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東京銭湯パラダイス ~ワンコインでイケる非日常~
銭湯未体験者にこそ読んで頂きたい。 初めての銭湯はあまりにも心地良く、湯上がりの一杯はいつもの何倍もおいしい。こうして銭湯の魅力に気付いた作者は、都内の銭湯を巡り始めます。炭酸泉、サウナ、水風呂、ジャグジー、寝湯、そして温泉! 歴史ある破風屋根、ペンキ絵、タイル画などの美しさを知り、まるでホテルのようなロビー、図書館のような蔵書に驚く。都内に約600軒もある銭湯は、ひとつとして同じではなく、それぞれ楽しみ方も異なります。初心者だった著者が、少しずつ銭湯女子・サウナ女子に成長していく様子を描く本編に加え、銭湯男子・サバンナの高橋茂雄氏に聞く「銭湯の楽しみ方」インタビュー、銭湯大使やサウナ女子によるコラムも充実。メディアで取り上げられることも増えてきた銭湯(パラダイス)に、今すぐ行きたくなる入門書です。 ・初心者でも入りやすい銭湯が増えている ・銭湯はお一人様女子のアフター5や休日を豊かにする場所 ・銭湯にあるお風呂を知る(大きな湯船、熱湯とぬる湯、水風呂など) ・温泉の銭湯もたくさん(都内は黒湯が多い) ・交代浴や炭酸泉、変わり湯で健康に ・ロビーや脱衣所などの施設も充実 ・まんががたくさん読める、日本庭園があるなどの特色も ・帰り道は近所でビール ・サバンナの高橋茂雄氏が語る銭湯との出会い ・銭湯大使が教える銭湯の魅力 ・サウナ女子が紹介するサウナの利用術 ※この作品の容量は、53.4MB(校正データ時の数値)です。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
止まらない咳を治す!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 呼吸器の名医が長引く咳のメカニズムと対処法を徹底解説! 2週間以上続いたら要注意! そのつらい症状、風邪ではありません! 最近、「咳が長引いて治らない」「いったん咳が出始めるとなかなか止まらない」という症状に悩んでいる人が増えています。とくに熱もない場合、病院で診てもらうこともなく放置してしまっているというケースがほとんどではないでしょうか。 実は、長引く咳にはあらゆる原因があります。咳ぜんそく、隠れインフル、まれに肺炎・結核・肺がんなど怖い病気が隠れていることも。 早期に自分の咳の本当の原因を知り、それに合った正しい対処法とセルフケアをすることで、咳の悩みから解放されましょう。 -
体が硬い人でもやわらかくなるストレッチ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日1分で驚くほど変わる!3つのコアの動きをマスターすれば体はやわらかくなる! 「脚が前後に開きにくい」「腰から回した手が背中に届かない」「骨盤を動かさずに後ろを振り向けない」など、体が硬いと感じている人は必見! 筋肉博士として名をはせる石井直方氏、荒川裕志氏による、効果が出やすく簡単なストレッチを伝授します。 「股関節」「肩甲骨」「体幹」の3つのコアをしっかりやわらかくすれば、憧れのあのポーズができるだけでなく、肩こり解消や歩きやすくなるなど、体そのものが驚くほど好転することが実感できるはず! -
酒好き医師が教える 薬になるお酒の飲み方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日飲まずにはいられない! 飲み方次第で酒は薬にも毒にもなる? お酒が大好きな医師が、 医療的エビデンスとともに 「体に薬になる飲み方、毒になる飲み方」を解説。 今日からできる健康的な飲み方を具体的に提案します。 読めば読むほど、安心して飲める!そんな1冊です。 ***** プロローグ ウワサを検証! 酒にまつわるウソ・ホント 第一章 酒好きなら 絶対に知っておきたい酒と体の関係 第二章 酒好きの医者だからこそわかる! 薬になる酒の飲み方 第三章 呑兵衛に朗報! 最新科学が証明した酒の健康効果 監修者略歴 秋津 壽男(あきつ としお) 1954年和歌山県生まれ。大阪大学工学部醗酵工学科で酒造りの基礎を学ぶ。卒業後、社会人を経て再び大学受験をし、和歌山県立医科大学医学部に入学。卒業後、同大学循環器内科に入局し、心臓カテーテル、ドップラー心エコーなどを学ぶ。東京労災病院等を経て98年品川区戸越に秋津医院を開業。主な著書に『長生きするのはどっち?』(あさ出版)、『83歳の誕生日まで元気に生きて、その1週間後に苦しまずに死ぬ方法』(徳間書店)、『古酒礼賛―熟成の刻は、ワインを磨く。』(ヴィノテーク)などがある。テレビ東京系「主治医が見つかる診療所」レギュラー出演中。 -
わかりやすい図解版「足もみ」で心も体も超健康になる!
イタ気持ちいいが最高に効く!あなたの手には、身体を癒す力があります。誰かに手をにぎりしめてもらっただけで、なんだか安心できた経験がありませんか?その手で、「第2の心臓」ともいわれる足をもめば、体にはものすごいエネルギーが満ちあふれます。自分自身はもちろん、今、つらい思いをしている大切な人たちの心の不安も緊張も、身体の痛みも、ぜひ解消してあげてください。――著者ぐんぐん毒出し、みるみる元気!長生き、ダイエット、血圧や、がんにも!もめば、感じる劇的変化。 (1) 血流がよくなる→ 老廃物、脂肪がとれる→ みるみる元気に美しく! (2) リンパの流れがよくなる→ 免疫力アップ→ 病気にならない! (3) 気の流れがよくなる→ 気力・体力アップ→ 疲れない、集中できる! 医者も驚く、結果が続出! -
目がよくなると、10歳若返る
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「目がよくなると若返るってどういうこと?」 大ヒット「眼トレ」シリーズの著者、医学博士:日比野佐和子先生が「目の健康」と「若さ」の関係をひも解く。 老眼やドライアイの解消方法、白目の黄ばみや目の下のくまの取り方、脳の老化防止、頭痛や肩こりの解消など盛りだくさん。誰にでもできる方法で、目の悩みを軽減して、アンチエイジングもできる健康新常識。 ======================= 【本書の目次より】 第1章 眼球まわりのアンチエイジングの基本 第2章 目の中がきれいになると、10歳若返る 第3章 目元の肌ケアで、10歳若返る 第4章 目は全身とつながっている 第5章 目がよくなると、脳機能が活性化する 第6章 目がよくなると、心と体のバランスがよくなる 第7章 目によい食生活の改善は、全身の改善になる 第8章 すぐにできる目によい習慣 第9章 目によいアイテム 第10章 目に不安をかかえたら 【プロフィール】 著者:日比野佐和子(ひびの さわこ) 医療法人社団康梓会 Y’sサイエンスクリニック広尾 総括院長。医学博士。日本抗加齢医学会専門医。 大阪大学医学部大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学講座特任准教授。ルイ・パストゥール医学研究センター基礎研究部アンチエイジング医科学研究室室長。大阪大学医学部大学院医学系研究科卒業・博士課程修了。 美のカリスマとしてメディアでも大活躍の医師。 メディアで活躍するだけでなく、再生医療やアンチエイジング療法でも第一線を走る研究者でもあり、国内外のVIPを受け持つ敏腕。累計30万部のベストセラー「眼トレ」シリーズなど、著書多数。 監修:林田康隆(はやしだ やすたか) 医療法人社団康梓会 Y’sサイエンスクリニック広尾 理事長・院長。医学博士。日本眼科学会認定眼科専門医。兵庫医科大学医学部卒業。大阪大学大学院医学系研究科卒業・博士課程修了。 究極のアンチエイジングでもある再生医療のスペシャリスト。 大阪大学大学院医学系研究科および米国フロリダ州マイアミ・オキュラーサーフェスセンターにて眼表面の幹細胞研究に携わり、実際の細胞培養の経験がある。 現在は、主に大阪で難治性白内障手術や網膜硝子体手術等に取り組む傍ら、眼科の領域にとどまらず、Y’sサイエンスクリニック広尾にて肌再生療法や免疫療法を実施。メディアにおいても活躍中。 -
うん値UPドリル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの腸内フローラ(腸内細菌)を調べることがあなたの健康につながる! 「腸は第二の脳」と言われ、代謝や合成、免疫など役割は多岐にわたります。 近年、腸が健康に与える影響が注目され、腸内フローラ(腸内細菌叢)が美肌、肥満、便秘、糖尿病、がん、アレルギー、自閉症、そして、「うつ」などに関連していることが最近の研究で明らかになり検査解析により腸内フローラバランスを知ることが腸内環境改善につながることがわかってきました。 本書では、腸内フローラ検査によって、自身の腸内細菌と向き合い、より良い人生を送るための提案のほか、腸内環境を改善するヒントを紹介しています。 -
図解 食べても食べても太らない法
「きちんと食べる人ほど、やせる」――。65kg→52kg(60代、女性) 9カ月で13kg減!79kg→72kg(40代、男性) 6カ月で7kg減!58kg→50kg(30代、女性) 4カ月で8kg減!1万人以上の悩みを解決した管理栄養士が「食べてやせる」簡単ダイエット法を紹介。食べたいものをガマンしても、絶対にやせません!ガマンはストレスを生み、ムダな食欲を引き起こすからです。やせるコツは、たった1つ。食事の「量より質を見直す」こと――。たとえば……◇焼肉を食べるなら、「ハラミ」より「ロース」◇スイーツを食べるなら「ショートケーキ」より「シュークリーム」◇居酒屋では「ビール」と「唐揚げ」を楽しむ!などなど、「おいしく食べて、楽しくやせるコツ」満載の本。文庫ベストセラーが「オールカラー&図解版」で新登場! -
逆流性食道炎を自力で防ぐ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 逆流性食道炎とは、胃液が食道内に逆流して起きる病気。日本では少ないとされてきましたが、ここ20年で患者数が急増、いまや3人に1人が悩む「新・国民病」となりました。 背景にあるのは、肥満の増加、体の歪みや姿勢の悪さ、ピロリ菌感染率の低下、ストレスなど。胸やけ、呑酸、つかえ感、胸痛、ゲップ、胃もたれ、お腹の張り、のどのヒリヒリ感、、、そんな症状がある人は、逆流性食道炎かもしれません。 逆流性食道炎は、今後も増え続ける傾向にある病気です。頻度は高くないものの、放置することで「食道腺がん」のリスクが高まることも知られています。ぜひ、今日からできるセルフケアを行っていきましょう。 本書では、逆流性食道炎を自力で防ぐ具体的な方法をご紹介しています。誰でも簡単に実践できるものばかりですので、ぜひ試してみてください。 -
ピロリ菌やばい
(こちらは電子書籍のみです。ピロリ菌検査キットは付属しておりません。) 「大事なことは、治療じゃなくて予防」。本書では堀江貴文氏が“日本人の予防意識”から“ピロリ菌の実態”までを斬り、胃がんを防ぐ有効手段として、ピロリ菌の検査・除菌を提言。書店発売用のキット付きパッケージ刊行にともない、その書籍のみを抜き出した電子書籍版として、ピロリ菌の基礎知識や胃がんとの関係などを解説しています。 【著者プロフィール】 堀江 貴文:1972年、福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media&consulting 株式会社ファウンダー。元・株式会社ライブドア代表取締役CEO。現在は、自身が手掛けるロケットエンジンの開発を中心に、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」のプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍。2015 年、エビデンスに基づいた正しい予防医療の知識啓発を目指し「予防医療普及委員会」(現・予防医療普及協会)を立ち上げる。胃がんの原因であるピロリ菌検査の重要性を伝える「ピ」プロジェクトを行った。おもな著書に「指名される技術」(ゴマブックス)、「健康の結論」(KADOKAWA)、「むだ死にしない技術」(マガジンハウス)、「多動力」(幻冬舎)などがある。 -
職場うつからあなたを守る本
本書は、実際の現場で「職場うつ」の患者・患者予備軍を予防・診察してきた産業医による、わかりやすい対策本です。 著者がうつの原因として挙げているのが、食生活や睡眠、また私生活の過ごし方など、一見一般的な内容ですが、その一つひとつはなるほど!と目からウロコが落ちる内容になっています。 たとえばSEなど、体を動かさず一人で黙々とする仕事をしている方は、プライベートでスポーツをしたり外に出て多くの人と触れ合う趣味を持つこと。 逆に営業マンのようにたくさんの人に会い、始終動き回っている人は読書や音楽鑑賞などの趣味をすることでうつの予防になる、と著者はいいます。 またそういったうつ対策だけでなく、実際に職場うつによって休職した際の身の処し方もアドバイスします。 そのまま休職すべきなのか、同じ会社に復職すべきか、はたまた転職すべきか。 そのときの心理状況の基準をもとに、最適な選択をするためのアドバイスもまとめられています。 今の会社で働き続けることが苦痛になり始めた職場うつ予備軍の方はもちろん、すでに職場うつと診断された方にも、ぜひ読んでほしい一冊。 -
iOS健康アプリ対応 健康寿命を延ばすための18の習慣(学生版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、健康的な生活習慣についてまとめ刊行した「健康自分誌 40代から健康寿命を延ばすための18の習慣」を学生版として新たに編集いたしました。早期からの健康長寿についての正しい知識の理解とこれら習慣の実践によって健康寿命を延ばし、充実した生活を謳歌していただきたいと思います。 健康な生活は、とてもシンプルです。それは5つのポイント、 1.体をよく動かし、2.体に良いものを食べ、3.誰かと会話して、4.ぐっすりと眠り、5.心を落ち着かせる時間を持つことです。一見大変そうですが、すべては関連しています。どれかを少し変えるだけで効果が表れます。わずかな良い変化は次々と別の変化を生み、自ら健康的なことを選ぶことが自然と増えるようになるのです。 そして、本誌はiOSの健康管理アプリケーション「空間健康学II」と連動して体験・導入できる内容としました。これにより、身近な携帯端末を用いて簡単に健康を自己管理でき、さらには医療福祉領域の臨床現場で関係の深い高齢者の方々の健康における生活習慣についての理解を深めていただきたいと思います。 本書をとおして、健康生活についての理解・実践が広まり、長寿生活の発展に向けての契機となることを願っています。なお、体調がすぐれない場合や健康診断で、身体に異常が見つかった場合には、すみやかに関係機関の保健指導、又は かかりつけ医師の指導を受け、健康に留意した対応を行ってください。 -
NHKガッテン! “医者いらず”の賢い食べ方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「食」に関する健康ハウツーが満載! 健康維持&改善をめざす“科学のワザ”を徹底解説。 すぐに作れる64の“実践レシピ”も掲載。 今まで番組で放送されてきた体の不調などを予防・改善する「賢い食べ方」を おいしい料理レシピとともに紹介しています。 超高齢社会のいま、少しでも長く“医者いらず”で過ごせることは、 自分にとっても、家族にとっても、社会にとっても、大事なことです。 年を重ねれば、誰もがいずれは医療のお世話になります。 本書は、自分の体調としっかり向き合い、「賢い食べ方」の工夫を続けることで、 “医者いらず”の時間を増やすことを目指す保存版の1冊です。 【内容】 〈第1章〉「血管力」を上げる! 賢い食べ方/「血圧」「血糖」「コレステロール」を改善する 【1】「泡しょうゆ」で減塩 【2】海藻のアルギン酸で、体内のナトリウム排出 【3】とろろ昆布で、アルギン酸健康パワー 【4】大さじ1杯の酢が血圧を下げる 【5】「野菜先食べ」で血管の老化スピードを遅らせる 【6】オクラの粘りで、血糖値抑制 【7】寒天で、余分な脂肪がたまらない体に 【8】酒かすで、悪玉コレステロールを減らす 【9】氷エノキで、中性脂肪を減らす 〈第2章〉「筋骨力」を上げる! 賢い食べ方/「低栄養」「骨そしょう症」「筋力低下」を予防する 【10】たんぱく質を上手にとって老化による低栄養を防ぐ 【11】「ビタミンD」と「ビタミンK」で、骨を強化 【12】骨をしなやかにする栄養素で、折れにくい骨づくり 〈第3章〉「腸力」を上げる! 賢い食べ方/「便秘」「排便障害」を改善する 【13】2種類の食物繊維をバランスよくとって、便秘を改善 【14】「発酵食品+食物繊維+お茶」で腸内の善玉菌を増やす 〈第4章〉「免疫力」を上げる! 賢い食べ方/「尿酸値」「腎臓病」「結石」「疲れ」を改善する 【15】第2の鉄「フェリチン」で免疫力アップ 【16】尿アルカリ化食品で尿酸を尿に溶かす 【17】塩分とカロリーを控え、メタボ改善 【18】シュウ酸を含む食品はカルシウムと一緒に 【19】朝食で胆汁の濃縮を予防 【20】タウリン、ビタミンB群、鉄でミトコンドリアを増やす 【21】鶏むね肉で疲労の原因物質を減らす 【22】たんぱく質とスパイスで、体の発熱装置のスイッチオン -
シニアの糖尿病 長寿のための12の対策
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「血糖値が下がらない」「薬ののみ忘れが増えた」「忘れっぽくなった」「ふらつきやすい」「食欲がなく、体重が落ちた」──。そんな症状が気になる糖尿病をもつシニアとその家族が、健康長寿を目指すために知っておくべきこととは。『高齢者糖尿病診療ガイドライン2017』の内容を踏まえた決定版。 ※65歳以上、特に75歳以上の糖尿病の患者さん(おもに2型)に役立つ「シニアの糖尿病対策」を具体的に紹介(本文2色) -
ショウガ甘酒 食べる健康法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビで話題の「こうじ甘酒」に「ショウガ」をプラスした「ショウガ甘酒」。その効果効能から、冷凍つくりおきのコツや、すぐできる絶品レシピを紹介。おいしいから無理なく毎日つづきます。 自宅でつくれる「こうじ甘酒」に「ショウガ」をプラスした「ショウガ甘酒」。発酵食品である「甘酒」と、体を温めてくれる「ショウガ」のW効果で、高血圧や糖尿病などの予防から、ダイエット・アンチエイジングなどの美容効果も期待できます。 ■そのままでもおいしいけれど、料理につかうとさらに◎ ショウガ甘酒はそのまま食べてもおいしいですが、料理に使っても食材をやわらかくする効果があったり、 砂糖やみりんの代わりにできたりと大活躍。 本書では管理栄養士の金子あきこ先生がショウガ甘酒を使ったおいしいレシピを紹介します。 ■石原新菜先生監修で、ショウガ甘酒のメリットがわかる! さらに「酵素断食」や「蒸しショウガ」の著書で知られる石原新菜医師の監修で、 ショウガ甘酒の効能や、効果的な摂り方などもわかりやすく解説します。 ■本書でおすすめしたい「ショウガ甘酒」の1日の目安は、大さじ6杯 毎日の料理に使いやすいように、シリコンカップに取り分けて冷凍作りおきするコツも紹介しますので、 初めてでも簡単に「ショウガ甘酒」生活が始められるはずです。 -
肺炎にならないためののどの鍛え方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40代からのどは衰える!「隠れ誤嚥」にご用心!食事中より就寝中が危険 今や死因第3位の肺炎。その主原因は就寝中の誤嚥(隠れ誤嚥)です。呼吸器の名医がその予防法をご紹介。無症状の脳梗塞を防ぐ生活習慣と、「のどトレ」で、長生きしよう! 40代からの「のど」の衰えと悪い生活習慣で、死因第3位・誤嚥性肺炎のリスクが増大! 本書は、日本一の患者数を誇る呼吸器の名医が、耳鼻科の医師では語れない、誤嚥性肺炎を防ぐトレーニングと生活習慣についてわかりやすくまとめた1冊です。 -
脳が活性化し認知症を防ぐ ものわすれがなくなる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知っているはずなのに思い出せない。もどかしいですね。最近はすぐに検索する人も多いようですが、ちょっと待って。ここで頑張って思い出そうとすることが大切なんだとか。思い出すトレーニングのための、問題集を作りました。あの頃の出来事や有名人をクイズ形式で解いてみませんか? 本書の刊行にあたり、推薦のことばを日本認知症学会専門医、指導医の眞鍋雄太医師(横浜新都市脳神経外科病院 内科認知症診断センター部長)に書いていただきました。昭和の頃を中心とした出来事、世俗・風俗、学校で習ったことなど980題。問題集形式で、楽しく思い出しながら、脳の錆をとりましょう。 -
腸内環境を整えるいきいき食事法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近、何かと話題になっている「腸内環境」。腸は第2の脳ともいわれ、ストレスとの関係も指摘されています。腸内環境を整えれば、花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー症状や肌荒れ改善に効果があると言われています。キレイな腸は長生きのもと。腸をぴちぴちに保つ生活習慣を実践して、ぜひ健康的で美容にもよい毎日を送ってください。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●LESSON:01 イキイキとした生活の源は腸にある●LESSON:02 食べ物と食べ方で腸を元気に!●LESSON:03 食べるならどっちが腸によい?●LESSON:04 腸をぴちぴちに保つ生活習慣 -
ぐうたら生活で血管ぐんぐん若返り術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血管老化が病気をまねく!日本人の死因の上位を占める「心臓病」と「脳卒中」は、血管の老化が引き起こした“血管事故”です。自覚症状に乏しく、いつの間にか命の危険に関わる事態にまで進行していることも。階段をのぼると胸がしめつけられることがある、インスタント食品や脂っこい食事を好んで食べる、血圧が高い、運動不足だ、など……。血管年齢セルフチェックをしながら、正しい知識を身に着け、血管事故を防ぎましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章 血管の声を聞こう 知識で防ぐ突然死●第2章 まずは「食」から 血管がよみがえる食生活●第3章 ぐうたら生活で 血管若返り -
見た目も体も10歳若返る リズムウォーキング
「速歩き」「ゆっくり歩き」をくりかえすだけで、サビない体に変わる!これまでに6000人以上が効果を実感してきたアンチエイジングができるウォーキング法――リズムウォーキング。●美肌に変わる●血管が丈夫に●脳が活性化●成長ホルモンが活性化●自律神経の乱れを整える●メタボを改善…など、さまざまな若返り効果が得られます。本書では、リズムウォーキングの効果的な行い方やウォーキングの効果をアップさせるストレッチ、食べ物を紹介します。 -
「お湯だけ洗い」であなたの肌がよみがえる!
タモリさんや福山雅治さんで世間に知られるようになった「石けん類を使わない」入浴法。 近年ではローラさんなど女性の間でも「肌がしっとりして美しくなる」と話題になっています。 では、そもそも石けんやボディーソープなどを使わないで体の汚れや汗を洗い落とせるのか? ニオイは大丈夫なのか? 20年以上にわたり石けん類を使わずに入浴する医師が驚きの真実を解説しながら、 「カサカサ」「ムズムズ「かゆみ」「赤み」「ひび割れ」などあらゆる肌トラブルを解消する秘訣を公開します。 *目次より ◎これまでの常識が非常識になる! ◎肌のトラブルは「きれい好き」のせい? ◎洗いすぎで良いことはありません ◎あの有名人も体を洗っていない ◎汗や皮脂も、お湯で洗い落とせる ◎ニオイのウルトラマンタイム ◎「ヒートショックプロテイン」を知っていますか? ◎朝入浴・朝シャワーのススメ ◎「つけ置き&お湯だけ洗い」の8つのメリット ◎ちょっとした工夫でさらに保湿力UP! ◎脱・全身ボディーローション! ◎実践で大切なのは“良い加減”etc. -
NHKきょうの健康 病気にならない21の鉄則
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKの番組「きょうの健康」で放送された内容をもとに、番組に出演された4人のドクターにあらためて取材し、 国民病ともいわれる4つの病気「がん」「糖尿病」「脳卒中」「ロコモティブシンドローム(運動器症候群)」の予防法を詳しく解説。 生活習慣を少し変えるだけで健康寿命は手に入ります。 本書では、医学的根拠が確かで実践しやすいものを厳選し「21の鉄則」として簡潔にまとめました。 【内容】 ★第1章★「がん」を予防する5つの鉄則 ・まず禁煙、タバコはがんの最大リスク要因 ・お酒はほどほどに。過度の飲酒に注意 ・野菜の摂取、減塩、熱いものを控える ・適度な運動で体を動かす ・太りすぎず、やせすぎず ★第2章★「糖尿病」を予防する3つの鉄則 ・週に150分の運動で血糖値を下げる ・真に健康的な食事をとる ・3か月で3kg減を目標に肥満解消 ★第3章★「脳卒中」を予防する10の鉄則 ・第一に「高血圧」を必ず治療する ・意志をもって「禁煙」する ・体力に合った運動を続ける ・「糖尿病」をそのままにしない ・「不整脈」が見つかったらすぐ受診 ・「お酒」は飲みすぎず ・「悪玉コレステロール」を減らす食事を ・「塩分」と「脂肪」を減らした食事を ・「太りすぎ」は万病のモト ・「前触れ発作」を見逃さずに病院へ ★第4章★「寝たきり」を予防する3つの鉄則 ・自分の体を知り、「ロコモ度」をチェック ・自分に合った適度な運動を行う ・運動を継続、習慣化する 〈専門家インタビュー〉 津金昌一郎|いまは、がんを予防できる時代です| 坂根直樹|糖尿病の状態に応じて対策するのがコツです 峰松一夫|突然発症する脳卒中でも防ぐことができます 帖佐悦男|痛みを我慢しないで、早めに対策をしましょう 〈そのときどうする?〉 二つのがんを経験して思う。日々の生活習慣の大切さ 疲れやすいと思ったら糖尿病!コツをつかんで食生活を改善 「卓球をまたしたい」との思いで、人工股関節の手術を決意 -
【決定版】酢にんにくで若返る!やせる!健康になる!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『デザイナーフーズ・ピラミッド』の頂点に君臨する「にんにく」! そのにんにくの5大成分、アリイン・アリシン・アリチアミン・ビタミンB1・メチルアリルトリスルフィドと「酢」の効果で便秘改善から動脈硬化、血圧、悪玉コレステロール値まで… 今回、最強のユニット石原新菜先生×管理栄養士北嶋佳奈さんで 酢にんにくのパワーをお届けします! 身体の疲れ、ストレス、免疫力強化、腸内環境改善、コレステロール、血液サラサラ、動脈硬化、高血圧、糖尿病 ダイエット、カゼ、アンチエイジングなどに効果的! 酢と、にんにくの良い所をうまく引き出し、毎日使いやすいように工夫されたレシピを集めました。 どの料理も、管理栄養士が考案したレシピです。 ご家庭に合ったレシピを試してください。 ※デザイナーフーズ・ピラミッドとは、1990年にアメリカのNCI(国立癌研究所)が打ち出したプロジェクトです。 -
検査なんか嫌いだ
あなたはちゃんと、健康診断や人間ドックを受診していますか? 忙しい、面倒だ…と一日伸ばしにしていませんか。ついつい夜更かし、飲みすぎ、運動不足が続いているので、結果が怖いから、検査に行くのを避けていませんか。そんな検査嫌いの方に、健康をキープするための痛くも高くもない、最小限のチェックを、ドクター鎌田が、そっと教えてくれます。お医者さんなのに、実はドクター鎌田は、検査が好きではないので、患者さんにもあまり検査を薦めません。ちょっと血圧が高くても、すぐに薬を処方したりはしません。でも、やっぱり検査は、イヤでも役にたつ…という面も否定できないのです。病気の発見が遅れて、後悔している患者さんとも接してきたからです。だから、本当に必要な最小限の検査って何だろうと、ズーっと考えてきました。そして、この『検査なんか 嫌いだ』という本に、その答えを書きました。ちまたで言われていることとは、ずいぶん違いがあることを知って欲しいのです。【目次】はじめに 小さい頃から検査は苦手だった/第1章 人はなぜ検査が嫌いなのか?/第2章 ややこしい! 健診と検診/第3章 がん検診/第4章 脳・心臓ドックと脳卒中、認知症/第5章 血糖値と糖尿病/第6章 コレステロール値、中性脂肪値、肝機能/第7章 遺伝子検査・腸内細菌検査/第8章 一番良い検査は血圧と体重測定、プラス運動/第9章 検査がイヤなら、自分で健康を維持する覚悟を/コラム 米国で話題の無駄な医療・検査論争について/おわりに/健康診断や人間ドックの一般的な検査項目/参考文献 -
新たなる選択 免疫監視療法 免疫力のスイッチを入れて、ガンを自分で治す!
症例2万例、8割の患者さんがガンと共存! 免疫監視療法+温熱療法がガンに効く 手術、抗がん剤、放射線では治せない ガン患者の最後の駆け込み寺の最新治療法を紹介 ガンになっても放置? とんでもない! 「本書を通じて一番伝えたかったことは、“がんと診断されても諦める必要はない”ということです。 余命1年や余命半年という宣告を受けたとしても、免疫監視療法によって免疫力を高めることで、がんが治ったり、がんの増殖を抑えて長生きしたりしている人が、世の中にはたくさんいるのです。 私は亡き父の意思を継いで、父が人生をかけて確立したこの免疫監視療法を日本中に広めていきたいと思っています。 そして、一人でも多くのがん患者さんに、少しでも長く、家族との団欒の時間を過ごしてもらいたいと願っています。」(本文「おわりに」より抜粋) -
「平穏死」を受け入れるレッスン:自分はしてほしくないのに、なぜ親に延命治療をするのですか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 親や配偶者の看取りに不安を感じる人、 「いのち」や「死」とはどのようなものかを知りたい人、 人生と医療との関わりを見つめ直したい人、 ――そのような人に必ず読んでほしい本です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「いつまでも生きていてほしい」 けれども、 「できるだけ楽に逝かせてあげたい」 人生の最終章を迎える人の家族は、誰もがジレンマを抱えています。 そのジレンマに、「平穏死」提唱者であり、60年命と死に向き合ってきた医師が答えます。 2015年秋に放送された、石飛医師が常勤医を勤める芦花ホームを取材した、 NHKスペシャル「老衰死 穏やかな最期を迎えるには」は大きな反響を呼びました。 2010年に石飛幸三医師が提唱して以来、自然な老衰死のあり方と、 その穏やかな看取りとして「平穏死」の考え方が徐々に浸透してきました。 胃ろうをつけた寝たきりの人も、この6年で60万人から20万人に減ったといいます。 しかし現在でも、無理な延命治療によって穏やかな老衰死が妨げられてしまう実情があります。 なぜなのでしょうか? 皮肉にも、本人の意思の「代行判断」を迫られた家族の「情」が、 安らかな大往生を妨げてしまっていたのです。 多くの人が、「自分の終末期には無理な延命をしないでほしい」と望んでいます。 しかし自分の親が年老い、老衰や病気になると、本人にとって苦しみでしかないと頭ではわかっていながら、 医師の勧めに従い延命措置を受け入れてしまうことも多いのです。 自然の摂理としての死が、家族にとって「悲劇」という受難になってしまうのです。 別離は悲しい。悲しんでいいのです。悩み、迷うことは当然です。 でも「命より大切なものはない」という考えにとらわれてしまうと、当人の尊厳が失われてしまいます。 延命治療を決断した家族自身も、また苦しんでいるのです。 本書では、親や配偶者の死と向き合う家族の声に耳を傾け続けてきた石飛医師が、 タブー視されがちな家族の「情」について、丁寧に論考を重ねます。 悩み苦しむ家族に向けて、大切な人を幸せに見送る心の持ちようや看取り方を提示します。 -
乳酸発酵キャベツ健康生活
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おなかの中から綺麗&元気になる「乳酸発酵キャベツ」。石原結實先生の「なぜ、健康にいいのか?」という解説つき。 本書で紹介する「乳酸発酵キャベツ」は、歯ごたえもあり、後味もさわやか。サラダや和え物はもちろん、肉・魚・炭水化物とだって相性ばっちりです。でも、せっかく発酵させたキャベツのパワーを余すところなく得るためには、ちょっとしたコツがあります。この本では、「乳酸発酵キャベツ」の効果効能から、絶対に失敗しない作り方、毎日のレシピに取り入れるコツまでを紹介します!■乳酸発酵キャベツに必要な「発酵」は、初心者には難しいもの。本書では、かんたん・失敗しない・おいしい乳酸発酵キャベツのつくり方を管理栄養士で料理家の柴田真希先生が徹底紹介します。■食事健康法のスペシャリストとして名高い石原結實先生による、「乳酸発酵キャベツはなぜ身体にいいのか」「どんな食べ方が最も効果的か」という解説つき。■塩漬けのみならず、「ヨーグルト漬け」にすれば、夏にぴったりのすっきり後味に! 無理なく毎日続けられるおいしいレシピを紹介します。 -
NHKきょうの健康 「がん治療」の正しい受け方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 がんは、いまや2人に一人がかかる国民病となっています。しかし、現在はがんを恐れる時代ではありません。 治療技術が進歩し、治療体制も以前より格段に整ってきたおかげで、がんが治る確率も飛躍的に向上しています。 がんと診断されても、ただ落ち込むのではなく、前向きにがんと向き合うことのできる時代なのです。 本書は、番組「きょうの健康」で放送された内容をもとに、新たに取材を加えて編集したものです。 がんの治療が具体的にどのように進められるか、緩和ケア、リハビリ、栄養サポートなどのチーム医療を中心に紹介いたします。 【内容】 チャートでみる「がん治療」の基本的な流れ 【第1章】がんと共に生きる「治療の心構え」 「心の整理」と「情報の整理」を徐々に行う(インタビュー|鳶巣賢一 がん・感染症センター都立駒込病院院長) ◎納得できるまで医師に説明を求める ◎信頼できる病院と主治医の選び方 ◎治療開始までの準備と心得 COLUMN 1|がん相談支援センター活用してみる 【第2章】最適な治療を可能にする「チーム医療」 ◎治療の中心となるキャンサーボードとは ◎知っておきたいがんの最新治療法 ◎「インフォームド・コンセント」が治療の前提 COLUMN 2|医療費の自己負担額を抑えることが可能 【第3章】体と心の痛みをやわらげる「緩和ケア」 3種類の痛みを混同せずに、すべてをケアします(インタビュー|細川豊史 京都府立医科大学疼痛・緩和医療学講座教授) ◎がんにともなう痛みとは ◎診断と同時に緩和ケアをスタート ◎緩和ケアは、チームによって進められる COLUMN 3|医療用麻薬を使っても中毒にはならない 【第4章】合併症や後遺症を防ぐ「リハビリ」 手術前からの早期のリハビリで生活の質を高める(インタビュー|辻哲也 慶応義塾大学医学部リハビリテーション医学教室准教授) ◎合併症予防と早期回復をめざす ◎手術前後に行う「予防リハ」と「回復リハ」 ◎運動を習慣にして体力の低下を防ぐ COLUMN 4|積極的に家事などをして自宅でリハビリ 【第5章】がん治療を支える「栄養サポート」 体力の維持と、免疫作用の向上が不可欠(インタビュー|東口高志 藤田保健衛生大学医学部外科・緩和医療学講座教授) ◎最適な栄養管理を行うために ◎「口から食べる」ことで免疫力を高める ◎治療中の栄養摂取のポイント ほか -
いくつになっても自分で歩ける!「筋トレ」ウォーキング
歩き方を少し変えるだけで、筋力と持久力は一気に増やせる!大好評『いくつになっても自分で歩ける! 「筋トレ」ウォーキング』の第二弾。歩き方のポイントやウォーキング継続のコツをオール図解で、わかりやすく解説します。・坂道ウォーキング、水中ウォーキングなど「応用ウォーキング」のポイントって?・体の中で進行する老化「サルコペニア」って一体何?・「筋トレ」ウォーキングの効果をもっと上げる方法って?…など、気になる疑問もスッキリ解決。ウォーキングを無理なく習慣づけられる「ウォーキング日記」つきで、ウォーキングの継続にも役立ちます。 -
体を癒す
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 美容院や床屋さんに行って頭を触ってもらっていると、うとうとと気持ちよくなってしまうのはなぜでしょう? 疲れた顔つきをしていても、ある一点を押すとイキイキとした表情を取り戻せるのはなぜでしょう? 胃が悪い時、口内炎ができるのはなぜでしょう? 頭や顔は、全身に起こっているさまざまなコトがすぐに表れる場所。そして、誰もがシャンプーをし、顔を洗って、鏡を見ることから、心身に起こっているサインがとてもわかりやすい場所なのです。そして、もし心身に不調が起こっている場合、あるいはもっとイキイキと元気に、本来の自分の美しさを取り戻すためには、頭や顔を軽く刺激してあげることは、とても効率のいい対処方法と言えるのです。頭には全身を写す鑑があり、また顔にはたくさんのツボがあります。本書は、その刺激のしかた、日常のケア方法をわかりやすく解説、紹介。本を見ながら気になる場所を刺激しているだけでも、すぐにその変化を知ることができます。 -
NHKきょうの健康 高血圧・高血糖・脂質異常を改善! 血管いきいき健康法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKの長寿番組「きょうの健康」で放送された、「血管」に関連するテーマを一冊にまとめました。 高血圧、糖尿病、脂質異常症などの血管病について、それぞれ第一線の専門家が監修し、詳しくていねいに解説しています。 血管のしなやかさが失われると、心筋梗塞や脳卒中の要因になります。本書は、血管の老化を防ぐ方法から、血管病の治療までを網羅! 早期発見に役立つ「健診活用法」、血管を強くしなやかにする生活習慣や体操など、血管を健康にする情報が満載です。健康長寿のカギは「血管」が握っています!! イラスト:タカナユリ、梅本昇 主婦と生活社刊 【目次】 【第1章】 血管の老化を早期に発見 ◎ 血管の老化はなぜ起こる? |血管のしくみと働き |血管が老化するしくみ |動脈硬化のメカニズム |血管を傷める生活習慣 ◎ 自分の血管をチェックしよう |特定健診とは |肥満度をチェック |血管の老化は4段階で進行 他 【第2章】 血圧を下げて血管いきいき ◎高血圧はなぜ怖いのか|高血圧と動脈硬化の悪循環 |収縮期血圧と拡張期血圧 |血圧は一定のリズムで変動する |高血圧の診断基準と目標値 ◎ 家庭血圧を測ってタイプを知る |家庭血圧を測るメリット |家庭血圧の正しい測り方 |仮面高血圧のおもな原因 |「24時間血圧計」なら、さらに詳しい測定が可能 他 【第3章】血糖値を下げて血管いきいき ◎糖尿病は全身の血管病 |糖尿病が起こるメカニズム |糖尿病につながる生活習慣 |糖尿病の危険シグナル ◎血糖値とHbA1cの値をチェック |糖尿病の判定基準 |糖尿病の診断チャート |尿に糖が出たら糖尿病? 他 【第4章】コレステロール・中性脂肪の改善で血管いきいき ◎脂質バランスの乱れに要注意 |脂質異常で動脈硬化が起こるしくみ |脂質異常症の診断基準 |冠動脈疾患のおもな危険因子/もっている危険因子と死亡リスク |脂質コントロールのための目標値/nonHDLコレステロールとは |LDLコレステロールの目標値の決め方 |10年間の冠動脈疾患死亡リスク評価チャート ◎ 生活習慣の改善からスタート |生活習慣の改善のポイント |知っておきたい喫煙の悪影響 他 【第5章】血管いきいき体操 ◎強くしなやかな血管を目指す |安全で効果的にストレッチ・筋トレを行うために ◎血管をしなやかにするストレッチ|胸反らし |体側伸ばし |かかと太もものせ |足首立て |床座り前屈 |うつ伏せ上体反らし 他 -
脳より体を磨きなさい
「朝起きられない」 「やる気が出ない」 「疲れやすい」 「気持ちの浮き沈みが激しい」 こうした“症状”はありませんか? 仕事や勉強などに悪影響を及ぼすこれらの症状は、日々の「体調管理」に気を使うだけで劇的に改善します。症状が改善すれば、集中力や発想力、モチベーションなどの潜在能力を呼び覚ますことさえできます。 つまり、「体調管理」こそ、仕事や勉強において最も重要な「スキル」なのです。 そこで本書では、ビジネスコーチとして4000人以上に直接指導してきた著者が、「脳と心と体をベストコンディションに保つ」ための簡単な習慣を紹介します。 ・体によい食事を心がける ・軽い運動でモチベーションを高める ・質の高い睡眠をとる ・日々の小さな習慣で心身の調子を上げる これらにより、全身の細胞が活性化され、脳と体に理想的な相乗効果が生まれます。リアルリッチの多くが行っている「ビジネス体調管理術」を取り入れることで、仕事と人生の質は劇的に上がります! -
全面改訂版 血圧を下げる特効Book
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計発行部数10万部を記録したヒット作の、レシピを一新した全面改訂版。突然死につながる高血圧を、薬に頼らず食生活の見直しによって改善するための本です。私たちがふだん口にしている、ごく普通の食材の中には、高めの血圧を下げたり、高血圧につながる脂質異常や高血糖を改善したりする力(=特効成分)を秘めたものがたくさんあります。それら“特効食材”を活用したレシピを109品ご紹介します。撮影:庄司直人 イラスト:植木美江 主婦と生活社刊 -
高血圧 無理なく、自分で下げる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これなら続く!高血圧対策の決定版 最も大切な減塩・運動・生活リズムの改善法、「いつから始める?」「副作用が気になる」といった薬物療法の疑問、薬との上手なつきあい方など、無理なく続けられる高血圧対策を詳しく解説。認知症との関係など、注目すべき高血圧の最新情報も紹介する。 [内容] 血圧って本当に下げないといけないの? 血圧を下げる7つのコツ はじめに ■第1章 あなたはどのタイプ? 高血圧の原因がわかる 血圧が全身に血液を運ぶ/高血圧が起こる原因は1つではない/自分で血圧を正しく測る/自分の高血圧のタイプを知る/リスクの高さによって治療は異なる ■第2章 生活改善は、できることから一歩ずつ 減量で10mmHg以上の降圧が期待できる/“空腹を感じる”のが減量のカギ/減塩生活で治療の効果を高めよう/これならできる! 減塩生活/運動で血圧を上げにくい体づくり/ライフスタイルに合わせて運動を取り入れる/血圧を上げない生活の工夫/嗜好品との上手なつきあい方 ■第3章 上手に使って薬を味方に 降圧薬で血圧管理をより確実にする/血管を広げて血圧を下げる薬/血液量や心拍出量の増加を抑えて血圧を下げる薬/押さえておきたい服薬ルール/作用が異なる薬の併用で効果を高める ■第4章 もっと知りたい 高血圧はなぜ怖い? 高血圧が「動脈硬化」を起こす/高血圧が招く危険な病気1 脳卒中〈脳出血・脳梗塞・くも膜下出血〉/高血圧が招く危険な病気2 心臓病〈心肥大・心不全・狭心症・心筋梗塞・心房細動〉/高血圧との合併が怖い病気1 慢性腎臓病(CKD)/高血圧との合併が怖い病気2 糖尿病・脂質異常症/高血圧との関係が注目される病気1 睡眠時無呼吸症候群/高血圧との関係が注目される病気2 認知症/血圧改善の第一歩 血圧記録シートで自己管理/高血圧の主な治療薬 -
右脳も左脳も鍛える!人物思い出しトレーニング
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラスト問題と文章問題で右脳も左脳も鍛えられる!見て読んで思い出す脳トレ本! テレビを見ていて、あーこの人誰だっけと思うことはありませんか? そんな人は本書で頭のトレーニングをしましょう!人の記憶は、右脳にイメージ、左脳に文章などの文字情報が保存されているといいます。本書では、右脳、左脳、それぞれの記憶をたどって、人物を当てるクイズを300問出題。右脳を鍛えるもよし! 左脳を鍛えるもよし! 苦手な人は両方の脳をフル回転させてください。頭を使うことは、認知症の予防に非常に効果があります。ぜひ全問正解目指してチャレンジしてください。 -
全面改訂版 血糖値を下げる特効BOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計発行部数10万部を記録したヒット作の、レシピを一新した全面改訂版。健康診断で血糖値が高いと指摘された方々が、薬に頼らず食生活の見直しによって改善するための本です。私たちがふだん口にしている、ごく普通の食材の中には、血糖値をあげにくい、あるいは急上昇を防ぐ力(=特効成分)を秘めたものがたくさんあります。それら“特効食材”を活用したレシピを103品ご紹介します。また、主食・主菜・副菜・汁物の食べる順番の工夫で高血糖を防ぐ知恵や、運動などで高血糖を改善するなど生活習慣の工夫もあわせて紹介します。撮影:庄司直人 イラスト:植木美江 主婦と生活社刊 -
全面改訂版 コレステロールを下げる特効Book
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計発行部数10万部を記録したヒット作の、レシピを一新した全面改訂版。健康診断で指摘される高コレステロール、高中性脂肪(いわゆる脂質異常症)を、薬に頼らず食生活の見直しによって改善するための本です。私たちがふだん口にしている、ごく普通の食材の中には、いわゆる悪玉コレステロールを減らし、逆に善玉を増やし、さらには中性脂肪も改善する力(=特効成分)を秘めたものがたくさんあります。それら“特効食材”を活用したレシピを111品ご紹介します。撮影:庄司直人 イラスト:植木美江 主婦と生活社刊 -
ちつ☆トレ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「感じやすくなった!」「初めて中イキできた!」「彼が3回連続でイった!」「セックスレス解消!」そして……まさかのプロポーズも! 始めた人からハッピー報告続出! 女子力アップの最強エクササイズ『ちつ☆トレ』とは、3週間で"感じるカラダ"になるトレーニングです。基本のエクササイズから、オーガズムを得るための特別レッスン、極上の体位"ヌレポジ"まで完全ガイド。セックスで感じない、痛い、ぬれにくい、などの自分自身についての悩み、そして、パートナーが求めてこない、彼とのセックスが苦手など相手との関係の悩み……自分が変われば、解決できるんです。この一冊であなたのメイクラブが劇的に変わります! 今すぐはじめなきゃ! -
スーパー図解 パーキンソン病
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本のパーキンソン病患者は年々増加しており、2011年の厚生労働省の患者調査では、全国に14万1千人。70歳以上の100人に1人程度の割合で発症するといわれています。また、患者数は50歳代から60歳代にかけて増加し、日本では女性に多くみられることも特徴です。 パーキンソン病は脳内の神経伝達物質の分泌異常を原因として“ふるえ”“筋肉のこわばり”“動作が遅くなる”“姿勢が保ちにくくなる”などの身体的な症状が現れる病気です。かつては回復が難しい病気でしたが、現在は薬物療法の進歩に伴いリハビリテーションとの組み合わせによって、かなり症状を軽減できるまでになっています。 本書は超高齢化社会を迎え、益々発症頻度が上昇しているパーキンソン病の原因、検査、診断、治療法等々を、図解を駆使し、わかりやすく解説します。 -
朝食を抜くと、なぜ健康になるのか?
あなたの疲れの原因は、「朝ごはん」にあった! 朝食抜きで健康になれる、新しいライフスタイル。 1日3食、規則正しく食べる。 特に朝食は一日のエネルギーの源なのだから、食べなければいけない――。そう信じてきた私たち。 しかし実は、朝食を抜いたほうが体にいい。 それどころか、疲れを取り去り、健康になりたいなら朝食は抜かなければならないのです! 4年連続で「まぐまぐメルマガ大賞」部門賞を受賞したメルマガ『1日2食の健康革命』発行者が自身の体験を活かして、 朝食抜きの1日2食が体にいい理由とその具体的なやり方をまとめた本書。 今までの常識を覆す目からウロコの情報の数々に、あなたも早速実践してみたくなるかもしれません。 *目次より ◎起きるともう疲れているあなたへ ◎疲れの原因は食事にあり ◎朝食抜きに軍配が上がるわけ ◎午前中は排泄の時間と考える ◎一日二食で寿命も延びる ◎あなたの水の飲み方、大丈夫? ◎食事はここまで減らしてよい ◎肉を食べなくても生きていける ◎一億総過食時代の生き方 ◎健康になるのは、健康になるためではない -
100歳までボケない手指体操
早期発見が難しく、いまだ治療法が確立していないアルツハイマー病ですが、発症危険因子が明らかになるにつれ、予防可能な病気であると考え方が変わりつつあります。そこでアンチエイジングの専門家、白澤先生が推奨するのが、手指体操です。ボケ防止=脳への刺激の第一歩は頭を使うこと。手指の動きを通しての脳への刺激は体のどの部位以上に脳を活性化させるのです。本書はそんな実証実験を明らかにしつつ、第1章「手指の体操」第2章「手指の作業」第3章「手指の遊び」として48の動きを掲載。1日10分をめどに、毎日少しずつ生活の合間に取り入れるよう提案しています。意外と難しい動きもありますが、ぜひ、いろいろな手指体操にチャンジしてみてください。そのチャレンジ精神こそ、認知症の予防に大きな効果が期待できるのです。撮影/亀井宏昭、主婦と生活社刊。 -
園芸療法 : 21世紀を健康に生きる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 注目を集める「園芸療法」の日本初の本格的手引書! プロローグ「園芸療法に関する9つの質問」、第1章「園芸療法を始めるにあたって」、第2章「すぐに取り組める園芸療法のいろいろ」、第3章「植物の選択 花・ハーブ・野菜・果樹を用いた園芸療法」の構成。初心者向けQ&A、失敗しないための基礎知識など、知りたかったポイントを満載。イラストと図表を多く用い理解しやすい1冊。岩手県の園芸療法施設訪問記も掲載。 -
この4つを食べなければ病気にならない
原始人はストレスフリーに暮らし、現代人の私たちより元気で長生きだった――。「崎谷式パレオ食事法」はそんな原始時代の食べ方にもとづいた、健康で元気に生きるための食事法。今の食べ方では腸に穴があき、慢性炎症になってガン、糖尿病、心臓や脳の血管障害、メタボ、アルツハイマー症など「現代病」と呼ばれる慢性病にかかってしまいます。本書では食べてはいけない4つの食べ物を挙げ、なぜダメなのかそして何を食べればいいのかを紹介します。体にいいとされている食べ物が実はまったく効果がなく、むしろ体を壊してしまう。常識を覆す崎谷式パレオ式食とは何か、そしてライフスタイルの取り組み方はどうすればいいのか、誰でも作れるおいしいパレオ食レシピなど病気にならないための斬新な健康実用本です。 -
空腹が「生き方」を教えてくれる
50万部突破のベストセラー、待望の続編! 人はなぜ生きるのか? 1日1回お腹を空かせることによって、 生きるための大事なことが見えてくると説く著者独自の視点と考え方が、圧倒的な力で迫ってきます。 空腹によって研ぎ澄まされた感覚や感性、心身の状態が毎日を「絶好調」で生きるための絶対条件となることを詳説しながら、 最新の健康知識も身につく、究極の人生論。 人は空腹を知ってこそ、食べること、生きることの意義を見出すことができる! 【目次より】 ◎糖質と脂質を使い分ける人間の体 ◎「好き嫌い」は大切な防衛本能 ◎「飢え」が生きる力をかき立てる ◎「きれい好き」は万病のもと! ◎「常在菌との共生」が美と健康をもたらす ◎「生きろ!」というのが遺伝子からのメッセージ ◎ヒマでいることができない人間の脳 ◎「レム睡眠」で頭と心のバランスを取り戻す ◎嫌なことは仕事で発散するのが一番 ◎「新しい脳」からの命令に支配されない ◎体と心の不調和と「甘やかし」が病気をもたらす ◎病気や不調は「生き方」を見直すチャンス ◎すべての人が幸せになる生き方 etc. -
「食べもの神話」の落とし穴 巷にはびこるフードファディズム
誤解だらけの食情報を検証する。アミノ酸は体によい? ワインはアルカリ性だから、体にやさしい? ビタミンは、天然がよくて、合成はだめ?健康との関連で食を語ることが「常識」となった今、確かな根拠がないままに、まことしやかに語られる「食べもの神話」の数々を科学的に検証。食べものが健康に及ぼす「効能・効果」を過大(あるいは過小)に評価する「フードファディズム」から身を守り、正しい食の知識を身につける!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
なぜ、「これ」は健康にいいのか?
人間が生きていく上で「脳」と同じくらい大切なもの、それが「自律神経」です。これまであまりその重要性が知られてきませんでしたが、自律神経が安定して機能するおかげで、私たちは呼吸し、心臓を動かし、毎日健康な状態を維持することができています。この自律神経のバランスを自由自在にコントロールできるとしたら、私たちは生涯にわたって健康に生きることができるといっても過言ではありません。そのための具体的な方法を、自律神経研究の第一人者であるドクターが豊富な事例とわかりやすい説明で語りつくした一冊。数多くのトップアスリートや芸能人を指導してきた経験から、究極の健康法の秘密に迫ります。 【目次より】 ●女性が男性よりも長生きするのはなぜだろう? ●副交感神経の働きを高めることが「最高の健康法」 ●季節の変わり目に風邪をひく人が増えるのはなぜ? ●ジョギングよりウォーキングのほうが健康効果は断然高い ●石川遼はなぜタイガー・ウッズの歩き方に着目したのか? ●自律神経のバランスが崩れると、免疫力も低下する ●便秘に悩む人は朝一番にコップ一杯の水を飲みなさい ●「食後に眠くならない食べ方」を知っているか? ●運動するなら、朝と夜、どっちがいいのか? ●呼吸には体の状態を一瞬にして変える力がある -
「空腹」が人を健康にする
近年話題になっている「サーチュイン遺伝子」。人間の生命力を司るこの遺伝子のスイッチをオンにするための条件が「空腹」。つまり空腹時でないとこの遺伝子は作動しないのだ。ところが現代人の生活は、お腹がすかなくても時間になれば食事をしてしまう。そんな飽食に対して人間の体は対応できるようにはつくられていないため、様々な弊害を引き起こしているのだという。その他、さまざまな医学情報や自身の体験をもとに、「一日一食」が人間にとってベストな食事法だということを説明、新たなライフスタイルを提案する画期的な本。「一日一食」にするだけで「体の傷んだところが修復される」「自分の適正体重になる」「皮膚年齢がどんどん若返る」など、体にいいことが続々起こる! -
精神科医 隠された真実
医学界の異端児が精神科医の真実に斬り込んだ1冊「なぜこの薬が?」「誤診ではないか」――内科にはありえない「おかしな処方・診断」が多すぎる精神科。さらには、患者を苦しめる“名医”の裏技処方、病をこじらす心理療法、治療の見通しを語らずいつまでも投薬し続ける医師がはびこる。内科医・精神科医・産業医として他の医師が書いた処方箋・診断書を300通以上見てきた著者が明かす真実。誰も語らなかった「精神科医の選び方」も紹介。あなたの心の病が治らない理由がここにある! 「外科や内科の病気、たとえば外科なら骨折したとかケガをしたとか、内科なら糖尿病とか胃潰瘍といったものではこの薬を出して、こう経過を見てという、治療法がある程度標準化されていますし、まあ、誰でもそれなりに納得のいく評価基準があります。ところが困ったことに精神科だけは事情が異なっていて、基本的な診断方法や治療方法が定まっていないのです。(中略)たとえば精神科医3人が同じ患者を診たら、ケースによっては3人とも違う診断・処方をしてしまう。そしてそういうことが稀でない。そのぐらいのばらつきがあるのです」(「はじめに」より) -
女性のための漢方生活レッスン
【なんとなく調子が悪い時、漢方生活で体調を整えましょう。続けるほど楽しくなる養生法を紹介。薬膳レシピつき!】 「なんとなくだるい」「疲れやすい」「からだが冷える」「朝起すっきりきられない……」。病院に行くほどではないけれど、元気とはいえないようなとき、体調を整えるさまざまな方法があります。まずは食べるものを見直して、からだをあたため、夜はゆったりよく眠る。そのような暮らし方そのものが本書で紹介する「漢方生活」です。漢方というと、多くの人はまず漢方薬を思い浮かべることでしょう。じつは、漢方薬だけが漢方ではありません。薬膳、養生、鍼灸、あんま、気功など、どれもが漢方に含まれます。なかでも養生は、お風呂に入ってからだをあたためる、今日はのんびり過ごそうというような、からだをいたわることためにすることはすべて養生。本書では、続けるほど楽しくなる漢方生活について、また今のあなたに何が必要かを知るための方法を紹介します。自宅でできる薬膳レシピもついて、今日からすぐに漢方生活を始めることができます。 ■監修プロフィール ▽薬日本堂:1960年創業。漢方の考え方をベースに、自然なもので生活する健康ライフスタイルを提案する漢方相談専門店を全国に展開。2002年には、漢方の健康スタイルをよりおしゃれに伝える「漢方ブティック」を青山にオープンし、美容や心の問題など、幅広い世代からの相談を受ける。2010年には“漢方でう美しく輝けるように”と漢方と西洋を融合させた漢方ビューティーブランド「KAGAE」を展開。 -
かけるだけ!まぜるだけ!おからパウダー 毎日食べたいレシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そのひと振りで筋力アップ、腸活、メタボ解消に ただの搾りかすだと思ったら大間違い。 大豆の体にいい成分がしっかり残るおからを、 乾燥して粉末状にしたものが「おからパウダー」。 毎日食べれば腸も血管も“若返り”が可能かも!? ◆かけるだけ、和えるだけでもタンパク質リッチ! おからパウダーdeおかず 毎日食べたいレシピ ・スムージー ・サラダ ・味噌汁 ・スープ ・オムレツ ・ピザ ・唐揚げ ・お好み焼き ・おから ・家飲みおつまみ ・スイーツ アレンジは無限大! ◆おからスパイス活用術 ◆定番おかずを糖質OFF ◆栄養プラス 罪悪感なし! スイーツdeおからパウダー ほか -
晋遊舎ムック 介護の手続きがまるごとわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大切な家族に安心の介護で応える 5つの手続きに備える本。 介護が必要になった時にすることを解説します 身内に介護が必要になった場合、病院を退院した後の手続きをしたり、要介護認定を申請したり、ケアマネジャーも選ばなくてはいけないなど、家族がすることは多岐にわたります。 しかも、介護保険法の改正による自己負担額引き上げや介護医療院の創設など、介護をとりまく状況は変わってきています。 そうした最新事情を踏まえながら、「介護が必要になった時にすること」を順番に解説していきます。 ●おもな内容 1.身内の介護に備える 2.介護のお金を考える 3.施設とサービスを選ぶ 4.介護サービスを受ける 5.施設に入居する -
猫と幸せに暮らす本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆岩合光昭 猫と山と春夏秋冬 ◆留守番、病気、介護、大災害・・・ どうする? 長寿時代の愛するペットとの付き合い方 ・京都ブラ散歩で猫に会う ・「いいね」増やす写真術 ・猫の気持ち解読術 ・猫とストレスフリーで暮らす家作り ・ぶるにゃん ≪おとなのOFF×ナショナルジオグラフィック≫ 世界の美しい野生のネコ図鑑 ナショジオが捉えた幻のユキヒョウ! -
「歩く」はすごい!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メタボ、高血圧、脳卒中、うつが遠ざかる 普段の歩きを変えれば頭も体も若返る! ◆歩きだす前が重要!体幹ウオーキング ◆ひざ痛、腰痛にならない歩行テク ◆歩くシチュエーション別 正しい歩き方 ◆歩きの負担を解消!関節ストレッチ ◆脳が若返る 脳トレウオーキング ◆歩きたくなる道ガイド ◆ウオーキングを「健康増進」サプリにする1日20分の速歩き! ◆歴史散歩で健康に五街道ウオーク -
100歳まで元気に生きる!おとなの病気予防
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆リスクを減らすための正しい知識を!がん予防の基礎講座 [がん予防の基礎1] がんとウイルス・菌 [がん予防の基礎2] がんと出産・ストレス [がん予防の基礎3] がんと遺伝 [がん予防の基礎4] がんと検診 ◆今から知っておきたい 身近な人が「がん」と診断されたらするべきこと ◆健康長寿の鍵は血管力にあり! 人は血管から老化する!? ◆50代の脳には既に原因物質がたまっている!? 今すぐ始める認知症予防 ◆お医者さん、300人に聞きました! 健康寿命のために知っておくべき○と× ◆風邪、インフルエンザから花粉症、食物アレルギーまで最新情報をアップデート! 免疫力アップ!アレルギー改善の新法則 -
ストレスから心と体を守る マインドフルネス実践法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近になって、「マインドフルネス」という言葉を、ネットや雑誌でよく見かけるようになりました。 ストレス緩和や創造性開発の効果があるとして、米グーグルやインテルなどの企業研修に採用されたことで一躍注目を浴びるようになりましたが、果たしてマインドフルネスとはどういうものなのでしょうか。 本書では不安やストレスを軽減したり発想力を高める効果のある「マインドフルネス」を、はじめての方でもすぐに実践いただけるようわかりやすくまとめました。 自宅やオフィスでぜひ試してみてください。 -
油・脂肪で健康寿命をのばす!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「油・脂肪の正しいとり方」「油・脂肪の最新トレンド」から、 ミドル以上の多くの人が気にする「中性脂肪・コレステロール値の下げ方」 「万病の元となる“内臓脂肪”の下げ方」までを一挙に紹介しました。 ダイエットしたい人、メタボを解消したい人、健康寿命をのばしたいと考えている人に 役立つ内容となっています。読者のみなさまの健康維持・増進にお役立てください。 ◆コーヒー・緑茶でコレステロール対策! ◆内臓脂肪を減らすなら運動より食事 ◆「コレステロール・中性脂肪」の下げ方・新常識 ◆「油は控える」はもう古い! ◆バターは悪くなかった! ◆体脂肪の原因は「油のとりすぎ」だけじゃない! ◆目的別!オリーブオイル最新活用法! -
むだ死にしない技術
知ることで、防げる死がある――。 さまざまな分野を合理化してきたホリエモンがいま最も力を入れて語る、 これからの日本の医療と、日本人の健康への提言とは? 「ピロリ菌を除去しないせいで、毎年胃がんで約5万人が死亡」 「日本人のがんの約4分の1は予防できる感染症が原因だった」 「大人の8割が歯周病なのに放置している」 「生命保険には入るのに、がん検診受けてない人多い」…etc. 日本人は病気の“治療”より“予防”に意識を向ければ、もっと長生きできる! 誰もが今すぐ知って実践してほしい、これからの健康と医療の考え方。 読者からの感想が続々! 「早速ピロリ菌の検査を受けました!」(30代・教員) 「歯周病の怖さを知った…歯磨きだけで十分だと思っていた」(30代・公務員) 「積極的に健康をつかみとる姿勢に共感しました」(40代・会社員) 「経済、医療業界の今後、日本の目指すべき未来が書かれている」(30代・看護師) 「重病になってからでは自分も周りも大変、予防できるならぜひ取り組みたい」(50代・管理職) -
持たない暮らしと片付けの作法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ミニマリストブーム」が押し寄せずとも、薄々気づいていた人が多いはずだ。 ものであふれた暮らしが、必ずしも幸福を呼ばないということに。 人生後半こそ長年積み重なったものを整理し、小さく、豊かに生きていきたい。 2016年、「持たない暮らし」元年の到来です。 ◆「持たない賢人」かく語りき 「少なさ」こそ、現代の贅沢です。 ―――フランス生まれの文筆家 ドミニック・ローホーさん 「あるがまま」より「ないがまま」。きっと楽に生きられます。 ―――僧侶・作家 玄侑宗久さん 多くのものは必要ありません。気に入ったものとだけ、長く付き合います。 ―――作家 小川糸さん ほか -
40代からの性の悩み、ギモン100問100答
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40歳前後からホルモンの低下の影響も受け、女性の体は変わってきます。 それに伴い、性生活に対する意識も、実際の体の機能も変化を感じる人が出てきます。 セックスレス、性欲の低下、逆に恋をしたくなる感情など、 若いころと違うこの世代の性への意識や実態は、意外に知られていません。 そこで、本誌では40~60代の男女400名にアンケート調査を実施。 実際の性や愛についての意識や、実態、また、疑問を聞きました。 他人と比べて自分や自分たちカップルの性生活の有り方はどうなのか、という興味もあるが、 この世代についてのものはあまりよくわかっていないうえ、恥ずかしくて人にもなかなか聞きにくい。 本書は、医学的な体の機能の変化や、アンケートを通して集まった40代以降の男女の 性生活にまつわる意識調査の結果を紹介するとともに、寄せられた疑問について、 医師や心理の専門家、実際に相談を受けているカウンセラー、実際に悩みを乗り越えた 先輩への取材などを基に、112の疑問に答えます。 -
自分でできる美女式★マッサージ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マッサージには女性にうれしい効果がいっぱい!凝りや冷え、痛みなどの不調を改善するのはもとより、お腹や脚を細くして、気持ちまでも穏やかにします。自分でできる簡単メソッドを紹介します。 Part1:凝り、痛み、むくみ、便秘、高めの血圧… 体の不調を消すマッサージ Part2:やせる、くびれる、脚スッキリ、バストアップ、美肌になる! キレイになるマッサージ Part3:不安、イライラ、うつうつを消し、前向きに! 心を癒やすマッサージ -
図解 学んで防ぐ食中毒
家庭の食中毒は「こう」防ぐ! 食の安全を守る知恵を伝授! 豊富なイラストでわかりやすい! 【内容】改正食品衛生法の概要(抜粋)/データで見る食中毒事故/はさっぷ(HACCP)って何?/家庭でできる衛生管理/イメージトレーニング 【著者】圷 健一(あくつ・けんいち)―茨城県水戸市に生まれる。青年期(陸上自衛隊隊員):駐屯地隊員食堂にて大量調理の経験及び医療施設での医療従事者としての経験。壮年期(陸上自衛隊除隊後):地元水戸市に戻り、主に建設業(塗装・改修)の施工管理者として、食品工場、病院・介護施設等の厨房等の建設・同改修工事を担当。熟年期:(資源研究所)を設立。ISO(国際標準規格)の審査員として活動(株式会社マネジメントシステム評価センター)所属、ISO22000(食品安全)審査員、食品安全管理技術者の資格を有し、食品安全に係るセミナー講師、各種団体の講演の弁士として活動、中小企業庁の所管する『中小企業119』の認定専門家として、地域の食品関連事業者への支援活動、土木及び建築施工管理技士の有資格者として、建築物改修工事の相談及び受注活動。顧問先:明利酒類株式会社(酒蔵)茨城県水戸市、株式会社 わたらせ(社員食堂運営)茨城県古河市、有限会社 OPS(塗装・改修施工)茨城県土浦市。その他の活動:WHO(世界保健機構):(公社)日本WHO協会 賛助会員、水戸市長公室 デジタルイノベーション課、茨城県水戸市統計協会会員 -
晋遊舎ムック お得技シリーズ298 コレステロールを下げるお得技ベストセレクション 最新版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食べ方と生活習慣で、 コレステロールをラクに下げる! コレステロールや中性脂肪が気になる人へ。 食事の選び方や食べる順番、生活習慣、運動まで、今日から実践できる改善ワザ135を一冊に凝縮。 酸化LDL・小型LDLなどの新常識、糖質のとりすぎ対策、よく噛む・3食きちんと食べる・寝る前のスマホを控えるといった習慣、手軽なスロースクワットやズボラレシピまで幅広く紹介します。 巻頭では五藤良将先生監修の「あぶらを落とすスープ」も特集。 栗原毅先生監修のもと、無理なく続けられる対策をわかりやすく解説します。
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