ビジネス・経済の検索結果
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あらすじと図解でよくわかる「ビジネス書」のきほん
人気シリーズの第四弾 ビジネス名著をまとめてご紹介します わかりやすい図解でおなじみのきほんシリーズ、第四弾のテーマはビジネス書。若手ビジネスパーソンにぜひ知ってほしい、読んでほしい50冊をご紹介します。本屋さんという貴重な場でいい本と出会うための「本の選び方」、本の内容・メッセージをしっかりと吸収するための「読み方」、知識の吸収だけでは終わらない「読んだあと」のアドバイスなど単なるブックガイドにはおわらない、お得なコンテンツも満載です! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
【合本】なぜなぜ分析 実践/管理編(日経BP Next ICT選書)
人気書籍「なぜなぜ分析 実践編」「管理編」の2冊(それぞれ税別価格2000円)をひとつにまとめた大変お得な電子書籍です。なぜなぜ分析の基礎から、部下への指導、現場への定着のための注意点といったマネジャー向けの解説までをお読みいただけます。 【実践編】 「なぜ?」を繰り返してトラブルの原因を掘り下げる「なぜなぜ分析」はヒューマンエラー撲滅に威力を発揮します。営業・事務などのホワイトカラーが役立てられるよう、分析のノウハウをわかりやすく解説しました。もちろん若手技術者の改善活動の入門書としても最適です。 筆者の解説の特徴は、「言葉遣いに慎重を期し、抜け・漏れや、論理的飛躍を見抜く」ことへの強いこだわりにあります。本書は言葉遣いのレベルから丁寧に問題の掘り下げ方を解説していきます。 「トラブル報告書の文章がわかりにくい」「原因と対策の関係をもっと明確に説明してほしい」などと言われたことがある人のプレゼンテーション力向上にも役立ちます。 【管理編】 管理者に向けた視点の解説が主となっています。なぜなぜ分析の現場への落とし込み方や、部下への指導、現場への定着のための注意点などです。 また、実践者向けにも「受注できたのはなぜ?勝因も分析しよう」「顧客のミスも分析対象 企業側に改善の余地」といった「実践編」では取り上げなかったトピックを解説しています。 巻末には日経情報ストラテジー編集部の取材による、東レ、ソニーなど5社の実践事例を抜粋して掲載しました。 -
図解 3秒で相手を操る!ビジネス心理術事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分を強く見せる・ホンネを見抜く・相手を自由自在に操るテクニック。自分の能力を最大限に高めるブレイクスルー、心の弱さを克服するメンタルトレーニング、交渉で絶対的優位に立つパワープレイ、相手にYESと言わせるパワーロジック、人の上に立つ人になれるリーダーシップ、一瞬にして本音を見抜くスナップジャッジメントの6つの心理術で、「他人の心」は思いのままに操作できる! 心理学の視点からビジネスシーンを読み解き、どんな場面でも使える図解でわかる心理学の事典。 -
東大を卒業して20代で考えておきたかった 「生きる力」のつくお金の本
日本テレビ「ZIP!」で活躍中の加藤ゆりがナビゲートする、 今こそ知っておきたい、身近なお金のはなしがギュッと詰まった一冊です。 東大経済学部に在籍していたものの、自分の身の回りのお金については苦手意識があったという加藤ゆり。 そんな彼女が、「このままではいけない! 生きる力をつけなければ!」と一念発起。 自らお金のプロや周辺の人々に話を聞き、実践しながら、自分の生活や人生に関わってくるお金について学びました。 この本では、彼女が学んできたことを、図解を交えながら、わかりやすくナビゲート。 「アベノミクスで私たちの生活って変わるの?」 「なぜお金を貯めなければいけないの?」 「年金ってもらえるの?」 「保険って入るべき?」 「家は、ずっと賃貸で大丈夫? 買ったほうがいいの?」 「私が借りられる住宅ローンの金額は?」 「私でも投資ってできる?」など、若い世代が抱いている疑問を取り上げ、今知っておくことで不安が減って心が軽くなる、お金の知識をお伝えします! -
企業のための外国人雇用実務ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1企業の外国人雇用を担当する実務者が読む本 担当者として基本的な知識を身につけておかないと、認められなかったり、思わぬ罰金が発生するなど、損失の大きな落とし穴に入ってしまいます。 2基本知識とQ&A形式の実例で全体を構成 各章は「基本知識」と「Q&A形式の実例」で構成します。業種の明記で読者は、自らの業界に即した基本知識が得られます。 3申請書類などのサンプルと書き方を多く紹介 外国人を雇うとき、どんな手続きをするかが本書の主要テーマです。届け出の書類のサンプルを転載し書き方例を紹介します。 4大きな活字とイラストや表で読みやすくポイントが明快 -
否定ばかりするのはバカだから。知性がないから否定する。
物事を否定から入る人に腹が立つことがありませんか?本書では、そういった人の知性のなさ、度胸のなさ、無責任さを考察していきます。そして、そのなかで肯定的に生きるヒントを見つけていきます。否定で未来が変わるのか!そう憤っている方にオススメです。 まえがき あなたの周りには、つねに物事を否定する人がいないだろうか。テレビを見ては駄目だし、上司の陰口、部下に文句、同僚には嫌み。新しい企画が出てくれば、とにかく悪い部分を挙げ連ねる。 では、代案はあるのかと言えば、従来の方法とほとんど変わらないものだったり、現状維持こそがベストだと言ったりする。 本書では、人間の物事を否定したい心理を分析する。 これを理解することは、否定的な人物への対処法にもなるし、自分の否定的な行動の戒めにもなる。 否定を行う人、行うとき、そこには、メカニズムがある。 -
ひとり、泣きたい日の上手な過ごし方
本書は、読む“心の痛み止め”です。――潮凪洋介心がへこんでいるときに、無理をして明るくなろう、笑顔になろうとてしても逆効果。そんなとき、気持ちがほっと落ち着いて、自然に明るく前向きになれる具体的な方法を、本書で紹介します。ひとつでも試せば、「明日からまた頑張ろう!」――そう思えるはずです。“自分のため”だけの、ぜいたくな時間を過ごそう!◎即効性バツグンの「落ち込み予防法」◎「居心地のいい空間」を探す冒険へ◎へこたれない自分を“演じて”みる◎いろいろな「三日坊主」をくり返す◎“情報ダイエット”で心を軽く◎お腹に向かって「平常心」「平常心」「平常心」と唱える◎「特別な朝」の演出法◎“15分タイマー”をセットする◎手帳に「ダイナミックな予定」を書き込む◎“好きなことしかしない!”と決める -
“ちょっと尊敬”される人になる本
人から尊敬されたい! と、本当はみんな思っている。“ちょっと”尊敬される人物になるのはふだんの心構えひとつ、気づかいひとつで、難しいことではない。それも短期間で。人間というのは、年齢に関係なく、鈍い原石から玉(ぎょく)に、驚くほど変われるものだ。周囲の“あなたを見る目”がガラッと変わる!誰でもできる、目からウロコのちょっとしたコツ43 ・嫌いな人の長所をあなたはすぐ言えるか ・人と会う直前に私がひそかに“ジャンプする”理由 ・一週間に一度は書店に行く習慣 ・人がいちばん怒るのは“本当のこと”を言われたとき ・知的好奇心が人生を変える ・爽やかな印象を与える人の共通点 -
女性脳はまっすぐしか走れない
「ワタシのどこが好き?」「私、間違ってますか?」突然キレ出す女の「前兆」。モメない!イライラしない! 男と女の「脳」科学。 1章 なぜ、女性は前しか見れないのか? 女脳の仕組みがわかれば、職場が、人生が、生まれ変わる! 2章 とにかく女は「ごめんね」と「わかるよ」が好き 女脳を活かせば、どんな女性も味方にできる 3章 「女脳」を味方にするにはコツがある 職場で「男を上げる」10の法則 4章 「戦わずして勝つ」ことが最良の手段 クセの強い女脳と戦う至高の戦略10 5章 男にも、女にも、「イヤな女」にならないために 女脳が輝けば、誰からも好かれる女性になれる -
[新訳]一日一言 「武士道」を貫いて生きるための366の格言集
「武士道」を説き、世界に知らしめた新渡戸稲造。しかし、彼の活動は幅広い。教育者、農政学者、クェーカー教徒としても知られ、日本の思想界に大きな影響をおよぼした人物である。では、氏がなぜそれほどまでに幅広く、しかしながら力強い活動をすることができたのか。それは、人生の奥底に「ぶれないもの」が存在していたからにちがいない。そして、その新渡戸の心底にあるものを反射したものが、幻の名著『一日一言』である。この良書は、新渡戸が、一般の人々、まだまだ本を読みなれていない人にも読んでもらうことを企図してつくったものである。ゆえに、戦国武将から思想家まで、歴史上の人物の格言なども紹介している。本書<新訳本>発刊にあたって、『武士道』の現代語訳をした訳者・岬龍一郎氏が懇切丁寧に訳を施した。合計366日、順境にある人は日々の自戒のために、不遇にある人はその不遇で心が折れそうになったときに、本書の扉を開いてほしい。 -
仕事に効く! 朝10分の読書術
「朝10分の読書」は、あなたの仕事を劇的に変える! 本書では、ビジネスパーソンなら身につけておきたい、 必ずアウトプットを生む「朝10分の読書法」を伝授。 ■なぜ朝読書は効果的なのか? ■著名作家も実践する読書法 ■「仕事の突破力」を身につける効果的な読書の方法 ■最小限の時間で最大のアウトプットを生む情報整理術 ■デジタルツールを活用したインプットの極意 ...等々 まずはたったの10分で良いのです。 誰でも簡単にできるちょっとした朝読書の習慣で、 あなたの脳はみるみる変化。 仕事の効率、成果も大きく変わります。 年間3000冊読破する著者が明かす、究極の読書論!! ☆中島孝志推薦!☆ ビジネスパーソンが読んでおきたい36冊の書籍紹介も収録! 【著者プロフィール】 中島孝志(なかじま・たかし) 東京都出身。早稲田大学政経学部卒。南カリフォルニア大学院修了。 PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等、多彩な顔を持つ。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。 -
会社は社会を変えられる ─ 社会問題と事業を〈統合〉するCSR戦略
“グーグル”の逆説から見えてきた、未来をつくる企業のかたち。 政府や市民セクターが解決できない社会課題に対して、期待される企業のはたらき。 あなたの会社はいま、何を求められているだろうか!? 日本企業のあいだでも企業の社会的貢献(CSR)は浸透しているが、 その成果は報告書などで紹介されるものの、 多くがマーケティングやリクルーティング、福利厚生の一環にとどまっているのが実情である。 「自らが社会課題をどう設定するかという視点に立たない限り 日本の会社のCSR活動は“実行することに意義がある”というレベルから 脱却できないだろう(小宮山宏)」 「大企業のリソースとCSR的な発想を持った人が結びつくと、 大きなパワー、社会を変える力を発揮できます。 CSR部門にいなくてもCSRは可能です。(岩井克人)」 他社との差別化、自社のイノベーションにつながる「攻めのCSR」につなげるにはどうしたらよいのか。 東京財団「CSR研究プロジェクト」企業調査から得られた知見をもとに、 戦略的にCSRに取り組むことで本業におけるイノベーションにつなげている 「社会を変えていく会社」のあり方を考える。 ≪CSRベストプラクティス掲載≫ 損保ジャパン、伊藤忠商事、武田薬品工業、キリン、電通、曙ブレーキ工業 【目次より抜粋】 ◆第1部 なぜいま、会社の出番なのか ◆第2部 社会を変える会社はどこにいるのか ◇対話型 損保ジャパン 広く社会に「課題」を聞き 保険の持つ「相互扶助」の原点をCSRにいかす ◇ボトムアップ型 伊藤忠商事 何に困っているかまず耳を傾ける 現場主義から生まれるCSR ◇グローバル型 武田薬品工業 最先端の対話に自ら飛び込み「社会課題」を特定 世界標準のCSRを浸透させる ◇戦略型 キリン ブランド戦略と一体化 「社会課題」の解決が企業価値を高める ◇ラボ型 電通 みんなの思いを集めて「社会課題」を解決する 本業につなげる制度がダイバーシティを実現 ◇継続型 曙ブレーキ工業 とにかく続けることで「社会課題」を強みに変える BtoB企業におけるCSR ◆第3部 会社の存在意義とはなにか -
豊島逸夫が語り尽くす 金 為替 世界経済
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2013年は、為替相場や金相場が激変した年になりました。年末は五年ぶりの円安ドル高水準、一方の金価格は3割近くも値下がりしました。FXも金も、日本人の資産運用にとって身近な存在なだけに、やきもきしている人も多いでしょう。 この2つの動き、実は「コインの裏表」なのです。為替相場と金価格は、どちらも同じ要因で動き、互いに影響を与え合っています。 数十年前から国際マーケットの現場に立ち、金や為替の動きを常に最前線から見てきた豊島逸夫氏。今回のムックでお届けするのは、「FX・金から見えてくる世界の読み方」。金相場や為替相場を動かす「法則」を理解できれば、世界経済がこれからどう変わるかを先読みするための「視座」が手に入ります。FX取引や金投資をしたい人でなくても必見の一冊です。 -
銭道(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 金持ちのための利殖術なら、掃いて捨てるほどある。それでは、持たざる者が銭を掴みとるためにはどうしたらいいのか?「成り上がり」を自認する著者が、自らの経験をもとに綴った金儲けのノウハウ。正しい銭の使い方、楽して儲かる職選び、勝ち逃げの起業術、一攫千金の落とし穴、老後の年金対策から生活保護の受け方に至るまで、銭を手にするための方策・秘策・裏技を伝授。現代ニッポンの経済に鋭い風刺を加えつつ、青木雄二流・金銭哲学が開陳される。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
金持ちトーク 貧乏トーク
「質問をする人」は金持ちに成り、「自分の話をする人」は貧乏で終わる。「いつでも稼げる人の話し方」「永久に貧乏な人の話し方」その違いとは?誰も明かさない、教えない、収入を増やした成功者の秘密。 「説明がうまい人」は稼ぎが多い! 「説明が苦手な人」は貧乏で終わる!? いつの間にか収入を増やした成功者の「秘密の話し方」とは? ここが絶対に違う! 「いつでも稼げる人の話し方」、「永久に貧乏な人の話し方」 無限の富を生み出すのは、実は「質問力」 ドンドン貧乏になるのは気付かない「こんな話し方」 成功者がこっそり明かす稼ぐ力がつく「金持ちトーク」の極意! などなど -
人生の師を見つけよう
いかに文明社会になって宇宙旅行に行ける世の中になったとはいえ、人間の生き方の原理原則は変わるものではない。そのことは、古典や、先賢の生き方が、いまなお私たちの生きる指針となっていることが証明している。本書では、吉田松陰、二宮尊徳、伊能忠敬、中村天風、良寛など、さまざまな、人生の師たる人々の言葉やエピソードを紹介しながら、読者の「人生の師選び」をわかりやすくサポートする。自分の目指す人、好きな人を選んで、その人の人生、生き方を学ぶ時、読者はきっと新たな明日をつくることができるであろう。現実の世の中に「師」としたい人物が払底している今、ぜひ、自分の人生哲学確立のために読んでおきたい一冊である。 -
モチベーションがゴバーッと上がる、熱い言葉ッッ!
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 なかなか「やる気」が出ないときって誰でもあるものです。 本書には、そんな気分を「強引」に吹き飛ばす威勢の良い言葉が詰まっています。 また勢いの中にも、様々なアイデアがあり、モチベーションを向上させるとともに、それが問題解決のヒントになります。 とにかく、すぐにモチベーションを上げたいかたには、とてもオススメできます。10分であがります。 まえがき 「結果は、2つある。成功か大成功か。」 「俺が俺らしく生きるのに、誰の許可が必要だっていうんだ。」 「結局は、挑戦回数が多いやつが面白いことをやってる。」 「悩んでる?うまいもんでも食ってから考えろよ。ほら、どんなにデカイ悩みがあってもメシはうまいだろ。人生ってのは、そんなもんだ。」 このようなモチベーションをあげるためだけに考えられた言葉を、本書は、ひたすらに紹介する。 燃えたいときは本書を開けばいい。気に入った言葉は手帳に書き、パソコンやスマホの壁紙に設定して毎日眺めてほしい。 毎日、毎日、モチベーションたっぷりの自分を想像してほしい。最高だろう? -
ゼロから富を作る技術
◆日本人のあなたに伝えたいこと 本書に興味を持っていただきありがとうございます。 「ゼロから富を作ってほしい」そのために、私が実践してきた「お金持ちになる方法」について書きました。 「会社の給料だけでは不安…」 「将来が不安だけど何がしたいかわからない…」 「不動産なんてあるわけがない…」 「投資しても失敗するだけだ…」 「貯金がない…」 「転職・就職ができない…」 …など、あなたの現状に漠然とした不安や不満を感じていたりしませんか。ですが、安心してください。 「日本人だからこそ、ゼロから富を作ることができる」 私は心からそう思います。 そのために、本書では、 ◇お金持ちになるために必要な「金融」の知識と心構え ◇「金融」の知識の基本「株」「為替」「金利」「コモディティ」「不動産」の解説 ◇「投資」で“勝つ”ための心の在り方や感情のコントロール、心理的なノウハウを伝授 ◇富を運んでくれる「人脈作り」の具体的な方法を紹介 ◇富を作り、豊かな人生を送るために欠かせない“運”を引き寄せる方法 …などについてお伝えしています。 あなたが日本に生まれたこの幸運を実感すれば、 あなたが見ている<世界>は変わるでしょう。 昨日のあなたとは違う、 明日のあなたが変わります。 私と一緒に富を作り、あなたの好きなような人生を歩みましょう! -
図解入門業界研究 最新アパレル業界の動向とカラクリがよーくわかる本[第3版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アジアへ進出するアパレル企業やネットに特化したアパレル企業など、変革が続く業界の最新情報とトレンドを解説した業界入門書です。市場規模の縮小が続く日本だけでは商売が成り立たないと考えアジア市場への進出を加速する企業や、店舗販売には見切りをつけてネット販売のみで売上をあげる企業など、アパレル業界にも大きな変革の波が訪れています。本書では、できるだけマーケティング的な視線を取り入れつつ、業績を向上させていくための戦略を整理して解説。アパレル業界の常識、現状、仕組み、問題点、求める人材、将来像まで幅広く俯瞰しています。これからアパレル業界に就職・転職を考えている方はもちろん、業界人にも役立つ最新の情報が満載です。 -
半径1メートルの「売れる!」発想術
ふつうのアタマが売れるアタマに大変身! 『通販生活』で数々のヒットを飛ばす「平凡な主婦」社員が、 門外不出の「売れる商品」企画術を初公開。 ひたすら半径1メートルを観察すると、新しい需要が見えてくる! *目次より ◎毎日五つ、生活の不満を「ネタ帳」につける ◎曜日別にまったく違う人間になりきる ◎朝起きてからの動線を復習する ◎商品の「晴れ姿」をイメージする「人間拡声器」になる ◎チラシを見て「欲しいものランキング」をつける ◎頭の中に理想の一戸建てを建てる ◎おばさん的発想法をマスターして、「疑似おばさん」になる ◎「家にあったらいいな」を実現する ほか -
稼ぐ人はなぜ、1円玉を大事にするのか?
数多くの“社長の財布”を見てきた税理士が、 稼ぐ人の「お金づきあい」の秘訣を解き明かす! もし、道ばたに「1円玉」が落ちていたら――。 あなたは、拾い上げますか? それとも、そのまま見過ごしますか? 実は、そのときにどちらの行動を選ぶかによって、今のあなたに「稼ぐ素質」があるかどうかがわかります。 世界で40万人以上に読まれているベストセラー『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』の発売から3年、 800人以上の“社長の財布”を見てきた税理士が教える、「順調に稼ぎ続ける人」に共通するお金のルール。 これまであまり意識を向けてこなかった「小銭」、そのなかでも最小単位である「1円玉」を切り口に、 本当の豊かさを手に入れるための「お金づきあい」の秘訣をあますところなくお伝えします。 たかが1円玉、されど1円玉。 すべてのお金の出発点である、この小さな存在を前にして、いったいどんな感情が湧き上がるでしょうか。 本書を通じて、一度味わってみてください。 *目次より ●財布と「小銭入れ」は分けなさい ●1円玉が喜ぶお金の支払い方 ●浪費は「便利さ」を装ってやってくる ●財布の中のカードは1枚に減らしなさい ●「金運お守り」は財布に入れてもよいか? ●1円と1万円、価値が高いのはどっち? ●感謝のお釣りが返ってくる「ワンコイン・チップ」 ●1円を貯められずして1000万円は貯められない ●「儲ける人」よりも「稼ぐ人」になりなさい ●究極の豊かさは「年収ゼロ」の先に訪れる -
新トヨタ式「改善」の教科書―世界No.1に導いたものづくりの原点
トヨタ式生産方式の考え方&実践法。 なぜトヨタは、逆風のたびに強くなるのか! あなたの職場を変え、意識の高い社員を育てる トヨタ式経営の基本がわかる1冊。 過去を否定することで致命的な危機を脱しようとする企業は少なくない。「「赤字体質」(「依存体質」「守りの姿勢」などでもいい)を脱して、新しい企業文化を創造します」といったものがその典型だろう。ところがトヨタは、「原点」を取り戻すことで世界最強のモノづくり企業の座に復帰しているのだ。過去を捨てたり乗り越えたりすることでイノベーションを起こす企業は多いが、原点を守ることでイノベーションを起こせる企業がほかにあるだろうか。一体、トヨタを再生させた「原点」とは何なのか。そして、トヨタ式のバックボーンにある「準備」とはどういうものなのか。一言で集約すれば「改善」の二文字に行き着くのだが、「KAIZEN」という世界共通語にもなっているこの言葉の実際を詳述しながら、トヨタの原点を日本のモノづくりの原点として共有していきたいと思う。(本文より) 【主な内容】 第1章 「お客様との接点」から改善する--ものづくり力の再生 第2章 一日単位でなく「一章単位」で改善する--ムダ取りの定着 第3章 知識よりも意識を改善する--品質力・納期力・コスト力の革命 第4章 会社の「暗黙のルール」を改善する--社風力と育成力の向上 第5章 失敗後の「次の手」を改善する--再生力の鍛錬 第6章 トヨタの改善歴から力を得る--学ぶ力の開拓 -
見抜く経済学
経済は、賢く生きる知恵になる! 学問やただの“教養”ではない、今すぐ「実践」で使える新しい経済実用書。より多くのお金を稼ぎ、富を築いていくためには、経済学という学問の世界ではなく、私たちが生きている現実世界における経済、「生きた経済」というものを知り、その読み解き方を学ぶことが必要になります。ビジネスの成功者も、投資の成功者も、この「知恵」を手にすることによってこれから起こる未来を予測し、準備をして、成功をつかみとっています。今は、時代が大きな変革期を迎えている時。この激動の社会を生き延びるために、「生きた経済」の姿と、それを見抜く力を、本書を通じてぜひ身につけてください。海外の経済情勢に精通した著者が、経済ニュースのウソを見抜き、真実を伝えます。 -
進撃のビッグデータ
ここ最近「ビッグデータ」という言葉がメディアに登場しない日はありません。 それはビッグデータが、ビジネスはもちろん、日常生活や社会までも変えてしまうポテンシャルを持っているからです。今後10年で、ビッグデータを活用できない企業は“淘汰”されていくことになります。ですが、まだ多くの方が具体的にビッグデータがどういうものなのか、ぼんやりしているのではないでしょうか。それも当然です。「ビッグデータとは、こういうものだ」という明確な定義が、専門家の間ですらまだ確立されていないため、ビッグデータの正確なカタチは、まだもやもやしているのが正直なところです。10年後、ビッグデータを理解していない人は、価値のある仕事はできなくなっているでしょう。本書をお読みいただいて、この“もやもや”をできるだけはっきりとさせ、頭の中でビッグデータのカタチをはっきりとさせることができれば、ビッグデータ活用の道が見えてきます。 -
コミュニティマネージャーの仕事
ようこそコミュニティマネージャーの世界へ!ファンとのコミュニケーションをたっぷり楽しんでいこう! あらゆるユーザーが楽しんだり、喜ぶ面白いコンテンツをいつも考え、実行し、その反応をみてユーザーの体温や感情の機微を感じる。ファンやフォロワーと常時接続され、ひとつのコミュニティでワイワイ交流する。こんなに楽しい仕事がほかにあるだろうか! 自社ブランドをどのように表現したらいい? コミュニケーションの場はどうやって作ればいい? ファンと良質な関係を維持するには? 具体的な指標の立て方から、チーム体制づくり、実際の投稿の企画から制作、効果測定方法、運用成果を可視化するためのアドバイスまで事例をまじえながら、仕事の流れに沿って体系的に解説。ソーシャルアカウント運用によって変化したファンの純粋想起、ブランド親和度、購入意向などを明示するKGI調査についても解説する。現役のコミュニティマネージャーへのインタビューも掲載! 著者紹介 中山 領(なかやま りょう) 株式会社トライバルメディアハウス デジタルマーケティングコンサルティング部 コミュニティマネージャー 2004年に投資顧問会社に入社、広報・IRを担当。2006年IKEA船橋カスタマーサービススタッフとしてイケア・ジャパンに転職後、IKEA新三郷にてストアウェブサイトと社内コミュニケーションを担当。イケア・ジャパン コンタクトセンターにてソーシャルメディアおよびイケアウェブサイトのコンテンツマネジメント、アクセス解析等を手がける。イケア・ジャパンの公式Twitterアカウント、@IKEA_jp_Annaはそのリプライ対応内容がネットで話題に。2012年にトライバルメディアハウスに転職し、現在は数多くのナショナルクライアントにおけるコミュニティマネジメント業務を担当している。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
賢く老いる生活術
高齢社会はそんなに困ったことなのか? 老人は若者の世話になるしかないのか? そんなことはない! 沈滞しきった日本を救うためにも、元気で、賢い高齢者の活躍が期待されている。では、老いてもなお、仕事を続け、趣味を楽しむための暮らし方とは──。臨床医の立場から、健康、年金、介護、住宅、家族といった老後の諸問題の対策を紹介する。 たとえば、健康老人たちの共通項とは何か。「一日三十分以上のウォーキング」「週間スケジュールを立てる」「楽しいことは仲間と分け合う」等々。お金に困らない秘訣とは。「通帳や請求書の点検を」「孫に小遣いを与えすぎない」。さらに「バリアフリーに改築する」「デイケアを受けてみる」「普段から病歴メモを持ち歩く」等、老後の快適な暮らし方を具体的にアドバイスしてくれる。「私も詐欺に騙された!」など自身の失敗談や、オランダの高齢者施設のエピソードも参考になる。人生後半を豊かにする「健老」&「賢老」のヒント。 -
仕事で大切なことはいつもRPGが教えてくれた
【編集部コメント】 仕事のコツや考え方をロールプレイングゲームにたとえてわかりやすく解説しています。 RPGのプレイ経験があって仕事をもっと楽しみたい方にとくにおすすめです。 仕事とRPG、意外な共通点を楽しんでください。 【目次】 はじめに 死ぬとお金が半分になるけど、経験値は残る 本当に強い武器はお店で売ってない 転職するとレベル1にもどるけど、魔法は忘れない 復活の呪文は丁寧にメモする 攻略のヒントは会話から 登場人物全員に話を聞いたほうが損がない 体力、魔力、回復アイテム、お金などの自分のステータスを把握しておく キャラクターごとに、長所と短所がある。だからゲームが面白い 稼いだお金で強い武器、防具を買う 目的があると仲間が集まる 王様は魔王退治を依頼するけど、ほとんど金は出さない コツコツしたレベル上げをしないと先に進めない 自分は「はい・いいえ」だけで、相手の話を聞く 今、開かないドアでも、いつかはカギが見つかる 世界平和のために戦っていても、武器屋、道具屋、宿屋で金をとられる レベルの高いパーティーでレベル1を育てると簡単 セーブはこまめに 回復係が必要 バランスのいい定番パーティがある ダンジョンに行く前にはちゃんと準備する 経験値を貯めると、レベルがあがる 何度聞いても同じ話をする人がいる 説明書に攻略法は書いてない ラスボスは必ず変身する 魔力は寝ないと回復しない 速さ+別の能力(力や魔法)を兼ね備えたキャラクターは強い 慣れた場所では経験値が足りなくてレベルアップしなくなる 経験値が高い銀色のあいつは、すぐに逃げる あとがき -
あなたのお店のスタッフは、なぜ暴走するのか?
店内で悪ふざけした写真をアップしたり、来店客の個人情報を勝手につぶやいたり。 メニュー表記と異なる食材を使ったり、店を辞める時にレシピや顧客リストを持ち出したり。 お客が話しかけているのに気づかなかったり、仲間内で使うようなタメ口で話しかけたり。 ちょっと前までは考えられなかったような“常識を知らない”スタッフによって、閉店や倒産を招く――そんなトラブルを未然に防ぐためのノウハウをまとめました。 飲食店で起きる50のトラブルシーン別に、すぐに実践できる具体的な取り組み方法を紹介すると同時に、「店がどうあるべきか」「経営者や店長、スタッフがどう考えるべきか」という飲食業の基本についても理解を深めることができる、スタッフ教育に手放せない必読本です。 -
考える仕事がスイスイ進む 「フレームワーク」のきほん
考える仕事のきほん「フレームワーク」の超まとめ! 「起業のアイデアはあるけど、まず何をすべきかわからない!」 「いきなり、新規事業準備室てな部署に配属された!」 「新しい販促キャンペーンの企画がいまいちピリッとしない!」 さいきん聞くお悩みの多くに共通するのが、「何か新しいこと」に挑戦したい(しなければいけない)のだけど、何からはじめればいいのかピンとこない……ということ。確かに、今までの商品を増産する、いつものサービスを提供するなどの仕事と、新しい価値をしかける、提供する仕事との間には大きなギャップがあります。まさにそんなときに役に立つのが、この本で紹介する「フレームワーク」です。 この本では全部で60のトピックを紹介していますが、実はそのひとつひとつが、各界の名著のエッセンス。考え込んでしまい、手が止まった時にパラパラとめくると、 ・何を考えるべきかが具体的になる ・どんなことがポイントなのかが見えてくる こんな風に役立つはずです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
「2倍」売れる! 営業プロセス
「営業という仕事は、本当はとても簡単だ」と言ったら、あなたはどう思うだろうか? 「そんなはずはない。だったら何のために我々は、朝から晩まで走り回ったり、競合他社との競争に血道を上げているんだ」そう思うのではないだろうか?本書で紹介する「ブレア理論」は、営業を非常にシンプルなものとし、しかも、確実に実績が向上する営業プロセスの進め方である。これをマスターすれば、今までのようにひたすら残業を繰り返したり、他社との競争に明け暮れたりする必要はまったくなくなる。まさに革命的な理論なのである。この理論の大きな特徴は、営業の進め方に「関係構築」という新たな軸を設定することである。これにより、キャンセルなどは確実に減り、安定した売上を上げることができるのだ。営業管理職から営業マンまで幅広く使える、営業の概念を覆す一冊。 -
アベノミクスの危険な罠
アベノミクスは今や国民に大きくアピールし、マーケットもそれに反応して円安・株高が続いている。しかし、ちょっと待ってほしい。注目を浴びている「大胆な」金融緩和という政策は、べつに奇手でも妙手でもない。過去、政府が苦しい時に何度もすがってきた手法である。政府は財政が苦しくなると、マネー創出という「打ち出の小槌」に手をかける。そのたびに経済は大混乱し、国民は痛い目にあう。古くは江戸時代の小判改鋳によるインフレ、西南戦争後の大インフレ、大正バブル、1974年の大インフレ、そして1980年代後半のバブル。海外では第1次大戦後のドイツのハイパーインフレなどなど。歴史をたどると、マネーというものがいかに誘惑に満ち、また恐ろしいものであるかがわかる。本書はこうした歴史を振り返ることで、アベノミクスの持つ構造的な危うさを指摘するとともに、期待先行で膨れつつある日本経済に警鐘を鳴らすものである。 -
これからのOJT
部下指導といえば、OJT(On the Job Training)すなわち日常の仕事を通じての教育が主流であることに変わりはない。真に人材を育てようと思えば、こうした日頃の地道な努力がものをいうのである。本書は長年、企業のOJT指導に携ってきた著者が、多数の実例をもとにしながら、これからのOJTのあり方について解説したものである。いま時代の移り変わりと共に職場環境も大きく様変わりしている。これまでのように単に仕事の知識・技能を教えるだけのOJTでは、決して「使える人材」は育たない。今後必要なのは、まず良好な人間関係とコミュニケーション能力、そして部下の自立を促す指導である。本書では各業態における22の具体事例を示し、このような時にはこう指導せよという方策をポイント・教訓・アドバイスという形で示してある。すぐ仕事に役立てられる実践的なつくりで、部下を持ったらぜひ読んでおきたい本である。 -
70歳まで働く―週刊東洋経済eビジネス新書No.62
70歳、さらに75歳まで働く時代が迫ってきた。年金の支給開始が70歳前後まで引き上げられる可能性が高い。60歳になったら引退生活に入るというパターンは、完全に過去のものだ。 起業にしろ、再就職にしろ、武器となるのは、これまでの仕事で身に付けたノウハウや人脈。会社で10年以上続けた仕事があれば、それを核に、自分の「わざ」を磨くこと。 その「わざ」を求めている職場はたくさんある。中小企業では、人材不足もあり大企業で経験を積んだシニアへの期待が大きい。ベンチャーも同様。企業社会のルールを熟知したベテランは、まさに「即戦力」になりうるのだ。 起業から再就職まで「定年後」の仕事を徹底的にガイドする。 本誌は『週刊東洋経済』2014年2月15日号第1特集の33ページ分を抜粋して電子化したものです。 【主な内容】 45歳から考える「次の仕事」 Part1 ゆる起業で長く働く 起業熱に沸くシニア ローリスクで成功する「ゆる起業」のすすめ 知らないと損をするシニア起業支援策 シニア起業の達人たち Part2 発見! シニアの仕事図鑑 人気度・難易度別再就職先総まくり 人材不足の介護業界はシニアこそ活躍できる 営業も人脈も不要、クラウドでフリーに 対談 出口治明(ライフネット生命保険会長兼CEO)/柳川範之(東京大学大学院経済学研究科教授) Part3 「次の仕事」探しの基礎知識 “資格仕事”のリアル 年収1000万円も。アジア再就職の実情 ハローワークは宝の山。シニアのための活用指南 現実は厳しい再雇用の道。会社人生終盤の正しい歩き方 Interview 歴史小説作家 童門冬二 -
新版 自分の考えをまとめる技術
本書は、「ツリー図、ベン図、マトリクス、点グラフ、フロー図の5つを使うだけで、効率的に考えがまとめられるようになる」と好評をいただき、約4万人のビジネスパーソンに読まれた『自分の考えをまとめる技術』を、現状に合わせて進化させた新版です。 特徴は、効率的に頭のなかを整理できることですが、最大のメリットは「図脳」を高める点。図脳とは、「図で考える」「考えをまとめる」の2つを頭のなかで同時に行なうことであり、このクセがつくと「論理力」と「直感力」が身につき、さらにはプレゼンテーション力、発想力、意志決定力、交渉力、問題解決力が磨かれます。 -
中学教師が教える「したたかに生きる」ための経済の授業
著者が在住する宮城県の最低賃金は675円。時給がいくらにせよ、非正規雇用となっている人々の収入が低いということ。このことについて、著者は授業を通して、中学生の段階で課題意識を持ってもらいたかったといいます。 「フリーター」という言葉が新鮮で輝きを持っていた時代がありました。毎日毎日,同じような仕事をやるより、趣味の場を広げ、必要な分を必要なときにだけ働いて得ればよい。人生、面白おかしく生きなければ、といった風潮があったからです。働くこと、自立すること、生活することってなんだろう、という生き方について、著者が18年間にわたって教え続けてきた「したたかに生きる経済学習」を1冊の本にまとめました。15歳の中学生と一緒に考えてみませんか。 -
成熟市場の価値創造―時代に翻弄されない経営哲学
かつて経営学の泰斗ピーター・ドラッカーは言った。「トヨタが潰れることはあっても、日本香堂が潰れることはないだろう」。あるいは、未来学の大御所ダニエル・ベルもまた言った。「同社は日本文化の伝道師である」。 かくも世界的知性の激賞をほしいままにする日本香堂は、「香り」のトップメーカーである。業績後退に重くのしかかる景気悪化の影が日々濃くなっていくなかで、30%から40%も売上げを伸ばしている超優良企業でもある。 需要が頭打ちになり、価格競争で疲弊し、縮小するばかりの国内市場――。いかにすれば新たな価値を生み出せるのか。成長への道筋が得られるのか。真の意味での価値創造企業、国際企業の姿とはどのようなものなのか。 年間200日を海外で過ごし、自らグローバル市場開拓の陣頭指揮を執りつつ、国内では伝統の美意識にもとづく繊細かつ柔軟なマーケティング戦略を構築するのが、日本香堂代表取締役会長の著者である。彼がたゆまず実践するビジネスマン、経営者としての価値創造の極意、哲学が明かされる。 一読すれば、いかに価値創造が伝統や文化と密接な関わりを持ち、同時に熾烈なグローバル市場環境を味方に付ける鍵がまさしくそこにあるのがわかるはずだ。伝統と文化を中軸としつつイノベーションとマーケティングを両輪として疾駆する日本香堂の企業哲学、成長のための方法論がわかりやすく示される。 巻末ベッツィ・サンダース氏(『サービスが伝説になる時』著者)との当意即妙の対談も一読の価値あり。 【主な内容】 序 章 ベトナムは日本香堂の戦略拠点 第1章 香りある心豊かなくらし 第2章 日本香堂成長の軌跡 第3章 よき社風をつくる 第4章 伝統価値をグローバル展開する 第5章 変革の経営哲学 第6章 「アウトサイドイン」経営 第7章 次の日本を創造するベンチャー・マインド 第8章 ISSIMBOWの旗印の下に -
[入門]ワン・トゥ・ワン・マーケティング
きめ細かな顧客情報管理によって、売上げ目標を実現可能にすると評判のマーケティングがあるという。それが「ワン・トゥ・ワン・マーケティング」であり、服部メソッドと呼ばれる日本型ワン・トゥ・ワンの基本手法を解説しようというのが本書のねらいだ。ワン・トゥ・ワンの顧客情報管理の目的は、今月に自社商品を購入する顧客数を最大限に増やすこと。その具体的手法は、(1)月あるいは年間で顧客数が何人か、(2)購入頻度は平均何回か、(3)一人が一回の買い物で購入する品数は何品か、(4)一品単価がいくらか、をデータ化する、などだ。つまり、企業側が優良顧客を識別できることが重要なのだ。それがクリアできて、売上げ貢献度に見合う対応やサービスを期待する優良顧客層が不満を抱き、客離れを起こす現象にも歯止めをかけることが初めて可能となる。最終的に顧客数を増やし、一方で顧客離れも防げれば、売上げは確実に伸ばせるという、注目の画期的な手法だ。 -
打たれ強い自分をつくる方法
本書は、著者がさまざまなスポーツ選手やビジネスマンと出会い、メンタル・トレーニングを行なっていったエピソードを中心に構成しています。壁にぶつかって悩んでいた選手たちが、わずか3分程度のメンタル・コーチで自分の心のあり方に気付き、「打たれ強い自分」をつくり、成績をあげていくきっかけとなった考え方・言葉を紹介しています。「せっかくの才能を持ち、努力もしているのに、ただメンタル面の弱さのために思うような人生を送れない……」。そんな人たちがたくさんいますが、これは悲しむべきこと。そんな想いをいただいた著者が、メンタル・トレーナーとして15年以上活躍してきた経験をふまえ、まとめた一冊です。 -
恋にも仕事にも効く! アサーティブ
先輩からの急な仕事の頼みを断れない。後輩のミスを注意する時、キツイ言い方をしてしまった。大好きな彼に嫌われたくなくて、言いたいことがあっても、のみ込んでしまう。「言えなかった」「言いすぎた」。どちらもモヤモヤした気持ちが残ります。このモヤモヤを解消するのが、「アサーティブ」。アサーティブは、相手が誰であっても、自分の「したいこと」を「したい」と伝えられて、同時に相手のことを大事にするコミュニケーション方法です。「アサーティブ・コミュニケーション」研修実績年間250日以上の著者が、悩めるあなたに贈るアサーティブ入門書。これを読んで、小さなところからでも実践をすれば、きっとあなたも変われます。 -
数字のホント?ウソ! ‐武器としての〈数のセンス〉を磨く‐
数学が嫌いでも、数字は楽しめます。あなたは、数字の食わず嫌いになっていませんか? 数字はえてして無味乾燥なものの代名詞のように言われていますが、本当はそうではありません。ちょっとした数字を付け加えることでコミュニケーションにリアルな肌触りと潤いが生まれます。数字は、使い方によって、人をだます道具にもなれば、コミュニケーション能力を高める秘密兵器にもなります。まさに武器としての〈数のセンス〉です。 本書は、誰もが興味をもつ確率の話から始めて、数字を使った比喩の使い方や、日常生活で数字と親しむ方法などについて語りながら、必要以上に数字を怖がらず、必要以上に数字をありがたがらず、ウソがあれば見抜ける眼力、その注意すべきポイントと考え方のコツを軽妙洒脱な筆致で教えてくれます。 読むだけで身につく〈数字に強くなる本〉です。 *車に当たる確率と宝くじに当たる確率はどちらが高い? *健康診断の一次検査で引っかかって病気である可能性は? *7番勝負に賭けるもっとも効率のよい賭け方とは? *降水確率30%――あなたは傘をもっていく派、それともいかない派? *2000年間毎日1億2千万円ずつ積み立てた額を、世界は軍事費として1年間で消費する! *米国議会図書館の全情報が角砂糖サイズ1個のメモリーに収録される技術の真偽とは? 〈目次〉 序 章 身の周りにあふれる数のウソ 第1章 数の世界にひそむワナと発見 第2章 意外だけど納得できる確率の話 第3章 数字表現センスを身に付ける 第4章 数の世界を思いっきり楽しむ -
精神科医が教える お金をかけない「老後の楽しみ方」
「老後」と聞いて、真っ先に気になるのがお金のこと。でも世の中の大抵の人は、限りあるお金で最後まで上手に生きていくものです。なぜなら年を取って収入が減っても、衣食住など最低限必要な生活費も小さくなっていき、むしろ「お金を何に使うのか?」の自由度は高まるのだと、精神科医の著者は言います。そこで本書は、現役時代とは大きく異なる定年後の「節約」のあり方や、その楽しみ方を具体的にレクチャー。「趣味のお金は老後もケチらない――意外な行動力を生む!」「人生のベテランらしい『スマートな割り勘』を身につけよう」「食が細くなったからこそ『旬のもの』『土地のもの』を食べる」「『若さ』にこだわらない、『もう年だから』と開き直らない」「『捨』とは、欲望をどんどん整理していく生き方」など、“人生の総決算”に向けた、本当に自分の大切なことに「お金・時間・エネルギー」を注ぐうえでの知恵を伝授します。 -
経営学よりためになる 「会社学」のすすめ
世に「経営学」「会計学」「経済学」はあっても、「会社学」はない。本当に経営について勉強したければ、生身の会社を研究するのが実は一番いい。それが著者の提唱する「会社学」である。そもそも著者がこの発想に辿りついたのは転職がきっかけだった。典型的な文系企業カネボウと、典型的な理系企業キヤノンに在職した経験を持つ著者は、企業風土と盛衰の関わりに興味を抱き、多くの企業について調べてみた。その結果、会社とはまさに生き物であり、その行く末を左右するのは会社のDNA(企業遺伝子)であるということ。そこで本書では、国内外の代表的企業32社を取り上げ、そのDNAを探ってみた。長寿企業、成功企業とは一体どんなDNAを持っているのか。成長と存続を続ける秘密が明らかになる。企業理念や企業風土といった、数字では決して分析できない要因に光を当てた、新しい学問の誕生である。改めて会社の奥深さに気づかせてくれる。 -
100分でわかる企業法務 取締役のための会社法ノート
業績悪化、粉飾決算、コンプライアンス違反など、様々な場面で問われる取締役の責任。知らなかったではすまされない会社法の知識を、企業法務の第一人者たちが非常にわかりやすく解説。リスクの回避方法を伝授する。 -
金儲けの下手な日本人のためのカジノ論
日本経済再生のための最後の兵器として導入が検討されているカジノ。経済評論家であり48年にわたるラスベガス通いでカジノを知り尽くした著者が語るカジノ建設のあるべき姿とは? -
スポーツビジネス 最強の教科書
スポーツ経営はすでに一つの体系的学問である。アマチュアから「プロ」まではじめての本格的な入門書。斯界の第一人者が、豊富な実例とともに体系的な知識として提示。 【主な内容】 序章スポーツビジネスの世界 第1部 欧米のスポーツビジネス 第1章欧米のスポーツリーグ 第2章欧米のリーグ構造と特徴 第3章欧米のプロスポーツクラブ 第2部 日本のプロスポーツの経営 第4章プロ野球 第5章Jリーグ 第6章バスケットボール 第3部 スポーツビジネスのトリプルミッション 第8章トリプルミッション 第9章逆台形モデル 第4部 メディアとスポーツ 第10章TVとスポーツ 第11章スポーツとインターネット 第12章スポーツとスポンサーシップ 第5部 スポーツ産業 第13章スポーツ用品メーカー 第14章スタジアム 第15章日本人のスポーツライフ 終章国とスポーツ おわりに
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