マーケティング・セールスの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
累計4,000名ものビジネスパーソンが 「仕事ですぐ使える!」と絶賛した、 いま注目の数字活用術を大公開! 営業マンにとって本当に必要な<数字>とは、売上目標や業績管理の数字でも、統計分析や財務会計の数字でもありません。 本書は、成果を出せる営業マンになるために、営業マンにとって本当に必要な<数字>の活用術を解説しています。 たとえば、取引先の担当者から、 「おたくの商品、最近動きが悪いんだよね…」と言われたとします。 こんなとき、あなたはどんな<数字>を使ってこの劣勢を挽回しますか? このような、営業の様々なシーンで使える実践的な数字活用術を8つのマンガストーリーを通して、「14」テーマ紹介しています。 <数字のチカラ>であなたの営業は必ず変わります!
-
「営業の正解を探す前に、やってはいけない売り方を学ぼう」外資系生保伝説のマネジャーが教える! 常識破りで、面白いように結果が出る「売り方」の50の極意! ×やってはいけない→相手の話を聞く ○これで売れる!→自分のことをしゃべる / ×やってはいけない→空気を読む ○これで売れる!→自由奔放にふるまう / ×やってはいけない→誰にでも営業する ○これで売れる!→お客さまを選ぶ / ×やってはいけない→メリット一辺倒で押し切る ○これで売れる!→デメリットを強調する / ×やってはいけない→あきらめずに再アプローチする ○これで売れる!→さっと引いて半年後に連絡する 「×」を「○」に変えるだけで圧倒的な成果が出る! いままでなかった営業のバイブルが誕生!
-
[4000人中1位][MVP・社長賞55回受賞][売上3億円超]etc. お客さまにベクトルを向ける――。すべては、この基本を守ることから始まるんです! ●第1章 これだけは必ず押さえておきた!――営業トークの基本の基本 ●第2章 こうすればスムーズにお客様と会える!――アポとりトーク ●第3章 お客様との「心の壁」がなくなる!――アイスブレイク・雑談トーク ●第4章 困った状況が一瞬でチャンスに変わる!――転換トーク ●第5章 驚くほど「ヒアリング」「プレゼン」がうまくいく!――商談トーク ●第6章 必ず「次」につながる、展望が大きく開ける!――別れ際トーク ●第7章 お客様に心から納得してもらえる!――クロージングトーク ●第8章 お客様からの信頼感がグンとアップする!――アフターサービストーク ●第9章 いつの間にか「ファン」になってもらえる!――クレーム対応トーク ●第10章 「売れ続ける営業」は皆、やっている!――社内の人を味方につけるトーク
-
「売れる営業」「売れ続ける営業」には理由がある――。◎競合のいないお客さまの見つけ方◎テレアポをするのは土日が狙い目◎無差別飛び込みは非効率、「限定飛び込み」をやろう◎いま、ニーズがあるかどうかは無視していい◎初回訪問の翌日、必ず9時に電話しよう◎「売れる営業」は毎朝5分、お客さまのことを考える◎オーナー系企業と非オーナー系企業で攻め方はこう変わる◎商談が進まないときに絶対いってはいけないひと言◎「ここ一番」の商談アポは11時にとろう◎契約のカギは「クロージング前日の電話」が握っている◎迷っているお客さまの背中を押す魔法のフレーズ◎[宮地式]紹介をしてもらわない「紹介営業」◎お客さまの名刺は必ず年1回、もらい直そう◎営業とはズバリ、「お客さま探しゲーム」◎売上目標を確実に達成する究極の秘訣――他、全40項――まずは、興味のあることから実践してみてください。きっと、あなたの世界が変わります。
-
ベストセラーを生み出す中谷彰宏氏が、「一流のサービスマンになるための60のヒント」を綴った一書である。 「駅までの時間を聞かれて、『20~30分』では、答えになっていない」「お客様との関係を販売関係から学習関係に変える」「お客様の前では、上司の顔は忘れよう」「取り引き先を取り組み先に変えよう」「値引きをしたら、値引きとわかるように書こう」「チャイムの2回目の押し方で、サービス精神がわかる」「『Aでいいですか?』ではなく、『Aですか、Bですか?』と聞こう」……一流になって成功するための具体的ヒントが満載。 サービスマンのみならず、ワンランク上を目指すビジネスマン、必読の一書。
-
「不況でモノが売れない」といわれる。だが一方で、爆発的に売れているモノやサービスはある。「若者は本なんて読まなくなったから書店はダメになる」「この不景気に高級時計なんて売れない」「中高年女性向けのファッション誌なんて成り立たない」……これが今までの常識だった。しかし、新タイプの書店ヴィレッジ・ヴァンガードが売上げを伸ばし、何百万円もする高級時計フランク・ミュラーも売れ、女性誌「VERY」も大成功。既成概念で「ない」といわれたところに、マーケットはあったのだ!著者は語る。「これからは非常識といわれるところにしか、生き残りの道はない」「価格は、製造コストから割り出すのではなく、消費者がいくらなら買うかで決める」「いいものを安くは時代遅れの発想。消費者は、心を豊かにしてくれるもの、ワクワクドキドキできるものを求めている」 本書はあらゆるビジネスマンに贈るマーケティング、商品開発、PRの大ヒント集である。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マーケティングの基本がまんがで楽しく学べます いまやビジネスに必須のスキルとなったマーケティング。とはいえ、専門用語が多かったり、仕事の実態が見えにくかったりで、なかなか理解しにくいのも事実です。もし、マーケティングは営業活動や販売活動だと思われているようでしたらそれは違います。ピーター・ドラッカーが言うようにマーケティングは販売を不要にする技術であり、その違いを理解することからマーケティングは始まります。 マーケティングは、モノやサービスをつくり出す前からスタートします。まず、すでにある商品を売る販売活動(セリング)とは、この点で根本的に異なります。近代マーケティングの祖フィリップ・コトラーも、マーケティングは生産物の処分方法を見つけるためにあるのではなく、本物の顧客価値を生み出すための技術だといっています。仮説を立て、生活者の欲求や願望を調べ、これまでに存在しなかったモノやサービスをつくる。顧客が求めているものをつくり出すのですから、こちらから売り込まなくても、「売ってください」といわれるでしょう。また、マーケティングによって顧客が気づいていない需要を掘り起こすことも可能です。マーケティングは新たな市場と顧客を創造するのです。 そこで本書は、マーケティングで知っておきたい基本的な事柄を多彩なエピソードに仕立て、まんがでやさしく解説した入門書です。6つのストーリーとより詳しく知ることができる基礎講座で、マーケティングの基本を楽しみながら覚えてください。1日あれば、マーケティングの基本を理解することができるでしょう。
-
客は商品を選んでいるのではない!人を選んでいるのだ! 「営業・販売としてのスキルや経験は十分なのに、なぜ売れないのか……」 顧客は、商品を選んでいるのではありません。 「誰から買いたいのか」を選んでいます。 だから「あなたから買いたい」と、顧客に印象づけられれば売れたも同然です。 本書では、顧客とファーストコンタクトする瞬間の「印象」に着目し、営業成績を上げるための印象マネジメントのスキルを解説します。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マーケティング戦略に関わるすべてのマネジャーに贈る一冊 いまや課長・部長に必須のスキルとなったマーケティング。営業やクリエイティブ、商品企画など、職種は替わってもマーケティングの知識と実践は欠かせません。本書は、課長職以上の管理職が知っておきたいマーケティングの実践的知識を幅広く取り上げ、図解で平易に解説しました。 必要な情報が一瞬でわかるだけでなく、一歩踏み込んだ実践的方法論も収録。マーケティングの実践的知識が素早く、そして確実に身につく一冊です。
-
地方ビジネスは、本当に不利なのでしょうか。 販路がない。 人材がいない。 市場も小さい。 そう言われてきた長崎・五島列島の小さな食品会社が、 10年で売上4倍、取引先60倍を実現しました。 東京から1100キロ離れた離島。 物流には時間がかかり、人口も減り続けています。 決して恵まれた環境ではありません。 それでも成長できた理由は、環境ではなく「戦い方と戦略」にありました。 本書は、その取り組みを、ほかの地域でも応用できる形に整理した一冊です。 地域の強みをどう価値に変えるのか。 商品づくり・価格・販路・広報をどう組み立てるのか。 理念をどう組織に伝え、人を育てていくのか。 その具体的な方法をわかりやすく解説します。 著者は、東京の大手メディア企業から五島へ移住し、 経営経験ゼロで会社を引き継いだ中小企業診断士。 現場での試行錯誤の末にたどり着いた結論は、シンプルです。 【弱みは、強みに変えられる】 地方・離島・中小企業。 ‘限られた条件の中で、本気で勝ちたい経営者’に是非読んでもらいたい1冊です。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “天才・認知科学者"ドクター苫米地が、営業の極意をマンガで伝授 お客さまの潜在意識を書き換える「洗脳営業術」は誰でも使える! 「洗脳」の技術を駆使して、営業空間を支配せよ ! ◆営業の目的は「ハッピーな未来」を売ること ◆営業の手段は「内部表現の書き換え」 ◆雑談でお客様の「抽象化能力」を探る ◆お客様の記憶に介入し「ひとめぼれ」させる ◆お客様にイエスと言わせる「声」の演出 ◆「Rのゆらぎ」で臨場感空間を支配する ◆「ドリームキラー」から自分の夢を守る ◆「ゴール設定」でパフォーマンスを高める
-
テクノロジーの進歩やグローバル化によりセールスの世界も日々様変わりし、その対応に追われる人が多い。カーネギーのセールス・アドバンテージ・コースをもとにした本書は、単なるセールス技術の取得ではなく、顧客との関係構築を主眼に置く。成功者の実例付きで立証された「売るための論理的プロセス」を、個性や能力に合わせて採り入れ、自分なりのスタイルを築くのが目標。人間関係の機微に長じたカーネギーの実践的販売原則。
-
ユーチューバーとは違ったYouTubeの活用法を駆使して、 小さな会社、お店の売上アップを図るための本です。 YouTubeの世界では、さまざまなジャンルのユーチューバーが日々、 新たな動画を投稿し、話題になっています。 皆さんもお気に入りのユーチューバーが語る話題に感化されて商品を 買ったり、参考にしたりしたことがあると思います。 しかし、この本で語られる内容はそのようなユーチューバーの やり方とは大きく異なります。「ビジネスYouTube」とは、Googleでの 検索を重要視し、タイトルや説明欄、タグなどにこだわった動画を作成し、 セオリーに則った形で販促から成約までフルに活用する方法なのです。 ユーチューバーとしては重要となる、タレント的な要素や、 豊富なトークのバリエーション、もちろん容姿が優れている必要もありません。 必要なのは自分のお店、会社のポイントを本書で解説した方法で 見極めることと、正しいビジネスYouTube活用を継続すること、 それだけです。 本書で紹介している内容は、製造業、販売業、サービス業など あらゆる業種の売上アップに役立つ手法です。この本を手にして、 1日でも早くビジネスYouTubeをスタートさせましょう! 一章:ブログやサイト更新より、今YouTubeは動画です 二章:「YouTubeで営業する」とはどういうことなのか? 三章:業種別の成功事例を紹介します 四章:問い合わせが来たら、そこにも動画で対応しましょう 五章:これならできる! 業種別動画作成テクニック 六章:YouTubeを購買の入り口にするには? 七章:顔出しせずともモノは売れます! 八章:動画を毎日更新するための省力ワザ
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロシアのウクライナ侵攻・中国の覇権・最新国際情勢をビジネス教養「地政学」で読み解く! 地政学本最多の「地図」と「図解」でわかりやすく解説! ●中国・ロシアの接近と日本の「地政学的不利」 ●不沈空母・日本は中国海洋進出最後の壁!? ●アメリカはなぜ「世界の警察」を辞めたのか ●イスラム原理主義がテロを起こす地政学的理由 ●存在感を増し続ける「イラン」と「トルコ」etc. 業界最多の地図と図解でひと目でわかるビジュアル版「地政学」本の決定版!!
-
人が集まる、仕事が集まる。 中小企業の生存戦略 公式アカウントTikTokフォロワー170万人越え(本書執筆時)を誇る 大京警備保障株式会社の事例から学ぶ 中小企業の生存戦略において、もはや必須となったSNSの活用術とは! 経営者が本気になれば、企業SNSであらゆる課題を解決できる。 社員数50名以下でありながら、SNSフォロワーは170万人以上! なぜ、資金も人もない中小警備会社が国内屈指のインフルエンサーにまで成長したのか。 SNSで「バズる」と企業経営にどのような影響があるのか。 「わからない……」 「イメージが……」 「人手も時間もないから……」 などと、言っている場合ですか? 人手不足や企業PRに課題を感じている99%の企業経営者が今すぐ読むべき 中小企業のSNS生き残り戦略。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『世界のエリートが学んでいるMBA必読書50冊を1冊にまとめてみた』『100円のコーラを1000円で売る方法』などで大人気の永井孝尚監修。難しい理論は一切なし! 誰に売るのか? 価値はどう生み出すのか? など、マーケティングで最も重要な部分のみ厳選して解説!!
-
「店は客のためにある」 日本の商業経営の第一人者である倉本長治の商人哲学と、世界一のスーパーマーケット「ウォルマート」を創業したサム・ウォルトンの実務家としての行動。これらの思想は見事なまでに一致するものであった。異なる文化で生きた二人の商人哲学や商業の重なりを確信に変える。そこには商業の本質が存在している。 目次 第1部倉本長治 商人哲学の提唱者 第1章生活者から見た「店は客のためにある」 第2章サプライヤーから見た「店は客のためにある」 第3章店側から見た「店は客のためにある」 第4章店員と共に栄える 第5章ファミリー経営こそ最適経営 第6章店主と共に滅びる 第2部サム・ウォルトン 商人哲学の実践者 第1章いかに弱者の役に立つか 第2章アソシエートがすべて 第3章業態変革期を的確にとらえる 第4章今も生き続けるサムの哲学 第5章サムの遺した名言に学ぶ 第6章受け継がれるサムの商品哲学 (※本書は2010/5/26に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
-
0円なのに、5000人のリピーターを集客! たった5000枚のチラシ配布で、売上が1億円! えっ、そんな夢のような話があるのかと、思ったかもしれませんね。 小さなお店・会社でも、お金をかけずに、 たちまち集客&売り上げアップできる販促手段を33種類、 著者は試行錯誤しながら編み出しました。 『食べきれないお土産キャンペーン』 『クーポン付きうちわ配布』 などといったユニークな「売れる仕掛け」が満載です。 飲食店、小売店、エステサロン、美容室、治療院、住宅会社、リフォーム会社、 不動産会社、学習塾、スクール、アミューズメント業、生活サービス業、 税理士、弁護士、社労士、司法書士、行政書士といった方々に最適です。 それぞれの業種にとくにおすすめの販促が ひとめでわかるアイコン付だから、 とてもわかりやすく、明日からすぐに使っていただけます。 あなたも「一人勝ち」をしてみませんか? 広告を出したけど、 チラシをつくったけど、 SNSをやってみたけど、 売上が上がらなかった人におすすめの1冊です。
-
本書では、知識やスキルより以前に身につけなければならない成功者の考え方、成功へのコミットメント(自分への誓い)をまず確認し、次にアプローチの方法を身につけます。成功の心構えができていて、お客様とアポイントが取れ、アプローチできれば、契約は9割取れたも同然です。アプローチが成功すれば、その後の「プレゼンテーション~クロージング~紹介入手」は習得可能なノウハウになります。ここでのアプローチは、21世紀の大転換期にも生き残れる必殺のアプローチです。机上の空論ではありません。まず実践することで成果を上げていきましょう。
-
「店は客のためにあり、店員の働きやすさを最大限重視する」 ——日本で初めて顧客第一主義と従業員を大切にする経営観を紹介した倉本長治は、日本の商業の土台を築いた。 「欠品は社会にとっても良くない」 「消費者に対し、公平で公正な社会活動を行うこと」 「そもそも商売は何のためにあるのか」 など、現代日本のビジネスにも通じる、普遍的かつ具体的な思考法を学べる珠玉の一冊。 (※本書は2012/6/30に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 倉本 初夫(くらもと・はつお)(1923年5月29日-2013年12月15日) (株)商業界二代目主幹。1944年東京大学文学部卒業。一貫して真商人道の普及と商業の社会的地位の向上を提唱。商業界および商業界ゼミナールの創始者・倉本長治の後を継いで、商業界ゼミナールをはじめ各種の講演と執筆に従事。二世経営者の育成グループであるスパークル主催。主な著書に『倉本長治 昭和の石田梅岩と言われた男』『商人という生き方 愛のある商いと明日への精神』『日々のことば 決断のためのヒント』『商売十訓 21世紀を目ざす「商人の心」』。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インパクトの強いCM、長期スパンでブランドを印象付けていく心地良いイメージ醸成CM……そんなテレビCMは今では激減し、エッジに欠けた無難なCMが増える一方で、地方で展開するローカルCMやPR動画は「記憶に残り、深く心に刻まれる」ものが急増。とはいえ、「勝てるCM・PR動画」は一握りに過ぎず、失敗例も多数存在する。その分岐点はどこにあったのか、「確実にモノを売る、コトを伝える」ためには、どのように制作して仕掛けていけばよいのか――。本書では、制作現場担当者への徹底取材を重ね、「広告主や自治体の思い」、「制作サイドの戦略」、「第三者である専門家の分析」など、多角的な視点で「地方CM」と「PR動画」を徹底解剖。CMスポンサーとなる経営者はもちろん、企業や自治体の広告・広報担当者、広告制作関係のスタッフからテレビ局などのメディア関係者、マーケティングを学びたい学生、CM・動画ファン、ふだんCMや動画に触れている一般の視聴者まで、日本全国100の実例から楽しく学べる「マーケティングの基礎」と、“アイディア満載”そして“自由奔放”な、日本が誇る地方CM・PR動画の奥深い世界を紹介。
-
非正規社員があふれる現在、サラリーマンであっても給与の上昇は望めない。それどころかリストラの嵐におびえる毎日。そんな時代に、いかに生活を守り、生き甲斐をもって働いたらいいのか。タヒチアンノニにかかわる人々を取材し、そのヒントを探る。
-
トップセールスの条件と聞いて、どんなことを思い浮かべますか? トークのうまさ、交渉上手、多少の強引さ、人見知りしない度胸、愛敬……。 残念ながら、すべて間違いです。 意外に思われるかもしれませんが、実はトップセールスには、むしろ口下手で、人見知りの人が多いのです。 なぜ口下手で人見知りの営業マンがトップのセールスを維持できるのか? その秘密は「ロジック」にあります。 本書では、アメリカで開発され、世界のトップ企業はもちろん、日本の大手企業でも導入されている「ロジック営業」を解説しています。 「売れるロジック」さえ知れば、「売り込まない営業」ができるようになり、誰でもトップセールスになれるのです。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者は、知る人ぞ知る住宅営業の神様。 そして、業界歴35年の「結論」をまとめた。 ここには「営業」の極意が凝縮されている。 住宅営業マン必読! 売れてないなら絶対! 1カ月2棟も夢ではない! 第一章 基本姿勢 ――なぜ、売れないのか? 第二章 基本行動 ――なぜ、嫌われるのか? 第三章 モデル棟接客 ――なぜ、逃げられるのか? 第四章 探客活動 ――なぜ、つかまえられないのか? 第五章 紹介受注 ――なぜ、受け流されるのか? 第六章 見込客管理 ――んぜ、ランクアップしないのか? 第七章 商談プロセス ――なぜ、決められないのか? 第八章 タイプ別商談 ――なぜ、苦手ができるのか? 第九章 競合対策 ――なぜ、負けてしまうのか? 第十章 問題解決 ――なぜ、もめることになるのか?
-
マーケティング担当者、新規事業担当者必見! 企業と消費者の価値共創は、消費者からタダで出してもらうことではない! アイデアを出し合い、ともにものづくりに取り組み、そこから得られるつながり・・・ このような共創活動から、いかに価値を生み出していけばよいのか? ◆21世紀のビジネスの新潮流“価値共創” 近年、消費者は情報の受け手であるだけではなく、発信者としても重要な役割を担うようになった。 例えば、アットコスメ、食べログ、クックパッドなどのサイトでは、ユーザーからの投稿をビジネスの源泉としている。 しかし、共創基盤の構築は困難を伴う。持続性に問題があったり、 上司から一方的に効果を疑問視される・・・など、 共創に参加するビジネスパーソンの実感ではないだろうか。 ◆研究結果に基づいた実践的な知識 本書はそのような悩みを持った企業担当者にとっての必読書を目指した。 現在、大学で教鞭を執る著者は、外資系企業でマーケティングを担当、 その後のアカデミックな研究結果をもとに本書を上梓。 ◆うまくいく“しくみ”とは? 消費者との共創は決して、「消費者からタダでアイデアを出してもらう」ことではない。 本書で“価値共創がうまくいく鍵”として提示するのは以下の2点だ。 1 企業と消費者の「協業」であること 2 共創参加者にきちんと報いること これを仕組化する仕掛けとは、どのようなことだろうか? ◆事例の研究結果 レシピ投稿サイト、スタートアップ、雑貨メーカー、社会的課題解決のための共創プロジェクトなど失敗を含んだ事例を取り上げる。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日の仕事に悩むビジネスパーソンや商品企画、マーケッター必読! 「新しい」を生み出す発想のヒントを、実際の成功事例に学ぶ 激変する社会環境やデジタル化の大波が来ている時代の中、企業にとってこれまでとは違う新しい発想力、思考力が求められています。これまでのやり方は、もはや通用しません。 本書は、新しい発想を生み出すにはどうすべきかを、ユニークな発想でイノベーションを実現している多くの企業事例から明らかにしています。成功している企業や先行している企業のやり方を分析し、ポイントはどこにあるのか、それらをいろいろな企業に応用できないか、などを探ります。あなたの企業で役立つ、新しい発想を生み出すヒントがきっと見つかるはずです。 ≪主な内容≫ 【第1章】 どうすれば、新しい発想が出てくるのか 【第2章】 事例に学ぶ思考法 【第3章】 新たなクリエーティブが問われる時代に
-
累計13万部突破のロングセラー改訂版。最低限押さえておきたい基本の知識を網羅し、初心者向けに「マーケティングの基礎の基礎」を解説。「ネットマーケティング」など最新の戦略や理論を盛り込んだ、入門書の決定版!
-
★一流の営業マンのノウハウには再現性がある 「一流の営業マン」と「残念な営業マン」の違いは、才能でもセンスでもなく、それは紙一重の思考の差です。 私自身、売上ゼロのダメ営業マンからトップセールスになり、会社から何度も表彰された経験を持ちます。また、長年のビジネス経験の中で、5万人以上の営業マンと直に接してきて、トップセールスの考え方や行動を研究し続けてきました。 私の経験と研究成果を踏まえて言うなら、一流の営業マンになれる人は、生まれつきのセンスや才能を持っていたのではなく、「一流の営業マンの思考」を、あるとき学んで、それを実行してきたのです。 本書は私が日本アイ・ビー・エム株式会社の営業マンのときに、5000社以上のお客様を訪問して再現性を実証したノウハウを中心に書くとともに、営業課長、営業部長、事業部長として数千件の商談案件を通じて得た経験と知識を体系化した内容も盛り込みました。
-
値下げ、説得、アピール、お願い ―そんなことあなたがしたら逆効果! お客様は値下げを望んでいない。 営業は商品・サービスがたった3割。 「量」より「質」はウソ!小さな会社が営業でやるべきたった1つのこと。 ■目次 ・第1章 営業でやるべきたった1つのこと ・第2章「顧客満足」「お客様第一主義」に惑わされない ・第3章 お客様が本当に喜ぶことをやる! ・第4章 お客様にはこの言葉を投げかける! ・第5章「5カウント」のアプローチで売れる! ・第6章 お客様に認められるための地域戦略 ■著者 古川 隆(ふるかわ・たかし) 株式会社福一不動産 代表取締役 1962年9月、宮崎県延岡市生まれ。 1985年、大分工業大学建築科を卒業。 大手マンションデベロッパーに勤めるが、バブル崩壊でリストラにあう。 1995年、株式会社福一不動産に入社。1997年9月、社長就任。 福岡市博多区祇園町、冷泉町、店屋町、上川端町、中洲2~5丁目に特化した展開で業界の注目を集める。 店舗を紹介するインターネットサイト『e中洲ドットコム』や経営支援サービス「ユアーズ」を提供。 また、全国各地で経営者を対象にした講演・セミナーを行う一方で、中洲のママさんを対象に講演会・勉強会も定期的に開催している。 著書は『崖っぷち社長の逆転戦略』(花乱社)。 本書は、地域シェアNo.1を獲得した、福一不動産ならびに自身の営業ノウハウを、初めて書籍化したものである。
-
経営戦略としての紹介営業 ・もう広告は効かない!? ・既存の営業先も頭打ち 成熟市場で必要なのは どの営業担当者もお客様を紹介してもらえる仕組みをつくる こと ■目次 第1章 紹介・口コミ戦略の時代 第2章 CLVかCRVか、ビジネスステージの検証 第3章 紹介戦略・3つのトレンド 第4章 紹介強化に必要となる顧客選定の方法 第5章 最上位の顧客をいかに生み出すか 第6章 紹介行動を呼ぶベストプラクティス 第7章 紹介システム化とPDCA 第8章 紹介支援事例 ■著者 関厳 株式会社リブ・コンサルティング代表取締役社長。国際公認経営コンサルティング協議会認定マスター・マネジメント・コンサルタント。東京大学卒業後、大手経営コンサルティング会社に入社。住宅・不動産、自動車、IT、電機メーカー等、幅広い業界のコンサルティングに携わる。同社史上最年少で取締役、その後専務取締役に就任し、コンサルティング部門の責任者として活躍。2012年、「“100年後の世界を良くする会社”を増やす」を理念に掲げ、株式会社リブ・コンサルティングを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
-
「ありがとう」と言われる接客・販売の教科書 接客・販売の仕事の、いちばん嬉しい成果―― それはお客様からいただく「ありがとう」の言葉です。 最高のモチベーションの源になる 「ありがとう」を、お客様からどうやっていただくか、 多くの企業から、研修依頼が絶えないコンサルタントが、 そのポイントを、解説します。 いちばん嬉しい仕事の成果のもらい方 企業採用多数! ・アパレル ・コンビニ ・飲食 ・GS ・観光 ・サービス ・アミューズメント など 業種を問わない、元気が出る仕事のヒントが満載です。 ■目次 ●第1章 お客様から「ありがとう」をいただこう ●第2章 職場でオンリーワンの存在になる ●第3章 アタリマエの磨き方 ●第4章 お客様とのコミュニケーションは「3K」 ●第5章 仕事の情報をストックする ●第6章 自信のつくり方 ■著者 川崎真衣
-
中小企業経営のカリスマ、 株式会社武蔵野・小山昇社長も注目! ⇒ 売上18倍アップ ⇒ 資料請求が120倍に ⇒ 新卒採用のエントリー21倍! 「こんな使い方もあったのか、と驚いた。 ホームページは、会社をしくみ化するもっとも強力なツールだ。 わが社も、営業、採用で 本書のやり方を取り入れている。」 ====================== ホームページで売上があがる会社、 あがらない会社、何が違うのでしょうか―― その違いは、たった3つだけ。 小さな違いが、大きな差となってあらわれます。 「ホームページは難しい」 「ホームページはわからない」 「ホームページでは売れない」 「ホームページをなんとかしたい」 そんな社長さんにこそ、読んでいただきたい1冊です。 ■目次 ・第1章 ホームページ「7つ」の大誤解 ・第2章 【商売の道理1 だれに売るか】 「お客様」を絞り込めば、ホームページはうまくいく ・第3章 【商売の道理2 何を売るか】 「魅力的な商品」があれば、ホームページはうまくいく ・第4章 【商売の道理3 どう売るか】 ・第5章 実店舗もホームページも、「商売の道理」は変わらない ■著者 石嶋洋平(いしじま・ようへい)
-
市場の成熟化が進展した現代、多くの企業がひしめき合い、似たような商品やサービスがあふれています。こうしたなか、競合他社と同じことをやっていては低価格競争に巻き込まれてしまうのは必定で、他社が簡単には模倣できない「差別化」をどのように図るかが、企業存続のための至上命題となります。 そもそも「差別化戦略」とは、マイケル・ポーターによって提唱された競争戦略のうちの一つであり、本書は、製造業、小売業、サービス業など、幅広い業種に関連する25の身近な事例(成功事例&失敗事例)を題材にして、他社を圧倒する“違い”を“どこで”“どのように”つくっていくのか、机上の論理やセオリーを超えた実学として解説します。 また、革新的な新製品や新サービスを導入して差別化の成功を収めたものの、時おかずして競合他社の模倣により低価格競争に追い込まれるケースが多い点を踏まえ、成功事例からは常識を超えた“模倣されない理由”を導き出し、失敗事例からは“では、どうすべきか?”という筆者独自の具体的な見解・戦術も示しています。 単なる事例紹介にとどまらず、各事例のなかで問題提起しているので、それに対するアイデアなどを、読者自身が考えながら読み進めることができ、差別化戦略を考え抜くための思考力を強化することができます。
-
かつて大分県の平松知事が、一村一品運動で村おこしを行った。 同じように、会社でも一品を磨けば、業績も上がり、社員のモチベーションもアップする、と著者はいう。 企業にとって、「自慢の一品」とは何か――長年売り続けている商品、他社に負けないサービスが「自慢の一品」なのだ。 ではあなたの会社には「自慢の一品」がありますか? それをどう磨いていくか。どう育てていくか。 「自慢の一品で会社を変える」をテーマにコンサルを行っている著者が、様々な企業の実例を交え、「一品」で会社を変える方法を解説する。
-
ニッチメディアとは、マスメディア以外の媒体でターゲットがセグメントされているもの。会員誌・顧客情報誌、フリーペーパー、自治体メディア、ルートメディア、インストアメディアなどのニッチメディアを上手に活用すれば、御社のターゲットに最適な広告が打てる。媒体選びやクリエイティブのポイントなど、費用対効果バツグンの集客術を解説。
-
ヒット商品のかげには、みんなの「そうそう、それが欲しかった」があります! ヒット商品は、必ずしも「独創的で、度肝を抜く斬新なアイデア」や「世界初の技術的イノベーション」から生まれるわけではありません。「LINE」も「コンビニコーヒー」も「LCC」も、誰も気づいていなかった潜在ニーズを見つけ、商品化してヒットにつながっています。 みんなが抱えている「不満」や「問題」に気づき、それを「解決」する商品やサービスとして提供する──それがヒットの正体です。 本書では、 ・野菜ジュースの常識を変えた「充実野菜」 ・20年も前に実践した、エナジードリンク「リアルゴールド」の缶化 ・最後発で参入した缶コーヒーで大ヒットした「ルーツ」 など、数々のヒット商品を世に送り出してきた著者が、メーカーでの実体験をもとに、潜在ニーズを見つけ、仮説を立て、ヒット商品へとブーストさせるノウハウを余すところなく明かします。 ヒットの仕掛人が明かす、1億人の潜在ニーズを発掘する方法がここに!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手描きPOPで発信すれば、客単価が上がる! 来店頻度が増える! 口コミが起こる! 簡単だけど効果バツグンの「魔法の1行」の作り方・描き方をPOPスターが教えます! ★カラーページがどーんと充実★そのまま使える最新の事例満載★コピーの作り方も親切解説★「持ち方変えれば売れ行き変わる」。ペンの持ち方も写真で説明★「字が下手!」な人も安心。POP文字、数字の描き方もしっかり解説。現場の担当者、店長さん、社長さん、そしてモノを売るすべての方の必読書!
-
「80対20の法則を覆す ロングテールの法則」の実践編企画。どの類書にも書かれていないSEO戦略・メール戦略等、最先端のノウハウが満載!ネットで「売れる仕組み」に強くなる本
-
ネット業界で話題の「ロングテール現象」を解説した本邦初の本。「顧客を切り捨てる」マーケティングから「全ての顧客を対象にする」マーケティングへの変貌を克明な取材で紹介する。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビッグデータ時代が到来し、データの重要性が改めて見直されている今、データの大小に関わらず、仕事の中で「分析」を求められるケースが増えてきています。 統計学を学んだことの無い方でも、最低限の分析能力は今後のビジネスの中で必須のスキルといえます。 本ムックでは分析を行ううえで必要となる基本的な用語の解説から、様々な分析の手法、ケーススタディをわかりやすく解説。 また、「需要予測」「売り上げ向上」「コスト削減」「人員最適配置」などのトピックごとに、どのようなデータに着目し、どの分析手法を用いればよいかを「インデックス形式」で示します。 現在、業務でデータの分析を求められている方、分析に必要なフレームワークや分析手法を学びたい方など、データ・アナリティクスに関心を持つ、全てのビジネスパーソンにとって必読の一冊です。
-
広告も効かなくなってきた。それは、消費者が情報をスルーするようになったからだ。膨大な情報を前に、人々は情報を無視する術を身に付けた。そんな中で、企業のメッセージを届けるキーワードは、「自分ごと」。99%の情報は消費者にとって他人ごと。逆に自分化された情報の伝播力は破壊的となる。
-
マーケティングというと、市場調査や芸能人を使ったプロモーション……といったものが思い浮かぶようですが、いずれも本質をとらえてはいません。マーケティングとは、こちらが「買ってください」と言わなくても、お客さまから「売ってください」と言われる、そんな仕組みをつくることです。 マーケティングって知っているようでよく分からない、あるいは全然知らない、そんな方のために、本書はマーケティング戦略ができるまでの一通りの流れから、難しい専門用語まで、ぐるっと解説しています。 これでもう、「マーケティングってよく分からない」なんて言わせません!
-
アイドル、ラノベ、ゲーム、アニメなど、いかにして「萌え」は作られたのか? 「AKB48」、「涼宮ハルヒ」、「らき☆すた」など、実際の人気作品を多数取り上げ、そのマーケティングの仕組みや売れた理由を徹底分析! 本書では、まず「萌え」の正体を明らかにし、「萌え」とユーザーの関係に迫り、 そしてアップル、ディズニー、グーグルなど世界の名だたる企業がユーザーの心をつかむためにどうのような取り組みをしているか、アニメ、ゲームといったコンテンツ業界がいかに「萌え」を作っているかを紹介し、最後に「萌え」をビジネスに組み込む方法をくわしく説明する。「萌え」を根底で支えるのは、「消費者(ユーザー)の共感」だということを頭に叩き込み、ビッグヒットを生み出すコツをつかんでほしい。
-
新中間層の台頭に伴い、中国のインターネット通販市場が急成長している。日本企業がそこで成功するためのノウハウ、中国人をひきつけるサイトのつくり方などを豊富で詳細な事例を交えて解説する。 【主な内容】 第1章 膨張する中国の消費パワーをつかむ 第2章 ネット時代の中国ビジネス 第3章 中国ネット通販市場を攻める 第4章 中国で成功するネット・プロモーション 第5章 中国ビジネス、成功と失敗の法則 第6章 世界最大のマーケットに日本を売り込む 第7章 漢字経済圏の勃興と日本経済のチャンス
-
地味なロングセラー商品「キットカット」は、いかにしてパワーブランドの地位を再び築きあげたのか。ショートフィルム「花とアリス」のサイト展開、オリジナルレーベルによるCDの大ヒット、サクラサクトレインの運行、ブレークタウン願いの杜…など、仕掛人みずからがその詳細を初めて明かし、テレビCM崩壊後のマーケティングのあり方を鮮明に描きだす。
-
急成長を果たしてきたPR業界において、日本のナンバーワンを自負する株式会社ベクトルのTOPが、戦略 PR を取り巻く事象から、世界と日本における PR の歴史などをわかりやすく解説する。
-
やる気や能力は全然関係なし!5つの基本ステップのポイントを押さえれば、確実に実績が上がる!成約実績5000社を誇るIBM伝説の営業マンが構築した、誰でもできる必ず成果が上がる営業プロセスの組み立て術。
-
なぜ、企業のメッセージは顧客に届かないのか?ヒットを生む秘訣、企業イメージ向上のカギは「コミュニケーション戦略」にある。財界人や政治家、芸能界や広告業界など、ほんの一部の人たちしか知らなかった世論やブームなどの生み出し方を明かす。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TOKYOでもなくOSAKAでもない…瀬戸内の小さな町で生まれた国産ジーンズが今、世界を席巻する!ジャーナリスト・蟹瀬誠一氏推薦。マーケティングの第一人者が挑んだ国産ジーンズ誕生の熱い物語。日本図書館協会選定図書。
-
今まで誰も明かさなかった、瞬く間に売れ出すホームページの秘訣を大公開。 数多くの中小企業でホームページが機能していない……その責任の大半は「社長」にあった! 任せっきり、つくりっぱなしを改めて、経営トップが積極的にかかわればホームページは見事に息を吹き返す。社長、今度は御社のホームページを稼ぎ頭にしましょう。
-
本書は2005年に弊社から発刊し、いまだにご好評いただいている『「マーケティング」の基本&実践力がイチから身につく本』の改訂版です。見開き図解で、マーケティングの難しい理論や専門用語もやさしい言葉で解説。さらに、重要なテーマを絞り、必要知識が体系的にまとめられているので、初めて学ぶ人にも分かりやすい入門書です。 マーケティングの全体像やマーケティングが、ビジネスにどう役立つのか、すっきり理解できます。
-
「社長、ムダなお金を使っていませんか?」――小さな会社は、「ヒト・モノ・カネ」などの経営資源が限られている。そのため、限られた資源を有効に使わなくてはならない。本書は、500社を再生してきた経営戦略コンサルタントが、「ヒト・モノ・カネ」をどのように使えば効果的か、「ランチェスター戦略式1枚シート」に基づき、お伝えする一冊。1枚のシンプルなシートなので、「儲かる仕組み」が一目で分かります!
-
法人営業の会社が「業績アップ」をとげる必勝ノウハウとは?船井総研の売れっ子コンサルタントが、競争の少ない「雨ざらし市場(零細・個人事業主)」と「クジラ市場(大企業)」の攻め方と、その手法としてのB2Bダイレクトマーケティングの導入法を具体的に解説。この方法なら価格競争なしで優良顧客が開拓できる。
-
営業とは、拒絶から始まる世界一やりがいのある仕事。 『ウォール・ストリート・ジャーナル』ベストセラー、異色の営業読本。 ハーバード・ビジネス・スクール出身のジャーナリストが、 世界中を飛び回ってつかんだ“営業”の真実。 モロッコの土産物屋、日本のセイホのおばちゃん、 ニューヨークの現代美術商、テレビ通販のカリスマ、 MIT出身の航空機セールスマン、富裕層御用達の不動産営業、 シリコンバレーのベンチャーCEO……。 頂点をきわめた営業のエキスパートたちの言葉と生き様に学ぶ「売る」苦悩と喜び。 営業とは「人生の縮図」、そして世界を動かしているのはセールスである。 「営業という仕事は本来、優れた人がいちばん稼ぐことができる職業だ。 頭でっかちのエリートは、そういう世界を本能的に恐れている。」 著者のハーバードでの同級生でもあるライフネット生命社長、岩瀬大輔氏の解説も必読。 【目次より】 ■序 章:世界を動かしているのはセールスだ! ■第1章:拒絶と失敗を受け入れる ■第2章:ストーリーと共感力で売り込む ■第3章:生まれつきか、経験か ■第4章:教祖と信者 ■第5章:誰にでもチャンスはある ■第6章:芸術作品を売るということ ■第7章:仕事と自我を切り離す ■第8章:複合的な才能 ■終 章:ものを売る力と生きる力
-
より親密に個人的に「つながる」ことのできる、プライベートメディア、携帯&スマートフォンを攻略して、お金をかけずに効果が出る実践的な集客ノウハウを公開。成功例が続出の携帯メルマガを使って集客を行なえば、すぐに売り上げ増に繋がるだけでなく、個人、会社のブランディングに役立ちます。
-
ゼロからネットビジネスを立ち上げ、自宅で1億円稼いだ「頭脳マーケター」が、自身の試行錯誤のプロセスを惜しげもなくさらし、成功法則を伝授。
-
セミナー数、年間180回。販促コンサルタント、アンケートの達人として、商工会議所に引っ張りだこの著者が、「売れない」を「売れる」に変えるための質問、そしてそれを活かした効果的な販促方法を伝授! 秘伝のノウハウを写真たっぷりでお届けします。 本書を読んですぐ実践すれば、売上アップ間違いなし!
-
営業マネジャーの仕事がこの1冊でよくわかる。営業PDCAサイクルを回してチームの予算を達成する方法、リーダーシップを発揮して部下のモチベーションを高めるツボ、さらに部下教育と目標設定・評価のポイントまで、最短ルートで「できるマネジャー」になるための知識とスキルをわかりやすく教えます。
-
大手広告代理店・博電堂のアカウントマネジャー玉木洋介、外資系コンサル出身でハーバードMBA卒の伊藤新一、若手デザイナー阪本奈美の3人は、味印食品の新製品ルーカのキャンペーンを受注するべく奮闘する。
-
約20年間、“外資トップ”として、計5社を再生させてきた非常識なマーケティング法を紹介。「1、ライバルは見ない、2、現場は見ない、3、ロジカルに考えない」というやり方で、どのように「日本一売れた香水」「男が買った口紅」を生んだのか?
-
「宣伝予算がないから売れない」というが、お金がないから売れないのではない。商品の切り口、売っているあなたの見せ方、チラシのつくり方、DMの送り方が間違っているから売れないのだ。しかも、ほとんどお金をかけることなく実行できる。カリスママーケッター神田昌典以来の衝撃といわれた著者がその手法を公開する。
-
「佐世保バーガー」「さぬきうどん観光」「ひこにゃん」など、地方発の全国的ブームの仕掛人が、テレビに商品・会社を取りあげてもらう方法を明かす。「とにかくビジュアル化する」「インパクトのあるビジュアル+ストーリーをつくる」「タイムリーで普遍的な切り口を見つける」の3つの法則でテレビPRはうまくいく!
-
言葉は伝える技術である。言葉の送り手が言葉の受け手を、自分の望む方向に動かすための技術である。それを叶える方法は、送り手が受け手の言って欲しいことを言ってあげることだ。すべてを決めるのは受け手だからである。では、受け手を上手に動かすために、何と何と何をやればよいのか。広告コミュニケーションの第一人者がその答えを明快に示す。
-
「地域を元気にする、地域を世界に発信する」を合言葉に、地域の企業を「藩」でくくってブランドにする「サムライ日本プロジェクト」の立上げストーリー。プロジェクトの総合プロデューサーが故郷・愛知県岡崎市の材木屋のサラリーマンとしてブランドに出会い、地域ブランドを成功させる過程に実践的なヒント満載。
-
モノやサービスが売れない時代になり、店舗ビジネスや通販ビジネスにとって、商品力やサービス力の向上は当然のことながら、売るためのしかけ(戦略・戦術)として、ポイントカードやクーポン、懸賞、おまけ、増量など、「販売促進」が必要不可欠になってきています。また近年は、インターネットや携帯電話を活用したインターネット・プロモーションが効果を上げています。 本書は、販売手法のすべてを網羅し、小売業、飲食業、理・美容サロン業界、介護・福祉・医療業界、住宅業界、教育・スクール業界、レジャー産業、冠婚葬祭業界など、幅広い業界で適用できる一冊です。
-
日本一“社員”が幸せな会社の「常に考える」仕事術を初公開! 日本一“社員”が幸せな会社として有名な未来工業の日本一ドケチ創業者が初めて書いたドケチ以上に大切な「画期的な働き方」論。 年間休日140日+有給休暇40日で残業禁止、定年70歳、育児休職3年、社員800人全員が正社員の会社が儲かり続けているのは、「常に考える」習慣が、いい仕事に結び付いているから。それが働きがいや楽しみの域にまで達すれば、ライフワークにだってなりうる。 「頭」ではなく「身体」で覚えると、そう簡単には忘れることはない。1日7時間15分しか働かないから、仕事が、そして人生が面白くなる。誰でも、いつでも、どこからでもマネできる「常に考える」仕事術に基づいた社員が幸せな会社の工夫が満載で紹介されている。
-
セミナーづくりのカリスマが全ノウハウを初公開! みんな満足の「いいセミナー」をしても、クライアントの獲得にはつながらない。「今日はイマイチ」と感じたセミナーでもクライアント獲得につながることもある。2600回のトライアンドエラーの結果に裏づけされたノウハウを初公開。ニッチなセミナーは成約率が高い、「おしり」からつくって「3」にこだわる、満足度の高いセミナーを行ってはいけない、などのクライアント獲得につながるセミナー7要素を紹介している。ニーズの見極め方、ニッチの攻め方、チラシ・資料の作り方、話し方、事後営業まで徹底解説。
-
沈黙の苦しさに負けて余計な事を口走り、商談や会話をつぶしたことはありませんか? 本書はトヨタホームで4年連続ナンバーワンの実績を持つトップ営業マンが、「沈黙の時はこの質問がいい」という独自のノウハウを伝授します。どうしても会話がとぎれてしまう人たちに向け、相手に質問をなげかけることで気まずい雰囲気を解消できる71の実践法を集めました。仕事でもプライベートでも沈黙の後の一言が運命を左右するもの。好感をもってもらえる「質問」があなたをコミュニケーション上手に変えます。
-
仕事が楽しくなる74のアイデア! ○声を出さずに、お客様をとことんほめよう!? ○ほめて「お客様の好み」を知ろう! ○お客様の「つぶやき」に反応しよう ○お客様に「心配」されよう!? ○「足音」にも気をつかおう! ○接客中の「声」にも気をつかおう! ○「記憶」してもらうために驚かそう! ○「プレーリードッグ」に見習おう!? ○売り場を「新鮮」にしよう! ○「ひと言」で接客をすませよう! ○「購入後のお客様」こそ接客しよう! ○「確認」で満足度を高めよう! ○お店の「ルール」を減らしていこう!? ○お客様を感激させる「地図」を持とう! ○「チベットの格言」に学ぼう!? ○これまでの「成功体験」を捨てよう! etc.
-
日本国民は平均して週に1度はカレーを食べているといいます。本書では、この日本人なら誰でも馴染み深いカレーを題材にして経営学を学びます。 「製造業」でいえばカレールウやレトルトカレーを製造するメーカーから、菓子・飲料を作ったり、調理器具を作っているメーカーもあります。 「流通業」では、スーパー・コンビニなどでカレーを販売していない店はありません。 「飲食店」では専門店から、蕎麦屋、喫茶店、レストランなどの飲食店のメニューにも入っています。想像以上にカレーは多くのビジネスにかかわっています。 難解な経営学も、みなが大好きな「カレー」を題材に学べば目からウロコ! カレー業界の常勝企業・ハウス食品などの事例をふんだんに盛り込み、楽しくわかりやすく経営学を解説しました。現役経営コンサルタントにして、カレー研究第一人者の顔も持つ著者だからこそ書ける、実践的経営学の指南書です。
-
飲食店をはじめ、お店にとってリピーターづくりが大切なことは常識。しかし、どのようにリピーターを増やせばいいのか、分からない人が多いのも事実です。本書では、リピーターをつくるために、繁盛店が実施している、ありとあらゆる実践的な販促テクニックを公開します。 「カネなし」「ヒトなし」「立地なし」、ぜんぶ関係ありません! 38000店以上のクライアントから絶大なる信頼を得て、圧倒的な事例を持つ「ケータイメール」販促のプロが、誰でもすぐにマネできるリピーターづくりの「しかけ」を教えます!
-
最新かつ昔ながらのマーケティング手法を駆使し、エリアNO.1に向けた戦略と戦術を述べていきます。小さな会社は当然。大きな会社もおさえておきたい、どの業種にも当てはまる実践的マーケティング書です。本書のノウハウを用いて、ライバルの三歩先を行きましょう。
-
デザインはデザイナーや大企業だけのものではありません。マーケティング力とブランド力アップを実現する、素人でもデザイン力が身につく本。企業活動に関わるすべてのモノがデザインされています。これらを自社のイメージに合ったデザインにリニューアルすることで、マーケティングやブランディングに大きな効果を発揮します。マーケティングとブランディングにおいて、少ない投資で大きな効果を発揮するのが“デザイン戦略”なのです。
-
予算も体力も時間もない、ナイナイづくしの小売業に対し、伸びない市場で売上・利益を上げ、現場と会社を劇的に変える知恵と手法を提案する本。 お金をかけずに、店内でお客さんの心を動かし、売上アップを実現する方法を、多くの店舗ビジネスを成功させてきたコンサルタントが述べていきます。 消費者の心理・行動という視点からはもちろん、現場視点からもお店でどのようなアクションをすればいいのかを説明しています。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 売上アップに効果バツグン! 今、流行りの「手描きPOP」が誰でも、すぐに作れます! 本書は、ショップの売り場作り、商品の販売促進にかかせないツール「手描きPOP(Point of purchase advertising)」制作の実用書です。商品の特徴や魅力を伝えるPOPの基礎知識、文字の種類や書き方、売り場で目を惹くポイントなどを、手描きPOPの実例と共にていねいに解説していきます。 また、実際にPOPを制作するための練習&下書きフォームとして、そのまま使えるテンプレートを数多く掲載! さらに、店頭ディスプレーとして人気の「ブラックボード」制作の応用例、販売促進につながる「手描きチラシ」の具体例なども併せて紹介します。ショップ店員の方から、デザインに興味のある方、就職活動中の学生、消費税率のアップや食品表示法の改正で、店頭POPの活用をお考えの経営者、販売促進担当の方に最適です。
-
ユーチューバーとは違ったYouTubeの活用法を駆使して、 小さな会社、お店の売上アップを図るための本です。 ユーチューバーになる必要はなく、自社のビジネスに YouTubeのいいところを徹底的に活用するのが 「ビジネスYouTube」ですが、「ショート動画」(YouTube Short)という、 最強の武器が今、世に放たれています。 あらゆるものに「時短」が求められる今の時代に、ショート動画が もたらす破壊力は爆発的です。3分の動画でも「長い」と感じてしまう人が 多いのなか、10~60秒の動画で、しかもスマホに適した縦長の動画は 見る側にストレスをまったく感じさせません。 そして、短い動画でも、通常の動画と変わらないレベルの さまざまな販促効果を生み出せます。その詳細は本文でしっかりと 解説しています。 本書は、この時期を逃さず、ショート動画をあなたのビジネスに 完璧に活用するテクニックを1冊にまとめました。製造業、販売業、 サービス業など、あらゆる業種の売上アップに役立つ例を 多数掲載しています。今すぐ重要なポイントを理解し、 YouTubeをビジネスにお役立てください!
-
広告のプロのプレゼンが“通る”理由 話す側の目線でプレゼンにのぞむから、「通らない」と嘆くことになる。 プレゼンは自分の場ではなく、相手の場だ。 「聞く側の論理」で組み立てれば、かならず「納得」をつくれる──。 チーム・マイナス6%やアサヒスーパードライをはじめ、 数々の大仕事を実現させてきた博報堂の名クリエイティブディレクター小沢正光が、 35年のキャリアを通じて培った「プレゼンのやり方」を公開。 「フレーズ主義」の企画書や「シンボリックデータ」の使い方、 自分ではなく他人にやってもらう「リハーサル」、プレゼンを支配する「3つの言葉」など、 準備から組み立て、現場での戦い方にいたるまで、 「納得をつくり出すプレゼン」のやり方を書き下ろした新しいプレゼンバイブル。 ベストセラーとなった「プロフェッショナルアイディア。」に続く、 小沢正光の「プロフェッショナルシリーズ」第2弾。 【著者】小沢正光(おざわ・まさみつ) 株式会社博報堂 常務執行役員 エグゼクティブ クリエイティブディレクター 1951年埼玉県生まれ。東京教育大学文学部哲学科卒。株式会社博報堂入社後、第二制作局グループヘッド、MDU(マーケットデザインユニット)第一制作局グループヘッド、株式会社博報堂シーアンドディ代表取締役兼クリエイティブディレクターなどを経て現職。 ビール業界で不動の地位を確立した「アサヒスーパードライ」のほか、日産自動車、アップル・コンピュータをはじめとする多数の企業のテレビCM、新聞広告、雑誌広告などの企画制作やブランディングを手がけた。
-
アイディアは思いつくものではなく、生み出すもの―ベストセラー「ひとつ上のアイディア。」をはじめとする“ひとつ上シリーズ”の著者が、33年のキャリアから編み出した「アイディア開発法」を公開。数々のブームをつくったトップクリエイターならではの出色の1冊。 若い頃、「アイディアが出ない」「オレには才能がない」と悩んでいた著者が、その後、「アサヒスーパードライ」「フェアレディZ」をはじめとするヒットCMをコンスタントに生み出せるようになったのは、独自のアイディア発想法を編み出したからだった。 基本ルール「3回3ラウンドの法則」から「アイディアが生まれる会議の法則」「アイディア研修のやり方」まで、毎日企画を考えているプロフェッショナルの現場の技術を収録。 ベストセラー「ひとつ上のアイディア。」「ひとつ上のチーム」などの「ひとつ上シリーズ」の著者が書き下ろしたアイディアバイブル。 【著者】小沢正光(おざわまさみつ) 博報堂 執行役員/エグゼクティブクリエイティブディレクター 1951年埼玉県生まれ。東京教育大学文学部哲学科卒。博報堂入社後、第二制作局グループヘッド、MDU第一制作局グループヘッド、博報堂シーアンドディ代表取締役兼クリエイティブディレクターなどをへて現職。ビール業界で不動の地位を確立したアサヒビール「アサヒスーパードライ」のほか、日産自動車、全日空、ブリヂストン、イオン、日立製作所、アップル・コンピュータをはじめとする多数の広告の企画制作やブランディングを手がけた。著書には「プロフェッショナルプレゼン。」(インプレスジャパン)ほか、共著書に「ひとつ上のプレゼン。」「ひとつ上のアイディア。」「ひとつ上のチーム。」(インプレスジャパン刊)などがある。
-
CMパワーがブランド・ライバル戦を制する―。新ジャンルCMエッセイ誕生。 「アジアンビューティ」へ覚醒す 「TUBAKI」の力、みたか 「ホンダオデッセイ」、刺々しく生きろ 「サントリーボス」、巨人「ジョージア」に肉薄できるか 「日清カップヌードル」、解放という名の商品 続「日清カップヌードル」、時代はカップヌードルが創る 「伊右衛門はん」おきばりやす 「SoftBank」、愛とユーモアのホワイト犬現る 「ポカリスエット」の青い旗は常にはためく 「広辞苑」、古くも新しい手法で波を掴む〔ほか〕
-
お客が値切ってくるのはあたりまえ。営業マンはできるだけ高く売れ! これから企業はより高く売ることを模索していかなければいけない時代です。とは言っても、いつの時代もお客の言うことは変わりません。 「お金がないのでね」 「値段が高すぎる」 「予算が50万円しかないのでね」 「今あるやつで間に合っている」 こうしたお客の断り文句にどう対処したらよいでしょうか。 どう打開するかについては、だいたいKDD式に対応する人が多いようです。 KDDとは「勘・度胸・出たとこ勝負」のことをいいます。 相当のベテランセールスでもこのスタイルが多いようです。 しかし、プロの営業マンとしては、完璧な答えを用意しておかねばなりません。 そして相手のの断り文句や反論にうまく対応して クローズまでもっていく技術を身につけねばなりません。 値段を下げれば誰でも簡単に売れます。 価格を下げずに、適正な利潤を確保して売るのが腕のみせどころです。
-
基本的な話し方・伝え方ももちろんおさえておきながら、 コンペのような大舞台のプレゼンだけでなく、 毎日の営業、上司への企画提案、部下への仕事説明など、 日常業務に密着した子細なプレゼンテクニックを紹介します。 1.ヨコ組・2色刷りでテーマごとに見やすいレイアウト 2.豊富な図版の掲載 3.ノウハウの密度、手軽さ、使う機会の多さ、でお得感を満載。 25~35歳の若手ビジネスパーソンにおすすめです
-
なぜか買ってしまう商品、何度も通いたくなるお店…お客の財布のひもを緩める技術。人の心のカラクリを予測して、ビジネスに活かす方法について解説します。マーケティング・リサーチを駆使し、お客となるターゲットのニーズを汲み取ってつくった商品・サービスなのに、まったく売れなかった… これはよくある話です。お客は自分自身で何が欲しいのかを明確に理解していません。だから、お客の声を聞きすぎてはいけません。お客に振り回されてはいけないのです。この本では、消費者に何が欲しいかを聞く前に、鏡の前の自分に問いかけることを勧めています。自分の内なる声を聞くことが、消費者心理を知る一番の近道です。
-
「夢はかなう」というブランドのメッセージを消費者と共有し、強いつながりを築く――。「ナイキ」のチーフ・マーケティング・オフィサーを務めた著者が、自身が手掛けた豊富な実例を交えながら、マーケティングとブランディングの哲学についてまとめた一冊。
-
■Introductuon ●Lanchester’s laws were originally presented as laws of combat, but in Japan they have been adapted into "laws of competition." If one applies Lanchester’s laws to business strategy, previously vague aspects of running a business become clearer, so it becomes easy to apply them to actual business situations. When these laws are applied to business, the following things become clarified. ●First is the relationship between market share and profitability. Second, distinctions can be made between the "strategy of the strong" that can be implemented by the company fulfilling the conditions necessary to become top-ranked, and the "strategy of the weak" that must be implemented by those, including the second-ranked company, that have failed to meet those conditions. ●Third, specific weightings can be assigned to products, their marketing strategies and tactics, and other such important factors and attendant procedures comprising a business. I believe that these ideas, which until now seem to have escaped the attention of guru consultants in the United Kingdom and the United States, constitute a novel approach.
-
クラウドファンディングで国内歴代最高となる総額1億円を個人で調達し、絵本『えんとつ町のプペル』を作り、30万部突破のメガヒットへと導いた天才クリエイターが語る、“現代のお金の作り方と使い方”と最強の広告戦略、そして、これからの時代の働き方。
-
フレッシュパーソンのためのあたらしい教科書 「やるじゃん。ブックス」創刊! ▼「ここが新しい!」3つのポイント 1 社会人なら知っておきたい基本が身につく! 上司や先輩にはなかなか聞きにくい、けれど大切なテーマを網羅。 一冊目に読む入門書としても、転職や異動で新しい環境で学ぶ必要が出てきた人にも役立つ一冊です。 2 3STEPでわかりやすい! 各項目冒頭に、NG事項(だめじゃん)から基本的な考え方(まずは基礎)、同期に差をつけるポイント(やるじゃん)までを掲載。 「ビジネスで、要は何が求められているか」が直感的に理解できる構成になっています。 3 使い倒して、「自分だけの仕事の教科書」に! 本書に書かれているのは、あくまで基本。皆さんでマーカーや赤線を引いたり、メモを書き込んだりして、どんどん使い倒してください。 5年後、10年後に見返したとき、あなただけの「仕事の教科書」にカスタマイズされていることでしょう。 ▼基本がわかれば、営業は楽しい! 「明日から営業部に配属ね」といわれたら、あなたはどんな感想を持つでしょうか? 実は営業の仕事には、みなさんがいただいているイメージと違う、面白さがたくさんあるのです! 本書では、すべての営業に共通する「営業の理論」と「実践的なテクニック」を厳選して1冊に凝縮することで、どのような営業にも活用できる教科書に仕上げました。 また、第1章から第5章まで徐々にステップアップできるようにつくってありますので、スキルを丹念に練習し、最終章までの要素を使いこなせるようになれば、一人前の営業マンとして、現場でもしっかり活躍できるはずです。 それぞれの項目には絶対にNG!(だめじゃん)、基本的な考え方(まずは基礎)、ワンランク上の仕事(やるじゃん)が一目でパッとわかる構成になっています! 一歩差がつく、営業のマル秘セオリーを手に入れて、あなたも「やるじゃん。」な営業を目指してください!
-
お客様のまわりにいらっしゃる“新しいお客様”に気づいていますか? 今日から出来る小さなセールスのコツ113。 著者の田中さんが本書の発売時までに売った住宅の数は1217。 これは、通常の住宅販売営業マンなら250年かかる数字です。 とはいえ、著者は、特別なカリスマ性や、流行のツールをフル活用しているわけではありません。 私たちと同じような「普通のセールスマン」です。 そこが、私たちが田中さんから学ぶ理由だと思います。 本書は、 著者が実践している、誰もが今日から取り組める小さな営業のコツを紹介。 早速、トップセールスマンへの道を歩み始めましょう。 ■目次 ●1 営業マンが本当に身につけるべきノウハウ ・テクニックは、条件が合わなければ使えない。いかようにも形を変えられる、心のノウハウを身につけよう ・使ってみたいテクニックに出会ったら、その“心”に注目してみる ・お客様の不安を解消できるものは、心から出発した誠意ある行動だけ ・農業をするように営業をしよう ・お客様の信頼は実績では獲得できない。心の交流をしよう ・お客様の心を変えようとしてはいけない。変えるべきは自分の心 ・営業マンが売るものは商品ではない。心を売る ・「売った」ではなく、「買っていただいた」と言ってみる ・自社の商品、サービスを購入、体験しているから、心を込められる ・自社の商品、サービスを購入、体験しているから、心を込められる ・テクニックを自分のものにするよりも、心を高める方が、はるかにやさしい ・テクニックは属人的。心のノウハウは普遍的。誰でも成果を上げられる ・お客様の“パートナー”になってください ・営業は、自分の可能性を追求し続けることができる、世の中で一番立派で、楽しい仕事 ●2 ご紹介営業に取り組む ・営業の王道は、飛び込み営業でも、来店営業でも、広告営業でもない。 お客様の周囲に新しいお客様がいる──ご紹介営業こそが、めざすべき道 ・成約率が高いから、余裕が生まれ、安心感を与える。プラスのサイクルを回そう ・直接的すぎるとうまくいかないのがご紹介営業。焦らず、信頼を得ることだけを心がけよう ●3 現場第一主義でいく ●4 逆境に陥ったとき ●5 お客様に信頼される習慣 ●6 人間力を高める ■著者 田中敏則 山口県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。 大手ゼネコン等を経て、1975年、積水ハウスに入社。 実働27年9カ月で、累計販売棟数1000棟の日本記録を達成(引き渡しベース)。 2005年、営業と住まいのトータルコンサルティングを行うエリアリングを設立。 セミナーなどでの講演、執筆活動も多数 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
-
「秘密のルール」を守れば繁盛店をつくるのは超かんたん! ・資金があると失敗しやすい? ・改行の手順を間違えただけでつぶれることも? ・新規顧客にサービスはいらない? ◆担当編集者のコメント これは、実話です。 ~Aさんの例~ 開業資金5000万円、設備は一流ブランドで統一。 広告は有名代理店に頼み、 テレビや雑誌の取材も入った。 順風満帆のスタートを切ったかのように思われたが…… 大失敗!! 借金を抱え、半年で閉店。 ~Bさんの例~ 脱サラしたばかりで 開業資金ゼロ、知識もゼロ。 誰もが「だいじょうぶか?」 と心配したが…… 大成功!! 3年でいくつも支店を増やし、年商1億に! AさんとBさんの例、いかがでしたか? ふつう、Aさんのほうが圧倒的に有利だと思いますよね。 でも、結果は違っていた。 なぜだと思いますか? それは、「開業までの準備」。 すべては、そこにかかっていた……と言っても過言ではありません。 開業のとき、 Aさんがとにかくお金をかけていたのに対し、 Bさんは「繁盛店になるための準備」をしっかりしていたのです。 コツさえわかれば、あなたもかんたんにBさんになれます。 「ゼロから始めて大成功」の答えは、本書をご覧ください! ■著者 富田英太(とみた・ひでひろ) 店舗開業コンサルタント (株)アチーブメントストラテジー社 代表取締役 1978年大阪市生まれ。高校卒業後、SEから行商までさまざまな職業を経験したあと、26歳で同社設立。 独自の経営コンサルティングノウハウを開発し、美容室、パン製造会社、イタリア料理店、居酒屋、小売店、 工務店、士業事務所など、これまでに1000店以上の開業支援・売上改善に携わる(全クライアント店舗を黒字化、売上前年比平均187%)。 現在、年間20件強の、開業初心者に向けたコンサルティングを実施しているほか、 全国商工会議所の「創業塾」30時間の講義を1人で行うなど、年間約100件の経営者・起業家向けの講演をこなしている。 コンサルティングファームの代表として、起業家の夢をかなえるべく、開業支援に力を注いでいる。 著書に『お金をかけずに繁盛店に変える本』(日本実業出版社)、『繁盛店主の「7つの教え」』(ビジネス社)がある。
-
あのホリエモンが大絶賛! 億万長者になるためのインターネットビジネス成功の思考法&テクニック大公開。 億万長者――"" なんと魅力的で心が震える響きでしょう。 だけど、ちょっぴり怪しげで、もしかしたら自分には縁のない世界かも…… と感じている方もいるかもしれません。 でも、それは大きな勘違いです。 お金持ちとか富裕層の定義はいろいろありますが、 世界で「住居用不動産を除く資産総額が100万ドル以上(8600万円程度)」という尺度があって、 日本にはこれが173.9万人もいるそうです。 これは米国に次いで2番目、世界の富裕層の16パーセントを占めているといいます(2010年調べ)。 盛んに不景気だと言いながら、 日本にはお金持ちが多いのです。 つまり、これだけ富裕層がいるということは、 あなたがその仲間入りをしてもおかしくはない ということになります。 さらに、世界の億万長者の年齢で、 40代以下の9割がインターネット、 IT関連のビジネスで財を成した人間だ、という報告があります。 今あなたがどのような仕事をしていても、 これからのビジネスは、インターネット抜きにしては考えられません。 商売をするなら、ネットを使うのが明らかに儲けやすいのです。 だからこそ、私たちは皆さんに私たちが持っているすべてを伝えたい、 そして幸せになってほしいと思い、本書を書きました。 この本では、これらの2つのポイントを踏まえた、 二人が持つマインドと思考法のエッセンスを、あますところなくさらけ出しています。 すべて実体験をもとに体得した、ネットビジネスで稼ぐための原理・原則、 そして、最短距離で「億」の金を稼ぐことを可能にした考え方など、 お互いの経験、ノウハウを出し合ったうえに、周りの人々、 そしてセミナーの参加者や塾生たちに試してもらったうえで、 より効果の高いものを選りすぐって紹介しています。 本書を活用して、あなたもネットビジネス長者になってください。 ■目次 ・第1章 やり方を間違えているからうまくいかない 1 人には相談しない 2 起こっていることはすべて自分のせい 3 「1日30分の作業で月収100万円」は本当か? 4 ネットビジネスはビジネスの1つの型に過ぎない 5 成長への道のりは曲線である 6 「失敗こそラッキー!」 非常識な感覚が成功を導く 7 モチベーションは行動から ・第2章 一人だけでは成功できない ・第3章 最速成功を収める最強のアナログマインド ・第4章 成功し続けている人だけが知っているネットビジネス力 ・第5章 ネットだからこそ 先を見越して動く ・第6章 成功を拡大させるジョイント思考 ■著者 佐藤文昭・小島幹登
-
消費者をぐっとあなたの会社に結びつける新しいポイントサービスをかんたんに勉強でき、他社との差別化をはかり、がっちりと成功させることができる。 「ガイアの夜明け」の「争奪!買い物ポイント 眠る10兆円を掘り起こせ」でも紹介された日本で最初のポイントサービスコンサルティング会社社長による本。顧客をぐっとあなたの会社に引き寄せる、ポイントサービスの成功の秘訣がわかる指南書。
-
「心の癖」を知れば、人の行動は変えられる。 行動科学をマーケティングに応用する専門家が解き明かす、 16と1/2の強力な心理バイアスと、ビジネスにおける実践例。 無意識のバイアスが「欲しい」を導く。 「産出効果」や「レッドスニーカー効果」、「ピーク・エンドの法則」など、 行動科学や心理学を応用し、メッセージやデザイン、見せ方を変えれば、購買行動は大きく変わる。 ビジネスの成功の鍵を握る知見が満載! 衝撃の内容に大絶賛の嵐! 「今日のうんざりするほど直接的で、事務処理的なマーケティングに対する解毒剤となる書」 ――ローリー・サザーランド(オグルヴィUK副会長、『欲望の錬金術』著者) 「行動科学とその応用方法について知りたければ、本書を読めばよい」――ジョーナ・バーガー(ペンシルヴェニア大学ウォートン校教授、『THE CATALYST』著者) 「人々はしばしば認知バイアスのせいで驚くような行動をする。本書はこれらのバイアスとその応用方法についての明快なガイドである」――マシュー・サイド(『失敗の科学』著者)
-
原田曜平さん推薦「Z世代をひきつけるTikTok売れの極意がわかります」 あの企業も使ってる! メイベリンニューヨーク、ベネッセ、スシロー……事例で学ぶショートムービーマーケティング成功のポイント 【目次抜粋】 第1章 TikTokはなぜいま、注目されているのかスマホ全画面×レコメンドシステムのポテンシャル ・日本の月間アクティブユーザー数は2000万人! 国内SNS・デジタルプラットフォームトップの利用時間! ・TikTokが「広告好感度」ナンバーワンの理由 ……ほか 第2章 TikTok売れをデザインする――おすすめ視聴の魔法 ・通常の広告では動かない顧客が動く「TikTok」 ・「TikTok売れ」を生み出すために ……ほか 第3章 TikTok×クリエイターで課題を解決する[事例で学ぶ メイベリン ニューヨーク×Natee] ・クリエイター選定で大切にしたのは「親和性」と「コンテンツ」 ・共感と成果につながった、クリエイター目線の「感想」 ……ほか 第4章 TikTok広告で課題を解決する[事例で学ぶ ベネッセ×Natee] ・クリエイターを尊重し、8万超えの「いいね」獲得 ・課題は、興味喚起と購入をいかにつなげるか ……ほか 第5章 TikTokアカウントの運用(自社発信)で課題を解決する[事例で学ぶ スシロー×Natee] ・Z世代に注目した理由は「発信力」 ・TikTokマーケティングの裏側にある、0.1秒へのこだわり ……ほか 第6章 クリエイターに聞く、TikTokプロモーション、成功のポイント [Natee×きなこっこ] ・ファンとの距離感は「友人」に近いTikTok ・TikTokは最初の数秒が命 ……ほか [Natee×「伊吹とよへ」伊吹] ・TikTokは誰でもスターになれるプラットフォーム ・いちばん多い質問は「どうしたらバズるか?」 ……ほか [Natee×ほのぴす] ・ただの説明ではなく、エンタメにする ・カテゴリーと特徴の把握から始まる動画制作……ほか
-
近年では、SNSマーケティングやWebマーケティングなどインターネットを活用したマーケティングが流行しています。しかし、これらは表面上のテクニックにすぎず、他店や企業と絶対的な差別化をすることは困難です。本書は、お店や企業に紐づいている空気や雰囲気を「透明資産」という概念に昇華し、ビジネスに活用する新戦略を紹介するマーケティング入門書です。コロナ禍でも業績を伸ばし、ファンを獲得する秘訣がわかります!
-
団塊の世代が50代になり、中高年層は増える一方。これから最大の消費ターゲットとなる中高年の消費実態とマーケットを探る。中高年市場は消費の宝の山だ。
-
駆け出し営業マンからベテランまで、目からウロコが落ちる、トップ営業マンのノウハウを具体的に解説。値引きも、接待もなしで、確実に収益を上げ続ける、シンプルでクリエイティブな営業の技を、80項目にわたって解説します。
-
接客すればするほど、あなたのスキルがあがる! ファッション、美容部員、アクセサリー、家具ほかすべての販売員へ。プロのセンスを「持つ」、「伝える」方法。
-
「モラトリアムおじさん」は、その価値観ゆえにいまだ消費行動を起こしていないばかりか、背中を押されるタイミングを待っているというポテンシャルに満ちたグループだ。もっとも数が多いにもかかわらず、誰も気づかなかった新しいシニア市場の主役「モラトリアムおじさん」の攻略法を解説する。
-
上位2割が8割を稼ぐという「2対8の法則」は営業マンには適用できない。8割を引き上げるためのシンプルな仕組みを事例とともに紹介。営業マンが「業務処理マン」になっていませんか?あなたの会社流の「売れる」提案営業の仕組みが作れます。
-
事典ではなくネーミングの「プロセス」をひも解いた、ありそうでなかった本。誰でも簡単に売れるネーミングが生み出せるよう、ヒット商品の、その名前に至るプロセスや発想法をパターン化し、命名のノウハウを“技化”した。週刊ダイヤモンド人気連載「仕事脳の鍛え方」のネーミング編から生まれた、新しい1冊である!
-
元カリスマ実演販売員が、心理学と演劇論を組み合わせた独自のセールステクニックを伝授。この心理ルールを身につければ、あなたはもっと売れる営業マンになれる!1日平均100万円を売り上げる非常識なセールステクニック!