【感想・ネタバレ】幼女戦記(34)のレビュー

あらすじ

ドードーバード海峡にて行方不明となった友軍救助のため、奮戦を続ける二〇三大隊。

激戦の最中、グランツ小隊が連合王国の精鋭、ドレイク中佐と会敵する。
彼はグランツ小隊の女性将校を「白銀」と誤認し、猛攻を仕掛ける。
かつてない危機を前に、グランツ小隊が選んだ選択とは!?

各々が国家の正義に基づいて作戦を遂行する中
ただ一機ヒロイックに己がエゴを貫くメアリー・スーは自らの正義を執行するため連合王国領を焦土とし…?

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ある日、エリートサラリーマンは「神」に出会う。正確には、「神」を名乗る何者かに。

主人公は、とある大企業でリストラ通告を担当するエリートサラリーマン。合理主義で感情より理性を優先する彼は、ある日逆恨みで命を落としてしまう。命を落とす瞬間に「神」と名乗る「存在X」と出会い、異世界へと転生することになったのだが、何と「幼女」になってしまっていて…!?
「謀ったな!!悪魔め!!」
見た目は天使、中身は悪魔と呼ぶのにふさわしい幼女・ターニャに転生した主人公。たぐいまれなる戦闘力を持って生まれてしまった彼女は、後方支援を望みながらも前線に突入する日々。
幼女の(後方に戻るための)奮闘、とくとお楽しみあれ!

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