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少しの音が気になる、やけにカバンが重たい、ため息が増えた、家に帰るとしばらく何も手につかない……。そんな日常生活の“小さな変化”でも放っておくと、うつや心身症にかかってしまうなど、大変なことに。心と体の“休憩”を上手にとって、早目にケアしておきましょう。本書は、仕事が忙しい、対人関係に気を遣うなど「プチ・ストレス」を感じがちな人に、イライラの予防から体調不良の早期発見、5分でできるお手軽なストレス解消術などを人気の精神科医がやさしくアドバイス。「心と体のコリをほぐそう――『初めてのこと』が特効薬」「『プチ・退社』でリフレッシュ――解放感を味わう」「栄養も、見た目も『同じもの』を食べ続けない」「『呼吸法をマスター』してストレス耐性を強化」「すんだことは『上手に忘れる』のも大切なテクニック」など、お疲れ気味の人によく効く“癒しのヒント”が満載です! 『「プチ・ストレス」にさよならする本』を再編集し、改題。
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電車の中で読む新聞や文庫本に集中できなくなった。食べたいものが思いつかない。なぜか、大して欲しくない物を買ってしまった……どれかに思い当たったら、それは「プチ・ストレス注意報」。早めにケアしておきましょう!本書は、仕事に忙殺され、対人関係に神経をすり減らして、「なんとなく」ストレスを感じている多くの現代人のために、ストレスの予防から早期発見、解消法をアドバイス。『週刊ポスト』の「名医が診断! 気になる病気のQ&A」のページにも登場した専門医がやさしく解説します。「A型? C型? ストレスのタイプを○×テストで診断」「“ふわふわしたもの”に触ろう」「情緒不安定には“赤いビタミン”」「快眠を確保する4つの条件とは」「やる気を出すツボ“湧泉”を刺激」……など、ストレスのメカニズムから心身を健康に保つ睡眠・食事・マッサージ法まで、お疲れ気味の人によく効く癒し系ヒント満載の1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●薬剤より「人薬」が効果的! 「世話をする」ことが「関わる」ことではありません! 本人がまだできることでも、忙しさのあまり、「危ないからやめて」「汚いからかして」「どうせできないんだから」「着せてあげる」「ぜんぶ、私がやるから!」と、ついイライラ、険しい言葉を浴びせて、代わりにやってしまっていませんか。これでは、なにかしようとするとまた叱られると、本人は落ち込むばかりです。よかれと思ってしていることが、意志や意欲を奪うこともあります。本人もケアする側も幸せでいるために、まずは、関わる“とき”と“方法”を見直してみましょう。よい接し方が本人を幸福にし、進行を緩やかにします。科学的根拠があって進行抑制効果が認められている23の“関わり”ポイントを通して、楽しく積極的に認知機能をキープしていく方法。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんな病気? 家族はどうしたらいいの? ●育てられ方や家庭に問題がなくても、ささいなことをきっかけに誰でもおちいる拒食・過食。発症のサイン、受診へのつなげ方、治療の流れから家族の関わり方まで、病気からわが子を取り戻す方法。 ●「摂食障害」は「拒食」「過食」と症状はさまざま。小・中学生で「拒食」、高校生で「過食」に移ることも。ダイエットから始まったこれらの症状の根底には、自分が太っているというボディイメージのゆがみや「太りたくない」という偏った認識が隠れている。この「認知のゆがみ」が実は、低栄養から生じるというメカニズムを理解するとともに、家族の関わり方を説く。 ●摂食障害は必ず治せる。しかし、特効薬がある訳ではなく、医療機関で専門医ともに治療にのぞむ必要がある。そして、回復には家族の力は欠かせない。 「病気からわが子を取り戻す」という強い意志をもち、治療につなげ、わが子を回復に向かわせる方法。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●統合失調症は、10~40代の比較的若い世代に多く、 100人に1人がかかる病気です。 「思考や感情がまとまりにくくなる」「妄想や幻覚などが起こる」 「意欲の低下や自閉傾向が見られる」などの代表的な症状があります。 ●患者本人、家族、医療関係者をはじめとする人々の協力と、 最新の知識をあわせることで、よい治療効果が得られることがわかっています。 ●ただし、病気の性質や偏見などのため、 適切な治療と対処を行うことが必ずしも容易ではありません。 この本では、統合失調症に関する最新の知見を踏まえたうえで、 発症、受診、治療、回復に至る適切な道筋について、ていねいに解説します。 ●病院との関係、通院や入院、治療薬、リハビリテーション、社会資源や福祉制度の利用など、 現場で実際に治療にあたる医師ならではの具体的な情報が豊富。 中でも、家族の接し方や、家族の悩みを減らす工夫など、 患者を支える家族へのアドバイスが充実。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 強迫症(強迫性障害)は、 「手を何回洗ってもきれいになった気がしない」 「戸締りが気になって何度も確認し、なかなか外出できない」 「自分の不注意で誰かが傷ついたらと不安で、 刃物に近づけない」などの症状に悩まされる、心の病気です。 不安な考えやイメージにとらわれ、 それを打ち消そうとして不合理で過剰な行為をしてしまいます。 悪化すると一日の大半が症状に費やされ、 日常生活に支障をきたし、学業や仕事が続けられなくなったり、 うつ病を併発したりするなどの状態に陥ることもあるので、 早期の発見と治療が大切。 治療には、薬物療法と認知行動療法があり、 多くの人が日常生活に支障がないレベルに回復しています。 著者は自身が強迫症の克服体験を持つ 精神保健福祉士・認定行動療法士の有園正俊さん、 監修者は国際医療福祉大学医療福祉学部教授の上島国利先生。 イラストを多用した、患者さんやご家族にも わかりやすく読みやすい1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ●不安、ストレス、気分の落ち込み、うつなど、 さまざまな心のトラブルに悩む人が増えています。 ●ときには、うつ病、非定型うつ病、パニック症(パニック障害)、 社交不安症、強迫症などの心の病気になってしまうことも。 心の状態を改善するためのさまざまな薬もありますが、 しばらくすると効果が弱くなったり、 症状が再発してしまったりすることもあり、 薬の副作用を心配する人も多くいます。 ●この本では、心の病気やトラブルを根本的に改善する、 心のセルフケアの方法を、分かりやすく具体的に紹介します。 ●考え方や、行動習慣を変えることで、 心の状態を変える「認知行動療法」、 将来のことや周囲の人にとらわれず、 今ここにいる自分を大切にする「マインドフルネス」、 自分の考えをうまく相手に伝える「アサーション」、 生活リズムや食事などの改善を通して、 心の状態を改善する方法など。 ●患者さんの立場に立つ治療で支持を集める貝谷久宣先生の監修。 貝谷 久宣(かいやひさのぶ):1943年、名古屋市生まれ。 名古屋市立大学医学部卒。マックス・プランク精神医学研究所(ミュンヘン)留学。 岐阜大学医学部助教授、自衛隊中央病院神経科部長をへて、 現在、医療法人和楽会なごやメンタルクリニック理事長、心療内科・神経科赤坂クリニック理事長、横浜クリニック理事長、パニック障害研究センター所長。 2009年、第1回日本不安障害学会会長。日本におけるパニック障害や社交不安障害に関する治療・研究のパイオニアであるとともに、 マインドフルネスを早くから日本に紹介し、その普及に努めてきた人物でもある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「人づきあいが苦手」「空気が読めない」などの特徴を持つアスペルガーの女性のための本。 トラブル解決へのアドバイスも充実。 ●女性で「人づきあいが苦手」 「空気が読めない」 「人間関係のトラブルを起こしがち」などで困っている人は、 アスペルガー症候群かもしれません。 アスペルガー症候群は発達障害のひとつで、 対人コミュニケーションを苦手とする特徴があります。 ●女性のアスペルガーの人の場合、 学校や職場などでの人づきあいに困難を抱えることが多いほかに、 恋愛、結婚、出産、育児などの人生ステージごとに、 さまざまな問題やトラブルに出会うことも。 また大人になってからアスペルガーとわかることが多いのも特徴です。 ●女性のアスペルガーについて、 イラストと分かりやすい文章で解説します。 さまざまなシーンごとに、 トラブルの解決法について具体的に提案するアドバイスも充実。 ●著者は長年にわたりアスペルガーの女性たちの治療に力を注いできた司馬理英子先生。 豊かな経験と知識に裏づけられたアドバイスが、 本人はもちろん、家族や知人など周囲の人にも役立つ一冊。 司馬 理英子(しばりえこ):岡山大学医学部、同大学院卒業。 1983年渡米。アメリカで4人の子どもを育てるなか、ADHDについて研鑽を深める。 1997年『のび太・ジャイアン症候群』(主婦の友社)を執筆、出版。 同年帰国し、東京都武蔵野市に発達障害専門のクリニックである「司馬クリニック」を開院。 中学生までの子どもと高校生と大人の女性の治療を行っている。 『シーン別アスペルガー会話メソッド』 『大人のアスペルガー 自閉症スペクトラム障害 ビジネスシーン別 会話メソッド』(以上主婦の友インフォス情報社) 『どうして、他人とうまくやれないの?―アスペルガー・タイプの人間関係・仕事・生活術』(大和出版)など著書多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 突然、激しい動悸などの発作と強い不安に襲われるパニック障害と、 強いストレスが原因で起きるPTSDの治療法を丁寧に解説。 ●パニック症は、突然、理由もなく、強い不安や恐怖をともなうパニック発作におそわれる病気です。 体の病気ではないのに動悸、めまい、呼吸困難など激しい身体症状もあらわれ、 心と体の両面のトラブルで日常生活にも支障をきたすようになります。 この本では、パニック症の症状と治療についてわかりやすく解説します。 また、以前はパニック症の一部とされていた広場恐怖症についても解説します。 広場恐怖症は、不安のため電車に乗れなくなったり、一人で外出できなくなったりする病気です。 ●PTSDは、災害や事故など、生死にかかわるような大きなストレスを受けることで、 不安、不眠、パニック症状、フラッシュバックなどが起こる病気です。 ●これらの病気はいずれも、早期発見と早期治療が大切で、 薬物療法(抗不安薬や抗うつ薬)と精神療法(行動療法)を正しく行えば、回復が可能です。 豊富なイラストとコンパクトな文章でまとめた読みやすい1冊です。 貝谷 久宣(かいやひさのぶ):赤坂クリニック理事長 パニック障害研究センター所長。1943年名古屋生まれ。 1968年名古屋市立大学医学部卒業。マックス・プランク精神医学研究所(ミュンヘン)留学。 岐阜大学医学部助教授・岐阜大学客員教授・自衛隊中央病院神経科部長を歴任。 1993年なごやメンタルクリニックを開院。 1997年不安・抑うつ臨床研究会設立代表。 医療法人 和楽会 なごやメンタルクリニック理事長。米国精神医学会海外特別会員。 国際学術雑誌『CNS Drugs』編集委員。日本におけるパニック症の治療と研究のパイオニア。 主な編著書『新版 不安・恐怖症?パニック障害の克服』(講談社健康ライブラリー)、 『脳内不安物質』(講談社ブルーバックス)、『「対人恐怖』『社会不安障害のすべてがわかる本』(以上、講談社)、 『「パニック障害の理解と看護?患者とその家族のために』(医薬ジャーナル社 )、『気まぐれ「うつ」病』(ちくま新書) 他多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心の不調の治療は、医療者と患者(家族も含む)の二人三脚で行なわれるもので、医療者の治療に頼るだけでなく、患者自らが自己治癒力を引き出す努力をすることが大切。これが、本書の基本的な視点である。そのうえで、患者自身が「どうなりたいか」自分の頭で考え、その方向に向けて努力することが必要である。その努力の一つとして、最近さまざまなセルフケアが注目されている。本書は、そのセルフケアの一つであるブレインジムの技法について、具体的に実行できるような知識を伝えていく。
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▼「休みたいけど、休む時間がない」▼「しっかり休むのが、逆にストレスになる」ついつい、がんばりすぎてしまうあなたへ。忙しさに振り回されない「心の休ませ方」をすきま時間で実践するコツを80個紹介します。●利き手と反対の手で歯を磨く●最初の一口だけでも、マインドフルに食べる●隣の人の呼吸を意識する●両手でコップを持ち、1杯の水を飲む●小さな一人旅をする●目の前の人に対して「Just like me」と思う●「信号待ち」は、心を整えるチャンス……どれも、今すぐできる簡単なものばかり。金メダリストやハリウッド俳優も実践!「日々の一瞬一瞬」を大切にできるようになると、ストレスは消え、感情も上手にコントロールできるようになります。何が起こっても「私は私で大丈夫」と思える。自分を大切にする暮らし、始めてみませんか。
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「こころ」の病気の疑問にマンガで答える際の基礎知識や、初めて精神科にかかるときの不安や治療法についての疑問が、マンガでよくわかる。気楽に読んでください。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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■コロナ災いでメンタル不調が急増中 新型コロナウイルスの流行、それに伴う自粛の傾向からか 「心の不調」を訴える人が増えています。 ・ダルさが抜けなくなった ・よく眠れなくなった ・疲れやすくなった ・頭痛が続いている ・精神的に落ち込みやすくなった ・やる気が出なくなった こういった不調は、 病院にいっても明確な原因・病名のない 不調「不定愁訴」とされます。 こういった時によく言われるのが、 「ゆっくり休んでください」「よく寝てください」 ということ。 しかし、それでは心の不調は改善しません。 なぜなら対処療法的な意味にしかならないからです。 根本的に改善する方法は「食事」を変えること。 ■実は、心の不調のほとんどはすべてに影響を与えているのが 自律神経の乱れです。 自律神経の乱れを改善することで、 ほとんどの心の不調も良くなっていきます。 最強の栄養医学といわれる 「オーソモレキュラー療法」の日本屈指の専門家である著者が、 食事で心の不調を改善する方法を紹介します。 また、本書は自律神経を食事で内側から整え 心の不調を改善する方法だけでなく、 新型コロナウイルスに負けない体作りの 栄養療法についても書かれています。 なぜか不調が続いているという人は ぜひ本書を読んで、食事を変えてみてください。 ※本書は2017年5月にフォレスト出版から刊行された 『この食事で自律神経は整う』を改題・加筆・再編集したものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひと昔前とは比べ物にならないほど、悩みやストレスが溢れる現代社会。 そんな過酷な状況で日々生活していると、心の骨組みがバラバラになってしまうのも致し方ないことです。 本書は、世界中の多くの人々の心を揺さぶった『ジェームズ・アレン』の言葉から、心をヒーリングする名言をピックアップし、美しい花の写真とともに掲載しています。 心に沁みる言葉の数々を噛み締めながら読めば、バラバラになった骨組みもきれいに整うことでしょう。
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本書は、カール・ヒルティの著書『心の病を癒す生活術』(原題『Kranke Seelen』<病める心>)の全訳である。彼の著作で特に有名なのは、岩波文庫などで刊行されている『幸福論』『眠られぬ夜のために』が筆頭にあげられる。本書はこれらの大作とくらべればいかにも小品であり、しかも取り扱っている領域は人生全般ではなく、“不安定な人間の精神生活をいかに改善し、向上させるか”に限られている。しかしこの穏やかな、論理的な筆致からしても、たしかにキリスト教的色彩は濃いけれども、洋の東西を問わず、また老若男女の別なく、とりわけ変転の時代を生きる日本の読者に多くの感銘を与える書物であると信じている。「訳者まえがき」より抜粋
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1回1分、いつでもどこでも心身リセット! 全身を健康にする話題の骨ホルモン 「オステオカルシン」の分泌を促す超簡単メソッド。 あなたは、日々の忙しさの中で自分の健康を後回しにしていませんか? ストレスや体の不調を感じることが増えてきたと感じる方も多いでしょう。 「どうにかしたいけれど、何を始めればいいのかわからない」 と思っているあなたに、ぜひ知ってほしいエクササイズがあります。それが 「耳くるくる」 です。 そう、耳をくるくる回すだけのシンプルな運動です! 私は、耳を回すことで側頭骨だけでなく脳のあるところのあらゆる骨に細胞を通じて活力が伝わっていくメッセージ物質(生理活性物質)である 「オステオカルシン」 との関係に注目しています。 オステオカルシンや他の内分泌のバランスが整うことで、器官にも良い影響が与えられます。 耳くるくるは、特別な道具も必要なく、どこでも簡単にできるエクササイズです。 例えば、オフィスのデスクで、通勤中の電車の中、あるいはちょっとした休憩時間でも、あなたの耳をくるくるすることで、全身の健康を促進することができるのです。 耳くるくるを通じて、あなたの体と心の調和を取り戻し、より健やかな毎日を手に入れるための第一歩を踏み出してみましょう。 行動を起こすのは今です!
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~才能開花、ストレス、老化から、肥満、高血圧、糖尿病、がん、認知症まで~遺伝子スイッチをONにすれば、あなたの眠っている才能やパワーが目覚める! <主な内容> 第1章 遺伝子にはスイッチがある 第2章 遺伝子スイッチが切り替わるってどういうこと? 第3章 遺伝子スイッチを切り替えて生活習慣病を予防しよう 1・高血圧 2・糖尿病 3・肥満 4・うつ病 5・認知症 第4章 遺伝子スイッチの切り替えで老化をブロック 第5章 才能遺伝子のスイッチをONにせよ! 〈巻末特集〉 これで完璧! 遺伝子スイッチを切り替える食事と生活習慣
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「疲れやすい」「なんだかダルい」「なかなか眠れない」「体が重い」「すぐイライラしてしまう」……。 これらの原因はすべて「血流」にあります。 本書では、食事、睡眠、運動・マッサージなど、日々の生活に取り入れやすい簡単な行動で血流の乱れを整えて血行を良くし、からだの不調を解消していく方法を伝授します。 そもそも血流とは何か、からだの中でどんな役割を持っているのかといったところから、やさしく解説します。 「いつもなんとなく調子が悪い」を卒業し、心地いい毎日を手に入れましょう! <br■目次 第1章 健康のカギになる「血流」ってなに? 第2章 血流がよくなると、みるみる体が整っていく 第3章 体の中から血流を改善!【食事編】 第4章 しなやかな血管をつくる【運動・マッサージ編】 第5章 質のいい睡眠で質のいい血をつくる 第6章 もっと深くからだの「流れ」を整える ■著者紹介 薬剤師。漢方の葵堂薬局代表。 1963年生まれ。京都薬科大学卒業後、帝国化学産業(薬剤メーカー)で勤務。薬剤による対処療法では、薬を飲み続けなければいけないことに矛盾を感じ、根本から健康を手に入れる治療ができないかと悩んでいたところ、漢方薬と出会い退社。1999年に漢方の葵堂薬局を創業。漢方以外にも、マクロビ、ゲルソン療法などを学んでいく中で、分子栄養学に出会い、血液データから体の栄養状態を診断する方法を取得する。栄養状態を整えた上で、健康なカラダを漢方で作り出す西岡式漢方療法を確立。不妊治療にも力を入れ、1,000組以上の妊娠・出産を成功に導く。
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自分でかんたんにできる心のいやし方を一挙50本公開。パッと見てわかる楽しいイラスト入りで具体的に紹介していきます。「足湯をする」「善いことをする」「あの世について考える」「瞑想する」「五秒スクワット」「すわり股関節体操をする」「雲をながめる」「四コママンガを描く」「健康瞑想をする」などなど、すぐに実行できる方法が満載。ストレス、疲労、孤独、悲哀、無力感、さびしさ、空虚な気分、やる気が出ない、元気がない、気分がだるい、イライラなどの諸症状によく効きます。そのほか、気分転換、気晴らし、退屈しのぎ、暇つぶし用にも効果があります。見て楽しむヒーリング本。
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◆糖質制限食ブームを巻き起こしたカリスマ医師が 今いちばん伝えたいこと――。 「病気を治すのは医者ではなく、あなた自身の心の持ち方です」 ◆漢方、心理療法、断食療法などを全国に先駆けて導入・実践し、 糖質制限食を日本で初めて提唱したことでも知られる著者が、 「心の持ち方」こそが健康への一番の近道であると説く異色の健康(自己啓発)書。 対人ストレスがなくなることで難病が治る例などもあり、 人間関係・心・身体は一体であると著者は早くから気づき治療に生かしてきた。 最近になり著者は、自身の経験から導き出した健康と病気の経験則は、 人間関係の心理学であるアドラーの教えと、驚くほど一致していることを発見する。 「人を心と身体に分けることはできない」 「原因よりも目的を重視せよ」 「自分と他人の課題を分ける」 ……などとするアドラー心理学は、 健康を手に入れるための最適な教えでもあるというのだ。 本書では、そうした長年の医療経験から得た著者の結論を、 アドラー心理学を柱にしながら、豊富な症例を交え 分かりやすく解説している。 どんな健康法よりも大事な「心と健康」の問題に 真正面から斬りこんだ健康書であると同時に、 幸福な人生を手に入れるための自己啓発書ともなっている。 【著者の言葉】 医師として経験的につかんできた心と健康についての真実を、アドラーの考え方を借りて、整理してみました。今までにないユニークな健康書であると同時に、人間関係など生き方・人生に対しても有益なヒントを提供する本になったと自負しております。読者の皆さんの変化に役立てば幸いです……(「はじめに」より)
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在宅勤務・立ち仕事・デスクワークで、つらさ改善・生産性アップ! 腰痛改善のプロ3人が教える 医学的に正しい最強の腰痛マネジメント。 今すぐやるべきことを1冊に凝縮! ・仕事を休むほどではないけれど、なんとなく腰が重だるい。 ・病院に行っても、腰痛が改善しなかった。 ・整体通いに、これまで十数万円近くかかっている。 そんなつらい痛みを抱えている方に、 本1冊でできる、腰痛マネジメントの方法を紹介します。 多くの人が、たくさんのお金と時間をかけている「腰痛」対策ですが、 本当に必要なことは、実はシンプルです。 日本の「痛み治療」の最前線で活躍されている福井聖氏、 「肩こり・腰痛対策アプリ」で数多くの企業の生産性を向上させてきた福谷直人氏、 腰痛読書療法の専門家・鍼灸師として、人々の痛みと向き合っている伊藤かよこ氏 という、「異なる専門分野」の3人が、 「世界最先端の痛み治療」と「医学的に本当に正しい腰痛対策」を教えます。 「とにかく安静に」「手術をすれば安心」「揉んでもらわないとラクにならない」「背骨が曲がっているから仕方ない」……これらはすべて、「間違った常識」です。 知識を正しく更新して、軽くて爽快な腰を取り戻しましょう。 医師も注目の腰痛「読書療法」を、今すぐ始めてみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝1分、立ち上がるだけ! 腰・首・肩・股関節・膝の痛みに効く カラダが劇的に変わる 5万人を施術した理学療法士の 「絶対これやって!」 【もくじ】 第1章 人生が変わる“すごい立ち上がり方” 写真で一発理解! これが「すごい立ち上がり方」だ!/「スキージャンプ」の前傾姿勢に学ぶ 自然な立ち上がりのコツ/足裏・骨盤・背骨が連動する 体の感覚を手に入れる/“起きる→座る→立つ〟の黄金サイクルを習慣にする/実践! 毎朝1分の立ち上がりルーティン 《コラム①》痛みは、体が渡してくれる〝気づきのプレゼント〟 第2章 なぜ効くのか?「立ち上がり方」で腰は変わる 腰にかかる負担は立ち上がる瞬間に集中している/骨盤・背骨・股関節の連携が〝腰を救う〟理由/「姿勢の崩れ=痛み発生」になるまでのプロセス/なぜ治療しても腰痛が戻るのか? 真の原因とは/歩き方よりも立ち上がり方! 日常動作の優先順位/立ち上がりが正しいと、立ち姿まで整う!/腰だけじゃない! 膝・肩・首にも波及するメリット 《コラム②》呼吸が浅い人は、腰も硬い? 立ち上がりが変える〝呼吸の質〟 第3章 すごい立ち上がり方を支える「座り方」 悪い座り方が腰を壊す「3大パターン」/椅子・ソファ・床……座る場所ごとの注意点 環境に合わせた座り方/座っているだけで疲れる人へ 骨盤ポジション再点検/座っているほうが楽? 腰への負担は座るほうが大きいんです/デスクワークはとくに注意! 前かがみの座り方は腰痛の原因に/姿勢を整えると立ち上がりが10倍ラクになる根拠/オフィスワーカー、主婦、高齢者……生活スタイル別アドバイス 《コラム③》に座る場合はどんな姿勢がいい? 第4章 実践編!シーン別すごい立ち上がり方の使い分け トイレの便座から 腰を丸めない立ち方テクニック/布団や床からの立ち上がり 低い場所はこう攻める/車の乗り降りがツラいあなたへ 腰をねじらずに立ち上がるコツ/寝起きの布団・ベッドから 朝の腰痛予防に効く動作/重い荷物を持つときでも安心 中腰から体を起こすときのポイント/外出先(飲食店や公園ベンチ)での〝無意識NG動作〟/足腰が弱っている方の「立ち上がり」はこれ/ 《コラム④》うまくいかない日も想定内 第5章 それでも腰痛が続くあなたへ +αケアと専門サポート 腰まわりを支える〝お腹の中の風船〟を目覚めさせる!/立ち上がる前にやると効果倍増「骨盤前後体操」/机があればその場でOK! 背中・腰・脚をほぐすストレッチ/腰痛+膝痛の人におすすめ「脚の振り子運動」/それでもダメなら? 整骨院・整体・整形外科の選び方/〝 ストレスと腰痛〟の知られざる関係とは/なぜストレスが腰痛を引き起こすのか?/一生ものの体をつくるには〝正しい習慣〟がすべて 【著者プロフィール】 小山田登洋(こやまだたかひろ) 理学療法士・整体師(歴19年・延べ施術50,000人) 整体院経営者・トップセラピスト。 「すごい立ち上がり方」の考案者。 「職場まで50m歩けない」半年以上に渡る 重度腰~足痛のお客様を 〝わずか3ヶ月〟で北海道旅行を 楽しめる体に変えた実績あり。 「あなたも痛みのない立ち上がりで、新しい生活を手に入れましょう」
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あなたの腰痛が治らなかったのは 「サボっている筋肉」のせい! 働いていない筋肉に効果的にアプローチする 「サボリ筋コンディショニング」で 筋力のアンバランスが解消。 骨盤バランスが整い、あなたの腰が生まれ変わる! 予約の取れない理学療法士が直伝! 「反らせると痛い」←→「前屈すると痛い」 タイプ別のコンディショニングで 腰の痛みから解放された――喜びの声続々! 「椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症の痛みが1カ月で消失」 (70代・女性) 「薬やリハビリで治らなかった坐骨神経痛が2週間で軽減!」 (60代・男性) 「腰椎すべり症やヘルニアの腰痛・脚のしびれが解消!」 (30代・男性) 「たった1回試しただけで痛みが消えてビックリ」 (40代・女性) シンプルな動きで、1セットにかかる時間はわずか10秒。 サボリ筋の状態を整えて 腰のトラブルを改善・解消させましょう!
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国民の自覚症状で、毎回トップを争そうのが腰痛と肩こり。 これに膝関節痛を加え、日本人の三大痛と呼ぶ医師もいる。 本書では、いまや国民病とも言われる腰痛のメカニズムを端的に解説したあと、 ・ギックリ腰の痛みの消し方 ・椎間板ヘルニアの痛みをやわらげる方法 ・腰の痛み解消に効果のある簡単体操 ・身近な道具を使った痛みとり動作 ・ツボ・経絡刺激・マッサージ ・腰によい歩き方のコツ ・昔から定評のある家庭療法 ・話題の最新医療と医療機関の紹介など、まずは痛みを軽くして楽になる、あの手この手を大公開。写真・イラストを多用し、分かりやすく紹介・解説した、「読む鎮痛剤」的なお役立ち本。
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腰と脊椎の名医が、腰痛に関する疑問150問に本音で回答! 【こんな疑問に回答します】 ・治療を続けてもなぜ治らない? ・坐骨神経痛・しびれはいつ消える? ・この痛みが和らぐいい体操は? ・再発・悪化しない方法は? ・脊柱管狭窄症にいずれなる? 日本人の国民病といわれて久しいにもかかわらず、いまだ患者数の増加に歯止めがかからない「腰痛」。 二足歩行の人間の宿命ともいわれるが、長年、腰痛の85%は原因不明と考えられ、有効な対策に出合えずに慢性化を許す人が非常に多いことが懸念されている。 こうした腰痛や坐骨神経痛をなんの対策も講じずに放置して悪化・進行させれば、生活に大きな支障をきたし、やむなく転職や休業を迫られる人も少なくない。 さらには、腰痛の最終形態ともいわれる「脊柱管狭窄症」の発症にもつながり、少しずつしか歩けなくなる間欠性跛行や排尿・排便障害など重い症状も生じかねない。 しかし、脊椎の専門医らによると、大半の腰痛はきちんと診察すれば原因を特定でき、その原因に応じた対策や治療を行えばかなりの高確率で改善できることがわかってきたという。 本書は、脊柱管狭窄症に至るさまざまな腰痛の原因(椎間板ヘルニア・すべり症・分離症・圧迫骨折など)について総合的に取り上げ、それぞれの最善の治し方や対処法を、一問一答形式で専門医に解説してもらった究極の腰痛対策本。独りで思い悩んでいる腰痛持ちの患者さんを一人でも減らすため、有用・有益な情報だけを届ける一冊とすることを主眼にした、腰痛患者必携の書。 1.腰椎椎間板ヘルニア 2.ギックリ腰 3.椎間板性腰痛 4.腰部脊柱管狭窄症 5.椎間関節炎 6.腰椎圧迫骨折 7.分離症 8.すべり症 9.側弯症 など、腰痛の主要原因すべての見極め方と治療法、セルフケア法を網羅。 【目次】 第1章 腰痛についての疑問 6 第2章 腰痛を招く原因についての疑問 25 第3章 症状についての疑問 9 第4章 診察・検査・診断についての疑問 10 第5章 治療についての疑問 9 第6章 保存療法についての疑問 9 第7章 薬物療法についての疑問 17 第8章 運動療法についての疑問 17 第9章 日常動作についての疑問 13 第10章 セルフケアについての疑問 12 第11章 食事についての疑問 4 第12章 手術についての疑問 19
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体の不調の多くは腰痛から発し、それを鍼灸で治療する際の様子やメカニズム、効果などを鶴瓶さん、伊武雅刀さんなど実際の著者の患者さんの声などを交えて、分かり易く綴った鍼灸入門書。体の未来に希望が持てる一冊
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「体芯」とは、体の奥の奥、体のいちばん深いところにあるといわれている「大腰筋」のこと。腰痛もひざ痛も、その多くが大腰筋や腸骨筋などの体幹深部の筋肉(体芯筋)が疲労で硬くなってしまうことが原因。それを「体芯力」体操でゆるめることで痛みが消える。「体芯力」体操は、背骨を動かす「前後、左右、ひねる」の3つの動作がベース。力んだり、苦しんだりせず、まるでストレッチをしているだけに見えるトレーニングだ。著者のトレーニング教室に通う生徒の4割が65歳以上を占め、そのほぼ全員が腰痛かひざ痛の悩みをきっかけに、教室に通うようになったという。研究と実践を繰り返す中、これらの痛み対策に特化した体芯力体操を何パターンも確立するに至った。これらの体操を週2回行うことで、みな半月から1か月ほどで腰痛やひざ痛の悩みから解放されているという。本書では、著者が実際に指導している腰痛・ひざ痛を改善する『痛みとり「体芯力」体操』を紹介する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 200万部を超えた『寝るだけ!骨盤枕ダイエット』の著者。 シニア層にねこ背の治療も行っており、ねこ背が原因となっている腰・肩・ひざなどの痛み対策に効果を出している。 長寿国の日本ではあるが、ひざや腰などに痛みを抱えて暮らす人は多く、そのためにペインクリニックが注目されているが、ブロック注射などに頼らず、 ねこ背を治すことで健康を維持し、痛みを消すハウツーをガイドする一冊。ねこ背を正すストレッチやマッサージを、イラストまたは写真でわかりやすく解説します。 ねこ背を治し、痛みを取れば、姿勢だけでなく、人生も変わる!
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腰痛を治すには、ひんぱんに病院やリハビリに通ったり、薬を飲み続けたり、注射をしたりする必要はありません。必要なことは正しい腰痛の知識をもつこと、体を動かすこと、使うことに恐怖心をもたないことです。本書で紹介する「腰ほぐし」とは、痛みを根本からとる方法です。朝晩5分、1日10分の簡単な体操と気持ちを変える認知行動療法的な方法を合わせて、背骨、筋肉、そして心をほぐして、腰痛を治します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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相撲の四股に似た動作の「腰割り」を中心とした股関節の運動と簡単な体操を組み合わせて、多くの人が悩んでいる肩こりや腰痛、膝痛を解消する方法を紹介。体の不調が嘘のようにとれて体が若返る一冊です。
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腰を振る。 一生寝たきりになりたくなければ、やるべきことはたったこれだけ! なぜなら、腰をほぐせば、こんなにいいことがあるからです。 ●腰や膝の痛みがなくなる ●足腰が強くなる ●転びにくくなる ●内蔵が元気になる ●体の冷えがなくなる 著者はこれまで、漢方家として、社会福祉士として、高齢者でも安心してできる体操や健康指導を、約2万人に伝えてきました。 「歩くことが辛くなくなった」「胃腸が元気になった」「腰の痛みがとれた」など、非常に多くの喜びの声が寄せられています。 本書では、体の要となる「腰」をほぐし、寝たきりにならない体をつくる、とっておきの体操を伝授します。
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「もし自分が寝たきりの病気になってしまったら」と考えたことはあるだろうか。本書ではALS(筋萎縮性側索硬化症)を扱っているが、病気そのものの認知度が低いだけでなく、ALSは誰でも罹る病気だと正しく認知している人は極めて少ないのだ。介護を要する病に罹る確立は高いにもかかわらず、その制度がきちんと整っていない、あるいはその制度そのものの限界性も論じていく。この国で介護をするために、今本当に必要なものとは一体何なのか。介護とは何なのか。明日「障害者」になる可能性を誰しもが孕んでいるからこそ、読んでおきたい一書。
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池谷裕二氏(脳研究者)推薦! 「脳は、小さいチャレンジが大好き」「コチャレ」とは、すぐできる「ちっちゃいチャレンジ」のこと。今をいい方向に変えてくれたり、元気をくれる。特長は、「小さいチャレンジ」だから、失敗してもリスクが少なく、成功した場合は、ごきげんになれること。毎日ひとつでもチャレンジすれば、どんどんやる気に火がついて、新しい扉が開く!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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60代以上の男性の約8割が悩む夜間頻尿。 一晩に2回以上のトイレは死亡率がなんと2倍に! 夜間頻尿は改善できる病気です。 「歳だから仕方がない」とあきらめないでください。 誰でもすぐ簡単に取り入れられるそのノウハウを1冊に集約したのが本書。 夜中に起きる→トイレに行く→寝つけない→寝不足→日中元気が出ない→就寝。 この「夜間頻尿の負のループ」を改善し、朝まで熟睡して健康的な毎日を過ごしましょう。 【著者プロフィール】 平澤精一(ひらさわ・せいいち) 泌尿器科医。 日本医科大学卒業。日本医科大学大学院医学研究科にて、医学博士号取得。 日本医科大学付属病院、三井記念病院、河北総合病院などの勤務を経て、1992年に「マイシティクリニック」を開業。 2014年から東京医科大学地域医療指導教授として医学生の教育にも関わる。 現在では新宿区医師会会長をつとめ、東京都医師会、新宿区医歯薬会、新宿医療行政関連の委員、役員を兼任。 所属学会・医学会は日本泌尿器科学会、日本性感染症学会、日本メンズヘルス医学会、日本抗加齢医学会等多数。 健康寿命に深くかかわる「テストステロン」の臨床研究者として、「熟年期障害」の治療、高齢者の健康を守る取り組みを数多く実践。 新聞ほか、多くのメディアにその活動が取り上げられている。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 日本人の10人に1人、寝たきりの大きな原因といわれる骨粗鬆症。食事や運動などの対策と最新の薬による治療について徹底解説。 患者数1280万人、日本人全体の10人に1人があてはまる骨粗鬆症は、 高齢化社会を迎えた今日、ますます増えることが予測されています。 骨粗鬆症は骨が弱く、もろくなるために骨折を引き起こし、 寝たきり、要介護となる原因の第2位を占めています。 このように身近な病気である反面、 骨密度測定を健康診断のメニューに取り入れている自治体は少なく、 先進国で骨粗鬆症が増えているのは日本とスペインだけといわれるなど、 そのこわさと有効な対策については意外なほど知られていません。 まず自分の骨の状態を知るための検査法に加え、 近年開発された骨粗鬆症を改善、治療する新しい薬物による治療、 カルシウムやビタミンDをはじめとする骨折予防にかかわる食事の成分、 運動についての知識について、最新情報をもとに紹介します。 話題の「ロコモティブシンドローム」についても解説。 本書は2013年刊「骨粗鬆症の最新治療」に最新情報を加えた改訂版です。 石橋 英明:伊奈病院整形外科部長。東京大学医学部卒。 骨粗鬆症、関節リウマチ、関節外科が専門。 日本における骨粗鬆症の権威。 レントゲンや骨密度測定・骨代謝マーカー、 さらに、骨折の危険度を算出するFRAX(フラックス)等も取り入れ、 専門的な骨粗鬆症診療を提供している。 2005年にNPO法人「高齢者運動器疾患研究所」を設立。 講演活動などを通じて幅広い活動を展開、 ロコモティブシンドローム(運動器症候群)の普及にも力を入れている。
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50才以上の女性の3人に1人は骨粗鬆症! ? 骨粗鬆症は「寝たきり」の最大原因です。骨折→歩行困難→寝たきりにならないために必要なこととは? 骨密度と骨質の両方を改善する「骨強化成分」を科学的に検証した1冊。 (本書は2018/10/31に総合科学出版より刊行された書籍を電子化したものです)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 骨粗鬆症と寝たきりを防ぎ、一生自分の足で歩きたい人のために、 骨と筋肉を若返らせ、全身を元気にする生活術を徹底研究します。 骨粗鬆症と寝たきりを防ぎ、 一生を自分の力で元気に生活するために、 骨と筋肉を若返らせる方法を徹底的に研究し、分かりやすく紹介。 「かかと落とし」「フラミンゴ体操」 「ミニジャンプ」など骨を元気にする簡単体操や、 「中骨缶と小魚チップでおいしくカルシウム補給」 「納豆と青菜のビタミンKで骨を強化」といった 食生活のアドバイスなど、 すぐに楽しく実行できるアイディアを満載。 「骨の若さは見た目の若さ! 解明されてきた抗加齢効果」 「骨粗鬆症を防ぐ生活が、寝たきりはもちろん、うつや認知症も防ぐ」 「骨粗鬆症に効く! 新開発の治療薬」などの最新情報も掲載。 骨と筋肉の衰えによるロコモティブシンドローム(運動器症候群)、 サルコペニア(身体能力低下)、フレイル(高齢者虚弱)を防いで、 健康寿命を伸ばしましょう。 監修は骨粗鬆症の治療で多くの患者さんの信頼を集める、 山王メディカルセンターの太田博明先生です。 太田 博明(おおたひろあき):1944年東京都生まれ。慶應義塾大学医学部卒業。医学博士。 95年に慶應義塾大学医学部助教授、2000年に東京女子医科大学産婦人科主任教授、 10年に国際医療福祉大学臨床医学研究センター教授、山王メディカルセンター女性医療センター長となる、 日本骨粗鬆症学会理事長、日本抗加齢医学会理事を務め、15年には日本骨粗鬆症学会賞受賞。 複数疾患の専門医、認定医、教育医など多数の資格を持ち、特に女性の健康長寿をめざす医療の第一人者として、よりよく生きるための医療を実践している。 著書に『骨は若返る! 骨粗しょう症は防げる! 治る! 』などがある。
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自分の骨盤タイプがわかるとカラダが一新! よく「骨盤が歪む、ゆるむ」などといわれますが、大間違いです。東大病院で臨床を続ける著者は、その誤解が不調を生んでいると言います。その骨盤、じつは傾きや動きを見れば身体のどこに問題があるかわかります。 本書は、骨盤に対する誤解を解き、医学的エビデンスを示しながら、骨格の基盤である背骨・骨盤・股関節の機能低下を改善する方法を示します。それには、まず自分の骨盤タイプを知ることです。前傾・後傾はじめ可動域や筋力のチェックまで本書でできます。タイプが明らかになったら、不調や痛みをどう改善していくか、ストレッチや筋トレなど治療プログラムをつくれます。自分の身体の問題点と改善策を骨盤が教えてくれます。 イラスト・図版多数!
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■ランニングの目標達成のカギは、骨盤にあり! 「もっと速く、楽に走りたい! 」 「ケガや故障をなくしたい! 」 これを実現するポイントは、骨盤にあります。 仙腸関節がきちんと動き、骨盤が立体的に動かせるようになると、走りは理想に近づきます。 ■自己ベスト2時間38分の理学療法士が教える、スピードアップの新常識! 著者は理学療法士・ランナーとして多数の走行・歩行の指導を行ってきました。 また、ランナーへの個人指導(パーソナルセッション)も手がけており、 「3カ月の指導でサブ4達成! 」 「自己ベストが30分以上縮まった! 」 「初めてフルマラソン完走! 」 など、数々の実績をあげています。 そこで本書では、これらの成果をあげる原動力となった、 骨盤をはじめとする部位を効果的に動かすためのメソッド 「骨盤ムーブランニング」を紹介します! ■自分の骨盤を知り、正しく動かすと、走りはさらに加速する! 3つのテストによってあなたの骨盤を診断。走りの特徴をチェックします。 そのうえで、骨盤を正しく動かすために必要な筋肉のトレーニング方法をタイプ別に解説します。 ランにまつわる痛みの解決事例や、本番に力を100%発揮するための即効メソッドも掲載。 すべてのランナー必読の1冊です! Chapter1 骨盤ムーブランニングのランニング理論 Chapter2 ランニング界の常識は非常識! Chapter3 3つのテストでわかる自分の骨盤タイプ Chapter4 全員共通の筋力トレーニング Chapter5 骨盤タイプ別トレーニング Chapter6 本番で全力を出すための即効メソッド
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 骨盤を鍛えたら、キレイな脚になる!骨盤のゆがみが体型に影響し、ひいては健康を害するということは、すでに誰もが知るところである。ただ、どのように骨盤を整えたらよいかについてを体系的に網羅した本は、これまで存在しなかった。日本で初めて骨盤矯正のサロンを手がけた著者は、数多くの骨盤の本を世に送り出してきた。本書はこれまで著者が解説してきたどの本よりも、詳しくていねいに骨盤矯正のストレッチを紹介している。しかも1日5分、あるいは1日1分というわずかな時間で続けながら、脚腰をほっそりさせるスタイルは、三日坊主にならないための方法として、画期的でもある。本書は現時点での著者の最高傑作と言ってよい。座り方、立ち方を変えるだけで骨盤が整い、2分間寝ているだけで腰幅が狭くなる。あなたもそんな簡単習慣をぜひ身につけよう。
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治りが早い患者と遅い患者は何が違うのか? それは日ごろの「言葉づかい」にあった! 著者はこれまで延べ10万人もの症状を診てきて、驚きの事実を発見しました。 それは「患者さんが使う言葉によって痛みの具合が変わってくる」ということ。 「同じ施術をしているのに、治りが早い患者と遅い患者がいる」 「ほとんど完治していたのに、なぜか突然再発する人がいる」 「よくある症状なのに、原因が特定できないケースがある」 など、そのほとんどの原因が、その患者さんがふだん発している言葉にあったのです。 それを「正しい言葉」と「エラー言葉」に分類し、体の不調や痛みを取り除くための方法に昇華させました。これまでになかった、まったく新しい健康実用書です。 *目次より プロローグ 僕が痛みを消せる理由 第1章 読むだけで痛みが取れる話 第2章 あなたにまつわる痛い話 第3章 僕の治療の秘密 第4章 治りにくい人の共通点 第5章 言葉を変えると痛みは消える 第6章 本当の原因を知ると痛みは消える 第7章 言葉を変えると人生も変わる エピローグ 痛い人生にさようなら
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「急に具合が悪くなっちゃった・・・・」 急な熱、鼻水と咳、嘔吐下痢など、 子どもが体調悪いとき、どうすればいいかが わからなくて困ったことはありませんか? 症状別に、ホームケアの方法や可能性のある病気を ユニークな小児科の先生がわかりやすく教えます。 「大丈夫かな?」と思った時に一目でわかる、チャート付き! 目次 序章 小児科に行くか迷っているあなたへ 1章 熱が出た! どうしたらいいの? 2章 鼻水と咳が止まらない! どうしたらいいの? 3章 吐いた! 下痢しちゃった! どうしたらいいの? 4章 お腹の悩み! どうしたらいいの? 5章 お肌の悩み! どうしたらいいの? 6章 けいれんが起きた! どうしたらいいの?
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●子どもの集中力がつづかず、なかなか勉強がはかどらない。 ●ちょっとしたことですぐイライラしたり、いじけたりする。 ●引っ込み思案で、なかなか友だちができない。 もしかしたらそれは「子どもの自律神経の乱れ」が原因かもしれません。私たちの体をコントロールしている自律神経が乱れると、「集中力の低下」「やる気ダウン」「ネガティブに考えやすくなる」といった影響が出てくるのです。こうした自律神経の乱れは、ふだんの「食事」「運動」「睡眠」「声かけ」といった、毎日のちょっとした生活習慣を変えることで、整えていくことができます。自律神経の第一人者である順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生が、親子で一緒に自律神経を整え、子どもが持っている本来の力を発揮できる習慣を教えてくれる一冊です。
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著者は、子どもの虫歯予防にも大切なのは、教育としつけであるとし、歯科医の視点で子育てを見直し、子どもが歯と口の成長発育のために本来もっている力を発揮できる育て方を「子育て歯科」として提唱する。本書は、まず虫歯の発生原因を具体的に明かし、「歯ブラシ・歯磨き剤の選び方」「年齢・生え方別の磨き方」「母子感染について」など、その予防法をはじめ、これまであまり紹介されることのなかった「フッ素」「キシリトール」の使い方など、最新医療情報も解説。加えて、著者自らが考案した歯を強くするレシピ「カルシウムたっぷりのラクラクお料理」も紹介、その他にも「美しい歯並びをつくる育て方」や「子どもの歯と心」など、歯科に関するあらゆる知識を楽しいマンガ・イラストをまじえて解説している。子どもの歯の健康と子育てのコツを同時に学ぶことのできる本書は、育児真っ最中のお母さんにとって必読のまさに福音の書といえよう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 子どものうつ病に気づいて治す本。子どもからのSOSのサイン、発達障害との深い関係、治療やケアの方法などをくわしく紹介。 ●子どものうつ病が増えています。小・中学生の10%以上がうつ傾向にあるという調査もあり、「子どものうつは発達障害から起きることが多い」「学校でのいじめや親の虐待などの経験が、うつにつながる」なども知られてきました。●子どものうつ病は「かんしゃくを起こす」「イライラしやすい」「腹痛など、体の不調として現れる」など、特有のサインがあります。これに気づいて早期に適切な対応を行わないと、回復が遅れて病気が重くなるおそれがあります。ときには自傷、ひきこもり、自殺など、さまざまな問題行動につながる場合も。●「親の叱責や励ましは逆効果」「薬物療法はなるべく避ける」「子どものうつへの効果が高い、認知行動療法の実際」などの情報を、わかりやすく紹介します。●東京認知行動療法センターでのカウンセリングなどを通して、うつ病の子どもと家族のケアに知識と経験が豊富な、東京大学大学院教授の下山晴彦先生の監修です。 下山 晴彦(しもやま はるひこ): 1957年生まれ。東京大学大学院教育学研究科臨床心理学コース、主任教授。研究分野は、現在日本社会における青年期の発達の様相を実証的に研究し、青年の心理援助の技法を開発、実践してきた。近年では子どもや若者の心理障害に注目し、その治療法として認知行動療法のプログラム開発と効果研究に力を入れている。うつや強迫性障害などに悩む子どもや若者に対して、認知行動療法を用いた心理援助を行う窓口を、自身の心理学教室内に開設した。東京認知行動療法センターと東京発達・家族相談センターの設立にも携わる。現在の日本の臨床心理学の教授及び研究者の中で最も精力的に研究、臨床、教育を行っている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近、子どもたち(あるいは大人でも)の走り方、歩き方が変な人が増えている。 日本のプロサーファー第一号でもある著者のもとには、「ウチの子なんか走り方が変なんです」と相談にくる両親が多いという。 著者が提唱する「ダイナミックバランス」とは、変化に富む自然界で二足歩行を始めた人間が獲得した能力であり、不安定な物体の上を移動中に身体のコアとなる骨格が微振動することによって、バランスを保持する能力のことである。 これを取り戻すためのエクササイズは、すでに多くの小学校で実践されており、子どもたちは、運動の基礎能力が格段に向上している。 また、女性のヒップアップや美しいデコルテを実現したり、外反母趾の改善、肩こりや腰痛の軽減にも効果があるという。 そのエクササイズは簡単で、自宅でも気軽にできるという点も魅力である。 本書は、実例とともにそのエクササイズをわかりやすく紹介する現代人必読の一冊である。 【著者プロフィール】 ドジ井坂 (井坂啓美・いさか ひろみ) 神奈川県茅ケ崎市生まれ。 1970年、日本人で初めて世界プロ・アマサーフィン選手権に出場し、プロサーファーデビュー。第1回全日本プロサーフィン選手権の初代チャンピオン。 海岸を通年利用するコミュニティ活動「ビーチクラブ」を神奈川県平塚市でスタートさせ、現在は全国各地で活動中。全国ネットワーク代表理事。 著書に、『家族で楽しむドジ井坂の「海遊びの学校」』(マリン企画)など。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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急増する子どもの花粉症。低年齢で発症の子ほど悪化する。どのタイミングで何科を受診すべきか。年齢別対策と最新療法を解説。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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「いつもと違う」を見逃さない! 親としての直感と知識を身につける! 「なんかいつもと違うけど、病院に連れて行った方がいいのかな?」 そんなお悩みの経験はありませんか? 親としての大切なことは、子どもの健やかな成長を守り、助けること。しかし、幼い子どもは自分の体の不調を上手く説明することができません。 本書では、長年の小児科診療の経験と最新医療の知見で、日常の小さな変化を見逃さず、子どもの健康を守るための実践的な方法をお伝えします。 子どもは「いつもと違う」を言葉にしない。だからこそ、親の「直感」がカギとなる。 発熱や痛み、目に見える症状がないときでも、微妙な変化を察知する力が親には必要です。 親が持つその直感を磨き、子どもが本当に必要としているケアを見抜くための知識を提供します。 親と医師が協力することで、子どもはもっと元気に、もっと健やかに成長します。 本書を通じて、子どもの未来を守る力を身につけましょう。 【こんな方におすすめ】 ・予防や健康管理に自信が持てない ・子どもの成長が順調か不安 ・体調不良の時にどう対処すべきか迷っている ・子どもの心と体、両方の健康を守りたい
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自身も二児の母、管理栄養士のあこさんが、親御さんたちの不安や悩みをまるっと引き受け、最新の栄養学に基づいてアドバイス! 人気YouTuberで管理栄養士あこの 初めての子どもための栄養本。 子どもの食事や栄養の「困った!」に 最新の栄養学にもとづいてお答えします!! 「偏食が気になる」「身長を伸ばしてあげたい」 「栄養バランスってこれでいいの?」「必要な量を食べているのかな」etc. わが子には健康な体と心を手に入れて、自分の好きな運動や勉強を思いっきりやってほしい……。 親の願いはそこに尽きます。 子どもに幸せな人生を歩んでほしいからこそ、 子どもの食事や栄養のことで悩んだり不安になったりするものですよね。 ただ、普段の食事で子どもに良かれと思ってやっていることが、 実は栄養不足の原因になっていることも! さらに、「朝、起きられない」「癇癪がひどい」などの原因に、 実は栄養不足が隠れていることもあります。 自身も二児の母、管理栄養士で適食アドバイザーのあこさんが、 親御さんたちの不安や悩みをまるっと引き受け、 最新の栄養学のエビデンスに基づいて、 食事や栄養についてアドバイスします。 【Contents】 1章 体と心の土台をつくる!子どもの栄養 超基本16 2章 絶対におさえておきたい「7大栄養素」 3章 子どもの食事 お悩み解決!Q&A ★著者おすすめの子どもがモリモリ食べる栄養満点レシピ16品(オールカラー)付き! ★こんな食材を入れておこう!栄養満点な冷蔵庫の中身一覧 ★年齢によってこんなに違う!年齢別の1食の量を同じメニューで比べてみたら…… あこ:管理栄養士。適食アドバイザー。総合病院で管理栄養士として勤務し、栄養指導やがん治療・研究に携わる。その後、マクロビオティックに出合い、メニュー開発、料理教室、料理番組制作、企業講演などを行う。産後の不調がきっかけで分子栄養学を学び、「分子栄養学×マクロビオティック×基礎栄養学×臨床栄養学」という独自の食事法を編み出し、栄養アドバイザーとして活動している。家庭では2児の母。著書に『これを食べれば勝手にキレイになる「甘いもの欲」が消えて身体の中から輝く食事術』(KADOKAWA)や『おいしく食べて、体ととのう まいにちの栄養学』(ナツメ社)など。YouTubeチャンネル「あこの栄養学」は登録者数25.9万人、「あこの栄養学kids」は3.9万人を突破(2025年5月現在)。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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親子でいますぐ実践できる、視力回復の本が誕生! イラスト、図版などを多数使い、親子でできる視力回復トレーニングをわかりやすく掲載しています。近年、スマホなどの台頭により、目の悪い子どもは加速度的に増えてしまっています。本書は、そんな状況の子どもたちの目を救うべく、いままで述べ3万人以上の視力を回復させてきたビジョンサロン所長・中川和宏先生に、「子どもの視力回復」について、書き下ろしていただきました。イラスト、図版などを多数使い、親子でできる視力回復トレーニングをわかりやすく掲載しているほか、「目と脳は重要な関係にある」「視力回復を邪魔する3つのもの」など、子どもの視力を守るために知っておくべき35のことも収録!
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たくましく健康な子どもを育てるために―― 小児科医として20年以上の経験を持つ著者が 自己免疫力を高める子育ての方法を伝授! 近年、日本の子どもたちの免疫力が低下傾向にあるといわれています。その原因の一つとして指摘されているのが、コロナ禍における過度な感染対策により、子どもたちがウイルスや細菌に触れる機会が減ったことです。また、現代社会の便利で安全・衛生的な環境も、子どもの自然な免疫力の発達を阻害している側面があります。 本書の著者は20年以上の経験を持つ小児科医で、未就学の子ども二人を育てる父親でもあります。著者は、子どもが病気に負けない丈夫な体をつくるためにはウイルスや細菌を避けることだけでは不十分で、子ども自身が持つ自己免疫力を高めることがより大切だと考えています。自己免疫力が高まれば、子どもの体は自分自身の力で病原体と戦い、病気を予防することができます。子どもの健康を長期的に守るには、自己免疫力を育むことが不可欠なのです。 本書では、子どもが健康に育つために不可欠な「免疫力」について誰にでも理解しやすいように説明しています。また免疫力を高めるための睡眠や食事など、日々の子育ての中で実践すべきポイントも紹介しています。 病気に負けない丈夫な体をもつ子どもを育てるためのヒントが満載の一冊です。
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「子育てに正解はない。だからこそ、わが家なりの正解を探す旅を楽しもう」 2023年夏の甲子園で「エンジョイ・ベースボール」を掲げ、107年ぶりの全国制覇を成し遂げた慶應義塾高校野球部・森林貴彦監督と、人材開発のプロとして50万人以上の育成に携わってきたアチーブメント株式会社・青木仁志氏。 共に「親」であり、「自ら考え、主体的に動く子どもを育てる」という教育観で共鳴する二人が、現代の親たちが抱える「子育ての不安」を解消し、子どもの自信と自己肯定感を育む秘訣を解き明かします。 • 「親が思った通りに育つ」という思い込みを捨てる • 「外的コントロール(怒鳴る・罰するなど)」を使わない親子関係の築き方 • 「相対評価」ではなく「絶対評価」でわが子の良さを認める • 勉強や習い事において、子どもの「やりたい」を導き出す環境づくり 小学校・高校で教え続けてきた森林監督の現場の知恵と、青木氏の心理学に裏打ちされた実践的なメソッドが詰まった「親自身の成長」を支える一冊です。 「これでいいのだろうか…」と思い悩むすべての親・教育者へ、一歩踏み出す勇気と、子育ての喜びを届けます。
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子どもの言動に性別の不一致を感じたとき、ご自身や身近な子どもが性別違和感を抱いているとき、その子どもにどう向き合い寄り添っていくことができるでしょうか。著者の西野明樹氏は、性同一性障害の当時者性を持つ希少な臨床心理士として、悩める親御さんや学校関係者からの心理相談を数多く経験しています。平成29年5月には、性同一性障害に関するものとしては日本最大規模を誇る当事者団体、「一般社団法人gid.jp日本性同一性障害と共に生きる人々の会」の代表理事に就任。大事なことは、本人が安心して告白できる土壌をつくること、本人の心の準備状況と足並みを揃えていくこと、男か女かの二択を迫らずに余地を残していくこと、そして、本人も周囲の大人も一人で抱え込まないこと。無理に理解しようとせず、決めつけようとせず、寄り添っていくにはどうしたらいいのか。お子さんと共に歩める本として、おすすめの一冊です。 【主な予定内容】 Chapter 1 性同一性障害当事者の世界から Chapter 2 性同一性障害・性同一性障害当事者とは Chapter 3 事例に見る性同一性障害当事者の声 Chapter 4 親にできる心の準備と用意 Chapter 5 学校や先生ができる合理的配慮 Chapter 6 生きづらさの理解のために Chapter 7 性同一性障害と共に生きていくには
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7000人の脳を救った40年の実践レポート! ! 大人にも増える「引きこもり」を元気にする奇跡の大越メソッド。知識偏重の前頭葉人間は「人新生」を生き抜けない。 「釣り」で子どもの人生は変わる! ・「発達障害」は才能である ・「一億総引きこもり症候群」の日本人 ・「スマホ脳」「コロナ脳」の時代に求められる脳幹教育 ・脳は「1万年以上」進化していない 7000名の引きこもりを救った、奇跡の大越メソッド! 第1章 釣りが起こした奇跡の変身ーー40年の実績に基づく北海道「釣り合宿」の成果 第2章 なぜ、釣りが子どもを変えるのかーー令和時代に見直される「脳幹」の働き 第3章 こんな「脳幹体験」が人を育てるーーどんな逆境も肥やしにしてしまう人生 第4章 認められた「脳幹教育」の成果ーー「人新生」に生きる子どもたしへの贈り物
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「子どもの知能を格段に高める脂質であるリン脂質は、鶏卵やダイズに多く含まれている」「子どものIQを上げるためにまず第一にすべきことは、血糖値を急速に上げる『クイックカーボ』(菓子パン、チョコレートなど)を子どもから遠ざけること」……本書では子どもの脳を左右する食べ物について、脳教育学者が科学的根拠を示しながらやさしく解説します。子どもの人生を決める最大の要因は、遺伝ではなく、栄養素なのです。たとえば、マルチビタミンとマルチミネラルのサプリメントを摂取するとIQが9ポイントアップします。また、非行少女の食生活を改善することで、IQが上昇し就職に成功したという事例もあります。親が食事に気を配れば、子どもは生涯を支える知性を身につけることができるのです。さらに本書は食事にとどまらず、薬やワクチンについても解説します。子どもはPL顆粒を含んだかぜ薬や抗うつ薬の服用を控えたほうがいいといえます。インフルエンザワクチンを打ち続けると免疫力が低下します。このような、あまり語られることのない薬・ワクチンの真実をしっかりとお伝えします。
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不適切なかかわりが、子どもの脳を変形させる 脳科学が明らかにした驚くべき事実 「子どもの前での夫婦喧嘩」、「心ない言葉」、「スマホ・ネグレクト」に「きょうだい間の差別」──。 マルトリートメント(不適切な養育)が子どもの脳を「物理的」に傷つけ、学習欲の低下や非行、うつや統合失調症などの病を引き起こすことが明らかになった。脳研究に取り組む小児精神科医が、科学的見地から子どもの脳を解明し、傷つきから守る方途と、健全なこころの発達に不可欠である愛着形成の重要性を説く。 [内容] 序 章 健全な発達を阻害する脳の傷つき 第一章 日常のなかにも存在する不適切な養育 第二章 マルトリートメントによる脳へのダメージとその影響 第三章 子どもの脳がもつ回復力を信じて 第四章 健やかな発育に必要な愛着形成 終 章 マルトリートメントからの脱却
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睡眠の専門医が警鐘! 日本の乳幼児、子どもの睡眠時間は世界最下位! 睡眠には、心身の休息という働きのほかにも、「脳を創り、発達や成長を促進する」という大切な働きがあります。人間は、脳が未発達な状態で生まれてきます。人間の脳が完全にでき上がるのは、カラダが成人として完成する20歳前後よりもさらに後の25歳くらいです。脳が育つということは、集中力、注意力、判断力といった学習に必要な能力が伸びるだけでなく、カラダの発育、心の発達にも大きく影響するのです。本書では、東大合格者53名の進学校・西大和学園との睡眠の取り組みを紹介するとともに、幼少期からの呼吸法によっていかに睡眠の質が変わり、それがいかに勉強や運動神経、体格に影響するのかを明らかにします。内容例を挙げると ◎お口ポカンをやめさせるだけで呼吸も眠りも変えられる ◎口呼吸を改善するメソッド ◎眠りの質をよくするのは脳の温度 等々……すべての親必読の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こどものむし歯は、昔とくらべて激減した。一方で、コンビニを上回る数の歯科医院が町中にあふれている。需要と供給のバランスがくずれた歯科の現場で、いま、なにが起きているのか。「むし歯」予防にフッ素塗布は有効?安全?歯ならびを治す「矯正」も、ひょっとしたら、そのまま見守っていていいのかも…。「やっつける医療」から、「見守る医療、折りあう健康」へ。こどもの歯をめぐる安心読本。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小児救急看護ナースと小児科医がタッグを組みました! 子育てをがんばっているすべてのママパパに 小児救急の現場から、そして先輩ママの立場から、 ぜったいに知っててほしい「命を守る子どもの見方」、お伝えします! 発熱、嘔吐、発疹、インフルエンザ、水ぼうそうなど 子どもがかかりやすい病気の最新エビデンス情報も網羅。 おうちでのケア方法はもちろん、緊急時の対応や事故予防法も! この一冊がいつもそばにあれば安心です。 こんな人におすすめです。 ↓ ◎はじめての育児で、何がわからないのかもよくわからない ◎子どもが病気になっても、受診のタイミングがよくかわらない ◎救急車を呼ぶタイミングや呼び方がわからない ◎小児科に行っても、聞きたいことを聞けないで帰ってくることが多い ◎子どもにくすりを飲ませるのが苦手 ◎家の中の事故対策を何もしていない、何をすればいいのかもわからない ◎些細なことを相談できる人がそばにいない ◎子どもの病気やケガでわからない情報はいつもネットで調べている ◎そろそろ子どもを保育園に預けて仕事に復帰する ◎ときどき、育児にイライラしてしまうことがある 著者プロフィール 小児救急看護師 野村さちい 1998年に看護師取得。現在小児看護歴24年目。2013年に小児救急看護認定看護師を取得する。2016年一般社団法人「つながる ひろがる 子どもの救急」を設立し、小児救急医療の現場からの保護者への普及啓発をSNSや講座で発信する仕事をスタート。2021年12月、2023年8月にNHK「すくすく子育て」に出演。岡崎市在住、2人の娘のお母さんでもある。 監修者プロフィール 竜美ヶ丘小児科院長 鈴木研史 1993年医師免許取得。2000年現:藤田医科大学院博士課程修了、2002年現:藤田医科大学医学部講師、2005年竜美ヶ丘小児科院長現在に至る。資格:小児科専門医、PALS・PEARS・BLSインストラクター(AHA:アメリカ心臓協会)、 JPLS講師(日本小児科学)等。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お子さんの便秘がなかなか改善されず、イライラしたり、心配になったりしていませんか? また、お子さんの便秘に気づいていない方は、ご用心を。 トイレトレーニングの頃から、「トイレに行きたくない」「うんちを出すとおしりが痛い」「恥ずかしい」── 子どもの心と体に、知らず知らずのうちにブレーキがかかり、便秘はある日突然ではなく、じわじわと始まっているのです。 本書では、「幼児期は“おしり”」「思春期は“腸”」というキーワードを軸に、子どもの便秘の原因とケアをわかりやすく解説しています。 排便習慣が乱れやすい年齢ごとの特徴、おしりの便秘(直腸性便秘)と腸の便秘の問題、お子さんのメンタル面や成長に配慮した声かけや対応の仕方など── 子どもの“出ない”と保護者のお悩みに、しっかり寄り添います。 さらに、便秘のお子さんとご家族の体験談の紹介やわかりやすい図解で、便秘解消をサポートします。 お子さんの「スルッと出た!」が、きっと家族みんなの笑顔につながります。 親子で “便秘卒業”をめざしましょう!
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スマホとゲームで眼球の形が変わる―― 調査を行った小学校6年生の約8割が近視――。スマホやタブレットの使用、ゲームのやり過ぎが、子どもたちの目を脅かしている。眼球が伸びて、形が変わってしまう「軸性近視」が、将来の白内障や緑内障のリスクを高めるほか、最新の研究によってうつ病などにもつながりうることがわかってきたのだ。科学的根拠のある治療法から、生活習慣の見直し、眼鏡・コンタクトレンズの正しい選び方まで。世界水準の防衛策を詳しく紹介した、大反響のNHKスペシャルを書籍化!
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「病院に行けばいい」「食べれば治る」「子どもに問題がある」 すべて大きな勘違い! ---------------------------------------------------------- 本書は、拒食症の子どもをもつ母親に向けて、完全克服に導く 「アヤコ式メソッド」をまとめたものです。 著者は、かつて自分自身の娘が拒食症になり、医師からもさじを投げられた苦い経験があります。 しかし、独自でコミュニケーション法、カウンセリング技法、脳科学、心理学など学び、 それらを組み合わせて娘の拒食症にアプローチした結果、 たった半年間で娘の拒食症を完全克服させることに成功しました。 著者曰く、「とにかく食べさせないといけない」、「医者に診てもらい薬を飲めば治る」といった 巷で一般的となっているアプローチがそもそも間違いであり、逆に回復から遠ざけているのです。 拒食症を克服するためには子どもが「本当は何を望んでいるのか」という点にアプローチする必要があり、 子どもの心と対話を重ねながら母親自身も幸せになれる親子関係を築くことが大切だと言います。 本書では「アヤコ式メソッド」の解説と、その数々の成功事例も掲載しています。 子どもの拒食症に悩み苦しんでいる母親にとって、希望の光となる一冊です。
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「そのトレーニング、子どもたちには危険です。」 皆さんは、部活動でどんな練習をしていますか? もしくは子どもの頃、どんな練習をしていたでしょうか。水分補給の禁止やウサギ跳びなど、今では考えられないようなことをしてきた人もいるでしょう。 現在ではだいぶ変化してきたものの、世界のアスリートたちをサポートしてきた著者からみると、まだまだ改善すべき点が多く、学生たちの話を聞く度、驚愕することが多いと言います。 本書は、フィジカルトレーナーとして青学駅伝チームを優勝に導いた立役者の一人である著者が、勝つためのトレーニングやケアの仕方を教えるもの。「全員で同じ練習をこなすのは無理がある」「アキレス腱のばしの準備体操には意味が無い」「負けた試合を振り返るのは逆効果」など、熟知しているからこその目から鱗の情報も満載です。 今まさに部活動に勤しんでいる若者たちはもちろん、親や家族、コーチ、教育関係者など、成長をサポートする人たちも必読の1冊。日頃のトレーニングを効率良くする方法を知るのにも、役立ちます。 《「読売中高生新聞」好評連載「間違いだらけの部活トレ」待望の書籍化!》
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■自律神経を整えるには、食事を変えなさい 「やる気が出ない」 「なんかだるい」 「いつもイライラする」 「すぐ太る」 などの、心と体の不調の原因は、 自律神経が乱れているからかもしれません。 そんな方は「食事」を見直してください。 栄養療法の専門医師が教える 自律神経を整えるまったく新しい健康法! ■自律神経を整える鍵は、「腸」と「糖」が握っている 「脳腸相関」という言葉を聞いたことがありますか? 腸は「第二の脳」と呼ばれるほど脳と密接に関わっています。 たとえば、脳がストレスを感じると、胃腸に影響が出てきます。 そして、腸が不調になり、脳に影響を与えるストレスホルモンをつくりだし、 さらなる心と体の不調をつくり出すのです。 また、自律神経で唯一の調整役を担っている 「セロトニン」は脳では5%程度しかつくられず、 腸で約95%が作られているのです。 そして、自律神経の乱れの大きな原因には 糖があります。 日本人の食事は、実は糖質が多くなりがちで、 自律神経が乱れやすいのです。 ■食事を意識的に摂ることで、心の不調はもちろん、 体の不調や肥満は みるみる改善していくのです。 *なぜ、疲れると甘いものが食べたくなるのか? *「ご飯、塩鮭、おしんこ」の食事はやめなさい *タンパク質は動物性と植物性のどっちがいい? *過剰な脳内ホルモンが危険をもたらす *自律神経が整わない人は、腸にも問題がある *セロトニンが腸の吸収を抑制する など
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小麦断ち、 ココナッツオイル摂取で、 頭の中から健康になる!! 白澤式スーパーブレインを作る88の方法 脳に効く! 簡単レシピ付 まずは2週間、実践してください。 脳寿命を縮める食生活を今すぐ辞めて、 脳のキレ味を取り戻す。 「明日の脳を作るのは、今日の食事」 今までの「常識」は大誤解! 「体を作る食事」から 「脳のパフォーマンスを上げる食事」で、 あなたの脳は、劇的に改善する。 第1章 ジョコビッチ選手は、なぜ世界一になれたのか? 第2章 ココナッツオイルで脳を活性化させる 第3章 仕事の「脳率」アップ! 毎日の食事が頭を変える 第4章 スーパーブレインを作る ココナッツオイルを使った「白澤式ケトン食」簡単レシピ 第5章 あなたの脳寿命を縮める やってはいけない食生活
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◆仕事のパフォーマンスをあげる“睡眠と目覚め”の習慣 眠りの「量」を増やそうとしても、限界がある。増やせないどころか、逆に、私たちの睡眠時間は年々減っていて、一方で長時間労働は増えている。そんな睡眠不足の風潮の中で健康を保ち、仕事のパフォーマンスを上げるにはどうしたらいいのだろうか? 量よりも質に目を向けたい。そして、寝る前や寝起きにちょっとした何かをするとか、食べ物や飲み物を変えてみるといった工夫を始めよう。本書には、「質のいい眠り方」の工夫がたくさん詰まっている。1つでも2つでも実践し、「眠れない」「寝起きが悪い」「仕事中に眠くなる」といった困った状態を一掃し、毎日上機嫌で仕事をバリバリこなす、疲れ知らずのビジネスパーソンを目指そう。疲労が消え、頭が冴えわたり、どんな時も集中力、決断力、創造力等が十分発揮できる方法。
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◎更年期症状、自分の身体と心に合わせた対処法がわかる!「最近なんだか疲れがとれない」「夜眠れなくなってきた」「頑張りたいのに頑張れない」etc.更年期の不調は本当にさまざま。不調を感じながらも、ぴったりくる改善法がない、どう対処していいのかわからない。そんな悩みを持つ女性たちへ――。40代半ばまで病気とは無縁、とにかく元気でエネルギッシュだった著者が、つらい更年期症状に翻弄され、病院や民間医療、漢方、整体、カウンセリングなど、ありとあらゆる治療に取り組み、現在は更年期女性をサポートする立場から、更年期とは何か、どんな症状があるのか、どう対処すればいいのか、リアルな体験とともに説く。さらに、更年期というゆらぎの時期をうまく過ごせるようになるとどんな「いいこと」が待っているのか――本書は女性にとって更年期の対処法にとどまらない「一生自由に自信をもって生きる」ガイドブックになる!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜からとれる豊富な栄養素は、カラダだけでなく心の健康にも欠かせません。毎日とるのが理想ですが、忙しい日々のなかでは負担となり、つい野菜不足に……という方も多いのでは。 本書では、毎日のことだからこそ手間なく作れるレシピを、バリエーション豊かにご紹介します。野菜ひとつあれば、日頃の食卓がより彩りゆたかで、健康的に。 「腸に効く」「疲労回復」「代謝を高める」「ストレスに負けない」など、効能別にレシピを掲載していますので、その時の体調からメニューを選ぶこともできます。 その他、10分で作れるワンランクアップおかずや、「きんぴら」「揚げ浸し」など野菜を変えて応用できる、基本の野菜レシピも収録しています。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ──目次── なぜ、野菜を食べなくてはいけないの たっぷり野菜を食べると、いいことがいっぱい! 野菜と心身の関係 〇1日にどれくらい食べる 主な野菜の重さ これで、1食(2人分)150g以上!
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原始人はストレスフリーに暮らし、現代人の私たちより元気で長生きだった――。「崎谷式パレオ食事法」はそんな原始時代の食べ方にもとづいた、健康で元気に生きるための食事法。今の食べ方では腸に穴があき、慢性炎症になってガン、糖尿病、心臓や脳の血管障害、メタボ、アルツハイマー症など「現代病」と呼ばれる慢性病にかかってしまいます。本書では食べてはいけない4つの食べ物を挙げ、なぜダメなのかそして何を食べればいいのかを紹介します。体にいいとされている食べ物が実はまったく効果がなく、むしろ体を壊してしまう。常識を覆す崎谷式パレオ式食とは何か、そしてライフスタイルの取り組み方はどうすればいいのか、誰でも作れるおいしいパレオ食レシピなど病気にならないための斬新な健康実用本です。
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高血圧、高血糖、内臓脂肪に効く! 免疫力UPの可能性も…… 100%天然素材、琥珀エキスの秘密とは? ロングブレス発案者・美木良介氏「5000万年を生き抜いた琥珀に宿る命の奇跡」 幻冬舎社長・見城徹氏「満を持して世に問う琥珀の力。ヒットしないわけがない」 郷ひろみ氏も絶賛! 【もくじ】 巻頭カラー 琥珀インタビュー&対談 ●満を持して世に問う琥珀の力 ヒットしないわけがない 見城徹×山野幹夫 ●琥珀エキスは僕の“転ばぬ先の杖” 必要なことに手抜きはしない 郷ひろみ ●医療に頼る前の健康法 琥珀の抗酸化パワーに期待 髙橋栄里×山野幹夫 ●健康は呼吸法と琥珀と食事管理で守る 美木良介 ●道場には琥珀健寿茶をストック 体を鍛えながら、血圧や血糖値もケア 小比類巻貴之 ●琥珀を敷き詰めたサロンはまるでパワースポット。体がポカポカと暖かくなります 大石絵理 ●琥珀健寿エキスの健康効果を最大限に活かすレシピ完成! 寺田真二郎 ●栄養機能食品「琥珀健寿茶」健康レシピ ほか プロローグ 琥珀革命 5000万年を生き抜いた琥珀に宿る命の奇跡 Part 1 5000万年の時を経て生まれた琥珀 ●食べる琥珀がある!? ●民間療法として琥珀の力は実証されていた ●琥珀を化粧品に使おう! ほか Part 2 琥珀の新しい力で若々しく、そして健康長寿に ●琥珀に特化した研究開発型ベンチャー・琥珀バイオテクノロジーを設立 ●血圧を正常に保つ働きを発見 ●糖質の吸収を抑制して、糖尿病へアプローチ ●筑波大学と生活習慣病予防の研究を進める ●脂肪の分解、コレステロール値も改善 ●飲んでわかった琥珀健寿茶のパワー ●健康長寿を実現する琥珀の可能性 筑波大学生命環境系・坂本和一准教授 ほか Part 3 自然からの贈り物 琥珀がもつ天然の美容効果 ●肌のターンオーバー促進効果を発見 ●肌のうるおいに欠かせないヒアルロン酸を増やす効果も ●新たに血管がつくられることで、健康な髪を育てる ●メラニンの産生を抑えて美白へ導く ●ナノ化によって真皮のエイジングケアを ほか Part 4 琥珀が導く未来の健康と美 ●健康な肌づくりの条件 ●琥珀づくしのサロンを経験 ●さらなる可能性を求めて ほか
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仕事、人間関係、家事、育児……頑張れば頑張るほど肩に力が入り、うまくいかなくなる。この悪循環を断つ小林流・心の健康マネジメント。現代に生きる私たちは基本的に何らかの「不安」を感じながら、毎日を過ごしています。コロナ禍における不安に加え、仕事の忙しさや家族の介護等での生活リズムのズレ、季節の変わり目の不調など、自分でコントロールできない出来事は、私たちに不安をもたらします。その一つひとつが、すぐに深刻な病を引き起こすことはありません。しかし、小さな不安も積み重なっていくことで、じわじわと自律神経の働きを乱していき、あなたの体調にネガティブな変化を引き起こします。こうした不安からくる不調のメカニズムから脱するために必要なのは、「肩の力を抜くこと」です。「まだ大丈夫」「耐えられる」「ここを乗り越えれば……」と踏ん張り、我慢しないことが大切です。不安を抱えながら頑張りすぎると、状況はより悪くなっていきます。でも、まじめな人ほど、周りの期待に応えよう、応えなくてはいけないと考えて頑張ってしまいます。あれもこれもやらなければならない。もっとできることがあるはず、といろいろ背負いすぎてしまうのです。しかし、その背負っているものは、本当に大事なものでしょうか? 人からの期待、世間の目を気にしてムリをしていませんか? 今こそ“肩の荷”をおろし、生き方を見直す時です。本書は自律神経の第一人者である小林教授自身が、肩の荷を降ろし、力を抜くことでたどり着いた、これまでにない心と体が健康になる生き方本です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストレーターのパパ(38歳)、主婦でパパのアシスタントも務めるママ(37歳)、長男(9歳)、次男(5歳)、そして末っ子の娘(1歳半)。裕福ではないものの、そこそこ幸せな日々。このまま子どもたちが大人になるまでは続くものと思っていた。ちょうど1年前のあの日までは――。 クリスマスの夜。娘の授乳中だったママは、胸に違和感を覚える。そこには、大豆ぐらいの大きさのしこりがあった……。 しこり発見→がん告知→転院→抗がん剤治療1種類目(開始・脱毛・中盤戦・終盤戦)→抗がん剤治療2種類目(開始・終盤戦)→放射線治療→ホルモン治療→そして現在。家族で乗り越えた1年半の闘病を描く。
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