山は市場原理主義と闘っている―森を守る文明と壊す文明との対立

山は市場原理主義と闘っている―森を守る文明と壊す文明との対立

作者名 :
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作品内容

「森林」「環境」をキーワードに太古からの文明の衰亡を検証。米国・中国の影響力が大きくなる世界システムに対し、文明論の立場から警鐘を鳴らす。

ジャンル
出版社
東洋経済新報社
ページ数
336ページ
電子版発売日
2017年09月15日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
24MB

山は市場原理主義と闘っている―森を守る文明と壊す文明との対立 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2010年06月30日

    不景気になると農業や林業が脚光を浴びるとはよく言われますが、本来人間が担うべき自然維持の活動は経済に従って行っていればよいものなのでしょうか。

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