小説・文芸の高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレ子ポクロフスキーとワルワーラの友情(恋?)がめっちゃ素敵でした。ワルワーラのイタズラ(誤解)にポクロフスキー激怒、からの、母を看病するワルワーラを優しく支える……という流れが美しかった。
ポクロフスキー、最初は自分の本に触られるのめちゃくちゃ大嫌いだったのに、ワルワーラさんと仲よくなってからは自分から本を貸してんじゃんか〜!!!! 愛情表現! いや普通に、人に勝手に触られるのは嫌だけど自分から貸すのはアリってこと? どちらにせよよい。
ポクロフスキー……。なんでこんなに悲しい最後なんだ……。
ゴルシコフもワルワーラも最後、最後〜!!
マカールとワルワーラの親子愛に似た友情関係は好きだった -
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Posted by ブクログ
第9弾!(あと1巻で終わりみたい)
そのときは、近い。
扉が開くと、鬼が出るか、蛇が出るか…
はたまた、大怨霊…
前兆は、あちこちで!
富士参道で湧き出す血!
事故多発!
殺人!
地獄の釜が開く、それも子の刻に。
大晦日に…
知ってるブク友さんは、何人かは寝てるので、残念ながら、悪魔に喰われてしまうかもしれんな…
BL好きのあの人達….°(ಗдಗ。)°.
まぁ、開くというより、あの扉を開けんと、もっと酷い事になるのか…
子の刻まで、3!2!1!
ドォーン!
赤バッチ〜.°(ಗдಗ。)°.
赤バッチ〜.°(ಗдಗ。)°.
赤バッチ〜.°(ಗдಗ。)°.
広目天〜.°(ಗдಗ。)° -
Posted by ブクログ
ネタバレネトフリで話題になっていたので読んだ。
ネトフリのは見ていない。
地面師の話だから、主人公の名前は拓海で、海絡み。地面師は不動産という陸上で並走的(横移動)だからか、趣味は登山で縦走(縦移動)としたのかな、と思った。
解説が、ネトフリドラマの監督で、是非ドラマ化したい!だけどスポンサーが…!って話で面白い。ネトフリでやれて良かった。ネトフリでくらいしかやれないネタ。
解説書いてる時にはもう動いてたのかな。民放じゃダメっぽいって話にしてたから。
アンチヒーローというか、ピカレスク小説。
詐欺する話なので、カモる相手に同情して胸が痛くなったり、こんなやつ詐欺っても罪悪感抱かなくて済むなみたい
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