サブカルチャー・雑学作品一覧
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3.8北海道ローカル番組から全国区へと瞬く間に拡大した、超人気番組「水曜どうでしょう」。 「言葉で説明できないけど面白い」「なぜかついつい観てしまう」 「観はじめると止まらない」「ほとんど同じ画面なのに飽きない」 面白いのにわからない、わからないのに面白い。超人気番組「水曜どうでしょう」の「物語」の不思議な魅力と構造のひみつを、番組ディレクターの藤村忠寿氏と嬉野雅道氏への取材インタビュー(カウンセリング!?)をもとに臨床心理学研究者が解き明かす本邦初の「どうでしょう」研究書です。 本書では主に「水曜どうでしょう」がどうして面白いのか、なぜその面白さは説明しづらいのかの2つの問いを立て、そのいい加減で行き当たりばったり(に見える)進行、いわゆる「ぐだぐだ」感の魅力を解き明かします。読んだ後番組を観るのがより楽しくなる本です! 内田樹 (武道家・凱風館館長) 「水曜どうでしょう」は見始めると止まらず、何度繰り返し見ても飽きることがない謎のTV番組である。 どうして面白いのか、誰かに説明して欲しいと久しく思っていたら、佐々木さんが説明してくれた。 「そうか、そうか」と頷いているうちに読み終え、たちまちDVDをごそごそ取り出して、見始めてしまった。 藤村忠寿 (「水曜どうでしょう」ディレクター) 臨床心理学の先生に、自分が作っている番組の構造を教えられるとは! 「いやぁーなるほど!」と納得の内容ですな。 嬉野雅道 (「水曜どうでしょう」ディレクター) この分厚い本を根性で読み通すと、最後になんだかじーんとしてしまったのはなぜだろう。 「水曜どうでしょう」、変な番組ですね。 ◇『水曜どうでしょう』とは…? 1996年スタート、北海道テレビ放送(HTB)製作。 出演の鈴井貴之・大泉洋とディレクターの藤村忠寿・嬉野雅道の4人が、旅をベースにしたさまざまな企画に挑む人気バラエティ番組。番組を再構成・再編集したDVDはすべてオリコン1位を獲得。 レギュラー放送は終了しているが数年に一度、「新作」と呼ばれるシリーズが放送されると、北海道ローカルから日本全国や海外での放送へと広がる。2011年よりオンデマンド配信を開始。
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3.6やらなきゃいけないことも、やりたいこともたくさんあるのに、SNSがとまらない……。AppleやTwitterが巧妙に仕掛ける依存の仕組みに抗うには、もはや一時的なデジタル・デトックスじゃ足りない。これは生き方の問題で、僕らには新しい「哲学」が必要だ。すなわち、デジタル・ミニマリズム。スマートフォンとSNSから可処分時間/可処分精神を守り、情報の見逃しを怖れず、大切なことを大切にできる思考法=実践法。1600人超を対象に行なった集団実験から導き出されたメソッド――30日間の「デジタル片づけ」を実行し、あなたもデジタル・ミニマリストになろう。テック界の「こんまり」として話題のコンピューター科学者による、ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー & Amazonベストブック。
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4.4子どもが自分でどんどん学び出す! 学力がみるみる上がる! 宿題で子ども自身が自分の学びのPDCAを回し、学び方を学んでいく「けテぶれ学習法」! 成果が上がり「学年で取り組み始めた!」という学校も多数! あなたのクラスも始めてみませんか?
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-え! これが学級崩壊フラグ!? 課題が先に終わった子が読書する静かな教室、起立してない子がいるのに礼をしてしまったetc…日常ありがちなこの状態が危ない! 教師のタイプ別に秘策を伝授! 若い教師、必読の1冊! 「子どもによりそう先生がいい」「子どもを統率できる強い先生がいい」。 若い教師の中によくある二つの学級経営の方向性のこのどちらもが、実は学級崩壊を生み出すことになる! 若い教師が増えて、学級崩壊の数も増えていくなかで、いったいどういう兆候が学級崩壊につながるかを伝え、つい子どもに強く出るタイプ、つい子どもによりそってしまうタイプの大きな2つのタイプ別に、具体的な学級指導の方法をベテラン教師の俵原先生が伝授する1冊!
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5.0「ダンス」は時代を映す鏡 教養としての「ダンス文化大全」 「ダンスをするたったひとつの理由は、わたしたちの体のなかにある(本文より)」。 90年代カルチャーのひとつを包括した著作『渋谷系』などで知られる若杉実氏。 氏が"人生のなかで一番情熱を注いだもの"と自認しているのが「ダンス」です。 そのダンスにまつわるすべての事象を著者独自の視点から検証してまとめました。 多角的かつ膨大な本書の記述から、 ダンスは時代の鏡であり、「時代はダンス」、 まさにダンスそのものが時代を構築する重要な要素であることが実感できるでしょう。 ダンス・カルチャーに興味のあるすべての人、必携です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巨大にして勇壮にして最強の存在。 幻想世界における究極の生物であるドラゴンたちがこの大図鑑に集結する! 本書では世界の名だたるドラゴン70種類以上を美麗なイラストと大図鑑形式で徹底的に解説。 ドラゴンの特徴、強さと弱点、物語や伝承など情報量が満載です。 また、誌面ではドラゴンVSドラゴンが天地を揺るがす大バトルを展開。 最強の生物、ドラゴンの戦い方とは? どう敵を圧倒し、打ちのめすのか? その戦い方と強さを徹底検証。 さらに読み物ページやコラムでは、西洋と東洋のドラゴンの特徴の違いや、 ドラゴンのタイプや性質といった基礎知識の解説。 世界のドラゴンの分布図やドラゴンの宿敵であるドラゴンスレイヤーの解説など、 ドラゴンをより深く知るための内容も充実。 監修は『幻想世界の住人たち』『虚空の神々』『幻獣大全』『甲冑の乙女』など、 ゲームおよび文化人類学関係の著作多数の健部伸明氏がつとめており、 ファンタジー世界の知識が存分に詰め込まれた究極のドラゴン大図鑑です。 【目次】 ●本書の究極ポイント1 幻想世界に伝えられるドラゴン70種類以上を徹底解析。 美麗にして迫力抜群のカラーイラストでドラゴンを火、水、風、土、光、闇の属性別に掲載します。 ◎火属性のドラゴン ベオウルフのドラゴン/ファイアドレイク/ペルーダ/エレンスゲ/ゴルィニシチュ/清姫…etc ◎水属性のドラゴン ヒュドラ/タラスク/クエレブレ/バクナワ/ヨルムンガンド/レヴィアタン/ガルグイユ/八岐大蛇/九頭龍…etc ◎風属性のドラゴン ワイバーン/テュポーン/リントブルム/ヴリトラ/カンヘル竜/ケツアルコアトル/メスター・ストゥアワーム…etc ◎土属性のドラゴン ヴィーヴル/ピュートーン/野槌/エキドナ/ラミア/燭陰/鼓/シェール・サレ/シェーンベルクの竜…etc ◎光属性のドラゴン 赤い竜と白い竜/ムシュフシュ/イツァムナー/エチオピアの飛竜/応龍/青龍/龍王/メリュジーヌ/ドラゴンメイド/ナーガ…etc ◎闇属性のドラゴン ファーヴニル/ニーズヘッグ/黙示録の獣/聖ゲオルギウスのドラゴン/聖マルガレータのドラゴン 聖ダニエルのドラゴン/ラードーン/フェルニゲシュ…etc ●本書のポイント2 ドラゴン同士の究極バトルが展開! それぞれのドラゴン同士が戦った場合、どういう展開の戦いになるのか。 それぞれのドラゴンの解説ページにはifバトルのコラムが掲載されており、 そのドラゴンの戦い方と強さを検証しています。 また、各属性(火、水、風、土、光、闇)ページの最後では、属性を代表するドラゴンが 強敵のドラゴンを相手に4ページ形式で怒涛のバトルを展開。 ドラゴンの強さを知るための徹底分析が行われています。 ●本書のポイント3 日本のファンタジー世界における第一人者のひとりである 健部伸明氏による完全監修。 世界中のドラゴンの物語や伝承の解説と共に、初めて知るような情報や、驚くような見解などが コラムや読み物ページには数多くまとめられており、幻想世界におけるさまざまな知識が しっかりと身につく一冊です。
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4.0クラスがまとまり、楽しくなる! 成績がみるみる上がる! 子どもがどんどんやる気になる! クラスの平均点が80点以上に! クラスの人間関係もよくなり、教師が何よりラクになる! 『学び合い』の授業の始め方がわかる本!
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-「ファミコン」+「漫画」=「ファミ漫」!!!!!! あの頃、僕たちはファミコンをやりながら漫画を読んでいた!! 1983年に発売された国民的名機ファミリーコンピュータ、略して「ファミコン」の大ヒットを受けて発表された漫画、略して「ファミ漫」を徹底的にリストアップ、懐かしの名作・迷作・怪作、約150本を徹底レビュー!! さらに「ファミ漫を描いた男たち」のロングインタビュー4連発!! 【ロングインタビュー・その1】 ファミ漫の金字塔『ファミコンロッキー』の著者あさいもとゆき先生!! 【ロングインタビュー・その2】 『ボンボン』のオタク路線を決定付けた『ファミコン風雲児』池原しげと先生!! 【ロングインタビュー・その3】 『ボンボン』を支えた「コミカライズの鬼」こと『ファミ拳リュウ』ほしの竜一先生!! 【ロングインタビュー・その4】 伝説のファミコンマンガ雑誌『わんぱっくコミック』の人気作家みなづき由宇先生!! 新世代(当時)ホビーの「ファミコン」に漫画家と編集者が真剣に向き合い、本気で創り上げた“技術”と“妄想力”の結晶である「ファミ漫」。それに夢中になった小学生たちの“夢”と“熱狂”。そして、そこに巨大なビジネスチャンスを見出したゲームメーカーの“思惑”と“戦略”――それらすべてが絡み合い、奇跡のように誕生した「ファミ漫」の世界を語り尽くした永久保存版!! これを読めば「ファミコン」と「漫画」があれば何もいらなかった“あの頃”に帰れるハズッ!! ------------------------------ 【作品レビュー】 『ファミコンロッキー』『ファミコン風雲児』『ファミ拳リュウ』『ファミコンCAP』 『ファミ魂ウルフ』『ファミコン少年団』『ファミコンランナー 高橋名人物語』 『ファミコン まりクン』『ファミコン突撃隊』『あこがれてエンジェル』 『ファミコマンド―竜』『ファミコンチェイサー強』『ファミコンキッド』 『われらホビーズ ファミコンゼミナール』『ファミコン八犬伝』 『ファミコン必勝ど~じょ~』……and more!! 【巻末付録】 超ファミ漫年表
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-月間300万PV公式サイト「Angelic Guidance~天使の導き~」を発信している著者による、見えない存在―スピリチュアルガイド―とつながり、幸せを手に入れる方法 みなさんはメンターという言葉をご存じでしょうか? メンターとは、人生上または仕事上において助言や導きをしてくれる存在のことです。通常、メンターというと、仕事上で関わりがある尊敬している人であったり、師匠的な方を指すことが多いでしょう。 しかし、宇宙には、あなたを導く目に見えない存在が多数います。彼らは、ハイアーセルフや守護天使や守護霊、女神や神などと呼ばれています。 また、地球よりも、もっと意識レベルの高い星に住む宇宙存在や龍、ユニコーン、フェアリーといった自然霊と呼ばれる存在であったりします。 彼らの総称をスピリチュアルガイドといいます。 目には見えませんが、この宇宙に存在していて、私たちを導いたり、サポートしています。 いずれにせよ、数多くある本の中から、あなたがこの本を手に取ったということは、あなたのスピリチュアルガイドたちが、あなたともっと深くつながりたいと望んでいるからです。 彼らは、あなたがこの地球で体験しようと決めてきたことを実現できるよう、日々「サイン」を送っています。それをあなたにもっとキャッチしてほしいのです。 私は何人か、劇的に人生を変えたり、仕事で大躍進を遂げた人を知っていますが、彼らには共通した特徴があります。 それは、スピリチュアルメンターがいるのです。 そう、単にスピリチュアルガイドとつながってメッセージを受け取ったり、彼らに祈り、サポートを受け取るだけではなく、人間のメンターのように仕事上または人生上のアドバイスを受け取っているのです。 今まで、カウンセラーや占い師、チャネラー、ビジネスコーチ、メンタルコーチ、そしてメンターに相談していた人が、その相談相手を目に見えない存在に変え、それによって飛躍が起きたのです。 つまり、スピリチュアルガイドは、私たちにとって宇宙に存在するメンターなのです。 スピリチュアルガイドとつながることで、あなたの人生は今まで以上に充実し、喜びに満ちたワクワクするものになるでしょう。
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-小学校の英語授業を盛りあげるための活動やヒントが満載です! はじめての英語授業をどう盛り上げたらいいか、教材を読んでいるだけではいまいち授業が 盛り上がらない…などの悩みを抱えた教師の必読書です。 まずはビンゴ、クイズ、カードゲームなどの定番ゲームを おさえることで、必ず授業は盛り上がり、子どもは積極的に英語の学習に取り組むようになります。 また、定番ゲームを押さえれば、色々なゲームに応用でき、 そのバリエーションはどんどん増えるばかりです。 まずはぜひ本書で紹介している英語ゲームに取り組んでみてください!
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-本書では、新学習指導要領のポイントに加え、 実際の授業で生かすことができる具体的な指導事例やヒントを紹介しています。 ・授業の導入で、英語モードに切り替える ・7割程度の理解を目指し、全文和訳しない ・ペアやグループ活動では、できるだけ異なる相手と活動させよう! ・「暗記」からの脱却方法 ・メモ式スピーキングで、即興スピーキングができるようになる ・効果的な音読方法 ・4技能のテストと評価 などこの先生の授業なら何とか頑張ろう!と生徒が思える工夫が満載です!
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3.9ボルネオ島の狩猟採集民「プナン」とのフィールドワークから見えてきたこと。豊かさ、自由、幸せとは何かを根っこから問い直す、刺激に満ちた人類学エッセイ! 「奥野さんは長期間、継続的にプナン人と交流してきた。そこで知り得たプナン人の人生哲学や世界観は奥野さんに多くの刺激と気づきをもたらした。この書を読み、生産、消費、効率至上主義の世界で疲弊した私は驚嘆し、覚醒し、生きることを根本から考えなおす契機を貰った。」 ――関野吉晴氏(グレートジャーニー)
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-算数の文章題が苦手な子への指導方法が この1冊でよくわかる! 子どもの成長や特性に合わせて使える さまざまな「考えるためのツール」を紹介! 算数の授業づくりに悩む若い先生にとっても、 子どもの指導方法がすぐわかる1冊!
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4.3本書では、 「仕事のやり方」「新年度・新学期の準備」「学級経営」「授業」 「子どもとのコミュニケーション」「保護者との関わり方」 という教師の基本的な仕事内容とそのコツを紹介しています。 1年目は特に覚えることも多く、慌ただしい毎日が続きますが、 きちんとコツをおさえていけば、学級崩壊もせず1年目を乗り切ることができます。 何年も初任者指導にあたってきた著者だからわかる、 初任者のよくある失敗例などもあわせて紹介しています!
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3.3クラスの人間関係もよくなり、教師が何よりラクになる! 全国で成果を上げている『学び合い』の授業を、自分のクラスにスムーズに導入する方法が、わかりやすく紹介されている一冊!
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3.0『学び合い』をすると「気になる子」の成績がどんどん上がる! 問題行動が消える! 通常学級でも特別支援学級でも、クラスの雰囲気がどんどんよくなる! 劇的に「気になる子」を変える『学び合い』のカンタンな始め方がわかる1冊!
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3.0新任1年目は膨大な仕事量に追われて、毎日が手一杯! 新任になって最初の1カ月をどうしたら乗り切れるか、仕事をどんどん進める技術、短期授業力向上法など、絶対に新任1年目でやるべきことがわかる本!
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3.7好かれる教師の第一条件は「声がよく聞こえること」だった!? 「教材研究はするなかれ」ってなぜ? 重要な仕事のポイント、激務の中で生き残るための仕事のこなし方、自分のココロザシを実現する方法まで、誰も教えてくれない仕事のルールを伝える1冊!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クリスマス飾りの印象が強いリースですが、最近では日本でも四季を通じて人気があり、飾る習慣が広がっています。 リースの本場、ドイツでフロリストマイスターとして活躍した著者が、クリスマスリースのほか、季節の材料を使った四季を彩るリースを紹介します。リースは、「巻く」「フォームに挿す」「貼る」などの基本テクニック別に掲載。基本の道具の紹介や作り方はもちろん、応用のリースに関しても作り方のプロセスカットやポイントカットを豊富に掲載し、美しいリースを作るコツをわかりやすく伝えます。始まりもなく終わりもないリングの形をしたリースは、「愛」や「永遠」の表現など、とても強い象徴性を持った花飾り。そういったリースに関する知識を学べるコラムも掲載し、使用する材料の意味、プロポーションなどについても解説します。花を仕事にするプロから初心者、花を趣味とする愛好家まで、花に携わるすべての人が楽しめ、役立つリースの本です。掲載リース40点以上。
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5.0多忙感をスッキリ解消し、子どもと向き合うための時間確保を実現しながら教師としてのスキルアップをはかる時短術。 学級経営、授業準備、事務処理、保護者対応、職員室の人間関係など、時間を生み出すためのコツを提示しながら、現場の先生方の困り感に寄り添った本書。 ブラックとまで言われてしまう教師の働き方を、時代に合ったかたちで改善していく方法が具体的に学べます!
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「非認知能力」は、2000年にノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・J・ヘックマン博士によって世界で初めて提唱されました。 例えば、コミュニケーション能力や思いやり・共感性、忍耐力・自制心、意欲・向上心などといった、テストでは数値化が難しい幅広い力や姿勢を含み、学歴や仕事など将来の成功の支えとなるものとして、今、世界的に注目されています。 子どもにとっても、大人にとっても必要とされる非認知能力は、どうやって身に付けていけばよいのでしょうか? そもそも、この非認知能力とはどのような力なのでしょうか? なぜ、今、これほどまでに注目を集めているのでしょうか? これらの問いに理論と実際を交えてわかりやすく答えるとともに、産官学民ですでに始まっている大人たちの挑戦についても紹介しています。
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4.0“秘密結社”という言葉にロマンスと恐れを抱く人々は多い。外部に対して非公開的な組織であることが、人々の想像を刺激してきたのだ。なにかを企んでいるに違いない…、後ろめたいことをしているに決まっている…。では、その実体は?本書は、数々ある結社から、代表的な40余の団体を取り上げ、その発生と沿革を解説し、真の姿を紹介していく。
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3.5人を癒したい、癒されたいという思いのもとに、人は様々な方法で救いを求めてきました。ときには、神の奇跡や特別なスポットの力に頼り、ときには人体の仕組みに対する推測や経験から治療を考えてきたのです。そして、奇跡に求めた癒しは伝説を生み出し、人知を尽くした癒しは様々な伝統医療を生みだしてきました。本書では、そうして世界各地に伝えられてきた癒しのわざと物語を紹介します。
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-大人気『瞬間ヒーリングの秘密』『ユーフィーリング』に続くQEシリーズ第三弾! 日常応用編! <自己>に気づくと、手に負えないような問題はなくなります。 無を経験するだけで、癒しの波が起こります。気づきの力を使いこなし、人生の質を変容させる実践書。Q&A付き。人生のすべてを豊かにするQE活用法! 感情と身体の癒し、人間関係、恋愛、お金、創造性、運動、旅行、食事、睡眠、子どものためのQE・・・・・・あらゆることに応用できます。QEは技法のない技法です。<無>を経験するだけで変化をもたらす癒しの波が起こり、その波は自分の人生だけではなく、創造のあらゆる側面にまで拡がっていくのです。自分は純粋な気づきだと気づくと、世界は自分でかかわらなくても展開していきます。創造が目の前で繰り広げられるのを無心に見守る目撃者になるのです。なんという歓びでしょう! ただ気づいているだけです。それ以外に何も必要ありません。(本文より)
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-本書では、すぐに活用できるスピーキング指導の考え方や工夫から、ディスカッションやディベートといった、少し発展的な活動までを幅広く紹介し、実際に授業で活用しているワークシートなども掲載しています。また、以下のような特徴があります。 (1)見開き2ページを基本とし、ポイントを簡潔に記述! (2)実際に役立つワークシートや具体例を多数掲載! (3)スピーキング指導の考え方から毎日の活動まで幅広く網羅!
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4.5たった一人も見落とさない、諦めない。教育の「根本・本質・原点」を問い続けてきた著者が伝える、すべての子どもを引き込む授業の極意がわかる! 成績のよい子もよくない子も、元気な子も内気な子も、それぞれの持ち味を生かしながら、全員が自分なりの学力を身につけることができる授業の真髄を稀代の授業名人が伝授。発問・指示から、ノート作業、机間巡視、指名・発言、傾聴・吟味・統括、指導まで、具体的な進め方をわかりやすく説く。
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-新学習指導要領では、「英語で授業を行う」ことが掲げられていますが、単に英語で授業を行えばいいのではありません! 生徒に伝わる英語で授業を行い、英語で授業を行っても生徒がちゃんと理解していることが重要なのです。それを実現できるのが、この「3語フレーズ」です!
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4.2【気高い美意識の謎に満ちた氏族】 プラナカンと呼ばれる異色の民が、東南アジアの国々にいる。 ある者は貿易で巨万の富をつかむ夢を抱いて。またある者は凶作と貧困から逃げ出すために。福建や広東の華人たちは、生死をかけてマラッカ海峡の新天地を目指した。男たちはマレー半島やスマトラ島、ジャワ島の妻と所帯を持った。熱帯の日差しを浴びて生まれ育った子孫が、やがて中国でもマレーでもない、万華鏡のように色鮮やかな独自の文化を開花させていった。彼らは、華僑とも異なる存在で、アジア経済界で隠然とした勢力を誇ち、その気高い美意識を誇る氏族の素顔は、いまなお謎に包まれている。19世紀には英国の東インド会社と手を組み、香辛料貿易、スズ鉱山、ゴム栽培で商才を奮った。あるいはアヘン取引、奴隷貿易によって無尽蔵の財をなした。富を現代に継ぐ末裔は、自らの歴史を封印したまま多くを語らない。 欧州の列強国とアジアの狭間で繁栄し、絢爛な文化を築き上げた彼らは、グローバリゼーションの波間を駆け抜ける「通商貴族」とも呼ぶべき存在だった。彼らは経済をどのように牛耳り、歴代の先人が残したその伝統を、誰が未来に渡すのか。栄華の痕跡を残すマラッカ、ペナン、シンガポールの街のほか、東南アジアの各地をめぐり、秘められたプラナカンの物語の扉を開く。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ありそうでなかった独断と偏見。 偏愛が止まらない!! 今年ブレイク必至のミリタリー好きガスマスク芸人「らんまるぽむぽむタイプα」が、戦車や兵器などを擬人化し、「彼氏にしたい」という視点で、その魅力を語る一冊。 「彼氏にしたい」ベスト10を中心に、「兵器と妄想デート」、「これが出来たら自衛隊」、「自衛隊ことわざ」、「私だけ? 自衛隊マニアあるある」、「自衛隊員見極め講座」、「日常で使える自衛隊用語大辞典」、「ミリビア! 知ってたらあなたも自衛隊ヲタ!」、「主演映画紹介! イケメンみるならこの映画!」、「お悩み別自衛隊駐屯地行事」etc……これでもか! の内容で贈る、超異色のハイパー妄想ブック!! わがままグラビア付き。
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3.5アクティブ・ラーニングの教育評価をどうしたらいいのか? 通知表は何をもとにしてつけたらよいのか? アクティブ・ラーニングの第一人者が、新しい時代に向けての教育評価の考え方、やり方をわかりやすく伝える1冊!
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4.1性愛の享楽は社会の正義と両立しない―――宮台 「良い変態」は社会の抜け道である―――二村 社会が良くなっても性的に幸せになれるわけではない。 むしろその逆が起きている。 男も女も満たされた人生に必要な知恵とは (〈目次〉より一部抜粋) まえがき あなたなら愛しあえる 二村ヒトシ 第1章 ほんとうの性愛の話をしよう ・「母への恨み」と〈心の穴〉 ・女性が「うっすら病んでいる」世の中 ・男の〈インチキ自己肯定〉 他 第2章 なぜ日本人の性愛は劣化したのか ・「セックスレスの増加」と「精子の減少」 ・「年の差恋愛」をする女性 ・女が男を見極める3つの基準 他 第3章 性の享楽と社会は両立しないのか ・性愛における決定的な男女の差 ・男の感情的劣化に対応する女 ・中動態の女と能動態の男の断絶 他 第4章 「性愛不全」から脱却する方法 ・エロい男は希少資源 ・メンヘラとヤリチンの共通点 ・専業主婦廃止論で言いたかったこと 他
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4.0中国から伝わった十二支、干支(かんし)は、今なお日々の暮らしの中に息づいている。干支とは十干(甲乙丙丁…)と十二支(子丑寅卯…)を組み合わせた六十干支のことで、陰陽五行思想と結びつき、さまざまな伝承や俗信も生まれた。本書では、十二支がどのようにして生まれ、発展・変遷してきたかを中国の歴史からひもとき、年月日・時刻・方位・吉凶など様々な切り口、テーマで丁寧に解説していく。貴重な古図版も多数掲載。
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4.0押井守監督の実の姉にして舞踏家・最上和子(もがみかずこ)との対話。 だれも知らない押井家の謎から、武道×舞踏をめぐる身体論にまで迫る!! 笑える身体論。押井家トーク炸裂!! 押井 姉ちゃんが言ってたのは「身体は必ず自分を肯定」するというさ。 ――多くの人の場合は壊れたことを否定するケースが多いわけですよね。 でも壊れたことを肯定して受け入れてしまって自分のなかに取り入れるというものの考え方ってすごくポジティブですよね。 最上 壊れれば生まれ変われるというふうに私なんかは思う。壊れないと生まれ変われないから。 「これは本当の自分じゃない」みたいな気持ちはみんな持ってると思うのね。本当はもっと自由なはずだとかさ。
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3.0思想家であり武道家の内田樹と、比較宗教学者で僧侶でもある釈徹宗が、日本人が失っている霊性を再発見すべく日本各地の「聖地」を旅する聖地巡礼シリーズ第4弾。最新の第4弾は、日本人にすら忘れかけられている長崎県「対馬」。 福岡空港から空路で30分(100キロ)のところに対馬は位置する。人口3万2千人。 この対馬こそ、日本の原点であり、日本人の源流の地といえる。 日本書紀の「国生み」によれば伊邪那岐(イザナギ)・伊邪那美(イザナミ)の二柱の神は、大八島の国を次のように形成していった。 淡路島→四国→隠岐島→九州→壱岐→「対馬」→佐渡島→秋津島(本州)。 対馬は、その地理的な位置から、朝鮮との国境の島としての運命を担う。魏志倭人伝の最初に出てくる日本の地名が対馬である。今でも晴れた日には、対馬から釜山が見える。対馬と福岡は100キロだが、対馬と朝鮮半島は50キロ未満の近さである。対馬を訪れれば、韓国人のあまりの多さに驚愕するが、この近さを思えば、もっともことである。看板や値段は、日本語とハングル語がほとんど併記されている。ちなみに、携帯電話も場所によっては海外モードになってしまう。 歴史上、いくつかの重要な戦場にもなった。白村江の戦い、元寇、日露戦争(当時は、バトル・オ・ツシマと呼ばれた)。にもかかわらず、朝鮮との友好な関係を築きあげてきた、外交能力。日本人の海民性を物語る。 応神天皇、神功皇后をはじめ、数々の神話・伝説を生み出した古代の信仰。 さまざまな形式の神社やご神木、ご神体が示す、日本人の信仰心の原点。 神仏習合の上をいく、神仏キの習合。 内田樹、釈徹宗の両著者は、まさに、日本人の霊性、心性の原点が、対馬から発せられていることを実感をこめてつづっていく。
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-フィールドワークをもとに浮かび上がらせる、進取的で排他的、民主的で高圧的な「アメリカ」に挑む、新しい文化論。 ※本電子書籍の「IV 誰もがネヴァダを愛していた【電子特別版】」は、書籍『混成世界のポルトラーノ』からの抜粋です。
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3.2自撮り棒、事故物件、宇宙葬、ホメオパシー、 アニメ聖地巡礼、無音盆踊り、河童の選挙権……? 未来のようでいて過去、あまりに古くて新しい。 インターネット、スマホ、最新テクノロジーが 神仏・祭り・習俗と絡みあう新世紀のリアルとは――? 柳田国男や宮本常一以来、 不安定で流動的な現象の中にこそ 日本人の変わらぬ本質を見出してきた民俗学が、 新時代に切り込む。 民俗学者による「WIRED.jp」、異色の人気連載がついに単行本化! 【目次】 序 ―― 二一世紀の「感情」 1 ザシキワラシと自撮り棒 2 宇宙葬と星名の民俗学者 3 薬師如来と「ガルパンの聖地」 4 テクノロジーの残酷 5 景観認知症 6 文殊菩薩の化身たち 7 無音盆踊りの「風流」 8 ポケモンGOのフィールドワーク 9 祭の「機能美」と戦後建築 10 複数のアメリカ国歌 11 UFO学のメランコリー 12 山伏とホメオパシー 13 お雑煮の来た道 14 すべての場所は事故物件である 15 河童に選挙権を! 16 大震災の「失せ物」 ありえなかったはずの未来─「感情史」としての民俗学 おわりに 参考文献
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4.42016年4月、書評家・翻訳家・SFアンソロジストの大森望を主任講師にむかえて開講した「ゲンロン 大森望 SF創作講座」。東浩紀、長谷敏司、冲方丁、藤井太洋、宮内悠介、法月綸太郎、新井素子、円城塔、小川一水、山田正紀という第一線の作家陣が、SFとは何か、小説とはいかに書くかを語る豪華講義を採録。各回で実際に与えられた課題と受講生たちの梗概・実作例、大森氏による付録エッセイ「SF作家になる方法」も収録の、超実践的ガイドブック!
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4.0パリ在住30年のアメリカ女性が、フランスでの滞在を楽しむカギ、仕事をするときのコツをユーモアたっぷりに綴った「フランス人とうまくつきあう法」。旅行者、ビジネスパーソン必携! フランスでは、「お客様は神様」ではありません! フランス人は ・めったに笑顔を見せない ・時間にルーズ ・絶対にミスを認めない ・運転が乱暴 ・無類の犬好き ・エチケットにうるさく皮肉屋 ・・・・・・ 「あるある!」が満載。 目からウロコの「フランス人とうまくつきあう法」
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-都築響一大絶賛!! 「内なる狂気が駆り立てる、グロテスクな旅の果て。この先にはなにが待っているのか。」 注目すべきクレイジーな人々に会いに行く! 伝説の雑誌『バースト』で国内外のアンダーグラウンド・カルチャーを追ってきた著者の20年間を集大成! 頭蓋骨に穴を開けるトレパネーション、マリファナ合法化の最前線、ロシアにあった300年前の驚異の部屋、人体を冷凍保存するアルコー延命財団、サイバー戦士が集う国際ハッカー会議、カナダ先住民族の謎、日本人の起源を探る北海道そして縄文タトゥーの旅など、世界の驚愕の現場を詳細に紹介する。 旅本というには、いささかクレイジーな情報量を投入することで、読者の脳内に新たな旅の衝動を引き起こす危ない指南書である。
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4.0覚醒した宇宙人の魂サアラが、宇宙セントラルのマスター・メータックスから聞いた情報をもとに、今一番伝えるべき大切なことを完全セレクション。
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-何に気を付ければよいのか、何を行うべきか、これからの会社も、進んでいる会社も本当に気をつけるべきところがこれ一冊でわかる! 具体的にイメージしやすいよう、ポイントを押さえたシンプルな実務解説書。今すぐ使えるチェックリスト・取扱規程付き。
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3.5日本の神話に隠された日本人のルーツは、龍蛇族系の宇宙人であることを突き止めてしまった著者の下に、マオリ族よりはるかに古いルーツをもつワイタハ族から招待状が届いた。ワイタハ族長老と共にニュージーランドのパワースポットを巡り、封印された龍神数千体を解き放ったとき、ワイタハ族の長老から聞かされた言葉、それはまさに驚愕であった。「われわれ世界に散らばる龍蛇族のトップは日本の天皇家である。われわれは時めぐり来て龍神の封印をとく日本人が来るのを待っていたのだ」と。―世界の最先端をいく龍蛇族系宇宙人の歴史的研究。
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-第1部 日本神話の背後にある歴史的真相(かつてシュメール文明を作った「スメル族」は、「出雲族」と「大和族」に分かれて共に日本へ帰還していた―日本神話の背後に隠された歴史;イスラエルとは「栄光なる伊勢=イセラエル」のことである―日本神話解明のための仮説;大和族はワニ(爬虫類)、出雲族はウサギ―日本神話「因幡の白ウサギ」の謎にからむオオクニヌシ(古代ユダヤ)!;八咫烏はユダヤ―神武東征の謎は伊勢・五十鈴川を管轄していた古代イスラエル人の仲裁によって初めて解ける!);第2部 これが日本神話“超訳”の世界!(こうして日本神話から、驚くべき史実が明らかとなる!)
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3.8天皇祭祀を司る伯家神道からの叡知。どのように自己を設計したいのか?どのように世界を設計したいのか?地球一切を救う「和らぎ」の高等国策の開示。
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-エーテル概念(暗黒物質)抜きのアインシュタイン相対論、ビックバン宇宙論、ホーキングのブラックホール理論――。これらとコンノ空間物理セオリーのはたしてどっちが擬似科学か。 豊富な図版と資料から既存の宇宙論の大嘘を暴く。著者の30年にわたる執筆活動の集大成。巻末に収録された副島隆彦&コンノケンイチ対談も見逃せない。
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4.33・11が起きるまで、地球には3つの可能性がありました。「新しい次元へ進化する地球」と「進化しない地球」、もうひとつは「6つの宇宙グループが地上で宇宙戦争を開始する」というものでした。2011年5月に最悪の可能性は回避され、私たちは今、残る2つの中で「地球の進化」に向けて、最後の挑戦をしています。すべての人が今、善も悪も、光も闇も、2つのタイムラインの真ん中に立っているのです。
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4.5永久機関の原理「第3起電力」はすでに見つかっている(入力に対して出力200~300%)。だから原子力も石油もなくていい!太陽電池、風力発電の落とし穴も詳述。アメリカで認められた研究論文も掲載。新エネルギー・ルネッサンスが生み出すパンドーラの奇跡の全貌。
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3.8日野啓三/古井由吉/島田雅彦/山折哲雄/菅野昭正/鐘下辰男/瀬戸内寂聴/高橋源一郎/横尾忠則/キム・ヨンス/青山真治/大江健三郎/近藤淳也……。宗教・文学・演劇・美術・インターネット……ジャンルを超え、各界の第一人者に挑んだ対談集。そこで聞き取った「言葉」とは?問題作を次々と世に出す小説家の秘密が明かされる――
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おんなのこしか知ることができない、下着の世界を完全紹介!あの下着ってどうなってるの? どういうときに着るの?など、知ってるようで知らない下着知識を徹底的に紹介します。ブラジャーやパンツ、スリップなど、つくりや役割、名称や着方など、おんなのこの下着をイラストで徹底解説した本格解説書です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ただのエッチじゃつまらない・・・・・・ だからこそ、普段とは違う衣装やシチュエーションでプレイする「コスプレH」! 衣装やシチュエーションを変えるだけで、いつもとはまったく違うプレイが楽しめるその快感は、一度味わったらやめられない魅力があります。 当書籍は、そんな「コスプレH」についてを徹底的に学ぶ新世代テキストブックです! 衣装の買い方、パートナーの持ちかけ方など、すでにいるパートナーとコスプレHを楽しむための方法と、さらに現在日本全国に急上昇中のコスプレ風俗の楽しみ方を紹介。ただ単に店に行くだけではなく、もっと楽しんでしまおう!という内容盛りだくさんです。 考えているよりずっと深いコスプレH……コスプレックス・ワールドを楽しむための究極の一冊です!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なにがわからないかがわかる」がテーマの「おとなの教科書シリーズ」最新作は、「おもらしプレイ」解説書! おしっこを我慢する羞恥の表情がいい、おしっこを漏らしてしまったら恥ずかしいのにどうしても我慢できない屈辱感がいい……やる側、やらせる側とプレイの楽しみ方は様々。やってみたい、興味はあるという人の数は多いのに、なかなか表にでてこられないジャンルであることもあって、なかなか実行できない人も多いでしょう。 自分でやってみる、相手にやらせてみる、というさまざまなプレイの基本、そしてそれに付随する貞操帯プレイの解説も入った、「がまんすること、がまんさせることが快楽」な人のための超新機軸解説書です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 刺青という美を導きの糸に、無頼たちの江戸から近代へとつながる闇の精神史を描き出す。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本のランドマーク・富士山はなにを象徴しているのか?崇高さか親しみか、女性性か男性性か-そのイメージにはつねに両義性がともなう。文化によって時代によって変遷する富士のイメージをたどりながら考察する日本人論。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小さなからだのおおいなる神秘!絶滅危惧種に指定されたメダカの知られざる生態と、私たちの暮らしとのかかわりを、メダカ研究の第一人者が確かな観察眼で存分に語りつくす。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦前から戦中の東京・下町の人々や情景を描いた『寺島町奇譚』。玉の井ラビリンスの私娼街で戦争の影におおわれながらも遊びに生きる少年キヨシの目に、大人たちは、世界はどう映ったのか。「親と子」「家族」という滝田ゆう固有のテーマを解読する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オナニズムは現代文明の諸問題に肉薄する鍵概念であり、自律身体の監視装置がオナニーなのである──。一貫してみずからが受苦する痛み/享受する快楽から世界を読み解き、生真面目な学問の虚妄の牙城に乗り込む、独自の身体文化論。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カタログ、パンフレット、チラシを読み解きながら1920‐30年代のモダン都市を踏査する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 江戸時代の大ヒット旅行書シリーズ「都名所図会」「拾遺都名所図会」から京都名所と名場面を厳選し、絵ときスタイルという独自の趣向で古今の習俗や人間模様を活写する案内書。現代も多くの観光客を集める有名な寺社や山・川の名所のほか、名物・土産物、祭りや歳時記も題材にし、江戸期の京都と現代をつなぐ生活文化や歴史・地理がわかる全三十六景の名所が登場。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 江戸時代の大ヒット旅行書シリーズ「摂津名所図会」から場面を厳選し、絵ときスタイルで古今の習俗や生活、人間模様を活写する案内書。見開き大の名所絵で全体を鑑賞し、細部に肉薄して謎をとく、見応えと読み応えを兼ね備えた独自の趣向で名所絵を読み解いていく。江戸期の大坂を歩いている気分を味わいながら、現代につながる生活文化と歴史・地理がわかる全三十六景の名所が登場。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 井原西鶴の浮世草子(小説)とその挿絵を題材に、「読み解きスタイル」という独自の趣向で、江戸時代の庶民の暮らし、人間模様を活写する案内書。お金や商売から、四季の暮らし、色恋沙汰まで、絵と物語を解読する面白さを味わいながら、大阪の生活文化がわかる本。好評「むかし案内」シリーズの第六弾。
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4.5なぜ、ガンになるのか。なぜ、ガンは治るのか。「ガン」に苦しむすべての人々へ―。心と身体を癒す奇跡の書がついに発刊。
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3.0人はなぜ 愚行を怖れ しかも魅惑されるのか フローベール、ドストエフスキー、ニーチェ、バルト、そして谷崎潤一郎 愚行は西洋近代が考案した〈人間の宿命〉である 「愚」という尊き徳をめぐる最新長篇論考 愚行を地上から消滅させることは不可能であると認識していた者は、いつの時代にも少数だが存在していた。だが多くの者は、何らかの条件さえ整えば、人は愚行に対して勝利を収めることができるものだと考えていた。しかし今日にいたるまで愚行は消滅することなく、それどころかますます猖獗を極め、強固な構造として世界に遍在している。
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-【「はじめに」より抜萃』 石坂洋次郎ほど時代とともに忘れられたと思わせる作家は少ない。/映画『青い山脈』は1949(昭和24)年に封切られたが、大ヒットし、その主題歌とともにほとんど戦後民主主義の代名詞と見なされた。以後、石坂原作の映画が封切られない年は、1960年代末にいたるまでなかった。1950年代から60年代にかけて、石坂ほど映画化された小説家はいなかっただろう。旧作はもちろん、新作にしても小説が刊行されると同時に映画も封切られるといった状態にまでなっていた。典型的な流行作家だったのだ。だが、70年代に入るやいなや、その流行はあっという間に衰えた。これほど急激に語られなくなった作家はいなかったのではないかと思われるほどだ。(中略)/石坂には、事実、明朗健全以上に重要な特徴があるのだ。それは「女を主体として描く」という特徴である。主人公と言わずに主体と言うのは、女は主人公であるのみならず、必ず、主体的に男を選び主体的に行動する存在として描かれているからである。女は見られ選ばれる客体である以上に、自ら進んで男を選び、男に結婚を促し、自分自身の事業を展開する主体なのだ。明朗健全な爽やかさはこの主体的な女性が結果的に醸し出すのであって、逆ではない。(中略)/石坂が70年代において急激に読まれなくなったのは、その作品の本質を知ることなく、たんに明朗健全なだけの深みのない作品として退ける風が文壇に広まっていたからだろうと、私は思う。だが、それがいかに浅薄な見方であったか、いまや思い知るべき時が来たのだと私は考えている。(中略)/主題は近親相姦、それも、形容矛盾のように響くだろうが、いわば明朗健全な近親相姦――戸籍上は近親相姦になるが生物学的にはそうではない――である。当然のごとく映画化もされなかった。いわば明朗健全が極限に達し、読者をして、個人とは何か、家族とは何か、社会とは何かという、人間社会の根底を揺さぶる問いに直面させるからである。(中略)/……石坂には、どこか人類学者に近いところがある。石坂もミードも、人類学者の視線を社会が要請するようになったまさにその場所に登場したのだ。石坂文学はつまりひとつの社会現象でもあったのである。しかも石坂文学を必要とした社会の状態はいまも少しも終わってはいない。忘れられていたあいだに、むしろ強まっているのだ。/石坂を知るには、フェミニストとして著名なリーアン・アイスラーの『聖杯と剣』や、それへの批判を含むシンシア・エラーの『紳士とアマゾン』を参照するのがいい。なかでも歴史人口学者エマニュエル・トッドの『家族システムの起源』は必読の文献といっていい。石坂が過激な小説家であり、家族システムが全世界的に過渡期にあるいまこそ、その過激さが必要とされていることを思い知らせてくれるからである。
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4.0考察の精度と深度に恐れ入りつつ、軽妙な文章で笑ってしまう。名人芸でしかない。 もう、この世の気になるタイトル全部、ブルボンさんに丸投げしたい。 ―― 一穂ミチさん 世間の注目を集めた、映画や本や音楽の「タイトル」のひみつとは何か? 誰も教えてくれなかった、「なんかいい」の「なんか」を、 言葉選びや語順、リズムなどの構造から、ユーモアとともに解きほぐす! ・『【推しの子】』にはどんなしかけがある? ――「4音」に詰め込まれた、令和のキャッチ―かつ、ギャップのある2語の衝突 ・『8番出口』はなぜ7番出口ではないのか? ――「恐怖」などの語を入れないことで都市伝説的なクールな怖さを表現しつつ、 作品規模の見当がつきやすく無限を表す「8」という数字 いいタイトルに潜む「テクニック」も多数! ◆本や漫画、ZINE、二次創作など、創作や言葉にかかわる人へ ◆SNSの見出しやキャッチコピーのヒントに ◆商品開発やお店のPOPを書く人にも 大槻ケンヂさん対談、古賀及子さんとのタイトル決めの裏側も収録 楽しく読めて役に立つ、言葉の運動神経がよくなる一冊 ◎もくじ◎ 第1章 ぐっとくる題名を構成するもの 基礎編 1.いつ、それをいうのか 『SCIENCE FICTION』/『ふつうの軽音部』 2.人名の入った題名 『みんな蛍を殺したかった』/『友近・礼二の妄想トレイン』/『バートルビー』 3.繰り返しの題名 『リンダリンダ』/『パッキパキ北京』/『パパララレレルル』/『あいにきてI・NEED・YOU!』 4.二物衝突その2(レイヤーのある題名) 『御社のチャラ男』/『天才バカボン』/ 『【推しの子】』 5.「語順」の話 『九十歳。何がめでたい』/『ぷにるはかわいいスライム』 6.レンジを広くとる 『ババンババンバンバンパイア』/『悪魔城ドラキュラ』/『ゲーテはすべてを言った』 7.数字と記号の題名 『8番出口』/『骨バキ☆ゆうぐれダイアリー』/『12歳。』 8.題を付け続ける 劇場版『名探偵コナン』の副題考察 『緋色の研究』/『小麦色のマーメイド』/『地球と書いて〈ほし〉って読むな』 第2章 立ち止まらせる題名 応用編 1.(ビデオ)ゲーム的な題名 『残機』/異世界転生ものの題名群考察/『はぁって言うゲーム』 2. そこにそれをあてがうか? 『ゲル状のもの』/『インパクトの瞬間』/『ちょっと踊ったりすぐにかけだす』 3.題を題に付ける 『新宝島』/『ドラえもん』 4.題名の賞味期限 『シン・ゴジラ』/『帰ってくれタローマン』 5.言わないことを言う 『生きのびるための事務』/『もう ぬげない』 6.題の中を時間が流れる 『永遠も半ばを過ぎて』/『ウインカー』/『岡嶋和幸の「あとで買う」』 第3章 ぐっとくる題名を語る 1.あれはどう思いついたんですか?――大槻ケンヂ×ブルボン小林 2.題名も表現だ!――TBSラジオ「赤江珠緒たまむすび」書き起こし 『生き残った6人によると』/『これは、アレだな』/『十角館の殺人』 3.自作の題名が決まるまで
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-現代の女性が直面する日常生活の疑問や課題をフェミニストの視点から掘り下げる、現代版フェミニズム案内書。恋愛や仕事、テクノロジーやメディアの性差別など、幅広いテーマを取り上げ、ベル・フックスからボーヴォワールまで、さまざまなフェミニストの考えを解説。時代とともに変化するフェミニズムの姿を通じて、自分の立場と考え方を見つめなおすための一助となる一冊。
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-日本からは地理的にも程遠い地域であるラテンアメリカだが、マリオ・バルガス・リョサやガルシア・マルケス等、ラテンアメリカを代表する作家の文学作品は日々刊行されている。しかし、その文学を読むだけでは各作家の相互関係やその作家が表象している地域性は見えづらい。15世紀にコロンブスがアメリカ大陸を発見してから、現代までを文学の視点から概観し、ラテンアメリカ文学の多様性を描き出す珠玉の入門書。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日はどんな事件の日?ミステリアスな現実の事件と、内外傑作ミステリーのいわくつきの名場面を中心に、三六六日の過去、現在、未来の“TODAY”を展望するミニ事典。 (※本書は2000/11/1に発売された書籍を電子化したものです)
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近世から近代に宮中で用いられた貴重な工芸品約150点を掲載し、各作品の由来や文様を解説して雅やかなデザインの魅力を伝える。
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4.0モダンとポストモダンを通過した私たちにとって、「リアリティ」「公共性」とは何か? 東浩紀の動物化論、大塚英志の物語消費論を導きの糸として、文学、SF、萌え、そしてアレントやデリダも参照して、時代の「お約束」について考える。
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5.0商品としての「茶」の流通とともに「もてなし」という文化行為が、イギリスや日本でどのように再評価されたのかを検討する。茶を中心とする人間関係から読み解く社会文化論。
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-ユダヤ教から生まれた人造生命、ゴーレム。様々な物語に登場してきたゴーレムの姿を通し、現代科学における命の在り方を問いかける。
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3.01963年、南米パラグアイ。フランスの若き人類学者クラストルは、深い森で遊動生活を送ってきた先住民族グアヤキ(自称アチェ)の調査に赴いた。彼らは白人に圧迫され衰退の道をたどっていたが、出産、通過儀礼、復讐の殺人、食人習慣など、様々な文化を保持していた。クラストルは不合理な事象の数々に時に戸惑いつつも、それらを精緻に観察し、背後にあるグアヤキの論理を鋭い視点で解明していく。暴力ではなく言葉によって自らの権威を証明しなければならない首長など、この調査で得た着想の一部は、後に『国家に抗する社会』として結実する。文学性にも優れた民族誌の傑作。解説 松村圭一郎
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4.3「考えるために、まず本を読む」。毎月ひとつのテーマに沿って3冊の本をとりあげ、読んで考えたことを書く。文芸評論家の斎藤美奈子によるPR誌「ちくま」人気連載「世の中ラボ」を書籍化! 新型コロナウイルス・パンデミック、ジャニーズ事件に端を発する性暴力の顕在化、安倍元首相銃撃事件とポスト安倍時代の政治と経済……2020年代前半の諸問題を、本を通して考える同時代批評。
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-「民間の新嘗祭」と呼ばれる奥能登のアエノコト.稲作民族の原点を伝えるとされるその姿は,じつは,激変する戦後日本の中で柳田国男とその門下たちによって「発見」されたものだった.フィールドとテクストに働く政治と修辞を徹底的に読み解き,アエノコトを「二十世紀の物語」として再考する.(解説=佐藤健二)
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-※電子書籍版には特典シールの付録はございません。 あらかじめご了承ください。 世界は破滅に向かっている? アセンションは本当に進んでいるのか――。 気鋭のスピリチュアルリーダーがひも解く、 2030年までの日本と世界。 ◎人はなぜ「世界は悪くなっている」と認識してしまうのか? ◎人が操られている謎の想念形態とは? ◎ディープステートはこうして生まれた ◎温暖化にかこつけた終末論は信じなくていい ◎人類最大の恐怖は、欠乏に対する恐怖 ◎2025~2030年の対策 ◎日本が返り咲く理由 ◎太陽光から龍神のエネルギーをチャージする方法 ◎分裂する未来の選び方
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3.0日本人の集合無意識を動かす力は、ハンパない! その力は〈ことだま力〉にあり、海外でも、 日本語の力は恐れられてきた。 またシュタイナーによると「2020年から、 世界中の神々や悪魔たちが日本に集まってくる、 そして、それは2025年にピークとなる!」という。 神々をも動かすことのできる日本人の底力とは? 2025年からスタートする最終フェーズ!! ・どんと来い!2025年7月 ・世界の破滅、ほんとうなの? ・宇宙人からの警告 ・日本に集まる世界の神々 ・約7万年前に、人類の脳にとんでもない変化が起こった ・日本語のスゴい特殊能力 ・ヒミコ(卑弥呼)さんは、強大な〈ことだまの力〉を持っていた! ・いよいよ《あれ》が出てくる ・日本が世界に影響する ・今こそ日本人の〈ことだま〉で世界を変えるとき。
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5.0「魔法の言葉を教えるよ。3つのことを唱えてごらん。 人生が変わるはずだよ」 南米ペルーのマチュピチュで偶然出会った、100歳近い 不思議な老人に教えられた「人生がうまくいく法則」。 すでに才能開化している人でも、さらにその力の 10倍、20倍、30倍は持っている。また、どんなに ダメだと思っている人でも、10倍のパワーがある。 しかし、ほとんどの人は気づいていないない。 人間関係に悩んだら、この力を使うと解決法が閃き、 お金に困ることもなくる。 必要なものが手に入り、欲しい情報もどんどん入ってくる。 願望も次々に実現して、自分らしく輝いた人生を送るひみつ。 第1章ペルー賢者が教えてくれたこと 第2章才能を開花させる力 第3章願望を達成する力 第4章人間関係をよくする力 第5章豊かになる力 第6章問題解決する力 第7章病気になってしまったら 第8章人生を楽しむ 第9章感染力の強い悪口菌、愚痴菌 第10章唱えてみよう
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4.5「構造主義」は終わらない。「構造」が秘めた本当の「力」を解き明かし、その潜勢力を新展開させる決定版! 仏教と構造主義そして真のマルクス主義に通底する「二元論の超克」は、革命的な人文「科学」を生み出す思考となりうるはずだ。新しい「構造主義」の可能性を著者は丁寧に取り出す。 もう一つの人類学の可能性は、夭折した弟子のリュシアン・セバーグの中にもあった。師レヴィ=ストロースと若き研究者は、南米インディオの神話の構造分析に取り組んだ。マルクス主義をベースにした「構造主義」が創始された時に起こった師弟関係の美しくも悲しい物語。記号学的な枠組みを超えて、人間科学の「プロレタリア」としての人類学の使命を読み解いていく。 さて、「構造」をレヴィ=ストロースはこのように認識している。 「双分制の明白な諸形態を、その真の本性は、別のはるかに複雑な構造が表面的にゆがんであらわれたものとして扱ったほうがよいのではないかということであった」 人類の思考は実は複雑なものなのだ。二元論と三元論が、動的に組み合わされて、さまざまな神話や事象が生み出される過程を解読することで見えてくる人類学とは、いかなるものなのか? 「構造」の「奥(heart)」へと至る道を示す「人類学」の道標である。 【目次】 プロローグ 革命的科学 第一章 構造主義の仏教的起源 レヴィ=ストロースと仏教/仏教の中の構造主義/構造主義の中の仏教 第二章 リュシアン・セバーク小伝 高等研究院での出会い/新しい神話研究/変換の論理/神話の公式/『神話論理』の朝/プエブロ神話学へ/アチェ族の夢分析/『マルクス主義と構造主義』/悲劇的な死 第三章 構造の奥 双分制/レヴィ=ストロースの弁証法/互酬性の謎/重力論と贈与論/フランス啓蒙主義/人間科学のアインシュタイン/対称性のほうへ 第四章 仮面の道の彼方へ 1 地震多発地帯/ブリティッシュ・コロンビアのレヴィ=ストロース/カミナリ鳥・クジ・ナマズラ/スワイフエ仮面/ゾノクワ鬼女 2 剣とナマズ/ゾノクワと山姥/山の神の影/ポトラッチと市/仮面の道は続く エピローグ 注および引用・参考文献
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4.0本を売ることがこんなにも劇的でスリリングだなんて、知らなかった!(米澤穂信)/手から手へ。小出さんに売ってもらった本は、いまも最高に幸せな旅を続けてると思う。(桜木紫乃)/日本最大級の書店、紀伊國屋書店新宿本店。25年間文芸書売り場に立ち続けた名物書店員の、ベストセラー回顧録。書いた人と売った人、そして読んだあなたの物語。
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4.4これは便利!! 手元のスマホやタブレットに電子版を入れておけば、どんな仏像に出会ったときにも、おがむときにも、すぐに目の前の仏像が検索でき、より深い知識と興味が得られます! 仏像はやせたり太ったりする! 仏像たちにもソシキがあった!? 日本だけにうまれた、つくるヒト、ブッシのひみつ! 累計13万部。新たな「ひみつ」を加えた伝説の仏像本、完全版です。 この本は「伝説の仏像本」になるだろう。 いままで、誰もがする、してしまうような本作りをしなかった。 それがこの本の画期的なところになった。 ――南伸坊さん(朝日新聞書評) これでスッキリ! 仏像早覚え最強マニュアル。 いくたあまたの仏像解説書では身につかなかった基礎知識が、スンナリと身体に入ってゆくのだ。 <最強の仏像本>と、私は呼びたい。 ――柴門ふみさん(週刊文春書評) 名前も知らない、初めて見る仏像でも、それを観察し、考えるための手がかりが、自分の中にできる。 ほんとうの「わかる」へと導いてくれる本。 仏像から始まって、仏教、日本文化、そして人間へ。 いつの間にか広く、遠くまでを見晴らせる、展望台へと導いてくれる。 ――橋本麻里さん この本では、仏像のひみつの基本中の基本からお話をはじめて、やがてだんだんと、仏像の世界の奥深いところや、仏像のまわりにひろがる霧みたいな中にも、ふみこんでみたいと思います。 この本を、いつでもそばに置いていただけるなら、お寺や博物館で仏像に出会い、鑑賞するのが、そして仏像のことを考えるのが、とても楽しくなるのを約束します。(「はじめに」より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心躍らせたあの絵本が復刻版で登場! 昭和40年代後半に「少年」を夢中にさせた仮面ライダー絵本の復刻版。今は散逸して、この絵本でしか見られない貴重な特写も、スキャニングにより復刻。 「たたかえ 仮面ライダー」「GO!仮面ライダー」「仮面ライダー かいじんずかん」「それゆけ仮面ライダー」「パンチ!仮面ライダー」「とびだせ仮面ライダー」「ぜんいんしゅうごう仮面ライダー」「つよいぞ仮面ライダー」「ふたりの仮面ライダー」「仮面ライダーたい47かいじん」「仮面ライダーかいじんだいずかん」を収録 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-現在は島根県東部の一地方である「出雲」の名を冠した地名や神社が、列島各地に存在するのはなぜなのか。出雲の謎とは、この国の成り立ちにかかわる問いである。各地に広がる出雲信仰の足跡や伝承、郷土史を丹念に播き、見えづらくなった古来の地域と地域とのつながりを再構成。一つの中心から勢力を拡大していく従来の国家像や近代的な中央集権国家の観念にとらわれない、もうひとつの日本の成り立ちを鮮やかに描き出す。
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4.8おいしい野鳥が食べたい!――幕府の権力をもってしても、江戸のグルマンの食欲を抑え込むことはできなかった。失われた食文化の全体像を、初めて描き出す異色作! 江戸時代の人々は、多くの「野鳥」を多彩な調理法で食していた。鶴、白鳥、鴨、雁、雉子、雲雀、鷺、雀、鳩・・・それらは、食のみならず政治や経済、儀礼などをめぐって、魚やほかの動物たちには見られない、複雑で高度な文化の複合体を形作っていた。鳥は、日本文化そのものを理解するうえで欠かせない重要な動物だったのである。 歴代の徳川将軍は、鷹狩で野鳥を狩り、鶴を天皇に献上し、また大名や家臣に獲物を分け与えた。中・下級の武士たちは雁鍋や鴨鍋を楽しみ、裕福な町人は料亭で野鳥料理に舌鼓をうち、庶民は鴨南蛮や雀焼といった素朴なファストフードを頬ばった。幕府によって野鳥流通が厳しく統制され、日本橋の水鳥市場は活況を呈し、その大きな利権を狙ってアウトローたちがうごめいていた。しかし、江戸時代に隆盛を極めたこの食文化は、明治以降、衰退してしまう。そして今、数千年の歴史をもつ野鳥を食べる伝統文化が、日本から消滅しようとしている。 さまざまな野鳥料理のレシピ、江戸に鳥を送っていた村のフィールドワークなどから、語られざる食文化を総合的にとらえたガストロノミー(美食学)の誕生。 目次 序章 鳥の味にとりつかれた美食家たち 第一章 鳥料理の源流――京料理から江戸の料理へ 1 日本人はいつから鳥を食べていたのか? 2 中世の鳥料理 第二章 江戸時代の鳥料理と庖丁人――鶴の味噌汁、白鳥のゆで鳥、鷺の串焼き 1 江戸の町から出てきた大量の鳥の骨 2 『料理物語』のレシピ 3 庖丁人――一流シェフの伝統と技術 第三章 大衆化する江戸の鳥料理――富商、貧乏武士、町人の味覚 1 鶏鍋、雁鍋、鴨鍋――中級・下級武士の食卓 2 料亭・名店の味――富裕層、文人墨客の贅沢 3 鴨南蛮と雀焼――庶民の素朴なファストフード 第四章 闇の鳥商売と取り締まり――せめぎあう幕府と密売人 1 「生類憐れみの令」による危機 2 アウトローたちの鳥商売の手口 3 鳥商売と大岡裁き 第五章 侠客の鳥商人 ――東国屋伊兵衛の武勇伝 1 日本橋・水鳥市場の男伊達 2 幕臣と侠客との親密な関係 第六章 将軍様の贈り物――王権の威光を支える鳥たち 1 鷹狩と贈答による秩序維持 2 「美物」の使い回し――中世の主従関係 3 「饗応料理」の鳥の意味 第七章 江戸に鳥を送る村――ある野鳥供給地の盛衰 1 手賀沼の水鳥猟 2 西洋的狩猟の浸食 3 カモが米に負けた 終章 野鳥の味を忘れた日本人
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4.0イタリア・フィレンツェ郊外の小さな美術館で出会った一つの謎めいた板絵。それは死んだはずの赤ん坊をよみがえらせた聖人の奇跡を描いたものだった。この「嬰児復活の奇跡」と、その上位テーマたる「狂気の母」が、著者を思索の旅に招き入れる。聖餐・聖遺物といったキリスト教文化圏特有の信仰形態や、遡って古代エジプト、ギリシア、ケルト文化にも見られる「死と復活」の主題。これら多くの図像や史料を読み解きながら西洋精神の根幹を成す「死と復活」の思想の本質と、キリスト教の深層に肉薄する。
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4.4全国のごく少数の幸福な読者のみなさん、ついに書いてしまいました。教養とは何か。なぜ大切か。教養への道をどう歩めばいいのか。おまけにお勉強の実践スキルまで。すべて詰まった「知の教典」誕生です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 象徴を用いた秘儀参入への道! フランス革命前後に現れた、謎に満ちた不死の男、サンジェルマン伯爵の現存する唯一の自筆の神秘学書! 錬金術もしくは魂の化学、エッセネ派、カバラ主義、アレクサンドリアのヘルメス主義(エジプト神秘主義)の三つの鍵を用いて意味を読み解かなくてはならない。 ----------------------------- 『三重の叡智は』18世紀、異端審問所の独房内でサン・ジェルマン伯爵が書いた物語で、現存する唯一の手稿。フランス・トロワ図書館で発見された。全部で95枚の紙葉は片面のみが使用され、字体、アクセント記号、綴りとも、みごとなフランス語であったという。全編にわたって象形文字や魔術的シンボルや図形、古語と思しきペルシア語・ギリシア語・シリア語・ヘブライ語・アラビア語・楔形文字にあふれ、彼自身が描いたとされる図版が19枚紹介されている。 『三重の叡智』は初心者向けの手稿ではない。真の探求心と熟考を重ねる姿勢のみが、これらの象徴記号に隠された複雑な糸のもつれをほどくのである。文章の内容については、極力わかりやすいよう配慮してはいるものの、一行一行が謎に満ちている。本書を精読し、絶えず内容を振り返って瞑想すれば、これが「世に知られる、最も貴重な神秘学の手稿」と言われてきた理由が納得できるに違いない。(解説者の言葉より) 著者について サン・ジェルマン伯爵:錬金術師と噂された、謎に満ちた貴族。18世紀中頃、フランス社交界に登場した実在の人物。莫大な資産を持ち、あらゆる言語を話し、作曲や絵も描き、化学や薬学にも精通していた。秘薬による不老不死のため、2000歳とも3000歳とも言われ、多くの時代で目撃された。
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-敗戦から70年以上が過ぎ、元号も2度あらたまって、いよいよ昭和も遠くなりつつある。「もはや「戦後」ではない」という宣言から数えてもすでに60年以上が経った。しかし、私たちが生きているのは、今なお「戦後」なのではないだろうか。毎年、戦後何年になるかを数え、ことあらば「戦後初」をうたう。私たちが生きている時間は、つねに「戦後」を起点とし、「戦後」に規定されている。これはいったいなにを意味しているのだろうか。令和の時代を迎えても加速する一方の「息苦しさ」、「生きづらさ」は、実はこの「終わりなき戦後」の終わらなさにこそ原因があるのではないか――。 本書は、「戦後」という幸福な悪夢の外側に、どうにかして越え出るために、昭和・平成を貫く時代精神の真の姿を映し出す試みである。 太宰治の絶望、ゴジラに仮託された不安、力道山が体現した矛盾、さらにオウム真理教という破綻と癒えることのない東日本大震災の傷。戦後日本社会の精神史は、東京オリンピックや大阪万博、インターネットの普及など華やかな出来事や物質的豊かさの影で、それを支えるためにそこから排除されてきた人々の嘆きと悲しみの声に満ちている。その声に耳を傾け、「息苦しさ」と「生きづらさ」の根源から目を逸らさず、その姿を受けとめること。「戦後」を終わらせるため、声高になることなく、著者は静かに繰り返し私たちに語りかける。 うわべだけの「幸せな日本人」を脱ぎ捨て、敗戦から日本社会が抱えこんできた絶望を直視したときにはじめて、希望もまた輝きはじめる。「終わりなき戦後」から、かけがえのない一歩を踏み出すのための、時代に捧げる鎮魂歌。
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-ヒトを翻弄する貨幣。あるモノが貨幣たりうる条件とは何か。それを考察するのに恰好の対象がある。タカラガイだ。呪物・護府・威信財・装身具や遊具と用途を変える貝は、なぜ貨幣にもなり得たのか。新石器時代から現代までの「時間」。大興安嶺の山麓からアフリカ大陸まで環のように経巡ってきた「空間」。史料の渉猟と雲南やチベットなどの踏査をもとに、時と場の両面から貨幣成立の謎や貝を取り巻くヒトと社会の諸相に迫る。
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5.0グローバル化された世界の中での軍事衝突,ポピュリズムや原理主義の台頭,娯楽化するメディア…….歴史があたかも進歩をやめて後ずさりしはじめたかに見える二十一世紀初めの政治・社会の現実に鋭い批判の矢を放ち,異文化への理解や教育のあり方,知識人の使命について独特のアイロニーに富む文体で深い洞察を巡らす.
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3.0太郎はいま,身をやつした民族学者となって,旅に出る.縄文土器を発見し,東北,沖縄,そして韓国へ.かつてパリで民族学を学びバタイユらと親交を深めた太郎が,類まれな感性で見出した日本とは.その道行きを鮮やかに読み解き,思想家としての本質に迫る.Bunkamuraドゥマゴ文学賞,芸術選奨文部科学大臣賞受賞作.
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-これまで数々の性の悩み、SEXの悩みに答えてきた 「性の伝道師」加藤鷹が贈る究極の「奥義」決定版!! 10年以上、AV業界のトップ男優として活躍してきた著者ならではのナマの言葉で、 人間の「性」と「愛」の本質を舌鋒鋭く語り尽くす! 異性について悩む男女必見のテクニック集。 ※本書は、既刊、 ◇『加藤鷹の恋愛奥義 本当に気持ちいい恋愛・SEXをするための70の法則』 ◇『加藤鷹のSEX奥義 どんな女性も必ず悦ぶ22の性交法』 を1冊にまとめた、お得かつ内容の濃い一冊となっております。
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4.5「孤独」な探偵マーロウを通して浮かび上がる、「自分の居場所」を探し続けたチャンドラーの人生。 <マーロウ>シリーズにおける「ハードボイルド」のイメージのゆらぎに着目し、 伝記的情報とともにレイモンド・チャンドラーの成長と変化、実存に迫る画期的挑戦。 詩やエッセイ、パルプ作家時代の短編から映画シナリオまで徹底分析。 ファン必読必携、チャンドラー研究の完成形にして決定版! 「フィリップ・マーロウという名前を見るだけでときめく。 ぼろぼろの現実を忘れさせてくれる「夢の男」。 文学史上一度だけ現れた幻とさえ感じていたけれど、 本書によって、その誕生の秘密を知ってしまいました」 ――穂村 弘 第一講 イントロダクション 第二講 チャンドラー以前のチャンドラー 詩とエッセイ 第三講 パルプ作家時代 短編小説 第四講 マーロウ登場 『大いなる眠り』 第五講 シリーズの始まり 『さよなら、愛しい人』 第六講 弱者の味方 『高い窓』 第七講 戦争の影 『水底の女』 第八講 チャンドラー、ハリウッドへ行く 映画シナリオ 第九講 依頼人のいない世界 『リトル・シスター』 第十講 キャリアの集大成 『ロング・グッドバイ』 第十一講 チャントドラー文学の到達点 『ロング・グッドバイ』 第十二講 未完のプロジェクト 『プレイバック』
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手話の表現は、辞書によって書いてあることが違ったり、人によって表現が違ったりということが起こっています。本書では、著者がそんななか20年かけて工夫して悩み、さまざまな手話表現を考え、その考えた表現のうち、実際に通じたものを紹介しています。紹介する語句は「辞書に載っていない語句」、「載っていても手話の現場で通じない表現が載っている語句」、そして一部「辞書に正しい手話が載っている語句でも、手話の世界であまり浸透していない語句」の3通りです。語句はテーマごと、「ニュース・メディアに出てくる表現」「日常生活の表現」「使える言い回し表現」の3章に分け、それぞれの章で「あいうえお順」に並べています。また適宜「例文」の欄を設け、「日本手話」「日本語対応手話」両方の表現を紹介しています。現在手話学習中の方々や、現場で活躍中の手話通訳者さんにとって、表現に悩んだときの拠り所となる本です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「身体の不調が改善した!」「空っぽの財布にお金がザクザク!」「ダメ営業が成績トップに!」等、今、各地で大反響! 予約の取れない占術家、「先生、ありがとう!」の声が続々。この1冊で驚くほど人生が好転します! 心願成就、無病息災、金運上昇、家内安全、立身出世等々、112のシーンで活用できる梵字初の集大成本。その方法は、1 「手印(仏様のお姿を表す)」を結び、2 「真言(仏様に直接願いを届ける呪文)」を唱え、3 「梵字(仏様そのものが宿る)」を書く。あなたもぜひ「梵字」の威力を体感してください。 「あなたが必要としている功徳を司る仏様の「梵字」を見つけたら、手印を結んで真言を唱えながら、なぞりましょう。一日何回なぞっても構いませんし、目的別に数種類の「梵字」をなぞっても構いません。なぞるだけで心が落ちつき、やがて災厄も去っていくでしょう。ぜひ、現在と未来の幸せのために役立ててください」(「まえがき」より)
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