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4.1ある日彼氏に、「ツルツルにして」って言われたらどーします!? アンダー事情…それは、いわゆる「シモの処理」自己処理。 エステ?みんなどーしてるの!?いくら彼氏の頼みでも、ツルツルなんて恥ずかしすぎる~! しかし初めは断固拒否だったものの、彼のためなら…と「ツルツル化」を決意!? しかも彼に「処理してもらう」プレイ!!その高すぎるハードルを乗り越えたふたりの愛の進化や如何に!? 女のコのリアルな問題をハイテンション&カゲキに描いた表題作を始め、 「長いものを手にすると女王様化してしまう女子」「惚れたイケメンが実はオネエだった」などなど、 ぶっとんだ設定のパワフルラブコメをどっさり収録☆
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3.3英雄王リジャールが納める“剣の王国”オーファン。その国で新たな物語が始まろうとしていた。「神の啓示がありました。不本意ですが、あなたは私が仕えるべき勇者です」そう声をかけられたのは、魔術師の見習いを卒業したばかりの青年リウイ。声をかけたのは、三人の女性冒険者。盗賊のミレル、戦士のジーニ、そして戦の神の神官メリッサだった。突然降ってわいた「冒険者」へのお誘い。それは、有り余る体力と己の内にたぎる正体不明の感情に、日々モンモンとしていたリウイにとって、願ってもないチャンスであった。こうして始まった冒険者としての生活。それは同時に、地獄の試練の始まりでもあった。水野良が描くフォーセリア・ワールド、待望の新シリーズ第一弾!!
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5.0彼の名前は南雲慶一郎。東に強い男がいればぶちのめし、西に恐るべき武術があれば挑戦する、地上最強の格闘家だ。そんな彼が都立大門高校の英語教師として招かれた。なんと、超高校級の問題児・草なぎ静馬対策のためだけに大門高校の藤堂校長が呼んだのだ。――何故に自分が? ――訝しがる慶一郎に藤堂は語るのであった。「彼は高校生レベルの問題児ではないのだ、それに……」校長が語った内容は慶一郎を驚愕させるに充分であった。だが、慶一郎にも他人に語ることのできない秘密を持っていた。そう、異世界で勇者をやっているという秘密が……。鬼才・雑賀礼史が熱く描く学園ファンタジーアクション小説!
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3.0ときは、平安のはじめ。たぐいまれなる美貌とやわらかな物腰とで、宮廷貴族たちのアイドルとなっている十七歳の小野篁には、誰にも知られていない裏の顔があった……。墨染の衣に身をつつみ、宝刀「狭霧丸」と魔弓「破軍」をたずさえて、小野篁が京の闇を斬る! 華麗なる歴史伝奇絵巻、ついに開幕!!
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4.2私の名前は桜野タズサ。16歳のフィギュアスケーター。期待の実力派のはずなんだけど、どうも試合で結果が出せず、おまけにとっても嫌われ者。多分、このイヤミなほどの美貌のせいね。そんなこんなでトリノ五輪の代表切符が遠ざかっていた、ある日……よりによって『幽霊』に取り憑かれた。ねえ、ちょっと! こんなベタな展開ってアリなの!? 第2回スーパーダッシュ小説新人賞、大賞受賞作!
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3.9そもそも「地政学」とは何か? 地理的条件は世界をどう動かしてきたのか? 「そもそも」「なぜ」から根本的に問いなおし、激動世界のしくみを深く読み解く「地政学入門」の決定版! 現代人の必須教養「地政学」の二つの世界観を理解することで、17世紀ヨーロッパの国際情勢から第二次大戦前後の日本、冷戦、ロシア・ウクライナ戦争まで、約500年間に起きた戦争と激動世界の「構造を視る力」をゼロから身につける! 「一般に地政学と呼ばれているものには、二つの全く異なる伝統がある。『英米系地政学』と『大陸系地政学』と呼ばれている伝統だ。両者の相違は、一般には、二つの学派の違いのようなものだと説明される。しかし、両者は、地政学の中の学派的な相違というよりも、実はもっと大きな根源的な世界観の対立を示すものだ。しかもそれは政策面の違いにも行きつく。たとえば海を重視する英米系地政学は、分散的に存在する独立主体のネットワーク型の結びつきを重視する戦略に行きつく。陸を重視する大陸系地政学は、圏域思想をその特徴とし、影響が及ぶ範囲の確保と拡張にこだわる」――「はじめに」より 【本書のおもな内容】 ●地政学は「学問分野」ではないという事実 ●「英米系地政学」と「大陸系地政学」の決定的な違い ●地政学をめぐる争いは「人間の世界観」をめぐる争い ●ハートランド、シー・パワー、ランド・パワーとは? ●生存圏、パン・イデーン、ゲオポリティークとは? ●日英同盟が「マッキンダー理論」を生み出した ●なぜ戦後日本で地政学が“タブー視”されたのか? ●日米“シー・パワー”同盟が英米系地政学の命運を左右する ●冷戦終焉をめぐる視点――「歴史の終わり」と「文明の衝突」 ●地政学はロシア・ウクライナ戦争をどう説明するのか? ●中国とは何か? 「一帯一路」とは何か? ●私たちはどんな時代に生きているのか?
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3.6「白衛兵」「西朝鮮」「外売騎手」「45度人生」「新能源人」「錦鯉」「凡人」…あなたは、この意味わかりますか? 中国ウォッチャーとして知られる著者が、新語・流行語で現代中国を読み解く。読み始めたらとまならい面白さ!
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4.1■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ぜんぶ、言っちゃうね。 このままでは日本の歴史学は崩壊する!? 歴史を愛する人気学者の半生記にして反省の記――。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 歴史学は奥も闇も深い ●「物語の歴史」と「科学の歴史」の大きな違い ●時代が変われば歴史も変わる怖さ ●実証と単純実証は断じて違う ●皇国史観VS.実証主義の死闘 ●教育者の一流≠研究者の一流 ●修業時代とブラック寺院 ●私は認められたかった ●「博士号」の激しすぎるインフレ ●「古代+京都」至上主義の嫌な感じ ●「生徒が考える」歴史教科書はNGだった ●歴史学衰退の主犯は大学受験 ●私を批判する若い研究者たちへ ●唯物史観を超えるヒント ●網野史学にも検証が必要だ ●民衆からユートピアは生まれるか ●「日本史のIT化」は学問なのか ●次なる目標はヒストリカル・コミュニケーター 本書のテーマは「歴史学者」、つまり歴史を研究するということの意味について考えること――だ。(中略)聞きようによっては、同僚や他の研究者の批判に聞こえてしまうようなところもあるかもしれないが、もちろん個人攻撃や人格攻撃などの意図はまったくない。あくまで学問的な批判だと考えていただければよい。ここまで心中を正直に吐露したのは本書が初めてであろう。 幼年時代の私は、偉人伝などをはじめとする「物語」としての歴史にハマった。だが、本格的な歴史研究者を志すために大学に入ると、そこには「物語」などではない、「科学」という、まったく新しい様相の歴史が待ち構えていた。 学生時代の私は、史料をひたすら読み込む「実証」という帰納的な歴史に魅了された。その一方で、いくつかの史実をつなげて仮説を組み立てようとする演繹的な歴史のもつ面白さにハマった時期もあった。だが、実証を好む人々からは「仮説」というものは徹底して異端視され、しばしば私も批判されることになった。 さらに学びを深めるうちに、歴史学、歴史というものは決して悠久でも万古不易でもなく、それどころか、むしろその時代のもつ雰囲気や世論、世界の流れなどによって、簡単に姿を変えてしまう、ある意味恐ろしいものなのだという現実も知った。また、受験科目としての安直きわまりない「歴史」が、数多くの歴史嫌いを大量生産し、結果的に歴史という学問の著しい衰退を招いてしまっている事実にも言及したい。 こうした機微な話は歴史の授業や歴史学の講義ではなかなか話題にならない。(「はじめに」を一部改稿)
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4.0出口治明 待望の復帰第一作! 「障害は不自由です。 でも落ち込む時間はありません。 人生は楽しまなければ損です!」 74歳 APU学長 完全復職。 脳卒中を発症してから1年半。 歩くことも話すことも困難な状況から、持ち前の楽観主義で落ち込むことがなく元気にリハビリ生活を送った出口さん。知的好奇心は衰えるどころか増すばかり。学長復職を目指す、講演を行う、再び本を執筆することを掲げ、自分を信じ闘病に励む稀有な姿勢と超人の思想は、私たちに生きる勇気を与えてくれる。本書には類書にない希望が満ち溢れている! [本書の主な内容] ●やっぱり大事なのは「運と適応の力」 ●流れ着いた場所でベストを尽くす ●脳卒中になっても人生観は変わらない ●74歳の僕が完全復帰を目指した理由 ●最後に悔いを残さないことが最大の幸福 ●身体が完全に元には戻らないと知ったとき ●人生は古希をすぎたら「後は神様次第」 ●リハビリで歌った『恋の予感』 ●何かを選べば何かをあきらめなくてはならない ●「病気」というピンチから得られるものもある ●ものごとにはすべたダークサイドがある ●あらゆる人が生きやすい社会づくりを ほか [本書の構成] はじめに 第一章 突然の発症から転院へ 第二章 僕が復職を目指した理由 第三章 リハビリ開始と折れない心 第四章 言葉を一から取り戻す 第五章 入院生活とリハビリの「自主トレ」 第六章 リハビリ入院の折り返し 第七章 自宅への帰還からAPU学長復職まで 第八章 チャレンジは終わらない
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3.8新型コロナウイルスのパンデミックに伴い、 グーグルやアップル、フェイスブックなど巨大IT企業が、 得意のクラウド業務システムを自社活用して、 従業員にテレワーク(在宅勤務)を呼びかけた。 にもかかわらず、その試みが 必ずしもうまくいっていないのはなぜか? グーグルとアマゾンという、世界をリードする2大企業は なぜAIを駆使した「仕事自動化」より、 精神的・人間的な要素を重要視しているのか? ・・・・・ いま世界各国で増えている新たな職業、 アメリカで自動運転車が憎まれている理由、 医療に応用される「ワトソン」の限界とは? はたして、AIが切り開く未来は、 本当に私たちを「幸せ」にするのだろうか? ・・・・・ AIやロボットが人間の労働者を置き換えるのではなく、 両者が共存共栄を図るにはどうしたらいいか。 人と高度技術の関係が今ほど問われる時代はかつてなかったでしょう。 それを考える一助になることを願って、この本は書かれました。 本書はまた、ここ数年で急激に盛り上がったAIブームの後日談、 ないしは冷静な評価・総括でもあります。 筆者は2015年に著した『AIの衝撃 人工知能は人類の敵か』(講談社現代新書)の中で、 高度な数理統計学や脳科学をベースに急激な進化を遂げたディープラーニング、 あるいは世界の自動車産業を根底から覆す自動運転技術、 さらにはグーグルが開発中の人型ロボットなどAI開発の最前線を紹介しました。 今、振り返れば当時はAIブームの走りとも言える時期でしたが、 その後、ブームが過熱する中で、AIが全人類の知能を凌駕するシンギュラリティ(技術的特異点)や AI万能論、あるいはAIやロボットに仕事を奪われる新種の雇用破壊、 はてはAIによる人類絶滅の危機など、 プラスとマイナス両極端のイメージが社会に形成されました。 それらの中には、現実離れしたものも少なくありません。 当時から5年余りが経過した今、実際のAIあるいは自動運転車や次世代ロボットは どんなフェーズにあるのでしょうか? 本書はそれらの現状や実力をつぶさに見ていきます。 ・・・・・ 【本書のおもな内容】 第1章 誰のための技術革新なのか? 第2章 自動運転車はなぜ人に憎まれるのか? 第3章 AIロボットの夢と現実 第4章 医療に応用されるAI 第5章 私たちの生産性や創造性はどう引き出されるのか
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4.1ネオ・リベラリズムがもたらす現代の苦悩……本当に「この社会しかありえない」のだろうか?「右/左」に替え、「ロック/ルソー」の対立で歴史を読み解けば、この社会の構造がよくわかる。気鋭の「哲学者」が大胆に描く、歴史の隠された法則と「新しい社会」への道標。 * * *[目次]序 この社会って、こういうもの?――ゼロから社会を見直すこと第一章 この社会はどんな社会なのか――「右/左」の対立の本質第二章 いまはどんな時代なのか――「ロック/ルソー」で辿る近現代史第三章 いま社会で何が起きているのか――ネオ・リベラリズムの「必然性」第四章 資本主義の「マトリックス」を超えて
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4.3おれにキスとかできる? 二度目の高校二年の夏、間宮祐弘は疎外感から逃れるため、大好きな大伯母の暮らす海沿いの町を訪れた。幼い頃から夏のたびに、遊びに来ていた場所だった。だけど中二の夏、幼馴染みの晃平から突然キスされてしまう。したくなったからした、そう言う晃平に戸惑い、翌朝、晃平を避けるように実家に戻って以来、この町を訪れたことはなかった。誰にも会わず静かに過ごそう、そう思っていたのに、駅についた祐弘を迎えに来ていたのは晃平で!? なにごともなかったように過ごしていた二人だけれど、大学生の笙野が現れることによって均衡が崩れて……
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4.2近代合理主義を育み、世界に議会制民主主義などのお手本を示したイギリス人がなぜ、世襲制の君主制を支持するのかという「エニグマ(謎)」を読み解き、イギリスという国家、社会像を描き出す。グローバリゼーションの最先端を行くイギリスは、いかにして国家としてのアイデンティティを維持しているのか。(講談社現代新書)
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4.6テレビアニメに映画に、世界中で愛され続けているしんちゃんの原点はここにある! ジュニア向けに装いを変えた「クレヨンしんちゃん」をよろしくね! ※こちらのコンテンツは「クレヨンしんちゃん」をご家族で楽しめるように再編集したものです。
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-HC1巻発売即重版!表紙「ひとまず恋に慣れさせてください」たきどん ★大人気御礼♪巻頭カラー「まひると薔薇の魔法論」もといも ★HC3巻大好評発売中!カラーつき「恋する天使は罪深い」酒井ゆかり ★HC累計75万部突破!カラーつき「鬼の花嫁は喰べられたい」サカノ景子 ★大ヒットロマンス番外編!「暁のヨナ」草凪みずほ ★注目の第2話!大増46P「忘却後のアレーティア」sora ★HC1巻発売記念SPショート!「100年の恋もさめなくて」チキン ほか※電子化に当たって都合により収録しなかった口絵・記事がある他、紙版のふろくは付いておりません。また、ページ数は紙版のものをそのまま記載しておりますので、電子版のページ数とは違っている場合がございます。
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3.0東アジア、インド、チベット、さらには古代エジプトを中心としたオリエント、中東世界。そうした「全アジア」に伝わる「秘された書」一冊一冊の内容を、豊富な図版と分かりやすい文章でダイジェストにまとめた総解説事典である。『西洋魔術書大全』の姉妹版。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヨーロッパ、中東、アメリカ、日本など世界の聖地を200以上紹介。それはいつから聖地になったのか?パワースポットと関係はあるのか? 世界中から巡礼の徒を集め、宗教・文化にとって重要な位置を占める聖地の「見えない力」の秘密を探る。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ただの例文なのに、なんでこんなに面白いんだ!? まったく勉強にならないのに、ついついページをめくってしまう、魅力と魔力の入り混じった例文集。 実際の教科書や参考書に、フツーに載っている、一見何の変哲もない文章。 その中に、珠玉の“迷文”の数々が潜んでいた。爆笑必至! さあ、Let’s speak funny English!
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3.0“そのまんま東現象”が起きたのはなぜか?ベストセラー誕生の背景には何がある?ゴッホの作品の評価が死後に急上昇した理由とは? 自分で選んだと思っていても、実はその判断はウワサに大きく依存していた!医師である著者が、ウワサが大脳に与える刺激を検証、“ブームの本質”を明解に語る。
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3.9筋トレを持続するコツは忍耐力ではなく、真の動機づけを知ることから。数千人の肉体改造を成功させた筆者の指導方針は、まず一人ひとりの“動機づけ”探しから始まります。筆者のアドバイスをもとに、肉体改造に成功した方は、筋トレに挑戦しては挫折を繰り返してきた人たちばかりです。本書は、「誰でも理想の体型になれる」を信条とする筆者のメソッドを完全に網羅した1冊。読み進めてみて、「早く筋トレがしたい」と思えたあなたは、もう大丈夫。最初の30秒で効果を実感すれば、その疑問も確信に変わることでしょう。
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2.5ある日、原因不明の人体頭部発火事件が発生。ユウとえつ子は、その事件の真相に迫ろうとするが――。 現代における不可思議な事件をスタイリッシュに描くサイエンスミステリー、第一弾。
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5.0山田三郎と名乗るなんの変哲もない平凡な男が、16歳の家出女子高生・大崎まひろと同棲することに!? なんとその男の正体は地球を調査に来た宇宙人だったのだ……。地球と宇宙を股にかけた壮大なスケール?で描くキテレツ恋愛コメディ。
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4.0ファミ通コミッククリアにて隔週連載中! 大ヒットゲーム『モンスターハンター』シリーズより、小説『モンスターハンター 閃光の狩人』を原案とするハンティングアクションドラマが、遂に単行本化!! “狩り”とは、“守る”とは、“生きる”とは。新米ハンター、ライガ・ケレス・トルチェの3人が、ドンドルマやロックラックと広い世界を駆けめぐる、熱き狩猟の物語!!
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3.7マジキューコミックスwebで好評連載中、魔王には“ちょっと向いていそうで向いてない”まおー様が奮闘する4コマ 「向いてませんよ、魔王様」がコミックになりました!! ゆるくてカワイイまおー様が頼もしい仲間たちを引き連れて、「あの丘の向こう」を目指します!
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4.2秋田から上京して20歳で作家になった豊島ミホ。初めて彼氏の居るクリスマス、ひとり花火大会、同棲問題……東京っぽくない東京暮らしの悲喜こもごも。順調そうに見えた彼女は、なぜ結果的に恋と仕事を失い、秋田へと帰ることになったのか。そして、いまどんな心境で再スタートを切ろうとしているのか。一人の作家が人生に逡巡するさまを赤裸々に綴った実録880日エッセイ+現状報告。 解説/山本文緒
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4.0わたしは、こう見えても酒が大好きである。でも酒グルメではない。うまい酒、いい酒は確かに素敵だけれど、ブランドじゃなければダメってわけではないし――酒好きというより酒の醸す雰囲気が好きなのだと思う。(はじめにより)
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4.5全ページ手描き、紙選びに始まって本文レイアウト、と装丁のすべてを自ら担当した1996年刊行の衝撃のデビュー作。日常を徒然なるままに描き、それを月刊誌という形で表現した快作。モジモジちゃんの4コマが初めて登場したのはこの作品。デビュー作にてすでに傑作!!
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3.0バーを楽しむ、パチンコをやってみる、スポーツ観戦の楽しみは? 鍋の季節、いい湯だな、レストランを楽しもうなどなど、オトナのアソビを楽しむ著者。そんな彼女が提案する「オトナのアソビ」とは、今いる状況を上手に遊ぼうということ。みなさんも、これを読んで、遊ぶ感性に磨きをかけて、オトナらしく毎日を楽しみましょう!
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3.7町人文化が花咲き、隆盛を極める江戸の町――。しかし、その栄華の影で、闇に蠢くものたちがいた……。ある日、瓦版に書かれた河童の噂に興味を持った浪人の獅子緒は、河童を探しに佃島へと向かう。瓦版屋の番太郎も、自分の書いた記事の真相を確かめるべく獅子緒に同行するが、そこで彼らを待ち受けるものは河童ではなく……!? 鬼才・猪原賽が大胆な解釈でクトゥルー神話を綴り、実力派・横島一が豪快なアクションで描く、問答無用のエンターテインメント!! 〈巻末には、底本のカバーや表紙などに掲載されていたイラスト、漫画を「電子版オマケ」として特別収録!!〉
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※祐真朋樹さんの「Smart Gents@Sukezane」は掲載されておりません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 ここ数年で、日本酒はめざましく進化しました。簡単に言うと「わかりやすく」「おいしく」「爽やかに」なった。いち早く気づいたのはワールドワイドに活躍するDJ、欧米のレストラン、そして女子たち。DJリッチー・ホウティンのイビサ島ライブでは、SAKEが大人気。欧米のダイニングでも、酸味のきいた純米系日本酒が流行中。そして乾杯女子たちのこころをつかんだのは、スパークリング系の日本酒。空前のバルブームの中、日本酒バルも次々に発生し始めました。日本酒そのものの進化に輪をかけて、代替わりしたやる気あふれる30~40代の蔵元たちはPRも上手です。世界に向けて発信し、国内の日本酒フェスティバルにも積極的にかかわっています。日本酒はもう、通(つう)やオヤジたちだけのものではありません。おいしく呑むための手順やマナーを押さえ、歴史までさかのぼって入門したい、そんな30代の男たちがたくさんいます。というわけで、FOR MEN流日本酒特集です。
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3.5「壁」で第1回『幽』怪談実話コンテスト優秀賞を受賞した宍戸レイ。ダンサー、レースクイーン、通訳など異色の経歴を持つ、ガールズ怪談の秘密兵器がここに登場。入念な取材をもとに荒削りながらも洗練された独自の視点で怪異を描き出す。バーやクラブなど、夜の街で蒐集した妖艶なる怪談実話を収録。
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3.0なまず博士とともにイスタンブールで大なまず釣りに挑んだり、ドイツでとことんビールを飲んだり、八丈島に大きな波を見に行ったりといった愉快な旅エッセイ9篇を収録。 本作用に表紙イラストを椎名誠が描き下ろし。巻末には、「対談 椎名誠×目黒考二」「電子書籍版あとがき」「椎名誠の人生年表」を掲載。 <目次> イスタンブールでなまず釣り 西ドイツビールガブのみ血笑旅 あやしい探検隊突如としてダンゴ屋を攻める 突然的帝都縦断一〇一キロ一五二〇円の旅 八丈島のどっかん波を見に行く ナラタケモドキを掘りに行く 我々は雪の夷隅川をいかにして心やさしく下っていったか ヒマ人カイボリ団はドジョウ男に惨敗した 東京湾でキスを釣りながらサカナの痛みについて考える あとがき 文庫版のためのあとがき 対談 椎名誠×目黒考二 電子書籍版あとがき 椎名誠の人生年表
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3.4あらゆる“超”高校級の生徒が通うエリート学校“希望ヶ峰学園”には、恐ろしいオキテがあった。それは、“人を殺したら即卒業――”。何も知らずに集められた15人の生徒たちは、この牢獄と化した学園内で、生きるか殺されるかの究極の選択を余儀なくされる。殺される側と殺す側。ゲームでは語られなかった部分を、独自の目線で描く学園サスペンス。
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4.3邪悪な『マジェコンヌ』の陰謀に、激化する守護女神(ハード)によるシェア戦争……。一人前の女神となるため、守護女神『ネプテューヌ』の女神修行が、いま始まる!! 超☆熱狂的なファンに支えられる、『超次元ゲイム ネプテューヌ』シリーズのコミカライズ第1弾! 守護女神達の活躍と、ゲイムギョウ界の発展に刮目せよ! ねぷねぷ~!
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今をときめくアップルにも不遇の時代がありました。それを支え、応援しつづけてきたファンが世界中にはたくさんいます。今を遡ること10年前、月刊誌『Mac Fan』で連載をスタートした「Mac不安ちゃん」もそんなファンの一人。この物語は、いつも不安がいっぱいの主人公・不安ちゃんと、後先考えずスグにアップル製品を手に入れてしまうパパ、そしてそんな行動はすっかりお見通しのママを中心とした、アップルが大好きな不安ちゃん一家のハートフル・コメディです。 Macが大好きで、アップルをいつも応援している心優しい主人公・不安ちゃんの頭の中には、ファンだけど、ファンだからこそ、いつも不安と心配がよぎります。新製品がヘンな柄だったらどーしよう? iPhoneがこのまま縦長で進化し続けたら10年後は?などなど、ある時は子どもらしく、またある時はヘビーユーザ顔負けに、不安ちゃんがファンの心理を描写します。そして今は亡きスティーブ・ジョブズ氏が登場する回では、まさに切ないけど心温まるアップルファンの心象風景を描きあげたストーリー。アップルファンのみならず、みずしなワールドを知るファンの皆さんにもきっと共感いただける内容になっていることでしょう。 「Mac不安ちゃん」の作者は、『いとしのムーコ』(講談社)、『いいでん!』(エンターブレイン)、『戦えアナウンサー』(白泉社)、『幕張サボテンキャンパス』(竹書房)などですっかりお馴染みの人気マンガ家・しなっちこと、みずしな孝之。この単行本『Mac不安ちゃん』は、自身も古くから大のMacファンでありアップルファンのみずしな氏が描く全107話の悲喜交交です。連載をまだお読みになったことのないみずしなファンの皆さまと、Mac FanのMac不安ちゃんファンの皆さまが、この新刊を堪能していただけるよう新たな書き下ろしも随所に入っています。しなっちが描くアップル大好きファミリー劇場、いよいよ開演です。お楽しみください。 ■著者 みずしな孝之(ミズシナタカユキ)1973年生まれ。1991年「混セでSHOWTIME」(まんがスポーツ/芳文社)で漫画家デビューを果たし、現在は「いいでん!」(エンターブレイン)、「いとしのムーコ」(講談社)、「うわの空チュートリアル」(竹書房)など連載多数。また、劇団「うわの空・藤志郎一座」で役者としても活躍中。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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