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「質問型営業」で、約3万人の営業マンを改善してきたノウハウから、「アプローチ」「プレゼンテーション」「クロージング」「フォローアップ」で使える鉄板フレーズを50個厳選。売れる営業に変わるために必要な要素が全部あり、すぐに使えてすぐに効果の出るフレーズ集です。
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一生懸命、売り込めば売り込むほど、売れなくなるのはなぜなのか。理由はたった1つ。顧客は売られたくない、買いたいからです。売り込まず、買ってもらえる仕事を豊富な事例とともに学ぶ1冊。本書は、多くのセールス担当者と仕事をしてきたマーケティングのプロが、MBAの知見・理論を活かして、顧客ネットワークの考え方と使い方、自らの弱みを強みに変える法、優良顧客の捉え方など「営業力」を上げるヒントを教えてくれます。
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世界最高位の売るメソッドを、14のポイントに集約して体系化! 「なんで、それで売れるの?」「どうして、それで欲しくなるの?」 そんな疑問にとことん答えてもらいました! ・「もう辞めたい」と感じたことのある販売員 ・売れたとしても「なぜ売れたのか?」が分からず、売上が安定していない販売員 ・業績やノルマに追われて、疲れている販売員 本書はそんな販売員のための頼れる1冊です。 著者は生命保険業界でいま一番熱い男、井上 健哉。コンサルティング先である生命保険、銀行、化粧品、アパレル、百貨店外商、飲食店、旅行代理店、病院などからは「客単価が2倍になった」「お客様を紹介していただけた」「富裕層のお客様が増えた」など反響が大きく、本書でその著者のメソッドを完全・体系化しました。
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AKB48=「会いに行けるアイドル」、トヨタ「プリウス」=「地球にやさしいエコカー」のように、ヒット商品の企画はひと言で説明できます。 優れたアイデアは、必ずひと言でいえるのです。 本書は、25年以上にわたり放送作家として活躍し続けてきた著者が、「ひと言」でウケるアイデアを発想する技術をまとめました。 さまざまなテレビ番組や映画、ヒット商品を例にしながら、アイデアを生み出すコツを紹介します。
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基本的なビジネス戦略を学びたいけれど、難しい本は読みたくない。そんな人たちに、もしドラ、長崎ちゃんぽん、ヒートテックなど身近な商品を通して説明する。あの商品にはこんな戦略が!? 【目次】 Chapter1 環境に負けない 01 「健康な生活」を提供したタニタのコンセプト戦略 02 「2位じゃダメなんでしょうか?」とは妥協しない宝島社の1番戦略 ほか Chapter2 顧客を決める 08 「朝専用」でヒット! ワンダモーニングショットのセグメンテーション戦略 09 「紅茶」という枠をはみ出したエスプレッソティーのターゲティング戦略 ほか Chapter3 価値を生み出す 12 顧客を知ることから始めたカゴメのマーケットイン戦略 13 ただ冷やしただけで売上2割増!? キットカットのプロダクトアウト戦略 ほか Chapter4 価格を決める 20 値段を変えないためのプリウスの適応型プライシング戦略 21 楽天市場を猛追するYahoo!ショッピングのフリー戦略 ほか Chapter5 商品を仕掛ける 26 ジョブズ亡き今も勝ち続けるアップルのプレイス戦略 27 異色のタッグがうまく噛み合ったビックロのコラボプレイス戦略 ほか Chapter6 顧客をハマらせる 32 最高の体験で顧客を虜にするスターバックスのおもてなし戦略 33 不祥事の対応でお客様との信頼を強固にしたローソンのコーポレートアポロジア戦略 ほか
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2013年末に発行後、大きな話題を呼んだ『グロースハッカー』の第2版です。 本書は、グロースハッカーの手法とマインドセットをわかりやすく解説。 ドロップボックスやツイッターなどの事例に加え、第2版ではアマゾンなどの事例も追加しました。 クックパッドの加藤恭輔氏の解説も改訂し、最新事例を盛り込んでいます。 さらには、「FAQ(よくある質問と答え)」「参考書籍」「あとがきにかえて」も加え、 全体としては3割以上も加筆し、より初心者の方にもグロースハッカーが駆使する グロースハックがわかりやすくなりました。
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日本一BMWを売った「伝説のセールスマン」飯尾氏も、同期の中で一人だけ入社から7か月間1台も売れなかった。しかしその苦悩の日々を経験したからこそ、その後トップセールスを続けられたと振り返る。なぜ同じクルマを売っていて、販売数に差が出るのか?「売れるセールス」になるための方法をあますところなく伝える。
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メンタリストDaiGoの、人を上手に誘導するパフォーマンスを支えているのは、 人間の心理的特性についての膨大な知識量と実践の量である。 本企画では、メンタリズムの得意とする「人心掌握」「大衆煽動」のエッセンスを文章に応用し、 読み手の心を自在に操る「メンタリズム文章術」を大公開。 その文章術の軸となるのは、「読み手の見たい現実を見せてあげる」という、 相手の心理を先回りした「想像力を刺激する」書き方のテクニックである。 本書では、解説するテクニックに対して心理学の見地から裏付けの説明を随所に加える。 扱うテーマは、セールス、プレゼン、恋愛、依頼など、書き手の腕が求められるシーンを幅広く網羅。 また、人間の感情をゆさぶる7つ引き金(トリガー)と、今すぐ文章にそのまま応用できるテクニックを紹介。本書を読むことで、書くべき内容とその書き方が一目にわかるようになる。
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セールスで成功するには、家柄、育ち、顔の良さ、身長、学歴、人脈、コネなど一切関係ありません。 世界80ヵ国のNo.1に輝いた著者が、自らの経験に基づき、「売れる理由」を分析、誰にでもできる方法を公開! ビジネス全般にも役立つセールス成功のための秘訣が満載!
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何気なくこなしている毎日の仕事。それが本当に適切なのか、疑問に思ったことはありませんか。日常の仕事をちょっと「数字」を使って見直すと、効率的になったり、よりよい選択ができるようになったりします。 本書は、ビジネスパーソンが知っていたい数学的な見方・考え方を、ストーリーでやさしく解説する「数学女子・智香」の第2弾。舞台は、とあるアパレル会社。ファッション好きの超文系男子・木村が、ファッションに関心のない数学女子・智香と協力し、どこの会社にもある身近な数字を活かしながら、ライバル店に勝つための戦略を進めていきます。 作業を共同で行なうときの所要時間の求め方、粗利益が高くなる接客の方法、割引セールの損益デッドラインの考え方、ベストなPR方法の選び方など、今日からできる実践的な数字の使い方が満載です!
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売れる商品のきほんをスッキリまとめました! 新しい価値をもつ製品を、「売り方」までしっかり狙って企画するための考え方を、一流のマーケティングプランナーがわかりやすく解説しました。 商品企画、製品企画のご担当はもちろん、経営者、マーケター、営業マンなど、「売れる新商品」に興味を持つ方すべてに読んでいただきたい入門書です。 企画書の書き方から開発プロジェクトの進め方まで、マーケティング理論に則ってしっかりとまとめています。 かわいいワンちゃんが目印です 重要なトピックを見開き2ページでスッキリと図解した、わかりやすい2色刷りの紙面が特徴的なシリーズです。人気絵本作家、いしかわこうじさん描きおろしのイラスト(カバー、扉)もステキ。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。あらかじめご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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元刑事の第一人者が教える、クレーム対応に本当に役に立つ基本原則と実践テクニック。顧客満足の考え方では捉えきれないクレームの悪質度を、ホワイト、グレー、ブラックの3段階に分け、それぞれの段階での対応法を、著者自身の経験に基づく豊富な事例と図解でわかりやすく説明。誰でもどんな場面でも使える本。
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【全項目イラスト付き!!】 どんな人でもこれを読めば一流の営業マンになれる! 今すぐ使える!心理テクニックを駆使したノウハウ30本を全公開! プレゼン+クロージング+アドリブ能力が視覚と文章で自然に身につく。 ◆こんな人におススメ 決定力・洞察力・行動力・会話力・見聞力・想像力・創造力・集中力・惹きつける力…をアップさせたい人 【目次】 はじめに ●この本の活用法と存在理由 ●時代背景 例) へぼセールスマン ●わかる・知ってる マスター・セールスマン ●できる・やってる へぼセールスマン ●現実問題として マスター・セールスマン ●想像問題として 等、全30本のノウハウを収録! 【著者紹介】 実践ビジネストレーナー 桑原正守(くわはら・まさもり) 18歳で新潟から単身上京。 19歳でウェイターから完全歩合の営業マンに転身し、関わったすべての営業において最短でNo,1を達成。 中でも、世界80ヶ国で展開されている能力開発プログラムの営業において、史上初となる個人・マネージャー・代理店とすべての分野で世界一の三冠王となる。 伝説的な営業力、指導力に多くの会社からトレーニングオファーがあり、そのメソッドを体系化したSAプログラムを開発し「ソーシャル・アライアンス株式会社」を設立。 人の心をわしづかみにする話し方が高く評価され、東京FMで「桑原正守のオープンユアライフ」という番組のパーソナリティーを務める。 影響力は会社や企業にとどまらず、東京大学・京都大学・大阪大学を始めとする各地の大学からも「社会人として必要なコミュニケーションスキル」などのテーマで多数講演を実施。 いくつものビジネスを現在も発展させ続けている現場学は、「理論上のコンサル」とは大きく異なり「実践コンサル」としてクライアントの圧倒的支持を得ている。 現在は、ソーシャル・アライアンス株式会社、プライム・アソシエイツ株式会社、マーク・モン株式会社、株式会社フライファクトリーという4社の代表を務める。
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お客様に対して満足を越える感動を与えることで、お客様に生涯顧客になってもらうという考え方が「顧客感動」。お客様、経営者、社員の目線から必要な「顧客感動」の実践方法を実例ととも紹介。
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実家の小さな化粧品店を任されることになった小雪を阻んだのは、全国チェーンを展開するドラッグストアだった。「安くて品揃えも豊富な大型店に、個人商店が勝てるはずがない」。誰もがそう思う中、日本中のシャッター商店街を救う「逆襲」のプロモーションプロジェクトが始まる! 最新のマーケティング手法がストーリーで学べる本。
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全米で名を馳せた伝説のセールスマンが、営業職に就くビジネスパーソンへ「営業の極意」を伝授。『営業が世界の繁栄をもたらした』と豪語する著者が力説する真の「営業」とは何か?営業にまつわる教えはすべてこの本から始まっていると言っても過言ではない。セールスマン必読の虎の巻です。
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読めば、必ず売れる人になる! モノを売るカリスマ=木村和男が教えるセールスの極意!! 「物語」で売る。 トークで売る。 ワクワクの演出で売る。 売上数字を読んで売る。 ――など、読んだそばから目からウロコ! しかも誰でもカンタンに読め、読んだその日から売上が上がる! 販売員、営業マンをはじめ、モノを売るすべての人に贈る、キムカズ理論の公開です。
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「1分で1億円の契約」は顧客からの信頼があってこそ可能になる。では、どのように信頼を得て、その信頼を契約(お金)に変えていけばいいのか。人脈づくりから契約獲得までのプロセスをリアルに解説。資金ゼロからはじめて、人脈を頼りに生き抜く術を伝授する。
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この一冊でわからなければ、マーケティングはあきらめなさい。最新理論とキーワードで「売れる秘密」がわかります! マーケティングとは会議やプレゼンテーションの場だけに存在するのではなく、とても身近な存在なのです。だから身近にいる大事な人のことを理解するように、買い手の気持ちを理解する必要があると思います。(「はじめに」より)
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ネットインフラの普及やSNSの浸透によって、情報があふれています。そんなメッセージが届きにくい時代には、新しいマーケティングが必要です。 「受け手の都合などお構いなしに、同じメッセージを一斉発信」「『他店よりも1円でも安く』だけがウリ」の「広く、多く」のマーケティングから、「『たった1人』のインタレスト(興味・関心)を満たすメッセージによって、確実に振り向かせる」「『たった1人』が新たな顧客を呼んでくれ、コミュニティとして広がる」「狭く、濃い」マーケティングへ。 そのやり方を、どんな業界・業種にも応用可能なノウハウとして、大企業から中小企業、個人店など、さまざまなケースを使って解説していきます。
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まったくの営業未経験者で、話し下手であがり性の著者は、たった3年で世界2300人の営業マンのトップに立ちました。 やがて独立、現在は営業のコンサルタントをしています。 その著者が全国350社・1000人以上のトップ営業マン、営業部マネジャー、経営者への調査をもとに解明した、全業種に共通する一流営業マンの行動法則とは? 部下育成や営業のチーム力強化に取り組んでいるリーダーの皆様必読の書です。
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~1万人以上の営業マンの経験から導き出された、売れる絶対法則~ ・業種や業態、B to B・B to Cを問わず、業績アップに悩む営業マン・営業マネジャーや経営幹部に最適! ・単に「お客さま」を見るだけでなく、あなたのお客さまにとっての顧客(お客さまのお客さま)を見ることが重要! ・豊富な事例を交えて“断れない提案”をつくる具体的手順を解説。 「絶対に断れない営業提案」とは、営業マンの提案に対して顧客が絶対に断れない=「必ず受け入れてしまう」ような提案、「断るにはあまりにも惜しい提案」のこと。こう言うと、ほとんどの読者は「そんな提案なんて、できっこないよ」と思われるかもしれません。でも、この本に書かれた一定のセオリーに従えば、つくり上げることが可能です。本書は、営業マンや営業マネジャー、さらに上の経営幹部の方々に向けて、この「断れない提案」を実現するための方法を解説。できるだけ多くの事例を盛り込み、「断れない提案」をつくるために必要な視点・考え方や、具体的な手順を解きほぐします。なお、この提案をつくる手法には、ベストセラービジネス小説『ザ・ゴール』(エリヤフ・ゴールドラット著)などで紹介されたTOC(制約条件の理論)の問題解決手法である「思考プロセス」を活用しています。著者陣は、これまで数多くの営業研修を手がけ、あわせてどんな商材でも成果を出し続ける本物のトップ営業を含め、あらゆる業種の1万人以上におよぶ営業マンに直接ヒアリングを重ねてきました。それらのエッセンスを凝縮した本書を、御社でもぜひご活用ください。
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本を出版するというと、とても自分には手が届かない夢と思ってしまうかもしれませんが、誰にでもチャンスがあることなのです。本書では具体的なノウハウを詳しく解説するほか、本田健氏はじめベストセラー作家たちのインタビューが多数掲載されています。夢を実現するために、ベストセラー作家たちの言葉が励ましてくれるのです。
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著者である森氏は、「14期連続営業成績トップ」「目標達成率1000%」という輝かしい実績をもつ営業マンです。とはいえ、森氏が実践してきた営業方法はたった一つ「トップ(orキーマン)に直接交渉する」というシンプルな方法です。トップ(キーマン)に直接交渉すれば、担当者レベルの営業でありがちなあいまいな返事や土壇場での方針変更などはなくなるうえに、意思決定が早いので交渉時間も短くて済む。まさに、いい事ずくめでの方法です。しかし、営業マンの多くは、頭で理屈はわかっていても「トップにアポなんて取れるはずがない」「アポが取れてもうまく話せる自信がない」などと考え、実践できてないのが現状です。本書では、トップアプローチで脅威の実績をあげてきた著者の営業方法がつまった一冊です。
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すぐに使えて抜群の効果を生み、簡単に応用・実践できる「販促の手法」500通りを事典のように列挙して紹介。具体的な活用例も掲載しているので、読みながら販促につながる方策を検討できる、超実用的な販促アイデア集。
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モノが簡単には売れない時代だと言われますが、だからといってあきらめていては、いつまで経っても売上は上向きません。本書は、誰にでもできてすぐ実行に移せる販促ワザを40集めました。「こんなにカンタンなことで、本当に売上が伸びるの?」本書の目次をご覧になって、このように感じる方は多いと思います。けれども、個々の人間の能力・モチベーションに差がある以上、販促ワザというのは、誰にでも理解できて、すぐ行動に移せるものでなければダメなのです。読み終えてすぐ行動を起こせるよう、それぞれの項目を実行に移すためのアクションシートもつけました。今月の売上がピンチだと感じたときに、ぜひ試してみてください。
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「電話をかけ続けていたら、自分がどうにかなりそうだった……」 本書では、かつてテレアポに苦しんだ著者が、すべての悩める営業職の方に、顧客目線のあたたかいテレアポ&電話営業術を解説します。 脅威のアポイント取得率、成約率を叩き出したトップコンサルタントが、話しベタでもラクラク使える「新・電話営業術」を徹底伝授。アポイントが取れるだけでなく、顧客に信頼される手法はもちろん、ストレスの消し方まで完全公開します!
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なぜ世の中には無料で使えるサービスがあるのか? 10代のうちから絶体に知っておくべきお金の仕組みが、身近な事例から楽しくわかりやすく学べる!
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多くのマネジャーが見誤る25の判断基準とは? 例えば、あなたの会社がルートセールスで何社かの取引先にお茶を販売していたとしましょう。 得意先を調べてみるとA社とB社が同額の100万円で貴社における上得意先であることがわかりました。 もし、あなたが営業を指揮する立場なら、どちらのお客様に注力するように指示を出しますか? 当然、この情報だけでは判断できません。 そこで、一歩踏み込んで調べてみると、A社は月1000万円分のお茶を仕入れており、 B社は月300万円分のお茶を仕入れていることがわかりました。 貴社にとっては同じ100万円という売上ですが、 得意先から見た貴社における客内シェアはA社が10%、B社が約33%です。 さて、ここでもう一度先程の質問です。 営業を指揮する立場として、あなたならA社とB社、どちらに注力するように指示を出しますか? 顧問先や講演会・セミナーなどで幾度となく同じ質問をさせて頂いた私の経験から言えば、 8割以上の経営者・営業マネジャーの方が「A社に注力する!」と回答されます。 その理由を伺ってみると、「月額1000万円仕入れているA社の方が伸びシロがある」と回答される方が大半です。 しかし、営業戦略の鉄則としてはA社でなく、B社に注力しなければなりません。 繰り返しになりますが、「A社に注力した方がいい」ではなく、「B社に注力しなければならない!」のです。
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「美しさ」は、経営にも宿る。 品格ある経営戦略は、お客さまの心に届きます。 集客、マーケティング戦略、人材育成・教育戦略、財務管理・投資判断戦略、成長戦略……etc. 美容医療の常識を、軽やかに変えていく。わずか6年で店舗拡大を成し遂げた著者が、実例とともに“成功の軌道”へと導く1冊。
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問題社員が引き起こすトラブル解決には、経営者の対応方針が重要。 組織の成長は経営者の姿勢ひとつで決まる! 問題社員の典型事例を解説しながら、経営者が「実際にどうするべきか」をまとめた一冊。 【目次抜粋】 ●1章 中小企業は静かに壊れる――問題の本質をみつめよう ・問題社員が会社に与えるダメージ ・問題社員が生まれる原因 ・対応が難しい理由 ・解決にかかる負担 ●2章 即クビ!は通用しない――労働事件はどんな争い? ・労働事件を解決するシステムは? ・ほんとうの解決に導くには ●3章 解決の「型」が握る――円満退職成功への道 ・退職勧奨のための布石 ・退職勧奨を確実に終わらせる ●4章 典型事例からみえる――個別対応のポイント ・協調性がなく、周囲を巻き込む社員のケース ・パワハラの自覚がない社員のケース ・うつ病で復職の目処がつかない社員のケース ・後継者が問題社員化したときのケース ●5章 労働事件を減らす――失敗しない採用 ・なぜ採用でこけるのか ・履歴書の何をみるべきか ・面接では何を聞くべきか ・採用でプラスすべきもの
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難しい専門知識は必要なし! 「商品特性の把握」「ターゲットの明確化」 「目標数値の設定」の3ステップで Webマーケティングはうまくいく! ---------------------------------------------------------- Webマーケティングの担当になったものの、会社のなかに詳しい人がいないため、 何から手を付けてよいのか分からず頭を抱える担当者が多くいます。 インターネットで「Webマーケティング」と検索しただけでもホームページの改修やSEO対策、 広告運用など膨大な量のやるべきことが書かれています。 いざ外注先に依頼しようにも、何をどう頼めばいいのかも分からず、 担当者が途方に暮れてしまうのも無理はありません。 しかし、Webマーケティングは3つのステップを踏まえ、外注先と協力すれば必ず成功させられます。 難しいWebマーケティングの知識は必要ありません。 本書では、Webマーケティングの担当者になったら外注する前に理解しておくべき3ステップ、 さらに失敗しない外注先選びを分かりやすく解説します。 自社のWebマーケティングを成功に導きたいWeb担当者必読の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最先端のプリント技術が 低価格・小ロットで自由なデザインを可能に これからの時代のダンボールは 「中身に合わせてオーダーメイド」で活用の幅が広がる! ---------------------------------------------------------- 気づけば私たちの身の回りに溢れているダンボール。 多くの人が思い浮かべるのは「茶色で四角い箱」という形状ですが、 現在ではデザインやプリント技術などの発達によって 形・サイズ・色を自由に変更したオリジナルのダンボールを 低コスト・小ロットで製作できるようになっています。 一見ダンボールとは思えない形のものや、手のひらサイズの小さなもの、 カラフルな写真やイラストがプリントされたものなど、 中に入れる物に合わせてさまざまなダンボールが誕生しているのです。 こうした進化をとおして、農園からジュエリーショップまで多くの企業が オーダーメイドで作ったダンボールを製品の宣伝・ブランディングに役立てています。 本書では、実際にダンボールを活用して販促や顧客満足度の向上につなげた企業の事例を掲載。 「ただ物を入れるだけ」という旧来の考え方にとらわれない、 マーケティングツールとしての可能性を秘めた新時代のダンボールを紹介する一冊です。
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「どう頑張っても売れない店」が、半年で「お客さまが続々と集まる店」に変わることはできるのか?これは、不振店の店長ユーコと謎の販売指導のセンセイ兼子が「愛される店づくり」に奮闘する物語。全国1500店舗を臨店指導した筆者の実話を基にした、お店とチームを再生するストーリーです。 (※本書は2008年7月31日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
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近年、お客様の購買決定においてホスピタリティの重要度が飛躍的に増している。モノの豊かな今日では、感情的な要因が「購買決定の九割」を超えるといわれるほどだ。 つまりは、モノを売られる前にまずお客様に気に入られなくてはならないということだ。 一方、日本におけるサービスは「タダ」と思われ「おまけ」のように考えられがちだ。よって「ホスピタリティのプロ」が育たない。 本書では、ホスピタリティのケーススタディをエピソードとともに紹介する。 目次 第1章 お客様を幸せにする 第2章 お客様を感動させる 第3章 ホスピタリティの「三つの宝」 第4章 ホスピタリティの法則 第5章 ホスピタリティのプロへの道 第6章 サービスの心理学的アプローチ法 (※本書は2003/12/1に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
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今日のわが国の卸売業が直面している厳しい実態を踏まえ、それを克服し、かつてのような卸売業(問屋)としてのパワーを回復し、チャネルリーダーへの復権を図るための理念と行動指針を提言する。 目次 第一章 近年における卸売機構の変革と課題 第一節 小売業・卸売業の加速的減少時代 第二節 卸売構造の日本的特質と変革 第二章 日本の卸売業の二つの存立基盤 第一節 日本の消費者の購買行動特性と卸の存立基盤 第二節 日本的取引慣行と卸の存立基盤 第三章 問屋パワーの史的厳選と日本型流通システムの特質 第一節 日本の商品流通と問屋の原点 第二節 日本型流通システムの形成と問屋の立場 第四章 流通革命と卸売業への影響 第一節 スーパー資本の挑戦と流通変革 第二節「問屋無用論」の衝撃と卸売経営の対応 第五章 卸売業の組織化、集団化の実状と課題 第一節 流通近代化政策とボランタリーチェーンの再生 第二節 卸商業集団化の推進と課題 第六章 消費者志向型卸売経営への二つの条件~卸売業マーケティング戦略と流通チャネルの再設計~ 第一節 消費者志向型卸売マーケティング戦略の方向 第二節 消費者志向型チャネルの再設計 第七章 卸売業のマーチャンダイジング戦略と商品力強化 第一節 卸売業の商品力 第八章 卸売経営の最重点戦略~リテールサポート戦略の方向~ 第一節 リテールサポート活動の意義と主な戦略内容 第九章 地域密着型卸売業の活路~連携と共同化事業~ 第一節 地域密着型卸売業の新たな役割 第二節 地域密着型卸売業同士の連携組織~事例:サブリコの研究~ 第十章 卸売業復権への二つの命題 第一節 命題一・・・卸売経営と「イノベーション」 第二節 命題二・・・卸売経営と「人材育成」 (※本書は2010/8/26に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 宮下 正房(みやした まさふさ) 1936年長野県生まれ。早稲田大学商学部卒業、早稲田大学大学院商学研究科退学。流通経済研究所、流通政策研究所などで流通問題の調査研究に従事。1985年東京経済大学経営学部教授に就任。同大学にて入試委員長、学生部長、経営学部長、副学長等を歴任。現在同大学名誉教授。 ほか、一般社団法人日本卸売協会理事長、財団法人流通経済研究所名誉会長、社団法人日本ボランタリー・チェーン協会名誉会長など団体役員を歴任。 なお、現在、日本卸売学会会長に就任中。 経済産業省、中小企業庁、農林水産省、東京都、東京商工会議所など多数の各種委員会委員長、委員を歴任。 著書は『日本の問屋』(日本経済新聞社)、『問屋革命』(こう書房)、『日本の商業流通』(中央経済社)、『現代の卸売業』(日本経済新聞社)、『現代の流通戦略』(中央経済社)、『商業入門』(中央経済社)ほか多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スーパーマーケットの新常識2は、日本のスーパーマーケットで働くみなさんに向けて、「3.11後」の「考え方」を詰め込んだ一冊です。 発売前に、事前に原稿を主婦の方に読んでもらいました。その読者の声を1つご紹介します。 読んで頂ければ、いかに主婦が現状のスーパーマーケットの売場に不満を抱えているかがわかります。しかし、それは彼女たちがスーパーマーケットに物凄く期待していることの裏返しでもあるのです。 もっと言えば、日本の主婦の方の観察眼、理解力、文章力、知的レベルの高さもよくわかります。 今のスーパーマーケットのお客様はこういうレベルにまで来ているのです。 ―――――――――― うちの駅前スーパーの店長に是非とも読んで頂きたい本です! もし、この本に書かれている内容を取り入れているお店があったら、少し遠くてもそのスーパーに毎日楽しみに通ってしまうだろうと思います。 特に、「スイーツ企画を取り入れる」という例は、心の中で大拍手でした。 私は、いつも仕事帰りに駅前のスーパーに寄って帰るのですが、売っているスイーツは、毎日全く一緒。298円のロールケーキ、ワッフル、そして、ショートケーキだけ(涙)。それぞれ美味しいのですが、毎日見ているとやっぱり飽きてきます。 だから、仕事が上手くいって、「今日は自分に対するご褒美スイーツを食べたい」という、まさに【家リッチ】の気分の時は、スーパーで夕飯の具材を買ってから、わざわざ他のコンビニまでスイーツだけ買いに行ったりしています。スーパーに素敵なスイーツが売っていたら、多少高くても、そのまま買って帰りたいのに…。 私たち、消費者の心をとらえるための、たくさんの秘訣が詰まったこの一冊。是非隅々まで読んで、実践してくださるスーパーを心待ちにしています!(30代・主婦) ―――――――――― 「本当にスーパーマーケットが好きで経営をされている経営者の方」でしたら、この本から多くの気づきを得て頂けると思います。 そして、彼女たちが喜ぶようなスーパーマーケットがどんどん日本に生まれ、日本の閉塞感を打ち破ってくれればと思います。 (※本書は2012/12/27に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スーパーマーケットが、価格競争という血みどろの闘いから抜け出し、お客に支持され従業員も幸せになれる「ブルーオーシャン戦略」の考え方と実践方法を提案。 (※本書は2009/6/26に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 水元 仁志(みずもと ひとし) 日本経営コンサルタント(株)・商人ねっと(株)代表取締役。 経済産業大臣登録中小企業診断士。 日本コトPOPマイスター協会会長。 1963年宮崎県生まれ。東海大学卒業。スーパーマーケットのコンサルティングのほか、“小売業の縁の下の力持ち企業”を目指し、流通業専門インターネット教育サイト「商人(あきんど)ねっと」(https://akindonet.com/)を企画・運営している。また、年に2回、「やる気と感動の祭典」という“スーパーマーケットの甲子園”を目指したセミナーも開催し、毎回800名近い参加者を集めている。その他にも年2回のアメリカ視察セミナーや中国視察セミナー、東京・大阪・名古屋・仙台を中心に「スーパーマーケット実践会」なども開催している。さらに毎日更新しているブログ「商人伝道師一日一言」(https://akindonet.exblog.jp/)は、一日2000人以上がアクセスする“業界随一”の人気ブログとなっており、いま最も“イノベーション”を起こし続けているコンサルタントの一人である。将来的にはアジア進出も視野に入れ、日本のみならずアジアでの活躍が期待されている。 主な著書は『スーパーマーケットの新常識』(商業界)、『スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略』(商業界)、『スーパーマーケットのバリューイノベーション』(商業界)ほか。
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「なぜその学生街の居酒屋は学生の入店を断り続けるのか?」「なぜ、そのとんかつ屋はとんかつよりキャベツをアピールするのか?」 たくさんの小さな「なぜ?」の種は、やがてお客さんの心からの「ありがとう」に繋がっていきます。 「私たちはもっともっと、自分の周辺で起こる、小さな、ちょっとした感動や観劇に気持ちを向けるべきです。 それこそが私たちの資産であり、未来への参考資料だからです。そう考えると、私たちの周囲にはたくさんの、本当に数え切れないくらいの“感動の素”や“感激の種”が落ちています。 それを拾い上げ、自分のビジネスにそのまま取り入れる。それこそが私たちのできる努力であり、明日から、いえ、今日から起こせる変化です。 もっともっと周囲を大事にしましょう。気に掛けましょう。(本文より)」 <目次> 第1章 こんな心配りが欲しかった、7つの気付き <その1>1km先からお客を呼び寄せる笑顔、コンビニのNちゃん <その2>圧倒的! リピート率、カラオケライブ「キトンブルー」 <その3>冷たい麺と熱い具の「和えそば」、お客をうならせる「光陽楼」、ほか 第2章 “ありがとう”を育てた、27の物語 <その1>なぜ、そのキャバ嬢は、二度と会えないだろうお客に地元特産品を贈るのか? <その2>なぜ、その居酒屋のお客は、震災被災地の「名もなき酒」を飲みたがるのか? <その3>なぜ、その駐輪場の管理人は、817台の自転車の持ち主と、止めた場所を把握しているのか?、ほか 第3章 “ありがとう”を完成する、27のキーワード <その1>心から一期一会を大切に! <その2>本物の身内愛を持とう! <その3>自分のお客さんに強い関心を持とう! 、他 (※本書は2012/10/30に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました) 中山マコト(なかやま まこと) 2001年の独立以来、“キキダスマーケティング”という独自のマーケティング手法で、多くのクライアントの実績を向上させる。他方、飲食店、小売店、サービス業などのサービスクオリティ向上のサポートも行い、投資や研修などを大幅に省いた独自の手法は、まさに中山マジックと呼ばれ、全国の店舗オーナーやマネジメントから絶賛を浴びている。手法の中心にあるのは“カスタマイズ”。著者自らが飲食店、小売店などで、客として体験したことを、カスタマイズし移植する。そのために毎月、延べ100軒以上の店に出向き、自らが客になって、事例の収集に余念がない。 著書に、シリーズ累計10万部に達する“バカ売れ”シリーズ、『バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本』『バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本』『バカ売れPOPが面白いほど書ける本』いずれも中経出版。『フリーで働く!と決めたら読む本』(日本経済新聞出版社)などがある。 ★中山マコト公式ホームページ https://www.makoto-nakayama.com/ ★中山マコト無料メルマガ https://www.makoto-nakayama.com/magazine/ ★中山マコトfacebook https://www.facebook.com/nakayamamakoto
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大勢のテレアポ初心者をトップセールスへと変えてきた著者が惜しみなく明かす、絶対成功する電話でのアポ取りトーク術。「図星トーク」「ちら見せトーク」「明日あさって話法」…など、試行錯誤の果てに独自に開発した、ネーミングもユニークな人気のセールストークの具体例を多数掲載。お客様のほうからすすんでアポを入れてくれるようになります。
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営業という難度の高い交渉に不可欠なのが、魅力的なプレゼンテーション。「合気道話法」「何したい話法」「ポーカーフェイス話法」「スベリ止め話法」「リスペクト話法」「五寸釘話法」…保険営業、法人営業、エステや化粧品の営業、価格交渉などで今すぐ使える、実際に効果のあったトークや話法の実例を豊富に紹介。
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これまでにない、シンプルでわかりやすい、しかも効果抜群のチラシやホームページなど集客ツールづくりのノウハウを教えます。その秘密は、〔1〕結果、〔2〕実証、〔3〕信頼、〔4〕安心の4つのパーツを組み合わせること。長年、ひたすら広告を作り続けてきた著者の経験に裏打ちされた方法論は、シンプルで効果抜群。これなら素人でもすごい結果を出せます。
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不況の今こそ、テレアポが実力を発揮する好機です。著者が実際に現場で指導している、少数精鋭の営業人員で確実に契約に結びつく「まじアポ」だけを確実にとる方法を公開します。「まじアポ」とそうでないアポの違いを最小限の時間と労力で見分け、90秒で確実なアポにつなげる最新のトーク・スクリプトを紹介します。
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ベストセラー『世界一わかりやすいマーケティングの本』著者が、20年間のフィールドワークでつかんだ“とっておき”の秘策を公開。「価格」で売らずに「価値」で売る、コスト“ゼロ”で1円でも高く売る方法。「付加価値」を高め価格競争に取り込まれない工夫などなど、具体的事例を含め100のノウハウを学べます。※本書は、『世界一わかりやすい富裕層マーケティングの本』(小社刊)を改題のうえ、書き下ろし原稿を加えて再構成したものです。
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この本での狙いはお金をいくらでも持っている「富裕層」ではなく、ごく身近に存在する「新しい富裕層」がターゲットです。「欲しいものにならいくら払ってもかまわない」「こだわりがある分野には積極的にお金を出す」という新・富裕層の心をつかみ、喜んで買ってもらうための知識をまとめます。
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イトーヨーカドー創業者・伊藤雅俊氏、「餃子の王将」大東社長など、なぜ、全国600社超が仙台駅から車で30分強・人口4700人の山奥にあるお店に視察にくるのか?「惣菜をつくる姿勢をつくる」がお客様がひっきりなしに押しかけてくる秘密。日本人が忘れた宝物がここにある。75歳にして著者の処女作!
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営業経験ゼロの元新日鉄経理マンがソニー生命の営業になったが、34歳で手取り月収1655円の屈辱を味わう。たった半年で手取り1000万円にした秘密は、月収1万倍仕事術にあった。著者処女作!
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普通の会社に、大企業を上回る説得力を持たせる「事例広告」の方法。なぜ事例広告は従来広告よりも優れているのか。お客様の声との違いは?明日から「事例広告」を作られるようにインタビューのやり方、写真の撮り方、本文の書き方、キャッチコピーの作り方など、具体的に説明。経営者、マーケター、営業マンに必携の一冊
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今、インターネット広告業界で強く注目されている「アトリビューション」。 アトリビューションとは、ユーザーがどのような経路をたどって最終的に購入に至ったのかを分析し、 それぞれの媒体に「貢献度」を割り振ることで広告効果の最大化を図る取り組みのことです。 一体、何がユーザーに態度変容を起こさせたのか? コンバージョンに貢献している「見えない」功労者は何なのか? インターネット広告のCPAを見ているだけでは分からない真実がそこにあります。 米国で生まれ、世界で注目されている「アトリビューション」。 「Attribution Night 2011」主催のインターネット広告を知り尽くす著者陣による、 国内初のアトリビューション解説書です。 すでに実際にアトリビューションに取り組んでいる、豪華執筆陣9人によるコラムも掲載。 インターネット広告にかかわる、すべての方へ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関連法令とマーケティングをリンクさせた「リーガルマーケティング」。健康、美容、医療ビジネスの分野で数多くの企業のコンサルティングを行い、成功に導いてきた著者が、その基本と実践方法を解説する。
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営業のPDCAは間違いだらけ?売上げ、利益を上げることが必須の営業の仕事だからこそ、PDCAはもっと具体的でなければ、成果は上がらない! 著者が現場で見聞きした陥りがちな落とし穴を説明しながら、PDCAのプロセスを明快に解説する。腕利きコンサルタントのノウハウを公開
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第1章「売上げを好転する声の出し方─声かけで一番大切になる基本」、第2章「売上げを好転する声の出し方─注文を受ける時の会話のテクニック集」、第3章「集客を上げる会話テクニック─再来店につなげる声のかけ方、会話のポイント」、第4章「withコロナ時代の会話テクニック─マスクをしながらの接客の声がけのコツ」、第5章「持ち帰り商品の販売時の会話テクニック─店内接客とは違う接客、会話の好感ポイント」。声の出し方のテクニックを事例をはじめ、実践の仕方を散りばめて解説した新・接客教本である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネット広告を支える技術であるアドテクノロジーは日々進化を続けています。トピックの主題もアドネットワークからアドエクスチェンジへと変化しています。またデバイスの種類が増えたことでネット広告の種類も莫大に増え続けています。本書は、複雑になっていくネット広告の現在をわかりやすくまとめて解説した入門書です。アドテクノロジーの仕組み、ネット広告の種類、スマホやSNS広告の仕組み、効果測定方法などがわかります!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■感覚や直感で、データを見ていませんか? いまの時代、売り上げやアンケート結果など、 日々の仕事でデータを扱うことが多くなっています。 しかし、こうしたデータを、 “なんとなく”で分析している人は多いのではないでしょうか? 「データから有効な販促施策を練る」 「来期の売り上げを、季節変動と合わせて予測する」 など、ビジネスでは感覚や直感の判断ではなく、 統計の知識を用いて、ロジカルに考え抜いた根拠を持つことが大切です。 ■やさしく学べるから、はじめてでも挫折しない! 統計と聞くと、「難しそう……」と感じてしまうかもしれません。 そこで本書は、豊富な図解をまじえたり、 3人の登場人物とストーリーを通したりして、 統計の基本をやさしく、ていねいに学んでいきます。 さらに本書では、意外と知らない「平均値」や「グラフ化」の落とし穴、 「相関関係」「重回帰分析」「検定」を使いこなすためのコツなど 実務でつまづきやすいポイントまでしっかりフォロー。 文系ビジネスパーソンでも挫折せず、仕事で使える統計の知識を身に付けられます。 ■本書ならこんなこともできる! (1)難しい計算式を覚えなくても、「Excel」で簡単に計算できる (2)Excelを使う場面では、「練習用ファイル」で実践しながら知識を身に付けられる (3)分からない単語は、用語集・索引ですぐに確認できる 統計をはじめて学ぶ人も、学びやすく、実践的なスキルを手に入れられる一冊です。
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どうすれば“自分の会社”が新聞にとりあげられるか。広報活動をするのは“社長”だ。本書は“あなたの会社”が知られ、事業展開がうまくいくための“広報”の実務を指導するもの。
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あのクリエイティブディレクターの「案」は、なぜ「通る」のか。 カローラフィルダーCM「小野伸二」篇などで知られる、注目のクリエイティブディレクター山本高史の「案の見つけ方」。 せっかく考えた「案」も、選ばれなければ、 「はじめからない」のと同じになってしまう。 でも、どうすれば「選ばれる案」が見つけられるのか。 どんな「頭の使い方」をすればよいのか。 その手がかりを、本書では新たに提案する「脳内経験」に求めた。 売れっ子クリエイティブディレクターの アイディア発想のメカニズムがわかる1冊。
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デジタル社会が日々進展する中で、デジタルを活用したマーケティングはあらゆる企業の将来を左右する重要課題です。しかし、「何からはじめればいいのか」「上司にどうやって説明すればいいのか」「取り組み始めたけれど、本当に効果を上げているのだろうか」などなど、多くの担当者を悩ませているのも事実です。そこで本書では、当該領域のプロフェッショナルたちが、事例や図版を使いながらマーケティング課題にあった解決策とヒントをお教えします!
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百貨店を舞台に、顧客離れを防ぎ、売上げを伸ばすための顧客とのリレーションシップをいかに築くかをストーリー形式で説く。お客様から離れていったのは、我々だった。
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これからコンテンツマーケティングに取り組みたい企業から、コンテンツマーケティングを実践しているものの、課題を抱えている企業の、マーケティング部門の担当者や営業企画担当者に向けた実用書です。 本書は特に、BtoB(Business to Business)におけるコンテンツマーケティングを取りあげ、コンテンツマーケティングが生まれた背景や意義、具体的な実践方法を解説します。マーケティング担当者への調査報告や、コンテンツを生かして売上増やブランディングに成功している企業の具体的な事例も紹介しています。
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購買のほとんどが無意識の行動といわれる。なぜこれを買ったのか、ほとんどの消費者は説明できない。この消費者の摩訶不思議な購買行動から発想しようというのが、買物欲マーケティング。消費者は欲しいという「モノ欲」と、買いたいという「買物欲」がないと買物しない。消費者の「買いたい」をつくる、お店づくり・商品づくりを売場の視点で発想する技術。
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売上げとは、単に単価×点数ではない。売上げ=顧客数×頻度×一客点数×一点単価――こう分解すれば、売上げをコントロールすることが可能になる。豊富なコンサルティング事例をもとに、顧客が離れないリレーションシップ・シナリオの作り方からマーケティング・コントロールまで「売れる仕組み」をわかりやすく説く。
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ブログやSNSなど、CGM(消費者発信型のメディア)の発展によってネット口コミの時代がやってきた! インターネットの中から口コミ情報をどうキャッチするか、それをセールスプロモーションや製品開発につなげる方法、自社の危機管理に生かす方法などを、口コミ分析の第一人者が誰にでもわかりやすく教える。口コミの成功事例も満載!
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トップセールスマンになるには、何をどうすればよいか? 独力でビジネスを築き上げてきた著者ならではのアドバイス満載。トップセールスマンへの道はこれだ!
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シニア・団塊世代の消費行動は、非常に「多様」であり、シニア・団塊市場は、「多様なミクロ市場の集合体」である。この多様性市場への適応力を持つことがシニアビジネス成功の要諦である。団塊世代というマス・マーケットは存在しない。
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営業総力戦時代を迎えたいま、「営業の構造改革」を遂げ、収益を上げる企業に成長していくにはどうすればよいか、ズバリ指摘。営業総力戦の準備はできたか!
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団塊世代の大量定年退職が迫り、リタイア団塊・シニア市場をターゲットに商品・サービス開発に取り組む企業が急増している。しかし、一部を除くと、多くの企業で試行錯誤が続いているのが現状である。こうした現場の壁を乗り越えるためのビジネスヒントを「7つの発想転換」として提示する。
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従来の営業では、営業パーソン個々人の力に依存して、会社としての戦略や戦術をおざなりにするケースが多かった。しかし、もはやその戦い方では勝利は得られない。自社独自の「営業バトルドクトリン」を築き、ライバルと顧客に対する優位性を確保せよ。軍事に関する知恵を応用して真の戦略営業を実現する方法を説く。
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自前主義を貫くのか、それとも外部の叡智を活かすのか。日本企業はいま、生き残りを賭けた岐路に立たされている。その救世主として注目を浴びるのが「オープン・イノベーション」だ。東レ、デンソー、帝人、味の素、大阪ガスから、フィリップス、P&G、GEまで、国内外の成長企業が実行する新戦略のすべてが明かされる。
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コンビニでジュースを1本買った瞬間、あなたの存在は「数字」に変わる――今や、わたしたちの行動は至るところでデータに記録されている。 その膨大なデータを分析し、新たな市場を開拓するのが、数学に精通した〈数の達人〉だ。 彼らが導くのは、どんな社会なのか? 世界中の〈数の達人〉を取材し、近未来マーケティングの実態に迫る。
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ベストセラー『「売る力」ノート』著者が贈る待望の第2弾! 80の言葉ノート。結果が出ない、やる気が出ない、悩みがつきない……。心が折れそうになったとき、「論」ではなく実体験から生まれたすべての言葉が、きっとあなたの糧になる! 営業部に配属された新入社員、はじめて営業職につく人はもちろん、ベテラン営業マンも勇気をもらえる営業のエッセンス。
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多くの営業を語る本の中には、まるで明日から売り上げが倍増するような内容のものが多いが、営業は、それほど簡単な世界ではない。これからますます不景気が進むと予測される中、スペシャリスト以外はすべて営業に関わる仕事になる。そこで、営業発想が出来るか否かで、プロになれるか、アマで終わるか、が決まる。野村證券の営業畑で実績を上げ、当時、最年少の役員となった著者が明かす、気力・体力・根性のさらに上に位置するノウハウを伝授。読めば、「営業嫌い」が「営業好き」になること、間違いなし!
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インフルエンサー=「消費者に影響を与える存在」と連携する新たなマーケティング手法について体系的に解説する初の書籍。ニンテンドーDSソフトなど豊富な成功例を紹介。 【主な内容】 序章 インフルエンサーが動き出した 第1章 3つのインフルエンサーの特性と活用法 第2章 インフルエンサーを動かすポイントと「関心デーマ」 第3章 実践のための「7つのステップ」と「4つのねらい」 第4章 インフルエンサー・マーケティングの3つの課題 終章 インフルエンサー・マーケティングの未来
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もはや既存メディアを通じた企業による一方的なブランディングは意味を持たなくなった。今求められるのは顧客とつながり、顧客と共にブランドの価値を高めていくための方法論。その重要なツールとなるソーシャルメディア時代のブランドコミュニティをいかに構築すべきか。ブランド先進企業の事例を紐解きながら解説する。
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プレステの全盛期をつくったことでも知られるクリエイティブディレクター小霜和也による初の著作。ヒトのホンノウや心のメカニズムを手がかりに、消費者の「ほしくなってしまう理由」「買いたいと思ってしまうワケ」を解き明かした実践的広告マーケティングの新しい教科書。
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史上初。同期ビリから3期連続全社1位のトップセールスに! キーエンス「伝説の営業マン」が編み出した“仕事どころか人生までうまくいく”41のコツ 「売上高の50%以上が営業利益」という日本を代表する高収益企業のキーエンス。その源泉は、他を圧倒する営業力。キーエンスの営業パーソンは、細かいセンサー電子機器を含めると1000種類以上の商品を扱い、高い専門知識が求められ、全員が毎月100件以上の対面営業をする部署もある。このキーエンスで、著者は史上初の3期連続を含む、5度の営業成績1位を獲得した。だが、人前で話すのはもともと苦手で、採用試験にあたる「20秒自己PR」では開始数秒で完全にフリーズ。一度は不採用となった過去を持つ(後日、開かれた理系向けの試験で採用)。「同期ビリ」だった著者が「伝説の営業マン」に上り詰めることができたのはなぜか。背景にあるのは、キーエンスの研修で叩き込まれた「仕事の基本」に加え、独自に開発した「愛され力」。短期間でお客様に「この人は信頼できる」「この人から買いたい」と思ってもらえるテクニックを使いこなしていた。本書で紹介する愛されテクには、「商品にキャッチフレーズをつける」「相手との間に資料を置く」といった新人~ベテラン問わず真似できる“ひと工夫”から、「外出前に報告させる」「部下を育てながら自分も成長する」といったリーダー向けの心がけまで、営業の現場はもちろん、職場やプライベートでも効果をすぐに実感できるものばかり。本書で示す働き方をインストールするだけで、仕事の概念が変わり人生までも好転する1冊。 【本書の内容】●序章 人生と働き方が好転する「すごい営業力」――最短で成果を出す人の「考え方」 ●第1章 やった分だけ成果につながる一流の事前準備――仕事ができる人の「心構え」 ●第2章 30分の面談は人生を懸けたショータイム――相手の記憶に残る「コミュニケーション」 ●第3章 「時間の神様」に愛される人が見えないところでやっていること――仕事が速い人の「段取り」 ●第4章 部下も自分も成長する最高のマネジメント――成果を最大化できる人の「再現性」 ●第5章 夢を実現するメンタルを身につける―― 一生活躍できる人の「付加価値」
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PRは未来への投資。“筋トレ”のように継続するほど効果が高まります。SNSによるPRも、発信の積み重ねが効いてきます。しかし、大半の人がそれほど成果を感じていないかもしれません。その原因は、感覚的な発信に頼っていることにあります。また、これまでのやり方が通用しなくなってきたこともあります。以前なら、いっときのバズやインフルエンサー効果がありましたが、最近はごまかしがきかない、本質的な発信が求められるようになってきました。一人でPRをしようとすると、なかなか整理できていないことが多いようです。逆にいうと、きちんと設計されて、うまく積み重ねれば、効果は得られるということ。地方の町工場だったエアウィーヴで広報を一人で担って売上を1億円から115億円に成長させ、バーミキュラでは12か月待ちの人気商品に育てた著者も、最初は手探りのなかSNSを活用しながら成功を体験。本書では、その実績と経験をもとに、初心者でも実践できるSNS戦略をわかりやすく解説。1日30分の継続や投稿のルーティン化で成果を出す方法を紹介します。
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【営業はこれだけやればOK!】【18のフレームワークと12のワークシートで、成約率80%を実現!】「商品も良い、サービスも良い。お客様への思いも、ちゃんとある。一生懸命やってる、でも売れない。足りないのは、なんだろう?」悩めるあなたに、今、本当に必要なものは、ズバリ「売れる営業台本」です! お客様の価値観を満たした、最新の購買心理の「型」を活用した営業台本があれば、成約率を80%にまで引き上げ、トップ営業への道が開けます! ・価値観を満たした最新の購買心理の「型」をしっかりと活用・売れる営業台本(トークスクリプト)を作成・ワークを通じて、カンタンで楽しく体得! さらに、本書が提唱する「価値観営業」を身につけて、成約率をさらに上昇させ、人生を逆転させましょう! 自然と「欲しい!」を引き出す。そんな夢のようなスキルを提供いたします!
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「その提案、採用しましょう」と言われ続ける人には理由がある――◎競合の商品をたくさん使っているお客様をターゲットにする ◎お客様に協力者になってもらうための必須条件 ◎商談をより有利に進める動き方 ◎お客様の潜在課題を浮き彫りにするSPIN話法 ◎人は「何」ではなく「なぜ」に動かされる ◎「採用せざるを得ない提案書」のつくり方 ◎決裁者にアプローチするときの注意点 ◎反対の立場の関係者からNOを取り除く ◎お客様との関係は発注していただいてからが勝負――他、全43項 第1章 トップ営業マンになるために必要な9つのマインド 第2章 お客様の懐に入り込んで信頼関係のベースを築く 第3章 ヒアリングでお客様の「潜在課題」を浮き彫りにする 第4章 ヒアリングした内容をもとに「採用せざるを得ない提案書」をつくる 第5章 お客様の意思決定への障害を取り除いて成約につなげる 第6章 しっかりとしたアフタフォローでお客様との関係を盤石にする
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Twitter、Instagram、TikTok、YouTube……マネるだけ! 掲載事例200超! どんどん売れて、みるみる広まる「ヒット確定」SNSマーケティング術。いまや企業・個人のPR戦略にSNSを活用するのは常識。SNSでバズることで、数々のヒット商品も生まれています。一方、WEB戦略に注力しても結果が芳しくない企業も見受けられます。また、SNSやYouTubeを使って商品やサービスを宣伝したくてもどうやればいいのかわからない、そもそも広告のためにかける予算はほとんどないという広報担当者は多いと思います。本書では、商品やサービスを知ってもらいたい、買ってもらいたいという会社・個人に向けて、「Z世代のインサイトを理解し、SNSで拡げる」マーケティングメソッドを多数紹介。「ズバヤン」「さりげなLGBTQ」「失敗リアリティ」といった、すぐにマネできる「Z世代のインサイトと解決策」、Twitter、Instagram、TikTok、YouTubeそれぞれの参考事例を挙げながら、Z世代のあいだで話題になり、商品・サービスを選んでもらうためのポイントを解説します。
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SNSの普及で、マーケティングの常識が変わった――。1990年代からデジタルマーケティングの最前線で活躍している著者は、そのことを「広告して収穫する狩猟採集の時代から、顧客を育成する農耕牧畜の時代へ」と表現している。そして、フェイスブックの登録者数が10億人を超えた今、企業が成長し、安定的な収益を得るには「SNSをいかに効果的に活用するか」は避けては通れない課題となっている。そうした状況で注目されているのが、「刈り取る」ではなく、「育てる」手法である「ナーチャリング」。顧客を創造し、ファンにするには、商品やサービスに共感してもらい、「自分ごと」として捉えてもらう必要があると著者は説く。それを実現するために欠かせないのが、本書の主眼である「ストーリー」である。アカウント登録の方法なども収録しているため、すでにSNSを活用している方だけでなく、これから始める方にもおすすめの1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPad専用OS「iPadOS」の登場により、iPadを仕事で使う人がどんどん増えています。 これまでiPadでは難しかったパソコン並みのファイル操作、マウスやUSBメモリの接続などさまざまな新機能が搭載され、ついにiPadをノートPC代わりとして快適に使用できるようになったからです。 とはいえ、iPadに不慣れな人にとってはiPadを仕事でどのように活用していいかわからないはず。 本書では、なぜ今iPadを仕事で使うべきなのかを踏まえ、最新iPadOSの基本的な使い方や実践的な活用方法、さらにはiPadでの仕事を快適にする設定やアプリ、丸秘ワザ、Apple Pencilの上手な使い方など、「iPadOSを極める」をテーマにすべてをまとめた1冊です。 iPadが初めての人も、すでに使っている人も、iPadで仕事をもっとスイスイこなすために必読の1冊です。もうノートPCは本当にいりません。 Chapter 1 今、iPadを選ぶべき10の理由第2章 iPadで仕事をこなす人達の活用方法 Chapter 2 iPadとiPadOSの基本テクニック Chapter 3 仕事に役立つiPadの効果的な使い方 Chapter 4 これだけは入れておきたいiPadアプリ Chapter 5 “手書き”を活かそう! Apple Pencilのトリセツ
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紙媒体からウェブ媒体までの多様な広告の 特徴、つくり方、運用施策がざっくりわかる ■本書のポイント 「やさしい」…見開き片面図版の構成で、初心者でもわかるように基礎から解説。 「あたらしい」…ウェブやスマホの動画広告など最新知見を網羅。 「つかえる」…バラエティに富んだ広告の実例を100点以上掲載。 ■本書の内容 口コミを起源とする「広告」は技術の進展に伴い、看板、ビラ、新聞、雑誌、ラジオ、テレビ、ウェブと驚くほど多様になりました。 そんな時代に最適な広告効果を上げるにはどうすればよいのでしょうか? 本書では各広告媒体の特性・つくり方から、最新の広告効果の測定法と改善の仕方までを詳しく解説しています。 ■こんな人におすすめ! ・広告を扱う部署に配属され、現代の広告の基礎知識をまるっと理解したい ・マーケティング部署で広告の最新知識をアップデートしたい ・集客における広告の効果的な施策を知りたい ・少ない予算でも実施できる広告施策を学びたい ・企業のブランディングを見直したい ■目次構成 CHAPTER1 広告の目的 CHAPTER2 トラディショナルメディア媒体 CHAPTER3 加速するデジタル広告 CHAPTER4 ファネルという考え方 CHAPTER5 広告を企画する CHAPTER6 広告を制作する CHAPTER7 広告に携わる様々な職種 CHAPTER8 効果測定と改善 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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少人数で効率よく売上をつくれる BtoBマーケティングの考え方・施策がわかる ■本書のポイント 「やさしい」…本書は、見開き片面図版の構成で、初心者の方でもわかるように基礎から説明しています。 「あたらしい」…オンラインを活用した「顕在リードの掘り起こし」を行った上で、 リードを育成していく統合的なマーケティング手法を教えます。 「つかえる」…SI会社やコンサルティング会社を経験し、 現在はアイレップ社でソリューションセールス局の局長を務める著者が、 具体的な事例を交えながらBtoBマーケティングの手法を教えます。 ■本書の特徴 BtoB企業が少人数で効率よく組織を回すためのマーケティング知識が身につきます。 これからは、オンラインを活用した「顕在リードの掘り起こし」を行った上で、 リードを育成していく統合的なマーケティングが必須です。 本書は「そもそもBtoBとBtoCのマーケティングの違いって何?」といった 初心者の方にも役立つ入門書となっています。 ■こんな人におすすめ! ・BtoBマーケティングの基本を身につけたい ・少ない人数でも営業の売上を伸ばしたい ・成果に結びつく、分析手法を知りたい ・部門間の業務の流れをスムーズにしたい ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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【本書のポイント】 ●「ブランドとは何か?」からやさしく解説 ●どんな会社のマーケティング担当者でも役立つ内容 ●ブランド戦略におけるPDCAの実務もバッチリ ●デジタル活用を踏まえた最新のブランド戦略がわかる ●新時代のキーワードである「顧客体験」をカバー 【ブランドを初歩からやさしく解説】 「ブランドとは?」「ブランド戦略とは?」「強いブランドを持つ利点は?」…… 本書は、こういった素朴な疑問から丁寧に解説しますので 初学者や学び直しをしたい人にぴったりの内容です。 【どんな会社の担当者でも実務で役立つヒントが満載】 「ブランド戦略」と聞くと「マス広告が必須」「高級品だけ」「お金がかかる」と思っていませんか? 誤解をする人が多いのですが、そんなことはありません。 むしろ、デジタル時代だからこそ会社の規模や業態に合わせた伝達の接点は増えており ブランド戦略の可能性は大きく広がっています。 本書ではブランド戦略の基礎やPDCAの回し方についてしっかり解説します。 【ブランド戦略に欠かせない「顧客体験」のデザイン】 近年の急激なデジタル化の進展によりブランドの顧客体験を生み出す領域(主にウェブやスマホの世界)が 飛躍的に広がってきています。 本書では、この新時代にふさわしいブランド戦略の基礎と 顧客体験の考え方についてしっかり解説します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手描きだからすぐできる! 手描きだからお客様の心をつかめる! 売り場で実際にPOPを使った売り上げ改善指導にあたっている著者が、豊富なカラー作例と実践的なアドバイスで、売れるPOPの描き方をとってもわかりやすく解説します。マーカーペンの持ち方、使い方、用紙の選び方などの基本から、店頭でよく使われるプライスカードやショーカードの描き方、目立たせるコツを紹介。さらにコラージュPOPや毛筆POP、ブラックボードPOPなど個性的なPOPの作り方も解説しています。どんな商品にも使えるテクニックが満載で、あらゆる売り場の悩みを解決します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 カッコイイだけのコピーより、本当に商品を売ってくれる実用的な文章を! プロのコピーライターでもないのに、広告やカタログ、ダイレクトメールなどの販売物、ネット広告、ウェブサイトでの商品紹介ページなど、広告や宣伝のための文章を書かなくてはならないという方、朗報です。短いキャッチコピーだけのノウハウ本はあっても、長めのコピーについてはほとんど触れられてきませんでした。本書は、初心者でも基本的な考え方とコツがわかる、コピーライティングの実用書です。 広告やカタログ、ウェブサイトできちんと効果の出る宣伝文の書き方はもちろん、定番キャッチコピーだけでなく、リードコピーやボディコピーといったロングコピー、ネット広告のテキストなど、長い文章の書き方もしっかり伝授します。モノを売りたい、コピー作りに悩むビジネスマン、ショップのオーナー、コピーライター初心者にとって、即効性があり長く使える、本当に役立つノウハウが満載です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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地方の繊維産地から立ち上がったアパレルブランド「HUIS(ハウス)」。 大量生産・大量消費とは異なる価値観で、旧式の織機から生まれる高品質な生地を武器に、着実な成長を遂げてきました。 本書は、その軌跡と挑戦、そして“産地発アパレル”という新たな可能性を描き出します。 単なるブランドストーリーではありません。 本書では、日本の繊維産地が直面してきた構造的な課題を一次産業と対比しながら冷静に分析し、そのうえでHUISがとってきた戦略や実践を具体的に紹介しています。 ● 遠州織物のポテンシャルをどう再定義したのか ● 小規模でもできるブランド戦略とは ● 地域資源とストーリーをどう「価値」に変えるか ● 誰に、何を、どう届けるか――HUISの販売戦略 ● 産地発アパレルが担う新たな役割と展望 「いい生地をつくる」だけでは続かない時代に、どうすれば作り手と使い手がつながれるのか。 それを模索し続けてきた一人の実践者が、自身の歩みとともに語るリアルなブランド論は、アパレル業界に限らず、地域から何かを立ち上げようとするすべての人にとってヒントとなるはずです。 “手間をかけて、丁寧につくること”の意味が見直されるいま、HUISというブランドが提起する価値観は、消費のあり方を静かに問い直します。
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「もっとラクに成果を上げたい」 「仕事をうまく回していきたい」 「自分の味方を増やしたい」 という人から 「マーケティングって難しい」 「勉強したけど、イマイチ活かせていない」 「実力をつけて儲けたい」 という人まで 誰が読んでもすぐ使える! 18歳、借金100万円、 最初の会社は2ヶ月で退職。 しかし、次の会社で偶然 「マーケティングの成功体験」をして 入社2ヶ月目で給料78万円、ボーナス400万円!! その後、起業して 1年目で売上「2億4687万7986円」を記録。 そして 2年目で「7億8892万6064円」 3年目で「18億1992万252円」 4年目で「36億8154万3718円」 5年目で「52億8509万9135円」 6年目で「80億1475万6564円」 7年目で「113億3406万366円」……と あっという間に年間売上100億円越え企業になった 「わかさ生活」の創業者がはじめて語る 「誰でもマネできるマーケティングのコツ」 をまとめたのが本書だ。 成功の秘密は、徹底した「個客視点」の考え方。 「顧客データ」や「KPI」などの 数字や理論だけに振り回されない 「お客さんを一人の人間として捉える」考え方が 一代で累計売上3000億円以上の会社を作り上げた。 著者の 「サラリーマンとしての、はじめての成功体験」から 「起業後に成功した方法、戦略、戦術」、 そして「法則」までを網羅した一冊。
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100万円という限られた予算の中でも、「伝わる」「選ばれる」ブランドは、つくることができます。 本書は、これまで企業や地域のブランディングに多数関わってきたデザイナーが、中小企業やスモールビジネスでも活用できるブランディングの方法をまとめた実践書です。 専門知識がなくても理解できるように、「5つの型」に分けて具体的に解説しています。 ● デザイン型:ロゴづくりの基本と、発注のポイント ● コピー型:伝わるネーミング・キャッチコピーの考え方 ● 宣伝型:話題を生み、広めるためのプロモーション戦略 ● 商品開発型:商品そのものが“語る”ブランドの組み立て方 ● 調査型:「なぜ売れないのか」を明らかにするリサーチの技法 これらの型を単独で使うだけでなく、組み合わせて応用することで、自社に合った独自のブランドを築いていく――そんなプロセスを、実在の事例とともに紹介しています。 ロゴを整える、ネーミングを変える、商品の見せ方を工夫する…。どれも地道な試行錯誤の積み重ねですが、方向性を明確にし、必要な投資を見極めることで、小さな一歩が確かな変化へとつながっていきます。 ブランディングは、一部の大手だけのものではありません。 今あるものの価値を見つめ直し、伝え方を整え、届け方を工夫する。 本書は、そのための“考え方”と“はじめの一手”を丁寧に教えてくれます。
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価値は、どこで生まれるのか。 ● お店が「モノを売る場」から「人と出会い、自分を発見できる場」へ変わっていく理由 ● スタッフとお客様が一緒に時間を重ねることで生まれる信頼や物語 ● 現場の感覚とデータの裏づけをどう両立させるかという新しい工夫 etc. 本書は、25年にわたるエストネーションの軌跡を関係者の証言と資料で振り返りながら、その革新の数々を記録した1冊。消費の中心が「モノ」から「意味」へと移行する時代に、本質的な豊かさを求めるすべての人に、新しい価値のかたちを問いかけてくれます。 序章 「エストネーション」が生まれるまで ファッション業界の「常識」に対する疑問と不満 自分らしさを求める「大人のスタイル」の実現 今までにない、全く新しい価値をつくることへの逆風 大人の服がなかった「東の国」から新しい価値を発信する コンセプトに共感した、プロフェッショナルが集結 第1章 時代に合わせて「審美眼」で編集する 時代の変わり目に求められた「新しい店」 「人」がつくるブランド― 雑貨もインナーも同じ温度感で提案する 六本木ヒルズ開業とともにオープンした旗艦店 広大な売り場面積を誇る店舗のこだわりのディスプレイ 東京から全国へ、多店舗展開で新たな可能性を模索 より強固な組織にするためのブランディング コロナ禍が突きつけた試練と信頼 本質を問うブランド哲学が、共感を呼んだ 第2章 美意識とデータが交差する店舗運営 エストネーションが貫いてきた顧客様主義の店舗運営 CRMシステムの導入と活用の始まり 「見える化」から始まったCRMの再構築 顧客様主義からの再構築と評価制度の見直し CRMに求められる今後の課題 デジタル時代に求められる店舗の役割 現場とデータの融合、そして未来へ 第3章 サステナブルであるという意思 アパレル業界を取り巻く環境問題の現状 エストネーションのサステナビリティプロジェクト概要 1. 廃棄物のリサイクル推進:リサイクル率80% 2. 資源循環の構築:環境に配慮した素材の使用率30% 3. 温室効果ガスの削減: 温室効果ガス排出量(Scope1・Scope2)を実質ゼロへ 縦、横、斜めの関係をつなぐ 第4章 共感でつながるチームづくり 行動規範という共感がチームとしての一体感を生む 01見えないものを見つめ、価値へと昇華させる 02エストネーションを表現する一着を求めて世界をめぐる 03エストネーションの「今」を商品として形にする 04店舗だけにとどまらない販売職の活躍の場 05初めて店舗に訪れたときの感動をお客様へ届ける
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Web編集長が、「読まれた記事」「読まれなかった記事」を分析し続けて見つけた「読んでみたくなる言葉」の法則! A 会社員を辞めて農家になった私が育てる野菜 B 36歳で会社員を辞めて農家になった私が育てる野菜 A 「売上1兆円」の会社に勤める人の財布の中身を見せてもらった B 「平均年収1000万円」の会社に勤める人の財布の中身を見せてもらった たった何文字かの、微妙な言葉の違い。 それだけで、見てもらえる、関心を持ってもらえる、選んでもらえる人数は大幅に変わります。 元大手ウェブメディア編集長が、「読まれた記事」「読まれなかった記事」を分析し、たくさんの人に興味を持ってもらうための「言葉の法則」をまとめました。 「最初の言葉」にハッとしないと、中身は読んでもらえない あなたは朝起きてから今まで、どのくらいの「文字」を見たでしょうか? あなたが作成した、ウェブ記事の投稿、広告やPRの制作物、商品・サービスの販促文、メールや企画書なども、多くの情報の中に紛れてしまいがちです。 見てもらう、関心を持ってもらう、選んでもらうためには、中身を目にする前に、誰かの目に触れる「最初の言葉」が、大事です。 本書では20~30字で、相手の心をつかむ「最初の言葉」のコツを紹介。 「何を書いていいのかわからない人」「書くことが何もない」と思っている人にも実践的な方法をまとめています。 明日から言葉のセンスが格段に上がる1冊です。 【目次より】 序 章 なぜ、あなたの言葉は気づかれないのか 第1章 つながる言葉を探せ 第2章「わかりにくい」を「わかりやすい」に 第3章「どこにでもある」を「ここにしかない」へ 第4章 22文字で物語を作る 第5章 短い言葉でもインパクトを残せる言葉の基本
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「泣ける」から読み解く、心を動かす感情マーケティング 「映画を見て号泣した」 「いつもの定食屋さんに行こう」 「自分へのご褒美に買っちゃった」 その瞬間、あなたが買ったのは“モノ”ではありません。 そのモノがくれる、“感情”でした。 感情を設計すれば、「ほしい」は作れる。 本書では、広告・商品・コンテンツなど、 あらゆる「人の心を動かす表現」に共通する“感情の型”をひもときます。 「泣ける広告」や「共感されるブランド」は、偶然できているのではなく、 感情を科学的にとらえ、意図的に作られているのです。 マーケター、企画職、広報、コンテンツ制作、商品開発…… 「誰かの心を動かす仕事」をするすべての人にきっと役立ちます。 著者は、“なぜ人は涙を流すのか”“なぜほしくなるのか”といった問いを、 脳科学の視点から探究してきた気鋭の研究者・石津智大(関西大学教授)。 アート、広告、映画など「人の心を揺さぶる体験」を、 心理学と神経科学を用いて分析してきた第一人者です。 その研究はいま、マーケティングや商品開発の現場からも注目を集めています。 “心が動く瞬間”を科学し、「人はなぜ、それがほしくなるのか」を読み解く。 感情と消費のつながりを解き明かす、まったく新しい一冊です。 ――――――――――――――――――――――― 映画、本、音楽、商品、広告、ブランド、サービス あらゆる「心を動かすもの」には、共通して「感情の設計」が存在します。 そして重要なのは、それが偶然の産物ではない、ということです。 感情の動きには法則があり、それを理解すれば、 誰でも意図的に「心を動かす体験」を作り出すことができます。 つまり、感動は再現可能なのです。 (本文より) ―――――――――――――――――――――――
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人は今、沢山の商品から最高の1品を選びたいわけじゃない。 「選択疲れ」から解放されたいのだ。 私たちのまわりには、 モノやサービス、情報、体験、人が、大量にあふれています。 今日着る服、今夜の飲食店、サブスクでどの動画を観るか、週末どこへ行くか、誰と会うか。 比べて、迷って、後回しにして、決めきれない。 そんな「選択疲れ」が、広がっています。 だから、せっかく作った「良いもの」や「役に立つサービス」が 選ばれずにスルーされてしまう場面が、確実に増えているのです。 いま、求められているのは、 クオリティの高さよりも、「迷わず選べること」。 「これを選べば間違いない」「自分に合っている」と、すっと決められる安心感です。 本書は、元・電通プランナーとして生活者の“選ぶ瞬間”を分析し続けてきた著者が、 これまでの知見を凝縮した1冊。 商品やサービスはもちろん、誰とつながるか・どう関わるかといった人間関係も含め、 私たちが「なぜ選べなくなっているのか」を、マーケティング・心理・社会の視点からひもとき、 「どうすれば選ばれるのか」を構造的に考えます。 「あなたが明確な意思を持ち、明確な未来像を打ち出し、 失敗すら包み隠さず伝えることで、 お客さんは『これしかない』と迷いなく選ぶことができる。」 “選ばれる”とは、優れていることよりも、「決めやすくすること」なのです。 ・良い商品なのに、なぜか売れない ・がんばって発信しているのに、手応えがない ・選ばれない理由がわからない そんな違和感を抱えるマーケター、営業、企画職、クリエイター、店主、PR担当…… “選ばれる”を仕事にしている人へ。視点が変わる1冊です。
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なぜラジオのイベントは東京ドームを満員にできるのか? タイパが重視される時代に、ラジオは「リスナーとの関係性を、長期間かけてじっくりと耕す」というまったく逆の戦略で成功を収めています。どれくらい長期間かというと「ラジオは1クールが10年」という言葉もあるほど。じっくりと耕すことで、推し活のファンダムのような熱狂とは異なる、ラジオならではの「静かな熱狂」が生まれるのです。本書は、オールナイトニッポンがV字回復するまでの20年間を紐解きながら、「静かな熱狂」を生むコンテンツづくりに必要な考え方をご紹介します。 【目次】 プロローグ なぜラジオのイベントに16万人が集まったのか? Chapter1 ラジオは風前の灯火だった――2000年代の「衰退」 ・華やかな世界の裏で、忍び寄る衰退の波 ・ポルノグラフィティ岡野昭仁さんの即興に学ぶ ほか Chapter2「東日本大震災」でラジオの存在価値は変わった――2010年代前半の「転機」 ・2011年3月11日、当日の現場 ・東北出身サンドウィッチマンとの忘れられない出来事 ほか Chapter3「SNS」と「イベント」がラジオを身近な存在にした――2010年代後半の「復活」 ・「岡村歌謡祭」が教えてくれたリスナーの熱量 ・オードリー全国ツアーで見えた番組イベントの「型」 ほか Chapter4「コロナ禍」の逆境がラジオを強くした――2020年代の「全盛」 ・「一緒に不安になりましょう」近づくリスナーとの距離 ・佐久間宣行さんがきっかけでスポンサーとの関係性が変わった ほか
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陰の立役者が豊富なエピソードとともに解説 レトルトカレーの新境地を切り拓き、 無印良品の「食」の象徴的存在となった「バターチキン」。その味づくりに長く携わった産業フードプロデューサーが、ヒットへの道程や極意を解説。思考から値づけまで食ビジネス成功のポイントを明かします。付録「中村新オリジナル 簡単ごちそうレシピ」を収録。 《コンテンツの紹介》 【はじめに】成功の土台にはフィロソフィーがある 【1章】噺家志望だった少年が、食の世界にとりつかれた ・客商売でいちばん大切なこと ・はからずも”料理界の東大”へ ・携帯のない時代、電車で何をしていたのか ・人生を変える出会いと大失敗 ・ゴミは宝物――捨てる神あれば、拾う神あり ・夢の番組担当が始まった ・ヨーロッパ修行で受けた洗礼 ・発想・技術・道具で得た小さな栄光 ・ウェインストック卿の週末料理人 ・プロデュース業の重要性とおもしろさに目覚める 【2章】無印のカレー開発秘話―おいしいだけでは売れない ・おいしいだけでは売れない ・小さな転機 ・素の食は民藝に置き換えられる ・たかが下味、されど下味 ・「レトルト食品」が売れていた理由 ・無印良品の要は品質管理 ・本場に出かけたからこそわかったこと ・課題を抱えるエースの改良依頼がきた ・海外食リサーチの心得 ・バターチキンの”無印良品的本質”を見つける ・おいしいものは油脂(アブラ)と塩でできている ・購買ターゲットは誰か ・最初の試作品ができあがる ・バターチキンカレーを変えたもの 【3章】バターチキン快進撃の根底にあったもの ・どっぷりと世界に入ることでわかるフィロソフィー ・バーミキュラの鍋は”MUJIっぽい”か? ・「これがいい」ではなく、「これでいい」の意味 ・”味覚成長”を見すえた戦略 ・味の深化につきまとう原価調整の課題 ・原点回帰=先祖返りではない 【4章】神田カレーグランプリの勝利 ・カレー店立ち上げ参画の機会がやってきた ・ここでカレーの話を少し掘り下げる ・目指すは熟成ではなく「鮮度」のあるカレー ・グランプリを取るための秘策 ・ついにその日がやってきた 【5章】「地方」「土着」にひそむ、食ビジネスのチャンス ・地方創生と食――こんなにおもしろくて難しいネタはない ・黒潮町の町長から入ったミッション ・車内反省会でひらめいた付加価値 ・人件費をプラスに変える、発想の転換 ・「6次産業化」セミナーで農作物を商品化 ・「いっちょういったん」という地産品ブランドの展開 ・都市部で地域産品を売る時代は終わる ・旅は道連れ、食を売れ! ・地方らしさを存分に発揮して、粗利を高く獲得する 【6章】いちばん難しい「値づけ」の極意 ・食の定価の基本構造とは ・価格決定時に何を優先するか ・精度の高い「適正価格のリサーチ法」 ・食における「ブランド」とは ・定価は「コンセプト」の集大成 ・利益に影響する5大要素 ・食の定価の基準を推しはかる ・原価度外視の地方産品がなぜ生まれるのか ・干し芋が教えてくれた、定価に込められた親心 【付録】中村新オリジナル 簡単ごちそうレシピ ・にんにくと豆のスープ たっぷりのオリーブオイル ・にんじんのレモンバター煮 ・大根と白菜のドイツ風ソテー ・サーモンのステーキ 豆乳ハーブクリーム添え ・ホタテ貝柱のカルパッチョ 生かぼちゃドレッシング添え ・青ネギと牛肉のバジル丼 ・味付き薄揚げが決め手のゴーヤチャーハン ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS を有効に活用するマーケティングを学ぶことは個人の発信に対しても、ビジネスでの発信に対しても必須な時代です。 SNS マーケティングでは、まずSNS でうまくいっている企業や人を分析し、自分に落とし込んで、そこから自社や個人のキャラクターを投稿に乗せていくことが重要となります。 SNS の使い方、SNS マーケティングなどの基本から企業の売上やファンを生むSNS 活用術、投稿を継続する仕組みまでを詰め込んだ知識ゼロからでも、何歳からでも、簡単にはじめられるSNSの入門書。 時代に取り残されないための教養としてのファンベースSNSマーケティングを解説した一冊です。
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【内容紹介】 私たちに必要なものは「広報力」でした。 誰もが発信の当事者となることが出来る時代だからこそ、本当の「広報力」の質が問われます。広報は経営機能であり、危機管理です。 企業ブランドが失墜し、危機的状況に陥るのは、不祥事そのものではなく、広報対応の誤りから生じています。豊かで満ち足りているはずのこの不安な社会・混迷の時代に、広報やPRはどのように機能するのでしょうか。 長年企業広報を経験した広報の達人たちの思考と実践、体験してきたことから「広報」の本質と精神を考えます。 【著者略歴】 著:吉川 公二(よしかわ こうじ) 合同会社アーベント代表 【目次】 はじめに 第1章 〈聞き書き〉逃げない、隠さない、嘘をつかない広報 三隅説夫(広報駆け込み寺) 〈寄稿〉新聞記者から見た広報マン 加藤 裕則(朝日新聞社) ice break ① 「リーク」は何故いけないか 第2章 〈聞き書き〉広く好奇心を持って聞くことが大切 天野 勝(株式会社ロック・フィールド) 〈寄稿〉企業広報と行政広報を経験して 松下 麻理(神戸フィルムオフィス) ice break ②「オフレコ」について 第3章 〈聞き書き〉 誠実に社会と向き合う広報 野村秀樹(森ビル株式会社) 〈寄稿〉 取材する側・してもらう側から感じたこと 伊藤 亜紀子(光文社) ice break ③「すぐ」はいつか 第4章 〈聞き書き〉 成長する女性広報の花 山岡 礼(株式会社丹青社) 〈寄稿〉アフター/ウイズコロナ時代の企業経営と広報 福井 誠(武庫川女子大学) ice break ④「広報マン」の資質とは 第5章 〈聞き書き〉広報の道は人の道 奥村 森 (フォトジャーナリスト) ice break ⑤「人脈」の広げ方 第6章 〈聞き書き〉共感を呼び、感情を揺さぶるため常にプレイヤーでいたい 播 真純(東京大学ディベロップメントオフィス) 〈対談〉広報ほど素敵な商売はない!? 三上紅美子×吉川公二 あとがき
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地方中小企業経営者必見!こんなお悩みはありませんか? ・事業の売上が安定せず、伸び悩んでいる ・新規のお客さんやリピーターが増えない ・LINEやメルマガの登録者数が少ない ・SNSやブログを更新するのがしんどい ・チラシやクーポンサイトで安売りしたくない ・集客を自動化して、自由な時間を手に入れたい 本書では、上記のお悩みを解決するノウハウを提供し、「集客の勝ちパターン」を教示します。集客に悩んでいる経営者・個人事業主は、たくさんいます。SNSやブログ、note、クーポンサイトなどインターネットを使った集客が主流になっている今は、ノウハウも溢れています。 でも、そこから事業に合った集客の「答え」を見つけることは至難の業。集客がうまくいかないことで、限りある人生の時間は、どんどん削られていきます。思うような結果が出ないまま、自身の時間を切り売りするのは苦しいですよね。 ではなぜ、集客がうまくいかないのか? その原因は、主に2つあります。 1つは提供する商品・サービスが、お客さんに必要とされていないこと。もう1つは、商品・サービスの魅力が、求めているお客さんに正しく伝わっていないことです。多くの人が、後者のパターンで苦しんでいます。 「自分の事業は、誰にも求められていないのでは?」、「安売りしないと、これ以上売れない気がする」 このように、人が集まらないことで自信を失っている経営者の方は少なくありません。でも本当は、みなさんの商品やサービスが粗悪なわけではないのです。 正しい集客方法を学び、仕組み化に成功した人は、次のような結果を残しています。 ・20万円の高単価サービスで、月商240万円を達成したパーソナルジム ・単価2万円以上のメニューで、費用対効果2000%を達成した美容室 ・リピーターが急増し、わずか5カ月で予約が取れない店になった一人美容室 ・単価100万円のサービスの安定収益で、家族でドバイに移住したコンサルタント どうでしょうか?結果を出したみなさんは、「漠然とした不安が消えました」と口をそろえて言います。 この漠然とした不安には、「事業の方向性に対する不安」や「集客の結果が伴っていない不安」「スタッフを雇い続ける不安」など、さまざまな感情が入り混じっていたと思います。 しかし、何事もそうですが「結果」にフォーカスしてやる・やらないとでは、雲泥の差が出ます。 集客も同様に、結果が出る「正しい方法」と「正しい手順」で取り組めば、大きな成果をわずか1週間で出すことも夢ではないのです。
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●日本一の営業に選ばれたS1グランプリ王者が教える「成果につながる頑張り方」 「もっと成果を出したい」 「早く目標を達成したい」 「安定して目標達成できるようになりたい」 そう思って、こんなに毎日頑張っているのにどうして成果が出ないんだろう……。 そんなあなたは、実は頑張るポイントを間違えているのかもしれません。 売れる営業は、優先順位を見極め、常に成果につながる行動をしています。 ・「買いたい人」に営業する ・目標から逆算する ・検証と改善を怠らない ・うまくいかないときに「戻る勇気」をもつ 立場を問わず、すべての営業に必要なのは、自分自身をマネジメントする=やるべきことを選定・判断するスキルです。 ●営業成果は習慣が9割 営業成果は、「一時的なテクニック」や「今日だけの努力」ではなく、毎日の積み重ね。 安定して成果を出し続ける営業になるために必要なのは、「売れるテクニック」ではなく「売れる習慣」です。 自分自身をマネジメントして、「売れる習慣」の土台をつくりましょう。 本書では、「何から始めればいいのかわからない」という人のために、「今日やること」を提案しています。 1日1つずつ「売れる習慣」をぜひ試してみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「さすが鈴木みそさん、最先端の企業トレンドを見事にマンガに落とし込んでいる!」―堀江貴文氏 マーケティングを成功させるにはどうすればいいのか、成長している企業はいったい何をしているのか――。その秘密を探るマンガのスタートです。あの鈴木みそ氏が描く、マーケティングを学ぶマンガ新連載の第1巻がついに登場。ドン・キホーテ、丸亀製麺、chocoZAPはなぜ成功しているのか。生成AIは広告代理店の仕事をどう変えていくのか。テレビCMは本当に効果があるのか。今後の消費トレンドはどう変わり、どんな商品やサービスが売れていくのか――。とある企業のマーケティング部門の若手社員、黒鳥ひながその秘密に迫ります。