すべての高評価レビュー
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匿名
無料版購入済みなんだかんだで夏合宿いい感じで終わった、、、と思ったら御堂筋くんが出た
彼が出てくるとなんか心がざわつく
そして彼の周りにはなんで不気味な人が寄ってくるんだろう
そんな御堂筋と今泉を同格に並べる小野田くん、きっとメガネが曇っているよ
コガ先輩に磨いてもらいなさい -
Posted by ブクログ
火星で一人生存しているワトニーの存在を認識したNASAは救出プランを実行。次の有人火星ミッションで救出するために、それまでの食料や消耗品の補給を試みるが、そのロケットは打ち上げ時に爆発。もはやワトニーを救う手立てはないと思われた時、軌道計算スペシャリストから思わぬ提案が。ワトニーを残して地球へ戻りつつある宇宙船を、地球スイングバイで加速して再び火星へ向かわせ、ワトニーを救出させようとする。ただし、火星では周回軌道に乗らず、ただ一度近傍を通過するだけ。その一瞬でワトニーをピックアップするには、ワトニー自信も火星で約3000㎞移動して、火星軌道上昇用ロケットまで移動する必要があった。たった一度のチ
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匿名
ネタバレ 購入済みこのまま続くといいね
最初に比べたら幸せそうな感じで良かったから、もうこのまま終わったほうがいいかも、と思うくらいでした。アヤくん嫉妬バリバリ全開で可愛かったです。あかねちゃんの方はどうなるのか、気になるところです。
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Posted by ブクログ
ドラクエを生み出した堀井雄二さんの学習マンガ伝記。私はてっきりプロデューサー的能力の高い方なのかと思っていましたが、この本を読んでそれだけではないことがわかりました。そもそも高三夏休みに漫画家目指して永井豪のスタジオに持ち込みし、卒業したらおいでとやんわり断られて(これだって、能力完全否定されてないけど)じゃあ、大学行くかって、そっから早稲田かよ!基本能力高い方なのね。そして、特化した能力あるのに、人との交流する力もあり、チームの強みも出せる。ドラクエを世に生み出してくれてありがとう、と読み終わってしみじみ思いました。
鳥山明の漫画に良くでてきた編集の鳥嶋さんが、鳥山漫画と同じ顔で登場して(鳥 -
Posted by ブクログ
第一次世界大戦から第二次世界大戦までにおける、ドイツのユダヤ人迫害をドイツの一般国民である少年の視点から描いた作品。
主人公はユダヤ人である友人フリードリヒと、家族ぐるみで良好な関係を築いていた。ただ時代の流れによって徐々に居場所がなくなっていくフリードリヒのことを、支えたくても周りが許してくれない中で、見ていることしかできない辛さを、主人公の目線を通して読者にも追体験させられているような気分にさせられる。
大衆心理の恐ろしさも非常に感じられる。ドイツ人の集団が、ユダヤ人の居住に強盗のような形で押しかけ、家を荒らし、金品を奪い去っていく。その最中、恐ろしさで躊躇している主人公が、周りからお前も -
Posted by ブクログ
マーケティングについて、実践的な内容が体系的にまとめられている一冊。
この手の本はBtoC向けの印象が強く、BtoBで1顧客を深耕していくような場合には適用しにくいことも多いが、本書の「N1から始める」という考え方は、ソリューション提案にも活かせると感じた。具体的な顧客を深く理解し、そこから便益と独自性のあるビジネスアイデアを生み出し、プロダクトアイデアとコミュニケーションアイデアに分けて磨いていく流れは実践的。
特に、アイデアに再現性があるかを問い続けること、行動データと心理データの両方を見ることは、顧客起点の提案活動にそのままつながる。自分の仕事でも、N1理解から課題の質を高めていきた -
Posted by ブクログ
発達障害の本は何冊も読んできたが、本の表紙の印象とは違い当事者の生き方、自助グループでの視点が面白かった。
(今まで読んだ本は支援者側だったり、当事者でも定番なことばかり書かれていた)
序盤に最も共感した内容に
「火星人に囲まれた地球人」
という表現があった。
まさに身近な発達障害の人を
「宇宙だな」
と感じていたので、とても合点がいった。
そして本人にしてみたら、宇宙人はこちら(周囲)のことであって、火星人が地球に来たのか、地球人が火星人に連れていかれたのかはわからないが、どちらにせよ大変な苦労であることは間違いない。
当然互いに共感できることは少なくなり、懸命に周りに合わせな -
Posted by ブクログ
✾本日のメニューは。
✾行成薫
✾集英社文庫
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やつが来る!!
自分の妻を『クソババアッ』と呼ぶ、
なんとも口が悪い、
頑固親父が経営するデカ盛り、
マンプク食堂。
『お腹いっぱい食べてもらいたい』
そんな気持ちがこもったお店。
でも、
とあるお客さんから、その声が聞こえない。
控えめな
『⋯おかわり』の声。
底なしの大食い男。
今日も勝負に負けた!!
次こそは!!
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マンプク食堂を開いた理由、
お客さんの思い。
『お腹、いっぱい』
あなたのその声が聞きたくてー。
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読んだ後は、
大号泣でした。
こんなにもやさしくて、
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Posted by ブクログ
ずっと気になって読みたかった一冊。ドラマも始まったので「読まねば!」と思って開いてみた。
誰かが言った「宇宙食、作れるんちゃう?」のひと言から始まって14年後、若狭の鯖街道が宇宙まで延びたという実話。水産高校に勤務したことのある私には、とてもリアルで「うんうん」と光景が簡単にイメージでき、頷きながら読むことができた。一つの課題が代々繋がれていくことがこれほどのビックバンを起こすとは…やっぱり高校生のパワーはスゴい!やんちゃさんでもちゃんと大人を見ていて、授業に向かい合い、自主性を尊重してくれるけどちゃんとしかることができる線引きが上手な先生にはついていくという言葉には大きく頷いた。私自身も高校
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