ブックライブの高評価レビュー

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  • コンテナ物語 世界を変えたのは「箱」の発明だった 増補改訂版

    Posted by ブクログ

    どこかで耳にして、ずっと読みたい本でした。
    コンテナについて、海運について事細かに書かれている書籍で、コンテナは見たことしかない、海運なんて触れたこともない私ですが、現在に至るまでの経済にどのように影響を与えてきたかを知ることができ、日常と繋がっている学びになりました。

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    2026年10月01日
  • 味噌汁でカンパイ! 4

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    八重は、もっともっと、善と一緒に成長できたらいいなって、可愛すぎて愛おしい!少しずつでいいけどねー急に大人びてしまったら、寂しいので笑

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    2026年10月01日
  • 爆弾【電子限定特典付き】

    Posted by ブクログ

    緊迫の会話劇が圧巻
    都内が爆破される異常事態
    サイコパスのタゴサク
    対峙する類家
    脳内で勝手に映画が作られた

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    2026年10月01日
  • 味噌汁でカンパイ! 3

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    本当に八重は、善のお母さん業楽しんでるよねー自分の誕生日の日に、善にやりたいこと聞かれて、家の洗濯や家事とかやってみたいって、主婦だね笑。

    #ハッピー #ほのぼの #笑える

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    2026年10月01日
  • スーパーの裏でヤニ吸うふたり 1巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    無料で読んで気になってはいたけど、購入に至る前に
    アニメ化。観てみると面白くて、毎週楽しみだった。
    続きを読みたくて1巻から購入。

    アニメで観て知ってる展開なのに、クスッと笑えて
    十分に楽しめる。
    山田さんは、特に隠すもりはなく、最初から佐々木
    さんに気づいてほしかったんだね。
    なのに、佐々木さん…
    見てわかりそうなものだけど、きっと佐々木さんは
    女性の顔をじっくり見るような人じゃないんでしょう。
    表情や雰囲気から気分は察することができるのにね。
    佐々木さんが優しくて、田山さんとのやりとりは読ん
    でて癒される。店長も面白い。
    買って良かった。

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    2026年10月01日
  • ブティック

    Posted by ブクログ

    これぞ池井戸潤!と言わんばかりの傑作。
    本の厚み、ページ数の多さに終始期待を裏切らない内容でした。

    十八番の金融業界x製造業界を舞台に、新たにM&A業界というエッセンスを追加して、日本のものづくりを取り巻く悲喜交々を横断的かつ多面的に描写しているのは流石でした。

    このまま上手くいくのか?或いはこのままダメなのか?という導入部分に対して、良くも悪くも予想外の展開を持ってくる構成には何度もハラハラさせられました。

    まだまだいかようにでも続きが描けそうな内容ですし、今後一人前になって自立するであろう主人公の活躍にも期待したいので、是非とも続編の執筆に期待をしたいです。

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    2026年10月01日
  • きみと一緒に通いたい 1巻

    無料版購入済み

    残酷な真実

    障害者への差別から目を背けてはいけないと教えてもらいました。
    私も発達障害を理由に暴力、差別、誹謗中傷、数えきれない数の地獄を見てきました。
    どうか障害を持つ人が苦しまない世界であっては欲しいと願わない日はありません。

    #カッコいい #泣ける #感動する

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    2026年10月01日
  • 味噌汁でカンパイ! 2

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    八重は善のお母さんのつもりだから、母の日まで自分で計画たてるなんて、えー😆と思ったけど、母の日に寂しい思いを善がしてるの気づいてたんだね

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    2026年10月01日
  • 味噌汁でカンパイ! 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    善一朗君と八重ちゃんは幼馴染みというか、お隣の家同士。善は、小さい頃母親を亡くして、八重は善のママになると約束したことを覚えていて、中学生で、いきなり、善のお母さんになるといいだして、毎朝味噌汁を善の家にきてつくる。朝も起こして、まさしく母親笑

    #ハッピー #ほのぼの #癒やされる

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    2026年10月01日
  • 台湾漫遊鉄道のふたり

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    最後の最後に、登場人物の家族によるあとがきがあり、一瞬
    「え?これって実際に書かれた旅行記?」
    なんて、思ったりしたけど、それだけ綿密に描かれた昔の台湾を舞台とした話。

    私は台湾に行ったことがないけれど、美味しそうな食べ物は出てくるし、鉄道旅は楽しそうだし、台湾好きな人にはどハマりではないかな?

    そんなことを思いながらのんびり読んでいると、急展開に息を呑む。
    この小説の核となる部分だった。

    読んでいて、薄々と気づいていたけれど、見て見ぬふりをしていたような居心地の悪さを感じながら、傷ついた心を思う。

    百合小説、と言われるものを初めて読んだかもしれないが、女性の密な友情を、独特のタッチでとても心理的に描かれていた。
    素晴らしい本。

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    2026年10月01日
  • アルプス席の母

    Posted by ブクログ

    【Audible】

    序盤は監督絶対の雰囲気や、陰険な父母会の上下関係の話でイヤな感じだったけれど、中盤からはちょっとずつ雰囲気が変わって読後感はスッキリでよかった。後半、涙は出なかったけれど、泣きそうにはなりました。息子達の成長が素晴らしい。おかん達の友情も。

    少年野球、高校野球の世界は、今も昭和を引きずっている人達がいるのでしょう。息子が小学生の時に所属していた野球チームはいい監督、コーチ、保護者に恵まれて息子もいい経験ができたけれど、甥っ子が所属していた野球チームの監督はパワハラがひどく、姉夫婦は疲れていたし、甥っ子も監督にはいい感情を持っていなかったみたい。この話の監督のように簡単にいい人間になることはないだろうと思います。

    意外と若い監督コーチでも昭和な感じがあるみたいだし、甲子園の裏側では、外からは分からないところで大変なことがたくさんありそう。

    少年野球、高校野球に携わる人たち全員がこの本を読んだらいいのに、と思いました。

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    2026年10月01日
  • 王都の外れの錬金術師 1 ~ハズレ職業だったので、のんびりお店経営します~

    無料版購入済み

    癒されます

    キャラクターの優しい眼差しに純粋に癒されます。素晴らしい作品です。物語の良さはキャラクターの人間味にある。漫画の素晴らしさが溢れていますね!

    #タメになる #ほのぼの #癒やされる

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    2026年10月01日
  • 茶柱の立つところ

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    ネタバレ

    このエッセイは50代半ばに書かれたもの。ちょっと先を生きてくれているセンパイ。心強い気持ちになる。一生ついていきます!という気持ち。
    小林さんはSNSをやっていないけど、エッセイを通じて日々感じていることを知ることができるのが何よりうれしい。

    【以下印象的な言葉】
    ・自分のピークは小学6年生だったようだ。
    華々しい芸能の世界で生きている人が、小6が人生のピークだったと言ってしまうところにキュンとした。
    ・ただ人知れず、傷つけてしまったたくさんの人たちに、ごめんなさいといいたい。
    そしてこれからも人知れず人を傷つけて生きていかのかなと、とちょっと緊張した。
    ・プラスチックを消費しないためにも石鹸シャンプーを使う小林さんが素敵。
    ・ハードディスク内蔵の42インチテレビを処分するのにも一苦労。あとこだわり抜いて作ったキャットタワーも結局処分することになるという話も面白かった。
    ・姉と北海道旅行のツアーへ。
    ・一生ものとは自分の体しかないのだ。いろいろなものに取り囲まれても、結局最後まで一緒にいるのは自分自身。
    それに気づくと美味しいものを食べて、ほどほどの刺激に感動して、静かに生きていればいい。猫がおなかを満たして心地よく眠って一生を終えるように、人間も本当はそれでいいんじゃないのと晩年が始まっている私は思う。
    という文章に共感しかなかった

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    2026年10月01日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    アニメ視聴を通して、この本のストーリーに惹き込まれ、購入しました。主人公の綾小路は完璧人間であり、欠陥品でもある。学校内のヒエラルキーでは、一番下のクラスに配置されますが、周りの人間を陰から上手く動かすことで下剋上を試みるストーリーです。綾小路と巧みな話術と判断能力に読者は脱帽すること間違い無いと思います。物語内の設定はたまに複雑なことがあるため、アニメを観ながら読み進めていくと納得感が増すと思います。

    欠陥品とは何を指すのか、そんなことを考えながら読んでみてください。

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    2026年10月01日
  • おいしいごはんが食べられますように

    Posted by ブクログ

    食に関する小説やドラマ、漫画などの作品が大好きで、私自身おいしいご飯を食べることも大好きでしたが、この本の登場人物は、そんなわたしを真っ向から否定するような人たちばかりで、読みながら泥を飲まされているような嫌な気持ちになりました。

    読んでいる途中で、二谷や芦川さん、押尾さんはなにかの呪いにでもかかっているのか、と思いましたが、呪いのように感じる嫌な感情は特別じゃなくて、私自身も日常のふとした瞬間に感じるもので、それに気づいてしまったことで自己嫌悪に陥り、負のループにはまったりもしました。

    言葉ではうまく言い表せないけど、身近にある嫌な気持ちをぐっと凝縮されたお話でした。

    不快ながらも面白い作品で、わたしは大好きになりました。

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    2026年10月01日
  • 追放された鍛冶師はチートスキルで伝説を作りまくる 婚約者に店を追い出されたけど、気ままにモノ作っていられる今の方が幸せです(コミック) : 3

    幸せとは

    人の幸せとはなんだろうかとかと考えさせられる。幸せは必ずしも得られないものではない。生きてえていくもの。漫画で生きる幸せは学べました。

    #感動する #アツい #タメになる

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    2026年10月01日
  • 学びを結果に変えるアウトプット大全

    Posted by ブクログ

    友人の勧めで読みました!
    1項目約2ページだったので、キリの良いところで止める/再開がしやすく、
    イラストや樺沢先生の実態写真もほぼ毎回付いてるのでわかりやすく読み進めやすかったです。
    視覚情報が記憶の定着に役立つと書かれており、まさにそれを体現した1冊でした。

    いい大人になり、行動することと続けることの大切さを今さら痛感して後悔したこともありますが、今この瞬間から成長できる、取り戻せる、始められることがあるよと勇気をいただきました。

    感想文をここに投稿してるのもこの本のおかげです(笑)
    樺沢先生の他の著作も読みます!!!

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    2026年10月01日
  • 誓約魔術に誓ってもらってもいいでしょうか?【第7話】

    購入済み

    遂に、身も心も、ジークフリート様のもの。
    ジークフリートも、表情には出ないけど、るんるん。
    でも、このまま平和が続く事はないんでしょうね?

    #ハッピー #ほのぼの

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    2026年10月01日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

    Posted by ブクログ

    ビジネス書として出版されているものの、すべての対人関係において役立つ内容も書かれており、誰が読んでも納得したり反省する箇所があるのではないかと思う。
    ちなみに、私は本書の「自分の言いたいことを考えながら人の話を聞いていてはいないか」という箇所にはっと気づかされ、自らの聞く姿勢を変えようと心がけている。

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    2026年10月01日
  • 誓約魔術に誓ってもらってもいいでしょうか?【第6話】

    購入済み

    遂に、ジークフリートの嫉妬と、想いが、炸裂❣️
    ジークフリート様、カッコよすぎ!
    素敵すぎる。
    そして、なんて醜悪な第二王子。

    #スカッとする #胸キュン #ほのぼの

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    2026年10月01日