マックス・ギュンターの一覧

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作品一覧

2013/09/20更新

ユーザーレビュー

  • マネーの公理 スイス銀行家に学ぶ儲けのルール
    投機をするのに大切なことが書かれています。

    具体的な手法などではなく、取り組む姿勢といった感じなので、古い本ですが普遍的で今読んでも充分に役立ちます。

    強欲になりすぎない、損切をしっかりする、他人の意見に流されないなど、よく言われていることだけど難しい内容です。

    時々読み返して点検したいと思い...続きを読む
  • マネーの公理 スイス銀行家に学ぶ儲けのルール
    株式、債券、FXなど投資・投機の種類を問わず、
    初級者、中級者、上級者を問わず、お薦めできる本。

    投資か投機か、という議論が時々話題になるが、
    すべからく投機であると断言しているこの書は読んでいて心地がよい。
    読んでいて違和感を覚える部分もあるが、
    それを加味しても星五つを躊躇なく付けられる良書。...続きを読む
  • 運とつきあう――幸せとお金を呼びこむ13の法則 幸せとお金を呼び込む13の方法
    ■運のいい人

    1.運のいいひとはいつも「人の流れ」の中にいる。世間から遠ざかっていたら、運は巡ってこない。

    2.多くの人と出会い、つながりを持つ。

    3.慎重にリスクを見極め、必要な時は迷わずリスクをとる。

    4.引き際をわきまえ、運のいい人は、ツキは長くは続かないことを知っており、ツキが続いて...続きを読む
  • マネーの公理 スイス銀行家に学ぶ儲けのルール
    ■リスクについて
      →心配は病気ではなく健康の証である。もし心配なことがないなら、十分なリスクを取っていないということだ
     ◆いつも意味のある勝負に出ること
     ◆分散投資の誘惑に負けないこと
      ・利益と損失が互いに相殺し合う状況を作る。

    ■強欲について
      →常に早すぎるほど早く利食え
     ◆あ...続きを読む
  • マネーの公理 スイス銀行家に学ぶ儲けのルール
    カリスマトレーダー、ラリー・ウィリアムズ氏も、「一度読んだら絶対に薦めたくなる」と絶賛する投資のバイブルのひとつです。投資をこれから考えている人や実際に投資をしている人はぜひ読んでほしいです。

    この本は昔読んでいましてね。投資における「心理」をつまびらかにした有名な本の一つらしく、今でも時々何回か...続きを読む