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5.0顧客に会えなくても、成果を出す。 マイクロソフト、グーグルで活躍した著者が解説! リモート営業は、単純にミーティングをTeamsやZoomでやればいい、というわけではない。 顧客の興味付けからキーパーソンとの対話、クロージングまで、 営業プロセスそのものを見直す必要がある。 また、ウェブ、電話、メールなど、各種ツールの組み合わせ方や プレゼン資料の見せ方なども、対面による説明を前提としたものとは違うものになってくる。 本書では、こうした「営業プロセス」についての考え方から、 オンラインミーティングにおけるツールの概要や活用のポイントまでをわかりやすく、 コンパクトにまとめた入門書だ。 著者の水嶋氏は、デル、マイクロソフト、グーグルなど外資系IT企業で 訪問しない「インサイド・セールス」の仕組み作りに携わってきた。 こうした豊富な経験を生かして、リモート営業への転換の仕方を具体的に語る。
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3.5「親リッチ」とは、日本で急増している富裕層の子どもや孫たちのこと。彼らは何にお金を使い、どんな暮らしているのか――。今や隠れた消費の主役とも言える「親リッチ」の実像、多様なライフスタイルに迫る。 日本では近年、富裕層世帯数が急増している。景気低迷が続くなか、所得階層の二極化は確実に進んでおり、野村総合研究所の推計では、2017年には純金融資産保有額が1億円超の世帯が126.7万世帯、2011年比で56.4%もの大幅増加となった。富裕層の大幅な増加は、その子ども・孫世代である「親リッチ」の大幅な増加を意味する。しかし、その実像は専門家にも意外なほど知られていない。 親リッチは、一般に思われているような浪費家ではなく、蓄財に励むばかりの倹約家とも一線を画す。確立されたブランドを好む親世代の保守的な価値観とは異なるイノベーターの一群が静かに台頭しつつある。富裕層マーケットは実態が正確に伝わりにくいと言われるが、本書はさらに情報が少ない「親リッチ」に焦点を合わせ、彼らの消費やお金に関する意識・行動の実態、さらには独特の価値観やライフスタイルを、確かなデータの裏付けや個別インタビューによる興味深い実例とともに深堀りする。
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3.0日本人では、年配層しか出入りしないような高級ホテルや高級レストランで いとも自然にくつろぐ中国の若者たち――彼らは一体、何者 実は、中国では、文化大革命が終わってから生まれた「80後」「90後」(20代30代)こそが、 金銭的な余裕と消費意欲を兼ね備えている。 その意欲は、ブランドのバッグやグルメ旅行にはじまり、整形手術まで幅広い。 インバウンドに精通した著者が、彼らの消費性向と、日本企業の参入のヒントを語る。
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4.3「お冷や」はいらない、鯛の刺身よりサーモンが好き、 ホテルの角部屋には泊まりたくない・・・ ――個人旅行をする訪日客は、どんなサービスを求めているのか? 中国人起業家が「プチ富裕層」の消費のツボに迫る。
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-町の中華屋から一大チェーンへ 唯一無二のポジションを築く大阪王将の「超える」経営とは 外食と冷凍食品の両輪を活かしたビジネスモデルでヒット商品を創出し続ける「大阪王将」二代目社長が、地域や事業領域の枠にとらわれない拡大戦略を徹底解説! ------------------------------------------------------ 「大阪王将」の始まりは、裏通りにできたわずか5坪の店舗をもつ町の中華屋でした。それから半世紀、世界に450店舗以上を展開するまでに成長し、餃子店のほかにラーメン専門店やベーカリーカフェなど新しい業態開発にもチャレンジを続けてきました。さらには食品事業にも参入し、冷凍餃子販売など多方面に進出しています。大阪王将の二代目社長である著者は、この多事業展開をはじめとしたさまざまな改革があったからこそ、多くの外食企業が窮地に陥ったリーマンショックやコロナ禍、原材料高など幾多の困難も乗り越えることができたのだといいます。 本書のタイトルにもある「超える」というキーワードは、大阪王将の拡大戦略の中核をなすものです。 1店舗だけの町の中華屋からスタートし、地域を「超えて」チェーンを広げてきました。さらに外食業界を「超えて」食品業界に参入し、外食と冷凍食品という“両輪事業”に基づく「食のライフプランニングカンパニー」としての基盤を固めてきたのです。試練に直面するたびに、羽根つき餃子など数々の既成概念を「超える」ヒット商品を連発し、コロナ禍の逆境では組織改革を断行して未曽有の危機を「超え」ました。さらにブランディングを進める過程では、従来のブランド戦略に加えてインターナルブランディングを徹底し、過去の自分たち自身をも「超えた」のだといいます。 常に「超え」続けることを追求するしなやかな戦い方こそが大阪王将の真髄であり、それがあってこそ企業は成長、拡大できるというのが著者の考えです。 本書は、困難にあっても前を向いてひたすら貫いてきた大阪王将の「超える」戦略展開を詳しく紹介するものです。 経営者や管理職、起業を目指している人たちにとって、企業を成長させるためのヒントになる一冊です。
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-地方の個人商店から始まり、一代で業界のトップリーダーに! 組織を拡大し、ヒット商品を生み、上場を果たした「普遍の戦略」とその軌跡 日本のガーデニング産業を文化型産業に転換させ、業界を牽引、 今日のガーデニングブームをつくり上げた第一人者が語る、経営拡大の思考と戦略とは—— ------------------------------------------------------ 本書は、地方で起業した零細企業が一代で業界を牽引するトップ企業へと成長し、東証一部上場を果たすまでの、挑戦の軌跡を記したものです。 著者の会社は、ガーデニング関連製品の開発・製造・販売・輸入を手掛ける業界のトップ企業です。しかし1980年の創業時は、東京や大阪といった大都市とは遠く離れた和歌山県海南市で、妻を含めたたった4人の社員と、資金もないところからのスタートでした。そして創業から18年後にガーデニング業界では唯一となるジャスダック(当時)への上場を果たし、現在は海外に17の拠点を構えグローバルに事業を展開しています。 もともと農園芸や垣根の結束などに使用される天然の棕櫚(しゅろ)縄や竹垣の販売を手掛けていた父を手伝っていた著者は、やがてそれだけでは先細りになっていくだろうという危機感を募らせ、ガーデニング事業に着目します。 人口が急増し住むためだけの家が次々に建てられていた高度経済成長期から、ライフスタイルの充実という新しい概念が生まれつつあった転換期において、著者は単なる「箱」としての家ではなく、生活を豊かに送る「住まい」の需要がますます高まっていくことを確信し、「庭づくり」に商機を見いだしたといいます。そしてそれまでの常識とは異なる、ライフスタイル全般を提案するガーデニングの市場を切り開き、今日のガーデニングブームをつくり上げていったのです。 こうした著者の経歴をもとに、本書では事業拡大、マーケティング、製品開発、人材育成といった項目に分けて、業種を問わず活かすことのできる拡大経営の戦略のポイントとノウハウをまとめました。 地方企業が拡大を目指すための手掛かりとなり、飛躍へのヒントが得られる一冊です。
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-WEBマーケティング成功の鍵はゴールとターゲットの設定 顧客を呼び込むサイトづくりのポイントを徹底解説 ------------------------------------------------------------------ 新型コロナウイルス感染症の流行によって感染拡大防止の観点からリモートワークが普及し、 訪問営業や店頭での売り込みはコロナ禍前ほど自由に行うことができなくなりました。 そのため、インターネットを通じたマーケティング活動の重要度は高まる一方であり、 WEBマーケティングが進んでいない企業は早急に活用のための基盤と体制を整える必要があります。 しかしWEBマーケティングに高い壁を感じ、十分魅力のある商品をもっているのに WEBサイトが活用できず販路がうまく広がらないという企業も少なくありません。 本書では、これまで約500社のWEBサイトの構築と活用に携わってきた著者がWEBマーケティングの基礎知識や活用方法を、 実際の解決事例をもとにストーリー仕立てで分かりやすく解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フィリップ・コトラーはマーケティング分野の世界的第一人者であり、今なおマーケティングの新たな概念を打ち出し続けています。本書は、コトラー流マーケティングの真髄を皮膚感覚で体得してもらうための入門書です。コトラーの基本的な考え方や理論を文章で説明したあと、図表や簡単なクイズに答えてワークの形で頭の整理をしたり、自社製品に置き換えて考えてみることで、実践的なトレーニングができるよう工夫しました。
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3.5「そうか、売れる営業マンは、こうやって話してるのか!」――売れている営業マンと、売れない営業マンの違いは何でしょうか? 商品力? コミュニケーション力? ……じつは、トップ5%の営業マンは、商談中に「商品説明」も「世間話」もしていないのです。では、いったい何を話しているのでしょうか?――その答えが、この本に書かれています。具体的な会話や、応用できる考え方、今日から使えるノウハウがいっぱいつまったこの本で、仕事も人生もきっと変わるはずです。さあ、まずは82ページに書かれている「セリフ」を覚えて、そのまま営業に出かけてみてください。 【目次より】 ・「売ろうとする」のはやめなさい ~今日の契約より、長続きする関係を目指す~ ・「売りっぱなし」はやめなさい ~契約したあとも貢献すれば財産ができる~ ・「雑談」はやめなさい ~本題にズバリと入る六つのアプローチ~ ・「ためらう」のはやめなさい ~イエスかノーかをズバリと聞く仮クロージング~ ・「誰とでも」付き合ってはいけない ~貢献しても意味がない相手を避ける三つのヒント~
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-出会った経営者3000人、4500社以上を新規開拓。リクルートエージェント全社MVPを15回受賞した営業ウーマンが、仕事も家庭も両立させる朝時間活用術を初公開! 早起きを挫折しないための仕掛けや、習慣維持のためのアファメーションカード法まで、その極意を伝授。1つの工夫で最大の効果を上げる、森本流の効率化ツールが満載!
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4.4◆営業の心構えから、基本的な業務プロセスの理解、営業マインドの深耕、営業戦略・テクニックの立案と実行のポイントを、見開き2頁100項目で具体的に説明します。自分で考える力をつけ、なぜそれが必要かや、足りない場合はどうやって補っていくかを丁寧に解説します。 ◆仕事に臨むメンタルな部分と、ロジカルな部分をバランスよく解説します。 ◆著者はリクルートを振り出しに、各社で営業の最前線で活躍。現在は、大手からベンチャーまで営業研修やコンサルティングを多数こなしている。東京工業大学では理系大学院生向けに営業の基本を教える講座の特任教授を務める。
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4.3プロ野球を見れば、いまのビジネスがわかる――。少子高齢化に伴う「野球離れ」が進み、これまでのようなビジネスモデルでは経営が立ち行かなくなったプロ野球。今後、コロナ禍により、深刻な経営難に陥る球団が出てくる可能性もささやかれている。だが、指をくわえて待つわけではない。かつてのチケット販売を主体とした収益構造から脱却し、独自のカラーを活かして経営を行なう「稼ぐ球団」が存在感を示している。エンタメ施設の運営に乗り出した福岡ソフトバンクホークス、“異色の”新スタジアム建設を進める北海道日本ハムファイターズの狙いとは。さらに、映像権の販売やグッズ展開に汗を流す元プロ野球選手たち……。本書では、パ・リーグ球団を中心に、ファンを魅了し、収益を確保するビジネス戦略を解説するだけでなく、そこに携わる球団スタッフの働き方・生き方にもスポットを当てる。現場を訪れ、当事者の生の声から浮かび上がったプロ野球の課題と新たな可能性とは。野球ファンはもちろん、日々バッターボックスで勝負に挑んでいるビジネスパーソンにとって「希望の書」となるビジネスノンフィクション。
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4.0「マイノリティ・マーケティング」とは、マイノリティ自身が、マーケティングの手法を用いて社会を変える、その方法のこと。ろう者を中心に、コミュニケーションバリアフリーを推進するNPO「インフォメーションギャップバスター」は、この手法によって、きこえなくても電話が使える電話リレーサービスの法制化や、東京オリンピック・パラリンピック開閉会式テレビ放送への手話通訳導入に尽力してきた。少人数でもお金がなくても、効率的に社会を変えられる、とっておきの方法。
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3.0被災地,好きなブランド,ふるさと納税,推しのアイドル……を消費することで応援しようとする行動が目立っている.このような新しい「お金の使い方」が社会を動かす大きなエネルギーとなっている.利他的な感情と経済の論理が時に対立し,時に協調する新時代のマーケティング思考のメカニズムを解説する.
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3.0そんな売り方で誰が買いますか? 任された新聞販売店は崖っぷち。 「まごころ」をサービスにする仕事術とは? 新聞屋さんや牛乳屋さん、電気屋さん――。 町に根を張り、地域の人から長年必要とされてきた 「超ローカルビジネス」の多くは時代のはざまに立っている。 10代から新聞販売の世界に飛び込み、 激しい営業競争に打ち勝った著者が語る 超ローカルビジネスを成功へ導く考え方。 自分自身の5年後、10年後が見えなくて不安な時、 現状が変えられず心がくじけそうな時に、 読むと勇気がわいてくる一冊。 目次 第1章 斜陽の新聞販売業、復活にすべてを賭ける 第2章 シニアと地域に愛される会社をつくろう! 第3章 どん底からのV字回復、迷わずこの道を進め 第4章 僕が夢見る超ローカルビジネスの未来
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4.0車離れ、お酒離れ、旅行離れ…若者があらゆる消費活動から距離を置いていると言われるようになって久しい。「ゆとり」だから、「草食系」だから、「さとっている」から、彼らには欲がない。だから買わない。多くの人はそう思い込んでいる。しかし、そこに大きな誤解がある。実は、若者は消費しているのだ。といっても、「買う」に至るまでの消費スタイルは、今までの「若者」像とは大きく異なる。だから、昔と変わらない方法で売っていても、若者は市場に現れない。では、彼らの新しい消費スタイルとは何か。それが、本書ではじめて解き明かす「シミュレーション消費」と呼ばれる、全く新しい購買行動だ。今の若者にモノを売りたいなら、このシミュレーション消費を乗り越えなくてはならない。買ってもらうためのキーワードは、「『車』ではなく、『車に乗ってる僕』を売れ」。26歳以下男子のコミュニティを運営し、長年にわたり若者たちの消費の現場を追ってきた著者だからこそ見出せた「新世代マーケティング」のエッセンスを一冊に凝縮。モノを売るすべてのビジネスパーソン必読の書!
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4.1あらゆるモノやコトが値上がりする今、多くの消費者の購買意欲は低下傾向にあります。 この時代背景をふまえて、 「良い商品でも買い控えによって正しく売れないのでは?」 「原価の高騰で、消費者に寄り添いたくても製造上むずかしい」 ・・・そんな悩みを抱えているマーケターや営業職のビジネスパーソンの方々は、多いのではないでしょうか? しかし、そのような状況下でも、確固たる利益を担保している商品やサービスは数多く存在します。 本書では、マーケティング視点から見た主に国内の成功事例を元に、「時代に適応しながらモノを売るための方法論」と「打ち手」をまとめた1冊です。 各章で登場する「キーワード」は、既存の売り方にこだわり、ビジネスチャンスを逃していた“もったいないビジパ=あなた”の救世主となり、あなたが関わっている事業を成功へと導くヒントになるでしょう。 モノが売りにくい時代でも、見せ方・売り方の工夫次第で、ヒット商品・サービスを生み出すことは可能です。 さあ、本書でマーケティングの新常識をともに学びましょう! 《こんな方におすすめ!》 ・マーケター ・営業職 ・広報、PR部門の方 ・商品開発部門の方 《本書のおすすめポイント》 ・モノが売れない時代=インフレという時代性に即したヒット商品の最新事情を「たのしいテンポ感・テイストの語り」を読み進めるだけで、手軽にインプットできます。 ・数々のヒット商品やサービスに関する、“川上流!ヒットの法則”を知り、自分が関わっている商品・サービスが伸び悩む元凶探しから具体的な方策立案まで、本書から得たノウハウや気づきを仕事やPJ単位でアウトプットすることができます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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3.8■「ただ買わせる」より「衝動買い」のほうがカンタン! 「差別化、差別化」を追究して商品を作っても売れません。 人間は理性では買い物をしませんから。 あおるだけではもう売れません。 消費者は飽きています。賢いです。 しかし、実は、 モノが溢れる時代だからこそ、売れるチャンスは多くあります。 なぜなら、店が沢山あり、モノも沢山あるからこそ、 「ちょっと違うモノを試してみよう」 と思わせることが可能だからです。 そのためには……、「衝動買い」なのです! 実は、スイーツ売り場にも、ネットショッピングにも、 人間の「衝動買いスイッチ」を押す仕組みが隠されているのです。 ヒントは、共感・快感・期待感……。 これらをどう演出するか? それによって、一瞬で「衝動買い」が作られるのです。 ■人間の「衝動買い」の脳のメカニズムを解明! 著者の松本朋子氏は、 「レシート公開レポート」というオリジナル調査を実施し 人間の「衝動買い」の瞬間を調査してきました。 その数は、8年間、約10000枚以上にも及びます! アンケート調査などといった机上の空論ではありません。 実際に「買った!」という真実の瞬間を見てきたのです。 本書で学べるメソッドは、 商品企画・マーケッター・販促・営業・ プレゼン・広告・コピーライター・中小企業経営者… といった方々に有益です! ※本作品は2006年に刊行された『あっ、買っちゃった。』 (弊社刊)を改題、加筆、再編集いたしました。
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-■多くのマーケティング本を読み漁っても結果が出ないのはなぜ? 理由は多くのマーケティング本は、大企業向けに書かれているからです。 そうはいっても、何から学べばいいか途方に暮れてしまうかもしれません。 しかし、明日から成果を出したいと思うあなたの目的は、一つ。 唯一の目的は、悩まずに! 今すぐに! 顧客を集めることです。 しかも、自社のロイヤルカスタマ―になってくれる、優良な顧客を。 ■マーケティング戦略で基本的なものに「4つのP」というものがあります。 どこかで聞いたことはあるのではないでしょうか。 最も有名で代表的な4つのPとは ・製品戦略Product ・価格戦略Price ・チャネル戦略Place ・プロモーション戦略Promotion しかし、4Pだけを基軸にしてしまうと、 お金がたくさんかかる… 思ったように売れない… という弊害も発生します そこで著者が考え出したのが、4つのPならぬ7つのP! 先ほどの4つに加えて…… ・ターゲットプロファイリング Target Profiling ・コミュニケーションプロセス Communication Process ・マーケットポジショニング Market Positioning これまであまり知られてこなかったこれらの戦略をとれば、 おカネをかけずに、効果的に顧客にアプローチできるのです。 ぜひ本書のマーケティングを実践して成果が出るようチャレンジしてください。 ※本作品は2006年に刊行された 『本当に役立つ!マーケティング入門』(弊社刊)を改題、再編集いたしました。
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4.5■悪質なステルスマーケティングや「おとり広告」「しくじり炎上」など、企業の信頼を大きく揺るがす事件がいくつも勃発。マーケターは今、自身が顧客に向き合う姿勢を再点検すべきとき。広告、商品開発、コミュニケーションなど、多岐にわたるマーケ活動の中で、顧客との関係性をどう築くか。専門メディア・日経クロストレンドで反響を呼んだ特集を書籍化。 ■高岡浩三氏、小々馬敦氏、田中信哉氏、音部大輔氏、鹿毛康司氏、嶋浩一郎氏、佐藤尚之(さとなお)氏、並河進氏ら、第一人者たちが登場。
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-※この電子書籍は、「日経クロストレンド」掲載の記事を再編集、再構成して制作しました。 今、なぜZ世代を知るべきなのか 企業にとって、次の消費を担う若者開拓は最重要課題となっています。その中心は、1990年代半ば~2010年代半ば生まれの「Z世代」。 「Z世代が重要なことは分かる。しかし、トレンドの移り変わりが激しいZ世代は捉えどころがない」というのが、企業の商品開発、マーケティング担当者の本音ではないでしょうか。 しかし一方で、Z世代のインサイトを的確に捉えて支持を集めている商品・サービスが存在することも事実です。 そこで、マーケティング&イノベーション専門媒体である「日経クロストレンド」は、次のヒットの芽を探るとともに、Z世代の支持を獲得するためのヒントを得るため、Z世代の調査を行う専門家やZ世代経営者、Z世代インフルエンサーなどへの取材を行いました。そうして2022年4月に掲載したのが、今回の電子書籍の元となった特集「Z世代ヒット予測2022」です。 本特集では、果敢にもZ世代ヒット予測ベスト8を選出しています。すでにヒットの兆しが出てきている商品・サービスの中から、 次の展開やZ世代の心を捉える仕掛けがあるものなどを編集部で選び出し、今後の売れ行き予想や新規性、ほかの世代への影響力を加味して総合的に判断したものです。 今回の電子書籍では、ベスト8選出の背景にあるZ世代の「4大インサイト」に加え、各予測の詳細解説、さらには米国発の最新Z世代トレンドも網羅してお届けします。 Z世代を深く知ることは明日のビジネスにつながります。本書を通して、ヒット商品・サービスの事例が増えていくことを願っています。
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-もはや「遊び」の枠を超えて、ビジネスの有効なツールになりつつある「YouTube配信」。 YouTuberの支援や企業のYouTubeチャンネル運営で国内トップクラスの実績を誇るBitStar代表・渡邉拓氏が、企画の立て方からマネタイズまで、豊富な実例を交えながら徹底解説する。章立ては次の通り。 第一章 YouTubeを「戦略的」に配信するための基礎知識 第二章 最短距離を進め。YouTube「PDCA」の回し方 第三章 伸びない原因はこれだ。YouTube配信の“落とし穴” 第四章 YouTube「大ヒット動画」から何を学ぶべきか 第五章 YouTubeにおけるマネタイズ戦略 どの市場を選ぶか、個々の動画の質をどう高めていくか、どのようにPDCAを回していくのかという一連の流れは、まさに事業の運営と同じ。 YouTubeをマーケティングに生かすことでリアルの事業を成長させている企業も増えている今、チャンスを掴みたいすべてのビジネスパーソン必読の一冊だ。
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4.0『動画2.0』の著者がおくる、これからの動画制作におけるニューノーマルをまとめた決定版。まさに今、コロナショックで「映像の世紀」として括られていた時代が終わり「動画の世紀」の幕開けを迎えた。規模の時代、そして機能の時代を経て、市場で勝つための原則は「共感」を集めることになった。共感を生み出すストーリーの秘密や、それを生み出すコンテンツスタジオ・ワンメディア独自のメソッド「3C」、動画プロデューサーの仕事徹底解説などを収録。章立ては以下の通り。 Opening:"God is dead" Chapter 1:前澤友作をプロデュース Chapter 2:行こうぜ、ピリオドの向こうへ Chapter 3:凡人が持ちうる唯一の武器、それが「物語」 Chapter 4:動画プロデューサーの時代 Chapter 5:徹底解説! 動画プロデューサーの仕事 Chapter 6:マーケティングの4Pが変わる Chapter 7:コロナショックで動画に起きる「11の変化」 Ending:"Story is king" 特別対談:明石ガクト×三浦崇宏 スマホがメディア体験を変えていくなか、その最先端を走る著者がノウハウを余すことなく開陳する。
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3.5●「社会変革型」の企業が注目される時代に 「ものが売れない」と言われるようになってから久しい。特にリーマン・ショックや東日本大震災などを経て、その「買い控え」傾向はさらに強まった感がある。 そんな中、企業はビジネスのグローバル化に活路を求め、コモディティ化する「ものづくり」に代わる競争優位の戦略として「ブランディング」により注力するようになった。 本書は、そういった時代に通用するブランディングの基本を短時間で学ぼうというもの。ロゴやネーミングを知ってもらうという「アイデンティティ」の時代はとうに過ぎ、いまはステークホルダーと共創する「第4世代」に突入している。また、自社目標よりも「社会変革型」の概念(例:アップル「Think different」)のほうが顧客に理解される時代になり、それは、「企業の人格」と理解されるまでになった。 スターバックスなど、企業の事例も盛りだくさん。いまや「ブランディング」はマーケティングの一部門ではなく、全社戦略としてとらえるべき、ということも強調している。 ●世界最大のブランディング会社の第一線で活躍する著者 著者の所属するインターブランド社は、世界最大のブランディング専門会社で、日本法人は、NY、ロンドンに次ぐ第3の拠点として1983年に開設。古くから日本企業との関係を作ってきた。 顧客は大企業から大学まで幅広く、事例も盛り込まれ、「いまどうなっているのか」がわかる実務的な内容。
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3.7●ロングセラー本がさらにパワーアップ! 2004年11月に初版刊行以来のロングセラー商品です。 ●改訂のポイント…4章の営業提案では、ビッグデータの蓄積から、より細かいアプローチが可能になった点を反映。5章のコミュニケーションについては、顧客も巻き込んだ「共創」という概念が主流になってきている点を反映。 その他、各種データ、事例を最新のものに更新しました。 ●日本のマーケティング研究の第一人者 早稲田大学の恩蔵教授は、自身の著作のほか、コトラーの翻訳本も多く手がけるなどの第一人者です。
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-キングコング西野亮廣氏、推薦!大阪発のロングセラーキャンディ「パインアメ」。Twitterフォロワー数10万人超のパインアメ「中の人」が明かす独自のPR術とは?企業のマーケティング担当者必見の書! ほとんどCMを行なっていないパインアメは、なぜ売れ続けるのか。 パインアメ公式Twitter「中の人」こと係長マッキーが、 商品をヒットさせ続けるための独自のPR術を語りつくす。 第1章「中の人」前夜 パインアメの未来を担う 大阪発のロングセラー「パインアメ」 お菓子に夢を 定番に安住はできない Twitter担当者に任命された! 公式アカウントは会社の顔 第2章とにかくTwitterを始めてみた フォロワー数10万人を超えるまで 最初のつぶやき パインアメくん誕生 キャンディのように甘くはない 他社さんとの繋がり 吹いても鳴らないパインアメ 3万リツイート超え! の衝撃 第3章Twitterから生まれたもの 数々のコラボレーション、そしてご縁 シャープ×セガ×パイン 3社コラボの「洗濯祭」 ニッセン×パイン 「激怒」Tシャツ誕生 パインアメをプロの演奏家が鳴らす「パインアメチャレンジ」 キングコング西野さんとの交流 人事異動 第4章Twitterを力に 企業アカウント「中の人」の心得 「中の人」の心得1 「 目的」を忘れない 「中の人」の心得2 つぶやける「ネタ」作り 「中の人」の心得3 「 空気」を読む 「中の人」の心得4 「 自分らしさ」を出す 「中の人」の心得5 フォロワーの皆さんを「味方」に 第5章パインアメのマーケティング コマーシャルなきPR術 自社の歴史、商品を知り尽くす エゴサーチは宝の山 「アメ」から離れた話題作り 「攻め」の姿勢 パインアメの日
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もし就活中の女子大生がホイラーの法則を知ってさびれた商店街のまちおこしを始めたら!ステーキを売るな、シズルを売れ! モノを売るのではなく、お客が魅力を感じるものを売れ。それこそがセールスポイントだという、販売の核心をつき、全世界の経営者、セールスマンに共感を与えたホイラー氏の5つのセールス公式を紹介し、販売を成功させるコツを指導する。マーケティング、販売のエッセンス丸わかり!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「現代マーケティングの父」フィリップ・コトラーのマーケティング理論を入門者向けにやさしく完全図解した実践ワークブックです。コトラー流マーケティングの特徴は、それまで抽象的だったマーケティングを現実的かつ実践的なものへと進化させた独創性と実践性にあります。本書では、コトラーの真髄を体得すべく、見開きごとに理論の解説と例題を用いたワークを掲載。リレーションシップ・マーケティング、マーケティング戦略、戦術プロセスの実行、非営利組織やCSRマーケティングの理解、マーケティング・プランニングの立案などを自社製品や自分の問題に置き換えて考えられるよう工夫しています。日本一簡単なマーケティング入門です!
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3.7「ただのおじさん」が未経験ながら44歳で転職。 ソニー生命4000人のトップに立った秘訣とは? ソニー生命において、驚異の記録を更新し続けている営業マンがいます。 それが著者の山本正明氏です。 営業経験は未経験ながら周囲の猛反対を押し切り、44歳で転職。 そんな無謀な転職にもかかわらず、2012年短期コンテスト件数部門ではソニー生命4000人のトップに立ちました。 本書ではそんなソニー生命No.1営業マンによる、本当に生き残る人の営業術をお教えします。 成功する営業マンと成功しない営業マンの最大の違い――それは「紹介」を意識しているかどうかだと山本氏はいいます。 「なんだ、紹介なんて当たり前のことじゃないか」 そう思う人もいるでしょう。 しかし、重要なのは紹介を「最重要視」しているかどうか。 その意味で、契約をとることより、本気で紹介をもらうことを重視して営業している人は、残念ながらほとんどいないといいます。 特に昨今、目先の契約にとらわれた営業マンが多く、そのほとんどが成功していません。 一方、「紹介」を意識した営業を行う人は、例外なく成功しているといいます。 つまり、「紹介を最重要視」した営業スタイル、ノウハウを知っているかどうかで、 あなたの成績も将来の姿も変わるのです。 知識も経験もお金もない――誰よりも強みのない山本氏だからこそ成功した営業スタイルは、 そんな「紹介を最重要視」したまったく新しいやり方で、もちろん知識、経験、お金など、特別なものは何も必要ありません。 本書を読めば誰でも即実践できる内容ばかりです。 とくに注目すべきが、「アンケート」の使い方。じつはたった1枚のアンケートを活用するだけで、紹介も契約も簡単に引き出せるのです。 現役のソニー生命トップ営業マンがはじめてその秘密を明かした、非常に役立つ、そして貴重な一冊です。 ビジネスマンとして身につけておきたい考え方も数多く掲載されており、それを知るだけでも役立つ内容に仕上がっています。 すぐに使える付録もついていて、ちょっぴりお得! ぜひご覧ください。 【目次より】 ◎営業マンなら、山は五合目から登りなさい ◎「お願い」は二度目も三度目も遠慮してはいけない ◎商談はどんなに盛り上がっても「二時間まで」がいい ◎毎日の仕事に「点数」をつけると、じつは仕事がラクになる ◎価格をアピールすれば例外なく不安が生まれる ◎「いい質問ですね!」は魔法のキーワード ◎断られたら必ず「がっかり感」を示しなさい ◎成功確率100%の仕事より、10%の仕事を選べ
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4.7「自分は話をするのが苦手だから向いていないと思う」、「本当は別の部署に行きたかった……」、「ノルマがきつくて大変そう」など、初めて「営業部」に配属されて、不安を持つ方は多いものです。 本書は、前職のリクルートで伝説のトップセールスとして輝き、現在は営業コンサルタントとして活躍する著者が、営業の仕事に不安を持つ若手営業パーソンに向け、仕事のコツを紹介するものです。たとえば、「うまく話すことができない」「押しが弱くクロージングができない」など、誰もがぶつかる壁の乗り切り方や、営業のキャリアを将来どのように活かすかなど、自身の経験や事例などを交えた、とっておきのアドバイスが満載です。
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4.720万部を突破したベストセラー 『営業マンは「お願い」するな!』の刊行からはや2年。 「営業の神様」の最新刊が刊行されます! 加賀田晃先生は、営業マンに一番大切なのは「愛」と「情熱」だと言います。 本書では、そのお客への「愛」と「情熱」を伝え、 表現するための「礼儀」「話し方」についてみっちりと解説しています。 さらに、今回はじめて、自らを奮い立たせるための「プロの道程十一か条」と 「売れない原因十一か条」までをも公開しています! ぜひ、どの章も、どのページも、そのまま真似をしてみてください。 あなたの営業成績は明日から跳ね上がることでしょう……。 【目次より】 第1章 営業マンに必要なのは「愛」と「情熱」である 第2章 お客に最大限の「愛」と敬意を払う――礼儀編 第3章 「話し方」次第で契約できるかどうかが決まる――話し方編 第4章 “性弱説”から生まれた「売れる原因」「売れない原因」
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3.9大手広告代理店、電通社内で継承されてきたユニークな思考プロセスをテキスト化。<アイデア>とはそもそも何なのか。どんな特徴があって、どうやってつくれるのか。「感じる」「散らかす」「発見!」「磨く」の4つのモードを頭でぐるぐる全回転させて、素晴らしい<アイデア>を生み出そう!「いままでのやり方ではどうしようもない状況」を打破したいあなたにオススメの一冊。
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-BtoBマーケティング担当者必読。見込み案件を5倍に増やす方程式が、これ1冊で分かる。 近年、すさまじい勢いで進化したBtoB商材のマーケティング業務の最前線を広くカバー。企業Webサイトなどを通じて見込み顧客を直接獲得する「リードジェネレーション」や、見込み顧客をメルマガなどで段階的にアプローチして啓蒙・育成する「リードナーチャリング」の最新動向をはじめ、見込み顧客の獲得や育成をITで支援する「マーケティングオートメーション」ツールの活用法まで幅広く紹介する。 BtoB商材を扱う企業のマーケティングおよび営業担当者が、BtoBマーケティングの分野にどのように取り組むべきか、何から着手すべきかを、具体的な事例を交えつつ、その成功の秘訣をわかりやすく解説する。
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5.0クチコミの力で、全国10万人のネットワークを組織! 14年間連続増収のノウハウをすべてつめこんだ一冊。本当に実行。成果を上げた知恵だけ公開! 自分の会社・お店が話題になる驚異のしかけや、ファンがどんどん広がる「黄金の種」を蒔く方法など、お金も人材も限られた中小企業や、お店でも使えるノウハウを満載。今、最も注目のマーケティング法を世界一やさしく解説しつつ、すぐに使えるクチコミを起こす魔法のツール術等の具体例も充実。(小冊子、名刺+紹介カード、ホームページ、商品カタログ、会社案内の具体例など)さらに、クチコミが広がる原動力となる、「女性たち」を集める「キーワードは何か」までも公開している図解版スーパー・ノウハウ書。
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4.0広告会社の営業マンがイベントを証券化する。映画狂の銀行マンが映画に投資する。エエンタメと金融―異なる世界をまたにかけ「日本初」を成し遂げた2人のビジネスマン。アイデアに満ちた仕事の楽しさを伝える。
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4.4人口急減やウルトラ高齢化、超成熟市場、情報過多などで、新規顧客獲得がどんどん困難になっているこの時代。生活者の消費行動を促すためには「ファンベース」が絶対に必要だ。それは、ファンを大切にし、ファンをベースにして中長期的に売上や価値を上げていく考え方であり、その重要性と効果的な運用の方法を、豊富なデータや事例を挙げて具体的に紹介する。『明日のプランニング』に続く、さとなおの最新マーケティングの必読書。
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3.6「19の呪縛」を解き、売れない時代に売れるしくみをつくる!――「目的は利益」ではない/「営業だけの仕事」ではない/「マーケティングは売ること」ではない/「はじめに商品ありき」ではない/「ターゲットは幅広くねらう」べきではない/「よければ売れる」ものではない/「広告宣伝さえすればよい」わけではない/「戦略で勝負がつく」とは限らない――石井淳蔵氏(日本マーケティング学会初代会長)推薦
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3.8供給が過剰となり、従来的な手法だけでは容易にモノが売れない時代を迎えている。企業にとっては生活者や顧客との関係をいかにデザインするかが喫緊の課題となっている。市場に向けて、どのような戦略を練るかというマーケティング・マネジメントの見直しが必要だ。これからのマーケティング像を描いた、実践的入門書。
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4.5消費者の「認識」を変えることが “売れる”“選ばれる”商品をつくるカギ 驚き 象徴 現象 納得 4つの要素を駆使して 商品やブランドの市場価値を高める! 多くの企業が「認知度を上げれば売れる」と信じ、商品やブランドの認知度向上のために毎年莫大な広告費を投じています。マーケティングにおける「認知度」とは、商品名やブランド名を見聞きしたことがあるか尋ねた際に「知っている」と答える人の割合を指します。しかし、この数値は必ずしも売上とは比例しないという現実があります。調査会社YouGovが米国で実施した調査“Most persuasive brands 2025”によると、食品カテゴリーでは調査対象者からの認知度が60%を示しているのに対し、購入意向を示す人はわずか3%であるとの結果が報告されています。 本書の著者は、約30年にわたりマーケティング・PRの現場で数多くのブランド再生やヒット商品の創出に携わってきました。実際に企業のマーケティング担当者の多くは認知度向上を目指してPR施策を依頼することが多いですが、売上を伸ばすために最も重要なのは消費者の「認知」を高めることではなく「認識」を変えることだと著者は主張します。これは、消費者のなかで固定化されてしまっている商品への認識にまったく新しい認識を意図的に上乗せして提示することで、「知ってはいるけど欲しくはないもの」を「欲しいもの」に変える手法ともいえます。 とはいえ、人の認識を変えることは簡単なことではありません。そこで本書では、認識転換の具体的な考え方と戦略の立て方を、「驚き」「象徴」「現象」「納得」という4つの要素にまとめ、著者が携わってきた数々の実例とともに体系的にまとめています。認知を追い続けるマーケティングから抜け出し、自社商品のヒットを目指すすべてのマーケティング担当者にとって、目から鱗の一冊です。
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3.5アポ取りからクロージングまで確実に決まる「準備の秘訣」や、9つの「最強トーク」などを徹底紹介。わずかな「準備」で驚くほど確実に売れるようになった著者のノウハウを体系化した本書。本書を読めば、成果にきちんと結びつく基本が確実に身につきます!
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3.0日本市場に、もう夢は落ちていない。ならば、世界市場を相手にビジネスを考えてみよう。世界中の日本のモノや独自の伝統・文化に興味を持つ「日本マニア」をターゲットに、ネット販売を展開することで、一攫千金も夢ではない! 世界15カ国以上でビジネスを行ってきた著者が、自身の実体験をもとに、商材探しのポイント、海外販売サイトのづくり方、SNSを駆使した販促方法、代金回収の注意点などを丁寧に解説した一冊。
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-営業マンは社長への最短距離だった!――これまで、数千名以上の営業マンを育て上げ、営業マンのバイブル『セールスの極意』ほか、150冊近くの著書を持つ伝説のコンサルタントが満を持して送る、営業マンが社長になって成功するための「指南書」。本書が、日々のセールス活動に励んでいる営業マンに勇気を与えることは間違いありません!!
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-初対面からクロージングといった、営業においてのあらゆる場面で効果抜群の凄い「ひと言」を、リクルートの元トップ営業マンだった著者が、具体的な事例を織り交ぜながら紹介しています。トップを掴んだ彼だからこそ知りうるキメの「ひと言」が、この本にギッシリつまっています!
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-日々のプロセス管理をいかにして徹底していけばいいのか、「日報」と「ミーティング」の2つをテーマにして解説。 日々の報告・チェック・指導のマネジメントサイクルを構築すれば、目標数字を必ず達成できる!
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4.0「商品やサービスを売りたい」……それはビジネスに携わる方にとって共通の願いです。でも、売れない。その理由は、4Pの各プロセスに問題があるのかもしれません。 本書では、マーケティングの基本であり、ビジネスパーソンとして最低限知っておきたい「4P」について分かりやすく解説しています。トップMBAが一から解説する、マーケティングの基礎知識。実は、4Pさえしっかり身につければ、商品・サービスは面白いほど売れるのです!!
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4.2顧客からの紹介による営業活動で、社長賞をたった一度きりではなく、13年も連続して受賞している現役ソニー生命正真正銘のトップ営業マンの初著書です。 顧客からの紹介は、短期的には数が出ることもあるでしょう。しかし、著者の鎌田氏は、なんと10年以上にわたって顧客からの紹介が途切れない上に、ソニー生命でトップクラスの成績を収め続けています。 本書では、顧客との関係づくりや縁を広げる上で著者が大切にしていること、そしてアプローチや顧客とのトーク、アフターフォローの仕方について、顧客との具体的なやりとりやエピソードを交えて解説しています。
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-工夫次第、やり方次第で、いくらでも成果は上がる! 頭ひとつ抜け出す営業法則とは――リクルートで6期連続トップセールス営業管理職として優秀経営者賞を受賞し、指導する側とされる側、その双方でトップに立った著者が、できる営業に早変わりする秘訣を明かす!
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3.0販促は、時間がかかる。手間もかかる。お金もかかる……と思っていませんか? 実は、ほんのちょっとの工夫、ほんの少しのひと手間で、見違えるほど魅力的な販促はできるのです! たとえば、「お客様の〈好き〉を引き出す方法」「ワンランク上の〈店頭ボード〉のつくり方」「購買率が上がる〈セット売り〉〈限定売り〉のコツ」「再来店確実の〈預かる〉〈貸し出す〉仕組み」など……本書で、今すぐ使える販促テクニックをとことん紹介します! 業種、商品、場所など形態に関係なく、あらゆるお店で実践できる〈具体的なアイデア〉が満載! 売り上げアップにつながる販促を手に入れましょう!
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4.0「ランチェスター戦略」とは、端的にいうと、「小」が「大」に勝つための方法論です。この戦略は、主に企業経営に生かされ、採用した企業は軒並み実績を出しています。その素晴らしいところは、どの業種においても活用できる点です。さらに、OL・ビジネスマンの成績アップや出世競争はもちろん、人生のあらゆる競争局面において応用可能です。 「ランチェスター戦略」を身につければ、生涯、あなたの強い味方となってくれるでしょう!
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4.0毎日の「ガチャ切り」「クソアポ」「拷問ヒアリング」から瞬時に脱却! アポも契約も取り放題! 本書の方法で、門前払い状態のお客さんが、まるで別人のように変わります。 信頼を勝ち取りながら、ウソにつながる「オーバートーク」を鎮火させ、成約率を高めるトークを分かりやすく紹介。明日から〈胸を張って〉売れる方法が満載の一冊です!
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3.6「売り込めば売り込むほどお客様が離れていく」「雑談で終始してしまい、結局売れない」……など、セールストークに悩む営業ウーマン必読! セールスパーソンに大切なのは、商品説明ではなく、お客様の気持ちに「共感」することなのです。 本書では、8年で800台の高級イタリア車を販売し、浜松「ディーラー通り」伝説のセールスウーマンである著者が、「お客さまの心をつかむ」シンプルなルールを、具体例を交えて分かりやすく解説します!
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4.4営業がデジタル化するのは、「顧客がデジタル化」しているから。 はやりに流されない、真のデジタル改革手法を解説! ここ数年、「デジタル化」「デジタルトランスフォーメーション」が話題になっています。 「うちの営業でもデジタルツールを導入するぞ! 」とご検討中のみなさま、 ひょっとして以下のようにお考えではないでしょうか。 1.いまの営業スタイルにあわせたシステムを探すことが大切だ 2.同業他社の導入事例が豊富にあるシステムを選んだほうが間違いはない 3.とにかく担当者に入力を習慣づけることが大切だ 4.結果の数字ではなく、営業プロセスをマネジメントすることが生産性向上につながる 5.データを蓄積すれば、そのうちいいことがあるはずだ 6.ウェブマーケティングはできることから始めるべき 7.デジタル改革について考えたり学習したりするのは、デジタルになじんでいる現場(特に若手)の仕事だ いかがでしょうか。 実はこうした考え方の中に、デジタル改革を失敗に導くワナが隠されているのです。 それはなぜなのか。どうすれば正しく実践できるのか。 本書では、具体的に、わかりやすく解説しました。 カタカナ用語が驚くほど少ない、「地に足のついた」入門書です。 【営業デジタル改革とは】 本書で解説する営業デジタル改革とは、 デジタルツールを導入し、営業活動の生産性を飛躍的に向上させる取り組みのこと。 以前から導入されてきたSFAやCRMはもちろんのこと、 MA(マーケティング・オートメーション)やAIなどの最新ツールを有効活用し、 効果的・効率的に売上・利益拡大を狙う取り組みです。
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3.9「安くて便利で消費者のため」のその先は? 百貨店、地方と都会、戦前の通販の黄金時代、商店街と地域、スーパーと消費者革命、家族経営が基本の、日本型コンビニの誕生と進化。1900年代から現代まで、日本人の買い物の歴史から考える。(講談社現代新書)
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気Web「キリンビール大学」創立10周年を記念して、食学部教授・大田垣晴子がビールと食の素敵な関係を綴る。ビールがもっとおいしくなる、もっと飲みたくなる、セイコ流“ビールにぴったりなレシピ”が満載。さあ、今夜はおうちでビール!
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4.0日本中の企画者、クリエイターたちからバイブルと仰がれている名著が、コンパクトに! 「個性稼業」クリエイター19人が、長年にわたってつちかってきた「個人力を発揮した仕事のやり方」を語った仕事論であり、チーム・組織論。多彩な個性を集めて結果を出す広告チームは、ひとりひとりの才能をどうやって生かしているのか。そのノウハウ、セオリー、経験、哲学を収録。
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3.9日本中の企画者、クリエイターたちからバイブルと仰がれている名著が、コンパクトに! 「企画稼業」クリエイター20人が、日常的に実践しているアイディアづくりの、「実際のところ」を語った発想・企画論。つぎつぎと新企画を生みだすプロのクリエイターたちは、どうやってアイディアを出しつづけているのか。その技術、ノウハウ、経験、哲学を収録。
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3.5日本中の企画者、クリエイターたちからバイブルと仰がれている名著が、コンパクトに! 「提案稼業」クリエイター19人が、実際のエピソードを引きながら、手のうちを語った実践的プレゼン論。つぎつぎと仕事を成立させるプロのクリエイターたちは、なぜ、プレゼンに勝ちつづけることができるのか。そのノウハウ、アイデア、経験、哲学を収録。
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4.3本書は、「伝説の営業」と呼ばれた男が同僚・後輩に伝えたセールス体験やセールス道がふんだんに書かれている。しかし、本人が書いたわけでも、書かせたわけでもない。43回目の夏を迎える時期に突然倒れ、眠るように逝った男の顧客・セールスにかける思いを残さねばならない、もっと多くの人に伝えねばならないと、周囲の仲間たちが編んだ追悼本がきっかけとなって誕生した。甲州賢(こうしゅう・まさる)。彼の顧客志向は、まさに壮絶というにふさわしい。
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-サラリーマン時代、会社組織になじめず、現場作業員に左遷、セールス活動のストレスから過労入院し、ついに35歳の時にリストラに遭う。だがその後、機械販売業として独立し、そこからたった1人で年商2億円を40年も続ける。自身の経験から飛び込み営業の大切さを語り、また、これから転職する人へ向けて「成功するための十四カ条」を収録。成功者が語る「営業経験の仕事術」を公開。
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-マーケティングのプロが提唱する、人間主義マーケティングの極意 「組織とは、人々が集まり幸せになるためにある」と説く著者が、 先の見えない時代の経営者に、人間主義のマーケティングによって人やビジネスチャンスを“惹き寄せる”方法を丁寧に教える。 「惹き寄せるチカラ」を高めると、会社も人生も充実する! ・人生のタスクを楽しみながら熟していける。 ・社員や顧客に勇気を与えることができる。 ・自分の価値観を理解してくれる人を、磁石のように惹き寄せる。 ・営業しなくても、人やビジネスチャンスが集まってくる。
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-結成後60年、解散後50年が経とうとしている今でも売れ続ける理由を、フレームワークを活用して論理的かつ体系的に分析。これからも活かせる持続可能なKFSを究明する。第1章 SWOT分析の解説第2章 ビートルズのSWOT分析第3章 市場のセグメンテーション、ターゲティング、ポジショニング第4章 4P分析(マーケティング・ミックス)第5章 マーケティング・マネジメント最終章 ビートルズの時代超越性は、どこから来るのか
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-ビジネスにはファンを獲得することが成功の法則であるといわれます。本書は手間とお金をほとんどかけずにファンを掴むその手法を大公開。ITのスペシャリストがあますところなく教える「コンテンツマーケティング」の真髄とは?その始め方と続け方を徹底解説!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、25年間マーケティングの仕事に携わってきた著者が、野球映画「マネー・ボール」からヒントを得、「予測感性」というサイエンスマーケティングを独自に創出。日本野球界を通じて見える新たな価値観を、「リビジョンマーケティング」で捉えたものである。同時に、顧客動向を捉える「NISHIDA'S EYE」と、事業チャンスを捕捉する「NEXT BUSINESS FOCUS」により、ネクスト・ソサエティを導き出すマーケティング手法が豊富に盛り込まれている。「経営とはマーケティングそのもの」という視点から、企業の特性を生かし、躍動感ある働きを導きだすためのマーケティング、「予測感性」。経営者、CMO、事業家にはぜひ読んで欲しい珠玉の一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●売れる仕組みが丸分かり! 「マーケティング3.0」「クロスSWOT」「バイラルマーケティング」など、基本から最新知識までコンパクトに解説しました。これ1冊で「マーケティングとは何か?」をはじめ、市場分析、商品開発、販促PR、ブランディング、WEBマーケティングといった、マーケティングに必要な知識を学べます。 ●マーケティング担当者はもちろん、マーケティングの概要を知りたいビジネスパーソンにオススメ! わかりやすい図解でマーケティング知識を解説。多忙な中でも、さっと見て、さっとわかって、さっと実践できます。マーケティングミックスや、ブランド戦略など、構造的な理解や、流れを知っている必要がある知識についても、図解で解説しています。 ●マーケティングノウハウが満載! 飲料メーカーや自動車メーカーをはじめとする豊富なマーケティング事例を掲載。大ヒット商品&企業の成功のコツが、事例を通して学べます。机上の知識だけでなく、生きたマーケティングノウハウが満載です。
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4.1販売にはセンスや才能は必要なし!どんな人でも技術を身に付ければ、売上があがる!42歳で初めて販売を経験した男が、2500回を超える訪問店舗回数をこなして編み出した、実践的で即効性のある販売ワザ88。「いらっしゃいませとは言わない」「クロージングは一切しない」など目からウロコのワザが満載!
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-「若者の国」アジアに商機あり! アジアの若者を知れば、日本はまだまだ成長できる可能性がある! ! 日本とアジアの若者を誰よりも知るマーケッターが縮みゆくニッポンの活路を縦横無尽に語る!
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-日本の“おもてなしの心”で大成功! サリーを洗える全自動洗濯機(インド)、聖地メッカの方角指し示す腕時計(中東)……日本企業が世界の暮らしに合わせて開発した商品の数々。柔軟な発想と“おもてなしの心”で、新たな市場を切り開いた成功例を満載! 【もくじ】 生活家電 【インド】サリーを洗える全自動洗濯機――パナソニック 【ブラジル】ビールがすぐ冷える冷蔵庫――パナソニック 娯楽家電・精密機器 【インドネシア】イスラムの礼拝時間を知らせるテレビ――東芝 【インド】コンマを2桁ごとに表示する電卓――カシオ計算機 食品・飲料・調味料・酒類 【中国】強い火力の調理に適したカレールー――ハウス食品 【インドネシア】子どもの心とらえたカルピコ・ミニ――カルピス 【中国】フルーツ用マヨネーズ――キユーピー 【欧州】甘いしょうゆ「スクレソース」――キッコーマン 生活雑貨・化粧品・衣料 【中国】プーアル茶を世界一おいしくいれる南部鉄瓶――及源鋳造 【バングラデシュ】安全でおいしい雨水をためるタンク―天水研究所 玩具・乗り物・その他 【台湾】現地新幹線を製品化、プラレール快走――タカラトミー 【インド】若い女性向けスクーター――ヤマハ発動機
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-発明や特許のことを中小企業、ベンチャー起業の経営者や一般の人にもっと知ってチャンスをつかんでほしいという思いから、できるだけわかりやすく書きました。前半はラーメンを題材にして、発明がどのように作られるかを紹介しています。後半は発明をビジネスにするためにはどうしたらよいか、という視点で書いています。 著者プロフィール 弁理士・ビジネスアイデア特許化コンサルタント・知財ポジショニング戦略コンサルタント。1952 年山梨県生まれ。神奈川大学工学部機械工学科卒業。株式会社日立メディコ(現:株式会社日立ヘルスケア・マニュファクチャリング)で 14 年間 X 線 CT、MRI の機構部の開発に従事。2002 年弁理士登録。2012 年特定侵害訴訟代理業務付記。現在、特許業務法人平田国際特許事務所パートナー弁理士。一般社団法人特許の虎主催発明教室講師。専門分野は特許、実用新案、意匠、商標。知財経験 30 年。得意分野はビジネスモデル特許。
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-元リクルートで6年間トップセールス賞を受賞した敏腕営業マンが、新人営業マンに向けに特化したノウハウを集約して公開。「できる営業」になるためにすべきことはもちろん、絶対にしてはいけないことまで、法人営業から訪問営業まですべてに通じる決定板。
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-「お客様のため」に、ここまでやるのか。 成城石井ファンからサービス業に関わる人、友達、家族想いの人まで必見!! 調べれば調べるほど、魅力が増えてくる。 これこそが店舗を拡大しファンを増やし続けている秘訣だとわかる。 ■成城石井のまず知ってもらいたい3つの魅力とは 消費者が求めている事は、高級感ではなかった。 見た目は普通のスーパー。 それでもユーザーの心をつかむきめ細やかなサービス。 まったく異業界の方に少しでも刺激と学びを与えられたら大変幸いに思う。 ■目次 ●第1章 熱狂的に支持されるスーパー ?「商品へのこだわり」 ●第2章 お客様主義で「基本」にこだわる ?「サービスへのこだわり」 ●第3章 なぜ、独自の品揃えはできるのか ?「強い購買とセントラルキッチン」 ●第4章 どんな場所にも出店できるスーパー?「経営と店舗開発」 ●第5章 転機となった買収?「事業への思いと誇り」 ●第6章 人が店を作っている自覚?「人材教育へのこだわり」 ●第7章 “高級スーパー”と呼ばれたくない?「成功の本質と挑戦」 ■著者 上阪徹(うえさか・とおる)
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-夏になるとサンダルや裸足になる機会が増えるからこそ、 足の裏のかさかさや、ニオイ気になっちゃいますよね!! この大ヒット商品「ベビーフット」は すべては欲求を満たすアイデアだった。 カネ、ヒト、コネ、ぜんぶなくても、奇跡は起こったんです! 世界45か国で販売! 累計販売数700万超のヒット商品! 使うと足の裏がズルむけ! 著名人をはじめ、多くの人をとりこにする、ミリオンセラー商品「ベビーフット」。 これをつくったのは、社員30人(当時)のちいさな会社でした。 そして、ヒットの仕掛け人は4人の女性社員でした。 ■目次 はじめに ●I ミリオンセラーはどのようにうまれたのか エピソード1 水虫からフットケアへ エピソード2 「足の裏キレイにし隊」結成 エピソード3 深夜のラーメン屋 エピソード4 ブレーク! エピソード5 「ベビーフット」海をわたる エピソード6 「足の裏キレイにし隊」解散、そして ●II ちいさくてもヒットをつくる3つの力 1 女性の力 2 伝える力 3 信じる力 おわりに ■著者 中島隆(なかじま・たかし)
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-「商品も、サービスも、負けていない…… なぜ、ライバルにここまで 差をつけられてしまうのか」 ――そんな社長さん、リーダーは必読。 ■発売より3日間連続でAmazon書籍 総合ランキング1位を★獲得実績★ 本 > ビジネス・経済 > 実践経営・リーダーシップ > 企業経営 カテゴリーでも1位獲得実績 自社は11年連続増収増益、 地域シェア65%超。 指導企業500社のうち、 5社に1社は過去最高益を達成――。 強い会社が営業でやっていることは、たった2つ。 たった2つのことをやるだけで、半年後会社は大きく変わります。 株式会社武蔵野の営業戦略、初公開。 ■目次 ●はじめに――強い会社はどんな営業をやっているのか? ●序章 営業力を強くするために必要なたったふたつのこと ●第一章 弱者には弱者なりの戦いかたがある ●第二章「強者」になったら戦いかたを変えよ ●第三章 地域ナンバーワンになった「弱者」たち ●第四章 強い営業部をつくるロールプレイング式教育ノウハウ ●終章「強い営業部」を率いるリーダーとは ■著者 小山昇 株式会社武蔵野代表取締役社長
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-住宅業界で1000棟以上販売している営業マンといえば“スーパー営業マン” そんな著者の田中さんとお会いすると、そのイメージが裏切られます。 実際に打ち合わせをしてみると、実直そうで、大変失礼ですが、決してお話もお上手とは言えません。 ご自身も「自分は営業マン向きではない」とおっしゃっていました。 では、そのような方がなぜ、こうした実績を上げられたか。 ●その答えは「心」にありました。 本書には具体的なテクニックらしきものについての記述はありません。 ですがテクニックを生かす、営業マンとしての心のあり方について学ぶところは、実にたくさんあります。 営業の仕事に自信をなくしかけている人、行き詰っている人、営業という仕事に疑問を持っている人はじめ、営業の仕事につくすべての方に、おすすめする1冊です。 ■目次 ◆序章 1000棟販売できた理由 ◆第1章 紹介が生まれるには ◆第2章 心を営業する ◆第3章 現場で得られるもの ◆第4章 お客様とどう心を通わせるか ◆第5章 営業的「人間観」 ◆第6章 11のアドバイス ◆終章 ほんとうの損とは、ほんとうの得とは ■著者 田中 敏則
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-時代とともに日本の商業構造と生活意識がめまぐるしく変化する一方で、古い体質を変えようとせず、破滅に向かう商人たちがいる。 競争の激しい時代で生き残るカギは、まず「商人としての心構え」を見直すこと。 「損得より先に善悪を考えよ」 「お客に有利な商売を続けよ」 「店の発展は社会の幸福」 『商業界』創業者、倉本長治が唱えた「商業界ゼミナール誓詞」から抽出した珠玉の教えを紐解く。 (※本書は1997/1/1に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 倉本 初夫(くらもと・はつお)(1923年5月29日-2013年12月15日) (株)商業界二代目主幹。1944年東京大学文学部卒業。一貫して真商人道の普及と商業の社会的地位の向上を提唱。商業界および商業界ゼミナールの創始者・倉本長治の後を継いで、商業界ゼミナールをはじめ各種の講演と執筆に従事。二世経営者の育成グループであるスパークル主催。主な著書に『倉本長治 昭和の石田梅岩と言われた男』『商人という生き方 愛のある商いと明日への精神』『日々のことば 決断のためのヒント』『商売十訓 21世紀を目ざす「商人の心」』。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま、世の中のほとんどの人が、インターネットで情報を得ています。そんななか、「デジタルマーケティング」をやらない理由はない! ・はじめてデジタルマーケティングを始める人 ・販促効果がいまいち見えないweb担当者 ・スキルアップを考えているマーケター……のために、現役マーケターである西井敏恭氏がデジタルマーケティングについてやさしく解説。デジタルマーケティングとは何かという概論から、インターネットの特長を大きく利用したすぐに実践できるノウハウまで、明日から使える知識をまとめました。
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-老舗通販企業がやってきたダイレクトマーケティングの 儲かる仕組みを知らずして、D2C、サブスクは語れない!! 本書『どこまでもロジカルに学ぶ EC・通販ビジネスの儲かる仕組み』は、 そのタイトルのとおり、EC・通販ビジネスの儲かる仕組みを ロジカルに学んでもらうためのものです。 ネットを活用したeコマースはもちろん、メーカーが顧客と直接つながる ダイレクト販売や定期購入は、D2Cやサブスクリプションモデルと その中身や呼びかたを変えて、今トレンドのビジネスモデルにも取り上げられています。 一方でそのベースとなっているダイレクトマーケティングの考えかたは、 長い歴史を持ち、発展してきました。中でもリピートビジネスの代表とも言える 単品通販についてのノウハウは、蓄積され、磨きこまれているため、 ただネット上にECサイトを作っただけでは、商売として成り立ちません。 そこで本書では、ベテランの儲かっているEC・通販企業がどのような仕組みで 成り立っているのかをロジカルにわかっていただけるようまとめました。 構成は大きく分けて5つです。第1章、第2章でEC・通販の ビジネスモデルについて解説しました。第3章~第5章では すべてのキモとなる「製品」について。顧客に提供すべき価値を いかに創り出すか、さまざまな角度から述べています。 第6章~第9章では「新規獲得」における広告クリエイティブを中心に、 第10章~第11章ではリピートへの入り口となる「引上CRM」、 第12章~第13章ではロイヤル顧客化へとつなげる「継続CRM」について 説明しました。そして、第14章、第15章ではテクノロジーを紹介しながら、 EC・通販ビジネスの将来を予測しました。 進歩と変化の著しいEC・通販業界ですが、その変化の根底にあるのは、 顧客にとって価値ある製品を生み出し、利用してもらうことで、 顧客への貢献をいかに高めていくのかということです。 うわべの変化に惑わされず、しっかりと本質を踏まえて、 顧客のハッピーが自社のハッピーへとつながっていくその道筋を、 ロジカルに創り出していきましょう。 なお本書は、ウェブ「ECzine」の連載「どこまでもロジカルに EC・通販事業の全貌を徹底究明」を、電子書籍用に再編集し、 まとめたものです。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-成功者続出! 伝説の書籍『片手間では絶対成功しないネット通販、ど根性で110億円売った魔術師が教える』が電子版で登場! なかなか書籍が手に入らない方、電子書籍でいつでも持ち歩きたい方に朗報です。変わることのない成功法則を身につけて、人気ネットショップに大変身してください!
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4.0あなたは、ネット集客で ・新規顧客から問い合わせのメールすら来ない ・専門業者に頼んでもうまくいかない ・高額のSEO対策をしてもダメだった ・SNSでの効果的な活用方法が分からない ・アメブロに読者が集まらない――こんな悩みをかかえていませんか? 何をやっても、お金をかけても、うまくいかなかったのには理由がある! 誰も詳しく教えてくれなかった、Webサイトに見込み客を長期的に集める方法を個別コンサル半年待ちの著者が伝授! ネット集客は最初のプラン作りで9割決まる! あなたが求める見込み客だけを集めたいと思いませんか?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 訪日外国人観光客は増加の一途をたどっており、2018年12月には初めて3,000万人を突破しました。さらに、2019年のラグビーワールドカップ開催、2020年の東京オリンピック開催によって、今後もより多くの外国人が日本を訪れることでしょう。今、外国人観光客の旅行=インバウンドによって発生する利益は、非常に大きなビジネスチャンスとなっているのです。しかし大企業はともかく、中小企業や地方団体、個人経営の飲食店などは、訪日外国人へのアプローチの方法や、実際に彼らをもてなす際の対応方法に困ってしまうことも多いと思います。そこで本書では、そういった人達へ向けて、インバウンドビジネスの基礎と実践的なノウハウをやさしく解説します。この1冊で、あなたもインバウンドによってビジネスの可能性を広げましょう!
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4.5他と同じことをしても売れない時代。特にビジネスの世界で常識や慣習を意識していてはどうしても他と同じになってしまう。しかし、崎陽軒のシウマイのように、他と違ったことをやって大ヒットした商品・サービスはたくさんある。今ある商品も、角度を変えてみるだけでまったく別の価値が生まれたり、世の中に受け入れられるものになる可能性を秘めているのだ。普通にしていたらなかなか気づかない発想の転換について、マーケター中山マコトが数々の成功事例をひも解き、指南する。
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3.6ビジネスでも、コミュニケーションでも、本当に重要なのは、 「相手に何を伝えたいか」ではなく、「相手が何を求めているか」を知ること。そしてその謎を解く鍵は、「インサイト」にあり。 本書では「君の名は。」 「逃げ恥」 「インスタ映え」「カープ女子」「ブラック企業」など昨今のヒット商品や流行した事象を分析し、それらに共通する要素を探るとともに、自社商品や自分の魅力を見つけて、それを周囲に伝えるために有用なシート(=クリエイティブ・ブリーフ)の書き方、会話から相手のインサイトを引き出す方法などを紹介していく。
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3.5空前絶後のインバウンド時代を迎えた日本がこれから生き残るために取るべき戦略とは? 「お・も・て・な・し」だけに頼らない、サスティナブルな観光立国実現のために、日本観光業界は何をすべきか。官民一体となり、過去最大のインバウンド時代を乗り越える秘訣とは。インバウンドの第一人者が送る、訪日観光業に衝撃をもたらす一冊。
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3.6本書は、ある架空の街のレストランをめぐる寓話を通じて、 “無名の小さな店”が、“有名で大きな店”に 「戦わずに勝つ」ための戦略を教える本です。 『物を売るバカ』『1行バカ売れ』10万部突破の川上徹也・最新刊! この戦略が有効なのは、レストランやお店だけではありません。大手企業を相手にたたかう中小企業の営業マンや広報・PR、商品開発担当者、あるいは、無名の個人の「パーソナルブランディング」にもかならず役立つ考え方です。つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。 本書は2012年に刊行され話題となった寓話『星ヶ岡のチンパンジー』に、「ある大学のカフェテリアで」「彼女からの手紙とびっしり書かれたワークシート」を新たに加筆。また、「『星ヶ岡のチンパンジー』とストーリーブランディングについてのちょっと長い解説」と「ワークシート」についても大幅に加筆修正したものです。 「地方」「中小」「零細」「無名」「個人」すべてのビジネス弱者に、「戦わずに勝つ」ためのブランド戦略、教えます。
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-お客に頭をペコペコと下げて「誠実」アピールもばっちり。 お客の言うことをきちんと聞き、アポイントも先方の都合に合わせている。 こんな、「お客が好む営業マン像」を演じているのに、商品がまったく売れない……。 あなたもこんな風に悩んではいませんか? 本書の著者は、勘違いがもとで突然営業の世界に入ってしまった元人間嫌いの和菓子職人。 にもかかわらず、わずか3ヶ月でトップセールスマンになり、年間総合売り上げでも全国1位を獲得しました。 その大きな理由とは、営業マンにとって当たり前の習慣、「おじぎ」をやめたから。 おじぎをやめることで「お客優先型」から「営業マン主導型」のセールスに変わり、 かつ短い時間でお客にも負担をかけずに販売を進めることができるというのです。 本書では、4,958人との10万回に及ぶ対面販売経験から生み出された「おじぎをしない時短販売術」を、 あなたにあますところなくお伝えします。 *目次より ・なぜこんなに、頭を下げているのにモノが売れないのか? ・おじぎは自らを「不利な立場」とする負の儀式である ・お客の言いなりになるのは「売りたい欲」が強いから ・どんなお客にも潜む「買わない理由」を、真逆アクションでひそかに打ち砕く ・明日から本当にあなたが変わる「自分矯正プログラム・魔法の7ヶ条」 ・営業マンには、「売ることも売らないこともできる」権利がある
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3.9伝説のマーケッターが明かす究極のセールストーク! 著者は、10万部超のベストセラーである『[図解]成功ノート』(神田昌典氏監修・共著・三笠書房)の著者の1人である佐藤昌弘氏。そして本書は、10年を超えて読み継がれるロングセラー! 「お客が欲しいというものを、売ってはいけない」で始まる本書の根底には、「お客の潜在的な欲求を聞かずに、営業などできるか!」というマーケッターならではの視点がある。また、心理学およびセラピーに基づく深い人間観察力と、営業コンサルタントとして1000社以上の指導で培った実践感覚を活かした内容となっている。 「交流分析と心理じゃんけんの法則」「知っておくと得をする顧客の60の欲求」「5分で人間関係を構築する方法」「世界最強のクロージングトーク」など、ノウハウが満載!
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-「マンガデザイン」は「マンガの手法をグラフィックデザイン化したもの」を指す登録商標だ。考案したのは、電通で数々の文化・スポーツイベントを企画プロデュースし「メディア戦略のプロ」と呼ばれた吉良俊彦氏。世界に誇る日本の文化でありながら、広告の世界にほとんど影響を与えてこなかったマンガを活用して「笑顔をプロデュース」することで、モノを売るための知恵を詰め込んだ。最新のメディアプランニング事例も多数掲載。
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-5年で売上を20倍(年商20億)にした経験をもとに満足度98.6%の営業研修を行っている著者が、営業のマインド、すぐに実行できるテクニック等を254項目にわたってレクチャー。営業という仕事のおもしろさ、お客さんと対峙するときの心構え、プレゼン中に言ってはいけない言葉……等々を具体的にわかりやすく説く。新人はいうまでもなく、ベテランのビジネスマンにとっても、仕事に行き詰ったときには問題解決のヒントを与えてくれる一冊。 <プロフィール> 吉野真由美 営業コンサルタント、ビジネス書作家、プロ講演者、営業研修講師、コピーライター。 営業界でトップセールスとして活躍しながら、「売れる営業のプレゼン術」を独自に開発し、ゼロから立ち上げた営業組織を5年で売上を20倍に(年商20億に)拡大した経験を持つ。営業やプレゼン、テレアポに関する18冊の著書を発表。 日々、全国各地で行っている講演や営業研修は、「売上を即アップする!」、「満足度98.6%」と高い評価と信頼を得ている。
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4.1筑摩書房元取締役営業局長の名物コラム ●出版業界のインフラ整備に尽力した、故・田中達治氏が軽妙につづる「出版流通思想」 ●筑摩書房の書店向け「蔵前新刊どすこい・営業部通信」に1999年~2007年まで掲載されたコラムを収録 ●書店、取次、出版社……出版流通に携わるすべての人のテキストに ●「版元ドットコム」の若手出版人有志による詳細な脚注、索引付
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3.0書店と出版社は、いつもすれ違い…。どうすればお互い気持ちよく仕事ができるのか? 書店営業がうまくいかない、営業のやり方が想像もつかない、という方々へ、元書店員・石塚さんが書店員の視点から「どうすればいいの?」を解決するヒントをお教えします。 大上段に構えた提言ではなく、書店と出版社が「本を売る」ために実践すべきことはなんなのか。書店営業の方のみならず、編集など出版業界の方、出版業界を目指している方にも読んでほしい1冊です。
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3.0誰でも安定的に高い確率で売れるようになる仕組みの作り方が、図解とマンガで身につく! 「営業に実績のあるコンサルタント」と、「営業ど素人のギャル漫画家」が異色のコラボ! 頑張っても売れない営業マンから、頭を使って売る営業マンになる方法を説く、営業の超・入門書!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「世の中の景気・不景気に関係なく、良い企画があれば仕事は生まれる」。大学時代のイベント企画成功を契機に、会社を起業して35年。学生ベンチャーからイベント・プロモーション専業トップに上り詰めた創業者が、仕事を成功に導く発想の原点を明らかにする。
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3.6これからのブルーオーシャンは、 「探す」のではなく、「創る」もの! 「美魔女ブーム」を巻き起こし、 新マーケットの開拓に成功した著者 (雑誌『STORY』、『美ST』の元編集長) が教える、新しいマーケティングの秘策とは!? アラフォー女性市場は、今や1兆円市場! これは「美魔女」がブームになり、 アンチエイジングをはじめとした アラフォー女性の新市場(ブルーオーシャン)が 新たに創り出されたことによるもの。 もはやレッドオーシャンだらけの中、 ブルーオーシャンを見つけることは困難です。 これからの時代、ブルーオーシャンは「自分で創る」。 本書はそのための方法を、 「美魔女」ブームの仕掛け成功例から学ぶ、 マーケティングの本です。
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-★広告収入が激減!? それでも「稼ぐ人」の最新戦略を徹底解剖 「好きなことで生きていく」と「高収入」を両立できる新職種として注目されてきたYouTuberが今、苦しい局面に立たされている。 「収益は最盛期の20分の1」「SNSだけでは食べていけないので、就活をしていました」──。各所で悲痛な声を上げるようになったのだ。 背景にある「ショート動画の台頭による収益力の低下」や「プレーヤーの飽和」などだが、それでもたくましく稼ぐYouTuberは存在する。緻密な計算と市場分析、トップユーチューバーの戦略的思考に迫ると意外な勝ち筋が見えてきた。 ◎目次 はじめに 第1部 【収入激減】YouTuberはもう、稼げないのか ・YouTuberから就活 ・100万再生でも収益1000円 ・増えすぎたYouTuber ・マネタイズはYouTube「外」で ・ニッチだからこそ刺さる ・登録者1万人~10万人が伸びしろ 第2部 【ラファエル】トップYouTuberが明かす新しい稼ぎ方 ・広告収入は10分の1に ・「誰でも稼げる」は終わり ・地名、機種…固有名詞を出す ・「TikTokに食われた」は幻想 ・生き残るには振り切るのみ ・飛び込み営業マンだった過去 ・やりたいことしか続かない 第3部 【人気YouTuber】資産価値ゼロの「空き家」が凄い ・投げ売りされる「限界ニュータウン」 ・「熱狂的ファン」を生み出す理由 ・「限界ジャパン」の楽しみ方 ※本書は経済メディア・NewsPicksに「YOUTUBER デッド or アライブ(2023年9~10月)」として特集され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
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4.0メーカー各社で日々行われるマーケティング調査専門のインタビュアー、モデレーターの「聞き出す技術」を一挙公開! あらゆる業界・業種に役立つ、ワンランク上のビジネススキルとして学べる一冊。インタビュー事例(自主調査)も複数収録。
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3.0セミナー講師、コンサルタント、士業、個人経営のお店、サロンのオーナー、必見! ずっとあなたのファンでいてくれる。そんなコミュニティーをつくり上げれば、もう大変な集客や無理なお願いをしなくてもよくなります。 この一冊でファンクラブのつくり方から運営方法まで丸分かり。これからはファンから追いかけられる存在になりましょう。
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3.5「そのPOPで本当に売れますか?」――POPはただ作ればいいというものではありません。お客さんの心を一瞬でつかむしかけが必要なのです。 本書では、店長・スタッフ・アルバイト、誰でもすぐに作れて、お金も時間もかけずに、当てはめるだけでどんどん売れる、効果バツグンのPOPの作り方教えます!
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4.5「30000店以上が実践するリピーターづくりのしかけ教えます!」──従来の販促では、お金や人手が少ない小さなお店では続けることができません。またtwitterなどのネット販促もありますが、ハードルが高いのも事実。 しかし、「ケータイメール販促術」ならそんな心配は無用です。誰でもすぐにマネできるちょっとした「コツ」を押さえて、小売・飲食・アパレル・美容院──どんなお店でも無理なく固定客づくりができます!
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3.7ホームページ、ブログ、メルマガを使って、あなたの商品を確実に買ってくれる1000人を見つけ、育てる! 本書では、Webマーケティングの異端児による〈目からウロコ〉の「ネット・メディア包囲網」の作り方を初公開します!
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4.0入社したての女性社員が、突然レストランの再建を命じられる──。現場との対立、迫る期限…。期限の2カ月で、本当に店を再建できるのか?モノを売るすべての人に必要な、本当に使えるマーケティングの知識がストーリーを読むだけで身につく、新感覚ビジネス・ライトノベル。