ビジネス・経済の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
不透明な時代を生き抜く 名将の戦略
本書は、戦国を中心とした名将たちの戦略・思考に迫りながら、強い組織をつくり、生き残るための方法を解き明かす一冊です。 桶狭間の戦い、本能寺の変、小田原征伐、関ヶ原の戦い、大坂冬の陣・夏の陣……。 戦国末期から江戸にかけての時代は、まさに数年先さえ見えない「混迷の時代」。 勝者がふとしたことから敗者へと転落し、一方で新興勢力がいきなりトップに上り詰めます。 ひるがえって現代。 電機や自動車、外食などで、かつて業界をリードした大企業が次々と凋落。 そうかと思えば、設立十数年の新興IT企業が破竹の勢いで伸長しています。 このように、現代と戦国・江戸初期は、「先の見えない時代」という意味では実はとても似ています。 だからこそ今、この時代を生き抜いた名将=名リーダーたちの戦略を知ることは、大きな意味を持つのです。 本書は、ロングセラー『軍師の戦略』の著者で、プロ経営者・歴史研究家として活躍する皆木和義氏が、それら名将たちに迫ります。 激動の時代を最後まであきらめずに生きた武将たちの戦略や決断、思考は、どのようなものだったのか。 彼らは、どのように人の心をつかみ、動かし、生き残ることができたのか。 それぞれの登場人物の戦略・決断の明暗を通して、ビジネスで学ぶべき教訓を解きほぐしていきます。 主に取り上げるのは、大河ドラマ『真田丸』の主人公である真田信繁(幸村)や信幸・昌幸のほか、徳川家康、上杉鷹山など。 そのパートの内容に関連する、あるいは端的に表す古今東西の名言も随所に挿入しています。 本書で、混迷の時代を見通す名将たちの戦略に、ぜひ触れてみてください。 -
「やり直し」のホームページ集客術
ホームページを作ったはいいけれど、「ただあるだけ」になっている会社はたくさんある。そうした「失敗」をした会社のための「やり直し」のホームページ作成術。シンプルで読みやすいホームページが自分で作れる、更新できる! -
漱石と猫の気ままな幸福論
他人の目を気にせず、自由気ままに――「猫」のように生きてみたい。そう思ってはいても、上手くいかない現実に、日々鬱々としていませんか? 私たちと同じように、自分の筋を通すことに腐心し、しなやかに生きることを目指したのが、明治の文豪・夏目漱石でした。本書は、著書や書簡、日記などに遺された漱石のことばを、“自分らしく生きる幸福”という視点で読み解き、著者独自の解説を加えた、今までにない名言集。明治という日本はじまって以来の激動の時代に、東大教授の肩書を捨て、作家という道を選んだ漱石に、誰にも媚びない「猫」のような人生観を学びましょう! 漱石文学初心者もファンも楽しめる、歿後100年に読みたい一冊。【内容例】●淋しさをさらけだす。――『こころ』●まっすぐな喧嘩をしてみる。――『坊っちゃん』●そのままの自分で生きる。――『それから』●変えられないなら自分が変わる。――『吾輩は猫である』 -
健やかに安らかに
矢作直樹氏が学生時代の生死をかけた登山と、臨床医としての経験をもとに、さまざまな視点から「生きること、生かされること」に対する考え方をご披露。 余生をどのように過ごすべきかという悩みにもお答えします。 生きるのではなく、生かされているのだということ。 医療にどのように接すればよいかということ。 自然が教えてくれるやすらぎと気づき。 安らかな死に方など。 独特の語り口がこころに響きます。 死は100%の確率で、全ての人に訪れるもの、死を恐れる必要はない。 健康の秘訣は、健康であるかないかを気にしないこと。 人と比べるところから不幸がはじまる。 -
社会人3年目 こたえの見つけ方
この会社でいいのか、こういう仕事をしていていいのか、これから何を目指し、どんなふうに仕事と向き合っていくべきか―― 一通り仕事を覚えたからこそ、迷い悩み始める社会人3年め、ブランド王国を築いた有名人たちの言葉をフックにして、ポジティブな気持ちを喚起させながら、カンタンなワークシートを付けて、具体的なセルフブランディング方法(=これからの社会人人生の歩き方)を伝えます。 そもそも「ブランドとは何か」ということから、「なぜ、ブランドになるべきか」そして、「自分自身がブランドになるとどんなふうにいいことがあるのか」。 そうした考え方から、ブランドになるためには、「いまからどんなことを実践すべきか」という行動の仕方まで。 ブランディングの達人が、具体的なステップを示しながら、モチベーションUPのための著名人たちの言葉を活用して「自分ブランディング」法を伝授します。 -
70歳! 人と社会の老いの作法
「戦後七十年というのは、新しい民主主義日本がオギャーと誕生してから 七十年経ったということ。つまり、いまの日本は『七十歳』ということなんです」 (五木寛之) 日本という国が、これ以上、高成長をを続けるのは体力的に無理。 これから先は「低成長・高成熟」の時代。では日本が進む先は、 どういった道なのか。その行く先を確認する時期に入っている。 若き日に敗戦を経験し、死を見つめてきた作家と、宗教学者にして、 認知症高齢者のグループホームを運営する僧侶による、老いと死をめぐる対話。 【おもな目次】 <第1章 七十歳になった日本で> 昭和十二年頃と似た雰囲気/現代人の肌感覚時間/祭祀儀礼が時間を延ばす/ 老年の古典と青春の古典は違う/健康法も年代によって違う/高齢者のための文化 ほか <第2章 死生観を持てるか> 「死生観を持て」と迫られる時代/根本は語りの中にある/現代に「つながり」の 場はあるか/様式の力/見えない世界を語る ほか <第3章 日本人の宗教観はどこから来たか> 日本人にとっての「天国」/神道と仏教/夕焼け小焼けの生命観/死ねば仏/ 日本に根づく宗教とは/場の宗教性に優れた日本人 ほか <第4章 「他死社会」への心がまえ> 嫌老感の正体/維摩経にみる賢老像/若者の貧困と新しい希望/「使用済み」 という問題/「棄老」はタブーか/認知症は怖くない/お寺から始まる ほか -
自分の中から「めんどくさい」心に出ていってもらう本
「*やろうやろうと思っても、なかなかできない *何事も考えすぎて、行動に移せない *すぐに気が散ってしまい、集中力が続かない… それは、あなたに「やる気」がないからではありません!「めんどくさい」という心がとりついているだけ。自分で自分に心理法則を使って、出ていくように、うまく仕向ければいいのです。」――著者〇「やらない」「できない」気分に陥る心理パターンとオサラバしよう〇「めんどくさい人」に対して、心理的に優位に立つ方法〇身体動作で、脳を「楽しい」とカン違いさせる ほか面白いほど、自分の「思考」と「感情」をコントロールできる心理テクニックが満載! -
敬語の教科書1年生
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しい敬語を使えず、相手に違和感を与えていませんでしょうか? 敬語は、「相手を敬っている」ということを伝えるツールです。 裏を返せば、正しい敬語を使えなければ、「相手のことを敬っていない」と勘違いされてしまいます。 先輩や年上の人からは「まだまだ大人になりきれていないな」と思われてしまいます。 仕事相手からは、「この人は仕事ができないんだな」と思われ、「敬語もできないのに、仕事を任せて大丈夫か?」と不安を与えてしまいます。 社内からは、実力よりも低く評価され、お客さんからは仕事をもらえなくなってしまいます。 敬語を正しく使うことは、一人前の大人として認められるために必須のツールなのです。 本書は、イラストをふんだんに使って、敬語の基本中の基本をやさしくていねいに紹介していますので、年上の方やお客さんに「あれ!? なんか変だ」という違和感を与えなくなります。 また、頼れる上司のような人でも「この場合、なんて言えばいいんだろう?」と迷ってしまう表現もたくさん紹介しています。 たとえば、会社に来客があり「誰を訪ねているか?」とたずねる場合、どのような表現をすればいいのでしょうか? 「どなたにご用でしょうか?」はNG。「誰とお約束ですか?」も、もう一つです。 では、なんと言えばいいのでしょうか? 「どの者をお呼びいたしましょうか?」がベストです。 本書では、このような表現もたくさん掲載していますので、敬語をイチから学びたいという敬語の初心者だけでなく、敬語中級者の方にもピッタリの一冊になっています。 -
仕事は人間関係が9割
産業カウンセラーとして開業して、10年目。これまで、6,000件以上のパーソナルセッションを通して、ビジネスパーソンの悩みを解決までサポートしてきました。 相談内容を振り返ってみると、なんとその9割が、人間関係での相談でした。 一般的に、自己啓発セミナーや書籍では、問題解決に対して、よくこんなメッセージを発信しています。 「とらえ方の問題です。怒りをおさえましょう」 「転職しましょう、起業しましょう」 「あなたは自分のすべてを受け入れて、自由になりましょう」 「あなたは、何も間違っていません」 しかし、この先の人生で嫌いな人と出会うたびに悩まないといけないのでしょうか? 結局、問題から逃げている限り、根本的な解決にはならないのです。 本書では、これらの問題に立ち向かうためのスキルを紹介します。 一緒に働く人、会社、環境を選ばずに、自立して働けるようになる「信頼関係構築スキル」 自分の新しい可能性が見つかる「ジョハリの窓と自己分析」 相手が誰でもクリアな説明ができるようになる「自己紹介スキル」 何度言っても変わらなかった人が、少しの力で劇的に成長する「傾聴スキル」 自分の能力・人柄を正当に認めてもらえるようになる「ノンバーバルコミュニケーション」 誰にも邪魔されない、理想的な仕事の進め方ができる「本音コミュニケーション」 こうした段階を踏みながら、ストレスなく、かつ簡単に成果が出せる「誰とでも本音でつきあえるビジネスコミュニケーション」を身につけていきましょう。 -
リピート率90%超! あの小さなお店が儲かり続ける理由
売上が減っているお店・会社は必読! あなたが必死でやっている集客、マーケティングテクニックの数々はもういらない! 著者はヘアサロン経営者。 実際に著者の経営するヘアサロンの周辺にはいくつもの競合がひしめいています。 そんななかで、なぜ安定した売り上げを上げ、お客に選ばれるお店になることができているのか? もちろん、著者のお店も当然、はじめからうまくいっていたわけではありません。 多くの苦難を乗り越えたからこそ、たどり着いた今のスタイル。 この本には、ユニークな成功事例だけでなく失敗談まで余すことなく紹介し、 小手先のマーケティングでは決してたどり着けない驚異的な数字、 リピート率90%超の伝説の店のブランド戦略が書かれています。 誰もが必ず持っている、自身の「リアルブランディングスキル」を知ってしまえば、ビジネスの道理は実にシンプルにできているのです。 本書では、 ・あなたの会社を真のブランドにするための方法 ・あなたの店を地域一番にするための方法 ・目の前にディスカウント店や大型チェーン店ができても、決して揺るがないお店を作る方法 をお伝えします。 努力してもなかなか売上が上がらず悩んでいる小売店オーナーや、開業して成功をつかみたい人にぜひよんでいただきたい1冊です。 目次 はじめに 第1章 なぜ、あなたのお店は儲からないのか 第2章 経営者が一度はハマる集客術 第3章 集客するな! 価値を売れ! 第4章 なぜ、理想のお店には物語があるのか 第5章 戦わずに勝つ経営 第6章 勝利をつかむ方程式 第7章 我慢しない経営 -
君にはもうそんなことをしている時間は残されていない
ビル・ゲイツも ウォーレン・バフェットも 孫正義も 君も 私も 平等に、1日 24時間が与えられている。 Time is life.(時間は命) と気づくことが、幸せの人生のスタートだ。 ■担当編集者のコメント 「気軽に『1時間程度ください』と言わない。」 「ふと気になった身内には、その都度会っておく。」 20代・30代から圧倒的支持を得る千田琢哉氏、待望の時間論。 秒単位、分単位、時間単位等、あらゆる視点から もっと自由に生きるための時間のルールを明らかにします。 ■目次 1分遅刻は、相手の命を軽く見た証拠。 ●Part 1 君にはもうそんなことをしている時間は、1秒もない ●Part 2 君にはもうそんなことをしている時間は、1分もない ●Part 3 君にはもうそんなことをしている時間は、1時間もない ●Part 4 君にはもうそんなことをしている時間は、1日もない ●Part 5 君にはもうそんなことをしている時間は、1月もない ●Part 6 君にはもうそんなことをしている時間は、1年もない ●Part 7 君にはもうそんなことをしている時間は、残されていない ■著者 千田琢哉 -
30代で逆転する人、失速する人
20代で脚光を浴びていた人が、30代になって急に「ただの人」になってしまう。 反対に、20代で影が薄かった人が、30代になって一気に頭角を現す。 なぜ、このようなことが起こるのか。 20代・30代のビジネスパーソンを中心に、圧倒的支持を得る著者が、 30代で失速する人 30代で逆転する人 それぞれのルールを明らかにします。 「“これからが“もっと楽しい! 」 そう高らかに叫べる人生を創るヒントが満載! ■目次 ●Part 1 仕事 ・30代で逆転する人は、 ・下積み時代に迷路の道をすべて塗り潰す。 ・30代で失速する人は、 ・最短コースを先輩に聞き続ける。 ●Part 2 組織 ●Part 3 センス ●Part 4 数字 ●Part 5 人間関係 ●Part 6 お金 ●Part 7 恋愛 ◆著者 千田琢哉 -
「いつまでもクヨクヨしたくない」とき読む本
人間の成長は、右肩上がりではありません。 波を打っています。 いったん下がらないと、成長できません。 ●上り坂は収穫をしている時期 ●下り坂は種まきをしている時 ●上り坂は発散、下り坂は充電 どちらも必要な時期です。 下り坂の結果が出ないときに、充電しておくのです。 クヨクヨしているときは、充電しているときなのです。 ■目次 第1章 人生の意味に、気づこう。 第2章 しんどいことを、楽しめる。 第3章 前向きな努力を、しよう。 第4章 ほめられないことを、しよう。 第5章 好きなことを、徹底的にする。 ■著者 中谷彰宏 早稲田大学第一文学部演劇学科卒業。 博報堂に入社し、CMプランナーとして、CMの企画・演出をする。 91年に独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。 「中谷塾」を主宰し、全国で講演・ワークショップ活動を行っている。 著書に「「つらいな」と思ったとき読む本」「「イライラしてるな」と思ったとき読む本」「なぜあの人は会話がつづくのか」(あさ出版)他多数。 -
聞くだけで速読ができる―――音声ダウンロードサービス付
1日15分、7日間、音声を聞くだけ。 速読サウンドで、あなたの読書スピードは10倍になる! 京都大学で研修採用! JR東日本、富士フィルム、NEC、住友化学、 中部電力、JETRO、全国地方銀行協会等、企業研修でも続々採用! 10代から70代まで、幅広い層が実践して、 その効果は実証済みです。 速読ができれば、 ◆使える時間が増え、自分の時間が生まれます ◆仕事のスピードが速くなります ◆知識が増え、世界が広がります ◆たくさんの情報の中からほしい情報がすぐ見つかります ◆効率よく勉強ができます ◆インプットが増え、アウトプットが増えます さあ、一緒に始めましょう。 速読サウンドのすごい効果 ◆通常スピード 1分間に400字 ◆2倍速サウンド(左脳を刺激)で、1分間に800字読める! ◆3倍速サウンド(左脳を刺激)で、1分間に1200字読める! ◆4倍速サウンド(右脳を刺激)で、1分間に1600字読める! ◆10倍速サウンド(右脳を刺激)で、1分間に4000字読める! ■目次 ・まずは読書スピードを計ってみよう ●Part1 1日15分聴くだけ! 7日間で速読ができる! ●Part2 一緒に使えば効果倍増! 速読テクニック ■著者 斉藤英治 -
まんがで身につくPDCA―――「その他大勢」から抜け出すために(Business ComicSeries)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブレイクスルーの鍵はPDCAの「C」にあり! 言葉を聞いたことがあっても、 ほとんどのビジネスパーソンが 実行できていないPDCAサイクル。 「数字が作れない…」 「業務効率が上がらない…」 「部下が動いてくれない…」 同じ悩みを抱える主人公たちとともに PDCAを身につけていこう。 ■目次 ◆プロローグ ◆第1章「PLAN」計画を立てりゃあいいってもんじゃない ◆第2章「DO」まだ、何も考えずに動いてるの? ◆第3章「CHECK」自分がやったことを振り返れ ◆第4章「ACTION」仕事とはすなわち改善すること ◆エピローグ ◆山瀬社長のPDCAノート ■著者 原マサヒコ ■まんが 兼島信哉 -
なにがあっても、ありがとう―――つらく苦しいことにこそ、誠実に向き合う。
なにがあっても、ありがとう つらく苦しいことにこそ、誠実に向き合う。 私たちが生きていく意味とは、人生とは、人間とは何なのか? 九十年余り生きて、どうやらその答えが見つかったように思えます――。 (「はじめに」より) 骨折しても、詐欺にあっても、感謝してしまう 九十三歳、渋沢栄一の孫娘が明かす 「人生」の意味とは? 人間関係に悩み、人と比べ劣等感を感じ、つらく悲しい出来事をしながら、私たちが生きてゆく意味とは何か? 骨折しても「痛い」よりも先に「ありがとうございます」とつぶやき、 詐欺にあっても、自らのステップアップできた心境を喜ぶ…… どんな出来事にも感謝してしまう、九十三歳、渋沢栄一の孫娘が語る「人生論」。 苦手な相手、つらい経験、劣等感、納得いかない境遇…… それらネガティブな事象を、どう捉え、どう感謝の気持ちに変換してゆけばよいか? 生きてゆくのがきっと楽になる、新しい「人生観」をお伝えします。 ■目次 ●第1章 御縁はすべてありがたい ●第2章 つらいことにありがとう ●第3章 自分は自分、人は人 ●第4章 私たちは生かされている ■著者 鮫島純子(さめじま・すみこ) -
いつだってマンガが人生の教科書だった
あなたに降りかかる難題を解くヒントはすべてマンガに描かれている。 『ドラゴンボール』 『ドラえもん』 『MONSTER』 『鉄腕アトム』 『バガボンド』 など、さまざまな名作から読み解く、 世の中のしくみ・ルール、人間関係・才能・生き方のヒント。 『北斗の拳』でいえばケンシロウやトキのセリフよりも、 ラオウやサウザーのセリフのほうがどれも人生の本質を衝いている。 『カイジ』でいえばカイジのセリフよりも、 利根川や兵藤のセリフのほうがどれも人生の本質を衝いている。 『ブラックジャックによろしく』でいえば、院長が青臭い研修医に説いた 「正しいってのは弱いって事だ」 「強いってのは悪いって事だ」というセリフこそ、 決して学校では教わらないこの世の真理なのだ。 子どもの頃に読み飛ばしていた 貴重な1コマにハッとするかもしれない。 学生時代のあなたには感じられなかった 1シーンの奥深さに涙するかもしれない。 さあ、これから一緒にマンガの素晴らしさをとことん感じ合おう。 ■目次 ●1 世の中のルール・しくみ ●2 人間関係 ●3 才能 ●4 生き方 ■著者 千田 琢哉 -
まんがで身につくアドラー 明日を変える心理学―――誰でも3日で変われる。(Business ComicSeries)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間関係に行き詰ったら…アドラーを読もう! 「誰でも3日で変われる。…変わろうと思えばね」 ・仕事で先輩とうまくいかない ・パートナーとの関係が最悪で、離婚したい ・人の評価が気になってしかたがない ・子どもが巣立ったあと、どうすればいい? 仕事、夫婦関係、老後への不安―― 人間関係に疲れてしまった男女7名の物語。 郊外の駅近くにたたずむカフェ「ウィーン」。 ここには、悩める人たちに、ヒントを与え、解決に導く名物マスターがいるという。 今日もカフェ「ウィーン」には、悩みを抱えた人がやってくる。 あなたの悩みにもきっと答えてくれる 自己啓発の父・アドラーが贈る8つの処方せん。 ■読者の声(レビュー) ・仕事や家庭生活で色々悩みがあり、自己啓発や心理学の本を何冊か読みました。 日々の仕事や家族の事で疲れを感じている自分にとって、 『課題の分離』という考え方はハッとさせられる内容でした。 これが知れただけでも、ずいぶん気持ちが楽になりました。 物事は自分の受け取り方や考え方次第。 本にあった通り、自分の自由を奪ってしまってるのは自分なのかもと気付けたのは、この本のおかげです。 ・アドラー心理学の8つの考え方を漫画で簡単に表現した本。 悩みを持つ人々がカフェのマスターに話を聞いてもらう事で、アドラーの考え方で解決していくというもの。 1章の中で、優越感と劣等感の元は同じだというところはとても面白かった。 7章での、完璧を求め過ぎることの弊害、不完全なままでも前に進む勇気については、諦める事が多かった私には耳が痛かったです。 完璧を求めるあまり行動に移さないのでは、失敗もしない代わりに成功もしない。 とても大事な考え方でした。 ■目次 ・Chpter1 負けられない理由 ~優越感と劣等感~ ・Chpter2 生きがいの創り方 ~ライフ・タスク~ ・Chpter3 自分らしく生きるために ~課題の分離~ ・Chpter4 気が弱くても、気持ちは伝えられる ~家族会議~ ・Chpter5 自分の評価は自分で決める ~意味づけ~ ・Chpter6 新しい私になる勇気 ~ライフスタイル~ ・Chpter7 ゲームオーバーなんてない ~不完全である勇気~ ・Chpter8 違うからこそ、すばらしい ~共同体感覚~ ・もっと詳しく知りたい! アドラーの言葉 ■著者 鈴木義也(すずき・よしや) ■まんが 緒方京子(おがた・きょうこ) -
感謝される営業 超ローカルビジネスの未来
そんな売り方で誰が買いますか? 任された新聞販売店は崖っぷち。 「まごころ」をサービスにする仕事術とは? 新聞屋さんや牛乳屋さん、電気屋さん――。 町に根を張り、地域の人から長年必要とされてきた 「超ローカルビジネス」の多くは時代のはざまに立っている。 10代から新聞販売の世界に飛び込み、 激しい営業競争に打ち勝った著者が語る 超ローカルビジネスを成功へ導く考え方。 自分自身の5年後、10年後が見えなくて不安な時、 現状が変えられず心がくじけそうな時に、 読むと勇気がわいてくる一冊。 目次 第1章 斜陽の新聞販売業、復活にすべてを賭ける 第2章 シニアと地域に愛される会社をつくろう! 第3章 どん底からのV字回復、迷わずこの道を進め 第4章 僕が夢見る超ローカルビジネスの未来 -
マンガでわかる女性とモメない職場の心理学 「何が自分と違うのか?」から気持ちをつかむ会話術まで
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜかイライラしている、 まわりの言うことを聞き入れない、 相談にのったのにどこか不機嫌…。 そんな人、職場にいませんか? それには筋の通った理由があり、対処法もあるのです。 本書では特に「女性社員とどう接していいかわからない」 という悩みにこたえるべく、女性独自の心理をふまえて、 会話や仕事をスムーズに進める方法を明らかにしていきます。 女性が活躍する職場で人間関係に悩む人、必読! 「はじめに」より 私は心理学に深く関わる前、デザインの仕事をしていました。最初に就職したのはある会社のデザイン室。部署のメンバーは十数名、私を除いてすべて女性で、直属の上司も室長も女性でした。昔から人間観察が得意なつもりでしたが、ここではそんなものは通用せず、女性とのコミュニケーションで悩みました。会話中、女性を不機嫌にすることもありました。そのときの私には何が悪いのかわかりませんでしたが、しばらくして、女性には男性と違う特有の心理があることを知ったのです。そこから女性の心理について学び、女性社員との付き合い方を修正していきました。ポーポー・ポロダクションは、今ではたくさんの心理学本を書いていますが、心理学の原点は「女性との接し方」のつまづきから始まっているのかもしれません。 -
記憶力を高める科学 勉強や仕事の効率を上げる理論と実践
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちは毎日、身の周りで起こった出来事を記憶していきます。 しかし、どんなに大切で重要な記憶でも、いつの間にか忘れていたり、間違った情報で覚えていたりするのです。 これはいったいなぜなのでしょうか? 記憶のしくみや疑問を心理学の見地から解き明かしていきます。 そして、勉強や仕事で必須の記憶力を強化するノウハウを提供します。 (本書はサイエンス・アイ新書『ビックリするほどよくわかる記憶のふしぎ』を加筆、再構成したものです) -
口下手な人は知らない話し方の極意 認知科学で「話術」を磨く
白目が情報を発信する、感動する話には笑いの布石を打っておく、まばたきは聞き手に伝染する……。認知科学の最新知見が明らかにするコミュニケーションの本質は、驚きの連続だ。落語の科学的な分析で話し方のメカニズムを解き明かす研究者が、認知科学の基礎的な概念を分かりやすく解説するとともに、性格やハートの強さに影響されず誰もが実践できる話術の極意を伝える。話が下手な人は、何が間違っているのか? 様々なシチュエーションを科学的に分析することで、現場に活きる合理的な話術を伝授する! 【目次】はじめに/第一章 話術と認知科学/第二章 観客(聞き手)の反応を感じ取る/第三章 見えをコントロールする/第四章 効果的に話す/第五章 舞台に立つ前に作る話の構造/第六章 準備した話の内容から話術の世界へ/第七章 間と場の定義と実証的研究/第八章 話し方実践講座/おわりに -
社員参謀!--人と組織をつくる実践ストーリー
複数の実在人物をモデルにした新しい組織開発のリーダーシップ物語。大手グローバル企業の事業部長・姿晋介は、本社役員への就任を目前に、グループのM&A戦略で2社が経営統合した子会社DJ社への出向を命じられる。会社から晋介に与えられたミッションは、DJ社の取締役 組織開発担当。出向先のDJ社で、晋介を待ち構えるのは、宿命のライバルである、社長の檜垣真吾。 「これで会社人生も終わった」――失意のどん底に落ちた晋介は、ある言葉をきっかけにこの出向の解釈を自分で変え始める。この会社を何とかしたい! これから新しい組織開発を起こし、どのようにDJ社を蘇らせるのか? 合理主義者の社長に働きかけ、役員を巻き込みながら、晋介は、組織・人の軋轢を乗り越え、1人、2人と同志を増やしていく。彼の心を支えたのは“草の根リーダーシップ”だった。 バランスシートには表れない組織文化という課題とどう向き合うか? ストーリーとポイント解説を組み合わせ、新しい組織開発の実践を説く、新たなリーダーシップの実践物語。 -
お客さまにもスタッフにも愛されるお店の「ありがとう」の魔法
「お客さまが何度も来たくなるお店にしたい」 「人が辞めない職場をつくりたい」 現役ドコモショップ店長が描く “まわりも自分も幸せにする働き方、人とのかかわり方” 等身大の目線で話題! 福島雄一郎の本、第2弾。 派遣社員にして店長に就任。 その後、10店舗の立ち上げや立て直しにかかわってきた著者が明かす、 地元のお客さまに愛され、スタッフにとっても働きやすい職場のつくり方とは? 本書の内容を一部ご紹介しましょう。 □片づけの習慣をつける □あいさつに、気づかいの言葉を添える □思うだけでなく、伝える □誕生日は、神様からのプレゼント □人からもらっている時間を意識する □困っている人を助ける □「ありがとう」が集まる職場をつくる □自分のためでなく、誰かのために働く □伝え続ける □本音を伝え合う □ほめる □ねぎらう □職場の全員と話をする □使命感で働く……etc 今日の多様化した世の中では、誰か一人のアイデアや エースの販売力だけで勝ち残ることは難しくなりました。 まさにチーム戦が求められる時代なのです。 チーム戦で大切なこと。 それは、周りの仲間を気にかけることです。 助け合い、感謝し合うチームでなければ、 この先、生き残ることはできないでしょう。 そんななかでも、「ありがとう」は、 誰に対しても必ず効く魔法の言葉です。 「ありがとう」の言葉を正しく理解してみんなで使っていくことが、 チームを機能させていくうえで大切なことだと思うのです。 (「あとがき」より) 「仕事は自分を成長させてくれるもの」 小売店や飲食・サービス業、事業所のマネジャーや店長職はもちろん、 そうした職場で働き、ときに悩み、ときに喜びを感じている スタッフやアルバイトの方にもオススメの一冊です! -
図解 社会人の基本 敬語・話し方大全
社会人必須、今さら人に聞けない敬語と話し方の基本の「き」。豊富な図解と、使えるフレーズ集で、すらすら話せるようになる!敬語の意味、用法をシンプルな図で解説。「なぜ?」「どうして?」を学び、様々なシチュエーションに対応したフレーズ集で、即実践できます。大好評、『図解 社会人の基本 マナー大全』の著者による、本当に使える話し方事典!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ディズニー アリエルの法則 Rule of Ariel 憧れのプリンセスになれる秘訣32
昔々、アリエルという人魚のお姫様がいました。彼女は、人間の王子に恋して、自分の声と引き換えに、3日間だけ地上で暮らせるようになったのです。限りある時間のなか、身振り手振りで気持ちを伝えるアリエルに、王子も次第にひかれていきました。二人はいっしょに恐ろしい海の魔女に立ち向かい、幸せな暮らしを手に入れたのです。アリエルを見習い、大切な人のために、まったく違う世界に飛び込む勇気を持ちましょう!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
トレードとセックスと死 ──相場とギャンブルで勝つ法
「ゲーム理論が大はやり」――ウォール・ストリート・ジャーナルがそう報じている。現在、死活的な売買判断にゲーム理論を用いて利益を上げている一流トレーダーは多い。事実、『新マーケットの魔術師』に登場するトレーダーたちはみんな、ポーカーやブラックジャックの手を用いて相場に臨む。ゲーム理論が脚光を浴びたのは1994年。3人の経済学者がポーカーをはじめとするゲームの手法を経済分析に応用し、ノーベル経済学賞に輝いたのである。超一流トレーダーや金融界の達人が相場で勝つのはなぜか? ポーカーと相場で勝つ手はほとんど同じだと知っているからだ。 今、ゲーム理論の人気作のひとつが他ならぬトレーダー必携の書として生まれ変わった。オプション取引の大家デビッド・カプランが新たに書き下ろした詳細な序文も掲載されている。 トレーディングで儲ける方法とは…… “賭け金”=ポジション・サイズを柔軟に操る “良い手”=絶好の機会が回ってきたときにだけ取引する つまり、相場のトレンドや価格差、オプションのボラティリティの好転を待つ 自分の“手”=トレードでの成功の可能性を見極める 取引の前には、忘れずにリスク/利益を計算する “カジノ経営者のつもりで”オプションを売る。つまり“胴元のように”トレードする ――このほかにも、「勝つ」極意が満載 ポーカーの勝負とトレーディングには驚くほどの共通点があることに気づくだろう。それをトレーディングに生かし、「ゲーム」の勝者側へと導くのが本書の狙いである。 -
凡事徹底して自分に奇蹟を起こせ
松本幸夫氏は、中村天風師や安岡正篤師の人物研究をしていることもあって、全国各地から講演や研修に招かれる。そうした講演先で、「森信三先生をぜひテーマにしてお話していただきたい」という要望されることが多い。 松本氏は一時期、日本語教育に関係したことがあり、その当時芦田恵之助の名とともに、同氏の影響を受けた「教育家」として森の名を耳にした。そして、天風師と安岡師に共通する、ある「教え」を残していることを発見した。もちろん、「全一学」という森ならではの教えにも共鳴する部分は多かった。 よい教育者とは、わかりにくい内容を子供にさえわかるように「やさしく」教えるという。その点一つとってみても、森は一流の教育者と断言してよい。 森信三は、いわゆるアカデミズムの世界で知られた大学者というのではない。むしろ、あえて「平凡」に徹した偉人といってよい。森は平成4年に97歳で亡くなったが、その教えは、今でも教育界において、さらには市井の「凡人」の中に生き続けている。 森の教えというのは極めて具体的である。例えば、腰骨を立てろ、履物をそろえろ、立ったら椅子を中に戻せ、といった具合だ。高尚な理論の前に、「何をしたらよいのか」というレベルで教えは始まる。しかも、これは奥が深い。 「教育」というのは、何も学校教育ばかりではない。親として子供を教育しなければならないし、ビジネスにおいて部下の教育ということもある。さらにいえば、「教える」というのは一方的なものではなく、教えたつもりの側が、逆に教えられるということも多くある。 「物」から「心」の時代へということは久しくいわれてきている。物質文明、科学万能主義の時代は終わりつつある。「心」の時代には、多くの人が心の「羅針盤」を求めるものだ。天風師や安岡師の教えが再評価されているのもそうしたことと無縁ではない。宗教、自己啓発セミナーが盛んなのも同様の理由によるだろう。 一見「平凡」と思えることでも徹底し尽せば、人は変われるのである。 松本幸夫氏は、今までずっと「非几」な人を研究し、一歩でもそうした人に近づこうと努力してきた。二十代の頃は、能力開発の名のついた研修・セミナーなどを片っ端から受講した。それは、何とかして人よりも秀れよう、「非凡」な人になろうと考えていたからであった。できればグリーン車に乗り、スーパーシートに座り、一流と他人から認められたいという気持ちが強かった。ただ、一流と有名はイコールではない。もちろん、人格的にも優れた実力者が近くにいると、その言動はとても参考になる。 「人生二度なし」というのは森の信条であった。それぞれの人生を、より輝かせるために本書を活用してもらいたい。 -
マンガ オプション売買入門の入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実践家が書いたすぐ始めたい人の教科書 オプションの優位性を生かせ! ムズカシイ理論はいらない。必要なことだけをわかりやすく解説した実践的入門書。 目次 序章 不動産売買で考えてみる 第1章 考え方 第2章 基礎知識 第3章 優位性 第4章 道具と準備 第5章 ボラティリティ 第6章 分析 第7章 戦略 第8章 マネーマネジメント -
儲かる売り場の全技術
売上を増やすショートカットは、「売り場づくり」に注力することです。実際に私が、ご支援してきた300店舗でも、売れているお店は少しずつですが頻繁に売り場を変えて、お客様が来店するたびに「新しい発見」を提供しています。接客力や商品力を高める方法もありますが、売り場を改善することは、たった1分間でも見違えるように変わり「すぐ売れ始める」ことが可能です。また、お金をかけなくても忙しくても出来るコツも数多くあります。 「ウチの店は狭いから…」「建物が古いから…」という制約条件があっても大丈夫。棚のつくり方、商品の並べ方ひとつ変えるだけで、お客様に与える印象は大きく変わり、売上はつくれます。売り場のすべてを変える必要はありません。しかも、売り場づくりには「スタッフの育成」という効果もあります(詳しくは、本書で述べています)。 本書では、著者がこれまで見てきた全国の繁盛店が取り入れているユニークな売り場の「ノウハウ」も紹介します。自店でも取り入れられるテクニックが、きっと見つかるでしょう。 -
「そうか、ここが問題だったんだ!」がどんどん見えてくるデータの読み方・活かし方(大和出版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●データをこう読み、こう使えばカンタンだったんだ! カルロス・ゴーン社長をも納得させ、数々の社内改革を実現した元日産・ビジネス改革マネージャーが書いた! データを[問題発見&解決]の武器にする方法。著者がサポートしたあるプロジェクトで、参加者たちは分析からどのように成果を生み出したのか? 限られたデータを駆使して、最大限の結果を出した“解決”へのリアルな全プロセスを公開。これで、あなたも“数字で戦える”ビジネスマンになれる! -
左ハンドル国産車が日本を救う
日本国民の挑戦が「黄金の国・ジパング」を可能にする 「国産車左右ハンドル選択自由」の規制緩和で左ハンドル国産車の生産販売を認めるメリットとは? 貿易自由化を最大限に活用して外貨を稼ぎ、日本は輝かしい「黄金の国」になれる! その詳細なシミュレーションを本書が徹底解説! 【著者紹介】 小森正智(こもり まさとも) 1986年、東京都生まれ。東京大学大学院工学系研究科技術経営戦略学専攻修士課程修了。 現在、東京大学大学院医学系研究科 社会医学専攻医学博士課程在籍。 小森正隆(こもり まさたか) 学習院大学経済学部卒。1982年(株)日本能率協会コンサルティング入社、経営コンサルタントとして勤務し2011年退社。輸入車の国内チャネル戦略、マーケティング戦略、戦略実践研修体系立案と実施、全ディーラー監査。 国産自動車メーカーではCI戦略、カレッジ方式の長期研修企画と実施。自動車メーカー部長・販社経営者研修、自動車ディーラー経営シミュレーションソフト開発。 自動車買取チェーン・オートオークション・自動車リース・経済連自動車事業の戦略、損害保険会社、自動車部品工業会での戦略・マーケティングセミナー等を行った。 【目次より】 第1章◆自動車王国ジパング(黄金の国)への道 第2章◆左側通行なら右ハンドルという安全神話 第3章◆グローバル化時代の国富戦略 第4章◆自動車の生涯価値を再考する 第5章◆世界のCO2排出削減に貢献する 第6章◆自動車メーカーへの提言 第7章◆日本国民への提言 -
業務効率化が苦手なあなた!業務効率化における問題抽出と、継続させる仕組み作り!!
さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 表面的な理解は、応用が利きませんので、結果的に継続しなくなるのです!! その結論に達したプロセスを知り、基本的な考え方を理解することで初めて“継続する仕組み作り”が可能だからです。 そのため本書で今まで書かれた内容は、私が当時何を考え、どのように行動したかを追体験することで考え方の基本的な部分を理解していけるので、 この後の内容を表面的な理解に留めないための前振りです(前振りが長くてすいません)。 【目次】 刺さるために必要な心得 業務効率化をするにも問題解決に繋がる気づきが必要 独りよがりな業務効率化は継続することはない 問題解決の手段としての業務効率化を意識する 表面的な理解は、応用が利きませんので、結果的に継続しなくなるのです。 相手にイメージが伝わらない業務効率化は決して定着しない 不要な作業を一つ加えることで全体の業務の業務効率化に繋がる考え方 理解できなければルールを作り直す決断も必要 時代にそぐわなくなった仕組みは見直しをかけるべき 問題解決にはやっぱり心理戦が大切? 【著者紹介】 睦月かい(ムツキカイ) 著者紹介 1991年頃より小説を執筆し始める 2001年:群像新人賞落選を機に執筆活動を中断し、結婚して4児の父親になる。 2002年:個人ブログで過去の作品などを投稿し始める 2016年:4歳の息子がドラベ症候群と診断されたことを機に専業主夫の傍らライティングの仕事を始める -
知識ゼロからのユーロ入門
揺れるユーロ圏! EU関連ニュースの「なぜ?」と「つまり」がわかる、知識ゼロからのユーロ入門 「“ユーロ崩壊”がありえない理由」や「ユーロ危機の本質」などを、図解を交えてわかりやすく解説。ユーロの誕生の経緯はもちろんのこと、経済が苦手な方のための、通貨や経済の基礎知識も収録。EUとユーロの現在と未来が分かります。 各国のお国事情と財政事情も面白く解説 ・ドイツ●域内で最多の人口と圧倒的な経済力を誇るEUのリーダー ・フランス●欧州統合を引っ張ってきた国 高い失業率に悩まされる ・イタリア●都市国家の歴史から地域色が強い 南北の経済格差が大きな問題 ・スペイン●不動産バブルからは回復したが高い失業率に苦しむ ・ルクセンブルク●神奈川県とほぼ同じの小さな国だが世界でいちばんのお金持ち!? ・アイルランド●イギリスの支配下にあった最貧国 IT産業の発展で経済成長をとげた ・ギリシャ●ヨーロッパ文明発祥の地だが社会的・経済的には未熟な国 ・スロヴェニア●旧ユーゴのなかで最も豊かな工業国 東欧でいちばん早くユーロを導入 ・キプロス●地中海の要所として苦難の歴史をもつ 南北に分断された国家が大きな問題 ・コラム:わが道を行くイギリス 第1章 共通通貨ユーロってどんなもの? 第2章 歴史的大実験! ユーロ誕生までの道のり 第3章 経済オンチでもわかるユーロ危機 第4章 ユーロ圏各国のお国事情とお財布事情 第5章 これからどうなる? 生き残ったユーロとEU 第6章 ユーロを理解するための通過の基礎知識 -
ビッグ・ピボット ― なぜ巨大グローバル企業が〈大転換〉するのか
ライバル同士で協働するコカ・コーラとペプシコ、短期利益至上主義と戦うユニリーバ、サーバーのあり方を変えたHP、ゴミ処理をやめるゴミ処理業者ウェイスト・マネジメント…… 世界の企業が、なぜ〈ビッグ・ピボット(大転換)〉するのか? 最悪記録を更新し続ける異常気象、逼迫する資源、否応なく求められる透明性。迫りくる世界規模の脅威に、いまやどの企業も他人事ではいられない。 いち早く気付いた先進企業は、脅威の本質を見極め、その先にあるチャンスをものにするべく、経営戦略の大胆な方向転換、つまり、ビッグ・ピボットをはじめている。目標の立て方から、ROIの定義、パートナーの考え方まで、あらゆる部分で大転換しなければ、もはや変化のスピードに追いつくことはできないのだ。 世界のトップ企業から熱い支持を受ける著者が、企業が見極めるべき3つの脅威とチャンス、そして、ビッグ・ピボットを実践するための10の戦略を説く。 グローバル競争で勝ち抜くことを模索する企業の経営陣や戦略担当者、必読! ビッグ・ピボットを牽引したリーダーや担当者たちは、いかにマインドセットを変化させ、大転換を実現したのか。彼らのストーリーも、豊富に紹介する。 上記の企業の他にも、ジョンソン・エンド・ジョンソン、P&G、トヨタ、ウォルマート、キンバリー・クラーク、ナイキ、マークス・アンド・スペンサーといった巨大グローバル企業から、知られざる企業まで、著者が集めた約150のビッグ・ピボット企業の事例から、実践的な戦略を説く。 「何をすべきか(What)」だけでなく、「いかに実践するか(How)」にまで踏み込んだ実践書。 ―日本語版序文: 一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 特任教授 名和高司 (『成功企業の法則』『CSV 経営戦略』『学習優位の経営』) -
これがトップ営業マンの売り方だ!
消費不況の時代においても、やっぱり売ってる人はいる。営業現場への同行取材から見えた秘密のテクニックを余さず公開!売れぬなら、盗んでしまえ、強者どものテクニック。 -
新装版 仕事が速い女性がやっている 時間のルール
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事や家事に追われて、自分の時間を確保できない…。 ONもOFFもやりたいことがたくさんあるのに、ついダラダラしてしまう…。 そんなふうに感じているなら、毎日の時間の使い方をちょっと変えてみませんか? 仕事の段取りを少し工夫してみたら、残業時間が大幅に減った人、 集中力をキープする方法を取り入れて、短時間で以前より成果が上がるようになった人… 時間に追われず、人生を豊かに生きるための時間管理アイデアを紹介します。 -
「自分に自信がない人」を卒業する44のヒント
幼い頃から、私は特に運動ができるわけでもなく、勉強ができるわけでもなく、女の子にモテるわけでもない。逆に、「自信がない」というコンプレックスをもっている人間でした。そんな私が、曲がりなりにも県庁のトップとして、あの東日本大震災からの復旧と復興を担うことができているのは、政治家になる前の15年間(防衛大学校、自衛隊、松下政経塾)で心身を鍛錬できたからです。 ごく普通の人間である私が、何を感じ、何を自分に取り入れて「変わった」のかを読み取っていただけたら幸甚です。 【内容】 第1章 己を知る 第2章 人を知る 第3章 仕事を知る 第4章 術を知る 【著者紹介】 村井嘉浩(むらい よしひろ) 宮城県知事。1960年8月20日、大阪府豊中市生まれ。血液型B型。1984年防衛大学校(理工学専攻)を卒業し、陸上自衛官に任官。 陸上自衛隊東北方面航空隊(仙台市霞目駐屯地)に配属され、ヘリコプターパイロットとして勤務。その後自衛隊宮城地方連絡部募集課に異動。 1992年自衛隊退官後に財団法人松下政経塾(第13期)に入塾。1995年同塾を卒塾後に宮城県議会議員に立候補し初当選。 2005年まで宮城県議会議員を3期務め、同年宮城県知事選挙に出馬し当選。2011年3月に発生した東日本大震災では、発災直後から強いリーダーシップを発揮し復興の指揮にあたった。現在3期目。趣味はウォーキング。座右の銘は「天命に従って人事を尽くす」。 ※2016年7月現在 -
矢沢久雄セレクション プログラムの動作原理
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー単行本『プログラムはなぜ動くのか』『コンピュータはなぜ動くのか』などの著者として有名な矢沢久雄氏。実は日経ソフトウエアは創刊時から記事を執筆していただいています。矢沢氏が日経ソフトウエアのために執筆した原稿の中から、プログラマにとって「十年後も使える知識」と言える厳選した記事だけをチョイスしてテーマ別にお届けします。 その第2弾として、「プログラムの動作原理」を発刊します。 コンピュータやOSの仕組みと役割を理解し、それらの上でプログラムがどのように動いているのかを解説した1冊です。 -
改訂2版 ネット広告ハンドブック
ネット広告に携わる人の定番書としてロングセラーとなっている改訂版の発行から3年。 新たなテクノロジーの登場や市場環境の変化に対応した内容を盛り込んで改訂2版として登場です。 いまや、テレビに次ぐ第2の広告メディアと言われるインターネット。 この1冊でその広告の実務と最新の知識を網羅的に紹介します。 -
サービスマンという病い
日本ではサービスマンというと、水商売、飲食店のアルバイトの延長などと揶揄されることも多く、当初は悔しい思いや恥ずかしい思いをたくさん経験したという著者。しかしながら、そのコンプレックスをバネにし、寝ても覚めても「どうすれば人の心を読み、つかめるか」を日々考え、実践してきた結果、いまでは「日本一の人脈を持つサービスマン」といえるまでになったという。 そこで本書では、日本一の人脈を持ち、「会いたい人」すべてに会ってきた支配人が、その秘策をあますところなく伝授。サービスマンという仕事に限らず、何らかの道でプロフェッショナルを目指すとき、必ず役に立つ内容が満載の一冊。 -
超一流のアイデア力
なぜ〆切までに、世界の一流はすごいアイデアを出せるのか? 「締め切りが迫っているのにアイデアが浮かばない!」 毎回こんな崖っぷちに立たされているビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。 本書はそんな皆さんのための処方箋となるでしょう。 アイデアとは、「無」から「有」を生み出す活動ではありません。 アイデアとは「既存の要素の新しい組み合わせ」にしかすぎないのです。 本書では、それを前提に、世界の一流たちのアイデア発想法 ●スティーブ・ジョブズ ・・・ 全てをシンプルにする「マトリックス法」 ●レオナルド・ダ・ヴィンチ ・・・ あらゆるものを記録する「メモ術」 ●ウォルト・ディズニー ・・・ 映画づくりが生んだ「ストーリーボード法」 ●ピーター・ドラッカー ・・・ イノベーションを発見する「7つの機会」 ●ウォーレン・バフェット ・・・ ゲーム理論を応用した「バフェット戦略」 などを解説します。 また、今注目の「デザイン思考」や、「ゲーム理論」と「行動経済学」の考え方をアイデア発想に利用する方法をご紹介します。 この本を読めば、あなたも『超一流のアイデア力』が身につき、どんどんすごいアイデアが出てくるでしょう! -
頑張っていて仕事もできるのに評価されない女性が仕事で成功する方法。あなたは、惜しい女になってない?
さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 25,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 仕事の量も質も平均以上にやっているつもり、それなりに給料ももらっているはず・・。なのになんだか会社から評価されている気がしない。 私はこのままでいいの? そう感じたら、頑張り方が間違っているのか、あなたの世界の中での「完璧」にこだわりすぎているのかもしれません。 ちょっとだけ肩の力を抜いて、コーヒーでも飲みながら読んでみてください。 【目次】 第一章:「評価される」と「優秀である」ことは実は別物 第二章:「頑張る」の定義とパワーの行く先 第三章:「評価されてる」女性は、余裕オーラがある 第四章:「評価されてる」女性は、女性の武器を正しく使う 第五章:「評価されてる」女性は、上昇志向がある 第六章:「評価されてる」女性は、プライドがある 第七章:「評価されてる」女性は、「お母さん役」にはならない 第八章:「評価されてる」女性は、完璧を目指さない 【著者紹介】 みょんじゃ(ミョンジャ) システムエンジニア、経営コンサルティングファームの勤務経験の中で、海外渡航経験、激務とも呼べるプロジェクト経験、 そして複数の大手企業クライアントとの交流の中で見出した本当に必要なビジネススキルやコミュニケーション術、 語学取得術などの知見を働く女性のための書籍で配信している。現在は外資系食品会社勤務。 -
仕事偏差値を68に上げよう
トヨタ、日立、キリン、ピザーラ、明治、大塚製薬、日本生命、フジテレビ、日清等、誰もが知っている超有名CMを手がけ、カンヌ国際広告祭など、国内外で多数の受賞歴を誇る世界的なクリエイターが、20~30代のビジネスマンに向け、最高の成果を生む、すぐに役立つ心得を教える。コミュニケーション能力を劇的に上げる方法から、誰をも納得させるプレゼンの極意まで――。仕事で悩んだり、つまづいたりしたときに役立つ考え方やヒントが満載の一冊。 あなたは成功できないのでありません。成功の仕方を知らないだけです。 この本には、仕事をする上での“大事な基本”があります。 そして、基本ができてはじめて、さまざまな現場での応用も生まれます。 この30の心得が、私にとってそうなったように、 あなたにも、素晴らしい転機になることを祈っています。 ――「はじめに」より -
媚びないリーダーは人を動かす
なぜ、この人に部下はついてくるのか? 媚びないリーダーに人はついてくる! 経営者・管理職5000人を救ったカリスマ経営コンサルタントが教える【集団行動】の真髄。どれだけ多くの協力者を得られるのか。どれだけ本当の味方に守ってもらえるのか。どれだけ献身的な部下の力を活かせるのか。どれだけ有能な上司に認められるのか。それによってリーダーの運命は大きく変わっていく。ナンバーワンを独走し続けるリーダーと、淘汰されていったリーダーたちとの違いは「媚びない感情レベル」にあった! 本書は、一流の仕事人を増産し続けるプロフェッショナル2人がタッグを組んで、人を動かすリーダーの心理と行動を解き明かした。 -
運のある人、運のない人
■運は、精神論ではなく、小さな工夫で手に入る■「あの人は運がある」と言われている人は、運に頼っていません。運のない人ほど、運に頼ります。うまくいっている人を見て、「あの人は運がある」と超自然的な言葉に置きかえるのは、相手の工夫が見えていないからです。工夫には、「見える工夫」と「見えない工夫」があります。「見えない工夫」をしている人は、うまくいくのです。「見える工夫」は誰でもやるので差がつきません。うまくいっている人の見えない工夫をマネすることによって、自分も夢が実現したり成功するのです。名人ほど、見えない工夫をしています。勉強していない人は、見えない工夫が見えないので「あの人は何もやっていない」と言います。それを「運」と表現するのです。うまくいっている人は、何もやっていないわけではありません。見えない工夫をしているのです。 -
シンプル思考
累計110万部超のベストセラー作家が最後に辿り着いた「幸せと成功」を手にする方法。本書は、入社3年我慢して頑張ってきたけど結果が出ない。じゃあどうしたらいいの? そんなふうに「迷い」が生じた20代のための一冊です。入社3年は、新人ということで取り組む姿勢や態度が重視され、あまり結果を求められませんが、4年目ともなると、周りの見る目が、「新人クン」から「一端のビジネスパーソン」に変わります。できることとできないことのギャップに一番苦しむのが、この入社4年目を乗り越えるためのツールとして著者は「PDCA」を勧めます。シンプルなフレームワークであるPDCAに落とし込めば、「お金」「仕事」「ライフワーク」など、どんなことでも成功に導けるからです。本書では具体的な悩みストーリーを記す【エピソード編】と【テクニック編】で提示していきます。 -
いかに死んでみせるか
『50歳からの「死に方」』(廣済堂新書)に続く、弘兼憲史の新書シリーズ第2弾! 「死ぬ時に富は持っていけないが、愛は持っていける」――あのスティーブ・ジョブズが遺した最期の言葉は、私たちに人生とは何かを深く考えさせるものだった――。有名人のさすがの一言から、無名の人々の思わず笑う、泣く、そして大逆転の一言まで、人気漫画家が「最期の言葉」を味わい尽くす。「生きざま」の延長線上にあるのが「死にざま」だとしたら、あなたはどんな言葉を遺しますか? 。 「笑って、さようよなら」編、「しみじみ、グッドバイ」編、「最期にありがとう」編、「そうか、あれが最期の言葉」編、「死ぬ「ぬ時に後悔しないために」「僕が好きな最期の言葉」など。 -
仕事で使える!Googleカレンダー2016年6月最新改訂版 クラウド時代のスケジュール管理術
★最新機能を追加した2016年最新版です!★本書はGoogleのスケジュール管理ツール「Googleカレンダー」で仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。クラウドをもっと仕事に活用したい、Googleカレンダーでビジネス環境をスピードアップ、効率化したい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルとは何か、本当のペーパーレス環境の実現方法、そしてそのための注意点やTipsなどを読みやすいテキストで紹介。巻末には実際のビジネスでの事例集も掲載しています。Googleカレンダーをもっと活用するためにまず手にして欲しい一冊です。 -
あらゆる販促を成功させる「A4」1枚アンケート実践バイブル
「A4」サイズ1枚のアンケートでお客様の声を集めるだけで、売れるチラシ、DM、ホームページが失敗しないで作れる。その作り方からお客様別の活用例、アンケートを1回で終わらせずに「しくみ化」する方法、高い学習効果をもたらす社内勉強会の進め方までを一挙紹介! -
[図解]脳を活かす勉強法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 勉強は「大変」「苦しい」「つらい」……、そんなイメージを持っていないだろうか。しかし、それは「勉強のしかた」が間違っているからだ。脳科学者である著者は、自分の脳を喜ばせ、喜びの回路を暴走させれば、勉強することがうれしくなると説く。本書は、「『無理かもしれない……』脳は、そんな難題を乗り越えることが好き」「圧倒的な量に挑戦! 一息つく間を与えず作業をこなしていく」「段取りを長くしない。思い立ったときに、パッと始める」など、脳を喜ばせる方法、集中力が上がる脳の活かし方をイラストや図を交えながら解説。「できない子」だった著者を東大合格に変えたユニークな勉強法が満載なので、資格取得の勉強をしている社会人、子供に勉強を教えている親、試験前の学生に役立つこと間違いなし! -
上質な大人のための日本語
「本で見たことはあるけれど、意味はよくわかっていない」「使ってみたいけれど、使いどころがわからない」……そんな、少し難しいけれど、“大人の教養として身につけておきたい日本語”の使い方を解説します。「三日見ぬ間の桜」「油照り」「雪催い」「星月夜」「しのつく雨」などの、季節や天候にまつわる言葉を知っていれば、日々のささやかな変化に気づき、豊かな心で暮らしを楽しむことができるでしょう。また、「愁眉」「いたいけ」「気が置けない」「ゆくりなく」「心ならずも」などの、人の様子や心情を表す言葉を知っていれば、胸に抱いた感情を相手に伝えて、心を通い合わせることもできるかもしれません。多くの言葉を知り、正しく思うままに使いこなす人は、知的で優雅な印象を、周囲の人に与えるもの。あなたもこの一冊で、上質な大人の日本語を身につけてみませんか。 -
時代を動かした世界の「名家・大富豪」
世界史の教科書に必ず出てくるハプスブルク家やブルボン家、そしてオスマン家やロマノフ家。そしてルネサンスを演出したメディチ家。大富豪として有名なロスチャイルド家やロックフェラー家、モルガン家。政治家を多く出してきたケネディ家・ブッシュ家、そしてネルー・ガンディー家。さらに、世界の王室から、ちょっとスキャンダラスな名門一族まで…。これら歴史に名を残す名家や大富豪は、いかにして誕生し、繁栄への道をたどり、どのような影響を与え、そして現在はどうなっているのか?時代を動かしてきた「華麗なる一族」43家の波乱のドラマ、知られざるエピソードを、豊富な写真・図版とともに紹介します!名家や大富豪を知ることは、世界の歴史を学び直すことにもなり、海外旅行で宮殿や美術館を訪れても、いままでとはちょっと違った見方ができるかもしれません! -
金利を見れば投資はうまくいく
皆さんは「炭鉱のカナリア」という言葉をご存知でしょうか?カナリアは、周囲の異変にとても敏感で、普段常にさえずっているのに、危険を感じると鳴き止むという習性を持っています。昔、炭鉱労働者は、坑道に入る際に3羽のカナリアを鳥かごに入れて持っていきました。そして、そのうちの1羽でも鳴き止んだら、「炭鉱内にガスの発生等、なんらかの変調が起きている」と察知しました。要は、カナリアは一種の「警報(アラーム)」として使われていたわけですが、これによって、炭鉱労働者は事前に危険を回避することができたのです。 実は、投資の世界にも「炭鉱のカナリア」が存在します。 それはズバリ、「金利」です。 「金利」はまだ表面化していない景気の変調を教えてくれる、まさに投資の世界におけるカナリアなのです。だから金利のことを知れば、投資の確実性は向上します。投資家にとって、これほど力強い味方はありません。すでに何度か投資で失敗した経験があれば、「金利のことをもっと知っていれば、失敗しなかったのに」と思うはずです。 私は25年超の長きにわたり運用の世界に身を置き、日々金融市場と奮闘してきました。その経験から、景気を反映する金融市場の「炭鉱のカナリア」は、身近にある「金利」であると断言できます。 -
図解 プライベートカンパニーを活用して、不動産投資をしよう!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 法人減税、個人増税の時代。 最大で30%超の税率格差が生まれます。 だから、税金のこと、法人化のメリットのことを知らなければ、不動産投資の真のメリットを生かしきれません。 本書は大好評だった『プライベートカンパニーを活用して、不動産投資をしよう!』の図解版です。 図解にすることで、そのメリットがよりわかりやすく、しかも直観的に理解されやすくなっています。 「法律」は知っている人だけに恩恵があると言われています。 そのなかでも「税法」を知ることが、これからの不動産投資では鍵になるのです。 -
なぜ稲盛和夫の経営哲学は、人を動かすのか?
「私の経営哲学の科学的根拠がこの一冊に示されている」 稲盛和夫 京セラフィロソフィの脳科学的な裏付けについて、 稲盛氏が主宰する経営者塾「盛和塾」や再上場を果たした日本航空で講演をさせていただく機会がありました。 すでに稲盛哲学を学んでおられる参加者の方々からも、 「これまで気持ちだけで“信じよう”としていたものが、科学的なアプローチで証明していただけて、とても腑に落ちました」 「自分たちがやっていることが、脳を活性化させていると思うと嬉しい」 「社員のみんなに伝えやすくなりました」など、数々の反響がありました。 フィロソフィを社内で共有する効果は経験的にはわかっているけれど社員さん達にうまく説明ができない経営者の方、 もっと確かな根拠があるほうが実践しがいがあると思っている方、 科学的な根拠がないために学ぶことにもためらいを感じている方、 そのような皆様のお役に少しでも立てていただければという思いからこの本は誕生しました。 本書は稲盛哲学の解説本ではありませんので、深く学ばれたい方は、稲盛氏の書籍や講演などから直接学んでいただきたいと思います。 ただ、本書をきっかけに、稲盛哲学を学ぶことで、社員全員の脳が活性化し、かつ、心を一つにして働く意義を感じながら明るく生き生きと仕事ができるようになること、 あわせて会社の業績を伸ばされていくことに少なからず寄与できれば、大変嬉しく思います。(岩崎一郎) -
ドラッカーを読んだら会社が変わった!
地方の中小企業が、ドラッカーの言葉一つでみるみる変わる! 本書は、ドラッカーの著作に学んで成果をあげた人たちのケース・スタディー集です。 現代の日本で、ドラッカーの言葉に触発された人々が、 どのように意識を変えどのような成果をあげたか。 小さな奇跡の数々からマネジメントを学べる1冊です。 小さな会社のイノベーションの起こし方 ― 社員との対立を乗り越え、経営改革 「廃棄と集中」編 ― 名言を支えに赤字事業から撤退 「予期せぬ成功」編 ―“小ヒット”の深堀りで赤字脱却 「外部にある経営資源」編 - 「顧客の顧客」を増やせば儲かる 「潜在的な機会」編 - 将来の不安をチャンスに変える 「利益とは条件」編 - 利益を追わずに利益率アップ 「顧客の現実を知る」編 - 「技術に自信あり」の罠を脱する 「何を測定するか」編 ― 褒め言葉を数えてやる気アップ 「汝の時間を知れ」編 ― 時間を記録して利益がV字回復 「プロセスを管理せよ」編 ― 「頑張れ会議」を脱して増収へ 個人で取り組む時間管理 ― 活動を仕分けて「上位0.03%」のエースに躍進 「トップマネジメントチーム」編 ― 弱みを認め、陣頭指揮を委ねる 「組織=人が自己を目指す場」編 ― 社員の主体性を磨き、売上高倍増 「道具としての言葉」 編 ― 内向きな市役所職員から提案が湧き出す 「強みを生かす」編 ― 強みの探究で累積損失を一掃 「貢献に焦点を合わせる」編 ― 社員に思いが伝わる一言を見つける 「自らの事業は何か」編 ― 売上を捨てて連続増収増益 「何によって憶えられたいか」編 ―“名ばかり専務”が経営者に脱皮 -
東大物理学者が教える「伝える力」の鍛え方
頭の中の思考を整理し、 自分らしく、心から相手に 「伝える」ための教科書! なぜ、伝わらないのか? どうしたら伝わるのか? 私たちの日々の生活は、お互いの意志や気持ちを伝えあうことによって営まれているにもかかわらず、学校で、職場で、家庭の中ですら、「どうも、自分の考えがうまく伝わらない」と悩んでいる人がたくさんいます。 前著の「考える力」と同様に、最も重要なアカデミックスキルである「伝える力」を、いかに意識的な訓練で身につけることできるのか――。 本書では、「伝える力」を「用事が足りる伝え方」「聞く気にさせる伝え方」「人を動かす伝え方」の3つのレベルに分け、伝言から、プレゼン、交渉に至るまで、日常生活はもちろん、ビジネスの現場でも役立つ「伝える力」を鍛えるトレーニング法を段階的に紹介します。 長年にわたり、学生たちと向き合い、実際に実践してきたノウハウには、さまざまな人間関係において、よりよく生きるためのヒントが数多く込められています -
人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか
間違いは「本当にわかる」ための最大のチャンス!? 試験でのケアレスミス、待ち合わせの時間を間違えるなどの小さな「間違い」から、 業界ぐるみの「食品偽造」といった企業の「間違い」、 さらには、戦争突入という国家としての過去の「間違い」まで―― 私たちは生きていくうえで、さまざまな間違いに遭遇しています。 しかしながら、「また、同じ間違いをしてしまった」という結果だけを重視して、 次からは間違わないようにしようという精神論で終わりにしている人がほとんどでしょう。 それでは、まちがいなく、同じ間違いをくり返します! 「いい間違い」と「悪い間違い」はどこが違うのか? 間違いを克服するための、具体的な方策は? 本書は、数学者ならではの視点で、さまざまな「間違い」について論理的に分析し、 思考を発展させるためのヒントを提言します。 7つの思考のタイプからわかる「間違い」の特徴とは? (1) 落雷型→→何かひらめいたらすぐにそれに飛びつく (2)猫のお化粧型→→同じことをくり返してばかりいて前に進まない (3)めだかの学校型→→群れるのが好きで付和雷同に慣れている (4)這っても黒豆型→→頑固一徹で自分の間違いを認めようとしない (5)馬耳東風型→→反対意見も賛成意見に聞こえる都合のよさ (6)お殿さま型→→下々の痛みや苦しみが理解できない (7)即物思考型→→抽象的なことを考えるのが大の苦手 どんな人が、どんな間違いを犯しやすいかを知れば、 つきあい方や対処のしかたがたちまちわかります! -
大人の言葉の選び方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 言葉としてだけでなく、相手がどんな気持ちで使っているのか、使ってはいけない相手など、より実践しやすい内容に。何気なく言ってしまった言葉が、相手を悲しませてしまったり、怒らせたりしてしまう、という経験は誰しも一度はあると思います。相手を傷つけないように、「言葉では断っていないけれども、断っている」というような、複数のニュアンスを含む奥ゆかしい日本語だからこそ、きちんとした使い方をできれば、相手にもきちんと伝わります。YES、NOだけでない、日本ならではの習慣も踏まえた実践的なモノの言い方がわかります。 -
カーネギーの『人を動かす』から学んだ自分と他人を変える力
赤面恐怖症でコミュ障のダメ営業マン。友人がくれた一冊の本ですべてが変わる 私は子ども時代の家庭環境の影響で、人付き合いが下手な、いわゆるコミュ障でした。 就職もうまくいかず、飛び込み営業の仕事に就くことになりましたが、 赤面恐怖症のコミュ障では売れるはずがありません。 そんなとき、同期の友人がくれた一冊の本がカーネギーの『人を動かす』でした。 この本との出会いは私にとって衝撃的でした。 これがきっかけで、私は24歳でカーネギーの教えを実践する場、デール・カーネギー・コースの門をたたき、その後41歳で独立するまで、約17年間に渡って、 本業とデール・カーネギー・コースのアシスタントとインストラクターをかけもちしていたのです。 インストラクターとしてカーネギーの人生哲学を教える立場になると、より深い理解を得ることができました。それによって、私の人生は様変わりしました。 営業でも結果を残せるようになり、27歳で課長、29歳でマネージャー、33歳で部長になり、 38歳の時にヘッドハンティングされ、イヴ・サンローラン日本支社の社長に就任しました。 この本では、カーネギーの人生哲学を学んだ私が、いかにそれを実践し、自分を変えることができたのか。そして、自分がどう変われば、他人を動かせるようになるのかについて 「カーネギーが本当に伝えたかった8つの人生哲学」として述べています。 私にとって『人を動かす』という本がすべての始まりであったように、 本書があなたにとっての始まりとなるよう、心から願っております。 -
50歳からの新しい稼ぎ方
10年後、今の会社にあなたの居場所はありますか? 残念ながら今の50歳以下は 逃げきれなかった世代と言われています。 その理由のひとつが年金です。 受給開始は65歳に延びた上に、 いま年金をもらっている人たちと同じ金額をもらえるとは限りません。 それは、今後確実におとずれる超高齢化社会を考えれば明らかです。 もはや年金を当てにすることはリスクと言っても言い過ぎではありません。 実は、そんな年金を当てにできない世代にとって 大事な時期が50代です。 50歳以降にどれだけ稼ぎ続けることができるのか、 これで老後がどんなものになるのかが決まります。 この本では、 会社に頼らず、これまでの経験やスキルを活かして、 生き生きと社会の中で稼いでいる50代、60代を紹介しつつ、 どうすれば稼ぎ続けることができるのかを述べていきます。 50歳という年齢はビジネスマンにとって転換すべき時期。 給与の額もピークを迎え、 出世争いにもほぼ決着がついている。 コースを外れると、出向や転籍、運が悪ければ早期退職も……。 あなたは、10年後も今の会社に居場所はありますか? もし、今の会社にいることに魅力を感じないのであれば、 外に飛び出して、生き生きと稼いでみませんか? -
感情は「5秒」で整えられる 一流のビジネスマンが実践 仕事はメンタルで決まる!
自分に自信がつけば、 仕事も人間関係もうまくいく! ◎本書はこんな人におすすめです! ・自信が持てずに、もう一歩が踏み出せない人 ・劣等感が強く、すぐに人と比べて悩む人 ・過去のトラウマにとらわれて行動できない人 ・他人からの攻撃をうまくかわせない人 ・いろいろな葛藤に悩み、いつもモヤモヤしている人 ――人間関係の悩みを排除し、余計なストレスを完全に解消しましょう 【著者紹介】鈴木 雅幸(すずき・まさゆき) 心理カウンセラー、企業研修講師、元スクールカウンセラー。昭和42年、東京生まれ。 専修大学卒業後、経営コンサルタント会社に入社。その後、いくつかの職を経験し、一念発起して、トラックドライバーからカウンセラーに転身。心理カウンセラーとして、これまでの12年間で4000回以上のカウンセリングを実施。 また、企業研修講師として一部上場企業や中小企業の社員教育を実施。さらにはスクールカウンセラーとして教職員の研修、保護者への講演と教育相談、児童のカウンセリング(1000回以上)を行い、不登校・いじめ・学級崩壊の問題に取り組んだ。 現在もカウンセリングを続けながら、私塾「臨床カウンセラー養成塾」にてカウンセラーの育成を行う。 【目次より】 第1章◆人間関係は感情のコントロールで決まる! 第2章◆自分に自信がつけばマイナスの感情もうまく整う 第3章◆失敗が怖くなくなるメンタル強化・7つの法則 第4章◆自分を好きになれば、心は常にプラスの感情で満たされる/他 -
森部好樹が選ぶ日本のベストベンチャー25社
ベンチャー企業と大企業をつなぐ元銀行マンが教える 数字だけでは測りきれない優良ベンチャー25社 60社もの顧問先を抱える元興銀マンの森部好樹氏が、社会や常識を変える可能性を秘めた日本の優良ベンチャー企業を厳選して紹介します。インターネット事業、リアルビジネス、若手、40~50代での起業・・・登場する企業は実に様々。スピード、柔軟性、熱意に優れた25社のストーリーの中には、リアルなノウハウや知恵が詰まっています。 【逆転の発想―弱点を武器に】 ■河村公紀・ARS ■木下公貴・エコスタイル ■清水祐孝・鎌倉新書 ■伊藤邦生・ゴールドスワンキャピタル ■田中雅也・チエノワ ■大塚逸平・四五コーポレーション 【ユニークな発想・目の付けどころ】 ■大塚庸平・イングリツシュイノベーションズ ■杉本光生・インベスター・ネットワークス ■吉村英毅・エボラブルアジア ■佐藤和則・サウンドファン ■米田哲郎・シーピーユー ■沖有人・スタイルアクト ■山本治樹・日本リファレンスサービス 【先進的IT事業で突き被ける】 ■小島梨揮・ウィルゲート ■本山功・オレンジアーチ ■須藤憲司・ Kaizen Platform ■小山文彦・ゴーガ ■和田怜・シマント ■金田和也・フルアウト ■松本淳志・メディアリンク 【人・モノ・ビジネスをマッチング】 ■井上一生・さくら相談UNITED ■御幡勇気・三聖トラストコンサルタンツ ■古川エドワード英太郎・ストラテジック・デシジョン・イニシアティブ ■新村祐三・ブティックス ■白田康則・ライセンスアカデミー -
お金の不安がゼロになる50の悟り
ファイナンシャルプランナー、僧侶、工学博士という 3つの顔を持つ著者が語る、お金に愛される方法。 僧侶という立場から、 「人と比べてしまう」「つい見栄を張ってしまう」 というようなお金に関する「煩悩」を解消する方法を、 親鸞などの高僧の言葉や原始仏典の教えなどを紹介しながら解説。 ファイナンシャルプランナーという立場からは、 お金の役割、節約の方法、貯めたお金をどう使うか、 投資によって資産を殖やすことに対する考え方や方法など、 実用的なノウハウを解説。 工学博士の立場からは、お寺を飛び出し、好きな研究の道に進んだ経験から、 好きなことをしながらお金を稼ぐ、 自分のやりたいことを追求することの大切さを語ります。 -
会社を辞めて年収が上がる人、下がる人 ~ヒットメーカーが教える「格差社会の生存戦略」~
会社を辞めて年収が上がる人、下がる人。 小説投稿サイト「エブリスタ」を立ち上げ、『王様ゲーム』『奴隷区』などのヒット作を産み出した実業家でコンサルタントの池上真之氏が、ヒットを生む法則、ビジネスで成功する秘訣を初めて公開する処女作。現在はアイドルやイベントのプロデュース、メディアコンテンツのデジタル展開などで活躍中で、現代社会を生き抜くノウハウをわかりやすいデータと手法で詳しく解説する。本書のカバーイラストは、2015年にSKE48を卒業してイラストレーター・マンガ家に転身した古川愛李さんが装丁に初挑戦した作品でもある。本書でAKB48グループの『生存戦略』をモデルケースとして分析したことに由来する。 第1章…素人の小説がメガヒットする時代 第2章…AKB・涼宮ハルヒ・進撃の巨人の成功戦略とは 第3章…上司がアホ!は辞める理由にならない 第4章…自分にしか出せないバリューとは何か 第5章…「給料」の秘密~誰がいくら稼いでいるか 第6章…コンサルティングと転職エージェンシーの恐ろしい真実 第7章…1億総リーダー社会を生き抜く人の条件 第8章…金持ちになる素質がわかる自己診断法と処方箋。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。