すべての高評価レビュー
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購入済み
表紙を見て購入について
表紙がいいなあと思って、ちょうど2,200ポイントが月末期限で消滅してしまうところだったので、購入しました。山田あいさんは、今ちょうど売れているモデルさんなんだと思います。週プレなどの週刊誌によく出ているのを見かけていました。U-NEXTとRenta!でも写真集をコレクションしていますが、山田あいさんは最新すぎて、まだ品揃えが良いわけではないのかなあと思っていました。BookLiveは品揃えが良く、欲しい写真集が手に入って嬉しいです。若い時は余裕がなかったので、写真集を買うことができないでいました。中年になって余裕ができてきたので、写真集のコレクションを趣味にしていこうと思っています。きれいな
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購入済み
嘘でしょ・・・的な展開!!
巻末に超仰天の展開が待っています。たくさんの単行本派の方もきっとびっくりしましたよね。
キングダムといえば、一戦にものすごぉく詳細な戦術が描写されるので巻数が幾重にも渡って展開されるというアレのはずで、この決戦も何巻かまとまって出たら読もうかなぁ〜・・続き気になるもんなぁ〜〜って考えてたんですけど。いやいやいや・・・凄すぎる急展開で一瞬思考が止まりました。心臓バクバク。
次の巻は・・・ちょっと怖くて発売後すぐ読む勇気が出ません・・・決着がつくであろう、あと3巻ぐらい出てから読もうかな。 -
Posted by ブクログ
ICC所長の語り下ろし。
2025年6月第1刷発行となっている。その時点で、赤根所長はロシアからの指名手配になっていた。それに加えて米国からの経済制裁の危機を充分懸念しており、各ICC締約国への働きかけ、特に日本政府に支援を依頼していたようだ。「打てる手はすべて打ちたい」と話していた赤根さんの恐れていたことが現実となり、非常に残念に思う。
語り下ろしのためか、文末表現が敬体(です・ます)と常体(だ・である)が入り混じり、一部読みにくいところがあった。が、それほど赤根さん、発行元出版社も、とにかく早くこの本を世に出し、ICCの待ったなしの危機を伝えたかったのではないかと推測した。
ICCの -
購入済み
玲琳と彗月が微笑ましい
あの事件を乗り越えた二人が仲良し(?)で微笑ましい。
そこに玲琳の暑苦しい兄が加わったら、へいおんぶじであるわけがない。
原作小説読んでいても楽しく読めた。 -
購入済み
おもしろかったです。特にマクシミリアンとリネルのお風呂のエピソードはかわいかったです。オメガがベータになるという設定は好き嫌いあると思いますが、新鮮でよかったです。
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Posted by ブクログ
好きなエッセイに出会えた!
特に、「絵に描いた餅」「空気を着る」「すももは立って」が好きだった!
くどうさんのエッセイは大体読んでるんだけど、特に好きだなぁ!この本。
「おとなだからって正しくばかり生きられない、どこかで放出しないとやってけないよ」みたいな気持ちを感じて、肩の力抜きなよ、って誰かに言われたような気持ちになる。(なんとなく、くどうさんはそういうメッセージ性を自ら発することは望んでなさそうに思うので、筆者に言われたのとはまた違う気がする。あくまで私の感想)
ソーダのボトルを開けた瞬間の「プシュッ」のようなものが、人生には必要で、フッと息吐いて、さぁもう一歩踏み出しますか!みた -
Posted by ブクログ
ネタバレ
「小さい頃の2人ペアになってください。」という、誰もが一度は経験したことのある場面から始まる。物語を読み進めるにつれて、年齢を重ねるほど男性が優位になっていく社会や、男性にコントロールされることで大きな問題にはならないものの、どこか不安定な女性の暮らしが描かれていることに気づく。短期的に見れば、誰かに合わせることで楽に生きられるようにも思える。しかし、長期的に考えたとき、自分の意思ではなく誰かに合わせ続ける人生は、本当に幸せなのだろうかと考えさせられた。
特に印象に残ったのは、ヨガのシーンに出てくる「無理しないでください。人と比べないでください。これは競走ではありません」という言葉だった
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