すべての高評価レビュー
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グランディナ様が脳筋だった件w
私の推し、麗しの女性騎士グランディナ様♡がますます脳筋に描かれててw
旦那様の幼馴染だし、もうちょっと当て馬的になるんじゃないかと予想してたのに(勿論男女問わずで旦那様にもね)少々期待外れではありましたが、まぁ性格も良さそうだしそれはそれで良かったです。
今後も登場回数増やして欲しい!
リネットの悪女は早々に前巻から既に止めてしまいましたが、天然っ振りでも充分面白いので大丈夫です!
隣の領の性悪侯爵や王子が次巻でどう絡んで来るのかも楽しみですが、リネットのお姉様(ホンモノの悪女)がどう再登場するのかも楽しみです!
とにかく大川なぎ先生の、麗しい絵なのにしっかりコメディなの最高です♡
続きは今年 -
Posted by ブクログ
ドイツ人作家ミヒャエル・エンデの児童文学を手にとる。人にとって普遍的なテーマである『時間』を扱った作品。このような素敵な作品に小さい時に触れることができた読書好きの方々を羨ましく感じた。
第一部の「モモとその友だち」ではファンタジー世界へ導き、夢を大きく膨らませるための助走がしっかりとれる内容で、登場人物の性格や子どもの純粋さをとても上手く表現している。
そして人の話を聞くことで周りを幸せにするモモの特殊な力を哲学的な言い回しで記す。
一一 友だちみんながうちに帰ってしまった晩、モモはひとりで長いあいだ、古い劇場の大きな石のすりばちのなかにすわっていることがあります。頭のうえは星をちり -
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Posted by ブクログ
戦後、アフガニスタン、パキスタン、インド、更に東南アジアを歩いて、様々な気づき、経験を得た梅棹忠夫が、初めて歩く日本各地探検の物語 (1959年 日本探検)。冒頭、何も知らない事は良いことだ、自分の足で歩き、自分の目で見て、その経験から、自由に考えを発展させることができるからだ、と書いて始まる日本探検であります。第一回は、広島県福山市にある福山誠之館(幕末の福山藩藩主、江戸幕府老中阿部正弘の遺産のようです)。第二回は、政府から大弾圧を受けた大本教の現在地(1960年時点)。日本発の宗教がエスペラント語を駆使して、世界展開をしているとの記述には吃驚、更に北海道独立論、大分市の高崎山を訪問。高崎山
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ふーみんの邪魔をしないで、、、とすごく思ってしまう。どうか頑張るふーみんが理不尽に傷つけられないようにいて欲しい、、少女漫画は平和的に読めるものが好きなので早く安心して読みたい。
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怖いような怖くないような、ちょっと不思議な話からちょっとゾクッとする話まで、色々な山で起きた不思議な出来事についてまとめた漫画です。
高尾山とか時々遊びに行くので、あまり怖い怪異がなさそうで良かったと思いましたが、奥利根なんかは広さもあるせいか、ちょっと遭遇したくないなぁという出来事が多そうでした… -
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BLかなと思ったら全然違ってたwww 久しぶりに声出るレベルで笑える漫画でした!意外性に満ちた展開と秀逸なワードチョイスが最高です。しかし全員頭イカれてるレベルでポンコツで若干狂気w
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