日本人にとって聖地とは何か

日本人にとって聖地とは何か

作者名 :
通常価格 1,584円 (1,440円+税)
紙の本 [参考] 1,980円 (税込)
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作品内容

多年、聖地巡礼を実践してきた内田樹と釈徹宗が、3名の碩学と争った聖地論争。
脳科学、歴史学、宗教人類学の視点から「日本人と聖地」の関係性を探る!
◎内容
第I部 VS茂木健一郎
「日本人における聖地とは?」
第II部 VS高島幸次
「大阪の霊的復興」
第III部 VS植島啓司
「日本の聖地の痕跡」

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
東京書籍
ページ数
239ページ
電子版発売日
2019年04月26日
紙の本の発売
2019年03月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
5MB

日本人にとって聖地とは何か のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2020年03月22日

    聖地巡礼シリーズの鼎談集

    公開講座として、各講師を招いての話
    倭人は、海の民であること。
    大阪天満宮と将軍社の関係とか
    いろいろ面白いことはありました。
    でも、でそれが・・という感じも否めない気がしました。

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