ブックライブの高評価レビュー

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  • 彼方のアストラ 全巻合本版

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    緻密に練られたストーリーがとても面白く、ストーリーの展開に目が離せません。伏線回収もたっぷりとあるので、一度読み終わってからの2周目、3周目も楽しめます。是非読んでください。

    #アガる

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    2026年07月18日
  • ひきこもり王子の華麗なる世直し【分冊版】 4

    購入済み

    新しい話

    今度の依頼は、隣の国の王子様から!
    どうやら不幸な結婚をしたお嬢さんを助けたいようだけど⋯⋯って内容。

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    2026年07月18日
  • 嫌われ上司とパーフェクト部下 2話

    ネタバレ 無料版購入済み

    こういう上司はいやだね!
    もう少し素直になってほしいし
    しかも部下もちゃんと告白までしたのにあの態度ってなくない?

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    2026年07月18日
  • 嫌われ上司とパーフェクト部下 1話

    無料版購入済み

    BL初期に読み始めた作者さん。好きでした。
    片方がツンデレ系が多いし、オジ系だから好きです。
    今回は、リーマン系。

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    2026年07月18日
  • ひきこもり王子の華麗なる世直し【分冊版】 3

    購入済み

    急募、3億稼ぐ方法

    事業で稼ごうとしていたのに、めちゃくちゃにされてピンチ!
    だったのに、ものすごい逆転劇で笑っちゃった。

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    2026年07月18日
  • 余命僅かの悪役令息に転生したけど、攻略対象者達が何やら離してくれない5

    購入済み

    前世について、動き出す!

    生まれたときから前世の記憶持ちのフェリちゃん。実は悪夢を何度も見ていた兄様たち。普通の転生モノとは違う、聖者による『輪廻』という設定は壮大でした。いよいよ動き出します!決戦前という感じ。真面目で悲しくて悩んで〜という内容なのに、フェリの愛らしさに悶える周囲の方々www.魔塔の方々までも取り込みます。もう、これフェリの魅了の力なのでは?ウサくん、クマくんも登場!ウサくん、卒業しなくて安心しました。ぴょんぴょん喋って欲しい

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    2026年07月18日
  • NO.6[ナンバーシックス]再会#1 【電子書籍特典ショートストーリー付】

    Posted by ブクログ

    あのシリーズの後の続編。相当な思いで生み出してくれたのだろう著者に最大級の感謝と尊敬の念を贈りたい。やっぱりあとがきが一番ぐっとくる…
    戦争が起こっている現代にこの作品があることの意味を考えたい。
    異性だったらもっと違う関係性になるし、同性だからこそ、と著者が語っていたのをどこかで見た。(あとがきだったか、インタビューだったか…)どうしようもなく惹かれ合う人間はいる。この関係性については、ドキドキしながら、切なく苦しくなりながら、見守っていきたい。

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    2026年07月18日
  • ひきこもり王子の華麗なる世直し【分冊版】 2

    購入済み

    今度は家がピンチ

    このヒロイン、前回婚約破棄されたと思ったら、今回は家が大変だから、人生忙しいなぁ。
    お父さんと仲良くてなにより。

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    2026年07月18日
  • 隣の男はズルくて甘い

    購入済み

    よかったねぇ~
    ほんと、あれはずるいねぇ~
    ずっと何も言わないのってずるすぎ!
    認めるのに何年かかってるの!って感じ!

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    2026年07月18日
  • 忘れの構造 新版

    Posted by ブクログ

    1984年刊、87年文庫化、2024年新装版。もとは月刊誌『毎日ライフ』に連載の「健忘漫話」(75.8~82.2)、46話、各6ページ。
    日常的なもの忘れ、健忘、想起の失敗、記憶錯誤、記憶の混同、幼児期の記憶、記憶喪失、失語、失書や失読、失行、失認……とくに専門用語が出てくるわけではないが、内容的には広義のメディカル・エッセイ。著者の戸井田道三(1909-88)は能や狂言の評論家。執筆時は66~73歳、人生の思い出や記憶の妙を綴る。とくに、自身のエピソードが興味深い。
    まだ「認知症」という用語のなかった時代のエッセイ群。そう思うと、印象も多少違ってくる。記憶のメカニズムを考える際には、対比でコ

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    2026年07月18日
  • ひきこもり王子の華麗なる世直し【分冊版】 1

    購入済み

    引きこもりだけど

    年下の幼馴染な王子様が、ローテンションだけどアクティブに助けてくれる話。
    部屋の中で完結する趣味が忙しいタイプ。

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    2026年07月18日
  • バッドボーイ・グッドブラザー【単行本版】【電子限定描き下ろし漫画付き】

    匿名

    購入済み

    最高にいい‼️

    宇宙くんめっちゃ可愛い🩷し、恭兄の執着もナイスです👍そんでもってカッコいい!
    2人の甘々イチャラブをずーっと見ていたいです。続編希望だわ。

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    2026年07月18日
  • 東京地下レトロ雑貨店へようこそ 地下迷宮街の危機

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    ビー玉とVHS、なんとも懐かしいアイテムだ。
    迷い込んで、思い出の品物に出会った人たちが、それぞれに前に進んで行けることを願う。
    ビー玉の美来の執着が怖すぎてどうなることかと。
    そして、地下迷宮街、大ピンチ!
    あいつ、そんなことができるようになっちゃったの?!
    悲しい過去があるからって、恐ろしすぎる。
    でも、逃げようとしない皐月が頼もしい。
    皐月が迷宮街を去る日が来るのか、来るとしたら、それはどんな形なのか。蓮華はその時どうするのか。
    願わくば、灯り屋くんにも、他の住人にも救いがありますように。

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    2026年07月18日
  • チーズはどこへ消えた?

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    架空の話で、人生と言うと言い過ぎるが、選択と決断について書かれている。よくある自己啓発本のように見出し=キーメッセージのような明確な伝え方ではないが、ネズミがチーズを探すと言うストーリーで、決断と選択について重要な気づきを与えてくれる。本日はページ数が少なく、ただ内容はしっかりまとまっていて良い本だと思う。

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    2026年07月18日
  • 嫌われる勇気

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    ネタバレ

    自己の課題と他者の課題を分けて考えることは救われる考え方だと思った。実際に感情も納得するかは難しいところだけど、他人はコントロール出来ないと理解し、自分は納得できる選択をしたかを基準に物事を捉えていきたいと思った。

    難しい話だけど読んでよかった。

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    2026年07月18日
  • 透明な夜の香り 赤い月の香り

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    千早さんの文章を一言で表すならば「静謐」。
    それほど多くの作品を読んでいるわけではないけれど、千早さんの本を読み終えると、いつもボーッと天井を見上げたまま、しばらく動けなくなる。
    自分には刺さりすぎるものが多すぎる。

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    2026年07月18日
  • マリアビートル

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    ネタバレ

    殺し屋シリーズ第2弾。
    酒浸りの元殺し屋「木村」、狡猾な中学生「王子」、腕利きの二人組「檸檬と蜜柑」、不運な殺し屋「天道虫」。東京盛岡間を走る東北新幹線〈はやて〉に物騒な人々が乗り込んでくる。

    最近777を読んで、天道虫の身に何が起こっていたのか思い出すべく再読。
    韓国ドラマを見てるように次みたい!次みたい!で読み進め5日で読み終わってしまった。めっちゃ面白かった。777はなんで星3にしたんだろう…

    王子は残酷だけどコメント見てるほどイライラはしなかった。「なんで人を殺してはいけないの」という質問に対する各人の回答に彼はどう思うのだろうか、と気になった。

    ただ、天道虫があまりに王子を疑お

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    2026年07月18日
  • 空男(4)

    ネタバレ 購入済み

    地域密着しつつ

    羽田空港では珍しく霧が出ていて、いったん着陸はやり直していました。容疑者、別に亡き夫の自殺幇助とかでもなかったようです。
    客室乗務員の平均勤続年数10年の現実、やはり色々な要因はあるのでしょう。
    友人は航空整備士の専門学校に通っていて、これは意外でした。幸い体調等も大きい問題はなかったようです。
    新型機の塗装、かのマリンジャンボっぽいです(トビウオがモチーフ)。
    地域密着の空港会社自体は存続し、数年経ってカケル君も本体に転籍したりですし、作品としては一定、描けそうな内容は描いていたとは思います。

    #タメになる #共感する

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    2026年07月18日
  • 友達だった人 絹田みや作品集

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    どこにでもありそうな日常の一コマを優しく切り取った短編集です。劇的な事件は起きずとも、そこに流れる空気は「安心して泣いていいんだよ」と語りかけてくれるような、不思議な包容力に満ちています。張り詰めた心がフッと緩み、安心感の中でちょっぴり泣きたくなる、温かい名作です。

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    2026年07月18日
  • ザリガニの鳴くところ

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    Xで「面白かった」と投稿している方がいて

    タイトルが気になって読んでみました

    文庫で600頁という長編も私好みなので期待しつつ・・・



    6歳で家族に見捨てられ

    広大な湿地で

    ひとりでたくましく生きのびてきたカイア



    村の人々にも蔑まれながらも

    自然の中で必死で生きてきた彼女に

    ある殺人の容疑がかかる・・・



    果たして彼女は犯人なのか?



    湿地の様子や

    彼女の心の動きや行動が細やかに描かれていて

    まるで映画を見ているような感じで読み進めることができ



    ミステリーでもあり、恋愛物語でもあり

    読み応えたっぷりで、面白かった



    これは、映画化できそ

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    2026年07月18日