砂漠の国に砂を売れ ありふれたものが商品になる大量資源ビジネス
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砂漠の国に砂を売れ ありふれたものが商品になる大量資源ビジネス

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レアメタル、化石燃料など資源は「レア」であるが故に高い価値が付いた。しかしここ数年、新しい資源ビジネスが盛んになってきている。誰も顧みることのなかった大量資源の商品価値が高騰している現状と未来を解説。

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  • カテゴリ
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    ビジネス・経済 / 経済
  • 出版社
    KADOKAWA
  • 掲載誌・レーベル
    角川書店単行本
  • タイトル
    砂漠の国に砂を売れ ありふれたものが商品になる大量資源ビジネス
  • タイトルID
    291841
  • 電子版発売日
    2014年12月02日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    6MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
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砂漠の国に砂を売れ ありふれたものが商品になる大量資源ビジネス のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    ●帯に「ドバイで、サウジで、中国で、なぜか砂が飛ぶように売れる、その理由とは?」とあったが、読んでみると、なるほどと思った。砂漠の国という、一見砂に不自由することはないと思うが、建材の利用には不向きで、建材用の砂は輸入に頼らざるを得ないということのようだ。

    0
    2019年01月08日

    Posted by ブクログ

    コンクリート建材として砂や砂利は不可欠で、ビルなどは地表に無尽蔵に建てられる物ではない。
    砂を輸出する国はインフラも整えられなくなる。
    この辺りの話は聞いたことなかったので、面白かった。
    その後は石油や水の話。

    0
    2017年12月10日

砂漠の国に砂を売れ ありふれたものが商品になる大量資源ビジネス の詳細情報

  • カテゴリ
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    ビジネス・経済 / 経済
  • 出版社
    KADOKAWA
  • 掲載誌・レーベル
    角川書店単行本
  • タイトル
    砂漠の国に砂を売れ ありふれたものが商品になる大量資源ビジネス
  • タイトルID
    291841
  • 電子版発売日
    2014年12月02日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
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