健康・医療作品一覧

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  • 増補版 見るだけで楽しく視力回復!目がよくなるかわいいねこ写真
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 目がよくなるかわいいねこ写真が大増量でパワーアップ!!  ながらスマホやパソコン作業に象徴される視覚を取り巻く環境の変化によって、視覚の使い方は大きく変わりました。目の前を慌ただしく通り過ぎる情報をただ目から取り込んで脳へ送り込む作業の繰り返し。見たものを観察して細かい変化を感じ取るような、目と脳の連携が減少したため、脳は有効に使われず、目はどんどん疲労しやすい環境にあると言えます。この傾向が続くと、さらに目にとって過酷な状況になることは避けられません。  本誌は、人間が本来持っている目と脳の使い方を取り戻すトレーニングを、ねこの写真を使って行うものです。  隠れたねこのシルエットを探したり、遠近を感じとったり、まるでVR(Virtual Reality)を楽しむように脳内視力を刺激したりするねこ写真のほか、間違い探し、3D画像、錯視などで脳を活性化するトレーニングも紹介しています。光の干渉波が織りなす外界にあふれる縞模様やねこの写真に、今話題の「ガボールパッチ」も織り込んでいます。  増補版では新たにねこ写真を大増量。かわいさがアップした豪華版をお見逃しなく!
  • みなさん、脂肪肝をナメすぎです! - 生活習慣病のリスクを下げる最新知識 -
    3.5
    健康診断で指摘されていても、具体的な症状が出ないためスルーしてしまう人が多い脂肪肝。 今、日本では、脂肪肝の人が激増している。 糖質過多の食事、運動不足、ダイエットといった現代人特有の生活習慣が、脂肪肝に直結しているのだ。 じつはこの脂肪肝、我々が想像するよりはるかに危険な状態であり、あらゆる生活習慣病のベースにはこの脂肪肝があるという。 見方を変えれば、脂肪肝を治せば、病気になるリスクを確実に低減させることができるのだ。 脂肪肝の危険性を訴え続けてきた著者が、そもそも脂肪肝とは何か、そしてスルーしてしまうことの深刻なリスク、また脂肪肝を治すための方法を解説する。 【著者プロフィール】 栗原毅(くりはら・たけし) 1951年、新潟県生まれ。北里大学医学部卒業。元東京女子医科大学教授、元慶應義塾大学大学院教授。 現在は栗原クリニック 東京・日本橋の院長を務める。 日本肝臓学会肝臓専門医。 脂肪肝の改善こそがメタボリックシンドロームの予防・改善に役立つと提唱。治療だけでなく予防医療にも力を入れている。 『ズボラでもラクラク!内臓脂肪がスルッと落ちる』(三笠書房)、『1週間で勝手に痩せていく体になるすごい方法』(日本文芸社)など監修書・著書多数。 栗原丈徳(くりはら・たけのり) 1982年、東京都生まれ。栗原ヘルスケア研究所所長、歯科医師。鶴見大学歯学部卒業。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科中退。 日本抗加齢医学会、日本咀嚼学会、日本摂食嚥下リハビリテーション学会などの会員。 「予防歯科」「食と健康」をテーマに活動をしている。 特に「口の健康と全身疾患との関連性」について大学や介護施設などで積極的に講演も行っている。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
  • 暮らしの図鑑 整うオイル 健康と美容をつくる摂り方×基礎知識×あれこれ選びたいオイル30
    値引きあり
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 オイルは「摂り方」が大切!毎日使うオイルを、健康と美容にもっと役立てるために 様々なオイルの特徴と活用法が楽しくわかる1冊 オリーブオイルで料理を作る、椿オイルを髪に塗る、MCTオイルをドリンクに入れる、ホホバオイルでマッサージをする。こんなふうに、食用でも美容でも毎日使われている「オイル」。油(脂質)は、糖質やタンパクと共に「三大栄養素」として欠かせませんが、適正な量を、毎日摂り続けることが大切です。この本では、オイルの力を健康や美容に賢く活かすため、日々暮らしの中で続けやすいレシピを豊富にご紹介。写真やイラストで、オイルの摂り方が楽しくわかります! PART1では、朝昼晩、様々なシーン別のオイル活用法を掲載。洗顔後のオイルのスキンケアから、朝食メニュー別のおすすめオイル、魚やナッツから摂れる油の話、腸活に良いオイル×発酵食レシピ、紫外線対策や髪・手の保湿用オイル、作り置きできるオイルふりかけや、味変を楽しむスパイスオイル、化粧直し用のオイルスプレー、癒やされるパフュームオイルや、バスタイムのアロマオイルケア、進化するオイルサプリまで、気軽に試してみたいレシピをたくさん紹介しています。 PART2では、オイルに関する基礎知識を掲載。オイルの成分、脂肪酸ごとの特徴、植物オイルの栄養、オイルの原料(種)、オイルの肌への働きなど、専門的な知識も身につきます。忙しい毎日の中でも、効率よく、バランスよく摂る方法が学べます。 PART3では、オメガ3・6・7・9系などカテゴリ別に30種類のオイルを掲載。各オイルについて、加熱・非加熱などの「使用用途」、乾燥肌や便秘、ダイエットなど目的に合う「こんな人におすすめ」や「脂質構成」などを紹介。製法や質にこだわりのある、良質な「おすすめ商品」も紹介しています。 ●登場するオイル:亜麻仁、えごま、チアシード、サチャインチ、カメリナ、クリル、パンプキンシード、ローズヒップ、グレープシード、ヘンプシード、ブラッククミン、ラズベリーシード、ごま油、シーバックソーン、アルガン、米油、タマヌ、ひまわり、アーモンド、茶実、オリーブ、アボガド、椿、菜種油、マカダミア、馬油、ココナッツ、MCT、スクワラン、ホホバ 体も心も整えるオイル生活を、ぜひ楽しんでみましょう! 【著者紹介】 地曳直子(じびきなおこ) オイリスト。食・脂質栄養学・分子栄養学・精油のエキスパート。メディカルアロマテラピー講師として活動中、家族の病気をきっかけに分子栄養学・脂質栄養学を学ぶ。オイリスト養成講座や脂質栄養学講座などで教えながら脂肪酸検査の普及にも努める。 ・日本リポニュートリション協会代表理事 ・国際食学協会理事 ・日本オイル美容協会顧問 ・日本インナービューティーダイエット協会顧問 ・日本茶の実油協会顧問 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 晋遊舎ムック 血圧を下げる最高の方法 最新版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 10年以上の収納特集でわかった 便利で使えるお得技を集めました! これまで「捨てる収納」や 「隠す収納」など いろんな収納術が流行りましたが、 ずっとキープするのは正直難しいですよね…。 そこで本書で提案したいのが ものが多くても戻す場所がある! 戻せるからキレイがキープできる! を叶える 「戻せる収納」です。 戻すためにはすべてに蓋をしたり、見えなくするのではなく、 散らかって見えない程度に隠したり、半透明のボックスを使ったり、 ラベリングをしたりと工夫はさまざま。 部屋が狭くても、モノが多くても、 どんな人でも対応できる 収納ワザを エリア別にご紹介します!
  • ヤマケイ文庫 病気の9割は歩くだけで治る! PART2
    3.5
    ベストセラー「病気の9割は歩くだけで治る」の続編が登場! 「病気の9割は歩くだけで治る」 が刊行されて3年経ちます。 医学会では、歩くということが病気の治癒に役立つということが注目され、この3年間に様々な研究がなされてきました。 そして歩くことによって病気が治るというエビデンスが、多く実証されました。 最新の科学では、歩くことによって、骨からホルモンが出るために、体の不調が治り、心も前向きになることが発見されています。 また、食事と歩くことを合わせることによって、より効果が高まることもわかってきました。 これらのことを踏まえて、歩くことによる病気治癒の新たな効果、さらに現代病とも呼ばれるうつ病や、心の病についての治療法を長尾和宏氏が解説します。 ■内容 1章 「病気の9割は歩くだけで治る」エビデンスが続々出てきた 2章 実践編! 今日から歩こう 3章 歩行が自殺大国ニッポンを救う 4章 「本物の医療」を取り戻そう ■著者について 長尾 和宏(ながお・かずひろ) 1958年、香川県生まれ。医師、医学博士。 84年、東京医科大学卒業、大阪大学第二内科入局。 95年、兵庫県尼崎市で開業、2006年より在宅療養支援診療所となり、外来診療と24時間体制での在宅診療を続ける。 日本尊厳死協会副理事長、関西国際大学客員教授。
  • いくつになっても、心も体もさびない私でいく 60歳からの新しい暮らし方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心も体も身軽になれば、毎日がもっと楽しく輝く! 人生の折り返しを迎え、新たな生き方や楽しみを模索する、大人女性のライフスタイルに寄り添ったシリーズムック第3弾! 60歳からさらにいきいき輝くさびつかない生き方、暮らし方のヒントを集めました
  • 今日から快眠! 寝る前ストレッチ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体をほぐしてぐっすり眠れる! 睡眠専門医直伝のおやすみ前の簡単ストレッチ 「疲れているのに眠れない」「朝、スッキリ起きられない」など、年齢を重ねるにつれて増えていく睡眠の悩み。そこでおすすめなのが、睡眠専門医直伝の寝る前に行う簡単なストレッチ。 ベッドやふとんの上で、両ひじの上げ下げや、つま先とかかとを交互に上げるストレッチなどで寝つきをよくし、首を動かしたり、ウエストをひねったりするストレッチで血行を促進させ、肩こりや腰痛など体の不調も改善します。 質の良い睡眠は心身の健康を保つうえで欠かせません。習慣化することで快眠が得られ、やがて健康長寿にもつながります。元気な毎日を長く過ごせるように、ぜひ「寝る前ストレッチ」を始めましょう! 【内容】 はじめに あなたの“眠り”は大丈夫? 快眠チェックリスト なぜ、寝る前にストレッチ?  なぜ、快眠できないの?    PART1 体をほぐして快眠に!  寝る前に(1) 深部体温を上げよう 快眠Q&A 前編    寝る前に(2) 血流アップで深部体温ダウン 寝る前に(3) 心も体もリラックス 寝起きに  スッキリ目覚めてリズムを正そう 快眠Q&A 後編 もっとぐっすり眠るために(1) 「睡眠ホルモン」を増やそう PART2 つらい症状をやわらげて快眠に! 肩こりに やさしくゆるめてしっかり休もう 腰痛に(1) 腰をやさしくストレッチ 腰痛に(2) 股関節からゆるめよう 足がつる人に 突然の激痛を回避しよう もっとぐっすり眠るために(2) お手本タイムスケジュール  「睡眠ノート」で快眠に!
  • 安くて便利でおいしい食品の罠 - 知ったら怖くて食べられない! -
    4.5
    『じつは怖い外食』(ワニブックス【PLUS】新書)をはじめ、日本の食事情に警鐘を鳴らし続ける著者による、なるべく避けてほしい食品添加物の解説。 日本は欧米に比べ規制が緩く、市場には体に有害な食品添加物を使用した食品が溢れている。 自分の体や家族の健康を守るために、読者が食品スーパーやコンビニで買い物をする際に役に立つ1冊である。 【目次】 第1章愛しいわが子に「それ」を食べさせるのですか? 第2章これだけは「食べてはいけない!」14の物質 (1)亜硝酸ナトリウム(発色剤) (2)着色料 (3)保存料 (4)加工デンプン (5)リン酸塩 (6)乳化剤 (7)膨張剤 (8)PH調整剤 (9)人工甘味料 (10)防カビ剤(ポストハーベスト) (11)たん白加水分解物 (12)酵母エキス (13)トランス脂肪酸 (14)次亜塩素酸ナトリウム 第3章日本の食がおかしくなっている! 第4章家庭料理を「システム化」しよう、その10の方法 【著者プロフィール】 南 清貴(みなみ・きよたか) フードプロデューサー、一般社団法人日本オーガニックレストラン協会代表理事。 舞台演出の勉強の一環として整体を学んだことをきっかけに、体と食の関係の重要さに気づき、栄養学を徹底的に学ぶ。 1995年、渋谷区代々木上原にオーガニックレストランの草分け「キヨズキッチン」を開業。 2005年より「ナチュラルエイジング」というキーワードを打ち立て、全国のレストラン、カフェ、デリカテッセンなどの業態開発、企業内社員食堂や、クリニック、ホテル、スパなどのフードメニュー開発、講演活動などに力を注ぐ。 最新の栄養学を料理の中心に据え、自然食やマクロビオティックとは一線を画した新しいタイプの創作料理を考案・提供し、業界やマスコミからも注目を浴びる。 親しみある人柄に、著名人やモデル、医師、経営者などのファンも多い。著書に、『じつは怖い外食』(小社刊)など。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
  • 梅干し活用大全 新装版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、初めてでも失敗しない梅干しや梅酒の漬け方から、梅干しを活用した料理レシピに加え、「酢漬け梅」=酢とのダブル効果で血圧や血糖値に働きかける、「梅酢水」=飲んでも塗っても抗菌に便利!、「梅ヨーグルト」=カルシウム補給と免疫力向上に役立つ……健康パワーを引き出す三つの梅の活用術をご紹介します。
  • 37歳越えたら始めどき! 関節の寿命を延ばす 1日1分ストレッチ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今と未来の痛みにさようなら。簡単な運動で元気な関節をキープ! ずっと動ける体のために! 整形外科医直伝の、関節を元気にする簡単ストレッチ&トレーニング 「階段を上がるときにひざが痛い」「五十肩で腕が上がらない」など、関節の痛みに悩んでいませんか? 人間の体は、生物学的にみれば50歳より前に寿命を迎えるという説も。そのため30代後半から体の機能保持のための運動を始めるのがおすすめ。若いから大丈夫だと思っていても、関節は気づかないうちに衰え始めているのです。 本誌では、座ってできる脚上げ運動や手首の曲げ伸ばしなど、自宅のリビングや寝室、オフィスなど、どこでも気軽にできて、体への負担が少ないストレッチやトレーニングで、関節を守る筋力をアップし、軟骨を元気にします。 80代からでも遅すぎることはありません。30代からシニアまで、今の痛みを軽減し、未来の痛みも防ぐ運動で、一生元気に動ける体を目指しましょう! 【内容】 その“思い込み”ウソ? ホント? 関節クイズ INTRODUCTION 「1日1分ストレッチ」を始める前に 関節寿命を延ばす「1日1分ストレッチ」ってどんなもの? 当てはまることがあれば黄信号!? “あぶない関節”チェックリスト 「1日1分ストレッチ」がわかるQ&A 1 足首 2 ひざ 3 手・ひじ 4 股関節 5 首 6 肩 7 腰 8 全身 CHECK! これだけは覚えて、日々実践しよう! 関節寿命を延ばす7つのポイント
  • 1週間で勝手に最強の免疫力がつくすごい方法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【『1週間で勝手に〇〇』シリーズ最新刊!勝手にどんな病気・風邪にも負けない体になる食事&健康法を大公開!】 コロナをはじめ、インフルエンザなど、風邪やウィルスの流行は留まることを知りません。 また、どんな風邪やガンなども基本的には特効薬のようなものは無く、自分の“免疫力”で治すしか方法が無いため、自分自身の健康は自分で守るしかないのが現状です。 本書では、数々の健康書を出版してきた著者による、免疫力がビックリするほど上がる1週間プログラムを紹介します。 『16時間空腹状態を作る』『代謝が上がる薬味BOXを作る』『酢ヨーグルトを飲む』など、誰でも簡単にできて劇的に免疫力がアップする方法をイラスト図解でわかりやすく解説します。 免疫力のカギを握るのは“腸内細菌”ですが、その腸内細菌を良い状態にするためには、1週間の免疫力アッププログラムを行うことがスタートライン。 風邪を引いても無症状もしくは軽く済む人と、そうでない人の違いはその人の持つ“免疫力”。 1週間プログラムで強い自然免疫を獲得すれば、一生風邪や病気に負けない体を作れます。 自分や家族の健康のためにぜひ手に取って頂きたい一冊です。
  • 眠れなくなるほど面白い 図解 血管・血液の話
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【累計300万部突破!『眠れなくなるほど面白いシリーズ』の健康最新作!血管と血液が若返る&健康に維持するコツを専門医がしっかり解説!】 日々の乱れた食生活や運動不足、肥満などをはじめ、さまざまな原因でドロドロになってしまう血液。 「なんとなくダルい」「寝ても疲れが取れない」「むくみや冷えにずっと悩んでいる」などを感じている人は、血液の状態が悪くなっている可能性も。 そのままの状態にしておくと動脈硬化になり脳卒中や心筋梗塞のリスクを高めたり、血流が悪くなることで認知症などにも影響を及ぼすと言われています。 人生100年時代と言われる昨今、大病せずに健康寿命を全うするためには、血液をサラサラに保っておくことが中高年以降は必須です。 本書では肝臓専門医で『血液』の専門家でもある著者による、血管を強くして血液をサラサラに保つ簡単な方法をこれだけやっておけば大丈夫、という厳選したメソッドで紹介します。 『血液をきれいにする歯磨き』『酢トマトを食べる』など誰でも簡単にできて効果絶大なものばかり。血圧、中性脂肪などが高い方をはじめ、いつまでも病気知らずで若々しくいたい方など、あらゆる人に読んでいただきたい一冊です。
  • 新版 「空腹」こそ最強のクスリ
    3.9
    ◎40万部突破のベストセラー、待望の文庫化 ◎最新エビデンス、問い合わせの多かった運動法を加えてさらに充実 ◎有名人も多数実践! この本から「16時間断食」ブームが生まれました ◎「頭がさえる」「疲れない」「無理なくやせる」と大好評 ◎病気の悩みが解消、ダイエットも成功と感謝の声続々 -------- ノーベル賞受賞のオートファジー研究から生まれた 医学的に正しい食事術。 だから、 「無理なくやせる!」 「頭がさえる!」 「疲れにくい体になる!」 ガン、認知症、糖尿病、高血圧、内臓脂肪、 しつこい疲れ・だるさ、老化にお悩みの方、 ぜひ読んでください。 1日16時間は食べない食事法=「16時間断食」は、 最新医学エビデンスに基づく本当に正しい食事法。 「何を食べるか」ではなく、 「食べない時間(空腹の時間)を増やす」 たったこれだけがルールです。 睡眠時間を上手に組み合わせて 「1日16時間は食べない」だけで、 細胞内の悪いタンパク質や細菌が除去され、 全身の細胞がみるみる修復します。 この「16時間断食」なら、 炭水化物も、脂肪も、甘い物も、お酒も、 ガマンせず好きなだけ食べられるから ストレスなく健康になれると大好評です。 「1日3食しっかり食べているのに、 なぜか体がだるい、疲れている」 「健康に良いとされる食べ物を摂取しているのに、 ぜんぜん効果が現れない」 「カロリー計算や食事の種類に気を使うのはめんどう」 「クスリやサプリに頼らず、 怖い病気を予防し、持病を改善させたい」 そんな方はぜひ、 本書で紹介する「空腹パワー」を利用した 食事法=「16時間断食」を試してください。 【具体的にはこんな効果が期待できます】 ・血圧、血糖値、コレステロール値が正常に戻る ・クスリを使わず、ガン・認知症・糖尿病を予防・改善できる ・アレルギーや花粉症からラクになる ・慢性的な疲れやだるさが解消される ・集中力が伸び、仕事のパフォーマンスが上がる ・肌荒れ、便秘、生理不順、PMSが改善する ・おいしく食べながら、ダイエットに成功できる -------- 40万部突破のベストセラーの待望の文庫化です。 この新版では、 ・16時間断食がもたらす美容効果 ・「メタボリックスイッチ」などの最新研究 といった、新しい情報を加え、 さらに、読者の関心のとくに高かった、 16時間断食で筋力を落とさないように自宅でできる 簡単な体操なども新たに載せています。
  • 薬害交通事故 - 免許返納を決める前に読む本 -
    5.0
    メディアにセンセーショナルに取り上げられる高齢ドライバーによる重大交通事故。 日頃は慎重かつノロノロ運転という高齢者が、猛スピードで信号を無視して、歩行者をはねてしまう。 あるいは自損事故を起こし自らの命を絶ってしまう。 メディアや世間は、高齢者の運転を危険視し、ひたすら免許の自主返納を促す風潮が続いている。 長年、高齢者医療の現場に身を置いてきた著者は、そんな交通事故の背景には、高齢者が服用している薬による意識障害があるのではと指摘し、免許返納を考える前に、今一度、服用している薬の副作用のリスクを点検する必要性を説く。 我が国に蔓延する、高齢者の多剤服用と、そのことが及ぼす深刻な影響を考える。 【著者プロフィール】 和田秀樹(わだ・ひでき) 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒。精神科医。 東京大学医学部付属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。 高齢者専門の精神科医として35年にわたって高齢者医療の現場に携わっている。 著書は、『80歳の壁』(幻冬舎)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『60歳からはやりたい放題』(扶桑社)、『老人入門』『「足し算医療」のススメ』(小社刊)など多数。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
  • 1週間で勝手に血圧が下がっていく体になるすごい方法
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【“たった1週間”で薬も使わず、減塩もせずに血圧が劇的改善!  血圧本のベストセラー著者が教える、高血圧に悩むすべての人に向けて開発した  最新の超メソッド!】 いまや現代病とも言われ、高血圧患者はおよそ4300万人いるとも言われています。 血圧は健康診断などで指摘されても、すぐに病気になったり症状が現れるわけではないため、放置したり、降圧剤を飲んで数値を改善している人も多いのではないでしょうか。 降圧剤に関しては数値が下がっても飲まないと元に戻ってしまったり、予防としても一生涯飲み続けることになる場合が多く、医療費がかかったり、通院にはそれなりの時間もかかります。 そんな高血圧に悩む人たちに向けて、本書では血圧本で数々のベストセラーを出している著者による、“薬いらず” “減塩なし”で、誰でも簡単にできる血圧がみるみる下がっていく“最強1週間プログラム”を紹介します。 血圧が高くなる原因には『身体』と『心』の二つがあるため、まずは自分の血圧はどちらが原因で高くなっているのか簡易チェック! その上で、肺から血圧にアプローチする『胸郭ストレッチ』、押すだけで10以上下がる『降圧ツボ』、心も体も整う『加藤式呼吸法』など、 時間もかからず誰でも即できるのに、驚くほど効果がある方法を毎日取り入れやすい1週間プログラムにして紹介します。 さらに一回下がっても元に戻らないために、しっかり正常な血圧を維持していくプログラムも紹介。 高血圧で薬をやめたい方、薬を飲むか迷っている方、減塩せずに食事を楽しみたい方など、 高血圧に悩んでいる方にはぜひ手に取って頂きたい一冊です。
  • 本人と支援者が教える!認知症になったあとも「ひとり暮らし・仕事」を続ける方法
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 認知症と診断されたけど「まだ働きたい」「自立した生活をおくりたい」 そんな方のために当事者の工夫と 支援者のアドバイスを1冊にまとめました! 本書では「認知症と診断されたけど、仕事や自立した生活(ひとり暮らし)を続けたい」と思ったときに、できること・しておくといいことを紹介しています。 ■本書で扱っているテーマを一部紹介! ・第3章:「自立した生活」をできるだけ続けるためには? カギのかけ忘れ防止/忘れ物対策/スケジュール管理のコツ/自転車や交通機関を使うときの注意点 日用品や食品の在庫管理/主治医とのコミュニケーションのポイント など…… ・第4章:「仕事」をできるだけ続けるためには? 事例紹介/職場で症状とつきあう方法/会社から理解を得る方法 休職や退職を考えたときにすべきこと/障害者雇用などの選択肢 など…… ■認知症の人が読みやすい工夫が盛りだくさん! また、認知症になると「文章が読みづらい」「脳の疲労で集中力が続かない」などに悩まされることがあります。 そんな方でも読みやすいように、さまざまな工夫を取り入れました。 ・文字は大きく、ゆとりを持たせたデザイン ・文章をしっかり読まなくても要点がつかめる ・「当事者」「支援者」の解説を別々に読むことができる ■こういった方におすすめ! ・認知症と診断されたけど、まだまだ働きたい・働かないといけない ・できるだけ自分の生活は自分で管理したい ・症状(もの忘れ・外での迷子など)への対策を知りたい ■目次 第1章:認知症・若年性認知症って? 第2章:認知症と診断されてから 第3章:「自立した生活」をできるだけ続けるためには? 第4章:「仕事」をできるだけ続けるためには? 第5章:症状が変化してきたときのつきあい方 ■■著者紹介 来島 みのり(きたじま・みのり) 東京都多摩若年性認知症総合支援センター、センター長。若年期アルツハイマー病と診断された方と出会ったことをきっかけに、若年性認知症当事者と家族の会を立ち上げる。2016年11月より東京都多摩若年性認知症総合支援センターに勤務。 かもした まこと 認知症(若年性認知症)当事者。2016年に「レビー小体型認知症」と診断されたものの、部署異動などを経て、現在も仕事を続ける。また、ひとり暮らしも続けながら、認知症当事者の会などへも積極的に参加している。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ヤマケイ文庫 病気の9割は歩くだけで治る!
    4.0
    シリーズ累計21万部、待望の文庫化! 簡単、無料で医者いらず。歩行が人生を変える24の理由。 医者に払う金があるなら靴とリュックに使え!  現代病の大半は歩かないことが原因だった。 歩くと寿命が延びるのはなぜ。 歩行は、脳を変えて、人生を変える! 町医者として多くの患者を診療しながら、多くのベストセラー本を著している、長尾和宏先生の新しいテーマである歩くことによる健康法の本。 平穏死という言葉をはやらせた、死を見つめたテーマ、ボケの問題、薬についてのうんちく、近藤誠教授へのアンチテーゼ。 これらのテーマから、もっと健康で積極的に生きていこうということに、著者の関心は移っています。 病気の9割は歩くだけで治ります。 しかも簡単、ただで、医者もいりません。 歩くことがどれだけ健康に良いかということを、医者の立場から科学的に証明していきます。 実際の治療にも多く使われ、効果をあげています。 歩行が人生を変える24の理由をわかりやすく説明する本です。 ■内容 第1章 病気の9割は歩くだけで治る 第2章 医療の常識に騙されるな 第3章 健康になるための歩き方 第4章 歩くと未来が広がる ■著者について 長尾 和宏(ながお・かずひろ) 1958年、香川県生まれ。医師、医学博士。 84年、東京医科大学卒業、大阪大学第二内科入局。 95年、兵庫県尼崎市で開業、2006年より在宅療養支援診療所となり、外来診療と24時間体制での在宅診療を続ける。 日本尊厳死協会副理事長、日本慢性期医療協会理事、日本ホスピス在宅ケア研究会理事、日本消化器病学会専門医、日本消化器内視鏡学会専門医・指導医、日本禁煙学会専門医、日本在宅医学会専門医、日本内科学会認定医、関西国際大学客員教授、東京医科大学客員教授。
  • 人生100年時代! 今からできる健康長寿のためのからだづくり
    -
    自分のからだの状態を知って、適切なケアの方法を学ぶ──人生100年時代を元気に過ごすための知恵が満載! 豊富な看護師経験をもつ「療養生活看護学」の専門家が、「フレイル」「メタボ」「ロコモ」「認知症」などの正しい理解、自分でできる身体チェックの方法、「脳梗塞」「転倒」の予防、「人生会議」の提案など、さまざまな角度からアドバイスする。
  • 眼科医が警告する視力を失わないために今すぐやめるべき39のこと
    3.9
    ・1カ月以上前に買った目薬を使っている ・3年前に買ったサングラスを今でも使っている ・水をがぶ飲みしてしまう ・寝つきがいい ・ブルーライトカットメガネを使っている ・目がいいから、検診を受けていない 1つでも当てはまるあなたは、要注意! 知らず知らずのうちに、自分の目を傷つけてしまっているかもしれません。 50万部突破『ガボールアイ』シリーズの著者が警告する「視力を失わないために今すぐやめるべき39のこと」。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • その選択が健康寿命を決める
    4.0
    健康寿命を延ばすためにできることは?正しい知識から自分で健康を選択しよう! 森 勇磨(もり・ゆうま) 藤田医科大学救急病棟で勤務後、2020 年2 月より「予防医学ch/ 医師監修」をスタート。 現在登録者は48 万人を突破し、総再生回数は5000 万回を超える。 株式会社リコーの専属産業医として、予防医学の実践を経験後、独立。 法人向けの福利厚生としてのオンライン診療サービスの展開、健康経営のコンサルティングなどを通じて予防医学のさらなる普及を目指している。 著書に『40 歳からの予防医学』(ダイヤモンド社)ほか多数。
  • 医者が言わない薬の真実
    5.0
    患者が期待するほど 薬は効いていない―― あなたの飲んでいる薬、本当に必要ですか? 薬は患者が期待しているほど効果がない一方、副作用のリスクが過小評価されている――。製薬会社は善意のもと、ボランティアで薬を販売しているのではない。利益を徹底追求する営利企業であることを忘れてはいけいない。『コロナ自粛の大罪』『新型コロナワクチン 誰も言えなかった「真実」』などの著書がある医療ジャーナリストが、薬の本当の効果、日本人が薬漬けになる理由など「薬と医療、製薬会社の真実」を詳らかにし、アフターコロナ時代のあるべき医療との向き合い方を提案する。
  • 9割が間違っている「たんぱく質」の摂り方
    3.5
    「たんぱく質が大切」。その考え方が浸透し、最近は意識して肉を多めに食べる人が増えている。中には、健康のためにと、プロテインでたんぱく質を補う人も。金津氏は、そんな風潮に警鐘を鳴らす。肉を代表とするたんぱく質は、ただ摂取すればいいわけではなく、その摂り方が重要だ。そのうえで、肉や魚を「おいしく」「たっぷり」食べられることが、健康の証だという。「おいしく」「たっぷり」食べられない身体のまま、無理に肉や魚を摂取すると、疲れやすい、気力が湧かない、お腹を壊しやすい、よく眠れないといったさまざまな不調が出てくる。本書は「たんぱく質」の正しい食べ方を説き、より健康な身体へと導く一冊である。
  • 心が老いない生き方 - 年齢呪縛をふりほどけ! -
    4.5
    「もういい歳なんだから、あたらしいことはできない」 「食べ物も質素にして着るものだって地味な色を選ばないと……」など、「年齢呪縛」にかかると何事にも慎重になって自分にブレーキをかけるようになる。 すると心の自由も行動の自由もどんどん奪われる。 結果、老いが固定され、年齢通りの高齢者になってしまう。 当然、見た目の若々しさや溌溂さも消え、日々の暮らしに楽しみもなくなっていく……。 こういう状態が「心の老い」だ。 本書では、心の自由を取り戻し、高齢期の自由な時間をワクワクして生きるための方法を、「高齢者専門の精神科医」がお教えします! (内容) ●実年齢は意味がないと気づこう ●心の老いは身体より早く始まる ●心の老いが見た目の老いとなって表われる ●心の老いはランチのメニューにも表われる ●「年甲斐もない人」が羨ましがられる時代 ●あれもこれも、とにかく試してみる ●ワクワク、ドキドキすることは快感 ●前頭葉の若さが年齢呪縛を吹き飛ばす ●老いることは自由になること ●空想に遊ぶ時間は老いにとって大切な時間 ●一人で飄々と面白おかしく老いていく など 【著者プロフィール】 和田秀樹(わだ・ひでき) 1960年、大阪府生まれ。 精神科医。 東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、浴風会病院精神科医師、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、ルネクリニック東京院院長。 高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。 『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『80歳の壁』『ぼけの壁』(幻冬舎) など著書多数。
  • 首姿勢を変えると痛みが消える
    -
    ■病は首から! 肩こり・腰痛に苦しんでいる方に朗報です。 テレビで話題の5万人以上が治った簡単エクササイズ 首姿勢が悪いとどうなるか? 首の頚椎(けいつい)は頭を支え、 背骨と全身を支配する神経と繋がっているため、 さまざまな不調を生み出します。 つまり、「病は首から」ということ。 ■しかし、本書に従って「首姿勢」を整えると、 多くの患者様が涙を流すほど感謝した驚きの効果が続々なのです! ・身体のこりや痛みが解消! ・プチうつや、やる気が起きないという気分からも回復! ・疲れやすい身体がよみがえる! ・若々しい姿勢美人が保たれる! ・血流が良くなり、冷えやむくみが改善! ・頭痛がなくなり、鎮痛剤に頼らなくなる! ・イライラがなくなり感情のコントロールができる! ・正しい呼吸が身について、キレイになる! ・睡眠効率が上がり、夜もぐっすり眠れる! では、どうすれば首姿勢を整えられるのか? 本書では3秒で首姿勢を整えるエクササイズをはじめ、 立っているとき、座っているとき、寝ているときなど、 日常的に実践できる簡単なストレッチを多数紹介。 著者は整形外科医として数万人以上の患者を助け、 日本で最も「首」のことを考えている医師なので信頼感と説得力は抜群です。 ※本書は2013年12月にフォレスト出版から刊行された  『首こりは3秒で治る!』を改題・改編したものです。
  • 70歳から寿命が延びる腸活
    -
    ヨーグルトを毎日しっかり食べる、玄米や野菜で食物繊維を取る、炭水化物を減らして肉をたくさん食べる… その“健康にいい”つもりの食常識が、「腸ストレス」を引き起こしていた!? 腸の老化が顕著になる70歳前後から、食べ物・食べ方を変える必要がある。大腸内視鏡検査5万件超、日本で一番“日本人の腸”を診てきた名医が教える、寿命が延びる70歳からの腸活法。
  • 専門医がしっかり教える 図解 腰痛の話
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『腰痛』の原因を知り、脊椎外科医が教えるセルフケアで痛みを解消!累計270万部突破!日本文芸社『図解シリーズ』の健康最新作! 今や4人に1人が悩んでいるとも言われる国民病である『腰痛』。ぶつけた、痛めた、ぎっくり腰といった原因がハッキリしている腰痛だけでなく、 『脊柱管狭窄症』『椎間板ヘルニア』『ぎっくり腰』などによる痛みや、病院で検査しても特に異常が無いと言われるものまで、痛みの原因は多種多様にあります。 しかし、そんな痛みに対して痛み止めや筋弛緩剤などの薬で対処療法だけをしていても根本の治癒にはなかなか繋がらないため、しっかりと『腰痛の原因』と向き合うことが大切です。 本書ではそんな腰痛を治して、長い人生を痛み無く健康に過ごすために、 『脊柱脊髄外科専門医』と『フィットネストレーナー』という2つの肩書を持つ腰痛の名医による、 腰痛が治らない意外な原因と、骨と筋肉にアプローチする自宅でできる腰痛のセルフケア法を紹介します。 『「病院に行けば治る」は誤解』『腰痛を引き起こす3大原因』といった知っておくべき話はもちろん、 体を倒すと痛い人のための『前後それぞれのセルフケア』や腰痛リスクや今の体の状態がわかる『体幹力チェック』、 さらに最近増えているストレスによる『心因性腰痛の話』まで、自分や家族に使える腰痛の知識&治し方を図解でわかりやすく解説します。 人生100年時代を長く健康に生き抜くために誰でも参考になる一冊です。
  • 感染・花粉の9割を防ぐ鼻口喉・3つの方法――脱マスク大丈夫宣言[私はこうして克服した]
    -
    本書は、花粉症、感染症を予防するとともに、罹ってしまうかもしれない予感がした場合に、鼻、口、喉へ対処することで進行をくい止めるための、あまり知られていない三つの対処法を紹介したもの。これからいよいよマスクなしで社会生活ができるようになるが、花粉や風邪をはじめ細菌やウイルスがなくなることはない。これらは、従来のマスク程度では防御できずに、身体に付着するのは確実。知らずにいると、感染症に罹ってしまうが、その前に、罹りそうな予感があったなら、鼻腔、口腔、咽喉を対処する、簡単にできる予防法が三つある。鼻うがい、マウスウォッシュ・スプレー、アップルブランデー吸引法だ。これらは、日常生活品を応用し、リーズナブルにできる日々の生活習慣として行うことで、健康を持続できる効果がある。著者は、これらの方法を日々に実行して、強い花粉アレルギーを、薬なしで克服した。本書は、その体験をもとに、三つの健康生活を持続できる方法について、具体的に解説・紹介している。この時期の花粉シーズンに、ずっと薬を呑むことがなく生活できていることは、驚くべき出来事かもしれない。ただし、著者は医療者や関係者ではない。高齢になるまで、ずっと花粉やそこからくる風邪症状に悩み苦しんできた一般人であり、本書で示した花粉症が静まり、風邪を引かなくなったことにエビデンスはない。著者の70年の花粉症人生を克服した体験談である。
  • 医者が飲まない薬 誰も言えなかった「真実」
    3.7
    降圧薬、抗不安薬、睡眠導入剤、認知症薬…… その1錠が寿命を縮める―― 「無用な薬」「不要な薬」がわかります 高齢者の親をもつ世代は必読、 新時代の「薬の教科書」 日本人は、「薬」に対して無防備すぎる――。ポリファーマシー(多剤服用)は社会問題化しており、高齢者では10種類以上もの薬を飲んでいるケースも少なくない。政府やマスコミが手放しで礼賛したコロナワクチンやコロナ治療薬などの「新薬」も、重篤な副作用の可能性が叫ばれ始めている。そもそも、薬と毒は紙一重。「本当に必要な薬」はどれだけあるのか? 本書では、ジャーナリスト・鳥集徹氏がホスト役を務め、日本の“薬漬け医療”に疑義を呈する医師5人が忖度なしに語り尽くす!
  • 日本人のための病気にならない食べ方
    -
    ■「パンよりご飯を食べよう!」とCMが流れたかと思うと、 「砂糖はもちろん、お米も糖質だからダメ!」と言われる。 何が正しいの? 1950年代は、食事は高カロリー・高タンパクであることが 体を健康にすると考えられていました。 お見舞いに卵が喜ばれたほどです。 しかし、飽食・過食の時代になると、 「卵はコレステロールが多いから注意しろ」。 卵の評価は落ちてしまいました。 それが今や 「コレステロールはそこまで問題がない」、 「卵は1日好きなだけ食べても構わない」 などと。 ■「栄養学が日本人の食事をダメにした」 管理栄養士の私が言うのもおかしな話ですが、 私そうした主張を繰り返してきました。 いまの栄養学には、「食べるとはどういうことか?」 を理解するためのポイントが欠けていると感じるからです。 食べたいからつくるのではなく、つくれるものを食べる 歴史を振り返れば、自然条件が農を決め、農が食を決めてきた。 いまでも多くの国がそうです。いまの日本はどうでしょうか? 季節も考えず、 外国から食材を取り寄せ、食生活を成り立たせています。 そうしたゆがみが見落とされたまま、 健康法、食事法が生まれては消えていきます。 出回っている情報がおかしいか、そのうち、判断がつかなくなります。 本書ではそれを「情報過食症」と言っています 情報過食症に蝕まれている皆さんに、 そもそも食べることはどういうことか、 わかりやすくお伝えしていきます。
  • 50歳からは「食べやせ」をはじめなさい
    -
    50代はダイエットのラストチャンス!60歳を過ぎてからのダイエットは危険です。低栄養になり細胞に栄養が行きにくくなり、内臓も筋肉も機能が落ちてしまいます。50代は、男女ともに更年期を迎え、ホルモンバランスが崩れて太りやすくなる時期。生活習慣病の予備軍が増えるのも50代。細胞の数が60代ほどは減っていないこの年代に、体をどう整えるかで健康寿命が変わるのです。本書では、人生100年時代を元気に生き抜くために、50代が行うべきダイエットの考え方と食べ方を、4000人を超える患者にダイエット指導してきた著者が伝えます。
  • 専門家がしっかり教える 健康図解 あらゆるコリ、痛みが消える肩甲骨はがし
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ禍による運動不足やテレワーク、 日常的な家事や育児からくる疲れなどの影響で、 体に不調を感じている方は多いのではないでしょうか。 その不調は「ガチガチの肩甲骨」が原因かもしれません。 猫背や巻き肩をはじめ、 足を組んだり、頬杖をついたりすることがクセになっている方は要注意! 悪い姿勢が身についてしまっていると、 肩甲骨がずれ、そのまわりの筋肉が凝り固まってしまいます。 そこから肩や首のコリ、背中や腰の痛みなどの不調につながり、 頭痛やめまいを引き起こして体全身のトラブルに発展するのです。 本書ではその不調の元凶である 「ガチガチの肩甲骨」を解きほぐす、 エクササイズをイラストと図解でわかりやすく紹介しています。 そもそも肩甲骨とはいったいなんなのか、 どこに位置しており、どのような役割を担っているのか 専門家が丁寧に解説しているので、より意識を高めて取り組むことができます。 健康寿命を伸ばし、正しい姿勢を崩さずに生活するための 体幹や骨を強化するエクササイズや、 肩甲骨はがしとセットで行うと効果がアップする症状別エクササイズも掲載。 体の不調の改善も予防もできる 未来への健康投資に最適な一冊です。 藤縄 理(ふじなわ おさむ)/著 福井医療大学 保健医療学部 教授で理学療法学の第一人者。1980年に国立犀潟療養所附属リハビリテーション学院理学療法科を卒業し、理学療法士免許を取得。アメリカ・ピッツバ ーグ大学大学院修士課程修了、新潟大学大学院医歯学総合研究科生体機能調節医学専攻博士課程修了。著書に『ガチガチ体が一気にほぐれる!肩甲骨はがし&骨盤ほぐし』(宝島社)、『丸い背中がピンと伸びる! 一生歩ける「寝たまま筋トレ」』(PHP研究所)などがある。
  • 専門家がしっかり教える 健康図解 毒出し
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自宅で手軽にできる方法でカラダに溜まった毒を出し、心身ともに健康に!『専門家がしっかり教える健康図解シリーズ』 「なんとなく調子が悪い…」「最近、健康診断の数値が悪い…」「なんだか風邪を引きやすい…」。昨今、そんな漠然とした不調を感じている人が多くいます。 もしかしたらそれは、ストレスや自律神経の乱れによる「こころの毒」、内臓脂肪や腸内環境などの「カラダの毒」、その両方が原因かもしれません。 本書ではこころやカラダの健康法などで数々の著書を持つ、健康の専門家である医師による、誰でも簡単にできる“毒出し法”を紹介します。 痛みはあるのに病院で調べても原因がわからない『メンタルから来る体の不調』、内臓脂肪、コレステロール、血糖値、高血圧といった『生活習慣から来る体の不調』など、あらゆる原因による不調の解消法をたっぷり掲載します。 自律神経の乱れやうつのような症状を感じている人にはメンタルの毒出しになる、『良質な睡眠の取り方』や『スマホ断食』など。 内臓脂肪の増加や健康診断の数値がよくない人には『朝昼晩の毒出し食事術』や『体を温める免疫力アップ食材』など。 また、漢方医でもある著者による、飲むだけで不調解消に役立つ『タイプ別の漢方毒出し法』まで幅広く紹介。 つらい不調を改善し、カラダがスーッと軽くなっていく。自分や家族の健康のために使える一生役立つ一冊です。 工藤孝文(くどう たかふみ)/著 内科医・糖尿病内科・統合医療医・漢方医。福岡大学医学部卒業後、アイルランド、オーストラリアへ留学。現在は、自身のクリニック『みやま市工藤内科』の院長として地域医療に力を注ぐ。専門は、糖尿病・高血圧・脂質異常症などの生活習慣病、漢方治療など。
  • 脳が若返る15の習慣
    3.5
    ■脳波研究の第一人者による脳のアンチエイジング術 「最近、物忘れがひどくなった」 「人の名前がすぐに出てこない」 「年だからしょうがない」と思っているとしたら あなたは要注意です。 脳の老化が始まっているかもしれません。 ■脳の老化の進行を防ぐ方法が! あるんです! 脳の老化の進行を抑えるだけでなく、 脳を活性化させて若返らせる方法が! 特別な薬や医療機器は必要ありません 毎日の行動や習慣を少し変えるだけ ■脳を若返らせるちょっとした日常習慣術を厳選して 15項目取り上げています 科学的根拠に基づいた、 脳のスマートエイジング術を完全公開します。 ■本書の内容 【第1の習慣】スマホを「非利き手」でいじる 【第2の習慣】運動のテンポに合わせて、かけ声をかける 【第3の習慣】モノは、親指と、人指し指以外の指でつまむ 【第4の習慣】楽器を弾く─50の手習いでも遅くない 【第5の習慣】メモをとるときは、できるだけ手書きで 【第6の習慣】俳句と川柳で「連想記憶」を鍛える 【第7の習慣】日曜大工が脳を変える 【第8の習慣】義務感をできるだけ避ける 【第9の習慣】ストレッチより週3回の有酸素運動 【第10の習慣】脳科学者もやっている「ボケない食事法」 【第11の習慣】ダラダラしながら仕事をしない 【第12の習慣】スマホを使う時間を決める 【第13の習慣】毎朝決まった時間に起きる 【第14の習慣】脳が喜ぶ迷路パズル 【第15の習慣】脳を鍛える「こころ」のエクササイズ
  • スパイス活用超健康法
    -
    ■「スパイスと言えば、カレーだよ。インドだね」 「味をおいしくする調味料。肉や魚の臭みを消すときにも使うかも」 などなど、 スパイスに対するイメージは人それぞれでしょう。 そして何より、スパイスには、【体・心の不調を整える】 という特徴があるのです。 ■スパイスの主な薬事効果には、 次のようなものがあります。 ・便秘改善 ・胃腸トラブルの緩和 ・腸内環境の調整 ・体内の解毒作用 ・糖尿病の改善(減糖効果) ・自律神経失調症の改善 ・血流をサラサラにする ・むくみ解消 ・関節痛・偏頭痛の緩和 ・ホルモンバランスの調整 ・認知症防止 ・二日酔い防止(肝機能の向上) ・更年期障害の軽減 ・ダイエット などなど。 医学が発達する前から 世界中で薬として活用されていたスパイス。 本書では、 気鋭のスパイス専門家と 日本におけるスパイス研究の第一人者が、 わざわざ料理しなくても、 いつもの食事にふりかけるだけで効果テキメンの スパイスの健康活用法を徹底解説します。 ■本書の内容 ・はじめに――スーパーで買える“漢方”ひとふりが心身を元気にする ・第1章 スパイスは、人間とともに歩んできた必須アイテム ・第2章 スパイスが体と脳を整える――スパイスの健康効能大全 ・第3章 これだけは知っておきたい! スパイス14種のパワーと効能 ・第4章 スパイスを使いこなすための基礎知識
  • 人生100年時代の老いない食事
    -
    ■「肉の食べ方」で糖尿病を完治させた78歳医師が教える 50歳からの「ステーキのすすめ」 世間では、肉を遠ざける「粗食」や「一汁一菜」の食事法こそが体を若く保つと紹介されてきました。 医師の指導や健康情報に従い、「健康のために」と肉を減らし、 野菜中心の食事に変え、ついにはカロリー制限までしてきたことでしょう。 しかし、はたしてそれで「健康」になれるのでしょうか? そんなことはありません。肉を食べない野菜中心の食事を続けていては、 健康長寿は逆に遠ざかってしまいます。 その答えが、40代までは「健康のため」と肉を控えていた人も、 50歳になったら「健康のため」に胸を張って肉を食べ始めることです。 ただし、肉は食べ方が重要です。この食べ方を知らないがゆえに 「肉を食べたら体が重くなった」などの症状を覚え、 「肉はがんを引き起こす親玉」という誤った情報を信じてしまいます。 食べ方を変えただけで、私は糖尿病をすっかり克服しました。 「生涯現役」。 誰もが目指すこの生き方を叶えてくれるのが、 50歳から肉を上手に食べ始めることなのです。 ■本書の構成 (抜粋) ・第1章 健康で長生きするためには何を食べればよいか? ・第2章 若さと健康を保つ!< ・第3章 病気を遠ざける!< ・第4章 薬いらずの体になる!< ・第5章 健康寿命を延ばす! ※本書は2014年2月にフォレスト出版から刊行された 『50歳からは肉を食べ始めなさい』を改題・改編したものです。
  • 長生きする人は唾液が多い
    -
    ■唾液を減らす「食後の歯磨き」は世界の非常識! 日本人の歯磨きのタイミングを調査した報告書などでは、 約80%の人が口のなかの菌が最も少ない朝食後に歯を磨き、 起床時に歯を磨きはじめる人は、たったの約20%という結果があります。 ■長生きする人は唾液が多い!? 「食後の歯磨き」がよくない一番の理由は、 “唾液を減らしてしまうから”です。 唾液には、 ・細菌の活動を抑えるpH緩衝作用 ・歯の表面の保護と虫歯予防(再石灰化) ・口のなかの清潔を保持する自浄作用 があり、食事によって、口のなかが酸性に傾き、 エナメル質が溶けやすい状態になっている環境を 緩和する働きがあるのです。 また、 ・排泄・毒物希釈作用 ・病気に打ち勝つ免疫作用 ・会話をスムーズにして、咀嚼効率を上げる といった、あなたの健康を維持する働きがあります。 ■わたしたちは長い間、 「唾液」の存在を軽視してきました。 世界標準の歯磨きは、 歯垢(プラークコントロール)と唾液(pHコントロール)を 中心に考えられています。 そして、日本も昔は唾液の力を生かしたお口のケアをしていました。 本書では、唾液の力を見直し、味方につけることで、 お口の健康だけでなく、 身体そのものを健康にしていくことを目指し、 唾液の力を生かすさまざまなエクササイズや、 正しい歯磨きの仕方についてまとめています。 みなさんの人生や健康を向上させる一助になれましたら幸いです。
  • 大往生 医者が考える最高の死に方と極意
    4.0
    最期に後悔したくなければ、自分勝手に生きなさい! 大往生とは何か――。 「ピンピンコロリ」で亡くなる直前まで元気に過ごす、 認知症になったり貯金が底をついたりする前に潔くこの世を去るなど、 メディアが喧伝するイメージばかりが独り歩きしているが、 老年精神医学の第一人者である和田秀樹氏は 「いちばん大事なのは、自らの“自己決定”を尊重した生き方ができていたかどうか」だと説く。 人生の最期に後悔しないためには、もっと「自分勝手」になっていい。 それこそが、「最高の死に方」につながる「最高の生き方」なのである。 中高年世代必読の書! ●周囲に振り回されず「自分軸」で生きる ●他人からの評価なんてどうでもいい ●年を取ったら医療は「結果オーライ」でいい ●「あえて治療しない」という選択肢をもつ ●新薬を熱心に勧めてくる医者には要注意 ●数値にこだわらず「心身の声」を大切に ●ほどほどのストレスで体が元気になる ●家族や友人ともほどよい距離感を保つ ●「老いのエリート主義」に翻弄されない 第1章 大往生とは何か 第2章 最期に後悔しない生き方 第3章 身体の老いとうまくつきあう 第4章 心の老いとうまくつきあう 第5章 最高の生き方と最高の死に方
  • 脳活性あやとり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 指を動かすことで脳が活性化し、認知症予防にもなるあやとり。全行程が動画で見られる2次元コード付きでお子さんにもおすすめできる一冊。電子版は付録あやとりヒモ無しの200円(税別)OFF。
  • 心の不調の9割は食事で治る
    3.8
    ■コロナ災いでメンタル不調が急増中 新型コロナウイルスの流行、それに伴う自粛の傾向からか 「心の不調」を訴える人が増えています。 ・ダルさが抜けなくなった ・よく眠れなくなった ・疲れやすくなった ・頭痛が続いている ・精神的に落ち込みやすくなった ・やる気が出なくなった こういった不調は、 病院にいっても明確な原因・病名のない 不調「不定愁訴」とされます。 こういった時によく言われるのが、 「ゆっくり休んでください」「よく寝てください」 ということ。 しかし、それでは心の不調は改善しません。 なぜなら対処療法的な意味にしかならないからです。 根本的に改善する方法は「食事」を変えること。 ■実は、心の不調のほとんどはすべてに影響を与えているのが 自律神経の乱れです。 自律神経の乱れを改善することで、 ほとんどの心の不調も良くなっていきます。 最強の栄養医学といわれる 「オーソモレキュラー療法」の日本屈指の専門家である著者が、 食事で心の不調を改善する方法を紹介します。 また、本書は自律神経を食事で内側から整え 心の不調を改善する方法だけでなく、 新型コロナウイルスに負けない体作りの 栄養療法についても書かれています。 なぜか不調が続いているという人は ぜひ本書を読んで、食事を変えてみてください。 ※本書は2017年5月にフォレスト出版から刊行された 『この食事で自律神経は整う』を改題・加筆・再編集したものです。
  • 学研ムック 高血圧を下げる特効ワザ&最強食事術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「血圧が高い」は自分で治したい人に!生活習慣病の名医が最新情報を交えて食事と生活のコツを紹介。毎日の食事に無理なく取り入れられる食材と簡単レシピや、いつもの通勤が血圧対策の運動に変わる方法など、今すぐ試せて効果抜群のワザ満載の1冊。
  • 「80歳の壁」は結局、免疫力が解決してくれる
    4.0
    ベストセラー『80歳の壁』『70歳が老化の分かれ道』の著者、老年専門精神科医・和田秀樹氏の新刊のテーマは「免疫力」。コロナもがんも老化も、免疫力をアップさせれば問題なし!? 免疫学の世界的権威、順天堂大学名誉教授の奥村康氏との初対談本。
  • オトナ女子の不調&お悩み解消BOOK
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体の不調と心のモヤモヤを解消する95の方法 自律神経を整える/更年期を乗りこなす/「疲れやすい」を対策する/イライラを手放す/乾燥肌と冷えのトラブル/免疫力アップごはん など 年齢を重ねるごとに、心身にまつわる悩みが増えていませんか? 疲れやすくなった、ぐっすり眠れない、風邪をひきやすくなったなど若いときと比べて体調がすぐれなくなるのが、オトナ女子世代です。 加えて、40歳を過ぎたあたりから更年期の心配も重なります。 体温調整がうまくいかずのぼせる、落ち込みやすい、イライラしがちでメンタルが安定しない、おなか回りのぜい肉が落ちないなどは、更年期にさしかかったオトナ女子に多い悩み。 この本は、そんなオトナ女子が抱える不調をラクにする方法を専門家のアドバイスをもとに紹介。 困った症状が現れたときの具体的な対策や、セルフケアを数多く取り上げています。 年齢とともに増える不調の原因や対策を知っておくことは、この先の暮らしを充実させる「備え」にもなるはず。 オトナ女子に役立つ1冊で、毎日を笑顔でご機嫌に過ごしていきましょう ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 呼吸で心を整える
    4.2
    ■「自分の心を思い通りにコントロールする」呼吸法が、つい書籍となりました! イライラ、怒り、緊張、妬み、悲しみ、雑念などを消して、 「集中力」「自制心」「継続力」を高める。 心を浄化する「マイブレス式呼吸法」を大公開! 前向きな「ため息」で、もう感情にふり回されない 4万人が大絶賛している 心を整える呼吸メソッド「マイブレス式呼吸法」が、ついに書籍となりました。 誰もが普段無意識にやっている「呼吸」を ちょっと意識して変えるだけで、 【緊張】【イライラ】【怒り】【悲しみ】【雑念】が消えて、 【集中力】【自制心】【継続力】が高まるのが、 「マイブレス式呼吸法」の大きな特長です。 この呼吸法は、8つの呼吸に体系化されていますが、 本書では、どこでも誰でも簡単にできる「5つの呼吸」を取り上げています。 呼吸と心が深く関連しているメカニズムを説き明かしながら、 それぞれの情動に合わせた呼吸法をわかりやすく解説しています。 ■目次 ・第1章 呼吸があなたの心をコントロールしている ・第2章 前向きな「ため息」が、緊張感を和らげる――【ゆるめる呼吸】 ・第3章 数えて呼吸するだけで、集中力が高まる――【数える呼吸】 ・第4章 イヤな気持ちをリセットする技術――【歩く呼吸】 ・第5章 頭の中に浮かんだ雑念を吐き出す――【声を出す呼吸】 ・第6章 イライラや怒りを鎮める方法――【鎮める呼吸】
  • 医者がすすめる 体にいい水の飲み方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名医に聞く本当に正しい「水飲み健康法」がわかる一冊です。漫然と一日を通して小まめに水分を摂取するのは、間違い! 健康効果がないどころか体に負担をかけてしまうことがあります。飲むタイミングや量、温度など健康効果に差がでる水の飲み方を名医が伝授します! 不調ごとにオススメの水や、目的別の水の選び方も掲載。今、飲んだ方がよい水の種類、自分に合う水がわかるカタログや、取り寄せ方法の紹介も必読です! ※紙版書籍同様に「水飲み健康法記録シート」を収録しておりますが、電子書籍に直接書き込みまたはコピーすることはできませんので予めご了承ください。
  • 老人入門 - いまさら聞けない必須知識20講 -
    4.4
    老いに対する正しい知識がないことで、過度に不安になったり、老いが加速したり、結果的に不幸な老い方をしている人が多くいます。 そこで本書では、老年医学の専門家による 「これだけは知っておかないともったいない」 という、必須知識をわかりやすくまとめました。 「老いはゆっくりとしか進まない」 「筋肉は日常生活で維持できる」 「脳の機能は自由時間を楽しめば維持できる」 「認知症は過度に心配しなくていい」 「With病気という考え方で穏やかな老後を迎えられる」 「ほかの高齢者はどういう感情で生活を送っているのか?」 「老いは本来、幸せな時間」 「老いてからの人生はどんなに奔放でもいい」 など――。 年齢を重ねるたびに“どんどん楽に、幸せになっていく” 老い方の手引きをご紹介します! 老親をもつ世代にもおすすめです。 【著者プロフィール】 和田秀樹 (わだ・ひでき) 1960年、大阪府生まれ。 精神科医。老年医学の専門家。 東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。 高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。 『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『六十代と七十代 心と体の整え方』(バジリコ)、『80歳の壁』(幻冬舎)など、著書多数。
  • 60歳からのお金と健康の裏ワザ
    3.0
    「ちょい我慢」の積み重ねで、膀胱が柔らかくなって頻尿が改善する!ラクなのに効果倍増! 足腰鍛えるなら上り階段より「下り階段」。年金は70歳から受け取ると42%もアップする! などなど、60歳から得する裏ワザが満載!
  • 学研ムック 脊柱管狭窄症を自分で治す特効ワザ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひと口に「脊柱管狭窄症」といっても、痛みのタイプや症状はさまざま。チェックテストから、自分のタイプに合った腰痛改善法がよくわかります。腰痛患者の99%が完治したというゴッドハンドの特効ワザがこの一冊に!
  • 疲れがとれない原因は副腎が9割
    3.7
    ■いくら寝てもとれない疲れは「年のせい」でもなく 「気のせい」でもありません。 「副腎」を休めれば元気が出ます! 慢性的な疲れがデフォルトとなり、諦めている人は少なくありません。 しかし本当は、ある症状を抱えています。 副腎疲労症候群。 ■実はかなり多くの日本人が、この副腎疲労症候群による慢性的な疲労に悩まされているのです。 これは1日寝れば治るような急性の疲労ではなく、 どれほど寝てもひどい疲労感が続き、最後は動けなくなることもあります。 ほとんどの病院では、「加齢が原因」「自律神経失調症」「気のせい」 「更年期」「原因不明」「寝れば治る」とされ 標準医療では実態がつかみにくい症状です。 ■実は、「副腎」という小さな臓器が鍵を握っており、 副腎を元気にすれば慢性疲労は回復することがわかってきています。 本書は、原因と対策を、栄養から健康法、生き方まで、わかりやすくお伝えします。 できるところから取り組むことで、生まれ変わったように元気を取り戻すことが可能になります。 ■本書の目次 序章 寝ても疲れがとれない「副腎疲労」 第1章 「副腎」が疲れきってしまうメカニズム 第2章 免疫のカギを握る「腸」を整える 第3章 人体の司令塔「脳」の機能を正常化する 第4章 細胞内の「ミトコンドリア」を活性化させて生命力を上げる 第5章 「栄養」で副腎疲労を改善する! 第6章 副腎疲労をきっかけに生き方を見つめ直す 「副腎疲労かも」と思った人へ三つのメッセージ
  • 学研ムック 血糖値を下げる特効ワザ&最強食事術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ちょっと高めの血糖値」を放っておくと、将来、さまざまな病気を招きがちです。本書では、血糖値を下げるための簡単な食事・運動・生活の特効ワザと、おいしいレシピをご紹介。今日から始めて、健康な体を目指しましょう!
  • 不妊治療体験マンガ 妊活は忍活?!
    -
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 人気ブロガー海原こうめさんによる 妊活リアル体験談4話をマンガ化。 妊活メディア『赤ちゃんが欲しい』編集部が特別編集した メンタルが揺れやすい ベビ待ち女性の気持ちに寄り添う1冊です。 有名人からの推薦コメントも収録。 1話 ぽっちゃりさん悩み。太っているに妊娠できないの?   【やしろ優さん】 2話 子宮内ポリープが妊娠率を下げていた!?   【安田美沙子さん】 3話 男性不妊 クラインフェルター症候群   【登坂淳一さん/元NHKアナウンサー】 4話 義母からのプレッシャーが半端ない   【ハイヒール・リンゴさん】 海原 こうめ(ウミハラコウメ):ライブドアブロガー&マンガ家。不妊治療終了後の夫婦+保護猫きょうだい2匹との暮らし。著書に『私が不妊治療をやめたわけ』(イースト・プレス)がある。「妊活は忍活?アラフォー不妊治療体験記-その後-」を更新中

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  • 睡眠の常識はウソだらけ
    4.3
    ■本書はあなたの人生のほとんどを否定するかもしれません 本書では、報道や睡眠関連書籍によって流布される 「日本人は睡眠不足」「睡眠負債」「ショートスリーパーは短命」 「睡眠は身体にいいもの」といった情報を「俗流睡眠論」と喝破し、 快適な睡眠ライフを手に入れる方法を伝えていきます。 ■睡眠の常識に一石を投じて、みなさんに冷静な目でもって睡眠について考えていただきたいのです。 「もしかしたら睡眠の常識によって、私は悩むべきでないことに悩み、 心身ともに不健康になっているかもしれない……」 そんな視点を少しでも持ってお読みいただければと思います。 ■本書では長い間に植えつけられてしまった睡眠の常識を引き剥がすことにとどまらず、 眠気への具体的な対処法や「睡眠の質」を劇的に向上させる方法についても、 多くのページを割いています。 ぜひ、本書を読むことで、快適な睡眠ライフを手に入れてください。 ■目次 まえがき 睡眠の常識があなたを不安と不健康に陥れる 筆者の「睡眠の定義」について 第1章 ショートスリーパー式最高の睡眠の見破り方 第2章 睡眠の常識にだまされてはいけない 第3章 俗流睡眠論を流布するスリーパーセルの正体 第4章 睡眠が生み出す身体への毒 第5章 4つの眠気の取扱説明書 第6章 入眠と起床の改善が9割 あとがき ある心療内科医の憂鬱
  • ビジュアル版 自律神経の整え方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近頃は新型コロナウイルスによるパンデミックや戦争など、ネガティブな感情を抱いてしまうニュースがよく耳に飛び込んできます。そのせいで気が滅入ったり、それと連動するように、どことなく体の不調を感じることが増えた人もいるでしょう。 それもそのはずで、心と体はつながっているのです。心と体をつなぐもの、それこそが自律神経です。 自律神経が乱れる原因は心と体がストレスを感じるからです。しかし、多様で忙しい現代社会においてストレスをなくすことは残念ながらできません。そこで、自分の心と体に向き合うことでストレスと上手に付き合い、健康な体を手に入れることが本書のコンセプトになります。 体に対しては、誰でも簡単にできるストレッチを多数ご紹介します。心に対しては、安心感や肯定的な思考が身につく簡単なチェックシートを用意しています。 「心と体」がどちらも健康であることが「健やかに生きること」であり、その要となるのが自律神経です。気負わずに、リラックスして取り組んでみてください。
  • イラスト&図解 知識ゼロでも楽しく読める!自律神経のしくみ
    4.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康的な生活をおくりたいすべてに人に!  自律神経のしくみがやさしくわかる! 人気の「知識ゼロ」シリーズ第8弾! オールカラー&イラスト図解で、知識ゼロから楽しく自律神経のしくみがわかります。 【テーマ例】 ・体をオートで制御する? 自律神経ってなに? ・痩せた人は交感神経がよくはたらいている? ・自律神経が乱れるってどういうこと? ・自律神経が乱れていると老化が早まる? ・体内時計ってなに? 体のどこにあるの? ・一番集中できるのは何時ごろ? ・早く寝るのは健康によい? ・ときには涙も必要? 「泣く」効果と作用 ・自律神経によい食べ物はなに? ・瞑想をすると自律神経も整う? ・紙に思いを書くだけ? 重いストレスの発散法 ・ピンチに体が固まったり気絶したりするのはなぜ? ・うそ発見器は自律神経をチェックしている? ・辛いものは自律神経を刺激する? ・怖い話を聞くと寒く感じるのはなぜ? など 【目次】 1章 なるほど! とわかる自律神経のしくみ 2章 知りたい! 自律神経と生活習慣 3章 実践したい! 自律神経の整え方あれこれ 4章 明日話したくなる 自律神経の話 特集 もっと知りたい! 選んで自律神経 特集 最新! 研究レポート <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 60歳から食事を変えなさい
    3.9
    60歳を過ぎると、同じ年齢でも、見た目もからだも若々しく元気な人と、めっきり老け込んで病気がちな人に分かれてきます。 その大きな要因のひとつが、60歳からの食生活にあります。 私は、クリニックで働く管理栄養士として、長年、多くの方々に栄養指導を行い、日々更新される栄養学の情報収集に努めてきました。 4000人を超える人々の食事記録や聞き取りした食事内容と向き合い、最新の栄養学からわかってきたことは、60歳からは、食品の選択、食べる量、食べ方などを、からだの変化に合わせて変えていく必要がある、ということです。 たとえば、若いうちは「野菜ファースト」でも、60歳からは「肉・魚ファースト」にする。ビタミンDなど特定の栄養素摂取に配慮する。糖質ダイエットや1日1食ダイエットなどは安易に行わない、等々……。 ほんの一例ですが、これらは私が所属する学会等で得た最新の知見に基づいたものばかり。いずれも栄養学の進歩により、近年になって更新された情報です。 60歳からの食事のコツとその理由を、全身の老化、筋肉や骨、脳、見た目、病気、栄養不足のそれぞれの観点から紹介し、1冊にまとめたのが本書です。 本書で紹介している食べ方を参考にして食べ方を変えることで、60歳を過ぎても、いつまでも活動的に、若々しく過ごすことができ、1歳でも長く健康寿命を伸ばすことができるはずです。そして、ぜひとも、健康的で充実したセカンドライフを謳歌してください。転ばぬ先の杖として、本書をご利用いただけたら幸いです。                      「はじめに」より
  • ハーバード大学式 命の野菜スープ 長生き味噌プラス
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャベツ、かぼちゃ、にんじん、玉ねぎの4つの野菜を切って煮るだけ。栄養(ファイトケミカル)がたっぷり入った、病気を撃退する命のスープがさらに進化しました! ベースとなる命のスープに具入りの味噌玉をプラスすることで、スープのファイトケミカルに具の持つ栄養素も加わり、さらに体が喜ぶ一杯に。気になる症状、不調に合わせて、数ある味噌玉の中からセレクト可能。冬はもちろん、一年中飲みたいぽかぽかのスープの完成です。
  • イラスト&図解 知識ゼロでも楽しく読める! 人体のしくみ
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気の「知識ゼロ」シリーズ第7弾! オールカラー&イラスト図解で、知識ゼロから楽しく人体のしくみがわかります。 【テーマ例】 ・免疫って何? どういうしくみ? ・頭痛はなぜ起こる? どんな種類がある? ・毛はどうして伸びるのか? ・遺伝子で太りやすいということはある? ・どうして朝型・夜型の人がいるのか? ・ヒトはどうして老けていくのか? ・「ワクチン」ってどんなしくみ? ・天才ってどういうヒト? ・目はどうして悪くなるのか? ・なぜ寝ていても食べたものは胃に届く? ・花粉症ってどうやって起こるの? ・「ウイルスに感染」とはどういう状態? ・腸内細菌ってなに? どれぐらいいるの? ・右脳と左脳の違いってあるの? ・ヒトはなぜ無意識に空気を吸えるの? ・胸の高鳴りはどうして起こるの? ・「死」ってどういうこと? など 【目次】 1章 知りたい! ヒトのカラダの疑問あれこれ 2章 なるほど! とわかる人体のしくみ 3章 そうだったのか! ヒトの脳、神経、遺伝子 特集 選んでわかる 人体の秘密 特集 明日話したくなる 人体の話 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 脳内科医が考案! 脳の毒出しスープ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知機能の衰えは、歳とともに脳にたまるアミロイドβというたんぱく質をはじめとする「脳のゴミ」が一因ということが科学的に解明されています。脳にとって毒となるそうした物質をためないようにするには、何よりもまず食事が大事。本誌では、脳寿命を延ばすという観点からのスープのレシピを中心に、脳に良い食材、認知症を遠ざける生活習慣まで医師・専門家が徹底的に解説します。
  • 食材と栄養素の話
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【栄養をムダなく摂れる最強の調理法から冷凍保存法まで!食材と栄養素の知識がこれ一冊ですべてわかる!】 コロナ禍でカラダと健康について、改めて注目が集まっています。 食事によってカラダの中から健康になることで免疫力を高め、病気に打ち勝つカラダになるために、まずは栄養素の知識が大切になります。 本書では、毎日の食事に必要な“食材と栄養”の知識について、図解、写真で管理栄養士がわかりやすく解説します。 糖質、たんぱく質、脂質の三大栄養素の話はもちろん、ビタミン、ミネラル、食物繊維の働きまで、意外と知らない役立つ知識が満載です。 「免疫力を高める栄養素」「食材の“栄養が消える”残念な調理法」「栄養が失われない最強の冷凍保存法」などなど食材と栄養にまつわる情報を幅広く掲載。 少し栄養の知識があるだけで毎日の食事が栄養価満点になり、自分や家族の健康状態も劇的に変わります! いつまでも健康でいたい人にはぜひ読んで頂きたい一冊です。 牧野直子/監修 管理栄養士、料理研究家、ダイエットコディネーター。「スタジオ食」代表。女子栄養大学卒業。 大学在学中より栄養指導や教育活動に携わる。雑誌、テレビ、料理教室、講演のほか、保健センター、小児科での栄養相談も行う。
  • LOH症候群
    3.8
    その不調、原因は老化ではなく、男性更年期障害!Late Onset Hypogonadism(LOH)症候群がもたらすLess Of Hope(失意と絶望)の恐怖――。 男性はテストステロンが急激に減ることで心身に深刻な症状が起きる。これが男性更年期障害、医学的には「LOH症候群」と呼ばれる病気である。LOHとはLate Onset Hypogonadismの頭文字を取ったもので、加齢に伴ってテストステロンの値が病的に下がるという意味。男性は必ず更年期を迎えるわけではないものの、30代以降の男性なら誰にでも起こる可能性がある――。 ・あなたの知らないテストステロンの機能と役割 ・こんな状況のときはLOH症候群を疑うべき ・留意すべきは「食事と健康」だけではない理由…… 日本初のメンズヘルス外来を開設、一般社団法人日本メンズヘルス医学会の理事長も務める順天堂大学大学院医学研究科泌尿器科外科教授の著者が鳴らす警鐘! 【目次】 はじめに――あなたの知らない「LOH症候群」 第1章 テストステロン――外に出かけて獲物を取ってくるホルモン 第2章 LOH症候群の症状と診断 第3章 健康診断からLOH症候群を疑う 第4章 LOH症候群にならないために 第5章 LOH症候群の最新治療 第6章 HPテスティングで前向きな健康維持を 第7章 再び”ヒーロー”になるために
  • 新型コロナと速効!漢方
    4.0
    もともと漢方は感染症対策から生まれたクスリ。だから新型コロナにも速効で効果を発揮する。サイエンス漢方処方研究会の理事長で、日本における漢方処方の第一人者である著者が、感染予防・重症化防止・ワクチン副反応の改善に効果を発揮する漢方服用法を紹介する一冊。薬局・薬店で誰でも手に入る漢方薬で、今日から自分と家族の身を守ろう。
  • 暮らしの図鑑 漢方薬 知っておきたい漢方薬63×基礎知識×やさしい養生生活のコツ
    値引きあり
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分の心身の状態を知り、 それに合う漢方薬を知る手助けとなる1冊 翔泳社の実用書シリーズ「暮らしの図鑑」。 今回は、「漢方薬」がテーマです。 最近では、ドラッグストアでも いくつかの漢方薬が販売されており、 「葛根湯」は「かぜ」の常備薬にしている という人も多いのではないでしょうか。 とはいえ、陰陽五行説や「気血水」など 聞きなれない用語も多く、 「漢方薬ってむずかしそう」 「自分に合うものをどう見つけたらいいかわからない」 と思って、なかなか取り入れられない人もいます。 また、漢方薬を取り入れている人でも、 「いまいち効果がわからない」 「自分に合っているのかわからない」 ということもあるでしょう。 一般的なイメージが誤っていることもあります。 例えば、「葛根湯」=「かぜの薬」 というイメージがありますが、 すべてのかぜの症状に効果があるわけではありません。 本書では、まずは自分の心身が どういう状態なのかを知るところからスタート。 熱があるのか、それとも冷えているのか。 のどは痛いのか、お通じはあるのか、ないのか。 シンプルに自分の状態を見ていきながら、 現在の不調に合った漢方薬を選べるように紹介していきます。 漢方の基礎知識や、毎日できる養生アイデアも掲載しています。 櫻井大典(さくらい・だいすけ) 国際中医相談員、日本中医薬研究会会員、漢方コンサルタント わかりやすい養生法とメッセージを発信している Twitterも人気で、 公式Twitter @PandaKanpo ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ボケるボケないは「この習慣」で決まる
    -
    世の中には「脳に効く」と称するトレーニング法や食べ物の情報はあふれるほどあるが、それらが本当に認 知症に効果があるのかの検証はおろそかにされている。 認知症から我が身を守る最強の方法を、認知症医が日常生活の送り方、本当に脳に効く脳トレのやり方、食べ物・サプリメントなど広範な範囲で伝授する。

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  • 面白いほどわかる免疫の新常識
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ禍以降よく聞くようになった「免疫」をテーマに、知ってるようで知らない基礎知識からトリビア、免疫力を高める方法までを紹介する一冊です。免疫力を高めることは感染予防はもちろん、ワクチン接種の効果を十分に得るための重要なポイントにもなります。感染を防ぐため、そしてワクチンの効果を高めるために今日からできる方法を、豊富なイラストと医師の解説でわかりやすく解説します。
  • 肩こり・不眠・美顔に効く! 1分「耳ストレッチ」
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マスク生活が続くなかで増えている、耳の痛み、頭痛や肩こりといった「マスク不調」。解決のヒントは「耳」にあります! 耳は頭や首まわりの筋肉と近く、全身のツボが集中している場所でもあるからです。いつでもどこでもできる「耳ストレッチ」で、マスク不調はもちろん、全身の不調を改善する方法をお教えします。
  • これならわかる〈スッキリ図解〉精神保健福祉制度のきほん
    値引きあり
    3.0
    精神科領域の全体像がつかめる。 初めて精神科に勤務する人にもおすすめ! 精神疾患・精神障害の種類や症状は多種多様で、 長期間の治療を要したり、症状と付き合いながら働いたり、 いくつもの課題を抱えながら生活するケースが少なくありません。 そのため、薬や心理療法による治療だけでなく、 支援制度やサービスも患者さんの状況に合わせて活用していく必要があります。 こころの病や問題には、医師をはじめ、看護師、保健師、 精神保健福祉士、臨床心理士、公認心理師、 作業療法士など様々な専門職が関わります。 それぞれの専門領域の違いもあり、「症状や治療の知識はあるが、 制度やサービスについては詳しくない」 「精神保健福祉士が常駐していない現場で、患者さんからの 制度や法律に関する質問にすぐに答えられない」ということも。 本書は、主に精神科にかかわる専門職向けに、 精神保健福祉に関する制度・サービスをわかりやすく整理して紹介。 精神疾患や精神障害の基礎知識もまとめているので、 初めて精神科に勤務する人や学生にも入門書としておすすめです。 また、病院以外の場所で、課題を抱えて生活する人を支援する上でも役立ちます。 【目次】 第1章:精神保健福祉法の基本 第2章:精神科の対象とは? 第3章:精神科に勤務する専門職 第4章:精神疾患の治療法 第5章:入院・医療制度の実際 第6章:働く人のための精神保健福祉 第7章:日常生活で活用できる支援制度 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 「にごり酢」だけの免疫生活
    -
    最近見つかったお酢の第2のパワー「酢酸菌」。もともと酢に含まれる「酢酸」には、血圧を下げる、内臓脂肪を減らすなどの健康効果が知られていますが、この酢酸をつくる「酢酸菌」自体にもすごいパワーがあることがわかったのです。それは、免疫の暴走を止めること。花粉症やさまざまなアレルギー症状を引き起こす、免疫機能のスイッチの誤作動を、酢酸菌が制御できるのです。「にごり酢」に焦点を当て、その健康効果、効果的な使い方を紹介します。
  • 頭をつかう新習慣! ナゾときタイム
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 休み時間に、家事の合間に、仕事の前に。毎日の謎解きでスッキリ! 集中力アップ! NHK『あさイチ』人気コーナー「松丸亮吾とひらめきタイム」が、待望の書籍化! 休み時間に、家事の合間に、仕事の前に……毎日の謎解きでスッキリ!集中力アップ! 番組で出題された問題や「視聴者からの挑戦状」のほか、書籍オリジナル問題や「頭のエクササイズ」を新たに収録。「教えて松丸くん!」「番組舞台裏」などインタビューやコラムも充実。週の前半に初級・中級問題、後半に上級問題と入門者にも取り組みやすい構成で家族みんなで楽しめます。 ▼目次 はじめに 本書の見方 松丸くんからのアドバイス 第1週  問題、ヒント  答えと解説、頭のエクササイズ コラム 「ひらめき」のつかみ方 第2週  問題、ヒント  答えと解説、頭のエクササイズ コラム 問題を作ってみよう! 第3週  問題、ヒント  答えと解説、頭のエクササイズ コラム 日常に潜む謎解きの〝種〞 第4週  問題、ヒント  答えと解説、頭のエクササイズ 達成度チェックシート  教えて松丸くん!  密着!「松丸亮吾とひらめきタイム」舞台裏
  • 70歳、医師の僕がたどり着いた 鎌田式「スクワット」と「かかと落とし」
    4.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長年、全国を飛び回って、健康づくりをテーマにした講演会を続けてきた鎌田實さん。講演会の中で「スクワット」と「かかと落とし」を紹介し、実演してきました。3年前、体重が80キロまで増え(身長は171センチ)、同時に体力の衰えを感じるようになったことをきっかけに、自身も「スクワット」と「かかと落とし」を毎日ていねいに行うように心がけたところ、3年たって、体重は9キロ減、ウエストは9センチ減。改めて、効果を実感しました。さらに、血糖値や血圧、コレステロール値などが正常になったのです。毎日続ける中で、より効果的に筋肉に刺激を与えるように工夫を加えた、鎌田式の「スクワット」と「かかと落とし」を考案。70歳の今、以前よりも太りにくく、疲れにくい体になりました。体が軽くなったことで、ますますアクティブに活動できるようになり、タイトな洋服が似合うようになって、オシャレも楽しんでいる鎌田さん。「80歳までイラクの難民キャンプに行って、 90歳になっても芝居や映画を観にいける足腰と認知機能を持ち、93歳まで趣味のスキーを楽しみたい」と夢を抱いています。 「スクワット」によって太ももが鍛えられると、筋肉作動物質の「マイオカイン」が分泌され、認知症、脳卒中、がん、糖尿病、高血圧、脂肪肝、フレイルなどの予防に効果が期待できます。「かかと落とし」でかかとに刺激を与えると、オステオカルシンという骨ホルモンが分泌され、骨を強化してくれます。さらに、膵臓に働きかけて血糖値を下げる働きもあるのです。場所を選ばず、道具も必要のない「スクワット」と「かかと落とし」。何歳になっても元気に活動をするために、今日できる簡単な運動を始めてみませんか? ※本書はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 自律神経にいいこと超大全
    3.9
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストレスの多い社会生活で乱れがちな自律神経ですが、それを整えることができる行動・習慣は生活の中にたくさんあります。それにより人間の体は血流が増し、腸内環境が改善され、感染症に対する免疫力もアップします。自律神経によいさまざまな物事を集め、320ページ大ボリュームの一冊にまとめました。著者は、多数のベストセラーを持ち、自律神経研究の第一人者である順天堂大学医学部・小林弘幸教授です。
  • 晋遊舎ムック お得技シリーズ198 自分で治す! ひざ痛お得技ベストセレクション
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひざ痛がスッキリ消える 体操、ツボ押し、食事術、すべて教えます! つらくて長引くひざ痛に悩まされていませんか? 本書は3人の名医が体操、ツボ押し、食事からひざ痛を根本から治す方法を伝授します。 痛みの原因が解消できるからひざ痛がスッキリ消える! 自宅でできるカンタンな体操、ツボ押し、食事でひざ痛を完治に導きましょう!
  • シニアの頻尿・尿もれ・便失禁 その悩み、治療で改善できます!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 相談しにくい尿や便の困った症状。治療で改善するための情報が満載。 高齢になるとともに多くなる尿や便の悩み。 年代的にも、泌尿器科や肛門科は恥ずかしいという意識を持つ人が多く、悩んでいても医療機関を受診する人は決して多くない。 腹圧性尿失禁、排尿後尿滴下、過活動膀胱、切迫性尿失禁、夜間頻尿、便失禁……など症状はさまざまだが、まずは原因を知ることが大切。 原因を調べて、生活習慣を改善して、医療機関を受診することでよくなるひとは大勢いる。 家族にも相談できず、人知れず悩んでいるシニア男女に向けて、「治療で改善」するために役立つ情報をわかりやすく具体的に紹介。 *電子版では付録の『シニアの「排尿日誌」&シニアの「便失禁の記録」』を、パソコンサイトから印刷用データ(PDFファイル)をダウンロードしてご利用いただけます。
  • 脳のため光を浴びよ肉を食べよう
    4.0
    肉を食べると、元気が出て、明るい 気持ちになります。 肉をよく食べているお年寄りは、 元気です。 だれでも経験されていることでしょう。 歳をとると、明るい気持ちの維持に 大切な神経伝達物質のセロトニンや、 男性の活力に必要な男性ホルモンが 減ります。 すると、不安感を抱きやすくなったり、 意欲や活力が落ちたりします。 しかし、気持ちの明るさや活力に 必要なセロトニンや男性ホルモンは、 増やすことができます。 それが【肉を食べ、光を浴びる】こと。 肉は、気持ちを明るくするセロトニン を増やします。 光を浴びることでも、セロトニンは 増えます。 そして何より、肉には、体をつくる 大切なたんぱく質が豊富です。 お年寄りになれば、筋肉は落ちやすい。 だから筋肉が落ちないように、 たんぱく質をたくさんとるよう、 気をつけなければなりません。 肉はたんぱく質を効率よく摂取できる 食べ物。 肉を食べ、光を浴びると、元気になる。 本書は、老年精神科医の和田秀樹先生が、 いつまでも若々しい体、明るい気持ちで いるための、【肉と光】からみた 【生活習慣の提案】です。 ●肉と光で、なぜ気分が高揚するの だろうか ●光の中で動物を狩ってきたのが人間 ●エネルギッシュな人の食生活が教え てくれるもの ●脳は肉を求めている ●光が人間の体内リズムを作ってくれる ●見た目の年齢がどんどん開くのは タンパク質のせい ●肉のタンパク質が免疫機能を高め、 脂肪が免疫細胞を作る (他)(※本書は2019/4/26に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
  • 最高のぐっすり睡眠
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 睡眠の名医による「ぐっすり眠れるようになる本」。 寝ても疲れが取れない人は必読です! ●熟睡できない原因は? ●ココが怖い! 「睡眠時無呼吸症候群」 ●誰でも簡単! 「質の高い睡眠」へ変える方法  1 ぐっすりストレッチ(首もみストレッチ / 腕まわしストレッチ / 足首曲げ深呼吸)  2 いびき解消メソッド(舌の筋トレ / シムスの体位 / 一杯の味噌汁) 「いびきを招くNG習慣」や、いびきをかかずにぐっすり眠る“秘密のワザ”も詳しくご紹介します。
  • 腎機能を運動で守る
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 安静第一は間違いだった!! 透析患者さんも安心の、自宅でできる運動プログラム 慢性腎臓病の患者数は糖尿病の患者数よりも多く、1,330万人とも言われています。なんと成人の8人に1人! 慢性腎臓病は進行性の病気ですが、よほど悪化しない限り自覚症状がない病です。悪化して慢性腎不全になると、透析療法や腎移植を余儀なくされ、人工透析を受けている患者数は33万人(2017年現在)にも及びます。 かつて、腎臓病患者さんは「安静にすることが大事」というのが原則でした。しかし、現在では運動療法を行うことで腎虚血の改善がみられたと報告され、透析に至っていない患者さんのみならず、透析をしている患者さんにもよい影響を及ぼすことが明らかになっています。 そこで、慢性腎臓病・透析患者、糖尿病患者さんに向けた運動プログラムを実践している大山恵子先生が慢性腎臓病のメカニズムをわかりやすく解説し、自宅でできる運動プログラムの実践方法を紹介します! 【目次】 Part1 慢性腎臓病ってどんな病気? Part2 「運動」で腎臓を元気にする Part3 慢性腎臓病のお悩み解決Q&A ◎大山先生のクリニックで行われている「つばさミュージックエクササイズ」の 動画案内付き!
  • 免疫力は食事が9割
    3.0
    免疫力をつけるには食事・運動・睡眠です。特に食事は重要。なぜなら、睡眠の質には食事が大きく関わっていますし、運動の効果も食事の取り方や内容で差がつくからです。免疫力を効果的に高める「食」について多角的に言及します。
  • 外反母趾、巻き爪、たこ・うおの目を自力で治す
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しい“足の手入れ”で100歳までスタスタ歩ける足づくり 足や爪のトラブルを放置すると、全身に悪影響が及び、将来歩けなくなる危険も! 足のトラブルは「足病変(そくびょうへん)」と呼び、外反母趾や巻き爪、たこ・うおの目、水虫などが代表的。 これらの原因は、歩き方や立ち方による「足のアーチの変形」が問題であるとされています。 また、足のトラブルは複合的に起こり、さまざまなトラブルを併発していることが多いもの。 骨の変形があると爪や皮膚にも病気が起こりやすいことがわかっています。 本書は、フットケア外来の名医、皮膚科医の高山かおる先生が、足トラブルのメカニズムとセルフケアの方法をご紹介。イラストを使ったオールカラーにて、大きな文字でわかりやすくお伝えしています。
  • ひざの痛みを自力で解消する
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひざ痛の解消には、ひざまわりを動かすことが不可欠! 中川先生おすすめの「ひざ体操」をイラストでわかりやすくご紹介します。 また、ひざ痛の原因の多くを占める「変形性膝関節症」についても詳しく解説。 さらに、気になるひざ痛についてのあれこれを、「診療・治療編」と「生活習慣編」に分けてQ&A形式でお答えします。
  • 免疫力を上げる! ハーバード大学式 命の野菜スープ 新型コロナウイルスに勝つ!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、新型コロナウイルス(正式名はSARS-CoV-2)の特徴と新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の症状を分かりやすく解説し、なぜ重症化する症例があるのか、そのメカニズム(サイトカインストームなど)についても明快に説明しています。新型コロナウイルスから身を守り、このウイルスに勝つためには日々の感染予防と私たち自身の免疫力を強固なものにすることが重要です。ウイルス排除の為に必要な自然免疫の重要性、そして、ウイルスを完全に撃退するために必要な細胞傷害性Tリンパ球と呼ばれる獲得免疫も含め、今まであまり知る機会がなかった「ウイルス排除」の免疫学的機序も理解できます。また、新型コロナウイルスに負けない体と免疫力をつける具体的な方法や免疫力をアップする強力なパワーを秘めた野菜スープ「命の野菜スープ(ファイトケミカルスープ)」も紹介します。この野菜スープには天然の機能性成分「ファイトケミカル」がたっぷり含まれ、免疫力がアップ! ウイルスに負けない体へと導いてくれます。この「命の野菜スープ」は4つの野菜を切って煮るだけなので作り方も簡単!免疫力を上げるほかに、がんや動脈硬化の予防、ダイエット効果、アンチエイジング作用など、うれしい機能がたくさんある最強のスープです。毎日続けて健康で元気で快適な生活を送ってください。
  • 病院・薬いらずの高カカオチョコ習慣
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年その健康効果が注目され、コンビニやスーパーなどでも見かけるようになった高カカオチョコレート。 本書では糖尿病・脂質異常症・高血圧などの生活習慣病と向き合い続けてきた栗原毅医師が、「どうしたらみなさん自分の体をいたわる食生活をしてくださるのか?」と考え抜いた末にたどり着いた、「病院・薬いらず」の健康法をご紹介します。 無理なく食生活を健康的に改善するコツは、1日25gの高カカオチョコレート。高カカオチョコレートはおいしく食べられる上に、さまざまな健康パワーを秘めています。本書では高カカオチョコの健康効果のほどを科学的なエビデンスに基づいて、実際に高カカオチョコ生活をつづけた方々の体験を交ながらご紹介します。 通院や投薬に抵抗があり、これまでどうしても生活習慣の改善までこぎつけなかったという方こそ、ぜひお試しください。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 はじめに 第1章/カカオのすごい力 第2章/高カカオチョコを食べましょう 第3章/健康効果体験談 第4章/高カカオチョコが働く仕組み
  • 寝たきりにならない「ほぐし体操」
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    著者は、『一生涯自分の足で歩ける体づくり』をスローガンに掲げ、「ほぐし体操」を中心とした健康教室を年間300回以上開催している。本書は、身近に入手できる100均グッズを使って効果的にすぐに家庭で始められる「ほぐし体操」に絞って、イラスト入りで解説している。
  • 自分で治せる! 腰痛解消18のメニュー
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    腰痛を起こす要因には、筋力の低下や骨の劣化を招く運動不足などの生活習慣が大きく関わっている。そのため、その生活習慣が改められれば、多くの腰痛は改善していく。著者が、医療現場で患者に指導、その効果を確認した18の腰痛解消体操メニューを紹介する。
  • ウイルス・カビ毒から身を守る!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「新型コロナ」流行の一大原因は家庭内感染だった! 家の病原汚れを確実に除去する、掃除の新常識・簡単ワザを徹底解説
  • スゴ伸び
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 外出自粛、そして在宅勤務が続くいま、ぜひ毎日の習慣にしたい超簡単ストレッチです。 運動不足になりやすく、ストレスもたまりがち。そんな状態を解消するために、自律神経の専門医である順天堂大学の小林弘幸教授が緊急提案! 乱れた体と心を整えるためにおすすめしているのが、体を「伸ばす」こと。その効果を最大限に高めるために開発されたのが、「スゴ伸び」です。 誰でも、いつでもできて簡単。だから、続けられる。そんな究極の健康法を徹底解説。「なんとなく不調……」、そんな状態を解消する「スゴ伸び」の効果とその医学的な理由、正しい方法を詳しく紹介します 目次 第1章 「伸ばさない」と体も心もダメになる 第2章 なぜ「スゴ伸び」が効くのか 第3章 実践! スゴ伸び 第4章 「スゴ伸び」の効果を高める1日の過ごし方
  • 子どもの発達を支えるアセスメントツール
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    <運動> <日常生活> <社会性> <ことば> <描画>5つのカテゴリーごとに、1歳からの発達を見守るときに使えるアセスメントシートです。子どもが “できていること” にチェックをつけ、半年ほどたったら、再度 “できていること” を確認すると、どのようにのびたか、カテゴリーごとのアンバランスさがあるかなどがわかります。子どもの支援目標や課題が明確に定められます。
  • 日経WOMAN 毎日やらなくていい!おうち筋トレの本
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筋トレは、毎日よりも「週2~3回」のほうが効率よく筋肉を増やせるって、知っていましたか? 筋トレをすると、太りにくい理想の体が最短で手に入り、ついでに肌もキレイになって、自分に自信がつく人も! おうちで短時間でできて、毎日やらなくても大丈夫な、 運動の苦手な人や忙しい人にこそピッタリの筋トレ方法を紹介します。 また、女性の不調を解決するエクササイズや、 筋肉を増やすのに欠かせないたんぱく質とビタミンDたっぷりのレシピも紹介します。 <主な内容> ◇毎日やらなくていい筋トレって? ・筋トレ美人に聞く「 筋トレで何が変わりましたか?」 ・おうち筋トレの効果を高めるコツ ◇Part 1 時間が取れない人の これだけ筋トレ ・週3回で筋肉量が増えて引き締まる これだけ筋トレ ・お尻が上がる、お腹がへこむ! UPとDOWN 抗重力エクササイズ ・1回4分で体脂肪が落とせる HIIT(ヒート) ◇Part 2 運動が苦手でもできる ゆる筋トレ ・1日1ポーズ 筋肉ほぐし&ゆる筋トレでやせる ・ゆっくりペースで筋肉が増える スロジョグ&ウオーク ・スキニーデニムが履けるようになる 足パカダイエット10 ◇Part 3 ムダなく1点集中! お腹&お尻筋トレ ・お腹のタテ線をGETする #腹筋女子 3週間プログラム ・お尻のたるみを解消して 美尻になる「超・尻トレ」 ◇Part 4 女性のお悩みを軽くする 不調解決筋トレ ・便秘も骨盤ゆがみも解決! 肛筋エクササイズで下腹を凹ませ ・尿もれ、膣ゆる悩みに“効く”新★骨盤底筋エクササイズ ◇Part 5 カンタン食材で筋肉を増やす 食べる筋トレ ・たんぱく質20gが1品でとれる 朝の黒豆豆乳で筋肉づくり ・イワシ缶で 筋肉&骨を強くする など
  • 東洋医学でカラダと心をセルフケア!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK総合で放送された話題の番組「東洋医学 ホントのチカラ」が、本になりました! 自宅で簡単にできるセルフケアで、あなたのお悩みを解消! いま、最新科学で東洋医学の驚きの効果が続々と明らかに! 【冷え症】セルフチェックでタイプ別の攻略法 【頻尿】ツボをさすると驚きの改善結果が 【便秘】朝晩の“舌掃除”でお腹が快調に 【美容】7つのツボで血流とたるみ改善 【腰痛・肩こり】ボールでラクラク即効ツボ押し 【頭痛】こりが原因の頭痛はツボで改善 【うつ】メンタルの不調にツボの効果あり 【免疫力】手軽なお灸で免疫力アップ 【ストレス】簡単ヨガで脳と体を活性化 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- NHK「東洋医学 ホントのチカラ」は2018年から放送されている好評の特集番組シリーズ。 本書は、番組制作で得られた最新情報に基づき、東洋医学の“お手軽なセルフケア術"をたっぷりまとめたお得な1冊です。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 〈もくじ〉 ●東洋医学の効果を番組で大検証! 不調が改善した“喜びの声”が続々! ●いま、メカニズムが解明されはじめ、世界で注目されています! Part1/“不調”改善のツボ押し術 Part2/アーユルヴェーダの「舌掃除」ワザ Part3/美しくなる! ツボ押し術 Part4/痛み改善のツボ押し術 Part5/心に効く! ツボ押し術 Part6/免疫力アップのお灸ワザ Part7/脳を活性化させる簡単ヨガ [番組こぼれ話] ・こんなところでも!? 東洋医学、驚きの活用法 ・コンビニより多い! 鍼灸院の選び方 ・お灸で結核を治せ! アフリカでの取り組み ・最新研究で判明! 漢方薬の“ホントのチカラ”
  • 腸スッキリ! 細切り寒天健康法 ボケや生活習慣病を防いで100歳になってもイキイキ生活!
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    望ましい腸内環境とは、すなわち「善玉菌が優位な腸内細菌バランス」のことですが、 そのために私たちが心がけるべきことは、それほど難しくありません。 食物繊維をたくさん摂ること。突きつめれば、それだけなのです。 毎日、食物繊維をたくさん摂るほど、生活習慣病や認知症は遠ざかり、 高齢化社会で誰もが望んでいる健康長寿が近づいてきます。 食物繊維の宝庫である「寒天」をどんどん食べて、 快便と健康を手にしていただけたらうれしく思います。
  • 日本人の9割がやっている かなり残念な健康習慣
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    だれもが気になる健康・病気・アンチエイジングをテーマに、よかれと思ってやっている習慣や何気なく行っている習慣に警鐘を鳴らし、正しい方法を紹介した前作から約一年。世の中は残念な健康常識がはびこり続けています。新たな残念を白日の下にさらし、みなさんの健康生活に役立つ一冊です。
  • 笑顔を呼ぶ神セラピー グイグイグー2点ツボ押し 氣の流れを整えて健康長寿
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    「ここ数年、抗加齢医学や予防医学に対する意識が高まってきているように思います。 病気になってから、あれこれ試行錯誤するよりも、病気にならない身体づくりをすること。 規則正しい生活にバランスが取れた食生活、心おだやかに過ごす、 そして縁racを毎日ラジオ体操のように行えば、 いつまでも健康な身体を維持できると私は確信しています」(本書「おわりに」より) 「すべての人の痛みを消し去りたい」 という大きな夢からスタートした遠絡療法は、柯尚志(こう・しょうし)医師が長年の研究を重ね、 薬や注射に頼らない治療法を目指した西洋医学と東洋医学を融合したユニークな治療法です。 「痛いところは触りません」「薬や注射は使いません」「鍼も使いません」 痛い所を直接触らず、手足の決められたポイントを原則2点押しで施術し、 氣(ライフフロー)の流れを整えて鎮痛効果を得る事ができます。 この遠絡療法を誰もができるようになったらどうでしょう。 セルフケアはもちろん、自分の家族や友達、恋人、職場の人にもしてあげられたら 元氣な人が増えるのではないでしょうか。 これが国内ばかりでなく世界に広まっていけば地球に住む人全員が元氣になるに違いません。 誰もができる、人と人の縁がつながる遠絡療法のリラクゼーション版“縁rac”はこうして誕生しました。 縁racの素晴らしさを一人でも多くの人に知っていただきたい。 毎日を元氣に笑顔で過ごして欲しい。その願いを込めて執筆致しました。 ―――著者談
  • それって本当に口内炎? 知っておきたい舌がん
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 驚くほど進行が早い。だから、早期発見&治療開始が鍵! 2週間以上治らない口内炎はがんの疑いあり。急いで歯科へ 日本で口腔がんの罹患者数は30年で約4倍に増えています。また日本は、口腔がんの死亡者数が増加し続けている国であり、その数は、人口が約2.5倍ある米国をいずれ上回ってしまうのではないかと言われています。日本の喫煙率は減少しているのに、口腔がんは増加しています。その口腔がんの約6割を占めるのが「舌がん」です。 舌がんは、他のがんに比べると馴染みのないがんですが、昨今、堀ちえみさんが舌がんステージIVを公表したことにより、一躍その注目度が高まりました。また、堀さんは舌がんを、「口内炎だろう」との認識をしたため発見が遅れたといいます。口内炎は、誰しもが日常的に罹ることの多い疾患。多くの人々が、いま、舌がんへの関心を高め、病院や歯科への問い合わせも殺到しています。 また、毎年11月を「口腔がん撲滅キャンペーン月間」とする「レッド&ホワイトリボンキャンペーン」が立ち上がりました。 こうした流れを受け、本書では、「舌がん」についての様々な疑問に答える一冊となっております。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 日本人の病気と食の歴史
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    本書を読むだけで健康になる! 長生きできる習慣と秘訣が身につく! 「日本人の体質」を科学的に説き、 「正しい健康法」を提唱している奥田昌子医師。 メディア出演で人気に!今もっとも注目される内科医にして著述家である。 日本人誕生から今日までの「食と生活と病気」の歴史を振り返り、 日本人の体質に合った正しい「食と健康の奥義」を解き明かす。 壮大な「食と健康」の歴史を学べる教養大河ロマンでもある。 ◆なぜ日本人は長寿になったのか? ◆日本人はどんな病気になり、何を食べてきたか? ◆けっして忘れてはならない「養生の知恵」とは? 日本人の体質、病気、食べ物、 食事法、習慣、気候、風土…… 日本人を長寿にした「和食道」1万年の旅
  • 不眠の悩みを解消する本
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人の3人にひとりは睡眠に関する問題を抱えているという調査があります。睡眠は健康そして生活の質(QOL)に大きな関わりがあります。しかし、不眠で悩む人の中には、不眠症ではないケースも多くあります。また、眠るための誤った習慣が不眠を引き起こしているというケースもあるのです。 本書は、睡眠研究の権威である著者が、不眠で悩む方に、眠りのしくみと、その正しい方法、不眠症の治療法を科学的データ、エビデンスに基づいてわかりやすく解説する本です。

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  • イラストでわかる 前立腺がん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 前立腺の治療は「手術」「放射線療法」「ホルモン療法」の3つが主なものです。どの治療でも生存率が高く、自宅に戻り再発を予防しながら暮らし続ける人がほとんどです。そんな、前立腺がんの治療後・治療中の患者さんに、日常生活で気をつけたいことや推奨する食事などをアドバイスします。 手術の後遺症である「尿失禁」「勃起不全」「リンパ浮腫」や放射線・ホルモン療法の副作用である「排尿・排便障害」、「ホットフラッシュ」など、治療の合併症・後遺症・副作用への対処のしかたをアドバイスします。 前立腺がんにかかったときの費用やそれ以外にかかる費用、かかった費用がある程度戻ってくる公的支援制度や民間の生命保険について、最新の情報を提供します。

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  • 身体理論から解き明かす バレエ力
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    バレエダンサーは、レッスンを通じて、多くの人が求める健康、美しい姿勢、アンチエイジングなどを手に入れている。本書は、そんなバレエダンサーのからだとこころの秘密を解明し、一般の人にも取り入れられる方法を解説したおススメの一冊である。
  • 医者がすすめる長生き梅干し
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2週間で血圧が146mmHg→130 mmHgに下がった! 高血圧改善に!糖尿病予防に! ダイエットに! 小林弘幸先生監修の「最強の梅干し健康術」 日本人になじみ深い食材「梅干し」。古くから「1日1粒で医者いらず」と言われていますが、高血圧、糖尿病、脂質異常といった生活習慣病をはじめ、胃がんや心筋梗塞の予防効果が期待できることがわかりました。 また、脂肪の燃焼を促進させる成分も明らかになっており、ダイエットにも効果的。 そのほか、骨粗しょう症予防、アンチエイジング、インフルエンザ予防、疲労回復などの効果も! 本書は、腸や自律神経研究の第一人者である小林弘幸先生監修のもと、梅干しの健康効果に迫るとともに、おいしく&健康になれる梅干しレシピを紹介。 健康効果をより高める、3種の特製長生き梅干し「オリーブオイル梅」「梅みそ」「はちみつりんご酢梅」のつくり方と、それを使った簡単でおいしい梅干しレシピを掲載。 “長生き梅干し生活”を続けることで、健康なカラダが手に入ります!
  • 1日5分! 血管ケアだけで20歳若返る!
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    健康寿命を伸ばそうとすると、おもな病気について知り、減塩・糖質制限型の食事に変え、運動を怠らず、筋トレや脳トレを続け、人間ドックも定期的に…とやることが多方面にわたり実際には無理だ。しかし「ストイックにならなくても大丈夫!≪池谷流・血管ケア≫だけやればすべての病気を予防できます」と血管先生は説く。食事・運動・生活習慣を無理せずちょっと変えるだけで「病気にならない体」を取り戻せる保存版!
  • 医者がすすめる科学的アロマセラピー 香りの効果を自律神経で解明!
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    間違いだらけのアロマセラピーに警鐘 精油の9割はまがいもの! 日本のアロマセラピーは問題が山積しています。 科学的な根拠のない誤解や嘘がまかり通っているのが現実です。 これらの問題点を解決すべく、私たちは、精油の効果を科学的に検討し、 その結果に基づいた「科学的なアロマセラピー効果」について解説することを目的として、 本書を執筆することにしました。 アロマセラピーの専門家や、これからその道を目指す方、趣味でアロマを楽しんでいる方、 そしてこれから始めようと考えている方……。 アロマに関わるすべての人に精油の真実を知ってもらい、 その素晴らしさを実感していただけたら幸いです。アロマセラピーは、決して偽薬的なものでもなければ、 魔女が作る惚れ薬のような怪しげなものでもありません。 これから、その根拠となるさまざまなデータや研究成果をご覧にいれます。 そして、アロマにはどんな効果があるのか、人体にどのような影響を与えてくれるのか、 そうしたアロマの真実が世に広まることで、アロマが今よりももっと多くの人の役に立ち、 より幅広い分野で有効に利用されるようになることを願っています。
  • がんを防ぐライフスタイル
    5.0
    がんを防ぐ生活習慣見直しのポイントを押さえ、がんに負けない生き方を示す、すい臓がんの権威によるアドバイス。 今、がんで死亡する人は年間37万人にのぼります(2016年)。一方で、がんの生存率は上昇傾向にあり、治療技術は進歩し続けています。男性のがんの約半分、女性のがんの約3割は、生活習慣を改善するなど、努力次第でがんになる可能性を低くできるのです。そこで本書では、がんを予防するための基本、がんについての正しい知識を、実績のある著者がわかりやすく解説します。がんを知り、がんと向き合うための最適の入門書です。
  • シニアの逆流性食道炎 こみ上げる胃酸にもう悩まない!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在、高齢者に増えている“逆流性食道炎”。加齢による体の変化やピロリ菌除菌に伴う思わぬ影響など、その仕組みが明らかに! 治療のポイントは、性別・体型・生活習慣など、タイプに合った改善策。できることから無理なく取り組んで、不快な症状をすっきり解消することを目指す一冊。
  • 20万人以上を診察した専門医が教える ならない・治す認知症
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歯磨きが最良の予防法! 歯と腸を守れば脳はよみがえる! ボケない脳をつくる! 高齢化が進むなか、2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になると推計されています。人生100年時代、元気で長生きするためにも「認知症にはなりたくない」と思っている人は多いはず。でも、どうすれば認知症にならないか知っていますか? 最近の研究によると、認知症には口腔の不衛生(歯周病菌の増加)や腸内環境の悪化(バクテロイデス菌の増加)が関連していることがわかってきました。歯周病によって脳のさまざまな細胞が傷つき記憶力が低下することで認知症につながると考えられています。 そこで本書では「歯」と「腸」に着目し、歯磨きをはじめとした認知症予防のセルフケア方法を紹介。 認知症のしくみと予防法をわかりやすく解説した1冊です。

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