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国語が得意科目になる「印つけ」読解法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ○(まる)と――(せん)をつけるだけ! 文章が苦手な子どもでも、ラクに読めるようになる! 文章の構造を「見える化」すれば、文章がラクラク読めるようになる! 「どんなに勉強しても、国語の成績が上がらない」 「国語の勉強の『やり方』がわからない」 「そもそも、国語の勉強の『やる気』が起きない」 そんな小学生が文章をすらすら読めるようになるには、文章に○印や傍線、記号などをつけるのが非常に有効です。 それが、本書でご紹介する「印つけ」読解法。 本書では、単なるテクニックではなく、文章がラクに読めるようになるためのシンプルなメソッドとして、この「印つけ」のやり方をご紹介していきます。 ▼ルールはたったこれだけ!カンタン「印つけ」▼ 【物語文】 1 「人物」に○をする 2 主な「できごと」「気持ち」に――線を引く 3 「場面の変わり目」に「V印」を入れる 【論説文】 1 「話題」に○をする 2 「重要文」に――線を引く 3 「具体例」に「→ ←」をつける 【随筆文】 1 「体験」に「→ ←」をつける 2 「感想」に――線を引く ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
この一冊でよくわかる! 女城主・井伊直虎
2017年放送の大河ドラマのヒロイン・井伊直虎。時は戦国時代。曽祖父は毒殺、祖父と父は戦死、そしてかつて愛した元許婚は謀殺……。井伊家の男が次々と世を去る中、女として生まれた直虎は“男”となって家を差配し、ついに滅亡寸前の家を大名へと押し上げる。しかし、彼女の史料はあまりに少なく、井伊家の系図にすら名がない。はたして彼女は、何者だったのか? 本書は、直虎の過酷ながらも美しき生涯を、現地取材と史料から解き明かしたもの。写真・図版・地図約90点と、「特別史跡ガイド」が付いた決定版。◎いつ、どこで生まれたのか?◎なぜ「直虎」と名乗ったのか?◎いかにして今川家の圧力に対抗したのか?◎どうやって井伊直政を、家康と対面させたのか?◎いかなる最期を迎えたのか? 謎の真相が次々と明らかに! -
米・百姓・天皇 ──日本史の虚像のゆくえ
日本とはどんな国なのか、なぜ米が日本の歴史を解く鍵なのか、通史を書く意味は何なのか。きわめて枢要でありながらも、これまであまり語られてこなかった興味深い問題の数々。先鋭的な現代日本史学の泰斗、網野善彦、石井進が、古代律令制から明治時代に至るまでを、エキサイティングに、そして縦横無尽に語りつくす。対談形式のため、高度な内容であるにもかかわらず、読者にも理解しやすく、読み進むにつれ、この日本という国の真の姿が眼前に立ち現われてくる。今までイメージされてきた国家像や、定説とされていた歴史観に根本的な転回を迫る衝撃的な書。 -
ダウン症児こそ大学院をめざせ!(KKロングセラーズ)
1.親の意識改革/2.お子さんの体質改善/3.「超高速楽習法」で短時間に楽しく集中して学習する――ダウン症児を大学院に進学させる親の会が発足しました。このメソッドで飛躍的に改善し、小学校の普通クラスに入学するケースが増え、さらに県立の普通高校に合格し、大学を目指すお子さんもいます。高齢出産時代、増えるダウン症児たち。日本での患者数はおよそ5万人にも上ります。現在の医学ではダウン症を根本的に治すことは不可能と言われていますが、軽くすることは出来ます。著者が考案した改善メソッドを行えば、必ず社会適応できるまでに改善します! 立派に成人して大手企業の準社員として活躍中の方も。 -
日本人の知らない日米関係の正体 本当は七勝三敗の日米交渉史
◆集団的自衛権を認めた安保法案、および経済的にはTPPの話がまとまり、 日米関係は新たなステージに踏み出そうとしている。 対米関係の未来、日米中のパワーバランス、米中のG2時代を占う! ◆日本を開国させたペリー来航から、現代のTPP交渉、日米中のパワーバランスまで、 日米はときに激しい対立、ときにはWIN-WINの関係を築きながらお互いを発展させてきた。 しかし近年では、中国の台頭のなかで日米双方に日米同盟の将来に懐疑的な人々も存在する。 だが、最近の中国の南沙諸島での膨張主義やAIIBにみられる世界経済ヘゲモニーへの野心のもとで、 日米は安保法制の整備やTPP合意に見られるように絆を再確認しつつある。 近現代の地球は、米英仏という西欧文明の基軸をなす諸国に アジアの優等生たる日本が手を携えたときに良い方向に向かってきた。 そうした歴史認識の元で、日米両国がベストパートナーと意識し合う限り世界は安泰である。 ただし、その過程ではアメリカに対して日本が一方的に従属するのでなく、 しかし、アメリカと敵対しあうことなく双方にとって、実り多い関係を築くことが必要だ。 それを歴代大統領と歴代首相がそれぞれどのようにアメリカと向かい合ってきたかを 分析することを通じて明らかにし、これからの日米関係を考える。 -
「その後」が凄かった!関ヶ原敗将復活への道
日本の勢力地図を大きく変えた西暦1600年の「関ヶ原の戦い」。 徳川家に敵対した大名は100家近くに及ぶ。 敗者へは主に「改易」という厳しい処分が待っていた。 だが、己の才覚と努力、そして運でもって、 再び大名の座に返り咲いた者がいた! 豊臣秀吉から疑いをかけられ所領を削減され続け、 関ヶ原合戦時、浅井畷で私怨により徳川方の前田家と戦い、改易。 しかしその後、奇跡の10万石に復活した丹羽長重。 豊臣秀吉の特別な計らいで大友家から独立して大名に取り立てられるも、 関ヶ原合戦時、西軍が負けるとわかっていながら味方をし、改易。 しかしその後、旧領である筑後・柳川の大名に復活した立花宗茂。 一部の関ヶ原敗戦大名は、なぜ再び大名に復活できたのか? そこには敗者ならではの矜持、そして生き残るための器量と処世、 そして運をつかむ能力があったのである! 現代人も時代が違うとはいえ、挫折や左遷など憂き目にあうことも多い。 また昨日の勝者も、明日には敗者になる可能性すらありうる。 逆境にあっても、なお信を貫き、強く生き抜く術は、 戦国時代の「敗者」から学べることが多いであろう。 本書は大河ドラマ時代考証で有名な著書による、 現代人にも通じる異色の歴史教養本。 ◎豊臣家への恩から敵対し改易となるも旧領の柳川の大名に復活した「立花宗茂」 ◎前田家との確執で失領するも秀忠との縁で返り咲いた「丹羽長重」 ◎復活への執念が強く十数年間の運動が奏功した「岩城貞隆」 ◎福島正則との「コネ力」を活かして復活した「来島康親」 etc. -
「幕末維新」の不都合な真実
幕末維新のターニングポイントとなった「江戸城無血開城」。江戸の都市を壊滅から救い、日本の内乱を最小限に抑えた大英断は、今も“美談”として高く評価されるが、果たして本当だろうか? 実は、新政府軍が幕府軍を打ち破った鳥羽・伏見の戦い後も、江戸城の無血開城後も情勢は混沌――。どちらに“勝利の女神”がほほ笑むかは分からなかった。なぜなら、徳川家の猛烈な巻き返しに遭った新政府側は、「江戸城を徳川家に返還する」ことまで覚悟したからである。本書は、「江戸城無血開城」の立役者である西郷隆盛と勝海舟に注目し、江戸の攻防戦に秘められた“不都合な真実”の数々を描き出す。そして、「彰義隊の戦い」こそが天下分け目の決戦だったのであり、「新政府側が勝つべくして勝ち、徳川方が負けるべくして負けた」という幕末維新の定説をも覆していく。新時代をめぐる、逆転に次ぐ大逆転! 本当に追い詰められたのは、新政府だった!? -
世の中の真実がわかる「確率」入門 偶然を味方につける数学的思考力
確率だらけの人生を、知的に楽しくサバイバル! 生命保険のカラクリ、「大地震が起きる確率」、株の値動き、スマホゲームの「ガチャ」、視聴率や内閣支持率などなど……。「確率」を通して考えると、世の中のさまざまな真実が見えてきます。本書では、順列・組合せの基礎からベイズの定理まで、直感を裏切る「確率」の世界を数学の正しい考え方で読み解いていきます。偶然と必然を見極め、人生を渡る基礎力が身につきます!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
忍者の歴史
なぜ、「Ninja」は世界を熱狂させるのか? 作られた忍者像を一新! 一口に忍者といっても、時代によってその姿を変えてきた歴史がある。あるときは城を守る警備員、あるときは敵地に攻め込む戦闘員、あるときは村人に扮するスパイ……。今まで解明されることのなかった忍者の謎を、忍術書「萬川集海」や、数々の古文書などの資料を読み解き、歴史の観点から明らかにする! 【目次】 序章 第一章 戦後時代の忍び 一、忍びの起源/二、伊賀と甲賀/三、「忍び」の実際/四、伊賀衆の活動 第二章 兵法から忍術へ 一、中国兵法の受容/二、日本的兵法書の編纂/三、軍学書の成立/四、忍術書の成立 第三章 忍術書の世界 一、忍びとしての心構え/二、忍び込みの実際/三、忍びの身体/四、忍具/五、情報の伝達 第四章 江戸時代の忍び 一、織豊期の伊賀/二、江戸暮らしの伊賀者・甲賀者/三、各地の忍び/四、江戸時代の忍術 終章 変容する忍者 一、近世から近代へ/二、伝承される忍術 あとがき 参考文献 -
東京裁判 幻の弁護側資料 ──却下された日本の弁明
東京裁判は、公正な裁判だったのか? 検察官や裁判長の裁量により却下処分にされ、歴史の闇に葬られてしまった膨大な弁護側記録から、清瀬一郎弁護人の冒頭陳述や、マッカーサー、グルー大使等の証言をはじめとする18編を精選。戦争犯罪者として個人を裁くことや、「平和に対する罪」という曖昧な概念をふりかざすことのそもそもの問題点。日本の戦略をナチスになぞらえることにより、とりわけ知識人層を一部の軍国主義者により騙された被害者側へとまわすことに成功した占領軍側の戦略──。東京裁判の歪曲を鋭く指摘した解説付き。隠された日本の「真実」を明かす、貴重なドキュメント。 -
漫画で読み解く石橋湛山
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、第55代内閣総理大臣で、東洋経済新報社の社長を務めた石橋湛山の生涯を漫画化した市村章氏の作品です。 第1回 「若き日の湛山」 第2回 「運命を決めた出会い」 第3回 「我が行くべき道は」 第4回 「無知と高慢」 第5回 「ほのかなデモクラシー」 第6回 「繰り返えされる醜態」 第7回 「閉じ込められる民意」 第8回 「行き場のない失望」 第9回 「ムキ出される白い牙」 第10回 「基本は家族にあり」 第11回 「増幅する不安」 第12回 「せまり来る暗雲」 第13回 「論旨堂々、信念を表白」 第14回 「政界への道」 第15回 「決断と選択」 第16回 「四面楚歌の就任」 第17回 「歪められた真実」 第18回 「のしかかる苦難」 第19回 「権力の選択」 第20回 「曲げる意地、曲らぬ信念」 第21回 「逆転とその運命」 第22回 「運命は過酷」 第23回 「イデオロギーは人間に奉仕するもの」 第24回 「その気概、大国を動かす」 第25回 「人間の幸福と平和」 -
《図説》真田幸村がよくわかる本
家康を追い詰めた鮮烈な戦いぶりによって、“日本一(ひのもといち)”と称賛される「真田幸村(信繁)」。ところが、その生涯は謎に包まれている。本書は、「真田家のルーツ」から、「戦術」「築城術」「人間関係」「伝説」まで、あらゆる角度から、不世出の名将とその一族の“実像”に迫る一冊!◎戦国最強! 「真田三代」の系譜◎関ヶ原の戦い――父・昌幸と幸村は西軍、兄・信之は東軍へ◎徳川軍を二度も「籠城戦」で撃退! 歴史に残る名城◎真田を支えた「十勇士」伝説◎大坂冬の陣――五人のサムライと「真田丸」の戦い◎大坂夏の陣――幸村隊、家康本陣を壊滅させる!「人物相関図」「合戦図」「年表」「史跡」など、豊富なビジュアルで、幸村のすべてがわかる! -
「勉強のコツ」シリーズ 「中学の数学」全公式が12時間でわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 単行本時代から、小学生、中学生はもちろん、その保護者、さらにはビジネスマンの「頭の体操」として、幅広い層から支持を集めてきた「勉強のコツ」シリーズ。現在11冊が文庫に収録されていますが、さらに新しいラインナップが加わりました。今回は、古典と中学の数学が2冊の計3冊。そのうちの1冊が本書、「中学の数学」の公式攻略本です。数学と聞いただけでも頭が痛くなるという人は、「公式」の2文字を見ただけで、本書には見向きもしないかもしれません。でも、ちょっと待った! 「勉強のコツ」シリーズは、プロの現場の教師が培った「技術」を駆使し、やればできるように工夫された本です。ですから、数学アレルギーを短時間で完治させてしまう特効薬なのです。「良薬は口に苦し」と言いますが、本書にとってはそれはあたりません。楽しく読み進むうちに、公式が自然とマスターできてしまいます。それがこのシリーズに共通する特色なのです。 -
小学計算問題の正しい解き方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 6学年分の計算問題の正しい解き方を、解き方の手順に分けて詳しく解説したポケット版学習書です。 6学年分を1冊にまとめて学年別に配置しているので、前学年の復習や次学年の先取り学習ができます。また、苦手な人が多く、まちがえやすい計算については、別単元でくわしく解説しています。 解き方の手順以外にも、算数の計算問題を学習するときに必要な知識を、「数のしくみ」として整数・小数・分数にわけて簡潔にまとめましたので、計算問題を学習する前の準備にも役立ちます。さらに、中学1年の数学で最初に学習する「正の数と負の数・たし算・ひき算」も掲載しましたので、中学校の数学の先取り学習が可能です。 -
天皇とアメリカ
日本の近現代史を振り返ったとき、天皇は、伝統、宗教、土着、愛国心などを表象し、アメリカは、近代、合理主義、外来文化などの代名詞であったことがわかる。しかし、両極端であるはずのこれらの二つのキーワード――「日本的なものの象徴・天皇」と「帝国・アメリカ」は、複合的に絡み合いながら日本と東アジアの20世紀に関与し続けてきた。時に、天皇こそ近代であり、アメリカこそ宗教であるという矛盾の中から、果たしてどのような歴史像が浮かび上がってくるのか? 二つの奇妙な力の場を拠点に、歴史的想像力の可能性を切り開く!【目次】プロローグ テッサ・モーリス-スズキ/序章 天皇とアメリカの二〇世紀/第一章 近代/第二章 現代/第三章 現在/エピローグ 吉見俊哉 -
「文系学部廃止」の衝撃
2015年6月に文科省が出した「国立大学法人等の組織及び業務全般の見直しについて」の通知を受け、各メディアは「国が文系学部を廃止しようとしている」と報じ、騒動となった。これは事の経緯を見誤った報道ではあったものの、大学教育における「理系」偏重と「文系」軽視の傾向は否定できない。本著では、大学論、メディア論、カルチュラル・スタディーズを牽引してきた著者が、錯綜する議論を整理しつつ、社会の歴史的変化に対応するためには、短期的な答えを出す「理系的な知」より、目的や価値の新たな軸を発見・創造する「文系的な知」こそが役に立つ論拠を提示。実行的な大学改革への道筋を提言する。【目次】第一章 「文系学部廃止」という衝撃/第二章 文系は、役に立つ/第三章 二一世紀の宮本武蔵/第四章 人生で三回、大学に入る/終章 普遍性・有用性・遊戯性/あとがき -
超スゴ速 古典文法50
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は、多くの人が「つまらない」「難しい」「興味がない」と思っている古典文法の学習について、どこまで「面白く」「効果的に」「効率的に」覚えられるか、工夫に工夫を重ねて作られた、まったく新しい要点集です。今までの参考書にはなかった、次のような工夫が施されています。 ●厳選された、わずか50の文法項目でセンター試験レベルまで対応できます。 ●読んで感動できる精選された名作和歌を、文法項目の例文に使いました。 ●掲載した和歌はみんなが興味を持つ恋愛に関するものを多くセレクトしました。 ●恋愛ドラマ仕立ての練習問題を掲載し、楽しみながら覚えられるようにしました。 ●どこからでも手軽に学習できるよう、「さくいん」を充実させました。 -
ゆっくり考えよう! 高校・総合学習の数学 教育現場からの提案
数学ほど総合学習にピッタリの素材はない! 「ピタゴラス数」「百五減算」「にせ金さがし」「ベルヌーイ・オイラーの封筒取り違えの問題」……時間さえあれば楽しく学べ、考える力のつくテーマが数学にはたくさんある。せっかく導入された「総合的な学習の時間」をどうせなら活かしたいと、現場教師が提案する渾身の20テーマ。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ミラクル古文単語396
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・入試に役立つ厳選された396単語 受験生の負担を考え、あえて大胆に選び抜いた、とっておきの単語の数々。 ・合否に影響する単語から学習する新しい配列 著者の開成高等学校での長年の教員経験から生まれた、まったく新しい配列。 ・絶対に飽きさせない、古文単語を盛り込んだ感動青春ストーリー 楽しみながら記憶できる、まさしく奇跡的な例文が完成。 ・より深い理解を得るためのさまざまな工夫 単語のニュアンスを伝えるわかりやすい解説。また、敬語が得意になる特別講義も掲載。 -
Q&Aで学ぶ 確率・統計の基礎 実際に直面する問題をどう解くか
順列・確率を習わなかった文系の学生にもよくわかる! 一見常識と思われていることが確率・統計の手法を駆使すると以外な事実に辿り着く。ものの見方・発想をガラリと変える確率・統計の基礎から応用までを伝授。●男と女が出会う機会は●宝くじの賞金総額を予想●今年のプロ野球の順位はどうなる●パチンコ必勝法はあるのか●電子機器の平均寿命●有名進学校の合格率の信頼性●内閣総理大臣の支持率が気になる※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
新「勉強のコツ」シリーズ 小学校の「苦手な体育」を必殺テクで完全攻略
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 できない種目があると、体育の時間はとてもユウウツ。でも、大丈夫。コツさえつかめれば、どんな運動も簡単にできます。ポイントを押さえれば、とび箱がとべなかった子が、たった3分でとべるようになれるのです。本書では、とび箱、逆上がり、二重とび、平泳ぎなど、ニガテな子が多い運動のコツを豊富なイラストで紹介。また、走るのが速くなるコツや、サッカーやバスケットボールのテクニックの磨き方など、得意になればクラスのヒーロー間違いなしの運動のコツも。体育が好きになるには、「できた!」という喜びを重ねることが大切。そのために、スモールステップ(小さな段階)を積み重ねる練習方法を紹介しました。ひとつひとつクリアして、「これもできた」「次もできた」と、成功体験を重ねていきながら、楽しく目標の運動を達成できるようになっています。 -
新「勉強のコツ」シリーズ 小学校の「全漢字1006」を完全攻略
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 覚える漢字が多すぎる? ややこしい漢字はすぐ忘れてしまう? そんなことはありません! 漢字の本場・中国では、入学後3か月の間に、日本の小学生が6年間で学習する全漢字の1.5倍の1500字も学ぶ学校があるんだ。しかも、楽しく覚えている。それは、ラクに覚える覚え方があるからなんだ。漢字は、なりたちの意味をいっしょに学習すると覚えやすくなります。また、仲間どうしの漢字をいっしょに覚えると、短い時間で覚えられます。本書は、漢字の効果的な覚え方をまとめた本です。1時間目「物の形から漢字ができた」、2時間目「組み合わせで漢字ができた」、3時間目「部首を見れば意味がわかる」、4時間目「漢字は構造で分けてみる」、5時間目「まちがえやすい漢字に注意する」の5章だて。学年で学習する順番ではなく、仲間分けして覚えやすい順番で紹介。スラスラ覚えられて、一度マスターしたら忘れない、魔法の漢字学習書が誕生した! -
新「勉強のコツ」シリーズ 中学校の「数学」を超重要公式27で完全攻略
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「考える力」以前の、「覚えておくべきポイント」を徹底解説。「数学がニガテ」「嫌い」なのは、問題を攻略するための“武器”が身についていないからではないですか? ゲームをクリアするために、アイテムを手に入れなければいけないのと同じように、数学を攻略するためには、最低限必要なポイントを覚えておかなければいけません。本書では、中学校の数学攻略に強力な武器となる「超重要公式」を、27個に絞り込んでスッキリ整理。27の公式を使いこなせれば、基本問題も入試の難問も、バッチリ答えまでの道筋が見えてきます。計算力、思考力を鍛える以前に、まずは本書で重要ポイントの知識の整理を。第一線の現場で活躍中のプロ中のプロ教師によるベストセラー「勉強のコツ」シリーズを、学習要領の改訂を踏まえて全面的に作り直した、バージョンアップ版。 -
中学校の「英単語」を完全攻略
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 言葉の覚え方にはいろいろあるが、やはり一番効果的な方法は、実物を見て覚えることだろう。本書は英単語を、実物に代わるイラストと豊富な例文などを用いて、視覚にうったえて効果的に習得できるよう編集された。構成は、「名詞」「形容詞・副詞」「接続詞・前置詞」と品詞別に4章に分かれ、それぞれに最適な学習法でまとめている。例えば「名詞」では、学校、居間、家族、体など、いろいろな場面をイラストで紹介し、その中の単語を実際の絵で確認しながら覚えられる。また、「動詞」の章では、重要動詞を「言う・話す」「貸す・借りる」など、同意語や反意語などの関連のあるグループに分けて解説。つながりのある言葉をまとめて覚えるので忘れにくく、その上微妙なニュアンスまでも的確につかむことができる。この他にも、会話文を通じた「速習」実践レッスンや、オリジナルの発音指導などもある。楽しく読むうちにらくらく英単語が身につく一冊! -
中学英語で 「英会話」を1週間で攻略する本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日常英会話」のほとんどは、中学レベルの英語力で充分対応できる。本書はこれらをテーマに、海外の日常生活で必要な表現が、ストーリーを通して学べるよう編集された一冊である。アメリカにホームステイに行くことになった日本人の女の子が、海外で大奮闘。ストーリーは全部で47のシーンに分かれ、空港での入国手続きから、レストラン、ショッピング、小旅行……など、イラストを交えて4ページ展開で進んでいく。各シーンでは、登場人物の会話の中から「基本表現」・「使える表現」を取り上げ、現地での情報などを交えながらわかりやすく解説。実際の場面を思い浮かべることにより、生きたフレーズを自然に身につけることができる。また、「単語帳」・「ワンポイント英文法」で着実に英語力をアップ。様々な場所での対応はもちろん、あいさつや雑談などコミュニケーションに関わる表現まで、この一冊で完全マスター。思わず英語で話したくなる一冊! -
小学校の「漢字」を5時間で攻略する本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「漢字」の勉強法のコツは、暗記しようと頭にたたきこむのではなく、成り立ちを知りながら覚える方が身につきやすく、効果は抜群だ。本書では、小学校で習う教育漢字1006文字を、楽しく、興味を持ちながら覚えることに焦点をあてている。まず「漢字成り立ちクイズ」では、その昔に字源となった絵とその変形の過程から、現在の漢字を推理する。3000年の漢字文化にふれ、漢字の成り立ちの面白さを味わえる。また、「イラスト漢字」では、「学校」「図書館」などをテーマに、生活の中にある漢字を、絵でイメージづけて覚えることができる。また、「ものがたり漢字」では、イソップ、グリム、日本昔話など、有名な童話を題材にし、ストーリーを楽しみつつ文中での使い方をマスターできる。この他、クロスワードで解く「二字熟語パズル」や「入試によく出る四字熟語」なども紹介。問題に夢中になりながら、いつの間にか生きた「漢字」が学べる、楽しい一冊。 -
フィールドガイド ボルネオ野生動物 オランウータンの森の紳士録
オランウータンにはどこで出会えるか? くりくり目玉のメガネザル、大きなお鼻のテングザル、世界最小のクマ・マレーグマ、大きくても目がやさしいアジアゾウ、奇っ怪な鳥・サイチョウ、派手なアゲハチョウなど、日本にいちばん近い秘境の動物153種類を、解説付きカラー写真で徹底紹介。ボルネオ島は――――6時間足らずで行ける、日本にいちばん近い秘境!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
今度こそわかる素粒子の標準模型
クォーク、レプトン、ヒッグス粒子…科学記事をにぎわす様々な素粒子は、いかに構想され、発見されたのか。素粒子理論を専門とする著者が、学部レベルの量子力学と相対論を使って、素粒子の量子力学的な性質を丁寧に解説※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
「勉強のコツ」シリーズ 中学の数学「図形」を5時間で攻略する本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、向山洋一氏が主宰する、小中学校の現役教師たち数千人が、現場で培った効果的な授業構成や指導ノウハウを研究する機関である「教育技術法則化運動(TOSS)」の研究成果がふんだんに盛り込まれ、「勉コツ」の愛称で好評を博したシリーズのうちの一冊である。今回その中でも特に評判の良かった六冊が、文庫に姿を変えて刊行された。「幾何」といったほうが馴染み深い人もいるかもしれないが、今、中学では「図形」という。同じ数学でも図形の問題には、どこかしらパズルを解く感覚がある。しかし補助線の引き方、平行線の錯角と同位角の関係、三角形の合同条件や相似条件等、いくつかの定理を知らないと、易しい問題でも正解を導き出すことはできない。本書はそれを17の「解法テク」としてまとめ、これさえ覚えれば、中学の図形を完全マスターできる構成になっている。中学の図形の攻略は成功したも同然。大人の脳力活性と直観力養成にも最適である。 -
高校生のための逆引き微分積分 関数から判る解法のテクニック
問題を見たとき、どのように解くかが判るようになる! 教科書は、問題ではなく、手法で分類しています。でも、本番の試験問題には、手法は書いてありません。本書は、関数の種類別に解法のテクニックをまとめた、実戦に即した、ユニークな微分積分の解説書。解き方が判らないのは、教科書が問題ではなく、答え(手法)で分類しているからです。本書では、個々の関数(問題)→手法の逆引き方式によって、解法の定石を解説します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
パズルでひらめく 補助線の幾何学 “魔法の補助線”を見つけよう
もう一度、味わってみませんか? 補助線1本ですっと解けた、あの爽快感! 補助線を使って、魔法のように解く。いくら考えても解けなかった難問が、1本の補助線ですっと解ける快感! 見方を変える。発想を転換する。ひらめきを鍛える。あなたは、"魔法の補助線"をいくつ見つけることができるでしょうか。入門から超難問まで、選りすぐりの76題。中学生から楽しめます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
高校とってもやさしい数学II その1
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 数学Ⅱでとくに重要な 「式と証明」、「複素数と方程式」 を中学や、数学Ⅰの復習から始められるので スムーズに学習できます。 また、「三角関数」、「指数関数・対数関数」については 特別授業として基礎・基本を解説しました。 特別授業を通して、これらのコツをつかめるようになっています。 ※本書は、2022年4月からの新指導要領には対応していません。あらかじめご了承ください。 -
流れのふしぎ 遊んでわかる流体力学のABC
「流体」には、常識をくつがえす「ふしぎ」がひそんでいる! 楽しみながら、流体力学の基本が学べます。空気や水に代表される「流体」には、さまざまなふしぎな性質があります。身の回りにあるものですぐにできる遊びを通して、まずは流れに親しみ、そのふしぎさに触れてみましょう。難しそうに思えて、じつは身近な「流れ」のなぞとその原理をわかりやすく教えます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
新「勉強のコツ」シリーズ 小学校の「算数」を基本ルール28で完全攻略
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 計算問題ではいつも同じようなミスをしてしまう。文章題では何を聞かれているのかよくわからない。算数って苦手だな、面白くないな、と思ってしまっているキミ! じつは、この本に載っているたった28の「基本ルール」をマスターするだけで、どんなに難しく見える問題でもほとんど解けるようになるのです! 算数が得意になり好きになる、とっておきの一冊。第1章「数のしくみ」では、「公倍数はブリッジで、公約数はレインボー&ブリッジでさがす」などの必殺技を、第2章「計算」では、小数や分数のかけ算、わり算まで、単純なミスが絶対になくなる鉄則を、第3章「図形」では、角度問題が怖くなくなる補助線の引き方を、第4章「量と測定」では、凸凹した図形や円の面積、単位のしくみを、第5章「数量関係」ではわかりにくい「比」「平均」「割合」などをわかりやすく、第6章「文章題」ではサクサク解けるコツがまとめてある。さあ、一気に攻略だ!
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