?」を連載し、毎日新聞・校閲グループが運営するインターネットサイト「毎日ことば」でも漢字の読みを問うクイズを出題した。著書に『毎日新聞・校閲グループのミスがなくなるすごい文章術』(ポプラ社)、共著に『校閲記者の目』(毎日新聞出版)など。 -
半径1メートルの「売れる!」発想術
ふつうのアタマが売れるアタマに大変身! 『通販生活』で数々のヒットを飛ばす「平凡な主婦」社員が、 門外不出の「売れる商品」企画術を初公開。 ひたすら半径1メートルを観察すると、新しい需要が見えてくる! *目次より ◎毎日五つ、生活の不満を「ネタ帳」につける ◎曜日別にまったく違う人間になりきる ◎朝起きてからの動線を復習する ◎商品の「晴れ姿」をイメージする「人間拡声器」になる ◎チラシを見て「欲しいものランキング」をつける ◎頭の中に理想の一戸建てを建てる ◎おばさん的発想法をマスターして、「疑似おばさん」になる ◎「家にあったらいいな」を実現する ほか -
判断力を高める本 抜け出せば人生が変わる3つの思い込み。
さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 25,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私たちは、誰もが自分の育った環境や経験、状況などによって、さまざまな影響を受けて偏った価値観、物事の見方をしています。 こうした認知の歪みを「認知バイアス」といいます。 例えば、初対面で眼鏡をかけている人がいたら「頭が良さそう」「真面目そう」というイメージを抱いてしまいます。 実際のその人をよく知らないのに、先入観で見てしまうことがあります。 これまでの経験に基づく先入観、自分の考えが正しいという思い込みなど、さまざまな要因から、こうした認知のゆがみが生まれます。 認知バイアスは、人生において「絶対に知っておいた方が良い法則」です。 冷静になって、他人を見ることができます。 そして自分にも「思考の偏り」があると、気づくことができます。 認知バイアスを理解することで、事前に自分の傾向を先読みして対応したり、認知バイアスを見込んで対応することやトラブルが回避できるようになる可能性を秘めています。 認知バイアスについて、いくつか紹介し、その対策や対応方法を学んで頂けたらと思います。 また、見方を変えると人生がよくなる方法をお伝えします。 【目次】 1部 認知バイアスを理解する 1章 認知バイアスとは 2章 身近にあるコンコルド効果 3章 生存バイアスに騙されるな! 4章 「知ってた!」に陥るあと知恵バイアス 5章 ギャップのコントラスト効果 6章 「自分は、大丈夫!」の正常性バイアス 7章 99%の人が陥る確証バイアス 8章 他者・自己に関するバーナム効果 9章 手間をかけることで愛着が強まるIKEA効果 2部 認知バイアスを応用し、幸せになる方法 1章 認知バイアスを防ぐ方法 2章 思い込みの認知バイアス 3章 抜け出せば人生が変わる3つの思い込み 【著者紹介】 桝谷泰弘(マスタニヤスヒロ) 心理学が大好きで人間関係に応用できる方法を日々考えています。 現在は、言語聴覚士として働いています。 職場や家族、利用者様との人間関係にも心理学を応用することが沢山あります。 自分の考えが、皆様に共感でき勉強になって頂けたら幸いです。 -
HAND TALK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK「みんなの手話」のアニメ作品を企画、作画を担当した門氏による、初の電子書籍。 手話は英語でHAND SIGNと言いますが、単なる、SIGN(記号)としての手話ではなく、顔と顔を向き合わせて話すTALK――心がつながる手話へ。本書は一般的に日本で通用する手話を、門氏のエッジの効いたアートで紹介。読みながら、すぐにでも手は話し始めるかもしれません。優等生な手話本とはひと味違い、スラングや名所、身近なものを多数掲載しているのも魅力のひとつ。何より、ひとつひとつの絵や言葉が、愛とメッセージに溢れています。「僕らはもっとわかり合えるはず」――言葉の垣根を越えて、ろう者とも、海外の人々とも、心に触れる会話ができることを教えてくれる一冊。 -
「ハンドメイド」で稼ぎたくなったら読む本
■売れるブランドには、売れるノウハウを持っています。 月商100万円超、毎回新作を発表するたびに即完する カリスマハンドメイド作家が、 売れるハンドメイド作家になるための 重要ポイントを徹底解説したのが本書です。 ■本書巻頭では、著者からコンサルタントを受けて、 成功しているクリエイターさんたちのインタビューも多数掲載。 趣味レベルを超えたい、副業として、本業として、 本気でハンドメイド作家として稼ぎたいと思ったら、 必ずお役立ていただける内容が満載です。 ■本書の内容 はじめに──ブランドオーナーになって毎月100万円稼げる人のヒミツ 第1章 主婦が自分ブランド・アクセサリーで月商100万円 第2章 なぜ3万円のアクセサリーが飛ぶように売れるのか???カリスマ・ブランドをつくる考え方 第3章 カリスマ・ハンドメイドブランドは、世界観が9割??世界観づくり 第4章 家にいながら商品リサーチで“ヒットブランドのヒント”を探る──商品リサーチ 第5章 あなたのブランドの虜になり、応援してくれるのは、この「ターゲット」──ターゲット決め 第6章 お客様もブランドオーナーも幸せになる価格の決め方──価格設定 第7章 初心者でもできる! ヒット商品制作の極意??商品制作 第8章 売れる! ブランド発信・宣伝の方法??―賢いメディア活用術 第9章 ファンがどんどん増える売り方・接客のコツ──売り方・ネット接客 第10章 あなたのブランドがうまくいかない7つの理由 おわりに -
販売スタッフのための、ちょうどいい敬語を手に入れる7日間のトレーニング。
さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 これから接客販売の仕事を始めようとしている方に、基本的な接客敬語を7日間でお伝えします。 基本的なことをわかりやすく解説しますし、実体験も交えてお話するので、7日間という短い期間でも、きっと習得することができると思います。 販売接客のベテランさんで、初心に帰って接客の言葉遣いを学び直したいと思っている方にもおすすめです。 慣れてくると自分流の言葉遣いになりがちなので、基本に立ち返って、正しい接客敬語を一緒に学びましょう。 この本を読めば、きっと、きれいな敬語が身に付き、接客の仕事そのものにもお役に立てると思います。 【目次】 本書の使い方 第一章 1日目・敬語ってどうして必要なの? 第二章 2日目・尊敬語、謙譲語、丁寧語の違いとは 第三章 3日目・販売スタッフの基本、接客7大用語をおさえておこう 第四章 4日目・バイト敬語ってなに?間違った接客用語 第五章 5日目・シーン別 間違えやすい言葉遣い 第六章 6日目・お客様に気持ちがいいと思ってもらえる心遣い 第七章 7日目・接客敬語が身につくことは、楽しく働く第一歩 【著者紹介】 深尾 みき(フカオミキ) 40代の独身女性。スーパーのレジやコンビニなど、販売員として接客の仕事を長くやってきました。 社会に出てからずっと、接客の仕事ばかりやってきたので、時代とともに接客も色々と変化していくのを見てきました。 つたない私の経験を、少しでもお役に立てられるようお伝えできたら嬉しいです。 -
ハーバード あなたを成長させるフィードバックの授業
全米70万部突破『話す技術 聞く技術』の著者が約10年かけて導き出した 自分だけが知らない「自分」に出会うフレームワーク! ・なぜ、あの上司からフィードバックをもらうと、心がザワつくのか? ・アドバイスの真意を汲みとれるようになりたい ・自分を変えたいけれど、何から手をつけていいかわからない ・「言うことを聞かない頑固者」と言われるが、自分に取り入れたい意見がないだけ ・部下がすんなりアドバイスを受け入れてくれるには、どんな言い方をすればいいのか? ・かたくなな部下の心のなかではどんなことが起こっているのか ・成長につながる、話の聞き方を教えてほしい ・クソバイスをもらったときの上手な流し方が知りたい そんなあなたに贈る、とっておきの「フィードバック」の授業 上司のダメ出しが、「最高のアドバイス」に変わる! -
ハーバード×MBA×医師 目標を次々に達成する人の最強の勉強法
「天皇陛下の執刀医」天野篤氏(順天堂大学医学部教授)推薦! 仕事も勉強も両立させたいあなたのための一冊 医師として勤務しながら、語学力ゼロからハーバードに留学し、 同時にMBAも取得した著者が教える 限られた時間で最大の成果を上げる技術とは? 時間管理、集中力、記憶術、モチベーション向上、英語学習etc… 目の前にある仕事に向き合いながらも、将来進んでいきたい道に向けて勉強し、 新たなスキルを身につけるためにはどうすればいいか? 本書の内容を一部ご紹介しましょう。 □目標から逆算して考える □目標に一貫性をもたせる □トリアージして優先順位を決定する □スキマ時間を活用する □「週末にまとめて勉強」はNG □テストステロンで集中力を高める □眠気をコントロールする □LEANの考え方を勉強に取り入れる □問題集は1ページ目から解かない □予習を重視する □TOEFLをペースメーカーにする □10-K(英文決算報告書)を読んでリーディングスキルを磨く □英語ライティングはグーグルを活用する □金銭で成功を定義しない……など 資格試験、キャリアアップ、留学に役立つ 目標を達成したいすべての人のためのバイブル誕生。 -
ハーバード×MBA×医師 働く人のための 最強の休息法
累計10万部突破!「最強の勉強法」著者最新作 睡眠、食事、運動+姿勢、アイケア、脳科学etc… ビジネスパーソンのための“戦略的休息の技術”47 限られた時間の中で最大の成果を上げなければいけない 現代のビジネスにおいては、休息も大切なスキルです。 しかし、終わらない会議、急な出張、外せない会食…。 やることは山積みで、しっかりと休む時間をとれないのが現実でしょう。 著者の猪俣氏はハーバード留学時代、ビジネススクールの同僚が 皆、オフのとり方がとても上手だったことに驚いたそうです。 彼らはハードワークの中でも自分の繁忙期を正確に把握し、 休める間ができると、すかさず休息をとっていました。 勉強や仕事で優秀な成績を収める人は十中八九、気分転換が上手です。 ストレスが少し溜まるたびにうまく発散し、肉体的・精神的な疲れを持ち越さず、 勉強や仕事をスムーズにこなしています。 本書は、医師としての業務の傍らで 執筆やビジネスなどをパワフルにこなす著者が、 日々忙しく働くビジネスパーソンに向けて、 「睡眠」「運動と姿勢」「アイケア」「食事」「脳科学とメンタル」「ITツール活用」 という6つのパートに分け、エビデンスに基づく効率的な休息法を教えます。 ネットには医療や健康に関するさまざまな情報があふれ、 信憑性の定かではないものも多くあります。 本書では依拠する論文をできる限り示しながら、 医学的に最先端の休息法を包括的に紹介していくよう努めました。 また、各分野の専門医に査読をしていただくことで、 より信頼性のある内容に近づけました。 本書の内容を一部ご紹介しましょう。 □適切な睡眠時間はどのくらい? □体が軽くなる正しいお風呂の入り方 □座り方と歩き方を改善すれば、体調は劇的によくなる □パソコンやスマホによる眼精疲労を改善する □カロリー制限と糖質制限、どちらが効果的? □マインドフルネスってどんなもの? □タバコやコーヒーで心身は癒せる? 今日からすぐに実践できる事柄が満載。 みなさんの日々の生活や仕事に取り入れれば パフォーマンスが劇的に変わるでしょう。 -
ハーバード式「超」効率仕事術
世界的資産運用会社の元会長にして ハーバード・ビジネススクールの上級講師を務める プロフェッショナルが、成功の秘訣を全紹介! ・職場にいる時間で生産性を測るな ・役に立たない会議は欠席しろ ・流行りのビジネス用語を使うな ・毎晩寝る前に、翌日着る服を準備しろ 「超」プロフェッショナル、ロバート・C・ポーゼンは、 (1) ハーバード・ビジネススクールで教鞭をとりつつ、 (2) 世界的な資産運用会社MFSインベストメント・マネジメントの会長を務めて、同社のスキャンダル後の立て直しを成功させ、8年間で預かり資産を2倍に。さらに、 (3) 企業数社の取締役と慈善事業の理事を務めたほか、 (4) 5年で新聞や雑誌の記事およそ100本と3冊の本を執筆。 (5) 家族や友人たちとの時間もしっかりつくる。 どうしたらこれほど効率よく仕事ができるのか? 目標の立て方から、スケジュール帳の活用術、出張や会議の仕方、報告書執筆やスピーチの準備、さらには上司や部下との付き合いやキャリアプランニングまで、プロフェッショナルが「超」効率仕事術の秘訣を、具体的かつ実践的に紹介する。 -
ハーバードで学び、私が実践したビジネスプラン
ハーバード経営大学院を上位5%の最優秀成績で卒業し、帰国後ライフネット生命保険設立に参画し、マザーズ上場。現在16万件の保有契約件数。成功を収めるに至った著者の交渉力、プレゼン力、人を巻き込む力を開陳する。人に動いてもらうためには「納得」と「共鳴」が大切と著者は言う。納得をしてもらうためには、論理的な説明が求められてくる。共鳴には、人が応援したくなる何かが重要であるという。机上の資料や理屈だけでは、人が動いてくれることはない。人を動かす「ビジネスモデル」をつくり、いかにチームをつくり実践してきたかを著す。ヒジネスパーソンは必読の一冊。 -
ハーバードの人生を変えるライティング
ハーバード大学の学生が4年間かけて学ぶライティングの授業に、1時間だけ投資してください。 「ひらめきをアイデアとして熟成させるためには、文章を書くのが一番だ」――ポール・ローマー(スタンフォード大学教授/ノーベル経済学賞受賞) 「ライティングこそが思考力を生み出す」――ジェフ・ベゾス(アマゾン創業者) 「文章を書くとは考えることで、考えることは存在し、生きていくことだ。よって文章をうまく書ければ考えるのがうまくなり、考えるのがうまくなれば賢く生きられる。賢く生きる人は、より幸せになる確率が高い」――ジョーダン・ピーターソン(トロント大学教授/『生き抜くための12のルール 人生というカオスのための解毒剤』著者) ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット… なぜ、世界の一流は「書く」ことにこだわるのか? AI・ChatGPT時代に差がつく、ハーバード大学で150年伝わる世界最高のライティング授業。 世界トップ500社のCEOを最も多く輩出した大学。47人のノーベル賞受賞者を、32人の各国大統領を輩出した大学。世界を代表する名だたる起業家が通った大学。ハーバード大学の卒業生は、なぜ世界で活躍できるのか。 ハーバード大学がライティングによって達成しようとしているのは、「ロジカル・シンキングの向上」だ。なぜなら、論理力はさまざまな思考の土台であり、個人的、社会的な成功の基本だからだ。そのため、ハーバード大生は専攻に関係なく、在学中ずっとライティング力を鍛える。文章を書くということは、自分の考えを簡潔にまとめ、わかりやすい言葉で伝えることだ。また、そのように簡潔明瞭に考えられるということは、主体的な人生を生きられるという意味でもある。 本書でおもに扱う「オレオ公式(O.R.E.O.)」は、ハーバード大生が学ぶロジカル・ライティングに、世界的なコンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーが誇る、論理的思考力のフォーマットを合体させたフレームワークだ。 言葉や文章があふれる時代では、自分の頭で考え、その考えをいち早く伝えられる人がより多くのチャンスを手にする。本書で鍛えられるライティングの力は、そういったチャンスや道を切り拓く一番の、いや、唯一のカギなのだ。 -
ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 集中力
■集中力なくして、どんな成果も出すことはできない■ 我々の注意を奪い取ってしまう「雑音」から いかにして身を守り、大切なことに集中するか? 自分の人生を取り戻すための、重要なスキル 解説:石川善樹(予防医学者) GAFAを筆頭とした最近のテクノロジーやサービスによって、 私たちのアテンションは、あらゆる方向から奪われる時代となり 集中力を保つことがますます難しく、ますます重要となっている。 しかし、仕事であれ学業であれ、集中力なくして、どんな成果も上げることはできない。 日常生活に溢れる雑音をシャットアウトし、自分の気を散らすものから身を守り、 本当に大切なこと、自分がすべきことに集中するにはどうすればよいか。 集中力を培う具体的テクニックとともに、自分の人生を取り戻す方法を示す。 -
ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 働くことのパーパス
社会の中核を担いつつあるミレニアル世代(1980年代?2000年代初頭に生まれた世代)は社会貢献の意識が高く、仕事選びにおいても社会の役に立つという点を重視するようになっています。そのため、企業の経営課題として「パーパス」が不可欠となってきました。 そして個人においても、人生100年時代となり、キャリアもプライベートもますます先行き不透明になってきています。キャリアを計画するより、むしろ、臨機応変さが問われてきます。その際の核となるのが、本当は何をしたいのか、どのように働くべきかなど、より自分自身のコアに迫る考え方、価値観や思い入れや感情を織り込んだ考え方、すなわち「パーパス」なのです。 そこで本書では、自分事としてのパーパスを考えるヒントを提示します。原著のタイトル「Purpose, Meaning and Passion」から伝わるように、自分自身の人生を自分の手に取り戻すための本となっています。 -
ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] リーダーの持つ力
権限、地位、パワー・・・リーダーが手にするこの武器は、使い方を間違えると大変な事態を招きかねない。権力を行使する誘惑に打ち勝つことは難しく、ついつい歯止めがきかなくなってしまう。 一方で、地位や役職に伴う力をきちんと使わないこともまた、悪影響を及す。いい人だと思われたい、人に何かを強制したくない、権力争いに強欲だと思われたくない・・・実は、そのような理由で、パワーを放棄してしまうリーダーも意外と少なくない。 しかし、それでは組織のパフォーマンスを損ねてしまったり、チームに疑心暗鬼を生じさせてしまったりする。 リーダーには、パワーを正しく使う責任がある。どうすれば、パワーを適切に使えるのか。組織にその力を活かしていくには、どのような点に注意すればよいのか。そのヒントが満載。 解説は、独立研究者であり、「ニュータイプ」でおなじみのベストセラー著述家、山口周氏。古今東西の権力のあり方をひもときつつ、パワーをどうとらえるべきかをご披歴いただく。 -
「倍速時代」を生き抜く力 あれこれ詰め込まず、スローダウン思考を取り入れよう
80歳まで生きるとして計算すると、人生にはたったの4000週間しかないそうだ。あなたは残りどれくらいだろうかー。 この事実を前にタスクをどんどん詰め込む人生を選ぶか、はたまた極力何もいれない道を歩むか。極端ではあるが現代では前者に偏りがちな環境が揃っているのではないだろうか。 会社からは「少ない労働時間で結果をだしてください」と生産性(コスパ)を常に求められ、家に帰れば当日配送の荷物を受けとり、炊事・洗濯・掃除に子どもの宿題。情報という名のコンテンツもあふれかえり、これらを処理するためも「倍速」モードで生きていくものの、結局は空いた時間は次の情報処理に消えていく。 「激務とは自分からの逃避である(ニーチェ)」を戒めの言葉とし本書では、「速さ」によって失われたものを再検証し、「遅さ」を取り戻してより豊かに生きるためのアプローチを試みたい。 【目次】 ・はじめに 第1部【解説】本当に得か?「タイムパフォーマンス」の真実 ・倍速自体がやってきた ・「倍速」の代償 ・「スローダウン」のすすめ 第2部・人生はたった4000週間。さて、どう過ごす?時間は「資源」ではない •「効率化」の落とし穴 •「忙しさ依存」にはまる理由 •「不快感」に慣れる訓練 •「忍耐」という最強スキル •本当に正しい時間の使い方 第3部・結局「遅く考える人」が賢い理由 •「即断即決」の落とし穴 •人間は「連想マシン」 •「気持ちいいストーリー」に注意 •陰謀論は「人に優しい」 •哲学の「2大系統」を押さえる •「人類の知恵」を借りて思考する 第4部【対談】ビジネスパーソンを虜にする「ファスト教養」を斬るファスト教養というブーム •教養=自由であるための技法 •お金で自由は得られるか •「目的ありき」で考える • 不安の多くは「幻想」である 第5部【杉本博司】「5000年後に完成するアート」を語る時の経過が生みだす「美」 •「人間とは何か」を問い直す • 計画よりも「巡り合わせ」 • 仕上げは時間にまかせる ※本書は経済メディア・NewsPicksに「スローダウン思考(2022年9月)」として特集され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。 -
バカ売れ営業トーク1000
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 提案やプレゼンの内容を磨くだけでは、競合他社に勝つことはできません。 それは、お客様にとって「どの会社もいい提案やいいプレゼンをしてくれていて、どうにも甲乙つけがたい」という状況が、現実に多くあるからです。 本書は、著者の高橋氏が自身の経験をもとに書きためた「場面別の必勝トーク」を、「誰でも今日から使える」かたちに編集し、収録したものです。 その数なんと1000! 営業の全場面を網羅している、とても心強い1冊に仕上がっています。 商談の合間に読んでいただくだけで、確実に効果があるはずです! -
バカ勝ち!アイデア―人生のチャンスをすべてモノにする最強の発想法
★負け続けて「仕事ゼロ」→アイデア一発「数千万円」に大逆転!★ いまや勝率88%の常勝プランナーが 「人生を逆転させたアイデア術」を初披露。 ★あらゆる場面に「ズルい」ほど効く!★ 企画書/営業/会話/プレゼン/新商品 面接/キャリアアップ/起業/YouTuber/発明特許… 「あなたに必要なもの、それはアイデアだ!」 ★人生を変える「バカ勝ち!アイデア」を生み出す4ステップ★ 1:ナリキリ――勝負を決める「絶対条件」を知る! 2:テキシリ――アイデアを生む「勝負の基準」を知る! 3:シロカベ――「アイデアの種」を無限に生み出す! 4:ソギキリ――「究極シンプル」なアイデアに到達する! ★著者からのメッセージ★ 「アイデアさえあれば…」 企画コンペに負け続け人生のどん底にいたとき、いつもそう考えていました。 そしてある日、気づいたのです。 「アイデアに閃きは関係ない。才能も関係ない。実は、確実に手に入れる方法が存在する!」 「アイデア」と「思いつき」を切り分ける明確な手法を編み出すことで、 私の「バカ勝ち!」人生が始まりました。 企画書・プレゼン・面接・営業・起業… すべて、アイデアの力一本で勝てるようになったのです。 これまで「アイデア本」は数多くありますが、 「机上の理論」だったり「偏った経験談」だったりで実践向きの本はほとんどありませんでした。 この本は、初めて「実践的」で「即効力」のあるリアル・アイデア本です。 今も現役として連勝中の私の秘伝を、ここに公開します。 ★本書の構成★ はじめに たった1人で大企業に「バカ勝ち!」勝率88%のアイデア術 PART1 「バカ勝ち!アイデア」とは――アイデアだけで連戦連勝! PART2 「バカ勝ち!アイデア」は誰でも身につく PART3 ナリキリ――勝負を決める「絶対条件」を知る! PART4 テキシリ――アイデアを生む「勝負の基準」を知る! PART5 シロカベ――「アイデアの種」を無限に生み出す! PART6 ソギキリ――「究極シンプル」なアイデアに到達する! PART7 アイデア披露演――「ドラマ化」で魅力を倍増させる! -
バカと前向きに付き合う
多くのビジネスパーソンにとって、仕事上で付き合う相手は選べない。上司や取引先の中には「なぜそんなことを言うのか」「明らかに間違っているのに」など、「バカじゃないか」と思える相手も少なくない。不快な対応や納得のいかない指示をされるたびに、モチベーションは削られる。しかし、それでは疲弊するばかりだ。相手をバカにしたところで、自分にとってのメリットはない。認識すべきなのは、「バカ」は自分と考え方が違うだけであり、人に優劣は存在しないということ。そして世の中には「ただのバカ」と「価値あるバカ」の2種類がいるということ。それぞれとの付き合い方を知ることで、現実はポジティブに変わる。 -
バカのメール術。「!」が会社のルールを変えてしまった。
さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 メールとは会話のような時間制限概念がなく、理論的にあなたの考えをアウトプットできる。 そしてインプット側にもその無制限機能は付随されるから、「伝達」ということに関してはこれ以上のツールはない。 しかし、これらは周知の事実で大勢の人がその文章作成に注力し、その構成はほとんどが画一的なものとなってきた。 そこで、自書で展開するのは「バカのメール術」 画一的な文章構成で埋もれた世界で輝くことができるのは、バカな文章であることを私は実行してきたし、評価されてきた。 それを少しでもあなたに伝えることが本書の意義である。 【目次】 第一章 バカなメールとは 第二章 「!」 第三章 話し言葉を使う 第四章 受け取り側の気持ちを徹底的に考える 第五章 バカなメールの注意点 第六章 良いメールと悪いメール まとめ 【著者紹介】 池田正輝(イケダマサキ) 1984年2月29日生まれ 10年以上の販売経験のなかでリテールマーケティングの資格を取得。 現在は販売、執筆、コンサルト、投資、ブロガーなど。ワークアズライフを目指す。 インプットとしては月に10冊以上の読書と、NEWSPICS など最先端テクノロジー分野の記事購読、インフルエンサーの有料メルマガ購読など。 執筆した電子書籍は今回で10冊目。 「仕事ができない人の20の法則」「バカの教科書」「売上を上げる数字力」など。 -
爆速ノート術
◎YouTubeで100万再生突破「A4・1枚で爆速化する仕事術」が待望の書籍化! ◎1日、1週間、1カ月の仕事をそれぞれToDoリストで見える化するだけ! ◎「仕事に振り回されない、時間に追われない」毎日が実現! 「毎日、毎週、毎月」のタスクとスケジュールを、ノートのToDoリストで管理(A4サイズの紙1枚、リーガルパッド、ルーズリーフなど)することで、仕事の効率・生産性を向上させる方法を紹介。 YouTubeチャンネル「THE オトウサンノヒミツキチ / お父さんの秘密基地」が人気の著者が教える、ダラダラとモヤモヤを一気に解消するタスク管理の最強メソッドです。 たとえば、「1日の仕事」の場合は、始業前(または前日の終業時に)に直近で抱えているすべての仕事を棚卸しして、紙に書き出し一覧化。 各タスクの優先順位、重要度、仕事の種類(自発的なものか、誰かからの頼まれごとか)などに仕分けしてから、それぞれを「いつ、どれくらいの時間を使って取り組むか」を決めることで、「迷う時間」をなくし、仕事を効率的に片づけることができます。 1日、1週間、1か月をA4・1枚で管理することで、目の前のタスクだけでなく、中長期の目標も意識することができ、結果として仕事の効率化をはかることができるのです。 タスクとスケジュールを書き出した紙はToDoリストとして常に手元に置いて、進捗を確認しながら仕事をしていきます。 そのため、急な頼まれ仕事(顧客からの連絡、上司の呼び出し、部下からの相談など)があっても、すぐに自分のペースを取り戻すことができます。 「仕事に振り回されない、時間に追われない」毎日が実現します。 忙しさを手放し、自由な時間を手に入れよう!! -
爆速ビジネス・ライティング
なぜ、あなたは文書・資料作りが苦手&嫌いなのか? よくある3つの原因を挙げてみます。 ・そもそも何を書けばいいのかわからない ・論理構成、文章・図版の作成に時間がかかる ・上司からのダメ出し、やり直しが多い これらの問題は、「文書・資料作成の正しいアプローチ」を学ぶことで解決できます。 本書では、特にビジネスの現場で求められる「シンプルで伝わる文書・資料」の作り方にフォーカスして、効率的に成果をあげる方法をお伝えします。 ・オリジナリティではなく「伝わる」を目指す ・文書・資料の種類ごとに論理構成を使い分ける 本書では、メール、進捗報告書、改善提案書、会議アジェンダ、議事録、企画提案書の6つの代表的な文書・資料に適したテンプレートとその使い方を詳しく解説します。 文書・資料はテンプレートに沿って書くだけでOK! -
バスガイド流プレゼン術天才ジョブズよりも身近な達人に学べ
バスガイドは、旅の楽しさを伝える最高のプレゼンター。 プレゼンテーションは旅、聴き手は旅行客と考えれば、知識ばかりで実践が伴わなかったあなたも、プレゼンの達人になり、ビジネスに活かすことができます。 協力:はとバス はとバス現役ガイドのインタビューも収録! *プレゼンテーションを旅に、プレゼンターをバスガイドに、衆を旅行客にたとえる「バスガイド式プレゼン上達法」。 *誰もが身近に経験したことのあるバス旅行を題材にすることで、本物の実践力を身につけられます。 *小難しいロジックや小手先のノウハウを学ぼうとして挫折したあなたでも上達できます。 -
バックオフィスの心得10ヶ条 経理、総務として働いている社会人へ。
さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 本書は経理や総務に就いている社会人向けに働く上での考え方や、心構えをわたし自身の経験をふまえてまとめたものです。 わたしが経理と総務を兼務していて、両方の仕事について書きたいこともあり、本書では経理と総務を総称してバックオフィスと記載しています。 一般的なバックオフィスよりも狭い意味合いになっています。 タイトルがバックオフィスの心得となっているのは、上記の理由のためです。 バックオフィスとはそもそもどのような部署であるのかというところから、それぞれの特徴とそれを生かす働き方、そしてバックオフィスのプロとして働き続けていくということを、わかりやすくまとめています。 本書を手に取っていただいた方の多くは経理または総務として働いているかと思います。 この本を読んだことでこれまで続けてきている仕事に新たな目標や、やり甲斐をもっていただけるような内容になっているので最後まで読んでみてください。 そうではない方はバックオフィスで働いている人は、このようなことを考えながら仕事をしているのだとご理解いただけるきっかけになるような本に仕上げています。 それではバックオフィスとはどのようなものであるのか。 まずそこから始めていきます。 【目次】 バックオフィスとは縁の下の力持ちを楽しむことと心得よう バックオフィスとは信頼によって成り立つと心得よう バックオフィスは組織の潤滑油、黙っていてはできない仕事と心得よう バックオフィスに大切なことは目配りだと心得よう 裏方だからこそ見えるモノがあると心得よう スライムのように柔軟でいることも大切だと心得よう 疲れてしまった時は立ち止まって振り返ってみましょう 未来志向を忘れずに 組織に貢献するためのチャレンジ 未来志向を忘れずに バックオフィスでのキャリアアップ1 未来志向を忘れずに バックオフィスでのキャリアアップ2 【著者紹介】 山田政(ヤマダセイ) IT系の企業で総務・経理として勤務しています。 趣味はアウトドアやペットと遊ぶこと、資格取得など。 仕事での経験や資格取得のために学習した知識を基に役立つ情報を発信しています。 -
バックステージの走者 競走馬を運ぶプロフェッショナルの使命
馬主や生産者、ファンの期待と夢をのせて――。 華やかな競馬界を陰から支える馬匹(ばひつ)輸送の仕事。 その知られざる魅力を余すことなく紹介! 人馬一体となってターフを駆け抜けるその雄姿――。名馬たちが紡いできた血の物語――。競馬はギャンブルという枠を超え、多くの人々に親しまれてきました。そんな華やかな舞台の裏では、生産者や牧場スタッフ、厩務員など数多くの裏方が日々馬と向き合い、レースで最高の結果が出せるように努力を重ねています。本書で紹介する「馬匹輸送」も競馬界を陰から支える大切な仕事の一つです。 馬匹輸送とは、生産地からトレーニングセンター、競馬場までサラブレッドを安全に輸送することです。北海道・日高で3代続く馬匹輸送会社を経営している著者は、馬は繊細な生き物であり、輸送中のストレスや体調管理がレースの勝敗を大きく左右してしまうため、馬匹輸送には通常の運送業とは異なる高度な専門性が求められるといいます。 自身もドライバーとしての現場経験を積んできた著者は、経営者となってからも、預かった馬がレースで最高のパフォーマンスを発揮できるように、ストレスを最小限に抑える「柔らかい運転」技術の確立や、輸送途中で馬を休ませる「ワンクッション輸送」の導入など、さまざまな取り組みを行ってきました。 本書では、馬匹輸送における細やかな配慮や工夫、日々進化を続ける馬運車、ドライバーの育成方法など、馬匹輸送の奥深い世界を余すところなく紹介します。 「馬が最高のパフォーマンスを発揮できるよう、輸送の質を追求し続けることが私たちの使命」という著者の言葉には、関係者の期待やファンの夢を背負って走る馬たちを無事目的地まで送り届けるプロフェッショナルとしての責任感と誇りが込められています。ファンにとって競馬というエンターテインメントの新たな魅力を発見できる一冊です。 -
抜擢される人の人脈力―早回しで成長する人のセオリー
急成長し、大きな結果を出すビジネスパーソンに共通するキーワード「抜擢」。カリスマヘッドハンターが、戦略的に「抜擢」を引き寄せる人脈構築ノウハウを紹介する。 【主な内容】 第1部 なぜ今、「人脈」なのか?/ 第1章 ハーバードで学んだ人脈の哲学と人脈スパイラル・モデル/ 第2章 人脈のパラダイム・シフトに伴う戦略的人脈構築の必要性/第2部 人脈スパイラルと人脈レイヤー/ STEP1 自分にタグをつける/ STEP2 コンテンツを作る/ STEP3 仲間を広げる/ STEP4 自分情報を流通させる/ STEP5 チャンスを積極的に取りに行く/第3部 人脈スパイラルの先には何があるのか? -
「場づくり」リーダーシップ
部下ができたら、読む。目の色が、変わる。どうしたら、部下一人一人が能力を最大限に発揮し、チームがより高い生産性を上げることができるのか。どうして、“マネジメント論”をいくら学んでも、上手く行かないのか。勉強し、ビジネススクールに通い、本を何冊読んでも、「足りない」と感じるものは何なのか。そしてなぜ、頑張って仕事を回し続けても、満足感がないのか――。第一章では物語を通じて部下に慕われるリーダー像を「体験」、第二章では日本のマネージャー全員が良きリーダーになる「原理・原則」を知って、第三章で部下に慕われる優れたリーダーになるための「技術」を学ぶ。この三部構成で、マネージャーの抱える根本的な問題に取り組むのが本書である。著者が2年の月日をかけて書き下ろした、「とっておきたい」ビジネス書。部下がいきいき働き、予想以上の効果があらわれるのを、是非実感してください。 -
バブルさん 30代を悩ます迷惑上司の生態と対処法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 20~30代のビジネスマンをいま悩ませているのが、40代前半の世代「バブルさん」。現在、管理職やリーダーの立場にあるバブルさんだが、バブル時代のおいしいところだけを味わってきた彼らの軽さ、薄さ、いい加減さは驚異的! 実際に“被害”を受けた若手社員が明かすエピソードをもとに、バブルさんの生態を解説。目の上のタンコブ、バブルさんの対処法も教えます! 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
バラエティ番組会話術! お笑い芸人に学ぶ人前での話し方~上司はMCで自分は雛段芸人。
さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 私は前職が教師ということから、人前で話す機会がたくさんありました。 生徒の前はもちろん、時には保護者の前で、あるいは同僚の教師の前で資料の発表や研究発表をすることもありました。 保護者から怒りのクレームがあれば対応することもありますし、時には問題行動を起こした生徒に対して、心に沁みこむ話をしました。 場面に応じた会話のコツがあり、職業柄それらを身に着けるために様々な努力をしました。 多くの方にとって会話での一番の悩みは「うまく話せない」「話が続かない」などでしょう。 つまり、「場を和ませるユーモア」や「場の雰囲気を良くする話し方」を身に着けたい方が多いと思われます。 私が生徒の前で面白い話をするために、日頃から参考にしていたのが「お笑い芸人」の話し方です。 本書では、人前でユーモアのある話し方をしたり、場をなごませたりするためのコツを、 バラエティ番組の雛段芸人の方々を例に、あるいは名司会者と呼ばれる方々を例に説明します。 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。現場で得た様々な知識を皆様に還元し、少しでも役立てることができればと電子書籍を執筆しています。 5作目の今回は人前で話すのが苦手なあなたのための「会話術」についてです。 少しでも理解しやすく、また手軽に実践できるようにと、お笑い芸人の方々の会話術を具体例に上げて解説しています。 上司と上手に話したい方、部下との会話の仕方に悩んでいるご年配の方、あるいはまとめ役や仕切り役をしたときの会話のコツなど学びたい方、必見です! -
パズル作家は本当に頭がいいのか? これからの時代を生き抜くためのパズル作家の頭の使い方。
さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 アイデア発想法や問題解決法の書籍を読んだけど、難しくて行動できなかったことはありませんか? 私も今までたくさんの書籍を読んできましたが、方法そのものが難しかったり、面倒くさがりの私には継続できない方法だったりしたので、気持ちはよく分かります。 でも、安心してください。本書では、簡単に実行できる方法をご紹介します。 私は、パズル雑誌以外にテレビ番組や企業、学校、イベントなどとたくさんの仕事をしているので、他のパズル作家では知り得ない多くのことを今までインプットしてきました。 それらの仕事を通して得た知識の中から、いろんな分野で「効果がある」と実証されている方法で、なおかつ、シンプルで面倒でないものを選んでいます。 アイデア出しや問題解決に才能は一切必要ありません。トレーニング法や心がける内容を知れば、誰にでもできるものなのです。 いたって平凡な頭しか持っていない私が実践して、仕事で効果が出ているのですから。 この本を読んだ後、すぐに毎日実践できるように巻末にチェックリストを用意しましたので、是非、ご活用ください。 【著者紹介】 田守伸也(タモリシンヤ) 1979年和歌山県生まれ。パズル作家。日本パズル連盟に所属。 テレビ番組「IQサプリ」「クイズ!金の正解!銀の正解!」の問題制作。 「数学パズル事典 改訂版」「数学マジック事典 改訂版」の編集協力。 雑誌、アプリ、イベント、大会などでパズルや謎解きの問題制作、監修を行っている。 学校や施設で使用するパズル問題や教材の制作も行っている。 -
パソコン仕事最速時短術115
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 市販No.1パソコン誌のノウハウをこの1冊に凝縮! ●知らなった!の声が続出 ●仕事がみるみる速くなる実用ワザ満載! ●5分に1回、必ず役に立つ! 仕事に欠かせない道具となったパソコン。 便利な半面、正しい使い方を知らずに遠回りな操作をした結果、 時間の「9割がムダ」だったなんてこともあります。 しかし、ほんのわずかなコツさえつかめば、 パソコン仕事はずっと「楽」に、かつ「速く」なります。 自己流でパソコンを覚えたという人も、最新の機能を活用した便利ワザや、 達人が教える裏ワザを知れば、従来より何倍も効率の良い仕事が できるようになるはずです。 本書は「デスクトップ整理」「ファイルの操作・検索」 「ウェブの検索・表示」「メール整理」「エクセル」「ワード」の6章構成で、 ビジネスに直結した時短ワザを解説しています。 パソコン画面など数多くの図版を用いて操作を示していますので、 急ぐ方はささっと目で追うだけで作業の要点を理解できるでしょう。 ぜひ本書を参考にパソコンのスキルを上げ、 ビジネスの効率化を目指してください。 -
パッケージデザインの教科書 第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パッケージをデザインする、パッケージをこれから開発するヒトに向けた、売れるパッケージデザインを作るための教科書です。パッケージの基礎的な部分から、人気メーカーの開発手法分析、ユーザー心理に基づいた色や文字の活用方法などを詳細に解説する一冊となっています。 ロングセラー商品や最近のヒット商品のパッケージに関する最新事例を大幅に拡充し、パッケージデザインのアイデアソースとして最適です。 -
パワポ師直伝 資料デザインの魔法 素早く作り、正しく伝える
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中には資料作成のテクニックやノウハウを詰め込んだインターネットの記事や書籍は数多くあります。その一方で、「資料作成に時間がかかってしまう」「イメージ通りに資料が作れない」「手戻りが多く一発OKの資料が作れない」という悩みは少なくありません。元々用意されているテンプレートやAIを使っても意図に合わせて修正するうちにツギハギ感が出て、結局時間がかかる上にクオリティーもいまいちなものができてしまうこともあります。その理由は、「資料作成の流れを把握せずに、1つひとつのスキルにフォーカスして学んでいるから」。実際の資料作成は「PowerPointの使い方」「資料の構成」「スライドのデザイン」などのさまざまなスキルが総合的に必要となり、「基本スキル」「構成」「デザイン」といった1つひとつの要素を掘り下げる前に、すべての流れを総合的に学ぶこと、身に付けることがスキルアップへの近道といえるのです。本書は、年間1,000枚以上のスライド作成を手がけるパワポ師・堀 裕紀さんの資料作成のメソッドを詰め込んだ一冊です。「資料全体を通したデザインのパターンが学べる」をコンセプトとし、現場で時間がかかってしまうポイントを押さえて、「資料を作る目的」を明確にすることからはじめ、「PowerPointの使い方」「資料の構成」「デザイン」までをこの1冊で学ぶことができます。 -
パワーナップ仮眠法
■世界のエクセレント・カンパニーが導入する科学的仮眠法! NASA、Google、Appleなど世界の一流企業や組織が いま続々導入をしている「パワーナップ」。 パワーナップは、米国の社会心理学社ジェームス・マース氏が提唱し、 世界中にこっそり広がっている話題の方法。 パワーナップは、最小の時間で睡眠効果を最大化させる方法 として知られている。 NASAをはじめとして世界で確認されている、 パワーナップのすごい効果は…… ・一気に疲れが取れる ・仕事のパフォーマンス・作業効率が上がる ・不注意なミスが減る ・「脳のクリエイティビティ」が上がる など 医師・睡眠コーチが書いた日本人のためのパワーナップ仮眠法 本書は医師であり、睡眠コーチである著者が、 日本環境にあったパワーナップのやり方を書いている。 だから、シンプルかつ、実践しやすい。 毎日長い時間働き、かつ休息がしっかりとれていない日本人 こそこの仮眠法を取り入れてみて欲しい。 ■本書の内容 ・世界の一流企業が仮眠を大事にする理由 ・パワーナップの成功のルール ・パワーナップに必要な3つのステップとは? ・日本人の睡眠の質は、なぜ上がらないのか? ・なぜ、脳は日中に眠りを求めるのか? ・カフェイン上手は仕事上手 ・人は朝に時差ボケを起こす ・夜の睡眠の質を上げる方法 ・脳はどのようにして修復されるのか? ・人間は1日2回、眠るようにできている ・朝ごはんは食べるほうがいいか、食べないほうがいいか? -
非IT人材で成果が出る DX成功ルール
なぜ、大阪の中小企業のDXの取り組みに国内外から視察が殺到するのか? ・連絡漏れゼロ ・入力間違いゼロ ・お客様対応100%を実現 ・年間で約180時間の時間削減 ・月間で約120時間の時間削減 ルールを学べば、非IT人材でもDXで成果をあげられる! 業務効率化、生産性向上、新たなサービス…… 中小企業でもできる ◆DX推進の仕組み ◆DX化成功のポイント を、豊富な事例を交えて解説します。 「システム導入を「意識改革」へと導くエッセンスが満載。」 サイボウズ株式会社 代表取締役社長 青野慶久氏推薦! ■目次 ・1 これだけ! DX化の成功ルール ・2 これだけ! ツール活用の成功ルール ・3 これだけ! RPAの成功ルール ・4 これだけ! データ分析成功ルール ・5 これだけ!「市民開発」成功ルール ・6 DX化の成功ルール【事例編】 ■著者 永谷顕(ながたに・けん) 株式会社ミヨシテック代表取締役社長 1973 年、兵庫県西宮市出身。 1996 年、神戸商船大学(現・神戸大学海洋政策科学部)卒業。 1998 年、神戸商船大学大学院修了。同年、株式会社ミヨシテック入社。 2008 年より現職。 「決めた目標に脇目もふらず突き進む」「必要であれば、 既存のシステムを容赦なく壊す」ことから、「ブルドーザー社長」と呼ばれる。 島根県松江市観光大使。 株式会社ミヨシテックは非IT 人材のみでDX 化を推進し、 2022 年7 月「DX 認定」、「kintone AWARD 2022」ファイナリスト、 「DX セレクション2024」優良事例企業に選定される。 同社のDX 化の取り組みを学ぼうと、国内外から視察が絶えない。 -
控えめでも存在感のある人がしていること(大和出版) 「静かな誠実さ」が一番の強みになる
押しの強い人や社交的な人が必ずしも優れている勇者ではない――。元CAの研修講師が、聞き方から話し方、断り方等、日々の振る舞い方について、自分の良さを最大限活かし評価と信頼を得る41のヒントを初公開。「控えめだから、うまくいかない」あなたは、そう思っていませんか? しかし実際には、派手さよりも「謙虚さ」や「安定感」こそが長く信頼される力になります。変えるのは「性格」ではなく「見せ方」――“静かな誠実さ”は、あなたの“最大の武器”になるのです。 目次より:第1章 控えめな人の魅力&武器になる「静かな誠実さ」 第2章 オーバーリアクションをせずに信頼を勝ち取る「聞き方」 第3章 口数が少ないのに説得力がある「話し方」 第4章 相手が動きやすくなり、物事がスムーズに運ぶ「お願いの仕方」 第5章 後悔やモヤモヤをなくす、スムーズな「断り方」 第6章 その場をまとめ、前進させる「調整力」&「可視化力」 -
非合理な職場 ―あなたのロジカルシンキングはなぜ役に立たないのか
◆「心理学」+「論理思考」で、人と組織を自在に動かす! ◆論理思考、ロジックツリー、仮説設定、MECE、イシュードリブンなどなど、論理的な思考法や仕事術についての本が数多く出され、大人気。たしかに「なるほど! 」と思う素晴らしい内容だが、本当にどこまで仕事に役立つのかは疑問。第一、人や組織は、論理的、合理的にばかり動くわけではない。 ◆著者の永田氏は、マッキンゼーで論理思考の基礎を身につけた上で、人事・組織開発のコンサルに転じ、実績をあげてきた。認知の歪みなど心理学的要素や、日本独特の組織文化をしっかり理解した上で、マッキンゼー流をはじめとする論理思考を活用すべし、というのが著者の持論。数々の職場改革の実績や、脳科学・行動経済学・心理学・意思決定論などの新しい知見を取り入れ、論理と日論理をバランスさせながら、人と組織をどう動かすのかを解説する。 ◆「人の理解は、どこでつまずきやすいのか」「変えることのデメリットばかりを指摘する上司をどう説得するか」「頭ではわかっていても行動につなげられない部下をどう動かすか」「お金では引き出せないモチベーションをどう高めるか」など具体例をふんだんに盛り込む。 -
秘書学入門 [三訂版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、これから短期大学や専修学校に入学し、秘書のことを学ぼうとする学生諸君や、秘書についての知識や技能をもたないまま秘書課や秘書室で勤務することになった方々を対象とした秘書学の入門書である。 -
必殺!机まわり片付け術。頭がすっきりして勉強も仕事もはかどる。
さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 「机の上を見れば、その人の精神状態がわかるんですよ。」 あるとき、恩師が笑いながらおっしゃったことばが、いつも私の背筋を正す。 仕事場の机は、忙しくなると、どうしてもパソコンの前に書類を数枚置いた状態で帰宅せざるを得ない。 自宅の机は、作業中、どうしても数冊の本が開いたままうつぶせになり、膨大な紙の束が机どころかベッドの上まで占領する。 寝るのに困って、山のまま、机とパソコンの周囲に移動する。 そんなとき、恩師のことばを思い出し、なるべく作業を早く終わらせて、こまめに整理をする。 だから、私の机回りは、割と片付いているほうだと自負している。 この本を書こうと思ったきっかけは、周囲の人物の中には、紙類の整理がまったく出来ていない者が少なくないことだった。 さらに、その中の半分くらいのひとは、おおよそ、タスクの管理ができていないように思われる。 そこで、本書では、紙の使用を中心に据え、ノートとメモ帳を使用したメモの取り方、メモのまとめ方、メモの整理の仕方、 ファイルの活用法、紙の片付け方、スケジュール帳の管理までの必殺技をご紹介したい。 中学生から大人まで、あらゆるシーンでの活用は可能であろう。これらの技をつかめれば、頭の中はすっきりするはずだ。 では、さっそく頭の整理を始めよう。 【目次】 すっきり術(1)メモをとる ――ノートを使う すっきり術(2)メモをとる ――メモ帳を使う すっきり術(3)メモをまとめる ――お気に入りのコーヒーを飲みながら すっきり術(4)メモを整理する ――仮置き場はクリアファイル すっきり術(5)クリヤーブックやファイルに入れる ――必要なものを選びつつ すっきり術(6)一定期間ごとに見直す ――できれば1ヶ月おきに すっきり術(7)スケジュール帳と向き合う ――3ヶ月先を見越して -
ヒット商品のマル秘プレゼン資料を大公開! 資料から読み解く成功の極意
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企画資料、営業資料、新商品発表での資料など、さまざまな場面で使われたプレゼン資料を大公開! 全17社の商品担当者に取材! 当時、作成した本物の資料を見せてもらいながら、企画立案のコツ、商品売り込みの極意など、ヒットの秘密をすべて聞いてきました! 商品がなぜヒットしたのか――、その導き方が分かります! 本物のプレゼン資料はすべて掲載! さらにPDF形式のデータのダウンロード特典つき。パソコンやスマホで読み込めば隅々まで大きくして見れちゃいます! ※一部配布していない資料データもあります。【取材企業(商品名)】シャープ(ヘルシオグリエ)、グリコ(アイスの実)、ソニー(aibo)、バンダイナムコ(VR ZONE)、花王(キュキュットクリア泡スプレー)、富士通(らくらくスマートフォン)、JAL(どこかにマイル)、トンボ鉛筆(モノエアー)、味の素冷凍食品(ザ・チャーハン)、ヤッホーブルーイング(水曜日のネコ)、LINE(Clova)、FORTUNER tea-box(チーズティー)、Dynabook(dynabook V)、リコー(THETA)、伊藤園(matcha LOVE)、Shop Japan(トゥルースリーパー)、TBM(LIMEX) -
必要な知識を15分でインプットできる速読術
この本では、1.大量の本や多量の資料を「速く」読みこなしたい人、2.本で学んだ知識を生かして仕事で「成果」をあげたい人、のために、今までの「10倍」速く読んで、「10倍」成果につなげるための速読術を紹介しています。 1冊15分で、本の内容をまとめてしまう「キラー・リーディング」/本で読んだ知識を即行動できるようになる「アクション・リーディング」/誰かの切実な問題を解決する「ソリューション・リーディング」/「時代の皮膚感覚」と「視点」が身につく「タイムズ・リーディング」/人生の背骨をつくるための「バイブル・リーディング」/「未来」を切り拓く羅針盤となる「ビジョナリー・リーディング」など、これまでなかった速読術を紹介します。 -
人から好かれる 話し方・しぐさ 基本とコツ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「話す」ことはコミュニケーションで最も重要な手段です。美しい話し方や会話の基本・コツ、立ち居振る舞いにいたるまで、本書はイラストとマンガでやさしく解説していきます。これを機会に「もう一度会いたい!」と思われる話し方・しぐさを身につけてみませんか? 【目次】 PART1 会話美人になる話し方の基本 PART2 しぐさ美人になる立ち居振る舞いの基本 PART3 ワンランクアップの話し方・しぐさ PART4 会話術・雑談力の磨き方 PART5 シーンに合わせた話し方・しぐさのコツ コラム <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐにそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
人が動く理由は、ただひとつ。プレゼン力だ。
さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 この本のタイトルを見て、少し強い言い切りだと感じた方もいるかもしれません。 正直に言えば、私自身も昔はこんなふうに言える立場ではありませんでした。 むしろ、どれだけ説明しても人が動かない側の人間でした。 自分なりに考え、準備し、正しいことを伝えているつもりなのに、相手の反応は薄い。 会議では空気が止まり、提案は先送りされ、あとから「結局、何が言いたかったの?」と言われる。 そのたびに、言葉にできない悔しさを抱えてきました。 私はこれまで、中学校・高校の国語教師、医療事務、空調設計という、まったく異なる仕事を経験してきました。 一見すると共通点のない職業ですが、どの現場にも共通していたのは、「人に何かを伝え、動いてもらう必要がある」という点でした。 授業で生徒を動かすこと、医療現場で患者や医師と意思疎通を図ること、設計の仕事で技術的な提案を理解してもらうこと。 立場も役割も違うのに、なぜか同じ壁に何度もぶつかっていたのです。 特に印象に残っているのは、空調設計の仕事での経験です。 専門的に見ても間違っていない提案を用意し、資料も揃え、自分なりに丁寧に説明しました。 それでも相手は首を縦に振りませんでした。 そのとき私は、「なぜ分かってもらえないのか」「自分の説明が下手なのか」と、自分を責めることしかできませんでした。 しかし後から振り返ると、そこには決定的に欠けていたものがありました。 それは、相手が動くための視点でした。 教師時代も同じでした。 どれだけ熱心に説明しても、生徒が動かない授業がありました。 医療事務として働いていたときも、正確に伝えているはずなのに話が通らない場面が何度もありました。 そのたびに感じていたのは、もどかしさと無力感です。 ただ、これらの経験を重ねる中で、人は、正しさや情報量では動かないのだということに少しずつ気づき始めました。 この本は、プレゼンが得意な人の成功談を書いたものではありません。 むしろ、何度も失敗し、迷い、遠回りしてきた一人の経験の記録です。 だからこそ、話し方を磨く前に何を考えるべきか、どこを変えると人は動き始めるのかを、実感をもって語れると思っています。 もしあなたが、ちゃんと説明しているのに人が動かないと感じているなら、この本がその違和感を言葉にする手助けになれば幸いです。 -
人が来ない会社の採用戦略 求人媒体に頼る前に考えるべきこと
人が来ない、採っても辞めてしまう――。多くの中小企業が抱える採用の悩みは、求人媒体の数や母集団の大きさを増やしても解決しません。本書が問いかけるのは、「集め方」ではなく「会社のあり方」そのものです。 著者は、数多くの中小企業の採用・定着を支援してきた人事コンサルタントです。大企業向けの採用常識や母集団形成を前提とした手法が、なぜ中小企業では機能しないのかを明らかにし、「たった1人を確実に採る」ための考え方と実践を解説します。 求人を出す前に何を見直すべきなのか。採用・定着・育成を経営戦略としてどう位置づけるべきなのか。人が集まり、辞めない会社へと変わるための本質を示す一冊です。
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