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スマートフォン、電子マネー、NFCの融合で新しい成長領域が生まれる。 コンビニや自販機では電子マネーで「ピッ」と支払う客が増加中。 Facebookはスマホの位置情報と連動するクーポンの配信を開始。 グーグルのAndroidは全世界で利用できるモバイル決済に対応。 「うちの会社は関係ない」では、1年後には取り残される。 本書は2011年7月に発行した『スマートマネー経済圏』に一部修正を加えた新版です。 変更点は、電子マネー関連の最新データを追加し、過去のデータを修正したこと、旧版発行後に明らかになったスマートマネー関連のニュースをふまえた記述を追加したこと、などです。
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ファーストリテイリング 柳井正氏 推薦! ! ファッション・ビジネスの概念を日本にもちこみ、ハーバード・ビジネススクール・ウーマン・オブザイヤーを受賞。数々の社外取締役などを勤めた著者が、人生の中で直面する壁の乗り越え方を伝授する! ◎著者の提唱する「主体的なキャリア創り」とは、仕事で成功するだけではありません。人生の質を考えること、自己のアイデンティティを確立することも含まれます。不確実性の高い現代社会で働く人々は、偶然の出来事で人生が大きく変わりやすいです。本書では、就職、子育て、転勤、定年など人生の各ステージで直面する課題の解決策を提唱します。 多くのハードルを突破してきた著者だからこそ語れる、長い人生で目標を達成しながら働き続けるための仕事術を伝授します。
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●「「働き方改革」で何が変わるのですか?」「アマゾン一強時代のゆくえは?」など、40~50個のトピックで構成。 ●「いまさら聞けない…でも、わからない」そんな悩みをサクッと解決。各分野に詳しい日経記者が、Q&A形式で疑問にズバッとお答えします。 ●経済がまったくわからない人でも容易に読めるように、目線を下げて解説。難しそうな単語は、用語解説を入れるという工夫を凝らしています。 ●この一冊で、日本経済の主要な課題を把握できます。豊富なグラフで、何がどう変わったのかを一目で理解することができます。ビジネスで、就活で、話題についていくための必携書です。 ●一項目完結のスタイルなので、知りたい項目だけを拾い読みできます。 ●巻末に、別途「ニュースを読み解く重要キーワード」を掲載しました。実際の日経新聞の過去記事を使用しながら、重点的にキーワードの解説をします。
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ツイッターでバズっていたネット記事で、欲しくなった商品をAmazonで購入。 飽きたらメルカリで転売し…… スマホの浸透で、私たちの生活は大きく変わった。 「知らない」ではもう済まされない! 新しい時代に必要な「スマホの使い方」とは? 【本書の内容】 スマホの圧倒的な普及によって、最も大きく変わったのは生活者の消費行動です。ほしいと思った商品について即座に、あらゆる確度から情報を得ることができるようになりました。購買に至るまでの情報収集も、全てスマホで行われます。企業側では、ユーザーがどのようにスマホを活用しているのかを把握したうえで、コンテンツの企画をする必要があります。 しかし、これから消費の中心を担っていく20代、30代といったスマホネイティブ世代と、そうでない世代の溝は大きいのが現状です。本書では、スマホユーザーがどのようなタイミング・気持ちで情報に触れ、どのように購買意欲を高めていくのか、といったユーザー理解を深めることができます。図やイラストを数多く使用しているので、ポイントが一目で分かります。 ★巻末には重要用語集も掲載★ 【本書で紹介されるキーワード】 納得消費、逃げ道消費、“川メディア”と“沼メディア”、“耳より”から“目より”、LIFT・・・・・・
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本書は、著者が実践してきた新しい組織開発の支援法を、成長する人の視点から整理。「気づけることで、飛躍を遂げる」をキーワードに、1熱望力、2実験力、3修業力、4結果力、5体験力、6盟友力、7好転力――の「気づける力」を解明。これを「飛躍の7力」と名付けて、「気づける力のノウハウ(智恵)」へと体系化した一冊です。 実際にあったコンサルティングの「事例シーン」や、著者の実践を織り込みながら、これまで誰も描かなかった成長が速い人、遅い人の「特徴」を明示して、わかりやすい再現性あるロジックにして提案するものです。 成長したいがうまくいかないと悩む社員はもとより、部下や同僚の育成に悩むリーダーにも大いに参考になる内容です。
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飲食店の開業を考えている人。苦戦している人。この本を読んで実践すれば大丈夫! きっと利益が出る店になります。難しいことは何ひとつありません。必要なのはあなたの「覚悟」だけ! 基本で当たり前のこの7手!! (目次より) 第1章 お店の成功は開店までのプロセスで決まる! まずは貯金から/修業は3カ月か3年か/繁忙期に飛び込め/仕事への覚悟/仕入れ業者との付き合い/何の店を開くか/チャレンジに無駄はない/勉強は自分への投資/覚悟と自責 第2章 絶対にすべらないお店の場所選び 場所選びに法則あり/まず足を運ぶ/不動産屋と親しくなる/人の流れが重要/適正な広さと家賃/開店の時期から逆算する/税理士選びも重要/現状維持は退化/“学ぶ”という姿勢 第3章 アナログ&デジタルの融合が客を呼ぶ! 開店時の勘違い/30メートル集客/チラシを渡すテクニック/店頭での工夫/塩ちゃんこへの想い/ネットの世界でも存在感を/デジタルに興味を持つ/費用対効果と広がり/お客さんへのラブレター/クーポン・値引きの功罪 第4章 長く続く店は「安心レベル」を維持している お客さんを「感動」させるな/値引きで利益は得られない/数字で検証すると/値下げと逆の発想を/感動より「安心」が常連客を生む/安心レベルを維持する/仕事に人をつける/“頑固親父”はいらない/スタッフに任せられる教育/食文化の大切さ/味覚への「自責」/公私混同、大いに結構/自分自身の価値を高める/隙間時間を有効活用する 第5章 お店の命「顧客リスト」を得るマル秘テクニック 顧客リストとは/顧客情報を聞くタイミング/顧客を離さない方法/男性の常連客を増やす/顧客の見える化の必要性/私の実践している見える化/かゆいところに手が届く/みんなで情報共有するメリット/スーパースターが退職すると/IT化と心のこもった接客の融合/お客さんは必ず変わると心得よ/店への信頼度を見えるように/定休日と労働健全化の両立/経営者と社員の熱意は4倍違う/利益を確保しスタッフを守る 第6章 「見える化」がお店を強くする! 何を見える化するのか?/棚卸しは月に一度おこなう/適正在庫と不良在庫/一石三鳥の効果/全員がレシピも原価も把握する/一目瞭然のABCクロス分析/勘や経験に頼らない/何度も言います「仕事に人をつける」/今日は何の日か知る/スタッフ生産性の算出方法/人事の見える化でモチベーションを与える/管理職にはシビアな評価/パート・アルバイトも気持ち良く働いて貰う/他のスタッフの時給も見える/経営者の想いを伝えるために/禁煙すると1万円!?/飲みニケーションを推進/賞与は加点式で/設定したゴールに向かう/だから“社員手帳”は必要 第7章 こうすれば社長業は成功する! 経営者は腹をくくれ/判断は社員、決断は社長の仕事/決断のための準備を怠らない/リスクをおかしても拡大するマーケットを狙う/この7手で大丈夫! 「見える化」コンサルタントで年間に10万人が来店するちゃんこ店を経営する、元幕内力士・玉海力、河邉幸夫が指南する。
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【内容紹介】 野村證券で個人営業畑、第一事業法人部長として実績を上げ、当時、43歳という異例の若さで最年少の役員となった著者が明かす、 「営業の基本」 「営業の心構え」 「営業の準備」 を細かく説き明かした、今すぐ使える一冊。 この本は、 「努力をしているのに、営業の結果が出ない人」 「営業歴が1~5年の人」 「営業を志望している人」 など、若い営業はもちろん、営業の基本を見直したいベテランにおすすめです。 【著者紹介】 津田 晃(つだ・あきら) 1944年生まれ。早稲田大学商学部を卒業後、野村證券に入社。東京の町田支店に配属され、福岡支店、名古屋駅前支店と一貫して個人営業畑を歩んだ後、人事部を経験。1986年、第一事業法人部長に就いたその翌年、当時43歳という異例の若さで取締役大阪支店長に抜擢。この人事は、当時マスコミでも話題となり、新聞各紙をはじめ数々の雑誌にも取り上げられた。当時の社長からは、コツコツタイプの「営業の鑑」と評され、1996年、代表取締役専務・事業法人担当を歴任。 1997年以降は、野村證券事業法人業務のキャリアを生かして、ベンチャー企業の成長・育成に尽力している。1999年ジャフコ代表取締役副社長に就任。2002年野村インベスター・リレーションズ取締役会長を経て、2005年に日本ベンチャーキャピタル代表取締役社長、日立キャピタル取締役に就任。現在、酉島製作所、宝印刷、光通信グループ、アクアバンク、ケアギバー・ジャパン、フェドラ、MRI、ワン・ワールド、エグゼクティブ・パートナーズなど多くの企業の社外取締役や監査役を務めている。 野村證券の新人の時代から今に至るまで50年以上も、独自の「備忘ノート」に、仕事で気づいたそのノウハウ、売る力の秘密、生きる術などを即、メモしている。 著書に『「売る力」ノート』『営業マンの君に勇気を与える80の言葉』(ともに、かんき出版)があり、講演依頼も後を絶たない。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 小さな習慣の積み重ねが大きな成果を生み出す 第2章 お客様をひきつける営業は、“心構え”と“準備”にある 第3章 お客様に「この人から買いたい」と思ってもらうコツ 第4章 結果を出す営業ほどツキを呼ぶ働き方をしている 第5章 お客様が途切れない営業が見えないところで続けていること 第6章 部下がどんどん成長するリーダーが心がけていること おわりに
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中小零細企業22業種について、実態把握の勘どころと融資の切り口の見つけ方を、全編ストーリーマンガで解説します。 主人公は希望銀行の新任渉外マン山田大介。その前に現れた謎の老人が、企業の実態把握のポイントを、分かりやすく、ときにはユーモラスにナビゲートしていきます。 楽しく読み進めながら、企業を見る目が養える一冊。 ※本書は「バンクビジネス」誌連載「業種別に見る取引先チェックの勘どころ」をまとめたものです。
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日経電子版のキラーコンテンツ 「コンフィデンシャル」を書籍化! 任天堂「黒子社長」の悩み 三井三菱を食らう「謎の造船一族」の秘密 大王製紙「カジノ事件」の真相とは 普通のサラリーマンがある日、収監! カルテル摘発の恐怖 ひさしを貸して母屋を取られた日本ペイント 再成長に向け、経営体制を一新したヤフーの苦悩 AIの異能集団、プリファード・ネットワークスの実態 東芝、シャープの軍門にくだる2000人 イオンを拒んだ町とその「後悔」 勝てるか、ジーンズをはいたパナソニック…… 新聞では書き切れなかったさまざまな「裏事情」を赤裸々に描く。 日経の取材記者だからこそ書ける、迫真のルポ!
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「予測は難しい。とりわけ未来の予測は難しい」 偉大な量子物理学者ニールス・ボーアが言ったとされるこの言葉から、本書を始めたい。 未来について話す本。未来に向かって進もうとする本だ。 これから何が私たちを待ち受けているのだろう。それをこの目で見ることはできないが、せめて手探りででも準備できることはあるかもしれない。 そこで、なるべくたくさんの事実を紹介することを、この本の最大の目的とした。 本書に、世界を救う処方箋が書いてあるなどとは期待しないでほしい。最新の理論もない。人々が願ってやまない、奪い取らなくてはならない、ここにしか書いていない真実などというものもない。 So What? だからなんだって? 私がこの本を書いたのは、世間で“Disruption”が叫ばれる今の時代に、まだ答えのない多くの問題を明らかにして、新たな課題を提起するためだ。経済学者ヨーゼフ・シュンペーターが「創造的破壊」を唱えていたように、Disruptionすなわち、「破壊」という言葉が、近い将来「創造的」という形容詞が似合う言葉になることを願って。 本書では、経済に応用されるテクノロジーの歩みをたどっていく。経済学は今、その姿を大きく変えつつある科学だ。それは経済危機のためでもある。危機はそれを予見すべきであった経済学者を追い詰めている。しかし、科学という言葉を使う以上、経済学も他の科学と同様、これまでも進化してきたし、これからも進化して、時代のうねりの中で人々が声高に求める変化の要求に応えていくものであることを述べておく。 そして経済学は、何よりも人の選択を研究する分野である。実際に、選択に起因する逸失利益(本来得られるべきであるにもかかわらず、債務不履行や不法行為が生じたことによって得られなくなった利益)であるオポチュニティ・コスト、トレードオフ、インセンティブといった言葉はすべて、選択の要因にまつわる用語だ。 だから本書では、望むと望まざるとにかかわらず、私たちを巻き込んでいくエクスポネンシャル(直訳すると「指数関数的」を意味するが、これまで支配的な地位を築いてきた業界内の企業に対し、新たな競争を迫る「前例なきディスラプション」を前提とする概念)な時代の中で迷子にならないように、そして、進むべき道を見極められるように、テクノロジー・イノベーションのおかげで生まれるたくさんの可能性を整理して、わかりやすく解説する。
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「パブリック・スピーキング」とは、話したり伝えたりすることが必要な人たちにとって、最も効果の高い最強のノウハウであり、単なるセミナーやプレゼンのコツにとどまらない最先端のビジネススキルとなります。 本書では、まったくの初心者でも、いきなりカリスマレベルの強烈な影響力を持つスピーカーになれる、そのためのテクニック、考え方、パターンだけを詰め込んでいます。しかも、お伝えするのはスピーキングそのものだけにとどまりません。売れるコンテンツやサービスの作り方から9割が新規顧客になるマーケティング・集客の方法、誰も自分を知らない状態から熱狂的なリピーターを生み出すコミュニケーション術、利益を生むバックエンドモデルの構築と成約に至る流れまで、そのどれもが最前線のテクニックであり、実践的なものです。 そのため、マーケティングやセールスに悩んでいる人が読めば、ビジネスの大きなヒントを得ることができます。また、起業を考えている人にも大いに参考になる内容が盛りだくさん。さらには、オンラインサロンなどのコミュニティを作って人とつながることでビジネスチャンスを得たい人にも有益ですし、ブランディングや影響力を高めたい人にも今すぐ使える驚きのメソッドがたくさんあります。 パブリック・スピーキングとは、ただセミナー講師を目指している人が学ぶべきノウハウではなく、これからの時代にビジネスで生き残るためにほとんどの人に必要なスキルなのです。なぜなら、今後大多数の仕事がAI(人工知能)に取って代わられ、人生100年時代に自分の力で一生働き続けなくてはならない世の中において、コミュニケーションというリアルな人間にしかできない技術を磨き、自分の影響力を最大限に高める方法こそが最高のビジネススキルになるからです。
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あなたは今の自分に「いいね!」ができるか? 「こんなはずじゃなかったのに……」と思ってないだろうか? 子供のときに夢見た「大人」になっているだろうか? 「こんなもんだ……」と諦めてないだろうか? 今日から人生が変わりだす。 この本は、あなたの「人生の道しるべ」になる本だ。 これから長い人生を歩んでいく中で、その時々に必要な気づきを与えてくれる「一生を支える本」になるはずだ。 もし、「これからの人生をどう生きていこうか」「どうすれば、最高の人生を歩めるだろう」「本当にやりたいことは何だろう?」 と人生に迷っていたり、よりよい人生を模索しているのであれば、本書とゆっくり丁寧に向き合うことをオススメする。 できれば、この本を片手に旅に出れば完璧だ。(「はじめに」より)
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無料施策を続けると失敗するのはなぜか?リアル店舗、通販、SNS、会員制ビジネスなど顧客や会員減に悩む、すべての会社、個人が使える「顧客を離れさせない仕組み」「優良な顧客だけをつかむ方法」がこの1冊に!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海運・造船・舶用工業を対象分野とした隔月刊の海事総合誌。各業界の現況・将来を鋭く分析・解説し、業界人の羅針盤(コンパス)として、強い影響力を持っています。巻頭特集にタンカー・不定期船などの海運市況や、エネルギー・自動車・鉄鋼などのカーゴ動向、現地取材による海外レポートなどの掲載をはじめ、業界トップのインタビューや対談、技術革新や新製品開発の動向、新製品の紹介、国際競争力問題と、タイムリーな企画が好評です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝説の金融アナリストが教える「為替」の超入門書! やさしい解説と図解で「為替」のポイントがしっかりわかる! 円高・円安の解説から、為替が私たちの仕事や生活に与える影響、為替データの読み方、為替が動く理由などをていねいに解説。 この一冊で、経済のしくみも毎日のニュースもよくわかる! ビジネスパーソンや学生、FXや外貨投資をする人、海外旅行に知識を役立てたい人などにおすすめの一冊!
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■脳を活かす仕事術の本 本書は、「脳科学のエビデンスからわかる、仕事で結果を出す脳の使い方の本」です。 生涯で脳は10%しか使われないといわれますが、著者によるとこれはウソ。脳の各部位が連携することで活発に脳は使われているそうです。 また、人間の思考や行動の95%は無意識に行われていると脳科学の研究からわかっているそうです。 ■脳科学に基づく知見から能力の引き出し方・発揮の仕方を知る こうした知見に基づき、誰もが持っている潜在能力の引き出し方やその能力を仕事で発揮する方法を、脳科学での研究を産業分野に応用する著者が具体例を元に紹介します。 自分の能力を最大限発揮して、仕事を思う存分楽しみたいと考えているすべてのビジネスパーソンに向けた一冊です。
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メンバーがお互いに助け合うようになると、チームの時間当たりの生産性は飛躍的に上がります。そしてメンバー全員が毎日残業なしで帰っても、きちんと成果が上がり続けるようになるのです。本書では、「組織の生産性アップ術」の考え方を伝え、実践するためのツールを紹介しています。これらを本書では、「チーム術」と呼びます。2008年12月に「チーム術」をまとめて刊行された書籍『6時に帰るチーム術』は、7万部を超えるヒットとなりました。今も「残業なし」で「好業績」をあげたいという必要性は高まっています。そこで本書では、「チーム」で連携することによって生産性の高い働き方を実現するヒントを提案します。
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●5500社を指導してきた“すごい”社長の、人の心のつかみ方! ・人前で部下をほめる ・人前で自分をアピールする あなたはどちらの社長(上司)についていきたいでしょうか? 当然、前者です。 人を動かすためには、仕組みや制度も必要ですが、 その根本に、相手の心理をつかむことが大事。 相手の心をつかめば、うまく動いてくれるものです。 人の上に立つ人が、鈍感なことは、ある意味「犯罪」なのです。 自らの会社は毎年最高利益を更新し、 5500の会社の指導をしてきた小山昇社長が、 実践的な「人の心のつかみ方」を初めて1冊にまとめました。 ●一流、普通、三流の違いが、はっきり見える 部下への指導は、自己流で動いている方もいると思われますが、 実は、一流、普通、三流で大きな違いがあります。 その違いを明確に出し、読んですぐ行動できる1冊にしています。
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2017年、ビットコインをはじめとした仮想通貨が、テレビ番組、雑誌、ネットなど、さまざまなところで取り上げられました。その中で、「億り人」といわれる方が紹介され、注目を集めました。 2016年から2017年にかけて、ビットコインの価格が数倍、数十倍にもなったので、長期投資をしていた人は大きな利益を得られたのです。 では、今からビットコインの長期投資を始めて、「億り人」になることができるでしょうか。確率はゼロではありません。しかし、かなり難しいと思います。 ビットコインの価格は、2017年12月に220万円台の最高値をつけた後、下降トレンドになって大きく下落しました。 現在は一定の範囲で上げ下げを繰り返しているような状態です。2016年から2017年のように、ビットコインの価格が何倍にもなるような相場ではないのです。 私もビットコインに投資して大きな利益を得ました。 しかし、現在、ビットコインの長期投資はしていません。現在のような相場では、長く持ち続けていても資産が増えないからです。 現在のような、上昇トレンドではない相場で利益を得るには、短期のトレードで利ざやを稼ぐしかありません。 本書は、ビットコインのデイトレードを紹介しています。デイトレードについては本文で詳しく述べますので、ここでは、「1日のうちで売買を完結させる短期のトレード」とだけいっておきます。 株の場合、取引時間が9時から15時まで(11時30分から12時30分までは休憩)なので、ほとんどの方は仕事の都合でデイトレードができないでしょう。 為替のFXの場合、24時間取引が可能なので、仕事が終わった後にデイトレードをすることが可能だと思います。しかし、週末は取引ができません。 ビットコインの場合、24時間、365日取引が可能です。そのため、仕事が終わった後や週末にデイトレードをすることができます。(「はじめに」より) このようなトレードを繰り返して、利益を積み上げていくしかありません。 本書では、ビットコインデイトレードの手法を2つ紹介しました。 この2つの手法の精度を高め、より多くの利益を得られるようにしてみてください。 たとえば、「別なテクニカル指標の条件を加える」「大きな時間軸で上昇傾向や下落傾向を見極め、短期トレードはその傾向と同じ方向にエントリーする(上昇傾向ならロング、下落傾向ならショート)」などで精度を高めることができます。 また、紹介した2つの手法を参考にして、別な手法を作ってもいいでしょう。 (中略)読者の皆様がビットコインのトレードで大きな利益を得られることを心より祈っております。(「おわりに」より)
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何歳であろうと、どんな職業であろうと、たった今どう感じていようと、ポジティブな影響を与えるために必要な変化を起こすことができます。 そうやって人の人生を豊かにするうちに、あなたの人生も想像できないほど豊かになります。 有意義で、人から尊敬され、認められる、幸福に満ちた人生を築くシンプルな方法を紹介! ・何にでも理由を見つけて「ありがとう」と言う ・悪いニュースを伝えるときは前置きをする ・その話を聞きたいかどうか相手に尋ねる ・人生に関する問いを自分自身に投げかける ・人と話すときは携帯電話をしまう ・一歩ではなく、二歩踏み出す
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質問は「答えを引きだす」 質問は「思考力をきたえる」 質問は「貴重な情報を引きよせる」 質問は「状況をコントロールする」 質問は「人の心をひらく」 質問は「聞く力を向上させる」 質問は「人をその気にさせる」 部下指導、交渉、セールス、面接、取材、 家族との会話、そして“自分への問いかけ”etc… あらゆるコミュニケーションは「問い」から始まる。 ビジネスコミュニケーションの名著、復刊です。 仕事でも私生活でも、成功の鍵を握っているのは、コミュニケーション能力。 それも、「何を言うか」ではなく、「何を質問するか」にかかっています。 著者のドロシー・リーズは言います。 “質問のしかたを変えれば、人生の焦点も変わる。 正しい質問をすれば、前に進み、困難を乗り越えることができる。 よりよい質問はよりよい答えを生み、よりよい答えはよりよい解決策を提供してくれる。 質問する力を向上させれば、家庭でも職場でも、人間関係を向上させることができるだろう”(17ページ) IBMやメリルリンチほかアメリカの一流企業を指導するコンサルタントが教える、 質問力を磨くトレーニングブック! すぐに使える50の質問リスト付きです。 *本書は2003年に小社より刊行された『その気にさせる質問力トレーニング』を改題、再編集したものです。
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働き方改革、残業ゼロ、AI、効率化、生産性……。 「時間の使い方」の巧拙によって圧倒的な個人差が生まれる時代に、必読の1冊! 「やりたいことがあるけれど、なかなか時間がない」 「いつも、やらなければいけないことに追われている」 そんな悩みを抱えるすべての人へ贈る、新しい時間術。 Googleでは「3か月サイクル」と呼ばれる時間軸でプロジェクトも人事異動も行われているが、「3か月」は1つのことに集中でき、確実に変化を起こせる最小単位であるという。 著者はGoogleで働きながら、仕事前と仕事後の時間を使って、現在ではシェアNo.1を誇るクラウド会計ソフト「freee」の開発に注力。 その後、freee株式会社を創業、100億円を集めるまでの会社に成長させ、「日本のイノベーター100人」「日本の起業家ランキングベスト10」に選出されるなど活躍している。 Googleでの担当プロジェクトの成功も、クラウド会計ソフト「freee」の開発も、「3か月」が大きなポイントだった。 「時間術」や「タイムマネジメント」は、効率化して生み出した時間を、創造的な仕事や人間関係の構築など「非効率なこと」に注ぐためにある、と著者はいう。 そこで本書では、目の前の「やらなければならないこと」に追われる毎日から抜け出し、3か月で「本当にやりたい(非効率な)こと」を実現するためのノウハウを紹介!
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伝説の外資系トップ営業が「リピートや紹介を生む法則」と「お客さまに選ばれ続けるサービスの絶対法則」を50の写真付事例で解き明かす。読んでワクワク、すぐに自分の仕事で実践したくなる「体験型」のビジネススキル本。営業、販売、飲食など「接客」に携わるすべての人に今すぐ役立つ!
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強気の経済評論家として人気のある武者陵司さんによる企画。 かつての日本企業は「ナンバーワン」を目指すビジネスモデルに則った戦略をとっていたが、「失われた20年」を経てすでにこの戦略が破綻したのは明らか。 得意としていたデジタル分野でも中韓企業に大きく水をあけられ、多くの日本人が自信を失った。しかしこの20年の間、日本企業はただくすぶっていただけではなく、 ナンバーワンからオンリーワンへの戦略転換に成功していたのだ! そして2020年には日経平均4万円時代を迎える-- 平成後の新時代に再び飛躍する準備が整った日本経済。その現状と将来の展望をつぶさに解説する。
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DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー 前編集長 岩佐文夫氏推薦! ―「楽しく働くこと」「価値を出すこと」が見事に統合された「働き方論」。 著者は仕事を遊ぶ天才だ。 レオス・キャピタルワークス 代表取締役社長 藤野英人氏 ―「彼はいま「日本一、自由な働き方をしている会社員」と言っていいでしょう」 Yahoo! アカデミア学長 伊藤羊一氏 ―「これからの働き方のスタンダード。今、時代が明らかにこちら側に変化している」 サラリーマンに自由なんてない、組織に属している限り嫌な仕事もガマンしてやるのが当たり前――こういった常識がまだまだ残る一方で、時代は急激に変わりつつあります。 そんな中で、組織に従順なだけでは望むような働き方はできない、“しがらみ”にとらわれて不自由なままだと感じている方も多いかもしれません。 組織とどのように付き合えばいいか。 これは、働き方を考えるうえで、避けては通れない問題です。 とはいえ、いくら環境が変わりつつあるとは言え、急にこれまでの働き方を変えるのは難しいのも事実です。 自分の働き方をアップデートするにはどうすればいいでしょうか。 ――そのヒントは、「+-×÷」の4つのステージにあります。 このステージをクリアすることで、組織にいながら(たとえ所属する組織がなくなっても)、自由に働けるようになるのです。 メディアでは「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれ、「勤怠自由、仕事内容自由、副業・兼業自由、評価なしの正社員」というナゾのポジションを10年以上続けてきた著者が、少し非常識に見えるけれど、変化が激しい今の時代に必要な「働き方」をまとめたのが本書です。モヤモヤの理由、「仕事=作業×意味」など、フレームワークをもとに、自分の働き方をアップデートするヒントをまとめました。 【働き方の4つのステージ】 加(+)ステージ:できることを増やす、苦手なことをやる、量稽古。仕事の報酬は仕事 減(-)ステージ:好みでない作業を減らして、強みに集中する。仕事の報酬は強み 乗(×)ステージ:磨き上げた強みに、別の強みを掛け合わせる。仕事の報酬は仲間 除(÷)ステージ:因数分解して、ひとつの作業をしていると複数の仕事が進むようにする。仕事の報酬は自由 この4つのステージを自分なりにたどることが、より自由な働き方への近道となります。 組織にいてもいなくても、自分の強みを活かして楽しく働ける、そんな「ほんとうに自由な働き方」を目指してみませんか?
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未曽有の「売り手市場」時代に、お金をかけずに“欲しい人材”の獲得に成功している中小企業がある。誰もが見落としていた「新しい採用戦略」とは何か? ―――――――――――――――――――――――― 日本唯一の「ハローワーク求人専門社労士」が教える、0円で優秀な人材を採用するハローワーク徹底活用術! ―――――――――――――――――――――――― 中小企業の約74%が人手不足だと感じており、そのうち20%は「かなり深刻」と認識している。そのような状況の中で、「ハローワークでは、“本当に欲しい”人材を獲得できない」と思っている経営者、採用担当者は多い。 一方、求人採用コストをかけたくても思うようにかけることができない全国380万社の中小企業にとっては、無料で求人を掲載することができるハローワークは今もなお貴重な採用ツールの一つであることに変わりはない。 本書では、1000社以上の求人に関わり、年間60件以上の求人セミナーを全国各地で開催している日本唯一のハローワーク求人専門社労士である著者が、ハローワークを徹底活用した無料で優秀な人材を採用するノウハウ・知識を紹介。 同業の社会保険労務士や税理士などに4万円以上の有料セミナーで公開しているオリジナルの求人票作成ツールを、書籍購入者限定で無料プレゼント!
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「費用削減」による「利益捻出」に限界を感じている経営者・ビジネスパーソンも多いのではないでしょうか? 本書は、ベストセラー『残念な人の思考法』の著者が、事業開発者・コンサルタントの視点から、「企業が利益を生み出す方法」を鋭く考察。 「身近な商売」の仕組みや工夫に着目し、「合理的な理由」を分析します。 ・バットとボール、儲かるのはどっち? ・コインランドリーの売上を5倍にするには? ・なぜ、行列の絶えない名店は20年間価格を変えないのか? ・グーグルに年間2億ドルの広告収入をもたらした「テスト」とは? 自社のビジネスに活かせるヒント満載の1冊です。 【章構成】 第1章 いま、利益を出している会社は何をしているのか? 第2章 利益を増やすには値上げが一番 第3章 武器としてのビジネスモデル構築力 第4章 AIはビジネスをどう変えるか? 第5章 ビジネスは失敗するようにできている
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経営者必読!企業の永続を支える「100年企業戦略」とは 会社の大きな使命の1つは、事業を継続させることです。 日本には創業100年を超える長寿企業、「100年企業」が約3万社あります。これらの確固たる経営を続けている企業の共通点、それは安定したキャッシュフローを構築していること。 100年企業に共通する安定した財務基盤を得るための事業とは――。 それは、東京の一等地の優良不動産を活用した不動産賃貸業です。 これによって安定した収益を確保し、事業継続の推進力となっているのです。 本書では、東京・都市圏の今後の展望、安定的収入源としての不動産賃貸業の魅力、「区分所有オフィスR」のメリットなどについて図解とともにわかりやすく解説しています。
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「受講者の9割が設定した問題を解決する」 という圧倒的な成果を出す、超人気の講座の書籍化! あますところなく、その「ノウハウ」を伝えます! 「壁マネジメント」とは、部下の「成果の出ない望ましくない行動」を マネジャーがみずから「壁」になって防ぎ、 「成果の出る望ましい行動」へと向かわせ、「やりきるチーム」を作るマネジメント術。 マネジャーの仕事は、部下に成果を出させて、チームの目標を達成し、組織の上位方針を実現すること。 「何を、どれだけ、すればいいのか」を、具体的、かつ100パーセント実践できる形で示していく。 それが「みずから壁になる」ということです。 「壁マネジメント」とは、こうした部下教育を、効率的に行うことができる方法なのです。 ■目次 ・第I章 「壁マネジメント」とは何か? ・第II章 「壁マネジメント」のルールを知る ・第III章 失敗しない「壁マネジメント」の取り組み方 ・第IV章 「壁マネジメント」を実践する ・第V章 壁マネジメントの調整法 ■著者 山北陽平 株式会社アタックス・セールス・アソシエイツ コンサルタント 「壁マネジメント」プログラム開発者 米国NLP協会認定 NLPマスタープラクティショナー JMC認定販路コーディネーター認定講師 1979年三重県生まれ。 前職にて営業として、東海エリア250人中1位の実績をとりMVPを獲得ののち、 株式会社アタックス・セールス・アソシエイツに移籍。 現在、専門の営業とマーケティング以外にも、製造、技術、管理、企画、クリエイト、物流など 広範囲の組織改革を実現するコンサルティングを展開。 その顧客先はNTTドコモ、パナソニックグループ、朝日新聞社などの大企業から、 中小企業まで規模、業種業態ともに多岐にわたり、 「行動分析学」をもとにした行動改革ならび課題解決手法を持っている。 また、みずから開発した「壁マネジメント」では、 受講者の9割が設定した問題を解決するという圧倒的な成果を出しており、 同社のプログラムでNO.1の人気を誇る。 その指導は年間200日、1000時間を超え、指導対象ビジネスパーソンは年に3000人にのぼる。 とことん結果にこだわった指導スタイルは、多くの経営者、マネジャーから絶大な評価を得ている。
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「この壮大なリアリティは学びの宝庫だ」(成毛 眞氏) 世界に約20億人いる“金融難民”に、「新しい仕組みの銀行」を提供する――。 本書は、そんな前代未聞の構想を実現するために アフリカ・モザンビークで事業を展開する日本人起業家の仕事録です。 ■ 辺境から世界を変える。目からウロコの《新しいFinTech》誕生秘話 ■ 未来の銀行を構想する動機になった、現代金融の問題点とは 本書では、この仕組みづくりの前後で著者が学んだ「お金の歴史」や、 現代のグローバル経済が抱える問題点、その解決策を記しています。 また、アフリカで生まれた「新しい仕組みの銀行」構想の発展形として、 日本の地方都市を元気にする「地域通貨」の可能性についても述べています。 日本から世界へ。世界から日本へ。 文字通りグローバルな活躍を見せる著者の言動は、 世界を変えたいという若者にとって格好の教科書になるはずです。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 この1冊で「不動産業界」のプロになれる! 不動産の実務で必要なことは本書から学べば十分! [不動産業界にいる人、これから不動産営業を目指す人] 誰も何も教えてくれない業界で、本書があれば先輩や上司がいなくても、不動産業界の基本がひと通りわかるようになります。 現地で、地権者やマンション管理人、地元の同業者、地域の人に、うまく質問できますか? 法務局で、うまく質問できますか? 役所で、うまく質問できますか? 今までの書籍のような大枠を知る内容ではなく、具体的に知っておきたいこと、知らなきゃいけないこと、そのポイントを確実に網羅しています。 より実践的に、より的確なジャッジができるようになれば、あなたは一流の営業マンになれます! マンションや一戸建てなどの「販売・仲介・仕入れ」、賃貸マンション・アパートなどについて大家さんと賃借人を橋渡しする「賃貸・管理」を中心に構成しているから、不動産業界に入ったその日から、バイブルとして使えます。 [不動産投資家の方へ] 不動産屋さんが何をしているのか、業界を知るにも最高の1冊です。 物件を持ったら、あなたも立派な不動産業界の人。この本で業界をくまなく知ってください。 [この本を読めば……] 頭から読めば、不動産業界で生きていくための知識が全部わかります。 現場で、会社で、今必要なところだけを読んで解決! なんてこともできます! 【現地調査】What(なに?) + 【法務局調査】Why(なぜ?) + 【役所調査】Way(どうすれば可能になるのか) ↓ 不動産取引の《実践知識》が自然に身につく! ※現場で必ず本書を開いてください。
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「人生っていうのは一度きり。どうせなら一国一城の主に なってみたいと、誰もが心の底で思っているんじゃないだろうか。 でもさ、それって難しいことじゃないんだよね。 大会社の社長になるなんていうのはムリでも、小さな店の主だったら誰にでもなれる。 それで、一生楽しく商売続けられる」(「はじめに」より) 繁盛店をつくる武器は、 本当においしい料理が三品あれば十分。 誰もが好きな定番のメニューに力を集中し、 「あきず」に「やめず」に「変わらず」続ければ、 街で一番の繁盛店には誰でもなれるのです。 一国一城の主になれる繁盛店づくりの基本。 店づくり、接客、人材育成から商品づくりまで、 コーヒー屋、「汁べゑ」をはじめとする居酒屋など外食業一筋50年の 楽コーポレーション 宇野隆史社長が語る 背伸びせずに続けられる小さな商売のコツ。 『トマトが切れれば、メシ屋はできる 栓が抜ければ、飲み屋ができる』 『笑う店には客来たる 楽しむ人には福が舞う』(いずれも日経BP社) に続く、“居酒屋の神様”宇野社長による5年ぶりの新著。 前著2冊は、韓国語などの翻訳版も出版され、 韓国語版は2冊の累計で16万部超の大ヒットを記録。 大企業を退社して第二の人生を歩み出す多くの開業者に勇気を与えました。 SNS(交流サイト)などの口コミや写真のきれいさで 飲食店のはやりすたりが決まるといわれる今の時代でも、 長く続く小さな商売に一番大事なのは、どれだけお客さんに楽しんでもらえるか。 宇野氏が考える繁盛店の基本は、時代にも地域によらず大事なことばかりです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AI(人工知能)、IoTをビジネスの現場に活用する例が注目されて、最近ではさまざまな業種、業務での活用事例が出てきた。その一方、世界的なデジタルプラットフォーマーの力はますます強くなり、モビリティ、小売りなど他の産業分野へ進出し始めている。 AI、IoTに代表されるデジタル技術の浸透は、産業ごとの競争ルールを一変させるのか。本ムックでは、そのインパクトを理解する上で欠かせないキーワードを専門家が解説。今、目前で進んでいる有力企業の最先端の取り組みやキーパーソンへのインタビューなどを幅広く取り上げる。 【主な内容】 ※内容は変更になることがあります ●第1章 キーパーソンインタビュー ●第2章 注目キーワード解説 ●第3章 テーマ別企業事例「業界・業務別ケーススタディ研究」 ●第4章 日米先端カンファレンス報告 ●第5章 データ活用実践講座
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なぜ、表面的なスキルだけではもう通用しないのか? なぜ、ビートたけしの話し方は人を惹きつけるのか? なぜ、デキる営業マンほどお願いをしないのか? 日本を代表する経営者やリーダーたちから絶大な支持! コミュニケーションのプロフェッショナルが教える、 これからの時代の「新しいコミュ力」の鍛え方 ・現代はコミュ力の有無が格差を生む社会 ・コミュ力が求められない仕事は、将来消えてしまう ・多様な価値観を安易に認めるとコミュニケーションが断絶する ・口下手でも相手を動かす「コミュ力2.0」 ・コミュ二ケ―ション・トレ―ニングは逆からはじめろ! ・不要なものを捨てるとあなたの価値が洗練される ・相手の意見からズレる前に信頼関係を築く方法 ・本音を話すとき「嫌われる勇気」より大切なこと ・頭を下げるとポジションがなくなる ・「変なこと言ってるかも?」が武器になる
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小さくても、弱くても、勝てます! 弱者が強者に勝つための戦略理論体系、「ランチェスター戦略」の真髄と、しっかり儲けて勝ち残るための具体的な実戦法(著者は実践と言わず、あえて“実戦”と言っています)を、ランチェスター戦略コンサルティングの第一人者が伝授します。 自ら戦場(局所)を定め、集中し、敵に優る力を投入して勝つ──。 この、ランチェスター戦略の真髄を、50を超える豊富な事例を示しながら、個別の戦略・戦術を策定し実行するうえでのポイントから、導入の際に生じる課題の解決法までを解説しています。 「3対1の法則」「射程距離理論」「ナンバーワン主義」「一点集中主義」「『足下の敵』攻撃の法則」など、ランチェスター戦略の極意を具体的に紹介。 普遍的でかつ実践的、速効性のある手法であるランチェスター戦略は、とくに“弱者”ですぐに効果が出るため、中小零細企業や起業家での導入実績が相次いでいる。 2005年発行のロングセラー『ランチェスター戦略「弱者逆転」の法則』を、時代の変化に合わせて全面的に改訂した、“勝ち残りたい”中小企業経営者、新規事業を立ち上げるビジネスリーダー、起業家必携の書です。
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独立系ソフトウェア会社の創業者・CEOが、2013~18年に自社のメールマガジンに毎月連載したコラムをまとめた一冊。ソフトウェア業界の黎明期から今日までのこと、自分の身の回りのこと、実際に体験したことだけを思うがままに綴った。 <人気コラムBEST 3> No.1 『嘘のような本当の話』 子どもの頃、当時は貴重で珍しい食べ物だったバナナが、近所の浜辺に大量に流れてきた。拾い集めて憧れのバナナを堪能する嘘のようなお話。 No.2 『私、失敗しないので』 創業以来、数え切れないほどの失敗をしてきたが、その中でも特に印象に残っている大失敗をご紹介。 No.3 『なくした「黒革の手帳」』 外出するときは必ず持ち歩いていた大切な手帳をなくしてしまった。あちこち探すが見つからず、ため息がでるばかり。そんな愛しの手帳を大捜索する。
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変化の激しい時代に企業や個人が勝ち残るために必要なのは何か。「前例なき時代」でもある。こうした時代に必要なのは「教科書」で学んだことではなく、自分の頭で考え新しいアイデアを生む力。あるいは、何かと何かを結び付ける力や、学んだことに+αを加えていく力だろう。これを人は「知恵」と呼ぶが、「教科書」で育った人にあるのは「知識」であって「知恵」ではない。 では、「知恵」はどうすれば生まれ、身につくのか。そのヒントを教えてくれるのがトヨタという会社である。 トヨタの強さを支えるものは何か。今や世界ナンバーワンのモノづくり企業となったトヨタだが、かつてはお金も人もいない「ないないづくし」からスタートしている。そんな時代、フォードのサゼッションシステムからヒントを得て始めたのが「創意くふう制度」であり、これが今の「改善活動」のルーツとなっている。その中で何とか良い車をつくらなければと「考えに考え抜く中」「悩みに悩み抜く中」から生まれたのが、のちに「世界のものづくりを変えた」と言われるトヨタ式であり、それを支えたのが「人間の知恵」であり、「考える力」なのだ。 モノやお金には限界があるが、知恵には限界がない。そして知恵はみんなに平等にあり、みんなの知恵を上手に引き出すことができれば、どんな難しい課題でも解決できるというのがトヨタ式の知恵に対する基本的な考え方である。トヨタ式というとどうしても「ものづくり」のイメージがあるが、実はトヨタ式というのは「知恵を出して働く人」を育てる仕組みであり、育った人たちが知恵によって素晴らしい改善やものづくりを可能にしてくれるというものなのだ。 トヨタはひたすらに知恵を出すことで改善に励み、今日の成功へとつなげている。つまり、トヨタの強さは「知恵」にあり、知恵を出す力を磨きぬくことこそが企業にとっても、個人にとっても成長、成功に近づく道なのだ。 これからの時代、知恵はいくらあっても足りないし、知恵を出して働く人はますます求められている。そのために必要なトヨタ式の「知恵=考え方」に学び、知恵を出す力を磨く49のヒントを提示する。
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私は、ファンクラブコンサルタントという仕事をしています。 ウェブ、SNS、CRM(顧客管理システム)、リアルとネットを使って、会社やお店、有名講師やタレントの方のファンや、ファンクラブづくりをしています。 きっかけは、娘の宝塚歌劇団入団でした。 宝塚歌劇団は入団しても、より上を目指すために個人レッスンを受けたり、チケットを自分で売ったりすることもあります。また、駆け出しでも人前に出る、人目につくものです。そうなれば、いつも同じ服を着ているわけにもいきませんし、レッスン着や衣装なども工夫してアピールしていかなくてはなりません。本人は頑張っているのに、親にお金や力がなく、応援してあげきれていないことを反省し、私にできることを必死で考えた結果が「ファンを増やして、1枚でも多くチケットを売ろう」ということが原点でした。 15年前のことです。当時は、ネットを見ても、書店を探しても、どこにも「ファンのつくり方」も「ファンクラブのつくり方」もありませんでした。自分なりに構築したのが、今のファンクラブビジネスの源です。娘のファンを増やしてファンクラブとして組織化したことが最初でしたが、やがて娘が結婚をして宝塚を退団しました。私の役目も終わりかなと思っていたところに、どこからか噂を聞きつけ「自分もファンクラブをつくってほしい」という依頼をいただいたのです。ひとつ依頼が終わるとまたひとつ。そして、またひとつ……それならば、きちんとしようと起業し、今に至っています。 起業し始めた頃は、「ファン」という言葉だけで、奇異に見られ、笑われることも少なくありませんでした。ですが、昨今は世の中に「ファン」という言葉があふれ、誰もが「ファンがほしい」「ファンクラブがほしい」という時代に変わりました。SNSの世界で言えば「フォロワー」でしょうか。ビジネス的に言えば会員制ビジネスの「会員」でしょうか。今では、多くの方から、「ファン、ファンクラブ、コミュニティをつくりたい」というご相談をいただきます。 確かにコアな「ファン」がいれば、さまざまな商品やコンテンツを購入してくれ、ついてきてくれます。 1000人のコアファンがいれば、一生食べていくことができるとも言われています。 でも、「ファン」という言葉がどんなにあふれてきても、実際に「ファンをつくったことがある」「ファンクラブをつくったことがある」という人は、じつはとても少ないのが現状です。 ファンクラブをこれからつくりたいと思っていらっしゃる“スター候補”の方、身近に“スターにしたい”と思う方がいる方、会社のファンクラブをつくりたいと思っている方……たくさんの方のお役に立てれば幸いです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海運・造船・舶用工業を対象分野とした隔月刊の海事総合誌。各業界の現況・将来を鋭く分析・解説し、業界人の羅針盤(コンパス)として、強い影響力を持っています。巻頭特集にタンカー・不定期船などの海運市況や、エネルギー・自動車・鉄鋼などのカーゴ動向、現地取材による海外レポートなどの掲載をはじめ、業界トップのインタビューや対談、技術革新や新製品開発の動向、新製品の紹介、国際競争力問題と、タイムリーな企画が好評です。
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【内容紹介】 本書では、上位5%で辞めない学生と、「どう出逢い、どう見極め、どのようにして採用するのか?」について書いてきました。しかし、実は採用だけではこの問題はまったく解決しません。 「そもそも上位5%の人が入りたい会社であるか?」「新入社員が、入社後もこの会社と関わり続けたい文化であり、組織であり、仕事であるか?」「その環境や機会をどう経営として創り上げられるのか?」 これらのほうが、むしろ解決すべき美味しい問題です。採用をきっかけに、経営や組織に関する問題解決を同時に行い、すべてのチームが貴社史上最高になるきっかけとなれば幸いです。 【著者紹介】 礒谷幸始(いそや・ゆきはる) 株式会社リード・イノベーション 代表取締役 コーチング・コンサルタント 1981年、千葉県生まれ。私立江戸川学園取手高校から立命館大学経営学部へ進学。大学時代はアメリカンフットボール部に所属し、主将としてチームを大学史上初の日本一に導く。 2003年に卒業後、日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。営業活動をしながら、社会人アメフトXリーグ1部所属IBM BigBlueのキャプテンとして常勝チームへと成長させる。営業マネージャー、アメフトチーム創りの経験から、人や組織を成長させることに興味をもつ。 その後、人事として、エンターテイメント企業、東証1部飲食チェーン企業の人財開発部門のGMを務め、採用難易度の高い業界で次々と採用を成功させる。 大橋禅太郎氏、雨宮幸弘氏との出逢いにより、「すごい会議」の社会的価値に共感。2015年に株式会社リード・イノベーションを設立し、代表取締役に就任。マネジメントコーチングと採用・教育コンサルティングを柱に、『全てのチームを史上最高に。』というミッションを掲げ、経営にインパクトが起きるチーム創りを実践している。世界中のトライアスロン(ironmanレース)に参戦し、3年連続で完走。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 採用担当者の心構え 第2章 史上最高の採用チームづくり 第3章 私たちの未来を創る最高の母集団形成とは? 第4章 説明会の工夫 第5章 面接の工夫
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10万部突破ベストセラー『鬼速PDCA』の著者最新刊。 PDCAで人生にとって切っても切り離せない「お金」を動かす! お金について急激に行動やマインドが変わってきています。 クラウドファンディング、民泊、カーシェアリング、スキルシェアなど、お金を生み出す選択肢が広がったことで、お金のことを真剣に考え、行動したことによるリターンの可能性は段違いに大きくなりました。 人生100年時代の中、この変化の波に乗って一気に前進するのも、その波に押し流されてしまうのも、波に乗らずに傍観しているのも、「情報の非対称性」がますます広がる「お金のリテラシー」をどれだけ身につけているかによります。 本書は「そんな方法があるんだ」という発見と、「自分もやってみようかな」と思ってもらえるきっかけを提供するためにまとめたものです。 超富裕層の資産管理を知り、フィンテック企業のCEOの著者が教える新しいお金の教科書。
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本書は、広告についてわかりやすく解説してご好評をいただいた同名図書の全面改訂版。 改訂にあたり、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌の「4マス媒体」と肩を並べるようになった、ネット広告関連の最新情報などを盛り込みました。 広告のポイントが、これ1冊でわかります! 「商品やサービスを顧客に知ってもらい購入に結びつける」――。目標がシンプルなだけに奥が深いのが、広告の世界。 広告の媒体や手法は数多くあり、マーケティングにかかわる人は一通り押さえておく必要があります。 広告についての基礎知識を幅広く網羅しているのはもちろん、出稿でのテクニックなど、実践的なノウハウも併せて解説。 1項目がコンパクトにまとまっているので、読みやすく、効率的に学び、実践することができます。 また、専門用語や業界動向も詳しく紹介しているので、これから広告の仕事を目指す人、広告の経験が浅い人にもおススメです。
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100年に一度の大変革が自動車産業に押し寄せている。 エコカー競争、自動運転、IoT対応……世界王者トヨタの行方は? 車載ビジネスはなぜ日本が強いのか。克服すべき課題はないのか。 業界最古参のカリスマ記者の徹底した取材に基づく400兆円市場の最新動向。 ~スマホから次世代自動車へ。ニッポン製造業の大逆襲が始まった~ ●欧米中の「EV包囲網」を全方位戦略で跳ね返すトヨタの圧倒的な技術力 ●ソニーはC-MOSイメージセンサーで半導体世界制覇を目指す ●パナソニックは車載向けリチウムイオン電池の世界シェア40%で首位を独走 ●新日鐵住金、旭硝子、積水化学、日清紡…自動車素材は100年企業の独壇場 ●浜松ホトニクス、デンソー…車載向けセンサーでも日本勢が圧勝 ●日本電産、村田製作所、TDK、太陽誘電…電子部品はEV対応で一気成長へ ●ルネサスの車載向けシステムLSIはシェアNo.1で世界標準プラットフォームに
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━━━・‥…━━━・‥…━━━・‥…━━━ 男性優位のビジネス社会で 女性がステップアップするために必要な 3つの戦略 ―成長戦略・イメージ戦略・外交戦略― ━━━・‥…━━━・‥…━━━・‥…━━━ 「優秀な女性」が必ずしも評価されるわけではありません。 多くの男性たちに共有されている出世のためのルールがあります。 ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)やGEインターナショナルなどで グローバルリーダーを務めた著者が女性に贈る「出世」のススメ ∥CONTENS∥ 第1章 ステップアップするための成長戦略 1.自分を育てるとはどういうことか 2.ほしいスキルの育て方 3.過去・現在・未来から、戦略的に自分を育てる 第2章 ステップアップするためのイメージ戦略 1.地位・場面・目的に合った服装を戦略的に考える 2.親近感を高めながら威厳を作る 3.シニアマネジメントとしての「存在感」を身につける 第3章 ステップアップするための外交戦略 1.自分を引き上げてくれるスポンサーを見つける 2.“戦略的に”社内外に人脈を作る 3.女性リーダーに対する無意識の罠を知る 4.女の武器になる? 「女性“性”」の使い方を知る 5.「女の敵は女?」女性部下とのつき合い方を知る
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━━━・‥…━━━・‥…━━━・‥…━━━ 異動しても、転職しても、 育児・介護でキャリアが中断しても、 一生使える11のポータブル・スキル ━━━・‥…━━━・‥…━━━・‥…━━━ 想定外の妊娠、病気、介護。 それでも「あなたにいてほしい」と言われるために。 ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)やGEインターナショナルなどの最前線で活躍してきた著者が贈る「前倒しキャリア」のススメ ∥CONTENS∥ 第1章 ポータブル・スキル(1) 対他人力 自由に働くためのコミュニケーションスキル 1.部下のモチベーションをアップする力 2.根回し力 3.会議を仕切る力 4.多様性のあるチームをマネジメントする力 第2章 ポータブル・スキル(2) 対自分力 自由に働くためのセルフマネジメントスキル 1.タイムマネジメント力 2.セルフコントロール力 3.孤独と向き合う力 第3章 ポータブル・スキル(3) 対課題力 自由に働くためのワンランク上のビジネススキル 1.社内情報収集力 2.会社の成長につながる成果を出す力 3.大きなビジネスを生み出す構想力 4.不安な状況下での意思決定力 「前倒しキャリア」を実現するには [特別対談] 「“壁を越えられない”女性に足りないもの」 ――茅野みつる(伊藤忠商事株式会社 常務執行役員/伊藤忠インターナショナル社長)
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世界的に有名なフィナンシャル・コンサルタントが教える パワフルでハッピーな大人気プログラムを体験しましょう ・無駄遣いしているつもりはないのに、なぜか貯金できない ・ストレス発散のためについショッピングをしてしまう ・本当はもっと意味のあることにお金を使いたい ・お金にこだわるのは恥ずかしいと思っている ・お金が十分にあれば、今の仕事をやめたい ・なんとなく将来のお金が不安 そんな、なんとなくお金について不安を抱いている人にぴったりの一冊です。著者は、世界的に有名なフィナンシャル・コンサルタント。経済的に豊かな人生を送るためにはまず心身を健康に整えることが大切だと彼女は語ります。 本書は、1週間ごとにテーマが設定され、4週間で自分を改造してお金を引き寄せるマグネットになる方法を教えています。最初の2週間でお金に対する価値観を見直し、後半の2週間で、実践に移ります。このプログラムを実施していくうちに、自分が人生において大切にしていることがわかり、いつの間にかお金の不安から解放され、エレガントで優しさと愛にあふれたライフスタイルを築くことができるでしょう。
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「社員から突然訴えられてしまった! 」 「高額な未払い残業代を請求された! 」 「社内でパワハラが起きてしまった! 」 そんなときの対策、あなたの会社はできていますか? 人事の失敗で会社を潰さないために、豊富な失敗例から学べる人災対策マニュアル! 働き方改革や労働基準法の改正によって、未だかつてないほど労使関係の問題が注目されている昨今。 「労基なんて知らない! 」「これが我が社のルールだ! 」なんて俺様ルールはもはや通用しない時代になりました。 会社の成功の事例は千差万別である一方、失敗の理由はどれも似たようなものばかりです。 あなたの会社は法律を守っていますか? 自分の会社の就業規則をちゃんと知っていますか? 感情任せで社員を処分していませんか? 労使裁判で会社が敗訴すれば、数百万の未払い給与を払うことになります。 付加金を含めれば、支払い金額がときに1000万円を超えてしまうこともあるのです。 法律で万全に理論武装した社員に対して、労基も知らないまま素手で戦っていては勝てる裁判も勝てません。 逆に、正しい労務管理の方法を知り、日頃のちょっとした一手間で、敗訴を免れた事例も数多くあるのです。 経営者だけでなく、人事担当、管理職、そして部下を持つ全ての社員一人一人にいたるまで、法律を正しく理解する必要があります。 特定社労士の資格を持ち、企業vs社員の間に起きる多種多様な労使紛争を解決してきた経歴を持つ著者が、 豊富な裁判例と解説をもとに、やってはいけない失敗例とその解決方法をケース別にわかりやすくご紹介していきます。
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ミーティングのやり方を工夫するだけで、売上を7年で7倍にアップ! 著者は、集客に悩んでいた転職先企業で、スタッフの入れ替えや、安売り、設備投資に頼らず、スタッフのやる気を上げ、売上の大幅アップに貢献しました。 スタッフを動かすには「的確な指示」が必要。そのために会議を行なう必要もありますが、内容のない形式的な会議ばかりでは逆効果です。 本書では、「短い時間」に「少ない人数」で「(お客様情報を持つ)現場のスタッフ」がさっと集まって話し合うことで、会社の方向性に沿って主体的に行動するようになる「15分ミーティング」のやり方をわかりやすく解説。 ポイントは、「月に1回行なう数時間の会議」ではなく、15分ほどの短いミーティングをこまめに繰り返すこと。 1)質問&アイデア出し→2)アイデアを整理して決定→3)決定事項を実行する計画を作成。この3ステップを、わずか15分で行ないます。 これによって、組織もスタッフも驚くほど成長。著者は独立後も、93%のコンサルティング先で業績を向上させています。 御社も日頃のミーティングを見直して、職場を「考動」する場に変えてみませんか?
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経営戦略の概説と、それを実行する仕組みや実際の策定方法をマンガと、著者が現場経験を経て得た基本ノウハウのサンドイッチ形式による入門書です。 ストーリーの主人公・聖子は体操の元五輪選手。彼女が勤めるジムが経営危機に陥るところから話が始まります。聖子はメンターの教えを受けて、経営戦略を立てて、ジムの再建をはかります。 変化の著しい近年の市場において、ダイナミックな戦略の見直しは必要不可欠です。 経営戦略の基本とともに、それを実行する仕組みや実際の策定方法をストーリーに沿って解説します。
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プロは何を考え、どういうトレードをしているのか? 仕事として株のトレードを行なっている以上、リスクをコントロールしながら継続的に利益を上げ続けなければならないのが、証券会社の自己売買部門。そこで働くプロが何を考え、何をしているのかは、個人投資家にとっても役立つ情報といえます。 本書は、著者が二十数年というディーラー(プロップ・トレーダー)人生を通じて経験したこと、そしてディーリング部門のマネジメントをしながら「大切だ」と思うポイントを体系的に構成してまとめた、これまでにない切り口の株式投資ノウハウ書です。 著者は、ピーク時には月に2億円以上を稼ぐなど、業界では有名な株式ディーラー。業界屈指の自己売買部門を抱えることで知られる山和証券の執行役員ディーリング部長(兼シンガポール支店長)を務め、50名近いディーラーを束ね、マネジメントと育成を行なっています。 株式ディーラーというと日計り(デイトレ)専門と考える人もいますが、最近はコンピュータによる超高速売買に対抗する必要性もあり、コンピュータと競合しないスイングトレードや中長期のポジションを持つケースも増えています。 本書では、それぞれの時間タームに応じた考え方やトレードノウハウを取り上げるとともに、メンタルの重要性と、メンタルを保つコツについても知見を紹介。 トレーダーとして大切なことはプロも個人投資家も共通しているため、すべての個人投資家が座右に置いておきたい一冊です。
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「結論の先延ばし」「毎回の延長」「ズレる論点」「本音不在の議論」……すべての「無駄」と「建前」を終わらせる!・紙は一枚も配るな・時間は25分単位で設定せよ・ファシリテーターは毎回変えろ・「この会議いる?」と定期的に問え長年日本人と働いた著者が語る生産性を高めるシンプルなルール。
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教育費が2,000万円超かかる場合も! 知らないと損! 公的助成、奨学金を使い倒そう! 人生の3大資金の1つ、教育費について、子どもの成長に合わせて、必要な時期に、必要な金額を用意する方法を実践的に指南します。中学校から私立なら、教育費が2,000万円超かかる場合も。早めに備えておくことが重要です。 地方自治体などから支給される公的助成のほか、さまざまな機関から提供される奨学金など、教育費の助けになる制度は多数存在します。これらを徹底活用して、教育費のピークを乗り切りましょう。 また、元本保証で着実に増やす方法、リスクをとってより積極的に増やす方法に分けて、教育資金作りのノウハウを具体的に解説します。
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テレビ番組にも出演する、超人気コンサルタント渾身の「クレーム対応」本の決定版がついに完成! 業種や職種を問わず、クレームに頭を悩ませているビジネスパーソンは多いと思います。 また、怒られるのが怖い人やストレスを感じる人は、クレーム対応は嫌な仕事、できれば早く逃げたいと考えてしまいます。でも、その考え方ではお客様は許してくれません。 そこで、2000件以上のクレーム対応経験があり、クレームのことを誰よりも知り尽くす谷 厚志氏が、クレームを受ける人のストレスや恐怖心を取り除き、お客様の怒りを笑顔に変えるため、クレーム対応のすべてを全力で教えます。 「ホンマでっか!?」な数々の仰天クレームや、みずからの失敗談を交えて、怒りを鎮める基本、クレームを受けたときに絶対やってはダメなこと、クレーマーの心のつかみ方、怒りを笑顔に変えるスゴい方法、悪質クレーマーの見極め方と撃退法など、独自に確立したクレーム対応の心構えとノウハウを、段階的かつ網羅的に熱く解説。共感、驚き、笑い、感動、気づきが得られること間違いなしです。 お客様相談室やカスタマーセンターの担当者のみならず、サービス業の店員、営業マン、教師、医師・看護師、行政機関の窓口担当者、士業家など、あらゆる人にオススメ!
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作っては、壊して。 私たちは何を求めて働いているのか? 大反響! 異色のNHK経済教養ドキュメント、待望の書籍化! 未放送部分も多数収録 ●テクノロジーが進歩しているのに、なぜ経済成長できないのか? ●常に創造性を求められる社会は幸せなのか? ●「ショウ」と化した資本主義はどこへ行くのか? 人間と社会を動かす「闇の力」の構造に迫る! ダニエル・コーエン、マルクス・ガブリエル、トーマス・セドラチェク 世界の知性が、経済の深部に挑む
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お金、健康、そして孤独 シングルのまま最期まで生きるってたいへんかも! ◆おひとりさまの老後はひとりゆえの課題が 5人1人の割合で男性は91歳、女性は96歳まで生きるという時代を迎えました。定年が65歳まで延長されたとして、その後も30年近く生きる準備をしなければなりませんが、多くの人が年金だけで暮らすことは難しくなっています。潤沢な預貯金や資産があれば別ですが、不足分を何とかする必要があるのです。 そんななか、これから定年世代を迎える「非婚シングル」は確実に増えていきます。元気なうちの生活に加え、介護などが必要になったときにどうするか、おひとりさまゆえの課題は少なくありません。 ◆おひとりさまシニア予備軍の筆者だから書けること 実は筆者自身、親の介護も経験した「おひとりさまシニア」予備軍。そんな筆者ならではの視点で、お金を中心とする老後の問題をまとめます。 特にいま、超低金利で金融商品の多くは魅力がありません。つまり、リスクとリターンの関係を見直し、運用を考えなければなりません。そこで、2018年以降に運用を開始するシニアを念頭に、1「NISA」の600万円枠の活用、2J-REITを使った年金型商品の組成、3「不動産特定共同事業法(不特法)」改正により可能になった小口化商品の活用、4クラウドファンディングを使った投資、5トンチン年金など新しい動き――などをフォローしながら、主な商品のリスク度とリターンもわかりやすく解説。特に、J-REITや不特法関連の商品については、著者でなければ書けない内容です。 「おひとりさまシニア」という問題は、実は、誰もが将来直面するかもしれない課題です。現時点で「おひとりさま」でない読者にとっても参考になる情報が満載です。
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投資では、 1「誰」にお金を投資するか(投資先)、 2「何」にお金を投資するか(投資商品)、 この2点が非常に重要です。 このとき、参考になるのが お金を増やす人、すなわち「本物のお金持ち」の投資スタンスです。 「本物のお金持ち」は仮想通貨には投資をしません。 彼らには「収益性」よりも大切にしている、 ある「基準」があります。 それゆえ、「本物のお金持ち」は、お金を増やし続けることができるのです。 本書では、 不動産投資、株式投資、投資信託、仮想通貨、FX、仮想通貨、そして、太陽光発電投資といった、 さまざまな投資商品を比較しながら、 ●「お金を増やす人は、何を基準に投資先を選んでいるのか」 ●「お金を増やす人は、どのようなスタンスで投資を行っているのか」 ●「どうすれば、資産を守ることができるのか」 それぞれのポイントを紹介していきます。 「取引先選定の基準としてとても参考になった」 カリスマ経営者として知られる、 株式会社武蔵野の小山昇社長も納得する1冊です。 ■目次 ・PART.1 お金を増やす人は「誰に」投資をするのか(投資先) ・第1章 お金持ちが「収益」よりも大切にしていること ・第2章 信頼できる投資先にしか、お金を預けてはいけない ・PART.2 お金を増やす人は「何に」投資をするのか(投資案件) ・第3章 「安全な投資」を見極める ・第4章 収益よりも大切なのは、「投資モデル」の安全性 ・第5章 リスクに備え、安心してお金を運用する ■著者 丸林信宏(まるばやし・のぶひろ) 株式会社アースコム代表取締役社長 1977年、福岡県朝倉市生まれ。専門学校卒業後、完全フルコミッション型の住宅機材の営業を経て、2008年に株式会社アースコムを設立。再生可能エネルギー分野で画期的なビジネスモデルを構築する。 アースコムは、売上41億円、6期連続増収増益。産業用太陽光発電の会社としては全国トップレベルで、本社がある埼玉県に所在する全業種の中で売上高第2位。また、県の産業労働部より「経営革新計画承認企業」「多様な働き方実践企業」と認定され「超優良企業」として、Yahoo! ニュースをはじめ、さまざまなメディアに取り上げられている。
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ビジネス・実用3.61巻1,650円 (税込)こんな時代をサバイブするためには何が必要になるのか? 「ITスキルは最強の戦闘力になる」 アルゴリズム、統計学、プラットフォーム型ビジネス、プログラミング……道具として使いこなすための19のポイント ビジネスパーソンの新・必修教養が5時間ですっきりわかる 【本書のポイント】 (1)最先端の技術については、その原理まで知る必要はない (2)どのような影響があり、活用分野があるかに意識を向けることがビジネスパーソンには有効 【こんなことを学べます】 SKILL02 簡単なプログラムを書く SKILL05 最強の学問、統計学の基本を知る SKILL08 業務の生産性をあげる SKILL10 プラットフォーム型ビジネスを作る SKILL13 身近なところからマーケティングに使う
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海運・造船・舶用工業を対象分野とした隔月刊の海事総合誌。各業界の現況・将来を鋭く分析・解説し、業界人の羅針盤(コンパス)として、強い影響力を持っています。巻頭特集にタンカー・不定期船などの海運市況や、エネルギー・自動車・鉄鋼などのカーゴ動向、現地取材による海外レポートなどの掲載をはじめ、業界トップのインタビューや対談、技術革新や新製品開発の動向、新製品の紹介、国際競争力問題と、タイムリーな企画が好評です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 独自のテクニカルトレードで人気のカリスマトレーダー、二階堂重人が、短期急騰銘柄を見つけ、株で1億円の資産をつくる方法を教えます。上場相場の見極め方、確変銘柄の選び方のほか、連戦連勝をたたき出した確変銘柄のスイングトレード手法、上昇の加速を狙ったスイングトレード手法、ストップ高の持ち超しトレード手法を余すところなく伝授。短期間で大きな利益を得て、資産を大きく増やす──。あなたが1億円の利益を手にするのも夢ではない。チャート分析で、簡単に大きく稼ぐ、株トレード本の必読書。よくわかる豊富な実例解説、演習問題付き。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マンガを読むだけで、ベトナムがわかる! 常にハイレベルな交渉術、北部と南部の気質、運まかせ的な会社登記と許認可、最近のベトナムの経済動向と課題など、最低限知っておきたい知識がわかる。赴任にも出張にも、すぐに役立つ1冊!
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営業・マーケティング、接客業などに従事するビジネスパーソン、営業・マーケティングの実務ですぐに効果を上げたいと悩んでいる人、社内外の仕事関連の人たちとのコミュニケーションをもっと上手にとりたいと悩んでいる人に向けた、ビジネス心理学に基づく販促テクニックや営業術を「見開き2ページで100項目」紹介する本です。 集客法や店頭での購買促進、顧客との関係強化を図るためのコミュニケーション術など、全国各地の商工会議所等で年間100講演行う人気マーケターが事例を使って解説します。
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“伝説の外務員”といわれた超人気トレーナーが教える、移動平均線の読み方! 著者は、インターネットの黎明期から投資教育で活躍している「小次郎講師」。 近年も、株式情報サイト「みんなの株式」のコラムアワード大賞(2013、2014)や、著書『真・トレーダーズバイブル』(パンローリング)がブルベア大賞(2016)に選ばれるなど、わかりやすく実践的な教え方で、絶大な人気を誇っています。 株式投資やFX投資などにおいて、移動平均線は最も基本となるテクニカル指標ですが、通常の使い方では当たるときもあれば外れるときもあり、実際の相場でそのまま活用できるものではありません。 本書では、著者が移動平均線について長年研究を重ね、独自の使い方を体系化した「移動平均線大循環分析」と、その応用編である「大循環MACD」のノウハウについて、初めて体系的に解説。 もみ合い相場でも収益を上げられる「早仕掛け」や「試し玉」といった応用テクニックも紹介します。 さらに、破産しないポジションを持つ「資金管理」と「リスク管理」についても解説。 初心者から中上級者まで、より実践的な投資ノウハウを会得することができます!
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この本では、僕があなたに「情熱をお金に変える方法」をすべてお伝えする。 あなたがお金を愛していないのは知っている。でも、自分の未来を愛することはできるだろう。それをマネタイズすることができる。その方法はとても簡単である。「やればええんや、やれば!」ということ。ごちゃごちゃした情報はない。 あなたの情熱をどこにぶつけるのが最適なのか? あなたの情熱はいつお金を生んだり人を救ったりするのか? それが書いてある教科書である。あなたの知らないあなたに出会える本である。成功とは言ったけどそんなものはどうでもいい。結果がすぐに出なくてもいい。ただ、わかってほしいのは、なんの保証がなくても一生懸命やった1人の何もない男がここまでできたということである。 何が言いたいのか? 簡単である。次はあなたの番であるということ。 偏差値40でもできることが山ほどある。きっとあなたにもできる。この本を読んで魂を燃やしてほしい。そして、あなたのまわりにいる人たちを幸せにしてあげてほしい。あなたはこの本を読んでやるべきである。選ばれた勇者として。 (「はじめに」より一部抜粋)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまある会社を強い会社へと変えるためには、まず向かうべき方向を示す“羅針盤”となる「経営計画」を作ることが肝要です。本書では、1万件以上の経営指導を行ってきた著者が、実際にコンサルティングに関わった企業の事例をまんがにアレンジしながら、成果を出す経営計画の作り方のポイントと活用方法を、まんがと丁寧な解説でまとめたものです。この1冊で、経営計画書を作るメリット、実際の作り方、PDCAによる現場での進め方がよくわかります。 目次 はじめに プロローグ 経営計画書を作ろう [解説]経営計画を作ると会社はこんなに変わる! 第1章 経営計画書はこうやって作る [解説]A4用紙1枚に経営計画をまとめる 第2章 経営計画で儲かる会社に [解説]A4用紙1枚の経営計画を完成させる 第3章 経営計画に5Sを組み入れる [解説]5Sがあなたの会社の価値を高める 第4章 経営計画を確実に達成するには [解説]計画を実行する仕組みはこうやって作る エピローグ 経営計画は未来をひらく [解説]経営計画を定着させて未来のある会社に おわりに <著者プロフィール> 宮内健次(みやうち・けんじ) 中小企業診断士、社会保険労務士。株式会社千葉銀行に入行し、支店、本部勤務後、株式会社ちばぎん総合研究所にてコンサルティング部門を25 年間経験し部長職など歴任。コンサルティングでは、経営計画の作成・推進支援、経営改善支援、5S 指導、人事制度構築支援、ISO 認証取得支援などを指導してきた。 東京商工会議所をはじめ各地商工会議所などでの講演、TV 出演、新聞・経営専門誌への寄稿など多数。現在は、公益財団法人千葉県産業振興センターにて企業の経営相談等に携わる。著書に『A4一枚から作成できる・PDCA で達成できる経営計画の作り方・進め方』(日本実業出版社)、『経営計画で儲かる 会社に変える!』『1から学ぶ企業の見方』(近代セールス社)、『5S で決算書がグングン良くなるんです』(編著、日刊工業新聞社)。 【作画】 かめやともまさ 富山県在住の漫画家兼イラストレーター。広告漫画を中心に少女漫画、4コマ漫画、ゲームのイラストなど幅広いジャンルで活動中。 代表作に『享年16 歳、死んでから恋は始まった!』(ウェイブ)、『みにスタンドマイヒーローズ!~ヒーローたちの日常~』(coly)などがある。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『A4一枚で成果を出す! まんがでわかる経営計画の作り方、進め方』(2018年3月20日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
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【内容紹介】 どうしたらモノが売れるか。 どうすればヒット商品を生み出し続けることができるか。 人から聞く話の中にこそ、ヒット商品のヒントは隠れています。 本書を手に取ったみなさんが、一つでも多くの素晴らしい商品を生み出せるように願っています。 (「はじめに」より抜粋) 経営戦略より、コストカットより、大切な商売の基本。 30年以上、部下や会社が変わっても、私は同じことを教えてきた。 セブン、ファミマで結果を出し続けた商品開発の原則 大ヒット商品があふれて、止まらない。 【著者紹介】 本多利範(ほんだ・としのり) 1949年3月5日、神奈川県生まれ。 大和証券を経て、1977年セブン‐イレブン・ジャパン入社。同社の最年少取締役に就任、日本のコンビニエンスストアの基盤整備に貢献。 後に渡韓し、ロッテグループ専務取締役として韓国セブン-イレブンの再建に従事。 帰国後、スギ薬局専務取締役、ラオックス代表取締役社長、エーエム・ピーエム・ジャパン代表取締役社長を経て、2010年よりファミリーマートにて常務執行役員として新規事業を担当、2015年より取締役専務執行役員・商品本部長として、おにぎりや弁当など多くの商品の全面改革に取り組む。 2017年に取締役専務執行役員・社長補佐就任、ユニー株式会社顧問兼務。 2018年、株式会社本多コンサルティングを設立。著書に『おにぎりの本多さん』(プレジテント社)がある。 【目次抜粋】 はじめに 第一章 商品開発力養成講座――商品の「売れる化」を考える 第二章 販売力養成講座――売れる店をつくる 第三章 変化対応力養成講座――世の中の変化を見極める おわりに
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【内容紹介】 「全国各地の店舗がどのようにクルーたちへローソンの理念を伝えていけばよいのか? コンビニの人財育成という高いハードルを越えることは、ローソンにとって長年の重要なテーマです。 そこで私に与えられた役割が、オーナーや店長とともに『心のこもった接客』を実現していくための研修担当でした。」 ――本文より 24時間365日、休みなく営業を続けるコンビニエンスストア。 仕事もハードで人手不足に悩まされている店舗は数知れません。 本書は、実際にローソンの店舗であったエピソードや、著者が日頃行なっている研修プログラムを交えて、「いいね!」と思われるお店づくり・元気な人財の成長を応援する一冊です。 【著者紹介】 清水とみか(しみず・とみか) 株式会社ローソン 運営本部「心のこもった接客担当」 東京海上日動火災保険株式会社に勤務後、株式会社ローソンに入社。 2004年から現在のESおよびCS推進業務に携わる。 「お客様のご満足はスタッフ一人ひとりの笑顔から!」、また「いろいろな声は吸い上げるものではなく、自ら聴きに行き、受け止めるもの!」が信条。 社内専用ブログや社内テレビを立ち上げ、コミュニケーション活性化に努め、若い世代へ引き継ぐ。 地味にコツコツ数多くの社員やフランチャイズのオーナー・店長・クルーのみなさまとの“笑顔の橋渡し役”として活躍中。 【目次抜粋】 はじめに 序章 「いいね!」と思われるお店にするために 第1章 笑顔と挨拶が自然にあふれるお店をめざす 第2章 おもてなしの極意 第3章 ワンランク上の記憶に残るおもてなし 第4章 人財が輝くお店づくり 第5章 コンビニで働くあなたの悩みを解決!Q&A集 Message
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言いたいことが スラスラ書けるたった一つの「型」 ベストセラー新装版 早稲田・成城大学の名講義が書籍化! 「問題」「結論」「理由」の備わった論理的な文章のことを、私は「クイズ文」と呼んでいます。 私が編み出した形式ではなく、論理的な文章では普遍的に使われる形式です。 優れたクイズ文を読んだ読者は、納得し、書き手を支持し、場合によっては書き手の望む行動を取ってくれます。 私が大学で担当している文章指導の授業では、クイズ文の型を習得することを最終目標にしています。 私は受講者たちに対し、「クイズ文が書けるようになれば、大学の課程を終えたも同然です」と言うことがあります。 決して言いすぎではありません。 学問とは結局、今まで明らかでなかったことを、クイズ文の形式で明らかにすることだからです。 ことさら学問的な文章でなくても、何かを筋道立てて述べようとすれば、クイズ文の形式が必要になります。 慣れた書き手であれば、これを少し変形させても差し支えありませんが、まずは、型どおりのクイズ文を書く練習をしましょう。 ※本書は2008年に小社より刊行した『非論理的な人のための 論理的な文章の書き方入門』を判型を改め改題・再編集したものです。
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テレビ番組「クレイジージャーニー」(TBS)で特集され、話題となったヨシダナギ。世界各地を撮影のために飛び回っているが、実は内気で人見知り。一人では生きていけないという思いがある。そんなヨシダナギがいつも考えていることを写真も添えて人生論&仕事術を語る1冊。 あきらめる、受け入れる、拾われる!? 人見知りで誰とでも仲良くできないが、ひとりでは生きていけない。 できない自分を認めた上で受け入れ、自分の強みに専念すれば、もっと生きやすくなるはず。 人気フォトグラファーの「ぬるっとやり抜く」哲学&仕事術。 もちろん、写真もいっぱい!
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●ヤフーアカデミア学長にしてグロービス講師 孫社長にも一目置かれた伝説の「伝え方」! ・プレゼンに限らず、人前に立って話をする、指示をする、伝える、ということが苦手な方はいるでしょう。著者の伊藤氏は、そのプレゼンを聞いたソフトバンクの孫社長から認められるほどの技術の持ち主であり、今はグロービスの講師として、ヤフーアカデミアの学長として、起業家からビジネスパーソンまで年間300人以上のプレゼンを指導し、ピッチコンテストなどでの優勝者を続々と輩出しています。本書では、「右脳と左脳」に働きかける伊藤氏独特のメソッドを紹介します。 ●1分で話せない話は、どんなに長くても伝わらない ・「話が長い、手短に話せ」と言われる方は少なくないでしょうが、伊藤氏の考えは「1分で話せないような話は、どんなに長くても伝わらない」というもの。長いのは話がまとまっていない証拠でもあり、相手に伝わらない一番の原因。そこで本書では、伝わる伝え方の「型」の部分だけでなく、「結論の決め方」、「言い切れない」というメンタルの部分の話から、1分で記憶に残す方法など、誰でもできる方法を紹介します。
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日本の人口減少が問題になって久しいが、本格化するのは、むしろこれからだ。人口減少は、都市部への人の移動を促し、不動産価値を一変させる。利便性の高い不動産が価格を維持する一方、値段の付かない不動産が全国に溢れる。商圏の維持が不可能となるエリアが続出し、企業の出店戦略も変更を余儀なくされる。人口減少が経済やビジネスに与える影響は、多くの人にとって、従来の想像をはるかに超えるものとなる。 一方で、日本の人口減少と歩調を合わせるように、これまでにないイノベーションの波が押し寄せている。AI(人工知能)を中心とした新しいテクノロジーだ。新しいテクノロジーが普及した世界では、ビジネスのルールは180度変わってしまう。従来の価値観を一掃できなければ、未来を豊かにいきていくことは不可能になる。 新時代に求められるのは、英語をしゃべることでも、皆がプログラミングをすることでもなく、従来の常識や価値観を転換することである。本書は新時代の羅針盤となる1冊だ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ムーアの法則の限界はシリコンの限界でもある。これからデジタル技術によって描かれる未来がリアルに実現するためには材料というリアルの技術が欠かせない。医療、自動車、建築、エネルギーなど、材料によって変わりつつあるビジネスモデルに注目すれば、材料とは関係のない企業にも大きな市場がひらけるかもしれない。
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門外不出の「売れる秘訣」を一挙公開!! 酒屋さん、魚屋さん、化粧品店、パン屋さん、和風旅館……。 ビジネスの環境が年々厳しさを増す中でも、 独自の企画や商品開発によって、お客さんを集め、 売り上げを伸ばし続けるお店、会社も確実に存在します。 本書は日経MJの人気連載「竹内謙礼の顧客をキャッチ」を 大幅加筆。人気コンサルタントが、200社以上を取材した中から、 とっておきの成功事例50を、その「売れる秘訣」とともに紹介します。
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●内容をさらに分かりやすく、ボリュームアップします! 昨年版(2017-18年版)から公式テキストと公式問題集を合体した『日経TEST公式テキスト&問題集』の2018-19年版です。今年版は各章の「入門解説」「例題解説」をボリュームアップし、4章、5章で「帰納的思考法」と「演繹的思考法」を図解解説します。また、練習問題100問も全てリニューアルしました。 ●話題のトピックスも深掘りします! 自動車業界のEVシフト、一段と進化する第4次産業革命、流通業界を席巻するアマゾン・エフェクト、働き方改革と生産性など最新の経済動向はもちろん、景気や金利など経済の仕組みを正しく理解するための知識についても、最新のニュースに沿って丁寧に解説しました。
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