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まず“ブタ財布”を捨てなさい! たとえ年収700万円あっても、なぜ貯金できないのか。 あなたの家計がみるみる変わる、貯蓄パワー倍増のワザをガッチリ指南! 景気が良くなるのと、家計が楽になるのは全く別の話。 とくに年収700万円を超えたあたりから年収1500万円までの “中途半端リッチ層”が今、いちばん危ない! 「マイホーム」「教育資金」への正しい備えとは。 老後に備えてどのようにお金を増やしていけばいいのか。 1万5000世帯以上の家計を診断してきたファイナンシャル・プランナー 藤川太が、 このご時世にお金を増やせる生き方を指南します。 【目次より抜粋】 ■序章:年収700万円の「中途半端リッチ」が危ない ・年収700万円家庭は2度破産する ・勝ち組サラリーマンは老後資金が足りない ■第1章:そのブタ財布は捨てなさい! ・同じ年収でも貯められる人、貯められない人 ・お金の貯まるイオン主婦のスッキリ財布 ■第2章:中途半端リッチは成金のマネをする ・羽振りのいいご近所さんの貯蓄額が気になります ・オレのスーツより高い子ども服を買う妻が許せません ・「投資で一発逆転」できませんか? ■第3章:年収が増えても貯蓄が増えない人のクセ ・家を買えば財産になるんでしょ? ・投資信託って株より安全じゃないの? ・地震保険って役に立つんですか? ■第4章:中途半端リッチの「お金の悩み」相談室 ・子どもが私立を受験したいと言い出しました ・年収100万円減!妻にはとても言えません ・もう結婚しないかも。いくら貯めても不安です ■年収700万円あればできる!マネー体質改善講座 ・ライフプランをつくればお金が貯まる ・家計簿なしでやりくり費を管理するワザ
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伊勢式年遷宮で2013年の相場がわかる! 2013年、その経済サイクルに大きな転換点が現われる。1300年続く伊勢の式年遷宮である。20年に1度、天照大神が祀られる内宮が建て替えられ、古の時代からその社殿は交互に「米の坐(こめのくら)」「金の坐(きんのくら)」と呼ばれてきた。 実は、経済サイクルの研究家の間では、「米の坐」「金の坐」それぞれの時代に起こる社会事象には、一定の傾向があることが知られている。来るべき「金の坐」の時代に経済は動乱期を迎えるとされるーー。 投資で成功をおさめ、大きな富を手にした人はどのように未来を予測し、相場を制してきたのか? 未来予測の達人・菅下清廣氏は、「過去に一定のパターンで繰り返されてきた経済のサイクルを捉えて、それを未来に延長する」という手法で、数々の“経済予言”を的中させ、政財界、投資家の間で絶大な信頼を得てきた。 では、実際に2013年に相場はどう動くのか? 日本の長引くデフレは終わるのか? 米国のドル覇権はいつまで続くのか? 中国の経済成長に陰りはないのか? 日本株は? 通貨は? 金は? これらを徹底予測し、経済動乱の時代にこそ役立つ投資のテクニックをまとめたのが本書である。
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アベノミクスによる株高により、10年に一度の投資チャンス到来!ただ、いくら株価が回復しても「いつかまた暴落するのでは」という恐れから、投資に踏み出せない人は多いはず。ですが、今の時代はむしろ「何もしないこと」こそがリスクになります。必要なのはギャンブルではなく、「科学」に基づいた安全・堅実な投資法。では、科学的な投資法とは何か。それを解説するのが本書です。現役大学教授の著者が、28年間の投資実践と会計学を駆使して編み出し、あのリーマン・ショックも耐え切った「Prof.サカキ式投資法」を説きます。この投資法の特徴は、株高の時期はもちろん、もし株価が暴落しても大丈夫だということ。だから、長期的な資産形成を安全・堅実に行うことができるのです。今からでも悠々自適な老後を迎えるための「自分年金プラン」の作り方も解説。「株は科学です。勉強すれば儲かるようになっています」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月3万円なら30年で 1000万円⇒2500万円――。 日本の多くの個人投資家の運用スタイルは、真の意味での投資にはほど遠い、短期志向の投機的なものであり、スキルに乏しい人が過大なリスクをとった投資を行い、大きな損失を出す結果となっている。 本書では、前提知識が一切なくとも、基本編からスタートして、初級編・中級編・上級編へと順番に読み進めていくことで、投資に必要な知識とスキルを体系的に学べ、投資家としてレベルアップしていくことができる。 自己資産をすべて海外に投資し、2009年以降年率平均15%以上のリターンをあげつづけ、マネー誌・一般誌で人気連載中の著者が初めて書いた、誰でもゼロからはじめられて、確実に利益を出せる海外投資の完全マニュアル。月1000円からはじめられて、30年間で3000万円の資産を無理せず築くことが可能なノウハウを明かします。
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相場は相場そのものが動きたいようにしか動かない――長年の経験からそう確信し、独自の黄金分割理論と相場大局観によって、相場の上げ下げのみならず、その時期と水準まで明確に提示するのが若林栄四氏の真骨頂。本書では、「日本経済のデフレは日柄的にすでに終わっており、これからは正の連鎖によって、この20年の延長線上では想像もできない“不連続かつ劇的な上昇”(アイランド・リバーサル)がくる」と断言。のちに振り返れば“歴史的な買い場”となるはずの2013年からの相場を前に、投資の心構えと準備ができるか否かで、投資家の運命は天と地に分かれるだろう。
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あなたに質問です。 あなたは一生働き続けますか? 引退後の収入源はなんですか? 「年金かなあ?」と答えた方は、まさに「労働脳」です。 でも、この先どうなるかわからない年金を頼りに働き続けますか? この本では、私たち日本人のほとんどが持っていない、「労働脳」とは間逆の考え方である「投資家脳」を伝授します。 「投資家脳」とは、本物のお金持ちだけが知っているお金の考え方、お金との付き合い方、実際にお金持ちであり続けるスキルetc.です。 本書を読めばあなたも、いまある「労働脳」にプラスして、これからの日本でサバイブしていくために必須な「投資家脳」をインストールできます!
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現在の日本の金融資産の収益率は今後も低い水準にとどまると考えられます。また、資源価格の高騰によりコストプッシュインフレが発生すれば、インフレ率が上昇する分、低金利の預金の価値は実質的に目減りすることとなります。その上、財政破綻リスクもゼロではなく、東日本大震災に見られるように、自然災害リスク等もあるため、日本だけに資産を集中することはリスクが高く、収益率もあまり期待できません。 一方で、新興国はリスクは高いものの高い成長率が見込まれます。このため、投資収益を高め、リスク分散をはかるために、新興国投資を含む国際分散投資が望ましいと言えます。 本書では、主要新興国経済(特にBRICs[ブラジル・ロシア・インド・中国]、韓国、メキシコ、インドネシア、台湾、トルコ、南アフリカ)を中心に分析し、高い収益率だけでなくそのリスクとリスクへの対処法を丁寧に解説します。 また、新興国投資成功の法則として、情報収集の仕方や大局観の作り方、アセットアロケーション戦略なども指南し、個人投資家が新興国に投資する上で必要な情報がつまった内容となっています。
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年収250万円、貯金ゼロでもムリなく5800万円貯められます!(シングル・65歳までに)仕事、結婚、子育て、住まい、老後、ふやし方、使い方、備え方…、お金の基本から、“幸せになる生き方”まで、スッキリわかる! 一生お金に困らない! 今日から人生が益々楽しくなる、頭のいい人が知っているお金のルール!
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1棟目の物件には、資産性はいりません。元手300万円から不動産投資を始めるのなら、「再建築不可」「築古」「地方」でも十分です。 「みなさん、富裕層を目指しましょう!」なんて大それたことは言いません。 でも10年後に、無借金で、本業とは別に収入が、年に例えば300万円でも500万円でもあればいいとは思いませんか? 本書では、所得の決して多くない人が、300万円の自己資金から不動産投資を始めて家賃年収1000万円、10年後に無借金で数千万円の可処分資産(不動産)を得る方法をお教えします。 一般的に不動産投資というと、リスクが高く、素人が近づくものではないという印象があります。 しかし、手軽に始められる株式投資やFX、先物取引などは、10倍に資産を増やす可能性がありますが、2分の1や3分の1に減らすリスクもあります。 ローリスクローリターンの定期預金や長期国債と、ハイリスクハイリターンな株式やFX投資の中間にあるのが「不動産投資」なのです。 不動産は資産が2倍、3倍にはならない代わりに、どんなに下落しても「ゼロ」にはなりません。 とはいえ、とても高い買い物ですので、無理なローンと誤った投資判断が合わされば、破綻の道に向かうことになりかねません。
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「もうはまだなり、まだはもうなり」「薔薇を切るごとく売るべし」「坊主は布施のぶんだけ経をよむ」 。 江戸時代の米相場からウォール街の株式市場まで、古今東西の実戦相場の中で生き残ってきた珠玉の名言を厳選。オリジナルの意味を踏まえつつ現代の個人投資家に有益な使い方を紹介します。取引する商品や方法は様変わりしても、売買するのが人間である限りマーケットの本質は変わりません。ネット売買や銘柄分析の手を少し休めて、1日1語、先人の知恵と経験にふれてみてください。きっと1年後には「儲かる投資家」に変わっているはずです!
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25~26歳くらいになると結婚ラッシュが始まりますが、結婚するとお金の使い方が変わります。家、子ども、投資、保険、老後……将来のことを考えると独身のように「あればあるだけ使う」生活はできません。ところが、お金に関する知識は本や雑誌、ネットにあふれています。一体、どこから始めればいいの!? そこでこの本では、『金持ち父さん貧乏父さん』などの書籍、マネー雑誌、ネットの掲示板などなど、あらゆる情報の中から公認会計士夫婦が実際に試してきた情報を厳選。本当に信頼できるお金の使い方を紹介していきます。
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不況で先行き不安なこの時代、より高い給料がもらえる仕事を求めて「転職」を考えている人、また、転職を考えていなくても「今の会社にこのままいても先が見えてるし...」と、今の会社に勤め続けていくことに対して不安を感じている人も多いのではないでしょうか。 また、お金の面だけでなく「自分がやりたい仕事はコレじゃない」「もっとやりがいある仕事がしたい」と仕事への充実感を求めて転職を考える人もいます。 しかし、いざ転職するとなると「給料は本当に上がるのか」「すぐ仕事は決まるのか、決まるまでのお金はどうしようか」など悩みはつきません。 この本では、お金とキャリアの両面において自分自身が求めている人生を送るための稼ぐ力・キャリア設計・お金の貯め方・投資のしかたを、ファイナンシャルプランナーの著者がわかりやすく述べていきます。
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金の歴史から見える世界経済の真実 あなたが聞かされていた通説や定説は誤解と偏見のかたまりだった。 本書では、数多くの著書を持つ人気アナリストである増田悦佐氏が、経済が停滞する中での大震災という危機に見舞われた中で、金価格はこれからどうなるのかを、非常に説得的に分析します。 リーマン・ショックに端を発する金融危機以来、世界的なデフレ傾向が続く中で、金ブームが起きています。金投資を考えている、あるいはすでに金投資をしている個人投資家向けに、人気アナリストがこれからの金価格はどうなるのかを鋭く解説する本です。 金投資には、ギャンブル性が高いという印象を持つ人も多いが、これは、現実の金投資の世界とは正反対です。じつは金投資は、ほかのあらゆる金融商品に比べて長期的な価格変動(ボラティリティ)が小さい投資対象です。そして、ふつうはインフレに強い投資対象はデフレに弱く、デフレに強い投資対象はインフレに弱いのですが、金だけはインフレでもデフレでも良いパフォーマンスをします。 さらに大事なことですが、投資対象としての金には、「危機に強い」という特徴があります。さらに、おそらくは現代社会が抱えている最大の問題である、なぜ金融業界にはこれほど社会全体を混乱に陥れる事件が多いのかについての答えを明らかにします。それは、金融界のあちこちに住み着いている無限大という魔物の存在にあり、抜本的に解決するには、金本位制を再建することによりマネーサプライを有限の碇(いかり)につなぐほかはないということです。
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<い>どの銘柄を<ろ>いつ買って<は>いつ売るか。株式投資の世界でも成功の法則は、いたってシンプル。3つのポイントをしっかり押さえている人が、株で儲かる人なのです。デイトレーダーなど、新しいスタイルの投資家が活躍し、完全に新時代に突入した、この株式投資<新>時代に、必ず持っておいて、つねに参考にしたい超実践的手引書、まさしく<虎の巻>が、本書なのです。「株之助」さん、「DAIBOUCHOU」さん、山本有花さんら、いま、カリスマといわれる人たちの勝ち方の法則を分析し、「当たり屋」とも呼ばれる著者自らの超実践的理論と照らし合わせることで、しっかりと見えてきたコツのコツが、わかりやすく完全開陳。株を始めたい人、すこしはやってみたが、うまくいかない人、結構やるほうだけどトータルしてみると損している人。個人投資家がカモにされる時代はもう終わりました。この本と10万円を用意して儲ける人になりましょう。
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インペックス、NTT、三菱商事、JT、三菱UFJ etc. 高配当株といえば、このあたりでしょうか。正直、いい株です。 でも、これらを少し買ったところで配当なんてたかがしれているはず。 だから多くの人は思います。 配当投資は元手が少ない人には意味がない。 ですが、それは完全な思い込みです。 著者のRickyさんは、低年収サラリーマンガチ勢。 20代 年収200万円。 30代 年収300万円。 40代になっても400万円台。 しかも、1日16時間労働もザラ。 職場で鼻クソ扱いされることもあり、身をすり減らす毎日。 でも、今、年の配当手取りは804万円。 なぜ、そんなことができたのか。 答えはシンプル。 「配当が伸びる株」を見ているから。 しかも、その判断はたった1つのメイン指標を見るだけ。 この指標を見ると、将来、配当も株価も 2倍、3倍、4倍になる可能性がある銘柄が 驚くほどシンプルに浮かび上がります。 大型・小型を問わず、相場ときどきで「おいしい株」を選べばいい。 もしあなたが ・年収が低い ・投資に回せるお金が少ない ・でも配当収入を増やしたい そう思っているなら、本書を手に取ってください。 子どもの床屋まで自分でやっていた低年収サラリーマンでもできた方法です。 今日から配当投資のやり方を根本から変えてみませんか。 第1章 メンタル完全崩壊した私が「逆転FIREできた理由」 第2章 割安×増配株を一瞬で見抜く「4つの神指標」 第3章 10年で配当金が3倍になる「株コレクター術」 第4章 予想で売買してた私は「始める前から負けていた」 第5章 鬼畜的リターンを生む「暴落時大人買いの技術」 第6章 増配株のプロが考案する「2036年までの投資戦略」
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これは学校では教えないお金の知識についての本だ。金持ちがもっと金持ちになる理由は、本当のファイナンシャル教育にあった。それは、「学校に行って仕事に就き、懸命に働いてお金を貯め、家を買い、借金を返し、株式に長期投資する」という、かつてのおとぎ話とはまったく異なるものだ。本書は『金持ち父さん 貧乏父さん』の大学院版であり、あなたが今後生き残り、経済的に成功したいなら、この本が役に立つだろう。
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2008年に起きた世界規模の金融危機、いわゆるリーマンショックは、ゴールドマン・サックスに入社してまだ1年しかたっていない僕にとって足元が揺らぐほど信じがたい出来事でした。 金融業界はもちろん、世界中の名だたる企業も軒並み大きな経済的な打撃を与えた金融危機の影響で、53回もの面接をくぐり抜けてやっとの思いで入社した僕自身も「毎日いつ自分も解雇されるのか?」という不安を抱える日々が続きました。 幸いにしてクビは免れたものの、その後ボーナスはゼロ、大幅な減給に加え、在籍部署の9割の人員が削減されるという壮絶な展開が待っていたのです。 ところが、そんなどん底時代を経験するも、その後17年続いた会社員生活では最終的に投資部門のトップである日本共同統括を務めることになります。 在籍17年間では、20ヵ国以上の社内外300人を超える「億円」資産家、「兆円」資産家、産油国の王族など超富豪などと協業、交流をはたしてきました。 この本は、そんな僕が会社員時代に学んだ富裕層の哲学や思考、習慣など、彼らの生態系について学んだことを、あますところなくお伝えする一冊です。具体的な投資方法や特定の銘柄を推薦するような、いわゆる「投資術の本」ではありません。「富裕層マインドを学ぶ本」という位置づけです。 なぜ、富裕層マインドを学ぶことが大事なことなのか。それは、今どのような環境に置かれている人であっても、富裕層マインドにシフトすることで「億を超える人」になれる可能性があるからです。 人は想像ができないことはできません。想像ができない人にもなれません。だから本書を通じて、富裕層について皆さんがイメージを持てるように、さまざまな角度から、その実態や生態系にお伝えしたいと思います。 (プロローグより) Chapter1 年収1億円以上「富裕層の思考」 Chapter2 富裕層だけが知っている「お金の哲学」 Chapter3 お金がお金を生む「お金の使い方」 Chapter4 とんでもなく稼ぐ人の「時間の使い方」 Chapter5 普通の人でも実践できる「億稼ぐ人の生活習慣」 Chapter6 一生お金に困らない人の「人間関係の築き方」
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◎インフレ、米国株・日本株の下落にも負けない グローバル株「最強の10銘柄」でお金を増やせ! じつは日本株より手堅い 「5:3:2の法則」 【必ず役立つ一生モノの投資術】 日本と海外の投資・経済を知り尽くした金融マン 待望の初著書! 米国株だけでない! 富裕層がやっている イギリス・フランス・ドイツ・イタリア・スイス インド・チリ・台湾などへの国際分散投資がわかる 【無理なくできる!完全版 運用メソッド】 ●投資バランスは「保守:積極:超積極=5:3:2」 ●1銘柄の投資額は資産全体の4%以内で ●資産全体の2割は現金買付余力に (詳しくは本書にて) 資産運用というと株式投資、とくに日本では日本株、近年は米国株にも熱い視線が注がれてきました。 世界的にも米国株投資が注目されてきましたが、株価の過熱感と米国の金融政策の転換によって、 お膝元の米国では"米国株一辺倒"からの脱却が進んでいます。 ならば、なにが注目されているのか? それこそが、本書のテーマである「グローバル投資」なのです。 実際、著者の旧知のベテラン米国人アナリストも、米国外の投資ウエイトを増やしているといいます。 では、そもそもグローバル投資とは何なのか? どうすればグローバル投資を成功させることができるのか? 本書では、グローバル投資「7つのルール」を通じて、国際分散投資の真髄を伝授します。 ※本書の手法は、日本のネット証券を通じて個人投資家でも実践できます。
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彼氏ナシ、HSP、ズボラで浪費家、そのうえ手取りは16万円という低収入ながら、1人暮らしで3年で500万円貯めたヒミツを始めて公開します! ・挫折しない家計簿アプリ ・管理するのは「変動費」のみに絞る ・NISAの始め方 ・物欲を抑える方法 ・お金がたまる「ゆるミニマリスト」のススメ ・クレジットカードは1枚だけに決める ・ポイ活はあえて「しない」 ・お金を使わない日々の工夫 などなど、お金オンチでも始めやすいポイントが満載! 息を吸うだけでお金が何故か消えていく人こそ読んでほしいお金がみるみる貯まるコツを伝授します。 難しいことは一切なし。計算も我慢もほぼしなくてOK! 気が付けば貯金体質に変わる、もけけの「ゆる貯金」ライフ、覗いてみませんか? <目次> Chapter1 浪費グセをなくすかしこいお金の使い方 Chapter2 無駄なものを買わない!「買い物」のコツ Chapter3 ゆるミニマリストへの第一歩!「住まい」の整え方 Chapter4 楽しく続ける! 健康とお金の投資 Chapter5 「無理」しない食事の基本と自炊の段取り
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知名度・スキル・実績がなくても大丈夫! 30000人以上の普通の人を成功させてきたカリスマ講師が教える 好きなことで稼いでいる人のアタマの中 はじめに 9割の人が見逃している! 自分でお金を生み出すための急所とは? 第1章 お金を生み出す人たちは何が違うか? 何の取り柄もない人たちがお金を生み出している 学ぶべき正しいお金の知識の詳細は? 第2章 人間の欲求を理解すればいくらでもお金を生み出せる 「高い」「安い」はこれで決まる スキルが低くても100万円の英語コーチングが売れる理由 第3章 お金に関する正しい目標 たくさんの人に買ってもらわなくていい 100%の結果を保証しなくていい 差別化しなくていい 第4章 ゼロから大きなお金を作って行く最短のステップ 相手の欲求を知れば知るほどお金が増えていく 初心者がお金を生み出す鉄則 第5章 お金と満足感の関係 結果が出たのに解約される理由とは? お金と満足感の原理・原則を学ぶ
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40億円トレーダー・デスタ氏絶賛! 「この本読まないで投資始めちゃうんですか?」 お金の増やし方の革新=テクニカル分析を漫画と解説でズバリ! 資産40億円のカリスマトレーダー・テスタ氏も「この本読まないで投資始めちゃうんですか?」と絶賛する投資に絶対、必要なチャート分析、テクニカル分析の新たなパイオニア本です。 コロナバブルといわれる中、証券会社の新規口座開設者数は世界的にもうなぎ昇りが続いています。 投資初心者の方が株、FX、ビットコインなど投資で実際にお金を増やすために必要不可欠なのが、金融商品の過去の値動きの動向から未来の値動きを予測する「チャート分析」と呼ばれる技術です。 本書は、10大テクニカル指標と呼べる「過去の高値と安値」「ローソク足」「トレンドライン」「チャートパターン」「移動平均線」「MACD」「ボリンジャーバンド」「一目均衡表」「RSI」「フィボナッチ」を、マンガやチャートを交えて、初心者の方でもすぐにわかるように解説しました。 なんといっても、その特徴は冒頭のマンガでまずは「このチャート分析を人生の一コマにたとえるといったんどういったものか?」、誰もが「なるほど! 」と目からうろこが落ちるマンガで解説していることです。 人生の一コマと金融商品の値動きの類似性、相関性を最初に覚えることで、なにかと「難しい」といわれるテクニカル指標の数々が簡単にわかる仕組みになっています。 投資は始めたらまずは読んでほしい1冊。投資でお金を増やすために必要不可欠な情報、知識が満載です。
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著者は経済や投資についてわかりやすく解説する「#世界最速で日経新聞を解説する男(セカニチ)」としてnote、Instagram、Twitter、YouTube、公式LINEなどに毎日情報発信。まだ発信を始めて2年足らずだが、わかりやすく的確な解説と、面白いキャラクターで一躍人気者になり、生放送コミュニティ・スクーでは「ベスト授業&先生」を受賞した。そんな男の待望の初著書。わかりやすく面白い解説で若者に投資を説き、日本の未来を明るくする! サラリーマンとして地獄の日々を過ごす中で、「この生活から抜け出したい…。」と毎日ずっと考えていました。 ではどうやったら自由を手に入れられるのでしょうか? それは、お金を増やして"自分の人生"を取り戻すこと。 「毎月の給料に依存しないように、投資でお金を増やせば良いんだ!」と気付きました。 お金を増やすためには、株です。 「株投資で成功するためには…日経新聞だ!」という結論に至りました。 日経新聞を読み続けること数年… お金・投資・経済・政治・税金・不動産・起業の知識がつき、人生が激変しました。 今は、本当の意味での《自由》を手にしました。 生きてる意味を見失ってしまうほど、20代のサラリーマン時代は毎日つらくて苦しかったです。 だから同じように苦しんでいる人を救いたい。 私と同じ失敗をしてくしくない。自分の人生を取り戻してほしい。 心からそう願っています。 (序章より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著書累計70万部突破の著者が教える、お金にまつわる教養が盛りだくさん! 貯め方、増やし方、節約の仕方をわかりやすく解説します。 忙しい人も、お金のことがわからなくて不安な人も 1日1分読めば、お金の知識がしっかりと身につきます。 「守り方」「増やし方」「保険」「つみたてNISA」「クレジットカード」「スマホ決済」 「貯金」「電子マネー」「iDeCo」などの生活に根差した気になる知識が満載! 知れば知るほどお金のことがさらに知りたくなります。 (目次) 第1章 1分でわかる! これから必要なお金の基本 第2章 1分でわかる! お金の節約の基本 第3章 1分でわかる! 税金・社会保険の基本 第4章 1分でわかる! お金の貯め方の基本 第5章 1分でわかる! お金の使い方の基本 第6章 1分でわかる! 備え方の基本 第7章 1分でわかる! お金の増やし方の基本 第8章 1分でわかる! 投資商品の基本 第9章 1分でわかる! 実は大事なお金のメンタル
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本田健氏、推薦! 「この本は、お金から自由になるための魔法の扉です」本書は、これまで7000人を超える「女性のお金の悩み」を解決してきたマネーコンサルタントが、お金の悩みが解消する「すぐできる254のコツ」を紹介します。「お米は『ふるさと納税』で買う」「クレジットカードは1枚にする」など、簡単にできてお金の流れが良くなる方法が満載です。ほんの12年前までは、お金に困窮し未来が見えなかった著者。自身がお金の悩みから解放された実践的な方法を余すところなく公開します。「私が本書でお伝えする『お金じょうずさん』とは、お金について完璧を目指さない人のことです。完璧にやるよりも、できない自分を責めず、いつも笑顔で上機嫌でいることを最優先する人のことです。できないことは無理にする必要はありません。本書で紹介するお金じょうずさんになるための254のアイデアの中から、できることをやってみてください」(本書「はじめに」より)
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世界100万部の超ロングセラー。 資産運用の常識を変えた伝説の一冊! 「市場と投資の本質」を伝える投資哲学の名著として、世界中で読み継がれてきたベストセラーを、最新データに基づき全面リニューアル。 変動するマーケットに一喜一憂する。じっくり考えて決めた投資計画を無視して、高値で買い安値で売ってしまう。そんな経験をしたことがある方は少なくないでしょう。では、市場動向に左右されることなく、大切な資産を守り、実り豊かな人生を実現するには、どうすればいいのでしょうか? 本書ではその現実的な対応を教えます。 著者のエリス氏は、投資の成功は、値上がり株を見つけることでも、ベンチマーク以上の成績を上げることでもなく、「自ら取り得るリスクの限界の範囲内で、長期的な投資計画や資産配分方針を入念に策定し、市場の動向に左右されず、徹底的にその方針を守り抜く」ことだと言います。 そのための方法として詳しく紹介するのが、「インデックス・ファンド」への投資です。本書では、個人投資家が押さえるべき運用基本方針のポイント、成功する投資信託や確定拠出年金の選び方、投資の基本原則などについても広く解説。プロ・アマ問わず投資に関わる全ての人に広く役に立つ内容になっています。 ■改訂のポイント 今回の改訂では最新データに基づき全面リニューアル。新たに6章を加え、2020年の新型コロナウイルスの蔓延がもたらした大暴落と急回復期など、最新の市場動向もふまえて内容をアップデートしています。
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◆2022~24年改正に完全対応――新制度を上手に活用して「老後の備え」を見直す 2022年5月からiDeCo(イデコ)の加入可能年齢が拡大、2020年度の税制改正で使いやすくなったといわれるNISAも24年に新たな制度がスタートするなど、いま「人生100年時代」を見据えた資産づくりを見直す好機を迎えている。公的年金制度も2020年5月に成立した「年金制度改革関連法」のもと、22年4月から順次施行される。 まさに、リタイア後の最大の支えである公的年金と、イデコ・NISAといった自助努力を総合し徹底活用できるかどうかで、老後の生活が大きく変わる時代に突入したのだ。 ◆老後資金づくりはあなた次第――「お金を殖やすツボ」がわかる一冊 本書は、日経で一番詳しい経済記者が、ニュートラルな立場から、新たな制度の活用と「お金を殖やすツボ」をわかりやすく解説する。昼の情報番組で取り上げられるなど話題となった好評既刊『人生100年時代の年金戦略』、および同じく話題書となった『税金ゼロの資産運用革命』の2つの本のエッセンスも統合、「安心な老後」をつくるお金の知識が満載である。 著者の試算では、2022年から24年にかけての大改正により、公的年金、イデコ・NISAなどをフル活用するかしないかで、平均的な給与所得者でもつくれる資産に2000万円以上の差が生まれる。早めに準備すれば、その額は数千万円にも。そうした試算もわかりやすく織り込みながら、図解も多用しポイントを解説。給与所得者から自営業、パート、独身者まで、「新しい日常」の時代に人生を謳歌したいすべての人に必携の一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 賢いお金の増やし方、ツボとコツが丸わかり 本書は、国の3大節税制度「つみたてNISA」「iDeCo」「ふるさと納税」を活用して、投資と節税の基本を学び、初心者を抜け出すための書籍です。 3大制度を利用する際、難しいと思われがちな投資と節税について、(1)マンガで自分ごと化しやすく、(2)図解で理解しやすい、(3)具体的に何をしたらよいのか答えがわかる、という3つの柱からやさしく解説します。 人生100年時代と言われ、「貯金や年金だけでやっていけるの…?」という不安を抱く人も多いでしょう。たんに貯蓄するだけではなく、資産運用から形成へ、とお考えの方へオススメです。 【コンセプト】 (1)マンガによるストーリーで自分ごと化 (2)各記事見開き&図解のページ構成で理解しやすい (3)何をしたらよいのか具体的な選択しと答えがわかる 【目次】 第1章 「貯金と年金だけでやっていけるの?」の“もやもや”を解消しよう 第2章 つみたてNISAの仕組みと活用法 第3章 iDeCoの仕組みと活用法 第4章 つみたてNISA・iDeCoで使う「投資信託」って何? 第5章 ライフステージ別 つみたてNISA&iDeCoの賢い運用法 第6章 ふるさと納税の仕組みと活用法 第7章 投資スタート後の“もやもや”を解消しよう
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「儲からない」にはちゃんと理由がある。 マーケットが好調な時には、身の回りのいたる所に投資に関する情報があふれます。「投資は誰でもできる」「市場が好調なら誰でも儲かる」そんな言葉につられて投資を始めたものの、「期待ほどの結果を得られていない」「思わぬ損をしてしまった」という声は少なくありません。 なぜ、儲からないのか? それは投資の原理原則を理解していないから。情報に踊らされ「自分の頭で考える」投資ができていないからではないでしょうか。 ネットを使えば最近のトレンドからおすすめの銘柄まで様々な情報を得ることができる時代ですが、投資の考え方の基本については誰も教えてくれません。 本書では、証券会社で何万人もの個人投資家をみてきた著者が、その長年の経験から、投資家が陥りがちな落とし穴、そして、成功する投資家が大切にしている考え方の基本について紹介します。
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世界で最も成功した投資家、そしてビル・ゲイツに次ぐ世界第2位の富豪として知られるウォーレン・バフェット。 新聞配達でためた貯金から出発した投資は、 隠れた優良企業を発掘し、有能な経営者を見抜き、その株を長く持ち続けることで一貫している。 バフェットは自分では決して本を書かない。 本書の著者2人は、バフェットがまだウォール街以外でほとんど知られていないころからバフェットを師と仰ぐ熱心な弟子集団に属していた。 彼らは巨匠から投資の極意を学び、その叡智をノート数冊にびっしり書き留めていた。 単に投資に関するものばかりではない。 バフェットは、家族が集まるプライベートな席でも、ビジネス界の名士が集まる社交の場でも、しばしば議論に参加し、 まるで教師の中の教師というように振る舞い、大いなる知恵を生徒たちに与えた。 生徒たちは、バフェットの話を聞けば聞くほど、投資に関してだけでなく、ビジネス全般に関しても人生に関しても知識を深めていった。 バフェットの言葉の特徴は、習得者の血となり肉となるという点だ。 本書は、投資、ビジネス、経営、キャリア選択、そして人生ーー これらの分野で役立ちそうなバフェットの言葉を厳選し、まとめ上げたものだ。 深く考えれば考えるほど、見えなかったものが見えてくる。
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◎米国株「最強の10銘柄」でFIREを狙え! 最強すぎる! ほったらかし投資術 じつは日本株より手堅い「米国株」 40歳から10年後、早期リタイアを実現! ◎6つのポイントを守れば米国株投資は怖くない! 1自分がよく知っている製品・サービスを扱っている 2メジャーな企業で情報が入手しやすい 3高い収益性・競争力がある 4成長性が高い 510年以上にわたり、増配した実績がある 6営業キャッシュフロー・マージンが20%以上ある 経済的に自立して早期リタイアを果たす「FIRE」を目指し、株式投資を始める個人投資家が増えている。 その多くの投資対象は日本株だが、じつは米国株こそFIREへの近道だ。 某金融機関に勤めていた著者は、40歳で早期リタイアを考え始め、2020年に資産1億円達成を計画。 見事、計画を達成し、51歳で早期リタイアを実現した。 その大きな原動力となった米国株の投資術を全公開! ◎著者より 私はサラリーマン2年目から株式投資を始め、 40歳前後で「2020年までに株式投資で1億円の資産を築いて早期リタイアする」ことを目標に掲げました。 それを1年前倒しで実現し、2019年に28年勤めた会社を51歳で早期リタイアしました。 家族は妻と息子2人。 妻は4年ほど前から看護師として働いていますが、会社員時代も早期リタイアした現在も、家計の担い手は私一人です。 いまは株式投資による収益で生活コストを賄いつつ、金融資産を1億円からさらに増やし続けています。 私のセミリタイアを可能にしてくれたのは日本株ではなく、米国株への中長期的な投資です。 予定よりも早く金融資産1億円超を築く原動力になったのは、2016年から本格的に始めた米国株投資だったのです。 仮に米国株メインではなく、日本株メインだったら、1年前倒しのセミリタイアは不可能だったでしょう。 リタイア後も米国株への投資を続けて、将来的には金融資産2億円、3億円といった目標も射程に入っています。 ◎今さら聞けない米国株投資の超基本も全部わかる! Q 米国株はどこで買えますか? Q いくらから米国株投資は始められますか? Q 米国株は上級者向けで、初心者向きではなくないですか? Q 英語がまったくダメですが、米国株投資はできますか? Q 日本とアメリカの時差は米国株投資の障害になりませんか? Q 円高・円安による為替リスクが心配ですが大丈夫でしょうか? Q 米国株で儲けた利益には税金がかかりますか?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学生の就職希望先として今も昔も根強い人気を誇るのが商社です。商社と聞くと,まず商取引を仲介する会社というイメージを持つかもしれません。しかし現在の商社はそれだけに限らず,あらゆる分野においてモノとカネを投入して儲けを生み出す投資会社という側面がより濃くなっています。本書では,商社業界の歴史や取り巻く状況から,商社マンの仕事や待遇,商社が取り組む新ビジネスまで,現在の商社の姿を理解するために必要な知識をわかりやすく解説しています。
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コロナショックの影響で小額から投資ができる つみたてNISA口座開設数が、近年若者を中心に増加中。 ●相場が下落してもあわてる必要はゼロ!!それが「つみたて投資」 ●投資信託でのつみたてが「初心者に最適」なこれだけの理由 ●1本でも分散!あれやこれやと「対策する心配もなし!!」 ●老後資産の2000万円問題も「つみたてなら安心!?」 ●結局、「長く続ける人」が投資で成功する人!! 本書は森永卓郎氏を父に持ち、金融教育家で若手経済アナリストとして いま注目の森永康平氏が、わかりやすくつみたて投資のメリット・デメリットから始め方、 続けるための考え方やコツ、さらにはプロから見たお勧めの投資信託までを紹介する、 投資初心者にはうってつけの一冊。 ●将来に備えて何かしなければいけない! ●でも、何をすればいいのかわからない! 「つみたて投資」を始める前の段階である、 どこの証券会社や銀行を選べばいいのか 証券口座をどのように開設すればいいのか。 未経験者でもこの1冊があれば始められます。 既に、投資に関する本を読んで、 「なんとなく理解できたけど、結局何を買えばいいのかわからなかった」 といった人のために、具体的な投資信託も名前を挙げて紹介しています。 金融機関からのスポンサーを受けて紹介しているわけではなく、 私の独自の観点から紹介しているわけでもなく、 金融庁かが一定の条件の下で選んだ投資信託の中から、 手数料や純資産額など、初心者の方に一定の基準を設けて選んでいます。 またつみたて投資をする上で外すことができない制度である ・NISA(小額投資非課税制度) ・ⅰDeCo(個人型確定拠出年金) についても説明してあります。 国がせっかく用意した有利な制度を最初から活用しない手はありません。 ■著者 森永康平(もりなが・こうへい) 金融教育ベンチャーの株式会社マネネCEO、経済アナリスト。 証券会社や運用会社にてアナリスト、ストラテジストとしてリサーチ業務に従事。 その後はインドネシア、台湾、マレーシアなどアジア各国にて法人や新規事業を立ち上げ、 各社のCEOおよび取締役を歴任。現在は複数のベンチャー企業のCOOやCFOも兼任している。 日本証券アナリスト協会検定会員。著書に『MMTが日本を救う』(新書/宝島社)や、 父・森永卓郎との共著『親子ゼニ問答』(新書/ KADOKAWA)がある。 twitter:@KoheiMorinaga
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 米国株ならこの1冊読んでおけば大丈夫! 米国株投資をやってみたいけど、何から始めてよいのかわからない。 そんなあなたにこの本はぴったりです。 本書を読んでいただければ、はじめて米国株投資をする人が、米国株のメリットを理解し、投資方針づくりから証券口座の開設、銘柄選び、発注、積立、年金作りまで一人でできるようになります。 教科書のように本棚や手元におかれる、息の長い本を目指し作りました。 米国株投資は資産運用の王道です。 日本株と米国株の上昇率を比べたら一目瞭然。投資先は米国株の一択です。 コロナショックでも動じることはありません! 着々とバイ&ホールドで資産を増やしましょう。 本書内では、長期インデックス投資の有利性だけでなく、グロース株、バリュー株、高配当株、そして、個別株を買うためのファンダメンタルの指数や統計にまで詳しく踏み込んでいます。 投資初心者の方が、これから投資の入り口として必ずやっておきたい、つみたてNISAや自分年金のiDeCo、そして節税についても、詳細な解説をしています。 FIREめざす方にもおすすめです 著者は、米国株ブログ「アメリカ株でアーリーリタイアを目指す」で人気のはちどうさん。 インデックス投資を実践しながら、そのプロセスから理論的背景、統計分析、そして投資の成果を公開しているきってのブロガーです。 FIRE(アーリーリタイアの米国でのムーブメント)をめざす方も、ぜひ、本書で著者の熱いアーリーリタイアへの思いに触れてみてください!
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キャッシュレス決済が広まる中、気づけばお金がなくなっている“隠れ赤字”の人が急増中!累計330万部突破の著者、最新作!今回のテーマは、「キャッシュレス時代のお金の整理術」。買い物をする時はスマホでピッ!今や多くの人がキャッシュレス決済を利用しています。便利で、ポイント還元などお得な仕組みは魅力。しかし、クレジットやペイなどの電子マネーは、お金を支払った感覚が薄く、つい使いすぎてしまうことが多いのが問題です。その結果、自分が思っている以上にお金を使っていて、知らないうちに月の家計は赤字に……。赤字をボーナスや貯蓄で補う人が増えているといいます。名付けて、キャッシュレス貧乏──。皆さんは大丈夫でしょうか?本書は、キャッシュレス化により見えづらくなっているお金の支出の流れを「視える化」するため、「キャッシュレス時代に対応した家計簿」と「財布の小型化」を提案します。いずれも整理&貯蓄効果が倍増します。これからキャッシュレス決済を利用する機会はますます増えるでしょう。今のうちに支出をコントロールするコツをぜひマスターしてみてください。
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投資はリスクが高く、「危険なもの」「近づいてはいけないもの」 と思っていませんか? 本書でご紹介する「優待バリュー株投資」は、 株主優待族に大人気のブロガーで兼業投資家のみきまるさんが 編み出した投資法。 ローリスク・ミドルリターンで、仕事をしながらでも 楽しみながら取り組めると話題です。 本書では、その独自の投資法、必勝ノウハウを惜しむことなく公開します。 さあ、魅惑の「優待バリュー株投資」の世界にご案内しましょう。 あなたにもきっとできます! 【優待バリュー株投資はいいことずくめ!】 メリット1●株主優待があるから、楽しみながらできる メリット2●モノサシが明確だから、誰でも割安な株を選べる メリット3●下落相場でも値下がりしにくいので、損失が限定的 メリット4●やっているうちに自然に投資の腕が上がる
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ベストセラー『3000円投資生活』の著者・横山光昭氏、推薦!!! 「実践してきたからの説得力と納得感。これであとは始めるだけ。貯まります」感謝の声、続々!!! 「株はギャンブルだと思っていました! 僥倖の出会いです」(20代男性)「老後2000万円も怖くない! 米国株は未来の自分へのプレゼント」(40代男性)月間100万PVの米国株投資のバイブル的ブログ「たぱぞうの米国株投資」の管理人、待望の著書爆誕! 銀行預金だけでは将来的にお金が目減りする現代。国の年金も当てにならない以上、すでに国民一人ひとりが自ら資産運用し、お金を増やすことが必須の時代になっています。では、投資の知識もなく、投資にかける時間も労力もない人はどうするのが正解なのでしょうか。その答えが「米国株投資」です。なぜ日本の投資信託を買っても資産は増えないのか? なぜ、米国株が最適解なのか? 具体的に、どんな銘柄を買えばいいのか? 預金しかしたことがない人でもわかるようにマンガとやさしい文章でわかりやすく解説した一冊です。「はじめに」より 株式投資には大事なポイントがあります。(1)投資する「国」(2)投資する「時期」(3)投資する「対象」この3つです。このいずれもが適正であれば、高い確率で毎年勝てます。多くの人は(2)の「時期」と(3)の「対象」は重視してじっくり選びますが、意外と(1)を忘れてしまいます。でも、ここが大事なんです。「どの株式銘柄を買うか」よりも、まず先に「どの国の市場の株式銘柄を買うか」を考えなければいけません。では、どういう国を選べばいいのでしょうか。「投資する国」を選ぶポイントは、突き詰めれば次の2つだけです。・成長国である ・法整備がきちんとされている この2つの基準に照らし合わせれば、ズバリ「最適解はアメリカしかない」ということになります。
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毎月いくら貯めれば、老後の不安は解消するのか!? お金のプロが、20代からわかるお金の貯め方・増やし方を教えます。 「東洋経済オンライン」で大反響の「人生設計の基本公式」も徹底解説。 「老後設計の基本公式」の解説を加えた増補改訂版! 〈内容紹介〉 ◎人生のお金の流れは「稼いで、貯めて、取り崩す」が基本 ◎2000万円問題の真実-必要な貯蓄額は一人ひとり異なる ◎「人生設計の基本公式」を使って、必要貯蓄額を計算しよう ◎老後にいくら使えるか?-「老後設計の基本公式」の使い方 ◎個人が一生使える、超シンプルで正しいお金の増やし方 ◎60歳未満の成人は、確定拠出年金を最大限に利用すべき ◎「悪い運用」で失敗しないための、お金の運用10大注意事項
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「とても挑発してくる本だ。時間の分散投資が持つ本当の良さを、 こんなに明快に描いた本も、こんなに実践的に示した本も、これが初めてだ。」 ――ロバート・シラー 「いまどきの若い人たちが金融危機から学ぶべき一番大事な投資の教訓はこれだ」 ――ティム・ハーフォード(フィナンシャル・タイムズ) さまざまな金融商品に投資してリスクを下げる「分散投資」の重要性はよく知られている。 本書は、もうひとつ「時間の分散投資」について、そのメリットと手法を解説したものだ。 具体的には、若いときにレバレッジを使えば、 リスクを減らしつつ生涯リターンを50%近く増やすことができる。 つまり、若いときにお金を借りて投資するのは賢明なやり方だ、 ということである。 これは、従来の長期投資の主張とはまったく異なるもので、 メディアに掲載された際には大きな議論を呼んだという。 この「ライフサイクル投資術」について、データを元に解説したのが本書である。 本書からは、以下のようなポイントについて学べる。 -あなた向きのエクスポージャーの大きさとレバレッジの水準 -あなたがもう30代、40代、あるいは50代ならどうすればいいか、 そしてお子さんやお孫さんを後押しするならどうすればいいか -過去138年でライフサイクル投資戦略がどんな結果になったか -ライフサイクル投資戦略を使ってはいけない場合とは ベストセラー『その数学が戦略を決める』のイアン・エアーズ、 ロングセラー『戦略的思考とは何か』のバリー・ネイルバフによる、 人生100年時代にこそ必要なお金の本である。
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シリーズ累計70万部突破! 投資入門書として大人気の 「3000円投資生活」シリーズ、最新刊が発売! いま、一番お得で、 最新の貯め方&増やし方をご紹介します! ―――――――――――――――――――――――――― 「自分の年金はどうなる?」 「老後はどうなる?」と不安な今こそ! 手軽に始められて、しっかり増える3000円投資生活がおすすめ! 【ケース1】 ●夫(49歳 会社員)年収550万円 妻(42歳 専業主婦)/長男(5歳) ●まだ子供が小さく子育てにお金がかかる。住宅ローンもあり。 子どもが成人するときに夫は定年を迎えるが、老後資金が貯められるか不安が大! 貯蓄 400万円 ↓ 【3000円投資生活をはじめて】 8年で 1229万円 【ケース2】 ●夫(55歳 会社員)年収600万円 妻(54歳 パート)年収145万円/長男(社会人25歳)次男(大学4年生) ●長男、次男の大学の学費、家のローンで貯蓄が激減。次男の大学卒業から 大急ぎで老後の資金を作りたいが、どうすればいいのかわからない。 貯蓄 150万円 ↓3000円投資生活を始めて 7年で 1482万円 ほか、3000円投資生活で、お金の不安が消えた人がたくさんいます! ―――――――――――――――――――――――――― 「思っていたより投資はカンタンだった」 「投資は、節約より面白くて長続きする」 3000円投資生活を始めた人の多くが、 そういいます。 そして、投資を始めたことがきっかけで、 〇支出の管理ができるようになった。 〇毎月の赤字が黒字に変わった。 〇買い物の仕方が変わった(無駄がなくなった)。 〇節約より投資の方が楽しいと気がついた など、お金に対しての考え方が変わっています。 なにより「お金は増やせる」ことを実感しているのです。 3000円投資生活は、始まりにすぎません。 しかし、あなたに大きなリターンを もたらしてくれるはずです。 まずは、3000円投資を始めてみましょう。 3000円投資生活は、 今、一番お得で、 おすすめの貯め方&増やし方です。 ぜひ、お金の不安をなくし、 みなさんが望む豊かな人生を手に入れてください。
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●全然間に合う老後資金! 老後破産、下流老人と世の中には、老後の不安な状況をあおる様々な話があるうえ、年金などの見通しもままならない昨今。 とはいえ、目の前のことに追われて、なかなかそこまで手が回らないという方もいるのではないでしょうか。 そして、「今さらどうにもらならない」「なるようになる」と考えている方もいるのではないでしょうか? 結論からいって、老後の不安に備えるには40代でもまだまだ全然間に合います! セゾン投信の代表取締役であり、40代で貯金ゼロだった中野氏が、 出費の多い30~40代を乗り切り、将来の不安をなくす「お金」の貯め方を紹介します。 2018年に制度がはじまる積立NISAにも触れ、将来の不安をなくす決定版となる1冊です。
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「お金がすべて」の社会のその先に。 クラウドファンディング、恩送りの社会。 資本主義のアップデートが始まる。 今、家入一真が伝えたい、新しいお金、経済の姿。 ―ささやかな助け合いから生まれる小さな物語が、クラウドファンディングの現場では日々、誕生している。 グローバル経済や商業主義、会社、学校などの既存の大きな仕組みを「大きな経済圏」と呼ぶならば、 個人レベルでつながりを持ち、支え合うコミュニティを僕は「小さな経済圏」と呼びたい。 そして、この「小さな経済圏」こそが、何かと生きづらくなった現代で、新しい生き方の鍵を握っているのだ。 (「はじめに」より) 目次 第1章 「いい社会」って何だ? 第2章 21世紀型の生き方と「小さな経済圏」の試み 第3章 小さな灯をともし続ける 特別対談1 家入一真×pha「次の時代の生き方論」 特別対談2 家入一真×谷家衛「行きすぎた資本主義とCAMPFIREの役割」
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保険は「入れば安心」ではなく「入るほど損」?! 生命保険に関する「迷い」がなくなる画期的な1冊! 保険業界には「不都合な真実」があります。保険会社で働く人たちが、個人向けには販売されていない格安の「団体保険」を愛用していることです。彼らは、保険には「入れば安心」ではなく「入るほど損」だと知っているのです。この重要な原則が一般に浸透していないのは、保険会社が各種媒体の広告主だからかもしれません。 本書は、保険会社で商品作りに関わる人たちの貴重な証言などをもとに、保険料負担を軽減することの正しさを伝えています。 「感情が揺さぶられる体験談をどう受けとめるか」「結局、誰に相談したらいいのか」「検討に値するのはどの保険なのか」といった具体的な疑問にも対応しています。セールスマンや消費者の肉声が聞こえてくるような読み物として楽しめる点も、類書とは大きく異なります。生命保険に関する「迷い」がなくなる画期的な一冊です。
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老後破産はイヤだけど、投資って何だかだまされそう。山崎先生、私の生き方に必要なお金の考え方と、明快な結論が出る運用知識を教えてください。 ◆金融を知り尽くす著者だから言える楽しく生きるために必要な「お金の知恵」 金融業界のウラを知り尽くした明快な語り口でベストセラー連発の山崎氏と、女性向けを中心にライフ設計・資産運用アドバイスを手がける人気FPの岩城氏。持ち味の異なる2人が、実際に受けた相談をもとに、人生を楽しむための知恵と資産運用のコツをアドバイス。結婚、教育、(住宅)ローン、転職、起業、老後の生活――必ずぶつかるお金に関わる問題を、テーマごとに対話形式でやさしく解説します。 ◆やってはいけない投資・運用を具体的にアドバイス 個人向け社債、ドルコスト平均法、確定拠出年金、外貨建てゼロクーポン債、REIT、投資用マンション、NISA……話題の金融商品・投資手法から、金融・証券マンのセールストークの裏側まで、軽妙な語り口で実践的なアドバイスを提供。さらに女性ならではの視点から、結婚や老後の生活設計まで、大事なポイントに鋭く切り込みます。世にはびこる不正確な投資知識や不適切な情報提供にはどんなものがあり、どうすればウソを見抜けるのか、いわゆる金融リテラシーも身につけられる一冊です。
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古典的名著に新たな注解が加わり、グレアムの時代を超えた英知が今日の市場に再びよみがえる!20世紀最大の投資アドバイザー、ベンジャミン・グレアムは世界中の人々に投資教育を施し、インスピレーションを与えてきた。グレアムがその「バリュー投資」哲学――投資家が大きな過ちから身を守り、長期的な戦略を立てるよう導くもの――を明らかにした『賢明なる投資家』は、1949年に初版が出版されて以来、株式投資のバイブルとなっている。 グレアムの投資戦略の英知は、長年の市場の動きによって証明されている。この改訂版は、グレアムの原文を完全な状態で残し、著名な金融ジャーナリストであるジェイソン・ツバイクが今日の市況を視野に入れつつ新たな注解を加え、グレアムの挙げた事例と最近の事例とを対比させる形をとっており、読者がグレアムの原則をどう応用したらいいのかがより深く理解できるようになっている。決定版とも言えるこの『賢明なる投資家』改訂版は、みなさんが投資目標を達成するために読まれる本の中でも最も重要な1冊になるに違いない。
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ビジネス・実用3.91巻1,650円 (税込)資産1億円なら誰にもできる! 土井英司(エリエス・ブック・コンサルティング)が責任編集! マネーのプロが総力を結集した「これ1冊でOK」の決定版! ●本書が教えることは? 何もしなくても、あなたの元にお金を運んでくれるもの。それが「資産」です。本書は、「資産」の作り方を、マネーのプロフェッショナルが総力を結集して教えます。●お金持ちになる4つのルールとは? ★「年収」よりも「資産」が大事。★貯めたら一定の範囲内で大胆に勝負をかける。★サラリーマンでも節税できる仕組みを持つ。★リスクのない借金をする。本書では、貯蓄、保険、株式投資、投資信託、不動産投資、税金、海外投資のプロフェッショナル11人が、それぞれに持論を展開し、巷のお金本とは異なるアグレッシブな資産の作り方を教えてくれます。『人生は一度きり。「せっかく生きるならお金持ちになりたい!」と思う方は、ぜひプロのアドバイスを活かし、実践してみてください。』(「はじめに」より)
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将来のことやお金のこと、漠然とした不安を抱えていませんか?でも本当は、できることならば、年齢を重ねるごとに人生を楽しめるようになりたい……。そんな悩みを持つ人に、働く女性のアドバイザー的存在である著者が伝えたいメッセージは、ずばり「60歳までコツコツ貯金するより、60歳から、毎月10万円稼げる自分をめざす!!」。“私たちがお金のストレスを感じることなく、お金と仲良くつき合っていくためには、お金における“戦略”が必要なのです(本文より)”本当の意味で、お金のことで心配がなくなる方法とは何なのか。具体的な方法論から、心構えまで、将来お金と人生に困らないために必要なことを知りたい方は必読です。
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浮かれすぎたバブル期とは反対に、恐慌期や経済危機の時期には人心が冷え切っているために優れた企業も売られ過ぎになり、あとから見たときに絶好の買い場になっている場合が多い。バフェット流の経済的な「堀」のある企業の見つけ方を初心者にも分かるように、平易なやり方で紹介する。 1000年たっても有効な永遠不滅のバフェット流投資術! 未曽有の金融危機に最適の投資法! 100年に一度の経済危機は100年に一度の買いの大チャンス! 売られ過ぎた超優良銘柄を探せ! バフェット流の「堀」を持つ優良企業の発掘法 「堀」のある売られ過ぎの優良企業でポートフォリオを埋め尽くそう! 今日の変動の激しい市場で利益を上げるためには、ライバル企業の圧力や追い上げがあっても業績を伸ばし続けている企業に投資するのが必須の条件となる。しかし、現在の好調を何年も先まで維持できるような企業を見つけるには一体、何をすればよいのだろうか。 この答えは、その企業が競争における優位性を確立していること、つまり、ウォーレン・バフェットによって広まった経済的な「堀」を持っているかどうかということである。中世では城の周りの堀が敵の侵入を食い止めたように、経済的な堀はその企業に高い利益率を保証し、競合他社からの攻撃を食い止める役割を果たしている。もし堀のある企業を見つけてその企業の株を適正な価格で買うことができれば、堅実な企業ばかりから成るポートフォリオを作ることができ、株式市場で成功する可能性は飛躍的に高まるだろう。 独立系投資リサーチのトップ企業であるモーニングスターで、株式リサーチ部門のディレクターを務める著者のパット・ドーシーは、本書でウォーレン・バフェットが実践しているこの実績のある手法を分かりやすく紹介し、それを投資にどのように応用すれば、成功確率が高まるかを明らかにしている。 ドーシーは、経済的な堀が素晴らしい長期的な投資先を教えてくれる理由を懇切丁寧に説明したあと、堀をもたらす4つの要素である、1無形資産(特許やのれんなど)を持っている、2コスト的な優位性に優れている、3顧客に他社製品に乗り換えることを躊躇させる、4ネットワーク経済――について検証している。そして、堀についてしっかりと理解できたあとに、次は侵食されていく可能性のある堀の見分け方(優良企業でなくなる可能性を秘めた企業)や、堀の優位性を築くために重要な役割を果たす業界の構造、そして堀を築く(または壊す)ことができる経営陣の有能さ(または無能さ)についても詳しく述べている。 また本書では、株価の評価についてもすぐに役に立つ方法を伝授してくれている。というのも、幅の広い堀を持っている企業を見つけて投資しても、その買値が高すぎれば良い投資にはならないからである。このことについては有名企業を例に挙げて具体的に説明している。 バフェットが提唱した「堀」はけっして新しい概念ではないけれども、本書を読めば、今日の投資家でもこの素晴らしい投資法を自信を持って実践することができるようになる。堀こそが投資分析ツールの欠かせない重要な要素であることが理解できれば、この手法を使って、高いリターンを上げる銘柄だけであなたのポートフォリオを埋め尽くすことができるだろう!
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知識ゼロからチャートで勝てる投資家に変身できる!数週間で利益を出すウィークリートレードに完全対応。最新の情報ツールの使いこなし方も徹底紹介。全ページカラーで大判なので、とても見やすくわかりやすい。チャートの細かいところまで、しっかり学べる決定版!
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「今回はちがう」シンドロームによるバブルの生成とその崩壊を契機に、銀行危機、通貨危機、インフレ危機を経由して対外債務・対内債務のデフォルトを引き起こしてきたのが金融800年の歴史。
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1つでも当てはまったら要注意!〈定年後破産予備軍〉はこんな人!「昨年1年間でいくら貯金できたかわからない」「生命保険は何年も見直しをしていない」「住宅ローンの60歳時の残高を知らない」――50代の今、家計の決算書をつくり、家計の見直しをするとしないのとでは老後の暮らしが劇的に違います。最も収入が高い50代が決定的に大切な時期。60歳になってからでは打てる手も限られてしまいます。年金減額、支給開始の繰り上げに加えて、消費税増税が検討されている今の日本で、安心して老後を迎えるための正しい知識が詰まった一冊。
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