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3.0BtoBマーケティングの“今”をまとめて理解! □「マーケティングオートメーション」を自分の企業で効果的に使うには? □ 従来のテレマーケティングと「インサイドセールス」は何が違うの? □ 動画やマンガを使ったマーケティングはどういうところで効果があるの? 最新のBtoBマーケティングについて、12の視点から整理し、 具体的なアクションに欠かせない考え方やノウハウをまとめました! それぞれの手法や考え方を熟知したプロフェッショナルが執筆。 BtoBマーケティングをきちんと理解したい方にお勧めの一冊です。 【目次】 第1章 BtoBマーケティング最前線 1 マーケティングオートメーション 2 アカウントベースドマーケティング 3 コンテンツマーケティング 4 インサイドセールス 第2章 マーケティング手法のポイント 5 メールマーケティング 6 セミナーマーケティング 7 動画マーケティング 8 マンガマーケティング 9 オムニチャネルマーケティング 第3章 プロが教えるマーケティング施策 10 サバイバルマーケティング 11 リードナーチャリング 12 デジタルシフト
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3.0自由貿易は日本経済の生命線である――。 日本のFTAを推し進めてきた第一人者が綴る、わが国の通商政策の未来と、各国FTA戦略にひそむエピソード。 アジア太平洋地域は、世界経済の成長センターである。そこに、地域経済統合の波が押し寄せている。今世紀初頭から日本、中国が地域化に手を染め、ASEANは統合を深めようとし、TPPを通じて米国がこれに絡もうとしている。(中略)本書は、世界経済が20世紀末葉までのマルチラテラリズム、グローバリズムを中心とした体制から、特に今世紀に入って、バイラテラリズム、リージョナリズムに軸足を置いた経済統合へ急速に変革していく姿を、わが国を含むアジア太平洋の主要国の動きから跡づけ、筆者がその一部にささやかに係わり合った経験をご紹介するとともに、これらの動きの将来について若干の展望を試みたものである。(「序にかえて」より)
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3.0現在93歳の脳神経医学者、松谷天星丸(てんほしまる)さん(女性)。藤田保健衛生大学医学部教授として、活躍し、リタイア後は年齢にふさわしいワークライフバランスを計画していたが、さまざまな事情により「老老介護」を担うことになる。 松谷氏は82歳からほぼ10年間、4歳上の姉、園田天光光(そのだ・てんこうこう)氏とともに暮らし、天光光氏の96歳での旅立ち(2015年1月)を看取った。天光光氏は女性初の代議士であり、元外務大臣、園田直(すなお)氏の妻。死の直前まで、日本ラテンアメリカ婦人協会会長などの多くの団体の役員をつとめ、社会的活動に多忙だった。 天光光氏は骨折や肺炎、糖尿病などいろいろな病気にかかり、何度も死の淵をのぞいたが、妹である医師の天星丸(てんほしまる)さんの見守りのおかげで、96歳という天寿を全うした。天星丸さん自身も、骨折や入院などを経験。危機的な状況の中でも、共倒れにならずに、90代の妹が90代の姉の世話をするという究極の老老介護をやり遂げた。 医師としての冷静な判断と知識、短歌を詠む習慣を通してのしなやかな思索、70代80代をすぎ、90代になられた自身の体験的な老人観などにもとづく、肩肘はらない「老老介護」の智恵がつまった一冊。日本の介護問題の、最先端の指南書。
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3.0「感謝すると人間関係がよくなる」「感謝すると幸せになる」「感謝すると人生がうまくいく」…、このような法則がこの世の中にはあります。「感謝」は、私たちが幸せになる最高の秘訣です。古今東西の成功者たち、多くの宗教者たちもすすめる最強の秘訣なのです。この本で特にお伝えしたいことは、「いいことがあったから感謝するのではなく、感謝するからいいことがある」ということ。別の言葉で言い換えれば、「運がいいから感謝するのではなく、感謝するから運が良くなる」ということです。本当だろうか、と思う人もいるかもしれませんが、本当です。人間は、感謝しても感謝されても幸せになるようにできているのです。小さなことでいい、できることでいい。感謝の習慣を身につければ、あなたの人生はどんどん変わっていきます。
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3.0日本人の7割が悩んでいるともいわれる「猫背」。実は、猫背であることは、見た目の問題だけでなく、仕事の成果や健康、はたまたダイエット、出世にも影響したりと、多くの問題をはらんでいるのです。プロゴルファー片山晋呉氏、音楽プロデューサーつんく♂氏の推薦で雑誌『ターザン』のゴットハンド名鑑に選出された柔道整復師である著者が、猫背のメカニズム、問題点を説き、改善策を提示する一冊。◎日本人に猫背が多い理由とは? ◎胸を張るだけで、人は前向きになれる ◎実は関係している!? 「姿勢」と「お金」 ◎油断大敵! 自律神経の異常 ◎なぜ、経営者は走るのか? ◎職場で、自宅で、すぐにできるストレッチ ◎意外と知らない「丹田の力」 ◎イスの座り方だけで、集中力が上がる!? ◎ビジネスエリートは少食なのか? ◎なぜ、あなたの疲れはなかなかとれないのか? ◎メンタルが強い人、弱い人の違いは何か? etc.
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3.0周囲が認める“存在感のある大人”になりたい。そう思って無理にアピールしても、間違ったやり方では、逆に“いてもいなくても同じ”のカッコ悪い人になってしまいます。「存在感」とは“空気を運ぶ力”のこと。その人が入ってくると周囲が活気づく人――それが存在感のある人なのです。意識して自分を高く売ろうとするのではなく、あなたがそこにいるだけで自然と周りが華やぐ、真の“存在感”を身につけましょう! 本書は、誰からも一目置かれる“カッコよい”大人になるためのアドバイス集。「存在感をムリに出すと、小粒になる」「勝った人より、負けた人に存在感がある」「天才や秀才は、存在感を出せない」「花形職場ほど、小粒に見える」「たまには、欠席しよう」「体験することで、存在感が出る」「得意技を1つ持つ」「志を高く、腰を低く」「一流の人と遊ぼう」など、自然と醸し出る“存在感”を身につけるヒントが満載。誰もが認める“イケた”大人になれる!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 見積書、報告書、データ分析もカンタン 私も3時間でExcel達人になれた! ITオンチでも大丈夫! 顧客リストや担当割、業務報告書、送別会の取りまとめ、 イベントの担当表、目標達成の振り返り、ほか テンプレートでラクラク作成できる。 【著者紹介】 斎藤栄一郎 (さいとう・えいいちろう) 翻訳家・ジャーナリスト。1965年生まれ。早大卒。主な訳書に『イーロン・マスク 未来を創る男』『ビッグデータの正体』『THINK LIKE ZUCK マーク・ザッカ―バーグの思考法』『結局は上司との関係が9割以上』(以上講談社)、『マスタースイッチ「正しい独裁者」を模索するアメリカ』(飛鳥新社)。 小澤啓司(おざわ・けいじ) 1964年生まれ。早大卒。金融・財政分野の専門誌の編集記者などを経て、いくつもの雑誌創刊に携わり、パソコン活用誌の編集長を歴任。現在、フリーランスのライター・エディターとして、経営・ビジネス・IT分野、および食・住や家庭菜園の分野を中心に活動している。 【目次より】 第1章◆あってよかったテンプレート 第2章◆部下の面倒はおまかせ 第3章◆“デキる”部長と尊敬のまなざしを注がれる 第4章◆エクセルは家でもこんなに使えるの? 第5章◆テンプレートを便利に使うためのヒント集 /ほか
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜイケアは愛されるのか。本書はその秘密をデザインの視点から解き明かします。 イケアが掲げるのは、一人でも多くの人に豊かな生活を提供しようとする「デモクラティックデザイン」と呼ばれる考え方。 一般的なデザインの概念である「形」は、その要素のひとつに過ぎません。同社にとってデザインとは、より良い暮らしをより多くの人に提供するための手段です。価格も機能も品質も、そして最近はサステナビリティー(持続可能性)も、デザインの大切な要素なのです。 そのデモクラティックデザインを支えるさまざまな取り組みを紹介。 例えば徹底した家庭訪問調査。「ホームビジット」と呼ばれる調査は、デザイナーや技術者、企画担当者はもちろん、カタログや広告を作るディレクターやコピーライター、店舗のインテリアデザイナーも物流担当者も全員が実施して、今の生活者が抱える暮らしの問題点を本気で考える点が特徴です。 そんなホームビジットから生まれる製品やコミュニケーションが、消費者の心を捉える秘訣。 豊富な写真で、世界一の家具・雑貨メーカーの成長の秘密が分かる1冊です。
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3.0皆様の会社では管理職に占める女性の割合は何パーセントでしょうか。政府は、女性の活躍を成長戦略の中枢に位置づけて、「全上場企業で、まずは役員に1人は女性の登用を」と呼びかけ、経営層、管理職層への女性の登用を進めています。2020年までに指導的地位に占める女性の割合を30%にするという政府の目標もあります。 しかし、女性の登用はなかなか進みません。女性管理職を増やすにはどうしたらよいか。単に組織にいるという状態ではなく、意思決定層に女性を増やすにはどうしたらよいか。その解を皆さまとともに考えるべく、本書をつくりました。 本書は「日経WOMAN企業の女性活用度調査2014」の結果を基に、14年の「女性が活躍する会社ベスト100」にランキングされた企業20社の女性管理職・経営人材育成の戦略と施策をまとめたものです。 順調に女性管理職およびその予備軍を増やすことに成功している企業がどんな戦略を取っているのか、奏功した人事施策はなんだったのかということを、人事担当者、ダイバーシティ推進担当者に、時系列で、できるだけ具体的に語っていただきました。 紹介している先進企業でも、最初から女性登用に成功していたわけではありません。かつては女性の昇進意欲の低さが課題だったというところが多数です。 女性管理職は一日にしてならず、です。しかし、トップのコミットメントがあり、奏功性の高い施策を打てば、2020年、皆様の会社でも、女性管理職がどこの職場でも普通に活躍している状態になっているのではないかと思います。 本書が、皆様の会社の女性活躍推進と企業価値向上の一助になれば幸甚です。
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3.0「売れない」営業には、必ず理由があります。その理由を理解して克服すれば、誰もが必ずトップ営業となれるのです。自らも試行錯誤してトップ営業の座を長年にわたって保ち続けたのち、さまざまな業界の営業指導を行って1000人以上のダメ営業マンをトップ営業に変えてきた著者が、実例を紹介しながら確実に成果をあげる営業ノウハウを公開します!
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3.0収入が増えない、この先の昇格昇進が見込めない、社内の人間関係が良くない等々で会社を辞めたいと思っている人は多い。そして会社員に見切りを付けて独立・起業しようと思う人も数多くいる。 でもそのような人がまず思うことは、お客さんが来なかったら、注文がこなかったら、どうしようということだ。 やはり独立・起業には不安がつきものだ。 でも誰にでも、人にはない自分の「商品価値」があるものだ。それを早く見つけて、売り出せば必ず成功すると著者は言う。DM、メルマガで苦労しなくとも、磁石のようにお客さんが集まるのだ。 「マグネット集客」という独自の方法を編み出し、1000人以上の独立起業希望者を成功に導いた「集客の達人」と呼ばれる著者が、顧客を引きつける「ウリ」を見つけ出し磨く方法を解き明かす。 会社を辞めずに副業を考えている人もぜひご一読いただきたい書である!
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3.02006年に創刊されたSB新書は2015年12月にリニューアル新装刊、再出発致します。そして、【印刷版(紙書籍)・電子版 完全同時配信】を実現いたします。 当SB新書電子版目録は、この新装刊をひとつの節目として、2015年11月までにスマートフォン・パソコンなどで閲覧可能な形式で配信中の195点(2011年以降刊行物が中心)について収録したものです。SB新書は、時代の流れを切り取るように、大変幅広い分野のトピックを扱ってきましたので、当目録を眺めていただくだけでも時代の潮流をつかむことができます。同時に、「今も」役立つ・参考になる情報・提言を発信しているコンテンツが多くあることもご確認いただけるのではないでしょうか。 2016年3月までの刊行予定も収録しましたので、ますますパワーアップする「今後」のSB新書にも是非ご注目・ご期待下さい。
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3.0世界30ヶ国ですでに展開する「社会構成主義」の第一人者ケネス・ガーゲン博士(社会心理学)が初めて「組織」にフォーカスした本。組織を創るということ、チームを率いるということ、組織変革、そして「対話」について、これまでの概念を変え、新しい視点をもたらす。 組織に求められているコミュニケーションとは「リーダーがメンバーの話を注意深く聞いて、明快に魅力的に話す」というだけのものではない。コミュニケーションは「お互いに意味を作るプロセス」であり、メンバー同士が関わり合いながら効果的に動いていける能力は「対話」を通じて育成される。本書は現代の組織に必要な「対話」について理解し、効果的な「対話」を創り出すために書かれた。 以下、本文より。 「リーダーシップは第一にコミュニケーション・スキルだ」 とよく言われる。 しかし、コミュニケーション・スキルとはそもそも何なのか? 一見、自明のことのように思えるかもしれないが、そんなことは全くない。 実は、近年、「コミュニケーション」の概念そのものが、変わってしまったのである。 うまくいけば、本書を読み終えたときにはあなたは、従来とは異なるタイプのリーダー、 つまり、日々必要とされているコミュニケーション能力に関して、 これまで以上に熟達したリーダーになっているだろう。
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3.0新しい商品サービスやビジネスモデルを生み出す、いわばゼロからイチへ、無から有を生み出す創業はいかにして可能になるのか? その源になるのが、本書のテーマである「着眼」です。それも必要なのは、ただの着眼ではなく、たった一人が生み出す常識破りの「異端の着眼」。 本書は、日本では数少ない独立系キャピタリストとして経営の一角に参加し、日々無から有への創造のお手伝いをしている著者が、着眼を身につけるための技法、果ては日本国家のあり方や資本主義や民主主義というイデオロギーの未来まで、その異端の着眼をありのままにぶつけました。 子どもの頃は誰しも持っていた、あなた本来の着眼力を取り戻すための一冊。ビジネスに、人生に、そして世界に革命を起こしたいすべての人へ。
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3.0「収入増」より「支出減」 捨てるほどに、増えていく! 累計35万部の著者、最新刊! あなたに必要な収入は、いくらですか? なぜ、いつも「お金が足りない」と言ってしまうのか? 貯蓄ゼロ、減給、退職金ナシ。 おまけに65歳で定年、頼りは年金のみ。 それでも「稼ぎ」を増やさなくても大丈夫! まずは、ほんとうに必要な稼ぎ 「最低限生活費」を算出しましょう。 そうするだけで、あなたの心は、 「お金の呪縛」から解放されます。 第1章 これからの10年、日本でどう生きますか? 第2章 「お金の不安」を捨てられる人の条件 第3章 お金とのつき合い方を「数字」で考える 第4章 あなたは「捨てる」ことができますか? 第5章 実践編 生活費デトックス法 第6章 シンプルライフ思考で習慣を変えてみる 第7章 家族構成別 お金に縛られない生き方 第8章 「お金の不安」を捨てられた人々
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3.0就活生、転職予備軍の方、 給料UPしたい方、昇進したい方、 仕事で壁を越えられない方……、必読の一冊! 仕事の不安、トラブルがいっきに吹き飛ぶこと間違いなし! ・企画書を出しても、出しても落ちでばかり ・ろくにシゴトモもしないで高い給料をもらっている上司が許せない ・やらされてる感が満載で、自分の人生を生きたい! ・なにをしても失敗ばかり。仕事を続ける自信がありません ・今の給料に不満。自分の妥当な報酬が知りたい ・ムダな会議を減らす説得材料がほしい ・どうしても合わない同僚がいて、日々ムカついてます! 悩みだらけの仕事場から逃げ出したい…… と思う前に、この本を読んでみてください。 きっとあなたの心が軽くなる「納得解」が見つかります。 人生の主役は、「あなた」なんですから! 1限目 パッとしない日常から抜け出したい 2限目 グ~ンと成長して「できる人」と言わせたい 3限目 給料アップ&昇進なんて夢のまた夢!? 4限目 上司は不可解なヤツばかり!! 5限目 転職・独立で絶対に失敗したくない 6限目 自分時間で幸せチャージ!
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3.0貯蓄、年金、保険、不動産、相続……。老後に泣くか笑うかは、ほんの僅かな知恵と知識の差だった! 本書は、テレビでお馴染みの人気FPが、老後資金の安全な貯め方から防衛術までをやさしく伝授。「もらうべき退職金を事前に運用する」「保険などの固定費を徹底的に見直す」「50代からは1万でも2万でも多く貯蓄に回す」など、定年後に後悔しないためのノウハウが満載です。一生お金に困らず、楽しい老後を送るための1冊! 「『老後に最低限必要な資金は3000万円』などとも言われますが、実際には、『老後には5000万円以上必要だ』という専門家の方もいれば、『いや、1億円以上なければ安心できない』という方もいらっしゃいます。このようなことを耳にするにつけ、老後に漠然とした不安を覚える方も多いのではないでしょうか。老後に困らないお金の使い方というものは、実はほんのちょっとしたことにすぎません。ですから、今からでも遅すぎることはありませんし、あきらめる必要もまったくありません」(本書「はじめに」より抜粋)
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3.0売ることは、最高に楽しいゲームだった。売れない人は「顧客の心理」を知らない。売れてる会社は感情に売る。行動経済学で解き明かす、一流企業のヒット戦略の裏側。ナイキはあえて顧客にひと手間をかけさせる、コカ・コーラは買う人と飲む人を狙い分ける、ユニクロは値段のモノサシをすり込む、エクセルシオールは自社ブランドをあえて使わない……etc。「秒速で買う」心理、「買わないことを損にする」方法から、「買いたい脳」の作り方まで、売るためのコツを紹介。シンクタンクと広告代理店で約600件の顧客獲得に携わってきたマーケティングプランナーが、行動経済学を使うとなぜ売れるのか、その効き目を解説する。サラリーマンだって主婦だって、実は誰もが何かを売って生きている。ビジネスでも日常でも、心理がわかれば必ず売れる。全ての人を「売れる人」に変える一冊。
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3.0仕事も人生も、悩みのタネは「人間関係が9割」といわれます。そして人間関係で行き詰まると、「周りの人はすべてのことがうまくいっているのに、自分にはいいことが起こらない」と落ち込む場合も少なくないようです。すると、イヤなことがあったり、気分が落ち込んだ際に、よけいに悲観的になり、消極的になるので、いつまでたってもイヤな気分が晴れなかったり、いいことが起こらないということが現実に生じてしまいます。だとすると、落ち込んだり、ひどいことが起こる前から、ものの見方を柔軟にするとか、ツラいときに聞いてもらえる人間関係をつくっておいたほうが賢明でしょうし、気分が落ち込んだときに何をすればいいかを前もって決めておいたほうが、落ち込みのデフレスパイラルにはまり込まないはずです。本書は、明日はいいことがあるように思えるためのテクニックを、長年の精神科医としての経験から書き綴ったものです。(「まえがき」より)
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3.0人はみな、ほめられたらうれしい「いいな」「好きだな」「ステキだ」など「いい感じ」を感じたら、それを素直に相手に伝える。それが「ほめる」ということ。難しく考えずに素直に自分の気持ちを伝えてみよう。恥ずかしがらずに口に出してみよう。ちょっとしたひと言が、相手と自分、そして周囲を幸せにしてくれる。*「好き」「いいな」を素直に口に出す言葉*「気づきました」のサインを出す言葉*ありのままのその人を受け入れる言葉*感謝の気持ちを伝える言葉*相手の魅力や凄さを伝える言葉*励ます言葉*ねぎらう言葉――等々、温かい気持ちを伝える「ほめ言葉」は、人間関係を豊かにし、人生を豊かにする特効薬です。
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3.0アベノミクスの成否は金融政策にかかっている。はたして「異次元緩和」は成功するのか? 五つの切り口で異次元緩和の実像に迫る。 1.日銀総裁・黒田東彦が踏み込んだ異次元緩和の意味と背景。 2.なぜ安倍首相は、異端の政策とされてきたリフレ政策を掲げ、黒田を日銀総裁に起用したのか。 3.異次元緩和を実現した黒田の人物像。 4.世界の中央銀行の歴史を振り返りつつ、「通貨の番人」としてインフレと戦ってきた日銀の金融政策の歴史と理念を概観する。 5.なぜ黒田は、日銀という堅牢な組織を動かし、金融政策の転換が実現できたのか。その舞台裏に迫る。 異次元緩和は、人々の期待に働きかけて物価観を転換し、デフレを脱却するという壮大な実験だ。その行方は私たちの人生を大きく左右する。その意味を考えるための大きなヒントがここにある。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「会計の数字に強くなりたい。でも数字オンチで……」 「時計回り」なら、みるみるわかる! どこから、 どのようにお金を手に入れて、 そのお金をどのように使い、 そして、 どんな形で会社に残っているか、 お金の流れから会社の姿が見えてくる! 【著者紹介】 柴山政行 (しばやま・まさゆき) 1965年、神奈川県生まれ。埼玉大学経済学部卒業。1992年、公認会計士2次試験に合格、センチュリー監査法人に入所。1997年、センチュリー監査法人を退所し、1年間の個人会計事務所勤務を経て、1998年に柴山公認会計士事務所を開設。 2004年、合資会社柴山会計ソリューションを設立し、インターネット事業に本格的に進出。公認会計士・税理士としての業務のほか、経営コンサルティング、講演やセミナーも精力的に行う。また、小中学生から始められる会計・簿記教育「キッズ★BOKI」のメソッドを開発し、その普及に力を注いでいる。 主な著書に『Google経済学』『銀座の立ち飲み屋でなぜ行列ができるのか』『儲かる会社に変わる「バランスシート革命」』『最短でうかる!日商簿記2級講座』など。 【目次より】 Chapter.1◆「7つの質問」でバランスシート早わかり Chapter.2◆こんなにも違う 業界別のバランスシート Chapter.3◆損益計算書のプロの目のつけ所 Chapter.4◆誰でも書ける未来のバランスシート Chapter.5◆会社のリスクが分かる キャッシュフロー計算書 Chapter.6◆あの会社だった!決算書当てクイズ
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3.0「お品代って何を購入したものですか」「この飲食代の参加人数は何人ですか」などの経理からの電話に、疑われたような気分になった人は多くいるだろう。実は、品目や人数によって支払う法人税が大きく変わるため、経理はわざわざ確認しているのだ。職種によっては毎日のように行う領収書の処理や経費精算。これらの経理処理は、直接、会社の決算書に反映されている。しかし、どのように反映されているかを知るビジネスマンは少ないだろう。本書では、「支払った金額の一部だけ領収書をもらうのはダメ?」「クレジットカードの利用明細は領収書代わりになる?」「半年前の領収書でも精算できる?」「なぜ、取引先との飲食代は、一人あたり5000円までなの?」など、いまさら聞けない領収書・経費精算の素朴な疑問から、会社員が得する税金控除まで、使える知識が満載の一冊。2015年度税制改正対応の最新版。
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3.0アベノミクスにおける「成長産業」の一つとして注目される日本の農業には、長年指摘されているように(1)農地が集約できない、(2)担い手がいない、(3)食料自給率が低いという「三大問題」があります。30年も議論されている問題を解決するには、従来とは違う新しい「視点」が必要です。しかも、日本の農業には(1)国土と気候が複雑、(2)「国の仕事」が明確になっていない、(3)世界に類のない国内マーケットがあるという、独自の前提もあります。こうした「問題」や「前提」を整理しつつ、直売所に見られる新しい農業の動きを追いながら、TPP、農協、コメといった「問題」を解決する視点を提示する本書には、日本の農業が元気になる処方箋が詰まっています。
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3.0ついに始まった中国バブル崩壊、燻ぶりつづけるギリシャ危機、そして日本経済はどうなる……? 2015年6月12日にピークの5166.35ポイントをつけた上海総合指数が、7月8日には3507.19ポイントと、3週間あまりで約33%も下落。8月末には3000ポイントを割り込んだ。この間(かん)、中国政府は株価維持政策を打ち出し、人民元切り下げにも踏み切ったが、結果は芳しくない。なぜ、このようなことが起こったのか。これからどうなるのか。他方、デフォルト(債務不履行)は避けられないと見られていたギリシャ問題だが、ベルギーの首都ブリュッセルで開かれたユーロ圏財務省会合で、第三次ギリシャ金融支援が正式に決定。当面の危機は脱したといわれるが、本当なのか。この東西二カ所の激震は、世界経済にどのような影響を与えるのか。それでも「日本経済は盤石である」と説く著者の根拠とは? 深い知見に裏打ちされた最新情報。
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3.0三重県四日市市の伊藤製作所は、金型メーカーとして精密加工技術を磨いてきました。国内の従業員は100人ほどでありながら、インドネシアとフィリピンに拠点を持っています。1995年にフィリピンに進出し、そこで伊藤澄夫社長は社員を大切にする日本的経営を貫き、現地社員と深い信頼関係を築きました。社員がほとんど辞めないため技術移転が進み、その人材を2013年に設立したインドネシア工場に派遣するという国際人事に結び付けました。伊藤社長は、中国や韓国を避け、親日国に絞って進出してきました。その結果が、こうした長期的に安定した経営につながっているのです。 モノ作り中小企業にとってみれば、日本政府の外交方針や政策などは企業を守り存続するうえでは大きなハンディとなっています。こうした点から見て、海外事情に詳しい伊藤社長が、税制などについても苦言を呈します。日本は、先端技術を移転する先は親日国に絞るべきだ。「日本のモノ作り技術を外交カードとして使ってほしい」とも訴えます。 海外進出で苦労する企業が多い中、社員を大切にするという日本的な経営スタイルで成功した伊藤製作所。実例に基づく、アジア進出の参考書としてお読みください。
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3.0職業選択の自由を、あなたは捨てている! ――人生には2通りの生き方があります。組織の中で働く“サラリーマン”という生き方と、独立して“ビジネスマン”になる生き方です。会社にしがみつき、狭い範囲の中から自分の道を選ぶのではなく、組織を飛び出して、未来につながるチャンスや選択肢を生みだそう! 本書は独立して成功をおさめるためのアドバイス集。「同窓会に行ってみよう」「自営業の友達を持とう」「歩く速度を、今の2倍にしよう」「今メリットのない人脈を大事にしよう」「会社の中で、自分一人しかしていない趣味を持とう」「情報を集めてから独立するのではない。独立することで、情報が集まるのだ」「200歳までの予定表を作ろう」など、能力を最大限に発揮して、新しいビジネスをつくりだすためのヒントを紹介。本気で独立を目指している人はもちろん、今の仕事に満足していない人にも、飛躍のきっかけを与える力強いメッセージが満載!
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3.0「うまくいかないことが続いた時に、どれだけ冷静にいられるかが大事」 ――柿谷曜一朗 「一番上しか見ていません。それ以外はどこも狙っていない」 ――山口 蛍 「ジョーカー。つかみどころがなくて、でも、いたら心強い」 ――内田篤人 「自分の技術を1にするか、100にするかはメンタルで変わってくる」 ――長友佑都 「はっきり言って、24時間中24時間以上考えなきゃダメですよ」 ――本田圭佑 「これでもかというくらい基本をやらされたんですよ」 ――遠藤保仁 2013年6月の発行直後から大きな反響を呼び、 増刷を重ねる『サッカー選手の言葉から学ぶ成功の思考法』の続編が登場。 前回同様、主役はサッカー選手の言葉たち。 より正確に言えば、 発言に秘められた揺るぎない哲学や隙のない信念に光を当てています。 海外を舞台にしたり、日本代表の一員として活躍したりと、確固たる地位を得た彼らも、 実は紆余曲折を経てきました。挫折や落胆も数多く経験しています。 だからこそ、失敗といかに向き合い、不遇の時をいかに乗り越え、 成功にいかにたどり着くべきかを話す彼らの言葉は、正真正銘の重みをたずさえています。 それぞれの言葉が伝える生き様は、私たちがこれから生きていく上で、暗闇を照らす光となり、 思い迷う背中を押す力となり、歩むべき方向を示す道しるべとなってくれるはずです。
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3.0総資産50億円以上のVIPたちにお仕えしてきた一流執事が明かす、 世界の大富豪の富を呼ぶシンプルな習慣 本書は『執事だけが知っている世界の大富豪58の習慣』の第二弾として、執事の丁寧な口調で語られる“お金”をテーマにしたビジネス書。 著者は日本で唯一、執事サービスを提供する日本バトラー&コンシェルジュ代表・新井直之氏。そんな著者が大富豪を間近に見てきて発見したことは、「松竹梅で迷ったら、梅を買う」、「宝くじは買わない」、「投資の勝率は1割」、「持ち家はない」、「不景気になると喜ぶ」といった驚きの考え方でした。 しかし、大富豪といえど、もとは私たちと同じごく普通の方でした。むしろ、「遅刻ばかりしてクビになった」「遊び呆けすぎて、東大卒なのに就職先がなかった」といった問題児が多かったようです。そんな大富豪の、失敗から学んだチャンスの捉え方、富を呼ぶコツ、そして今持っているお金をどんどん増やす方法などを伝授します。 <見出し例> 1.投資するかどうかは、燃えるか燃えないかで判断なさいます 2.投資の勝率は1割でございます 3.松竹梅で迷ったら、梅を買われます 4.普通預金にお金をお入れになりません 5. 遊びも投資の一つとお考えになります 6.持ち家はございません 7.一杯100万円のワインを飲んで50億円稼がれます 8.宝くじはお買いになりません 9.人付き合いは、好き嫌いでお決めになられます 10.不景気になるとお喜びになられます
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「食べる」という人間の営みをより豊かに楽しくする外食産業の業界構造や最新トレンドを豊富な図表をつかって解説した業界研究書です。外食産業は、今後ますます食の簡便・利便化が進む一方、食を楽しむ人や素材にこだわる人のための美味しい食事が追い求められ、二極化が進むといわれています。本書は、外食業界の全容と新たな取り組み、外食・中食業界の構造と特徴、フランチャイズの仕組みと実際、業界の求めるスキルと人物像、ゼンショー、日本マクドナルド、すかいらーくグループ、日清医療食品、プレナス、モンテローザなどの主要企業の概要と今後の展開まで解説しています。外食業界への就職や転職を考えている人、業界で働く人に役立ちます。
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3.0「い・ろ・は・す」をヒットさせ、途上国の隅々まで販売網を築いたコカ・コーラの成長戦略とは?市場が日々激変するなか、コカ・コーラが勝ち続けられるのはなぜ? 大企業の経営から少人数のチームワークまで応用できる、「成長をデザイン」する手法とは? コカ・コーラ社に「デザイン革命」を起こした著者がすべてを明かす。
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3.0デール・カーネギー、ナポレオン・ヒル、オグ・マンディーノなど著名な成功者に多大な影響を与えたジェームズ・アレンの各作品が抄訳で一挙に読める! 人生をより豊かにする方法論に満ちた珠玉の一冊!
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3.0誰に? 何を? いつまでに? 次世代へのバトンタッチ、成功のカギはこれだ! 株式、不動産の承継から相続対策まで、チェックシートで課題を把握。 事業承継は、どんな企業も意識しておかなければならない、重要な経営戦略の一つです。 しかし、事業承継を遺産相続と混同し、税金対策や法律的な相続対策など、一部の問題だけを語っている人がたくさんいます。 企業の経営戦略を進めるためには、多岐にわたる経営要素のすべてを把握し、分析し、リスクを想定したうえで対策を立て、計画を実行に移さなくてはなりません。 この本には、事業承継を考えている経営者や後継者候補、あるいは経営幹部、さらには専門家の方々に、ぜひともお知らせしたい内容が書かれています。 企業再建・承継のプロが、図やイラストを用いて丁寧に解説します。
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3.0「鬼シリーズ」累計70万部突破! 企業研修の世界で45年、3万人の人材を育てた著者が贈る体験的「企業小説」 自分が好きなことができる会社、 失敗しても叱られない会社、 「できることだけやってね」と上司が言う会社、 こんな会社あるわけない! 【著者紹介】 染谷和巳(そめや・かずみ) 1941年東京都生まれ。東京教育大学(現筑波大学)卒業。出版社、社会教育機関勤務を経て、88年、人材育成会社(株)アイウィル設立。代表取締役社長。上司としての考え方や行動の仕方、部下の指導法など、幹部教育の第一人者として活躍中。2015年よりアイウィル主宰。著書に『上司が鬼とならねば、組織は動かず』(小社刊)ほか多数。 【目次より】 第1章◆人材育成についての考え方 第2章◆人間性を高める――しつけと道徳 第3章◆部下を育てる具体的方法 第4章◆優れた上司の条件 第5章◆意思統一=根回し 第6章◆誰を抜擢し誰を捨てる――人事 第7章◆日本的経営の特性 第8章◆川の流れのように自然に
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3.02014年1月発行の『図解 ASEANの実力を読み解く』の主要6カ国に焦点をあわせましたが、その改訂版の位置づけである本書は、2015年末の経済共同体「AEC」の発足に照準をあわせて、ASEANに最近進出した企業やビジネスを始めようと考えている企業の方に向け、全10カ国の情報をカバーし、役に立つ60のテーマでまとめています。カバーする国を増やした以外に増強した点として、全体を概観する第1章にはビジネスリスクに関するテーマ、各国編では投資リスクに関するテーマをそれぞれ追加したことが挙げられます。これにより、タイ、インドネシアなど、主要6カ国の政治体制等の動きをアップデートするだけではなく、2014年1月時点ではまだ顕在化していなかった、ASEANの投資リスクやビジネスリスクについても解説しています。その一方で、消費市場としてのASEANの魅力を理解するために、みずほ総合研究所が把握している2030年までの見通しに関するデータを掲載していることも本書のセールスポイントです。上記のように内容の増強を図るものの、『図解 ASEANの実力を読み解く』同様に、本書の最大の特長である図解シリーズの利点を生かし、国別だけではなく、テーマごとに横断的にASEANの国々の情報を比較しながら読んで理解できます。また、本書の作成に当たり研究員が新たに取材を行っており、足で稼いだネタもアップデートされ、より親しみやすく、かつ実践的な本となっています。
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3.0かつての日本企業は世界にも稀な「経営家族主義」を実践し、厳しい競争を展開しつつ不思議な秩序を保ち急成長を遂げた。これをマネジメント1.0と名づけるなら、次代の「秩序なき競争のみの時代」はマネジメント2.0となる。利益第一主義、成果主義が蔓延し、長い目で見れば「その場しのぎ」としか思えないような手も打ってしまう。その反省から生まれた経営が「マネジメント3.0」である。創業当時の方針に回帰した日立、「敗北宣言」を出し顧客中心マーケットに移行したキリン……。変革を遂げ、社会から必要とされる本当の強みを獲得した企業から、これからの経営を学ぶ。「崇高な理念を持って食えなくなった会社を見たことはないが、崇高な理念を持たないで利益を追いかけ食えなくなった会社はたくさん知っている」と述べる経営コンサルタントが、ハウス食品やNTTデータなどで行なっている「経営塾」「リーダー塾」に基づいて丁寧に解説する。
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3.0不撓不屈で義理人情に厚くユーモアを忘れない“非エリート”社長たちの「逆境上等」人生物語。 目の前にはいつも壁があった。壁に挑んで強くなった。「叩き上げの突破力」こそ、学ぶべき最強の武器だ。 「ヤンキー社長」とは? 【1】有名大学卒の企業内優等生=「エリート社長」とは一線を画する。 【2】自身の経験からつかんだ「独自の価値観」を持って経営に取り組む。 【3】「業界の革新」や「地域の活性化」に力を発揮している。 ――個性派で実力派の経営者たちである。 彼らは逆境にあっても、それに挑むことを糧とし、突破してきた。時に遠回りも厭わず、市場の常識に立ち向かい、筋を通して信頼をつかみ、成果を上げてきた――。 閉塞感を感じているビジネスパーソン、不安を抱える就活生に、勇気と、一歩踏み出すきっかけをお届けします。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長く愛される小さなお菓子屋さんとパン屋さんを開くヒントが満載! 小さなお菓子屋さん、パン屋さんをはじめたい人に向けた開業本です。 1~2人で経営する、小さいからこそできる工夫を活かしたお菓子屋さんとパン屋さんが増えています。かき氷やたい焼きなど、季節によってメニューを変えて、夫婦それぞれにやりたいことを実現したお店。週3日のみで、自分たちの納得のできるパンを売るお店。ビストロ顔負けの独創的なサンドイッチを楽しめるお店。実店舗という形態をもたずに、ネットやイベントを中心に活動するお店。どのお店もそれぞれのやり方で、愛される小さなお店を作りあげています。 この本ではそんな人気店のオーナーにご協力いただき、コンセプトや資金計画、物件探し、内装・外装、商品ラインナップなど、こだわりあるお店をはじめるために気になることを教えてもらいました。また巻末には、開業に必要な資格や届出、資金集めの方法など、開業にあたって必要となる知識を「ヒント集」としてまとめました。お店をはじめたいと思っているすべての人へ。
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3.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 東京・渋谷周辺にはIT(情報技術)関連の会社が多く集中している。ビットバレーと呼ばれるこの地域がどのようにして成立し、発展しているか、その現状をリポートする。その中で、現在進行形で拡大するネット企業の旗手、藤田晋、長嶋貴之、小林祐介、田代昌裕、小椋一宏の若手ネット・ベンチャー5人が熱く語る起業の決意と会社の創業、そして運営。eビジネスで成功するヒトはここがちがう。彼らの着眼点と発想法を知れば、アナタも今すぐ起業できる。老若男女、サラリーマン必読、新世紀待望のビジネス論。
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3.0首都圏の有力私大のうち、最難関の早稲田大学、慶応義塾大学に続く一群を「MARCH」(明治、青学、立教、中央、法政大学)と呼ぶ。就活市場でも評価の高い大学だ。 早慶MARCHの就職事情や校風についてデータも利用し徹底分析! 大学入試か?お受験か?早慶MARCHへの入り方についても解説。 付属校の内情や就活における「学歴フィルター」の実態、財界での人脈まで徹底リポート。 本誌は『週刊東洋経済』2015年6月27日号掲載の36ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 激変期を迎えた早慶MARCH 【Part1 企業が求める大学(ブランド)はどこだ】 【最前線ルポ】早慶MARCH 就活夏の陣 反骨心が動かす明治の就職支援 卒業後も続く早慶戦。人脈は慶応が圧勝 早慶に続く「出世力」示す中央大学 【採用担当覆面座談会】学歴フィルターの真実を語ろう 【早慶トップに問う】グローバル競争に挑む覚悟 「質の向上には授業料値上げが必要」清家 篤/慶應義塾長 「授業料上げず寄付と新分野を開拓」鎌田 薫/早稲田大学総長 【Part2 どこから入るのが王道か】 正面突破! 早慶MARCH合格への道 早慶も積極活用、AO入試の今 複線化する一貫教育。人気付属校の内実 就職に不利ってホント? 内部進学のリアル 「国際系」ブームは本物か 「バンカラ脱しグローバル化」田中優子/法政大学総長 “異分子集団”は今や昔。フツーになった慶応SFC
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3.0市場と金融工学の暴走(リーマン・ショック)、企業再生(JAL再建)、CSRとSRI(社会的責任投資)……株式は私たちに何をもたらしているのか? ファイナンスとガバナンスの相克。高度発達したファイナンス技術は、活発な企業活動を促すとともに、リーマン・ショックのような資本市場の暴走にも帰着する。また、破綻した企業の再生やベンチャー育成、社会にとってよりよい企業を育てるSRI(社会的責任投資)を実現させられるのも株の力によるものである。ファイナンス[企業の資金調達や投資]とガバナンス[企業をいかに統治するか]――株式の持つ相克する本質を掴み、市場社会の諸問題を基底から思考する! (講談社選書メチエ)
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3.0松下幸之助が毎月の給料袋に忍ばせ、2万人の従業員に贈ったリーフレット。そこには、仕事も人生も充実する≪成功への金言≫が散りばめられていた。時は1950年代、松下電器(現パナソニック)の従業員が倍増し、資本金約3倍、売上高は約5倍に増大する飛躍の時代。一方で、業績とは裏腹に、直接顔を合わせることも、言葉を交わすことも少なくなった従業員との距離感に、幸之助は憂いを抱くようになっていた。会社が大きくなろうとも、仕事の意義や処世の道、有意義な日々を過ごすための心のもちようを、みずからの言葉で伝えたい。幸之助はそんな願いをリーフレットに込め、「きょうよりあすと生成発展する“日に新たな姿”が、それぞれの成功につながっていく」と随所で説いたのである。経営者やリーダー層はもちろん、あらゆる立場、年代の読者に希望を与える幸之助からの「幸福の手紙」を、待望の電子書籍化。
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3.0なぜ、あなたはあの商品を買ってしまうのか? どうして、いつも同じサービスを利用するのか? 物欲の時代が終焉した今、顧客が求める「モノ」は進化している。30年以上、お客様の「不満足」を研究してきた著者が「これからの満足」を語った意欲作。技術力に陰りが見え始めた日本。しかし、どれだけ海外勢が技術力を磨いても、日本には勝てない。なぜなら、真の「顧客満足」という点において、日本人にアドバンテージがあるからだ。ホテル、メーカー、農業、エンターテインメント、鉄道、建設、サービス、美容、士業など、業種・業界を超えた成功事例から、商売の本質に迫る。
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3.0営業の着眼点さえ知っていれば、誰でもトップセールスになれる! 飛び込む前に営業をかけるべき会社かどうかを見抜けば、 ムダな訪問がなくなります。 相手がどんな言葉に響くかがわかれば、 的外れのアプローチをしなくなります。 自動販売機、社長の車、入り口のドア、トイレ、薬箱、本棚、カレンダー……。 トップセールスは、こうしたモノから お客さまのことをとことん見抜いてから、 効率的に営業をしているのです。 本書では、5万社に営業をしてきた著者が。 これまで誰も教えてくれなかった飛び込み営業の超具体的なテクニックを紹介。 「営業に向いていないのかも……」 「頑張っても数字が伸びない!」 この本には、そんな営業マンの悩みを解決するヒントが詰まっています!
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3.0最低限、知っておくべきことは? いつまでに、誰が、何をする? ……総務・人事・経理・システム部門の視点で、マイナンバー制度の実務をやさしく解説! 【本書のここがスゴイ!】●著者はマイナンバー制度のセミナー・講演で大人気の弁護士さん! ●100のQ&Aで説明しているので、必要な項目を探しやすい! ●実務に役立つ「社内資料」のダウンロードサービス付き! 自分で書類を作らなくていい! 【読者特典! このまま使える便利な書式の中身は?】●導入のタイムスケジュール●社内書類の洗い出しリスト●社内実務の作業フロー●「株主・取引先への個人番号提供のお願い」サンプル文書●「基本方針」サンプル文書●「利用目的」サンプル文書●「社内教育のチェックポイント」リスト……。業界屈指の弁護士さんが作成した書類が、あなたの会社で使えちゃう!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 増収・増益基調の大手不動産会社と、淘汰の進む中小・零細不動産会社に二極化が進んでいる日本の不動産業界の市場構造と将来像をわかりやすく解説した業界入門書です。日本では長らくデフレ不況が続きましたが、最近になって株価も上昇し、2020年東京オリンピックの開催決定などの明るいニュースもあって地価も下げ止まってきました。本書は、不動産業界を理解するのに必要な法務や税務などの基礎知識と、三井不動産や住友不動産、森ビルなどの代表的な不動産会社の特色や最新情報を、豊富な統計資料をつかって解説しています。すでに不動産業界で活躍している人、これから就職を考えている人におすすめします。巻末には便利な上場/未上場不動産会社一覧表付きです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 要件定義作成ツールを使うことで、ベテランSEのノウハウが簡単・迅速に身につく要件定義の入門書です。SEが企業システムを構築する際に作成する「要件定義」は、システムの知識だけでなく、販売管理や会計学、経営戦略、生産管理などの膨大な業務知識が必要です。また、クライアントの企業風土の尊重や、業務運用能力を考慮した設計など、ベテランSEの経験に頼るところが多く、理論や技法だけを身につけた駆け出しSEでは手にあまる仕事です。本書は、駆け出しSEのためにベテランSEの知識と経験を「業務知識ベース」としてツール化し、要件定義の考案順序から、具体的な作成手順までを解説しています。205項目のシステム案でクライアントの様々な要求に対応できます!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人の外見のみならず心や内面まで美しくする美容の現状と業界の動向を豊富な図表をつかって解説した業界研究書です。美容業は、消費者の美に対する価値観や要求が大きく変化していくなかで、サービスが時々刻々と変化しつつあります。本書は、店舗数の増加による競争の激化や人材不足などの美容サービス業の最新の動向から、理容室、美容室、エステサロン、リラクゼーションサロン、ネイルサロンなどの個別の業界の解説、また顧客と技術者それぞれの志向の変化といった美容業界全般に起きている新潮流を図解でやさしく紹介しています。巻末資料には主要資格一覧及び関連法を掲載。美容サービス業に従事する業界人、就職や転職を考えている人に役立つ最新の情報が満載です!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お客様に思わず「買いたい」と思わせる、売り場を彩るお役立ちツール「手書きPOP」の作り方ノウハウ集です。店頭にいらしたお客様にさまざまな情報をお伝えするのが店頭に飾られている販促POPです。お客様がその商品を買って良かったと思っていただけるように、そしてリピーターになっていただくために、POPの果たす役割は大きいといえます。本書では、誰でも簡単にお客様の心を捉えるPOPを作れるように、たくさんのアイデアとノウハウをわかりやすく解説しています。文字やイラストの苦手な人向けに、筆やマーカーの持ち方などの基礎から、おもしろくて楽しい個性的なデザイン文字の書き方まで思わず買いたくなるPOP作りのコツがすぐにわかります!
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3.0架空の中堅コンビニチェーンを舞台に、人気講師による超実践的研修を再現。具体的な商品・サービス例をもとに、 「欲しい!」「買いたい!」という顧客心理からマーケティングのすべてを分解。売れる商品の秘密を解き明かします。
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3.0日本のビジネススクールの草分けとも言える神戸大学。「神戸方式」と呼ばれる独自の教育方法を追体験することで、MBAで学ぶ意義が見えてくる。第一線の教授陣によるエッセーや卒業生のインタビューなどを交えて、MBAの魅力を余すことなく伝える。
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3.0創業80年、200人以上のホステスが在籍し、多くの客で賑わう「白いばら」は銀座にただ1軒残るキャバレー。多くの店が消えゆく中、なぜこの店だけが愛され続けるのか。そこには「変えない」ための様々な努力やサービスがあった。「白いばら」に50年間勤めた伝説の元店長が店の歴史を紐解きながら、その魅力を語る。
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3.0京都は世界で活躍している企業が少なくない。それはなぜか。そこに日本の企業を今後とも発展させていくヒントが隠されていた。京都人は「規模の大きさよりシェア」を評価する。企業は規模を大きくしている企業より、世界で高いシェアを確保している企業とその経営者を尊敬する。シェアが高いというのは、他社が真似できない製品を開発し販売している証である。京都気質として「真似は恥」なのだ。また、大切なことは「人との深いつながり」である。それは京都独特の「村社会」を形成しているが、一地方にある「村社会」とはレベルが違う。情報量で京都に優る都市はないと著者で経済ジャーナリストの財部誠一氏は分析している。本書はそのことを著者の現地取材を交えて、分かりやすく解説した。日本の経営者たちの必読書である。アベノミクス効果による好景気で浮かれている経営者は、今こそ、企業の安定的な長期成長をするための方策を真剣に考える局面に来ている。本書はその一助になること請け合いである。
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3.0本書は、自分の仕事のアウトプット(成果物)の質を、どのように高めていくかについての、具体的な方法として「仮説検証」に焦点を当て、解説したものです。仮説思考で「仮説を検証する」という発想は、普段の仕事でのクオリティを高める時に有益になります。仮説を立てるだけでなく、検証することを想定しながら考え、行動するということは、仮説を立てっぱなしにするのとはまったく異なる発想です。 「仮説と検証」という言葉でよく語られますが、検証には実は二つのやり方があります。一つは実際に仮説を試してみて、その結果を振り返るというものです。これは「検証」という言葉からイメージしやすいでしょう。もう一つは、現在の成果物の改善点はないかということを確認していくというものです。単なる見直しじゃないかと感じるかもしれませんが、これも立派な検証です。この二つの検証をうまく使いこなすことが、アウトプットのクオリティを上げるためには欠かせません。
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3.0株式市場で継続的な利益を上げているサラリーマンは確実にいます。 しかし、継続して利益を上げているサラリーマンの方でも一本調子に儲け続けられた人は、ごく少数派です。多くの人は、儲からない期間があったり、あるいは、株式投資をやめたくなるぐらいの大きな損を何度か繰り返しながら、それでも自分なりの手法を確立していったからこそ、儲かるようになったと言えます。 そうした努力を、安く効率的に進めていただくことを目的として、本書を執筆しました。 あなたの、充実して楽しい投資生活のために! 【著者プロフィール】 【株勉強.com】 サイトURL http://株勉強.com/ 「スイングトレードで継続して稼げるようになる」を実現するために生まれた会員制投資教育サイト。 動画やコラムを通じて、楽しみながら投資の勉強ができるということに力を入れている。 【株勉強.com代表者】 梶田洋平 慶應義塾大学卒業後、みずほインベスターズ証券株式会社(現みずほ証券株式会社)入社。支店配属後、個人投資家の資産運用アドバイスや新規開拓業務を行う。社内表彰制度を受賞するなどした後、支店異動。引き続き富裕層をはじめとする個人投資家や法人向け資産運用アドバイス業務に奔走する。2013年退社後、個人投資家の株式投資、スイングトレードを応援するサイト、株勉強.comを立ち上げる。2級FP技能士、認定テクニカルアナリスト試験合格。
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