オースン・スコット・カードの作品一覧
「オースン・スコット・カード」の「エンダーズ・シャドウ」「エンダーのゲーム〔新訳版〕」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「オースン・スコット・カード」の「エンダーズ・シャドウ」「エンダーのゲーム〔新訳版〕」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
『帰郷を待つ星』シリーズ、『エンダー』シリーズなど多くの作品を手がける。『ハットラック川の奇跡』では世界幻想文学大賞を受賞している。
Posted by ブクログ
残酷描写といえば、で、もうひとつ。
オーソン・スコット・カードの短編集。ジャンルはSF。
作者自身があとがきで「これらの短篇すべてで繰り返されているモチーフがある──残酷なまでの苦痛と、グロテスクなまでの醜悪さだ」というだけあって、そういった描写はかなり多いです。
一方、1970年代までに書き上げられた作品群(寄稿の序文が1980年)は、心理的に歪んだところが少なく、凄惨であってもどこか素直で、不思議と読みやすいです。複雑なコード進行やアレンジに頼らなくても名曲は名曲、そんな感じ。
好きな作品
「エンダーのゲーム」
良く出来てる!同じタイトルの長編もある(映画にもなった)のは知ってる
Posted by ブクログ
いや〜この読後の満腹感ね
読んだわ〜SF読んだわ〜っていうね
いやラーメンも好きなのよ?ラーメンと半チャーハンと餃子セットなんて最高なのよ
でもやっぱ中華料理ではないじゃないあれは
また別ものじゃない
もっとこう床が油でつるっつるのさ、いわゆる中華料理店であの油っこいのを腹いっぱい食べたときの
あー中華食った〜っていうね
あれ(なんの話やねん!)
そんな油っこいSFの最高峰のひとつ『エンダーのゲーム』はやっぱりめちゃくちゃに面白かったなー
面白いSFの条件ってやっぱり説明し過ぎないことだと思うんよな〜
読者が想像で補う部分がたくさんあって、だけどちゃんとヒントもたくさんあってっていうさ
Posted by ブクログ
分かるかい?
必要なときに「ありがとう」と声に出して言えることが、とても大切だということが
「ありがとう」
もっと大きな声で!
「ありがとう!」
もっと!
「ありがとう!!」
まだだ!まだいける!
「ありがとう!!!」
やかましわ!( ゚д゚ )クワッ!!
はい、茶番はこのくらいにして
ありがとう、ほんとありがとう早川書房!
ありがとうハヤカワ文庫!
遂にあのSFの歴史に残る名作オースン・スコット・カード『エンダーのゲーム』を新訳です
そしてさらに「トールサイズ」で発売です
「トールサイズ」ってなに?
なんか要するに文庫本のちょっと大きいやつで、その分字も大きいのよ
普通