地球の放課後(1)
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地球の放課後(1)

作者名 :
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作品内容

謎の現象“ファントム”により、人類が消えた世界に残された4人の少年少女。再会を信じ、力を合わせて生きていくが…!?

ジャンル
出版社
秋田書店
掲載誌・レーベル
チャンピオンRED
電子版発売日
2013年07月12日
コンテンツ形式
EPUB

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ネタバレ

Posted by ブクログ 2013年08月07日

 全6巻読み終えての感想。
 この作者のSF作品は、いずれも特殊な設定で、こんな設定のもとでどんな話を展開し得るのか、展開できたとしてどうやって収束されるのか、とこちらの方が心配になってしまうが、実にうまく終わらせてくれる。
 この作品もそうした作品群の一つ。
 人類がファントムと呼ばれる謎の存在・...続きを読む

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Posted by ブクログ 2013年02月15日

設定と醸し出される雰囲気のギャップがスゴい。
伏線の回収、日常モノのほのぼの感、恋愛の要素など、あらゆるものが組み込まれ、調和した良作。

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ネタバレ

Posted by ブクログ 2011年06月15日

あなたが神か?

読んだ後にそう思える。

とりあえず「ワンピース」は超えた。

ジャンルは違うが。

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Posted by ブクログ 2010年03月17日

吉冨昭仁先生のSF新シリーズ。
ある時、突如地球の人間が消され始めてから2年。
人類は遂に4人だけになってしまった。
そんな感じで始まった第1巻。
登場人物の少年少女がまた可愛く、格好イイ。吉冨マンガ好きとしては、続きがかなり楽しみです。

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Posted by ブクログ 2013年07月12日

これちょうど茹だるような暑さの中読んだんだけど、その日の天候とマッチしてて面白さが加速した!
誰もいなくなった地球に残された男女4人の夏のお話。
短い巻数だけど、キレイにまとまってるし読み応えあった!正史君が聖人すぎる……。

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