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4.0破滅まで46時間。 人類絶滅を阻止したければ 殺人の謎を解け。 フィナンシャルタイムズ、サンデータイムズ、ガーディアン、オブザーヴァーなどイギリス高級紙がこぞって絶賛。 「ヤバいくらい独創的」――M・W・クレイヴン(『ストーンサークルの殺人』ほか) 突如発生した霧により、世界は滅亡した。最後に残ったのは「世界の終わりの島」、そこには100名を超える住民と、彼らを率いる3人の科学者が平穏に暮らしていた。沖には霧の侵入を防ぐバリアが布かれ、住民たちはインプラントされた装置により〈エービイ〉と名づけられたAIに管理されていた。 だがある日、平穏は破られた。科学者のひとり、ニエマが殺害されたのだ。しかも住民たちは事件当夜の記憶を抹消されており、ニエマの死が起動したシステムによってバリアが解除されていた。霧が島に到達するまで46時間。バリア再起動の条件は殺人者を見つけること――。 果たして「世界の終わりの島」に隠された秘密とは? そして真犯人は誰なのか? 人格転移タイムループ館ミステリ『イヴリン嬢は七回殺される』、海洋冒険ホラー歴史ミステリ『名探偵と海の悪魔』に続く鬼才スチュアート・タートンの第3作。特殊設定メガ盛りで読者に挑戦するポストアポカリプス犯人捜しミステリ!
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4.1日本人はまだ知らない。脱グローバル経済がもたらす衝撃。 エネルギー、資源、食糧。無慈悲な未来を日本はどう生きるのか。 ★40万部突破の全米ベストセラー! ☆フィナンシャル・タイムズ紙「最優秀図書賞」(読者選出)受賞! ★世界中が刮目! イアン・ブレマー氏(『Gゼロ後の世界』)、絶賛! 「経済地理学・人口学・歴史学を総合した、常識を破る、鋭い地政学理論」 白井聡氏(『武器としての資本論』)、感嘆! 「米国が脱グローバル化に舵を切る。驚きの未来像がここにある!」 ☆概要 すでに不穏な兆しが漂うグローバル経済。それは一時の変調なのか。いや、そうではない。米国が主導してきた「秩序」、すなわちグローバル化した「世界の終わり」なのだ。無秩序の時代には、経済も政治も、文明そのものも野蛮化していく。しかも世界中で人口が減少し、高齢化していくなかで軌道修正も困難だ。そのなかで生き残っていく国々とは? 地政学ストラテジストが無慈悲な未来を豊富なデータとともに仔細に描き、全米を激しく揺さぶった超話題作! ★おもな内容 ・いよいよアメリカが「世界の警察」の役割を捨て、西半球にひきこもる。 ・脱グローバル化で、世界経済に何が起きるのか。 ・今後、大きなリスクにさらされる海運。製造業がこうむるダメージとは? ・過去七〇年の成長を支えてきた、豊かな資本。それが、世界的に枯渇してしまう理由。 ・世界的な人口減少。日本人が見落としていた壁とは? ・世界のモデル国・日本を、他国が見習うことができないのはなぜ? ・エネルギーや資源の調達は、今後も可能なのか? ・グリーン・テクノロジーでは未来を支えられない、その理由。 ・日本が食糧危機から逃れるために、すべきこと。 ・「アメリカの世紀」のあと、覇権を握る国はどこなのか。 【上巻・目次】 第1部 一つの時代の終わり 第2部 輸送 第3部 金融 【プロフィール】 著者:ピーター・ゼイハン 地政学ストラテジスト。在オーストラリア米国務省、民間諜報会社ストラトフォーのバイス・プレジデントなどを経て、2012年に自身のコンサルティング会社ゼイハン・オン・ジオポリティックスを設立。エネルギー大手企業、金融機関から米軍まで、幅広い分野のクライアントを抱える。主な著作に『地政学で読む世界覇権2030』など。 訳者:山田美明 英語・フランス語翻訳者。主な訳書に『つくられた格差』『食い尽くされるアフリカ』『大衆の狂気』『プランタ・サピエンス』、共訳書に『約束の地』など。
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3.0どうやら、人類は滅亡するらしい。最後の撤収便に乗らず、北極圏の天文台にひとり残ることを選んだ孤独な老学者オーガスティンは、取り残された見知らぬ少女とふたりきりの奇妙な同居生活を始める。一方、帰還途中だった木星探査船の乗組員サリーは、地球との通信が途絶えて不安に駆られながらも、仲間たちと航行を続ける。終末を迎える惑星の片隅で、広漠たる宇宙の大海の中で、長い旅路の果てに彼らは何を失い、何を見つけるのか? 終わりゆく世界を生きる人々のSF感動作。ジョージ・クルーニー監督主演映画『ミッドナイト・スカイ』原作。/解説=勝山海百合
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3.6小惑星が地球に衝突するとされる日まであと一週間。妹のニコに、もう一度会いたい――元刑事のパレスは、警官たちが集う〈警察のいえ〉を後にして旅に出る。小惑星の衝突を阻止する方法はあると確信して、地下活動グループと行動をともにしているニコ。今、彼女はどこにいるのだろう? パレスはニコとその仲間たちの痕跡を地道にたどってゆく。終末を目前とした世界を描く、アメリカ探偵作家クラブ賞受賞作『地上最後の刑事』、フィリップ・K・ディック賞受賞作『カウントダウン・シティ』に続く三部作の完結篇
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5.0滅びの先で問う、服と人の生きる形 この組み合わせが、新たな時代を作る! 『下北沢バックヤードストーリー』『水野と茶山』の西尾雄太 『バイオレンスアクション』『レイリ』『秋津』の室井大資 『ぢべたぐらし』『うずらのじかん』のマツダユカ たとえ世界は終わっても、人は死ぬまで生きていく。 衣・食・住。その最初に来る”服”とは、人にとってどんな意味があるのか? 飽食の時代の命題。 その答えの一つが、ここにあるーー
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-生粋の御曹司・銭諾萬(チエンヌオワン)は、ある日ホテルで彼女の浮気を発見してしまい、大喧嘩する。 彼女への「復讐」として、部屋に食事を運んできたウェイター・森遇(センユー)にキスしたところ、突如大爆発が起こり、世界は終わりを迎える…。 気絶した諾萬(ヌオワン)が目を覚ますと、そこにいたのは森遇(センユー)だけだった。 サバイバル能力に長けた森遇は、虚弱な諾萬のことを放っておけず、面倒を見ることに。しかし、毎回思いがけずキスしてくる森遇に、諾萬の心は大きく乱される。 ただのキス魔なのか、それとも…。 箱入り御曹司と世話焼きウェイターの、ふたりだけのドキドキ終末ライフが始まる!!
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-われわれがこれまで、人類の過去の生き残りと教えられてきた人々――彼らのもとの世界の廃墟の中で、今現在「かろうじて存続する」ことを余儀なくされている人々――が、思いがけず、われわれ自身の未来の姿として現れてきます。 クレナッキは言っています。私たち先住諸民族は、五世紀にわたって西欧の血なまぐさい「人道主義」に抵抗してきた。私が心配しているのは、むしろあなた方白人のことだ。これから起こることに対して、あなた方が耐えられるか、私にはわからないから、と。 ――ヴィヴェイロス・デ・カステロによる「あとがき」より
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3.0TikTok、ソーシャルゲーム、ミュージックビデオ、アニメ…… 現代のカルチャーを横断する 〈セカイ系〉論の新境地! 「社会」を描かないものとして長らく揶揄の対象となってきた〈セカイ系〉。しかし、 その誕生が2000年代初頭であったことを思い返すと、インターネットの普及によって「世界」の意味するところにドラスティックな変化が起きたことを鋭敏に捉えた想像力でもあったのではないか。〈セカイ系〉をキーワードにアニメ・音楽・アート・哲学などを横断して論じる評論アンソロジー『ferne』が話題を呼んだ気鋭の論客・北出栞の初著作。 まるで「世界の終わり」だと思わずつぶやきたくなる時代を前にして、まずは沈黙のうちに自分の感情と向き合えないか。〈セカイ系〉という言葉は、私たちにそんな問いを呼び起こさせるように感じる(本文より)
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-この世界が存在する価値があるのかを問う問題作! 世界一有名と言ってもよい小説に、ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』がある。哲学好きの方は、3兄弟の中でイワンに惹かれる人が多いかもしれない。イワンとアリョーシャの掛け合いは、作中で屈指の見所となっている。物語的には、イワンは破滅し、アリョーシャが宗教的な勝利をおさめたかに見える。しかし、言論における論理としてみると、アリョーシャはイワンを論破できていない。 小説の知名度に比べ、この作品のイワンの問い(★)は、あまりにも哲学的に難解なため、ほとんど論じられてこなかったというのが実情である。『カラマーゾフの兄弟』には多くの解説書があるが、このイワンの問いに哲学的に肉薄している作品はおそらく皆無。哲学者ベルクソンですら、『道徳と宗教の二源泉』でこの問題に少し触れているにすぎない。W.S.モームは『世界の十大小説』で、この問題が未解決なことを指摘している。イワンの問いと類似した問題は、ウィリアム・ジェームズの『信ずる意志』や、アーシュラ・K・ル・グィンの『オメラスから歩み去る人々』に見ることができる。しかし、これらの作品でも、問題提起にとどまっており、満足な回答にはいたっていないといわざるをえない。 本書はこの問題に正面から取り組み、論理的な構造を明らかにし、そこから結論を導きだした稀有な書である。 ★イワンの問い いいかい、すべての人間が苦しまねばならないのは、苦痛をもって永久の調和を贖うためだとしても、なんのために子供がそこへ引き合いに出されるのだ、お願いだから聞かしてくれないか? なんのために子供までが苦しまなけりゃならないのか、どういうわけで子供までが苦痛をもって調和を贖わなけりゃならないのか、さっぱりわからないじゃないか 【目次】 第I部──謳われぬ詩 はじめに──警告 第1章 最強の真実 第2章 世界の構造 第3章 世界の終わる理由 第4章 心の可能性の零点への収束 第5章 永遠の沈黙 第II部──詠われる歌 第1章 真実との対峙 第2章 世界の超越性 第3章 世界の豊穣性 第4章 ある国の真善美 第5章 日本の道 おわりに 参考文献
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-2,000円 (税込)オーディオ機器を活かすのはオーディオアクセサリー次第。どんな高級オーディオ機器を持っていても「オーディオケーブル」がなければ音は鳴りません。「電源」がなければスイッチが入りません。オーディオアクセサリーはいまや、日本のブランドを中心にひとつのジャンルとして世界的に知名度が高まっております。そこで「オーディオアクセサリー大全」では、国内外の注目ブランドにテーマを絞って、大々的な特集を組みます。ブランドのポリシーはもちろんのこと、ラインアップの歴史的変遷等も踏まえながら、現行ラインアップやその音質効果の魅力を完全網羅。国内外のオーディオ&ビジュアル・ファンに向けて、オーディオアクセサリーの‟ブランドとしての価値”を強力に発信いたします AD(広告) 表紙のモデル 目次 寺島靖国×林 正儀 オーディオアクセサリー大放談 “一子相伝” 福田雅光氏に訊く! オーディオアクセサリーの使い方Q&A 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~注目の102ブランド 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~ACOUSTIC REVIVE 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~AET 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~Andante Largo 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~AUDIO REPLAS 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~Bassocontinuo 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~CHORD COMPANY 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~Degritter 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~Essenza by Bassocontinuo 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~FURUTECH 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~IsoTek 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~JODELICA 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~KOJO TECHNOLOGY 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~AUDIO MIJINKO 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~ortofon 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~OYAIDE 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~PERFECTION 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~SAEC 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~SilentPower 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~STROMTANK 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~TIGLON 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~TOP WING 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~WELLFLOAT 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~ZONOTONE 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~47 Laboratory 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~ACCUPHASE 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~AXXESS 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~EDISCREATION 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~English Electric 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~ESSECI DESIGN 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~Fomo Acustica 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~IKEDA Sound Labs/MUTECH 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~INCRECABLE 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~KRIPTON 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~LUXMAN 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~Serenity 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~SOUND MAGIC 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~SYNERGISTIC RESEARCH 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~YUKIMU SUPER AUDIO ACCESSORY 世界のオーディオアクセサリーブランドのいまを知る~その他 AD(広告) AD(広告) 「特選アクセサリー」深彫りレポート 「特選アクセサリー」深彫りレポート~ACCUPHASE/クリーン電源 PS-550 ● 炭山アキラ 「特選アクセサリー」深彫りレポート~ACOUSTIC REVIVE/電源ケーブルPOWER SENSUAL-K ● 井上千岳 「特選アクセサリー」深彫りレポート~ACOUSTIC REVIVE/電源ボックス RTP-finalシリズ ● 柴崎 功 Audio Replus/電源ボックス STP-6(Super Triangle Power 6)&SAA-6SZ-Mk2-RUT ● 生形三郎 OYAIDE/電源ケーブル「TUNAMI V2に宿る日本のものづくりの誇り」 ● 貝山知弘 FURUTECH「新発売の電源関連3製品を聴く」 ● 炭山アキラ IsoTek /電源コンディショナー「V5 SIGMASの魅力を4人の評論家がレポート」 ● 井上千岳、炭山アキラ、林 正儀、園田洋世 STROMTANK/バッテリー電源「マーク2へ進化したS2500 Quantum MK-Ⅱ」 ● 炭山アキラ AET/「ブレードが刷新!ACプラグとIECコネクターが登場」 ● 炭山アキラ PERFECTION/「パーフェクション第二幕 コンセントフィルターとアモルクリスタルを聴く」 ● 林 正儀、井上千岳、生形三郎、鈴木 裕、炭山アキラ、園田洋世、福田雅光 光城精工/「スティック型仮想アースの最新モデル」 ● 園田洋世、林 正儀、井上千岳、炭山アキラ 光城精工/仮想アース「Crystal Eop-G」 ● 炭山アキラ、福田雅光、鈴木 裕、園田洋世 SAEC/グランドスタビライザー「SGS-420Mk2 / SGS-200」 ● 炭山アキラ ortofon/スピーカーケーブル「Reference SPK-Blue MkⅡ/ Reference SPK-Red MkⅡ」 ● 林 正儀 ZONOTONE/スピーカーケーブル/ジャンパーケーブル 「Granster SP-8800 / ZJP-G10」 ● 井上千岳 ZONOTONE/インターコネクトケーブル「Granster AC-5000」 ● 井上千岳 van den Hul/インターコネクトケーブル・スピーカーケーブル 「バン・デン・ハルの奥深き魅力」 ● 井上千岳 AXXESS/スピーカーケーブル・インターコネクトケーブル・デジタルケーブル・インシュレーター ● 井上千岳 JORMA DESIGN/インターコネクトケーブルの全シリーズを一斉比較 ● 井上千岳 EDISCREATION/光絶縁ツール「FIBER BOX 3/SILENT SWITCH」 ● 土方久明 TOP WING/オーディオ専用ルーター、Wi-Fiアクセスポイント ● 土方久明 ZONOTONE/ LANケーブル「Shupreme LAN-1」 ● 小原由夫 English Electric/ネットワーク専用ノイズ対策アイテム「EE1 Plus」 ● 炭山アキラ YUKIMU SUPER AUDIO ACCESSORY/ノイズ・プラグアブソーバー「PNA-RCA01/ PNA-USB01/ PNA-LAN01」 ● 園田洋世・炭山アキラ SilentPower/インタビュー「“SilentPower”を新ブランドとして立ち上げた理由とは?」 ● 編集部 ネットワークオーディオ最新トピックス ACOUSTIC REVIVE/LANケーブル「R-AL1-AS」/「LANQUADRANTTripleC-WB」 ● 園田洋世 ファイルウェブ・ドットショップニュース ACOUSTIC REVIVE/インシュレーター「QSB-3810」 /KaNaDe/アースキャップ「空端子アースcap」 ● 井上千岳 TechDAS/ディスクスタビライザー「Disc Stabilizer Ultimate-Tungsten」/ ramar/レコードブラシ「Record Brush」 ● 小原由夫 ortofon/ SPU用ウエイト「OP-1200-SPU」/カートリッジッシェルスタンド「CK-1」 ● 炭山アキラ TOPWING/シェルリング「Static Eraser“ Modern”」 ● 福田雅光、石原 俊、生形三郎 Degritter/レコードクリーナー「Degritter MkⅡ」 ● 生形三郎 Chord Company/レコードプレーヤー用ノイズポンプ「Phono ARAY」 ● 井上千岳、鈴木 裕、生形三郎 Andante Largo オーディオボード「Primo Board」 ● 炭山アキラ INCRE CABLE/メカニカル・バイブレーション・カップリング・アースボックス「iEARTH」 ● 井上千岳 SYNERGISTIC RESEARCH/「シナジスティック・リサーチのすべて」 ● 井上千岳、山之内 正、福田雅光、生形三郎 ACOUSTIC REVIVE/ルームチューニングアイテム「RHR-21」 ● 柴崎 功 SOUND MAGIC/オーディオボード「SGB-868S」 ● 炭山アキラ Artesania Audio/オーディオラック「Ki Rack」 ● 井上千岳 Andante Largo/ベース式ラック「Rigid Base / Grand Base」 ● 井上千岳 ESSECI DESIGN/インシュレーター「ISOL COUPLING 8」 ● 井上千岳 ESSECI DESIGN/オーディオボード「AQUILIBRIUM」 ● 井上千岳 Bassocontinuo/オーディオラック「ミュンヘンハイエンド・特別インタビュー」 ● 編集部 Bassocontinuo/インシュレーター「ULTRA FEET」 ● 小原由夫、井上千岳 ESSENZA/オーディオラック「PROTON-3SV」 ● 園田洋世 ESSENZA/オーディオラック「PROTON-3SV」 ● 小原由夫 TIGLON/オーディオボード「TMB-500EX」 ● 園田洋世 TIGLON/インシュレーター「MZ-Grande」 ● 林 正儀 WELLFLOAT/オーディオラック「PegasusⅡ」 ● 井上千岳、小原由夫 KRIPTON/オーディオボード「AB-UT1」 ● 林 正儀 Serenity/インシュレーター「静寂SWI-10」 ● 井上千岳、炭山アキラ オーディオみじんこ「ニッチな需要に応えるオーダーメイド・ケーブル工房」 ● 炭山アキラ 福田屋セレクション ● 福田雅光 編集後記 AD(広告)
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-悪霊とデーモンハンターの死闘、幽霊船の謎、冥界からの通信、マリアの血涙、転生の奇跡など、「本当にあった謎と恐怖」がまとめられた戦慄の事件集。 PART1 戦慄ショック! 人を地獄に導く「悪魔憑き」事件 PART2 闇に蠢く狂気! 「呪われた怨霊」猟奇事件 PART3 魔界からの誘惑! 恐怖の「死霊ヒッチハイカー」事件 PART4 冥界からの通信! 身も凍る「怪電話」事件 PART5 聖なる謎! 血の「奇跡と奇談」事件 PART6 人を操る魔力! 超能力ESP怪事件 ●並木伸一郎(なみき・しんいちろう) 1947年、東京都生まれ。早稲田大学卒業。電電公社(現・NTT)勤務ののち、UFOやUMA、さらには古代史をはじめ、地球上のさまざまな謎を題材に調査・研究し、雑誌・テレビなど多方面で発表、活躍している。著書・訳書多数。
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-今も古城に宿る怨念、歴史を超え呪い続けるミイラ。世にも恐ろしい怪奇ゾーンへあなたを引きずり込む…
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-海軍力は、国家の興隆と没落に与える影響を通して、世界史に重大な意味を持ってきた。この本では、海軍史における主要な作戦、その中でも決定的な役割を果たした戦闘を描いており、そしてそれらの戦闘を指揮して戦った主要な海軍指揮官の伝記的人物像を取り上げている。私は海軍のできごとをこれほど包括的に充実して語った本を他に知らない。(原書前文より抜粋)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史の始まりから、海は海賊とともにあった。ならず者のイメージが強いが、海賊は時に権力者の手先となり、時に実業家の利益を守り、時に自らが統治者となり地域支配するなど、いつも歴史の中枢にいた。本書は洋の東西を問わず、陸からは見えにくい海に生きた人間たちの素顔をさらし、史実をあぶり出す。豊富なビジュアルとともに、歴史のロマンを感じる1冊。
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-石油の3割が海底から生産されるなど、資源開発の舞台が陸から海へとシフトしている。各国が、資源確保のために、そして、探査・生産などのコア技術を世界に売り込むために、“海底資源”に殺到している。果たして、日本勢に勝算はあるのか──。現場の最前線に迫った。 『週刊ダイヤモンド』(2015年7月11日号)の特集2を電子書籍化したものです。雑誌のほかのコンテンツは含まれません。*本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-お笑いコンビ『オードリー』の春日俊彰が、1年かけて英語を学習する様子に密着し、その成果を披露した番組『世界の春日プロジェクト』(NHK総合)、そして現在、レギュラー放送中の『オードリー春日のトゥースでチャンクな英会話』(NHK Eテレ)。その番組内で学んだレッスン内容や春日さんのコラムなど、この本だけの楽しい企画が満載の英会話本です。 この本が基本とするのは「chunk(チャンク)」(言葉の塊)。長らく日本の英語教育では、試験のために単語で覚えることが当たり前とされてきましたが、ここでは単語でなく複数の言葉を塊として丸覚えする方法。例えば、recommendation(おすすめ)という言葉を単語として覚えるのではなく、Any recommendations?(何かおすすめありますか?)という塊として覚えることで、そのまま実際の英会話に応用できるというもの。 テーマも「もし春日が入国審査で引っかかったら」「もし春日が海外のホテルでトラブルに遭ったら」など、オードリー春日さんらしさを前面に活かした笑える会話を例にとりながら、日本人が海外で直面するシチュエーション分け。そこに、イラストレーターのホセ・フランキー氏が書き下ろしたイラストを入れ、笑いながらも実用的に学べる本となります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4.038歳。 そろそろオジサンと呼ばれるお年頃。 「ダンディーなオジさまになりたい」 なんて贅沢は言わないから、人様から疎まれるオッサンにはなりたくない。 そしてあわよくば、‟かわいいオジさん”でありたい。 ちょっぴり自意識過剰なとある男性漫画家が、世間の目や加齢に抗いながら、世界の片隅で自分らしく生きる様子を描いた日常コミックエッセイ!
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4.0高一の望月椿はちょうどいい告白相手を探していた。同じ学校で、そこまで親しくない男子という条件のもと探し当てた同じクラスの北原深雪と「クリスマスまでの一ヶ月間」という期限付きで付き合うことに。放課後の教室、スイーツデート、手作りのお弁当……椿のやりたいことに渋々付き合う北原だが、二人は徐々に心を通わせていく。けれど、椿には誰にも言っていない秘密があった。その秘密を知った時、人のために、そして自分のために生きることの大切さに北原は気づく。一瞬の青春を描いた号泣必至のストーリー。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学ぶ! 育つ! 子どもの好奇心を引き出すエンタメ図鑑の決定版! 世界を代表する強くて美しいカブトムシ・クワガタ250種類以上を掲載。 それぞれの特徴や生態をきれいな写真とマンガで分かりやすく解説した一冊です。 本書は昆虫の代表格であるカブトムシ・クワガタに特化したエンタメ図鑑。個体の大きさが一目で分かる原寸写真を数多く配し、かっこいいトレーディングカード風のレイアウトでお子様の興味を引くデザインが特徴です。なお、人気昆虫研究家の岡村茂氏監修によるステータス欄では、各種それぞれの「力の強さ」や生息地における「レア度」が一目瞭然。バトルマンガに登場する種類はその生態に則した必殺技もあわせて紹介することで、リアルな特徴への理解が一層深まります。 【掲載内容】 ●日本&世界のカブトムシ カブトムシ/ヘラクレスオオカブト/ゾウカブト/ゴホンヅノカブト/コーカサスオオカブト/その他の希少種…など ●日本&世界のクワガタ オオクワガタ/コクワガタ/ヒラタクワガタ/ノコギリクワガタ/シカクワガタ/その他の希少種…など ●カブトムシ・クワガタ最強王者決定戦 カブトムシ・クワガタのバトルマンガ/カブトムシとクワガタが多数登場/トーナメント方式で最強王者を決定 ●世界の大型甲虫 ゴライアスオオツノハナムグリ/オオツノカナブン/テナガコガネ…など ●カブトムシ採集トラップ 漫画と写真で解説/採集用のトラップ/繁殖のさせ方もイラストを交え紹介 【著者プロフィール】 岡村 茂(おかむら しげる) 1963年東京都三鷹市生まれ。漫画家・昆虫研究家。1988年に集英社少年漫画大賞佳作受賞。1990年月刊少年ジャンプにて「BAD BOY MEMORY」で連載デビュー。その後、児童向けから青年漫画まで幅広くキャリアを積む。仕事と並行して趣味の昆虫採集と昆虫標本の収集、研究に没頭し、海外へも昆虫の観察旅行へ行っている。氏の昆虫コレクションは貴重な標本が多く含まれることで知られ、2005年からはカブトムシ・クワガタのネット販売と昆虫イベントを請け負う会社も経営。また昆虫研究家として各種メディアへの出演や講演会、昆虫に関する著書の出版といった活動にも積極的に取り組んでいる。
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4.0世界の神話には個性豊かな神々が登場し、残酷さ、暴力性、美醜、エロスなど我々の想像を軽々と超えていく。世界を統べる王者、戦闘を司る戦神、地上に豊穣をもたらす生産の神、ときに慈しみときに闘う女神たち、いたずらもののトリックスター神、技術や医術を操る神、死つまり冥界に君臨する死神。本書では、インド、ギリシア、北欧、ケルト、エジプト、日本、中国など各地の神話から100神を、神話学者の視点で解説する。天地創造、命の起源、農耕の誕生……原初の世界のエッセンスと面白さを縦横に味わう“神様ハンドブック”!
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3.0日本、ギリシャ、北欧、インド神話をはじめ、 世界各地で活躍する神様を大解剖! 神様を主人公に、世界の成り立ちを解明しようとした 古代人の叡智を読み解いていきます。 本書は、主に日本神話の神々を手がかりに、 世界の神々を役割や能力・容姿など さまざまな切り口から解剖したものです。 各神話の舞台も比較しており、 より深く神話の世界を理解できるようになります。 ■章構成 序章:スッキリ分かる神話の基本 なぜ人は神話を求めるのだろう。そして離れた地域に似た神話があるのはなぜだろう。 そんなギモンにお答えします。 1章:自然の神 古代人は、今以上に自然の恵みに頼る部分が多く、自然を注意深く観察する必要がありました。 そうした自然とのかかわり、そして自然への祈りの思いは神話の内容とも関係してきます。 太陽や月などが神話でどのように語られたか? そこから古代の人々の世界観が見えてきます。 2章:はじまりの神 神話の重要な役割の一つが「はじまり」を語ること。たとえば人間のはじまりも神話で語られています。 なかでも神が人間をつくるときの素材に注目してみると、その文化がもつ環境や人間観も見えてきます。 「はじまりの神」たちが教えてくれることは意外に多いのです。 3章:恵みの神 神が与える恵みはモノだけではありません。得意分野が医療だという神であれば、 病に苦しむ人々から熱心な祈りが捧げられました。神々が神話の中で発揮する多様な恵みの力は、 人々のさまざまな願いともかかわるのでしょう。 4章:動物・怪物・異形の神 鳥は飛ぶことができ、犬は嗅覚が優れる――。動物はそれぞれ人間がかなわない能力があります。 そんな人間にとって役立つ力をもった動物は、神話の中でも神となって登場します。 一方で怪物となり登場する動物も。そこから古代の人の意外な動物観、自然観が発見できるかも。
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-スピリチュアルの世界では、エネルギーの大きさが人生に大きな影響を与えると考えられています。 エネルギーが大きくて強い人ほど、バイタリティがあって運がいいのです。 運動という言葉があるように、動けば動くほど、運がよくなります。 自分のエネルギーを高めたいならば、動くこと=移動するのが最強。 そして、移動距離が最も大きくなるのが、世界への旅なのです。 1 旅をして、知らない世界を見て体験すること。 2 すると、自分の常識の枠を広げ、魂の経験値をあげることができる。 この2つの枠が広がると、自分のエネルギーの範囲が広がり、運気がアップするのです。 様々な場所に行くと、出会う人が増えます。 その分、様々なチャンスも広がっていきます。 ====== 世界中のいたるところに、神様はいます! ちっぽけな私がちゃんとこの地球に生きている。 なんの心配もいらない。 こんなに大きな力で生かされているなら、大丈夫。 感謝、愛、神様……。 知っていたつもりの文字が、 本当に自分の魂の中に入った瞬間でした。 「はじめに」より―― ====== 世界の神様からのメッセージと、 旅先での不思議な体験を現地のエネルギーが入った写真と共に紹介していきます。 ◎世界の神様たち ハワイ:火の女神ペレ 南米:大地の神パチャママ 日本:太陽の神アマテラス イタリア、ポルトガル:海の神ネプチューン ネパール:風の神ルンタ エジプト:女神イシス ハトホル セクメト スペイン、南フランス:巡礼と聖母マリア 沖縄:女神アマミキヨ メキシコ:蛇の神様ククルカン
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中で愛されているチューリップを美しい写真で解説した品種銘鑑。花色から形、育て方まで現在人気の品種を多数掲載し詳解しています。また学名や由来もわかる、資料的価値のある図鑑となっています。 ジェーン・イースト/著 元ファッション雑誌編集者で、現在はガーデニングにいそしむ。このシリーズでは他に2冊を執筆。最も香り高いバラを厳選した最新のセレクション『Vintage Roses(ヴィンテージ・ローズ)』(英語版)、ピオニーの魅力を余す所なく紹介する『暮らしを彩る美しい牡丹と芍薬』。その他、ベストセラーに、ナショナルトラストが所有する小規模な施設の魅力に迫る『A Cotage in the Country(田舎のコテージ)』、『A National Trust Book of the Countryside(ナショナルトラストの田園)』、『Hen keeping(めんどりの飼い方)』(全て英語版)などがある。 レイチェル・ワーン/撮影 園芸とアウトドアライフを専門に活躍する写真家。2015年にロンドンのサーチ・ギャラリーで、シャネルのマドモアゼル・プリヴェ展のためにリッチ・ブラザーズが設計したガーデンを撮影。また、2016年にサーペンタイン・サックラー・ギャラリーのガーデンを撮影し、BALI賞を受賞。作品はキュー王立植物園や、ロンドンの庭園博物館、サンフランシスコのチャンドラン・ギャラリーで展示された。また、アラン・ティッチマーシュとBBCの「ガーデナーズ・ワールド」に出演。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インドで生まれたカレーは世界に広がり、独自の進化を遂げて様々な国で愛されています。 『世界のカレー図鑑』では、まずはじめにカレーの発祥から世界へ流通していった歴史や、 日本ではどのように広まっていったのか、などカレーの原点を知ることができます。 国別のカレーでは、インドの本格的なカレーから、タイやシンガポールなどのアジアカレー、 イギリス・アフリカ・アメリカなど各国のカレーをご紹介。 日本のカレーでは人気店舗のカレーやおなじみのレトルト&カレールウなども掲載しています。 国ごとに歴史や発祥した背景、主な食べ方や味のテイスト、材料などカレーファンにはたまらない 豆知識が盛りだくさん。 魚を丸々一匹使った豪快なカレーや、野菜やフルーツが盛り付けられたおしゃれなカレーなど、 ありとあらゆる個性的なカレーを知ることができます。 さらに7か国のカレーレシピやスパイスなどの情報も満載なので、 お家でも本格的なカレー作りに挑戦したい人にもおすすめです。 これ一冊でより深くカレーの世界を楽しめる内容となっています。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インドで生まれたカレーは世界に広がり、独自の進化を遂げて様々な国で愛されています。 『世界のカレー図鑑』では、まずはじめにカレーの発祥から世界へ流通していった歴史や、 日本ではどのように広まっていったのか、などカレーの原点を知ることができます。 国別のカレーでは、インドの本格的なカレーから、タイやシンガポールなどのアジアカレー、 イギリス・アフリカ・アメリカなど各国のカレーをご紹介。 日本のカレーでは人気店舗のカレーやおなじみのレトルト&カレールウなども掲載しています。 国ごとに歴史や発祥した背景、主な食べ方や味のテイスト、材料などカレーファンにはたまらない 豆知識が盛りだくさん。 魚を丸々一匹使った豪快なカレーや、野菜やフルーツが盛り付けられたおしゃれなカレーなど、 ありとあらゆる個性的なカレーを知ることができます。 さらに7か国のカレーレシピやスパイスなどの情報も満載なので、 お家でも本格的なカレー作りに挑戦したい人にもおすすめです。 これ一冊でより深くカレーの世界を楽しめる内容となっています。 ※本書は『世界のカレー図鑑』(2019年小社刊)を再編集し、文庫化しました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 可憐・美麗・個性的… 世界中のカワセミのなかま 80種+αが大集合! 身近で会えるにっぽんのカワセミたちのひみつもわかる♪ 魅力も大解剖! 性的な形態と生態でにっぽんの野鳥の中でも特に人気の高いカワセミ。 ブッポウソウ目カワセミ科に属するこの鳥のなかまは、アフリカ大陸、オーストラリア大陸、ユーラシア大陸、北・南アメリカ大陸と広範囲に分布しており、日本ではこれまで8種が記録され、世界には118種が生息しているといわれています。 英語名のKingfisherが示すように魚捕りの名手が多く見られますが、魚以外を捕食する種も。いずれも原色を基調にした鮮やかな羽色をもち、世界各地のバーダーほか多くの人々を魅了しています。 本書はそんなカワセミ科の鳥たちの魅力を、臨場感あふれる美しい写真、形態と生態に関する基礎知識や雑学とともに紹介するビジュアルガイド。あわせてカワセミの生息環境の保全に尽力する人たち、カワセミに魅せられた人たちのそれぞれの想いに満ちた活動なども紹介。「せかいのカワセミ」となかまたちの世界を、見て・読んで・たっぷり味わって、もっと知りたくなる一冊です。 <もくじ> Prologue 華麗なるハンターたち せかいのカワセミQuiz! カワセミペディア 分類・系統/なかまたち/カワセミ科全種リスト/分布と生息地 形態と色彩/カワセミの一日/カワセミの一年 …など にっぽんのカワセミ カワセミ属 カワセミ/ヤマセミ属 ヤマセミ/アカショウビン属 アカショウビン アカショウビン属 ヤマショウビン/モリショウビン属 ナンヨウショウビン …など Column カワセミの生息環境を再生/葛飾区 水元かわせみの里 系統樹にみる カワセミとヤマセミの進化 …など せかいのカワセミ アオヒゲショウビン属 チャバラショウビン・チャイロショウビン・シロボシショウビン カギハシショウビン属 カギハシショウビン/カザリショウビン属 カザリショウビン ラケットカワセミ属 ラケットカワセミ・ビアクラケットカワセミ・アオムネラケットカワセミ …など Column せかいのカワセミに会える 動物園などの施設 せかいのカワセミに魅せられて INTERVIEW ソニードリ(イラストレーター)/生出英朗(カワセミ切手コレクター)/山本直幸(カメラマン)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中国海軍と造船企業が保有する主要艦艇と,台湾(中華民国海軍)が保有・建造中の戦闘艦および補助艦艇を,詳細な解説とともに豊富なカラー写真や線図で紹介! 本文頁では第一級の地域情勢専門家による中国と台湾それぞれの海軍戦力や運用構想を解説。 緊張が高まる台湾海峡の軍事情勢を読み解くうえで不可欠な一冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズの第22弾は,第2次大戦のイギリス空母3タイプ! 同国初の新造空母ハーミーズ,近代的艦隊空母の先鞭をつけたアーク・ロイアル,世界初の本格的装甲空母イラストリアス級6隻について,カラー公式図,本誌初掲載を含む多数の写真に加え,計画経緯やメカニズム,戦歴などを詳細な本文記事で解説した。 各艦の行動履歴などを追った年表やヴィクトリアスの詳細なアイランド側平面図,700分の1スケール洋上模型も併せて掲載し,3タイプ8隻の姿を立体的に再現している。 イギリス海軍艦艇ファン必携の一冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2005年の初版刊行以来好評を博している海上自衛隊イヤーブックの最新版! カラー頁では海上自衛隊の保有する艦艇,航空機全タイプに加え,三自衛隊共同の輸送艦"ようこう""にほんばれ"も新たに掲載。 また,ウエポン・システム,旗・制服・階級章も紹介している。 本文頁ではハード,ソフト両面から海上自衛隊の現状と将来を分析し,さらに防衛省の組織図,艦艇・航空機部隊の編成表,海将のプロフィールなど,海上自衛隊を知るために不可欠な情報を網羅した。 2025年秋に実施が見込まれる観艦式のお供にも欠かせない一冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評のシリーズ第21弾は、平賀譲造船官が設計した画期的な小型巡洋艦夕張と日本初の重巡古鷹型! 5,500トン型軽巡に続いて整備されたこれら2タイプ3隻を、多数の本誌初掲載写真と詳細な解説記事でその特徴を紹介。 解説記事では従来よりも図を増やし、よりわかりやすい構成をとった。 加えて3隻の新造時から沈没までの詳細な行動履歴を掲載するほか、巻頭カラーでは内山睦雄氏製作の500分の1スケールの夕張、巻末折込図で畑中省吾氏作図の夕張と古鷹も掲げた。 日本軍艦史に重要な航跡を残した夕張と古鷹型の決定版を目指した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2025年5月号増刊『イタリア海軍史』 統一後から第2次大戦,そして戦後復興から現在に至るまでの近現代イタリア海軍史を288頁にわたって豊富な写真と新録・再録記事で解説。 戦略,戦史,艦艇,兵装,航空部隊など多様な切り口で「海軍大国」イタリアの実像に迫った貴重な1冊! ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評のシリーズ第20弾は,日本海軍の軽巡洋艦! 日本軽巡の始祖とされる天龍型と球磨型,長良型,川内型の5,500トン型軽巡3タイプを徹底解説。 多数の本誌初掲載写真とともに,これらの計画経緯,特徴,戦歴などを紹介。 さらに畑中省吾氏による全艦の側平面図を掲載し,より各艦の相違点を理解できるよう構成した。 カラー頁では,カラー・イラスト,700分の1スケール模型作例,レトロ絵葉書を掲げた。 水雷戦隊旗艦などを務め,太平洋戦争で夜戦から輸送作戦まで,困難な任務に従事し活躍した日本軽巡のファンに贈る一冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●アメリカ海軍の全容が分かるイヤーブックの最新版! 現役戦闘艦艇や航空機,制服,旗などの最新情報はそのままに,今年版からリニューアルを行ない,新たに無人アセットの部を追加するとともに,艦載兵器の部を一新した。 また本文解説記事では,アメリカ海軍の作戦構想や将来装備について,有識者が解説している。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●日本潜水艦史 1905-2025 1905年に竣工したホランド型から最新の“たいげい”型まで日本潜水艦の歴史はおよそ120年に及ぶ。 この増刊は,日本海軍と海上自衛隊の潜水艦整備の歩みを通史で概観するもので,写真頁では日本が保有した潜水艦全タイプを掲げ,本文解説記事では整備の歩みや太平洋戦争における戦いの記録,陸軍潜航艇,日本の潜水艦輸出などをまとめた。 さらに艦船研究の大家である泉江三氏作図の伊号潜水艦の精密図を掲載した。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ワシントン海軍軍縮条約の制限から生まれた各国の条約型重巡を,豊富な写真と本文解説記事でまとめたのが本書である。 写真頁では,条約型重巡全タイプを紹介するとともに,日中戦争時の重巡足柄の未発表写真集や米重巡サンフランシスコの建造記録写真集を掲載した。 本文頁では,酒井三千生氏の全16回にわたる連載記事「条約型重巡の研究」を再録したうえで,各国の条約型重巡の戦いや条約型重巡誕生に大きな役割を果たしたオマハ級軽巡を解説している。 さらに,畑中省吾氏による図面などを付し,本書一冊で条約型重巡の全容が把握できるように配慮した。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」9月号増刊 傑作軍艦アーカイブ19 英戦艦「ネルソン」級 好評のシリーズ第19弾は,ワシントン軍縮条約で誕生した英戦艦ネルソン級! 前甲板に主砲9門を集中搭載するユニークな艦影を,多数の写真とボリュームたっぷりの本文記事で徹底解説。 福井静夫元海軍技術少佐による幻の大連載「英国戦艦ネルソン型に関する一考察」を完全復刻し,近代戦艦史の中におけるネルソン級の位置付けとメカニズムを詳細に論じた。 加えて,折込で2番艦ロドネーの公式図を付した。戦艦ファン必携の一冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『海上保安庁PLH発達史』 「そうや」よりはじまる海上保安庁ヘリコプター搭載巡視船の整備と運用の歴史を,写真と海上保安庁元高官や有識者らの記事でまとめた海上保安庁ファン必携の1冊! これまでに明かされてこなかった「しきしま」の乗員回顧録や元海上保安庁長官による天皇皇后両陛下の「あきつしま」御乗船の際の回想録もついに掲載! 海上保安庁は時代ごとの課題についてどのような策を見出してきたのか,本書を読むことでよく理解できよう。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎年好評を博している海上自衛隊イヤーブックの最新20版! カラー頁では海上自衛隊が保有する自衛艦,航空機全タイプを,最新の映像に詳細な解説を付して網羅したほか,ウエポン・システム,旗・制服・階級章・徽章も収録。 支援船については,主要タイプの解説のほか,第1,第2種などの配備先一覧を新たに付した。 モノクロ本文頁では,豪華執筆陣による記事のほか,艦艇部隊の編成,主要機関の所在地など各種データを収録。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この増刊は第2次大戦の各国の航空戦艦,航空巡洋艦,水上機母艦を詳細な記事と未発表を含む写真で解説したものである。 本誌初掲載のスウェーデン航空巡洋艦ゴトランドや日中戦争時の特設水上機母艦群の写真,さらに新たに明らかになった蒼龍原案G6の分析記事を盛り込み,巻末には,日本海軍の未成航空給油艦鷹野型の折込図を掲げている。 第2次大戦の海上航空兵力を陰で支えたユニークな殊勲艦についての総集編を目指した一冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 護衛艦“いずも”などから成る令和5年度インド太平洋方面派遣(IPD23)部隊を,本誌記者が長期にわたって乗艦取材! ダイナミックな艦艇の訓練シーンに加えて,乗員や外国海軍士官らの艦上生活を活写した。 自由で開かれたインド太平洋構想を実現するため,海上自衛隊がどのような活動を行なっているかを理解するための重要な一冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:世界の海軍2024-2025 大好評のイヤーブック,「世界の海軍」が2年振りに帰って来た! 世界の122カ国の海軍兵力を国別に網羅した内容で,各国のGDP, 国防予算,海軍人員,艦艇隻数を列記。 潜水艦,空母,満載排水量3,000トン以上の水上戦闘艦,同10,000トン以上の揚陸艦については,計画中のものを含めてその全タイプを収録し,それぞれ艦名,要目,解説,艦影を添えた。 まさに世界の海軍の最新情報満載の内容である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●世界の艦船増刊 第215集 傑作軍艦アーカイブ18特型駆逐艦「吹雪」型/「暁」型 好評の傑作軍艦アーカイブ・シリーズの第18弾は,世界を驚嘆させた特型駆逐艦に焦点をあて,吹雪型(I型/II型)と暁型(III型)のメカニズムを,解説記事と未発表を含む写真で紹介したものである。巻頭カラーには洋上模型作例などを掲げ,折込には初雪や一二年式3連装発射管の公式図を掲げた。今日における特型駆逐艦の決定版を目指したものである。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」2月号増刊:中国海軍発達史 中国海軍の歴史を扱った「世界の艦船」初の増刊!主要艦艇解説を全面的に刷新し,中国専門誌に掲載された戦略原潜や無人機のCGイラストを翻訳のうえ多数掲載。現代海軍や日本周辺地域の情勢に関心を持つ読者必携の一冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:アメリカ海軍 2024 世界最強の陣容を誇るアメリカ海軍を包括的に紹介するイヤーブックの最新版! アメリカ海軍が現在保有する主要戦闘艦艇全タイプと航空機,艦載兵器 を詳細に解説し,階級章/制服/旗もカラーで紹介。本文頁にはアメリカ海軍の現況と将来,艦船,航空機の動向分析記事に加え,資料として同海軍の組織, 基地と造船所,艦種記号一覧,略語解説を添えた。まさに現在のアメリカ海軍を知るうえで不可欠な一冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:海上自衛隊護衛艦史 海上自衛隊はその創設以来,連綿として護衛艦の整備を続けてきた。 草創期から昭和40年代までに建造された艦の多くは対潜一本槍に近かったが,近年では対空,さらには対弾道ミサイルの能力を有するタイプも充実しており,今日の総合戦力は世界でもトップレベルにある。 この増刊はこれら護衛艦の全容を,現在予算要求中の新型艦も含め,DDH,DDGなど艦種ごとに時系列で網羅したもので,本文頁には代表的な10タイプをピックアップした解説記事も収録した。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」11月号増刊:ネーバル・ヒストリー・シリーズ⑧ 名艦クライマックス2 祖国の命運を担った25隻 シリーズ第8弾は,本誌人気連載「名艦クライマックス」第2集! 戦艦大和や空母飛龍,駆逐艦フレッチャーなど,連載第25~48回までの24隻に加えて,書下ろしの給糧艦間宮とコラムも収録。 さらに,巻頭カラーでは空母フランクリンの損傷被害状況図や金剛型の貴重な絵葉書,掲載艦の洋上模型なども掲げた。往年の軍艦を愛するファン必携の名艦物語である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●2023年10月号増刊 英空母「クイーン・エリザベス」級 この増刊は,イギリス海軍史上最大の軍艦であるクイーン・エリザベス級空母をフィーチャーしたものである。 初期段階の設計案から現在の姿に結実するまでの経緯や革新的なそのメカニズム,搭載機などを多数の写真と記事で解説! 現代の軍艦史に新たなページを加えたこのクラスを知るうえで,決定版といえる1冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」9月号増刊:傑作軍艦アーカイブ⑰ ドイツ戦艦「ビスマルク」級 大好評のシリーズ第17弾は,ドイツ海軍最大最強の戦艦ビスマルク級! 1番艦ビスマルクと2番艦ティルピッツの生涯やメカニズムを,本誌初掲載を含む多数の写真と有識者による本文記事で徹底解説。カラー頁では700分の1スケール模型作例や彩色図面などを掲げた。WWIIドイツ海軍艦艇ファン垂涎の一冊である。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」通巻1000号を記念して上梓したこの増刊は,日本海軍がその草創期から終焉までに保有した,膨大かつ多種多様な艦艇を収めた大冊である。 戦艦,空母から特設艦船に至る艦種を網羅し,600葉を優に超える収録写真は注目すべき未発表のものを多数含み,それぞれに簡潔にして要を得た解説を付した。 この一冊で日本軍艦のすべてを知りうると自負する内容である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」7月号増刊:海上自衛隊2023-2024 毎年好評を博している海上自衛隊イヤーブックの最新版! 現有艦艇,航空機の全タイプを,鮮明な写真と詳細な解説を添えて網羅し,さらにウエポン・システム,旗・制服・階級章などもカラーで紹介。 モノクロ本文頁には「安3文書」改訂による海上自衛隊の将来像を概観したほか,艦艇部隊の編成,主要機関の所在地など各種データを収録した。 まさに海上自衛隊の今と今後を知る上の決定版である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ネーバル・ヒストリー・シリーズ⑦日本と列強の潜水艦WWII 好評のシリーズ第7弾は,第2次大戦における日米英独伊仏ソの潜水艦! この大戦で大きな役割を演じた列強各国のサブマリンの特徴と戦い振りを,豊富な写真と本文記事で解説。 さらに,本誌初掲載の伊47潜の艦上,艦内ディテール写真や伊15潜の公式図,日米独の700分の1スケール潜水艦模型作例など,バラエティ豊かに構成した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」5月号増刊:傑作軍艦アーカイブ⑯英戦艦「キング・ジョージ5世」級 増補改訂新版 好評のうちに品切れとなった英新戦艦の増刊が復活! 旧版からの写真や記事に加えて,新発掘写真や新規記事,ネームシップの洋上模型作例,カラフルな公式図など,50頁を増した大ボリュームの増補改訂新版。 本級を知るための決定版というべき一冊である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」4月号増刊:傑作軍艦アーカイブ⑮ 巡洋艦「最上」型/「利根」型 〈付〉重巡「高雄」写真集 シリーズ15弾目は,ユニークな艦型で人気の高い最上型と利根型! 太平洋戦争のさまざまな局面で活躍した両タイプを,写真と記事で徹底解説するとともに,重巡高雄の新発掘写真も多数掲載した。 日本重巡ファン必携の一冊である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」1月号増刊:アメリカ海軍 2023 アメリカ海軍が現在保有する艦船,航空機,艦載兵器の主要全タイプを網羅するとともに,階級章,制服,各種旗章類もカラーで紹介。本文解説ページには「米中対立とアメリカ海軍の将来」「アメリカ海軍の艦船と航空機」「アメリカ海軍の艦載兵器」と題する論文のほか,組織,基地と造船所,艦種記号一覧,略語解説の資料を添えた。 まさにアメリカ海軍の現状を包括的に知りうる画期的増刊である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」12月号増刊:現代の艦載兵器 ミサイル,砲銃からセンサー,戦闘指揮システムに至る多種多様な艦載兵器を詳細に解説した画期的増刊。 兵器研究の第一人者である多田智彦氏の本誌連載記事を加筆のうえ再編集した内容で,まさに現代の艦載兵器を知るうえで必読の文献といえる。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●世界の艦船:2022年11月号増刊 傑作軍艦アーカイブ・スペシャル 大和型戦艦主砲塔図面集 完全復刻「九四式四十糎砲塔 兵器学教科書」「同 付図」 大和型戦艦を象徴する46センチ砲塔(正式名称:九四式40センチ砲塔)の公式資料集! 同砲塔の構造,操作方法などを示した日本海軍作製の公式資料である「兵器学教科書」および「同 付図」を,ほぼ完全なかたちで復刻。 100点を超す主砲の構造図は1頁に1点として,大判かつ鮮明に掲げた。 さらに同砲塔のメカニズムや大和型の特徴の解説記事,カラーCGイラスト,洋上模型作例,実艦モノクロ写真集などを付した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●世界の艦船:2022年10月号増刊「海上自衛隊セレクション④ 防空戦」 シリーズ第4弾は,対潜戦と並ぶ海自の重要ミッションである防空戦を取り上げた。 「あまつかぜ」に始まる黎明期から最新のイージス艦まで,ハードウェアとオペレーションを詳細に解説した。 海自の防空戦の歩みと現況を理解するうえで必携の書である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●世界の艦船:2022年9月号増刊「傑作軍艦アーカイブ⑭ 米重巡『インディアナポリス』」 大好評のシリーズ14弾は,栄光と悲劇の重巡インディアナポリス! その誕生から原爆部品輸送後に伊58潜に撃沈されるまでの航跡やメカニズムを,本邦初公開を含む写真と記事で徹底解説する。さらに乗員を襲った鮫や19世紀末から軍縮条約中期までの米重巡の発達,折込公式図なども掲げた。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」8月号増刊:イギリス航空母艦史 100年を超えるイギリス航空母艦の歩みを,本誌未発表の映像多数と詳細な解説で辿った決定版! 第2次大戦までに近代空母の基本型を確立したイギリスは,戦後も「空母三種の神器」の開発,V/STOL機運用法の確立などで世界をリードし,さらに今世紀に入ってイギリス海軍史上最大の軍艦であるクイーン・エリザベス級を海上に送り出し, 世界の注目を集めている。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」7月号増刊:海上自衛隊2021-2022 海上自衛隊イヤーブックの最新版! 現有艦艇・航空機全タイプはもちろん,ウエポン・システム,旗,制服,階級章などもカラーで紹介。 本文解説頁ではポスト・ポスト冷戦下の海上自衛隊はどうあるべきかを問う論考のほか,防衛省の組織図,艦艇・航空機部隊の編成表,海将のプロフィールなど,海上自衛隊を知る上で不可欠な情報を収録した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」6月号増刊:ネーバル・ヒストリー・シリーズ⑥ 戦艦「三笠」と日本海海戦 三笠保存会が所蔵する英観戦武官ペケナム大佐の秘蔵写真を多数収録し,三笠の歩みやメカニズム,当時の日露軍艦,損傷した旅順艦隊やバルチック艦隊所属艦艇,日本徴用船舶などを紹介! 本文頁では日本海海戦についても詳しく解説し,カラー写真頁には今日の三笠や日本海海戦の戦争画を掲げた。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:傑作軍艦アーカイブ⑬空母「蒼龍」「飛龍」「翔鶴」「瑞鶴」 シリーズ最新刊は,日本機動部隊の中核を担った4空母! 未発表を含む多数の写真と研究者による記事で,その全貌を徹底解説。 巻末折込には飛龍の公式図を付した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:日本航空母艦史 日本海軍が保有した全空母を対象に,正規空母,改造空母の別なく就役時期の順に時系列に紹介したピクトリアル・マガジン。タイプ別に詳細な艦型図と解説を付し,水上機母艦,搭載機についても全タイプを網羅した。日本空母の全貌を知る上で不可欠の情報資料である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:戦艦大和 100のトリビア 増刊トリビア・シリーズの第1弾は,世界最大最強の戦艦大和。 「建造費はいくらか」や「主砲塔のメカニズム」「主機のメカニズム」「防御力の概要」など,大和の基本的な情報に加えて,「大和型の旗艦設備」「司令長官の食事」「士官室とガンルーム」「散髪や洗濯はどうしていたか」等々,トリビアルながら大和をめぐる興味津々の話柄・知識100を満載。 沖縄特攻時の詳細なカラーCG,艦内一般配置図(新造時)付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:自衛艦100のトリビア 好評のうちに売り切れとなった2011年8月号増刊「自衛艦 100のトリビア」が電子版として復活! 海上自衛隊の自衛艦を対象として,「自衛艦は軍艦なの?」「自衛艦の種類あれこれ」「自衛艦の進水式」「水上艦の艦内編制」「指揮官旗」「潜水艦のトイレ」「艦内神社」等々,初心者はもちろん,マニアでも知っているようで知らないトリビア100を満載。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:アメリカ海軍 2022 好評のアメリカ海軍年鑑の最新版! 現在アメリカ海軍が保有する主要戦闘艦艇全タイプと航空機,艦載兵器を網羅し,階級章/制服/旗もカラーで紹介。 解説頁にはアメリカ海軍の現況と将来,艦船,航空機の動向分析記事に加え,資料として同海軍の組織,基地と造船所,艦種記号一覧,略語解説を添えた。 まさに現在のアメリカ海軍を知るうえで不可欠な一冊である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:米攻撃原潜「ヴァージニア」級 米海軍の最新鋭攻撃原潜ヴァージニア級を多角的に紹介。 高性能とライフ・サイクル・コストを両立させたコンセプトで,最終的に50隻に迫る量産を視野に鋭意整備中である。 魅力的なカラーと厳選したバックナンバー記事でその全貌に迫る。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」2月号増刊:精鋭自衛艦のすべて⑦ 「まや」型護衛艦 好評の精鋭自衛艦シリーズ第7弾は,注目のイージス艦「まや」型を取り上げた。 最新のイージス戦闘システムを搭載し,弾道ミサイルの迎撃と対空戦を同時に行なえる機能(IAMD)を米軍艦以外では初めて導入した本型の全貌に,魅力的なカラーと懇切な解説で迫った。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:海上自衛隊2018-2019 2005年の初版刊行以来好評を博している海上自衛隊イヤーブックの最新版! 艦艇、航空機全タイプはもちろん、ウエポン・システム、旗、制服、階級章などもカラーで紹介。本文解説頁では海上自衛隊の現状分析記事のほか、防衛省の組織図、艦艇・航空機部隊の編成表、海将のプロフィールなど、海上自衛隊を知る上で不可欠な情報を網羅した。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船、クルーズ客船、一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに、毎月、一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み、時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の海軍」5月号増刊:「現代の潜水艦」 本誌で2年半,30回にわたって連載した「現代の潜水艦」を一冊にまとめた画期的増刊! 著者の小林正男氏は,海上自衛隊で潜水艦隊司令官を務めた生粋のサブマリナーで,その実体験に基づいた緻密な解説は,潜水艦の構造,主要装備,兵装,オペレーションなど多岐にわたっており,現代の潜水艦を包括的に知る上で必携の文献といえる。 増刊刊行に当たっては,より読みやすいよう構成を改め,巻頭に世界の潜水艦の魅力的なカラー映像を収録した。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の海軍」3月号増刊:傑作軍艦アーカイブ(7) 戦艦「扶桑」型/「伊勢」型 好評のアーカイブ・シリーズの最新刊! 新造時世界最強の戦艦と謳われた扶桑型と,史上唯一航空戦艦に改造された伊勢型の2タイプ4隻のメカニズムを徹底解説。大正期の演習シーンなど,貴重な写真を多数収録した他,巻末には山城(新造時)と伊勢(航空戦艦時)の折込み図も添付した。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:傑作軍艦アーカイブ⑥英戦艦「キング・ジョージ5世」級 大好評のアーカイブ・シリーズ第6弾は,英新戦艦キング・ジョージ5世級! 本邦初公開を含む多数の写真と本文記事でそのメカニズムや戦歴を解説した。 さらに洋上模型作例や1番艦の新造時と終戦時の大型側平面図を付して,その艦影を再現している。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」4月号増刊:世界の海軍2019-2020 2005年の初版刊行以来好評を博しているポケット海軍年鑑の最新版。 従来版と同様,海軍を保有する全122カ国のGDP,人口,国防予算,海軍勢力,主要艦艇のデータを網羅するとともに,今年版ではページを増やし,新たに世界の海軍の現況を包括的に解説した「ネーバル・レビュー」と題する記事を収録,シーパワーに対する読者の理解を深めるよう配慮した。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の海軍」8月号増刊:傑作軍艦アーカイブ② 米空母「レキシントン」級 好評のアーカイブ・シリーズの第2弾! 「レディ・レックス」「シスター・サラ」と呼ばれ,米国民に親しまれたレキシントン級空母2隻のハードウェアと戦歴を,多数の貴重な写真と詳細な本文記事で解説したものである。 さらに模型作例,カラー・イラストなどを盛り込み,その姿を鮮やかに再現した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の海軍」増刊:傑作軍艦アーカイブ① 重巡「妙高」型/「高雄」型 好評のアーカイブ・シリーズの第1弾! いかにも重巡らしいスマートかつ重厚な艦容で人気の高い妙高型と高雄型を対象に、未発表写真を含む多数の写真と詳細な本文記事で、両タイプのハードウエアとオペレーションを徹底解説。 模型作例とカラー塗装、折り込み図面を付してビジュアル的な理解にも配慮した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:日本海軍100のトリビア 日本海軍ファン待望のトリビア・シリーズ。 海軍の歴史から,任務と組織,教育,人事,軍備と用兵,提督たち,海戦,事件の章立てで日本海軍の真実に迫る。 各章には「駐在武官の仕事」「軍港と要港」「海軍のシビリアン」「軍備計画の変遷」など,興味津々のトリビアが満載。 各トリビアに付された4択クイズにも挑戦したい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:ネーバル・ヒストリー・シリーズ② 連合艦隊の興亡 終戦から75年の節目に,連合艦隊の誕生から終焉までを一冊に凝縮! 写真頁では,その主要艦艇を紹介するとともに,大正期の主力艦演習シーンや練習戦艦比叡の内地巡航,軽巡夕張の外洋航海を取り上げた。 本文頁では,連合艦隊の盛衰,組織と編成,教育制度などを中心に,今日では貴重な本誌バックナンバー記事を掲載した。巻末には折込として連合艦隊の年表を付し,連合艦隊の概要が把握できるように配慮している。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:アメリカ海軍2021 世界最強の陣容を誇るアメリカ海軍の全貌に迫る一冊。戦闘艦艇,作戦機の全タイプの詳細な解説に加えて,各種補助艦,艦載兵器,さらに制服,階級章までをビジュアルに紹介。また本文ページには,アメリカ海軍の現況を伝える論文のほか,国防組織の構成,主要基地の配置など各種情報を収録した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●世界の艦船 増刊 第135集『傑作軍艦アーカイブ(10)英巡洋戦艦「フッド」「リパルス」「リナウン」』 イギリス最大の主力艦で悲劇的な最期を遂げたフッド,マレー沖に消えたリパルス,近代化改装で艦容を一変したリナウンのメカニズムや戦歴を,多数の写真と本文記事で解説する。 さらに洋上模型作例や色鮮やかなリパルスとリナウンの公式図を掲げ,往時の英巡洋戦艦の姿を紙上に再現した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」7月号増刊「海上自衛隊2020-2021」 2005年の初版刊行以来好評を博している海上自衛隊イヤーブックの最新版! 現在保有する艦艇・航空機全タイプに加えて,ウエポン・システム,旗,制服,階級章等もオールカラーで紹介。解説頁では海上自衛隊の現状と将来分析,艦艇・航空機部隊の編成表,海将のプロフィールなど,海上自衛隊を包括的に知る上で不可欠な情報を収録した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」 増刊 :「ネーバル・レビュー2020」 この増刊第170集は,全世界84カ国の海軍を対象に,その現状を分析した新企画の増刊である。 各海軍の歴史,国防組織,艦隊編成,艦艇・航空機,兵力,基地,造船所,海兵隊について,それぞれのエキスパートが解説の筆を取っている。 世界の海軍力を包括的に知る上で,まさに必須の文献といえる。 なお本増刊のデータは2020年3月末現在の数字である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:日本海軍の水雷戦隊 シリーズ第3弾は,太平洋戦争で八面六臂の活躍を見せた日本海軍水雷戦隊! 大正期~太平洋戦争期の部隊の変遷,巡洋艦や駆逐艦の写真に加え,敵味方の艦型識別に使用された「艦艇識別要表」(軍令部作製)を初めて掲載。さらに強運の駆逐艦雪風をはじめ,水雷戦隊の戦い振りを伝え、1960年代~2010年代初頭の貴重な本誌バックナンバー記事を再録し,一冊で水雷戦隊を理解できる構成とした。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」6月号増刊:「ドイツ潜水艦史」 ドイツ潜水艦Uボートは,2度の大戦で連合国に痛撃を加えたドイツ海軍の象徴的存在で,その伝統は今も受け継がれている。本書は草創期から現在に至るドイツ潜水艦全タイプを,多数の未発表写真に詳細な解説を付してモノクロ頁で網羅し,本文頁ではその技術的特徴と壮絶を極めた戦いの記録に多くの紙幅を割いた。一世紀を越える歴史を有するUボートの全容を,ハード,ソフト両面から知りうる一冊である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:米イージス艦「アーレイ・バーク」級 計画時からイージス・システムの搭載を考慮して建造されたアーレイ・バーク級駆逐艦。海上自衛隊のイージス護衛艦のモデルともなったこの量産艦を,誕生の経緯からハードウエア,さらにイージス・システムの歩みを俎上に,魅力的な写真多数を交えてコンパクトにまとめた。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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