検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
地球の端 秘境を知る旅 西洋・アメリカ編
宇治茶を京都から世界に発信する、京都・福寿園 福井正憲が初めて海外を訪れたのは33歳の時だった。それまで日本が中央にある世界地図を見てきた筆者は、西欧で、日本が東の端に小さく描かれた世界地図に驚くとともに、極東から見る視点、日本の立場を強く認識するようになります。旅先での実体験から筆者の人生訓となった“百聞は百見に如かず”を胸に、未知への旅を続ける筆者による旅行記、シリーズ第2巻は西洋・アメリカ編として南極圏からイースター島、登山家三浦雄一郎氏との北極圏グリーンランドへの船旅を含む、9つの紀行を収録。現地で撮影した名蹟や食事の写真はもちろん、著者ならではの視点による世界の向かう方向性に関する考察も興味深く、まさに「地球を知る旅日記」となっている。 -
地球の端 秘境を知る旅 東洋・アフリカ編
宇治茶を京都から世界に発信する、京都・福寿園 福井正憲が初めて海外を訪れたのは33歳の時だった。それまで日本が中央にある世界地図を見てきた筆者は、西欧で、日本が東の端に小さく描かれた世界地図に驚くとともに、極東から見る視点、日本の立場を強く認識するようになります。旅先での実体験から筆者の人生訓となった“百聞は百見に如かず”を胸に、未知への旅を続ける筆者による旅行記、シリーズ第1巻は東洋・アフリカ編として初めての海外旅行となった母との世界一周、茶葉をめぐる中国への旅、2012年の南太平洋の島々への旅まで9つの紀行を収録。現地で撮影した名蹟や食事の写真はもちろん、著者ならではの視点による世界の向かう方向性に関する考察も興味深く、まさに「地球を知る旅日記」となっている。 -
地球の8本足を旅した魔女
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地球には、足が8本あったんだって。いつもはこっそり隠している8本の足。その8本足をひっぱりだすオマジナイって? エッちゃんとジン、今度は地球の足の探検です。 -
地球のハローワーク
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中の人々の働く姿が詰まった写真集! 伝統工法で漁船を作るトルコの船大工、牛の餌にするクローバーを積むイエメンの農婦、南極で氷のサンプルを保管する研究者――世界には多彩な仕事があり、それを生業とする人々がいる。時代や国籍を超えて、働き、生きる人間の営みを、傑作写真の数々で伝えます。 「とにかく写真をみてください。世界中の人々が命をつなぐために働く姿を。」 ――(株)ペリエ代表取締役 和田裕美さん(帯より) ※本書は、2006年刊行の大判写真集『地球に生きる』を再編集、改題したものです。 -
地球の冷やし方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デキルことがイッパイある! 酷暑の夏はもうこりごり! 地球を冷やし、思考をアップデートする、エネルギー・食・生活など9カテゴリー77のアイディア。非電化工房代表による、安価でできて幸福度が上がる、あたらしいライフスタイルの提案。本文オールカラー。 環境破壊、気候変動、エネルギー危機など、いま地球レベルで問題となっているさまざまな課題。そのなかでも、地球温暖化による世界的な酷暑は、待ったなしの案件。「地球を冷やす!」ための草の根レベルの対処法を、食料、エネルギー、廃棄物、ライフスタイルから娯楽など9つの分野でヴィジュアルとともに紹介。非電化工房の長年の成果をもとにした、全世界で実践できる77のアイディア。 "車や電気やプラスチックを大量に使い続けるのは、それが無いと幸せに生きてゆけないという思い込み、あるいは、どうしていいのかわからないという諦めが理由の一つだと、僕は思う。そこで、車や電気やプラスチックを少ししか使わなくても幸せ度が上がるアイディアを、再び提案したくなった。 簡単にできて、支出が減り、幸せ度が上がるアイディアがいい。非電化工房を2000年にスタートしてから、そんなことばかりを追求してきたので題材には事欠かない。アイディアを77個並べてみたので、その中から自分でも愉しく実現できて、支出が減り、幸せ度がアップしそうなテーマを選んでいただきたい。" (「まえがき」より抜粋) 【目次より】 序論 地球温暖化の原因 ■CATEGORY1 暖房・給湯・冷房 温水シャワーの廃熱回収/風呂の廃熱回収/杉皮の屋根/クールルーフ/太陽熱温水器/天窓/グリンカーテン/湯たんぽ/井戸水冷房/薪ストーブ/…… ■CATEGORY2 調理・保存 ソーラーフードドライヤー/保温調理器/圧力鍋/非電化冷蔵庫/ガラス瓶保存食/…… ■CATEGORY3 水と洗浄 雨水トイレ/循環式手洗い器/ガラス瓶浄水器/重曹を使う/…… ■CATEGORY4 農業と食べ物 森林農業/家庭植林/サツマイモを栽培する/薬草茶/地産大豆の豆腐と納豆/塩を作る/キノコを栽培する/ウッドチップマルチ/…… ■CATEGORY5 廃棄物 バイオトイレ/フランス式ガラス瓶暖房/アップサイクル/コンポスター/…… ■CATEGORY6 エネルギー アンペアダウン/廃車風力発電機/ロケットストーブ/断熱便座/非電化シャワートイレ/…… ■CATEGORY7 移動・通信 重力エレベーター/紙製自動車/車を持たない生活/…… ■CATEGORY8 生活スタイル ストローを作る/木綿の服を長く着る/二十四節気七十二候/機械と家を直して使う/ダーチャ/森に住む/…… ■CATEGORY9 娯楽 自給自足を趣味にする/ミツバチと暮らす/…… -
ちきゅうのびんづめ
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 たいせつな地球を守っていきたい。 うちのおばあちゃんは一人暮らし。おなじような退屈な毎日を過ごしていて、楽しいことなんて一つもしていないんだろうな・・・・・・、と思っている私と弟。 二人でおばあちゃんちに遊びにいったある夜、おばあちゃんがいなくなっちゃった。 二人は家じゅうを探すけれど、おばあちゃんはいません。そうしているうちに、おばあちゃんちの地下に、あっと驚くような秘密の部屋を見つけます。 ピクルスのびんづめを作るのが得意なおばあちゃんが、びんに入れて大切に保存しておきたいと思ったものとは? ※この作品はカラーです。 -
地球の平和
自動機械の自立性向上に特化された近未来の軍事的進歩は、効果的かつ高価になり、その状況を解決する方法として人類は軍備をそっくり月へ移すことを考案、地球非軍事化と月軍事化の計画が承認される。こうして軍拡競争をAI任せにした人類であったが、立入禁止ゾーンとなった月面で兵器の進化がその後どうなっているのか皆目わからない。月の無人軍が地球を攻撃するのでは? 恐怖と混乱に駆られパニックに陥った人類の声を受けて月に送られた偵察機は、月面に潜ってしまったかのように、一台も帰還することがなかったばかりか、何の連絡も映像も送ってこなかった。かくて泰平ヨンに白羽の矢が立ち、月に向けて極秘の偵察に赴くが、例によってとんでもないトラブルに巻き込まれる羽目に……《事の発端から話した方がいいだろう。その発端がどうだったか私は知らない、というのは別の話。なぜなら私は主に右大脳半球で記憶しなくてはならなかったのに、右半球への通路が遮断されていて、考えることができないからだ》レムの最後から二番目の小説にして、〈泰平ヨン〉シリーズ最終話の待望の邦訳。 -
地球の変動はどこまで宇宙で解明できるか: 太陽活動から読み解く地球の過去・現在・未来
宇宙とのつながりから 気候変動を理解する 〈第31回講談社科学出版賞受賞作〉 樹木や地層、古記録は、太陽活動や地球環境について何を教えてくれるのか。 太陽活動のアップダウンは、どのようにして地球の気候に影響を及ぼすのか。 地球と宇宙のつながりから地球を知る「宇宙気候学」。 その最前線を丁寧に解説し、大いなる可能性を語る。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 屋久杉の年輪や南極の氷に刻まれた太陽活動の記録。 その「タイムカプセル」を開いたとき、 地球の変動を理解するための新たな視点が浮かび上がる。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ■目次 第1章 変化する太陽 第2章 太陽の真の姿を追う 第3章 太陽活動と気候変動の関係性 第4章 宇宙はどのようにして地球に影響するのか 第5章 変わるハビタブルゾーン 第6章 未来の太陽と地球 -
地球のみえないところをのぞいてみたら
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地球には、私たちが見ていないところ、私たちには見えていないところがたくさんあります。例えば、1本の木は、外からは1本の木ということしかわかりません。しかし、その中をのぞいてみると、鳥、リス、ちょうちょうなど、さまざまな生き物たちがすんでいます。では、地面の中はどうでしょうか。地面の中は、穴を掘らないと外からはわかりません。地面の中を地球全体という大きな目で見れば、「地殻」「上部マントル」「下部マントル」「外核」「内核」に分かれます。そして、地面の中は生き物のように動いているのです。では、雲の中はどうでしょうか。そこにはいろんな粒が入っています。上のほうは氷の粒、下のほうは水の粒で、下のほうの水の粒が落ちてきたのが雨です。このように地球には、ふしぎがいっぱい詰まっています。私たちには見えていないもののほうがずっと多いことに気づかされる絵本。 -
地球の目線 環境文明の日本ビジョン
地球温暖化にエネルギー不足、森林伐採など、人間がかかえる問題は数え切れない。都市が自然と対立し、人間や人工物が地球環境にとって破壊的な存在となってしまったのは、文明が「進歩」しすぎてしまったからでは決してなく、我々の文明技術と社会技術が「未熟」すぎたからだ! しかし、このような無知の知に気づけば、地球のデザインはもう少し調和的で美しいものへと進化しうるはずだ。本書では「太陽系エネルギー文明」へとシフトする現実的な可能性、気候変動に対する「脆弱性」の克服、20世紀型のグローバリズムにかわる新たな「地球大の連携のメリット」を主張する。発想を転換させ、地球の目線で物事を見ることで、解決策は見出せる。今後生まれ来る子どもたちに、地球の危機や人間の愚かさだけではなく、地球という星のありがたさや、人間が果たしうるポジティブな役割について語って聴かせてやれる環境づくりへのメッセージ。 -
地球の歴史(上中下合本)
地球は太陽系の数ある惑星のなかで唯一環境が安定した「水惑星」である。生命が生まれ、進化を遂げることができたのはなぜか。上巻では一三七億年前の宇宙誕生=ビッグバンから説き起こし、銀河系や太陽系、そして地球が分化する過程を追う。灼熱のマグマの海だった地球は、マグマの冷却や大陸の分裂・合体を繰り返しながら、厚い大気の層と穏やかな海を持つに至った。中巻では生命の誕生という地球史最大の謎に迫る。海で生まれた小さな生命は、光合成、呼吸、多細胞化、有性生殖といったさまざまな仕組みを獲得し、ついには重力や乾燥した大気をも克服して陸上に進出する。一方、磁場の形成や地球全体が凍結した氷河時代、オゾン層の形成など、地球環境も変化を重ねてきた。「生命の惑星」地球と生物が共進化するダイナミズムを追う。下巻は、超大陸の分裂と超巨大噴火によって九五%もの生物が絶滅した地球の姿から説き起こす。生き残った生物が進化を遂げて中生代は恐竜の時代となるが、これまで地球が経験しなかった隕石衝突によって再びほとんどの生物が絶滅する。六六〇〇万年前から始まる新生代は哺乳類の時代であり、やがて人類が誕生する。激変する地球環境のなかで、折り返し地点にいる「文明の惑星」はどうなるのか。全三巻でたどる地球四六億年の旅。 -
地球は食べ物 いきもの獲って食べてみた日記
ザリガニの味噌汁、どんぐりチョコ、雑草茶…全部美味しくいただきます! 若さ溢れる行動力と凄まじい知識量にYouTubeで100万人が注目! 読むと普段の景色が美味しそうに見えてくる、新しい自然科学エッセイです。 謎に包まれた生い立ちから生き物を捕まえるコツや自然に触れる楽しさ、動画撮影の裏側まで内容盛りだくさん! 読み終わると、今まで素通りしていた日常の生き物や植物にも目が離せなくなるはず。 小学校高学年以上なら読めるように、一部漢字に読み仮名を振っています。 笑って驚いて読んでいるうちに、世界が違って見えてくる。生き物に興味がない人もある人も、ホモサピを知っている人も知らない人も全員が楽しめる1冊です。 -
地球発、愛を叫べ
堅実なる公務員のコウは、公園に住み着くナゾの若者・ナオをうっかり拾ってしまう。捨て犬みたいな目で見られて、しばらく置いてやることにしたが、実はナオは(中略)ので、成り行きでエッチしてしまった。しかも翌朝なぜかコウは卵を出産…!!!? 国家機密並みのナオの正体って!? -
地球は特別な惑星か? 地球外生命に迫る系外惑星の科学
地球のほかにも、生命を宿す惑星はあるのだろうか? そのような惑星をどうやって探せばいいのだろうか? 理論と観測の両面から、系外惑星と地球外生命の探査の最前線を解説する! 地球外生命を探す場所として真っ先に思い浮かべるのは、火星や土星の衛星ではないだろうか――いずれも地球と同じ太陽系内の天体だ。しかし、宇宙には生命を探すべき天体がもっとたくさん存在する。 1995年、初めて太陽系外の惑星が発見された(その偉業を成し遂げたマイヨール博士とケロー博士は、2019年にノーベル物理学賞を受賞)。それは、地球から約50光年離れたペガスス座51番星のまわりをたった4日で公転する巨大なガス惑星だった。その後、世界中の天文学者が太陽系外の惑星(系外惑星)を探し、発見を報告してきた。その数は4000個を超えている。 最初の1個だけでなく、これまでに見つかった系外惑星の多くが、太陽系のどの惑星とも似ていない。不思議な軌道で公転する惑星がたくさん見つかっている。とすると、太陽系は特別な存在なのだろうか? また、どのような軌道を回る惑星であれば生命を育めるだろうか? 一部の系外惑星については、軌道だけでなく大気組成までも観測できるようになっている。そして、系外惑星の大気に生命活動の兆候を見つけようとする挑戦もはじまりつつある。「第二の地球」の発見は近い! 目次: 第 I 部 系外惑星探査小史――太陽系の理解から第二の地球の可能性まで 第1章 私たちのふるさと――天の川銀河、太陽系第三惑星、地球 第2章 最初の系外惑星が見つかるまで――挑戦、失敗、常識はずれの惑星 第3章 ケプラー計画がもたらした革命――画期的なアイデア、試練、膨大な発見 第 II 部 系外惑星探査の現在――探し方の進化と見えてきた世界 第4章 系外惑星の探し方――あの星に惑星はあるか? 第5章 系外惑星の多様性――事実はSFより奇なり 第6章 系外惑星が教えてくれたこと――太陽系は特別か? 地球は特別か? 第 III 部 第二の地球、発見前夜――ハビタブルプラネット探査とアストロバイオロジー 第7章 さらなる探査へ――第二の地球は見つかるか? 第8章 あの惑星はどんな世界なんだろう?――系外惑星大気の調べ方 第9章 系外惑星とアストロバイオロジー――宇宙に生命の兆候を探す -
地球はどこまで暑くなるのか 世界の「異変」がわかる気候変動の真実(マガジンハウス新書)
“40℃超が日常”の未来が来てしまうのか――? “気候モデル研究”の第一人者が語る これから日本と世界で起こること 本書では東京大学大気海洋研究所気候システム研究系教授で、 世界的な気候変動の報告書「IPCC」の執筆者も務める渡部雅浩先生が 「地球はどこまで暑くなるのか」 「気候変動により、私たちの社会はどう変わるのか」 といった「これから何が起こるのか?」を わかりやすく提示しています。 科学的な知見に基づいた、正しい教養が得られる一冊です。 【本書のトピック】 ・天気予報と気候変動予測は「見ようとしているもの」が違う ・なぜ温暖化なのに“南極の氷が増えている”のか? ・「たった1、2℃」で起こる大きな変化 ・本当に「二酸化炭素」が温暖化の犯人なのか? ・都市部は「温暖化」と「ヒートアイランド」のダブルパンチ ・「不確実=何もわからない」では決してない ※本書は、YouTube チャンネル『ReHacQ』で配信された動画を元に、 追加の取材・再編集を行い、書籍化したものです -
なぜ地球は丸いの? 子どもの哲学
子どもたちの素朴な疑問に哲学者が全力回答。 宇宙や自然など......広い世界への問いを集めた〈哲学対話〉科学編 アクティブラーニングに必要な「主体的な思考力」を育てる。 この本では、毎日小学生新聞の連載「てつがくカフェ」に寄せられた子どもたちの問いから、特に、宇宙、数、時間、存在、生命、身体など、科学と関係の深そうな問いを集めました、最大の特徴は、1つの問いにつき三人の哲学者が回答していること。哲学者たちが三者三様に展開する考えや新たな問いを読むと、そこから広がる思考は案外複雑だったり、科学の土俵に全く収まり切らなかったりすることに気づくでしょう(「はじめに」より) -
地球は僕が回す
「この世は君の都合のいいようにできている」自らを“獏”と名乗る不思議な少女・いのると共に、修平は夢迷宮の中へ…!もし自分が思う通りに世界を変えることができたなら…? 新しい環境に馴染めず、クラスだけでなく中学時代の友だちからも疎外感を感じていた修平。彼は小さい頃から兄の婚約者・夏乃に淡い恋心を抱いたまま、その気持ちを誰にも言えないでいた。そんな修平にいのるは「ここは夢の中で、君は何度も繰り返し同じ夢を見てるんだ」と言う。なにが修平をこの夢に繋ぎ止めているのか? “夢”を思い通りにするため、修平は自ら変わろうと動き出す。 -
地球はまわる、わたしは歩く。
今から18年前、大学を1年お休みしてバイトで貯めた60万円を手にアメリカへ渡った。ビーチサンダルで世界をまわった私はすべてがむき出しの感覚。今回はラテンアメリカ編。 ほんの少しだけ、日常から離れて。 わたしと一緒に、むき出しの心で旅しましょう。 -
地球文明の寿命 人類はいつまで「発展」を享受できるか
21世紀、文明の課題は「環境問題」である。自然を破壊し地球資源を浪費して繁栄する現代文明は、エネルギー収支から換算すると、百年持たないという。本書では、人類文明誕生以来の「自然と人間の関わり方」を読み解き、そこから人間が生き残るための文明のあり方を考える。著者は文明を、エネルギー活用の違いから「フロー依存型とストック依存型」に分類する。フローとは太陽光や風や水などで、ストックとは石油や鉄鉱石など埋物資源である。古代文明のうち、フローに依存したエジプト文明、縄文文明は長寿だったが、ストックに頼り自然を積極的に加工したメソポタミア文明は急速に滅んでいく。そして現代文明はストックに頼りすぎ、発展を得るために大規模な自然破壊を繰り返している。地球史始まって以来の凄い状況である。人類存続への最後の手段として「生き方の思想」を大転換させ、フロー依存型文明に変わる事を解く、警世の対論。 -
地球平和への探究
「ラッセル=アインシュタイン」宣言から半世紀。第二次大戦中、アメリカの原爆開発プロジェクト「マンハッタン計画」に参加した物理学者と、師から核廃絶の遺訓を託された仏法者との対話は、戦争の廃絶という究極の目的を共有しながら、「不戦の世界」の実現の可能性を探究する。 【目次】 まえがき ジョセフ・ロートブラット はじめに 池田大作 第一章 ラッセル=アインシュタイン宣言 第二章 ヒロシマ・ナガサキの「人類への教訓」 第三章 反戦精神を培った「師弟の道」 第四章 マンハッタン計画の真実 第五章 パグウォッシュ会議の挑戦 第六章 核廃絶への闘争 第七章 「核抑止論」という欺瞞 第八章 不戦の世界を―国連と世界市民 第九章 科学者の責任、宗教の使命 第十章 後継の青年たちへのメッセージ 発刊に寄せて ロバート・ハインデ -
地球へのピクニック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教科書などで初めてぼくの書いた詩を読んでくれて、もっと読みたいがどんな詩集が出ているのかと、問いあわせてくる若い人たちが多いんです。あんまり高価な本をすすめるわけにはいかないんで、〈略〉若い読者を考えてこういうものをまとめることができました。〈略〉さしえと表紙を長新太さんにお願いできたことも嬉しい。詩は学ぶものであるよりも、楽しむものであることを、長さんのさしえはみごとに示してくれています。―あとがきより抜粋― -
地球防衛軍は負けない
人気SFヒーローのギャグパロディや個性的なキャラクターが大暴れするSFコメディなどを収録した新田たつおのSF傑作集。宇宙から来た腰フリ娘に町中の人々が踊らされ、腰のフリが止まらなくなったおじいさんは、地球防衛軍に助けを求める。しかし怪獣達を殺した罪悪感に囚われるキリヤマ隊長は出動命令を出さず、モレボシ隊員が単独で市内パトロールに出かける。その後、腰フリ娘に遭遇したモレボシ隊員は……!? -
地球防衛軍5 オフィシャルガイドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者、中級者も安心のガイドブック! ○初心者も安心のゲームシステム解説 ○どのミッションでどのレベルの武器が入手可能かわかる一覧表 ○ミッションでの戦い方をまとめた18の「戦闘テクニック」 ○本編の全ミッションをハードモードで攻略 ○索引つき武器データ -
地球丸ごと異世界転生
地球からあらゆるものが転生してきた異世界。最強クラスの才能を持つ転生者のレイクはモンスターと共に戦う召喚魔装士を目指していた。 しかし、パートナーを得るための儀式にて最弱と名高い種族、スライムの少女スーラを呼び出してしまう。 一度は落胆しかけたレイクだったが、スーラのひたむきな姿を目にして、一緒に強くなることを決意する。 手始めに、多くの禁書が眠るという地下迷宮へと挑む二人。その先には使用者の身を滅ぼすほどの禁術が封印されているらしく――!? -
地球曼荼羅 世紀末を歩く
20世紀という試行錯誤の時を終え、今こそ世界、そして日本は足許を見すえなければならない。日本から遠く離れて「世紀末」の地球を歩き、地球を旅して「世紀末」の日本を想い、未来への不変なものをさぐる。 -
地球ミッション この世は魂のトレーニングジム
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地球は魂を鍛えるトレーニングジムだった! ある日突然、主人公・啓太に話しかけてきた宇宙人ロミ――。魂が成長し、光り輝く状態・魂マッチョになるために受けたレッスンとは!? 生きる真の目的とあなたの使命が軽妙な対話でわかる、スピリチュアル・エンターテインメント。 上司との関係のこじれ、結婚できない理由、なかなかやめられない癖、変えられない内気な性格……。すべての原因がわかる! スピリチュアル界の人気ブログ「アハハライフ魂(スピリット)」の作家・ぐるぐるさん、待望のデビュー作です。ある日、突然やってきた「そこそこ大きな宇宙人ロミ」(アミ 小さな宇宙人のもじりです)と、どこにでもいる青年・啓太。二人の突っ込みどころ満載、笑える会話から、あなたの魂があなたに伝えたかった、本当のメッセージがわかります。人間関係で悩んでいる人、なんとなく生きづらさを感じている人にお勧めの1冊です。 -
地球ゆうがいモンスター図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま地球で何が起きているのかが この1冊でよくわかる! 地球が誕生して約46億年――。 長い歴史の中で、地球ではたくさんのモノやいきものが生まれては消え、絶滅することをくり返してきました。人間の数が80億人を超えた今も、人口の増加や技術の発展によって、地球の環境は少しずつ変わっています。 とくに最近はニュースで、全世界での異常な気候についてを毎日のように取り上げています。 この本に出てくる「ゆうがい」は、そんな環境にかかわるものたち。もともと自然の中にあったものや、人間が暮らしを便利にするためにつくり出したものです。 ほとんどは少ない量なら問題ありませんが、増えすぎたり使い方が変わったりすると、空気や水、土がよごれたり、いきものの数が減ったり……自然やいきもの、人間のくらしに影響をあたえることがあります。 便利なものがあとになって思わぬ問題を引き起こすこともあるのです。 この本では、そんな「ゆうがい」たちをキャラクターとして紹介します。 この一冊が、身近な環境のことや地球の未来について考えるきっかけになればうれしいです。 (本書 はじめにより) ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。 -
地球力者ジーマ【全巻セット|ワンコイン!!】
全巻セット!『地球力者ジーマ』全2巻を収録!|【サクサクっと読めるからすきま時間におすすめ! 程よいボリューム&ちょっとお得なワンコインシリーズ!】|《作品内容》番組制作会社に勤めるヒロトは、仲間と共に多くの事件に立ち会う青年。だが、時として事件の裏には異星から来た怪物がひそむ。エネルギーを求める危険な肉塊や、未来の悲劇を予防しに来たエージェントなど、その性質は多種多様。自らも地球外のパワーを秘めるヒロトは、愛するこの星の為に《ジーマ》へと姿を変え、戦いの日々に身を投じた。戦士となった彼は地球の波動を自らの原動力にすることができるのだ。王族を名乗るエイリアン「ブルガ93世」や、偏狭な宇宙ドクター「オム」と対峙し、難事件を解決できるのか!? セキグチシュン先生がお贈りする心やさしきヒーローを描いたSFスペクタクル、全2巻セット!! [※注…各巻収録内容は単巻と同じです。重複購入にはご注意ください※] -
地球を動かしている 微生物のすごい世界
ウシが草だけ食べてあんなに体が大きくなれるのも、ヒトが食べた物を腸の中で栄養素に変えてくれるのも、雲を作って雨を降らせてくれるのも、石油や天然ガスのエネルギーで快適な生活が送れるのも、み~んな目に見えない“微生物”のおかげだった!? 地球は人間が頂点に立っているように見えて、じつは目に見えない多様な生き物たちが地球が動かしている。そんな微生物のすごい世界を文系にもわかりやすく解き明かす一冊。目に見えない世界に思いを巡らせることで、多様性を考えるヒントにもなる本。 -
地球を救うグリーンテクノロジー
創価大学理工学部グリーンテクノロジー学科(2026年開設)の教授陣らが贈る地球環境を守る技術の基礎知識。時代が求める環境技術を社会に普及させる「環境人材」のための入門書。 本書は、気候変動、食料問題、プロテイン・クライシス、プラスチック問題をはじめ、地球規模の課題に対する革新的な解決策としてのグリーンテクノロジーの現状と課題を考察し、持続可能な社会の実現に向けた道筋を探る。単なる技術紹介にとどまらず、社会実装への課題、産業界の動向、地球の未来展望まで包括的に論じ、「環境人材」の育成を目指す。SDGs、カーボンニュートラル、脱炭素社会といったキーワードが日常となった現代において、極めて時宜を得た一冊と言える。 -
地球を包む愛 ―人類の試練と地球神の導き―
選び取れ――光を。 未来は、まだ変えられる。 国内外3500ヵ所で衛星中継―― 全世界に向けて語られた大講演会を含む、待望の最新刊。 日本国内の政治の迷走、北朝鮮のミサイル危機、 中国の覇権拡大、中東問題、迫りくる戦争の足音…… さまざまな厳しい試練を乗り越えていくために いま、何を知るべきなのか――。 私たち一人ひとりが、そして世界の人びとが ほんとうに幸せになるための希望が、この一冊に。 天御祖神(あめのみおやがみ)の降臨――日本文明は約三万年前から始まった 『古事記』『日本書紀』を遥かに凌駕する、この国の真の源流 唯物論・無神論では、ほんとうの幸福はつかめない あの世はある。神仏は実在する。肉体の自分がすべてではない 既得権益を守る、?をつく、国民を欺き続ける…… おかしいことを、おかしいと言えない日本の政治の問題点 新型コロナ・ウィルスは“中国発”――忘れてはならない 中国の一帯一路に屈する国々に伝えておきたいこと 緊迫する中東問題を解決するための地球神の考え イランは民主化せよ。イスラム教の原理主義を変えよ 民族紛争、宗教対立、人種間の争いを解決するために いま日本で、世界の未来を導く「新しい教え」が説かれている 地球神「エル・カンターレ」とはどのような存在か? その教えは、「愛」「知」「反省」「発展」4つの原理に集約される ◎『日本の最高神 天御祖神が説く「大和の心」』について、もっと知りたい方はこちら≫ 日本の最高神 天御祖神が説く「大和の心」 -
地球を飛び出せ! 宇宙探査:「はやぶさ2」、太陽系惑星、有人ミッションを一気に解説!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名作ビジュアルブックが新シリーズ「サイエンスブックスNEXT」として復活!! 今知りたい科学の話題から子供に人気のテーマまで、多数のラインナップを揃えた名作ビジュアルブックシリーズが、生まれ変わりました!! 動画コンテンツも収録し、科学の世界を豊富な写真やイラストで紹介しています。 生き物、自然、宇宙、テクノロジーなど、続々ラインナップ予定! シリーズ第5弾のテーマは「宇宙探査」。 宇宙開発は新時代を迎えています。 アマゾン創業者のジェフ・ベゾス氏による世界初の宇宙旅行が成功し、NASAでは55年ぶりの有人月着陸を目指す「アルテミス計画」も始動。 日本でもアルテミス計画への参加を背景に、JAXAが13年ぶりの宇宙飛行士募集を発表。 理系出身者以外でも宇宙飛行士になれる道が開かれるのではないかと話題を呼んでいます。 2020年12月に地球へ帰還した小惑星探査機「はやぶさ2」の快挙も、世界に日本の科学技術力を示しました。 このような動きがある中で、今、人類は宇宙のことをどれくらい知っているのでしょうか? 本書では、太陽系の天体を中心に、これまでの探査でわかってきたことをまとめました。 さらに、これからどんな探査が行われ、どんな発見や期待が寄せられているのかも紹介。 みなさんを宇宙探査の世界にご案内します。 太陽系の惑星で行われた主要ミッションと探査機がひと目でわかる「太陽系宇宙探査大マップ」付き! -
地球を守る! 快適な生活が手に入る!「遮熱」超入門
猛暑時代の新常識! エアコンをつけても暑い。断熱材を入れても、夏の夜が寝苦しい。太陽光パネルを載せたのに、なぜか屋根の熱が気になる。――そんな「住まいの暑さ」にまつわる違和感には、じつは共通した原因があります。それが、これまで見落とされがちだった「熱のふるまい」です。 本書は、いま注目を集める「遮熱」をテーマに、熱の正体から、断熱との違い、建物内で起こっている見えない熱移動のしくみまでを、わかりやすく解き明かす一冊です。 私たちはふだん、「暑い」「寒い」を気温だけで考えがちです。けれど実際には、人が不快に感じる暑さの背景には、放射、蓄熱、通気、表面温度、平均放射温度など、さまざまな要素が関わっています。なぜ高断熱住宅でも暑さがこもるのか。なぜ冷房だけでは根本解決にならないのか。なぜ屋根や外壁が、室内環境を大きく左右するのか。本書では、こうした疑問に科学的かつ実践的に答えていきます。 さらに、遮熱材の仕組みや通気層の考え方、よくある暑さ対策の落とし穴、施工時に注意すべきポイント、太陽光パネルとの関係まで、豊富な知見をもとに丁寧に解説。単なる技術論にとどまらず、「熱をどう制御するか」という視点から、これからの住まいと建築のあり方を見つめ直します。 遮熱は、ただ涼しくするための技術ではありません。熱中症対策、省エネ、快眠、作業効率の向上、さらには地球温暖化対策にもつながる、これからの時代に欠かせない発想です。 「遮熱って何?」 「断熱とどう違うの?」 「この暑さに、これからどう備えればいいの?」 そんな疑問を持つすべての人へ。 猛暑が当たり前になった時代にこそ知っておきたい、「熱」と「住まい」の新常識。 その答えが、この一冊にあります。 -
地球を守る!サンゴの海と生き物たち:温暖化を防ぐ海のオアシス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地球を守るサンゴの秘密とは? そこに生きる生き物たちとともに紹介! 本書は理科好きの子どもたちに向けた、サイエンスをテーマにビジュアル素材でまとめたシリーズ「子供の科学サイエンスブックスNEXT」の一冊です。 本書のテーマは「サンゴ」です。サンゴは海に生きる生物ですが、長い年月をかけて積み重なると「サンゴ礁」という海底地形になります。 サンゴ礁には魚をはじめ、たくさんの海の生物が棲み、地球環境を守るうえでも重要な役割を果たしています。 また、海中の堤防のように、陸地を波から守る役割も果たしています。 この本では、著者が訪れた世界のサンゴ礁や、そこに棲む海の生物たちの姿を、たくさんの写真で紹介しています。 それに加えて、サンゴの生態や、サンゴ礁の成り立ち、気候変動による影響にも触れています。 美しいサンゴ礁や、そこに棲む生き物たちの姿をたくさんの写真で楽しみながら、海や海の生物について、また地球環境について考えるきっかけになる1冊です。 -
地球を守るために いまあなたができること しなければならないこと
地球温暖化を「自分の問題」として 考えるための絶好の手引き書。 よく「環境問題は、選挙の投票に似ている」といわれます。 「自分ひとりくらい投票しなくても、全体に影響はないだろう」ということです。 しかし実際は、一人ひとりの意識が変わらなくては、全体を変えることはできません。 本書は、地球温暖化問題の要点が余すところなく理解できるとともに、 いま私たちはどうしたらいいのか、その「行動指針」と「意識改革」への一助となる入門書です。 *目次より ◎ 何が地球を熱くさせているのか? ◎ 氷河期と現在の温度差はいったい何度だろう? ◎ もしも南極の氷が溶けたら世界はどうなるか ◎ いつかは必ず底をつく化石燃料の運命 ◎ 「根拠なき安心」が地球を滅ぼす ◎ 決定的に足りないのは「意志」と「ビジョン」 ◎ 文明の最大の矛盾と闘うときがきている ◎ 大自然のエネルギーが地球を守る ◎ 主役はなんといっても太陽光発電 ◎ 瀕死の地球を守るために今我々は何をすべきか? etc. 〔特別対談〕岡田武史氏、大いに語る! -
地球をまもるってどんなこと? 小学生のわたしたちにできること
■国連食糧農業機関(FAO)が注目する、10歳の少年が書いた絵本 ●おすすめポイント(1) 10歳の少年が書いたから、親しみやすくて理解しやすい! ●おすすめポイント(2) 東京大学の松尾豊先生(AI専門)や、ワールド・フード・フォーラム(WFF)など、専門家への質問・回答を収録 * わたしたちが毎日のくらしのなかでしたことやきめたすべてのことが、地球にえいきょうをあたえています。 人間がべんりなくらしをもとめすぎたけっか、海にゴミがふえ、森がへり、空気がますますよごれました。地球の気候がかわってしまい、台風やこうずいなどによる自然さいがいもふえています。 同じ地球に生きるなかまなのに、あらそいあったり、こうへいではない環境で子どもたちをはたらかせたりしているところもあります。 このままだと、わたしたちが大人になったとき、あんしんして地球にくらすことができなくなってしまうかもしれません。どうしたらよいのでしょう。 世界をよりよくするために、ぼくが考えたり行どうしたりしていることをシェアしたいと思います。 -
地球を見守る宇宙存在の眼 ―R・A・ゴールのメッセージ―
2019年末の時点で、コロナ危機を予測‼ 宇宙の大きな愛の力に、私たちは見守られている。 そしてその力は、地上に正義を打ち樹てようとしている。 2019年12月、中国武漢からはじまる世界的なコロナ危機を 伝えてきた宇宙のメシア存在――「R・A・ゴール」。 地球の未来計画にも密接な関わりを持つ、その存在が語った人類の危機と打開策とは。 コロナ危機をどう乗りこえるか ◇中国国内のコロナ患者は収容され、隠されている!? ◇世界各国からの中国に対する糾弾は、まもなくはじまる ◇AIによる人類管理と、独裁の効率化を阻止せよ 世界情勢の行方と今後の展望とは ◇トランプ再選こそ、日本と世界にとって正しい選択 ◇中国を経済的に破綻させ、世界征服の野望を打ち砕く ◇朝鮮半島情勢の見通しと、イスラム問題の打開策 日本外交のあるべき方針 ◇中国依存を改め、正義の観点から政治の方向転換を ◇責任追及をせず、ただ耐えて終わるのは日本の悪い癖 ◇日本は米国と組み、アジア諸国を守る役割を果たせ 本格的な宇宙時代の到来を告げる新事実 ◇母星は? 身体的特徴は?地球飛来の目的は? ◇ジョン・レノンやレーガン大統領は宇宙人と遭遇していた ◇中国包囲網をつくり、自由、民主、信仰の価値観を広げる 【真実の探究は、いよいよ「宇宙の秘密」の解明へ――。】 ■■ R・A・ゴールの人物紹介 ■■ こぐま座アンダルシアβ星の宇宙人。宇宙防衛軍の司令官の一人であり、メシア(救世主)資格を持つ。 宗教家的側面を併せ持ち、惑星レベルで優れた文明をつくる力を備えている。 現在、大川隆法として下生しているエル・カンターレを防衛する役割を担っている。 ◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇ 「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。 これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。 外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。 つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、 その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
地球をめぐる不都合な物質 拡散する化学物質がもたらすもの
かつて社会問題にも発展したダイオキシンに代表される化学物質による環境汚染だが、国を挙げた排出規制や環境技術の革新によって排出量は減り、問題は解決したように思われていた。しかし、近年、工業化の進展が著しい中国などの新興国や先進国の環境中に蓄積された化学物質が、大気や降雨、海流などを通じて、世界各地に拡散していることがわかってきた。汚染はダイオキシン類にとどまらず、水銀やヒ素などの重金属、様々なプラスチック製品が微細に分解されたマイクロプラスチック、直径2.5マイクロメートル以下の微小粒子状物質PM2.5など多種多様に及ぶ。こうした化学物質は、排出源からはるか遠方の北極や南極などにも広がり、海洋生物や極地に住む原住民の体内には無視できない量の化学物質が蓄積されていることが明らかになってきた。環境中に放出された残留性有機汚染物質は、ひとたび生体内に入り込むと、そこに長期間とどまる。厄介なことに、環境中では低濃度であっても、食物連鎖を通じて生態系の上位に向けて生物濃縮が進み、アザラシ、アシカ、セイウチ、イルカなどの鰭脚類や鯨類では、驚くほどの高濃度になることが知られている。たとえば、西部西太平洋に棲むスジイルカが、海水中の1000万倍もの高濃度でポリ塩化ビフェニルを蓄積しているという報告もある。また、ヒトについても、成人には影響を与えることのない微量な化学物質であっても、化学物質に感受性の高い幼児期に化学物質に触れると、その後の成長や免疫機構に無視できない影響を与えることなどが危惧されている。第一線の環境化学の専門家たちが、様々な視点から「地球規模の化学物質汚染」についての深刻な状況を報告する。プロローグ 地球をめぐる不都合な物質とは第1部 人類が作り出した化学物質が地球を覆う第1章 世界に広がるPOPs汚染ー海生哺乳動物の化学物質汚染と途上国のダイオキシン汚染第2章 マイクロプラスチック「不都合な運び屋」第3章 水俣病だけではない「世界をめぐる水銀」第4章 古くて新しい不都合な物質「重金属」ー四大公害病から越境汚染まで第5章 知られざるPM2.5-何が原因? どこからやってくる?第2部 不都合な化学物質は、私たちにどのような影響をもたらすのか?第6章 メチル水銀が子どもの発達に与える影響を探る第7章 化学物質が免疫機構に異常を引き起こす-免疫かく乱とアレルギー疾患第8章 毒に強い動物と弱い動物ー解毒酵素を介した化学物質との攻防エピローグ 化学物質をめぐる対立 -
チキンカレーultimate21+の攻略法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「最高のチキンカレー大全」が誕生! 本格的なカレーを論理的にわかりやすく教えてくれるといえばこの人。斬新な提案で注目されてきた南インド料理店「エリックサウス」の総料理長、稲田俊輔さんが今回教えてくれるのは、さまざまな”究極のチキンカレー”。 バターチキンカレーだけで3種類。サラサラからこってり、汁なし系、スパイシーにマイルド、地方色豊かな個性派まで21のチキンカレーを紹介。さらにチキンビリヤニやチキンプラオ、野菜のサイドディッシュまで、どう攻めればいいのか、再現性にこだわったレシピでご提案します。 なぜ「チキン」? → 子どもから大人まで大好きな食材! → 調理時間が短くても旨みたっぷりに仕上げられる → 手頃な価格で、一年中安定して手に入る → インドカレー作りの基本的なテクニックが身につく 思い立ったら気軽にカレーを作れる素材、それが「チキン」です。 どんなカレーが載っているかというと…… □ 基本のチキンカレー □ チキンキーマカレー □ 基本のバターチキン □ レモンバターチキン □ チキンラッサム □ チキンティッカマサラ □ チキンドーピアザ □ チキンモーレー □ チキンペッパーフライ □ チキンウプ □ チキンコリアンダーマサラ □ チキンビンダルー □ パラクチキン ほか デジタルスケール(電子はかり)を活用したレシピは、「この味でいいのか」「煮詰め加減はこれで十分?」といった仕上がりの不安がありません。完成度の高さを約束するレシピでありつつ、自分好みのカレーを作るためのベースとなる「基本スパイスの黄金比」もご紹介。”稲田レシピ”を試したあと、ぜひ“自分レシピ”にチャレンジしてみてください。 さらに、「お米に合うカレー、ナンに合うカレー」「北インドと南インド インドカレーの地域性」「インドカレーは素材の味」「日本におけるバターチキン人気の理由」など、稲田さんによるカレーにまつわるエッセイも読ませます! ぜひ稲田さんのチキンカレーワールドを堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
チキン・クラブ -CHICKEN CLUB-
主人公・浪速京三は昼間は学年一の優等生だが、夜は大阪ミナミを仕切る「チキン・クラブ」のヘッドだった!そんな彼に勝負を挑む不良たちとの熱いバトルが繰り広げられる!! -
チキン・クラブ-CHICKEN CLUB-【合本版】
石山東吉先生の『チキン・クラブ』が、大ボリュームの合本版として登場! 昼間は学年一の優等生。だが学校が終われば、つっぱりリーゼントのヤンキーに様変わり! その男が率いる軍団の名はチキン・クラブ。校内では喧嘩厳禁がチキン・クラブの鉄の掟。だがその首を狙う輩は数知れず…決して譲れない男の戦いが今ここに!! -
覇王の森 -CHICKEN CLUBⅡ-
チキン・クラブ二代目 浪花京介(なにわきょうすけ)、戯瑪流徒初代頭 神海孔(じんかいとおる)、覇王連合二代目覇王 哀庭玲(あいばれい)。大阪で生まれた3人の親友が競い合い戦う、究極に熱いヤンキー物語!! -
チキンハートの妄想恋愛
恋は二次元だけで間に合ってます!! リア充イケメン×俺なんて…ハードルが高すぎる――!? オタクで引きこもりの賜(たまお)。社会復帰のためと、姉に勧められ、しぶしぶ登山サークルに入ることに!? 人と話すのも、体力にも自信がない賜に、代表の好青年・宣武(のぶたけ)はその高いフレンドスキルで、優しく接してくれてる。どうしよう……ドキドキと妄想が止まらない。 そんな時、宣武に付きまとう危ない女ストーカーを撃退するため、女装をして彼女のフリをすることになって――!? -
チキンマン~村岡ユウ短編集~
漫画家村岡ユウの短編集。新人賞受賞作から雑誌未発表作品まで、ヒューマンドラマからギャグまで、全7作品を著者あとがき付きで収録。「RealRnge」「タイガードラゴンドリーム」「サエキング」「チキンマン」「夢子ロマンDAYS」「ゴリラブ」「夜明けのダン」。 -
チキンラーメンうますぎレシピ100
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界初のインスタントラーメンである「チキンラーメン」。 もちろん言わずと知れた人気商品ですが、2018年に放送されたNHK朝の連続テレビ小説『まんぷく』でさらにその人気が高まります。 そして「チキンラーメン」 ブランドは、発売60 周年目にあたる2018年度に史上最高売上を達成しました! 今回は、今最前線で活躍する料理家が集まりそんなチキンラーメンの魅力を活かした、さまざまなアレンジレシピに挑戦しました。 ずぼらさんでもできる簡単レシピから、おしゃれなおもてなしレシピまで、“すぐおいしい、すごくおいしい。”+ “すごく楽しい”、ものだけを100個厳選しています。 「試してみたい」が満載の1冊です -
チキンラーメンの女房 実録 安藤仁子
激動の時代に倒産、財産没収、投獄と波乱万丈の夫をひたすら支えた仁子さん。百福さんがチキンラーメン(インスタントラーメン)を発明したのも、仁子さんが天婦羅を上げている姿を見てヒントを得たという。仁子さんはまったくの私人で、いままで世の中にほとんど情報が出ていない。 今回ドラマのために初めて親族や友人などにインタビューし、生前の手帳や日記をひもとき、その人間像がはじめて明らかになった。本書はその資料をもとにした「唯一無二の」評伝である。仁子さんの誕生から生家の浮き沈み、学生時代、百福さんとの出会いとその後の波乱万丈―。創業社長を支える妻でありながら、百福の先妻の子も分け隔てなく慈しみ、また社長となる息子も立派に育て上げ、社員からの信頼も厚かったという仁子さん。会社や夫、家族、社員とその家族の平穏を願って八十八箇所めぐりをし、工場や家に観音様をまつって祈り続けた。 幾度もどん底を経験しながら、夫とともに「敗者復活」し、明るく前向きに生きた彼女のその人生に、さまざまな悩みに向き合う人たちへの答えやヒントがある――寒空のなかの1杯のラーメンのように、元気が沸き、温かい気持ちになる1冊。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。