ビジネス教養作品一覧
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3.0インフルエンサーなら、ブランドを作れば売れる!? まだら模様の、ファッション業界を見渡すと、 そこには時代が映されている。 アパレルを一言で語るのは難しい。流行はつくられるものの、「世代を超えて」という現象はない。シニア市場もあれば、二次流通市場もあれば、マニア向け、富裕層向け、業界向けなど、細分化されているのが実情である。アパレルは世界で二番目の「環境負荷」業界とも言われ、そこに従事している人々の社会的意識はかなり高いといえる。一見、古い業界に見えて、実は先端業界であり、私たちが学べる知見は多い。 本書は、20年以上、ファッション専門紙である、繊研新聞に所属し、活動してきた著者が見てきた、ファッション史としての縦軸とビジネス構造を横軸にした読み物として、ファッション好きから業界人まで楽しめる内容になっている。 第1章 ジェネレーションから学ぶアパレルビジネスの世界 第2章 SPAから学ぶビジネスモデルの世界 " 第3章 カシミヤから学ぶ素材の世界 第4章 縫製から学ぶ生産の世界 第5章 パリコレから学ぶ企画の世界 第6章 リアル店舗から学ぶ販売の世界 第7章 物流から学ぶアパレルECの世界 第8章 働く人から学ぶ仕事の舞台裏の世界 第9章 オートクチュールから学ぶファッションテックの世界
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3.4【ついに出た!「1カ月100万円以上を稼ぎ続ける」現役アフィリエイターの「最新全スキル」を完全初公開!】 【こんな本が欲しかった!全ノウハウが1冊でわかり、最新のスキルと情報が詰まった“究極の入門書”がついに登場!】 【こんな人にオススメします!】 ★「本当にいちばんやさしい入門書」がほしい人 ★「難しいことはわからないけど、稼げる方法が知りたい」人 ★「最新のスキル、最新の情報」が知りたい人 ★「副業」として、お小遣い稼ぎがしたい人 ★転職する勇気はないけど、今の給料では将来が不安な人 ★子育てや介護をしながら、自宅で稼ぎたい人 ★過去にいろいろな本を買って試したけど、一向に稼げない人 【本書の5大特色】 【1】Q&A方式だから読みやすい!わかりやすい! 初心者が「まず知りたい情報」を、質問頻度の高い順に紹介。「理解しやすい図表」も豊富で、ひと目でわかる! 【2】「最新スキル」「最新情報」が凝縮した1冊 しかも今日から始められる「簡単&超実践的メソッド」が満載 【3】初心者も大丈夫!「本当にいちばんやさしい方法」を解説 ゼロからスタートする人が「すぐに始められる手順」をわかりやすく紹介! 【4】「初心者も経験者も稼げるメソッド」を完全体系化 以前挫折したことのある人も、「このコツ」を習得すれば稼げる! 【5】著者の「稼げるキーワード選び」裏ワザも公開! だれもが悩む「キーワード選び」の達人になれる! ★読者限定特典★ 著者による「キーワード選定の無料診断」が受けられます!
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3.8【サークル活動で楽しく月10万円稼ぐ 新しい副業のかたち】 人生100年時代と言われる先の見えない将来に対する不安、また働き方改革による副業の解禁により、収入増の手段として副業が注目されています。そこで本書では、副業の中でも一番簡単で確実な稼ぎ方をお伝えする書籍として企画しました。この方法は、「好き」なことや「得意」なことがある人は、それを活かして楽しみながら収入を得ることができるものです。初期投資も原則不要。あなたに合ったやり方で、まずは月10万円を目指せます。 話がうますぎますか? それとも嘘みたいに聞こえますか? 本書を読んでいただければ、おわかりいただけると思いますが、リスクはほとんどありませんし、非常に真っ当なやり方です。副業をやってみたいけれど何をしたらいいかわからない方、着実・確実にお金を稼ぎたいといった方にオススメです。 〈本書の内容〉 第1章 なぜいま副業なのか 第2章 新しい副業「サークルモデル」とは 第3章 ステップ1 コンセプトを固める 第4章 ステップ2 前編 月に1回「イベント」をする 第5章 ステップ2 後編 楽しみながら参加者を集める 第6章 ステップ3 定額課金に移行する 第7章 人生を変える!? 次のステップ
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3.8ソーシャルメディア利用者の実態を徹底調査 見えてきた“近未来の情報接触スタイル” 「ネットやSNSなどを広告媒体として活用してきたが、どうも手応えがない」。このように悩むのはあなただけではありません。マーケティング担当者だけでなく、ネット企業もメディア企業も、実はよくわかっていないのです。 ネットにスマホ、SNSが普及したことで、人々が接する情報量は膨大になりました。ひと言で表現すれば「情報過多社会」です。人類史上初めてのことであり、今を生きる我々は適応過渡期のまっただ中にいます。 本書は、NHK放送文化研究所、博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所、法政大学大学院 メディア環境設計研究所のメンバーが、それぞれの調査データを持ち寄って、ソーシャルメディアが広く普及した後(=アフターソーシャルメディア)の人々の「情報接触スタイル」を分析し、新たなメディアスタイルを見いだそうとしてまとめたものです。 調査データから浮かび上がるのは、「ビジネスパーソンと大学生で違う」といった様々な「ズレ」です。こうしたズレが「なぜ起きるのか」をひも解くことで、近未来の情報接触スタイルが見えてきます。筆者らは「自分たちはわかっていない」を前提に、大学生や働く女性の日常を丁寧に考察し、デザイン思考で様々な実験を実施して、アフターソーシャルメディアの情報接触スタイルを探っていきます。 研究者が書いたものとはいえ難解は表現はなく、メディアに関わる人だけでなく、ソーシャルメディアを利用する一般の人にとっても、多くの「気付き」が得られます。未来の情報接触スタイルを見つけ出す道しるべとなる本です。
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3.6【新浪剛史氏(サントリーホールディングス社長)推薦!】「この新潮流に、いかに乗るかがビジネスの命運を決める。全ビジネスパーソン必読。」 人間の仕事は、いよいよ奪われるのか? 未曽有のスピードで進む変化の本質を世界のテクノロジーとビジネスの「目利き」が解説する。「生成AI」への注目が急速に高まっている。とりわけ対話型AI「ChatGPT」は、2022年11月30日に公開されるや、史上最速級のスピードでユーザー数を増やした。アイデア出しや業務効率化など、仕事への活用も急速に進んでいる。テキストで指示をすると自動で画像を生成するAIも続々と登場。マイクロソフトやグーグルなどのビッグテックからスタートアップまで、生成AIをめぐる競争が激化するなか、私たちの仕事やビジネスはどう変わるのか? どう変わるべきなのか? 【本書の内容】●第1章 ChatGPTの衝撃 ●第2章 なぜ今、生成AIが登場したのか ●第3章 「アフターChatGPT」のビジネス ●第4章 日本企業は「アフターChatGPT」をどう生きればいいのか
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4.0現代の“新大陸”に潜む莫大なビジネスチャンス いま急速に成長している巨大な市場――アフリカ。本書は、増えつづける9億人の消費者を擁するこの新たな市場の可能性を浮き彫りにする。 衣食住のニーズから金融、通信、メディアに至るまで、あらゆる機会をとらえて市場を開拓する起業家たち。コカ・コーラ、タタ、P&G、ノバルティス、LG電子など、世界各国から続々と進出する企業や投資ファンド。アフリカに急接近する中国・インドはじめ各国政府。さまざまな動きがこの大陸を劇的に変えつつある。社会的・政治的な数々の問題にもかかわらず、ビジネスチャンスは豊富に存在するのだ。これまで見過ごされてきた巨大市場の可能性と、新たなビジネス・経済の姿が見えてくる。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は不動産取引(購入、売却)、建築、資金計画、マンション生活など 不動産(家と土地)にまつわるトラブル、落とし穴、盲点となる部分にスポットを当てつつ、 正しい不動産の知識や制度を学ぶことを目的としています。 図解やイラストを見ながら事例を把握し、やさしく不動産を学べるように工夫しています。 1.トラブル事例をもとに、当事者の会話形式を取り入れ、リアルに演出。 2.専門知識・専門用語は、イラストと実例を多用し、わかりやすく説明。 不動産にかかわる仕事に就きたい方や就いて間もない方、不動産の売買をこれからしたい方、 不動産の資格をとりたい方にご一読をお勧めします。 特に、次の8つのテーマについて、不動産トラブルに巻き込まれないための防止策、 巻き込まれてしまった場合の対処法を実例を用いて、わかりやすく解説しています。 1.法令上の制限 2.土地と境界 3.敷地と道路 4.家(マイホーム) 5.ライフライン 6.マンション 7.お金(マネー) 8.売買契約
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3.0「いま増税すれば景気が悪くなる」「消費税増税は不公平」「経済成長すれば増税はいらない」これらは「痛みの先送り」の言い訳に使われていないか?金融緩和と財政出動さえすれば、デフレから脱却し、経済成長が実現できる。さらにムダを省けば、財政赤字も解消できる――「アベノミクス」で明るいムードが漂いはじめた日本経済。ここにきて、消費税増税は景気回復に水を差す、時期尚早との声があがりはじめた。「1,500兆円の個人資産があるから国債は大丈夫」「インフレ2%でどうにかなる」。巷で聞かれる楽観論に根拠はあるのか。20、30代は60歳以上より5,000万円損をする? この国の財布がヤバイ理由。【論点】(1)デフレ脱却に向けての処方箋は何か/(2)日本経済は復活できるのか/(3)歳出削減のみで財政健全化はできるのか/(4)「日本の財政は破綻しない」はほんとうか/(5)「経済成長すれば財政再建できる」はほんとうかetc.
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、企業内で利用する情報システム(いわゆるエンタープライズシステム)において、Amazon Web Services(以下 AWS)を利用するために、理解しておきたい点について解説しています。AWS導入に関して意志決定をする際や、社内向けの設計レビュー、ITサービサーとの契約時に必要となる基礎知識について深掘りをしていきます。そしてAWSに対するさまざまな不安・疑問・誤解を払拭し、クラウドの導入障壁を取り除き、その導入メリットを明らかにしています。
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4.01985~6年、大成建設6人衆+1名(派遣労働者の筆者)が南米の小国ボリビアのアマゾン流域の僻地に降り立った。災害でずたずたにされたODA鉄道復旧工事。 次々と起こる予想外のトラブル、鉄道を飲みこむ大自然の脅威、週に1度脱線する列車、ラテンの恋愛、労働者の死、労働者たちの反目とストライキ、日本人内、ボリビア人内の分裂、貨幣経済の浸透による変わり行く村、コカインの売人の流入、そして技術者たちの矜持。 文明と文明、男と女、人と人、国と国、企業と企業、被支配と支配の構造――それら様々な利害の衝突を乗り越えて、果たして鉄道工事は完成するのか? そして援助が去ったあとの村は? 筆者は22年後に現場を訪れ驚きの事実を知る。 大規模援助の現場を描いた唯一無二の作品である。
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3.0「なかなかチームで結果を出せない」「部下が無難な数値目標ばかり出してくる」など、管理職の方々のチーム運営に関する悩みを、ジェフ・ベゾスが生み出したアマゾン流マネジメントで一挙解決! チームのメンバー1人ひとりがリーダーとしての能力を最大限発揮することで、企業のイノベーションに貢献する強いチームができます。本書では、そのためのしくみやルールを目的別に網羅しました。 黎明期のアマゾン ジャパンに入社し、長らく新規ビジネスの立案やブランディングを担当。国内屈指のネット総合ストアとして発展させ、現在は起業家として活躍する太田理加、小西みさをによるアマゾン流マネジメントの極意。 成長を続けるアマゾンで学んだ「結果を出す」ためのチーム運営のルール・手法をQ&A方式で100個、紹介します。どの企業、チームでも今すぐ取り入れられます。 「はじめに」より抜粋 私たちがアマゾンで学んだことで最も重要だと思った2つのことを紹介します。 まずひとつが、「チームをつくることの大切さ」です。多様な人材で構成されるチームのなかで各々のチームメンバーがオーナーシップをもち、スピード感をもって行動し、絶えずリーダーシップを発揮し続けることで、イノベーションを起こすプロセスをつくることができるのです。 しかし、実際にはこのリーダーシップというスキルの習得に悩んでいる人(私たちもそのひとりでした)が多いのも事実。ですから、私たちはすべての悩めるマネージャーがリーダーとしてのスキルを身につけ、それによってチーム全員がパフォーマンスを上げ、誰もが生き生きと活躍できるよう努めてきましたし、今もそれを目標にしています。 もうひとつ、アマゾンで痛感したのが、管理職の最大の使命とは「チームメンバーのリーダーシップスキルを向上させること」だということです。 チームメンバー1人ひとりがリーダーとしての能力を最大限発揮することで、イノベーションに貢献する強いチームができます。そのためにアマゾンには、社員がリーダーであるという考え方に加え、強いリーダーを育てるためのさまざまなしくみやルールも整っています。 本書では私たちが体験したマネジメントのベストプラクティス(最善の方法や事例)をQ&Aの形式で紹介します。
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3.4Amazonの創生期を支えた「17番目の社員」が初めて語る、Amazon社員の革新的な働き方!ネット通販最大手のAmazon――。最先端テクノロジーを駆使し、続々と新サービスを生み出しています。当日配送システムの確立から自社倉庫の設立、『Amazon GO』『ドローン配送』『Amazon Echo』など、発表される新サービスは、どれも革新的で世間を驚かせるものばかり。驚異的なスピードと圧倒的なクオリティでサービスを生み出し続け、世界を常にリードしているAmazon。その内部で働く“アマゾニアン(=アマゾン社員)”は一体、どのような働き方をしているのか。
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-ネットワークビジネスが、この1冊でわかる?アムウェイ・三基商事・フォーデイズ・ニュースキン 全ディストリビューターの教科書。全国で69万組が活動、売上高1004億7100万円(2016年度)を誇る謎の巨大企業の実像とは!? 第1章●知識ゼロからのアムウェイ世界入門 第2章●ディストリビューターのアムウェイ愛 第3章●成功するディストリビューターの法則 第4章●アムウェイ伝説 第5章●ネットワークビジネスでもめる「あるある」
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-米国で10万部を売り上げる自己啓発書 通常の部隊では困難な任務をこなすのが、本書の著者がかつて所属していたアメリカ海軍特殊部隊SEALs。 著者はSEALs退役後、本書で解説されている独自の心身のトレーニングメソッドSEALFITを主導しており、 米国エグゼクティブに人気のプログラムとなっている。 SEALFITはSEALsの部隊トレーニングにも取り入れられているというから効果は実証済みだ 本書では、邪念を取り払って思考をコントロールする方法(瞑想)など、強靭なメンタルタフネス、 体の鍛え方、意識のコントロール、信頼など、常に勝ち続けるためのリーダーにふさわしい心身を手に入れる、新しい自己啓発書。
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3.5アメリカ海軍の特殊部隊である「SEAL」が教える世界最強のサバイバル・スキル!!アウトドアでのトラブル、災害、事故、テロ……あらゆる緊急事態にそなえ、生き抜き、家族を守る方法。【全図解つきで、詳細にわかる!】「サバイバル」の基本の心構え/水を確保する/火を起こす/安全なシェルターを確保する/自然災害に対応する/応急処置をする/強盗の侵入を防ぐ/テロの危機から身を守る/爆発的感染を避ける……etc.【ピンチでも、すべてのことに対策はある!】◎建物にいるときは、つねに“出口”を確認しておく◎竹は万能! 水を得るのも火を起こすのも、これ1本で……◎生き延びろ――1時間・1分・1秒を稼ぐために何ができる?◎スマホはこうフル活用せよ。たとえバッテリーが切れても◎ケガ人は「ABC法」で処置の優先順位をつける
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3.9こんなに泣けるビジネス書はなかった!海軍一のダメ軍艦(誘導ミサイル駆逐艦)「ベンフォルド」に配属された艦長が、成果の上がらない組織を立て直し、柔軟で自主性にあふれる「強いチーム」をつくり上げた、その驚きの手法とは?初めて管理職に就く人から企業のトップまで、これはどんな職場でも活かせ、一人ひとりの能力を引き出すマネジメント術だ!◆強く心優しく、型破りな艦長、その驚異のリーダーシップとは◆アイデアがどんどん生まれる風通しのいい組織づくり◆「前例がない」をくつがえす方法◆最低数日はかかる仕事を、二時間半で終える「超効率化術」◆ライバル軍艦の度肝を抜いた「チームワーク」 ◆「失敗しない人」とは「何の挑戦もしていない人」である ……etc.
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4.0「いま、あなたは幸せですか?」 実は、最近の調査では、自信をもって「幸せだ」と答えられる人は 2割もいないのです。 この数字を見てもわかるように、 多くの人が悩みや不安を抱えています。 私たちと同じように、昔から人々は常に悩み、 さまざまな不安を感じてきました。 そして、過去の偉人たちは、 こうした悩みや苦しみが自分自身の「未来」から 来るものだと気づき、対策やアドバイスを残しています。 日常の中で幸せを感じるためのヒントや考え方です。 この本では、先人たちの知恵を私たちの生活に合わせて 「即役立つ」ように整え、気楽に試せるようしました。 毎日の生活の中でのちょっとした不安や 疑問に向き合い手がかりが、 きっとこの本の中に見つかるはずです。 ~~人生をラクにするコツが満載!~~ ●無理してサブスクに入っていた方がお得? ●考えすぎると何を悩んでいるのかがわからなくなる ●心に無理・無駄があるのは“いい人”の証拠 ●「手放せない」と思い込んでいるのはなぜか ●自分とは、「変える」のではなく、「変えて」もらうもの ●いい人であることを意識的にやめてみる ●人間としての成熟とは「期待しない」こと ●SNSは単なる道具と考える ●モノが心に与える影響を甘く見てはいけない ●心の整理は、モノの整理から ●「考え事をしていたら、家に着いていた」そんな人は要注意 ●現在が残念な時ほど、もっといまに集中する ●老後の「2000万円足りない」は本当? ●「ただ貯めること」も、実は無計画でしかない ●ときには直感を信じてみることも大事 ●「折れない人」というのは、結果を気にしない人 ●成長という言葉にこだわらない ●不安とは、自由であること
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3.5仕事や人間関係に応用できる世界最古にしてもっとも愛読された勝負論&リーダー論。 古今東西、数多くある兵法書の中でも、最古にして最高の水準を誇るのが「孫子の兵法」。今も世界各国で愛読されているこの古典には、あらゆる「戦い」の機微が書き尽くされている。現代においても、ビジネス競争、受験戦争、出世競争、スポーツ、恋愛などさまざまな「戦い」がある。そうした場面にも十分に応用できる「知恵」がここには凝縮されているのだ。 本書ではイラスト、図表をたっぷり使い解説。また「実践・孫子の兵法」もあわせて紹介。
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-パクチーブーム火付け役が語る「ありえない」への挑戦。世界初パクチー料理専門店をブームにするまでのすべて。 世界50カ国以上を旅している著者が、株式会社旅と平和を設立して、「ありえない」と言われ続けた、世界初のパクチー料理専門店、東京初のコワーキングスペースPAXCoworkingをブームにするまでの過程を詳細に描いた。連日満員にするまでに、何を考えたのか?何をしたのか?どんな「つながり」を作っていったのか?さらに2018年3月、人気店を突如として閉鎖したそのわけは?「僕ははじめてのことしかやらない」と断言する著者の道なき道の歩き方。CAMPFIREでのクラウドファンディング成功企画。 【目次】 はじめに 第1章 パクチーハウス東京をやめてからパクチーハウス東京を始めるまで 第2章 なぜパクチーで飲食業だったのか? 第3章 パクチーハウス東京が始まった 第4章 パクチーハウス東京が生まれ変わった 第5章 走るのが嫌いな僕が月間300キロを走るようになった理由 おわりに 【著者】 佐谷恭 2018年3月まで東京都世田谷区経堂にあった世界初のパクチー料理専門店「パクチーハウス東京」のオーナー。「パクチー料理専門店?なにそれ!?ありえない」と言われ続けたにもかかわらず、強烈なパクチー愛と執念でパクチーの普及に“全緑”を尽くし、連日満員のお店に。10周年の直後に電撃発表で閉店を告げ、その89日後の3月10日に閉鎖し現在は「無店舗展開中」。東京初のコワーキングスペース「PAXCoworking」の創業者であり、人と人、街と街とがつながるランニングイベント「シャルソン」の創始者でもある。
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3.8【発売3週間で5刷・4.5万部突破】 偉業をなす人は、「歩く」にたどりつく。 医師・解剖学者 養老孟司氏 推薦! 「歩くことを文化面、科学面から突きつめた著作。勉強になって、しかもおもしろい!」 ウォーキングを単なるエクササイズととらえるなかれ。 本書を読み終えるころには、きっと確信するだろう。「歩く」という人間の本質的な行為こそが、脳と身体を鍛え抜き、生産性やクリエイティビティを高め、つまりは現代人の抱えるあらゆる問題を解決する鍵なのだと。 偉人:ニーチェもベートーヴェンもザッカーバーグも「歩きまくっている」 脳:歩くと脳が若返る 健康:「座りっぱなし」の害はタバコ並 都市:米国では2%の「歩きやすい街」がGDPの20%を生む 靴:あなたが「今はいている靴」がひざや腰を痛める ビジネス:「自然な形の靴」が世界中で大ブーム 働き方:「散歩ミーティング」で生産性も人間関係も向上 身体:週3回15分歩くと「認知症」発症率が40%減 精神:人間の幸福は「肉体の実感」から始まる * 「歩くのって、こんなに楽しかったっけ?」 きっかけは、1つの靴だった。それは、「足の指が自由な靴」。2年ほど履くと、他の靴が履けなくなった。なぜなら、身体も頭も、常に軽い。(「はじめに」より) 気づけば歩かなくなっている──。そんな現代社会のしくみに無自覚だった著者が、自らの身体感覚を取り戻していく経験を通じて、歩くことが人間の脳や身体とどうつながっているか、最新のデータや論文を片手に深く迫ってゆく。 するとぶち当たったのは、かつてレオナルド・ダ・ヴィンチも注目していた足の構造の重大さ、そして現代の履物がいつしか本来僕たちが持つ身体性を阻害しているという「不都合な真実」。 10年前にユヴァル・ノア・ハラリが世界に投げかけた問いを咀嚼しながら歩き続けると、最後に行き着いたのは、経済大国がなぜ「幸福度ランキング」で転落し続けているのか、という壮大なテーマだった。 文明やテクノロジーの進化は、果たして僕たちを幸せにしたのだろうか──? 歩けば、すべてが変わり出す。 「歩く」を徹底解剖した納得の1冊。 Step 1 脳のこと:歩くとアイデアが降ってくる Step 2身体のこと:ホモ・セデンタリウス:座る人類 Step 3 街のこと:都市化という人体実験 Step 4 足のこと:二足歩行という人体の奇跡 Step 5 靴のこと:履物というテクノロジー Step 6 自然のこと:文明と共に失ったもの コラム:マジで人生が変わる: 創造性を高める習慣 健康を保つ習慣 靴が変わると歩きたくなる
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-男女の違い、上司・部下といった立場の違いから生まれる怒りは様々。アンガーマネジメントで自分と相手の「怒りの感情」をコントロールしてよりよい人間関係を構築し、仕事の生産性を向上させよう! (本書は2017/11/18に総合科学出版より刊行された書籍を電子化したものです)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Web開発者界隈で非常に注目度が上がっているAngularJSは、フルスタックであることを特長としています。クライアントサイドで必要な機能がひと通り揃っているため、不足機能を補おうと思い悩む必要がありません。また、Google社が注力して開発を進めている安心感もあります。さらに、ECMAScript 6やWebComponentsの仕様を視野に入れているなど、将来性も大変期待できます。 本書はそのAngularJSの最新バージョン(1.2系/1.3系)について詳細に解説した技術書です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暗記も問題演習も、この一冊で完結! 合格への最短パスポート!! 衛生管理者試験の出題範囲は膨大ですが、 出題パターンがある程度、限られているという特徴があります。 そのため、100点をめざすのではなく、よく出る箇所に絞って勉強することで、 最短距離で合格を手にすることが可能な試験なのです。 本書では、暗記箇所は合格に必要な最小限に絞りつつ、 よく出る出題パターンを理解できるように、掲載問題を厳選しています。 また、模擬試験問題は、安心の2回分を準備しました。 本書で一緒に、超スピード合格をめざしましょう! ■徹底した試験分析で導き出された最小限の解説で、らくらく暗記! ■よく出る出題パターンが把握できる厳選 過去問題・章末問題。 ■模擬試験は安心の2回分。本番前の総仕上げも十分! ■巻末の「重要キーワード集」で試験直前の知識確認もバッチリ! 本書は、第1種、第2種どちらも最短で合格できるよう、 試験に出るところをガッチリ押さえたテキスト&問題集です。 試験には一定の出題パターンがありますが、このパターン分析をしっかり行って 合格に必要な要点をまとめています。 また、項目ごとに過去問題を、章末には練習問題を掲載しており、 繰り返し問題を解くことで、頻出パターンに自然と慣れることができます。 巻末には重要キーワード集も掲載。 ※電子書籍版には赤いシートは付属していません。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-2014年のAndroidアプリデザインのトレンドを、実際のアプリを例にあげながら、オールカラーで見やすく1冊にまとめました。ベースの開発書とは別にもう一冊デザイン用途に使用してもらうことを想定し、エンジニアだけでなくアプリデザイナーも対象となる本です。本書では、Android 4.4(KitKat)時点でのデザインガイドラインを踏まえ、アプリのUI を設計するうえでどのような選択肢があり、どうやって実装すればよいのかを解説していきます。また、デザインガイドラインに沿いつつも、他との差別化のためにブランディングが重要になってきます。実際のアプリを例にあげながら、ブランディング手法についても紹介します。
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-成功者は誰もが努力していると言われますが、それ以上に大事なもの、それが「アンフェア・アドヴァンテージ」です。本書は凡人でもスタートアップやキャリアで勝ち抜くための具体的な思考法と行動の指針を示します。不安やコンプレックスさえもそのまま成功の源泉へと転換していく、一生ものの戦略ガイドとなるでしょう。 本書の特徴 • 「アンフェア・アドヴァンテージ」という概念で、“自分だけの特権”にフォーカスできる。 • MILESフレームワークで、自分の強み・弱み・環境を体系的に理解できる。 • 普通の人でも使えるように、実際の起業家・事業のケーススタディが豊富に載っている。 • スタートアップだけでなく、転職・副業・フリーランスなどキャリア全般に応用できる。 • コンプレックスやハンデも含めて「武器」に変える、前向きなマインドセットを身につけられる。 著者プロフィール アシュ・アリ 連続技術起業家、グロースマーケター、基調講演者であるアッシュは、わずか19歳で最初のインターネットビジネスを売却しました。Just Eat UKの初代マーケティングディレクターとして、アッシュは急速な成長を先導し、1,600万ドルの資金調達を支援し、24億4,000万ドルという驚異的なIPOを達成しました。20年以上の技術経験を持つ革新的なマーケターとして数々の賞を受賞してきたアッシュは、その後、数々の成功したスタートアップ企業を設立。Salesforce、アーンスト・アンド・ヤング、TEDxなど、数多くのグローバル組織やカンファレンスでさまざまな講演を行っています。 ハサン・クッバ ハサンは受賞歴のある作家、ビジネスコーチ、そして基調講演者です。自宅の寝室で起業し、マーケティング、パーソナルブランディング、テクノロジー分野で10年の経験を持つハサンは、数々のオンラインインフルエンサーや企業にとって頼りになるコーチ兼ストラテジストとなり、数百万ドル規模の利益達成を支援してきました。また、世界トップクラスのビジネススクールから講演に招かれ、WeWork、EY、General Assemblyなどの企業で基調講演を行っています。
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3.8【内容紹介】 「VUCA」Volatility(変動性・不安定さ)、Uncertainty(不確実性・不確定さ)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性・不明確さ)の時代には、今までの思考法は通用しません。 既存の仕組みに囚われないアーティストのように思考し行動することが重要になります。いかにアーティストのような思考を得ることができるか。追求すべく企画されたのが同書です。 昨年発売され現在7刷りとなっている『センスメイキング』(クリスチャン・マスビアウ著)が好きな方は是非、ご高覧頂けると幸いです。アートとテクノロジー、資本主義、イノベーションとの関係などがわかります。 【著者紹介】 [著]秋元雄史 1955年東京生まれ。東京藝術大学大学美術館長・教授、および練馬区立美術館館長。東京藝術大学美術学部絵画科卒業後、作家兼アートライターとして活動。1991年に福武書店(現ベネッセ コーポレーション)に入社、国吉康雄美術館の主任研究員を兼務しながら、のちに「ベネッセアートサイト直島」して知られるアートプロジェクトの主担当となる。2001年、草間彌生《南瓜》を生んだ「Out of Bounds」展を企画・運営したほか、アーティストが古民家をまるごと作品化する「家プロジェクト」をコーディネート。2002年頃からはモネ《睡蓮》の購入をきっかけに「地中美術館」を構想し、ディレクションに携わる。開館時の2004年より地中美術館館長/公益財団法人直島福武美術館財団常務理事に就任、ベネッセアートサイト直島・アーティスティックディレクターも兼務する。それまで年間3万人弱だったベネッセアートサイト直島の来場者数が2005年には12万人を突破し、初の単年度黒字化を達成。2006年に財団を退職。2007年、金沢21世紀美術館館長に就任。国内の美術館としては最多となる年間255万人が来場する現代美術館に育て上げる。10年間務めたのち退職し、現職。著書に『武器になる知的教養西洋美術鑑賞』『一目置かれる知的教養日本美術鑑賞』(ともに大和書房)、『直島誕生』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『おどろきの金沢』(講談社+a 新書)、『日本列島「現代アート」を旅する』(小学館新書)等がある。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 すべては「問い」から始まる 第2章 アートとビジネスの交差点 第3章 イノベーションを実現する発想法 第4章 アートと資本主義 第5章 現代アート鑑賞法 付録 注目すべき現代アーティストたち
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3.43Mのポストイット、Gメール、ピクサーアニメ、 0-1を生むアート思考とは、ひらめきが宿る「余白」を創出することである―― MBA(経営学修士)とMFA(美術学修士)をもつアートシンキングの第一人者が贈る、 いまもっとも読んでおきたいビジネス書の1冊。 『「アート的な思考をビジネスに盛り込む」ための具体的なヒントが、ぎっしりと詰まっています』――まえがき 山口周氏 山崎直子氏(宇宙飛行士)竹林一氏(オムロン)臼井重雄氏(パナソニック)ほか日本発の7事例も収録! アートシンキングとは ▼ そもそも「これは実現可能か?」という問いを発すること ▼ 今いるA地点から、未知のB地点を作り出すこと ▼ 専門分野にとどまらず、広角レンズで世の中を見ること ▼ 失敗しても大丈夫と自分に「失敗許可証」を与えること ▼ 不安や孤独の中においても自分自身を心から信頼すること ▼ マネジャーは「案内人」「同志」「プロデューサー」になること ▼ 創造的スペース=「余白」を自分の中につくること
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3.3◆頭の上手いつかい方、読書術、自己研鑽法、創造的に生きる知恵… 世界中の一流人がヒントにしたベネットの「知的生活の習慣」!◆頭は肉体より、はるかに鍛えがいがある。思考を重ねる人ほど、幸せになれる。自分の資質を磨きあげ、人生を豊かにする本書のアドバイスは、必ずあなたの一生の糧になる!◆ベネット流“習慣の力”で自己実現する方法を、存分に解き明かした本◆・本は繰り返し繰り返し、考えながら考えながら読め!・真の読書が育てる「自分への自信」・1日10分“高邁な思想”に頭脳を集中させる効果・“平均的な人のための知恵”はいざというときに全く役に立たない・重要な決意ほど“水面下”で進行させる・自分の“強み”を存分に生かせる生き方 …etc.“人生を変えたければ習慣を変えろ! ベネットの指摘はいつも本質をついている”――山口周氏、推薦!!
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 受験も仕事も「80字で伝える」が武器になる 茨城県のカリスマ校長が考案した、 たった80字の文章メソッド「R80(アールエイティー)」が いま全国で爆発的に広まっています! 進学校はもちろん、偏差値30台の教育困難校でも 驚くべき効果を発揮! [成果の声、続々!] ◉書けないがゼロに! ◉アウトプットが超速くなる! ◉論理力アップ→学力アップが実証済み! ◉結論から伝える力が身につく! ◉入試に勝てる! ◉レポートや小論文にも応用可能! ◉家庭でのコミュニケーションにも使える! ◉ビジネスメール、企画書にも使える! ◉考える力や話す力もつく! R80のルールはたったの2つだけ。 ①2文構成で80字以内 ②2文目の最初に必ず接続詞を使う このメソッドを使えば、自分の考えを80字で、 ものの2分もあれば書けるようになります。 さらに、慣れてくると長文にも対応できるようになります。 この本を読み終えたとき、 あなたも必ず 文章をスラスラと 楽しく書けるようになっている! 【目次より】 [序章]80字書ければ、学力は必ず伸びる! 東大に現役合格する生徒たちの特徴 「思考力・判断力・表現力」と「論理力」が問われる社会 R80はルールがシンプル! なぜ2文で80字がいいのか 偏差値30台の高校で起きたR80の驚くべき効果 国語の記述問題で無答者がゼロに [基礎編]3つのコツで誰でも書ける! R80のコツその1.型を知ろう R80のコツその2.1文40字くらいを目指そう R80のコツその3.得意の接続詞をつくろう [実践編]R80で書いてみよう! [応用編]小論文は「R80」×「因数分解法」で書ける! [発展編]家庭でもビジネスでも使える! [ビックリ編]考える力や話す力もつく!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本とは何か? 日本民族とは何か? その問いを広く継承する新しい雑誌メディア! (コンテンツ) 1 神風と恋 愛しい人に宛てた手紙 若き特攻隊員たちが出撃前に遺した最期のメッセージには 映画や小説では描き切れない真実の物語が綴られている。 2 米大統領選狂騒曲! トランプ再選?どうなる世界情勢!世界が踊る 3 シン・阿形充規伝 [第1回]社会の不条理を糾すために 4 小坪慎也×鈴木信行 [特別対談]自治体が抱える外国人問題の宿痾 その他 なぜ拉致問題は動かない? 北朝鮮拉致問題の現在地 どうなる日本「脱法移民大国」移民率40%の現実はこうなる! 上海電力の国土侵略サイレントイノベーション プーチンの世界戦略│現代の“ロシア皇帝”が描く世界地図 ユダヤ禍って何だ!?│ユダヤが生んだ近代合理主義の弊害 國士たちの肖像[第1回]玄洋社と頭山満 成田アキラインタビュー│「風刺」ってなんだ? 東京・成増に特攻基地があった!!
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4.2「AIを超える思考力」はこうして鍛えよ! 〈進化し続けるAIに仕事を奪われないためには、0から1を生み出す「構想力」「発想力」を身につける必要があり、その土台となるのは「思考力」だ〉──プロローグより AIで「答えが数秒で入手できる」時代、ビジネスパーソンの思考力を鍛えるためのケーススタディ──それが「RTOCS(アールトックス)」だ。経営コンサルタント・大前研一氏が指導する大学大学院で20年前から続けられているもので、「もし自分が○○だったら?」と仮定して解決策を考える大前流思考法である。 〈RTOCSは他人(他社)のことを考えるクセをつけることにより、自分(自社)のことを従来よりも自由かつ柔軟に考える訓練なのだ〉 RTOCSはテーマが無限にある。ビジネスに限らず、政治や経済や社会的な課題についても「もし私が○○だったら?」と問うことができる。 「もし私が対米関税交渉を任されたら」 「もし私が日鉄社長だったら」 「もし私が石川県/静岡県知事だったら」…… 近年、AI依存による“脳力”低下も懸念されている。AIにできない「構想力」「発想力」「思考力」をどう鍛えるか。その手法とエッセンスを解説したビジネスパーソンの必読書。 (底本 2025年11月発売作品) ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様に よっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナショックでビジネスのオンライン化が進み、今、ビジネスパーソンの間で「DX(デジタルトランスフォーメーション)」を学び、取り入れようという意欲が高まっています。DXとは、スウェーデンのウメオ大学教授エリック・ストルターマン氏が2004年に提唱した概念で、「デジタル技術が浸透することで人間の生活のあらゆる面で起こる変化、あるいは良い影響を与える変化」を指します。とても広い概念で、社会全体の変化を捉えている言葉ですが、 ビジネスシーンで使われる場合には、デジタル社会の変化に対応した企業が、AIやIoT、ビッグデータなどのデジタル技術を活用して、ビジネスモデルや業務を抜本的に変革する取り組みのこととして用いられることが多いです。本書では、一見難解に思えるDXをイラストでサクッと解説していきます。
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3.0「ありがとう」を伝える、何かをお願いする、上手に断わる……同じことを言うのでも、こんなに違う!……………………………………………………………【著者より】たとえば、誰かのうれしい話を聞いたとき、ただ「よかったね」と言うのではなく……。すると、もっと好かれたり、応援されたり、感謝されたり……いいことが明らかに増えていくのです。……………………………………………………………☆ 言ってしまった「余計なひと言」のフォロー☆ ちょっと切り出しにくい「頼み事」も☆「行けたら行く」つもりなら、こう言っておけば……☆ ハッキリと「いいえ」が言いにくいときでも……言い方で損していませんか?
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-誰でも仕事や人間関係の問題に直面して、迷い、悩み、苦しむときがある。そんなときは明快に策や方向を示してくれる人が欲しくなる。身近に「心の師」がいればどんなにラクだろうか。本書は、経営者、古今の偉人、スポーツ選手、職人、そして市井の人など、様々な分野の達人の名言を収録したものである。「努力の成果なんて目には見えない。でも、紙一重の薄さも重なれば本の厚さになる」(マラソン選手 君原健二)「幸せな人間とは、ある環境に置かれた人間ではなく、ある心構え、ある姿勢を持った人間である。」(アメリカのアナウンサー ヒュー・ダウンズ)など、著者が出会ったとびっきりの言葉を厳選し紹介している。「心の師」とよべるほどの人に出会える機会はそう多くない。しかし偉大な先人の言葉と静かに向き合うとき、私たちは「言葉に励まされ言葉によって鍛えられる」のだ。あなたの心を筋肉質にする絶品フレーズ集。
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3.9「アフターオーダー方式」「高い原価率」「高価格戦略」「シニア人材の活用」「素材志向」など、独自の路線を貫くモスバーガーの強さはどこにあるのか? 日本企業が戦い続けるううえでのヒントを提供する一冊。 【目次】 はじめに モスはいつも「家族」に助けられてきた 第1章 家族的なつながりが、現場を強くする 日本人による日本人のためのハンバーガーを! 八百屋の倉庫からの出発 気高く、広い心で、情熱をもって 地域社会のインフラ的存在を目指して 人から学ぼうという姿勢が成長につながる ほか 第2章 家族的なつながりが、強い会社をつくる トップは面接に立ち合ったほうがいい 「モス人」という意識をもってふるまう 日々の行動を「モス人」として振り返ってみる 目に見えるものではなく「心」がブランド 仕事を進めるために必要な3つのファクター ほか 第3章 家族的なつながりの中で、会社や社員を成長させる トップとスタッフの「絶妙な距離感」を目指す 失敗談は人との距離を縮める 周囲の意見に流されてはいけない 失敗で自分の欠点が見えてくる 人を傷つけて自分のひどさを知る ほか 第4章 家族的なつながりから、働き方を考える 食にこだわる「仲間」を増やしていく お客様のためにさまざまな知識をもつ 仕事が楽しければ、自然に知識は増えていく 仕事がなくても、アルバイトが店に顔を出す 現場でお客様に合わせた臨機応変な接客を目指す ほか
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3.0「なぜ?」は禁句である──。3000名のビジネスリーダーを変革した著者が指南するシンプルかつ究極の「訊く技術」難しいマネジメント理論を学ぶよりも、コミュニケーションスキルを磨くよりも、まずは質問力を磨いて「いい質問」のやり方を身につけるほうが、ずっと効率よく、もっと確実に、部下にとっての“いい上司”へと自分を成長させることができるのです。(著者より)「傾聴 → 問いかけ →気づかせる」秘訣◆部下が「動かない」五つの理由◆「とにかくやれ」では部下は動かない◆「最近どう?」――汎用性抜群のオープンクエスチョン◆「何か問題はない?」はなぜNGなのか?◆「水平質問」「垂直質問」を駆使する◆失敗を「次の成功」へとつなげる質問いい問いが与えられれば、人はひとりでに考え、動き始める──。それが質問の魔力です。
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3.2知らない言葉は、届かない 話すたび相手の顔に「?」が浮かぶ人へ 名作キャッチコピーほど小学生でもわかる言葉の組み合わせでできている! 頭の中を言葉にして、伝えることが苦手な人必見! 小学生レベルで簡単なのに、頭の中のモヤモヤが言葉にできて、しっかり伝わるコピーライター直伝テクニック! 「一生懸命話しているのに、相手にうまく伝わらない」 「言いたいことが思いつかない」 「自分には語彙力がない……」 こうした悩みを持つ人に向けて、現役コピーライターである本書の著者は言います。 「言語化は、もともと持っている小5レベルの言葉を引っ張りだすだけ」 「あなたは、最初から言葉の天才なのだ!」と。 短くて簡単な言葉なのに、なぜか伝わるテクニックが満載です!
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-ビジネス交渉術の達人として知られる、気鋭の心理学者・内藤誼人の最新作。日常のあらゆるシーンでぶつかる「言いたいけど躊躇してしまう言葉」を自然に伝えられるようになる、とっておきの方法を伝授。女性社員に逆切れされない叱り方・仕事で失敗しても好感を持たれる方法など、思わず胃が痛くなる会社での「あの一言」から、相手の浮気を安全に確かめる方法・友達以上恋人未満の関係をワンランクアップさせたいあなたへ、などの男女間の「あの一言」、長電話をスパッと切りたいときなど友人関係で言い出せなかった「一言」、思春期の娘と親密なコミュニケーションをとる方法等の家族関係の悩み、チカンにあったときにさりげなく警告する方法・列の割り込みをしようとした人を注意するときの一言など「そう、それが言えなくてもやもやしていたんだ!」と思わずうなずいてしまう事例を豊富に紹介。小心者と自負する人にこそ読んでいただきたい一冊です。
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5.0◎ハッキリ言っても嫌われない!人間関係がうまくいく!「同僚はいつも会社のグチばかり。いい加減、やめてほしい……」「ちょっと注意しただけで、すぐにへこんでしまう部下。どう言えばいいのか……」「上司が身勝手すぎる。このままでは、若い人が辞めてしまう……」職場の人間関係では、「言いたいこと」がなかなか「言いづらい」ものです。しかし、そんな「言いづらいこと」を放置していては、状況はますます悪化し、あなたのストレスも増えるだけ。本書は、「言いづらいこと」を相手にサラリと伝えて、自分も相手も成長できる、とっておきの方法を伝授します!コーチングの理論と実践に裏付けられているので、効果は抜群!共感力、伝達力など、サラリと伝えるのに効果的な「5つのパワー」の磨き方から段取りの方法、すぐ役立つフレーズなど、わかりやすく解説!
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4.0「うつとグズの応援団」を長年、自認してきた著者のアドバイス集大成。 考えすぎてしまう人、行動力が乏しい人、要領の悪い人、損な性格だと感じている人、人間関係が苦手な人……「いい人だけどグズ」は悪いことばかりではないが直せるし、自分を見つめることで前向きにもなれる。 共感と元気をもたらすモタさん本の登場。 「世のため、人のため、なにより自分のためにもっとがんばろう」と思いながらも、 「自分としてはがんばっているつもりなのに、どうもうまくいかない」 「がんばりたいのに、がんばれない」 という人々が前向きになれると同時に、周囲の人も生き生きできるような珠玉の応援メッセージが満載! 【著者情報】 斎藤茂太(さいとう・しげた) 1916年、東京生まれ。医学博士。精神神経科・斎藤病院名誉院長。 現代人の心のケアにつとめるかたわら、日本旅行作家協会会長、 日本ペンクラブ名誉会員、アルコール健康医学協会会長など 要職を兼務。 執筆、講演活動など多方面で活躍中。 温かく人間味あふれる人柄にファンは多い。 『いい言葉は、いい人生をつくる』 『グズをなおせば人生はうまくいく』 『会社・仕事・人間関係が「もうイヤだ!」と思ったとき読む本』 など著書多数。 歌人・斎藤茂吉の長男、作家・北杜夫は実弟。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 【目次】 まえがき 第1章 考えすぎてしまう人へ…自分をほめる習慣をつけよう 第2章 行動力がない人へ…根拠がない自信を持ってみよう 第3章 要領の悪い人へ…自分の足元を見直してみよう 第4章 損な性格だと感じている人へ…損して得をとろう 第5章 人間関係が苦手な人へ…感謝の気持ちを口に出そう
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-皆さんは家を売ろうとするとき、買おうとしたときに、どんな手続きをどのような順番で行えばいいか、ご存知でしょうか。 「そんなことは不動産会社に任せればいい」「営業担当者が教えてくれる」という声もありますが、実際は、手続きのやり方や商談を進める順番によって、かかる費用が数万円、数十万円、極端な場合は数百万円も変わってしまうケースもあります。 こうした違いが生まれるのは、家が高額な商品であるわりに、売買のプロセスが外からはよく見えない「ブラックボックス化」していることに原因がある、と思います。 そこで本書は、家の売買を進めるうえでの手続きの流れと、覚えていただきたいポイントについて、まとめてみました。 物件の見きわめ方、不動産会社の選び方、資金計画の立て方、現地案内の留意点、価格査定のあり方、重要事項説明の勘どころ、売買契約の落とし穴、引き渡し準備の方法、代金決済と融資実行から登記までの流れ、売買完了後の書類保管や税金のことまで、一通り網羅しました。 家を売る人・買う人はもちろん、不動産会社の営業担当者、さらに司法書士、建築士、税理士など家の売買に関わる専門家にも参考になることでしょう。
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3.4●コロナ禍で注目されるアンガーマネジメント コロナ禍で慣れないテレワークが続く中、漠然とした不安をかかえ、ストレスを溜め込む人が増えている。日本アンガーマネジメント協会には、「怒りっぽくなった」「イライラが募って仕事に集中できない」「仕事が進まず自分に腹が立つ」などの意見が多数寄せられ、個人での研修受講も増えているという。 「アンガーマネジメント」は怒ることを否定するのではなく、自らうまくコントロールして適切なコミュニケーションを促進する手法。コロナ禍の中で心身への負荷が高まる中、さらに注目を集めている。 ●「自分への怒りをコントロールする」ことも必要なスキルに 「怒る」というと、「上意下達」「パワハラ上司」のようなイメージもあるが、個人のちょっとしたイライラ感情も立派な怒りである。怒りのコントールが必要なのは、上に立つ人に限るわけではなく、フラットな組織で協働して最大限パフォーマンスを上げるために、誰にも必要とされるスキルである。 本書の中での解決アプローチは、「自分がコントールできないことに悩まない」「まずは6秒待つ」「スルー力を鍛える」「~べきと言わない」など様々だが、著者が実際にアドバイスした内容を中心に、失敗話なども盛り込まれ、具体性に富んでいる。 なお、「なんでこんなことができないんだろう」「意思が弱いのはなぜだろう」と、自分を責めるのもれっきとした怒り。テレワークが増えて自分に向き合う時間が増える中、自分への怒りのコントロールも生産性向上と健康維持のために不可欠。こちらにも多くの紙幅をさいて解説している。
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4.0【読むと心が楽になる経営学の教科書】 多くの会社員が「自分らしく働けていない」と悩んでいます。本書は、大学の教科書とは違い、会社で働く人が感じている素朴な疑問を出発点に、経営学を学んでもらおうという構成になっています。 具体的には、「今のキャリアで大丈夫?」「会社の戦略がわからない」「リーダーは強くあるべき?」「なぜ職場はギスギスするの?」といった疑問に対して、それぞれ10ページ近い文章とわかりやすい図版で簡潔に解説します。 初学者でも、経営学の勘所が理解できる内容です。 【経営学は日々の仕事にも役立つ】 従来の経営学は「経営者のためのもの」でした。しかし、本書を読めば自分の仕事を振り返り、前向きにイキイキ働くためのヒントが得られます。経営学のメガネを通して分析すれば、仕事のモヤモヤにどう対処すればいいかがわかります。 【本書の構成】 第1章:イキイキ働けない時代に経営学を学ぶ理由 第2章:企業と戦略のそもそもを知ろう 第3章:「組織」がわかれば会社は楽しくなる 第4章:強いリーダーにならないといけないの? 第5章:どうしたらやる気がでるの? 第6章:自分らしく働くための経営学 【著者紹介】 佐々木圭吾(ささき けいご) 東京理科大学大学院イノベーション研究科教授。1986年九州大学経済学部卒業後、電機メーカー勤務を経て、96年一橋大学大学院商学研究科博士課程単位取得終了。同年横浜市立大学勤務、2006年東京理科大学大学院准教授、2012年より現職。著書に『経営理念とイノベーション』(生産性出版)、『みんなの経営学』(日本経済新聞出版社)などがある。 高橋克徳(たかはし かつのり) 東京理科大学大学院イノベーション研究科教授。株式会社ジェイフィール代表取締役社長。1991年一橋大学商学部卒業後、野村総合研究所入社。2001年慶応義塾大学政策・メディア研究科博士課程単位取得終了。2007年組織変革コンサルティング企業、ジェイフィールの創業メンバーとなる。著書に『不機嫌な職場』(共著、講談社)、『人がつながるマネジメント』(中経出版)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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5.0ジョンソン・エンド・ジョンソンなどグローバル・エクセレント・カンパニー3社で社長を務めた「伝説の外資系トップ」として知られる新将命氏が経営の中でも鍵を握る「戦略」をテーマに変わらない原理・原則を語る! 【目次】 Chapter1 いま、なぜ「生きた戦略」が必要なのか 勝ち残る企業の原理原則とは何か? 変化のときこそ経営者は「原理原則」に戻れ 戦略を生かすか殺すかは理念にあり 理念の偉大さは非常時にこそわかる ほか Chapter2 「生きた戦略」の13条件 戦略を「生かす」ためにクリアすべき13の壁 企業理念との整合性があるか 生きた戦略の条件1 理念との整合性 正しい土俵で戦っているか 生きた戦略の条件2 事業領域 顧客視点に立った差別化があるか 生きた戦略の条件3 差別化 ほか Chapter3 「生きた戦略」をどう創るか 「生きた戦略」策定の5ステップ 戦略は引き算、戦術は足し算で組み立てる フローチャートは「不老」チャート 最後はトップの決断で! ほか Chapter4 戦略をどう生かすか 戦略を生かす仕組みを社内につくれ 過去にとらわれないチャレンジが会社の実力をつける 戦術は目一杯まかせよ 情報の価値を甘く見ない ほか Chapter5 戦略をどう変えるか エクセレント・カンパニーはなぜ消えたか スピードこそ変化の最重要ポイント 四つの「壁」を打ち壊せ 変化の兆しをつかみ、先手を打つ ほか
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3.8仕事だけがキャリアじゃない。経済がもう成長しない時代を前提にした、全く新しいキャリア論。 社会を変えるほどの力はない。けど、今のままの自分でいるのはこわい―― こんな漠然とした不安を抱えながら生きている人たちに それでもなんとか、生き延びていくだけの術を持っていてほしい。 青山学院大学でキャリアデザインの授業を受け持ち、日々学生と接する著者が 経済やお金のはなし、働くことについて、幸福と時間の捉え方など 自分で自分の身を守るための、全く新しいキャリアの考え方をお伝えします。 目次 第1章 キャリアをとりまく社会構造の変化 1 キャリアをデザインするということ 2 キャリアを考える出発点人生100年時代 3 メンバーシップ型からジョブ型へ―働き方改革ではなく雇い方改革 4 報酬はどう変わっていくのか? 5 会社とは何か、会社はどうなっていくのか 6 日本経済はどうなっていくのか 7 投資立国はうまくいくのか 第2章 キャリアを考えるためのヒント 1 会社選びをどうするか 2 宮仕えのヒント 3 転職で気をつけること 4 天職をみつける 5 全ての人が複線型のキャリアを狙う時代に 6 非正規という選択 7 誰もが起業を経験する時代に 8 ジェンダー問題とキャリア 9 夫・妻からパートナーへ 10 キャリアデザインとお金 11 政治に関わらずに政治を変える 12 勤めている会社の不祥事とどう付き合うか 第3章 1 幸せの尺度をお金から時間へ 2 働く場所と住む場所―職住分離の時代 3 家と住宅ローンに縛られない 4 心を病まないために コラム 『お金の知識』 『雑談』
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5.0ヒルティの名著『幸福論』が今でも読み継がれている理由――それは、具体的で、誰にでも即役立つ内容ばかりだから。「これさえ守ればきっと幸せになれる」という人生のエッセンスがギュッと詰まっています。◆「仕事を楽しむ=幸福」の絶対原則◆仕事の“奴隷”にだけはなるな◆つらいと感じたときこそ「幸福」に近づいている◆「悪い習慣をやめる」のではなく、「いい習慣を身につける」◆「多少の心配」のすすめ……あなたはいくつ実行できますか?“小さな習慣”を一つひとつ積み上げることが、幸せへの最短距離。「自分は今、生きている……」そんな“今日の充実感”が一生続きます。現代人が、教養としても一生に一度は読んでおきたい「人生の教科書」!
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3.9◎迷ったら、「恥ずかしい」と感じるほうの道を選んでみよう 「まわりに馬鹿だと思われたくない…」「見当違いだったらどうしよう…」 「会議で発言できない…」「人に何かをお願いするのが恥ずかしい…」 「スベったらかっこ悪い…」「SNSで発信するなんて無理…」 恥ずかしいという気持ちは、できれば誰しも避けたい感情です。 しかし恥を回避し、いつも消極的な選択肢を選んでばかりいては、 いつまでたっても自分の殻の中から出ることはできません。 本書は、恥ずかしいという感情をむしろ新しいことにチャレンジできている証拠と捉え、 つい反射的に恥を回避しようとする「無難な自分」を乗り越えるためのヒントを紹介します。 ・挨拶は無視されそうでも自分からする ・セミナーでは何があっても一番前に座る ・先輩の意見と真逆でも発言してみる ・交流会で知人とはもう交流しない ・SNSでの発信を匿名でいいから始めてみる ・多少派手でも好きな服を着て出かける…… 「迷ったら恥ずかしい道を選ぶ」ことをマイルールにするだけで、 あなたはたくさんのことに積極的にチャレンジできるようになります。 電車やバスで席を譲れるようになり、困っていそうな人に 声をかけられるようになり、会議で発言できるようになるでしょう。 そうして、人生をアップデートしていくことができるのです。 さあ、いくつになっても恥をかける人になりましょう。 【目次】 はじめに 1章 恥は若者だけのものではない 2章 恥は知らぬ間にあなたのチャンスを奪っている 3章 恥と向き合う6つの視点 4章 いくつになっても恥をかける人になる 5章 今すぐ実践できる恥のかき方50 おわりに 巻末付録恥克服ワークシート
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3.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビのニュースや新聞記事には、「デフレ」「日経平均株価」「円高」「増税」「TPP」など、毎日さまざまな経済用語が飛びかっています。でも、これらの言葉をよく知らないままだと、大切な情報をきちんと理解することはできません。そこで本書は、著者の池上彰先生ならではのわかりやすい語り口の解説を、イラストや写真を豊富に使ったオールカラーで展開!※この書籍は、『池上彰の経済のニュースが面白いほどわかる本』を、図解と写真でよりわかりやすくしたオールカラー版です。
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-若者の視点から情報発信をし続けるプロブロガー、イケダハヤト。 名うての経営コンサルタントとして数々の実績を残してきた、小林一郎 青山学院大学特任教授。 新旧ソーシャルエコノミストの2人が「会社」をテーマに、働き方、組織観、世代間のギャップ、 そしてなかなか知ることのできない大企業のリアルな実情まで縦横無尽に語り合った3時間。 ●目次 はじめに ・会社を辞めたら、人にあらず!? ・若者は、まるで存在しないかのように扱われる ・今は自由に生きることが出来てしまっている ・グローバル化とソーシャル化が「1対99の世界」を加速させる ・イチロー教授のコラム1 タイの若者から見た日本の若者の姿 ・努力しても報われないのは、当たり前 ・まずは、会社の本音や真の姿を知ることから ・日本は目に見えない「階級社会」 ・大企業の社長に、魅力的な人物なんて一人もいない? ・「けっけっけ」と笑えるだけの力をもつべし ・出世競争の果てにたどり着いた老人ホームの話 ・「老人たち」は、新世代をこわがっている? ・ソーシャル・ネットワーク時代の協働のあり方とは? ・1985年のG5プラザ合意から、すべてが変わりはじめた ・大企業のなかで苦しんでいる、今の若者たち ・イチロー教授のコラム2 なぜ仕事は1年単位で評価されるんだろう? ・10年もたつと、東京はホームレスだらけになるんじゃないか? ・大企業の外にいて、大企業のアドバンテージを利用する ・変わるときには、オセロのようにすべてが一気に変わる 終わりに【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-若者の視点から情報発信し続けるプロブロガー、イケダハヤト。 名うての経営コンサルタントとして数々の実績を残してきた、小林一郎 青山学院大学特任教授。 それぞれの世代を代表する、新旧ソーシャルエコノミストの2人が「倫理・道徳」を主テーマに、 SNS、教育、ムラ社会と日本人から、ベンチャー企業、過小資本の問題点、コミュニティとマーケットの違いまで、存分に語り合った3時間。 ベンチャーから大企業まで、日本の会社の実情に詳しいイチロー教授だからこそ語れる、大企業のリアルな実情は、学生からビジネスパーソンまで必見! ≪目次≫ ・「可視化」する社会では、改めて「倫理」や「道徳」が問われてくる? ・企業は経済効率に置き換えてルール化している ・ああ、日本は何百年も変わらないムラ社会 ・企業の機密管理はかえって地下化している ・ルールばかりで生きづらくなる若者たち ・なにごとも too operational な日本人 ・「あいつは、しょうがないヤツだったなあ」と構造的な問題を矮小化してしまう社会 ・ダブル・スタンダードが社員をつまらない人にしてしまう? ・海外駐在員の心は日本のヘッド・オフィスヘ向いている ・未来は半径1メートルでしか動けなくなる? ・痛い目に合わないと、閉塞した状況は変わらない? ・イケダハヤトのコラム 倫理と道徳の違い ・世代が変わると、企業観や組織観が変わり、教育が難しくなっていく ・カフカの小説のようなあるコピー室の話 ・マーケットで見るか? コミュニティで見るか? ・どうして、おじさんたちは電子書籍に反発するのだろう? ・あまりに過小資本すぎると、日本のICT産業の今後はやばい!? ・日本でベンチャー企業の買収が少ないわけ ・家入さんのような人にこそ、資本主義の高度化の中で新しい切り口を提示してほしい! ・起業するなら、アトラス山脈を目指せ!? ・イケりん・イチりんの「自分の頭で考えよう!」 ・欠かせない21世紀的概念「のん気」のすすめ ・イチロー教授が、“やまもといちろうさん”を語る! ・対談を終えて イケダハヤト【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 居酒屋こそ、元祖ベンチャーである。30歳、札幌で「つぼ八」を興し、洋風居酒屋ブームをつくりだした著者が語る、石井流商いの知恵。それは、居酒屋に限らず、すべての客商売に通じる。この時代、ひとに使われるより使うほうがずっとおもしろい。 自分の志と夢にかけて自分らしく生きたいと考える若き企業人に、本書を捧げる。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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5.0コミュニティ・デザインやソーシャル・デザイン等、社会をデザインする仕事に対する関心が高まっているなか、「意識をデザインする」を掲げて注目されている須藤氏。アシックスやオロビアンコなど有名ブランドと提携して、障害者も健常者にとっても使いやすい「おしゃれ」で「かわいい」靴やバッグを製造、原宿や渋谷のアパレルショップで販売を始める。福祉をクールなビジネスに変えた人として注目されている。 彼の関心は人々の心のなかにある「意識のバリア」。「違いは個性、ハンディは可能性」を旗印に設備や法律を変えるのではなく、人々の意識を変えて妊婦や高齢者、セクシャルマイノリティなどを含む全ての人が混じり合う社会をめざして活動。
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4.0マネジャーの最も重要な仕事は意思決定である。なぜなら、変化の激しい現代において、マネジャーの意思決定は、企業や組織の将来を大きく左右することになるからである。しかし現実には、「意思決定すること」はなかなか難しい。もしあなたがマネジャーならば、難しい意思決定に際して、「どうしても意思決定ができない」という悩みに、何度も直面したことがあるのではないだろうか。時には意思決定ができず、眠れない夜を何日も過ごした、という人もいるかもしれない。では、「意思決定できるマネジャー」になるためにはどうしたらよいのだろうか? その拠り所を述べたのが本書である。著者によると「直観力」「説得力」「責任力」の三つの能力が必要だという。本書はどうすればこれらの能力が身につくか、そして、「勘が鋭く、言葉に力があり、腹が据わっているマネジャー」になるためにはどうしたらよいかを具体的に解説したマネジャー必読の一冊である。
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3.0【内容紹介】 ・任せられた仕事がいつも遅れがちになる。もっと段取り良く進められるようになりたい。 ・限られた時間のなかで、最善策を選び実行できるようになりたい。 ・複数の選択肢のなかから、より多くの関係者が納得する案を選べるようになりたい。 ・考えられるリスクを事前に予測したうえで決断できるようになりたい。 ・メンバーを巻き込んで、チームとしての結論を早く正しく出せるようになりたい。 変化が激しく情報があふれる現在のビジネス環境下で、「正しくかつ速く意思決定する力」は、企業も個人も、生産性を高めて生き残るために最も重要な能力の一つです。 しかし、情報の収集と選択の方法が間違っていたり、過去の経験や先入観にとらわれたり、自身の感情や周囲の意見に影響されたり、議論の方法や手順を知らなかったりすることで、意思決定の精度と速度が落ちてしまっていることが大きな問題になっています。 そこで本企画では、日立グループ、NECグループ、JRグループ、ゆうちょ銀行、鹿島建設、リコーなどで、15年以上にわたって延べ1万5000人以上を指導してきた“思考技術のプロ”である著者が、正しく速く意思決定するための方法について、5つのステップに沿って体系的に解説します。 合わせて、読者が実際のビジネスの場面で使うことができる、著者オリジナルのフレームワークを、各ステップで「武器」として提供します。 正しい思考のプロセスを知り、その方法を身につけることで、誰でも、どんな状況でも、意思決定の精度と速度を上げることができる一冊です。 【著者紹介】 [著]桐原 憲昭(きりはら・のりあき) コラボ・ソリューションズ合同会社 代表/一般財団法人 DRIジャパン 理事/筑波大学大学院 非常勤講師 1995年、京都工芸繊維大学工芸学部電子情報工学科卒業(旧熊本電波高専から3年次編入)、 1998年、電気通信大学大学院情報システム学研究科修了(工学修士)。2005年、豪州Bond University Business School MBA修了。 1998年に日本ヒューレット・パッカード株式会社に新卒入社後、株式会社日本総合研究所、デル株式会社を経て、ケプナー・トリゴー・グループ日本支社にて企業幹部・管理職向けに問題解決・意思決定力の強化に関する研修講師、および業務プロセス改革支援のコンサルティングに従事。2011年、事業の推進力のコアとなる人材育成・組織変革を支援するコラボ・ソリューションズ合同会社を起業。実務に直結した研修とハンズオン型のコンサルティングサービスを提供している。 前職含め16 年以上にわたり、日立グループ、NECグループ、JRグループ、ゆうちょ銀行、鹿島建設、リコーなど大手企業の新人から管理職まで、のべ1万5000人、500回以上の思考力強化に係る研修(実務支援含む)を行ってきた。 【目次抜粋】 第1章◆状況把握(STEP1) 状況を把握するとは 【ケーススタディ:状況把握】 1-1テーマ設定 1-2関心事の列挙 1-3関心事の明確化(問題) 1-4事実の確認(根拠) 1-5取り組み課題の設定(課題) 1-6優先順位の設定 1-7全体像の確認 【STEP1で提供する武器】状況把握ワークシート(事例付き) 第2章◆目的の明確化(STEP2) まずは何を決めるか 【ケーススタディ:目的の明確化】 2-1背景状況の確認 2-2決定ステートメントの作成 【STEP2で提供する武器】目的の明確化ワークシート(事例付き) 第3章◆目標の設定(STEP3) 決定にはモノサシが不可欠 【ケーススタディ:目標の設定】 3-1目標の列挙 3-2目標の分類 3-3目標の重みづけ 【STEP3で提供する武器】目標の設定ワークシート(事例付き) 第4章◆案の作成と評価(STEP4) 案は目的・目標の手段 【ケーススタディ:案の作成と評価】 4-1案の作成 4-2案の評価(暫定案) 【STEP4で提供する武器】案の作成と評価ワークシート(事例付き) 第5章◆案のリスク予想と評価(STEP5) リスクとは何か 【ケーススタディ:案のリスク予想と評価】 5-1リスクの予想 5-2リスクの評価(最終案) 【STEP5で提供する武器】案のリスク予想と評価ワークシート(事例付き) 第6章◆ビジネスへの応用 実務に適用する 【ケーススタディ1】品質トラブルの事態に、どのように対処するか? 【ケーススタディ2】フィールドサービスセンターの代替先の選定を行う 特別付録◆ 意思決定の精度と速度を上げる思考のステップの全体像 ステップ項目と内容の一覧表 ステップ項目とポイント(プロセス質問)の一覧表 STEP1:状況把握ワークシート STEP2:目的の明確化ワークシート STEP3:目標の設定ワークシート STEP4:案の作成と評価ワークシート STEP5:案のリスク予想と評価ワークシート
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3.8異質なモノをつなぎ価値を生み出す「編集」の技術は、ビジネスの世界でこそ必要だ! イノベーション、新規事業開発、チームづくり、個人のキャリア構築… あらゆるシーンで武器となる、これからの時代を生きるビジネスパーソン必須の思考法。 著者は、東洋経済オンラインをビジネス誌系サイトNo.1に育て上げ、その後NewsPicks初代編集長を経て、現在は新規事業開発担当役員 兼 NewsPicksStudios CEOを務める佐々木紀彦。 紙からウェブへ、テキストから動画へと縦横無尽に越境する編集者の経験をすべて詰め込んだ、モノがあふれた時代の価値の生み出し方とは。 セレクト(選ぶ)、コネクト(つなげる)、プロモート(届ける)、エンゲージ(深める)の4ステップで、「編集思考」を体系化。 個人が編集思考を身につける方法を伝授し、ネットフリックス、ディズニー、Weworkら世界最先端企業を編集の視点から分析する。 ◎こんな人にオススメ ・仕事においてひとつのことだけに専念してきた人 ・異なる素材をつなげ、イノベーションを生み出したい人 ・この先どうキャリアを築いていくか、悩んでいる人 ・新規事業を生み出したい人 ・ユニークな企画を立てたい人 ◎目次 第1章 「縦割り」の時代から「横串」の時代へ 第2章 編集思考とは何か 第3章 ニューズピックスの編集思考 第4章 世界最先端企業の編集思考(ネットフリックス、ディズニー、WeWork) 第5章 編集思考の鍛え方 第6章 日本を編集する
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4.0日本企業を取り巻く環境は依然として厳しい。この厳しい時代において、どのような企業が生き残っていくのだろうか。著者は、国や業種、新旧の枠を超えて、知恵、人材、ビジネスパートナー等のリソースを広く集め、創造的に活用・統合できる企業であるという。自分とは違う「異質」を巻き込むことで選択肢を増やし、異質を入れることで意思決定の質を高め、サバイバル戦略の精度を上げていく。つまり、異質との戦いに異質を用いるのだ。本書は、「異質」の代表格である国籍、文化、言語が異なる人々をどう巻き込んでいくかについて、著者の経験に基づいて語られている。現在、多国籍スタッフの人材を活用しながらグローバルビジネスを展開している経営者が、“今”を生き抜く知恵を紹介する。
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-努力をすれば必ず成功するわけではない。 しかし、成功者は一人残らず必ず努力している。 成功や幸福を望むときに必須の要素は努力の仕方、すなわち「ひとつのことにフォーカスを定め、継続して取り組む」ことです。そして、その行為をコントロールする唯一にして絶対の力の源が「あなたの意志の力」です。 そのひとつのことは、偉大で長期的な目標をもつことです。目標があれば、今日一日のなすべきことが自ずと規定され、充実させることにつながります。目標が高ければ高いほど、自分の覚悟が強化され、日々の努力が深まっていくことがわかります。偉大な人物が常に一線で活躍できるのも、いつも高い目標を堅持する思いがあるからです。 そして、その目標に対する決意も大切です。決意こそが人生の道を前へ進むための推進力となります。固い決意を持って歩み進めたとき、成功はあなたの手のうちにあります。 本書で紹介するすべてのエピソードは、歴史の中に輝かしく名を残したものから、人から人へ語り継がれたものまで、全て実話で成功例が裏づけられています。 ごく平凡な若者であっても、「意志の力」さえ持っていれば、最高の人生を手にすることができます。 長いようで短い人生の中で、あなた自身の心の火を燃やし続けることが成功への第一歩なのです。 何かにくじけ、あきらめそうになったり、気持ちが落ち込んで、やる気がなくなってしまったときに読めば、とても勇気づけられる一冊になるでしょう。
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