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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 健康寿命アップに寄与する効果を発揮するクスリ絵を集めた長生きスペシャル版。貼って使えるシールと電磁波に対応したシート付き ボケを防いで、うつを吹き飛ばす 健康寿命を延ばす!長生きクスリ絵 開発者 丸山修寛先生がクスリ絵を解説! つらい不調・痛みをすっきり解決! 内臓の機能を高め、気持ちも若返る! 加齢にともない内臓や器官の働きは低下します。 東洋医学では臓器や器官は相互関係にあり、 例えば、「肝」が弱ると、胃腸を司る「脾」に影響し、 食欲不振や胃痛、便秘、下痢などの症状が出やすくなるのです。 クスリ絵は、臓器へエネルギーを供給する “生命場”へも働きかける作用があります。 体の周囲にある生命場(オーラ)という空間は、 呼吸をして酸素を取り込むのと同様、 すべての臓器は、生命場からエネルギーを取り入れています。 ここにゆがみや欠損が生じると、 生命エネルギーが不足して不健康な状態を招くのです。 老化により取り込む力が弱まれば、 身体機能が徐々に衰えていきます。 老化に抗うためにクスリ絵でエネルギーチャージを! アンチエイジングを実現し、 健康寿命を延ばす一助となるでしょう。 本書では、 内臓や器官の機能アップに有効な クスリ絵を選びました。 今ある不調や悩みから逆引きし、 最適なクスリ絵を見つけ出す仕組みとなっています。 それぞれのクスリ絵の効果を高めるポイント (貼り方、使い方、祝詞)も紹介しているので、 ぜひ試してみてください。 丸山先生の自信作! 最新&蔵出し絵柄25種掲載 第1章では加齢で衰えた内臓が イキイキ若返るクスリ絵を10種掲載。 心臓、胃、肺、肝臓、目、耳、肌、膀胱など 不調や痛みにあわせて選べます。 第2章では健康を支える骨や血管、脳の 若さを維持するクスリ絵を15種掲載。 加齢によるリスクに幅広く対応します。 付録の貼って使えるクスリ絵シールは、4種類! 『健康寿命を延ばす!長生きクスリ絵』には 健康長寿・アンチエイジングを叶える 「オクターブの瞑想」「ワンダーランド」 「色の光の包みこみ」「メタルート」の 4種類のクスリ絵シールが付録としてついています。 こちらを不調や痛みのある部位に貼って使うのがおすすめ。 肌には直貼りせず、下着やばんそうこう、 医療用テープなどに貼って使うのが基本です。 効果はかわりません。 丸山 修寛(マルヤマノブヒロ):医師。医療法人社団丸山アレルギークリニック理事長。山形大学医学部卒業。東北大学病院第一内科で博士号を取得。「自分だけの喜びは、どんなに頑張ってもたかが一人分。他人(家族・友人・患者さんなどの自分以外の人)も幸せにすれば、喜びも自分の分も人数分になる。そうすれば無限大まで喜べる」をモットーに、治療や研究に日々精進している。ウェブサイトにて、研究活動の直筆マンガ「丸山修寛の呟き」を日々更新中。東洋医学と西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法、クスリ絵など、身体にいいとされるものは徹底的に研究・実践しなければ気がすまない性格である。じっとしていることが苦手なので、休みの日も研究に没頭している。独自の治療法は、多くのメディアで取り上げられている。近著に『45歳からの女性に効く! すっきりクスリ絵』『幸運をグングン引き寄せる! 開運クスリ絵』『もの忘れ・認知症の予防に! 脳活クスリ絵』(以上主婦の友社)がある。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 丸山先生「クスリ絵」の『脳活』バージョン。脳の血流をアップさせ活、脳の働きを強化します。物忘れや認知症の予防に効果的! 【クスリ絵について】 色が持つ力で病気を治す色彩療法は、紀元前11世紀の中国で始まり、現在の医療現場では「カラー治療」として、科学的検証・応用が進んでいます。著者丸山先生は「色と形を組み合わせると、より効果が高まるのではないか」と考えました。そこから20数年、古代のマンダラや新聖幾何学という学問で用いる図形などを基に、数学、物理学、医学の概念も取り入れ、生命エネルギーの調整や自然治癒力の向上に役立つ色、図形の組み合わせの研究・改良を重ねてきのがクスリ絵です。 【ものわすれが減る!認知症予防クスリ絵】 本書では脳活に焦点を当て、ものわすれや認知症予防に効果的なクスリ絵を厳選しました。壁紙や待ち受け画面にすると効果的な電子書籍版だけの特典クスリ絵「頭も心もすっきり ハニービー」 がついています。 丸山 修寛(まるやまのぶひろ):医師。医療法人社団丸山アレルギークリニック理事長。山形大学医学部卒業。東北大学病院第一内科で博士号を取得。「自分だけの喜びは、どんなに頑張ってもたかが一人分。他人(家族・友人・患者さんなどの自分以外の人)も幸せにすれば、喜びも自分の分も+人数分になる。そうすれば無限大まで喜べる」をモットーに、治療や研究に日々精進している。ウェブサイトにて、研究活動の直筆マンガ「丸山修寛の呟き」を日々更新中。 東洋医学と西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法、クスリ絵など、身体にいいとされるものは徹底的に研究・実践しなければ気が済まない性格である。じっとしていることが苦手なので、休みの日も研究に没頭している。独自の治療法は、多くのメディアで取り上げられている。近著に『女性の不調に効く! 不思議な不調解消シール&切りとってすぐ使える厳選クスリ絵シート』『開運につながる! 魔法の開運シール&切りとってすぐ使える厳選クスリ絵シート』(ともに主婦の友社)がある。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 丸山修寛先生「クスリ絵」の女性の不調・悩み改善スペシャルバージョン。更年期などの疲れやだるさ、イライラなどに。 【クスリ絵について】 色が持つ力で病気を治す色彩療法は、紀元前11世紀の中国で始まり、現在の医療現場では「カラー治療」として、科学的検証・応用が進んでいます。著者丸山先生は「色と形を組み合わせると、より効果が高まるのではないか」と考えました。そこから20数年、古代のマンダラや新聖幾何学という学問で用いる図形などを基に、数学、物理学、医学の概念も取り入れ、生命エネルギーの調整や自然治癒力の向上に役立つ色、図形の組み合わせの研究・改良を重ねてきのがクスリ絵です。 【更年期の不調を改善するクスリ絵】 本書では更年期以降の女性の悩みに焦点を当て、痛みや不調に効くクスリ絵を厳選しました。壁紙や待ち受け画面にすると効果的な電子書籍版だけの特典クスリ絵「女性特有の不調を洗い流すクスリ絵 エキゾチックラバー 」 がついています。 丸山修寛(マルヤマノブヒロ):医師。医療法人社団丸山アレルギークリニック理事長。山形大学医学部卒業。東北大学病院第一内科で博士号を取得。「自分だけの喜びは、どんなに頑張ってもたかが一人分。他人(家族・友人・患者さんなどの自分以外の人)も幸せにすれば、喜びも自分の分も+人数分になる。そうすれば無限大まで喜べる」をモットーに、治療や研究に日々精進している。ウェブサイトにて、研究活動の直筆マンガ「丸山修寛の呟き」を日々更新中。 東洋医学と西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法、クスリ絵など、身体にいいとされるものは徹底的に研究・実践しなければ気が済まない性格である。じっとしていることが苦手なので、休みの日も研究に没頭している。独自の治療法は、多くのメディアで取り上げられている。近著に『45歳からの女性に効く!すっきりクスリ絵』『幸運をグングン引き寄せる!開運クスリ絵』(ともに主婦の友社)がある。
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元メジャーリーガー上原浩治氏推薦! 40代からお腹を引き締め、厚い胸板を作るなら、「お尻」から鍛えるのが近道だった! プロ野球選手・ラグビー日本代表選手…700人超の一流アスリートを見てきたトップトレーナーが教える、1日5分、世界標準の全身ビルドアップ術!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フレイルとは「要介護の前の虚弱状態」。しかし、ここで踏ん張れば、可逆的に自立した生活に戻れます。新型コロナによる外出自粛、人との接触制御という生活不活発によって 全国のシニアがフレイルの危機、同時に感染症リスクが高まっています。 飯島勝矢教授を中心に、東大がすぐに家でできるフレイル対策をまとめて発信しており、 本書は、それをわかりやすく、実行しやすいようにまとめたもの。 シニアと、高齢の親をもつ世代に向けて緊急出版します。 (2018年弊社刊行の「東大が調べてわかった 衰えない人の生活習慣」を大幅に加筆修正しました)
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創業95年・寝具専門店の3代目が駆け抜けた昭和と平成は時代の変化に伴い寝具が大きく変わった時代だった。そのような中ふとん仕立職人が、寝具カウンセリング形式に特化した眠りと寝具のスペシャリストとなる。良好な睡眠を手に入れるため寝具という眠りの道具が及ぼす影響を46年間観察し続けたふとん屋の本音を公開! 著者プロフィール 谷澤 三義(たにざわ みつよし) 1952 年生、愛知県出身。愛知県立岡崎商業高等学校卒業後、名古屋の寝具問屋へ就職。2 年半の丁稚奉公修行の後、「東京蒲団技術学院・静岡分校」に半年間、寄宿生活をして寝具制作の技能習得に励む。21 才にして実家の寝具店に戻り跡を継ぐ。以来 67 才の今日まで 46年間、寝具店の 3 代目・創業 95 年の「睡眠館オーガニック」代表として、お客さまの「睡眠と寝具」のカウンセリング相談をして、その方にあった寝具の提案をしている。その活動を評価され、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌など各メディアに多数出演し、学校・公民館での講演も数多い。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKの「新型コロナ自粛の運動不足解消」としてスポットOAおよびネット配信され再注目されている「スローステップ」。スローステップの唯一の書籍である『脳細胞が増える! 本当にすごい! スローステップ』田中宏暁著をもとに、現・福岡大学スポーツ科学部 檜垣靖樹教授と一般社団法人日本スロージョギング協会と連携して本文を再編集し、緊急出版する。 ※本書は2013年に小社から刊行された『脳細胞が増える! 本当にすごい! スローステップ』をもとに、再編集したものです。
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歯医者さんは好きですか?誰もが嫌いな歯の治療。虫歯になる人には共通点があります。歯の治療に行く歯医者から、虫歯にならないように行く歯医者へ。基本的な「歯」の扱い方がわかる1冊。あなたの歯の取扱説明書です。 著者プロフィール 小笠原 慶一(おがさわら けいいち) 1984 年生まれ、長野県出身。歯科医師。臨床研修を経て東京都内の歯科医院に勤務。数多くの症例に接し、アメリカの歯学部への留学も経験。慈善事業にも積極的に携わり、医療を受けられない子どもたちのために医療ボランティア活動にも参加。満を持して 2017 年に独立。東京、自由が丘に「デンタルアトリエ自由が丘歯科」を開業した。SNSなどで説明動画や症例を発信。丁寧で精密な治療を提供し、遠方や海外からも患者さんが来院する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 循環器・心臓病の名医が伝授 動悸・胸つまり・息切れ・めまいに悩む人、必見! 心房細動・期外収縮・心室頻拍と診断された人も必見! 脳梗塞・心不全・心筋梗塞がこの一冊で怖くなくなる! 40歳以上の人ならほぼ全員に見つかるといわれ、健康診断で指摘される人も多い「不整脈」。 悪化すると脳梗塞や心不全、心筋梗塞といった命に関わる病気を引き起こし、近年患者が激増しています。 名医監修による最新・最強の自力克服法と治療法を、わかりやすい解説とビジュアルで特集する大全ムック。 【本書で紹介する自力克服法】 ★動悸・息切れ・めまいがスッと改善!「脈正し呼吸」 ★心房細動を防ぐと研究で実証!「脈正しヨガ」 ★大学で研究!朝晩1日2回で効果的!「脈正しのツボ」 ★脈飛びも消えた!発作が防げると評判「脈正し腕ふり」 ★不整脈の原因[高血圧]がすぐ改善!「心臓強化さすり」 ★GLP-1、ポリアミンなど強心栄養が補える「脈正しレシピ」 ★保存版!「不整脈の薬効き方・副作用ガイド」 ほか 【目次】 序章 心臓は全身に酸素や栄養を届ける血液を体のすみずみに送る電気仕掛けのポンプです 第1章 あなたの不整脈のタイプも原因も確認できる誌上1分診断チャート 第2章 脈が飛ぶ期外収縮の疑問と不安にズバリ答えるQ&Aつき新事典 第3章 不整脈を招く背中のこりをほぐして期外収縮の改善に役立つ!息切れ・めまいも消える脈正し腕ふり 第4章 発作の原因ストレスを抑え心房細動も防ぐ不整脈専門医推奨!脈正し呼吸 第5章 心臓への負担を軽くし心房細動の発症も防ぐと続々判明!医師も実践する脈正しヨガ 第6章 不整脈の薬と効果はほぼ同等と大学の試験で判明!指で押すだけで怖い発作が防げる脈正しのツボ 第7章 不整脈の重大原因 高血圧がスッと下がる!血管を広げ心臓病を防ぐ心臓強化ほぐし 第8章 血圧の上昇や神経の過緊張を抑え胸痛・息切れなど不整脈の発作を防ぐ脈正し生活24時 第9章 不整脈の薬の効果や副作用、相性の悪い食べ合わせなど薬の選び方付き合い方がわかる一覧 第10章 強心栄養がたっぷり補えて不整脈の克服に役立つ脈正しレシピ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夜中にピキーン!あいたたたた! 多くの中高年男女が夜な夜な悩む、ふくらはぎが突然つって謎の激痛に襲われる睡眠中の謎の現象「こむら返り」。 そのこむら返りが起こるしくみを整形外科専門医が詳細解説。 こむら返りは、放っておいてはいけません。 こむら返りに潜む怖い病気から、激痛に襲われたときの応急処置法、こむら返り体質の自力克服法、こむら返りを防ぐ食事法、再発を防ぐ新薬・新治療の情報まで、こむら返りを克服して朝までぐっすり眠るための最新対策を完全網羅した、こむら返り対策の決定版ムック。 誰もが一度は経験するふくらはぎの激痛「こむら返り」。これほどありふれた症状なのに、なぜ起こるのか、どうすれば防げるのか、正しい知識を持って対処できている人はほとんどいないのが実情です。 こむら返りが起こったとき、ふくらはぎには何が起こっているのか、こむら返りにはどんな病気が潜んでいるのか、どんな対策を講じれば再発が防げるのか、整形外科の名医が「もうこれ以上くわしく解説できない」と太鼓判を押すこむら返り対策の完全版です。 ◆金しばりとどう違う?「筋肉がつる」しくみを科学的に解明! ◆こむら返り体質一掃のポーズ「両ひざ裏のばし」 ◆激痛・けいれんを徹底防止!ふくらはぎの衰えタイプ別「寝る前儀式」 ①発痛しこりを除く「押圧足首ゆらし」 ②筋肉やせを防ぐ「動的ストレッチ」 ③冷えを取る「寝る前さすり」 ④むくみを正す「手足ぶらぶら」 ◆発見!4大原因別セルフケア ①脊柱管狭窄症②椎間板ヘルニア③下肢静脈瘤④閉塞性動脈硬化症 ◆筋肉の異常発作をピタリ!「30秒応急ケア」 ◆起こりそうなとき、起こったとき、再発を防ぎたいときに押す医師推奨「3大特効ツボ」 ◆芍薬甘草湯・インドメタシン・リマプロスト・ブロック注射など「こむら返りの名薬・新治療ガイド」 ◆こむら返りの食養生 ・電解質異常を防ぐ「バナナ」と「スルメ」 ・脱水を防ぐ「自家製補水液」 ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「ダメ!」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫。 血圧をぐんぐん下げ、血液もサラサラにする最強レシピ。 「ダメ!」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫、安心して食べられる大人気レシピ、大満足美味レシピ。 気になる血圧をぐんぐん下げるだけでなく、 血液もサラサラにする最強美味レシピを紹介。 《主な内容》 ★PART1 「ダメ!」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫、安心して食べられる大人気レシピ…… みそ汁、漬け物、焼き魚、煮魚、すき焼きetc. ★PART2 酢やこんぶ、かつお節のだしをしょうゆに加えて減塩! 動脈硬化やガンも予防する【スーパー減塩調味料】 ★PART3 血液サラサラ・塩分排出レシピ ★PART4 これなら鉄壁! 高血圧1週間献立 ★PART5 血圧をぐんぐん下げる主菜・副菜ベスト100
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「ダメ! 」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫!安心の美味しいレシピ集。 ヘモグロビンA1cも下がる。 「ダメ!」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫! 安心して食べたいものが食べられる。 食べごたえがある美味しい大満足レシピ集。 血糖値もヘモグロビンA1cも 自力でぐんぐん下げる最強療法。 《主な内容》 ★「ダメ!」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫、安心して食べられる大人気レシピ ……ナポリタン、カレー、牛丼、鶏のから揚げ、お好み焼きetc. ★血糖値が上がらない!“糖質ちょいオフ”レシピ ★満腹感も得られる「かさ増し美味レシピ」 ★これなら鉄壁!糖尿病1週間献立 ★血糖値もヘモグロビンA1cも下げる主菜・副菜ベスト100
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人種(体質)が変われば、長寿の秘訣も変わる! 体質的に「内臓脂肪が蓄積しやすい」「アルコールに弱い」日本人。なのに、海外の長寿食や長生きの人が実践している健康法を取り入れて、本当に効果はあるのか。20万人の健診結果と最新医学データで浮かび上がった「100歳を超えても元気な人」の共通点から、日本人のための「健康寿命」を延ばすヒントが見えてくる!
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どんなに栄養豊富なものを食べても、消化・吸収されなければ意味がない! この消化・吸収に関係しているのが「腸」、そして「酵素」です。酵素の働きにより、腸に負担をかけることなく食べ物をエネルギーに変えることができるのです。また、最近では腸内環境が免疫力とも関係していることがわかってきました。本書では、酵素栄養学の視点から、腸を若返らせ、病気や老化を遠ざけるヒントを解説します。
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認知症の6割を占めるアルツハイマー型は、近年原因が解明されてきて、元気なうちからなら予防できることがわかってきた。食事、脳と体を使う運動、ゲームやパズル、生活習慣の4種のトレーニングで予防する方法を紹介。(著者/広川慶裕[認知症予防医 ひろかわクリニック院長]) ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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高血圧や動脈硬化、心臓病の原因になるなど、とかく悪者にされてきた塩。ところが、アメリカの大規模な医学調査で、塩分摂取量が少ないほうが高血圧や心疾患、脳卒中の死亡率が高いという結果が出るなど、「塩=健康に悪い」を否定する医学発表が続々となさるようになってきた。世界や日本の長寿地方(コーカサス地方や長野県など)が塩分摂取量が比較的に多いことも明らかになっている。じつは、塩は体を温め、代謝を高め、病気を遠ざける人間の体に欠かせない物質。そんな塩の重要性を何十年も訴え続けてきたカリスマ医師が、最新事例をもとに、塩のすごい効果を引き出す摂り方を大公開。元厚生大臣・藤本孝雄元氏も絶賛の一冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 痛みのある場所やツボ、経絡に対応した位置に1円玉を貼り、生体電流を整えることで症状を改善する1円玉療法。 身近にある1円玉を貼るだけという手軽さからかつて大ブームになり、いまも根強いファンがいる家庭療法です。 この療法は1円玉の素材であるアルミニウムが体の中でアンバランスな状態になっている電流をいわばアースのような働きで排出することで、 腰痛や肩こり、ひざ痛などの痛みに加え、便秘や不眠などの不快症状、高血圧や血糖値などの生活習慣病にも効果を発揮します。 本書ではこの1円玉療法の詳細なやり方をわかりやすく解説、それぞれの症状に応じた、貼り付け位置=「ツボ」をひと目でわかるように紹介しました。 また1円玉療法が効果を発揮した体験談も紹介。 指導はテレビや雑誌にもたびたび登場、「日本の名医100人」にも選ばれた名治療師・福辻鋭記先生。 本書は2013年刊の『1円玉で痛みと不快症状をとる!』の縮小改訂版です。
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ハムを食べると大腸がんになりやすい!? プリンのカラメルシロップと「カラメル色素」はまったくの別物? お菓子に使われる合成甘味料の「スクラロース」は、悪名高い「有機塩素化合物」の一種! パンに使われる「イーストフード」は、何種類もの添加物混ぜ合わせたもの? スーパーやコンビニでよく見かける加工食品を「食べてもいいもの」と「食べてはいけないもの」に仕分け! 定番の商品ばかり210品をチェックしています。 家族の健康のために知っておきたい知識が詰まった一冊です。 ●第1章:加工食品 ●第2章:飲みもの ●第3章:お菓子 ●第4章:食系食品 ●第5章:調味料
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肩・腰・ひざのこりと痛みとしびれが一挙に治る本。 関節のつらい諸症状が驚くほど楽になる、すぐにできる、美味しいレシピと簡単動作など、自力でできる方法ばかり。 専門家の知恵を集大成。これは効きます!期待できます! 《本書の内容》 ●PART1 首・肩・腰・ひざの痛みを食べて体の内側から解消するレシピの知恵袋 ●PART2 〈首・肩のこりと痛み〉頸椎症・肩こり・五十肩を楽にする健康知恵袋 ●PART3 〈腰のこりと痛み〉腰痛・ぎっくり腰を楽にする健康知恵袋 ●PART4 〈ひざの痛み〉変形性膝関節炎の痛み、しびれを楽にする健康知恵袋
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●日常生活の中に運動を取り入れる。分かっていてもそれが出来ない人は多いもの。 そして、40代でも50代でも運動を始められなかった人は、60代70代になったときに、確実に筋肉の量が少なく、足腰が弱り、寝たきりになりやすくなる。 そうなる前に、ロコモ&メタボ対策のもっとも手軽な第一歩として、「数値改善」ウォークをご紹介。 ●体脂肪を燃やすには最低でも連続30分の運動が必要、といったきついルールは最初は捨てて大丈夫。 疲れないように、短い細切れ時間で、リラックス・ウォーキングから始めます。 そして「血糖値を下げるウォーク」「血圧を下げるウォーク」「血中脂質を下げるウォーク」「体脂肪燃やすウォーク」「引き締めウォーク」「美肌ウォーク」等々と続きます。●運動は始めたのなら、習慣として続けたい。 そのコツも満載。監修の園原氏は、要介護3、4といった方々に向けての、運動機能の維持向上のための指導に飛び回っています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ツボを押す指を変える!慢性の不快症状と急性の痛み、そのケアの違いは、押す指を変えることが大切。 ●5歳若返る、すぐ効果が出る美容情報満載。顔の肌の色つや、目尻のシワ、ほうれい線、フェイシャルラインの引き締めなど、出かける直前3分のお助けアイデアが充実。 ●業界初情報=耳ツボ、手ツボなど、「遠隔操作」のツボには、ゴマを貼るなど、やさしい刺激を長時間与えるのが効く。 ●もちろんテッパンの目、肩、腰、膝、かかとの痛み、頭痛などのケアから、女性ならではの冷え、便秘、生理痛、男性の精力減退やメンタルヘルスまで、小さな一冊にギュギュッと詰め込みました。
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日本人の死因のトップはがん。しかし2位は心臓疾患で、3位は脳疾患。つまり2位3位は、じつはともに高血圧が原因です。突然死や心筋梗塞、脳梗塞、認知症などを引き起こす高血圧、その対策は、アラフォーになったら待った無しで必要です。●寝転がって、パラパラどこから読んでも役に立つトピックス集としました。1記事=3Pあるいは4Pのコンパクト&シンプルな構成。分かりやすくさを再優先の記事作り。また、続けられなければ意味がない、めんどうなものは一つもありません。2016年最新の血圧情報と、高血圧のとらえ方、解決方法を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「たるみが消えて小顔になる!」で大人気の間々田佳子さんの「顔ヨガ」。本書は、「顔ヨガ」で笑顔を作る顔筋を鍛えることで、「誰からも愛される」表情を作る方法を紹介。美人笑顔(ぱっちり目&口角キュッ)、親しみ笑顔(目と口元の力を少し抜く)、優しい微笑み(口角だけ上げて目を優しく)、こんな表情豊かな笑顔バリエを持つことで、魅力は確実にUP! また本書で初公開! 顔に暗い影を作る悪魔、「表情癖でついたシワ消し法」もお教えます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TVでおなじみで、大ベストセラー作家である石原結實ドクター。石原ドクターのベースとなっている「“体を温める”だけで病気を治す方法」を、それぞれの【症状ごと】に、「ひと目でわかるアドバイス&かんたんレシピ」で紹介しました。 文章を読むよりも、図版を【見るだけ】で、その元気になる方法がわかります。 ごく普通の食べ物や、ちょっとした生活の改善指導で、今まで数え切れないくらいの患者さんを救ってきた著者が、紹介する病気を治すオススメの暮らし方を、症状別に解説した一冊。健康になれて、さらにダイエット効果もあります。
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あれもだめ、これもだめの厳しい食事制限、できもしない運動……。でもこれをしないと血圧は下がらないんですよね? いえいえ、そんなことはありません。むしろ厳しい食事制限や運動は逆効果なのです。食いしん坊で食べるの大好き、動くのがおっくうで運動も苦手なあなたにも無理なく簡単に生活を変える方法がこの本には載っています。「バナナを食べる」「醤油のかわりに酢をかける」「深呼吸」「朝起きたら布団の中でグダグダと足を動かせ」「冬はマフラーするだけ」「昼休みには10分昼寝してみる」。これならあなたにもできそうでしょう? 意志が弱くてめんどくさがりのあなたに、高血圧改善の名医が送る究極のズボラ血圧退治法。
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健康や病気、食の安全などへの関心が高まっている現代ですが、安心・安全・健康な食事を実践するには、まず基本となる知識が必要です。本書ではそんな基本的な知識を、オールカラーでイラスト・写真・グラフなどを交え、わかりやすく解説。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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今、「軽度認知障害(MCI)」の人が激増しています。 MCIは、そのままにしておくと認知症に移行する“危険信号”。 あなたは大丈夫ですか? 「最近、人の名前が出てこない」 「別のことを話しているうちに、本題を忘れてしまう」 「親が認知症かどうか、調べる方法は?」 「認知症に効く薬はあるんですか?」 「ボケは予防できますか?」 「排尿・排便の失敗にはどのように対応すべきでしょうか?」 …… 毎日100人以上の患者さん・ご家族が訪れる「もの忘れ外来」の院長が、 もっともよく聞かれる100の質問にQ&A方式で懇切丁寧に回答。 認知症とその予防、(ご家族の)対応の仕方がわかる1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計400万部突破!『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』最新作!! 平均寿命30~40代ともいわれた江戸時代に、84歳まで健康に生きた儒学者・貝原益軒。その益軒が晩年にまとめた日本最高峰の健康書『養生訓』が、現代人にもわかりやすい図解と応用法でよみがえる! 「よく噛むだけで寿命が変わる」 「1日10時間の空腹が体を若返らせる」 「40歳を過ぎたら目と耳を休ませる」 「感情の乱れが病気を招く」 「朝のラジオ体操は最高の薬」 など、300年以上前に書かれたとは思えない、今すぐ使える健康の知恵を大公開! 医療が発達し、平均寿命が大きく延びた現代。しかしその一方で、生活習慣病や慢性的な不調に悩む人は増え続けています。長生きはできても、健康に生きられるとは限らない――そんな時代だからこそ注目したいのが『養生訓』です。 『養生訓』は単なる健康法の本ではありません。食事、睡眠、運動、心の持ち方、人との付き合い方まで、「どう生きれば健康で幸せな人生を送れるのか」を説いた人生の教科書です。 本書では、 ・内臓が元気になる小食のコツ ・薬に頼らない健康習慣 ・春夏秋冬に合わせた体調管理法 ・ストレスや不安に振り回されない心の整え方 ・体を動かして一生元気でいる秘訣 ・漢方の基本と体質別セルフケア など、現代人に役立つ知識だけを厳選してわかりやすく解説しています。 さらに、 「キライなものは無理して食べなくていい」 「お酒は少しなら健康に役立つ」 「髪をとかすと自律神経が整う」 「温泉旅行は最高の養生法」 「健康の知識があれば自分自身が名医になれる」 など、思わず人に話したくなる驚きの知恵も満載! 300年以上読み継がれてきた“日本人の健康法の原点”を知れば、体も心も自然と整い、毎日がもっとラクになるはず。 健康で長生きしたい人はもちろん、最近なんとなく疲れやすい人、病院に頼る前に自分で体を整えたい人にもおすすめの一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【病気も、老化も、寿命まで——。 口と歯を健康にすれば、あらゆる不調はすべて解決する!!】 シリーズ累計400万部突破! 『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』健康最新作!! 「歯周病が全身の病気を引き起こす理由」 「“オーラルフレイル”が老化の入口になるワケ」 「体調不良の根源にアプローチする“起床後直行10秒舌磨き”」 など、99%の人が知らない“口と歯の真実”を徹底図解! 私たちは毎日、食べ、話し、呼吸しています。 そのすべての“入口”である口の状態が、全身の健康を大きく左右していることは、まだ十分に知られていません。 口の中で起きている炎症や細菌の増殖は、血流に乗って全身へと影響を及ぼします。 その結果、さまざまな不調や生活習慣病のリスクを高める要因となることが、多くの研究で示されています。 さらに近年注目されている「オーラルフレイル」は、噛む・飲み込む・話すといった口の機能の衰えが、やがて全身の衰えへとつながっていく“入り口”とされています。 つまり―― 口と歯の状態は、全身の健康や老化のスピードに深く関わっているのです。 逆にいえば、口と歯を正しく整えることで、 不調の予防や改善、老化の進行抑制、生活の質(QOL)の向上といった大きな変化が期待できます。 本書では、歯周病や虫歯のメカニズムから、全身との関係までを図解でわかりやすく解説。 さらに、 ・体調不良の根源にアプローチする「起床後直行10秒舌磨き」 ・子どもも大人も歯を守れる「虫歯菌最強防御メソッド」 ・口から老化を防ぎ健康寿命が延びる「アーモンドプラス」 など、今日から実践できる具体的な方法も多数紹介しています。 「口」から健康を変え、人生100年時代に一生動ける体をつくる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計400万部突破!『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』健康最新作!! 人生のフェーズ変化期間“更年期”の正体と、効果の高い不調の改善法を厳選して紹介!】 「更年期はいつから始まる?」「女性ホルモンが減ると体に何が起きる?」「不眠・イライラ・太りやすさはどうすれば改善する?」など、 更年期の仕組みと対策を図解でわかりやすく解説します。 なんとなく体調がすぐれない、気分が落ち込みやすい、急に汗が出る、眠れない――。 そんな不調が続いているのに、「年齢のせいだから仕方ない」と我慢している人は少なくありません。 しかし実は、その多くは女性ホルモン(エストロゲン)の急激な減少によって起こる“更年期”のサイン。 更年期の仕組みを知らないまま過ごしてしまうと、不調に振り回され、心も体も大きな負担を抱えてしまいます。 また、更年期は人生のフェーズ変化の期間であり、決してネガティブなことばかりではありません。 一定期間のホルモンバランスの乱れを乗り越えた後には、生理痛・PMSが無くなる、または軽くなったり、体としては楽になる人も多くいます。 逆にいえば、更年期の正しい知識と対策を知るだけで、体調や気分は大きく改善します。 『エクオール活用法』『4秒8秒呼吸法』『尿漏れが無くなる骨盤底筋トレーニング』『体が楽になる睡眠の整え方』など、 日常生活で実践できる方法を知れば、更年期ともポジティブに付き合っていけます。 さらに、 「卵巣は40年の期限付きで働く臓器だった」 「更年期の不眠は寝入りの3時間がカギ」 「救世主といわれる“エクオール”のすごい効果」 「つらいときはHRTで改善する」など、 知っておくと一生役立つ更年期の知識も満載です。 これ一冊で更年期の仕組みと対策がすべてわかり、 不安を減らして、これからの人生をもっと元気に過ごせるようになります。 自分のために、そして家族のためにも、ぜひ読んで頂きたい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【体の悩みや運動能力は足と脚を変えればすべて解決する!シリーズ累計400万部突破! 『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』健康最新作!!】 「偏平足から土踏まずが生まれる方法」「外反母趾の痛みは歩き方ですぐによくなる」「体の不調がみるみるよくなる最強の立ち方&歩き方」など、 一生健康で見た目レベルも跳ね上がる99%の人が知らない脚と足の知識を大公開! いつもなんとなく立ったり歩いたりはしているものの、その立ち方や歩き方が今現在の体の状態を作っていることはあまり知られていません。 足先の着地から始まり、その力が上へ上へと登っていき、下半身、上半身へと繋がっていくので、実はひざの痛みや腰痛はもちろん、上半身の痛みや不調ですら脚と足の使い方が正しくできていないために起こっていることもあります。 逆にいえば、脚と足の使い方を変えるだけで、痛みや不調もよくなり、勝手に正しい姿勢に矯正されて美しく見えて、運動パフォーマンスが上がったり疲れにくくなるなどの超多大なメリットがあるのです。 本書では、1800人以上の足の悩みを解決してきた足の専門家である著者による、あらゆる不調がよくなり、一生歩けるような体を作る方法を大公開! さらに、「ストレートネックを治すには足が超重要」「O脚は閉じようとするとさらに開く」「足に負担の少ないヒールの見分け方」など、知っておくと一生役立つ知識も満載です! これ一冊で体が一気に変わるので、自分や家族の健康のためにぜひ試してみてください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』健康ジャンルの最新作! 胃と腸を整えれば、あらゆる不調はみるみる良くなる! 食事など、体に入るものの入口である胃、消化吸収の要である腸、その本来の力を取り戻すための効果絶大な方法だけを大公開!】 太りやすい、病院に行ってもわからない慢性的な不調がある、疲れがすぐに溜まる、など、そんな悩みの原因は“胃と腸”が疲れているからかもしれません。また、胃と腸はメンタルとも密接に関わりがあり、痛みや不快症状が出やすい内臓でもあります。そんな胃と腸の状態が回復することで、その他の内臓や全身の機能がみるみるよみがえり、肥満、健康診断の数値、疲労感などが消えていきます。 本書では、そもそも胃と腸の働きとは?といった基礎知識から、みるみる痩せる本来の胃の大きさに戻す方法、胃腸が一気に整う漢方や薬膳、さらにすごいスパイスカレーなども紹介。さらに過敏性腸症候群を改善するための座り方など、効果的な方法を厳選して紹介します。 さらに今の自分はどんな状態なのか簡単にわかるチェック法なども掲載し、自分の体と向き合えます。 どれも簡単にできる方法ばかりなので、ストレスで胃と腸の調子がよくない、なんとなく不調が続いている、という方にはぜひ手に取って頂きたい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★累計300万部突破!『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』の健康ジャンル最新作!気になる“冷えと乾燥”を一気に改善できる名医の超メソッドを大公開!★ 季節問わず、多くの人の悩みの種である“冷えと乾燥”。 寒い季節はもちろん夏場でもクーラーなどで手足がすぐに冷えてしまったり、 ケアしていてもなかなか乾燥肌が治らなかったりと、いつかは良くなると思いつつ、 悩んでいる人も多くいます。 冷えの大きな原因は、末端の毛細血管まで血が通っていない状態の“ゴースト血管”。 血流が悪いと手足まで血がうまく流れずに、冷えてしまいます。 また、乾燥は新陳代謝がうまくいっていないことが原因のため、血流を改善し、 基礎代謝が上がることで改善していきます。 そんな冷えと乾燥を改善するのに一番重要なのが『Tie2(タイツー)』と呼ばれる血管を若返らせる酵素。 この『Tie2』を日常の中で活性化することで、自然と冷えも乾燥も無縁の体になっていきます。 本書では、温活の名医と呼ばれる著者が今までの研究の中でも効果の高い方法を厳選し、『Tie2』を活性化させる方法をプログラム化! 冷えと乾燥がダブルで一気に改善できる最強のメソッドを紹介します。 飲むだけで最強に体が温まる『ヒハツジンジャールイボスティー』や、 お風呂でダブル効果の『最強塩風呂&"ながら保湿"3分パック入浴』、 さらに、手足の末端神経まで一瞬で血がめぐる『手足1分運動』など、 誰でもすぐにできて、効果絶大なメソッドが満載です。 冷えと乾燥が無くなれば不快感が減るだけでなく、免疫力が上がったり、 肌がみるみる若返ったり、いいことばかり。 今日からすぐ始められるので、男女問わず冷え性や乾燥肌が気になる方には ぜひ手に取って頂きたい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』健康ジャンルの最新作! スパイスで作る最強デトックスカプセル&血管やリンパが活性化する5大リンパストレッチなど、 “体本来のデトックス力”を取り戻せば、健康診断の数値はもちろん、あらゆる不快症状が改善する!溜まった毒を一気に流し、カラダの中も外も若々しい状態になる効果絶大な方法だけを大公開! 本来、人間は自分の体を毒やウィルスから守ったり、修復したりする『勝手に毒を出してくれる超システム』が備わっていますが、それが生活習慣や日々飲んでいる薬など色々な要因でうまく機能していない状態になっています。 本書では、「そもそも体のデトックス機能を阻害している毒とは?」といった知識から、薬剤師である著者が提案する、スーパーのスパイスを混ぜ合わせるだけで“漢方と同じ効果”になる『デトックスカプセル』、血管を強化し、毒だしに重要なリンパを活性化する『5大リンパストレッチ』など、効果の高い方法を厳選して紹介。 さらに今の自分の“毒状態”が簡単にわかるチェック法なども掲載し、自分の体と向き合えます。 時間もかからず誰でも簡単にできる方法ばかりなので、カラダ本来の力を取り戻し、若々しくいたい方にはぜひ手に取って頂きたい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ≪累計300万部突破!『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』≫ 全然取れないその疲労、「脳の疲れ」が原因かもしれません。 TVでも話題の疲労・睡眠の専門医が教える、疲労回復の新常識! 「寝ても疲れが取れない」「最近疲れやすくなった」 さまざまなストレスがある現代社会、疲れに悩む人は増え続けています。 にもかかわらず、疲労回復の正しい知識はアップデートされていません。 ●温泉にゆっくり浸かっていっぱい汗をかく ●疲れたら栄養ドリンクを飲んで補給 ●思いっきり運動して一瞬で寝付く 疲れを取るのに良いと思っていたこれらの行動、実はすべてNG! ただ、いつもの習慣をちょっと変えるだけで、どんな人でも疲れ知らずの体に変わることができます。 本書では疲労回復の専門医である著者が疲労回復の新常識を図解でわかりやすく解説! すべてのカギは脳。脳の疲れを取るための食事法、入浴法、呼吸法など疲労回復のための新習慣が満載です。 そして、疲労回復のウソ・ホントと共に「睡眠の質を上げるといっても何をすればいい?」「何を食べるのがいい?」といった悩みに具体的に答えていきます。 読むことで疲労の悩みが消え、疲れ知らずの体になることができる一冊です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “人は血管から老いる” 血栓のない健康な血管で長寿を叶える! 全身に張り巡らされている血管は命の生命線。そんな大切な血管を老化させ、血流を詰まらせるのが血栓やプラークで、最悪の場合は脳梗塞や心筋梗塞など命に関わる重大な疾患を引き起こす要因です。血流を促し、血栓のできにくい状態を維持する血管づくりには、食べ物の見直しが欠かせません。血管は何歳からでも若返る! そのために欠かせない血管強化&血栓予防食材や、誰でも今日からできる血栓つくらない体になるための予防運動を紹介します。 【内容構成】 血栓、血管、血液が最高の状態になる食事 ・血栓を溶かす、つくらない食べ物とは? ・血管内皮細胞を守る「一酸化窒素(NO)」を増やす食材 ・青魚、納豆、玉ねぎ……血管が元気になる&血栓予防ができる食べ物図鑑 血栓を増やさないために見直したい食べ物 血管を老化させ、血栓リスクを増やす気をつけたい食べ物を紹介。 過剰な糖質やトランス脂肪酸、加工肉など、 ゴースト血管が危険!? 血管の基礎知識 血管には動脈、静脈、毛細血管があり、体の機能維持にとってはどれも欠かせないもの。そんな血管が、悪しき食習慣や運動不足などによって、血管がゴースト化し、大切な栄養や酸素が届けられない状態になっている人が増えています。血管や血流の基礎知識や、血栓に関わる最新治療を紹介します。 ズボラさんでも続けられる 超簡単! 血栓予防 食事に加えて、血管の健康維持に欠かせないのが運動。その場でジャンプするだけで、血管が若返るって知っていますか? 監修・伊賀瀬道也先生が考案した「ゆるジャンプ」を始めとした、簡単エクササイズをご紹介。今日から5分始めるだけでも体は変われます! ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【累計300万部突破!『眠れなくなるほど面白いシリーズ』の健康最新作!血管と血液が若返る&健康に維持するコツを専門医がしっかり解説!】 日々の乱れた食生活や運動不足、肥満などをはじめ、さまざまな原因でドロドロになってしまう血液。 「なんとなくダルい」「寝ても疲れが取れない」「むくみや冷えにずっと悩んでいる」などを感じている人は、血液の状態が悪くなっている可能性も。 そのままの状態にしておくと動脈硬化になり脳卒中や心筋梗塞のリスクを高めたり、血流が悪くなることで認知症などにも影響を及ぼすと言われています。 人生100年時代と言われる昨今、大病せずに健康寿命を全うするためには、血液をサラサラに保っておくことが中高年以降は必須です。 本書では肝臓専門医で『血液』の専門家でもある著者による、血管を強くして血液をサラサラに保つ簡単な方法をこれだけやっておけば大丈夫、という厳選したメソッドで紹介します。 『血液をきれいにする歯磨き』『酢トマトを食べる』など誰でも簡単にできて効果絶大なものばかり。血圧、中性脂肪などが高い方をはじめ、いつまでも病気知らずで若々しくいたい方など、あらゆる人に読んでいただきたい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代、生活スタイルも何もかも変わったこの時代、未だに「昭和の健康常識」に踊らされていませんか? 本誌は、定年後の生活を意識しはじめる還暦前後から、それ以降の60代、70代、80代と、年を重ねても老け込まずに若々しく、健康的に生きる秘訣を、「食事(栄養)」と「服薬」の観点を中心に、臨床・研究の最前線で活躍される複数の専門家に総力取材。それぞれの先生の見解で構成した本です。 年を重ねると、飲む薬は増え、食べる量が減ってゆく生活になりがちですが、健康維持のためには、実は、逆が正解です。かえって副作用で体にダメージを与えたり、低栄養状態になり筋力が衰え、そのまま寝たきり生活に陥ってしまうことが、いちばんこわいのです。”60歳すぎたら”、「減らすべき薬」は適切に減らし、しっかりと食べて栄養をつけることが肝心です。 複数の専門家の見解を、いわば「セカンド・オピニオン」的に読むことができるこの本があれば、普段意識すべきことが一目瞭然です。 先生の説明が重なる部分は、何より大切なことである証拠。「粗食信仰」と「過剰医療」こそ、あなたの寿命を縮めているといえるでしょう。 本誌を手に取ってくださった皆様にとって、病院や薬に頼りきりにならず、ご自身の食生活や運動といった生活習慣の改善から、自力で免疫力を上げて、楽しく健康に生きてゆく一助となれば幸いです
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れ、体の不調、心の不調、痛み、女性の悩みに章を分け、悩み別に見出しを立てて、51の悩みに効く、70のツボを紹介。ツボは写真とスケルトン図で解説しているので、正しい位置がよくわかります。1つの悩みに対し、直接刺激で即効性の高いツボと、遠隔刺激でじっくり効くツボの2種類を紹介しています。ツボのおすすめルーティーンも。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 超大切な臓器『腎臓』を知り、セルフケアで守る&よみがえらせる!『眠れなくなるほど面白いシリーズ』の健康最新作! 体の水分、塩分、ミネラル成分などを一定に保つ役割のある臓器『腎臓』。 普段はあまり意識することはないものの、人間の体の中で非常に大きな役割を果たしています。 しかし、加齢をはじめ、日々の不摂生や偏った食生活などで悪くしてしまうと、人工透析が必要になってしまうなど、健康寿命に直結する臓器でもあります。 本書ではそんな腎臓を長く健康に保つために、専門家である名医による、腎機能を正常に保ち、いつまでも健康でいられるコツを紹介します。 『そもそも腎臓の役割って?』という基本的な知識はもちろん、自分や家族に使える『腎臓に効く食事法』、さらに『透析後でもできるセルフケア』などをイラスト、図解でわかりやすく掲載します。 腎臓が悪い人やその家族だけでなく、人生100年時代を長く健康に生き抜くために、誰が読んでも参考になる一冊です。 上月正博(こうづき まさひろ)/著 東北大学名誉教授。山形県立保健医療大学理事長・学長。1981 年東北大学医学部卒業。2000 年東北大学大学院内部障害学分野教授、2002 年東北大学病院リハビリテーション部長(併任)などを経て現職。
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71歳の現役人気アナウンサーと73歳の自然療法の名医。ともに70代のいまが一番健康で、仕事も人生も充実しているという。もともと体が弱かったという2人が、70代のいま、なぜ風邪ひとつ引かないくらい元気でいられるのか。旧知の2人の健康の秘密を初公開! 人生100年時代を楽しく健康に生きる簡単習慣が満載の一冊。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 健康寿命にふかくかかわるお口ケアの教科書。 「歯の調子が悪ければ、歯医者さんにいけばいい。自分でできるのは歯磨きくらい」 というあなた。その考え方、時代遅れです!! 歯のケアを怠るとなる病気は、むし歯と歯周病だけ? 大間違い! アメリカでは、Floss or Die?(フロスしますか、それとも死にますか)というスローガンもあるほど、 歯と全身の健康はふかく結びついているのです。 なんと、ウイルスによる感染症・心臓病・肺炎・がん・認知症の原因にも! しかもコロナ禍で、私たちは一年中マスクを装着。 口腔ケアのプロである歯科医は警告します。 「今が人類史上、最悪な状態」! 口の中がネバネバしていませんか? 口臭がすると家族に言われていませんか? 歯と歯の間にすき間ができたなあと感じていませんか? そういや歯が長くなったような……口を開けると舌がいつも白っぽい……… このなかのひとつでも当てはまったら、この本を読むべきです! 自分でできるホームケア法と、だれしも苦手な歯医者さんとの付き合い方を、ギュッと一冊に。 さらに、舌の位置を正し、だ液を増やす「お口の筋トレ」法を初公開。 今こそ健康寿命も人生も、好転させましょう。
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無理な糖質制限をしなくても、夕食の工夫で血糖値は下げることができる。最新研究でわかった腸からインスリン・スイッチをオンする食事のコツを、40年にわたって糖尿病患者を診てきたエキスパートと腸の名医による強力ダッグが初公開する!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計発行部数100万部突破!意外と知らない『肝臓』をテーマに、『最強の飲み方』がわかる図解シリーズ最新作!】 お酒好きな人必見!休肝日は必要無し!? 新型コロナウィルスの影響でテレワークの導入や、不要不急の外出自粛など、 何かと家にいる時間が多くなっている昨今、問題視されている“酒量の増加”。 運動不足な上に酒量が増加したことにより、太ってしまったり、 様々な健康数値に悪影響が出ている人も多くおり、 その多くの人が『正しい飲み方』を知りません。 本書ではそんなお酒を考える上でも最も大切な臓器である『肝臓』の働きから、 必ず役立つ『最強の飲み方』まで、すぐに使える実用的な情報を幅広く紹介します。 インターネットでお酒の飲み方を調べる人は多いと思いますが、そこに出てくる情報は 「適量はビールなら1日500mmまで」「休肝日は週二日以上」など、 飲める人、飲めない人の区別なく、一律で説明されることが多いもの。 しかし今回は、お酒の強さなどからそれぞれに適した方法を専門医が紹介し、 ネットでは教えてくれない、究極の飲み方を紹介します。 「体を壊す最悪の“9%”」「休肝日は必要無し!」「分解を促す最強のつまみ」 「飲んでも尿酸値を下げる方法」など、 一生楽しく健康にお酒を付き合っていくための目からうろこの知識が満載です! ダイエットでも、健康でも、お酒との付き合い方を知ることで、 これからの生活の強い味方になります! 痩せたい、健康になりたい、家族の健康が気になる、 という方にはぜひ読んで頂きたい一冊です。
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名医が実践する「太らず健康」の方法とは。 「糖質制限の不安と疑問」の答えがここに! 「ほんとうは体に悪い考えなのでは?」「生きるうえでのエネルギーなのに制限していいの?」との疑問や意見もある糖質制限。 この本では、一時的にやせたものの、やがて炭水化物と砂糖の誘惑に負け、リバウンドした(泣)ぽっちゃり系中高年が、 これからの50年を太らず健康に生きるために、 ●糖質のなにが悪い? ●摂取しなくていい根拠は? ●誘惑に打ち克つ方法は? ――などなどの疑問を、自身も「断糖」で17キロやせ、がん治療にも取り入れているカリスマ医師にぶつけています。すると・・・・ ●糖質過多は心筋梗塞、がん、うつ、パニック障害、老化の原因にもなる ●糖質をやめられないのは中毒に陥っているから ――といったドキッとする話から、 ●糖質がエネルギーに変わる仕組み ●糖質制限とコレステロール値の関係 ●なぜ「肉」「卵」「油」がよいのか ――などの胃の腑に落ちる情報、そして著者が実践する ●ふだん食べている料理、食材、飲み物 ●ふだんやっている運動 ――などの習慣についての話も。 糖質へのあいまいな知見が一変。付き合い方を授けてくれる一冊です。
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名医が実践する「目にいい習慣」決定版! あなたは歯科医院に行くように、眼科で定期検査していますか? 歯は予防が大事とわかっているのに、目については、トラブルが起こってから対処しがち。 でもそれでは遅い! 目こそ、ケアとメンテナンスが大事なのです。 この本では、老眼と目の不調をひしひしと感じ、 いつか失明するのではないかとおびえる50代が、 その不安を払拭するために、自身もメガネ歴30年というカリスマ眼科医に、あらゆる疑問をぶつけています。すると・・・・ ●肩こり、腰痛、頭痛、不眠症、更年期トラブルも目のせい ●視力1.0で失明寸前の人がいる ●人間ドックで病気は見つからない といったドキッとする話から、 ●自分にぴったりの老眼鏡のつくり方 ●コンタクトレンズには向き不向きがある ●視力を回復させるトレーニング法 などの“目ウロコ”情報、そして ●定期的に眼科で受けるべき検査 ●白内障と緑内障の基礎知識と治療法 ●生活習慣病と失明の関係 ●よい眼科医の見分け方、見つけ方 など、知っているようでじつは知らなかった知識がたくさん学べました! 人生100年。これからも“一生見える目”で生きていく方法が、詰まっています。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 生理を世界一わかりやすく! “はじめての生理”がいつきてもだいじょうぶ! 日本でもっとも有名な産婦人科医・宋美玄先生が 小学校中学年~中学生の女の子に向けて、 やさしくレクチャーします。 専門家が、科学的・中立に正しい生理の情報を、 「コミック」で「楽しく」「わかりやすく」伝える唯一の本です。 生理のしくみ、女性の体のメカニズム、 ナプキンの選び方などの基本情報だけでなく、 「生理痛はガマンしない」 「モレ対策の最終兵器・オムツ型ナプキン」 「ピルを有効活用しよう」 ――など生理の“新常識”もお伝えします。 プライベートゾーンやLGBTなど 一歩踏み込んだ性の話も網羅。 母親自身が娘に上手に生理を教えられないとき、 この本を手渡してください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「糖質」の疑問を専門医がすべて解説! 今や一般化してきた糖質について、ダイエットをしている人、これから始めようと思っている人、糖尿病の家族を持つ人など、糖質のメカニズムをもっと知りたい人に向けて、わかりやすく端的に図解で紹介します。 <著者について> 牧田善二(まきた・ぜんじ) AGE牧田クリニック院長。糖尿病専門医。医学博士。 1979年、北海道大学医学部卒業。ニューヨークのロックフェラー大学生化学講座などで、糖尿病合併症の原因として注目されているAGEの研究を約5年間行う。1996年より北海道大学医学部講師。2000年より久留米大学医学部教授。2003年より、糖尿病をはじめとする生活習慣病、肥満治療のための「AGE牧田クリニック」を東京・銀座で開業し、延べ20万人以上の患者を診ている。 著書に『医者が教える食事術 最強の教科書』『日本人の9割が誤解している糖質制限』『一番かんたん 即やせる! 改訂版糖質量ハンドブック』など、多数の著書・監修書がある。
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毎日の暮らしにハッピー&ラッキーを呼び込む、133の小さな魔法 ココロもカラダも笑顔になっていく、今日から実践できるヒント&アイディア集 仕事でも、プライベートでも心身ともにたくさんのストレスを受けている「おつかれ女子」を救う! 健康でハッピーで前向きに生きていくための小さなヒントやアイディアを12のカテゴリーで133個紹介。 CONTENTS 1章 朝のウェルネス 2章 心を整えるウェルネス 3章 コミュニケーションのウェルネス 4章 身体を整えるウェルネス 5章 美容のウェルネス 6章 キッチンのウェルネス 7章 食事のウェルネス 8章 生活のウェルネス 9章 お風呂と睡眠のウェルネス 10章 仕事のウェルネス 11章 自分スタイルのウェルネス 12章 悩みと感謝のウェルネス
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その治療、ちょっと待って! 「いい治療」で苦闘するより、 「つらくない方法」でラクに長生きする。 そのためには、なにを選択し、なにを心がければいいのか。 がん放置療法の近藤誠医師と、 在宅緩和ケアの萬田緑平医師がとことん語り合いました。 【はじめに】より よく「医療否定」と言われてしまうけれど、逆なんです。 僕は慶応大学病院時代から40年以上、一貫して 「患者さんがいちばんラクに長生きするために必要な医療」を 探しぬき、肯定してきました。 「十人十色のがんの、それぞれの症状に応じて、 こんなにきめこまかく対処法を考えてきた医者は、 世界中探してもほかにいないはず」と、自負しています。―― 近藤 誠 患者さんに教わったんです。 がんと闘わないこと、治療がつらいと思ったら「やめる」ことを選び、 自然に任せていれば、 がんでも決して、のたうちまわって死ぬことはない。 むくみや、腸閉塞や、肺炎の苦しみもない。(中略) そして「こんなにもつとは」ってまわりが驚くほど、 世間の常識より長く生きる人が多いということを。―― 萬田緑平
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バストに関する悩みがすべて解消する一冊。 女優・アンジェリーナ・ジョリーが、乳がん予防のために乳房切除・再建手術を行ったことが世界的な話題になりました。それとともに、この一件は、女性が健康で美しいバストについて、あらためて考えるきっかけにもなりました。 そこで、予防的乳房切除や乳房再建などの医学の最前線から、「もっと大きくなりたい」「形が気になる」…など、多くの女性が抱えるバストに関する悩みについて、そしてその解決策までを、日本で唯一の乳房専門『ナグモクリニック』の総院長で、美容形成と乳腺外科、両方の専門医でもある南雲吉則氏が徹底解説します。 また、病気や美容形成の話だけでなく、バストの仕組みから経年変化、美バストを作るレシピ、南雲氏考案の美バストエクササイズ、各年代に合った下着の着け方なども網羅。 ※【ご注意】※この作品はカラー版です。 また、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体をやわらかくすれば、誰もが確実に痩せられる! 日本初のストレッチ専門店「スリーエス」を経営する、スポーツストレッチングトレーナーの兼子ただしが教える“正しいストレッチ法”。正しいストレッチを行なえば、5秒で細く、また続けることで美しいくびれをつくることができる――。本書は、予約が取れないことで有名な兼子氏の講座の一部を丁寧に紹介する実用書です。「きれいに痩せた!」「倦怠感がなくなった」「お通じがよくなった」「体が軽くなった」「姿勢が良くなった」……など、受講者たちから大反響のストレッチを公開します!
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年末大掃除も怖くない!! 汚部屋出身→カリスマ片づけ心理カウンセラーだけが知っている、一生きれいな部屋が続く黄金ルール 【目次抜粋】 “重い腰があがる”魔法のキーワードで、あなたの部屋をパワースポットに ・頑張って片づけると必ずリバウンドする ・時間に追われている人ほど「洗濯」の仕組みを見直す ・水回り対策は「中途半端ミッション」 ・母親のタオルの使い方から卒業しよう ・収納を劇的に変える合言葉「ひんどとどうさ」 ・捨てられないのはあなたが優しいから ・部屋が散らかっている原因は、10歳までの記憶 ・「自分と仲良くなれる」部屋の作り方・片づけの極意 ・収納は「女王様目線」でうまくいく
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5年生存率2%の壁を突破! 「折れないメンタル」をいかに作るか? 「何があっても生き抜く」ととなえよ! がんを5回告知されても生き延びた著者。 40歳で最初のがんになり、53歳の現在までに 脳腫瘍、悪性リンパ腫、白血病、大腸がん、肺がんを乗り越えた。 生き延びるためにはいったい何が重要だったのか? 病院選びや医師との円滑なコミュニケーションはもちろん必要だが、 もっとも重要なのは不安や苦痛に負けない「折れないメンタル」だった! 著者が5度のがん闘病で実践した、絶望を乗り越えるメンタルコントロール術を体系化して解説。 闘病に不安を抱える人や闘病を支える人、 ストレス過多な現代を生きるすべての人の支えとなる一冊。 ○がんを乗り越えるシナリオを描く ○マインドフルネス瞑想で治療効果をUP ○5年生存率2%でも生きている患者がここにいる ○自死を考えるほど苦痛だった治療を乗り越えた方法 ○「先生にすべてお任せします」は命に対して無責任 ○治療を否定したくなる気持ちとどう闘うか ○医者が治すのではなく、患者自身の力で治っていくもの ○患者が不安、苦痛、絶望の末に到達する悟りの境地 ○病気になる前と同じ自分はもう目指さない ○がんが教えてくれた幸せもある
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骨と筋肉をちゃんと使って、「姿勢を直すだけで」やせる! 『世界一受けたい授業』(日本テレビ系列)にも出演した大人気パーソナルトレーナーによる美ボディメソッドの決定版! 「腰を前に出して立つと、下半身が太くなる」 「デスクワーク姿勢を続けると、お尻が四角くなる」 「猫背&反り腰の人は、ずんどう体型になりやすい」 「頭と肩が正しい位置からズレると背中にお肉がたまる」 「スマホ、デスクワークをしすぎると、二の腕が太くなる」etc・・・ 日々の習慣でボディラインは崩れます!! 姿勢が悪いと、骨がズレる。骨がズレると、太る。 原因がわかると効果倍増! 悩み別1日3分エクササイズ。(全動画QRコード付き) 【目次】 第1章 美しいボディラインって何がどう違う? ・コンプレックスボディをつくる危険な4大姿勢 ・キーワードは「骨」と「重心」 ・正しい立ち姿勢の作り方 ・正しい座り姿勢の作り方 ・「骨」をちゃんと知ることがコンプレックス解消の第一歩 ・すべては「筋肉」を正しく理解して使うところから ・エクササイズの効果を倍増させるコツ 第2章 四角い&垂れたお尻をどうにかしたい ・あなたのお尻のタイプはどれ? ・お尻タイプ1 のっぺりお尻 ・お尻タイプ2 ほうらくお尻 ・お尻タイプ3 洋梨お尻 ・お尻タイプ4 アヒルお尻 第3章 脚の歪みはもう治らない? ・「美脚」ってどういう状態? ・あなたの脚のタイプはどれ? ・脚のタイプ1 O脚 ・脚のタイプ2 X脚 ・脚のタイプ3 XO脚 第4章 太いふくらはぎを何とかしたい! ・ふくらはぎが細い人と太い人、どこが違う? ・ふくらはぎが太くなる、日常生活の姿勢や所作 第5章 隠すしかなくなったウエストまわりのお肉はどうする? ・どうしてずんどう体型になる人とならない人がいるの? ・肋骨と骨盤帯には超大きな関係がある! ・「うきわ肉」には意外な原因がある! 第6章 背中のはみ肉は危険信号! フェイスラインにも影響!? ・背中のはみ肉はフェイスラインがたるむ予兆!? ・頭を正しいポジションに置くとフェイスラインは美しくなる! ・肩甲骨の正しいポジションを知って、背中のはみ肉から卒業! 第7章 二の腕のたるみを気にせず、肩を出したい! ・二の腕が太くなる意外な原因
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頭痛・肩こり・不眠は治る こんな症状に思い当たりませんか!? ● 首の痛み・コリ ● 頭痛 ● 猫背 ● いびき ● 夜中に何度も目が覚める ● 集中力や根気がない ● 疲れがとれない ● 昼間の居眠り など 「玄関マット」 + 「タオルケット」でだれにでも簡単にできてしまうんです! ■著者のコメント しつこい肩こりや腰痛。 医師から「歳だから仕方ない」と言われた四十肩や五十肩。 真夜中の激しいいびきや、たびたび襲ってくるつらい頭痛。 「治らない」と諦めていた椎間板ヘルニアに、加齢による背中の丸み。 これらはすべて、「枕」で大きく改善する可能性があります。 ■目次 ●第1章 それ「枕不眠」ではありませんか? ●第2章 これが枕健康法だ! ●第3章 その「ストレス睡眠」が万病のもと! ●第4章 健康な心身を作る「手づくり枕」 ●第5章 枕が変わると、人生が変わる! ■著者 山田朱織(やまだ・しゅおり)
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私は「薬を使わない薬剤師」として活動しています。 このことをお話すると「では、どうやって病気を治すのですか?」と、 よく質問されます。 多くの方は、きっと ●病気を治す人がお医者さん ●病気を治すのは薬 と、思っていらっしゃることでしょう。 でも、本当は ●病気を治すのはあなた自身の自己免疫力 ●薬は免疫力を下げてしまうもの つまり、薬も、お医者さんも、病気を治してくれるものではないのです。 ★祝 100,000部突破!!★ マゾン書籍ランキングにて全てのカテゴリーで1位獲得実績(5月26日27日28日) 薬によって病気がつくられることも往々にあります。 信じられないかもしれませんが、これが事実です。 それでも、あなたはこれからも薬を飲み続けますか? ■目次 はじめに ●第1章 薬が病気をつくる ●第2章 医療が病気をつくる ●第3章 薬をやめると病気は治る ●第4章 薬をやめるとがんも治る ●第5章 病気にならない身体のつくり方 ~私が薦める11の健康法~ おわりに「セルフメディケーション」の本当の意味 ■著者 宇多川久美子
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新しい脳トレーニング! 『アタマがみるみるシャープになる!! 脳の強化書』。 前作は27万部越えの大ヒット中! 待望の続編が発売です。 本書のテーマは、ズバリ、“欲求”。 わたしたちは、どうすれば、本当の欲求を見つけ、 引き出し、育てることが出きるのでしょうか? あなたの脳を満たす欲求を解明させる!! ・女性は立ち食いそばを食べ、男性はパフェを食べる ・黙ったまま、2人で観覧車に乗る ・音を消してテレビを観る ・砂浜を裸足で歩く ・大きな木に抱きつく ……などなど、前作と同様、ユニークなトレーニングを多数収録。 最近、元気がないなーという人も、 元気すぎて困っているという人も、必読の1冊です! ■目次 1 あなたの脳を動かしているモノとは? 2 自分の「欲求」、見失っていませんか? 3 「やりたい!」「したい!」を暴走させない 4 「欲求」を正しく育てよう 5 欲求発見トレーニング 6 コミュニケーション系欲求育成トレーニング 7 感覚系欲求育成トレーニング 8 感情系欲求育成トレーニング 9 右脳・左脳交流トレーニング ■著者 加藤俊徳
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「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京系) レギュラー出演中の秋津医師が教える健康の真実! 健康法、食、日常習慣、薬、病院選び、がん…… さまざまなジャンルにおいて、 実は誤っている情報、本当に正しい情報を紹介します。 いま、「健康」に関して、多くの誤った情報が流れています。 そしてその情報を鵜呑みにし、自分で自分の寿命を縮めている人が大勢いるのです。 そこで本書では、次のような質問を35個用意しました。 ・「大学病院」と「中堅病院」 手術をするならどっち? ・「炭水化物抜き」と「一日一食」 寝たきりになるのはどっち? ・「ビールロング缶1本」と「日本酒2合」 命をけずるのはどっち? 読者の皆様が、本書によって健康長寿の道を歩んでいただければ、 著者として望外の喜びです。 ■目次 第1章 「医療」のどっち? 第2章 「薬」のどっち? 第3章 「健康法」のどっち? 第4章 「食」のどっち? 第5章 「日常生活」のどっち? ■著者 秋津壽男(あきつ・としお)
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運動をすれば、健康になれる――。 こんなおそろしい「思い込み」を正すために、私はこの本を書きました。 毎日1万歩も歩いたのに、骨がもろくなった。 ランニングを始めたら、動脈硬化になった。 間違った運動を続けたため、病気になった方は数知れません。 なのに、なぜ、このような「思い込み」をしてしまうのでしょうか? 多くのメディアで大反響。 常識を覆す食の謎と新常識。 なぜなら、運動には一生の健康を約束してくれるものがある一方で、ほとんど意味のないものや、健康を害するおそれすらあるものも存在するからです。 健康を守る方法は、万人に共通するわけではなく、 あなたには、あなただけの最適な「体の動かし方」があります。 それが「メッツ健康法」です。 ぜひ本書の内容を実践し、ガン、脳卒中、心疾患をはじめとするさまざまな病気を予防してください。 ■目次 ●第1章 「毎日1万歩」でも病気になる!? ●第2章 健康長寿の遺伝子にスイッチが入る「メッツ健康法」 ●第3章 あなたの健康を一生守る「8000歩/20分」 ●第4章 万病を防ぐ奇跡の「メッツウォーキング」 ■著者 青柳幸利
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 高尾の、体と心を連動させる 開運ヨガ。 運を開くのは、幸せに生きるため。 幸せとは、自分で人生を決めて生きること。 誰かのためじゃなく、自分のために生きる。 自分のカラダを愛し、自分に責任をもつこと。 自分に必要なことを選択し、人生をめいっぱい楽しんでほしい。 それが、私の皆さんへのメッセージです。 ■もっとラクに、もっと生きやすく。 気づいて、決めて、動いて、運を開こう。 ■まずは呼吸で整えてみよう。 ■ヨガの10のありがたみ。 ■この本はこうして使ってほしい。 ■Chapter1 気づく 真ん中を探す(軸のポーズ) ふり返る(半魚王のポーズ) 覆う(天蓋のポーズ) 慈しむ(セルフハグ) 思う(Zのポーズ) ほか ■コラム 1 セルフケアの時代。何でも相談できる 婦人科のかかりつけ医がいると、いいこと山ほどあるよ。 ■コラム 2 悩みごとは2つに分けてみよう。 整理して判断する習慣は、人生のお守りみたいなもの。 ■Chapter2 決める 濃淡(脚を伸ばした花輪のポーズ) 流す(三角のポーズ) 要(ワイドヒップリフト) 信じる(半月のポーズ) 誇る(弓のポーズ) ほか ■コラム 3 時間は、自分への投資。 日々の決めごとをルーティン化、こうして時間を作ります。 ■コラム 4 カラダはいつもゆらいでいる。 〈食・運動・睡眠〉の基本を見直す生活習慣が支えてくれます。 ■Chapter3 動く 始める(合蹠のポーズ) 目指す(ウォーリアII) 脱ぐ(肘・膝のポーズ) 留める(肩立ちのポーズ変形) 押し返す(ランジツイスト) ほか ■コラム 5 始まった、湯河原での二拠点生活。 したいことに焦点を当てて。 実現のコツは、あきらめないこと。 ■「これからの私」へ、 未来を開こう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一度悪くなった腎臓の機能は、元の状態には戻りません。 そのため、腎機能を悪化させないことが 健康のために何より重要になります。 本誌では、恐ろしい「慢性腎臓病」や 生活の質を下げる「人工透析」になるのを避けるために、 自分でできる方法を解説していきます。 本誌監修の先生方 川嶋朗先生(神奈川歯科大学大学 院統合医療学講座 特任教授、統合医療SDMクリニック 院長) 黒尾誠先生(自治医科大学 分子病態治療研究センター ミネラル代謝研究部 客員教授) 上月正博先生(東北大学 名誉教授、山形県立保健医療大学 理事長・学長)
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「脳の疲れ」をとれば奪われた集中力は取り戻せる! 最近、こんなことはありませんか? ・やる気が出ない ・集中力が続かない ・些細なことでイライラする ・しっかり寝ても疲れが取れない その不調、もしかしたら「脳の疲労」が原因かもしれません。脳の疲労は、頭を使いすぎたときだけでなく、ストレスや情報過多によっても引き起こされます。とくにスマホやSNS、ネットニュースなどから絶えず流れ込む情報は、私たちの脳を知らず知らずのうちに疲れさせています。 しかし厄介なことに、脳の疲労は自分では気づきにくいもの。放置すると、気分の落ち込みや集中力の低下、睡眠の質の悪化、さらには心身の不調へとつながっていきます。 本書では、脳トレの第一人者である川島隆太氏が、脳疲労の正体とクタクタな脳を回復させる科学的な習慣を紹介します。 ・脳には「良い疲労」と「悪い疲労」がある ・現代人の注意持続時間は金魚並み ・なぜ脳はすぐにバッテリー切れを起こすのか? ・「スイッチング」のクセがこらえ性のない脳をつくる ・「マインドフルネス」が脳の疲労を回復させる ・「ニューロ・フォードバック」で自分の脳をコントロール ・「脳が疲れたら甘いもの」は実は逆効果 ・最新研究でわかった「ブレインフード」 ・筋トレは脳の疲労耐性もアップさせる 情報に追われる毎日から抜け出し、「脳の疲労回復」と「脳の疲労耐性アップ」を通じて、本来の集中力やひらめきを取り戻すための一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 暑さに打ち克つバテない体。 先手必勝、早めの対策で 熱中症や夏バテを回避! ■まだ間に合う! 夏に備える体づくり。 ■夏に負けない体づくり、今すぐ開始! 無理のない暑熱順化トレーニング。 暑熱順化ストレッチ 暑熱順化トレーニング ■気温差で夏のお腹は疲れ気味。 調子が悪いときの腸活考。 ■ぐっすり眠って心地よく起きる。 夏の快眠は小さな気づきから。 ■酸味と旨味で食欲増進、 爽やかな梅の力で元気をプラス! ■休んでも疲れが抜けません……。 それって、もしや副腎疲労? ■冷え、むくみ、消化不良…。 不調に合わせて養生温レシピ。 ■塩分控えめ、野菜をたっぷりと。 むくみを防ぐ食べ方で、体軽やか。 ■滞りを改善して巡る体に。 初めてでも簡単! セルフお灸。 ■夏太りの原因は水の摂り方にあり!? 上手に付き合いたい、夏の飲み物。 ■家のお風呂でも効果あり! サウナで汗をかきやすい体に。 ■夏バテ気味の体に、しみわたる。 ベジフルウォーターで健やかに。 ■畑仕事、織物、ランニングを 楽しむ人たちの夏支度を拝見。 ■放っておけばカビ・ダニの温床に。 梅雨入り前のおうちメンテナンス。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名前が出てこない、忘れっぽくなったなど、年齢を重ねれば多少の物忘れはあるものですが、そこからボケてしまう人と、ボケない人に分かれます。そこで、専門医がボケる&認知症になる人と、一生元気なままでいられる人の違いを徹底解説。最新の医学に基づいた、食事、運動、生活習慣、睡眠、そしてメンタル面まで、今日からできる具体的な方法を教えます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症は、ただ怖がるだけの病気ではなくなってきています! 認知症に関連する「食事」「運動」「生活習慣」「お金の心配」など、これまで『週刊女性』が多くの専門医、専門家に取材してきた、各種さまざまな情報をまとめて収録。認知症を多面的にとらえることで、適切に対処、備えができる内容になっています。 <収録内容> 【巻頭】ベストセラー「棺桶まで歩こう」著者インタビュー 「長生き」すれば、みんなが認知症。だから、心配しなくていいんです 【Part1】認知症とは? なる人、ならない人の生活習慣 ●誤診に注意! 診断に気をつけたい認知症 ●認知症リスク 差がつく生活習慣 ●寿命を縮める! 危険な「眠り」 ●脳科学者が実践!認知症予防の「新」朝習慣 など 【Part2】認知症を防ぐ「食習慣」 ●シナモンが脳を活性化 ボケない人の食習慣 ●〝脳のゴミ〞が減っていく! 認知症が遠ざかる食べ方 ●スーパーフード「にんにく油」で脳の血流アップ など 【Part3】認知症を予防する「運動&トレーニング」 ●脳機能を改善する運動ベストセレクト ●記憶力が2.5倍に改善! 本山式筋トレ ●丸まった背中が脳の老化を早める 認知症リスクを高める“姿勢の異常” ●医師が実践 病気を遠ざける 歩き方 など 【Part4】病気に備える「お金」と「心がまえ」 ●病気になったときの「お金リスク」回避術 ●知っていればもらえるお金がある! 「介護破産」を逃れるワザ など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 簡単ストレッチでくい止める たるみ ゆがみ むくみ。 降り積もるかのような不調を感じ、 運動しなきゃ!と思いつつも 習慣にならずにダラダラ…。 そんな人こそ、ストレッチが有用。 たるみ、ゆがみ、むくみなど、 大人の悩みを気持ちよく伸ばして改善! ■腰回りのゆがみを引き起こす ガチガチの筋肉を10秒でほぐす。 ■一日数回の肩甲骨はがしで、 首、肩、背中、お腹もスッキリ。 ■二重顎、ほうれい線、額のしわ。 8秒×3回で顔のたるみを撃退。 ■顔、脚、手の困ったむくみ。 ゆるめて伸ばして緊急レスキュー。 ■エキスパート対談で判明。 いま使うべきグッズ決定版。 ■日常の何気ない動きでストレッチ。 ついでだからできる“のばしぐさ”。 ■座ったままでも、隙間時間にも。 血流アップで手指のこわばりを解消。 ■吐く息に合わせて伸びを深める。 呼吸の重要性、知っていますか? ■一人じゃ伸ばしきれないから、 ペアストレッチでくまなく刺激を。 ・骨盤/背骨/股関節/脚のゆがみに ・お尻/もも裏/二の腕のたるみに ・首/前腕/デコルテのむくみに ■ゆがみを正し、一生元気に歩く! 1日1回、簡単健脚ルーティーン。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 つらい腰痛や脚のしびれを解消する たった5秒の「ながら」習慣 国民病とも言える腰痛の原因として近年クローズアップされるようになった「脊柱管狭窄症」。 背骨の神経の通り道が狭くなることで様々な不調を引き起こします。 ◎腰が痛む。とくに背中を反らせると痛む。 ◎お尻や脚がしびれる。両足にしびれが及ぶ。 ◎足の裏までしびれる。立っているだけでつらい。 ◎歩いていると脚が動かなくなる。しばらく休むと歩けるようになる。 ◎長時間座るとつらくなる。 ◎足がつることが多い。 これらは脊柱管狭窄症の代表的な症状です。 腰椎の狭窄によって脊髄、馬尾神経、神経根などが圧迫されると、 腰の痛みだけでなく、下半身全般に被害が及びます。 この本では、「なぜ脊柱管狭窄症になるのか?」「脊柱管狭窄症になると不調になるのはなぜか?」「不調を治すには何をやればいいのか?」 原因と対策を丁寧にまとめて、誰でも簡単にできる方法を紹介しています。 <痛みすっきり5秒体操> ●脱力…全身を一気にリラックス。筋肉の質を変えて血行を改善します。 ●骨格矯正…仕事をしながら、テレビを見ながら歪みを整えます。 ●ほぐしの裏技…ゴロゴロしながら痛みを解消します。 このほか、腰痛体質から脱却するための生活習慣も徹底解説。 たった5秒でも、正しい「ながら習慣」を続ければ、 気付いた時には腰痛に悩まされない体になっているでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合 がございます。 Tarzan特別編集 呼吸と姿勢を整える 増補版 呼吸と姿勢。特に関係があるように思えないこのふたつ、 実はコインの表と裏のようなもの。 呼吸を整えるカギは姿勢にあり、姿勢を整えるカギは筋肉にあり。 筋肉からアプローチして体幹を鍛えれば、 「深い呼吸」と「正しい姿勢」が同時に手に入るのです。 このMOOKでは呼吸と姿勢の関係性を見直し、正しい姿勢に導きながら、 運動能力を上げたり、ココロをコントロールする方法を紹介します。 さらに、きれいな姿勢を手に入れるための 日常動作や姿勢タイプ別ストレッチ&トレーニング、 知っておきたい呼吸の正解、 多くの人が悩んでいる睡眠時無呼吸症候群など、 様々な角度から呼吸と姿勢について考えました。 また、この増補版では、 悪姿勢の代表格「猫背」を改善するピラティスのやり方を追加しています。 スマホをずっといじっているうちに背中が丸まっている。 気づいたら呼吸がすっかり浅くなっている。 さらに猫背になり、さらに息苦しくなる。 そんな悪循環を断ち切って、心身ともに再起動させましょう。
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糖を捨てよ、脂を食べよ! シリーズ累計10万部を突破した 「金森式」の著者が書き下ろした 「ダイエット」「健康長寿」の常識を塗り替える唯一無二の衝撃作! ◇ 体を蝕む糖と決別し、脂質中心の生活にシフトチェンジしよう カロリー制限や糖質制限によるダイエットや、たんぱく質中心の食事による筋トレ健康法。 世の中には間違った「健康習慣」があまりに溢れています。 これでは痩せたり、健康になったりするどころか、逆の結果を招きかねません。 「正しい知識を身につけ、生活習慣に落とし込まない限り、望む結果は得られない」 そんな問題意識から執筆した著者が、2020年に刊行した『ガチ速“脂”ダイエット』は瞬く間にベストセラーとなり、レシピ本、サプリメントに重きを置いた健康長寿本と立て続けに出版。シリーズ累計10万部を突破しました。 ・断糖高脂質=糖質を極限まで排除し、良質な脂質をたっぷりと摂る ・食事は回数や食べる時間にも気を配り、「1日1.5食」を習慣化させる ・足りないビタミンやミネラルを検査で把握し、サプリメントで補足 ・寒冷負荷に体をさらして、「脂肪が燃えやすい状況」を作る ・代謝のメカニズムを理解し、「意味のある栄養補給」にする 他にもまだたくさんありますが、3冊の著書を通じて紹介した食事やサプリ、生活スタイルの改善方法はSNSでも大きな話題となり、いつしか「金森式」と呼ばれるように。 著者自身、2か月で90kgから57kgへと体重が減ったのはもちろん、担当編集者(40代男性)は3か月で17kg、担当ライター(30代女性)は1年で15kgのダイエットに成功。 糖と決別し、脂質にシフトチェンジすることによって、劇的な変化をもたらしたのです。 ◇ 本質は「断糖高脂質×人類学」にあり! それから5年――。生物や化学のみならず、人類学、民族薬理学など多様な学問まで網羅した著者は、より高い解像度でダイエットや健康長寿について理解を深めました。新書版として、そのエッセンスをなるべく平易にまとめたのが本書となります。 それは、単なるダイエットの手段ではなく、健康長寿を手に入れるための切符。 「おなか周りについた脂肪を落とし、痩せた体を手に入れたい」と思う人から、「長生きできても、病院暮らしでは意味がない」と願う人まで、健やかな人生を望むすべての人への最適解が詰まった1冊に仕上がっています。 ・なぜ、糖質を絶たねばならないのか。代わりに脂質なのか? ・肥満が糖尿病や認知症につながっていく理屈(メタボリック・ドミノ) ・西洋医学が歪めてきた健康を取り戻す術 ・シャーマン、メディスンマンに見る先人たちの叡智 ・マイク・アダムズがローンチしたAI「ブライトアンサー」の凄さ こうした知識やノウハウを楽しみながら、身につけることができるはずです。
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がんの本質を知り、自分の健康を取り戻すためにできるこれだけのこと がん患者団体を運営し、多くのがん患者の方、ご家族の方へのサポート活動を行ってきた著者は、 「がんの原因は、あまりにも自然からかけ離れた生き方、そして自分自身の心のうちにこそあります」と主張します。自分の生活習慣や生き方、考え方をもう一度見つめ直し、前向きな姿勢で自然治癒力を高めながら治療に取り組んでいく事が最も重要と本書で繰り返し主張します。 本書では今すぐ実践できる「食事を中心とした生活習慣の改善(「体のセルフケア」)」と生き方、 考え方を変えていくためのヒントとなる「心のセルフケア」を計20紹介していきます。また巻末にはホリスティック医学の権威・帯津良一先生との対談「『攻めの養生』と『セルフケア』」 を収録し、がん患者やご家族へ向けての提言、メッセージをまとめています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合 がございます。 Tarzan特別編集 血圧 血糖値 コレステロール 普段はほとんど気にしない。 でも年に一度、健康診断の時にこれらの数値を見るとため息がでてしまう… それではダメなんです! 血圧、血糖値、コレステロールは自覚症状がほぼゼロなのに、 突然死などの死亡リスクを爆上げする、 いわば3大サイレントキラー=静かなる殺人者! 適正ゾーンに収めないと、高血圧、糖尿病、脂質依存症はもちろん 動脈硬化から起こる心臓病や脳卒中、がん、 認知症の危険度などが大幅にアップしてしまいます。 にもかかわらず、 日本人の1400万人は高血圧を放置。 さらに2人に1人は食後高血糖で、50歳以上の2人に1人は脂質依存症。 あなたもこの数字の中の1人ではありませんか? このMOOKでは、血管と血液を若返らせ、万病を遠ざける方法をあれこれ伝授。 また心臓と肺について知っておきたい基礎知識と怖い病気の真実、 生命力の源である胃腸の役割やオススメの食事、運動に至るまで まるっとご紹介しています。 自分のカラダは自分でしか守れません。 逆に言えば、心掛け次第で健康&長生きが叶うということ。 セルフケアのスタートに、この1冊をお役立てください。
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“老いるショック”を笑い飛ばそう! 人生後半は思いがけないことの連続です。すぐに息が切れる、立ち上がるのもひと仕事、転んで骨折……加齢現象という未知との遭遇は、前向きに老いを迎え撃つ大冒険の始まり。介護や認知症、老後のお金など、年とともに増えるさまざまな不安は笑ってはねのけましょう。高齢社会の専門家が人生100年時代を生きるすべての人に贈る知恵とユーモア満載のベストセラー、最新データと「猫との老い暮らし」エッセイを増補した決定版。 目次 まえがき 第1章 ローバは一日にしてならず 1 トイレで死闘―「老いるショック」の教訓 2 「ヨタヘロ期」がやってきた! 3 朝起きるだけでも一仕事 4 ひといき300メートル、座れる場所を求む 5 「古傷が痛む」は本当だった 6 ひところび100万円、転倒・骨折しないように 7 何もしなくても忙しいのがヨタヘロ期 8 料理が面倒になったら「調理定年」を 9 買い物が難しくなったら、要注意 10 シルバーの「老働力」がゴールドを支える 11 「孤食」になりがちな高齢期、「トモ食い」を実践 12 「ご馳走する」経済力がほしい 13 予定を入れて「老っ苦う」の連鎖を断ち切る 14 笑って泣いて、楽しいデイサービスへ 15 オペラに行かなくなった理由 16 インドアの趣味を見つけよう 17 年を重ねてから気づく親きょうだいの「文化遺産」 18 青春の思い出を胸に、これが最後のクラス会 19 「サヨナラ」ダケガ人生ダ 第2章 老いの暮らし、どうしたものか 20 体が老いると家も老いる 21 相続税減税の特例を活用 22 「片づけ」は拒否していい 23 プチ「老人性うつ」を経験してわかったこと 24 財産の捨てどき、活かしどき 25 同居でも精神的な距離を置く 26 「あなたの世話にならない」はNGワード 27 老年よ、財布を抱け 28 一人暮らしなら「お風呂コール」を 29 老いてもペットと暮らしたいなら 30 穴あきセーターもつくろい次第 31 「終の棲家」の始末をどうするか 第3章 「金持ち」より「人持ち」でハッピーに 32 「おひとりさまの老後」を支える人間関係3つのポイント 33 情けは人のためならず 34 恨みつらみは「棚上げ」方式で 35 「後から化けて出るぞ」―ネガティブな感情を逸らすヒント 36 優秀な吸水パッドや紙パンツでお出かけを 37 連れ立って「ゆるやか体育会系」 38 買い物には「甲斐」がある 39 「病んだら帳」と入院セット 40 病気になってもあわてない 41 「お見舞いに来てほしい人リスト」をつくる 42 お医者様にお願い。「命の主体」をお忘れなく 43 人を一般名詞でくくらないでください 44 「形見分け委員」を任命しました 45 葬儀計画に変更アリ 第4章 「老いの大冒険」を乗りきろう 46 平均寿命の変化から見えたこと 47 2025年問題、約5人に1人が75歳になる 48 「ファミレス時代」がやってくる 49 「超高齢社会」×「ファミレス時代」の行きつく先は 50 高齢期に失うもの―「4つの覚悟」をしておく 51 「ピンピンコロリ」は幻想です 52 すべての道はローバへ通ず 53 夫を亡くしたあとの年金リスク 54 貧乏ばあさん防止作戦(BBB) 55 命は長し、働け女たち 第5章 あなたも私も介護する人される人 56 私が介護保険制度を目指したきっかけ 57 介護の「新語」から見えるもの 58 「同時多発介護」が起きる 59 「団塊」→「男介」→「老塊」 60 国の存亡にかかわるからこそ「介護離職ゼロ作戦」 61 しんどいときは、我慢しないで 62 介護する側もされる側も「ヘルプ・ミー」を言おう 63 介護支援ネットワークも利用して 64 認知症の家族を支える仲間づくり 65 「ながら介護」と「ともに介護」 66 介護は情報戦、まずは地域包括支援センターへ 67 「ワーク・ライフ・ケア・バランス」の時代 68 あなたも私も「介護され上手」になろう 69 「子姑」には卑屈にならず、感謝を惜しまず 70 デイサービスが、ばあさまの地位を変える 71 もしも認知症になったら 72 シモの世話はロボット大賛成 73 「おまかせDEATH(死)」で本当にいいの? 74 人生に「会議」は馴染まない 75 延命治療するかしないかは、「命の主人公」に確認を 76 おひとりさまの在宅死 第6章 力を合わせて「五つ星の高齢社会」を 77 ユーモアは老いの味方です 78 「濡れ落ち葉」でも燃え上がれ 79 「じじばば食堂」がほしい―食・職・触の「3しょく」は元気の源 80 人は何歳になっても変わることができる 81 やる気があれば叶う 82 人の良いふり見て我がふり直せ 83 情報力と行動力があなたを変える―ころんでも立ち上がる復元力 84 人生100年に必要な「第二の義務教育期」 85 私たちの姿を堂々と見せましょう 86 平和と豊かさに感謝あればこそ―次世代の希望となるよう 87 老いてなお「アイ・ハブ・ア・ドリーム」 88 老年よ、大志を抱け! あとがきにかえて――93歳のヒグチより 〈巻末付録〉平和ボケばあさんの猫暮らし
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合 がございます。 Tarzan特別編集 疲れ対策の新常識 増補版 「お疲れさまで~す」の声を背中で聞いて、職場を出る。 小さなため息とともに、疲れが肩にのしかかっているのを実感する時間です。 このMOOKのテーマはズバリ、「疲労対策」。 疲れてしまった現代人を救うべく、最新情報を集めました。 日々の小さい疲れ、慢性的な疲れ、ドーンと押し寄せる疲れ……、 そんなさまざまな疲れを回復させ、 疲れないカラダを手に入れるための方法を伝授します。 呼吸法、マッサージ、入浴法、食べ方などの中から 自分に合った方法がきっと見つかるはず。 また最近注目されているのが「日本人座りすぎ」問題。 疲れたからといって座ってばかりいるのはNG行為。 座りすぎが寿命を短くし、病気のリスクを高め、 メンタルにも影響を与えていることがわかってきたのです。 今回は座りすぎを避けるアイデアや、立ち疲れしないカラダになる方法、 また座らなければならない場合の上手な座り方など 座りすぎの解消法を伝授しています。 さらにこの増補版では、日常の疲れに効くアクティブレストのほか、 脳疲労にブレーキをかけるドライアイのケアや 自律神経を整える内耳トレなどもご紹介。 忙しいから仕方ない、そういう年齢だから諦めている。 そんなあなたにこそ読んで欲しい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 若返る食事。 日頃から食べ過ぎていると感じている人も、 最近体が重い……なんていう人も、 食べ方を見直して、健やかでみずみずしい体を作りませんか。 食事は日々の習慣。 コツコツ積み重ねることが、若さへの近道です。 ■高たんぱく、中糖質、低脂質で、若返る食事。 ■筋肉量は減らさない! 手軽で簡単、 朝からたんぱく質を補充するコツ。 ■見た目からは気づかない、 隠れ肥満と隠れ栄養失調に要注意。 ■適正な量の炭水化物が若さの秘訣。 血糖値を上手にコントロール。 ■老化物質AGEを減らし、瑞々しい肌と髪をキープ。 ■3つの栄養素に注目して「骨活」! 骨を丈夫に作り替えるレシピ。 カルシウム/ビタミンD/マグネシウム ■普段どおりの食材選びが落とし穴。 買い物グセを変えて、若返る! ■消化吸収する力をいつまでも! 発酵食品+αの腸活レシピ。 ■賢く摂れば、心強い味方に。 良質な油と脂の選び方。 ■体内時計のリセットが若返りのカギ。 私たちにちょうどいい量と時間とは。 ■良かれと思い込んで続けている 「体にいい食事」、見直してみませんか。 ■せっかく食べるなら、体にいいおやつを。
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