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猫の寄り合い お焼きの里・信州小川村の猫の話
長野県の小川村には、多くの猫が住んでいる。この物語は、猫の目線で語られた村人と猫の話である。 長野県の北部の小川村は、縄文時代から続く村里で古い伝承が残っている。若者が去った山奥の集落には、年老いた人々と猫が支えあって生きている。この本で語られる小物語は、村に伝わる天災や事件について、猫を語り部とした創話である。また、ムクという猫を飼っていた老女に猫の持つ不思議な癒しの能力について語らせている。そして、物語の舞台となった地名や神社仏閣は、実際に小川村に現存している。その意味で、この物語は、小川村の観光案内にもなっている。 【目次】 唄うムク 灯灯無尽 山伏と馬方 道祖神になった猫 空蝉の旅立ち 猫の足印 座敷童子 チントンシャンの井戸 沢の宮神社の狛猫 小川村紀行 丑三つ刻のお百度参り あとがき 【著者】 神谷真 1943年長野県小川村に生まれる。東京都及び宮内庁を経て神奈川県に勤務。環境衛生課長、産業政策課長、政策調整室長、土木部(現県土局)次長、県立図書館長を歴任し平成15年3月退職。以後、郷土史の研究に没頭、著書に小川村の伝承に着目した『空蝉の旅立ち』や鎌倉権五郎の末裔という伝説を持つ鎌倉家の歴史を追及した『信州鎌倉家の歩み』などを書き上げる。昭和41年法政大学卒業。 -
読書感想文書き方ドリル2017
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「賞をもらいました!」の声続々! 「夏の読書感想文」特別授業、今年も開講!! 夏の読書感想文コンクール課題図書に完全対応しているのは本書だけ! 佳作揃いの2017年小学校課題図書12冊を徹底分析、ひとあじちがうハイレベルな読書感想文を書くために必須の1冊です。 さらに使いやすくなった「読書感想文すらすらドリル」も大好評! 「7つの質問」に順に答えていき、その答えを順に並べて文章にすれば読書感想文ができ上がるように工夫しました。 ■第63回青少年読書感想文全国コンクール 課題図書■ ばあばは、だいじょうぶ なにがあっても ずっといっしょ アランの歯はでっかいぞ こわーいぞ すばこ くろねこのどん 空にむかってともだち宣言 耳の聞こえないメジャーリーガー ウィリアム・ホイ 干したから… チキン! ぼくたちのリアル 霧のなかの白い犬 転んでも、大丈夫:ぼくが義足を作る理由 -
戦国武将の病が歴史を動かした
小早川秀秋は関ヶ原の戦いの最中に突然西軍を裏切ったのだが、これは異例のことである。何でもありの戦国時代でも日和見は非常に嫌われており、裏切りが遅れるとたとえ寝返った側が勝っても罰を受ける可能性があった。なかなか寝返りに踏み切らなかった小早川の判断力低下は、実はアルコール性肝硬変が引き起こした肝性脳症が原因であったと著者は考える。昔の武将たちは十一歳から十七歳の間に元服して大人の仲間入りをしたので、若くして酒浸りになる者が多く、小早川は数え十九歳でアルコール性肝硬変になってしまったのだ。そして遅れに遅れた裏切りが、結果的には絶妙な作戦となり、東軍勝利を決定づけたのである。そのほか、長らく謎とされてきた豊臣秀吉の死因や、信長軍を撃破した直後の上杉謙信を死に追いやった病などを、当時の史料に基づいて明確に診断する。 〈本書に登場する“患者”の皆様〉●武田信玄――裏切りのショックが病死につながった ●上杉謙信――信長軍に勝利した直後の死 ●織田信長――「本能寺の変」がなくても早晩亡くなった? ●豊臣秀吉――謎の死の原因を解明 ●前田利家――家康との和解をもたらした病気 ●徳川家康――「健康力」で天下取り ●徳川秀忠――移動する皮下腫瘤の怪 ●小早川秀秋――脳の病が生んだ「支離滅裂」ぶりが脅威となった ●吉川元春――元春の病死が広家の西軍見殺しの一因となった ●池田輝政――実現しなかった「豊臣と徳川の共存」 ●蒲生氏郷――寿命戦争で家康に敗北 ●宇喜多直家――「尻はす」という謎 ●筒井順慶――「洞ヶ峠」のストレスはすさまじかった ●毛利元就――七十一歳のときの子どもが、のちに大名となった ●伊達政宗――ドクターそこのけの健康通 -
豊後岡城物語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その城は源義経を迎えるためにつくられ、豊臣秀吉を震撼させた! 夢をつなぎ続けた数奇な城の物語――その昔、豊後武士団の棟梁・緒方三郎惟栄によって築かれた「岡城」は「臥牛城」「難攻不落の城」「日本一の険城」として志賀氏十七代、中川氏十三代にわたり受け継がれた。幕末・明治維新にて解体されたその姿は、かの滝廉太郎の名曲「荒城の月」のモチーフとなり、現代においても人々に愛されている。人々の夢と希望、絶望や衰退を見守り続けた城の物語をコミックで描く。 -
雑学3分間ビジュアル図解シリーズ 知らなかった!? 大奥の秘密
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大奥」と題するテレビドラマは過去に5度制作され、2006年には映画化もされました。大奥を題材としたものや、大奥が登場するものとなると、2008年のNHK大河ドラマ「篤姫」をはじめ、限りがありません。これらの作品の中には、将軍という1人の男性をめぐる女の争いが極端にクローズアップされるなど、偏った認識で描かれたものも多くあります。そうした作品は、制作側がフィクションと断っていても、視聴者はそれを大奥の実態としてとらえてしまいがちです。大奥がテレビでブームとなると、関連本が大量に出版されますが、そのほとんどが逸話や想像と真実が入り混じったもので、読者が峻別することは難しいように思われます。そこで本書では、通説と事実が区別できるような記載を心がけるとともに、最新の研究成果も反映させました。 -
板垣征四郎と石原莞爾
「この人は何でもわかっている。この人はすべてお見通しだ」。満州国の建国に携わり、東京裁判でA級戦犯として死刑に処せられた陸軍大臣・板垣征四郎。本書は彼の生涯と昭和前期の日本に光を当てる、壮大な試みである。諸民族が入り乱れた満州の地に、アジア人の五族協和・王道楽土を求めた石原莞爾の思いを汲み、自らは「不言実行」を貫いた板垣の生き様は、「この日本にしてこの人物あり」と思わせるものだ。時代や社会は個人とともにある。本書は興隆期にあった日本の力、品格、高潔さを体現する存在として、板垣と国家を重ね合わせている。さらに、著者は「日本がいかに強大であったか」という観点から、第二次世界大戦における「日本が勝利するチャンス」(歴史の仮説)をも提示する。それは当時の日本の国力と地政学に裏付けられたものであり、イデオロギーや虚仮威しとは無縁であることを記しておく。日本とともに戦った男の生涯が、開封される時が来た。 -
欧州各国に於ける国家革新運動
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、1936年にドイツで出版されたヴェルナー・ハースの著書<Europa will leben>を内閣情報部が防共上の資料として翻訳頒布したもの。独伊のファシズムは勿論、戦後忘却された1930年代ヨーロッパのファシズム運動を写真と共に要領よく紹介。フランスやオランダなど自国第一や異民族・他国民排斥を唱える各国の極右政党躍進が80年前にも起こっていたことが日本語で分かる、貴重な史料の復刻版。メディア史家の佐藤卓己氏の解題及び、日本語版未付録図版、欧日併記索引を新たに付して、利用者の便に供する。 -
「天皇機関説」事件
「天皇機関説」事件は、この学説を主張する憲法学者の美濃部達吉への、天皇を崇拝する退役軍人や右派政治家の攻撃が発端となっている。1935年2月に始まり、約半年にわたる「機関説」排撃運動の中で、美濃部に対する政治的な弾圧が行われただけでなく、言論や学問の自由も奪われ、立憲主義が事実上停止した。その結果、「権力の暴走」を止める安全装置が失われ、日本は破局的な戦争へと突き進む。この事件は、社会がどのように「壊れて」いくのかを物語る昭和史の重要な分岐点である。現在の政治・社会状況との類似点の多さに戦慄が走る……! 【目次】はじめに/第一章 政治的攻撃の標的となった美濃部達吉/第二章 「天皇機関説」とは何か/第三章 美濃部を憎んだ軍人と右派の政治活動家/第四章 「国体明徴運動」と日本礼賛思想の隆盛/第五章 「天皇機関説」の排撃で失われたもの/あとがき/「天皇機関説事件」に関する年表/参考文献 -
西郷隆盛 人を魅きつける力
2018年大河ドラマの主人公、西郷隆盛。激動の時代こそ、この男に学べ――。西郷は、とても不思議な人物である。戦前と戦後で、歴史上の人物への評価が大きく変わるなか、西郷だけは一貫して慕われ続けている。不滅と言っていい。なぜ、西郷は日本人の心をとらえてやまないのか。その生涯と実像を追っていくと、西郷の知られざる魅力だけではなく、現代人が学ぶべきものが次々と見えてくる。いかに自分を成長させ、いかに時代を見通し、そしていかに決断するか。その生涯には、激動の時代を生き抜くための知恵と、リーダーとしての要諦が詰まっているのである。先の見えない今、そして明治維新から150年を迎える今こそ、読みたい一冊。『[新装版]西郷隆盛の人生訓』を改題。 (目次より)●いま、なぜ西郷か? ●西郷の自己啓発 ●天才的人脈づくり ●いかに山を動かすか ●リーダー西郷の人望 ●危機管理の哲学 ●人生の真理・西郷語録 ●巨大なリーダーに学ぶこと ●現代におけるリーダーの人望とは -
つまずきやすいところが絶対つまずかない! 小学校6年間の計算の教え方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 計算にはたいていの子がつまずくポイントがある。それは小1の段階からすでにある。たとえば8+6のような繰り上がりだったり。さらに学年が上がれば、2ケタの計算や余りのある割り算など、難所はたくさん。しかし、それをどう教えてあげたらいいか、親も悩む。結果、学校と変わらない方法で教え、子どもはわからない、おもしろくないに……。 プロ家庭教師の経験から、子どもがつまずくポイントを知り尽くしている安浪先生。どう教えれば、本当にわかるのか。算数が楽しいと思えるようになるのか。その方法をイチから伝授します。「こう教えればいいのか!」と目から鱗、続出。 -
高校生が生きやすくなるための演劇教育
演劇を通して生徒を生きやすくさせる「ドラマティーチャー」が教える、高校生との向き合い方。 福島の高校で、たった1人で演劇を教えることになった国語の先生。そんな彼女は生徒たちと向き合い、「国語の先生」から「ドラマティーチャー」となります。そして、教育に奮闘する日々を経て、生徒たちと飴屋法水とで作り上げた舞台『ブルーシート』が、「演劇界の芥川賞」、岸田國士戯曲賞を受賞するのです。これは、そんな彼女の活動を追った、真実の物語です。彼女がどうしてドラマティーチャーになり、高校生を教えるようになったのか。生徒と向き合うメソッドから、岸田國士戯曲賞受賞までの歩み、そして現在の取り組みまで、全てを語ります。 ※ドラマティーチャーとは・・・学校で、クラブ活動ではなく、教科として演劇を教える先生のこと。日本には、現在数人しか存在しない。 こんな先生に習いたかった! 演劇業界からも大注目 〈特別対談〉平田オリザ 〈特別寄稿〉前田司郎(五反田団)/藤田貴大(マームとジプシー)/水谷八也(早稲田大学教授)/多田淳之介(東京デスロック)/柴幸男(ままごと) -
西郷どんのひみつ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK 大河「西郷どん」/西郷隆盛のエピソードが満載! [先取り特集!] 維新の立役者となった西郷隆盛の波乱の生涯 多くの人に愛されたその理由がわかる!人物、歴史、エピソード ※本書では明治5年12月2日以前の日付は旧暦で掲載しています。! 【目次】 第1章 激動の少年~青年時代 ・西郷隆盛誕生 ・藩に出仕 ・お由羅騒動 ・島津斉彬の抜擢と江戸での活躍 ・島津斉彬の死と入水自殺 ・この時代のキーパーソン [コラム]西郷さんの体格と嗜好 第2章 地獄のような離島生活 ・九死に一生を得て奄美大島へ ・帰藩するも率兵上洛に反対 ・徳之島に流罪 ・沖永良部島に移送 ・薩英戦争勃発 ・この時代のキーパーソン [コラム]西郷さんの持病 第3章 薩摩藩の中央政界進出 ・八月十八日の政変 ・池田屋事件と長州兵の上京 ・禁門の変 ・第一次長州征伐 ・坂本龍馬を迎え入れる ・苦心のすえに生まれた薩長同盟 ・第二次長州征伐 ・薩土盟約と大政奉還 ・王政復古の大号令 ・この時代のキーパーソン [コラム]西郷さんの好きな女性像 第4章 戊辰戦争と新時代 ・鳥羽伏見の戦い ・江戸城無血開城 ・会津、庄内と次々に陥落 ・五稜郭の戦い ・新時代の幕開け ・この時代のキーパーソン [コラム]西郷さんの子どもたち 第5章 征韓論と西南戦争 ・征韓論と士族反乱 ・西南戦争勃発 ・この時代のキーパーソン [コラム]西郷さんは生きていた!? -
エピソードで読む黒田官兵衛
「わしの後は官兵衛じゃ。あいつなら天下が取れる」と、秀吉に言わしめたほどの器量の持ち主であった黒田官兵衛(孝高、如水)。放浪の一族に生まれながら、やがて播州の小寺氏を継ぎ、信長への拝謁を切っ掛けに戦国にデビュー、秀吉軍の軍師として、天下制覇に向けて機略縦横の働きを見せるのである。本書は、天下人たる度量を有しながらも、自らの採るべき道を冷静に判断し、ナンバー2の生き方を貫いた官兵衛の生涯を、エピソードで綴る歴史読み物である。毛利攻めにおける「嫡男・長政の人質と摂津有岡城での幽閉の苦悩」「備中高松城の水攻めの奇策」、信長横死後の「中国大返しと天王山決戦」、さらには「朝鮮の役」……知略に長けた官兵衛は、まさに秀吉の頭脳として活躍するが、一方で、トップとの距離を微妙に測りつつ組織を動かすことの難しさもクールに認識していく。官兵衛の生きざまは、組織人、脱組織人のどちらにとっても示唆に富んでいる。 -
日本史《伝説》になった100人
驚きのエピソードが満載、知れば知るほどドラマティック!本書は、日本史上の《伝説(レジェンド)》と呼ぶにふさわしい人物を百人ピックアップし、その偉業、驚きのエピソードをたっぷり紹介した。武将、政治家、芸術家など「歴史の王道を歩いた人物」から、怪しくも魅力的な「暗躍者」まで、その顔ぶれは多彩。「そんな逸話、知らなかった!」「なぜ、あの人が入っていないの?」と、日本史の《人間ドラマ》をご堪能いただきたい。 ……富増章成この「知略、発想、人間力」は、いったい、どこから生まれたのか?◇「倭国大乱」を収めた“最強のシャーマン女王”◇“弾丸の数”まで読み切った「幕末最強の軍師」◇「還都」を企てた“平安時代の劇薬女”◇日露戦争で暗躍した“和製007”とは?◇2度の恐慌から日本を救った「ダルマ大臣」 -
受験学力
2020年度から大学入試が変わる。中央教育審議会の答申によると、センター試験は廃止され新テストを導入。すべての国立大学の入試が実質AO入試化される。しかし「従来型の受験学力」を否定し「新しい学力」を求めるこの改革は、格差のさらなる拡大の危険や子供のメンタルヘルスに悪影響をもたらす可能性が非常に高い。そもそも政府が否定する「従来型の学力」は本当に“悪”なのか。子供が受験勉強で身につけるべき能力、これからの時代に必要な力とは何か。精神科医であり、また長きにわたり教育産業に従事してきた視点から多角的かつ詳細に論じる。【目次】プロローグ/第1章 2020年入試改革と受験学力/第2章 受験テクニック再考/第3章 学力と日本の教育について考える/第4章 受験勉強でどんな能力が身につくのか/第5章 受験学力格差はなぜ起こるのか/エピローグ これからの時代を生き抜くために/あとがき -
江戸の長者番付
江戸幕府の八代“暴れん坊”将軍の年収は、なんと1294億円! その将軍に勝るとも劣らない1000億円超の年収を稼いでいた人物とは? 江戸きっての大豪商である三井越後屋・三井八郎右衛門の驚愕の収入は? いっぽうで、“宵越しの金を持たない”庶民や、内職が欠かせない下級武士の稼ぎは……驚くべき年収ランキングから、江戸のリアルな生活事情が見えてくる、興味津々の一冊! -
怒らないですむ子育て~そのイライラは手放せます~
さあ、イライラ子育てから解放されましょう。 著者の水島広子さんは、『整理整頓 女子の人間関係』のヒットが記憶に新しい、対人関係療法の専門家。 ママたちの子育ての悩みのトップと言われる、「つい子どもを怒ってしまう」ことを事例別に解決策を提示しながら、怒りは医学的に解決できることを明らかにします。 そして、「怒られ続けて育った子どもの心がどうなってしまうのか」をも解き明かし、「怒り続ける」育児に警鐘を鳴らします。 子どもの心のありようが解明されることで、子どもは親を癒やす存在であること、お母さんは存在しているだけで子どもに愛されることを実感できます。 読めば、母親の原点に帰ることができる1冊。 【ご注意】【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ※この作品は一部カラーです。 -
図解大事典 戦国武将
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迫力満点の人物イラストがすごい!「三国無双」「戦国無双」のゲームキャラクターを担当し一世を風靡、人気実力No.1の歴史人物画の巨匠:諏訪原寛幸氏が人物イラストを担当。戦国時代に活躍する人物122人を掲載。ダイナミックなビジュアルで、マニアックな知識まで網羅し、戦国好きにも納得の内容。小学生にもスラスラ読める、明快かつ、わかりやすい文章。漢字は総ルビです。超リアルな人物イラストに加え、当時の武器やフルカラーの合戦地図で臨場感にあふれる内容。もちろん戦国大名やこの時代に関する知識は十分に身につく。歴史好きには見逃すことのできない一冊です。 -
国語の花咲く国へ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一国の国語教育が、基礎段階から、しっかりと充実しているかどうかで、その国の未来が大体、予測できるのではないかと、かねてから考えている。 読まれる方々が、例えば、心の中で静かに、深い、あるいは重い思いを巡らされるような、あるいは、さらにこの国の現状に危機意識を抱かれるような切っ掛けに、もしこれがなるならば、幸せである。(著者「あとがき」より) -
図解大事典 日本の歴史人物
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迫力満点の人物イラストがすごい!「三国無双」「戦国無双」のゲームキャラクターを担当し一世を風靡、人気実力No.1の歴史人物画の巨匠:諏訪原寛幸氏がメインの人物イラストを担当。なんと、312人の歴史上の重要人物を掲載。人物のストーリーを追っていくことで、日本の歴史が通読できるすぐれた内容。小学生にもスラスラ読める、明快かつ、わかりやすい文章。漢字は総ルビです。 -
自壊の病理 日本陸軍の組織分析
●名著『失敗の本質』の著者による昭和陸軍論 本書は、『失敗の本質』『戦略の本質』のメンバー戸部良一氏による本格的昭和陸軍論。 「戦前の陸軍は権力をほしいままにして対英米戦争に突入した」というステレオタイプな歴史記述に異議を申し立て、歴史家としての事実に基づいた分析を行う。「東條英機は縦割り組織に縛られリーダーシップは発揮していなかった」「大正期の肩身の狭さの反動が昭和陸軍暴走の遠因だった」「陸軍が主導した日独同盟は英米戦を視野に入れていなかった」など、従来の歴史書では得られなかった発見が得られる知的興奮の書です。 -
変分ベイズ学習
有効な近似手法なくして、実問題の解決なし。本書では、ベイズ学習の基礎と、計算が困難な問題群で力を発揮する近似手法「変分ベイズ学習」を学ぶ。「共役性」と「制約の設計指針」に焦点を当て、簡潔に説き起こした。こちらも、全ベイジアン必読!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ノンパラメトリックベイズ 点過程と統計的機械学習の数理
さぁ、無限次元の扉を開こう!確率分布の基礎から時系列データやスパースモデリングへの応用までを明快に説く。理論的な背景である測度論も基礎から丁寧に解説する親切設計。新進気鋭のエース研究者が、満を持して執筆した。全ベイジアン必携!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
グラフィカルモデル
各種グラフィカルモデルの紹介から、機械学習における使い方まで丁寧に解説する。この手法が有効な問題の見分け方、グラフの扱い、推論・学習に活かす方法など、必要なことをコンパクトにまとめた。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
高校受験[必携]ハンドブック 国語読解[完全攻略]22の鉄則(大和出版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ――この本の特長を最大限に生かす使い方―― 1.机上に、学校の定期テストや模試の問題を準備します。 2.ミスした設問のパターンを、この本の「読解問題の設問パターンとその攻略法」から探します。 3.そこに示された「鉄則」のページを、勉強します。 4.次のテストで同様の設問が出たら、迷わず「鉄則」を使います。 5.この繰り返しによって、得点力が向上し始めます。 6.そして、入試に勝つ日がやってきます。 センスなんて一切不要! 「鉄則=技術」を使えば、どんな問題もラクラク解ける!! ◎読解には二つある。一、本文の読解。二、設問の読解。 ◎「ひとことで言うと?」を口ぐせにせよ。 ◎「述語」こそが、文の意味を支えている。 ◎「も」にマークせよ。それが具体例だ。 ◎役立つ接続語は、「文頭」よりも「文中」にある。 ◎選択肢は、まず手で隠せ。選択肢はワナの集合体だ。――など全22の鉄則に加え、巻末に「読解問題の設問パターンとその攻略法」を収録 -
ハイ・ワールド・プロジェクトと社長のひみつ
この本は、社会で活躍している大人たちの「ホンネ」を皆さんに伝える本です。また、学校で行われるキャリア教育の授業に先生たちが役立てて頂くことも考えて制作、編集しました。 そこでこのシリーズでは、一足先に大人になって社会で活躍しているセンパイたちに、今取り組んでいる仕事の紹介とともに「子どもの頃に学校の授業で学んだ学習内容が今の自分にどのように役に立っているのか」の本音を語ってもらいました。仕事を通じた地域との関わりをお話し頂くと同時に、「学校の勉強は本当に必要なのか」という、皆さんが最も興味を持っている疑問にも、本音で答えてもらいました。 センパイたちの本音を知ることが出来るこのシリーズは、学校での学びが将来の自分にどのようにプラスになるのか、将来の自分が社会に貢献し、活躍しているイメージを持つことが出来るよう、センパイたちのありのままの考えや経験がストレートに伝わるよう、工夫もしました。 学校の授業からは決して知ることが出来ない「センパイたちのひみつ」をぜひ学び取って下さい。 -
宇治十帖解読 菩提と煩悩の間でさまよう人々
この世は虚構のうえに成り立っているのか。世の中をそのように見たときに、人はいかに生きるべきだろうか。浮舟のように、身分も高く裕福で美しい男性から求められるのは、女性としての憧れだと思われがちである。しかしそれで満足できるのは愚かな人間だけだ。実はそうした中でこそ、これまで気づかなかった人間の浅ましい欲望の姿を知ってしまい、今まで信頼していた人々ももはや信頼に足るとは思えなくなる。そうした絶望の果てから確かなものをつかもうとする浮舟の姿は、現代人にとっても無縁ではない。「流される女性」というイメージが定着している浮舟だが、彼女の生き方をたどりながら、とてつもない絶望を味わったからこそ確信をもって進む道を決められたのではないかと解く一書。 -
地形で読み解く 古代史
◎日本で独裁者が現れなかった理由は地政学でわかる! ◎関裕二の新作書き下ろし新作 ◎詳細な地図・写真つき ◆地理から読み解く邪馬台国の外交戦? ◆高良山は九州の中心? ◆タニハの謎を解くのはヤタガラス? ◆独裁者ではない大王がなぜ巨大古墳を造ったのか? ◆日本を二分する植生の違い! ◆世界の常識を覆した縄文人! ! ◆蘇我氏が甘樫丘を城塞化した意味 ◆ヤマト建国をめぐるいくつもの謎? ◆豊国で朝鮮半島とつながる神功皇后! ◆瀬戸内海と日本海の対立が生んだ天孫降臨! ◆なぜ神奈川県に巨大前方後円墳が造営されなかったのか? ◆なぜ八世紀に東北蝦夷征討は本格化したのか? ◆政権が大阪に移った失敗した例は大化改新?……etc. ◎神話から縄文、邪馬台国、ヤマト建国、大化改新、奈良、平安まで古代史のなぜを解いていく意欲作! ●地形は古代史の真実を教えてくれる -
小学校の算数が7時間でざっとわかる穴埋めブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生活まわりで一番役立つ計算や、忘れがちな算数の解き方を、1冊の中にギュッと収録した学び直し本! 算数は好き嫌いがはっきり分かれる科目です。しかし、「習うより慣れろ!」でやっているうちに、自然にわかるこの本のやり方なら、8割方の人は算数が苦もなくわかるようになるでしょう。本書の算数勝利の方程式は、『図解でイメージをつかむ』(=感覚的につかむ)、次に、『穴うめでやり方に慣れる』という、まさに「習うより慣れろ」方式ですから、多くの方が、労せずして算数が得意になるはずです。算数は、あなたに合ったやり方なら、あっけないくらいかんたんなのです。どうぞこの本で実感していただければ幸いです。 -
子どもは一週間で変わる
不登校、引きこもり、摂食障害、家庭内暴力、非行……高校や中学で問題行動を起こす子どもは、ほとんどがそれまでは「いい子」。では、なぜ彼らはそのような行動に走るのか。実は、それらは子どもが発しているSOSである場合が多い。著者は言う。「問題行動の原因は3歳までの子育てにある。だが、今からでも遅くない!」「生徒の悩みを聴き、親の悩みを聴き、親子関係修復の糸口を探り、『必ず良くなるから』と親と子をそれぞれ抱きしめて、雪解けを見守ること。それが私の仕事だと心に決めて、学芸館の保護者教育相談員は二十年目を迎えました。何十組もの親子の修復に立ち会ってきて、はっきりと自信を持って言えること。それは『親が気づいて変われば、子どもは必ず変わる』ということです」岡山学芸館高校の名物先生が語る「抱きしめる子育て」のすすめ! -
文部省の研究 「理想の日本人像」を求めた百五十年
いまどき「天下り」スキャンダルで、事務次官までも辞任した文部科学省。戦前は内務省文部局、戦中は陸軍省文部局、戦後も自民党文教局、日経連教育局などと揶揄され続け、つねに「三流官庁」視されてきた。 しかし、侮ってはいけない。文部省はこの150年間、「理想の日本人像」を探求するという、国家にとってもっとも重要な使命を担ってきたのである。明治維新後は「独立独歩で生きてゆく個人」、昭和に入ると「天皇に奉仕する臣民」、敗戦直後は「平和と民主主義の担い手」、そして高度成長時代には「熱心に働く企業戦士」――すべてに文部省は関与してきた。 そして、グローバリズムとナショナリズムが相克する今、ふたたび「理想の日本人像」とは何かを求める機運が高まっている。気鋭の近現代史研究者である筆者が、イデオロギーによる空理空論を排し、文部省の真の姿に迫った傑作! 【目次】 第一章 文部省の誕生と理想の百家争鳴(一八六八~一八九一年) ――「学制前文」から「教育勅語」まで 第二章 転落する文部省、動揺する「教育勅語」(一八九二~一九二六年) ――「戊申詔書」から「国民精神作興詔書」まで 第三章 思想官庁の反撃と蹉跌(一九二六~一九四五年) ――『国体の本義』から『臣民の道』まで 第四章 文部省の独立と高すぎた理想(一九四五~一九五五年) ――「教育基本法」から「国民実践要領」まで 第五章 企業戦士育成の光と影(一九五六~一九九〇年) ――「期待される人間像」から「臨教審答申」まで 第六章 グローバリズムとナショナリズムの狭間で(一九九一~二〇一七年) ――「教育改革国民会議報告」から「改正教育基本法」まで -
ブラック化する学校
世界の教員の中でも格段に長い労働時間、一日の平均読書時間はたったの13分、増える精神疾患による休職…なぜ先生はそんなに“忙しくなった”のか?子どもが学ぶ場であり、社会の縮図でもある学校。そんな学校で、いま何が起きているのか?子どもを持つすべての親、教育関係者必読の一冊! -
これからの「教育」の話をしよう 3 教育改革 × 未来の教室
教育関係者が集まるソーシャルメディア上のグループ、学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(略称:GKB48)が開催した第4回教育カンファレンスの内容を書籍化。「共感からコラボレーションへの飛躍-10年後の教育環境をイメージして」をテーマにしたこのカンファレンスから、世界的なオンライン教育サービス「MOOCS」の動きを福原美三氏が解説するのをはじめ、全10人のスピーチを採録。これからの人材を育てる「学びの場」を多用な視点で語ります。『これからの「教育」の話をしよう ~教育改革×ソーシャルの力』『これからの「教育」の話をしよう2 ~教育改革×ICT力』に続く教育改革論、待望の第3弾です。 -
海峡の十字架 松前の百六人殉教
豊臣秀吉の天正禁令に始まる日本のキリシタン迫害史は、そのまま殉教史でもあった。 徳川幕府に引き継がれたキリシタン政策は、三代将軍家光の時代に苛烈さを増し、取り締まりと処刑による殉教が本州各地で引き起こされていく。 その弾圧の刃に追われて北へと逃れ、信者たちは津軽海峡を越えて松前へと渡った。 砂金採取に湧き金掘り鉱夫に寛大な松前で、穏やかな信仰生活を得たかにみえた信者たちを待ち受けていたのは、1639(寛永16)年夏、強まる迫害の中で起きた松前藩による信者106人の斬首だった。 幕末から近代にかけての北海道を見つめてきた著者が徳川幕府初期に挑んだ、キリシタン殉教略史。 -
1冊でマスター 大学の微分積分
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学数学の必須科目「微分積分」について高校の復習から大学生を悩ませるε-δ論法まで懇切丁寧に解説します。図とグラフを多用し,式の意味を理解しながら,また豊富なパターンの問題で実際に計算しながら,読み進めていくことができます。単なる解説ではなく,どうしてそう考えるのか,また間違いやすいところについてはなぜなのか,どうとらえるとよいかといった実際に学ぶ人の視点を意識した内容になっています。さらに別冊には,演習問題と確認問題を見開きでつけているので,よりスキルアップを図ることができます。 -
先生は教えてくれない! クレヨンしんちゃんの友だちづきあいに大切なこと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学生や小学校に上がる前の児童を対象に、いま身につけておきたい大切な事柄をクレヨンしんちゃんのまんがを通して学びます。今回のテーマは「友だちづきあい」。友だちともっと仲良くなるために知っておきたい基本的な内容です。「自分で考えることを学ぶ」「良いこと悪いことの区別がわかる」「他人への思いやり」「折れない心をつくる」「キレない心をつくる」など、幼少期からの教育に欠かせない項目も盛り込んでいます。 -
47年間英才教育を実践している小学校校長が確信した単なる偏差値エリートで終わらせない最高の育て方
IQ 130以上の子どもが集まる小学校校長が確信した! 単なる偏差値エリートで終わらせない最高の育て方 成功できる子の共通点は 実は「脳のHDD(ハードディスク)」の広さだった! 家庭での心掛けで「自分で考える力」が成長し ハードの容量が脅威的に拡がる! その方法とは… 7千人の親子と接して来たからこそ身に沁みてわかった 毎日の工夫でズバぬけた子に! ☆おとなは「遊び」と「勉強」が違うものだと思っている ☆親の会話力・質問力がすべて! ☆子どもたちを自分の作品と思わないこと ☆同じ1000万円かけるなら大学ではなく幼児教育に! ☆理想の「型」にはめることは大切なチャンスを奪う ☆「詰め込み型知識」はGoogleにはかなわない!? 子どもの人生を左右する教育の重要性 現役の校長がすすめる才能の伸ばし方とは? ★自分の子どもは他の子どもと較べて、差があるのではないか ★間違った教育や育て方をしていないか不安 ★これからの社会で活躍できる子どもになれるのかどうか ★子どもを育てるうえで、良い親であるためには、どうするべきなのか ★成績と人間性を両立させるために親ができることって? -
特別活動でみんなと創る 楽しい学校
特別活動で学校を変えた、実践記録! 八王子市立弐分方小学校へ赴任した著者は特別活動で学校を改革した。子どもたちの学力も自己肯定感も体力も、特活力で大きく伸ばした。 運動会の「集団行動」や学芸会、学級会では子ども同士が真剣に話し合い、学級崩壊のないクラス、学校づくりを目指した。友情や思いやりも失敗を経験して子どもたちは6年間で大きく成長した。 6年生が低学年の模範になり異年齢交流を行う。クラブ活動も委員会活動も、役割を与え子どもたちが協力していかに学校に貢献できるかに意味を持たせ主体的に行う。 いじめがなくなれば保護者の苦情もなくなる。子どもが学校の楽しさを家で話せば、親も安心し保護者も変わり学校のよき理解者になって協力する。特色ある特別活動の実践を、校内でも地域へも発表することで、地域に開かれた学校になり信頼も得られる。 保護者会でも保護者の声に真摯に、校長自ら全クラスに参加して耳を傾ける。「特活で教師も一丸となって学校がまとまり、子どもたちも頑張るようになり、学力も必ず上がる」 子どもにとって、地域にとって、保護者にとって、楽しい学校とは何か。女性校長の強烈なリーダーシップで特別活動で学校を変えた実践記録! -
超ビジュアル! 歴史人物伝 豊臣秀吉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★この1冊で秀吉の全てがわかる!★★ 豊臣秀吉がマンガとイラストですべてが見えてくる! 大迫力のCGで合戦や名城をリアルに再現しました。 甲冑、陣羽織、城跡などの、ためになる歴史資料も満載で、とにかく読むのが楽しい1冊です。 天下統一へ突き進む豊臣秀吉の人間像をじっくり解剖しました。 【目次】 ◎豊臣秀吉大解剖!! これが豊臣秀吉だ!! 秀吉の人物相関図!! これが秀吉の人生だ!! 秀吉ゆかりの地!! もくじ この本の使い方 1章 侍への道 2章 受け継がれる意志 3章 天下統一へ 4章 思いは世界へ <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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