ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • REVERSE リバース

    Posted by ブクログ

    そうなるかな、とは思ったが、まあ大円団でよかった。

    千晶はアキヒトを演じている。秀紀はキリコを演じている。千晶にほ女遊びの激しい元カレが、秀紀には思い込みの激しい同僚の子がアタックをかけている。

    千晶は元カレを振り切る。副社長の美奈子の下に引き抜かれる。なんとネカマなふたりがデートすることになる。

    秀紀に片想いしている女が現れて、実はキリコが男だと告げる。代役をたてたデートはぶち壊しに。

    0
    2026年06月24日
  • ダ・ヴィンチ・コード(中)

    Posted by ブクログ

    ティービングっていう登場人物が宗教について語ってるんだけど、すごい大胆な解釈が出てきて物議を醸したのも納得だった。シラスに魅力が出てきた。

    0
    2026年06月24日
  • HUNTER×HUNTER カラー版 7

    購入済み

    遠い

    ヒソカとの距離が遠い
    なぜか憎めないヒソカ
    今後、敵として現れるのか味方なのかがよくわからないし結局よくわからないと思う

    #カッコいい #泣ける #ドキドキハラハラ

    0
    2026年06月24日
  • スピノザの診察室

    Posted by ブクログ

    スピノザ(1632〜1677)とは、17世紀オランダの哲学者で、神と自然を同一視する「汎神論」を唱え、一切の存在は神という一つの無限の実体の現れであると主張したとのこと。

    イノダコーヒのアラビアの真珠は自分に買うには高級なので、誰かにプレゼントしようかな。とか、矢来餅と阿闍梨餅と長五郎餅は死ぬまでに京都に食べに行かねばな。 などと考えながら読んでたら読み終わってしまってました。

    0
    2026年06月24日
  • るろうに剣心―明治剣客浪漫譚― モノクロ版 1

    Posted by ブクログ

    最強の流浪人と父の道場を継いだ女の子の話
    明治時代に士族が厳しい立場であった背景の中で士道を貫く主人公を描いた王道のバトル漫画
    剣心と斬左がすごい強い

    0
    2026年06月24日
  • 自称悪役令嬢な妻の観察記録。4

    購入済み

    蛇神が残念すぎる

    シーヘルビー国でのバーティアを巻き込んだ二股事件。最初は笑っていられたけど、まさかセシル様からティアを譲り受けるなどという畏れ多い事を企む大バカが王太子とは…,セシル様からティアを奪うなんて国を滅ぼされても文句は言えない大罪なんだから。読者がみんな願っています。セシル様、盛大にギャフンと言わせてコテンパンにやっつけて下さい!

    #笑える #ドキドキハラハラ #アツい

    0
    2026年06月24日
  • 石狩七穂のつくりおき 猫と休職当番、それから

    Posted by ブクログ

    家事代行サービスをしている七穂は赤ちゃんをあやしながら仕事をするお客様を見て大変だなぁと思っていたが今日は保育園に行っていると聞き赤ちゃんもずっと赤ちゃんのままじゃないという当たり前の事に気付いた。自分が妊娠していると分かって仕事をどうしようかと悩んでいる時だったからだ。仕事のパートナーである真田さんに相談すると法人化すべきとアドバイスされる。普段の仕事をこなしつつ入籍、結婚式の準備、法人化の手続き、新規社員の求人、採用面接とやる事が山積みになる。いつもやる気いっぱい元気印の七穂だが悪阻には勝てない。自分の思い通りにはならない体にほとほと困り果てる。

    0
    2026年06月24日
  • きみは誰にも見つからないで【連載版】(1)

    匿名

    ネタバレ

    今後の展開に期待

    3話まで読みましたが現時点ではただただ受け?が可哀想な話。執着攻めなんだろうけどちゃんと執着するだけじゃ無くてわかるように愛を伝えないと!!!今後の展開が楽しみです。

    #ダーク #切ない

    0
    2026年06月24日
  • そして誰もゆとらなくなった

    Posted by ブクログ

    面白すぎてお家で読むことをお勧めします。8割トイレの話です。100回くらい「何言ってるんだろうこの人」と思った(笑)

    0
    2026年06月24日
  • クララ殺し

    Posted by ブクログ

    不思議の国の蜥蜴ビルは道に迷って違う世界ホフマン宇宙に辿り着く
    車椅子の少女クララとドロッセルマイヤー判事に出会う

    ビルのアーヴァタール(分身)である地球の大学院生井森は
    車椅子の少女くららとドロッセルマイヤー教授に出会う

    命を狙われているクララくらら
    ドロッセルマイヤーから犯人探しの探偵役に任命されたビル井森

    間抜けなビルの助手探し

    0
    2026年06月24日
  • がんばらないことをがんばるって決めた。

    Posted by ブクログ



    急に仕事に行けなくなった私に
    旦那さんが選んでくれた1冊。

    全ての言葉がスッと心に入ってきて
    これでいいんだ、そう思っていいんだと
    思わせてくれた。
    ほんの少し、ちょっぴり心が軽くなった。

    「今日も会社に行けなかった。
    まあいいか、生きてるし」
    今の自分、メンタルが落ちた時の自分の中で
    大事にしたいものになった。

    イラストも可愛くてとっても癒された。
    たくさん付箋を貼ったから、
    自分のために定期的に読み返してあげたい。

    0
    2026年06月24日
  • ながいぬるぬるに好かれています act.2

    無料版購入済み

    登場人物みんなかわいい。作画がいいなぁ。超絶美麗!とか、イケメン!とかじゃなくて、ジャンプ漫画みたいな作画が親しみやすく読みやすい。その上エチエチです!

    0
    2026年06月24日
  • ワイルド7 (41)

    購入済み

    ワイルド7最強の敵

    ワイルド7 魔像の十字路
    かつてないほど強大な闇の勢力、そして彼らとの対決を運命付けられた飛葉を始めとするワイルド7のメンバーたち、
    彼等を襲う最大の敵の正体とは、そしてワイルド7の意外な過去、正に最終章に相応しい作品である

    #アツい #感動する #切ない

    0
    2026年06月24日
  • 水車小屋のネネ【毎日文庫】

    Posted by ブクログ

    大きな事件とか起きる作品じゃない、しかもかなり長編なのに毎日飽きることなく読めた。
    理由としては世界観そのものが読んでて心地よくて、何も起きないからこそ警戒せず世界観にしっかり浸れたこと。あとは登場人物がいい人が多くてその人たちの起こす行動が、連鎖的に周囲に波及して、それを読んでる時の心地が良かったこと。そして心に残る優しい台詞の数々も素晴らしい。
    飲み終わったとき、まだまだこの世界観に浸っていたかったと思えるそんな作品。

    0
    2026年06月24日
  • 坊っちゃん

    Posted by ブクログ

    面白い。
    最近自分の中で漱石ブームが再来しているので読み返しているが、『坊っちゃん』は漱石作品の中でも群を抜いてユーモアに溢れている。
    中学生の頃に読んで、内容はまったく覚えていなかったが、こういう本があったから漱石を読んでいたのだと思う。

    主人公の「坊っちゃん」は、非常に素直、健康、ワンパクな青年であり、そして何より「江戸っ子」である。この健やかな精神をもった主人公がまず読者を惹きつける。読者は彼に、俗的で欺瞞まみれの世界をぶち壊す、ジャンプのヒーローのような活躍を期待しながら眺める。この作品のユーモア的な、俗的な世界を描きながらもどこか快活なところは、ひとえにこの主人公の確たる人格あって

    0
    2026年06月24日
  • 裏切られた悪徳王女、幼女になって冷血皇帝に拾われる

    ネタバレ 購入済み

    な〜んか

    終わってみれば可愛いカップルの出来上がり!?みたいな。
    ツンツン時代のユーフェミアも、何も間違ったことは言ってないんだけど。まぁできない人の気持ちはわからなくて孤高ではあった。
    幼児化して"できないことだらけ"の立場になって初めて感じること、気付いたこと。子供らしくちやほや甘やかしてもらって幼少期のやり直しができたことで、ユーフェミアの内面の成長もあったりして。
    うん、いいところに収まった。

    0
    2026年06月24日
  • 僕のヒーローアカデミア 雄英白書 祝 雄英地下迷宮

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    デクたちの日常生活が見れて、とても楽しかった!
    鍋パのところは「B組はあとから来るよ」と言っていたのに漫画では来なくて、忘れちゃったのかな?と思っていたので、ちゃんと続きが読めて良かったです。
    特に楽しかったのは、轟家の話かなあ
    本編だと夏雄にはあまり良い印象は持てなかったので、本心の優しい気持ちを知ることができて夏雄の好感度が上がりました(笑)

    0
    2026年06月24日
  • 氷の轍

    Posted by ブクログ

          他ト我 北原白秋

         二人デ居タレドマダ淋シ、
         一人ニナッタラナオ淋シ、
         シンジツ二人ハ遣瀬ナシ、
         シンジツ一人ハ堪エガタシ。

    冒頭に書かれているこの白秋の詩で物語が始まる。
    もうわたしは曇天の暗い北海道に迷い込む…
    期待を裏切らない桜木ワールドの幕開けだ!!


    この作品は前作「凍原」の第二弾であり、北海道警釧路方面本部シリーズです。

    主人公を変え、一作目のバディだったキリさんが今作の主人公と組むといった設定です。
    キリさんがサポートしながら主人公の女性刑事が成長していくのも物語の重要ポイント。

    事件は北海道の海で発見された身元不明の老

    0
    2026年06月24日
  • 砂の器(上)

    Posted by ブクログ

    映画では何度も見たが、原作を読んだのは今回が初めてであるし、「初」松本清張でもあった。
    映画を見ていたのでおおよその筋は知っていたが、原作はまた映画とも違ったおもしろさがあることがわかった。

    0
    2026年06月24日
  • 俺がお前に恋なんて【特典小冊子】

    ネタバレ 購入済み

    いい〜!!

    5年後の2人がしれっと描かれていて、嬉しい!!キキお医者さんかっこいい〜!買って良かった!普通に続編読みたいです、、、🙏🙏🙏🙏

    #胸キュン #ほのぼの

    0
    2026年06月24日