アウェー脳を磨け! 一歩踏み出せば脳は目覚める

アウェー脳を磨け! 一歩踏み出せば脳は目覚める

作者名 :
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作品内容

人間の脳は無限の可能性を秘めているが、停滞した日本の現状に安住したままではその能力はいつまでも眠ったまま。直感を信じて先の予測のつかないアウェーに飛び出してこそ、潜在能力が引き出され、一回り大きな人間に生まれ変わることができる。人生をスケールアップさせ、閉塞した日本社会に風穴を開ける、究極の脳活用術。

ジャンル
出版社
廣済堂出版
ページ数
205ページ
電子版発売日
2014年12月03日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
8MB

アウェー脳を磨け! 一歩踏み出せば脳は目覚める のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2011年04月17日

    多分僕はこの著書のような、飛び抜けることを後押ししてくれる本が好きなのだろう。

    『アウェーに飛び出ろ。』

    アウェーに飛び出る予定の自分にとっては、更に気持ちを奮い立たせてくれる。

    今自分にはなにがある?

    根拠のない自信だけだ。


    今いる自分が生きる文脈を読み取ることにどれだけメリットがあろ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年03月03日

    たまたま私が出向中ということもあり、「アウェー」というキーワードと著者が茂木さんということで手に取った本。
    同じ所にとどまっているとどうしてもそこの価値観・判断基準で物事を考え、行動している(文脈に合わせている)が、アウェーでこそ、脳が刺激され、新しい知見となることがよくわかる。
    日本人に閉塞感があ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年12月29日

    私の仕事には「ホーム」がない!

    そのことを認識してから、心が揺らぎ出してしまい、時々どうしようもなく苦しくなって、涙も出てきて…というタイミングで出会った本。

    出会えてよかったです。

    アウェーのよさ。苦しさ。苦しさの意味。
    ホームの考え方。ホームの持ち方。
    それらのことが、すとん!と私の中に降...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年07月13日

    そういえば最近茂木さんをテレビで見ないなあ。一時期ワイドショーとかニュースとかたくさん出てたのに。今なにしてるんだろう。
    初めて読んだ自己啓発本だったので、新鮮に読んだ記憶がある。特に刺さった覚えはないけれど、なるほどなあと思いながら読み進めた気がする。

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    Posted by ブクログ 2013年04月07日

    著者は、理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、現在、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー、慶應義塾大学特別研究教授。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードに脳と心の関係を研究するとともに、美術評論や文芸評論に取り組む。

    著書に「脳と仮想」「今、ここかすべての場所へ」「脳とクオリ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年11月13日

    同じ著者の本を何冊も読むと、言い方を変えながらも同じことが書かれている。本作からも同じ印象を受けた。もちろん言っていることはナルホドと考えさせられる事ばかりですョ。

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    Posted by ブクログ 2011年07月28日

    グローバル化の重要性、日本列島のこのゆりかごの中で安穏としているから、この時代日本が、日本人が元気が無いように見えるのである。このホーム(日本、とその日本人的な考えかた)を飛び出して、アウェーでガンガン勝負すべき!という内容。
    日本人の持つ緻密さ、精密さ、や気配り・「空気を読む」性質は、アウェーの世...続きを読む

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2011年02月07日

    自分の考え方ががらりと変わった。もっと早く読んでいれば(もっと早く出ていれば)と思った。「読書力」の用例に書いてあった一つが自分にとって初めていかされた本でもある。自分の考えが不安で、しっかりしていないからと親に流されたけど俺は間違っていなかったんだ!どこの学校に行ったから就職先がどうこうってのは関...続きを読む

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